抜錨。自由民主党に入党しようかと検討中。


 

 

youtubeにて、ちょっとお気に入りの曲ができた。
ボカロ曲。巡音ルカというのが珍しい。

歌詞には、思わされるところがある。
(テキストの本編は、さらに下記。)

 

 

 

 

 

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平成から令和へ。
改元の年が終わろうとしている。

来春、令和二年の四月において、行橋市議会議員選挙がある。
私は後援会の要請を受けた場合には、出馬を決意するつもりだ。

 

時に。
そろそろ自由民主党に入党しようかと検討課題にあがっている。

激しく批判する場合もあるが、私は基本的には自民支持であり、無所属議員にしては自民党との親和性が高い。
九州圏内(各県)においても、同志らはほとんどが自民党の議員だ。(市区町村議ではなく、県議との付き合いも多い。)

そろそろ「分かりにくい」という声もある。
だが、【与党に媚びて入党】は嫌だった。勝つためにとか、支持が増えそうという狙いで入るものではない。

 

無所属も、気楽でよかった。
特に、一部の自民議員を全力で否定する際には、「党組織に属していない」がゆえの自由があった。

薄々気づいている方もいると思うが、私は特権的にそれが許されてきた。
本来であれば、あそこまで激しくやれば問題にもなるはずなのだが、県連内にも懇意にしている県議も多い。
「こういう存在」として認識されているがゆえに、「それはそれでアリ」みたいな空気だった。

 

政治というのは天秤。
釣りあいがとれていれば、特に問題にはならない。

例えば沖縄などの激戦区において、外部部隊として遠征できる地方議員は限られている。
行って、リアルに数を出せる者は多くはなく、また大阪を始め連戦を重ねてきた。
特に都心部では強烈な支援能力を発揮する。

そういう「功績」の部分と秤にかけ、私の問題行動とつり合いがとれているうちは、怒られることはない。
時々、電話がかかってきて「こらっ」ぐらいはあるが、だいたいそういう感じでやっており、それはそれで”そんなもの”というのが今までだった。

 

入党の機会は何度もあった。
国政への転出を前提にした話もあった。
けど、飛行機が怖いのと、あまりゴミゴミしたところが苦手なので(その通りに答えた。)断った。

東京は、私にはあわない。
自動車通勤できるところがよくて、あまり渋滞するのは嫌だ。駐車場も高い。

自宅から自動車通勤できることも一つの条件。
だから、私は市議のままだと思う。
(小さなことのように思うかもしれないが、注射が怖いのと同じぐらい、私は嫌だ。)

 

最初は、拉致問題を強硬に扱っていたがゆえに、ややストップがかかった。
随分と昔のことになる。

当選後、赤旗問題を取り上げる過程では、むしろ無所属であることが求められた。
「自民党の議員」が、共産党を攻撃している構図になっては、むしろ彼らの思うツボだったからだ。

ゆえに「私は無所属だ」「自民党ではない」ということを、殊更に強弁せねばならなかった。

 

では自民党と全く無関係かと言えば、(たかだか市議の政治活動に対し)自由民主党党本部が動き、全都道府県連に対し通達を発したことを考えれば、無関係というのも難しいだろう。

他、外国人の扶養控除の件においては、会計検査院が財務省に入り、NHKが報道。のち○×会議(経団連などが血眼になるぐらいの重要な会議)を経て、実際に規制まで持ちこんでいる。
外国人の国保の件も、一般質問を行いCS放送に自民国会議員と出演し、のちPTが組まれ、議連となり、法改正まで行った。当然、閣僚級の援護も受けた。
拉致問題の件においては、これもまた一般質問をベースに、拉致担当大臣・文科大臣の連名で国の通達が出て、国家予算の編成まで行った。

文書照会をすれば、懲戒請求制度をもつ士業の、所管省庁が懲戒権者として回答を寄越す。
あそこまで省庁を横断して動かすのは実は大変なこと。国会議員ごとに得意分野の省庁があるが、全省庁からあの速度で文書回答を得るというのは普通ではない。市議で比較するよりも、現職の与党国会議員であったとしても、あの速度でやれるのは「大ベテランの県連会長、もしくは現職大臣」ぐらいだと言われている。実際、そうだ。

他にも挙げれば枚挙にきりがないが、自民党から援護を受けていないかと言えば、受けていると言ったほうがいいと思う。

 

とは言え、それはあくまで党としてではなく、
私が無所属地方議員であるがゆえに、個々人の国会議員との接点という形式を、恐ろしいほどきっちりと取っている。

 

その意味で言えば、私は普通の地方議員ではない。

通常であれば、県連などからボトムアップで行くものであり、それを全てすっ飛ばして(無所属ゆえ、組織人ではないという理由で。)一気に動けると言う強みがあった。

議員単独で、アクセス数などを背景に、単独で「天秤を釣りあわせる」ことができる存在。
それゆえに、自民の看板は、無理に得る必要もないと思っていた。

 

