【移民反対】ドイツ「この国は終わりだ」 難民政策の誤りを認めたメルケルに激怒の声が殺到


 

 

「この国は終わりだ」とまでドイツ国民に言わせた、メルケル首相。
難民に対し、国境を無尽蔵にあけたことは、リスクを指摘されていた。
掲げた理想を否定しないが、なにごとも現実というものがある。

ドイツでは、多くの福祉予算が難民に支出され
安価な労働力として国内の雇用は喪失。
国民の不満は、爆発した。

 

のみならず、治安は悪化。
ドイツ女性への性被害も多発、中には数百人規模の事件も発生。

例えば大晦日には、「ケルン大晦日集団性暴行事件」が発生しており、難民を主体とした約1000名による女性に対する集団強盗・性的暴行(強姦を含む)事件も発生した。

一部では動画もあがっていたが、ひきずりこまれる女性の悲鳴が聴くに堪えず、この場では紹介しない。

結果、ドイツでは「難民を排斥せよ!」という政党が躍進。
理想のみを掲げた与党は、敗北必至という状況になる。
ここにきて、ついにメルケル首相は「間違っていた」と述べたのだ。

問題はドイツのみに留まらない。
EU間において、難民は「大きな負債」として処理できぬ社会的コストと化しており、税のバランス・治安の問題はヨーロッパ全土に広がっている。

報道を紹介するとともに、翻訳サイトを介してであるが、
現地の声を伝えたい。
無尽蔵に国境を開いた結果がどうなるのか、である。

 

 

 

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ドイツ「この国は終わりだ」
FOCUS Onlineが報じたところ、同社のFBページがコメントで埋め尽くされた。
FBのコメント(日本語ではない)を訳し、まとめたものが紹介したい「ドイツ人の声」になる。

報道を介しない生の声であると理解する。

 

ドイツ「この国は終わりだ」 難民政策の誤りを認めたメルケルに激怒の声が殺到

 
先日、ドイツのメルケル首相は、自身の難民政策について、
「出来ることなら時計の針を何年か前に戻して、
 政府全体で準備をしっかりし直したい」と語り、
初めて難民政策の誤りを認めました。

人道的見地から難民に国境を開いた判断自体は、
「完全に正しかった」とも口にされていますが、
来年秋に行われる総選挙への影響を最小限に抑えるために、
歩み寄る姿勢を示したと見られています。

関連記事には、ドイツ人から怒りの声が殺到しています。
寄せられたコメントの一部をご紹介しますので、ごらんください。

 

参考サイト

 

現地の悲痛な声
以下のコメントは、上記サイトによる翻訳。

■ エーーーーーッ、今更?
  もうすでに悪影響がとめどなく出てるのにどうして今なの? +34

■ 今からでも難民政策の方向性を変えるんだ。
  どんなことであれ、遅すぎるということはないのだから。 +13

■ 時計の針を戻したいですって? 遅すぎるでしょう。
  ドイツはすでに難民たちのせいで悲惨な事件が起きてるの。
  だけどそうね。もし未来に進んでいかないといけないって言うなら、
  今すぐ辞任して、不法難民と一緒に国を出て行ってください。 +1421

■ もし可能なら、彼女に懲役5年を求刑したい。 +2

■ 熟考してから口にする。子供の時に教わらなかったのか!!!
  メルケルは良い教育を受けてこなかったようだな。 +12

■ もう二度と選挙に勝てないことを悟って方向転換したのかしら。 +3

■ 私だって時間を戻せるものなら戻したいよ……。
  もうドイツは元に戻ることはない。
  それどころか悪くなる一方だろうから。 +4

■ 昨日ちょうどテレビで難民関連の報道をやってたんだけどさ、
  難民を排斥する事件が起きたバウツェンの市民達をネオナチ扱いしてたよ。
  メルケルが首相のままじゃ何も変わらない。
  だからこそAfD(政党「ドイツのための選択肢」)が勝ったんだ。 +442

■ 責任を取って辞職してくれるんじゃないのかよ。 +5

■ 国民を何回騙せば気がすむんだ?????
  失敗を認めてもどうせ何も改めようとしないくせに。 +9

■ 同感。私もメルケルが大統領になる前に時間を戻したい。 +4

■ 難民受け入れ反対派の声もちゃんと聞き入れるべきだった。
  彼女はヨーロッパをメチャクチャにしたよ。
  そして俺たちの子供や孫を危険に陥れた。 +2

■ ドイツが受けたダメージはあまりにも大きい。
  もう不治の病に罹ってしまったようなものだと思う。 +5

■ なんて愚かなんだ!!!!!
  国民はずっとあなたの難民政策に反対だっただろ! +10

■ 悟るの遅すぎ。なんかもう笑えてきた😂 +9

■ 国境を閉鎖することは今からだって出来るじゃない。
  不法難民と経済難民は国外退去させましょう……。 +17

■ 何でもっと早く気付かなかったかなぁ。
  今から難民を母国に追い返すのなんてほぼ不可能だぞ……。 +4

■ 私は彼女をリスペクトする。
  だって少なくとも現状の把握だけは出来てるもの!

■ そりゃあ戻せるなら戻したいけど、もう手遅れだよ……。
  これからはテロだって犯罪だって増えていく。
  ドイツが今より良くなることはもうないさ。 +4

■ 彼女はたった一年で、ドイツだけじゃなく欧州全体を破壊した。 +32
  

 
■ 私はもうこれ以上この人に国を任せたくない! +3

■ あなたと政府は間違ったことしかやっていない。
  私たちより難民の方が自由を満喫してる。しかも私たちの税金で。 +7

■ もう手遅れ。彼女はドイツをテロと暴力の国に変えてしまった。
  2015年までは偉大な首相だったのになぁ。
  ハッピーだったよ。でも不幸な変化が起きてしまった。 +4

■ 騙されんぞ。
  メルケルの最終目標はドイツ人を国から一掃することだから。
  まぁもうすでに達成してるようなもんだけどな。 +13

■ 俺も最初は難民受け入れ賛成派だったんだ。
  だけど今では難民の人たちを憎むようになってしまっている……。

■ 遅すぎるぞメルケル!!! 気付くのがあまりにも遅すぎる! +13

■ 残念ながら、もうこの国は終わりだよ。 +4

■ この人にはもう首相を辞めて欲しい。それも今すぐに。 +17

■ いやいや、もういいから。次の選挙を楽しみにしててくれよな😉 +2

■ 認めるのがちょっと遅いな。
  テロや犯罪の火種を大歓迎しちゃったことで、
  善良な国民が今までの生活を諦めざるを得なくなってしまった。 +111

■ もう遅いよ。
  別に俺が正しいとは思ってないけど、それにしても何なんだこの現状は。
  難民に文句を言えば、ネオナチというレッテルを貼られてしまう。
  俺たちはただ、自分たちの生活を守りたいだけなんだよ。
  メディアは本当に腐ってる。 +29

