【ヘイトスピーチ】西日本新聞から捏造記事で人権侵害を受けました。【保守政治家には人権はないのか?】


 

 

あれから一年。西日本新聞社より捏造と断ずるべき「攻撃」を受け、私自身が人権侵害を受けました。具体的には、私自身に【文責がない個所】について掲載された。
依頼原稿であり編集されている個所もあるが、その点に限れば編集側に責任が帰属するというのが一般の認識だろう。「この背景を知った上で」書かれた記事という点が問題。

のち、爆破予告に発展。共産党市議による緊急動議、議会のなぞの決議。
あれから一年、いったいどうなったか。

まず、爆破予告犯には逮捕され、未成年ゆえ刑事告訴ではなく家裁に。
減刑を求めてのものかと思うが、弁償金を支払う旨、先方の弁護士から連絡があった。
「5000万円」と書いて叩き返した。1円でも減額されれば、「足りない」と言って民事を打つ予定だ。
模倣犯が続発しており、自治体の負担(職員の残業代など)は凄まじいものになっており、大都市にも類似の愉快犯が及んでいる。トータルだと、行政コストは億を越えるような気がする。誰も責任をとる気はなさそうだ。

名誉棄損についても言及する予定だが、「構成する事実」として、”議会の謎の決議”を盛り込んで動いている。行橋市議会は、裁判に巻き込まれる。実際に、法廷で、法に基づいてやるがいい。
あれが事実であるか否か、それは司法で白黒はっきりつけよう。

今後のテロ抑止の観点からも、軽々に許す気はない。
(この点は、やがて書こう。)

発端となった「新聞」はどうか。
「やったらやり返す」と予告していたように、押し紙を【政策活動】のメインに昇格させた。
私のコメントとして”論文”と捏造したのが彼らだ。あれはwebコラムで、しかもタイトルは私ではない。
消して『論文などと私は呼ばない』のだ。君たちに「論文とは何か」を教えてやろう。
ゆえに、押し紙の政策論文を書き、実際に論文番号を取得した。

あれから一年。
当時の記事内容を振り返る。
下記にて紹介するが(小坪しんやより)人権が侵害されたとして弁護士会に申立てたというもの。報道によれば「公人のヘイトスピーチを許さない会」を名乗っているようで、日韓関係に詳しい研究者や市民で構成されているそうだ。

左派系メディアで有名な西日本新聞であるため、
書き方についてはご想像の通りである。

記事では私のコメントが掲載されているが、「私は取材を受けていない。」ということ。
私のことはほとんど触れず、日韓関係に詳しい研究者らの意見ばかりを掲載しているが、
当方に関係する「唯一の事実」と言えるべき、事実関係において完全なる誤報がある。

保守への言論弾圧じゃないか、
保守政治家に人権はないのか?

韓国に詳しいであろう研究者らは、私が人権侵害をしたとして申立てたそうだ。
私は、西日本新聞に記事により人権を侵害されたわけだが、同様に弁護士会に人権侵害の申立てを行った。

しかし、私が「同じこと」をしても、彼らは同じように記事にはしなかった。
極めて疑問である。

そして捏造報道の「責任」を彼らはとらなかった。
あれから一年、君たちには責任をとって頂こう。

 

 

 

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記事の紹介
下記が問題となった記事だ。

 

行橋市議がネットで差別助長

 

市民が弁護士会に人権救済申し立て

熊本地震の発生直後からネット上に「朝鮮人が井戸に毒を入れている」といったデマが飛び交ったことに絡み、小坪慎也・福岡県行橋市議(37)が「デマが飛び交うことに対しては仕方がないという立場である」などと差別的なデマを容認する論文をネット上に投稿し、差別を助長しているとして、福岡市の市民団体が11日、福岡県弁護士会に人権救済を申し立てた。

論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。「疑われるのは『外の人』である。もっとも身近な外の人が朝鮮人というだけだろう。そのことに目くじらを立てても仕方ない」などと記述している。

市民団体は日韓関係に詳しい研究者や市民ら25人でつくる「公人のヘイトスピーチを許さない会」。メンバーが4月18日にネット上で論文を確認した。同会は、多数の朝鮮人虐殺につながった関東大震災直後の流言を想起させると主張。県弁護士会には、小坪市議の記述が在日韓国・朝鮮人らの心を傷つけていると認定し、撤回や謝罪を求める勧告を出すよう求めている。

小坪市議は「ヘイトスピーチには反対していおり、ネット上の無責任なデマにも怒りを持っている。私の主張は論文を読んでもらえば分かる」としている。

2016年(平成28年)5月12日

 

 

 

