【弁護士の問題発言】懲戒請求に関する発言資料集(他士業会幹部も閲覧)


 

 

 士業会全体についての懲戒請求制度を論じてきたが、有名番組(ザ!世界仰天ニュース)にて弁護士への大量懲戒が放映された。番組で名前が挙がった弁護士は、「果たして、可哀想な被害者」であったり、正義の味方かのような印象を与えるだけで良いのだろうか。彼らの「かつての懲戒請求者への発言」を資料として公開する。これは、すべての士業会にすでに送付した資料であり、弁護士以外の士業は、【どうかすると紙で持ってるやつ】という前提でお読み頂きたい。
 番宣から推定するに、「ネットに騙されて懲戒請求してしまった人」も被害者で、懲戒請求を受けた弁護士が最大の被害者という前提で作られたようだ。加害者は、ネットの誤情報であり、余命氏というよりは【ネットを信じるな】という論調に持っていきたい一環なのだろう。
 さて、「ネットの信頼を貶める」ことで、「メディアを盲信する者」を増やすことが目的であるとすれば、彼らは大きな失敗をしていることになる。私には、まだ非公開にしていた資料がある。今日、ここで公開してみよう。
 懲戒請求制度を有する士業は、弁護士以外にも複数がある。かつ、それぞれの士業会に対し、どのような形式で懲戒請求制度を運用しているかを文書照会した。結果として、監督官庁経由もしくは士業会それぞれから「すべて回答が得られている」ことを付記する。

 今回、公開する資料は、その文書照会の際に添付していたもので、官僚も含め、また複数の士業会の幹部、構成員らが「紙で持っている」ものである。番組で触れられた弁護士に対し、彼らはどういうイメージを持っただろうか。番組として特定方向に誘導(弁護士を被害者)として報じたならば、メディア側への不信が強まるように私は思う。
 さて、実際の資料を紹介しよう。

 

 

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

資料
果たして、「弁護士=被害者」という誘導のみを行った場合、下記の資料を有する者はどう反応するだろうか。

記者会見を行った弁護士には、制度に対する理解の面で、問題点を指摘されたとしても仕方がないように思う。
具体的には、懲戒請求という国民に認められた権利を行使した者に対し、国家より資格を許された立場として、果たして正しい振舞いだったのか?という点からだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

送付先の規模と、反応
弁護士会以外の複数の士業会にも送付したものであり、公式に用いたものである。
また、省庁への照会にも用いた。ゆえに、国会議員を含め、相当に多くの「決定能力を有する者」が紙として持っていると思って頂いて構わない。

 

この資料の反響は凄まじいものがあって、他の士業会でも問題になった。
(この部分は「と思う」はつけません。)

他の業会では、(懲戒請求を行った際に、)「弁護士はこんなことを言うのか!しかも公開で??」と大騒ぎになった。

 

結果としては、省庁経由・士業会自体から「すべて」回答が出た。
文書回答の意味は凄まじく重たい。
当然、「資料も含めて目を通している」わけです。

なぜ出たかと言えば、つまり本件の議論から逃げなかったかと言えば、
この資料のインパクトである。

「・・・おいおい汗」という反応で、
なかには「これは国会議員が動くぞ、流石に」という問題意識が、他士業会のほうにあったように思う。

 

国会議員たちも同様で、「何を言っているのか、よくわからない」「これって脅迫とか恫喝にならないの?」と私に問うた者までおり、「そういうのは私は弁護士じゃないからわからない」と答えたところ、

「こういうの、処分されないの?」とさらに質問を受けたので、
「おかしいと思った際には、懲戒請求を行うことが認められています。」と答えたら、ふって笑いましたので

「あなた(国会議員)も私(市議)も、弁護士に懲戒請求を行うことは可能ですけれども、」
「懲戒請求をされたぁ!と訴訟を起こされたり、和解金を求められたり」
「この資料のように暴言というか、酷いことを言われるというのが、現在の状況でありまして。」と言ったあたりで、”ちょっとおかしいんじゃないか?”という話になり、

「そもそも懲戒するかどうかは、政治家(立法)も行政もできませんで、
懲戒権自体が、他の士業と異なり、行政側にはございません。
弁護士の自治というもので、彼らは自らでしか処分などはできませんから、
出したところで、仮にそれが理にかなっていたとしても、彼ら次第というのが今の制度状況です。」と、まとめました。

 

動いた国会議員も一人二人ではなく、かなりの数の議員が動いています。
また期数も高い先生が主力で、ネットで有名な先生ではありません。
(期数が浅いと、このように動かす力は弱い。)

上記のエピソードは、ちょっとデフォルメしているのですが、理由は、私が同じ交渉を行った議員が複数にわたるためで、中には秘書が主力になった事務所もあります。ほぼ同様の話をしておりますが、個別具体的にさらに深い話もしております。先のことも。

 

これらの状況があったうえで「監督官庁を置いている他の士業会については、政治家として調査の必要性を感じる」と述べ、お願いしました。理由として市議の職権では不可能であるが、政治家として実態調査の必要性を感じるためです。

結果でありますが、「凄まじい数の省庁が、横連携して動き」まして、
監督官庁を置いている士業会は、監督官庁から調査というか、実態を問われました。

 

これは、行政組織を国家制度と述べるならば、
「国家が動いた」と言っても過言ではありません。

実際、ここまでの複数省庁が、同時に足並みを揃えて動くことは極めて異例であり、
それが(高名な国会議員の手ではなく)ネットと市議のBlogという発祥であることは、前例がないそうです。

国会議員が多数、秘書はもっと多くの人数。
そして、他の士業会の幹部は、この資料を、そもそも紙ベースで持っているのです。
士業を監督する立場の、事実上の懲戒権(その士業に対して)を持っている官僚の手元にもあります。

はっきり言いますが、部数はちょっとわかんないです。
ただ、想像よりも遥かに大きな規模だと思いますよ。

 

 

 

他の士業会は、とばっちり
これは監査ではないですが、問われた団体側はたまったものではなかったと思います。
一部の士業の場合は、懲戒権を実質持っているところから、照会を受けたのですから。

 

正直、たまったもんじゃなかったのは、他の士業会でしょう。
一部では不平の声もあったとか、なかったとか。

「弁護士がこういう動きをするから、うちまでとばっちりが」とか、そんなイメージでしょうか。
確かに監査ではないとは言え、懲戒権者から「どうなってるの?」と聞かれれば、良い気分はしないでしょうし、一緒に来た資料が「よそで、こんなことが起きてる」という”この資料”です。

受け取った人は絶句するよりなかったのでは?

 

そもそも論になりますが、どの士業も”懲戒制度”に深く言及など、本当はしたくなかったはずだから。

せっかく資格をとったのに、懲戒を受けて無資格となれば、人生設計がゼロからになる。
士業には存在しないとマズイ制度だが、だからと言って正面から議論したいテーマでもないはずだ。
できれば「そっとしといて」というのが実態だろう。

 

とは言え、「こんな資料」が存在している。
調べて見ると(検索すると)実際に言っている、公開のツールで言っているのだから簡単に裏がとれる。

そうこうするうち、監督官庁からも問合せ。
聞けば、全業界に問合せがあっている・・・。

そのときに、この資料を読み返すと「なんでこんなこと言うんだ」というのが正直なとこではないでしょうか。

 

一部の噂としてあるのは「懲戒制度自体」に対して、何かの判断がされたり、動きがあるのではないか?というもの。
無論、私は市議ですからそんな職権ございませんので、わかりません。

ただ、懲戒制度を活用した国民に対して、この発言は、「ちょっと心証が悪い」と私は思います。
というか、かなり悪いです。

 

 

 

 

隠し弾
先に断わっておくが、私は番組自体を見ていない。
終戦の日であったり、地元の盆踊りの準備であったり、単に多忙で見る時間がなかったためだ。(夜は事務仕事をしている。)

ただ、番宣を見る限りでは、最終的には「ネットの情報に注意」であり、
その背景には「メディアを信じて!」というものがあるように感じる。
かつ、「弁護士は、可哀想な被害者」という位置づけであろう。

まぁ、そのように報じたかどうかは、わからない。

 

この点は「私が意地が悪い」と言われそうだけれども、上記の資料はかなり有名なもので、相当な部数が出回っている。ネットでは一切、触れなかっただけで。
これは意地悪しようと思ったわけではなく、リアルを優先していたため、忘れていただけである。

まぁ、「この状況で、まだ隠し玉を持っていたのか!」と同僚らからは感嘆された。
確かに「いざという時に」と思い、照会文書の公開の際に、資料だけ【残して】おいたのは事実だ。墨消しでアップさせてビックリさせたりしたけれども、あれだけではない。こういう弾だってあった。

で、在庫しているのを忘れていたんだ。

 

 

ここで必殺の酸素魚雷!と恰好よく言えればよかったんですが、

正直、万が一のために残しておいたのだけれども、動きがなさすぎて忘れていた。

 

 

 

私の主張
ここは勝手に色付けする人が多数おりますので、強く言っておきます。

私は「国民に認められた懲戒制度を利用した際、懲戒請求を目的に組織に提供された個人情報を、士業会に属する個人が、訴訟などに流用することに強い疑問を持っています。」というのが本筋です。

 

私自身は懲戒請求を行っていないし、それが呼びかけられた際に、呼応して(拡散などを)協力した過去もありません。
ゆえに、本懲戒請求については、当事者として入ることはできません。

政治家として、「懲戒請求者に対しての、制度と仕組み」を論じており、その点についてはそれなりの実績があがったものと感じております。
無論、「大量」であった場合に是か非かと言われれば、私は否定的です。なぜならば、私たち議員は立法側として行政を見ておりますけれど、請願・陳情などは署名代表者を置き、外○筆として運用しているからです。ゆえに、ここの是非については否定的だと論じてきました。

 

大量がどのレベルで大量と定義されるかは議論が必要でありますが、それを業務妨害として6億円もの被害額を訴えるのであれば、士業に対する懲戒制度が根底から崩れてしまう。

その意味では、これは弁護士会だけでの問題ではないのです。
全ての懲戒制度を有する国家資格が、宙ぶらりんになってしまう。

最大の問題は、あの記者会見にあったと思っておりますが、
「弁護士個人」を槍玉にも挙げてきませんでしたし、この資料についても特定個人を攻撃するような内容ではありません。

あくまで「事実をまとめ」て、業界全体を論じる際に資料にしたのみ。
弁護士個人との争いは、いまの時点では始まっておらず、述べてきたこと、そして活動してきたことは「業会全体、組織としての在り方」です。

 

まあ、この資料が出回った状態で、どのような報道かの子細は知りませんが、
相当に偉い人たちが熟読し終えている状況でしたので、
むしろ「メディアのほうにダメージ」があったように思うのです。

”ネットの怪情報に踊らされ”を印象付ける目的の番組だったと仮定すれば、
目的は「メディアを盲信せよ」だったと思うのですが、
むしろ「信頼を喪失」する結果になってしまったように思います。

 

少なくとも、弁護士以外の士業の人から見ると、
「いやいや、あんたらは被害者じゃなくて、
とばっちり受けて、うちの懲戒制度まで議論されそうな、
うちのほうが被害者だよ!」と思うのでは?