■ 本当にはらわたが煮えくり返ってる!
  メルケルがテレビに出てきたらすぐに電源を切るくらい嫌いだ! +12

 
■ 間違いを認めたわけだね。
  一国の首相なら、あんなメチャクチャな決断はしちゃいけなかったはず。
  誰が文化のまったく違う国の人間を180万人も受け入れたがるんだ。
  国のトップは徹底的に現実主義じゃなくちゃいけないんだよ。
  とてもじゃないが許せない! +34

■ 悲しくなってきたよ俺は。メルケルにちょっと同情してしまう。
  だってさ、彼女はドイツ史上最悪の首相として、
  これから永遠に語り継がれていくことになるんだから。 +194

 

 

コメントの一覧
シェアした人の意見の一覧
いずれもFacebookの投稿であるため、翻訳機能があり、(文脈などは不明瞭だが)単語程度は判別してくれる。
ある程度は読み取れると思う。(PCのみの機能と思われる。)

 

 

実際の、FOCUS Onlineのページは以下。

 

 

 

移民に反対する。
私には、政治信条の自由がある。
排斥などではなく、単に「嫌」だ。
感情論のみではなく、論理的にも割に合わないと感じている。

それは我が国の国民に対して、そして自分自身のことと考えても、
どうやっても対価があわない。

 

リスクの意味
冒頭でも触れた「ケルン大晦日集団性暴行事件」だが、難民を主体とした約1000名による女性に対する集団強盗・性的暴行(強姦を含む)事件。
動画を見た。
ひきずりこまれる女性の悲鳴が聴くに堪えず、この場では紹介できない。

何を天秤にかけるか、である。
私は、このリスクを天秤にかけることができない。
感情論からも、反対である。

実際に、EUで起きたこと。
難民に寛容すぎたドイツで、起きたこと、だ。

 

損益分岐点
企業単位で見れば、
もしくは、福祉分野・看護分野など、人手が足りぬ特定分野のみで鑑みれば、利益はある。

企業収益があることは、理解している。
だがそれは局所利益であり、公益であるとは認識できない。

一社のみ、もしくは特定業界のみに利益はあったとしても
損益分岐点を鑑みるに、国民には損しかないと思う。

実際に、EUで起きたこと。
難民に寛容すぎたドイツで、起きたこと、だ。

 

社会コスト
具体的には福祉予算だ。
例えば生活保護であったり、医療であったり。
ヨーロッパで問題になったのは、このあたりである。

ドイツ人などが納めた税金を、結果的に難民が食い荒らしたのである。
言葉ができぬ、ゆえに仕事がない。
日本における生活保護的な制度を利用するしかなく、それは元からの国民が支払った。

特に医療は深刻で、膨大な人数を捌ききれず、病院には行列、順番待ちという有り様に。
金銭のみならず、インフラ自体がショートしたわけだ。

実際に、EUで起きたこと。
難民に寛容すぎたドイツで、起きたこと、だ。
日本でも同様のことを危惧するのは、当然だ。

 

 

メディアも、左派も、あれほどに叫んだではないか。
欧州に見習え!と。

共生社会の理想のもと、起きたのは惨劇である。
実際の事件として、福祉予算の破綻として。

 

 

 

移民は強い
反対する明確な理由が、移民が強いという一点である。
それは、良い悪いは抜きにして、「単に強い」という意味だ。
生物として、主として強いと言っていい。

ミツバチとスズメバチぐらい違う。

 

体格に劣る日本人ではなく、高身長でがたいの良いヨーロッパ人でもかなわない。
というか、偏見と言われそうだが、背が高いだけで、体力的には強いとは思えない。

イメージではあるが、バターン死の行進として糾弾された件、
我が日本陸軍は、重たい銃を装備して同行しているのだ。
そこまで進軍してきた日本軍のほうがバテていたはずで、戦闘の後とは言え、あちらばかりが倒れたのは理解ができない。

以降、実は「コーカソイドは、あんまり強くない?」と思っている。
イギリス人の、紅茶を飲んでるイメージが強いからかもしれない。

 

体力面は抜きにして、強い・弱いは、別の観点からも解釈すべきだ。
守るものがあるか否かで、モラルへの追従性は変わる。

「犯罪をしない」のは、我欲を抑えるのは、社会で生きて行く覚悟があるためで、
そもそも裸一貫であれば、ルールに従う必要は生じない。

これは生物的には自然なことで、
目の前にご飯がある際、餓死寸前で果たして手をつけないのか?となる。
法的には緊急避難の解釈が出てくるあたりだ。

 

ルールを守るだけの、社会的な参加を果たしておらず、
かつ体力的にも勝る一団が、集団としてコミュニティに流入した場合。

強盗などの略奪を制止することは、制度設計として難しい。
また、性被害など、三大欲に起因するものを抑制する処置は、果たしてあるのだろうか。

フィリピンの大統領の手法ぐらいしか思いつかない。

そういう意味では、論理的には「ドイツで起きた悲劇」は、合理的に起きうる事態であったと認識せざるを得ない。

 

 

 

よって私は、移民に反対する。

 

同じような、悲痛な声を日本人にあげさせたくないからだ。

 

そして、この意見を表明することが、どうして攻撃対象となるのかわからない。

 

移民に危機感を示すことも、ヘイトスピーチとなるのだろうか。
ドイツ人の悲痛な声を伝える「政治活動」すらも、ヘイトスピーチとなるのか。

 

あたかも「日本を壊したい人」でもいるかのような、そのような疑念をいたかざるを得ないものである。

 

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【移民反対】ドイツ「この国は終わりだ」 難民政策の誤りを認めたメルケルに激怒の声が殺到 への40件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【移民反対】ドイツ「この国は終わりだ」 難民政策の誤りを認めたメルケルに激怒の声が殺到 「この国は終わりだ」とまでドイツ国民に言わせた、メルケル首相。 難民に対し、国境を無尽蔵にあけたことは、リスクを指摘

  2. 一郎 のコメント:

    日本の外国人の労働力政策。
    現在の人手が足りなくて、「猫の手」にはなる。
    しかし、外国人の労働力は、猫の手から、「化け猫」に変化する危険性が大きい。

    目先の(得体のしれない、信用ならない外国人)労働力確保より、人手が足りなくても、苦しみぬいて、日本人同士で頑張りたい!

    代替機械を開発したい!