ただ、その中途より、無所属で在り続けることの意義は薄れて行った。
赤旗は100万部を割り込み、自民党地方議員らも共産党と対決するようになった。
当時はマイナーだった、保守を前面に打ち出した先方も、いまは異色とは言えない。
むしろ王道みたいになっている。

「指揮下に入らないか」という話はあった。

 

けれども、強力な与党の看板を、今さらに得ることは、私にも葛藤があった。
寄らば大樹の陰みたいな、自らに益のある選択をするのは、どこか嫌だったんだ。
悪い話ではない。むしろ自然なことだとも思う。
けれど、悪い話ではないがゆえに、億劫になっていた。

いま、自民党は揺れている。
結構、深刻なダメージを負うだろう。
支持率も含めて、だ。

IRがどうこうではなく、CHINAマネーの行方という意味では、「無所属のほうがプラス」という事態まで行くかも知れない。

自らが進む道が、荒波であるならば。
私は決断することもできる。

 

ただ、私は一匹狼的な性格をしているがゆえ、あわないかもしれない。
入党することで、組織人としての振舞いも求められる。

いまは好き放題に書いているが、その切れ味も鈍るかもしれない。
重みも出てくるかも知れない。
それは、わからない。

 

今までは、入党してないがゆえに処分のしようもなかった。
入ったら入ったで、あっさり処分されて役職停止処分などを受けるかも知れない。

私は自民党が好きだ。
ゆえに、自民の腐敗した個所を「切断するメス」としての機能も果たしてきた。
あそこまで告発できるというのは、情報源だってあるわけで、それは自民党そのものからの内部情報だという声もある。否定も肯定もしない。

入党してしまえば、自民議員の腐敗を正すことも難しくなる。

 

 

 

自民が揺れている。

だからこそ、入党するか否かを考えることができるようになった。

さて、どうしようかな。

そんなとき、冒頭の曲を聴いて、色んな事を思った。

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

41 Responses to 抜錨。自由民主党に入党しようかと検討中。

  1. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様の御判断で御決定なされば良いかと存じます。
    但し、向かい風の中ズンズンと進まれる日々かと存じますが…いずれ貴方様が果たされ作られ辛酸味わってこられた年月の軌跡が追風を呼び込み、素晴らしい政治家として存在を確立されることでしょう。迷うことなく自信を持って御進み下さいませ。大丈夫ですよ!
    小坪議員様、このブログを支えて下さっておられる行橋市の後援会の方々の並々ならぬ御力の尊さを小坪議員様の御活躍を通して伝わりきます。心強い後援会の方々に感謝でございます。
    このブログを前にしておられる沢山の読者の方々、コメントされる愛国者の皆様の存在をありがたく存じます。
    小坪議員様、皆々様、今年一年ありがとうございました。一刻も早く我々の日本の夜明けの瞬間を一緒に眺めたく存じます。いつも様々な明快な教えをいただいており感謝でございます。良いお年をお迎えくださいませ。

  2. k のコメント:

    迷われているところがあるのでしょうか。

    自分達のような平民(笑)の場合、自分にしても、妻にしても、子供にしても
    足りないところだらけです。特にうちの妻の場合、問題行動が多く、対策しないと
    いけない状況です。

    例を挙げます。自分達は高齢結婚でした。妻を選べませんでした。不妊治療して、
    ようやく子供も産まれました。一点のみ、「子供を守り、成人させて送り出して
    やる」ことが、このゲームの勝利基準です。

    そう考えた場合、妻がカードを使い過ぎる。それならすぐに離婚かと言えばそう
    ではなく、子供が大きくなるまで延命手続きを行うことも一つの方法です。
    自分の両親は年を取り過ぎて動けない。しかし、借金を埋めるためのお金は持って
    いる。妻の両親はまだまだ若いことと、距離としても愛知県の半分くらいの距離
    なので通えないこともない。

    そうであるならば、妻と子供を妻の両親の近いところに住まわせ、金銭管理を妻の
    両親にさせ、自分は車で会社に通勤する、実家に行って介護していくという方法も
    取ることが出来ます。

    そもそも、高齢結婚・高齢出産になったのは、自分自身の親元が家庭内のケンカ
    ばかリしていたこと。お小遣いも少なく、自由に使わせてもらえなかったこと、
    友達も一人もいなかったこと。子供目線に降りてくることもなく、大学まで出して
    やれば責任は果たしたと勘違いしていたこと。

    自分に相談相手などいなかった。

    親として与えた教育に「瑕疵」(かし)があったこと。そのことから、生じた借金に
    ついて穴埋めに協力する義務があると考えます。

    甘えでしょうか? でもこれって因果応報ではないでしょうか。ゲームの勝利基準は
    「子供を無事に送り出す」ことですから、自分達が経済的に倒れても、自立して判断
    して行動出来るようになれば、それは勝利だと考えます。

    足りないところ、それでも絶対的に優越しているところもあります。その組み合わせが
    正しいかどうか、よく考えて行動して欲しいと思います。理念だけ振り回して、それが
    実現不可能なことを言う人の方が信用ならない。敵への威嚇に使うだけならその人は
    放置でも良いですが、求めているのは敵の殲滅です。日本と日本人の滅亡を望む敵の
    殲滅です。

