【市役所爆破予告①】デマの容認など行っていない。爆破予告の脅迫は言論弾圧で、市民や市、議会に多大な影響を与え許せない。【メディアの責任】


 

 

無差別テロの、市役所爆破予告に対しての私のコメントが新聞に掲載されました。
以下のコメントを出しており、それがどのように報じられたか報告します。
かなり正確に報じて頂いたと認識しております。

 

併せて、繰り返しの補足です。
デマの容認はしておりません。
西日本新聞の記事に問題があるとして、平成28年5月20日、福岡県弁護士会に対し人権救済の申立てを行っております。
同日、司法記者クラブ(福岡高裁内)において、記者会見も行いました。
これはメディアのミスリードです。

 

そもそも「私のブログ」は関係ない。
「掲載されているのは新聞社が主催するオピニオンサイト」であり、依頼原稿である。
有償であるため(先方のみでの掲載であり)私のBlogには掲載されていない。
編集権も著作権も先方にある上、私自身がアップロードしたり改変するアクセス権限もない。
原稿をメールで送る形式で、先方でアップするためパスワード等は持たないのだ。
削除したり編集したりすることが、私にはできない。

さらに、全ての文責を有するわけではない。タイトルについては意図と違うものが付されており、私が書いたものではない。極めて扇情的に編集を受けており、運営社には抗議している。「いわゆるネット」ではなく、出版社のwebコラムのような扱い。
そういう意味では抗議先すら違う。

 

出していたコメント

1)市役所爆破予告という、無差別テロをほのめかしての脅迫行為は言論弾圧であり、警察に相談中です。

2)市民を不安に陥れ、市の業務、議会にも多大な影響があり、犯人については許せない。

3)警備にあたって下さった警察には、深く感謝しており、犯人の早期逮捕を強く期待する。

※ 捜査中であり、これ以上のコメントは控える。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介
「良識ある言動を」決議可決 脅迫電話で市議会 /福岡

 行橋市議会は12日の本会議で、小坪慎也市議(37)=2期目、無所属=に「公人としての立場をわきまえること」などを求める決議を賛成多数で可決した。市によると、8日に市役所に危害を加えるとの脅迫電話をかけてきた男が「ヘイト議員、小坪を辞めさせろ」と話したとされ、決議文では「脅迫は決して許されるべきものではない」とすると同時に「議会外の活動であっても良識ある言動が求められる」などとした。

 8日にあった脅迫電話は「市役所を爆破する。阻止したければヘイト議員、小坪慎也に市議を辞めさせろ。(10日の)正午までに辞意表明しなければ市役所は火の海になる」との内容。市は直ちに警察に通報し庁内で危険物の有無などを調べ、10、11日は不要不急の職員の立ち入りを禁じるなどしたが、異常はみられなかったという。

 一方、福岡市などの住民団体は6日、「インターネット上で韓国人への差別的言動があった」などとし、小坪市議の処分などを求める陳情書を市議会に提出していた。小坪市議は取材に「爆破予告の脅迫は言論弾圧で、市民や市、議会に多大な影響を与え許せない。捜査中でこれ以上はコメントを控える」と話した。【荒木俊雄】

〔京築版〕

[魚拓]

 

私は、再三に渡り否定しておりますが、デマの容認などしておりません。
西日本新聞の捏造記事に問題があり、この点については福岡県弁護士会に対し、人権救済の申立てを行っております。

 

 

 

西日本新聞の捏造記事
西日本新聞社は、以下のように報じている。

>論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。

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市議の肩書とともに実名で

 

論文を寄せる際に、

 

表題に【ネトウヨ】とか【ブサヨ】などと

 

入れるだろうか。

 

当然ながら答えはノーです。

 

これが侵害された人権の中身。

 

私は、こんな論文、書いておりません。

 

そんなものがあるなら、見せて頂きたい。

本当に怒っているし、

 

実際かなり傷ついています。

 

 

 

 

申立書(原文)
下記は、実際に県弁護士会に提出した申立ての原文ママでございます。
本書の提出日は、平成28年5月20日であり、同日、司法記者クラブ(福岡高裁内)にて記者会見を行っております。

以下は、福岡県弁護士会に対し提出した「人権救済の申立て」です。
web公開に併せ視認性向上の観点より改行・空白のみ追加しております。
テキストについては一切の編集を行っておりません。

 

西日本新聞社による、捏造記事での人権救済の申立て

 

