共産党は、大きく議席数を減らしている。
この点のみ見れば敗北なのだが、果たしてそうだろうか。
長年、共産党と対峙してきた一人として、「勝利宣言」には早いように思う。
彼らは、そんなに甘い存在ではない。
赤旗撲滅作戦も順調に推移しており、資金源が相当に苦しくなっている模様。
その点についても詳述する。
ゆえに、候補者不足という指摘もされる。
だが、共産党は「キーパーソン」となった危険性が否定しきれない。
これは小選挙区の構造からの分析なのだが、「共産党と仲良くしたい」野党が大量に出現した可能性がある。
敢えて「自民以外、保守以外」の立場で考えて欲しいのだが、当選するためには”比例復活”を前提条件とする。
つまり「高い惜敗率」を出すことが勝利条件となる。
自民vs立憲であれば、惜敗率は高くなる。
だが、自民vs立憲vs共産の場合、アンチ自民の票が分散し、惜敗率は低下する。
「共産党が候補を立てない」ことが、立憲側の議員には有利になってくるわけだ。
結果的には「(野党の)比例名簿」を、【共産党が書いている】に近い状況となる。
その場合、比例復活を狙う野党議員は「共産党に屈した」ほうが楽なのである。
候補を立てぬことで「野党を間接支援」すること、結果として生殺与奪の権限を持つ。
共産党は議席数を減らしたが、「影響を与える議席」の数は、増やしたように思う。
果たして本当に、共産党は敗北したのか。
改憲から議席構成を見ると、彼らは諦めてないように思う。
確かに共産党の議席数は半減した。
だが、慢心し、勝利宣言を出すには早いように思う。
彼等の歴史は長い。
民主党時代を含む民進党よりも歴史は古く、社民よりもさらに古い。
実は、自民党よりも長い歴史をもつ。
彼等の結成は、戦前の、非合法時代を含めれば、大正11年(1922年)から。
警戒しておくにこしたことはない。
重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。
・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)
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[su_heading size=”30″]共産党の資金源[/su_heading]
主として、”しんぶん赤旗”が占める。
下記は、赤旗(web版)に公開されている2014年政治資金収支報告。


収入合計224億円のうち、194億円が「機関紙誌・書籍等」となっている。
このメインが赤旗である。(他にも書籍や発行物はある。)
実態としては、政党というよりも「しんぶん屋」に近い事業構成だ。
この点はご存じなかった方も多いだろう。
政党機関紙としても最大の部数を誇る。
だが、問題は内訳だ。
赤旗の「売上」が194億円であることは、赤旗の「利益」が194億円という意味ではない。
記者の人件費なり、輪転機をまわす費用、紙代、印刷費用、そして配布コスト(配達員の給与)などの固定費がかかる。
赤旗には日刊紙と日曜版があるが、日刊紙はすでに赤字である。
毎日毎日、赤旗を印刷し、そして各戸に配布するコストを賄えないわけだ。
先ほどの図で言えば、「機関紙誌・宣伝等事業費」がそれにあたるのだろう。
公共施設での配布、これに共産党がこだわる理由もここにあるのではないか。
日刊紙を「毎日配る」のは余りに大変なのだ。配達コストがバカにならない。
だが、市役所の部長級のデスクに配布するだけならば、費用はほぼゼロである。
集合マンションに投げ込むようなもので、配達が楽。
楽というのは、低コストで済むという意味だ。
マンションが楽だと言ったが、「マンションの住人が、みんな赤旗を読んでる(しかも日刊紙)」という例は、全国にもほとんどないのだろう。
すでに赤字の日刊紙。
これを存続させるためには「配達の楽な」市役所での押売りを継続させたいのでは?というのが私の読みだ。
さて、数字の公表は控えるが。。。
「しんぶん赤旗(日曜版)」は、黒字である。
日曜版と日刊紙の収益を合算すると「ちょうどトントン」だったのが、私が赤旗撲滅作戦を開始する前の状況。
現在、これは反転しつつあり、「赤旗が儲からない」状況になってきている。
実態としては「しんぶん屋」みたいな構造であり、その屋台骨が「赤旗に依存し過ぎている」のが共産党。
比率が余りにも大きすぎるゆえ、本体に与える影響も凄まじく大きい。
ある程度の「予告」とさせて頂くが、そろそろ資金源が苦しくなってきている。
これは各地の地方議員たちの奮戦によるもの。
[su_heading size=”30″]共産党の選挙は、血まみれの銀のエンゼルマーク[/su_heading]
候補を、立てて、立てて、立てまくって。
死んで死んで、死にまくる。
まさに候補者、死屍累々。
旧ソ連のウラー突撃みたいな選挙をする。
選挙区で敗れるのか覚悟の上。
その候補の政治生命などおかまいなし。
ある意味では、「組織の為に生きる」姿は、強い国家観すら感じらせる。
ただし、その国の対象が日本ではない、というだけで。
破れても、比例票を稼ぐ。
血まみれの銀のエンゼルマークのようなもので、積み重ねて積み重ねて、1議席をつくる。
比例代表制がなくなれば、共産党は滅びる。
私は地方議員ゆえ、もともと「比例議席」という制度で救われることはない。
死に票を量産することも考えれば、”仕方ないのかな”とも思うが、
本当に共産党を滅ぼすのであれば【比例議席】はなくしたほうがいい。
