【堺市長選の現場レポート】政治家が示す、覚悟。保身をやめ、維新に立ち向かい始めた地方議員たち。 #野村ともあき 堺市長候補を応援する人はシェア


 

 

政治家の覚悟を、見た。凄まじいことが起きている。
この後姿を政治が示すことができていたならば、大阪で維新は台頭しなかっただろう。これこそが、有権者が求めていたはずの、政治家の姿に他ならない。
これは全国の、どの有権者が見ても納得できる行為であると思い、ここに応援の思いを込めて紹介させて頂きます。

市議を辞職し、市長選に転出。簡単にできることではない。
なぜならば、大阪知事・市長のダブル選挙において、極めて厳しい結果が出ているからです。
このタイミングで、維新の市長候補と戦うというのは、はっきり言えば勝算の高い選挙ではありません。そんなことは、誰しもわかっています。

しかも、前・堺市長は、億単位の不明金を出して辞職。
自民党の市長が、この引責で辞職、それに伴う市長選だ。
ここに自民系の政策を掲げ挑むこと、厳しいどころの話ではない。
そんなことは、誰しもわかっています。

繰り返しになりますが、市議を辞職しての市長選です。
自らの保身のためではありません。
敢えて挑戦する、どれほどの覚悟か。

聞くところによると、自民党の支部は、選挙で戦うことを断念、ゆえに自民党の候補はいない。(組織としては、見送りの予定だった?)
すでに自民府連のトップ判断としては、都構想に関する住民投票を「容認」する流れにある。
また、報道にもあるように、公明党は(対立候補をたてられることを恐れ)すでに屈した。

だから。
自民からも、公明からも、組織支援は受けられない。
こんな中で戦うのは、むちゃくちゃ厳しい。
そんなことも、誰しもわかっているのです。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

私は、維新が好きではない。
何度も喧嘩を売られており、非礼復活のA衆議院議員も許せない。
また、吹田市の松尾しょうた市議についてはタイムアップであり、許す気はない。

【拡散】維新市議候補、他県の女性候補に”恐怖を与えるような発言”(生命に関連)をして怒られる。維新の候補のレベルについて。そして、小坪FBアカウント、再度の免停。維新からの集団通報か?【ひどいと思った人はシェア】

 

だが、今回は、「単に維新が嫌いだから」で行ったわけではない。
いい加減、維新が許せないとは思っているため、ゼロとは言わないけれど、本質はそこではない。

 

 

 

・全てを捨ててでも。
野村ともあき候補は、自民党の堺市議でした。
これは二つの意味で過去形です。
先般の統一地方選で勝利をおさめ、市議を辞職し市長選に転出。きつい戦いを終え、4年間の任期が約束されていたにも関わらず、です。自らの安定のため、保身のためではありません。
もう一つの意味は、すでに自民党ではありません。苦楽をともにした仲間たちが集う組織から、抜けて戦っています。

前述の通り、自民党は、住民投票に屈しているからです。
市議を辞職するのみならず、長年、ともに戦ってきた自民党を離れての選挙です。でなければ、出馬できない。

全てを捨てねば、挑戦できない。
そんなことは、誰しもわかっていたのです。

けれども、問いたいことがある。
政治家として、なさねばならぬことがある。

 

・政令市の権限
堺市は、極めて大きな自治体であり、「政令指定都市」です。
政令市は、我が国の法律では最強の権限を有しており、都道府県によらず国の直轄としての権限がある。
都構想の流れによっては、堺市が大阪都に組み込まれた場合、本来、堺市だけで使えた財源は、府(もしくは大阪都)に一部が組み込まれ、住民サービスは低下します。権限も、特別区(この場合は堺区か?)に格下げとなり、できないことが増えてしまう。

市民から見れば、損しかない。
そんなことは、誰しもわかっています。

 

・すでに示された住民意思
実際、都構想に関する投票においては「堺市は、政令市で在り続ける」結果が出ています。また、前回の市長選においても争点となっており、住民の意思は示されています。
堺市民の意思は、すでに示されているのです。

ですが、維新から出馬する候補は、今回は都構想については封印。
恐らく選挙に不利になるからでしょう。しかし、大阪府議であり、都構想の熱烈な推進者です。
それも、誰しもわかっています。

今春行われた堺市議選でも、維新は躍進。
仮に議会において、堺市の解体が諮られた場合、すでに市議会で止める権限はありません。

市長が維新の手にわたれば、そうなる可能性は極めて高いことでしょう。

 

・全国的に見ても、有り得ないこと、です。
どの自治体も、政令市を目指します。最近では新たに熊本市が政令市になりました。
権限が強く、独自の財政で運用できるのであれば、都道府県を気にすることなく住民サービスが展開できるためで、街の発展に寄与しています。