    自分に相談相手などいなかったが、貴方の場合はそうではありません。相談した上で
    よく考えた上で、決めて頂きたいと思います。私達はそれを支持致します。

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      *K様
      お子様、お誕生おめでとうございます!
      日本人として、男として、夫として、息子として、そして親となられての迷いの中で貴方様は精一杯ご自身をご自身の役割を果たしていらっしゃるではありませんか…
      自分に相談相手などいなかった…わたくしも同じくでありました。けれど、こうしてこの小坪議員様ブログを通しての想いの御発信は誰かに繋がっておりますよ。つまりは、貴方様は一人ではないということです。
      日本の未来を担う子供の親として、一緒に
      日本を取り戻す、日本再生の為にもここに集われる皆様と共に自分に出来ることを無理することなく邁進してまいりましょう。素敵なお父様の素直なるお言葉に返信致したく存じました。誰のものではない自分の人生、ならばどんな苦境に追い込まれたとしても乗り越え、正々堂々と誇りある日本人としての姿を子供へ伝えてまいりたいものですね。応援致しております。祈

  3. Masa のコメント:

    小坪市議がお決めになったことは全力で支持します。

    ただ、組織人になるという事は、自民党内の左とか反日寄り?悪い既得利権寄り?の勢力からも少なからず影響を受ける可能性があり、党内で潰されないかがちょっと不安です。

    仮の話ですが、入党する→組織にがんじがらめに縛られる→嫌になってモメる→離党する となった時に、「自民党は小坪市議が居着かない事を選んだ、程度の低い組織」と小坪市議ファンから自民党が失望されたり、「小坪市議は過去に自民党からの離党歴のある人間」などと政党をフラフラしている議員のようなレッテルを張られたり等、双方にマイナスの影響が出る可能性があり、一度入ったらそう簡単には抜けられないんだろうな・・・と。

    そして、もし自分が「自民党に所属している小坪市議を良く思わない立場の人間」であれば、小坪市議が嫌がりそうな事を時間をかけてチクチクやり、小坪市議が怒って行動に出たタイミングで除名や自主離党するように仕向け、その後は「組織をクビになった/辞めていった奴とは付き合うな・手を貸すな」的な空気を作って、今後自民党が小坪市議に協力しづらいようにして潰します。(←我ながら嫌なやっちゃと思いますが、悪い奴の立場に立ってシミュレーションするのも身を守るためには大事なことですので…苦笑)

    後は、入ったが最後、組織統制上、「いち市議」以上の扱いは難しくなるんじゃないかなと思いました。そうなると、国会議員に転身しない限り大した発言権も無く、組織に埋もれてしまう可能性もあるのではないでしょうか。

    自分のイメージとしては、小坪市議は実力に裏打ちされた新進気鋭のベンチャー企業だとかフリーランスのスーパーエンジニア的な存在で、大企業がヘルプを要請して尖った人材を外部から雇って上層部と肩を並べて仕事をする・・・分には何も問題ないのですが、中途採用の主任~係長クラス(=市議)が組織のピラミッドを飛び越えて、重役クラス(=県議・国会議員・閣僚レベル)と直接やりとりをし出した瞬間、組織の足並みを乱す者として、割と敵が増えそうな気がします。

    特に古い組織ではそういった組織人としての振る舞いに煩そうなイメージです。
    尖った人材は自由に動けることが大事で、大きな組織の歯車はかなり窮屈なんじゃないかなぁと思いますが、その辺は大丈夫そうでしょうか?

    自分は今システムエンジニアをやっていますが、陸上自衛隊(ルールでがんじがらめ!)→お堅い民間企業(スーツ着用・定時から5分の遅刻でも割と重い行為)→緩い民間企業(ほぼ全員私服勤務・裁量労働でやることやっていれば定時はあってないようなもの)と職歴を重ねてきて、「有能な人ほど自由度が高い方が能力をより効果的に発揮できる・余計な縛りが無い方がラク」というのを体感してきました。一方で、「所属した組織の肩書が使えるからこそ得られるメリット」も重々承知しています。

    入党することで得られるメリットと、上記に書いたようなデメリットの恐れが無いかをしっかりご検討頂ければと思います。小坪市議がお決めになったことは自分は全力で支持します!

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      Masa様のコメント『有能な人ほど自由度が高い方が能力をより効果的に発揮できる・余計な縛りが無いからラク』を大韓してきた・・・ってとこに、納得です。

      なので、草莽の団塊爺も、そこらは、小坪先生に見極めていただきたいところです。

      そのうえで、小坪先生の決断には、断固支持を表明いたします。

  4. ミリア のコメント:

     国政に出るなら入党して欲しいです。そうでないなら、入党せずに機動力を持っていた方が良いのではないかと愚行します。日本国の視点で考えてみる事が重要ではないでしょうか。組織に入ると言う事は組織を動かす事を目指す事になり、与党自民党に入党という事は、国を直接動く事になり、多くの事に縛られることになる事は、ご自身が一番理解していると思います。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      ミリア様のコメント『国政に出るなら入党して欲しいです』を読みながら、わたしとしは、『入党するなら国政に出てほしい!』とすこし文脈を変えてみました。

      そして、国政にでるなら、衆議院議員よりも、少しは自由度(が高そうにみえるw)の高い参議院、それも、全国比例(のほうなら、神奈川県民の私も投票できる!からです)で出馬していただきたい!・・・のです!小坪先生!!