(ゆえに、比例復活組は、共産党を責めにくい。根幹はここにある。)
比例をなくす。
それだけで共産党は絶える。
言い換えれば、候補を立てまくる選挙なのだが、
「選挙資金が凄まじくかかる」わけだ。
私が赤旗撲滅作戦を手掛けた理由は、ここにある。
資金源の主たる部分に介入することで、候補者数を漸減すること、である。
[su_heading size=”30″]斬った感触、浅い。[/su_heading]
実際、共産党は候補者数を絞った。
結果として、議席減となっている。
これを「成果」として喧伝することは容易いが、私の”体感している数値”と、実態には開きがある。
斬った感触が、浅い。
少し詳しい数値データに基づいて書いているが、そのまま書くことはできないため、
文系みたいな表現でご容赦頂きたい。
ここまでの打撃を与えている手応えがない。
「まだ戦力はあった」はずであり、今回の候補者減は、単に資金力の問題ではない。
モリカケ作戦が失敗したり、「安倍ゆるさない!」作戦の失敗だってある。
つまり、安倍総理の人気が高すぎたというのもあろうが、「元から、そんなことしかしてない」わけで、
強い影響を受けるとも思えない。
共産党にいれるものは、元から共産党にいれる。
長い歴史があるため、あまり支持者も変わらない。
死没もある。
また運動員らが高齢化しており、絶対値としての活動量が低下している。
一気にきている部分もあり、こちらも原因としてはあるのだろう。
だが、本当にそうだろうか。
票の動きが、ややおかしいように思う。
彼らは「もっとやれた」はず。
確かに大幅な議席減ではある。
だが、これが共産党の実力とも言える。
以下は、共産党の議席数の推移
第43回 (平成15年11月9日投票) 9議席
第44回 (平成17年9月11日投票) 9議席
第45回 (平成21年8月30日投票) 9議席
第46回 (平成24年12月16日投票) 8議席
第47回 (平成26年12月14日投票) 21議席
第47回 (平成28年10月22日投票) 9議席
「元に戻っただけ」であり、こんなもんだと言えば、こんなものである。
喜ぶには早い。
[su_heading size=”30″]野党の比例名簿[/su_heading]
冒頭の話に戻る。
ある選挙区では、自民vs立憲の一騎打ちとしよう。
また、ある選挙区では、自民vs立憲vs共産としよう。
小選挙区を狙う自民側からすれば、ここに共産党がいようといまいと、関係ない。
敢えて、「野党側」の目線に立って考えて頂きたい。
パターンA
自民 10万
立憲 7万
これは、野党の敗北で、惜敗率は70%となる。
パターンB
自民 10万
立憲 6万
共産 1万
この場合も野党の敗北で、惜敗率は60%となる。
パターンA、Bともに自民が勝っているため、「私たち」には関係のない話だ。
だが、敗れた立憲候補からすれば大きな問題がある。
共産党が出馬することにより、惜敗率が下がるのだ。
票はもらわなくてもいいから、「候補を立てて欲しくない」が本音だろう。
もともと比例復活を狙っているのが野党であるため、野党候補からすれば「惜敗率」こそが全て。
選挙区で勝つ気など、ぶっちゃけないと思っている。
ブロック内の支部長は、基本的には同率1位で名簿掲載される。
ゆえに「平等」というイメージがあるが、共産党が出馬するか否かで当選の可能性は大きく変わる。
立憲民主党の「事実上の比例名簿」は、共産党が握っているに等しい。
この構図が、今回、見え隠れする。
共産党は議席を減らした。
だが、共産党が影響を行使できる議席数は、むしろ激増しているように思う。
警戒すべきだ。
[su_heading size=”30″]共産党は、怖い。[/su_heading]
例えば原口氏の選挙区について、だ。
無所属出馬を決定したところ、早速、以下のようにtweetしている。
佐賀1区で希望の党の公認を取り消し、無所属となった原口一博さん。日本共産党の佐賀県委員会は1区の上村泰稔さんの立候補を取りやめ、原口さんの支援を決めました。
— 小池 晃(日本共産党) (@koike_akira) October 8, 2017
原口氏は105,487票、比例復活した自民候補は78,972票。
(他、幸福候補が5,086票を獲得。)
当落が分かれたかはわからないが、原口陣営にとっては有り難い話ではある。
「反自民」の票が、野党に一本化されるためだ。
無所属出馬であったため、比例復活はできない。
絶対に小選挙区で勝たねばならぬ、本当の背水の陣。
この状態で、共産党の出馬辞退は有り難かったはず。
【共産党が怖い】と述べたのは、すでに出馬準備を整えていた共産候補がいた点である。
中央の意思決定により、簡単に出馬辞退とされ、そして彼らは(自主投票という形かも知れないが)
嫌々であろうと、「反自民」で投票行為に及んでいるであろう点。
これは、自民・立憲(旧民進)・希望・維新、いずれの政党でも不可能なこと。
組織規模こそ小さいものの、統率のとれた部隊には、警戒心をもっておいたほうがいい。
雑多にバラバラに動くのであれば、振り回されて分解することもあるが、
ここまでの急進的なことをされて、それでも党員が動くというのが信じられない。
逆に、ある日、自民の候補が出馬辞退し、、、
いや、自民では例え話にならない、か。
ある日、維新の候補が(党本部命令にて)出馬辞退に追い込まれ、
その地の維新候補の後援会には「希望に投票せよ」と指示が降りたとして、
支持者はそれを受けいれることができるのか?