申立人 : 行橋市議会議員 小坪慎也
相手方 : 西日本新聞社

 西日本新聞社により事実ではない内容を実名で報道をされ、著しく名誉を傷つけられ人権を侵害されました。記事末尾に私のコメントが掲載されておりますが、取材を受けたという事実はなく公式のコメントとして容認できない内容です。指摘箇所は全て間違っており、事実は一つもありません。

 西日本新聞社は2016年(平成28年)5月12月木曜日に「行橋市議がネットで差別助長」と題し、記事において、『論文は「『朝鮮人が井戸に毒』に大騒ぎするネトウヨとブサヨどもに言いたい!」と題し、市議の肩書とともに実名で投稿サイトに寄せた。』と掲載しましたが、私がこのような表題の論文を寄せた事実はありません。

 相手方の記事でも紹介されている通り、私は議員です。議論を手段として仕事をしています。意見が異なる者であっても話し合いをもって成果を創り上げていくことが責務です。不毛な議論に終わることも多いのは悲しいことですが、それでも意見をぶつけ合い、より良い政策を生み出せるという希望を捨てぬ者です。捨てることが許されぬ立場です。

 だからこそ、意見の対立する陣営に対しては、敬意を払うとともに丁寧な物言いを心がけてきました。怒りに任せて叫ぶ日もありますが、最低限の言論のマナーは守ってきた自負があります。私が公人として守ってきた矜持であり、自らに課してきたルールです。

 議員として、何の意図もなく表題にこのような単語(ネトウヨ・ブサヨ・ども)を選択して論文を書くことはありません。公職にある者として特に気を付けてきた点です。特に「ブサヨ」という単語は侮辱語と認識しており、多数のBlogエントリーを公開しておりますが自らの文責において用いた事実はありません。著書も出版しておりますが、激しいテーマであってもできる限り丁寧な単語を選択しています。(行橋市議会議員 小坪しんや・青林堂)

 当該紙面の大半は「日韓関係に詳しい研究者や市民ら」の主張で埋め尽くされており極めて公平性に欠く構成となっており、当方について触れている点は極僅かという点も問題です。その上でほぼ唯一の「当方に関する事実関係」すら誤っています。

 西日本新聞社から取材依頼はあり、取材をお受けする前提として「一部については文責を有しない」という説明を行っています。記事においては投稿サイトと報じられておりネット上のフリースペースかのような印象を受けますが、実際には報道社が主催するオピニオンサイトです。自発的に寄せることができる仕組みにはなく、依頼を受けて執筆する形態です。依頼原稿の場合、対価を得ているため運営社で編集が行われます。極めて扇情的に編集されたもので本文中において使用されていない単語も使用されました。この点についてはオピニオンサイトの運営社に抗議を行っていると伝えた上で、取材を受ける約束をしました。

 実際には取材は行われませんでした。扇情的な編集を受けていること、特に表題については文責を有していない点を伝えていましたが、文責の有無という前提すら無視され事実ではない報道がなされ被害を受けました。背景を把握した上での掲載であり、受ける意思のあった取材すら行わずに事実を取り違えています。誤りというレベルではなく意図的な捏造記事です。

 さらに、記事の末尾は実名と肩書を掲示した上で『小坪市議は「(前略)私の主張は論文をきちんと読んでもらえば分かる。」としている。』と結ばれておりますが、事実ではありません。記事中では4回も論文と報じられましたが、査読を受けておらず、IMRADに基づいた書き方でもありません。寄稿したコラムは刑法37条 緊急避難を念頭に置いており自助・共助・公助についても述べておりますが、これらの出典や参考書籍の提示もなされておりません。何がしかの学会に発表した事実はなく、学位を求めてのものではありません。そもそも論文の体を為しておらず、論文として書いた認識がない以上、自ら論文と発言することはありえません。そのような表題の論文を私が発表した事実すらありません。

 書籍の刊行のみならず、作家として著述業に携わる場合もございます。西日本新聞社の捏造記事により、書いてもいない論文を発表されたことにされてしまいました。今まで用いてこなかった侮辱語を表題に入れて論文を寄せたことにされており、今後の論文発表の支障になるのみならず、議員活動に対しても大きな迷惑を被っており被害は甚大です。

 西日本新聞社の問題は、取材もせず、裏もとらず、事前に指摘された点すら無視した点です。当方が発していないコメントと共に事実ではない内容を流布され、著しく名誉を傷つけられました。重大な人権侵害です。