これが捏造と断じるべき理由
誤報という言葉があるが、西日本新聞の記事は誤りではない。
意図的なものと主張するに足る背景があり、誤報という言葉では甘い。

西日本新聞は記事において、以下のように報じた。
>『論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。』
とあるが、これは事実と異なる。

冒頭の繰り返しで恐縮だが、この記事は「日韓関係に詳しい研究者や市民ら」の主張で大半がリードされており、極めて公平性に欠く構成となっている。
私について触れている点は極僅かであり、しかも末尾のコメントについては【取材を受けておらず】【公式のコメントとして容認できない】内容だ。

その上で、極僅かである「私の部分」について、しかも唯一の事実関係において、大きな誤りがあるのだ。
その極僅かすら誤っているのであれば、私に関する部分は全て誤りではないか。
というよりもこの箇所に関しては全て間違っている、事実がない。

何点かに分けて説明する。

 

①投稿サイトではない。
当該原稿が掲載されたのは新聞社のグループ企業が運営するオピニオンサイトであり、有償の記事である。
西日本の記事では『投稿サイト』と紹介しているが、報道にも携わる民間企業が運営する公式サイトであり、自由に投稿できるような投稿サイトではない。

西日本新聞社は「寄せた。」と記載しているが、当然のこととして自ら寄せたわけではない。
オファーを受けての寄稿であった。この点は実は重要な点である。

依頼原稿であるため対価を得ており、著作権の使用権は先方にもある。
当然のことだが、編集を受けた個所については運営社の責任であると解するのが業界においては共通の認識だと考える。

 

②文責の問題
西日本新聞が報じた原稿であるが、『特にタイトルについては完全に運営社の意向』である。
負うべき点については回答もできるが、当方が指摘している西日本新聞の報じている個所については、私は文責を有しない。
また、内容についても一部が編集されている。ミニタイトル程度ではあるが。

西日本新聞社が報じた原稿であるが、この書き方では「当方には文責がない個所」であり、運営サイト側に帰属すべき問題という書き方になってしまっている。
これでは私を対象とした記事の書き方としては不完全だ。

 

③原題について
当方が提示していたタイトルは『朝鮮人が井戸水に毒を入れたという誤報を地方議員はどう見るのか』である。
ネトウヨ・ブサヨ等の単語はない。
毒を入れたというデマが蔓延していた時期であり、被災された方の安心に寄与すると共に、言われなき差別を防止するため、デマを停止せしめる目的で【誤報】という単語を用いた。ネット保守層に対しての牽制の側面も強く、自制を求める意図で提案したタイトル。

それらの意図は採用されず、特にタイトルは相当に扇情的に編集されている。
この点については運営社に抗議を行っている。公開前に、これらの編集内容は伝えられていない。

それが依頼原稿と言われればそれまでだが、特に表題に関しては不愉快である。
さすがに議員の肩書で、オピニオンサイトに「ネトウヨ・ブサヨ」とは書かない。

 

ゆえに、そのような論文を寄せたという事実はない。
取材はあてられていないが、あてられていても「答えるわけがない」。
事実と異なるのだから。

 

 

 

西日本新聞の問題点
最大と言ってもいい問題は、上記の内容を知っていたか否か、である。
この答えであるが「知っていた」のだ。その証拠も、実は文中にある。

 

④文責がないことを知った上での記事
西日本新聞から”取材依頼”の電話を受けた際、講演会に出席中であり電話をとることができ
なかった。終わり次第、コールバックしている。
5月11日20:10のことである。

要旨)
・有償記事であり、編集がいること。
・文責がない個所があるため、回答できない個所もあること。
・特にタイトルに関しては、運営側のオリジナルであること。
・中身も一部編集を受けているが、特にタイトルは相当に扇情的に編集されていること。
・上記については抗議を行っていること。

これらがクリアとなったのち、正式に取材を受けると約束した。
①~③の事情を伝えた上で、これは正式な取材ではない点も指摘した。
私の文責に帰属する部分についてしか回答できませんよ、という意味である。

当方の言葉ではないことを知った上で書かれた記事であり極めて悪質だ。
冒頭において、捏造と断定した理由である。

 

⑤取材を受けていない。
”取材依頼”はあったため、正式な取材を今後、受けることは約束した。
しかし、④で触れたように、西日本新聞からは取材は受けていない。

よって末尾に書かれているコメントについても承服できず、これを公式の発言となされていることは極めて重大な人権侵害だ。

本来のコメントは(運営側への抗議の状況を踏まえた上で)受ける予定であった正規の取材にお
いて以下が追加される予定であった。
「有償での寄稿であり、先方に編集権があるため当方の文責ではない点もある。特にタイトルについては、真逆の意図ともとれる編集であり、私も抗議を行っている。」

ここについては最低限、盛り込みたい部分である。
当方名で「ネトウヨ・ブサヨ」と原稿を書いた事実はない。

 

