【政治家の抜刀】紫電一閃。然様ならば、対応するまで。


 

 

警告は、した。
にも関わらず、事態は進んだ。
昨日において”然様ならば”と書いた。そのようであるならば、そうならば、、、

実は、話としては終わっている。
紫電一閃、政治家の抜刀。

何が起きたのか、そして私が何をしたのか。
当事者たちにも分かるまい。

私は、やると言った。
だから、やった。

詳細は、今日は書くまい。
然様ならば、である。
つまり、サヨウナラ。

場所は、通学路である。
にも関わらず、学校やPTAにも工事期間・作業時間、および作業方法については連絡がなかった。県土行橋支所は、「業者は連絡していると繰り返した」けれど、私は「地元は聞かされていない」と伝えたところ現地調査。
それを受けてだろうか、のち(地域住民に対し)「区長の家を教えてください」と業者が駆け回ったそうだ。私は議会に行っていたため分からない。
だが、地元の区長に問うたところ、工事が始まってのちに「(いま)やってます。」みたいな話をしたそうだ。

時間帯は、通学時間に被るようにやった。
なんだなんだ、これは。
まだ県職員が除去するならば理解もできる。だが、民間業者が、しかも通学時間帯にやるというのが理解できない。

然様ならば、というのが私の答えだ。
然様ならば、どうするのか、という話。
そこから先は、もう終わった話。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

工事中の写真

この仮設信号機は、県有財産だろう?

そして私も福岡県民であり、地域住民も福岡県民だ。
福岡県に県民税を納めている。

皆の税金で、つまり私も納めて税金で、また地域住民が納めた税金で賄われている設備だ。
ここで県が思い切ったことは評価したいが、あくまで県有財産である。

 

仮にこの工事が、「県から承認を受けた」民間の工事であったとして、
つまり県が、これは民間の話ですと言ったとして、それでも仮設信号機の除去については県有財産の除去なのだから、単に民間業者の責任にはできない。

これが通学路であることは再三に渡って問題になった箇所だ。
通学路ゆえという形で市教委・学校長・PTAの現地調査となり、そこで県土木も現地調査を行い、警察まで出動する事態になった箇所だ。

その際にも、通学路であるゆえと念押しをされ、例えば学校行事などと被ったらどうするのか?と事前の連絡を再三にわたって申し入れらている。

一般質問においても、市教委からは法論拠を示して同様の見解が示された。
なぜ、通学路上の除去を、そして通学路である歩道のアスファルト舗装などを、通学時間帯にやったのか。

 

令和2年6月22日 8時29分(小坪慎也撮影)

 

(ご忠告)
業務用の車両でありましょう?
消せとか修正せよとかいう「御意見」は賜りますが、地元の通学路に関する政治案件として市民に報告しているつもりです。ご意見はどうぞお出しくださいでありますが、誰が何を言ってきたかは「私は公開」しますので悪しからず。
真実性と公益性を軸に、かつ議員活動として修正するつもりはない。

 

 

 

はっきり言わせて頂くが、
随分と行儀の悪い工事業者ですね。

なんでもかんでも仕事だと言えば済むと思っているのか。
これが建築業を有する資格者のやることか?

こんなことをやった以上は、他の工事についても延々と引きずることは覚悟して頂きたい。
当たり前のことだ。こんな業者に、二度と校区の事業をして欲しくないし、一切の承諾はしたくないというのが地域住民の普通の声だ。

自分たちで考えてみて、果たして建設業として胸を張れることをやっているのか?

 

 

 

(関連記事)

① 【暴走する産廃】小学校の直近、漁村・農村部・住宅地に隣接する、産廃業者の新工場建設に反対。議員対応①

 

② 【暴走する産廃②】小学校の直近、漁村・農村部・住宅地に隣接する、産廃業者の新工場建設予定。市への要請と地元の動き

 

【暴走する産廃③】耐えがたき住民被害と地元の悪感情、ついに警察に支援要請。市への要請と地元の動き

 

【暴走する産廃④】業者の強行工事の継続と、地域の不安。「地元合意は必要ない」という行政回答。弁護士からPTA等に通知書

 

 

 

 

現場の状況

当日、私は行ったんだ。

現場に、一人で。

そのときの証拠用に動画を納めている。

 

工事の業者名すら言えない。
言える者がいない。
工事の内容も言えない。
それすら答えられる者がいない。

・・・ふざけてるのか?