 次の問題点として事後対応を挙げます。取材を受けていない点や文責についての抗議を、掲載初日に行いました。上に伝えると答えておりましたが、謝罪記事・訂正は出されておりません。私の名誉を回復する対応・事実を訂正する対応を相手方はとっておらず、報道の責任を果たしているとは言えません。経過の報告もありません。

 謝罪記事・訂正についても求めていきますが、それは私的な事案に過ぎません。福岡県弁護士会において問題視して頂きたい点は、同社が他の市民や政治家などの公人についても同様のいい加減な取材に基づく横暴な行為を継続していく危険性です。実名で他者を責め立てる記事にも関わらず、署名記事ではありません。極めて卑怯な行為であり、報道の在り方として社会的に許されることとは思えません。放置することが危険な、コンプライアンスの欠片もない企業が報道を名乗っております。報道全般の信頼を揺るがす行為だと認識しており、一人の政治家として声を挙げることが公益に資すると考えました。

 福岡県弁護士会においては、人権救済申立てにおいて「警告・勧告・要望」の処置をとって頂けるよう求めます。
行橋市議会議員 小坪慎也

 

(ここまでがA4で2頁分です。)
(併せて添付資料を作成し、別紙で1枚を提出しております。)

 

資料

編集された表題)
 読者層を絞った形態ではないため、論文ではなくコラムと評すべき構成。当方が提示していた表題は『朝鮮人が井戸水に毒を入れたという誤報を地方議員はどう見るのか』であった。ネトウヨ・ブサヨ等の単語はない。「誤報」という単語も削除されている。報道社の主催するオピニオンサイトよりオファーを受けたタイミングは、いまは余震とされている発災直後であった。熊本地震の本震前のことである。
 毒を入れたというデマが蔓延していた時期であり、被災された方の安心に寄与すると共に、言われなき差別を防止する観点からも、デマを停止せしめる目的から、表題において【誤報】という単語を用いた。ネット保守層に対しての牽制の側面も強く、自制を求める意図で提案したものだ。
これらの意図は編集において採用されず、タイトルを含め相当に扇情的に編集されている。この点については運営社に抗議を行っている。公開前に編集内容は伝えられておらず、無断での編集であった。

コラムの政治的意図・目的)
 目的は、言われなき差別を防止すると共に、精神的にも不安定になる状況で共助としてコミュニティを維持せねばならない被災者の安心に寄与すること。明確な政治的な意図が込められており、蔓延しつつあった「朝鮮人が井戸水に毒」というデマを打ち消すための構成となっている。デマに加担してしまったネット保守層に対し、厳しい言葉で自制を促している。

編集権への認識)
 報道・出版に携わる者であれば常識である。編集権については、デスクと記者という社内で完結する場合においても難しい問題がある。有償で外部の寄稿者を使う場合、どこまで編集権が及ぶのか。この問題は、実際には難しい。一般に、出版物などは責任を出版社が負う。ゆえに西日本新聞が報じるのであれば、それは運営社に対して触れるべき事象である。

西日本新聞の対応)
 これらの状況を知った上で、当方が受けると伝えた取材は行わず、取材依頼の際の単語のみをトリミング。文責を有しない個所があるという指摘、特にタイトルは当方の文責ではないという主張があったにも関わらず、一切を無視。片方の主張のみに立脚した公平性に欠く、極めて歪んだ報道をされた。
 またこれは署名記事ではなく、極めて卑怯である。

 

関連

 

 

 

記者会見

同日、福岡高裁内・司法記者クラブにて行った記者会見
会見が始まる直前の一コマ

 

 

 

実際の会見は、以下をご覧ください。
randomyoko様が記録してくださっております。
この場を借りて御礼申し上げます。

 

小坪慎也市議記者会見「西日本新聞による、捏造記事での人権救済の申し立て」

URL:https://www.youtube.com/watch?v=nitBpmbiIPM
(埋込動画が閲覧できない方は、こちらのリンクからご覧ください。)

※ 提出した資料を参考に話している個所がございます。
聞き取りにくい点や読み間違いを防止する目的より動画内で宣言した「配布させて頂いた資料」(申立て内容)を、次項以降のエントリにて実際の資料をアップ予定です。

 

関連)

 

 

 

報道各社の動き
以下の報道社に対し、プレスリリースを送付させて頂いておりました。

テレビ局)
NHK 福岡放送
RKB 毎日放送
KBC 九州朝日放送
TNC テレビ西日本
FBS 福岡放送
TVQ 九州放送

新聞社)
西日本新聞社
朝日新聞社
毎日新聞社
読売新聞社
日本経済新聞社
産経新聞社
共同通信杜
時事通信社

 