おわかりだろうか。
ここで話が終わっているのだ、これが一つの証明なのである。

誤報ではなく、つまり「誤り」では済まないとした理由がここにある。
末尾の私のコメントとされる個所があるゆえに、結果的に「意図的」と糾弾されるだけの隙を作ったのだ。

 

 

 

両方は成り立たない。
物凄く簡単な証明である。
西日本新聞の記事において、末尾で少しだけ触れられているコメントがある。
これは公式のものではない。取材を今後、受ける約束はしたが、取材ではない点を指摘した。

報道サイドとしては、「でも言ったじゃないか」と鬼の首をとったかのように言うのだろう。
そう言えばいい、ただし別の問題が生じることを宣言させて頂く。

であるならば、私の文責が及ばない点についても知っていることは当然のこと。
特にタイトルについては「(表題は)私の文責ではない!」と強く主張し、かつ抗議していることを伝えている。
これをコメントとして採用したと主張するのであれば、文責がない個所を掲載していることはどう責任をとるのか。

 

西日本新聞は記事において、以下のように報じている。
>『論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。』
とあるが、これは事実と異なる。
というよりも、事実がない。

当方は、投稿サイトになど寄せていない。
報道社が主催するオピニオンサイトに対し、依頼を受けて原稿を提出した。記事で触れられている表題については文責を有しない。このような題で、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せたという事実はない。

 

論文ではない点も指摘しておきたい。
細かい話になるが、これは論文ではない。少なくとも私はそのようには認識していない。
確かに法的な背景を踏まえて書いており、緊急避難を念頭に置いてはいるが、あくまで一般向けに書いた原稿だ。
(弁護士会に持って行ったところで私が堂々としているのは、一般向けの書き下しとは言え法的な背景を踏まえて書いているため。)

法的な議論も乏しくこれを論文というカテゴリで扱われることに違和感を覚える。当方から記者に対して論文と述べた事実もない。
はっきり言わせて頂くが、私が論文というカテゴリで書くのであれば、このような文体ではない。もう少ししっかりした内容で書く。一般向けの読み物に過ぎず、これを「私の論文」とされる点は極めて納得がいかない。不愉快だ。

議員が論文というカテゴリで書くものは、対象を絞って書いていいのであれば、こんなレベルではない。
地味に怒っているのがこの点だ。一般質問にしても、書き物にしても、私が論文と言うならば「もうちょっと違うレベル」でやっている。

 

 

 

署名記事ではない。
極めて卑怯である。
西日本新聞が掲載した記事であるが、署名が入っていないのだ。

もう一度、言う。
極めて卑怯。

当方が講演会を終えて直後、バタバタと移動する中において連絡をとったのは、
私なりに信頼を置く記者である。
シールズの一件の際に取材を受けており、考え方や記者としての在り方を知った上で連絡先を交換した者だ。

ゆえに話した内容も、業界内の問題、編集権の範囲などであり、半ば愚痴まじりであった。
責められる内容の取材であることは覚悟したが、正式な取材も受けることを約束した。

しかし、取材はなかった。
かつ、捏造記事で人権を侵害された。

 

上に伝えて欲しいと要望し、了承を得ている。
その際に感じたことだが、コメント以外の部分は福岡の本局のマターとして動いた模様。
本局マターで現場を無視、社内の問題じゃないかと吐き捨てたくもなる。

当方の抗議内容は、「有償記事のため、編集を受けていること」
「特にタイトルについては文責を有していない。」
「この点は、(取材ではないが)昨日の電話で伝えている。」
「仮にコメントとして採用しているのならば、タイトルに対しての文責が私にないことは存じているはずだ。」

なんらかのアクション、回答はあると信じたい。
それすらできぬなら、記者など辞めることだ。

そして、なんら対応はされなかった。

「人権侵害だ。」

はっきり言わせて頂くが、この記事を書いた記者の名を私は存じ上げない。
取材もせず、裏取りもせず、しかも事前に指摘されていた点についても無視。

知らぬ、は通じまい。
このような原稿を、署名なしで挙げるのか。

リベラルのレベルも低くなったな、と嘆くばかり。
ディベートレベルの高い、保守が圧倒されるだけの知識を有したリベラルはどこに行ったのか。
大声で騒ぐかのような、こんな低俗な手段に訴えるようになるとは、いよいよ左派も終わりだろう。

 

 

 

あれから一年
爆破予告にまで発展。

私への捏造記事は、「人権救済申立て」であったのだが、
同じく「西日本新聞社による人権救済申立て」を行った際、
誰しも報道しなかった。

 

プレスリリースを発し、取材依頼をかけ、
福岡高等裁判所内の司法記者クラブにて記者会見を開き、各社ともに揃っていたが、
誰も報道しなかった。

なるほどね。
それが君たちの対応か。

 