  3. 波那 のコメント:

    沢山の政治家が御覧になる先生のブログで取り上げて頂いて良かったです。あの動画は私も見ました。数十人のイスラム男に一人の女性が取り囲まれて…叫び声が聞こえて切れました。撮っていたのもアイツらの中の一人です。数十人ですよ。どんな目にあったか分かりますね。彼女だけではなく何百人もです。

    恐ろしいことにメディアは何日もネットが騒ぎ出すまで報道しなかったようです。日本と同じですね。都合の悪いことは報道しない。移民難民排斥運動が起こるからです。排斥運動の方を取り締まっているようですよ。メルケルは反省してると言っても、彼女は常に護衛に囲まれて安全に暮らしてるではないですか。

    期間を決めて働きに来る労働者と違って移民難民は一旦受け入れたら決して帰りません。日本には日本が受け入れたわけでもないのに朝鮮戦争中に不法入国で入り込み、本国に引き取りを拒否されて、そのまま帰らない人達が何十万人も既に居るではないですか。

  4. 中島一人 のコメント:

    首長の想像力欠如は、組織にダメージを与えるということですね。(当然です)
    現政権が昨今の他国の失敗事例を参考にしようとしない理由についてご見解をお伺いしたくお願いします。

  5. 鳥海山たろう のコメント:

    ドイツはナチズムによる精神的打撃が大きかったので、その後遺症が大きいです。
    それで「両極端」にゆれやすいという特徴を持っています。

    ヨーロッパの「優等生」のスイスの例が、ヨーロッパの現状を象徴していると思っています。

    ちなみにスイスはEUに加盟していません。大阪府と同じくらいの人口でありながら、大変存在感があり、民主主義の確立した有能な国家です。
    ネットでは冷戦の時代に各家庭に配布した「民間防衛」が有名でしょう。

    スイスは日本にとっても学ぶことが多い国です。(悪者の隠し金をどうしたとか、ユダヤ人の資産をどうこうという、歴史的暗部はそれなりにありますが、それは別として)

    一番興味深い点は、「強固な文化」の基盤の上に民主主義を構築していることです。
    (民主主義国といっても、女性参政権が1971年に認められて全土で定着したのは1991年というのだから、普通の先進国からすると少し特殊な国家です)

    スイスは、公用語が、ドイツ語やフランス語など、なんと4つもあるのですが、それを一つに統合しようとしませんでした。

    「都道府県を道州制にしたほうが効率がよい」などと言う日本のコンサルタント的な「効率重視」の発想などとは真逆であり、「一見して大変非効率であっても、この言語的多様性が文化的多様性を生み、それが社会を豊かにする」という発想が素晴らしいです。

    スイスの最高紙幣の1000フラン(日本円で10万円)の肖像はブルクハルトというヨーロッパを代表する文化的巨人であり、文化的洞察に秀でたスイス人を象徴しています。(文化というのはファッションや映画・芸術的パワーのみを意味しません)

    その文化的な強固さの上に、スイスの産業的な強さが築かれています。
    ネスレやロシュ(世界で3位の製薬会社)などが日本でも有名だと思います。

    文化的基礎があって、その上に産業力があるというのが、少し日本と似ているような気がしないでもありません。

    注意しなければならないのは、スイスの公用語が複数といっても、それは歴史的に理由があり、国民的意思で無理なく自然に文化的統合された結果、言語の共存が生じているということです。(日本で、英語や中国語も公用語にしろというのは国家を解体したがる反体制屋だけでしょう)

    もうひとつ日本と似ていると思われる共通点があり、(日本でも有名だった思想家の)ヒルティーに象徴されるような宗教的な倫理観が定着していることです。

    「人間というものは労働を通してこそ社会に貢献できる」という真っ当な労働観がありました。

    それで、共産主義みたいに「資本主義では労働者は搾取される運命にある」などルサンチマンの思想を煽るようなゲテモノのイデオロギーに対して、圧倒的に抵抗力があり、強かったのです。

    福祉も重視はしますが、何が主であり、何が従であるかというのを知っており、日本でいう変態的左翼みたい思想を寄せつけないのです。

    スイスは日本と違った歴史的経緯があり、国民投票が非常に大きな意味があり、冷戦時には核兵器を製造するかどうかも国民投票で否決されたし、数年前は徴兵制の継続が決定されました。
    冷戦は終わったのですが、まだ徴兵制は必要と考えています。

    冷戦時代には核シェルターなるものを普及させました。多くの建物に水道施設みたいに核シェルターが付属でついています。(核ミサイル到来の警報はすべての家庭にくまなく届くように、常時怠りがない状態です)

    直接関係ないことばかり書いて恐縮ですが、このスイスもヨーロッパの宗教戦争(キリスト教の新教と旧教の戦争)と歴史的に無縁ではなく、カトリックとプロテスタントがスイス国内では緊張関係にあり、どちらも移民をとりこんで自勢力を拡大させたいということで、移民の多くはキリスト教圏からでした。

    ところが、イスラム教圏からの流入も多くなりつつあるときに、制止をかけたのが、たしか国民党という政党であり(キリスト教系の政党では生ぬるいということで新たにつくられた政党)、政府の意向を無視して、住民の直接投票で移民の制限をかけたのが、たしか数年前だったかと思います。

    驚いたのは、イスラム教のモスクを象徴する塔の建設を禁止する法律をつくってしまったのです。(スイスの政府は抗議しているようです)

    結局なにを書きたいかというと、
    ・このようにすぐれた政治制度をもつ先進国も苦労しており、ヨーロッパは移民の流入は国民の意志により制限がかけられる時代がおそらくきたのであろうということであり(ただし、すでに国内に居住する移民の人権は保護される)、

    ・また日本は、「日本のように移民が圧倒的に少ない国と、積極的に移民を受け入れてきたヨーロッパの国は悩みの次元が違う。ヨーロッパは日本と違うのだ」というような無責任な言論ばかりを垂れ流す偏向メディアを相手にせずに、日本人が自分自身で、世界や日本および周辺国の状況を冷静に観察して慎重に判断しなければならないということです。

  6. ケイ のコメント:

    民主党が行った政策変更で難民申請者が激増していますが、いまだに政策変更はされません。難民調査は入国管理局が行っていますが、経験20年以上のベテランしか行っていけないことになっています。空港・港・在留審査の各部門からベテランが吸い上げられて、どこもまともに業務が回らなくなっています。結果として手抜きの審査となり、何でも許可されてしまうのです。

  7. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
    ※共産党に上記の様な意図が無いのなら、責任の全ては徳永克子行橋市議にある事が、第三者にも明確に分かる様に、組織内部で自発的に 粛清 処罰する事をお勧め致します。
     
     
    メルケル首相の行った政策は大腿動脈損傷による大量出血している患者に対して、ただ輸血のみを行うと言うほどバカげた政策でした。
    そもそも論からして間違っている。
    始まる前に終わっていると言って良いほどの愚策でした。

    大腿動脈損傷による大量出血に対処するには、先ずは圧迫止血、次に輸血や造血剤投与、仮結紮、縫合と損傷箇所を修復を目的とした治療が必要だったのです、
    所が、メルケル首相はドバドバ出血していく様をただ眺めながら、輸血のみをおこなった。
    結果として、血液の提供者が瀕死に至ると言った事態に陥った訳です。

    難民を救済するのなら、難民が発生しない様に対処しなければ意味が無いのです。
     
     
    扨て移民の話題ですが、こちらも人口減少を理由に経済力低下を問題として語られる(騙られる)事が多い様です。
    その論法は「円錐は、三角だ!」と発言する程、一方的過ぎる偏ったものの味方で語られています。

    今年は西暦で2016年ですが、人類は少なく見積もっても2016年間は自国を住み良い国に改善するチャンスがあった訳です。
    先進国に移民を望む人達の多くがどういう国の人達かと言えば、殆どが発展途上国の人間です。
    かなり悪意ある表現ですが、2016年間以上も自国を住み良い国に改善する事を放棄して来た国の人間が、2016年間以上自国を住み良い国に改善する事を惜しまなかった国に侵入しようとするのが移民制度の一面です。
    先進国が先進国であり、発展途上国が発展途上国であるのには、それなりの理由があるのです。