  5. BLACK のコメント:

    私の勝手な現時点での感想を書かせていただきます。

    国政に進出なさるなら自民党議員として自民公認で立候補されるのは大賛成です。
    が、国政に進出なさらないのであれば自民党議員として組織に組み込まれることはリスクが大きいのではないかと、私には思えます。

    理由は上記でMasa様が仰っておられることと重なりますが
    今まで小坪氏を内心苦々しく思っておられた自民党議員がおられたと仮定した場合
    小坪氏が自民党員ではなかったので何も言えなかったが
    自民党員であれば、ましてや格下の地方議員であれば
    格上の議員氏たちは言いたい放題を言うか、小坪氏を支配下に置いて好きに使おうとするかも知れない
    そのようなことに屈服する小坪氏では無いのは百も承知ですが
    「従えないのなら自民党員失格だ」と処分されかねないのではないかと、私は心配します。

    釈迦に説法で失礼極まりない言い方になりますが
    地方議員としてここまで小坪氏が活躍出来たのは、もちろん小坪氏の能力・気力でありますが
    Masa様の仰る「フリーランス」であったことも大きいのではないかと、私には思えます。
    それは「地方議員として」なので、「国会議員として」ならばまた別の話し、と私は思います。

    地方議員として自民党入党→デメリットを考えてしまいます。
    自民党入党で国会議員候補として自民党公認→大賛成
    が私の現時点での気持ちです。


    「党員であるが故に内部から物が言える」
    「党員であるからこそ党内分裂を防げる」
    「党員として現政権を支えられる」
    「党員として維新と戦う。または維新連立の可能性を潰せる」
    「党員としての方が現実的に有効な働きが出来る(特に拉致問題)」
    そのような、小坪氏には現実的なメリットが(小坪氏のメリットではなく日本のメリットが)見えているからこその
    当エントリーではないかとも、私には思えます。

    どちらにしましても私が書かせて頂いたような単純な話ではないでしょうし
    いえ、小坪氏のお気持ちは「自民を助ける」と極端に単純な話なのかも知れませんが
    私や私たちが口出し出来る問題では無いのは確かですので
    どちらに小坪氏がご決断なされても
    私は大賛成で応援・支持させていただきます。

    それにしても、国政に出られないとは、残念です。
    小坪氏のお気持ちと選択なので尊重・応援・支持させていただきますが
    正直、やはり、残念です。
    私の一票を小坪氏にいれさせていただける機会はやって来ないのかと・・・・・
    婆の願いは叶わないのでしょうか・・・・・

    • BLACK のコメント:

      好き勝手を書かせていただきましたが
      自民党入党が小坪氏にとって抜錨ならば出航をお祝いいたします。
      新しい年の門出でしょうか。出陣でしょうか。

      良い曲を聴かせていただきました。

      • 草莽の団塊です! のコメント:

        BLACK様のコメントで、私が、そうだよ!という部分は・・・

        >地方議員として自民党入党→デメリットを考えてしまいます。
        >自民党入党で国会議員候補として自民党公認→大賛成

        上記、まさにこれな!というところでしょう!
        小坪先生のクラスターとして日々、コメントを書かれるベテランの方々のお気持ちもこれな!だよな!それな!ではないでしょうか!

        閑話休題・・・・

        わたくしも、よい曲をきかせていただきました。

        今日は令和元年の大晦日・・・・すこし、ぶらっとでかけてまいります。

        小坪先生、今年壱年、また、勉強させていただきました。
        来たる年が小坪先生の大飛躍のお年になることを心から祈念いたします。

  6. 西郷隆盛 のコメント:

    【自民党が揺れている。】とはどの様に揺れているのでしょうか? 差し支え無ければその一端を御教示頂けないでしょうか?
    例えば【党規約】に拠って【安倍四選】を支持するか如何か揺れている。という事でしょうか?もしそうなら、【自民党議員が党規約を変更】すれば済む事です。今、【党規約風情】で「我々国民から【安倍四選の選択肢】を奪う。ような【亡国行為】を【自民党が愚かな選択】をするなら自民党は大敗し滅亡するかも知れません。
    【安倍四選阻止】などしたら自民党議員諸氏は【当選】は夢のまた夢になるでしょうね。

    自民党入党の件は、小坪市議の目的『ひたすら我国と国民の利益を追求する。』に叶うか如何かが基準になりませんか?

