【政治家の目線】問)オスプレイが必要な理由 → 解)中国が嫌がる

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政治家として見た場合の、オスプレイの最大の性能とは、
つまりそこに予算を投じる理由、その答えはと言えば
「CHINAが嫌がる」の一点に尽きると思う。

オスプレイの性能は実際に素晴らしい。
ヘリに比較し搭載量、航続距離、移動速度。
CHINAが嫌がるレベルである。

とは言え、「最大の効果」という意味で言えば、
【嫌がるから】が答えになるだろう。

冗談のように感じるかも知れないが、「予算をつけるのが政治」であるならば、
その費用対効果の主たるものは、【中国が嫌がる】を答えとするのは、間違いではないと思う。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

[su_heading size=”30″]謝って済む相手[/su_heading]
度重なる領海侵犯、ついには制空戦闘機と袖触れ合う事態となっている。
これは交戦の一歩手前とも言えるのだ。
仮想敵国がどうとかいう議論ではなく、すでに有事の一歩手前である。

仲良くしましょうとは、まさに仰るとおりなのだが、
ようは相手を見る必要がある。

謝って済む相手と、そうではない相手がいる。
被害を抑え、事態を早期に解決したいという「目標」が同一であったとしても
手段が真逆となる場合があるのだ。

相手によっては、「互いに否を認め合う」ことが早期和解に繋がり
事態の収拾につながる場合もある。
日本人が慣れているのはこちらだ。

 

気を付けねばならないことは、事なかれ主義的な組織に身を置く場合、
その場限りの「いま楽になる」選択の集合の結果、
言い換えれば「各個が少しずつ逃げる状況」において、
結果的に細かい責任の集合体が一か所に集中し、疑似的な戦犯に仕立てあげられる場合もある。

その場合は「NO」にはNOとはっきり述べること。
手には、せめて一矢報いることができるだけの戦力を身に着けておくこと。
最後まで矛は降ろさず、ターゲットをスコープから逃がさない。
(私が、短いながらも激戦の政界を生き残る上で、自らにルールとして課してきたものだ。)

 

 

 

[su_heading size=”30″]対CHINAという構図[/su_heading]
とは言え、まったく異なる組織・集団もいる。
「揉めること」が目的化しており、例えば「負荷をかけること」や
「火の粉をまき散らすこと」が狙いである場合、具体的には「共産党とやりあう」場合においては
この限りではない。

弱みを見せれば、延々と用い続け、例えば「従軍慰安婦の虚構」のように
何年も何年も延々と継続して体力を削ぐ者もいるのだ。
この場合には、下手な謝罪や「認めること」は適切な選択肢ではない。

非常に残念なことに、このような対象との交渉の経験が増えてしまい、
最近は初期段階において、なんとなくわかるようになってしまった。

 

領海侵犯を繰り返し、ついには航空機の領域にまで事態が悪化。
これは、すでにかなりギリギリの状況だ。

 

 

 

[su_heading size=”30″]許されざること、中途半端な対応[/su_heading]
外交の局面においては、「誤ったメッセージ」という言葉がよく用いられる。
実は、「簡単に逃げること」が事態を悪化させることも往々にしてある。

「その場限り」は、Aが楽な選択肢であった場合、
それは中長期的には、さらなる多大なコストを支払う結果となる相手もいるということだ。

相手が攻めたてる際は、防空壕に身をひそめ、
降り注ぐ弾雨を避けることは過ちではない。
ただし、夜間のゲリラ攻撃となるにせよ、
つまりどんなに小さな一撃であれ、「反撃」はしておく必要はある。

戦闘の意思なし、もしくは「戦力ナシ」と看做された場合、
そこに待ち受けるものは、虐殺しかない。
苦しいときほど、しっかりつばぜり合いを行い、前に出る事。

 

もっとも危険な行為は、中途半端な妥結。
「痛み分け」というものは存在しない。
こちら側が「○○だけ譲った」という意識をもっていたとしても、
相手はそんなのおかまいなしで侵攻してくるのだ。

痛み分けなどない。
分けたと思った時点で、その領域は捨てたことと同義。

 

 

 

[su_heading size=”30″]内側と外側[/su_heading]
私は、このような哲学で動いている。
これは理念とか学問というよりは、むしろ性格なのだろう。