のち、爆破予告。
この際も「ヘイトスピーチがうんぬん」と自分たちにやりたいように、それだけは報道した。
決議が通った際も、嬉しそうに報道しましたね。

ですが、犯人が検挙され、それが未成年であった際のこと、
それは極めて小さな記事で、私の名誉を「君たちが汚したぶん」は、なかったことにしたいようだ。

 

だから、対応したまで。
行橋市議会は、色んな意味で終わるだろう。

外交面は、向こう10年はアウトだ。
終わらせる気で行く。
実際、前回の上京の際にも「段取り」に腐心したのだ。

 

5000万の弁償金を請求された、未成年とその親御さんも同じだ。
やれば、やられる。
覚悟なきものは、前に立つべきではない。
そして、前に立ったものは「同じレート」でやってもらう。

 

責任をとらなかった新聞社。
私のコメントとして(そんなコメント出していないが)
「論文を寄せた」というならば、どうも私とは言葉の定義が異なるようだから、

だから論文を書いてあげたまで。
これが論文だ。論文番号も取得している。

 

 

出典:消費者法ニュース№110
   特集3 新聞残紙問題(押し紙)とマスコミ

 

小坪しんやの論文はこちら。

前編

後編

 

渡邊哲也氏の論文はこちら。

 

黒薮哲也氏の論文はこちら。

 

 

 

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これは、契約している消費者系弁護士の事務所に配布されるもので、ネットに比較すれば部数は少ないものの、届くべき者たちの元に「紙で」届くのです。

■消費者系弁護士
消費者系弁護士は、消費生活の中で消費者の利益や権利に関する問題を専門に扱う弁護士で、購入商品の欠陥や瑕疵による問題、健康上の実害の解決、損害の補償等を求める弁護活動を行うものです。

特殊詐欺(いわゆるオレオレ詐欺)などや、カルト宗教の被害、また有名な例だとサラ金のグレーゾーン金利を取り上げる弁護士たち。
様々なカテゴリの弁護士がおりそれぞれの強さはございますが、私の知る限りでは「最強」のカテゴリに分類される集団です。
「粘り強さ」また「(相手から見た場合の)しつこさ」に定評がございます。何より十年スパンの訴訟、政治的な「なあなあ」を許さず、徹底的に戦う姿。
(行橋の件も同じように対応したいと思います。勝負したいならどうぞ。)

出典を明示することで、全文紹介の許可を頂きました。
併せて、執筆依頼を快諾して頂いた、戸締りさんこと渡邊哲也氏に感謝します。
またネットでの紹介の許可を頂いた編集部の皆様に感謝いたします。

一般に販売されていないため、購入はこちらからお願いします。

 

消費者系弁護士会に言及したエントリは以下。
これらの特集が何を意味するかを記しています。

 

 

 

 

 

あれから一年。

 

私も「ふっきれた」のだろう、

 

切れ味を増した。

 

容赦もなくなった。

 

私を撃ったつもりだったろうが、

 

追い詰められたのが、誰であるかは自明であろう。

 

あれから一年。

 

反撃の狼煙をあげ、戦い抜いた。

 

ここから先は、掃討戦になるだろう。

 

新たに「押し紙」に関する原稿を書き、

 

JAPANISMの次号に掲載される。

 

原稿においては「一社倒産」する可能性を指摘しており、

 

押し紙問題の”落としどころ”として、潰れることが妥当だ、と述べた。

 

「紙の購読者」が減っており、

 

間接部門たる記者・編集部を養えないことに

 

業界の歪みの根本があるならば、

 

実売部数の公開で一社は倒産するだろうが、

 

どうせなら素直に倒産してもらって、

 

あまった「客」を、残った社で分割すればいい。

 

そんな話も上京した際にはしてきていたり。

 

かつ、その原稿が次号で印刷されてしまったり。

 

地獄の蓋が開いていくが、

 

その扉を開けたのは、私じゃないからね。

 

悪いのは、西日本新聞社だ。

 

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「俺たちを恨むなよ」

 
 

「アイスでも買ってこい。」

 
 

「悪いのは誰か。」

 

 

「責任は、とらせる。」

 

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

 

 

 

 

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【ヘイトスピーチ】西日本新聞から捏造記事で人権侵害を受けました。【保守政治家には人権はないのか?】 への18件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【ヘイトスピーチ】西日本新聞から捏造記事で人権侵害を受けました。【保守政治家には人権はないのか?】 あれから一年。西日本新聞社より捏造と断ずるべき「攻撃」を受け、私自身が人権侵害を受けました。具体的に

  2. 山形賢一 のコメント:

    潰れる会社は朝日か毎日かと思いますが、新聞業界内では西日本新聞に潰れて貰えとか言われてそうですね。

  3. 北九州市民 のコメント:

    パヨクは今まで一方的に言論弾圧してきた。マスゴミによって自殺に追い込まれた者、倒産した会社も数多だ。

    これからは『震えて眠れ』

  4. ふぃくさー のコメント:

    別に1社だけでなくてもよいのでは?
    全国紙として毎日か朝日に潰れてもらって、おまけで地方紙を1社、って解もありそうな(^^

  5. 鳥海山たろう のコメント:

    以前にも書きましたが、小坪先生が朝鮮人差別を助長するような政治家でないことは明白です。
    もしそういうタイプであれば私自身もこちらのブログにコメントなどしようとは思いません。

    個人的な話で恐縮ですが、私自身は主に政党的には自民党を基本的に応援していますが(ただし都知事選では小池氏を支持)、自民党の政治家に今後してはならないのは、河野洋平や加藤紘一のような左翼的思考にやられた政治家、それと同時に、朝鮮人差別など「民族差別的な思考」をもつ政治家も自民党に入れてはならないと思っています。

    民族差別的な思考というのは線引きが曖昧でしょうが、もちろん、頭のおかしい反日左翼の考えるような「なんでもかんでも差別だ」などというイデオロギー的な基準ではなく、常識的な判断でなんとなくわかるだろうという基準です。

    普段から、その人の言論を見ていれば人間性や思想はだいたいわかります。

    今回、主に攻撃対象となっていたのは、小坪先生の署名の文章のうち、「(朝鮮人をおとしめるデマが流れるのは)仕方がない」という部分だと思いますが、文章の全体を見れば、「多くの日本人が地震の救助活動をしているなかでデマを流すのは愚かだ」と読めます。
    決してデマを肯定はしていません。

    「仕方ない」というのは、そういったデマが流れたとしても、(そのデマを撲滅する目的で)ヘイトスピーチ法など言論規制する法律が制定されることには反対であるという趣旨と私は理解しました。(ただし正直なところ個人的にはこの表現法はあまり好きではなかったです)

    そして、こういった言葉狩りの密告を、そのまま額面通りに受け取って、ひとりの公人に差別主義者とレッテルをはりつけて、(本人の弁明や真意も聞かないで)一方的に悪意のある記事を拡散したのが西日本新聞社でした。

    新聞権力を悪用して、政治家としての生命を抹殺しようとしたのは明白です。
    ネットが普及する前であった20年前の新聞全盛の時代であれば、政治家生命は抹殺されていたでしょう。

    本当に反日左翼は、悪意に満ちた粗探しマシーンみたいなことばかりをやってきました。

    普通の日本人のお爺ちゃん、お婆ちゃんなどは、絶対に想像つかないと思いますが、朝鮮人を煽って日本人と朝鮮人を憎みあい、争わせた勢力こそが、戦後日本の左翼(共産主義者など)でした。

    1980年代の共産主義イデオロギーの崩壊によって、大きく権威を失墜したときに、左翼がオピニオンリーダーとして生き残るために、すがりついたものが、歴史認識問題でした。

    そして韓国や中国や在日朝鮮人など世界の反日勢力を煽って、日本社会にゆさぶりをかけました。

    ほんとうに、左翼に建設的なものは、あきれるほど、何にもありません。

    貧富の格差につけこんで資本家とブルジョアを階級闘争させて社会を混乱させたり、民族間の対立を煽って政治や外交を混乱させるということばかりをやってきました。

    そして、それらのおぞましい結果の責任をすべて自分たちの敵対勢力になすりつけて、言論封殺しようとしてきました。

    その典型的な象徴が朝日新聞の従軍慰安婦騒動でした。

    1980年代には日韓でなんの問題もなく、両国の首脳が往来していましたが、衰退しつつあった日本に巣食う反日左翼が、一発逆転を狙って、朝日新聞の捏造記事を発端として、大騒動を起こして、多くの堅実で真面目な日本人が油断しているうちに、日本の国際的評価を地におとしめたのが、従軍慰安婦騒動でした。

    その後は、慰安婦騒動を批判する言論人や政治家には、「朝鮮人の心の痛みがわからない差別主義者」などと、まことしやかレッテルをはりつけて、公共施設での講演なども妨害しました。

    しかし、この左翼の連中たちは、(左翼の洗脳によって北朝鮮を楽園と信じて)北朝鮮に行って、その後消息がとだえた膨大な朝鮮人やその日本人家族の安否をきづかったり、北朝鮮に真相を求めて強く抗議しようとしたりは一切しませんでした。