  7. アンチレッド のコメント:

    小坪市議の専門分野の数学の行列やベクトルで分析されてみてはいかがですか。(非可換幾何学は全く未知なのでどう使うのかわかりませんが)
    無所属小坪ベクトルが自民党小坪ベクトルになったら、大きさや方向がどのように変化すると予想されるのか?
    それにより、何がプラスで何がマイナスになるのか?

    俗に、岡目八目と言われるように自分のことはよくわからなかったりしますが、そこで数学の客観性が助けになると思いますが。
    数学好きなら、きっと有意義な作業になるでしょう。

  8. 神無月 のコメント:

    「考えるな、感じろ!」燃えよドラゴンで、ブルース・リーが弟子に発した有名な台詞ですが今でも好きな言葉です。

    勿論、極めた人間故に出せる言葉であり、中途半端な人間には及ばない真理です。

    小坪市議は政治の世界が見えているからの迷いであり、表面しか知らぬ私にはアドバイスは出来ません。

    何事も、プラスが有ればマイナスも同じに生じます。それでもプラスに価値があれば将来のマイナスはドンと腹を括り受けて立つ覚悟も人生です。

    人生、山あり谷ありですが、私は、全てのことに「お陰さまの気持ち」が有れば、谷底に落ちる事はないと思い暮らしています。

    例えは悪いかも知れませんが、赤旗があったお陰で撲滅運動ができました。

    決断は、小坪市議の真我でしょう。
    .

  9. 波那 のコメント:

    初めて聴きましたが良いメロディで何故か心掻き乱す歌詞でした。先生がどの部分で自民党に入党しようかな~と思われたのかは全く不明(笑)。

    やはり戦闘の最前線で一瞬後にも生きてるか死んでるか分からない状態で、この国を守る為、次代に託す為、命を賭けられた先人方の映像は心揺り動かされます。今は、外的に侵入されたまま浸透され続けてると言うのにポッケーっとして人権が~❗と言われたら縮みこんでしまって不甲斐なく汗、汗、汗…

    はい、戦争には敗けました。でも戦前の日本は海軍力世界第一位を誇る強大国であり当然ながら、我が国は我が国を守れる誇り高い民族でした。あの頃の白人優位の世界、白人でなければ人ではないと有色人種は隷属する者と扱われていた価値観の世界で唯一突出した日本は叩き潰しておかなければならない存在であったでしょう。戦後、GHQ に悉く打ち砕かれ、今、特亜が一番怖れるのは日本人が戦前まで持っていた気概と誇りを取り戻すことでしょう。日本を破壊したい、文化も伝統も富もそのまま我が物にして支配したいドス黒い企みのパヨパヨ族と侵略居座り在日が日本は戦争出来る国になろうとしてる~❗と阿鼻叫喚の大騒ぎするのが聞こえて来ますけどね。

    併合期の朝鮮では人々は皇国民としての使命感を持ち大東亜共栄圏の理想に燃えていたようですけどね。

     朴鉄柱(韓日文化研究所)昭和42年(1967年)ソウル

    「大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗けたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。戦争に勝ったか敗けたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる、というのはクラウゼビッツの戦争論である。日本は戦闘に敗れて戦争目的を達成した。日本こそ勝ったのであり、日本の戦争こそ、“聖なる戦争”であった。ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、こんなものはすぐ回復できたではないか。二百数十万の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社や護国神社に永遠に生きて、国民尊崇の対象となるのである。」

    去年は寝てしまって失念しましたが、近所と言っても何キロも先の御寺から除夜の鐘の音が聞こえるのか、しっかり起きていて確かめたいと思います。何で日本に巣食う、たかだか何十万の外敵ごときに日本人が何世紀も慣れ親しんで来た伝統を、年に1回しかないのに寝られないとか言われて阻止されなければならないのか?あなた方の国の伝統ではありませんから。だから、何ら関係ないことでしょ。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      波那様、私の住む神奈川県のあちこちで、昨年末は、除夜の鐘がきこえませんでした

      すごく違和感を覚えたことをいまさらながらに思い出しています!

      今日の大晦日、私の住む相模原市の某地区において、除夜の鐘が聴こえるか!聴こえないか!・・・ここは、寝落ちせずに確認したいとおもっています。

      ネットの世論調査で、除夜の鐘について賛成か反対か・・で
      96.3%が賛成という情報もありました!一部の声のおおきいモンスタークレーマー(が、だれなのか?は、おいておきましょうw、皆様なら、お察しでしょうからw)の声に惑わされず、日本全国のお寺は、ガンガン、除夜の鐘を日本全国に響かせていただきたいものです。

      • 波那 のコメント:

        起きていられないかも知れないから、今から少し寝ようかと思ったり…😰

        良い、お年をお迎え下さいませ。

  10. サウ のコメント:

     (※心が冷たくてよごれている人間のコメントなので、お嫌な方は飛ばしてください) 

    皆様のおっしゃっている事とは別の角度から申し上げます。

    自民党の成立史を振り返ってみました。
    ごく簡単に言うと、保守合同により自民党が成立した背景として
    「当時の激変する国際安全保障環境」の影響が、間違いなくあったようです。有力保守政党が複数あるのは国益にならないという、国民と政治家の潜在的欲求も、保守合同の大きな原動力だったでしょう。(これは私なんぞの研究ではなく、ある方の論文を咀嚼して私なりにまとめたものです。)