絶対、無理だと思う。
共産党は、それを短期間でやってしまえるのだ。
これは、恐怖に値する。
それほどに支持者の忠誠心が高いということだ。
[su_heading size=”30″]彼等の狙いは、改憲阻止[/su_heading]
立憲民主党が、野党第一党となった。
小池都知事が苦い顔をしていたが、あれは敗戦ゆえの表情なのだろうけれども、
その敗戦条件は何だったのか、と言う点を考えている。
希望の党が、野党第一党になっていれば、勝利だったのではないか、と。
つまり「改憲政党として」【自民党に恩を売れるポジション】であるか否か、です。
かつて維新が担っていた、「改憲可能議席」の最後のピース、
これを握れるか否か、そしてその象徴として「野党第一党」という肩書があるか否か、です。
議席を減らしたはずの志位委員長。
敗戦の弁ではあるが、自信を感じさせる。
上記の背景、構図を頭に叩き込めば、このコメントは「別の意味」を感じさせる。
共産党は、沖縄1区で赤嶺再選を勝ち取りましたが、議席を12に減らす結果となりました。私たちの力不足であり、たいへんに残念です。ご支援に心から感謝いたします。
同時に、立憲民主党が躍進し、市民と野党の共闘勢力として議席を増やしたことは大きな喜びです。共闘をさらに発展させる決意です。— 志位和夫 (@shiikazuo) October 23, 2017
共産党は、自らの議席を顧みず、候補者数を絞ることで
「立憲民主党」の議席数の獲得に、”寄与した”ということ。
狙いがなにかと言えば、立憲を「野党第一党」に据えること。
そして自民・公明のように、【共産党が、暗然と立憲に影響力を行使する】ということではないか。
でなければ、共産党のトップが、この場で立憲民主党という他党の名を挙げる意味がわからない。
酸っぱいレモンのような意味となり、【あまりにダサい】からだ。
共産党は、そのあたりはしっかりしている。
ゆえに警戒すべき存在だ。
共産党の狙いは、ただ単に「改憲阻止」である。
ここまでやるのか!と思わせるほどの徹底ぶり。
候補者を、あと少し出す程度の力は残されていたはず。
本気でやれば、議席数はまだ獲得できたように思う。
「なぜ・・・?」という疑問があった、違和感を覚えていた。
「野党第一党を、立憲にする」という戦略目標が根底にあるのであれば、納得できる。
それを勝利条件に据えていたのであれば、共産党は、今回の選挙を「勝利した」と言わざるを得ない。
併せて、「立憲への影響力」という副次的な効果を狙っているのであれば
影響力を行使できる議席数は、逆に増えたわけだ。
小規模野党とは言え、支援者の質(統率力)によっては、ここまでやれるのか。
警戒しておくにこしたことはない。
[su_heading size=”30″]維新が使えなくなった。[/su_heading]
実は、敗北という意味では維新。
拠点である大阪でも、小選挙区は3つしか獲れていない。
これは凄まじい敗北で、単純比較はできないが、過去の結果を見てほしい。(分裂により勢力構造が変化しており、また厳密には党名も変わっている。「維新」という名は入っているが。)
公示前勢力は14議席。
それが11議席に減少した。
分析すべき数値としては、これだけでは誤りだ。
第46回(前々回) 大阪19選挙区
維新12議席、自民3、公明4
第47回(前回) 大阪19選挙区
維新5議席、自民9、公明4
第48回(今回) 大阪19選挙区
維新3議席、自民10、公明4、立憲1、無所属1
全国で見てみよう。
第46回総選挙(前々回)政権交代
日本維新の会 54議席
第47回総選挙(前回) 政権奪還
維新の党 41議席
第48回総選挙(今回) 大阪19選挙区
日本維新の会 11議席
公示前勢力の14議席から、11議席に減少ではない。
4?50議席は獲れるという維新のブランドが、希望に一気に食われた形だ。
例えば、私の住む九州ブロックの場合、維新の比例獲得議席は、前々回4議席、前回3議席であった。
今回は1議席を獲得するも、得票としては社民以下であった。
南関東ブロック(22)で1議席、東海ブロック(21)で1議席の獲得。
御膝元の近畿ブロック(28)で5議席のみ。
北海道ブロック(8)、東北ブロック(13)、北関東ブロック(19)、東京ブロック(17)、北陸信越ブロック(11)、中国ブロック(11)、四国ブロック(6)では、いずれも維新の獲得議席はゼロ。
大阪のことばかりが発言され、他の地域からは「関係ない」と扱われているように思う。
少なくとも私はそうだ。大阪維新の会という地方政党が、国会議員も輩出している、というイメージ。
改憲において、維新を頼りにすることはできなくなった。
改憲論議に、影響力を行使することは難しいだろう。
となると、希望の党が「かつて表明したように」
改憲政党の状態を維持してくれるか否か、がキーとなる。
数は力だ。
そして我が国に必要なのは、憲法改正である。
敵艦隊のHQは、共産党であろう。
彼らは、明確に「改憲」に軸をあわせて動いてきている。
保守陣営も、今後の改憲論議に軸をあわせて動くべきではないか。
希望を保守が撃てば、さらに立憲に流れるだろう。
これでは、改憲議論において不利になる。
しかも希望は(労組を半分、叩き割ったことにより)全国に支持母体を展開する可能性があり、
安定して議席を出してくることも想定せねばならぬ。
改憲を掲げる一人として、いま希望を撃つことは、
戦略的なメリットを感じない。
お気づきの方もいるかと思うが、選挙中、私は希望を撃っていない。
その理由は、ある程度の選挙結果を見据えていたから、です。
- 共産党は、本当に「激減」したのか。
- 大敗北を喫したのか。
- 勝利宣言をあげ、保守が慢心することが怖い。
- 改憲論議をするにあたり、
- 「数の力」は、物を言う。
- なりふり構わぬ護憲派に対し、
- 保守派も、クールな動きが求められるように思う。
- 共産党の支援者は、凄まじい統率力を発揮した。
- 私はここに恐怖を覚える。
- 果たして、改憲派に比較し、
- 保守派の統率はどうか。
- 改憲までのラストチャンス、
- いまを生きる日本人には、
- それぞれが考え、選択することが求められる。
- 少なくとも共産党をナメてはダメだ。
- 彼らはそんなに甘くはない。
- 油断大敵、
- 勝って兜の緒を締めよ、である。
- 「共産党に警戒せよ」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。
共産党は、本当に「激減」したのか。
大敗北を喫したのか。
勝利宣言をあげ、保守が慢心することが怖い。
改憲論議をするにあたり、
「数の力」は、物を言う。
なりふり構わぬ護憲派に対し、
保守派も、クールな動きが求められるように思う。
共産党の支援者は、凄まじい統率力を発揮した。
私はここに恐怖を覚える。
果たして、改憲派に比較し、
保守派の統率はどうか。
改憲までのラストチャンス、
いまを生きる日本人には、
それぞれが考え、選択することが求められる。
少なくとも共産党をナメてはダメだ。
彼らはそんなに甘くはない。
油断大敵、
勝って兜の緒を締めよ、である。
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記事を書くたび、こちらでも投下します。
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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)
改憲から考える議席構成。共産党は本当に敗北したのか?【警戒せよと思ったらシェア】 共産党は、大きく議席数を減らしている。 この点のみ見れば敗北なのだが、果たしてそうだろうか。 長年、共産党と対峙してきた一
関ヶ原の戦いを思い出しました。
純軍事的な勝利予想とは違い、結果は反転した。
謀略・調略が怖い、立場の弱い新人議員さんや
弱みを握られたベテラン議員さんとか居そうで怖い。
野党は手段を選ばないだろうし、
共産党の動きと比較すれば、改憲勢力の動きはかなり遅い。
裏で何やってるかわからない、小沢氏とかいるしね。
水面下の戦いがどうなるか、怖い。
《希望の党、国会議員団代表に玉木雄一郎氏が浮上》
希望の党の長島昭久衆院議員は25日、国会議員団の代表人事について、玉木雄一郎衆院議員を推す考えを明らかにした。産経新聞の取材に「彼は安倍晋三首相や立憲民主党の枝野幸男代表とも国会論戦で負けない力がある。旧民主党時代の負のイメージも持っていない」と理由を語った。
http://www.sankei.com/politics/news/171025/plt1710250026-n1.html
加計問題でさんざん騒ぎ立てた人物が代表に就いて自民党と組めるんでしょうか?