「政令市を、解体する」なんて、どの自治体の議員も理解ができません。
そんなことも、誰しもわかっているのです。

 

・全国の市議にとっても重要な意味がある。
福岡県には、福岡市・北九州市という二つの政令市があります。
前述のように、「国の直轄」みたいなものですから、県からの影響をほぼ受けません。ある一定以上の自治体規模となれば、県からの支援よりも、自治体内で完結したほうが、より住民に密接な行政サービスが提供できるのです。

ゆえに、政令市は県からの介入をひどく嫌います。
逆に、県は、政令市に対してあまり良い感情は持っていないでしょう。
自分たちが手をつっこめないから、です。(財源も含めて。)

もしも、堺市が政令市ではなくなったとすると、全国の都道府県では「政令市の解体」を目論む可能性はあります。私は、それに賛同することはできません。

 

・選挙をすること
なぜ、「この選挙があるのか」を考えて頂きたい。選挙が誰のためにあるか、だ。
野村ともあき候補のため、でしょうか?

いまは、かなり追いついてきたものの、言葉は選びますが、当初は勝算なんてまったくない戦いでした。
無謀と言ってもいい。

いまの大阪の情勢において、自民から市長選に挑むのはリスクが高すぎる。
知事・市長のダブル選挙では極めて厳しい結果が示された。公明党は屈した。府連のトップは、住民投票を容認する流れ。
しかも前・堺市長は、億単位の不正経理で引責辞任したばかりだ。この状態では、(自民が)候補を立てず、選挙を見送りとするのも理解はできる。
ようは、逃げたのだ。理解はするが、納得はできない。

選挙は、候補のためにあるのではない。

 

野村候補は、自分のために選挙を戦っているのでしょうか。
答えはNOです。

誰かが出馬しないと、選挙はできないからです。
より端的に言えば、「投票ができない」からです。

”政令市で、まだやれることがある”と掲げ、明確に都構想に反対を掲げた候補がいないと、有権者は投票することができない。自らの意思表示として、投票行為に及ぶことができないからです。

誰かが出馬しなければ、無投票となってしまい、投票権は行使できない。
そんなことは、どの政治家だって、痛いほどわかっているのです。

けれど、今回は、あまりにタイミングが悪い。
状況も悪い。誰だって、出馬するのは嫌だったと思う。

 

たかが議員の人生、一人分。
そんなものは、有権者から考えれば軽いものだろうし、一笑に付して頂いても構わない。
日本全体から見れば、実際そんなもの、だろう。

だが、自分に置き換えて考えて欲しい。
会社に辞表を提出し、それでもプレゼンに出たいか、と。
家族だっているだろう、人生設計だってあるだろう。
みんな、それぞれの事情だってある。

政治家がそんなものを考えていても、よくないとは思う。
けれど、それぞれ人間だ。

統一地方選で勝ったばかり、任期はほぼ4年残っていた。
自民党として活躍してきた議員であり、「自民の支持を受けない状態」で、市長選に挑む厳しさはわかっていると思う。
公明党も動かないだろう。

貴方だったら、できますか?
私には、できない。

 

 

ただただ、民意を問うために。

逆風だということは理解したうえで。
有権者に、審判を仰ぐために、保身も安定も何もかも捨てて、
自らが属した組織を抜けて、何もかもを捨てて、問う。

 

選挙結果において、奇跡が起きるかどうかは、わからない。
だが、ある意味では奇跡は起きた。

近隣議会をはじめ、様々な地方議員が応援に入り始めた。
中には自民党の地方議員の姿もちらほらと。
公認を得ていないため、あまり全力で行くと、党の判断で処分される可能性もある中で。
堂々とマイクを握る議員が増えてきた。

 

「政令市を解体」する事例を作ってはならない、
その思いから、全国の政令市議たちも応援に入り始めた。
私が行ったときは、複数の神戸市議も共にマイクを握った。
組織の意向、つまり党の指示ではないと思う。
私を含め「勝手に来た」のだ。

事務所に詰めていた議員は、例えば西村眞悟先生に関連する地方議員など、保守系であった。
けれど、事務所には”いわゆる野党”の為書きもあった。自民以外の、そして私からすれば対峙する勢力であった。

今回に関しては、その点については何も言えない。
私や、近隣の地方議員たち、そして政令市議たちは勝手に来たのだ。
自民党をやめ、市議をやめ、「問うため」に身体を張った野村ともあき候補に、勝手に集まった。

私は野合を批判する立場だが、今回は違うと感じている。
勝つためだけに、政党間が謎の協定をすることは気持ち悪くてならないが、
「勝てるんかいな、これ」と思いつつ、党の意向に拠らず、地方議員たちが集っていくのは、野合とは意味が違うと思った。