 

【証拠動画】船津工務店および小松建設らによる撤去作業において(令和2年6月22日)

(当日の現場の動画をご覧ください。やり取りは2分。)

 

 

のち、私は議会に行った。
後ろ髪ひかれる思いであったが、公職として務めを果たした。

車中において、ハンズフリーで京築県土行橋支所に電話で問うた。
「なぜ、地元に工事に日時や時間を説明できないのか?」という趣旨だ。
「ここまでに至る話があるにも関わらず、地域住民やPTAすら日時を知らない。」と述べたところ、

京築県土は「業者からは、市教委や地元には説明し同意を得ていると聞いている。」と繰り返した。

私は「だったら現場に行って頂きたい。本当に知っているのか、と。」
また「いま現場で問うたところ、業者名も名乗れない、工事内容も言えない、言える責任者がいないという状況であった」ことを伝えた。
先ほどの動画である。

そうしたところ、京築県土・行橋支所は「現地に行って確認します。」となった次第だ。

 

私は議会中であったため、これは地元の方から伺った話であるが、
工事業者らは、地域住民に対して「区長さんのお宅はどこですか?」と聞いてまわったそうだ。

おいおい、嘘をついているのは、工事業者なのか、それとも京築県土・行橋支所か。
どちらか片方は嘘つきだろう?
どういうことか?これは説明を求める。

場合よっては、そろそろ行橋支所の行政対応の状況については、指導と処分を求める声があがっても致し方あるまい。
地域があれば、私は地元選出議員として「そういうことであるならば」対応はしたいと思う。

然様ならば、対応する。

仮設信号機を設置して頂いたことには感謝している。
けれども、除去するならば、せめて県にやって頂きたいというのは当職からも、地元住民からも何度も言われていたのに。

 

さて、工事業者である。

撤去作業を映した、先ほどの写真は「8時29分」であった。
除去作業は8時頃から開始していたのであろう。

どうして通学路を、通学時間帯に工事するのか?
これは市教委が同意したというのは本当か?

議会の休憩時間を用いて市教委に問うたところ、「同意の事実はない」と述べている。
県土木は、そろそろ自分で確認しないと、本当にそろそろ私は怒りますよ?
併せて市教委に問うたところ、業者側が来て「そろそろ舗装作業をしたい」旨の発言があったと、つまり報告はあったとのことだが、当職が「何月何日の何時から、つまり期日の告知はあったか?」と問うたところ、「それはない」と回答を得ている。

工事業者に問いたいが、どうして通学時間帯に工事をやろうと思ったのか。
私にはまったく分からない。

 

 

(御意見先)
信号機の撤去、また今後の安全柵についてご意見や抗議は以下にお願いします。丁寧な言葉使いが求められはしますが、納税者が「それなりに怒りを示す」ことは普通のことなのでご自由にどうぞ。

京築県土・行橋支所
0930-23-1746
(今回の実施した機関)

京築県土本部(豊前)
0979-82-3350
(行橋は、豊前本部の支所という扱いになります。)

 

両者を併記しているのは、行橋支所には「アスファルトを貼る」以外の権限が残っていないためだ。
京築県土の本部は豊前に移管されており、行橋支所にはほとどの権限が残っていない。よって、行橋支所は「うちはアスファルトだけです。」と述べる。

ならば、京築県土の豊前に問おうとなるが、そうすると「それは行橋支所なんですよ」という答えが戻るそうだ。

だったら、どっちなんだ?と。
分からないので、それは皆さまでお伺いしてください。

私も、もはや分かりません。
分からないけど、どちらかは回答しないとマズイんじゃないかな。
行橋支所が真摯な回答を、質問に対して答えればいいんじゃないかなぁ。

 

同日、「行橋支所ではない」ところから、業者名が「船津工務店、および下請けとして小松建設、また舗装屋のN」という名前が示され、報告を受けた。

その際に問うたところ「業者を通じて、市教委の同意も得られており、工事の日付けも伝わっていると業者が述べている」趣旨の回答を得た。

どうして学童の通学時間帯に市教委が同意するというのか。
馬鹿にしているのか、市を。

 

京築県土・行橋支所に、状況を聞いてみるといい。

まだ、落下防止柵は応急処置のまま触られていない。
ここにも県土のバリケードが設置されている。

「これも民間業者に撤去を任せる」というのかな?
そうなのかな?