無論、すべての人間に対してこのような振舞いをするわけではない。
基本的には「すべて信じて」からスタートし、少々の裏切りは苦笑いで済ませるタイプだ。

しかし、強い不信を感じた場合には、それが信条なのだろう、そして生き抜いてきた秘訣なのだろう、
どうしても、こうなってしまう。
「内側」と認識するか、「外側」と認識するか。
これは敵味方識別信号のようなもので、簡単には解除できない。
性格と言ってもいい。

 

スイッチが入ると、まるでレーダーサイトのように、一つ一つの挙動を「交渉」のように見立てる。
ちなみに市内では「笑顔」で、(性格だけは)のんびり屋という風評だが、
市の境界を越えた後は、(私が)「よく笑う」という評価は、あまり聞かない。

せめて市内だけは、せめて地元だけは、と。
きっと切り分けていたのだと思う。
(最近、自覚した。)

まぁ、へらへら笑って、チャラチャラしてても、
あんな実績は出せないのだから、当然と言えば当然だが。

 

この例を、なぜ突然出したかと言えば、
「日本国内への政治」と「海外との折衝」は違うということを述べたかったからだ。

 

 

 

[su_heading size=”30″]退くことが悪化させる。[/su_heading]
色々と述べた。

和解を目指した「仲良く」型の、交渉。
これが徒労に終わるのみならず、むしろリスクを増す相手というものがいる。
下手な謝罪や、中途半端な手打ちこそが、出血を増すのだ。

その際に「相手が嫌がること」を降ろすのは、愚の骨頂である。
相手の進撃速度を向上させる結果となり、一気に押し込まれる。
自殺行為と言ってもいい。

 

「ここで負けても次が」という考えは、正しい。
私もこの考えは嫌いではない。
しかし条件付きの賛成としたいのは、死んでしまったら終わりという点だ。
長期スパンで見た場合、そこで退くことが致命傷となるのであれば、
その一点は絶対に退いてはいけない。

 

退くことが、事態を悪化させる。
その一つの判断が、まさに命取りとなるのであれば、
「一つの負け」を許容してはならない。

 

その際に行うべきこと、正しい判断とは何か。
緻密に組み立てた、つまり防空壕に身をひそめ、
戦力を伏せて置いた上で、「一気にすべてオープン」とし、
複数の手段を用いて、負荷攻撃をかける覚悟で、全力射撃をしかける。

居合いの速さで、一気に振り抜く。

 

 

 

[su_heading size=”30″]オスプレイを買おう。[/su_heading]
ここまで書いたらおわかりかと思うが、ぶっちゃけオスプレイの性能は「この際、どうでもいい」のだ。
中国が嫌がっている以上、仮にオスプレイの性能がたいしたことなくても導入すべきものである。

その機体性能は素晴らしいとは思うものの、
政治力学で見た場合の「オスプレイの真価」とは、
中国が「とっても嫌がっている」という一点に尽きる。

よって、我が国もオスプレイを買うべきだ。
それが「正しく外交メッセージを発した」ことになるからだ。
野生のカンみたいで申し訳ないが、買うことは、我が国の未来への国益となる。

 

 

 

 

 

 

 

 

中国が嫌がるからこそ、

 

オスプレイの件で退くことは許されない。

 

国防・外交の観点から言えば、

 

退くことが事態を悪化させる相手もいるのだ。

 

「CHINAが嫌がることをやる」ことこそが

 

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本日、12月議会、最終日。
決議・意見書の採択があった。

九月議会において、特定の議員(私)のみを名指しし、
議会外での議員活動を制約する内容の決議がなされた。
これを上書きする決議が採択された。

様々なドラマがあった。
私も退くに退けぬときもあったし、恐らく「ほとんど笑わなかった議会」であったと思う。
怒っているのではなく、このモードも「元々、私」なのだ。

公人のヘイトスピーチを許さない会からも請願があがった。
共産党が紹介議員となったが、即日採決で否決。

本日の、事実上の「小坪決議」に対しては、
決議文中にも書いていないことを述べ続け、なんと反対討論を行った上で、
言いたい放題、述べたあと(反対討論したのに)【よって日本共産党市議団としては棄権します!】と宣言し、
さっさと議場から退席してしまった。