・・・まぁ、このあたりの話しも、実はちょっと進んでるんですけどね。
終わったのは、先月末あたりですが。
(私が発表するのか、見ているだけかは別にして。)

 

 

報道が、懲戒制度を取り上げたのは、興味深いと思う。

 

だが、「弁護士を被害者」として報じることは、少し難しい。

 

一般に馴染みが薄く、その呼称からだけで「強者」と認識されるからだ。

 

その弁護士から何かしたら訴えられる!となれば

 

怖いというイメージしかわかない。

 

懲戒請求とか、漢字で並べても、普通の人の理解を得るのは難しい。

 

とりあえず「弁護士=何かしたら訴えてくる」ぐらいの世論しか作りようがなく

 

それは、進めて行くと「国民の敵」になってしまう議論であって

 

ここは政治家も同じだけれども、

 

「弱者」や「被害者」とするには、ちょっと難しいテーマではなかろうか。

 

その意味では、本件はこれ以上は広がり様がないテーマだと思っており

 

私個人としては、政治家として、「制度の問題」を

 

淡々と実務処理していく、という方針を堅持していきたい。

 

ただ、まぁ、彼らの言動(国民に対して)は、酷い。

 

こんな発言していたら呆れられるわ!と思った方は、拡散をお願いします。

 

 

 

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81 Responses to 【弁護士の問題発言】懲戒請求に関する発言資料集(他士業会幹部も閲覧)

  1. ミカンの実 のコメント:

    懲戒請求を行なったものとして、小坪議員の今回のブログ記事はとても参考になります。いつも本当にありがとうございます。
    もうねぇ、色々とありすぎて、腹が立つ気力も萎えてしまいましたよ。かえって冷静になれてありがたいですけど、まぁ呆れる事この上なしです。これこそ国民の貴重な時間と手間をかけないためにも司法と立法にしっかりと対応していただくしかないです。TV関係もねぇ、呆れる偏向報道が多くて、スポンサーも困っておられる事でしょう。早く電波オークションしていただきたいものです。
    残暑が厳しいですが、小坪議員を始め、関係書の皆様、どうかご自愛ください。

  2. 5人の孫のジイジ のコメント:

    この件はその後、どうなったんだろうと気になってました。小坪先生は着々と進められていたんですね。私も弁護士のツイッターは何かで見まして、ひどい弁護士もいたもんだと思いました。これだと誰も懲戒請求が出来ないですよね、請求すると個人情報がバレてすぐ訴えられるんですよね。何なんこれって言う事です。どうも弁護士会もかの国に乗っ取られて金儲けビジネスにひた走りでしょうか、色んな市民団体が色んな支援金を取ろうとこんな弁護士と組んでいるようですし。もっと拡散して、あいつらをギャフンと言わしてやりたいですね。これからもお体に気を付けてお願いします。

  3. medakanoon のコメント:

    懲戒請求に関する弁護士の発言資料集(他士業会幹部も閲覧) 士業会全体についての懲戒請求制度を論じてきたが、有名番組(ザ!世界仰天ニュース)にて弁護士への大量懲戒が放映された。番組で名前が挙がった弁護士

  4. ぽて子 のコメント:

    たまたまですが(いつもは観ない番組中)、リアルタイムで観ておりました。

    小坪市議のおっしゃる通り、『ネットはデマばかり』で、『信用できるのは既存メディアだけ』と印象付けたいのが明らかな構成でした。
    内容は、再現ドラマ式になっておりまして、懲戒請求をした人達の表現として、『ネットしか楽しみのない変人』という印象付けをしたいんだな、と思わせるもので、ごく普通の生活を営む『一般人』とは違う人種、としたい意図も見てとれました。
    今時、ネットをしない人達のほうが少数派になってきているのになんと愚かな。
    当該弁護士については、『不当な被害を被った正義の味方』な描写でした。

    自治権のある士業会、どうみても自浄能力があるとは思えません。

    議員や公務員、その他社会的な影響力が高い職業に就く人達には、国籍条項の厳格化が必須と思います。自称リベラル派の人達は現状、日本人と日本国家の為には働かず、他国や他国籍の人を最優先に利する言動しかしていないので。

    最後になりましたが、小坪市議を始め、日本人と日本国家の為に頑張って下さる方達に感謝すると共に、ご自愛下さるようお願い致します。

  5. ワーゲン@余命スレ のコメント:

    小坪先生、お疲れ様です。
    絶妙のタイミングとなってしまいましたが、日テレまで延焼しそうですねぇ。
    「報道の中立性の観点から、どんな取材をして、なぜこのような構成になったのか?」

  6. 無法松の一生 のコメント:

    小坪市議、ご苦労様です、

    おい、藤木、はすみとしこ、みてるか?

    お前らのしてることは、朝鮮人の格言にある「水に落ちた犬は棒で叩け」だ、

    恥を知れ??

  7. 60代主婦 のコメント:

    最近、NHKの中村雄一郎と名乗る人物が余命読者のもとに『聞きたいことがある』と押し掛けているようです。
    何故?
    何処から?
    余命読者の個人情報を得たのでしょうか?
    NHKは……………

  8. masayama のコメント:

    小坪先生
     技あり!!ですね。ありがとうございました!!(^^)

  9. 東京都56歳 のコメント:

    何人かの弁護士は、
    きっと、
    震えていることでしょう。

    平成最後のお盆休み。
    一生忘れることができないでしょう。

    自分の行為・行動・言動が、
    ブーメランのように、
    自分自身を打ちのめすことになる。

    当事者ではありませんが、
    ひとことよろしいですか?

    ざまあみやがれ。
    自業自得。
    因果応報。

    くたばっちまえ。
    アーメン♪

  10. たこ のコメント:

    小坪先生

    お疲れ様です。
    お忙しい中、どうも有難うございました。

  11. 通りすがりの日本人 のコメント:

    小坪市議、いつもご苦労様です。
    件の放送後、ツイッターのTL見ればもうこれはもう酷いの一言につきます。
    ネットde真実だの、だからネトウヨは低脳だの、騒動を知ってる身としてはもう見てられないほどの罵詈雑言の嵐でした。

    しかし小坪先生の活動のおかげで、この問題に疎かった方々も自称被害者の弁護士がどれだけみっともない連中であるのか理解して頂けるはずです。
    公共の電波を使ってまでこの騒動を伝えてくれた彼らの望み通り、彼ら自身の醜態をガンガン拡散して差し上げましょう!

    まだまだ暑い日が続きますが、ご自愛下さいね。

  12. 西郷 のコメント:

    あ〜〜あ…
    日弁連…やり過ぎたね…これで【弁護士自治】も取り上げられるよ…
    馬鹿だねぇ…www

  13. 琵琶鯉 のコメント:

    懲戒請求者として感想として、
    在日朝鮮人(在日韓国人)によるZAKAL 弁護士協会が、今必死で動いているようですね。

    今回の日本テレビの報道、国民主権を侵害し、名誉を傷つけるものです。

    オールドメディアは国家転覆を企てる一翼を担っているのでしょう。

  14. ワーゲン@余命スレ のコメント:

    報道の中立性を疑わせる面白いネタ動画を見つけました。
    https://twitter.com/Zyakx1123/status/1028291868931448832

    • 神無月(テロ指定共産党) のコメント:

      オール沖縄のコア(県外)は、これだけの人数なんですよね。

      沖縄の人口は約140万人ですから、ある意味 1/140万しかいないわけです。
      .

  15. ふぃくさー のコメント:

    翁知事他界・沖縄県知事選への影響という、より優先度の高い事象が発生したのもあるでしょうけれど、この記事は日テレ番組の後にスケジュールを合わせたものと見ました。それが最もインパクトのあるタイミングでしょうからね。

    先生のお力添えには感謝するばかりです。まことにありがとうございます。

    さて、番組はといえば、予想通りというよりも予想を下回るレベルの構成でした。結局はネットを信じるな、メディアをこそ信じろ、ということを言いたかったのでしょうが、焦点がぼやけて訴求力も何もない内容だったと感じます。余命翁によれば手がなくなってきたのでメディアの力を借りてのイメージ操作ということですが、まあメディアがそれに協力した、そんなものなんでしょうね。先生の攻撃の正体も不気味だし、下手に突っ込んだ内容にするのも怖さがあったということでしょうか。

    ところで、懲戒請求した女性という出演者がいましたが、少なくとも960人の会ではヤラセという意見一色ですし、保守層でも同じようなものだと思います。仮にヤラセとした場合、番組には何らかの罰則が適用されるとか、そういうものはないんでしょうか?