党の意向ではないというか、むしろ「行くな」という指示もあったと思う。
それを押してでも、全力で支えていくのは、逆襲のシャアのラストシーンみたいに感じてる。

 

私にも、ストップがかかったというか、身を案じる具申はあった。
「どうせ20時には、ゼロ打ちで結果は出るさ」と吐き捨てるように言い、「小坪さんにも傷が入るから」という内容だった。

そんなことは、わかっている。
応援に入っている地方議員たちは、みんなわかってる。

支持して負ければ、威信に関わると考える議員が多いのも確かだ。
けれど、ここで入らなければ、政治家としての誇りを失うと思った。

野村ともあきは、こうまで苦しい状況で、市議を辞して戦っている。
同じ地方議員として、この姿を見て、何もしないなんて、そっちのほうが変だと思った。

 

演説でも言ったけれども、阪神タイガースを応援しているのは「弱いから応援している」わけではないと思う。
以前、似たことを大阪の方に言って怒られた。厳しい結果は続くけれども、大阪のことを思って戦い続けている姿を応援しているんだ、と。

いま、野村陣営は、厳しい状況にある。
演説において、野村候補からは「最初は遥か向こうに見えた相手候補が、いまはあと少しで背中に手が届くところまで来た」というフレーズがあった。実際はどうかはわからない。

政治家として覚悟を決めた、
全てを捨てて民意を問う、
ここまで身体を張ることができるのは、堺市議として、堺市民を愛しているからに他ならない。

私は、ここまで来たことが奇跡だと思う。
最初は、完全に一人で手挙げしたそうだ。
一人二人と仲間が増え、徐々に盛り上がってきたとのこと。

 

【堺市長選】政令市をやめても、堺市民にメリットはない。野村ともあき候補に力を!(小坪慎也応援演説)

 

 

今回の応援は、会った回数こそ少ないものの、ある貝塚市議の姿を見たからです。
議長も務めた、田中がく。
周囲からは、がくちゃんと呼ばれており、色んな人が言うものだから、私も勝手にがくちゃんと呼んでいました。
※ 私より、やや期数が上なので本人には言ってないけれど。色んな人ががくちゃんって言うから、今回はがくちゃんで通します。
(動画で、最初に右側に映っているのが田中がく議員です。)

個人的に凄い好きな議員で、がくちゃんが無茶苦茶必死で応援している。
府連の幹部も務めていたはずで、私が好きな議員というぐらいだから、かなり筋の通った市議です。
(自民党の在り方については、願う方向はやや違う気もしますが。)

がくちゃんの場合は、恐らく「処分覚悟」で突っ込んでる。
議員としてペーペーというわけではないし、立場もある。
党内で面倒な話があった場合には、きっと自分が全部背負い込む覚悟なんだろう。
そういうタイプ。

 

だから行った。
行けば「だったら、俺(小坪)も処分してくれ」と言えるもの。
それは無理なんですけどね、だって私は党員じゃないから党は処分できない。
(堺市長選の活動に対し、大阪府連が地方議員に対して何かアクションを起こそうとした場合、私は何かやると思う。不要な宣言だとは思うけれど、一応言っておきたい。)

大阪の地方議員たちが、あまりに必死に野村候補を応援しているから、その姿を見て私も行きたいと思ったのです。それぞれ、かなり迷って、迷って迷って決断したんだと思う。

だったら、私も、同じ戦線に立ちたいなって思ったんです。

 

右より、信貴(しぎ)堺市議、田中がく貝塚市議、私。
(投稿時は選挙中で、名刺交換前。”しぎ”と自己紹介がありましたが、まさか”しぎ市議”とは思わず、名称不明のまま投稿してしまいました。)

 

 

 

野村ともあきの出馬に至る経緯。
この姿は、きっと大阪の有権者が、保守の支持者が、自民党の支持者が、「ずっと見たかったもの」なんだと思う。

まさに選挙の在り方、民主主義そのものの姿。
こういう背景を聴くと、やっぱり熱くなってしまう。

ここまでの覚悟を背負い、腹を括って前に出る。
政治家が、ちゃんと責任をとる姿を示していたならば、もっと「いま」は違ったはずなんだ。

 

誰かがやらねばならないことは、
誰しもわかっているのだけれど、
誰かはあくまで誰かであって、
どこかで「自分ではない」と思いたくなる気持ち、
それは逃げではなくて、仕方ないことだとは思う。

けれど、友達が「ならば、私が行く」と覚悟したとき
それを支えあえるのは、とても素敵なことだと思う。

 

保身をやめ、何もかにもを捨てて、ただ真っ直ぐに有権者に立ち向かう。
その姿を、一人の地方議員として、とても素敵だと思ったのです。
一人、二人と、同志が集っていく姿が素敵だと思ったのです。