議決権の放棄は、国政においても共産党としては異例だ。
私の知る中では初めての事例であり、あっけにとられた。
「逃亡」にしか見えず、馬鹿みたいだ。

「事実に基づかない、共産党への攻撃」という言葉が、議場で「私の名を名指し」してなされたが、
具体的には何をさすのだろうか。
忘れて頂きたくないのだが、その対応は「私に対しては失敗」である。
逃げた相手は、ガンガン追い詰めて攻めるものなのだ、それが戦の常道。
今回、逃亡した以上、さらに踏み込んで一気にやる。
CHINAは喧嘩上手だと思うよ、共産党も上手いと思う。
だから学習させて頂いた、ここで歩みを進めておく。

 

 

 

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. medakanoon より:

    【政治家の目線】問)オスプレイが必要な理由 → 解)中国が嫌がる 政治家として見た場合の、オスプレイの最大の性能とは、 つまりそこに予算を投じる理由、その答えはと言えば 「CHINAが嫌がる」の一点に尽きると思

  2. 月光仮面 より:

    間違いなく この地球では強い者が弱いものをいじめる連中が居るということ
    これを 日本人は知るべきだ 共産党は知っていますよ この地球の
    真実を だましても勝てばいい どんな嘘も押し通せばいい この恐怖に
    震える気持ちを日本人は思いだすべきです 今まで あまりにも アメリカが
    居るからと安心しきっているという事だと思います
    オスプレイは要る でも それだけでは足りません 今 アメリカが
    日本に置いている武力と等しいかそれ以上が必要だと思います
    それが 最低ラインです 当然 空母打撃群もです 皆様
    中国は太平洋の半分を欲しがっているのです そうそう つい最近まで
    南シナ海には武力を配置しないと言っていませんでしたか 
    こんな事も ナチス=CHINA 本当にそう思います
    そうそう 台湾とベトナムとしっかりと手を結ばないといけないと思います

    いざ戦争がおきれば 必ず犠牲者が出ます どちらがたくさん殺すか
    です 今の自衛隊も犠牲者が出ます 一人が10人殺したとしても
    100人攻めてきたら 自衛隊員10名死にます じつにもったいない
    中国人ごときに 日本人の血を流すことはもったいなさすぎます
    一日も早く無人兵器の開発をするべきです そしてですね 一人が10人
    相手をしていては 犠牲者が大きく出ます もっともっと自衛隊を
    大きな組織にするべきだと思います 少なくとも アメリカのアジアでの
    兵力と同等まで必要だと思います。

    • 月光仮面 より:

      いざ 開戦となれば 日本はミサイルを何分間打ち続けることが
      出来るのだろうか オスプレイは何機持つのだろうか
      ミサイルをミサイルで落とす百発百中で落とすとします
      ミサイルにしか攻撃できないのです ミサイルが尽きた時
      こちらの船が沈むのです 次々と沈みます そうなんです
      自衛隊は全滅します これを このままにしていてはだめです
      これを 沖縄知事や 共産党は知っているのです だから
      邪魔をしてこのままにしておきたいのです 中国のために

  3. 波那 より:

    ネット上では中国が、または韓国が嫌がってる、発狂してるみたいだから日本にとってはいいことなんだ、朝日が反対してるから日本にとってはいいことなんやという書き込みをよく見かけます。反日国が、パヨクが嫌がっていることをするのが日本にとってはいいことなんだというのが日本人の目安になって来てますね。特に国会での法案のハチャメチャ審議妨害、審議拒否で法案の中身が国民に何か良く分かってない内に成立してしまうと、もう仕方ないですからね。不満ながらも、野党が反対してたからきっと日本に国民にいいことなんだろうとなるわけです。あの人達に、やり方変えろ!と言っても空しいでしょう。何で、あの人達って隣国と同じようにプラカード掲げてワイワイ言うんですかね。市民団体とかと一緒。

    プーチン大統領訪日でも日露接近で中国は発狂したようですから良かったと思います。トランプ氏はオバマ大統領と違って中国には強硬に出るようだと言われてますが、就任された後の方針もまだ分からないですから。それに、もしも最悪、南シナ海で米中がぶつかるような事があれば日本のシーレーンを中東からの石油タンカーが通れなくなります。エネルギー国としてのロシアとの関係は必要でしょう。保守の方々でも領土問題に進展がなかった、カネだけ出すことになった、安倍は売国奴とまで言う人居ますけど今は目前に迫る危機が先でしょう。総理はトランプ氏、大統領就任数日後に訪米されるようですが事態は逼迫してるのではと思います。

