【拡散】暴力革命の方針を堅持する日本共産党(警察庁)【怖いと思ったらシェア】


 

 

ご存じでしょうか。
警察庁により、「暴力革命の方針を堅持する日本共産党」との名で資料が出されていることを。
また、政府は「共産党は破防法調査対象」と答弁書を閣議決定しています。同答弁書では、共産党が「暴力革命の方針」を継続しているとの認識も示しています。

警察庁の資料とは、具体的には以下を指します。

警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆
焦点 警察庁 第269号

第2章 警備情勢の推移
1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党

 

▼実際の紙面を見てみましょう。
非常に興味深いテキストです。
内容も極めて重要であり、一読の価値があります。
ネット上ではテキスト版が有名であり、ご覧になった方も多いのではないでしょうか。

今日は、紙面データ(実際のページ)をご覧頂きたいと思います。
一部においては用いられている画像なども異なるようです。

 

▼拡散依頼
これは公的な資料になります。
お読みでない方もおられるやも知れませんから、「共産党は好きではないなぁ」という方は、忘れないよう
まずもって拡散をお願いします。

 

 

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(OGP画像)
OGP(共産党暴力革命)

 

 

 

 

▼実際の紙面データ
jpegのため、スマホ等からでは閲覧が厳しいかな?とも思います。
後半にてテキストでの紹介もございますので、閲覧しずらい方はそちらをご覧ください。

こうして紙のデータに触れると、また重みも違ってくるかと思います。
ではご覧ください。

 

警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆
焦点 警察庁 第269号

第2章 警備情勢の推移
1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党

 

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[出典]焦点 警察庁 第269号警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆第2章 警備情勢の推移 1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党

 

 

▼テキスト版
文字を主体とした表記になります。

焦点 警察庁 第269号
警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆

第2章 警備情勢の推移
1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党

1 暴力的破壊活動を展開(昭和20年代)

1 占領下での勢力拡大

 第二次世界大戦終了後、公然活動を開始した日本共産党は、敗戦直後の国民生活の窮乏と社会不安を背景に党勢の拡大に努め、昭和24年1月の衆院選では35議席を獲得し、10数万人の党員を擁するようになりました。

 

2 「51年綱領」に基づく暴力的破壊活動を展開

 日本共産党は、同党の革命路線についてコミンフォルムから批判を受け、昭和26年10月の第5回全国協議会において、「日本の解放と民主的変革を、平和の手段によって達成しうると考えるのはまちがいである」とする「51年綱領」と、「われわれは、武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」を決定しました。そして、この方針に基づいて、20年代後半に、全国的に騒擾事件や警察に対する襲撃事件等の暴力的破壊活動を繰り広げました。しかし、こうした武装闘争は、国民から非難されるところとなり、27年10月の衆院選では、党候補は全員落選しました。
 ところで現在、日本共産党は、当時の暴力的破壊活動は「分裂した一方が行ったことで、党としての活動ではない」と主張しています。しかし、同党が20年代後半に暴力的破壊活動を行ったことは歴史的事実であり、そのことは「白鳥警部射殺事件」(27年1月)、「大須騒擾事件」(27年7月)の判決でも認定されています。

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日本共産党の暴力的破壊活動等について報道する当時の新聞各紙
日本共産党の暴力的破壊活動等について報道する
当時の新聞各紙
(読売新聞昭和27年3月7日、朝日新聞27年4月1日・
4月12日・5月29日・11月18日)

 

 

2「51年綱領」の廃止と現綱領の採択(昭和30年代)

1 「51年綱領」の廃止

 日本共産党は、昭和30年7月の第6回全国協議会(6全協)で、20年代後半に行った武装闘争を「誤りのうちもっとも大きなものは極左冒険主義である」(=革命情勢がないのに武装蜂起した)などと自己批判しました。そして、33年7月の第7回党大会で、暴力革命唯一論の立場に立った「51年綱領」を「一つの重要な歴史的な役割を果たした」と評価した上で廃止しました。

 

2 現綱領の採択

 同大会では、「51年綱領」に代わる党の新綱領が「党章草案」(綱領と規約を一つにしたもの)として示されましたが、現状規定や革命の性格等について反対意見が多く、党内の意思統一を図ることができませんでした。そうしたことから、草案の綱領部分は引き続き討議することとし、この大会では規約部分のみの採択となりました。

 その後、宮本顕治書記長(当時)の指導の下、3年間にわたる党を挙げての綱領論争と、いわゆる反党章派の幹部の除名等を経て、昭和36年7月、第8回党大会が開催されました。そして、同大会で「現在、日本を基本的に支配しているのは、アメリカ帝国主義とそれに従属的に同盟している日本の独占資本である」とする現状規定や、民主主義革命から引き続き社会主義革命に至るという「二段階革命」方式等を規定した現綱領を採択しました。
また、両党大会や綱領論争の過程における党中央を代表して行われた様々な報告の中で、革命が「平和的となるか非平和的となるかは結局敵の出方による」とするいわゆる「敵の出方」論による暴力革命の方針が示されました。