ポピュリズムと戦う、血まみれの民主主義の体現。
恰好のよい政治家の後姿、これを有権者に示すことができていたならば、きっと「大阪のいま」は違っていたと思うんだ。

 

6月9日の投票日には、野村ともあき候補に投票をお願いします。

友人・知人にも声をかけて欲しい。
もしかしたら、貴方に恥をかかせてしまう結果になるのかも知れない。
けれど、私はそれは恥だとは思っていなくて、恐れず共に戦った誇りだと思う。

こういうのは、勝ちそうだからやるとか、負けそうだからやらないっていうんじゃないんだ。
苦しくても厳しくても、戦うんだ。それが明日につながる。

まだ、戦っているやつが、現場にはおる。
その姿に敬意を感じざるを得ないんだ。

 

 

最初から、厳しいことなんて、誰もがわかってるんだ。
でも戦う。必死に厳しい戦いをしたあとには、奇跡が起きることを強く祈る。

 

 

 

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  1. BLACK のコメント:

    政令指定都市堺市の解体に抵抗して堺市を護る野村ともあき市長が実現することを、心から祈っております。
    大阪府内で今の維新の勢いを止めることは大変なことと理解しておりますし
    都構想の流れに抵抗することも困難が多いと思われます。
    ですが、政令指定都市解体と言う前例をつくってはなりません。
    堺市の利益はもちろんのこと、全国の政令指定都市の利益の為にも。

    前例がつくられると言うことは恐ろしいことです。
    「前例」と言う意味では
    行き過ぎた丸山ほだか議員への糾弾と議員辞職を迫る行為は
    丸山議員の言動の是非に関係なく悪しき前例になると危惧しております。
    丸山議員を糾弾する流れが進めば
    「戦争」「場合によっては戦うこともやむなし」と言った議員は辞職
    民間人でもこのような発言をした者は逮捕される世の中になるかも知れません。
    丸山議員のことはその前例になる気がします。
    まさに戦前戦中の言論統制の再現か、海外の共産党政権の言論弾圧のようです。
    現代日本も恐ろしいことになってきました。

    あれ?
    わざと二つの「恐ろしい前例」を意図的に並べたつもりではありませんが
    この二つの前例は偶然にも維新発ではありませんか。
    私にとってはこれもまた恐ろしい発見です。

    堺市はこの恐ろしい前例を阻止していただきたいです。
    賢明な堺市民の選択が示されることを願っております。

  2. ミカンの実 のコメント:

    野村ともあき氏の当選を祈ります。大阪市民の皆様、どうかお願いいたします。
    大阪都構想が実現したら、日本国の中に外国が簡単にできてしまいます。そうなったら簡単に日本国は独立を失います。それらを取り戻すには私たちやあなたたちの子供や孫の血が必要となります。どうかよろしくお願いいたします。

  3. ミカンの実 のコメント:

    訂正 大阪市民→界市民

  4. 常磐本線 のコメント:

    本件と比べるとお恥ずかしい限りですが、うちの近接選挙区では、前市長が『維新』に担がれて出馬です。
    おざーさんの言っている、担ぐ神輿は軽くてパーが良いを地で行っています。「何としても落としたいなー」

  5. 元修羅の国の住民 のコメント:

    野村ともあき氏の当選をお祈りいたします

  6. 旧新人類 のコメント:

    遠藤健太郎氏が、台湾経済は中共にほぼ乗っ取られていると書いておられます。確か、深田萌絵さんも似たようなことを仰られていたような。だからと言って、諦めてはなりません。諦めたらお仕舞です。有権者の皆様は、きれいごとを並べ立ててその実中身は特亜の引き込み強盗みたいな人間を容赦なく見抜き、賢明な判断をされるよう祈念しております。高度の自治が許された政令都市を守る価値は十分にあると思います。

    なお、特亜が煽る北海道や沖縄の独立は、おそろしい中狂なる残虐な独裁国家の手に落ちると言う意味であり、日本人による日本人のための自治とはまったく違う奴隷への道です。以下、遠藤氏のブログ(6月8日)から引用します:「。。。少子化の挙げ句に高齢化で先がない日本を、わざわざ武力で叩く必要などありません。中共人民を大量に日本へ送り込み、日本国籍を取得させてでも日本を乗っ取り、太平洋の大海原を米国に向かって泳げればよいのであり、その完遂に二十年でも三十年でもかけるというのが中共のやり口です。。。。わが国がとるべき対抗措置は、まず中共に技術を提供しないなどのすぐにできることは山ほどあれ、少子化を食い止めるためにも内需(景気)を回復させることこそが最大の安全保障になりうることを誰もいいません。」

    政令都市の権限に基づき、ぜひとも産業振興その他の施策で少子化を阻止してほしい。そのためにも、野村候補頑張れー!