希望を本当に改憲勢力と考えていいんでしょうか?こういう人物を推す長島氏にもガッカリです。
小坪市議、初めて書き込ませていただきます。
自民党の議員が小選挙区で立憲民主党や元民進の無所属に敗退した区は、殆どが共産の立候補取り下げにより野党側に票が集約された事が原因となっているケースばかりであると見ていたので、共産党の今回の動きに関しては小坪市議の仰る通りだと思います。彼らは立憲民主党をコントロールする(既に選挙の段階で議席大幅増に寄与している)気満々なんだと思いますし、共産党首の選挙後のコメントにストレートにそれが表れています。
今後の共産党の動きには本当に要注意だと思います。
対共産党人間兵器として、さらなるご活躍を!
希望の党に改憲派議員は、どれ位居るのでしょう?見渡したところ民進党だらけです。強行採決反対?!のプラカードをテレビカメラに向けて怒号を上げて「大活躍」してたいつものアベノセイダーズメンバー達があれもこれも居ます。政策協定の踏み絵を踏んで入党したのだから、皆さん党の方針には従う覚悟ならいいのですけどね。
小池さんは「排除する」と言ったのは間違いだったと随分悔いていますけど何故?新党を立ち上げるのに価値観や理念を同じく出来ない人を候補者に選べないのは当然ではありませんか。民進党に居たら当選できないからと雪崩れ込んだ議員は全て受け入れるべきだったと言わんばかりのメディアの方がおかしいでしょう。
本当のところは俄作りのゼロシリーズの政策と、まさかと耳を疑ったモリカケが?を野党と口を揃えて言い始めたことが保守層に引かれてしまったのですよ。国会開いたら野党もマスゴミも、またまたモリカケやるつもりなんですって。
そもそも、共産党の末端の支援者ってどういう人間なんでしょうか?
幹部・指揮官クラスは、まぁ確信的にやっていると思うので今更転向は無理でしょうが、資金面だけではなく、組織の末端を切り崩す事も不可能なのか?可能性があるのか?と。
企業と一緒で、末端の兵隊が居なければ何も出来ないと思うんですよね。
相手を知る事で何か見えてこないかなと思います。
自分としては下記のようなイメージですが・・・
<共産党の末端の支援者像(100%私見)>
・自虐史観に染められたお花畑タイプ(いい人・お人好しゆえダマされている)
→日本は過去悪い事をした!戦争は絶対にだめだ!的な価値観
→与党に対し、第二次大戦中の日本政府のようなイメージを吹き込まれている?だから安倍総理が独裁などと良く分からない指摘をする?
→平和のために活動していると本人は思いこんでいるが、実際は日本にとって「無能な働き者」と化してしまっている?
・お金が無くて余裕のない人、経済的に恵まれない人
→貧ずれば鈍ずる。その結果、聞き心地の良い政策/甘言にコロリと騙される。
→これ以上失う者が無く、それなら日本をめちゃくちゃにして憎い金持ちどもを巻き添えにしてやる!という、「一緒に死のうぜ」派。
・共産党市議に口利きされた生活保護受給者
→かつては共産党市議の口利きがあれば生活保護受給がしやすくなっていたらしい。(今はどうなった?)
→口利きされた受給者は「最低限生きるためのお金がある」「働かなくとも収入があるので政治活動に割く時間が沢山ある」「共産党に恩を感じる」ので、盲信的な信者となりやすくなる。つまり、生活保護制度に寄生して支持者を作ってきたのではないかと思う。
・権力と闘争する俺カッコイイタイプ。
・安保闘争等、若い頃に学生運動に時間を割いた結果、ロクに就職も出来ず人生が狂い、政治活動に身を注ぎ続けるしかないヤケクソな人。
・昔の自民党(特に70?90年代頃)に強い忌避感のある人。
・政治活動以外に居場所が無い人、他者に認めてもらえる/褒めてもらえるのがここだけの孤独な人。
・・・突き詰めると、孤独・貧乏など「心のスキマ」がある人に取り入っているのかもしれませんね。どこの喪黒福造だ!?うーーーん、これを解決するのは難しいなぁ・・・。
Masaさんに付け加えるなら、スッペチ28に象徴されるような知的に問題ある人。ですかね。まあこの人達は経済的に恵まれない人。に漏れなく入って来ると思いますが。
それで、にんべんに信ずる者と書いて儲けと読む。を地でいっていますが、共惨事の信者層が某煎餅宗教と被っているから2党は犬猿の仲なんですよね。末端信者らは、不破のじーさまが大豪邸に住んでいるのはなんとも思わないんですかね。まあその頭がないか、洗脳されちゃうんでしょうね。
市議の読みは正しいと思います。
醜い元民進党@今はトロイの木馬で希望の党。の皆さんと違って、だ〜れも議席減らしたからCは退陣しろ!とか言わないし。予定調和だったんでしょう。
市議が「赤旗に白旗を挙げさせる」活動をしたせいで資金繰りは苦しくなっているのは事実でしょう。だから連合の資金力・政治力が使える立件ゴミンスを押して、人様の金・票田を使って当選を出して、「邪魔をしなかったから」と恩を売る。という托卵もどきのセコい作戦にしたのではないかと考えると、後半のマスゴミの力を合わせた立件ゴミンス押しも納得がいくのであります。
スッペチwwwそんな事もありましたねwwwww
英語のスペルを間違えるのは仕方ないとして、周囲も教えてあげないのかしら?誰かしら気付かないのかしら?と。
知性や思考という意味では、感情優先で論理的思考力に問題があるのかもしれません。
例えば、Aだから→Bであり→Cとなり→結果、Dとなる。というような、多段の思考が難しいのかもしれません。Aだから→B!の1ステップまでが限界とか。もしくは、前提に誤った知識や固定観念があり、それが邪魔しているとか。
例:
・日本を守るため、強い自衛隊は必要です。
・例えば、犯罪者から市民を守るために警察が居ますよね?