 

 

3「革命を準備する時期」における党勢拡大(昭和40~60年代)

 日本共産党は、革命に至る過程を情勢によって「革命的情勢の時期」と「革命を準備する時期」という二つの時期に分け、それぞれの時期において、採用すべき戦術、方針を明確に区別しました。そして、現状を「革命を準備する時期」ととらえ、革命の条件づくりのため、長期展望に立って党勢拡大を始めとする各分野での影響力の増大や国会、地方議会での勢力の拡大を図るという戦術を採りました。その後、党勢は拡大し、昭和50年代には、党員40万人、機関紙300万部を超える勢力を擁するに至りました。

 また、国政の分野では、47年12月の衆院選で40議席(革新共同・推薦2議席を含む。)、49年7月の参院選で13議席を獲得するなど、議席を伸長させました。しかし、その後、55年1月には、共産党が共闘の対象と考えてきた日本社会党が、共産党排除の連合政権構想で公明党と合意し、また、ソ連のアフガニスタン侵攻(54年12月)、ポーランド問題(56年12月)、「大韓航空機撃墜事件」(58年9月)、「ラングーン爆弾テロ事件」(58年10月)等、社会主義のイメージダウンとなる出来事が頻発したことなどもあって、議席数、得票数とも頭打ちとなりました。

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4 ソ連・東欧の崩壊等による党勢の停滞(平成元年~)

 昭和60年3月に就任したゴルバチョフ・ソ連共産党書記長は、停滞した経済等の立て直しのため、ペレストロイカ(改革)、グラスノスチ(情報公開)政策を押し進めました。そして、この影響を受けた東欧の社会主義国では、民主化要求が急速に高まり、平成元年以降、ポーランドで非共産勢力が主導する政権が誕生したのを皮切りに、「ベルリンの壁」の崩壊に象徴される東西ドイツの統合やルーマニア・チャウシェスク政権の打倒等、東欧諸国の社会主義体制は一挙に瓦解しました。そして、3年12月、世界で最初の社会主義国家として大きな影響力を有していたソ連が解体され、69年間に及ぶ歴史に幕を降ろしました。また、中国では元年6月、政府が民主化運動を反革命運動として武力鎮圧した「天安門事件」が発生し、共産党独裁国家の民主化運動に対する断固とした態度を示す事件として、全世界に衝撃を与えました。ソ連・東欧の崩壊という事実に対し、日本共産党は、「ソ連共産党の解体は、もろ手をあげて歓迎すべき歴史的出来事」、「(ソ連の崩壊は)科学的社会主義の破綻を示すものではない」などとする宣伝に努めましたが、共産主義イデオロギーの破綻が明らかとなったことで党勢は停滞しました。

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レーニン像の撤去
(平成2年3月5日、ルーマニア)(PANA)

 

 

5 日本共産党の現状

1 宮本議長の引退と「不破・志位体制」の確立

 平成9年9月の第21回党大会で、長期にわたって日本共産党のトップとしての地位に就いてきた宮本顕治議長が議長職から退き、以後、不破哲三委員長が党の最高指導者として、志位和夫書記局長とともに党運営に当たることとなりました(12年11月の第22回党大会で不破委員長が議長に、志位書記局長が委員長に就任)。
その後、10年7月の参院選では、これまでの得票を大幅に上回る約820万票を得て15議席を獲得しました。そして、次の衆院選で自民党が過半数割れした際には野党暫定政権に参加する用意があることを強調し、同参院選後の首班指名選挙では、約38年振りに第1回投票から他党党首(菅民主党代表)に投票したり、不破委員長が「暫定政権としては、安保条約にかかわる問題は凍結する」などとする日米安保条約凍結発言を行ったりしました。しかし、他の野党は、日本共産党を含めた政権構想には否定的な態度に終始しました。

 

2 規約、綱領の改定

その後、日本共産党は、平成12年6月の衆院選、13年7月の参院選で議席を減少させ、さらに、15年11月の衆院選では、改選前議席を半減させ、約36年振りに一けた台となる9議席にとどまりました。
日本共産党は、12年11月の第22回党大会で、規約前文を全面削除する大幅な規約改定を行い、「労働者階級の前衛政党」、「人民の民主主義革命を遂行」、「社会主義革命をへて日本に社会主義社会を建設」等の革命を連想させるような表現を削除しました。しかし、「科学的社会主義を理論的な基礎とする」との党の性格や「民主集中制を組織の原則とする」との組織原則は、「党の基本にかんする、規約として欠くわけにはゆかない部分」として条文化しました。
引き続き、16年1月の第23回党大会で、昭和36年7月の第8回党大会で採択して以来5回目となる綱領改定を行いました。
改定の結果、マルクス・レーニン主義特有の用語や国民が警戒心を抱きそうな表現を削除、変更するなど、「革命」色を薄めソフトイメージを強調したものとなりました。しかし、二段階革命論、統一戦線戦術といった現綱領の基本路線に変更はなく、不破議長も、改定案提案時、「綱領の基本路線は、42年間の政治的実践によって試されずみ」として、路線の正しさを強調しました。
このことは、現綱領が討議され採択された第7回党大会から第8回党大会までの間に、党中央を代表して報告された「敵の出方」論に立つ同党の革命方針に変更がないことを示すものであり、警察としては、引き続き日本共産党の動向に重大な関心を払っています。