  7. toronei のコメント:

    しかも給料も下がるんだよな。なんでこれで保身やら、甘い汁だという話が出るんだか。

  8. NW のコメント:

    政界を引退したはずの橋下徹、大阪維新が盛り返してきたら院政のごとくホザク、ホザク。Twitter
    を武器に語る、語る。危険思想をばら撒く。

    橋下徹
    「部落差別という歴史や実情を知らないんだな。長谷川豊氏も同じだった。これも日本の教育の悪い結果。自国の歴史を知らずに愛国を唱える。差別で苦しんでいる同胞のことも顧みず愛国を唱える。中国の愛国主義教育で育った世代と同じだ。丸山氏はこういう似非愛国者たちの声に翻弄された」

    わたしの声:自分だけが正しい歴史認識なんだね。
    だいたい日本人は同胞なんて言わないよ。
    なんだ日本国民は似非愛国者か?
    自分だけが正しい愛国者と言いたいのか?

    国民の声:逆に戸籍上の出生地を、なぜそれほどまでに消去したがるのかを知りたいですね。
    既に存在するものをわざわざ「差別撤廃の為に消せ」という根拠が知りたいですね。
    出生地が残ると、誰にとってどんな不都合が生じるのでしょう?

    国民の声:示現舎 @jigensha 調査に詳しいですが、同和対策に【30年間で15兆円】のお金を使った成果でしょうか、ほぼ解消されているようです。橋下徹こそ「差別」を口実に権威論証を行う詭弁家です。

    国民の声:私にもそう見えます。正直、現在部落差別というものを知らない人達がたくさんいるのにことさらに「部落差別」を騒ぎ立てるのは逆効果になる気がするんですよね。こういうことが新しい「差別」を生んでいくことに繋がるんじゃないでしょうか。
    「差別」が無いと利権やビジネスが困る人達もいるようで

    国民の声:長谷川豊の差別主義を日本教育のせいにしないで下さい!
    大多数の日本人は差別に対して批判的です。
    長谷川豊の差別主義は日本維新の会の政党色です。

    国民の声:論点をずらしたり意図をぼやかしたり二律背反することを正論のように話したりたまには日本のことを思ってるフリをしてみたり、非常に賢くディベートに長けた売国奴だと思います。こういう人が一番怖いです。

    国民の声:単なる攻撃ならまだしも、監視される機能や役職における責任無しに、権力だけ振るうということが可能なのが怖いですね
    さらに選挙と関係ないゆえ、橋下氏に民意は届かない構造となります
    表で維新議員が公約を掲げ選挙を経ても、公約にないことを橋下氏が命令するやり方は卑怯で姑息です。

    国民の声:部落差別という歴史や実情を知らない、日本の教育が悪い、差別で苦しんで・・すでに同和問題は同和利権となっていませんか、エセ同和の横行、同和問題が沈静化してくると自作自演で火をつけて、まだまだ差別は解消されていないと補助金をせびる。どっかの国の慰安婦、徴用工と同じ構図に見えてしまう。

    わたしの声:このように永遠と橋下維新にNO!をつきつける声!声!声!
    一言つぶやけば出るわ出るわ、まったく日本人に対する愛を感じない。まるで日本人を恨んでるようだ。昔の差別を持ち出して日本人が愛国心を持つのは間違いだと誘導している。悪しき慣習だと誘導しているが無駄なことなど何もない。

    橋下徹
    「まさか僕は現在の戸籍制度は不要と考える。差別の元凶である出生地を記載して公にされる可能性のある制度を改めることが、差別解消の方策だ。その他の戸籍情報はマイナンバーで一括ICT管理すれば、コストも大幅に削減できて効率化は著しく増す」

    橋下徹
    ?「維新この話をしたら、日本人のルーツが分からなくなる!日本が崩壊する!とネットで大騒ぎ。この人たちは、日本の国籍要件が血統主義であることも知らないらしい。今の戸籍制度がなくなっても、効率的な管理ツールを作れば日本は崩壊しないよ。こういうネットの世界の声に丸山氏は翻弄されたんだろう」

    私の声:あんたらが丸山氏を追い込んだだろ。
    都合悪い雰囲気が流れると丸山発言はネットの世界の声かもしれないが、翻弄されて出た言葉ではない。丸山氏擁護なのか、自らの発言を誤魔化してるのか、調子良すぎだ。

    戸籍をはじめ日本国体を守るためのフィルターがあるから今日の日本の繁栄があるんだよ。
    戸籍廃止論こそ亡国だよ。夫婦別姓?生まれた子供の姓はどうなる?
    全てバラバラにして国境破壊、国体破壊、そして国民一人一人を破壊。