・例えば、泥棒から家を守るために鍵を掛けますよね?
・立派な鍵が付いている家に入ろうとする泥棒は居ませんよね?
・地球上に住む、日本と言う家を守る鍵であり警察であるのが自衛隊です。
・よって、日本を守るために強い自衛隊は必要です。
↓
・え?でも日本は過去に悪い事をしたから日本より悪い国は居ないんでしょ?中国や韓国は被害者なんでしょ?それに悪い奴が居るって疑う前提は良くないよ!LOVE&PIECEだよ!
(↑前提知識の間違い、お花畑思考。ちなみにしーるずっぽく、敢えてPEACEと間違えてみた笑)
・うわぁぁぁ!違うんだよ!軍隊は良くないの!軍隊があるから戦争になるんだよ!戦争したがる人怖いぃぃぃぃぃ!!
(↑思考放棄、多段思考が出来ない。)
・お前みたいな右翼が戦争を起こすんだ!平和のために死ね!
(↑俺はいいけどお前らは駄目の典型。暴力反対(でも俺の暴力は正義の暴力だからOK)という究極の矛盾)
であれば、左脳を鍛えるグッズを、シールズだかトンスル?だかの構成員にプレゼントして使ってもらいますか。クルミの殻に紐を付けて、右手で常時転がす奴など良いのではないでしょうか。若い人ならまだ多少脳機能が改善するチャンスがあるかもしれません。
などなど、自分なりに相手の事を分析してみましたが・・・
うーん!手の付けようが無いな!というのが感想です。
大変申し訳なく、また、差別意識は一切なく純粋な感想なのですが、もし、支援者がこちらの想像した通りの層だとすると、やはり、友達になるのは難しい。自分の周囲に居場所を作ってあげるのは難しいので、遠くに居て欲しいなと。
であれば、似たような連中がつるんでそれなりに自分の居場所を作って満足感を得るのは仕方ないし、止められないですね・・・。
というわけで、日本人として甚だ情けなくはありますが、「共産党がテロ政党である」事を証明する事実を坦々と積み上げて、アメリカなど海外に情報共有し、「外圧」により組織と指揮官を壊滅させるしかなさそうですね。日本主導だと、安倍総理の独裁だヒトラーだ言論弾圧だと被害者ぶって騒ぐだけでしょうし。並行してマスコミの捏造報道・偏向報道対策もしないと必要ですね。
ん?テロ・・・?
そういえば、どこかの市議会のどこぞの政党の克子せんせー?が、率先して爆破予告テロに屈する決議を出していましたね。これは政敵を叩くためならテロを利用し、率先してテロに屈服する政党である事の何よりの証明かもしれません。実は、小坪市議のものすごく身近な所に突破口があった!?
(とはいえ日本の恥なので、恥を自ら海外にアピールするのは心底憚られるのが難しい所でもあります・・・ (´・ω・`) )
日当が目当ての共産党員も多いのではないでしょうか。日当もらうために各地を転々とデモ暮らし。
須らく、低所得・低能である方々ばかりでしょうね。
このような人たちを使って革命を起こすのが、党是ですから、、、
希望の党を改憲勢力と捉えるのは如何なものでしょうか。
小池は国政から身を引くことを示唆し、元民主を中心とした国会議員連中は改憲阻止に舵を切り始めました。
候補者を立てない事で支援となるのは納得です。
実際、私の選挙区では民進党系無所属が立ち、共産党は空白。
無所属であった為に比例復活できませんでしたが、かなりの票を持っていかれました。
立憲や民心系希望がバカで目立ちますが、真の敵は共産党。
しばき隊などの実働部隊や、頻繁に行われるデモも共産党の手腕でしょう。
政治思想は変節し難いとは思うものの、あの異様な忠誠心には恐怖を感じます。
育った土地柄のため、自民党より公明党(創価学会)や共産党のほうをよほど身近に感じていたのですが、そのころのことを思い出してみると、自民党は統率力が弱く感じられます。支持層がその土地の名士だったり、自営業者が多いからなのかもしれませんが、とにかくまとまりがない。もっと言えば内心ではわがままな人が多いように見えます。男性が多いからでしょうか。
表面的には友好ムードですがその実ただのおつきあいや社交辞令、単なるエール交換も多いように見えます。(思うところもあって仕事としてかかわってきたわけではないので、かなり冷静に見た結果です。もちろんこれが良いとか悪いとか、そういうことが言いたいわけではありません)
誰が上司で誰が部下でというのでもないし、雇用関係ではないので仕方がないのかもしれませんが、これでは意思統一に時間がかかるのは当然だと思います。
学生とか、20代が大勢かかわるようになってくるとこうした空気は一変するだろうと思いますが、団塊の世代の方々のころとは時代も社会も違いますしね。何か新しい方法が必要なのかもしれませんね…
主張から考えても、立憲と共産の言ってることに違いがありませんからね。
立憲民主党という看板の共産党が生まれたと考えれば
共産党の議員は激増したと解釈できなくもないですね。
狂惨党って、サナダムシかエーリアンみたいで気持ち悪い。宿主は恩を着せられ悪魔に魂を売って、もともとヤケクソだったのが、さらに毒を食らわば皿までの本格的ゾンビになって何でもやりそう。あと、どの外国勢力に転んでいるのか気になります。半島or大陸?早くテロリスト認定してほしい。坂東先生が余計なことばかりするスパイの味方、国交省に対する怒りをぶちまけていました。やはりもうひとつのカルト政党も信用できません。それから、半島豚まん系団体が新宿でアンチ・トランプのキャンドルデモをやるそうですが、なんで人の国でやるの?ものすごく腹が立ちます。これからトランプにメール送って言いつけます。
>ご存じなかった方も多いだろう
はい、まったく知りませんでした。新聞ってそんなに儲かるんですかね?