出席してくださった報道社は以下の通り。
テレビ局)
× NHK福岡放送
○ RKB毎日放送
× KBC九州朝日放送
○ TNCテレビ西日本
○ FBS福岡放送
× TVQ九州放送

新聞社)
○ 西日本新聞社
× 朝日新聞社
× 毎日新聞社
× 読売新聞社
○ 日本経済新聞社(幹事社)
○ 産経新聞社
○ 共同通信杜
× 時事通信社
(出席を分かりやすくするため、色付けと○×で表記しております。他意はございません。)

 

出席して頂いた、RKB毎日放送、TNCテレビ西日本、FBS福岡放送、西日本新聞社、日本経済新聞社、共同通信杜、産経新聞社、共同通信社に感謝いたします。

頂いた名刺を参考に記載しておりますが、他にも参加していた報道社がありましたらご一報ください。
修正させて頂きます。

 

 

 

報道した報道社
5月20日、当日のスケジュールでありますが、記者会見が10時に開始、を終えたのち、そのまま香川県に向かっております。
帰宅は21日の深夜でありました。

昨日(22日)、報道状況を調査させて頂きましたが、私の知る限りの状況は以下の通りです。
特にテレビについてはリアルタイムでの把握ができておりませんので、もし誤りがございましたらコメント欄でご指摘をお願いします。

 

テレビ局)
× NHK福岡放送
× RKB毎日放送
× KBC九州朝日放送
× TNCテレビ西日本
× FBS福岡放送
× TVQ九州放送

新聞社)
× 西日本新聞社
× 朝日新聞社
× 毎日新聞社
× 読売新聞社
× 日本経済新聞社(幹事社)
× 産経新聞社
× 共同通信杜
× 時事通信社
(状況を分かりやすくするため、色付けと○×で表記しております。他意はございません。)

 

一社も、報道したメディアはない!というのが当方が把握している現状でございます。

※ 複数名による独自調査の結果でございます。報じてくださった報道社がございましたらコメント欄にてご一報ください。
修正させて頂きます。

 

 

 

メディアの責任
本件の発端は、メディアのミスリードにある。
私の認識は、以上の通りである。
これらは公式の手続きであり、日付けを含め証明できるものだ。
(おかげで決議の細部は随分と、事実と異なる結果となった。)

ここまでの手続きを踏んでいるが、一社も報じない。
メディアは、この問題の発端を完全に把握している。
していないわけがない。

昨日の合同取材だが、三社(毎日、朝日、読売)のみで「西日本新聞はそもそも来ていない」のだ。
理由は呼んでいないからだが、紙面謝罪も記事の撤回もしていないため「来ても追い返す」のは間違いない。

だが、そもそも来ない理由だが、流石にデスク以上の部門から「ストップ」がかかっているのだろう。
私が暴発して「押し紙の内部資料」などを暴露する可能性でも視野に入れているのではないか。
下手すれば、新聞社が倒産するような案件ではある。データは、ある。
都合が悪いからこないのだろう、状況を把握していると(私は)推定している。

よって「メディア側の認識」はあると理解している。

 

西日本新聞は、私が出していないコメントを書き、
使ってもない単語を記事で用いた。
作文するだけならば、ネットにつながっていないパソコンで、ワードで遊んでいればいい。

言葉遊びで対立を煽り、面白おかしく報じた結果、
議会に迷惑をかけ、市議では裁ききれないレベルの、凄まじい負荷を強いられた。
記者会見や申立てだって、何日も眠らずに事務作業を行ったのだ。
「どうせ地方議員には、こんな処理はできない」とでも思ったのだろう。
地方議員を、なめるな。

私の負荷はいい。
行くところまで行って、ついには爆破予告だ。
市民を不安に陥れ、市の業務・議会に多大な影響を与えた。
犯人も許せないが、レッテル貼りをしてきたメディアも許せない。

 

私に、これ以上の対応が、とりようがあっただろうか。
地方議員としてとれる、最大級の対応だと考える。
メディアが報じれば、全てが真実となるのか?
どうやれば、何をすれば、よかったのか。

 

それでも私は糾弾され続けるのか。私のことはいい。
我慢に我慢を重ねたが、ついには市民にまで影響を及ぼした。
そろそろ訴訟も考える。

だが、三権分立の考え方を重視するゆえ、「別の権」である司法には頼りたくはない。
恐らく別の手を打つ。政治活動で、やる。
何をやるかは決めていないが、支えても良いという方はご浄財もお願いしたい。
(ないなら、ないなりに考えます。)