  16. 凡その人 のコメント:

    両弁護士の会見の模様を、羽鳥慎一のモーニングショーで生中継していました。
    私にはどう見ても弁護士による恫喝会見にしか見えませんでした。
    出演者の朝日テレビの社員である玉川某は、あろう事か弁護士を全面的に支持。
    それどころか、懲戒請求をした国民に向かって、
    この弁護士の要求はまっとうであり、一件あたり十数万円という金額も、
    タダ同然の誠に寛大な申し出であり、速やかに和解金を支払うよう発言していました。
    体の芯から腐った人間であると憤慨した記憶があります。
    こんな事が許されよう筈もなく、然るべき方々が動いていると見聞きし、
    安堵とともに自身でも出来ることを行ってまいりました。

  17. べこたろう のコメント:

    海を挟んだ某大国在住ですが、昨日の世界仰天ニュース見てました。
    あれは酷いと思いましたよ。
    懲戒請求した側は、私生活では惨めゆえにネットの情報でいい気になったバカ扱いですもの。
    とは言え私、大国赴任準備期だった半年位前から腰を据えて情報取れず、かつ大国に入ったら金盾あったり、超スマホ社会ゆえ一人当たりの通信がナローで継続して思うように情報取れず、裏取りできないで居たんですけどね。
    小坪さんが取り上げてるという事で、自分の不快感は間違えてなかったと納得しました。

    • 櫻盛居士 のコメント:

      べこたろう様

      某大国からの保守系のサイトへのアクセスや、コメントはお止めになられる事をお勧め致します。
      帰国中でのアクセスならば問題は無いですが、帰国中に保守系サイトにアクセスした端末を現地で使用するのもお勧めしません。
      それから、滞在中は身辺の些細な異変には注意を払って下さい。
      日本の警察の様に、さり気ない警告メッセージを発してくれたりはしませんので。
      連行された先で、在る筈も無い麻薬や覚醒剤が鞄やポケットから出て来るなんて事にも成り兼ねませんので。
      因みに某大国は薬物に関しては非常に厳しく、極刑もありますので。

  18. K のコメント:

    私も懲戒請求をした一人ですが、署名するまでに書類を前にペンを持って二週間考えました。なぜなら、これを提出したらきっと逆恨みをされるだろうな、と。全くその通りになりました。国家資格を持つ弁護士の先生方のあろう事かホントのお姿が晒され、愈々此れからだなと気を引き締めております。それに付きましても、小坪先生の目の覚める様なお働きありがとうございます。

  19. 強くあれ清くあれ のコメント:

    小坪先生、
    懲戒請求者の一人です。
    お世話になっております。
    感謝しても感謝しきれません。
    ありかとうございました。
    先生の動きは天才的だと思います。
    お身体に気を付け元気で過ごして下さい。

  20. 名無しさん のコメント:

    小坪市議、お疲れ様です。

    一昨日も書きましたが、いや、単なる偶然だったとはお恥ずかしい。
    前回の妄想は忘れてください///

    ただ、前回は「小坪市議が口止めしているのでは?」とポジティブに思っていた
    のですが今回の件でまとめサイトが一切取り上げてない点(特に市議と親睦のあるもえるあじあ、保守速報が全く取り上げていない件)それ以前に掲示板に
    余命を擁護するスレッドが立っていないのでは?というのが少し気がかりです。

    もう3ヶ月近く前のエントリーになりますが、
    https://samurai20.jp/2018/05/yomei-4/
    当時は弁護士自治を考える会を含め、数箇所のまとめサイト、バイラルメディアが今回の件で声を上げ、市議も

    「もう、皆様を「後ろから撃つ」ネット保守派いない。
    そんなことをすれば「似非保守」として、フルボッコにされるからだ。
    それほどの世論形勢が進んだ、ということ。」
    と仰ってたと思います。

    しかし、現状まとめサイトはおろかスレッドすら立っていない?のかヒットするのは反余命保守?のまとめサイト及び懲戒請求者を批判するスレッドばかりが悪目立ちしている状態です。
    私の探し方がヘタなだけかもしれませんがw
    これも「春のBAN祭り」の余波か何かでしょうか?
    それともこの3ヶ月で何か別のことが・・・?

    杞憂だといいのですが不安です。
    個人的には余命の「記事」には懐疑的ですが
    (少なくとも海中の震度計が即時機雷になったり延坪島砲撃事件が実は韓国軍の対馬侵攻を中国が北朝鮮を仲介して妨害したという話を信じるにはソースが不足すぎる)
    余命氏及びそこに集まったクラスターの方々の思いは「本物」であると思い、応援させてもらっています。
    実際に辞職させられかけた小坪市議を守ったという実績もありますしね。
    そして何より、小坪市議が「余命を(仮に技術面だけでも)支援する」と表明されていたのが一番大きいですね。余命はネット論上最も実績と信頼をもつ人を味方につけた。
    市議と余命は反目すると思っていたのですが嬉しい限りです。
    (2年前の東京都都知事選の際に石原伸晃議員に対するクレームの件で「例を挙げれば、同一文面が送信されまくった官邸メールは、すでに人力では確認すら不可能なはずで、有効であったはずの窓口を喪失する結果となった。」と暗に余命を批判してましたので)
    https://samurai20.jp/2016/08/comedian-with-harm/
    ただ当時の市議は随分荒んでましたね・・・.。

    話が脱線しましたが要は「ネットの保守論者が余命3年時事日記及び今回の懲戒請求の件を腫れ物扱いし始めているのではないか」という危惧があるわけです。
    杞憂だといいのですが・・・。

  21. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    本日のエントリー迄、関連するエントリーでは”資料”の中身は伏せられていましたが、添付資料がある事は公表されていました。
    この資料を手にした先生方へのインパクトが、十分に大きいものであった事は想定内ですが、それでもこれは観測射撃に過ぎないと推察しています。

    本件に限れば第三者は「ネットで煽られた」とか「大量懲戒請求」云々などとは、全く別の視点で観察しているのでは無いかと推測しています。
    プライム総合法務事務所の事件で被害を被ったのは、一体どこの何と言う機関だったでしょうか?

    おそらく、その他にもこれまでの確執や、新たな開拓の可能性等多くの利害が絡み、多方向から水面下で動きが見られるかも知れませんね。

    その意味から言えば、小坪先生が前線で大口径砲をわざわざブッ放す必要も既に無いでしょうし、寧ろ前線を離脱した方が効率的でしょう。

    そもそも、弁護士会や弁護士との会戦など然程重要ではありません。
    前線で戦っている兵士からすれば重要でしょうが、それでも一戦闘に過ぎません。
    従って、懲戒請求者は能動的に攻略戦を仕掛ける必要も無く、防衛戦に専念し長期間拮抗状態を維持する事が完遂すべき作戦と言えるでしょう。

    本エントリーは、また一段とスルメみたいな内容と考えております。

  22. 匿名マン3 のコメント:

    うん?『火病』起こしてんの?

    いつも以上に「内容が意味不明」だよ?あと『士業ガー』なんて喚いても「それぞれ、拘束される法も違うし、ルールも違うから」ね。ぶっちゃけ「他の士業の世界のルールに口出しする部外者はいない」と思うよ。また、お前は「自分に都合の良い解釈をしすぎ」ね。

    あと「他の士業ガー!」という話に持っていったのは『お前』だろ?何なの?馬鹿なの??

    普通に「とばっちりガー!」とかいう話になるなら「原因は小坪だ!」となるよ。あんたは「わざとやってる」のか「ただの馬鹿」なのか。どっちなんだい?

    • mitu のコメント:

      なんだ、相当効いてるなw
      それから一番都合よく解釈しているのはお前。
      当事者の受け取り方と反応がそれほど単純だと良いけどなw
      一度は自分の書き込みを見直すように。

  23. cat のコメント:

    メディアを盲信する愚かな日本人とそれを理由する使い勝手の良い愚民・在日朝鮮人を相手にして戦う、保守という名の結束のない共同体。その先頭にいるのが小坪さんだと思います。

    この戦いは、まだまだ長引きます。

    どれかひとつでいいのでテレビ局をこちら側に取り返さないことには、安倍さんの3期が終わった後、また針は愚民側傾くような気がします。そんな日本を、見たくはないですね。

  24. 今回は匿名にて失礼 のコメント:

    今般の懲戒請求者諸氏の無鉄砲と云うか、身を棄てたような行為は、
    現代の“特攻隊”ともいえるかもしれません(あくまでも私見です)。

    さんざん論じられておりますが、弁護士には自治権があり監督省庁がない。
    この組織内に日本と日本人を蝕まんという目的で牛耳る存在が現れたら、
    誰が、如何に対処できるのでしょう。数人が懲戒請求書を提出した処で、
    泥棒が泥棒を裁くかのようなもので、適当にお茶を濁されて終了という
    顛末は、多少の想像力があれば分かります。

    政治家の視点から論ずれば、弁護士会の制度に齟齬があり、それを是正
    する事という状況まで追い込むための格好の一材料となったのではない
    でしょうか。
    この一材料となり、不安と恐怖心を抱えながらも歯を食いしばってくれた
    余命PTの懲戒請求者たちの功績でもあると、私は捉えたいです。

    余命氏によれば、多くの日本人に現状を知ってもらいたい、知ってもらえる
    事だけでも、日本を取り戻す力になると言及されておりました。
    「余命三年時事日記」の存在はひたすら無視、触れないという対応で、
    やり過ごされてきたようです。

    大きなインパクトで世間に拡散されるような行動は、
    見事に世間の注目を浴び、小坪市議のような強面政治家の
    お力添えすら戴ける事にもなりました。

    今回、「日本人と在日朝鮮人の戦い」と表現されていましたが、
    在日コリアン弁護士会(LAZAK)の存在も日本人に周知されて
    いくことでしょう。ここの組織が何やら蠢いているようですね。

    日本国に巣食い蚕食の限りをつくす存在を、白日の下に
    晒していく行動の終着点は余命氏のお考えの中では、もう少し
    先のようですね。

    いずれにしましても、今後の展開が多くの日本人の眼に
    とまり、覚醒に大きく繋がることを期待して止みません。

  25. 神無月(テロ指定共産党) のコメント:

    まさに「必殺の酸素魚雷!」です。読みながら笑ってしまいました。

    かなりの部数との事ですが、日弁連や弁護士会には同胞を通じても渡っていないことになりますよね。

    もし渡っていれば、あの様な番組構成にはならないはずですから、独立した自治権故に、仲間外れにされた形でしょうね。

    また、テレビ局はどの様に弁明するのでしょう? 弁護士に騙されたとかの言い訳でしょうか?

    マスコミの偏向には、保守の先生方は沸湯を飲まされていますから、そちらの動きも気になりますね。
    .

  26. とらやの羊羹 のコメント:

    調子に乗り過ぎた弁護士の皆様には1件1億円の訴訟が計30件ほど行くことになります。
    せんたくチャンネルの小野ナントカさんには、これも1件1億円で民事・刑事両方で行くようです。

    最高裁まで行って仮に1/10が認められても、もの凄い金額となりますね。
    もっとどんどん、カンパ金を集めないといけませんね(笑)

    • 死神 のコメント:

      1億円の訴訟を起こすとのことですが、訴状は誰が書くの?
      代理人を誰が受けてくれるの?
      1億円の請求の根拠は?