希望の50議席は悪くない数字だと思いますが、その中身がいただけません。
小池氏が抜けるとなったらもう、旧民進のやり放題ということになります。
70ぐらいの敵を潰そうとしたら100に増えてしまったでござる。そんな感じ
ですかね。
やはり「在日朝鮮人を日本から減らす」。それを先にやってからじゃないと
どんな政党立ち上げても、結局やつらは生きながらえてしまう、そんな
気がします。
余命さんに期待するのも、そういうところです。
新聞社にもよりますが、新聞は自転車操業で、
押し紙で広告料やチラシで詐欺を働いても、
儲からないビジネスになってますね。
共産党の機関紙「しんぶん赤旗」が儲からなくなるように、
小坪議員その他の方々が努力して居られます。
自民党は保守・中道から左翼まで幅広いですが、旧民進党も左寄りで幅広いようです、
しかも議員同士の仲がものすごく悪いんだとか。
民進党を真っ二つにして、労組の支持を引き剥がしたのが緑のコイケさんの功績です。
憲法違反の外国人生活保護を無くし、
普通の国家なみに犯罪者を送還するのは必要ですが、
法曹界には親韓派が腐るほどいますよ、
テロ準で海外からの資金提供を断てれば良いのですが。
自分の選挙区を分析しましたが、比例は共産党>公明党でした。
ポスターの多さでは公明党なのに。
そして今回共産党は立憲民主党への支援にまわったので歯が立ちませんでした。
本当に民主王国というより「反自民王国」です。
他の区は無所属と自民党で接戦して全国的に話題になっています。あれも共産党と連合でしょう。無効票は関係ないと思います。
この読みは自分の選挙区の得票みて同じ考えですが、相手の票を奪うことが出来ないと思うとどうすればいいのか打開策がでません。
さてどうしたもんだか。
赤旗の攻撃では共産党の立候補は減らせるかもしれませんが、票は減らせないですよね・・・
9条に関しては自民の中にも反対する人いるでしょうから単純に党籍で分析しても意味ないだろうなと
維新も改憲を掲げてますけどそれはすり寄りのためで、どこまで本気かと考えると元々頼りになるものではないですし
結局は議員に有無を言わせない国民世論がなければ成り立たないだろうと思いますよ
希望は当選議員の元民進率考えたらイコール民進でしょうね
某所では立憲と合わせて北民主と南民主と言われているとか
>改憲から考える議席構成
改憲勢力の補完勢力と言う意味では与党以外では希望と維新、と言う事になります。
私は希望と維新が合体して健全な二大政党化を目指すのも一つのこの国の健全な形になると思います。
橋下徹氏が希望の小池批判に対して「小池さんの看板がなければお前らのほとんどは落選してたんだよ!」と希望の不満議員を批判し、維新の松井代表改選を訴えた丸山議員を「松井さんが居なければお前なんか当選出来た筈がない!」と貶しました。
維新も希望も、もう一度、不良・イカサマ人間・反日イデオロギーの排除の儀式を挙行し、議員の数は減少しても2年後の参議院選あたりを目指してはどうでしょうか。
その時には連合を味方に付けるのが前提です。
公務員や・一流企業の社員連合が反体制政党を支援するのは矛盾しているからです。
件のイカサマの安立、玉木、丸山・・・・等を排除するには強権を発動しなければ選別の筋は通せません。
私は自民党支持で橋下氏の都構想には反対ですが、橋下氏を維新・希望統合政党の代表にし、不良・イカサマ人間・反日イデオロギーの排除に大鉈を振るわすべきだと思います。
この様な流れが出来るだけで立憲云々の流れは社民党化へ進んでいくと思います。
私の選挙区では、選挙カーを走らせているのを最初に見たのは共産党でしたし、拠点に使われている建物も退去したりせず、チラシは「反安倍」で配られていました。
なのに、今回は共産党から候補者を立てておらず、「?」と思っていたら、小選挙区で当選したのは立憲の候補者でした。
立憲を勝たせること。
改憲阻止が目的だった。
そう考えると、成る程と思います。
今回の選挙の大きな意義は、安倍総理が信任選挙で勝ったという事です。
これにより、4年間の時間を得たことになります。
マスコミなどは、自民党内での安倍降ろしの土壌を作りたかったのでしょう。
自民が勝っても安倍首相の人気は無いとの印象づけ報道が露骨に行われていました。
しかし、それらをはねのけ見事に日本人の勝利となりました。
ただ、希望の党の誕生がなければ危なかったように思います。
選挙後の読売新聞による世論調査によると、
内閣支持率は次のような数字になっています。
安倍内閣支持52%、不支持37%
国民は、この後しばらくのあいだ野党のゴタゴタを見せられます。
さらに支持率が上がり、引き続き安定政権となる下地が出来上がりました。
次期参院選に向け万全の体制づくりが始まっているものと思いますが、
今後も応援していきたいと思います。
マスコミは誤魔化しているが、与党313議席 野党130議席。
与党だけで2/3の310議席を越えている。
自民党だけでも284議席で過半数の233議席を越えるのだから、野党が法案を阻止する力は無い。
与党の内、公明党が29議席。改憲では公明党は足を引っ張るので外して、希望と維新から真面な保守を26議席集めれば、改憲の内容も進められるよ。
参議院が与党で150議席。維新11議席を加えても2/3にギリ足りない。
2019年7月28日任期満了の参議院選挙で、自民と保守政党がどこまで躍進できるかだね。
希望の党が第二民進党のような変貌をすれば、小池女史は参議院選挙に向けて別の新党を立ち上げるかもしれない。
所詮、希望の党は民進党潰しの為の新党だったと思うよ。
日本共産党と立憲民主党は呉越同舟でどうなることかね?
