【日本の領土を守るため行動する議員連盟】竹島に上陸した韓国国会議員に対する公開質問状【賛同したらシェア】


 

 

平成28年11月9日開催されました「竹島問題の早期解決を求める東京集会」で承認された、「竹島に上陸した韓国国会議員に対する公開質問状」をアップいたします。

両国政府間の話し合いが進まぬ中、いたずらに摩擦を強め対立を煽るのではなく、真の友情確立に向けて、国会議員同士、冷静で建設的な話し合いを求めるものです。

 

報道の紹介

竹島に不法に上陸した韓国の国会議員に、公開質問状を採択した。
「日本の領土を守るため行動する議員連盟」の新藤会長は、「この質問状が、日韓の確固たる真の友情の確立に向け、話し合うきっかけになることを、願っております」と述べた。
日本の固有の領土で、韓国による不法占拠が続く島根県の竹島に関する集会が、9日に東京都内で開かれ、竹島に2016年7月と8月に不法に上陸した、韓国の国会議員11人に対する公開質問状を採択した。
質問状は、韓国側が「竹島を韓国領土」と主張するにあたっての、文献や歴史的根拠、史料の出展を提示するよう求め、インターネット上で、英語と韓国語でも公開された。

 

 www.fnn-news.com 
竹島に不法に上陸した韓国の国会議員に公開質問状を採択
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00341344.html
竹島に不法に上陸した韓国の国会議員に公開質問状を採択:竹島に不法に上陸した韓国の国会議員に、公開質問状を採択した。...

 

本日は、承認された「竹島に上陸した韓国国会議員に対する公開質問状」の実物を全文公開します。

 

 

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(OGP画像)
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竹島に上陸した韓国国会議員等に対する公開質問状

以下、原文ママです。

 

竹島に上陸した韓国国会議員等に対する公開質問状

 

 あなた様には、日頃より韓国において自国の発展にご尽力されていることに敬意を表します。

 さて、本年7月25日と8月15日、相次いで韓国の国会議員及び国政関係者による約3年ぶりとなる竹島上陸が行われました。私たちは、日韓関係の根本的信頼を損なうこのような行為を決して容認することは出来ず、強い遺憾の意を示すとともに、断固として抗議します。特に、8月15日の韓国の国会議員の竹島上陸は、8月12日に日本政府が昨年末の合意に基づく10億円の支出を決定した直後に行われたものであり、日韓関係の前進に向けた日本側の努力に水を差すものとして極めて遺憾に思います。

 この度はこのように発生した竹島上陸事案が、どのような歴史的事実や国際法の適切な解釈に基づいて行われたものであるのか、当事者であるあなた様に直接お尋ねするため、この公開質問状を送るものです。
戦後の日韓の不幸な時代は、昭和27年1月18日、韓国政府が公海上に「李承晩ライン」を設定したことに始まり、昭和28年12月、「漁業資源保護法」を制定して我が国の漁船を拿捕し、漁船員達の人権を無視した抑留生活を強いたことにより決定的となりました。

 その際、韓国側が不法占拠した竹島は、歴史的事実に照らしても、かつ国際法上も明らかに我が国固有の領土です。しかし、最近の竹島を巡る韓国側の動きをみると、平成24年8月に韓国大統領が初めて竹島へ上陸した以降も、竹島に対する新たな施設の整備計画の取り組みや、議会・国政関係者による竹島上陸、竹島周辺海域での防衛訓練の実施等、様々な方策により竹島不法占拠を既成事実化しようとする動きを強めており、決して容認することはできません。

 これまで、韓国側では、竹島を「歴史的、地理的、国際法的にも明白な我が国固有の領土である」としてきましたが、いまだにそれを証明することができていません。エビデンス・根拠に基づく主張は、様々な分野においてもはや国際的な常識となっています。そうしたエビデンスに基づく科学的思考は貴国の発展にとって不可欠と思われます。

 歴史的権原を示すこともできないまま国際法上も韓国領とし、いたずらに竹島に上陸して「我が国固有の領土」とすることは、互いの国民感情を損ね、国際社会を欺瞞するものであるとともに、貴国の栄誉ある発展を阻害することにもなりかねません。