  4. 名ナシ より:

    陸上自衛隊へのオスプレイ導入が4機分でしたか?来年度予算に
    計上されていますね。
    相変わらずメディアは捏造報道を垂れ流してオスプレイ批判をして
    いますが、公安から「中国に有利な世論を沖縄でつくることによっ
    て日本国内の分断を図る狙いが潜んでいると見られる」という注意
    喚起が出て来るような状況をどう捉えているのでしょうか。
    来年は何か動き出すのか・・・と思いたいですね。

    • 月光仮面 より:

      4機だったのですか 予想通り 日本の兵器の集め方は 標本
      なんです 兵器の標本 これもある あれもある そして満足している
      4機など一度の作戦で終わりです なぜなら 4機で飛んで行ったら
      標的です 沢山で行かなければ 格好の目標ですよ 落とされます
      20機 30機と行って始めて作戦が出来るのではないでしょうか
      日本国民は 標本で満足して駄目です 目を覚まさなければ
      ミッドウエーで空母沈められて それで終わりだったでしょ
      後がないんだから終わりますよ そうそう そのあとは 竹槍でした

  5. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    非常に残念な事ですが、日本人の戦争に対するイメージの多くは「戦闘にならない状態」、つまり「戦争出来無い状態」を戦争として捉えていると言えるでしょう。

    そもそも、戦闘の目的は「相手が戦争出来無い状況に追込む事」ですので、大東亜戦争では米軍がこの目的を達成した訳です。
    その結果が、米軍による民間人の大量無差別虐殺です。
    つまり、戦争出来無い状態とは無差別虐殺を容認する、或いは許容させられる事を意味する訳です。
    勿論、虐殺するかしないかは別問題ですが、大東亜戦争では米軍は自らの名誉をかなぐり捨てて虐殺に踏み切りました。
    これは、欧米の常識では既に日本は「戦争続行不可の状況」に至るも、日本は根性で戦争を継続していた事に米軍が怯んだ結果と評価しても良いでしょう。
    (この要点を理解していれば、米軍はとんだ恥を自らかいた事になるでしょう。従って、日本人は臆病な米軍を笑い飛ばしても当然な立場でもあります。)

    「戦争しない事」と「戦争出来無い事」とは、全く意味が異なるのです。

    MT車を運転出来るけどAT車を運転する人と、AT車しか運転出来無い人とは、全く異なりますよね。

    何よりも戦争はルールが存在するのに対し、虐殺にはルールが存在しません。

    国家が戦争を決断するプロセスは「同じ殺し合いになるのなら、せめてルールのある殺し合い」を切望する事と、「失われる生命の数」を最小限に留めたい事につきます。
    そして、被害を最小限にする為に、常に”落とし所”を状況に応じて定めます。
    要は「国民が無制限に虐殺され続ける事によって、失われる算出不可能な生命の数」と「戦争で失われる兵士の生命の数」を天秤に掛けた結果、戦争の方が「失われる生命」が少なければ、戦争を決断する訳です。

    大東亜戦争では日本が「戦争出来無い状態」に追込まれた結果、「国民が無制限に虐殺され続ける事によって、失われる算出不可能な生命の数」が「戦争で失われる兵士の生命の数」を上回った為に降伏を受入れました。
    降伏を受入れたのは、戦争にはルールが存在するからに他なりません。

    若し、戦争にルールが無ければ、戦争は50年でも100年でも継続している事でしょう。

    今迄に述べた要点を的確に理解出来てさえ居れば、「戦争は出来るけど、戦争しなくて済む」道を選択する事は、それほど難しくは無いでしょう。
    選択肢としては、幼稚園児でも選択出来る設問なのですから。

    故に「中共がとっても嫌がるオスプレイの導入」が、正しい選択肢である事が証明出来ますね。
    そして「もっと中共が嫌がる事」は、更に正しい選択肢である事も理解出来る事でしょう。

  6. 鳥海山たろう より:

    あと10年もすれば、世間からオスプレイという用語も忘れ去られる時代が来るのではないでしょうか。

    外国の報道でも、過去にオスプレイへの沖縄の抗議は(ごく一部で)伝えられておりますが、外国紙が沖縄県人にインタビューしたところ、左翼と思われる人間が、
    「オスプレイ反対運動は、戦争で悲惨な経験をした我々の抵抗のシンボルだ」とインタビューで答えています。