    それは東大をオープンにして、偏差値28程度でも入学出来る様にすればどうなるかを考えれば分かるかと思います。(既にそれに近い状態は起きている様ですが・・・)
    学生は増えても、クオリティーは維持出来無い事は一目瞭然です。

    折角ドイツの事例に触れられましたので、歴史的にドイツを振り返ってみようと思います。
    今回ドイツは、難民救済と移民政策を兼ねて外の人を国内に引込みました。
    方法や理由は異なりますが、実は過去にも外の人を国内に引入れた結果、ナチスが台頭すると言った結果に至っています。

    「進歩的」「自由主義的」「民主主義的」の代名詞である、ワイマール憲法です。
    このワイマール憲法は、外国人にも平等に公民権を認め、国会議員の選挙権、被選挙権は勿論の事、官吏任用資格、その他国家における重要な地位を確保する事を定めた憲法でした。
    因みに、ワイマール憲法制定時に諸手を挙げて喜んだのは、世界中の共産・社会主義者でした。
    そう言えば、この頃のドイツは比例代表制も取り入れてますね。

    外国人に参政権を付与した結果、ドイツは国家の高所要所をユダヤ人に乗っ取られてしまいました。
    これは、蓮舫議員の重国籍問題とも被りますね。

    行き過ぎた自由主義、民主主義を掲げ、個人の自由が国家の権限を制限した結果、ドイツ国内は政治も経済も乱れ、結果的にナチスを台頭させ、ユダヤ人を主とした外国人の排除、遂には戦争に至った訳です。

    ワイマール憲法制定時に諸手を挙げて喜んだのは、世界中の共産・社会主義者であった事を述べましたが、この憲法制定の背景には赤化工作があったのも一因です。

    この事例を鑑みれば、決してドイツだけの話では無く、我が国日本も結構危機的だと感じる次第です。

    • 一郎 のコメント:

      私は、
       ・『テロを利用する共産党』
       ・『テロリストの味方である共産党』
       ・『テロに屈する共産党』
      を日本から排除したいです。

      櫻盛居士 様、大変勉強になりました。
      外国人に参政権を付与すると国が滅び、赤化工作を防ぐ理由を理解しました。

    • どんたく のコメント:

      ほぼ櫻盛居志様と同じ考えです。国を人間の身体として捉え、同じ価値観を
      文化を共有するもの集まりだからこそ身体が国が機能する。そこに違う異質の
      ものを混ぜたら拒否反応が起こるのは当然ですよね。免疫が効かなくなれば
      最悪身体は死んで動かなくなってしまう。また先進国と後進国の違いはその
      通りその国の国民がやってきたことの集大成であり、現在の国の在り方に違いが
      あるのは当然なのですよね。それらを混ぜることは大変に危険だと思います。
      言葉は悪いですが他国の現状を見て、日本は同じ間違いをしないようにしなければならないですね。

  8. 鳥海山たろう のコメント:

    移民政策とヘイトスピーチというのは、本来、日本ではあまり関係ないと思われます。
    なぜか関係ないものが結びつけられるようになりました。

    ネットでは、数十年前から瀬戸弘幸氏などが移民反対の主張をされていました。
    それで、左翼からは「レイシスト」などと批判されることもあったようでした。

    移民問題は大きな問題だから、それに焦点をあてて政治的主張をする人がでてくるのは理解できました。
    その後、桜井氏などが登場されました。

    正直のところ、あまり関心がないので、詳しくは知らないですが、瀬戸氏と違って、桜井氏の場合は、(左翼か何か知らないですが)、それこそ「半狂乱」のように他の勢力から攻撃をされているようでした。

    過去の瀬戸弘幸氏のころは、レイシストと呼ぶ左翼がいても、瀬戸氏の言論を封殺しようまでやり抜くという左翼はあまりいなかったと思います。

    ところが、桜井氏の場合は過剰なまでに攻撃を受けています。(左翼がより劣勢となった今の時代に)。

    それは、桜井氏が在日の急所を突いたからではなく、越えてはならない一線を越えてしまったから、半狂乱になって攻撃されているのではないかというのを、(桜井氏の支持者には申し訳ないですが)、感じました。

    現在は、それほど過激な発言をされてないと思いますが、それは「(極端にいえば)在日朝鮮人であること、それ自体が罪である」という考え方があり、具体的にいえば、「在日特権があること自体がすべての在日朝鮮人に責任がある、だから在日すべてが糾弾されるべき」ということです。

    でも、左翼などが「在日特権がない」と主張しているのだから、一般の朝鮮人にすれば、より優遇を受けられる左翼の言論に従うのはやむえないのであり、本質的には左翼を批判すべきです。

    ところが、一般の在日まで連帯責任を負わせて非難対象を広げてしまった。

    これは、個人的体験などから朝鮮人が嫌いまたは醜いとあちこちで話しているレベルとは違って、在日すべて敵とすることを政治的に正当化してしまおうということであり、政治的思想としては異様というか過激すぎると思いました。

    これでは桜井氏に限らず、誰でも、攻撃されるはずです。
    たとえ左翼のデモへの対抗デモで、左翼と小ぜり合いや罵倒合戦があって、極左からにらまれることがあっても、左翼マスコミや反日左翼があそこまでハッスルして便乗してくることはなかったのではないかと思います。

    杞憂かもしれませんが、「日本に強制連行されてきたというのだから、今度は韓国に強制連行してやるべき」とストレス解消でネットで書き込みするレベルと違って、本当にこんな政策が実現できると信じこむ人間が集まって、それが実現できないと悟って幻滅したときテロの情念が芽生える可能性があります。

    こういう扇動をしないで、実現性のある政策を訴えれば(小坪先生のように在日外国人への生活保護見直しなど)、執拗な攻撃は受けないのではないかと思います。

    また、最近は、無残なことに、左翼思想をもっている日本人を片っ端から「朝鮮人」と呼ぶ人々も現れてきた。

    個人的には、それは韓国人の、だれかれ構わず韓国人を「親日」と決めつけてレッテルをはりつけ攻撃するような、実に民度の低いことであり、「日本人の韓国人化」と思います。

    たとえば横浜市長をされた中田宏氏は執拗に朝鮮人認定されて、最後は戸籍まで公開して否定されていましたが、これはネットでデマを流す人間を見せしめに裁判に訴えてもよかったと思います。
    いったい、こんなデマに熱中する勢力とは何なのか暴露するべきです。

    このままエスカレートしていけば、中国人の「愛国無罪」のレベルに近づく日本人が増えると日本は打撃を受けます。
    日本のためになると思ってやって、結果的に日本人の愛国心に泥をぬるのは残念なことです。

  9. 鳥海山たろう のコメント:

    政治的難民はある程度、増やしていくしかないかもしれません。
    その後は日本になじんで定住できるか、母国か他国に移住してもらったほうがよいか見極めて対処するのでしょう。

    最悪のケースは、北朝鮮暴発や中国崩壊などで、この場合はいっせいにやってくるが、政治的難民をある程度を受け入れても、基本的には母国への帰国を前提で一時的に受け入れるだけにすべきと思います。