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日本共産党の綱領改定案を報道する各紙
(産経新聞平成15年6月7日・22日、読売新聞15年6月22日、毎日新聞15年6月22日)

[出典]焦点 警察庁 第269号警備警察50年 ◆現行警察法施行50周年記念特集号◆第2章 警備情勢の推移 1 暴力革命の方針を堅持する日本共産党

 

 

 

 

共産党の危険性

いかがでしょうか。
「官憲横暴!」とか、「警察が悪い!」とかそういうことを言っている政党がございます。
では、これらの実際の歴史に裏打ちされた資料は、誤っているのでしょうか。
また、何がしかの不祥事が起きたとして、それが本資料の価値を棄損するのでしょうか。

私はそうは思いません。

 

事実を事実として、史実を史実として。
自らにとって都合の悪いものに対し、別の問題を必死に提起し
そこにある情報を消していこうとする行為。
私はこれが許せない。

私はデータを改竄したり、数字をいじったりする行為を嫌います。
この時代を生きた者が記した資料は、その時代において真なのです。
事実は事実、史実は史実でございます。

 

日本共産党は、(旧称)コミンテルン日本支部
コミンテルンのスパイであった、共産主義者:尾崎秀美(朝日新聞記者)は、「戦争を煽る」記事を書き続けました。
日本の世論を戦争へと向かわせたのは、共産主義者らであり、朝日新聞であります。

その理由は何か。
共産主義革命を円滑に行うため、資本主義国同士の共倒れを狙ったのです。

日本を追い詰めて行ったハル・ノートですが、ハルとついている以上、責任者はハル氏です。
しかし日本が飲めないレベルにまで書き換えたのは「ハリー・ホワイト」です。
ハリー・ホワイトは、ベノナ文書より明らかなように、米国においても「コミンテルンのスパイ」として公式に認定されています。

関連
【赤旗問題】コミンテルンのスパイであった、共産主義者:尾崎秀美(朝日新聞記者)

 

治安維持法とは何だったのか。
名前の通りでございます、治安を維持する法律です。
コミンテルン(時代によっては第三インターナショナル)として、他国に中枢がある「スパイの出先機関」の日本支部が国内にある。

しかもテーゼとして指令を受けており、その中には陛下の殺害を示唆するものまでありました。
治安が大変なことになります、よって治安を維持せねばなりません。
結果、治安維持法ができました。

確かに後期においては恣意的な運用もあり、批判される点もあるでしょう。
しかしその法律が作られ、取り締まられたのは当然のことではないでしょうか。

 

 

 

いまこそ共産主義者に注目を!
戦後70年を考えるにあたり、いまこそ共産党に注目すべきです。
コミンテルン日本支部として発祥し、その歴史を延々を受け継ぐのが日本共産党です。
正しくは共産党・日本支部と呼んだほうが適当なように思います。

民主党や在日問題を取り上げるのも良いでしょうが、私は共産党にこそ注目しておく必要があるように思います。

 

ソフト路線に転換
彼らは今、何をしているのでしょうか。
「わかりにくい形」で、いまだ国内で蠢いております。

例えば「若者を前面に出して擬態」してみたり
お洒落なデザインでイメージ戦略をはかったり。

あくまで「私的な推論」ですが、傍証程度は挙げるべきでしょう。

 

相手の反応から読み解く。
このような「私的推論」を公開したところ、大変に左巻きがわき、コメント欄がお祭り騒ぎのようになりました。

私が疑問の声をあげ、思想信条の自由に基づき「こうではないか?」と述べた際、どのような動きをしたか、ご覧下さい。
それを見て、皆様はどう思いますか?