    オスプレイは左翼によって「シンボル」にされてしまったのです。
    これは変態左翼の得意な洗脳です。
    このやり方は、低能マスコミとタッグを組むことによって異様な集団的な洗脳パワーを発揮します。(数年前は、確実にオスプレイが流行語大賞の時期がありました)

    ところで羽田や成田は、街中でも墜落したら甚大な被害がでるという旅客機の離発着数が一日で500回くらいです。
    年間では、10万回くらいでしょう。相当な回数です。

    それだけ離発着していても、「落ちたら、下の人間が死ぬ」とわめきちらす異常者は、ほとんど見たことがありません。

    旅客機が社会にとって移動の手段として必須であることを理解しているからです。

    それと重要なことはメディアがそんなことを大衆に吹き込まないからです。

    (もし実験で、どこかのクソマスコミが「10万回も頭上を飛んでいる飛行機が、そのうち、あなたの頭に落下してきて、あなたは巻き添えを食って死ぬかもしれない」と警告キャンペーンをはじめたら、数百人くらいの連中が狂ったように抗議運動を空港前でやり始めるはずです)

    オスプレイは一般の軍事兵器と同様に「人殺しを支援する道具」として変態左翼が国民を洗脳しようとしてきました。その認知させようという執念は異様でした。

    そして災害や有事の際に飛行能力や運搬能力を発揮して人を守るという発想が皆無です。

    なんとか騒動を拡大して、人を困らせようというゲス根性の向きだしに、多くの日本人が冷静に判断したり分析することを邪魔され、また混乱させられることばかり続いてきました。

    この「病巣」の根源は、ご指摘の通り、中国やソ連という「夢の共産主義国家という楽園」が、その実態はとんでもない地獄であることが、日本人に知られそうになった時代に、
    日本の頭のおかしい共産主義者どもが、中国や北朝鮮やソ連を賛美してきた過去から目をそらせて、「気骨のある平和主義者」であるように見せかけるために、
    悲惨な歴史をもつ沖縄の反戦感情につけこみ、悪用したことに端を発しています。

  7. 一郎 より:

    自衛隊オスプレイの佐賀空港配備を楽しみにしているところです。

    「9月決議の上書き決議」 の採択、おめでとうございます。

    そして、楽しみなのは「共産党議員の逃亡」場面です。
    今現在まだYouTubeにはアップされていない模様ですが、いずれ公衆の面前にさらされることでしょう。
    https://www.youtube.com/channel/UCJ9t0hPcrBbYc0F924mAQWA/videos

  8. 草莽の団塊 より:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    >政治家として見た場合の、オスプレイの最大の性能とは、
    >つまりそこに予算を投じる理由、その答えはと言えば
    >「CHINAが嫌がる」の一点に尽きると思う。
    小坪先生のオスプレイへの姿勢がよくよかりました。納得です。

  9. スレチキジコピ@失礼します より:

    反日国に肩入れしてる議員や公務員は外患誘致罪でいいと思いますし、日本人へのヘイトだと思います

    公安調査庁が注意喚起「中国に有利な世論を沖縄でつくることで日本国内の分断を図る狙い」沖縄の団体と中国関係者の交流活発化
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/50275207

    民進党・蓮舫代表が『日本国に忠誠を誓っていない証拠』が発掘され非難殺到。日本の暦を全く見ていない
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50492108

    【真珠湾訪問】 河野洋平元衆院議長「日本に対する韓中の怒りは強い…安倍、真珠湾でよく考えて発言すべきだ」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8768095
    10: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@?(^o^)/
    さすが紅之傭兵w
    畳の上で死なせちゃいかんやつだは

    41: (´・ω・`)(`ハ´  )さん@?(^o^)/
    原因を作ったのはお前だろ

    >>俺も中韓に対する憤りが半端ない。

    ホントコレ いい加減にしとけよライダイハンにチベットウイグルの侵略者共が
    名無し

    私はこのような発言は日本人へのヘイトに感じますがね

  10. 野良犬 より:

    共産党の弾圧志向が暴露された「9月決議」の上書きで二重によい結果となり
    おめでとうございます。
    共産党市議団の行動は「負け」を実感している為で、それを周囲に知られ無い様、
    無意味な饒舌、大げさな行動でカモフラージュしようとしているのだと思います。
    有田氏もそうでした。

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