    俯瞰してみると、現在日本がおかれている状況も、ある意味では当時の再現とも言えるように思います。当時の米国対ソヴィエト連邦の対立激化が、現在は米国対CHINAの対立激化というふうに、登場国は入れ替わっていますが、世界各国に「踏み絵」の決断が迫られているという状況は、不思議なくらい似通っているように、わたしには見えます。

    私は当時を見ているわけではまったくなく、自民党が与党でいるのが当たり前という感覚で育ちましたが。

    個人的には、自民党には嫌悪感が強いですね。連立している政党も嫌ですし、なにより自民党内の、外国勢力と結託している連中に我慢がなりません。私は、左派野党よりも自民党内の売国的議員のほうが嫌いです、下手に権力をもっているからシャレにならないので。いやいやながら消極的に自民党支持を続けてきましたが、
    過激な言い方になりますが、仮に自民党が、国益派と売国派に分裂したとしても冷静に眺めている……正確には「それを歓迎する」というぐらいの心境なのですよ。

    「それもまた、世界と日本の時代の流れ、政治の動きというものじゃありませんか?」と、そのときのわたしは考えていると思います。

    この点では小坪市議とはまったく相容れないのでしょう。誉め言葉ですが、小坪市議は情の深い方ですので。市議にとって不快なことばかり書く人間で申し訳ありません。
    …………………………
    小坪市議が、いまこのようにお書きになったのには、水面下の動きやさまざまな要素が絡み合ってのことだとは、推測いたしますが。

    私個人は、今年の秋以降の自民党の国政政策や判断が、まるで信用できなくなっています。とりわけ外交が、です。先日、山岡鉄秀氏がtwitterにて、習主席来日に関して「日本政府は亡国超特急に乗ってしまったのか」と嘆いていました。政府中枢の判断、どうなっているのですか。私はまったく安心できないのですが。

    ・・・「憲法守って、国滅ぶ」という言い方があったと思いますが。
    多くの方がたのお怒りを承知で直球を投げるならば
    「自民党は残ったが国は滅んだ」という事態がありうる、と、ふと思いました。

    国民としては、上のような事態は願い下げです。
    ・・・もうとっくに「乱世」なのでしょうね。(私は個人的に、中世の戦乱について調べることが増えていますが、当時の日本人同士だってえげつないこと、えげつないこと。)多くの人の目には見えていませんが、やはり、米CHINA間の流血の殴り合いの余波は、のほほんとしている日本人の上にも容赦なく襲ってくるでしょう。
    私の発言は冷酷非情そのものに聞こえるでしょう。「あんたなんか日本人の数に入らない」というのが普通の現代人でしょう。けれども、「昔の乱世では、日本人だって裏切りや憎悪の連鎖の中で普通に生活していたんですよ。やさしさや礼儀を重んじている間に、生命を失ったら仕方ありませんもの。そのなかで、裏切った側か裏切られた側かはわかりませんが、なんとか生き残った人たちの子孫が現代日本人ですね」と、私は言います。

    自民党の売国体質が、政府まで及んで国を末期症状に陥らせているならば、
    国の危機がこれ以上悪化する前に党が分裂して、売国的議員の皆様は(他党も含め)政界から去ってください、と、私は思っています。

    …………………………….
    小坪市議は、どのような場合にも国益優先をやめる方ではないと私は考えております。
    自民党の実態については、末端国民の私などよりもよほどお詳しいでしょうし、その小坪市議がお決めになったことを軽んじるつもりはありません。ですが、自民党そのものに対する私の意見は上記のようなものです。

    かさねがさね、皆様には不快なことを書いてしまいますが、わたしは口を開けば本音を言わずにいられない人間ですので。なにとぞご容赦ください。

    • 波那 のコメント:

      全然、不快じゃないですよ。大丈夫ですよ。私も少々、自民党に無関心気味になって来ています。でも野党が屑過ぎて、それに投票に行かないと川崎みたいに結局、組織票持ってる民主や共産、公明に票数が行ってしまい、あんなことになってしまいますから。

  11. hayabu3300 のコメント:

    戦局が大きく変わったのだな、と推察致します。
    やはり、自民党を大きく割る選挙になるのでしょう。ですが、改憲に近づくことや戦後の膿を一掃する大掃除は、命がけの手術になると想像します。
    では、自民党を再構築する旗印が不可欠であり、そのためだけの照明弾だとしても、全力支援ですよ。もとより祖国に関する政治の全権委任は、私の場合は、「小坪愼也」に任せており、その所属も含め自由です。 ただ、その先もまた、さらに重要な存在になると言うことを自覚して置いて頂きたいと託して 帽振れ で有ります。

  12. 北麓のジジイ のコメント:

    小坪議員お疲れさまです。
    口外するにあたって既にメリット・デメリット、リスクをご自身で熟考されているでしょうからご自身の判断を尊重します。
    どのような立場でも「小坪慎也」を応援・支持しているのですから。
    激動?の平成から御代替わりして初めての「令和」の正月を迎えます。
    良い年をお迎え下さい。

  13. 元修羅の国の住民 のコメント:

    ご自身の心の赴くままになされた方がいいと思います。
    それがご自身に課せられた天命であるならば
    自ずから道は開かれるかと思います。

  14. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、大晦日での書き込み、ありがとうございます

    >東京は、私にはあわない。
    >自動車通勤できるところがよくて、あまり渋滞するのは嫌だ。駐車場も高い。
    >自宅から自動車通勤できることも一つの条件。
    >だから、私は市議のままだと思う。
    >(小さなことのように思うかもしれないが、注射が怖いのと同じぐらい、私は嫌だ。)

    上記、小坪先生のお気持ち、察するにあまりありますが・・・・
    あえて一言!

    自民党に入党されるなら国政にでる覚悟を決めていただきたい!とおもうものです!
    衆議院議員よりも比較的自由度の高い参議院、それも、全国比例(これなら、わたしも投票できる!)でいかがでしょうか!

    令和弐年に解散総選挙(まさか、ダブル解散ありか・・・)が行われたら、わたくし、比例(衆議院も参議院も)は、自民党以外に投票しようとおもっています!

    もう、移民法も!アイヌ新法も!消費税増税も!そして、川崎市ヘイト条例!についても、不作為な自民党にすこし、お灸すえたろか!(でもね、立憲とかには絶対にいれない!!)と、N国あたりにいれたろか・・ともおもったのですが、小坪先生が自民党に入られるのならば、(たとえ、市議のままであったとしても・・)、比例も自民党にするか・・・ともおもっております。

    いずれにしろ、小坪先生の決断に従ってまいります!きりっ!

  15. k_nkgw のコメント:

    小坪先生

    先生がフリーハンドで思うままのポジションで居られるなら、それでいいのだと思います。

    只、正直のところ政権奪還時のキラキラした自民党は何所にも無くて少し淀んだ自民党に先生がいるのはなんか違うんじゃね?と思うのが率直な感じです。

    国士が多く居た太陽の党や立ち上がれ日本と言ったガチガチの保守政党が自民党から分派出来るなら嬉しいなぁと思いました。

    年の瀬ですね。先生方は忙しい時期ですね。ご自愛下さい。(`・ω・´)ゞ

  16. 一福岡県民 のコメント:

    玉稿を拝読しますに、自民党に所属しないメリットは読み取れましたが、入党(所属)するメリットが読み取れませんでした。

    全ては先生のご判断次第ではありますが、自民党に近い立場でありながら、自民党の至らざるを遠慮なく糺すことのできる、今の立ち位置に価値があるのではないかと愚考します。

  17. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    この年の瀬に雨降って地固まり、と言うかガチガチに凍って、そして今猛烈に吹雪いてきました。
    なんだか何かを暗示しているような気がしてしまいます。
    自民党が揺れている。どんどん揺れて欲しいと思っています。

  18. 神無月 のコメント:

    連投ですので、軽いコメントです。

    N国党が生まれ、それなりの支持もあり議席を持ちました。

    ネットでの小坪市議クラスの知名度で有れば、保守ネッ党くらいで立ち上げても、参議院なれば議席は獲れそうに思えます。

    自民党に必要な保守野党になるのも悪くありません。
    .

  19. 琵琶鯉 のコメント:

    小坪先生へ
    出来る事なら参議院で、そして自民党会派では駄目ですか?ドップリと漬かると身動き出来ません。

    日本の政界の不幸は、国益と国民の幸せを考える政治家が少ないと言う事です。自民党の中には売国奴も多くおり、国民としても自民党しか選択肢がないのが不幸であり、与党を脅かすライバルが居ないのが、国を不幸にしている。
    本来なら、売国奴政党である特定野党を殲滅したあと、自民党が三つ位に分裂して切磋琢磨してくれるのが理想なのですが・・・・

    さて、話しは変わりますが、年末に大きなニュースが入ってきました。
    カルロス=ゴーン氏がレバノンへ逃亡しました。
    詳しくは以下のURSをお読みください。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20191231/k10012232681000.html
    ここで問題なのが、すべての司法関係者が知らなかった。という事です。一体日本の司法界はどうなっているのでしょうね。
    下衆の勘ぐりで、カルロス=ゴーン氏は其処までしてレバノンに逃げないと駄目だったのでしょうね。
    (フランスでなはく)まさかと思いますが、日産の資金を北朝鮮に流していたんじゃないでしょうね。
    確か韓国に工場を建設してましたよね。資金の流れが解明されたら、テロ支援者として口座凍結されるでしょうから・・・・・まあ、これは私の単なる妄想ですが・・・・

    では、小坪先生とここに集われる方々の来年、令和二年が素晴らしい年になる事を祈って、

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      琵琶鯉様、情報ありがとうございます

      カルロス・ゴーンさん、ただいま、逃亡中(レバノン:日本とは犯罪者引き渡しについて、協定がないので、逃げ放題!)ですね!