共産党≒SEALDs≒朝日の証明、大変なことに。

相手の反応を見れば、それが事実、もしくは痛いところであったか否か、
「判断するに際しての傍証」にはなるように思います。

 

共産党の真実の歴史を。
共産党は、いたるところで「戦争犯罪」とか「戦争責任」と叫びますが
私は「共産党の戦争犯罪」や「共産党の戦争責任」を問いたいと思います。

ゆえにスタートされた、赤旗撲滅作戦です。

これらの史実を後世に伝えると共に
いまを生きる若人たちに知らしめることは
いまを生きる政治家としての「責務」だと考えています。

本記事を読む大人たちには、どのような責務があるのでしょうか。
胸に手をあてて考えて頂きたい。

 

 

 

 

共産党の真実の歴史に光をあてるべきだ。

 

また、歴史を知らぬ、ひいては危険性を知らぬ若者たちに

 

真実を伝えるべきだ。

 

これは公的資料である。

 

賛同して頂ける方の、FBでのシェア、Twitterでの拡散を希望します。

 

※特記
暴力革命など恐ろしい、これは本当に止めねばなりません。

 

※関連
公安調査庁版の資料
公安調査庁 「内外情勢の回顧と展望(平成27年1月)」 国内情勢4 共産党

 

 

 

最後に。
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フレンドリクエストは気軽にお願いします。

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【拡散】暴力革命の方針を堅持する日本共産党(警察庁)【怖いと思ったらシェア】 への22件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【拡散】暴力革命の方針を堅持する日本共産党(警察庁)【怖いと思ったらシェア】 ご存じでしょうか。 警察庁により、「暴力革命の方針を堅持する日本共産党」との名で資料が出されていることを。 また、政府は「共産

  2. 読点 のコメント:

    1989年11月9日ベルリンの壁崩壊、1991年12月ソ連崩壊。
    ……現在に至るまで、金王朝はもとより、毛沢東、ポルポト派など、社会の富と権力を一部のものが握り、事実の検証なきまま民衆の大量虐殺が行われ、異論は踏みつけられる、というのが共産主義の特徴と言えるでしょう。

    誇り高き日本共産党には、
    「カール・マルクスは間違っていた!『世界で最も成功したと言われる社会主義国・日本』において一度も政権を取ったことのない摩訶不思議な政党『日本共産党宣言!』」を上梓していただきたい。

    お待ちしております。是非、読んでみたい。

    話はそれからだ(怒)。

  3. ひかりちょういち のコメント:

    ♪「悪い奴らは天使の顔して悪魔の牙を研いでるものさ!」
    某特撮シリーズの主題歌のワンフレーズです。歳が「ゼロ戦怪鳥バレバドン」。
    笑笑。
    耳触りのいいフレーズで無垢な人々を誤誘導するのがコミンテルン日本支部です。
    私は反日的な組織でも、その中の人の大多数は「日本を守りたい」と思う人々と思います。日弁連でも組合でも日本を滅ぼしたいと思う人は少数派だと思うのです。ただ、今までそんな親日派が活動できなかった(制限されていた)下地があると思います。

  4. ひかりちょういち のコメント:

    憲法改正の国民投票について。
    一番良いかはわからないですが。笑笑。衆議院選挙と同時に行い、最高裁判所判事の国民審査と同様に「反対するする場合に✖️印をつける」方法が良いと思います。これで「全日本人の過半数」が✖️印を付ければ改憲派も諦めるでしょう。

  5. ひかりちょういち のコメント:

    ラクコミと言う高齢者向けのサークルに投稿してやっと認可された投稿です。

    いやー倒すまでかなりかかりますた。


    行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪 也さんのブログです。

    引用

    イジメで息子を亡くした母親が、
    息子に言及したコメントを捏 。

    「行き違いがあり 正。捏 には当たらない。」と強 するが

    取 すらしておらず、言い にもなっていない。

    実は、この捏 を扱った社も「朝 記者の実 」を報じていない。

    記者の個人 報だけは保護される不思議な世界。

    記 名は 石の上にも三年
    ことわざ 河童の川流れ
    みやび 雅 華やかな事
    海幸彦山幸彦 古事記の逸話の一つ

    フェ クニュー は、おま たちだ。

    ファ トチェックが必要なのは、おまえたちだ。

    押し の実 調査が現実味を帯びる中、

    飛ぶのは朝 か、毎 か。

    今回の件は、意外に大きな影響となる可能性がある。

    彼らが責 をとることは、恐らくない。

    ならば、とらせてやろう。

    「倒 して欲しい」と思った方は、F でのイイネ・シェア、Tw tterでの拡散をお願いします。

    引用以上

    ちょうに しんぶん「朝 新聞」の正体を知らずに素晴らしい新聞だと思っていた時もありました。遠い目(*’ω’*)。パヨクからネトウヨに変わった理由、私の場合はガラケーからスマホにジョブチェンジしたのがキッカケでした。まだ、5年経っていないんだなー。』石川雅彦がどこかに隠れています。

  6. 鳥海山たろう のコメント:

    運動体としての共産党の歴史ですね。

    これもしっかり検証して歴史として残さなければなりませんが、個人的には共産主義のイデオロギーとしての異様性に若いころから関心あります。
    狂いっぷりがハンパでないのです。