 このような観点から、最近、竹島に上陸したあなた様に以下の質問を提示し、竹島が韓国領であるとする歴史的根拠及び国際法上の根拠の明示・説明を求めるものです。私たちの質問に対する誠意あるご回答をよろしくお願いします。

    

1. 韓国側は「竹島は地理的に欝陵島の一部として認識されてきました」としていますが、それを示す歴史的根拠・史料は何か、説明を求めます。

2.韓国側は「韓国が竹島を韓国領土として認識・統治してきた歴史的事実は、韓国の官撰文献にも記録されています」としていますが、それを証明する文献は何か、説明を求めます。

3.韓国側は「17世紀、日韓の政府間交渉(「欝陵島争界」)を通じ、欝陵島とそれに属する竹島が韓国の領土であることが確認されました」としていますが、それを示す歴史的根拠となる史料は何か、説明を求めます。

4.韓国側は「1905年、島根県告示による竹島編入の試みがあるまで、日本政府は竹島が自国の領土でないと認識していました。これは1877年の「太政官指令」など日本政府の公式文書でも確認できます」としていますが、その「太政官指令」で「竹島外一島」とされた島々が、その後、日本ではどのように認識されていったのか、その歴史的経緯と事実についてどのように理解されているのか、説明を求めます。

5.韓国側は「大韓帝国は、1900年の『勅令第41号』において竹島を鬱島郡(欝陵島)の管轄区域として明示し、欝島郡守が竹島を管轄しました」としていますが、実際に実効支配をしていた歴史的根拠・資料は何か、その説明を求めます。

6.韓国側は「1905年の島根県告示による日本の竹島に対する領土編入の試みは、韓国の主権を侵害する過程の一環であり、韓国の竹島領有権を侵害した不法行為であるため、国際法的に無効です」としていますが、1905年当時、竹島が韓国領であったとする歴史的事実・資料を示した上で、日本政府による竹島の日本領編入が韓国の主権を侵害した不法行為であるとする根拠について、説明を求めます。

7.韓国側は「第二次世界大戦の終戦後、竹島は韓国の領土に戻り、大韓民国政府は確固たる領土主権を行使しています」としていますが、その国際法上の根拠・文書は何か、説明を求めます。

 

 朝鮮海峡を隔てて隣接する我が国と貴国は、戦略的利益を共有する最も重要な隣国として長い歴史の交流を持ち、人の交流はもとより文化や経済分野で関係を深めてまいりました。過去の不幸な時代を超えて未来志向の日韓関係を構築すべく、両国政府間で懸命の努力が続けられております。私たちはこれからも善隣関係を維持するためにあらゆる努力を惜しみません。

 こうした日韓関係にあって、竹島領土問題は必ず解決しなければならない根幹的重要問題であり、理性を持った平和的な外交努力の取り組みが求められます。

 今に生きる我々は、歴史の事実を直視しながら両国の繁栄と共存を希求していかなければなりません。あなた様には韓国国民のリーダーとして、是非とも私たちの質問に答えていただきたく重ねてお願いします。
 なお、この質問状はいたずらに摩擦を強め対立をあおることを意図したものではありません。そもそも竹島領土問題に係る両国間の意見の相違については、政府はもとより、両国国民の間での冷静で建設的な話し合いが必要であると考えます。私たちは領土問題について歴史的事実、国際法に基づき丁寧に話し合い、解決すべきです。この質問状が、日韓の確固たる真の友情の確立に向け、話し合うきっかけになることを願っております。

2016年11月9日
竹島問題の早期解決を求める東京集会     
日本の領土を守るため行動する議員連盟
竹島・北方領土返還要求運動島根県民会議

 

 

 

竹島問題の早期解決を求める特別決議
竹島問題の早期解決を求める特別決議

 竹島は、歴史的に見ても国際法に照らしても我が国固有の領土である。

 最近の竹島を巡る韓国側の動きをみると、平成24年8月に韓国大統領が初めて竹島へ上陸した以降も、相次ぐ政府、国会関係者の上陸、竹島周辺海域での防衛訓練の実施や各種施設の建設などあらゆる方策を立てて竹島占拠を既成事実化しようとする動きを強めており、決して容認することはできない。特に本年8月、日本政府が合意に基づく10億円の支出を決めた直後に韓国の複数の国会議員が竹島に上陸したことは遺憾である。