      まともに考えれば勝てる可能性はゼロだよ。

      • 無私 のコメント:

        死紙さん、反訴されるの怖いですか?

        楽しみにしていてください。

        960人の会がお相手します

  27. 無私 のコメント:

    小坪殿ありがとうございます。
    私は国連決議で制裁が決定している北朝鮮への制裁破りを支援する「弁護士会の朝鮮学校無料化声明」に対して日本国民の権利として認められている懲戒請求を行いました。
    懲戒請求の主張も合法、方法も定められた手順で合法的に行いました。
    正当合法な権利行使を行った私に、弁護士は不法な手段で入手した個人情報を基に謝罪の強要や金員の脅迫等の不法行為を公開で行いました。
    従わなければ特権的な国家資格を与えられた弁護士が国家資格を利用して莫大な金を訴訟で取り上げる、情報を晒して警察に要注意人物として情報提供し信用毀損を行うと連日公開脅迫を続けています。
    こんなことが法治国家で許されていいのでしょうか、強要脅迫名誉毀損は刑事犯です。
    このような組織犯罪がまかり通ることはあってはならないことだと思っております。
    司法の健全性を取り戻すためにも、司法関係者であっても「犯罪は犯罪」、法のもとに平等に扱っていただきたく思います。また、このような制度自体の乗っ取りを防ぐためにも制度の見直しは必須だと思います。

    • 心を落ち着けて頑張る時です。 のコメント:

      無私様のおっしゃるとおりです。
      小坪先生ありがとうございます。

  28. 一国民 のコメント:

    弁護士らしき方のコメントが哀れを誘いますねえ。
    小坪先生ありがとうございます。
    我々余命クラスタも粛々と無理せずなすべきをなして参ります。

  29. (仮名) のコメント:

    おはようございます

    最初に断っておきますが、【メディア】の事は解りきってる事ですから何も語りません。
    そして、弁護士の【懲戒請求】とは普通【弁護士】と【依頼者】間のトラブルや、明らかな不法行為等があり、明確な証拠に基づき【懲戒請求事由】により、懲戒されるかされないかが決まります。
    その事を理解した上で小坪さん、皆さん私の主張を聞いて下さいね。

    始めに・・
    【政治家】側からの各士業会への照会だけでなくこんな資料作成・配布もしていたのですね。

    照会された文書の中に【虚為(不当)請求】だった場合の【各士業会と懲戒権者の対応】の質問・回答とかはお入れになってたでしょうか?
    もし、そうでなかった場合は確実な有効打にはならないと思います・・

    また、資料の中にある【神原】【ささき】【北】各弁護士のツィートを取り上げてますが、感想としては【脅迫】【恫喝】【抑止】とかいった印象は私にはそう感じませんでした。
    多分普通に誰も驚かないでしょう、事の成り行きを知っている我々だったり、資料の中に弁護士と相手方を【両方示していれば】の話ですが・・

    ところで、懲戒請求者は弁護士を怒らせた事は理解してませんか?
    弁護士は怒る権利はないのですか?
    擁護する立場でないのですが各弁護士に対しての事を少々・・

    【神原】? 自由法曹団であり、当然の如く『ヘイト』と絡め、【金】だけで動く弁護士ではない、【ネトウヨ絶対殺すマン】の通りの人であり、【相討ち覚悟】でもやる人。
    ※このグループでの和解者人数は不明であり、和解金は同じでも賠償額は違う。

    【ささき】? 労働系弁護士であり、【ブラック企業】に強い弁護士。懲戒請求された背景に【青林堂ブラック裁判】があり、ただ【朝鮮学校】は関係無く、『ヨメイ文書』に名前を入れられる。
    多分6次請求者960名しか提訴しないのかもしれない。

    【北】? この弁護士は【保守側】の弁護士であり、一族は有名な筈です。なのに【ささき】ツィートに『同情的』なツィートしただけで『ヨメイ文書』により、見ず知らずの960名から【虚為(不当)懲戒請求】が届いたそうです。

    ※尚、【ささき】には【懲戒請求者は90億人ですからねー】の挑発封筒?が届けられてましたね。(いくら『俺らじゃない!』と、言っても無理でしょうね。)
    ※いくら、【懲戒請求】が【国民に与えられた権利の行使】だとしても、その事由が、【虚為(不当)】により【3,000通】も届いたら、もし自分が同じ立場になったとしたらどう思いますか?
    ※綱紀委員会に同じ数の答弁書提出しなければいけませんね。(かなりの負荷だと思います。)
    ※勿論、【懲戒請求書】を取り下げる際には『人として当たり前だと思いますが、【謝罪】は必要ですよね、間違ってますか?』
    ※しかも『ヨメイ』は【業務妨害目当て】とブログ内に書いてますが?

    次に移ります・・
    【神原】はこの際どうでも良いですが(嫌いだから)、【ささき・北】が集めた【カンパ】の件を少々・・
    まず、両者ともにTwitterの中にて呟いておられると思うのですが訴訟には準備等や訴状送付、裁判所への『初期費用』が掛かります、それも仮に960名全員を相手にするなら『かなりの額』になるのは小坪さんもお分かりかと?
    約700万、どうでしょうか?おかしいですか?
    地裁レベルで終る話ではないかも知れませんよね。
    それに【余ったら後続の為の基金】と明示してありましたね、つまり濫請求により判決次第では第二波三波四波五波・・ と、それだけの事を【国民に与えられた権利】と言って懲戒請求者は百数十名の弁護士個人に対して(単位会加入者全体に対しても約34,000名かな?)行ったのです、どんなに穏やかな人でも【飯喰えなくなる危機】を見ず知らずの人にやられたらどう思いますかね?
    各士業会の方も、そう言った内情を知ったらどう思われるのでしょうか?
    ※其処を意図的に隠すのはフェアじゃないです。

    次行きます・・
    個人情報の目的外使用とかなんとか色々と言われてますが、普通に不当な事に対しての損害賠償請求は誰にでも認められてませんかね?
    弁護士は駄目? 認められてますよね?

    まず、【個人情報の利用に関して】と懲戒請求書を貰う時に言われたり書かれた紙を貰ったりしないのでしょうか? その中に裁判に使用する可能性とかなかったのでしょうか?
    ヨメイは見せなかったのでしょうか?
    ※一番肝心な【リスク】を誰もが考えなかったのでしょうか?

    そして、他人の住民票取得ですが、弁護士だけじゃなく私達にも同じ手続きは出来ますよ、ハードル高いですが。(訴状等を見せないといけない)

    次行きます・・
    ささき・北両者による、【和解金¥50,000】は多分100名程しかいないと思います。
    それでも960人全員に和解文書送付にお金掛かってますね?(自腹切ってますね。)
    7月位に訴訟準備の調査等だと思われますが約50万程使用したそうです(Twitterより)
    本来なら、ヨメイだけを刑事告訴なりするだけで良かった筈なのです、なのに貴方はヨメイが前に出るのを引き留めました、代償は高く付きますよ?
    裁判はこれからドンドン始まって行きます、彼等にも【メンツ】がありますよね?
    関われないでしょうが、どうしますか?
    貴方にも何らかの影響が必ずやあります、どんなに【無関係】と言ってもです。

    そこで、一言・・
    小坪さん、貴方の資料には少し【悪意】が見え隠れしている、各弁護士のTwitterに【明らかな嫌がらせ】や【挑発する馬鹿共】が多数にありましたが、そこはスルーですか?

    資料は『両者』つまり、【ヨメイ】のコメントや【ヨメイ読者コメント】等からも拾って来なければ実態が歪められてしまうのでは?

    あれだけじゃ、そりゃ驚かれるでしょうね各士業会や官僚や国会議員は。
    仮にもしコレが【司法書士会】への攻撃だったら、法務省はどう対処するでしょうかね?

    政治家として資料を作るならば、そのやり方は違うのでは?

    そう、貴方は【ヨメイ】を支援しました。
    だからでしょう、【政治家】として各士業会へ照会と言うやり方は流石だと思いました。
    ですが、支援したから【片方】だけの【印象操作】に見えてしまいましたよ。

    次行きます・・
    そもそも論(私も使わせて頂きます)ですが、『余命三年時事日記』は妄想ブログだったのが、三代目になってから『実行ブログ』等と言って、入管通報、官邸メールに迷惑を掛け更に警察を飛び越え【支離滅裂な事由で】虚為告発告訴をして(当然受理されず)、そして弁護士を【外患誘致】【虚為(不当)懲戒請求】をしてますが?

    根本的な問題として、【懲戒請求問題】の発端、つまり【余命三年時事日記】による、懲戒請求集団提出の事を小坪さんは、ちゃんと先方に【伝えてますか?】
    ※伝えてないならアンフェアだ。

    次行きます・・
    懲戒請求者は言うでしょうね、【憲法違反】だと。
    そこが間違いなんです。
    『日弁連会長声明』はそのままの意味、只の会長の声明なんです、それだけ。
    別に個人まで【拘束】【賛同】はされませんです。
    只、日弁連上層部・単位会幹部の問題、争点はそれだけ。
    もっと言えば【弁護士自治】は弄らずに【国籍条項】を再考しろと、訴えて署名していけばいいのです、さすれば弁護士会内部でも賛同する者達が出てくるのではないでしょうか?
    もう遅いけど・・

    勿論【懲戒しない】と一文あれば何ともない事だったのです。
    (第五次請求は会長声明で懲戒無しで扱われてませんかね?)

    【和解金】にはそれなりの理由がありますし【賠償金】の事ですが、何故【額面通り】でしか受け取れないのでしょうか?
    弁護士はプロですから、その辺りを考えて額面を決めてないでしょうか?