個人献金のお願い

耐えるだけ、守るだけであることが誤りであるのなら、
私も別の動きを見せるとしよう、懐かしい風を身にまとって。

 

 

私は、デマの容認など行っていない。
論文も書いていない。そんなタイトルの論文は、そもそも存在しない。
コメントも出していない。
手続きは、これ以上にないほど、踏んでいる。

メディアは「そもそも」理解の上で、煽って遊んでいたのだと認識する。
二期目となり、安全運転をしてきた。行くところまで行くしかないのか。

 

市役所爆破予告という、無差別テロをほのめかしての脅迫行為は言論弾圧であり、警察に相談中です。
市民を不安に陥れ、市の業務、議会にも多大な影響があり、犯人については許せない。
警備にあたって下さった警察には、深く感謝しており、犯人の早期逮捕を強く期待する。

捜査中であり、これ以上のコメントは控える。

 

 

 

メディアの捏造からの、無差別テロ予告。

脅迫による言論弾圧は、一人の議員としてこれを許容しない。

賛同する方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

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最後に。
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記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

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Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【市役所爆破予告①】デマの容認など行っていない。爆破予告の脅迫は言論弾圧で、市民や市、議会に多大な影響を与え許せない。【メディアの責任】 への29件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【市役所爆破予告①】デマの容認など行っていない。爆破予告の脅迫は言論弾圧で、市民や市、議会に多大な影響を与え許せない。【メディアの責任】 無差別テロの、市役所爆破予告に対してのコメントが新聞に掲載され

  2. 鳥海山たろう のコメント:

    信念を持っておられるようなので、今の反論を何度でも繰り返していけばよいと思います。
    何度でも冷静沈着に繰り返せばよいです。ヤケクソになったら負けます。

    (言いたかったこと?)
    ①悪質なデマを容認する意図は全くない。(ヘイトスピーチ法でデマを取り締まるのは反対ということを言いたかった?)

    ②「なにかあったら外の人が疑われる」という部分は、①と密接につなげる意図はまったくない。そもそも①のデマを容認していないので、これは別の話。(これも馬鹿げたデマをヘイトスピーチ法でいちいち取り締まるべきではないということを言いたかった?)

    そもそも上記の2点に文責がほとんど無ければ問題ないでしょうが、もし御自分に文責あれば、上記みたいなことをおそらく伝えたかったのでしょう。

    偏向メディアは腐りきっているので、入れ替わり立ち代わり、ネタにしてくるかもしれません。
    過去の行動パターンから、こういうときは、第二段として絶対に海外にデマをばらまきます。本当におそろしい奴らです。

    韓国人が靖国で爆破テロをやったことなどは世界中に発信しようとしないのに、こんな下らない言論攻撃なんかは、ほんとうに狂ったように海外発信やご注進をやる連中です。

    ある日、いきなり、朝鮮日報や中央日報の金さんとか李さんという記者がニコニコしながら近づいてきて、「あなたが小坪議員でしょうか?実は日本のジャーナリズムで話題になっていると聞いてやってきました」と連絡がきても、絶対に狼狽しないでください。

    今起こっていることを冷静にすべて記録して、多くの日本人に公開してください(今もそうされているでしょうが)。

    • 鳥海山たろう のコメント:

      だらだらとすみません。

      次のようなもっともな質問がくる可能性はあると思います。
      「”朝鮮人が井戸に毒”といった悪質なデマが流れたときに、あなたは政治家としてどうするのが正しいと思うか? 放置するのか?」

      私は政治家ではないですが、個人的には、ヘイトスピーチではなく、ほかの法律で現状でも処罰できると思われます。
      ヘイトスピーチというのは個人によって、相当な受け取り方の違いがあります。

      私は、朝日新聞の従軍慰安婦捏造報道などこそが、その規模やその与えた影響などから、とんでもない「公器によるヘイトスピーチ」だと考えているのです。
      朝日新聞や、朝日に追随した多くのメディアは絶対に非を認めないでしょうが。

      そのから拡大解釈して、では「日本を罵倒する韓国人慰安婦」の主張はヘイトスピーチになるのかという疑問がでますが、私はそれはヘイトスピーチというより、あやつり人形の個人的主張として認識するので、ヘイトスピーチとまでは言いません。