    大阪府民は目を覚まして。
    もっと不要なのは共産党と立憲民主党。とくにおもろいこというから芸人枠で当選する辻元清美。

    大阪府民は目を覚まして。
    辻元を推すのは大阪府民だけ。

    つづく。

  9. araigumanooyaji のコメント:

    “【堺市長選】政令市をやめても、堺市民にメリットはない。野村ともあき候補に力を!(小坪慎也応援演説)”

  10. わし右翼やさかい のコメント:

    小坪先生
    堺市長選のレポートありがとうございます。
    我が地元、堺は選挙のたびに投票先が無い事に頭を悩ませられます。(まぁ、堺に限ったことではないっでしょうが……)
    正直、大阪維新の会が発足した当時は期待感もありました。しかし、その正体は結局「日本人の敵」でしかありませんでした。
    前回の市長選、目を瞑って竹山氏に投票しました。
    例え私腹を肥やす為に何かしていたとしても、堺市を、堺市民を致命的な状況に貶める事は無いだろうという判断です。故に不明金が奥単位であろうと驚きはありませんでした(呆れはしましたが)
    公明、共産が幅を利かせる土地柄です。
    彼らの力なくしてその額の不明金はありえないでしょう。報道が金額にしては少ないのもお察しです。
    申し訳ないのですが、野村候補のバックも彼らだと思っています。
    でも、維新が「誰の政党」なのかもわかっています。その上でどんな結果が出るのか、
    投票して、開票を見守ります。

  11. NW のコメント:

    足立康史編。
    「出生地は消えないし無くならない。橋下さんが言っているのは、戸籍には不要ということ。
    それを、出生地を消すんだと煽るのは、大阪市役所が無くなったら大阪の街も消えるし消防車も来なくなる、と煽る大阪の自民党共産党みたい」

    Aさん:教育を変えればイイのに、出生地を消すんだ・・・?

    Bさん:部落差別にまつわる歴史・被害・実態・暴力・恫喝・行政の対応などは、まさに学校教育で正面から学ばせるべきですね。
    なので、戸籍から出生地を削除して歴史から抹消すれば良いというのはむしろ本末転倒かと。…

    Cさん:戸籍の基本って無駄あります?

    Dさん:赤ちゃんが、いつ、どこで、誰Aと誰Bの間に生まれました。
    本籍をここに定めます。
    誰A・夫の戸籍。
     夫は、いつ、どこで、誰と誰の間に生まれました。
    誰B・妻の戸籍。
     妻は、いつ、どこで、誰と誰の間に生まれました。
    この二人は、いつ、どこで婚姻しました。

    Eさん:いや、無駄なんて全くない。必要があって我が家の血縁全ての戸籍を取り寄せたが、ルーツが簡略に書かれていて為になった。これが差別の元凶になるというのはまやかし。橋下をはじめ維新の本音は選挙を見越して国会議員の戸籍公開の要求を妨げるのが主目的。他の野党から発信を頼まれたんだろう。

    Fさん:そこまで戸籍にこだわる橋下と維新は戸籍を公開したくない何かがあるんだろう。普通の人は戸籍にこだわらない。今時、戸籍で差別されたなんて話は聞かないし、就職でも戸籍の提出は不要。困るのは戸籍を公開されて出自がばれる国会議員だけ。

    Gさん:>困るのは戸籍を公開されて出自がばれる国会議員
    要は朝鮮犯党諸党が困る訳だな。
    そう、戸籍にこだわる維新。

    Hさん:なぜ戸籍の記載から消さないとならないんですか?
    意味が分かりません

    Iさん:維新は出生地隠蔽主義者になったのね。
    維新こそ戸籍に不要です。
    日本の心は消えて無くならない。
    戸籍には出生地を明記します。
    これが日本の心です。

    Jさん:戸籍には不要で無くならないなら、じゃあどこに無くさないでプールするんでしょうか?
    とりわけ無くさなくても、そこにあるものをそのまま保存するだけなのに、なんでそこにこだわるのか。知られたくない者が無くしたいだけなんでしょうか?
    別にそのままだって良かろうもん。

    Kさん:消すことにより
    私たちが得られるメリットはありますか?
    生まれのアイデンティティを
    喪失してしまうんですよね。
    一度なくせば、取り戻せないのでは?
    捨てたい人間のため、
    あってもいいと考える人間まで、
    捨てないといけないのですか?

    Lさん:でもそれを「わざわざ削除しなきゃいけない」わけでもないと思うんだけどな。なんで戸籍から出生地を削除しなきゃいけないんですかね?