    上記とは違って、人数的規模が違うのが経済移民です。経済移民も、高度労働者と単純労働者に分かれます。

    たとえば米国のデトロイトでは、都市が荒廃して立ち直りが難しく、治安も最悪で、家庭崩壊している比率も異様に高く、将来は暗いですが、高度労働者(といっても曖昧ですが)の移民を盛んに募集してました。
    応募者は少ないと思います。こういうところは特殊です。

    日本でも高度労働者の職場はそんなに多くないと思います。安倍首相はIT系を指しているようですが、ITでもオフショア開発といってインドなどに発注するのが増えています。
    せいぜい1万人くらいではないでしょうか。その他IT以外は、日本に技術を学びにきて持ち帰るのが大部分でしょう。

    それで、だれでもわかることですが、建設や介護や農業、サービスなどの比較的単純労働者をどう考えるかということです。
    高齢化社会で大変なのは、あと50年だと思います。。その後の人口変動はゆるやかになると推測しています。

    (日本の人口ピラミッド)
    https://populationpyramid.net/ja/%E6%97%A5%E6%9C%AC/2016/

    けれども、大量に移民をいれたら、その50年の後も日本人はいろいろ苦労することになると思います。

    粗雑な議論しかできず、失礼しました。

  10. のコメント:

    小坪先生、戦後日本は朝鮮半島の大量の移民(密入国者)を受け入れてすでに失敗している国ですよね。
    日本名をいくつも与え、特権を与えたばかりに日本人になりすまし、巧妙に政財界、司法界、教育界、マスメディア界に入り込まれ日本人の血税を搾取して好き放題させてます。
    そして今現在、シナ人にまで水源、土地をどんどん買収されて工作員は大量に入り込み、マフィアまで住み着き、もう日本は赤信号の域です。
    この事実をもっといろんなところで発信しないといけませんね。
    もし、将来タイムマシーンができたら先人に日韓併合するな、シナを経済援助するなと説得に行ってほしいです。下手に出るな、とにかく関わるなと。
    大東亜戦争も防げたかわかりませんが、もしかしたら起こらなかったかもしれません。
    戦後アメリカの戦略でこれほど自虐史観、お花畑日本人を作れたのも日本人の生真面目で温厚で人を信じやすい性質ゆえではないでしょうか?
    日本を大好きでこの国を思ってくれる外国人なら歓迎ですが・・・
    少しずつ覚醒している日本人が増えてきていることが救いです。

    • ハリマオ のコメント:

      その通りだと思います これは 一刻も早く終わらせないと
      いけないのだと思います 日本人よ目覚めよ 相手は
      日本を滅ぼそうとしている その手先が 共産党やミンシン党だ
      自民党の中にも居ると思います そして これに手を付けない
      自民党も変だと思いますよ 早く手を打たないと 国会の中まで
      うろついているじゃないですか。

  11. あき のコメント:

    桜井さん達が攻撃されているのは、時期的な事もあり、効果が有り、朝鮮人がどんなにやりたい放題だったかばれたからでは・後ろに極左など諸々居るのも容易に推察できるし。 私は、子供の頃から朝鮮人の存在はおかしいと思ってたし、移民政策は絶対反対です。声に表われていなかったけどこういう一般人は、沢山いると思うけど。
    私が、電車に乗ってるとき体のでかい黒人が(スーツ着て会社員風?)食事をしていてゴミ全部散らかして捨てていました・お前ら何にも言えないだろ~って感じでニヤニヤしながら。こういう事です。絶対忘れません。大量に生まれも育ちも違う人が一時に入り込む。本当に危険。自民党や、内閣府にも反対のメールは送っていますが。本当に心配しています。

  12. 北九州在住の主婦 のコメント:

    「衣食足りて礼節を知る」
    これは人種の垣根を越えて全ての人に言えることと思います。
    衣食住もままならず、文化も習慣も違う人達が、節度を持ってその地に馴染む暮らしが出来る訳がありません。
    ドイツの行く末がとても心配であるとともに、日本で同じ事をくりかえさないよう、他山の石とすることが必要です。
    違いを知るということと、物理的に受け入れるということは全く別のことであり、今の暮らしを守り、より良いものにしていきつつ、日本が果たせる役割、出来うる支援は何なのか、国民皆で考え、議論していけたらと思います。

    絵の具のマーブリングも、単体であればそれぞれ綺麗で個々の良い色を持ち合わせていますが、何色も混ぜてやり過ぎるとただの汚く濁った色になってしまいます。
    政治の選択を誤り、ドイツ国民を混乱に陥れたメルケルの罪は重いです。
    政治も選挙も全然興味ないし分からんとか、
    誰がやっても同じとか言う人が私の周りにも結構いますが(割と親世代が多い)、ドイツの現状を例に政治参加の大切さを話したりしていけたらと思っています。
    いつも様々な分野からの問題提起をありがとうございます。

  13. araigumanooyaji のコメント:

    “移民に危機感を示すことも、ヘイトスピーチとなるのだろうか。 ドイツ人の悲痛な声を伝える「政治活動」すらも、ヘイトスピーチとなるのか。 あたかも「日本を壊したい人」でもいるかのような、そのような疑念をい

  14. 月光仮面 のコメント:

    政治家は不思議です ドイツはたしかに失敗していますよね
    でも 日本でも労働者受け入れ 観光客受け入れ(九州ではかなり脱走しているらしい)水源など買い占めなどなど そして 移民 ただ単に
    反対しているのではないのです 移民や労働者受け入れは
    現在の奴隷制度なのです そして 政治家自体分かっていると
    思います なぜ 是正しないか 何か外力が働いているのでしょうね
    日本は少子化対策だと思いますよ それに 経済界は賃金の安い
    だけを見ています 場合によれば金なんか払いたくないが本音
    だから 現在の奴隷だと言っているのです 自国民ではしない
    仕事をさせるためだからですもんね これは 卑怯ですよ
    そうそう 移民やら難民は何もしなくても月に数百万支給するべき
    それどころか国会議員になっていただいたら如何でしょうか
    そうです させることは無いですよね では 何をさせるために
    受け入れるのですか そうですよね 現在の奴隷ですよね
    だから 移民やら難民の母国を安定させることが先決なんだと
    思います そして日本は少子化対策をするべきです
    改憲も安倍総理はあまり言わなくなったみたいですね
    外力が働いているのかもね

  15. 日本女性 のコメント:

    メルケル首相のいまさらの発言には「おせぇ~よ!」と言うほかありません。

    「もはや難民なんかじゃない!犯罪者集団がやってくる!大量移民によるヨーロッパ各地で起きた暴動、中国によるウイグル人虐待、そして日本へ、、、」という動画をごらんください。震撼させられます。

  16. 波那 のコメント:

    ◇スイスで各家庭に配布している民間防衛マニュアルによると、武器を使わずに他国から侵略される段階は以下のようになっています。

    ◇第一段階 「 工作員を送り込み、政府上層部の掌握と洗脳 」

    (帰化して日本人に成りすまし議員となり国政に入り込む。各省、特に外務省に就職させ官僚となり国の中枢に入り込ませる)