    【神原】除く、【ささき・北】は¥300,000としてますが、実際に【裁判の判決】ではかなり【押さえられるのでは?】とは考えられませんか? それこそ、和解金¥50,000位になるとは考えられませんか?
    同業者も、額面通りで批判してましたが何ででしょうね?
    同じ状態で米国の弁護士が訴えてきたらまだ凄い事になるでしょう。

    カンパの件に関して・・
    【ヨメイ】カンパの件です。
    1人¥50,000にて集めてらっしゃいますね?
    現在¥35,000,000だそうで・・
    そして、ひとり¥10,000,000の訴訟するそうです。
    集団訴訟なら、1人当たり¥50,000もかかりません。

    その上で・・ 以前に小坪さんも『PLAYBOY誌』で語っておられましたね?『余命氏への寄付は数千万らしい』だったですかね? 確かめた(聞いた)のですよね?リアルで。【紙に残ってますからね色々と】数千万あるのに、何故また集めたのでしょうね? 不思議。

    【私の主張】に対してなのですが・・
    ※これは苦言を言わせて下さい。

    確かに、小坪さんは懲戒請求出してもないし拡散もしておりません。
    ですが、貴方がヨメイ支援を打ち出してその後も定期的に記事にする事により、【間接的に】懲戒請求者に奇妙な自信と勇気を与え、疑う事を忘れさせ尚且つ只ヨメイの支持待ち状態にさせてませんでしたか?

    それと、貴方が【政治家】として【小倉】弁護士とやり取りをしましたね?
    その結果判ります?
    和解のち訴訟に参戦される切っ掛けを作りましたね?(外野はそう言う多数意見であり、私でさえそう見えました。)

    更に、ヨメイ支援から始まり小倉弁護士とのやり取り等を読んでるTwitter民等が、ヨメイとは関係無く【懲戒請求】しておりますね?
    その結果、小倉弁護士は提訴しました。

    確かに、貴方はヨメイの懲戒請求には関わっておりませんが、【支援する】と宣言し、【政治家として】と宣言し実際に【関わって】おりますので、ソコは否定なさらないで下さい。
    どんな結末になろうとも、支援したのであれば、例え個人の力になれなくても、逃げないて下さい。
    少し逃げの姿勢が出ていましたので・・
    もし、照会や資料が爆発的に効いて、裁判ラッシュが止まる事になったら、【天晴れ!】です、『ご免なさい』します。(きっと行橋市まで行きます。)

    それと、個人的にもう一言。
    小坪さん、貴方は【行橋市議会議員】【政治家】としてTwitter上で【一般人】を恫喝しましたね? 私は忘れてないですよ?
    何でしたっけ・・ ヨメイと共通の敵とかブログコメントにも書かれてましたね? 覚えてますよ?
    過去の爆破予告犯人みたいにするとかなんとか・・との印象を持ちました、怖いな。

    著作権法について・・
    【公人(議員)が発信している】ブログ上の文章等は、【政治上の演説等の利用(著作権法第40条)】によって、まる写しでない限りは転載に許諾は要らないと明記してありますが・・
    更に、他所でも貴方のブログ記事やTwitterの呟きは勝手に無断転載されてますがそれに対して反応は?

    まず【政治家】がそんなに沸点が低くてどうするんですか?
    だから不毛な事に巻き込まれるのですよ、呆れてます。

    いくら【義理】があるとはいえ何故に、ヨメイの話だけを聞いて、中身も調べもせずに相手に突っ込んで行くのですか?

    虐殺肯定者の(都合が悪くなると【炙り出し】等と誤魔化す)ヨメイと同じく、小坪さんも潜在的にそんな人なんですか?

    私なんぞに心配してもらいたくはないでしょうけれど凄く心配です。

    最後に・・・ 懲戒請求者へ
    私が、ここまで書くのは『全ては【ヨメイ】が大・嫌・い!だから』只それだけです。
    あんなのは只の『カルトブログ』でしかありません、保守でもなく、極右でもなく・・ 只の頭のイカれた老人なだけです。

    【眼を覚ませ!】
    以上

    追伸.
    コメント投稿と同時に、2箇所に同じ文章でメールしております、掲載するもしないも貴方の自由。
    只、掲載してくれる事を希望だけしておきます。

    (仮名)

    • 小坪しんや のコメント:

      (仮名)様

      はっきり言いますが、貴方は持論を私に飲ませることに精一杯で、そのあたりは少し不愉快です。ここは私のBlogであり、自らの意思決定で書いております。

      私がああ書いたから、「小坪慎也はこうである」等の自己判断の定義付けはやめてください。責任分野については、相当に考えながら書いています。これも小坪の責任、あれも政治責任、勝手に定義付けしないでもらえませんか?
      ”もらえませんか?”という疑問形やお願いではなく、勝手にするな、と厳しい口調で書いておきます。

      ようは、なんとか私の責任を問い、懲戒請求から退かせたいだけではありませんか。貴方の脳内で私は動いているわけではなく、希望通りに動くものでもありません。

      そもそも佐々木弁護士や北弁護士がああだこうだと貴殿は述べておりますが、私は弁護士個人への言及はしておりません。その背景についても述べておりません。懲戒請求者に対して弁護士がどういう言及をしたかという資料であり、公開のものをまとめたのみです。

      最初から最後まで、徹頭徹尾、「組織の在り方」しか述べておらず、かつ私が問題にしているのは「懲戒制度全般」です。また、それは様々な士業会全般であり、それを私が議論して何が悪いのでしょうか。

      余命氏らの支援になった、だから「責任になるぞ」と脅しつつ、私に言うことを聞かせたいだけにしか見えません。意図をもって書き、それが自己中心的になっている現実をご確認ください。

      また、本論でも書いておりますが、私は懲戒請求自体に参加しておりません。
      ゆえに懲戒請求者の個々人の救済策を、個別対応として行う手段はありません。非弁行為になる危険性も考え、この部分は相当に気を付けてきました。これをもって「見捨てた」「放置した」等と言われても困ります。最初から何回も書いている部分です。

      私のスタンスは、今回の懲戒請求を余命氏らが行ったことは「政治家として事例」として扱いつつも、求めている結果や「私たち政治家が議論しているのは、弁護士の自治を初めてとする士業会全般、そして懲戒請求制度と士業の在り方」です。

      勝手に議論のテーマを、貴方が設定することはできない。
      すり替えたり、貴殿が「このテーマで」と言っても、そうはならない。
      他の政治家も入っている話であり、行政庁があれほど横並びで動いた以上、それは(行政制度が国とニアリーイコールであれば)「国そのものが動いた」と言える規模です。
      もうテーマの設定は終わり、しかも結論がほぼ出た。
      これはすでに進んでおり、しかもほとんど終わっている、という意味です。
      はっきり言いますが、ほとんど政治側の結論は出終わったのですよ。

      結果的に強い援護射撃にはなったのでしょう、しかし前述の前提を堅持し続けています。これが、政治家として対応できる精一杯でした。
      現実は貴方の思い通りにはならない。そして、「ならなかった」という現在完了形で書いておきます。

      あとはどこまで発表するかな?という段階であり、結論的に言えば余命氏らに有利な判断が降りたと言っていいと思います。
      そして、どう動くかは私が決めることであり、貴方ではない。

      テーマの設定や定義付けは迷惑です。

      • 匿名マン3 のコメント:

        いや。あんたは「おかしい」ね。あんたは「余命を全力支援するニダ!」の他に「懲戒請求しよっかなー?」みたいなことを書いてたよね?

        「自分は部外者だから立ち入れないなー」とかよく分からないことを言っているが「当事者になる手段はある」じゃん?だったら「当事者になればいい」だろ?何なの?馬鹿なの?

        また、弁護士も「おれが全ての窓口だー!代表して出てやるよー!!」と、あんたが出てきたら「応じてくれる」んじゃね?あと「原田先生ガー!」とか前に言ってたけど「原田先生は弁護士で、弁護士事務所代表」だろ?原田先生の所に「お前が依頼して、動いてもらう」とかもできるだろ?

        お前は「口だけの馬鹿」だよ。日本国内を混乱させたいだけの「パヨクと同じ」な。おれは「お前のやり方にムカついてる」のな。反論よろしく。

        • 無私 のコメント:

          匿名マン3さん、やはり反日左翼は暴力的ですね

          トンスルでも飲んで落ち着いてください

          あなたの殺気だったコメント、ブログの読者は笑っていますよ

          ごめんなさい、嘲笑でした^^

      • 名無し のコメント:

        (仮名)様は悪魔の何たらさん?
        小坪しんや先生の援護射撃お見事です。

        • ミカンの実 のコメント:

          名無し様、私が書こうとした事を先に書かれてしまいました。もうねぇ、こういうコメントとか読んでいたら面白すぎて腹筋が痛いです。おそらく二日後に筋肉痛で大変です。これだけでも余命ブログで数万円の寄付をした元手を取り戻せましたよ。大いに楽しませていただいております。
          小坪議員にもまた寄付をしないといけませんね。
          ほんの少しで恥ずかしい額ですけど、また寄付を、ぜひさせてくださいね。

      • (仮名) のコメント:

        小坪慎也議員様

        貴方には私のコメントはそう見えるのですか、そうですか。
        『精一杯』? そんな風にしか捉えられない貴方はつまらない方だ。

        まず、ハッキリ言いますが私が何時持論を貴方に飲ませる意図があるとおっしゃるのですか?
        大体、記事の中で政治的には終わったと貴方は書いてるではないですか。
        だからこれは只の『文句』ですよ。
        すり替えられて書かれたこちらの方が不愉快です。

        貴方は『定義付け』とか言うが、それは貴方の主観ですよね?
        別に私は小坪慎也議員を【型】に嵌める意図すらないし、『政治責任』も問うてないですよ?
        そういう風に書いて他の方にミスリードしないで下さい。

        『責任になるぞ』とも脅してはいませんし、事実を言ったまでですけど。
        貴方ネットメディアや週刊誌に語ってますから、いくら実際に加担してなくてもどうしても何らかの影響が無い訳ではないじゃないですか、ネットで有名な政治家ですから。

        私だって、あのコメントもこの返事も真剣に書いている事、貴方には解らないでしょうね。

        少し引用させてもらいます。

        >ようは、なんとか私の責任を問い、懲戒請求から退かせたいだけではありませんか。貴方の脳内で私は動いているわけではなく、希望通りに動くものでもありません。

        貴方は自意識過剰過ぎません?
        貴方が『個々人に対処は出来ない』と当初から書いていた事だって、私は知ってます。
        貴方は政治家として、懲戒請求者に希望を持たせた、過去記事の『60万将兵を見捨てない』と記事を出向した。
        それに対して嘘偽りはないですよね?