笑うかも知れないが、最後の審判に向け2016年から世界の流れが変わっている。
人智では予測できない動きが激しくなる。
勘の強い人は感じていると思うよ。
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ひどいのが沢山いますね、そのひどいのを擁護する連中も…
↓
在日優遇を訴えた候補が『選挙の洗礼を喰らって』頓死した模様。川崎市でも当選は無理だった
ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50504669
3:(´・ω・`)(`ハ´
>朝鮮学校補助金の復活などを訴えたが
ワロタ
46:(´・ω・`)(`ハ´
市古博一(無所属・新)7万8793票 元教師だぜ、生徒に何教えていたんだろう?
怖すぎる
社民・吉田忠智「韓国の議員が言いました。憲法9条はアジアと世界の皆さんに対する約束なんだと。だから日本人だけのものじゃない」
ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52322698
185: あなたの1票は無駄にな
日本の平和憲法について、徴兵制の国の人の意見を聞くわけだ
社民党って変な政党だなw
山尾志桜里の不正投票疑惑を『パヨクが抹消し始める』最悪の情勢に。批判者を差別主義者として糾弾
ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50504620
47:あなたの1票は無駄にな
>自分と似た考えの意見ばかり目に入るソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)時代。自分に見える世界がすべてと思い込み、『あんなに嫌われてる候補が当選するのは不正に違いない』と短絡的に考える人が増えました
そのあたりは同意だけどそもそも根本的な無効票の多さにつながる説明になってない。
しかも山尾氏の不倫以外の不祥事、もしくは疑惑がスッポリぬけてるし
不倫報道をキッカケに与党サイドが解散総選挙になだれこんだって報道もあったが
その結果起こった所属党の空中分解を言及せずハナシ終了。
後々山尾氏のせいで憲法改正まで行くかもしれないのに「不倫は個人の問題なのに」は短絡的すぎる。
なんでこんな人にコメント求めたんだ?
『オッサン社会』のいやらしさより短絡的思考の結果ありきで喋る識者のほうが質悪い。
63:あなたの1票は無駄にな
>議員は公務の中身で評価すべきで、男性なら同じ激しさでたたかれないはず。
>男と対等にやり合う女を引きずり降ろしたい『オッサン社会』のいやらしさが垣間見えます
公務の中身って、ひたすら安倍に噛み付くだけだったろ
女で反安倍、ただこれだけなのにどこをどう評価しろとw
★
無効票の比率が多い選挙区の例を上げるのに、東京12区や大阪3区を持ってくるマスゴミのあざとさ。
どちらも、公明党対共産党の一騎討ちの選挙区。公明党にも共産党にも、どちらにも票を入れたくない人々が多いことは、容易に想像がつく。
そんな例をわざわざ持ってきて、『いえ、愛知7区の無効票はそう多いわけではありませんから』と言われたところで、ますます怪しい。
それなら、自民党や無所属候補がいる選挙区、愛知の他の選挙区での無効票の比率を持ってこないと、まったく説得力がない。
ま、持って来たら、愛知7区の異常な比率が突出しているだけどな。
★
不倫議員が当選したのが「オッサン社会のいやらしさ」って言ってるのかと思った
↓
NHKはかなりいやらしいなと思いました
↓
NHK、受信料だけで年間6700億円稼ぐ
ttp://blog.m.livedoor.jp/dqnplus/article/1944626
58: 名無しさん@涙目です。(
国有化して収益は全額国庫に返納させろ
117: 名無しさん@涙目です。
受信料が適正じゃないことを証明してるだろ
★
>青森県の歳入(7046億円
こっちのほうが問題
どんどん地方が衰退していく
↓
性欲は人間の三大欲の一つなので無くすのは無理でしょうが、こう言うのはうんざりします
↓
【クズ】勤め先の保育園で女児の下半身に強制わいせつをした男性保育士(22)が逮捕!
ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52196499
小児愛者は刑務所では殺人より嫌われて同じ目に合わされるらしい
フロリダ州だと法律で学校や公園300メートルには住めないから街中に住めなくなるし
アメリカは性犯罪者はネットで顔から住所や転居先まで公開して徹底してるよな
日本もすればいいのに
★
性犯罪は性的欲求を抑えられなかったというよりも、相手を自分の支配下に置くのが主体らしい。男と女というより、力が強い者と弱いものという関係。
きっと人間をモノとして扱える快感があったんだろうね。
★
女性保育士が少年に手を出すケースは考えないのですか? 男女差別では?
埼玉の中学校で女子の着替えを盗撮していた男性教師(45)が逮捕→校長と教頭も知っていたのに隠蔽していた事が発覚し書類送検
ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52196341
>>11
人間全員にチップを埋め込んで位置情報を特定すればいいよ
男のくせに女子更衣室に行くやつなんて100%犯罪者なんだし
★
>>113
学校じゃないけど女子風呂と女子便所はニュースでやってたな。罪が軽いから日本が滅びるまで無くならないだろうね
ドイツで難民”男性”への売春斡旋が横行、「若い男性の需要が高い」
ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52196564
えーと私の姉が共産党支持者でして(恥汗(;´д`)
一応白衣の天使なんですが、勤めている病院事態が真っ赤かなんですね
自民=悪
共産党=悪を監視す正義の味方
少しづ変えていこうと、頑張ってます。(汗
いやー民進から希望に行った議員たちはひどいですね。
小池さんの看板にすがりたくて希望に行って、選挙が終われば小池が悪い。
なにより、選挙前の協定書の内容も踏まえて希望に投票した有権者を
なんだと思っているのだろう。彼らの就活の支援者じゃないんだよ。
朝日新聞も相変わらず酷い平常運転。選挙制度が悪い?はあ?
田原久米内閣と呼ばれた細川内閣を偏向報道で作っといて何いってんだか。
国民は、経世会を中心とした政治と金の問題に怒っていただけなのに、
岩手の選挙屋の筋書きにのって選挙制度の問題にすり替えたのは
お前らじゃないか!