    戦後日本では、膨大な若者がこれに脳を侵されました。

    たとえば永山則夫の「無知の涙」。これは来世紀にも残すべき書籍と思います。
    そういえば永山則夫が処刑されて、今年でちょうど20年になります。

    この「無知の涙」を読むと、かなりの知識と読書量があると思われる人間ですが、共産主義に洗脳されて、色々と自分なりに思案したあげくに、最後はピストルで警備員やらタクシードライバーを次々に射殺して社会を恐怖におとしいれる人生となりました。

    「無知の涙」は、極悪人のサイコパスの手記と明らかに違います。

    この人間はしいたげられた者への共感など人間的な感情を持っていますが、そこからマルクス主義への共感と賛美に向かい、社会と体制を憎悪する犯罪者になりました。

    「無知の涙」のなかの文章より

    「憎悪が人の思惑の中にあるのと、ないのとでは、その時、その日の生き方が違ってくると思う」

    「めざめの時期おのれ固有の責苦になるが、それを通り越し、やがて世間の仕組みを知るようになると、他へその原因を発見する。その後、どうなるのか?!」

    話がぜんぜん変わりますが、安保闘争のなかで圧死して若い命を失った東大生の樺美智子は、国会に突入して機動隊と衝突して亡くなりました。

    死亡する3年前に日本共産党に入党したあげくに徹底洗脳されて、国会に流れ込みました。

    これも、体制の犠牲者のように左翼によって宣伝されてきましたが、なんのことはない、狂った共産党の思想洗脳による犠牲者です。

    しかし、むかしは左翼によって悲劇のヒーローのように描かれていました。

    こんなのは氷山の一角です。

    日本共産党は、何かにつけて「多くの若者を死に追いやった戦争」と口ずさみますが、多くの若者が死んだ戦争のあとで、わざわざ犠牲にならなくてもよい多くの若者を狂わせて破滅させたのが、狂信的な共産主義者たちです。

    話があちこち飛びますが、「軍備を廃止せよ」という一見すると(むかしの日本ならば)真正の平和主義と勘違いするような主張にのめりこんだのも、日本の共産主義者や左翼の特徴です。

    もし憲法9条が文字通りに実行されて、日本が武装解除されて丸裸にされていたら、だれが一番困ったでしょうか。

    憲法9条信者ではなかったでしょうか。

    おそらく日本共産党が政権をとって日米安保を破棄して米軍を追い出したら、まっさきに憲法9条を廃止して、皇室も廃止して、日本を軍備化して、ソ連や中国などの東側諸国についていたはずです。

    そこで米軍が抵抗して、内戦が起こったら、ソ連が介入する可能性があったでしょう。

    上記は仮定の話ですが、狂いっぷりがハンパでない共産党や共産主義者の歴史を見ているとこうなる可能性が高かったのではないかと思います。

    朝日新聞はもちろん日本のプラウダ(旧ソ連の機関紙)として生き残ったでしょう。

  7. 鳥海山たろう のコメント:

    (饒舌になり、申し訳ありません)

    ときどき、「なぜ日本の左翼は政権をろくにとれないのに、こんなに影響力が強いのか」という質問をする人がいますが、その回答は簡単です。

    「真面目に政権をとろうとするつもりがないからこそ、ものすごい影響力を与えつづけることができたのです」

    もし左翼が政権をとったら完全にお里が知れてしまいます。

    とことん「狡猾で理屈っぽい嫌がらせ」を延々と続けることにより、決して責任のある立場にはつけないけれど、プロパガンダのロボットとして輝きつづけることが出来たのです。

    さて、過激派の荒れ狂った左翼全盛の次にきた時代が、法律には抵触しないが、巧妙に左翼のイデオロギーを拡散することに長けた、いわゆる「共産主義から反日に重点を移した左翼」の時代でした。

    時代は、1980年代くらいから共産主義者からバトンタッチされた反日主義者が社会の舞台に立ってきます。
    これは強烈でした。

    共産主義者は、反日以外に社会の共産化にも頭脳を使いましたが、反日主義者はひたすら日本をおとしめて日本社会の足を引っ張るために、頭脳とエネルギーを使いました。

    特に悪質なのは、日本のアジアへの経済援助なども「アジア侵略」だと糾弾し、また戦争の怨念を執拗に蒸し返すなど、アジア全体の憎悪を煽って、日本を攻撃させることに没頭しました。

    悪質な反日主義者は、外国人から見ると、模範的なリベラルに見えるように巧妙に偽装しています。

    反日左翼はなにから成り立っているかというと

    ・共産主義者から受け継いだ日本へのすさまじい怨念
    ・世界のリベラル潮流をマネした進歩主義者の日本への陰湿な軽蔑感
    ・ゆがんだ学問を知的権威に見せかけようとする屈折した教養
    ・独善的な思い込みを公正な正義と錯覚する社会的未熟性
    ・自分が手に入れた既得権益は意地でも守るという姑息な処世術