        私は『見捨てるとか放置』とかは最初から言ってない、【逃げないで】と書いた、なんで貴方を懲戒請求から退かせる必要がありますか?
        むしろ逆にいてもらわないと困る。
        『結末がどうなろうと最期まで』とも書いた。
        それが、貴方が書いた60万将兵に対する答えだ。

        なんで貴方を私の脳内で動かす必要がありますか?
        それで私が特をするとでも?
        自惚れないで頂きたい。
        私が希望を言ったとしても、貴方が聞く訳ないのはとっくの前に解ってる事じゃないですか。

        『【資料作成】も、政治家としてミスリードしており、アンフェアであるとしか言えない。』

        これは別に貴方を言い負かそうだとか、言うことを聞けとか、テーマの設定これにしてとか、定義付けで書いてるわけじゃない、只の文句だ。
        終わった事に対して何か言ったとしても、どうもならない事は誰だって解るじゃないですか。

        貴方こそすり替えないで頂きたい、私は事実しか書き込んでない、貴方の記事に対しアンフェアだから文句付けてるだけです。
        その自由は私にはある。
        それに、『終わった事』と貴方も書いているではないか。
        だからいくら私が言っても全て終わってる事ではないか。
        貴方を思い通りに動かす意図すらないのに貴方は私に対してそう言った印象付けをしている、それらは全て貴方の主観ですよね?

        私も厳しい口調で、書いてみようか。
        『一般人、なめんじゃねーよ!』

        後、貴方に問う。
        今回に絡み、これだけは答えて頂きたい。
        【ブログ記事内に於ける、小倉弁護士のツィートの転載許諾、取りましたか?】
        【資料作成に於いて、既出3弁護士のツィートの使用許諾は取りましたか?】

        注.匿名マン3さんとはなんら無関係ですので一緒にしないで頂きたい。

        正義の懲戒請求者へ

        注.誘導でも何でもない、只の憐れみからのお節介だから・・

        真剣に悩んで、覚悟決めて出したならちゃんと個人情報全て晒け出して懲戒請求書だしなよ、相手は丸裸でしょ?しかも余命が書いた懲戒事由でなく、自分で書いた懲戒事由を丁寧に。

        それと、集団で出していながら反撃されたら『恫喝』『脅迫』とか泣き言を言うな相手の痛みを思い知れ。

        全て自己責任で出したんでしょ?
        余命が誰かなんてどうでもいいんでしょ?

        貴方達こそ、『愛国お花畑』だって事後になって後悔しないようにね。
        小坪慎也市議以外に、余命を擁護する保守言論人や政治家が誰一人いない事や、保守系まとめサイトも余命の『ヨ』すら出てこない時点で【お察し】なんだよ。

        注.過去に保守速報やNews USに於いて余命関連記事はありましたが、『しれっと』削除されてます。
        確か、【外患誘致】や【ハードランデティング】が出始めて暫く経って後削除です。

    • H のコメント:

      仮名さんに少し反論したい。私は、大量懲戒請求には関与していません。
      顧客として通っていた気功セミナーの運営会社の顧問弁護士から、嘘の事実で脅迫され、罵倒されたため、弁護士会に相談したところ、懲戒請求書の書き方を教えてくれたので懲戒請求しました。
      それに対して、弁護士は、嘘八百の答弁書を提出してきました。それによると、私は、「アパートの一室に押し入って、○○警察署に連行され、多重債務者で破産寸前」で、セミナー会社の女性社長を「暴行」「傷害」したことになっています。もちろん、全て捏造です。しかも、自分の責任を免れるため、全て、「依頼人が調査したところそのような事実がわかった」ことになっています。その弁護士は、テレビや週刊誌にも度々登場する、そこそこ有名な刑事弁護士です。これが、弁護士の実態です。弁護士自治の制度のため、何をしても大丈夫なので、自制がきかないのです。そのような弁護士の実態を知っていただきたいと思います。

      • H のコメント:

        連投失礼します。
        現行の弁護士自治の制度は全く機能していません。警察に相談しても、相手が弁護士だと、腰が引けてしまってまともに対応してくれません。
        懲戒請求すると、弁護士の全能力を使って、事実を否認し、さらには、請求者が反社会的人間であるとの嘘の主張をするため、素人では太刀打ちできません。現状では、弁護士はやりたい放題で、誰も止めることはできないのです。
        仮名さんにはこのような現状を知っていただきたいと思います。

        • (仮名) のコメント:

          H様

          私はコメント制限がございますので拾い上げて貰えないかもしれませんが返します。

          理想論を言うつもりはないのですいません。
          弁護士が全て【法の元に平等】ではないですよね?

          ・金儲け第一主義の弁護士
          ・大手法人事務所の居候弁護士
          ・単純に、国のミスや過払い返還専門弁護士
          ・離婚や相続に強い弁護士
          ・企業の顧問弁護士
          ・労組専属弁護士
          等々・・

          個人に於いて、【思想信条の自由】【表現の自由】等、私達に認められてる【権利と責任】は弁護士個人にも認められてます。

          今回、弁護士達はその権利を行使したまでです。
          現在の所、神原弁護士1件、金(キム)弁護士グループ40件でしたか?
          既に訴訟が始まってますし、佐々木・北両弁護士も着々と準備をしております。

          余命関連ですいませんが・・ まず、訴訟相手に手の内をわざわざ知らせる人なんて誰もいませんし、告知もほぼしません。
          ある日行きなり裁判所からお便りが来ます、呼び出しです。
          これも綺麗事は言いませんが、法律は誰の為にあるのか? を、問として・・
          その答は、『法律を駆使する人間』が今の現状です。

          民事裁判なら、尚更だと思ってます。
          【六法全書】を全部読むなんて私達素人には酷なんですが、少し位は勉強しておかないと損をするのは何時も私達なんです。

          小坪市議は余命氏に有利になるとか申してますが、既に訴訟が始まってます。
          訴状が受理受理されたら、相手方の住民氏名は否応なく誰でも閲覧出来ます。

          余命氏は『負けはない』とか書いていたと思いますが、ヘイト絡みだと危ないです。(保守速裁判と同じ)
          更に佐々木・北両弁護士は大義を持って闘うのでしょう。

          あぁ、余命関連に偏り過ぎましたすいません・・
          H様の相手も酷い弁護士ですね、保身の為の捏造ですもんね。
          私だったら萎縮してしまうでしょうね。
          ふと、思ったのですがその弁護士と同じ単位会に所属している弁護士(2人位)に相談とかは出来なかったのでしょうか?
          ネットが発達する以前ならともかく、弁護士事務所も客商売ですから、HP等でそう言うのが得意な弁護士も存在すると思ったのですが・・

          誤解無き様書いておきますが、私は別に弁護士サイトの肩を持つつもりもなく、只、理不尽な懲戒請求に腹を立ててるだけなんです。

    • 60代主婦 のコメント:

      懲戒請求者として、というか日本人愛国者として一言申し上げますと、

      『ヨメイ』『ヨメイ』の連呼が単純に居心地が悪いです。

      『余命』ですよ。
      『ヨメイ』なんて聞いたこと無いです。桜か???

      小坪さんが先日仰っていた『ヒロシマ』『ナガサキ』『オキナワ』の気持ち悪さと共通していますね。

      それだけでも私には『自己紹介』に思えてしまいます。
      あくまで私見でざいますので、悪しからず。

    • 60代主婦 のコメント:

      どうでも良いけれど訂正です。

      以前の記事は『ヒロシマ』『ナガサキ』『フクシマ』でした。

      あとですね…
      ヨメイ…桜か?

      おばさん…ソメイヨシノとこんがらがりました(笑)。
      まっ、そのくらい『余命』とは遠いイメージですね。
      取り敢えず、訳分かんない…と自分で気付きましたので、物凄くどうでも良いことでしたが追記してしまいました。
      失礼致しました!

  30. スカイツリー のコメント:

    小坪先生 いつもありがとうございます。

    NHKが,土曜ドラマ『フェイクニュース』を10月に前後編で連続放送するとのこと。
    ネットメディアを舞台にしたものだそうです。
    私は観る気ありませんが、さぞかしツッコミどころ満載の素晴らしいドラマでしょう。

  31. araigumanooyaji のコメント:

    “ただ、まぁ、彼らの言動(国民に対して)は、酷い。 こんな発言していたら呆れられるわ!と思った方は、拡散をお願いします。”

  32. 保守速愛読者 のコメント:

    この問題が出たとき、被害に遭った()弁護士の方々はこれから続々と裁判起こしてく!と息巻いてましたが、今でも多くの懲戒請求を出した人たちのもとに訴状届いてないそうですね。
    被害者なんでしょ?訴訟のプロなんでしょ?なんで出してないんでしょうね?訴訟費用も、これだけカンパ集まれば大丈夫じゃないですか。我々一般国民のように、弁護士を頼むための費用も必要ありませんし。
    この問題を通して小坪市議のブログを訪ねるようになりましたので、解決までしっかり流れを見ていきたいと思ってます。

  33. 名もなきせいぎーー のコメント:

    自浄能力が無ければ変えるしかありませんよ。

    弁護士がどう思うか、どう思いたいかなんて関係ない。
    弁護士自治自体が現状社会が認めているだけなんでね。

  34. 琵琶鯉 のコメント:

    弁護士会に渡った懲戒請求者の個人情報が、NHK に渡ったようです。
    余命blogにNHK の中村雄一郎記者が、アポ無しで懲戒請求者の自宅を訪問しているようです。それも、フルネームご存知のようで、どうやら都内を懲戒請求者名簿を元に巡回しているようです。(バッチリ防犯カメラに撮られているようです。)

    こういった事実を弁護士会はどの様に責任をとるのでしょうか?確か各弁護士会のHP には個人情報についての扱いは厳重だと唄っておりましたよね。
    どうやら、弁護士会は、個人情報を簡単にメディアへ渡すようですね。例え弁護士個人が仕出かした事でも、組織として許されるものではありませんね。

    さて、NHK さん懲戒請求者の個人情報を利用すると言う事は、下手をすると憲法89条違反の上、「国民の敵」のレッテルを貼られ、民事訴訟対象となる可能性が有りますよ。
    因みに「960人会」として、日テレを名誉毀損で民事訴訟を起こします。

    • 名もなきせいぎーー のコメント:

      法律の専門家が個人情報を垂れ流し公共放送が利用する。
      やっていることわかってんの?