    ◇第二段階 「 宣伝。メディアの掌握。大衆の扇動。無意識の誘導 」

    (新聞社、テレビ局に在日枠を要求し徐々に勢力拡大、管理層へ昇進した帰化在日が同胞を採用、日本人社員を弱体化。安住アナ「うちの会社は韓国語喋れないと出世できないんですよ」。国民が知るべきことは報道しない、自分達の思う方向へ誘導する報道をする。憲法9条があるから日本は平和、自衛隊は違憲などの洗脳)

    ◇第三段階 「 教育の掌握。国家意識の破壊 」

    (日本は戦争中にアジア諸国に侵略し、多大の被害を与えたと自虐史観を習わせることで罪悪感を植え付け日本人の誇りを失わさせる)

    ◇第四段階 「 抵抗意識の破壊。平和や人類愛をプロパガンダとして利用 」

    (差別されていると弱者を装って騒ぐことで、日本人に罪悪感を植え付け、被害者への代償を要求、権益を増やしていく)

    ◇第五段階 「 教育やメディアを利用して、自分で考える力を奪う 」

    (今、ここ。)

    ◇最終段階 「 国民が無抵抗で腑抜けになった時、大量移住で侵略完了 」

    (移民難民を大量に流入させることで、日本固有の文化伝統、制度を破壊していく。移民人口が増えていけば外国人参政権を要求し自分達に有利な政策を行う政治家を選び日本国民が不利になるようにする。乗っ取りが完了する。ヨーロッパでは既に移民難民の生徒数の方が多い学校、移民難民が押し寄せて治安が悪くなり元々住んでいた現地の人が住めなくなり乗っ取られた地域もあります。当然のことながら犯罪率は上昇、日本では外国人犯罪率のトップは在日朝鮮韓国人。二位の中国人の2倍です)

    移民政策を急ぐ昨今、紛れもなく侵略を目前に控えた状態なのだ。これで経済が復活したら、その時が、日本の終了になるかも知れない。

    http://abarenbouzamurai.blog.fc2.com/blog-entry-136.html

  17. 月光仮面 のコメント:

    あのーーーもう日本は侵略されつくしているのでは無いでしょうか
    国会ないに テロリストや刺客まで入り込んでいるのでは無いでしょうか
    それくらい思わないと何にもしない政治が不思議に思えるようになりますね
    なぜ こんな国にしたんだろう 日本人はもはや腑抜け

  18. 関東在住の女性 のコメント:

    大変な中、いつもご活躍、有難うございます。
    移民の件ですが、ネットで、たまたま次の様な動画を見つけました。フランスのパリとカレーのようです。 ドイツだけではなくフランスも以前から聞いている通り、大変なことになっているようです。

    PARIS – SEPTEMBER – 2016 (GONE T0 HELL)
    https://www.youtube.com/watch?v=ju79YT_lBVI

    MIGRANT TRUCK ATTACKS IN CALAIS (Shocking Footage) Illegal refugees show their true nature
    https://www.youtube.com/watch?v=yimMJMGQOdw

    ちょっとソースが私では分からないのですが、ご参考までにお送り致します。

  19. さいたま市民 のコメント:

    一昨年旅行中のこと。オーストリア・ドイツ国境の駅で大量のアフリカ人が乗り込んできました。
    はじめは「学生さんの修学旅行か?」と思っておりましたが、間もなくして電車が止まり、突然警察が車内に入り、乗客全員のパスポートチェック。大量のアフリカ人は国境手前の駅で降ろされました。
    メルケル発言から、これが日常化しているのでしょうが、大量の人数が同時に行動というのは、この現状を利用しての不法移民ビジネスも発展しているということでしょう。
    どんな需要にも利益のためのビジネスは発生するものです。

    最近のマスコミのEU不法移民への姿勢を見るに、彼等は恐らく来る半島有事の際に、戦後日本の朝鮮大量の移民の再来と便乗による日本実効支配を狙っているのではと思います。
    明らかにシリア系でないアフリカ系が多く混じっているのに報道のほとんどは「シリア系難民(や移民)」()で囲んでいる方がメインになりつつあるのは明らかなのに。
    マスコミは見えていないんじゃない、見えていてこちらに見せないんです。沖縄の過激になっていく左翼活動と同じように。
    日本は結構情で国民感情が動いてしまう国だと思います。
    その優しさを易しさと足元を見て、最近はNHKやTBSなど大手メディアが難民(本当に難民?)が可哀想キャンペーンをずっと行っています。
    ネットでニュースを真剣に見もしない緩やかな民意を支配し、難民受け入れやむなしの空気を作っています。良心的で知的な人間は無条件に受け入れるものだと主張しています。
    でも、移民と難民は明確に区別すべきなんです。不法移民であれば皆お帰りいただくのが筋なはずです。
    戦後のどさくさで移民定住完了の皆様がずっといらっしゃり、様々な法を免れている今、来たとしてもお帰りいただけるなんて、絶対に信じられません。
    でも、恐らくはいざ有事になれば、北も南も関係なく、彼等は大挙して豊かな日本に押し寄せ、日本海沿岸で火事場犯罪を繰り広げた挙句(同時多発と有事状態では警察自衛隊なんて機能しないでしょう)
    メディアは現実にほっかむりし続けながら、「難民だから」と彼等の悲しみ同情と権利を主張し続けるでしょう。
    「家」「お金」「特別措置」
    本気で押し寄せた数千万単位の人数に元々いる方たちと同等の権利を与え続けるとどうなるか?
    理屈でなく人口の少ない地域は乗っ取り完了でしょうね。

    私は、今小坪先生が行っている押し紙活動は、そういう意味でとても意義があると思います。
    大手新聞社は各大手マスコミの大株主です。新聞社が潰れれば、メディアにも火の粉が飛ぶんです。
    このまま彼等は同胞のため、日本実効支配のまたとないチャンスのため手を緩めることはしないでしょう。
    勇気ある小坪先生の行動が、きっと日本の未来を変えていくのだと思います。
    まともなメディアが増えてほしい。ネットを見ている人ばかりではないから。
    本当に申し訳ないですが、これからも私のような情けない保守市民もいますが、頑張ってください。

  20. 夏原亨 のコメント:

    今アメリカは大統領選の話題でわいていますが、メディアは必死で「トランプ氏は人種差別主義者」というネガキャンを世界中に流しています。それを単身で自信満々に笑顔で受け流しているトランプ氏はすごいなと思います。

    人種問題をめぐるアメリカにおける異常なまでのポィティカル・コレクトネスの圧力の背景には、アメリカを寡頭支配する大資本家の中に某民族が多数いることと無関係ではないでしょう。

    メルケル氏の発言は人・物・金の間に国境をなくすグローバリズムを画策していた彼等にとっては痛手でしょうが、彼等の行動の是非は別としても(他の敵と戦っている時には)決して敵に回してはいけない人々だと思います。

    かつて雑誌マルコ・ポーロをつぶしたサイモン・ウィーゼンタール・センターの周りには胡散臭い韓国人や創価学会の人々が以前から群がっています。中国人も対日歴史情報戦においては、この民族に随分アクセスして讒言を繰り返してきたかと思います。ただ彼等もそれらの言葉を真に受けるのではなく、それなりに慎重に観察する姿勢は見せてきたのではないかと思います。