 こうした韓国側の動きに歯止めをかけ、そして竹島問題の一日も早い平和的解決を図るためには、日本政府の毅然とした姿勢による外交交渉とそれを後押しする力強い国民世論が必要である。
この度、竹島問題解決に向けた国政レベルでの新たな取り組みとして、政府や国内世論に向け、以下6点について実現を強く要望する。
 
1. 「竹島の日」を閣議決定し、オールジャパンの体制で竹島問題の早期
解決を図ること。
2. 国民世論の啓発のために、政府主催による「竹島の日」式典の開催と総理大臣の出席、竹島問題に関する国直轄の啓発施設の隠岐の島町設置、竹島が日本の領土であることを示す根拠資料等の首都等における常設展示、教科書の竹島記載の充実、などを行うこと。
3. 海外における情報発信拠点の体制強化や韓国側の主張への適正・迅速な反論などを含め、国連、国際社会に竹島が日本の領土であることを広くアピールすること。
4. 領土、主権、歴史的事実の客観的な調査研究を行うための第三者研究機関を整備すること。
5. 島根県沖合水域における漁業秩序を確立するため、排他的経済水域の境界線を画定し、暫定水域の撤廃を図るとともに、それまでの間、
両国の責任のもとで、暫定水域における実効ある漁業管理体制を確立すること。
6. 国際司法裁判所への提訴、国連海洋法条約の紛争処理手続きの活用など、国際的な紛争処理制度の活用についても幅広く検討すること。

以上、決議する。

平成28年11月9日

竹島問題の早期解決を求める東京集会
日本の領土を守るため行動する議員連盟
竹島・北方領土返還要求運動島根県民会議

 

 

 

画像で見る
違った迫力を感じます。

 

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ネットと政治
どこか、すごい情報ルートがあり「極秘文書」が公開された!と思う方もいるかも知れません。
しかしそれは誤解です。

地方議員である私は、Blogも書いておりますが、FacebookやTwitterなどのSNSを利用しています。
多くの地方議員も利用しております。

のみならず。
普通に国会議員も利用しているのです。

昨日の誕生日では、芸能人(保守系コメンテーター)や現職国会議員(閣僚級)からもおめでとうメッセージをもらって焦りました。

 

これらの「質問状の全文」は、どうあっても報道にはのらないのでしょう。
のみならず「このような動きがあった」ことすら、ほとんど報じられません。
知らなかった方が多いのではないでしょうか?

 

以下は、衆議院議員の長尾敬先生のFBです。

 

 

画像は、長尾先生のFBから拝借いたしました。
ちゃんと許可を得て紹介しております。

極秘文書ではなく、普通の公開文書です。
もしも「極秘文書」と感じた方は、それはマスメディアがおかしいゆえ、錯覚してしまったのでしょう。
(政治家のせいではありません。)

 

長尾先生は、祝辞を送ってくれた先生です。

【画像多数】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ【大盛会】

 

 

【KSM】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ 2016年11月3日大阪 ダイジェスト

 

 

 

日本の領土を守るため行動する議員連盟・領土議連
「日本の領土を守るため行動する議員連盟」と聴いてもピンとこない方も多いでしょう。
通称は「領土議連」です。こちらの名は耳にした方も多いのでは?

 

実は、Facebookにファンページができています。
できたてのため参加者は1000人以下。
これはもったいない。

 

 

 

こんな情報もアップされています。

英語版

 

韓国語版
(私は読めません。)

 

写真と共にpdf版もアップされています。

 

 

Facebookをやっている方は、是非、以下のページにイイネをお願いします。

 

 

 

 

メディアは歪んでいる。

 

自らが「誘導したい方向」があり、

 

邪魔な「事実」はなかったことになる。

 

今まで情報は歪み、真実は伏せられてきた。

 

ネットツールが台頭する中、マスメディアを経由しない情報ルートは構築された。

 

政治家は、手を伸ばしている。

 

その手を握り返すか否か、皆様次第だ。

 

事実を伝える「お手伝い」をしてくださる方は、

 

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最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

10 Responses to 【日本の領土を守るため行動する議員連盟】竹島に上陸した韓国国会議員に対する公開質問状【賛同したらシェア】

  1. medakanoon のコメント:

    【日本の領土を守るため行動する議員連盟】竹島に上陸した韓国国会議員に対する公開質問状【賛同したらシェア】 平成28年11月9日開催されました「竹島問題の早期解決を求める東京集会」で承認された、「竹島に上陸した

  2. 鳥海山たろう のコメント:

    竹島といえば李承晩、そして李承晩ラインですね。

    それで、ふと思い出したのですが、崔南善(チェ・ナムソン)を聞いたことあるでしょうか。
    メディアではほとんど隠ぺいされてきたと想像します。
    もし引用されたとしても3・1独立運動やらとの関連で引用されたのではないでしょうか。

    以下、Wikipediaより引用します。
    「崔南善(チェ・ナムソン)」

    日本の終戦後に「国民朝鮮歴史」を上梓し、<歴史資料を根拠としない朝鮮半島による日本列島に対する歪んだ優越史観>を創作し書き連ね、<竹島を歴史的にも朝鮮領である>と李承晩政権に吹き込み、李承晩ラインと竹島不法占拠に決定的な役割を果した。

    民族の未来を憂え尽力したが、その末期は親日派の烙印と朝鮮戦争という悲運であった。

    崔南善は、「百済も高句麗も新羅も日本に多くの植民地を持っていた」と主張しており、韓国の学者が主張する古代史観は崔南善の影響を受けているため、崔南善の朝鮮民族主義歴史学が韓国の古代史観の源流となり、<韓国の学者は、実証的な研究をほとんどせず、崔南善が構築した仮説を鵜呑みにして間違った歴史認識を拡散させている>という。
    (以上)

    この男が、「安龍福の証言」などの根拠により竹島は韓国のものと李承晩などに吹き込み、李承晩は竹島の不法占拠に動きます。

    もっとも、李承晩は李承晩で、単独でも狂人であり、連合軍が占領する日本に対して対馬の返還を要求しては拒絶され、また朝鮮戦争では北朝鮮攻勢で釜山まで追い詰められては「福岡県を割譲して寄こせ」と要求して拒絶されます。

    そもそもが、大統領にしてはいけないバカでした。

    崔南善(チェ・ナムソン)は早稲田大学出身ですが、ある時は「親日派」というか日本に同調しながら、時勢が反日になると先頭に立って日本を攻撃します。

    「日本から絞りとれるものは何でも絞りとってやろう、そして日本に同調するふりをしながら、日本が弱みを見せたらいっきに突き落としてやろう」という、後の韓国人にとっては、ある意味で模範的なタイプであり、屈折した韓国人の典型です。

    韓国人が屈折しているだけなら、まだ良かったというか無害だったのですが、実に恐ろしく、おぞましいのは、日本の共産主義左翼が、さんざんと韓国人の憎悪を煽って、日本を攻撃させるように、そそのかしたことです。
    それで、ただ事ではすまなくなりました。

    戦後すぐには共産主義者が朝鮮人を革命の手先として手なずけて、闘争だらけの波乱の時代となり、それはなんとか年月をかけて抑え込みましたが、反日左翼が歴史教育やメディアの洗脳で、じわじわと日本人を洗脳し朝鮮人を刺激しつづけて、それが従軍慰安婦騒動で大爆発して、日韓関係は崩壊し、ついには朝鮮人が靖国で放火したり、爆破テロをやる時代まで来ました。

    とにかく変態左翼の発想はすさまじいの一言につきる。

    大部分は朝鮮人業者が募集して連れ歩いた慰安婦に対しては「強制連行」と日本人に刷り込んだ一方で、竹島不法占拠後に拉致された4000人の漁師こそが強制連行であったのですが、これには、まったく言及せずに、ただ「漁船が拿捕された」と記載するばかりでありました(山川の歴史用語辞典などを参照)。

    日本の変態左翼どもが、狂犬のようなメディアを洗脳の手先にして、日本人を深刻に左右に分裂させて、そのスキをついて朝鮮人が「日本は与し易い(くみしやすい)、恐るるに足らず。利用するだけ利用せよ」と日本を舐めきった結果として、北朝鮮の拉致やら、韓国の大統領の底なしの日本罵倒スピーチやら、もろもろの屈辱的な時代がやってきたのです。