      別の角度からも徹底的にやらなきゃいけませんね。

    • ATD-X のコメント:

      琵琶鯉様

      コメント拝見して驚きました。
      NHKも酷いです。「その情報本人の了解も無しにどのようにして入手できましたか。コンプライアンス順守大丈夫ですか?」
      と問い詰められる立場です。
      さすが反保守というかデタラメな杜撰な報道が目立つ組織ですが、やっぱりなという感じがしました。

    • 60代主婦 のコメント:

      私はどうしても民放よりも何よりも、公共放送でありながらのNHKのやりたい放題、反日姿勢が許せません。

      私たち日本人は何処までお人好しで居なければならないのでしょうか?

      何時まで自分の命や生活を脅かす悪党に、税金や受信料を与え続けなければならないのでしょうか?

      腹が立って腹が立って仕方ありません。

      今回の中村雄一郎事件?で、朝鮮人弁護士とNHKの繋がりがハッキリしました。
      何が目的でこんな自爆まがいの行動をとったのか分かりませんが、しっぽを出したNHKをもっと追い詰めて行くべきでは無いでしょうか?

    • 波那 のコメント:

      犬あっちK、怖過ぎ?、弾圧恐怖撒き散らし放送局。在日職員、共産党員が高給を欲しいままにする放送局に政府はいつまで国民の税金を注ぎ込むのか、いつまで強制徴収させて国民に支えさせるのか?総務大臣を和田政宗議員に代えて下さい。

      和田 政宗
      @wadamasamune
      もうNHKはメディアとして死んでいるというのが、昨年からの第二次大戦に関するNHKスペシャルの流れ。独自の検証もせずソ連側の主張や米軍の「戦犯」裁判の資料を一方的に肯定。もう私もNHKは擁護しない。NHKは何にも左右されず事実に基づく報道を行うとしての受信料徴収の根拠を失っているのではないか
      21:38 – 2018年8月11日

      みやもん
      @miyamon2506
      返信先: @wadamasamuneさん
      民間の力ではこのマンモス法人を変える事は出来ません・・・。政治の力でこのいびつな組織は正しく変えてもらいたいです。
      21:46 – 2018年8月11日

      @nakamuraichiban
      ? 14時間
      返信先: @wadamasamuneさん
      仙台のNHK新社屋もあれ程の建物、本当に必要だったのですかね?

      ひよママ@とりあえず虎ノ門ニュースを見よう!
      @1aucRyFI4IBYiij
      それ思います。お金あるんだなぁって思って見てました。
      21:59 – 2018年8月11日

      msykn_a
      @msykn_a
      返信先: @wadamasamuneさん
      そうですよ。そんなのみんなが知っていることです。それなのに、NHKがたまに少しまともな特集をしたからと言っていちいち評価してたりしたらそれこそNHKの思うつぼ。評価してみたりもう擁護しないと言ってみたり。そんなフラフラしてたらその方が信用を失います。
      22:37 – 2018年8月11日

      Yukihiro YAMASHITA
      @shinonomecho
      返信先: @wadamasamune @dai19751さん
      全く同意。 #受信料 の支払いを拒否する人の気持ちは分からなくもない。
      国民が気持ちよく受信料を負担できない公共放送って存在意義があるのか?
      22:18 – 2018年8月11日

      • 波那 のコメント:

        ▼ネット上のコメント

        ・NHK受信料徴収の根拠、完全に失っていると思います。普通の民放として見ても、停波していいレベルだと思います。
        ・和田先生のおっしゃるとおり。最近のNHKはひどすぎる。偏向報道が凄い。あるときは露骨にあるときはこっそりと。9月の総裁選が心配。
        ・NHK内部のお金の流れを精査する時期に来ましたかね?(゜∇^d)!!
        ・同感しますね。受信料を徴収しながら事実と異なる報道を繰り返す。
        ・国民の一人として言わせてもらえば、こんな偏った公共放送をなんの指導もしない総務省。そしてこういう偏向報道をやらせるままにする政府。黙ってる自民党にほとほと愛想が尽きます。
        ・NHK を守っているのは、時代遅れの法律です?その法律を変えられるのは国会議員しかいないのに…国民の声はいつまで無視され続ける?
        ・公共放送なのに民放の偏向報道と大差ない凋落ぶり。真面な日本人から見放され、パヨクからも何故か安倍政権を擁護していると叩かれていますね。
        ・是非解体か民営化をお願いします。私は10年弱テレビを持たずに生活しましたがNHKがなくて困ったことはありません。国民に必要な組織ではないと感じます。
        ・本当になんとかしてください。今のNHKの報道は害しかありません。この時代、もう存在意義はないと考えます。

    • ぎしんあんき のコメント:

      ただの民間団体の日弁連、そして営利団体の弁護士会。
      そこの弁護士会に属さなければ仕事ができない弁護士。
      公務員でも何でもないのに、そのまねごとをしてやりたい放題やってきたんですね。
      メディアと組んでスラップ訴訟をするのは半島流儀だそうで。まあ、声の大きなものが勝つということでしょう。真実を明らかにするなんてことはどうでもいいことらしいじゃないですか?
      民間企業が個人情報を流失させた場合、QUOカード一枚と謝罪文ぐらいは送ってきますよ。
      民間団体の弁護士会さんたちも何らかの用意をしておいたほうがいいんじゃないの?

  35. 神○○○@日本再生 のコメント:

    小坪先生、いつもありがとうございます。
    テレビは食事時にNHKしか見ないので私も日テレの番組内容等は全く分かりません。
    しかし、弁護士資格を有する(日弁連に所属している)政治家の人達は、この件(懲戒請求案件)をある意味当事者として日弁連・各所属弁護士会の組織としての異常性等を今迄どの様に感じていたのでしょうか?
    懲戒請求者の一人として今回の小坪先生の動きに反応してくれた政治家の中に弁護士資格のある人が先頭に立って動いてくれている事を心より願っております。

  36. ふくふく のコメント:

    小坪先生いつもありがとうございます!
    このコメント欄にて、60代主婦様、琵琶鯉様がNHKの中村雄一郎記者の請求者宅にアポなし突撃の件上げてくださってありがとうございます。
    弁護士会か弁護士個人から情報が行ったとしか思えませんと言うかありえません。
    これから弁護士とNHK始めマスコミとの相関図も有名にしてあげなくては。

  37. daco のコメント:

    今回も、スバラシイお仕事を為さっておられます。
    ありがとうございます。(クリックもしておきましたよ)!!

  38. 旧新人類 のコメント:

    懲戒請求の発端のひとつは、確か朝鮮学校がらみでしたよね。これらの弁護士は国民に敵対してまで朝鮮学校を守りたいのでしょうか。あと、NHKはSTAP細胞騒ぎのときも、毎日新聞その他マスゴミとさんざん理研叩きをやって、そのあげく科学者が命を絶つという悲劇をもたらしました。最初はさんざんもてはやしといて、ある時点から手のひら返しの集団リンチぶりにはおぞましさしか感じません。特亜大好き・日本下げが大好きなNHKは何を企んでいるのでしょうか。しな様のNHKというくらいですからね。みんなでその動向を警戒および注視しましょう。

  39. ATD-X のコメント:

    小坪先生

    お世話になっております。これほどまでにやって頂ける先生には脱帽です。感謝です!まだまだ残暑はありますがどうぞご自愛ください。
    また希望の持てる記事ありがとうございます。

    懲戒請求に関しては該当弁護士周辺だけでなく、マスコミまで動員して「あるHPに騙された哀れな信者」を演出したくNHKまで蠢動している様はいよいよ佳境かとの思いがあります。
    先日某掲示板に現れた自称保守なる人物も”哀れな信者”と罵倒しておりました。
    先々はこのストーリで個別取材していいとこどりだけでなくかつてタイヤル族の古老にやったような取材の捏造を秋頃に企画していると思いますが多分皆様の危惧も同じではないでしょうか。
    弁護士の逆切れ訴訟がある方面からストップが掛かっている現状では側面からの工作など考えうる”ジャミング妨害”をやりたいのでしょうね。

    ふと冷静になって考えますに、小生のような庶民は税金からそして受信料でNHKを支える立場に半ば強制されます。
    であるなら国民を代表する監督官庁である総務省あたりが、行政にももっと報道内容やNHKの綱紀について指導できるはずではないでしょうか。素朴な疑問です。
    これを報道の自由への圧迫と称する輩のガードがあることは承知しておりますが、NHKの戦後のありかた(GHQの洗脳機関に敗戦利得者が悪乗りして日本貶めを続ける)の検証と今後のあり方への変革が必要な時期なのだなと思います。
    日本を考える上で今は考察の材料がたくさん現れるのだろうと思います。
    お邪魔いたしました。

  40. nw のコメント:

    弁護士稼業は揉め事解決から始まって、ゆすり、たかり、おどし、差別利権、マイノリティーからの利権、利権 詐欺、窃盗、なんちゃって法律の限りを尽くして、真面目な一般人から金品をかすめ取り、社会的制裁を加えほくそ笑む。ろくなもんじゃありません。ここらで成敗ですよね。小坪先生ありがとうございます。960人会より。

  41. のコメント:

    小坪先生お疲れ様です!
    飾り付け終了後のパーティー会場、ディスプレイ、仕事内容とも充実していると感じました?
    そもそも論ですが、拉致や麻薬取引の舞台になった[北朝鮮学校]に国費を使い補助せよ!と言うこと事態がいったいどういうこと?が懲戒請求の始まりと認識しています。完全に日本VS北朝鮮の図式です。旗色鮮明、彼らはの回りに日の丸は有りません。負けません。絶対にです。

  42. 学のない保守 のコメント:

    先行してますね。小坪先生。

    『市議に踊らされるメディアと弁護士会』

    ついにここまで来たか…と

    大草原です。

  43. おっしゃってた爆弾はこのことやったんですね。
    効果てきめん!
    しっかし日本テレビの番組、まことにお粗末でした。
    とにかく入れ込まなあかんから、無理やり入れ込んだ、みたいな。
    通常の番組の流れである出演者のコメントもまったくなし、異様な編集でしたね。
    さあ、日本テレビ、どないすんねや!
    こんな弁護士を擁護するような番組にしてしもて!
    まあ局の中にあっち系の人たちがいっぱい巣食ってるからしゃーないんかな。
    ホンマ、「マスゴミ」やわ。

    小坪さーん、保守速報の件もよろしくです。(前にメールしました)

  44. のコメント:

    資料のTwitterでのコメント、まだまだ酷いのが有りますし、上記以外の弁護士さんの資料も保管されていると想像しております。まあ今回の騒動を知らなかった、国会議員の先生や他の士業の方たちは確かに 絶句……。いやいや腰抜かしたかもしれませんね。とにもかくにも一部の弁護士、もしくは一部を除く全ては最低最悪ですな

  45. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議も皆様もお疲れ様です、弁護士もひどいしNHKはもちろん酷くて性犯罪者も虐待者もその場で殺しておかないのが不思議なくらい非道いです

    浜松市議、市議がアダルト動画投稿で10万円の利益をあげる → 辞職願提出…
    ttp://seikeidouga.blog.jp/archives/1072021142.html
    新村和弘市議
    創造浜松会派で国民民主党に所属。

    女装していた男性を女性と間違え、抱きついて胸をもんでキスした男(48)逮捕
    ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1976617.html
    会社員の斎藤賢一容疑者。

    196: 名無しさん
    全てが汚いニュース

    27歳の男性保育士が昼寝中の女児に自分の下半身を触らせ逮捕 「これだから男は」「気持ち悪い」とネットでは大バッシング
    ttp://jin115.com/archives/52229898.html
    保育園で勤務中に、教室でほかの児童と昼寝をしていた女児(5)の手をつかんで、自らの下腹部に押し当てるなどの行為をした疑い。

    だから何で行動に移しちゃうんだよ。どんな思想や嗜好も表に出さない限り一切の罪に問われないのに何やってんだこいつは

    >>19
    合意の形成が不可能な相手に対する行為そのものを認めるのは狂気だろ
    趣向だけの問題じゃない

    憧れの職業でもないし低賃金重労働でもっとマシな仕事が男なら沢山あるからな
    そのせいで男性の保育士登録者数は女性の3%ほどしかいないし、その全国で1万人ほどしかいない就業者の行為が他の職員に隠れて見張らせた訳でもないのに次々明るみになってんだから保育士に性的なメリットを見出したやつら多すぎてやべーわ?

    こういうのは支配欲から来るやつだと聞いてる
    「何も知らない子を汚してやったのは自分」
    「こいつを支配してるのは俺」だとか優越感や興奮が癖になるらしい
    心当たりあるやつは病院行ってこい

    アメリカの警官みたいにボディカメラを義務付けよう
    保育士だけじゃなくて教員全般にも

    【闇】「女子高生に卑猥な事をすると逮捕されるので」下着と唾液を買い取った40代男性、無事逮捕
    ttp://jin115.com/archives/52229864.html
    こいつも気色悪いが、女子高生も金の為とはいえ気色悪いわ

    タイトルだけですけど


    苫小牧に約6万?の「ソフトバンク苫小牧明野北ソーラーパーク」建設。2020年度までに道内7カ所の太陽光設備稼働を予定。エネルギービジネス拡大

    娘(8ヶ月)に暴行を加え、その動画を元夫に送りつけた母親を逮捕!犯行理由がサイコパスすぎて怖えええええ!

    小西ひろゆき「安倍総理は中国史をも超絶した馬鹿者だ」

    韓国版Twitterで日章旗踏みつけ画像を投稿したリバプール、謝罪「クラブの許可なく、無断投稿された。クラブ内で調査する」

    「chikan(痴漢)」が英単語になってしまう・・・ 海外の渡航注意情報に掲載される

    河野太郎外相発言にベネズエラ政府が抗議「敵対的で国際法違反」「訂正ない場合はうちの大統領が相応の方策」

    1000人以上の子供に性的虐待。 聖職者が60年以上前からやらかし最悪数千人規模に

    「弔い合戦」演出のため翁長県民葬が却下されてオール沖縄が激怒 選挙期間中に雰囲気を醸成しろ

    沼津市議「翁長知事は中国の支援を受けていることが確定的だった」→琉球新報「は?」

  46. H のコメント:

    この資料を見たら、普通の人は驚くでしょうね。
    私はいわゆる大量請求事件には関与していないのですが、個人的な事で刑事弁護士から、罵倒、脅迫されました。友人に話したら、ニセ弁護士だと言われる位、とんでもない弁護士でした。
    弁護士自治制度の為、弁護士達は自制が効かなくなっています。必要なのは、法改正だと思います。今度の臨時国会で取り上げて欲しいです。

  47. 月光仮面 のコメント:

    この様な事は テロ行為に等しいと思います 国内の攪乱ですね

    上陸作戦などを担う陸戦隊(海兵隊)について、現状の約1万人規模(2個旅団)を2020年までに3万人以上の規模(7個旅団)に拡大する計画であることが判明した。これ チャイナですよ チャクチャクと軍拡を進めています それなのに
    日本は 3000人規模でしょ 政府よ自衛隊は尊いとか言うけど 十倍の敵と
    戦えと あなた方は言っているのと同じですよ 
    この国は 国土を守るつもりはあるのだろうか テロ議員に惑わされないで
    安倍総理には しっかりと改憲して日本を守って欲しいものです

    自衛隊3倍と思っていましたが 今の10倍の規模が必要ではないでしょうか
    この国の政治はだめなのかもしれない 文民統制と言う考え方に反対します

  48. 匿名マン3 のコメント:

    『谷口浩司の奥さん』がブログで情報公開を始めましたね。「拡散したい」みたいだから、小坪先生も広めて下さいよ。あと、貴方の意見も聞きたいな。

    http://kojitaniguchi.com/index.html

    • mitu のコメント:

      構って欲しければ先ずは相手の発言、趣旨をキチンと理解し相手の立場を慮るべき。

      それも分からん内は子供と一緒。
      どんだけ構って欲しいの?

  49. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    うわー・・・落とし所はどこなんだろう。
    そんな事態の中にも関わらず民放、NHK揃ってなんだか超必死なんですね。
    落とし所が行方不明になる勢いで延焼してませんかこれ。
    いくら燃やすのが好きだからって・・・

  50. 一郎 のコメント:

    うざい弁護士連中を、改憲の時期に黙らせられたら、御の字です。

  51. 甲州保守 のコメント:

    一連の動きを見て、政治に力を与えるのって有権者の身を守るためにも大事なことなんだと強く認識しました。私はよその分野で、「法には明記されてないが実情として社会的な権力を有する」私企業群から理不尽かつ一方的にリンチされる属性の人間だったので。

    本件では小坪さんが特に目立っていますが、たくさんの方が道義の為に動いてくれたことで、遠い世界にいる政治家という存在に信頼が湧いたっていうんですかね?
    色々と考えさせられました。我々が知っている政治家は、基本的に目立っている人だけで全体の中ではごく僅かだという点も。
    彼らに利権や支持者を守るための内輪の対立があっても、こういう場面で動いてくれるなら今後も信頼を寄せていけそうです。

  52. (仮名) のコメント:

    余命支持者に物申しておきましょう・・

    現状にて、神原弁護士の訴訟と在日弁護士の訴訟が始まりましたね。
    約40数名が裁判所に訴状を受理されて、NHKが取材とかしているのでしょうか? それとも、しばき隊からの漏洩で取材しているのでしょうか?
    まぁ、正直【ヘイト法】が成立しているので、不利な判決が簡単に出そうなんですけどね。

    さて、余命氏がおっしゃる【960人の会】ですが、余命氏は【ノータッチ】との姿勢でブログを書いておられますね?
    そこで、疑問点・・
    あなた方は、『多少不安になり』余命氏に【960人の会の登録確認】をしていませんか?
    余命氏が書き込む、『.....OKだよ』で、安心感を、必要としているのではないですか?
    自分達が【正義】を主張しているのであれば、事実に基づき懲戒請求をした、これすなわち『懲戒請求者個人情報(実名.年齢.職業.連絡先)』を相手方弁護士に送付されても【異議】すら唱えられない事案だと、理解しているのでしょうか?

    小坪慎也市議は、ブログ上で語りました。
    『主権者たる国民の正当な権利行使』と・・

    では、一つも頭の中に出てきませんでしたか?
    【権利を行使する者は、それなりの責任を持たねばならない】事を。

    その事をほったらかしにして、あなた方が唱える【権利】とは一体なんぞや? と・・
    これは、小坪慎也市議にも言える事です。
    いくら【政治家】と言えど、最低限の礼儀は尽くさねばいけませんね?
    余命氏に有利に事を運ぶ、資料作成などあってはならないのです。

    安倍政権の邪魔(二人三脚とか吹かして)をしていながら、その事を【隠蔽】する資料などあってはならない事だと、誰も小坪慎也市議に指摘できないのでしょうか?

    それこそ、『政治が歪められてる』としか言えませんね。

    • 名無し のコメント:

      余命が憎い。
      小坪慎也市議の援護が邪魔。
      960人の会の団結が!!

      心の叫び声が聞こえたような・・・

      ここに執着せずに現実社会に戻られたほうがよろしいかと・・・
      余計なお世話ですか?
      すみません。

      • 無私 のコメント:

        反日左翼は恵まれない自身の境遇を「他者への責任転嫁」でようやく自尊心を保っている方が多いそうで^^

        「(仮名)」、「死紙」など構ってちゃんが多いのも、文章が長くまとめる能力が不足しているのも、「恵まれない自分」の自己顕示欲が爆発しているんでしょうな

        哀れ、反日左翼、精神年齢の低さに「小学五年生」からも嘲笑されているのではないでしょうか

        • (仮名) のコメント:

          一方で愛国者

          もう一方で、人を小バカにしか出来ない可哀想な人達

          これが、エセ保守なんですね。
          嗚呼哀れなり。
          しっかり制裁を受けて反省して下さい。

          【無私】のHNが泣いてますよ?
          意味解って使ってますか?

          私はネットに執着してませんよ?
          普通に現実社会にいますけど?

          私は生暖かい目でお茶でも飲みながらあなた方の叫びを聴きましょうかね、
          きっと素敵な訴状を書くのでしょうね960人の誰かが。
          そして誰かに任せると。
          法律のプロにどうぞボコられて下さい。

          特に虫さんね

  53. 匿名 のコメント:

    フフフって笑えてしまいますね。

    論点をずらしてくる手法止められないのか、これしか出来ないのか…。

    新しい戦法をお考えください。もう飽きてしまいましたよ。もう詰んでしまって手がないんでしょうね。哀れみを感じてしまいます。もう少しでいいので努力して下さいませ。

  54. ぎしんあんき のコメント:

    反なんとかって必ず似てくるんだが、病気かね?
    寝てる時以外は、ずーっと粘着してるね。

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