    また日本人の拉致被害の情報を隠ぺいしたり握りつぶしました。

    その一方で、米軍や韓国軍の被害にあった慰安婦も相当数いたにもかかわらず、「旧日本軍の相手をした慰安婦だけ」をターゲットにして人権問題をぶちあげるという念の入りようでした。

    そういう風に、日本や日本人をおとしめるためには手段を選ばない連中が、人権や言論の自由など聞きざわりの良い言葉を使って、日本人を洗脳しています。

    悪質な反日左翼の象徴が、戦後日本の言論空間で幅をきかせてきた朝日新聞や岩波書店などであり、狂った共産主義イデオロギーに没頭して日本社会を混乱させたことなど屁とも思わずに、開き直って、正統なリベラルであるかのようにみせかけてきたのが、本当に日本の不幸です。

    地方の有象無象の新聞社も、朝日新聞を頂点とする、異様な新聞社組織の巧妙な言論統制のピラミッドの末端に組み込まれています。

    異様な日本的左翼の過去の行動記録は、今後、徹底的にあばかれて、検証されて、真正の評価がくだされる時代がこれからくるでしょう。

    • ぴょん吉 のコメント:

      >普通の日本人のお爺ちゃん、お婆ちゃんなどは、絶対に想像つかないと思いますが、朝鮮人を煽って日本人と朝鮮人を憎みあい、争わせた勢力こそが、戦後日本の左翼(共産主義者など)でした。

      こんな風に(長文に1〜2行だけ)サラッと嘘を混ぜる手法は、もうお止めになった方がよろしいかと。
      朝鮮人が日本人を憎む(としか思えない)のは戦後からではなく、それ以前からです。

      今まで私以外の方からも具体的に指摘されていると記憶しております。

  6. 助さん、拡散 のコメント:

    朝日、毎日、それに西日本も(どうせなら、西日日本と社名を変えたらどうか)”紙々のたそがれ”が始まった。どの社も先行きは昏いのだ。天誅と思え。

  7. 殺特亜・キチガイ左翼 のコメント:

    有名なコピペ

    今一番神に近い新聞   : 東海新報
    神々しいまでに     :北國新聞
    神のお膝元にある新聞  : 伊勢新聞
    +++++++++++++【 神の壁 】+++++++++++++++
    割と安定してる      :産経新聞 ( *・ー・)
    最近空気読んでる     :読売新聞 ミ ■Å■彡y━~~
    出来不出来が激しい   :静岡新聞、山陰中央新報
    やれば出来る子      :朝鮮日報、大紀元時報
    コンスタントにだめぽ   :神奈川新聞、中国新聞
                    新潟日報、盛岡タイムス
    逝ってよし          : 日本海新聞
    ———【 あなたの知りたくない世界 】——–
    意外とまとも         : 赤旗(医療・増税・サラ金関連)
    (゚∀゚)           : 東奥日報、岩手日報、時事通信
    (´Д`)              : 神戸新聞
    (‘A`)             : 琉球新報、京都新聞
    m9(´Д`)         : 河北新報
    ———【 早く消えて欲しいあの世 】———-
    誤惨家          :沖縄タイムス、信濃毎日、西日本新聞
    諸悪の元凶        :共同通信(;`凶´)、朝日新聞(#@Д@)
    何か           :愛媛新聞
    また大西か        :ニューヨークタイムズ東京支局
    ————–【 ネタ 】———————
    チラシの裏         : 北海道新聞、日本経済新聞(;Θ-Θ)
    不治の病          : 東京新聞、中日新聞、高知新聞
    ————-【 同人誌 】——————–
    毒電波            : 赤旗(憲法・外交関連)
    チラシの包み紙        : 聖教新聞
    —–【サイレント魔女☆リティ】————
    (*^ー゚)/~~ふーびっくりした☆ :毎日 (li´m`)●~*

    予告班含め徹底的にやってください。

  8. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    普段「人権、人権」とうるさいマスコミが、なぜ時として人権を蹂躙するのか?

    この答えは簡単で、マスコミにとっての人権は単なる「ツール」であって、人権自体は然程重要なものとは考えていないからです。

    「平和、平和」とうるさいマスコミの平和も単なる「ツール」であって、平和自体は然程重要なものでは無いのです。

    これは共産党はガチ、反戦団体、人権団体の多くも同様です。

    「ツール」と表現しましたが実態は、『人権に偽装した攻撃兵器』『平和に偽装した攻撃兵器』と考えた方が良いでしょう。

    連中の言う「人権」を人権、「平和」を平和として扱う限り、連中の武器を無効化する事は困難です。
    直接攻撃を受け止めるのでは無く、「人権」やら「平和」のカモフラージュを剥ぎ取り、鹵獲を第一に事を進める必要がありました。