      が、それも、日本国を誹謗中傷して日本人全体の名誉を棄損するようなヘイトスピーチの一種だという日本人も当然いるのです。

      だから、ヘイトスピーチというのは人により相当な解釈の幅があり、それを法的強制力を持たせて弾圧するのは危ういという考えです。

      特に日本をひたすらおとしめて涼しげな顔をしている日本の変態マスコミが主導して、反ヘイトスピーチが合法化されることは大変な悪夢です。

  3. 生野区民 2 のコメント:

    絶対に引いてはいけないと思う
    この市議会の異常さは、一日で拡散されてきている
    徳永一派のお得意の自演で有るとの意見が大多数で、ここで謝罪などをすれば反日勢力はつけあがって、次から次に気に入らないことが有れば何度でも同じような自演を行いうのは明白である、マスゴミも徹底的に戦うべき小坪議員応援しています
    正義はこちらに、あるのだから引かないでください

  4. のコメント:

    小坪さんの身がとても心配ですが、まだどのまとめサイトにも小坪市議に脅迫!市役所に爆破予告!の記事が出てないですね。
    とあるまとめサイトさんに「小坪さんと連絡取ってみて貰えませんか?記事書いて拡散してくれませんか?」と頼んでみましたが返信無く、今日も蓮舫ネタのみ…。
    緊急事態なのに…と少しはらはらしてます。

    閲覧者の一般人ができる事は何かありませんか?

    • TRIM MARK のコメント:

      私が見回っている範囲ですが、以下の2サイトで取り上げています。
      鬼女さんはまとめサイトではありませんが、抗議文の文例がいつも秀逸で参考になります。

      「正義の見方」
      http://www.honmotakeshi.com/archives/49529986.html

      「かけだし鬼女」
      http://migigimi.blog.fc2.com/blog-entry-1248.html

    • もぐ のコメント:

      こちらのまとめサイトで取り上げられました。

      <正義の見方> 【パヨク速報】「ネットで韓国人差別発言、小坪市議に処分を」“公人のヘイトスピーチを許さない会”が行橋市議会に陳情
      http://www.honmotakeshi.com/archives/49529986.html

      現状ではここ以外で取り上げられたサイトをまだ確認していません。
      新聞・メディアも取材はしても報道しないあたりモヤモヤした気持ちを抱きますね。(産経は対共産党の意味からも援護射撃するべき)
      札幌のアイヌ利権を告発した市議さんも頑張っておられる様ですが、報道の少なさに危機感が募ります。どうも「人権」という言葉の魔力がメディア各社に今だ重くのしかかっている様です。

      我々はまずこの件の拡散に努めるべきでしょう。

  5. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
    ※共産党に上記の様な意図が無いのなら、責任の全ては徳永克子行橋市議にある事が、第三者にも明確に分かる様に、組織内部で自発的に 粛清 処罰する事をお勧め致します。
     
     
    扨て、この度の一件を仮に強姦事件に例えると、概ね下記の様な状態と言えるでしょう。

     ①「被害者は不良娘だった」と捏造報道(西日本新聞の役割)
     ↓
     ②「私は不良娘では無い」と弁明
     ↓
     ③「被害者を退学にしろ!さもないと学校に放火する」と脅迫(脅迫犯の役割)
     ↓
     ④不良認定動議提出(徳永克子行橋市議の役割)
     ↓
     ⑤「不良に認定する」(桜の会、市民の会、共産党の役割)

    これを第三者が見て感じるのは「徳永克子を筆頭に行橋市議の大半は、頭がイカれてるんじゃないのか?」と言う感覚でしょう。
    郷土を愛する小坪先生や、徳永動議に反対された先生方には大変申し訳無い表現ですが、ぶっちゃけ「行橋市って、どこの北朝鮮だよ!」って思ってしまいましたよ。
    何せ”テコンダー朴”並のギャグ漫画が書けるネタを、行橋市議会は世間に提供してしまったのですから・・・。

    そもそも”被害者の方が悪い”と言う理論が通用するなら、自称従軍慰安婦とやらは自称従軍慰安婦の方が悪いのだから、謝罪を求めないとなりませんよね。(特に徳永克子大先生)

    まぁ、せっかく徳永克子大先生が『テロを利用する共産党』と言う実績を明確に示してくれたのだから、最大限有効活用させて頂く事にしますよ。

  6. とあるオバハン のコメント:

    『正義の見方』様、『もえるあじあ』様、『かけだし鬼女』様、『待ち望むもの』様、『ぱよぱよ日記』様でこの件を取り上げて下さっています!
    みんなで拡散頑張りましょう!