    このくらいから成り立っています。

    だんだん元のテーマからはずれてきて失礼しました。

  8. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    >警察庁により、「暴力革命の方針を堅持する日本共産党」との名で資料が出ている
    >政府は「共産党は破防法調査対象」と答弁書を閣議決定しています。
    >同答弁書では、共産党が「暴力革命の方針」を継続しているとの認識も示している

    警察庁から資料が出ている、政府は共産党を破防法対象としている・・ということは知ってはおりましたが、そこでとまっていました。お恥ずかしい限りです。
    今回、詳細な資料を開示していただき、ありがとうございます。永久保存版にいたします。

    閑話休題・・・・

    本ブログの肝は、「本当はこわい日本共産党!」ということですね

    粛々と拡散!拡散!拡散!いたします。

  9. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    共産党も党員高齢化が進んでいる事に危機感を持っているらしく、近年は大学などで若手の勧誘に躍起になっている様ですね。
    場合によっては、高校生の取込みも画策している様です。

    この共産党の勧誘活動も世の中に広めて、社会的に抑制する雰囲気を構築する必要もあります。
    その勧誘に関しては、小坪先生が記録を残して頂いた『左翼がサヨクにさよく時』に触れられております。

    サヨクは子供を政治運動の手駒に利用する
    http://samurai20.jp/shiryou/sayoku/sayoku2/2-13/

    上記の『左翼がサヨクにさよく時・サヨクは子供を政治運動の手駒に利用する』に一言付加えるなら、勧誘ターゲットは近い未来に子孫を残して行く可能性のある年代と言う事です。
    従って勧誘ターゲットが曝されている攻撃は、直接的な手口から、将来を見据えた間接的なものまで多岐に及ぶとされています。
     
     
    扨て、ド直球で表現すると『共産党って、キモぃよな!』と言う社会風潮を作り出せば、かなりの”被災者”を減らせる可能性が見込める訳です。

    直接的な手口に引っかかるタイプは扠置き、間接的な手口のターゲットは『共産党?、キモッ!』『共産党?、カッコ悪ぅ~』と言う風潮でかなり抑止出来るでしょう。

    これも「日本人らしく無い」と言う批評が出そうですが、若者が敵の手に堕ちるか、それを未然に防げるかの状況下に於ける判断力と洞察力、そして何かを棄ててでも若者を守ろうとする覚悟が決められるかが、若者の将来を潰すか活かすかを左右する事でしょう。

  10. 日本女性 のコメント:

    こんな共産党と手を組む小池都知事、理解できません。手段を選ばず、都議会において共産党、元民主党も与党に組み込んで、何がしたいのか、何ができるのか、不可思議です。ご本人はサッチャー、メイ首相のつもりかもしれませんが、稲田防衛相といい、「やっぱり女には大きな仕事は無理だ」という悪しき前例をつくってしまいそうです。

    • コナン のコメント:

      こんな共産党と手を組む小池都知事、理解できません 自分も理解
      出来ませんでした でも 最近 移民推進はと知り 納得しています
      隠れ共産党ではと思い出しました だから ミンシンとも手を組める
      のだと思います 小池さんは意外に危険かもしれませんね
      稲田防衛大臣は これから だと思いますよ

  11. るるるん のコメント:

    YouTube
    ・【在日発狂】横田早紀江夫人、在日・朝鮮総連の反日工作の実態を国会で追及!
    ・民進党・白真勲が韓国の反応ばかり気にする発言に「あなたの国」と横田早紀江が国会で

    人権、人道、平等、ヘイト、護憲、平和、これらを口にする者は日本解体論者。
    総連べったりの共産党さん、古くは帰国事業で日本人妻を見殺しにし、現在は拉致被害者を見殺しにする。忠誠を誓う国が違う者に日本人母の慟哭は届かない。
    若者が騙されないような教育が一番大事だが、歴史戦、情報戦、プロパガンダ、洗脳に長けている者に負けない戦略が必要だ。まずははマスゴミの解体からだろう。

    • 読点 のコメント:

      朝鮮の方は「国は国、自分は自分。関係ない」って、言いますね。

      (以下、抜粋)
      日本人にも在日にもいい加減なことを拡散してる人達が多すぎて、 私は危機感を持ってるんです。国のことは国のこと。国家同士のことは本来は民族学校に通う子どもらには何の関係もないし、どんな罪もないはずなんだから。

      日本に生まれて良かったというニュアンスのことを言ったら、ネトウヨから「北朝鮮を見捨てるな!」って言われたことがあるんですが、見捨てるつもりなら、 こんな本*書かないですよ(笑)。北朝鮮の人民にも、政治的なこととは無関係に普通に幸せな生涯を送ってる人はたくさんいる。

      北朝鮮だろうが韓国だろうが、在日という存在は、一言では語ることができない玉虫色の存在だと思います。ただ、普通の市民が圧倒的だということを、
      忘れて欲しくないですね。
      (出典)【週刊SPA! 】「不都合な在日たち」 生島マリカ×安宿緑の在日女子対談
      *「北の三叉路」安宿緑(「朝鮮人から日本が受けた現実」を無視した論理展開に愕然とさせられた。拉致問題に対し、「謝った」も、ここから)