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
    ※共産党に上記の様な意図が無いのなら、責任の全ては徳永克子行橋市議にある事が、第三者にも明確に分かる様に、組織内部で自発的に 粛清 処罰する事をお勧め致します。
     
     
    恐らく、アノ半島の人間と取引した事のある方には今更であろうと思いますが、ぶっちゃけアノ半島の人間の絶対的価値観が”目先の利益”である限り、アノ半島に対しては懐刀をヌラリと抜けば殆どの事は解決します。
    これは、多くの方々が知っておけば事足りる事柄です。

    実際に面倒くさいのは半島以外で、兎角先進国向けのアピールです。

    言い換えれば、欧米の根回しさえ完璧ならば、半島をどう料理しても興味すら無いと言うのが、国際的な朝鮮半島の実質的立ち位置でしょう。
    これも、多くの方々が知っておけば事足りる事柄です。

    欧米向けへの根回しの意味合いでは、これらの活動の積重ねは非常に大切なものです。
    ですが、国際的序列から言えば、半島の立ち位置など100年前から然程変わっていないのも事実でしょう。
    これも、多くの方々が知っておけば事足りる事柄です。

    従って、その意味から言えば鬱陶しい南北朝鮮など無視して、それ以外の国へのアピールに注力する事の方が余程大変だし、効果が高いと言う事も再認識しておく必要があるでしょう。

  4. 月光仮面 のコメント:

    この前のデモと今回の竹島 攻めの政策 ありがとうございます
    これは 絶対に必要で不可欠な活動だと思います と 同時に
    日本中から指示や声援や同調される保守の皆様が 声を上げて
    欲しいと思います 竹島はこのまま行けば 取り戻せないと
    思います フィリピンを見習って裁判にかけるべきことだと
    思います これから始まる保守の行進がおきることを願っています

    • 月光仮面 のコメント:

      そしてですね 本気と示すためにも 韓国と縁を切るべきです
      農薬も慰安婦も観光も そして 韓国人の就職も断るべきです
      絶対にダメです 台湾人やベトナム人やインド人ともっと
      手をつなぐべきだと 確信しています

      • 月光仮面 のコメント:

        書くまいか迷いましたが 書かせて下さい
        日本の領土を守るため行動する議員連盟・領土議連と
        ありますが この中に私は政治家として認められない
        方たちが居ます これは すみません スパイでは
        ないか 工作員ではないか と 思ってしまいます
        この決議だって いろいろ 抵抗があったかもしれません
        では 裁判をかけようとなると 韓国側の擁護に
        回るのではないかとさえ 思います やはり抵抗
        勢力の回し者ではないでしょうか 私はそう 思えます。

  5. 日の丸 のコメント:

    多くの議員さんが見てるということなので投稿させていただきます。

    坂東忠信さんのブログで
    『手がつけられない通名隠し口座の救済策?』
    というタイトルの記事があります。

    ご覧頂ければ幸いです。

    暴力団や在日が多いNPOにお金が渡る可能性があります。
    日本再生のためにも絶対に阻止してください!
    保守議員のみなさん宜しくお願い致します。

    最後に
    小坪しんや議員のご活躍感謝しております。

  6. 横浜市民あまあま のコメント:

    韓国との友情なんてありえん。

  7. 生野区民 2 のコメント:

    このような、敵対行為をする国をスワップをもって助けようとする議員がいること自体が情けない、名前を晒して次の選挙で落選させないと行けない
    経済崩壊させて、竹島を自ら日本の物と認めさせ謝罪と賠償をさせ、捏造教育を
    辞めるように下朝鮮を仕向けないといけない
    青山さんもテレビで述べていたが、自民の部会の議員と官僚がスワップを推し進めたいようだ
    他の議員は票にならないので、部会を欠席して推進派ばかりの自民党の部会になってると、青山さんが議員に成ってくれてよかった推進派の議員の名前と選挙区を晒して欲しいものだ

  8. Sat のコメント:

    最近日中韓首脳会談の話が色々とあるようだが、そういえばパククネって過去に竹島への上陸歴があったはず。我が国の法律に照らすと当然これは違法な上陸なので、パククネが来日しようとした際には入管法違反で逮捕して、日本の土を踏ませないようにしないといけない。

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