  7. 月光仮面 のコメント:

    これは 出るとたたくよという 報道テロですね
    これを許しているのが政治と国民だと思います
    このような事を許さないのは この事を報道する
    マスコミが必要だと思うのです それが 国営放送か
    嘘を暴くチャンネル 真実新聞 とかね
    この前の西日本新聞の報道は嘘で真実はこれだ
    なんて 報道する側を報道する新聞 テレビ
    今 ネットでかなり出てきていますが まだ
    ネットに来ていない方たちが多くいます
    これは 大きな問題になると思いますよ
    虎の門ニュースとかで 取り上げてもらえないものでしょうか
    それにしても 行橋の議員て意味が分かっているのだったら
    怖いものですね。テロ支援議会

  8. コナン のコメント:

    名探偵コナン、解明しました 小坪先生が出てくることが目障り耳障り
    いやでいやでたまらないのだと思いますよ、それは 真っ直ぐだからです
    たとえば 農薬が高いから韓国製を買う、これはですね自分を支持してね
    そうしたら、このように甘い汁も吸わせるよという、メッセージだと思うのです
    あるでしょ、なぜ、今スワップとか何故今慰安婦合意とかですね これは
    適当に塩を送るのですね、ここまで考えるとやり切れないけど、この
    塩の部分があると、日本は守れません、でもこれが今までの日本の政治
    だったかも知れません、これを正す政治が訪れそうで不安なんだと思います

    そして 赤旗 朝日 西日本 つながっていると思います 小坪先生が
    市議だから西日本がたたく、国会議員になると朝日がたたく、これが
    真相かも知れません。

    今回のテロ警察は動かないと思います。 

    • コナン のコメント:

      何故 何故 嘘を報道しても知らないかをしているのか
      何故 何故 尖閣に漁民を行かせないのか
      何故 何故 いろいろありますよね この 何故を暴く
      小坪先生のこのHPに入ると この何故を暴くことに
      一生懸命だと 一目でわかりました 今 保守にも何故が
      見えてきだしたのです 結束してほしい戦略会議を行い
      力を集めるべきだと思います 議会でも小坪先生を支持した
      議員が居ました この輪を広げて力にするべきだと思います

  9. がんばれ のコメント:

    負けないで、応援する人たくさんいるから

  10. 伊藤 のコメント:

    私は、何でも文章にする力がないので、何も言えないですが、とにかく小坪さんを応援しています。頑張れ。一人じゃないですよ。

  11. X2 のコメント:

    小坪しんや議員殿

    記事を拝見してある程度予想はできましたが、あいかわらずのパヨク側の捏造、デマ、嘘八百に驚いております。
    本当にこういう勢力があると日本には害があるように感じます。

    わたしたちも是非応援したと思っております。
    どんどん拡散してパヨクの薄汚いやり口をもっと大勢に見てもらうことは賛成です。
    新しい日本は小坪氏のような方が必要です。

  12. 腸煮えくり隊 のコメント:

    ご無沙汰しております。
    今回の事は余りに目に余るためコメントを致します。

    まず、敵側の自作自演の可能性が非常に高いことが考えられます。
    敵国朝鮮人は、我々日本国民にやりたい放題をしてきた訳です。
    それに怒りの声を上げたとして、なぜ差別になるのか理解できません。

    また、この様なやり方は、今までの保守と言われた方々を潰してきたやり口に非常に似ていると考えます。
    問題をすり替え、特定の人物を攻撃して社会的に抹殺を図る。
    典型的なやり方であると考えられます。

    敵もよっぽど追い詰められているのでしょう。なりふり構っていられなくなったと見えます。それに道理が通らないとは思わないのでしょうか。
    役所の爆破の理由として先生を名指しする。意味が分かりません。
    戦後から一貫して変わらないやり方です。
    「無理が通れば通り引っ込む」絶対に許せない事です。

    今回の件で、先生を糾弾する側に回った人間は間違いなく外患罪の対象となると考えられます。如何なる理由があろうとも、テロを行う理由にはなりません。
    よって、テロリストの肩を持つような人間は、テロリスト側と捉えられても致し方ないと考えます。

    引き金を引いたのは向こう側ですから、行き先が見えたと感じます。
    「他人事だからと言って呑気な事を言うな」と思われるでしょう。
    しかし、よくよく考えてみれば敵は自爆スイッチを押したに等しいと言えるのではないでしょうか。どちらに転んでも敵に未来はありません。