      日本で生まれ育ち、日本の文化に親しみ、日本語が母語だと語りさえする彼女たちに、私は不快な違和感しか湧かない。
      日本に身を置きながら、よくも平気でこんな事を言えるなと思う。見事なまでの、他人事観。

      はっきり、「コワい」。

      一方、こちらは朝鮮人の両親の下、朝鮮人として日本で生まれ、朝鮮学校に通い、朝鮮系企業に勤め、朝鮮人と結婚し、後に帰化された方ですが、彼女の思考や感情の変化にはとても親和的なものを感じました。朝鮮人にも、まれに論理的な方誠実な方に出会うことがありますが、この種の感覚は湧きません。
      ttps://ameblo.jp/mikotoryu/
      彼女、20歳前後に、実は母方の祖母が日本人だと知ったそうです。
      教育や環境ではいかんともしがたい「人種」って、あると思います。

      朝鮮人は、母国である朝鮮半島で暮らしましょう。
      (どうしてこれが、ヘイトなの?)

  12. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    有事の際、国を捨てて亡命する日本人議員はどれくらいいるんでしょうね…。

    民進党・小西が『自衛隊への悪意に満ちた願望』を吐き出して批判殺到。論理的にもおかしいとツッコまれる
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50498979
    北鮮のミサイルの件触れないけど 亡命完了か?

    共謀罪通ったら、亡命するんだったよな…
    寂しくなるわ〜、けど、向こうの生活が落ち着いたら、また、いつもののの天ぷらのネタでもツイートしてくれ…
    最近ははの天ぷらネタも飽きて、クソ寒いなって思ってたけど、
    ないならないで寂しいからさ、また、向こうの国で、、天ぷらツイートな(笑)

    12:あなたの1票は無駄にな
    日本市民が銃を持つとして、国会議員の半分は役に立ってないんだから、
    共に銃を持って、敵に胸を晒して貰うぞ。
    自民は最多になるだろうけど、野党も半分は俺たちと戦い戦死するんだ。
    いいな。一国民だと言うことを忘れるな。

    19:あなたの1票は無駄になり
    集団的自衛権を発動する状況って時点ですでに日本も戦争に巻き込まれてるじゃん

    32:あなたの1票は無駄になり
    こいつ共謀罪が通ったら日本から出て行くんだろ?
    だったらもう自衛隊のこととか関係ないじゃん。

    【動画】吉木誉絵「今の日本は平和?拉致は?」⇒ 自由・森「世界的に見れば平和」⇒ 自民・青山「拉致被害者は日本国民ではないのか」@よるバズ
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51283270
    : Twitterの反応 2017/05/00
    拉致されて帰れない国民がいるのに平和なのかぁ
    拉致被害者や家族は平和って感じてるのかな?
    拉致されても平和と感じるなんて平和だなぁ日本って

    : Twitterの反応 2017/05/00
    吉木さん若いのに、頭の悪いずうずうしいおばさんに正論ぶつけて偉いよ。

    : Twitterの反応 2017/05/00
    森さんよりもそうだけどもそれよりもこの高松さんの方が僕は違和感があった。ずるいという言葉を聞いた途端、この子には拉致被害者は現実の事ではないのだなと。現実と向き合えなくて育ってきた環境を気の毒に思います。

    ずるいってなんだ?
    自分の身内じゃないからと見て見ぬ振りをしてきた人間をずるいというんだよ。
    名もなき正義

    有田芳生が『無自覚に”自分の黒歴史”を自白して』警察の有能さを証明。警察を支持する声が殺到中
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50498960
    9:(´・ω・`)
    >オウム事件当時、警視庁は「安全確保」を理由にわたしを尾行していました。

    何が間違ってるのか分からない。
    13:冒険厩舎@\(^o^)/:2
    >>9
    文字通りなら、警察に感謝するのが当然。
    文字通りでなかったら「その当時からお前は売国してたのか?」と

    92:(´・ω・`)
    >>9
    実はオウムと内通してたことがバレたと思ったんじゃね?
    コイツ、すでに報じられてることを勿体ぶって話すだけで、新しい情報は出さなかったもんな。

    58:大有絶 :2017/05/14(日)

    今でも監視対象は尾行されている?
    非合法な活動だけども非難もされないで続けられている?
    だったら
    その合法化を目的とした法律では無いですよね。
    今でも普通にやってられるんだから。
    というか
    何でそっちを非難しないんですか?
    それが事実なら。
    法律の方だけ騒いでて。
    少し考えると恐怖を煽ろうとしているだけで
    色々おかしいだろって気付きますよ。
    普通の人は。