    その意味から言えば、弁護士会に人権侵害の申立てを行った事は理に適ってます。

    報復としては5000万円の弁償金も妥当です。
    例え被疑者の家庭が崩壊しようとも、完遂する必要があるでしょう。

    おそらく今後「日本人らしくない」などの批評も出るでしょう。
    これは、保守層の中からも出て来る言葉かも知れません。
    しかしこれは戦闘員でも無い外野でぬくぬくとしている者が、戦闘中に「敵兵を殺傷するな」と無責任に放つ言葉と同じでしょう。

    戦いに一切の情けは無用です。
    戦いで手を抜くのは、敵に失礼です。

    従って、この件は徹底的に刀を振るって頂ければと考えております。
    (言われなくてもやるでしょうが・・・。)

  9. 東北の日本人 のコメント:

    この前の報道特注でも足立議員や百田氏が朝日の捏造や、気にくわないネタはスルーの報道しない自由について暴露していましたね~。ジャーナリストの山口氏もまだ確実な白とは結論付けするのは尚早かもしれませんが、新潮でハニトラを仕掛けられたような記事が掲載されてました。2年前の話で今のタイミングで出るのも摩訶不思議なことですし、安倍総理とのかなり無理筋の関連付けや、山口氏自身がハニトラの危険性を報道特注で話していましたので、その2年前の時も、自らがTBSとベトナムにおいての韓国軍のスクープ記事で揉めていたタイミングで左翼からの報復は十二分に警戒していたと思われるのに引っ掛かるとは考えにくいのですが…。しかし、タクシー運転手や、監視カメラの映像などもあるようで山口氏は真っ向反論してますが、嵌められたとしてもかなり手が込んでますよね…。全力で潰したい人には、なりふり構わず陥れるってことですから、保守派で発信をしている日本にとって大事な大事な方々が狙い撃ちされているこの状況…。何もなくても、でっち上げてイメージダウンだけでも出来れば成功という無茶苦茶な手段で攻められてしまう…。
    小坪先生始め、日本を守るために頑張って身体を張って下さっている全ての戦士の方々負けないで下さい。信じて応援し続けます!!

  10. Sinobu Hattori のコメント:

    FBのシェアさせて頂きます。

    時間が無いもので、
    簡単に記載させて頂きたいと
    存じます。

    ————————————
    ————————————

    もはや、公的な報道機関とは、

    時世の流れとして、
    その役目を終えたのでしょう。

    そして、

    その流れへと付いて行けない者
    …とは、

    流れを見定め尽いて行く方々に、
    見限られ、置いて行かれる者

    …という事なのでしょう。

    ————————————————————

    「必要としない」から
    「無くなる」のでなく

    「発展の為の阻害と成り得る」から
    「淘汰」される

    ————————————————————
    …という意味です。

    ——————————————
    ——————————————

    公的メディアの関係の方々、

    …そして、

    それでも尚、
    それを「信用」「信頼」する方々は…
    ——————————————————————

    大きく流れる大河から外れたる

    停滞する水溜りの中に残る事とは、

    照らされた日の光に乾かされ干上がる事

    ——————————————————————
    …上記載の意味を
    重々思案された上で、

    今後を判断されると宜しいかと
    存じます。

  11. 月光仮面 のコメント:

    西日本新聞も朝日も毎日も 日本を壊したいだけの存在です 日本人では
    無いのです
    そして 今後ますます反日を行うと思います。
    二階氏が「中国が主導する巨大経済圏構想「一帯一路」を二階幹事長は、
    「会議をきっかけに関係国と協力したい」と活動を始めました
    これは すべて チャイナのいいえシナの指示だと思います
    操られているのではないでしょうか それは 
    皆様 シナは今バブル崩壊しているそうです そして 今から何年かして
    結果が出て来るそうです それは もはや避けられないのだそうです
    壊滅的な状態になるのでは 無いでしょうか そして 日本には
    その シナや朝鮮民族に操られた 人々が居るのです 今から そのシナ 韓国
    の崩壊に伴い 日本に助けを求めるのではなく 支持命令された工作員
    みたいな政治家たちやマスコミに日本を利用させようとしてきているのです

    がたがた並べてすみません 結果としてシナは崩壊する前で
    それを手下の二階氏や マスコミで日本を利用しようとしているのです
    この前は元日銀総裁が円高誘導でチャイナや韓国に有利なように操作
    していたと思います それの再現を図られています
    選挙では そこを見抜いて投票しましょう 

    まず 憲法改正保守系野党が伸びるのも良いかも知れません
    西日本新聞もその手先では無いでしょうか 今後 日本人の
    見る目が日本を救うと思います 今までのようには行かないと
    知らせるべきだろうと思います。

    二階氏は考えを改めるべきだと思います 日本国民の感情を
    逆撫でしてまで シナですか 現役でありながらと言う意味では
    ハトポッポ以下の人物だと思います