    先生には、力の限り戦っていただきたい。我々の声をここまで大きく広げて下さった先生に保守の皆さんは感謝しています。
    私たちは、こうやってコメントする事くらいで、実際に先生の力にはなれませんが、思いの限りをぶつけて戦っていただきたい。

    我々がついています。我々の力は微力かもしれませんが先生の後ろには私達保守の人間がいる事を忘れないで下さい。先人たちも見守ってくれていると思います。

  13. 横浜市民あまあま のコメント:

    共産党の動議に賛成した議員には、恥を知れと言いたい。

  14. 巻線 のコメント:

    小坪市議には沢山の味方が居ます。負けないで下さい。
    私に出来ることなどすごく小さな事かもしれません。少しでも力になれるのなら、自分が出来ることをするまでです。
    私も一緒に戦います‼

  15. ネコ太郎 のコメント:

    小坪さん!頑張ってください!

    これほどの手段を選ばない抵抗があったということは、今までの小坪さんの活動が相手の痛いところに命中していたということなのです。

    逆に考えれば浄化は目前なのです。
    微力ながら応援いたします。

  16. taigen のコメント:

    >福岡県弁護士会に対し人権救済の申立てを行っております。

    ※きちんと訴訟という形にされた方が良いのでは?
    根本原因に法的判断が下されれば、徳永市議の動議の論理的矛盾も多くの人の目に触れることになると思うのですが。

  17. のコメント:

    小坪議員、大変でしょうが負けないで下さい。
    「待ち望むもの」の豆腐おかか様にお願いしたらこの案件を取り上げてくださいました。
    この件で多くの方が動き出してくれてるようです。仲間はたくさんいますよ。

  18. 小坪慎也様

    小ブログでも応援のエントリーをあげさせていただきました。

    この一連の流れを拝見して、iRONNA→西早稲田系団体→西日本新聞→西早稲田系団体→毎日新聞→爆破予告テロ犯→共産党が、巧妙に連携しているのではないかと思えてきました。

    iRONNAが産経新聞系だからといって安心はできません。
    随分前からフジサンケイグループの子会社である扶桑社にもパヨク関係者が入り込んでいます。
    最近では、その扶桑社から、しばき隊関係者の書いた「日本会議」批判本も出版されているのです。

    これは、小坪議員をスケープゴートにした一種の「公人への言論弾圧テロ」だと思います。
    どうか、この不当なテロに負けず、頑張っていただきたいと思います。

  19. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    草莽の団塊老人のひとりとして、粛々と応援!をつづけることが、いまの貧乏老人にできることなんで、それをやりつづけます。老害がおおい団塊世代ですが、日本をとりもどさくちゃならない!と考える、わたくしのような団塊世代も少しづつですが増えています。

    小坪先生、未来の日本を守るためにも、絶対にひるまないでくださいませ。臥してお願い申し上げます。

  20. ふるば のコメント:

    多数のサイレントマジョリティーが支持してると思います。
    頑張ってください。

    あと私の住んでいる周南市では外国人扶養控除の問題を取り上げて
    いない様で、本当に恥ずかしい思いです。

    個々の力では対抗できない現状、保守系もなんらかの団体行動が
    できる状況になって欲しいと願っています。

  21. 一郎 のコメント:

    「西日本新聞」と「外国人擁護団体」と「共産党の徳永」と「変な行橋市議会 議員達」のせいで、小坪先生の政治活動が制限される。

    テロ予告に要した電話代金は10円でしょうか・・・。
    しかし、影響は多大。
    費用対効果ではこの作戦は成功か・・・しかし違法です。
    左翼は日本の法律を守れ!
    「左翼」=「悪」=「違法活動家」という公式化にしたいものだ。

  22. mark のコメント:

    本ブログはかなり前から拝見していましたが、今回はじめてコメントします。
    小坪さん。
    絶対に負けないで下さい。
    地元発の日本再生に向けたその行動力に勇気づけられてます。
    応援してます。
    クサいかもしれませんが、最後には必ず正義が勝つと信じています。
    これからも大変だとは思いますが、頑張ってください。

  23. ひかりちょういち のコメント:

    しばらくブログ更新を控えると書いていた時は、単なる体調不良かと思っていました。
    まさか!小坪市議をターゲットにしたテロ予告が有ったのですね。
    モットーの「専守防衛」で大反撃開始ですね。
    その際は、私も微力ながら応援します。

  24. 名無し侍 のコメント:

    捏造記事+共産党市議が動いたってのがね・・・
    謀略ですわ。

  25. ピンバック: 今後についての考え方。38歳になりました。爆破予告のことも少し書きました。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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