    水間政憲さんが日本でのヘイト法成立の背景にはアンネの日記事件が心理的影響を及ぼしたと指摘していました。この日本には、人種差別があれば、なければ捏造してでも、某民族に御注進に及ぶ輩が沢山いるのではないかと思います。

    そして彼等もその言葉に信憑性があると思えば、電通やCIAなどに対する影響力などを使って日本のメディアに圧力をかけてくる、ということは充分考えられると思います。

    ですから、その日本の輩にとっては、日本に人種差別がある、というイメージを抱かせることが出来れば、それで戦略的には成功なのだと思います。

    小坪さんのケースは単に国内戦だけではなくて、国際戦であるとも考えて戦略を立てて、ダメージコントロールを考えていく必要もあるのではないか、と思っています。

    その上で憲法21条の表現の自由を是非とも固守して頂けますよう応援しています。

  21. 月光仮面 のコメント:

    ちょっと趣旨が違いますが 一言 言わせてください
    私 心配していたことが有りまして 安倍総理が尖閣に公務員を
    上陸させると公約していましたが もしかして と思っていました
    何故 実行されなかったか安倍総理を悪く思っていましたが
    ちがっていたみたいです これも 憶測ですが自衛隊が動かない
    これを心配していました 日本刀を抜いて先に走る上官が居ない
    アメリカで海上幕僚長がアメリカの自由航行作戦に参加しないと
    発言したそうです 防衛大臣の言葉の解釈まで言ったそうです
    それどころか 中国と話し合いを待っていると言ったそうです
    これでは 日本は守れませんね 上にスイスの事を書かれている
    方が居ましたが 日本も民間防衛を考える時が来ているのかもしれません
    すみません 趣旨の違う発言ですが 書かせていただきました

  22. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    ドイツ人も日本人も移民(害国人)の被害に遭われる方々がこれ以上増えませんように…。
    そして市議がハチに例えて下さってたので余談になりますが、
    どうか日本を大事に思う方々が、ニホンミツバチ達の重要性に目を向けて下さいますように…

    ミツバチは人類にとってとても大切な役目を果たしていた。ミツバチが絶滅したら起こりうる10のこと
    ttp://karapaia.m.livedoor.biz/article/52224585

    さすが生きた化石だけのことはある。カブトガニに隠された10の事実
    ttp://karapaia.m.livedoor.biz/article/52201500

    こんなに人類に貢献しているカブトガニ達が、日本で海温上昇もしくはエイにより??大量死してしまったのが悲しくてたまりません…

  23. 旧新人類 のコメント:

    金持ちは、海上都市を作って陸地を見捨てる算段をしている模様です。(ご参考→ the Seasteading Institute)。これに対し、某実業家は「安全保障はどうするのか?現実的ではない」と批判しています。金持ちが楽園みたいな海上都市を作っても、漁船に偽装したどこぞの非文明国の人民軍とやらに略奪されるかもしれませんね。

    女性なんちゃら会議みたいな、いかにも女性の社会進出を後押しするのが現在の潮流だみたいな演出する会議は、どれもこれも胡散臭いです。そこで基調講演するのが、決まって得体のしれない外人とかで、家事は移民のナニーに任せて仕事で自己実現するべきだ、そのためには配偶者扶養控除も廃止するなど税制も変えるべきだなどと、よけいなお世話の提案をします。そしてそこで、公務員だとかいうサクラ役の日本人の女が挙手して、「私もその案に賛成だ、家事や介護まで手が回らなくて困っている、ぜひナニーを雇いたい」などというアホ発言をします。ナニー雇ってまで、仕事する必要あるんですかね。家計を助けるために働いている女性も多いんでしょう?ナニー雇って経費かかったら、意味ないじゃん。こういう、移民政策アゲと財務省の増税推進が、いかにも裏で手を結んでいるみたいな状況には、本当に腹が立ちます。

    日頃ぬくぬくとした生活をしている、メルケルを含む金持ち花畑の人々は、一般国民の感じている危機感がわからないようです。日本国民は、移民(偽装難民)を手引きしようとしつつ、それを上から押し付けようとする国内勢力に対しては、断固たるノーを突きつけましょう。

  24. 士魂のかけら のコメント:

     ドイツ連邦内務省は、2011年以来停止中の徴兵を復活させることを検討中と、外電が伝えている。徴兵した若者を、連邦軍(外地へ派遣される場合がある)ではなく、郷土防衛部隊に配置したい意向だという。理由は、移民によるテロや粗暴犯罪が頻発して、警察力(内務省は警察を所管)の増強だけでは追いつかないため。
     徴兵制反対の人士は、こぞって移民(外国人労働者)受け入れに反対すべきです。でないと、ドイツの二の舞です。

  25. 学生A のコメント:

    保守速報に記事がのっていましたが、安倍総理が「労働者」として、外国人を受け入れる政策を考えているとか…。正直、それは移民受け入れではないのか?と思いました。現在でも、外国人の出稼ぎ労働者が日本へ来ています。また、昔ながらの不法入国者である支那蓄朝鮮も、今だ日本国内にいます。支那蓄朝鮮人の犯罪が目立ち、南アジア系?の犯罪も多く、そういった犯罪により被害を受けているのは、いつも日本人です。
    ドイツが大規模に無法者を受け入れた事で、ドイツの受けた被害が、日本もドイツ程の被害を受けるのではないかと、恐いと思います。

    移民押しではない政党が国会に出てきてくれる事を願わんばかりです。(日本第一党とか、日本第一党とか…)

  26. 生野区民 2 のコメント:

    メルケルは東ドイツ出身のパヨク、こんな政権は倒れた方が良い
    ドイツは元から、ナチスを第一党に選んだ国
    移民を引き金に、極右政党が政権を取りそう
    パヨク政権よりましだが

  27. ppng のコメント:

    現に社会福祉に携わる仕事をしておりますが、既に介護現場には人手不足から外国人介護職が見られるようになってきています。そして、福祉専門職故にこそ、この事態を強く憂慮しております。

    外国人による問題が議論される時、中立的で冷静な意見として「○○人にもいい人はいるよ」と言う方が必ずいますが、これが最も警戒すべき思考であると私は考えています。
    外国人というのは、生まれ育った土地だけでなく、その精神性や価値観の全てが異なる人々です。特に文化の大きく異なる地域の人々には、私達日本人や欧州の人達がある種絶対的で不動の価値と信じている、「誠実さや勤勉さを美徳と感じる精神性、平等や人権といった価値観が一切通用しない」可能性があるのです。
    つまり「いい人」という価値観自体が私達と彼らでは異なるということであり、彼らには彼らの「いい人」という別の価値観が存在することを認めて初めて、本当に彼らを「差別せず、平等に扱う」ことになるということです。

    介護現場や福祉関連の講義における、「こんな扱いを受けたらどう思うだろう?どんな配慮が必要か考えてみよう」という指導は、「価値観を共有していること」を前提としています。私達日本人同士なら無言の内に「こんな言葉や態度は良くないな」と分かることが、外国人には理解できないかもしれないのです。それは彼らが「悪だから」ではなく、「善悪という精神性や価値観そのものが異なるから」です。
    外国人には心根が真面目で優しい、価値観を共有でき友情を育める人達もたくさんいます。しかし、現に彼らも「精神性や価値観の異なる社会に馴染むこと」には多大な苦労をしているではありませんか。実直で誠実な人達でさえ苦労を強いられる「共生」に、はじめから「馴染む気がない」人達がどれほど努力を費やすでしょうか?