それとも私が嘘つきなのかな?
業者が嘘つきなのか、または京築県土・行橋支所が嘘をついているのか。

なぜ当日において、「区長さんのお宅はどちらでしょうか」と問うて回ったのかな?
同意があるというのは本当なのか、説明したというのは本当なのか。

是非、回答を求めてみて頂きたい。
行橋支所が答えらないならば、豊前に電話するしかなかろう?
そして、どうせ答えは「管轄は行橋支所です」になるのだ。
失態の責任は、行橋支所にあると当職は考える。

 

 

 

民間事業者が手を触れること

行橋支所は、それを許したのだろう。
そうなのだろう、とは思う。

然様ならば、である。

 

私は、嫌だったんだよ。
これは公共物だろう?

わざわざ県の職員が、自らの手で設置したものだろう?
感謝もしている、それも述べた。

ならば、県土が自ら除去するのであれば、私だって納得できた。
なぜここで逃げた?自分でやれよ、いい加減に。
県が承認し、そしてここは県道だろう?

アスファルトは業者がやればいい、当然、私は言いたいことはある。
けれども信号機とAバリの除去は、県土がやって欲しかった。

 

より端的に言えば、民間業者が触れていいものではない、だろう?
言いたいことは分かるか?

あれは、行政職と立法職の、ぎりぎりの良心の塊だ。
複雑な思いの中、そこだけは、県も対応したというものじゃないのか。

ある意味で言えば、京築県土・行橋支所との、唯一の信頼の、細い細い紐だったんだよ。
これを民間業者に触らせたことで、京築県土・行橋支所は、もはや当事者能力を喪失したんだぞ。

意味は分かっているのか。
これから海であったり、校区に要請することが県行政でもあると思うが、一切の調整が効かなくなるとは思わなかったのか。

 

 

ただの仮設信号機だ。
ただのAバリだ。

そう述べることは簡単だ。
言いたいこともあるのだろう、行橋支所が許したのだろう、そうなのだろう。
回答はないので私は知らないけれど、自分の手は汚さずに逃げたのだろう、
私は市議であり県議ではないから、回答する気など、ないのだろう。
説明する気もないのだろう。

私は、ただの仮設信号機とは思えない。
ある意味で言えば、これは県行政の良心に思えていた。

民間業者が、これに手を触れることは、嫌だったんだ。
地元市議として、「信じたいと思った気持ち」に手をかけられた思いだ。

 

令和2年6月22日 8時29分(小坪慎也撮影)

 

 

 

 

然様ならば。

行橋支所がそれを許していたのだとして、
自分たちでやっていいと工事業者が自己判断したとして、
通常はこうだとかああだとか言ったとして。

それはそれ、そちらの理論はお好きにどうぞ。
こちらには、こちらの思いもある。

 

然様ならば、私も対応を開始する。

それは述べた通りである。

 

警告も実施した。
そして、こうなった。

想像よりも酷い形で踏みにじられた。

 

私なりに行橋支所を信じようと思う気持ちがあったのだけれども。

工事業者については、できるだけ触れまいという思いもあったのだけれども。

私が「信じたいと思う気持ち」は、踏みにじられた。
これは地域住民の気持ちも踏みにじったということだ。

然様ならば、私がどうするかは、私の勝手である。
ここまで勝手にしたのだ、私が勝手にしても私の自由である。

 

第六版、いきますよ。
約束通り、ね。

どの規模で、どこまで動かすか、ちょっとは我が身を振り返るといい。
誰を泣かせた?自分たちも、同じ土俵に入ってもらおう。
さぁ、同じ気持ちも味わうがいい。
仕事?はぁ、じゃあ住んでる人はどうなんだい?

そちらが自由にやったのだ、それはそれでいい。
ならば私も自由だ。

うちが、うちの地元が何かしたか?
ずっと受け身だったんだぞ?
やったのは、どっちか考えたほうがいい。

 

あとね、
分かってますよね?

私に調整をかけて、どうにかしようとして、
その結果、どうにかなったことって、ありますか?