    足立さん、この件に関しては「論理のすり替え」ばかり。

    維新の言うことはもう信用できませんよ〜

    語れば語るほど何言ってるのかわからない足立康史。

    一般人をアホ呼ばわりする足立康史。 

    一人悦に入る足立康史。
    しかしなにも解決していないことに気付かない。

    いつまで橋下コバンザメやってるんだ。
    小選挙区で落ちたらやめると言ったじゃないか?
    お情け当選なんだからまじめに世間に敏感になれ。

    辻元追い込み途中だぞ。
    なんだプロレスか?

    維新て要りますか?
    改憲勢力かと思いきや、憲法九条には触れてません。
    なんか騙されてる感。
    大阪府民聞いてますか。読んでますか。
    ついでに辻元さん要りません。

    • 匿名希望です のコメント:

      日本経済新聞の記事です。
      「維新公約原案 9条議論前に国立追悼施設を」
      https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45712600V00C19A6PP8000/

      「憲法改正をめぐり「教育の無償化」「道州制の実現を含む統治機構改革」「憲法裁判所の設置」をあげた。」

      9条改正については、議論の前提として「国立追悼施設の整備」ができないとね という話で出ています。これでは結局9条改正議論はできません。

  12. hokurokunojijii のコメント:

    維新は完全に反日政党に衣替えしたね。
    戸籍の抹消、国立追悼施設・・・みんな昔の野党の政策だよ。
    完全な「朝鮮半党」だな。大阪人は目を覚ませ朝鮮半党に騙されてはいけない。

  13. 救民 のコメント:

    同僚の池尻堺市議がこの出馬経緯を書いています。なかなか熱い。

    【寄稿記事】「チーム堺は権力欲しさの野合」という批判はあてはまらない(堺市会議員・池尻秀樹)
    https://factchecksakai.net/?p=189

  14. NW のコメント:

    維新八策」の骨子全文より
    〈維新八策の目的〉

      .決定でき、責任を負う民主主義、 ・
    決定でき、責任を負う統治機構
    ・自立する個人
    ・自立する地域
    ・自立する国家
    (1)統治機構の作り直し

    ・国の仕事を絞り込む=国の政治力強化
    ・内政は地方に任せる=地方・都市の自律的経営に任せる
    ・被災地復興は、被災地によるマネジメントで→復興担当大臣などは被災地首長
    ・国家の面的全体運営から点と点を結ぶネットワーク運営
    ・中央集権型から地方分権型へ
    ・国と地方の融合型から分離型へ
    ・地方交付税の廃止
    ・自治体破綻制度
    ・税源の再配置
    ・国の仕事は国の財布で、地方の仕事は地方の財布で=権限と責任の一致
    ・地方間財政調整制度=地方共有税制度の創設
    ・地方間で調整がつかない場合に国が裁定
    ・都市間競争に対応できる多様な大都市制度=大阪都構想
    ・道州制
    ・首相公選制
    ・参議院改革→最終的には廃止も視野
     参議院議員と地方の首長の兼職=国と地方の協議の場の発展的昇華、衆議院の優越の強化

    日本維新の会 憲法改正原案をよんで思うことhttps://o-ishin.jp/news/2017/images/90da581ba24723f77027257436ab13c1cec1a1ed.pdf

    ?教育無償化、?統治機構改革(地域主権関係)、?憲法裁判所

    教育無償化?(新設)改正原案で義務教育の無償化から学校教育の無償化と拡大変更する?私立学校の無償化?憲法89条を整理しろ(法律に定める学校、一条校)などの解釈を変更しろ?民族学校も対象にしたいのだろうか?

    統治機構改革?地方自治?地域主権(道州制、広範な立法権限を有する)に変更、?独立国がいくつもできる(アメリカの州じゃないんだから)国と道州の争いは憲法裁判所に委ねる?日本バラバラ、地域条例が乱立し地域主権だとのたまう?国家中央が地域主権のために機能しない恐れ(対立)?いくつかの独立国家誕生か?

    憲法裁判所?新設(地域主権を鑑みてを主語にしている)違憲審査機関なら現行でいいじゃないか。最高裁判所長官の任命権を内閣および天皇から奪い、結局道州(広域自治体)ごとに法律がバラバラにできて、日本が分割分断される。極端に言えば日本の中に中国ができる。

    ?、?、?は連動してワンセットなので妥協できないかもしれない。
    憲法裁判所なるものができない限り日本維新の会は憲法9条改正のテーブルにはつかない。
    与党が維新八策や公約を飲まない限り改憲しないだろう。
    現在急がれているのは差し迫る存立危機事態にそなえ、憲法9条改正が優先事項になると思いますが日本維新の会はそうではなさそうだ。
    日本維新の会の国政勢力を増やそうと調子こいて改憲ぶら下げて自民党に尻尾ふってるだけだ。
    9条改憲は前提条件との交換(バーター)であることが透けて見える。
     わたしは維新の政策には賛同できない。

    • Sat のコメント:

      NW様
      維新八策を発案したのはあの竹中平蔵と言われています。現在の安倍政権でも、国民に反対の多い法にはまず竹中が絡んでいます。外国人労働者を入れるのが最たるもので、そもそも外国人を入れるのが「人の下に人を作る」ものであって、最終的に社会不安を増大させるものでしかありません。
      大阪維新が登場してからの大阪は、新自由主義の実験装置として機能させられていました。挙げ句尊敬すべきものへの尊敬も忘れた不敬の者の集合体と化してしまいました。
      大阪から売国奴を一掃したいものです。

      • NW のコメント:

        パソナですか?なるほど。維新とマルハンのIR利権ですよね。
        時代の寵児は必要だけど、悪党とバレてしまったからには必要ありません。

        外国人で溢れると秩序が乱れ犯罪は横行し、伝統や文化も破壊されてきました。現に街はゴミ溜めのように汚れ溢れ、ルールもマナーもありません。
        これはすぐに対策をとってほしいところです。

        新しい令和の下、安倍政権が入国管理庁を設置して外国人留学生を安く違法に働かせてる現状を法律で管理して、学生は学生、就労者は就労者とハッキリさせることがひとつ。不法就労、不法滞在者を摘発し、母国へ送還する事が主たる目的の一つ、また実際に労働力(3K現場で)は不足していることも現実ではあり、難しいところではあります。
        1号、2号と巷では呼ばれてますが、試験のハードルは高く外国人に敬遠されているとも聞いてます。採用する側にも責任があるので法律を守ってほしいとおもいます。国民保険も修正されました。厳格に運用し、時に軌道修正をお願いしたいです。

        安倍政権の政治には必ず深い意味があり、その意をくみ取りよく考え、腑に落ちないこともしばしばですが情報をかき集め納得してます。
        それだけ不逞な輩に日本国が蝕まれてしまったから、簡単には一網打尽には物事が解決しないので第1次政権以降、悪政の民主党政権下で練りに練って悪党、悪事包囲網を築き現在政治されてる事と思います。また民主党の悪政の残骸処理と尻ぬぐいもしているところですね。
        例えばアイヌ新法でも不逞な輩がいなくなったなら、補助金などの使われ方も明確なるし、すべては同じことではないでしょうか。
        そのためのカウントダウンは始まってると思います。
        民意を汲んで消費増税を回避すると信じてます。 

  15. NW のコメント:

    すみません。 抜けてしまいました。
    >最高裁判所長官の任命権を内閣および天皇から奪い、?過度に党派性を帯びないように衆議院と参議院と最高裁判所で決め、内閣を排除するらしい。過度に与党の意向が反映されないようにすることが目的である 国民が選んだ与党と内閣であるのにね。

  16. 風鳴翼 のコメント:

    野村候補を応援する理由はわかりました。
    とはいえ堺市の今後の発展、堺市に住む人の暮らしを良くしてくれる候補が誰かと言われれば維新の永藤候補だと思います。
    当記事で政令市をやめることのデメリットは書かれていますが、他に野村候補が市長になった場合に堺市が今後どうなるのかがこの記事を読んでも見えてきません(私は政令市はデメリットも大きいので廃止すべきと考えていますが)。
    また野村候補は竹山前市長の金の問題についても何か言及してたのでしょうか。
    繰り返しになりますが『堺市・堺市民』にとってより良い政治を行ってくれるのは本当に野村候補なのでしょうか?

  17. 匿名 のコメント:

    永藤英機氏に政治資金不記載疑惑が発覚ttps://blogs.yahoo.co.jp/naniwano_furudanuki/41410685.html

  18. 沙羅 のコメント:

    「赤旗」が野村候補を応援していました。
     堺市長選はあす9日、投開票日を迎えます。日本共産党も加わる「住みよい堺市をつくる会」が自主的に支援する前市議の野村ともあき候補と、「維新の会」の候補との事実上の一騎打ち・・・赤旗記事

    自民党はここと言う時の判断ができていないように思う。野村候補を受け入れバックアップする懐の深さは無いのだろうか、ため息が出る。条件から言って野村候補しかいないのでしょうが、共産党の助けを借りて当選すればそれなりの見返りも必要になるのではと心配。
    維新は「丸山議員の事とロシアに謝った事」「夫婦別姓支持」「女系天皇賛成」「戸籍制度の出生地記載廃止」などなど日本の政党として、独裁政治やる気満々の維新の酷さが目に付いて来た。維新の持つ独善性が地方発信のゆがみを国に届ける事になるのだろうなと思う。
    公明党は宗教と政治の分離ができていない。自民党に反日しながらの腰ぎんちゃく。助けて貰ってはいけない党だと思う。
    N国党の立花孝志は、この度社民党との合流を決意したそうです。

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