    71:(´・ω・`)
    オウムの敵のふりして報道コントロールや話題そらしさせてたんじゃねえのこいつ?w
    オウムの破防法適用云々の話の時全力で反対してたろ。

    91:(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/
    >>71
    破防法はもともと共産狙いの法律だからな
    オウムに摘要されたら次はヤバい自覚があったんでしょうw

    安倍首相「トランプ氏の覚悟は『本物』」「憲法9条があっても、拉致被害者の人生を守ることはできなかった」夕刊フジ独占インタビュー
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51240787
    98: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2017/05/08(月) 21:18:07.08
    >>4
    9条さえあれば日本は戦争と関係ないところで平和に過ごせる、なんて妄言垂れ流してる左巻き連中に対する皮肉だよ。
    国民を守る戦力・抑止力が無かったから拉致被害者を誘発し未だに救出にすら行けない。
    そらそうだ、9条が武装放棄そのものなんだからな。

    14: (´・ω・`)
    「9条があっても竹島は侵略された」これを言わなきゃダメ。

    254: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)
    残念なことに、軍事力は外交力の一部・・・
    夢想家も、ちゃんと現実を見ないといけない
    まあ、9条なんて世界じゃ通用しないからな。
    お花畑みたいなことを言っても仕方ない。

  13. 月光仮面 のコメント:

    共産党は危険です シナや韓国には何一つ言わない 日本壊しだけが
    目的ですね チャイナと書いていましたが シナとしました
    今の領土は占領地ですね 本当の領土はシナと呼ばれる範囲だけだと
    知りました ゆえに 今後シナと書きます

    • 月光仮面 のコメント:

      共産党が怖いのはそうですが 隠れ共産党はもっと怖いですね
      自民党の二階氏が 15日、北京市内で同行記者団と懇談し、中国が主導する「アジアインフラ投資銀行(AIIB)」について、「参加をどれだけ早い段階で決断するか」と述べ、日本も早期に参加すべきだとの考えを示した。
      これです 今 中国に助け船をだす 意味が分からない 共産党は
      嘘ばかり それを助ける二階氏 これは 絶対に許してはならない
      そして 移民政策です 移民はアメリカから来るのですか イギリス
      から来るのを想定しているのですか そうか イタリアか なんて
      だれも信じないですね 移民はシナ人ですね それを推進する
      人が自民党の中に居るのです 移民庁を作るらしいです 石破さんと
      小池さん 本当に怖い 何も考えなくても変だという政策を
      国民をだませると思っている事が怖いですね 隠れ共産党だと
      思わないと納得できない 人々

  14. 旧新人類 のコメント:

    高齢者のたまり場になっている大型スーパーのフードコートで共産党とカルト学会が勧誘競争していますが、相手にされておりません。街宣では誰もチラシを受け取りません。こうして一般人からは距離を置かれている共産党ですが、その一般人がどういうわけか反戦プロパガンダに洗脳されているのは、共産党が巣くっていると言われる犬HKのせいですね。せんだっても、外国はおろか日本の政治にも興味ないはずの知人が「マクロンでよかった」というのにはびっくり。テレビ(およびアカヒ等反日ぱよく新聞)でルペンを繰り返し「極右」とレッテル貼りしたからでしょう。移民(テロ)促進のマクロンと違い、ルペンこそテロ対策を訴えていたというのに。メディアを支配している共産反日(偽りの反戦主義=日本弱体化)思想が日本国民をリスクにさらしているという構造が、継続的・徹底的に暴かれていくべきです。

  15. のほほ のコメント:

    毎度お疲れ様です。
    タイトルについてなんですが、
    ちょっと誤解を招く恐れがあるので変えたほうがいいのではと思いました

  16. ピンバック: 【拡散】過激派と同列に扱われる「確かなテロ政党」日本共産党(公安調査庁) | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  17. うほほーい のコメント:

    感想
    まぁ…歴史が全てを語るので
    至極この政党が考えてる事は当然だろうと思います
    え?今更…?感があります

    どこの政党、どんな組織にも頭のネジをどっかに落っことしてきたヤツはいる訳ですが
    中でも共産党にはそういうヤツが多いみたいで
    下らないテロをやらかして、自らの首を締めてますよねぇ…(笑)

    話変わって、
    彼らのデモを見ていていつも思うのが、
    何故反対なの?何が不都合なの?
    何故、言論の自由を訴えているのに、彼らに都合の悪いものは抑制しようとしてるの?矛盾していない?
    っていう様な疑問は解決されずにおります(笑)
    直接質問してみようかな…彼らに

  18. 松 太郎 のコメント:

    職場の労働組合の幹部は共産党員です。すごい上から目線で組合の下の者(一般組合員)に威張り散らしています。しかし、選挙になると猫なで声で「共産党に投票をお願いします」と豹変します。そのせいでしょうか、組合員も減って現在では組合は消滅寸前です。
    これが共産党の実態です。

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