耐えるし、協議にも応じるし、結構な素直なほうだと思ってます。
ですが信頼を喪失した場合、何が起きてきたかと言えば、
ある意味では「どうにかなった」ことしかない。無為な調整の結果、どうにかなったのは相手のほうであって、取り返しがつかない結果にしかなってない。

だから、私が対応を開始した以上、それは終わった話だ。
信頼関係は、もはやない。

 

 

 

紫電一閃

この除去作業は、6月22日(月)の朝に実施された。
アスファルトも舗装済みである。

私は、この日は議会であった。
委員会の審査は長引き、委員会の現調が終わったのは17時頃であったか。
のち19時から会議があったため、帰宅したのは20時過ぎ。

事務所に戻って作業に入ったのは、23時を回っていたと思う。
夕ご飯を食べたのは、25時ぐらいじゃなかったかな。

 

そして、本日、6月23日(火)、対応は完了した。
終わった。

前日の25時に夕ご飯を食べて、そこからさらに夜間対応を行い、
「私にとっては普通の」議員活動を実施した。

然様ならば、対応する。
述べた通りだ。

そして対応は終わった。

 

彼らが、民間業者の立場で、私にとっての信じたい気持ちに、民間の手をかけた日。
私は議会に出ていたため、誰しもが身動きがとれないと思ったのだろう?

翌日に「対応を完了」させるためには、そこから資料を作成し、
何かを提示し、何かを確認し、何かを動かし、何かをやらねば、単に怒って終わりになる。

 

私は、やると言ったらやるのだ。
だから、やった。

普通に考えて、間に合うはずのない資料数を揃え、
まさしく光の速さを超える事務速度を発生させねばならかった。

怒りなのか、悲しみなのか、または切なさなのか。
それが私の抜刀速度を増させたんだ。

 

何をやったかは、自分たちで考えるといい。

これが政治家の速さだ。

今までは、市議としての対応の範囲内で済ませようと自らを律していた。
律してきた。

 

律することは、やめた。
然様ならば、対応するまで。

私にとっては、下記の意味合いは若干、異なる。
今までの「行橋市議 小坪しんや」としての対応ではなく、
これからは「政治家 小坪しんや」としての対応となる。

対応を開始した。
そして、私が満足する成果は、一日で得られた。

このまま継続する。
手を触れたことについては、5年程度は許さない。

工事業者らは、”これで、今日で終わった”と思ったのかも知れない。
甘いな、だいぶ甘い。
随分と行儀が悪い。残念ながら終わりにはならない。
ならなくなった。

「これで終わり」には、ならなくなる方法なんていくらでもあった。
待った、信じた、耐えた。
然様ならば、対応するまで。始まるのは、これからですよ。

ちょっと政治家をナメすぎではないかな。
そういう行橋市内でしか通用しないルール、私には関係ないから。

じゃあね。
古風な言い方で言えば、然様ならば、だ。

 

 

 

紫電一閃。

 

政治家の対応速度、

 

そして私の悲しみと怒りを思い知るがいい。

 

地域の声は、県が直接、聞けばいい。

 

二度と私を頼ろうと思うな。

 

私は、行橋支所を信じようとした。

 

協力もしたいと思っていた。

 

その線は、期待しないほうがいい。

 

何が起きたのか、ちゃんと周りを見渡したほうがいいですよ。

 

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17 Responses to 【政治家の抜刀】紫電一閃。然様ならば、対応するまで。

  1. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、日々の活動ブログありがとうございます!

    >今までの「行橋市議 小坪しんや」としての対応ではなく、
    >これからは「政治家 小坪しんや」としての対応となる。
    >対応を開始した。そして、私が満足する成果は、一日で得られた。
    >このまま継続する。手を触れたことについては、5年程度は許さない。

    政治家としての小坪先生がどのような対応をされ、その結果、どのような成果がえられたのか・・
    を、今後、行橋市にお住まいの方々は知ることになるのでしょう。
    それにしても、小坪先生が活動される政治家だということが地元のかたにもよくみえるブログ投稿になっているとおもいます。

    そうそう、小坪先生の動画、Gmailでお知らせがきていたので、先生の投稿よりもまえにYoutubeで視聴してきました。短い動画でしたが・・・先生の怒りのオーラを感じました!

  2. azumaebisu のコメント:

    小坪慎也と云う政治家を甘く見ましたね。業者や県側は…
    さてどうなる事やら…参考までにジックリと拝見したいと思います。

  3. BLACK のコメント:

    「橋市内でしか通用しないルール」
    業者も下請け業者も県行政(支所含む)も、これが全てなのかも知れません。

    その意味では、小坪氏はあくまでも「行橋市市議 小坪しんや」でしかないのでしょう。
    小坪氏はあくまでも、何人かおられる行橋市市議のおひとり、
    それも一番人口の少ない校区出身の市議、と言う認識なのかも知れません。
    世界も、想像力も、危機管理、自己保身(本当の意味での自己保身)も
    狭く、薄いように、私BLACKには感じます。

    第六版、お待ちしております。

    様々な意味での、広い意味での、小坪氏の武装と危機管理は完璧なことと
    信頼しております。

    以上 文責 BLACK

  4. coco のコメント:

    小坪しんや様、連日の精神的、頭脳的な重労働お疲れさまです。

    >これからは「政治家 小坪しんや」としての対応となる。
    小坪しんやサイヤ人発動みたいな感じでしょうか?
    「オラ、ワクワクすっぞ!」
    (他人事で申し訳ありません)

  5. yn のコメント:

    行橋支所が許可を出したと言う回答が無いのなら許可の確認が取れないと言うことで
    民間業者が信号機を盗んだのではないですか?