      それで・・・・
      >すべての司法関係者が知らなかった。という事です。

      上記、ありえねぇえええええええ!ではありませんか!
      どうみても、出来レースとしかおもえないのですがw

      ちなみに、さっそく、ホリエモンさんが、『カルロス・ゴーン いってらっしゃい!』を動画アップしていましたねw

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      ゴーン氏の動向とゆーか、弁護団も知らんかったつー事で、(司法全体)とするのは違うと思いますよ?
      例えば検察が監視をするとゆうのはないですし。
      公安案件なら別ですがね。
      指摘の仕方が違います。

  20. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、いつも楽しく勉強になるブログ記事をありがとうございます。今回の事、妙齢の美しく優しく、なおかつ知恵のある女性が、結婚相手を決めるような、そういう決断であると思います。
    恋人のままなら、多少の失敗や別れなども、辛いでしょうが致命傷ではない。しかし、結婚は違います。責任が全然違う。子供も生まれれば、相手の親や親戚など、範囲が大きく広がります。
    相手からは誠実な良き条件を得られているのでしょうか?また正直に欠点や不便な点などしっかりと誠実に明かしてくださっていますか?意地悪な姑や小姑がいませんか?ボケた親戚の世話を全部一人でしろ!とかではないですか?入ってみなければわからない事も多いとは思いますが、夫となる相手がどんなに素晴らしくて誠実でも、周りにひどい噂が絶えないのなら、一つ一つしっかりと確認をしてください。もしも結婚が決まりましたら、どうか舅姑にしっかりと仕えて、よほどのことがない限り決して逆ら話ないように。そうすれば賢くて優しい人たちであれば必ず小坪議員の味方になってくださいます。また、夫もしっかりと助けていかないといけません。もちろん夫も妻を助けないといけません。小坪議員を大事に大切にしてくださるのなら大賛成です。以上釈迦に説法でした。(ただの無責任な一ファンとしては、どこにもお嫁にやりたくない父親のような気持ちも少しありますよ。)

  21. 神無月 のコメント:

    小坪市議、本年も多くのご活躍をして頂き、ありがとうございました。

    新年がどのように進むのか、不透明すぎて不安も有りますが、夜明け前が一番暗いと云うことで、希望を持ち続けたいと思います。

    それでは、善いお年をお迎えください。
    .

  22. 維新は裸の王様 のコメント:

    もし、で良ければなんですが

    自民ではなく、保守野党(地方政党でも)結成or合流とかが小坪氏が動きやすいと勝手に思ってます。
    保守政党合流ならば、日本第一党に新しい風を吹かしてくれたらなぁと、これまた勝手に思ってます。
    超保守政党だけど、まだ国民からは受け入れられてません。
    スマートな政治言論を第一党に持ち込めば、地方議員からゆくゆくは国会議員まで・・
    それが駄目なら、吉田氏と民社党復活でも。
    どうしても自民ならば、地方議員でおるよりも、衆院よりも、参院選ですよ!

    ・・でも、小坪市議は無所属で行橋市議選に出馬すると当方は思ってます。

    >来春、令和二年の四月において、行橋市議会議員選挙がある。
    私は後援会の要請を受けた場合には、出馬を決意するつもりだ。

    当然要請が来るはずです、「日本が好き 行橋が好き」がスローガンですよね。
    地元議会第一主義だと勝手に思ってますよ。

    激動の2020になるかもしれませんが、良いお年を。

  23. 神無月 のコメント:

    皆様も、健やかに善いお年をお迎えください。
    .

  24. cat のコメント:

    >その切れ味も鈍るかもしれない

    これだけがちょっと困るんですけどねぇ(´・ω・`)

  25. のコメント:

    小坪 様

    メリット、デメリットがあると思いますが、やはり、フリーでいてほしいです。
    これからも日本のために斬っていただかなくてはなりませんので。

  26. rukbat のコメント:

    本筋と関係なくて恐縮ですが、震電、秋水、橘花あたりの戦闘機が、B-29の後上方から銃撃して撃墜する映像は胸が熱くなりますね。史実では実現できなかっただけに。

  27. しかばね のコメント:

    お心のままに。
    一ファンの私は貴方の決断を尊重します。

  28. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    個人的には石破某みたいな輩の存在もある以上は自民党自体は他よりマシという
    認識のため半信半疑だと思うものはあるんですけどね…

    元はといえば自民党自体は改憲等を目的にして成り立っているとの話もありますが
    老害じみた守旧派(保守と区分するためにこう表現します)の有権者は自民党だからと
    思考停止したかのように石破某のほかにも二階某みたいな議員に票を投じている
    ように見えてしまうものすらあります。

    そんな議員も自民党であることを利用して自己保身のための手段の目的化に陥って
    いるため反対はしませんがかつての日本のこころみたいな存在こそ求められるべき
    政党だとはいえるんですけどね…

  29. ピンバック: SC102高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジTV凸

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