全くどいつもこいつも。
共産党は、確かに強いですよね。
随分とご年配の方々はいつも反安倍を訴えておられます。誰にも相手されずほとんど耳を傾けて貰えなくても諦めてない。
近所に個人病院があり家族が通っていますが
そこは共産党ポスター沢山貼ってあり、今回候補者の支援していると書かれておりました。
自宅近辺の道路が狭く、マンション作るに辺りマンションを少しだけ奥にして道を拡げてほしいと署名があり、署名をしたらこの願いは届きませんでしたと手紙が届いたのですが相手が共産党でした。。。
共産党員の方はとても怖い。違う意見を否定する。若い人達の運動員を見掛けないですが
まだまだ根強いですよね。。。
共産党が何故大企業を目の敵にするのか、何故か昔から本音を言わないですね。
幾ら優秀な人材でも、大手企業で内定予定が出ていても、最後の身体検査で本社から不採用!と指示が来る。理由は親が共産党。大手企業の労務では当たり前。
或る意味不公平の極致ですが、今も当たり前の現実です。小坪先生が、若者の芽を摘むな!とおっしゃる前に私が知る1980年には共産党員の子息は大手上場企業不採用の現実が有ります。
今時の若者には共産党に関わるとこれだけ不利益が現実に有ると解ってもらえれば、そんな事実をなんとか拡散出来ないのか・・自己責任で片づけるには無垢な有能な人材が奈落に落ちるのは残念の極みです。
改憲にこだわる必要はない。
そもそも、安倍首相と一般自民党員、そして保守派とでは憲法観が
かなり違うように思う。まず、首相がリベラル傾向を強く持ち
政策も新自由主義的であることは明らかである。
であるから、憲法の中で何を最重要視するかについて保守派と
首相では違う。明らかな例が第9条第2項へのスタンスである。
国防を第一とする保守派は第2項の撤廃を最優先するが、
つまり、他はいじらなくともよいと思っているが、安倍首相の
考えはそれとは違う。従って、憲法改正を最優先すると
いろいろとおかしなことが起きても我慢しなければならなくなる。
そこに野党の力も大きく入る。
大体にして、憲法改正をしなければ国を守れないという状況がおかしい。
国を守ることは憲法順守よりは上位にある。それは国際的に当たり前である。
つまり、憲法で戦争放棄をうたっていても、国を守るために先制攻撃した
としても、国際社会は状況によっては非難しない。
従って、一番の問題は憲法ではなく、国を守るための実質的な戦力が
他の好戦的な国と比べて相対的に落ちていることが問題である。
勿論、これはOECD諸国の中でも最低の成長率を誇ってきた(?)
日本国経済の問題である。日本は改憲のために無理をしている場合ではなく、
財政投資によって国民経済を政府が拡大しなければならない時である。
日本経済の停滞を招くことが確実な増税を大した議論も経ずして既定路線とし、
この危機的状況ではどうでもよい改憲を最大の政治目標とすることへの
おかしさがこみあげてくるばかりである。
お花畑は貧乏人とは限らないです。
うちの会社、そこそこ大きくて管理職ともなれば業績大赤字のボーナスカットでも起こらない限りは年に600や700万は貰ってるだろうなという会社なのですが、本部程度の単位で若手社員に編集をやらせたメルマガ的なものがありまして、そこには1回につき2、3人程度、部長や○○部長クラスの40代から50代のおっさんたちの記事が載っているのです。
問題はその内容で、大抵の人は担当業務の説明やプライベートの楽しみ、そこから得た知見を書いているのですが、たまにイデオロギー的にアレなのが混じっておりまして、少し前に見たのは実に酷かった。
その人物の記事の冒頭には本当は選挙のことでも書こうと思ったがイデオロギー的なことはやめた方がいいですよと人からアドバイスを受けたのでやめますと書いていて、しばらくは趣味的なことについて書いていたのが、
2段落目か3段落目に入ると、選挙ではもっと森友・加計問題を取り上げられるかと思ったが云々、野党は訴えてるのにマスコミが報道したりないだ、争点になってないだ。
なるわけないだろ、言いがかりの捏造なのに。
それにイデオロギー的なことは書かないという前提はどうした。
もしかして選挙に触れてモリカケ言っても国民的問題のはずだからイデオロギーではないという認識なのか。
そんな頭に脳味噌の代わりに発酵に失敗した味噌の出来損ない詰まったやつでも部長なんだからなあ。バブルかちょっと前ぐらいの入社で時代の方から無理にでも仕事と活躍の場がやってきて評価やランクを稼げた世代はいいよなあ。
あと、そいつの他にも誰か別の部長クラスがアベガーなことを書いていたことがあったので最低2人はいやがりますね。
まあ、そんな団塊やや下ぐらいのく○むしとか○そ○しとしか言い様のない人間の「実装された運用」がそこそこのメーカーの中層以上というおおよそ強酸や立件なんか支持してはならない、するわけない層にすらいるのです。
毒花の蔓延りは、根深い。
全く油断できません。
共産党が希望の党に手を伸ばすなら、
連合は希望を支援できなくなるか、
左派系労組を追い出す事になるかも知れませんね。
立民党は共産党ベッタリになるんでしょうか?
希望の共同代表がどうやら玉木議員に決まりそうな雰囲気ですね。
その玉木議員は「希望の党を民進党色に染める」と言っている模様で、
やはり第2民進党に落ち着くのかな・・・と見ています。
先行き分裂も有りうると思いますが、希望の右派勢力がどれだけ居るのか
が読めませんね・・・。
う?む、小坪先生、見事な分析ですね。それにしても、もし、共産党が戦略を変えたのだとしたら、明らかに資金源の屋台骨に亀裂が走ったからだと思います。若者を使っての世代交代にも失敗した今、立憲民主に”背乗り”するしかなかったのかも、知れません。選挙の前半と打って変わってメデイアも一斉に小池を撃ち始めました。新聞の協賛を得て恣意的に枝野をカクマルのか?仰せのように、ゆめゆめ油断は禁物ですね。
とても為になる貴重な情報を有難う御座います。いつも感謝いたしております。
追記:”斬った感が浅い。”とのことですが、相手側の”斬られた感は相当に深い、(不快)と思いますよ。
強い統率力の源は小坪先生の仰る通り、日刊赤旗でしょう。
思想・イデオロギーでマインドコントロール。
共産党員はオウム真理教の信者みたいだ。
ただ、今の若者が赤旗読んだり共産党宣言(マルクス著)読んだりして、涙ちょちょ切らせて感動する姿は考えづらい。
高齢化が仇になり、長い目で見ると衰退してゆくと思います。