  6. ta のコメント:

    大臣級の国会議員とがっつり手を組む市議(政治家)であると、(思い)知るこの五年間。。。

    たっかい代償だなー

  7. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、まだ寄付が送れていなくて申し訳ないです。(大雨が時々降るので難しいのです。)
    私のほうもいろいろと忙しくなってきました。小坪議員を怒らせるとは、本当に一体あちらさんは何をしでかしたのやら。ブログに書いてある以上の事をしたに違いないことは、なんとなく文面でわかるのですけど、よくもまぁ、敵さん無駄な勇気があったなぁ〜と。その勇気のエネルギーをどうしてもっと有効な良いことに使えないのかしら?不思議で仕方ないです。
    小坪議員を味方につければ、もっともっといい思いも幸運も来るのにね〜。(経験済み)
    私なんか選挙権もないのに寄付なんてしちゃってるよ。どうしてしているかというと、何百倍も何千倍も時には何万倍もすごい良いことが私に来るから。(ごめん、具体的な事は長くなるので書けません。)逆もまた然り。嫌がらせなんてしようものなら、どうなるのか?その先は私怖くて書けませんよ。

  8. パコリーヌ(髭) のコメント:

    自民党は消費税を廃止する気が無いみたいだから
    消費税減税を主張している山本太郎を応援するわ
    少しでもマシな方に投票するのが消極的選挙でしょ
    2Fのような老害政治家は要らないのよ 必要ないのよ
    あと西村?こんな無能を大臣にするようじゃ先は無いわね
    さようなら自民党

  9. 波那 のコメント:

    左様ならぬ故に、これにて、お別れ致す。では…

    さようならは訣別の言葉。二度と相容れぬと相手を排する言葉。さようならの語源を知ると別れ際に、さようならと言えなくなった。じゃまたねと言う。

    だが、二度と目前に現れないでの人には殊更に、さようならと言う、これで終わりだからね。

    さようならの言霊が響きますように。先生、気をつけて。

  10. 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

    昔の仕事を思い出しました

    手続きの許可が必要だよ→許可あるよ!
    どこの誰が出したの?連絡先は?→(無言)
    じゃあ手続き出来ないよ→前はやってくれた!
    いつしたの?担当者は?控えは?→もういい!

    何回この応対したことか。世の中の人が考える許可って軽いね!
    そりゃあみんな詐欺被害に遭うってもんです。

  11. 大阪のおばちゃん のコメント:

    しかしながら、
    もし産業廃棄物中間処理場ができたとして、
    大型トラックの乗り入れ、金属圧縮、金属破砕で騒音問題なんぞが発生したら、
    これまたウンザリするくらいの長期戦になります。

    平穏な暮らしが潰されます。

    騒音規制法や、福岡県のそれらしきページを見ても
    イマイチ突っ込みどころが分かりません。

    先生の動きは難し過ぎて、全部をついて行けてはいませんが
    勉強になります。ありがとうございます。
    地域の平穏なくらしの為に、頑張って下さい。

  12. ぎん のコメント:

    小坪事務所に隣接した土地購入の目的は、解り辛いですが、先生の交友関係、行動パターンの監視や盗聴も有り得るかもしれません。ただの嫌がらせかもしれませんが…。
    国会でも、誰と会食しただの、誰と親しいだのと、細かく調べて「だから怪しい」となる意味がわかりません。ストーカーみたいで本当に気持ち悪いです。

    • ぎん のコメント:

      地元住民や小坪議員が、動いておられるのを知っていて、蚊帳の外に置いて、頭越しに話を進め、工事を進めている状況でしょうか?馬鹿にしてもらっては困ります。

  13. ピンバック: 【抜刀】機能制限は明日まで。明後日より限定解除。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  14. ピンバック: 不審車両による強烈な煽り運転および 50kmにも及ぶ長距離追尾に関する被害報告 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

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