  12. 一郎 のコメント:

    数円の電話代で、数億円規模の被害を被る。

    社会に与えた恐怖と負担コストはすさまじい。

    裁判では、模倣犯を抑止する厳しい判決が望まれる。

  13. 旧新人類 のコメント:

    こういう捏造プロパガンダイエローペーパーは、一部の隙もなく理詰めで攻められたらあっという間に崩壊しそうですね。日本の要所を守る九州の大魔神を怒らせたら何が起こるか、徹底的に見せつけてやってください。ところでさっき、長島氏が戸締りさんとの議論で墓穴掘ってましたが、離党したくせに往生際わるいですね。そんなにミンチん党の味方したいんだったら、離党しなきゃいいのに。所詮、自己保身ファーストの偽善者ですね。あーやだやだ。

  14. 鳥海山たろう のコメント:

    二度目のコメントすみません。

    Youtubeに「報道特注」という動画ニュースが話題になっており、朝日新聞の訳のわからない捏造記事が話題になっていました。

    ・報道特注【朝日新聞また捏造SP】
    https://www.youtube.com/watch?v=nwux9GL3qQ4

    実に面白いので、見てない方にはぜひとも見て欲しいです。
    日本の偏向メディアの核心をついています。

    朝日新聞が「パノプティコン」という哲学者ベンサムの考えた「監視塔(監視刑務所)」をテーマにして連載をしているらしいです。(記事は一切読んでいません)

    本当におそろしいのですが、偏向メディアは自分たちが「国家から監視されている」という恐怖をもって、それを弾劾していますが、まともな国民からすると、偏向メディアこそが異常な監視者なのです。

    偏向メディアは「独裁者に監視されている」という意識をもっていても、自分たちが(偏向マスコミこそが)「独裁的な特権や既得権益を振り回して、異様な色眼鏡とイデオロギーで社会を監視している」という自覚がほんとうに無いのです。

    実にぞっとするほど恐怖です。

    こういう監視社会がここ30年くらい続いていたのです。偏向マスコミが国民を監視していた時代です。

    それで自分たちの存在価値をおびやかすものに対しては、議論の公平性もへったくれもなく、反論するものは容赦なく言論封殺していたのです。

    もとはといえば、共産主義や社会主義などのイデオロギーを先進的な民主主義であると思い込んでいたボンクラどもであるから、全体主義的になるのは当然です。

    それで、たとえば、自民党がメディアに注文というか異議をとなえると、「そら独裁政権によるメディアの監視だ。異論の封殺だ」とメディアは常に糾弾します。

    しかし、ちょっと待ってほしい。
    政治家は選挙により国民の負託を受けているが、訳のわからないメディアが好き勝手な報道をやることを国民がいつ負託を与えたというのですか。

    「パノプティコン」という哲学的メッセージの用語をつかって、知的権威をきどっていますが、その詐欺師的な本質と偽善的体質はもうとっくに大衆に見抜かれています。

    政治家は国会でも世論でも徹底的に叩かれてきましたが、メディアは賛同者だけ紙面にのせて異論があっても知らんぷりをして黙殺するか、レッテル貼りをして印象操作と歪曲で言論封殺するだけがとりえです。

    ネットの普及で、メディアの実像が知れてきても、真正面から討論する気概と知性などまったくなく、「ネット右翼」とか「偏狭なポピュリズム」と吐き捨てるようにして異論を排除するだけでしかないから、今後もメディアの衰退など気にするものなく、ますます衰退は進んでいくでしょう。

  15. ひかりちょういち のコメント:

    新聞社が倒産するとしてそれだけで済むのでしょうか?各全国紙はそれぞれテレビ局を持っています。連鎖反応的にテレビ(ラジオも含む)局も倒産すると思います。新聞社の方のシェアは他の新聞社が「美味しく頂きました」になるでしょう。しかし、テレビの方は既存のテレビ局ではなく新規参入してくる会社が出てくると思います。例えばBS.CS局やケーブルTV会社、映画産業、などの関連する企業はもちろん、全くの異業種からも金になるなら手を挙げる所が出てくるでしょう。地デジ化で多チャンネル可能性に成っていますから、1局が潰れたら参入するのも1局では無く、最大8局(根拠希薄)参入出来ますから。テレビ戦国時代来る?
    \(^o^)/

  16. のコメント:

    北朝鮮がミサイルを飛ばしましたが
    Jアラートがなりませんでした。警戒の意味でも毎回ならしてほしいです。
    朝日毎日東京新聞テレビ報道のせいで

    北朝鮮とは話し合いをせよ、戦争をあおるアメリカ日本が悪い

    周りのテレビ脳がいい始めています
    日本は危ういです。

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