    欧州の指導者達の失敗は、自分達の「平和・自由・平等」といった「素晴らしい価値観」が、「世界のどこの人々にも通用する」と無邪気に信じてしまったことかもしれません。多くの移民は、そのような価値観に興味もなければ、はじめから知りもしなかったのでしょう。少なくとも、彼らが大切に思う神や戒律より重要なはずはありません。ましてや、「生きること」より大切なわけがないのです。

    この問題をめぐるもう一つの病巣は、「移民の受け入れに反対する人々を悪者扱いする」メディアが、大きな力を持っていることです。皆さんもご存知のように我が国でも全く同じことが起きているので、ドイツでの出来事に我がことのように恐怖や怒りを覚えた方は少なくないのではないでしょうか。
    日本では「ネトウヨ」や「レイシスト」、ドイツでは「ネオナチ」などという下劣なレッテルが反対派に貼られ、実質的な言論弾圧が行われています。共生社会の実態は、一方的に譲り、従わないと差別主義者扱いされる「他文化強制社会」です。

    私は、こうした動きがやがて望ましくない大きな変革を社会にもたらすことになるのではないかと感じています。これまで価値観や精神性の異なる人達が分かれて暮らすことによって保たれてきた「人権」や「平等」という価値への信頼自体が、社会不安やアイデンティティの喪失に対する危機感を原動力として転覆してしまうという変革です。
    一度転覆したら、「国民の権利を第一に守るため」という、現状でも本来なら当然のはずの法の目的が拡大解釈され、差別することが一部正当化される時代が到来するでしょう。

    「国」というのは、数えきれない争いを繰り返した末に先人達がたどり着いた、無用な争いを起こさないための一つの到達点だったのかもしれません。皆が価値観や精神性を共有でき安心して暮らせる基盤があり、そして価値観の異なる人々と適度な距離があれば、他国や外国人とも「私達と考え方は違うが、同じように大切にしているものがある」と尊重し合うことができます。
    全ての人が共有できる、完璧で正しい価値観があり、国境のない、皆が共生する世界という理想の末路が、この時代に見えてきているような気がします。私達が見ているものは、ずっと皆が正しいと信じてきた「人権や平等という一時代の思想の終焉」なのかもしれません。

  28. 名ナシ のコメント:

    ナチスって国家社会主義ドイツ労働者党が正式名です。
    朝日新聞がご招待して歓迎の歌まで作って大歓迎してましたね。

    先の蓮舫事件といいメディアのミスリ-ドが酷いですね。
    23日に法務省がスリランカ人の不法滞在者を30人強制送還したニュ-スでも
    サヨク人権派弁護士の抗議がわざわざ紹介され、政府の対応を批判的に報じて
    いました。
    沖縄のサヨクが暴れ回っている現状を国や警察の悪行の如く報道している
    新聞ばかり、防衛省職員への暴行を報じたのは産経ぐらいですか。
    メディアの左翼化はドイツでもイギリスでも見受けられますね。
    今必要なのは本当に中立な報道機関なんじゃないかなと思います。

  29. みけ のコメント:

    欧州の移民問題はドイツをはじめ、北欧、フランスとベトナム戦争、イラン革命の直後から、30年以上前からあるようです。

    アジアでも日本は国連難民ではなく、自国で難民を受け入れている唯一(今は違うかもしれません、もしそうだとすれば「数少ない」)国です。

    小坪先生のおっしゃるように、難民は強い。その一言です。
    良い面としては、勤労欲がある、職の種類をいとわない、家族を大切にする。
    自分の祖国は愛しながらも、帰属した新しい国に感謝し、代々で貢献する。
    アメリカやブラジルに100年ほど前に移民した日系人などはまさにその典型です。

    移民が強い、の悪い点では、自分たちの都合の良いように既存の法を超えてしまう。
    法の網をくぐるのが上手(Loophole)。数の勝負で政治面、メディア面などで
    ますます力を付けていく。
    そして「人権」を盾に、より西洋社会的な舞台でアンタッチャブルな存在になり、
    己の利益のためにやっていること、迷惑なことも誰も指摘したり制裁できにくくする。

    先進国はどこも少子高齢化。女性の晩婚化。高度な教育に見合う職のなさ、低成長、など共通の悩みを抱えます。

    一番簡単なのが、単純に移民を受け入れ、人口を増やすこと、不動産需要や一般消費を一時的に増やして、問題を先送りにすること。 
    ちょっと乱暴ですがこれを過去20~30年ほど積極的にやってきたのが、日本以外の先進国です。

    外から見ると日本はまだまだほかの先進国よりも大分「移民にむつかしい国」です。
    おそらく問題は「国内の」中韓対策に絞ると8割くらいは抑えることができるのではないでしょうか。

    ほかの先進国は末期的な移民政策に、もう後戻りできなくなっています。
    また移民政策をとらなくても、様々な方法で世界中の誰でも自国にどんどん入ってきます。
    日本の立地からも、今の姿勢+他の先進国のまちがいを教訓にすれば、移民問題だけに限れば、大きく道を外さずある程度守っていけると思います。

  30. 匿名希望 のコメント:

    イスラム教徒の永住・帰化に反対

    お人好しの日本人にはピンと来ないかもしれませんが、彼らにとって日本人は「頭がおかしい」民族です。彼らは日本国憲法の上にイスラム法が置かれると信じて疑いません。法廷で「イスラム法では~」とドヤ顔で主張します。

    イスラム教徒を排除しろというのではない。
    イスラム教がゆりかごから墓場まで信者が従う生活規範である以上、関われる分野と線引きする分野が生じざるを得ず、生活共同体もしくは運命共同体である国家の構成員として共に生きることができないだけです。留学や仕事で一時日本に滞在するのは可能だし、我々も配慮できること、できないことを明確にした上で、希望を尊重するのはやぶさかではない。

    うっかりクルアーン(コーラン)を汚したり破ったりしたら死刑とか、アッラーの絵を描いたり公開したら襲われるとか(「表現の自由」は?)、棄教・改宗を認めないとか(「信教の自由」は?)、埋葬風土が火葬から墓を持たないように変わりつつある日本領土で逆行するように土葬の土地を手に入れようとか、女は男の所有物扱いとか(「法の下の平等」は?)、現段階でこれだけはっきりトラブルが予見できるのに、国際派気取りで日本にいるイスラム教徒や難民を紹介するテレビ番組で上記事実をまじめに解説したもの、見かけたことないんです。おおむね「誤解を受けるイスラム教徒」「実はこんなにフレンドリー」続いて「多様性ブラボー、開国して多民族国家をめざす国際的な日本」ってな具合。

    ふざけんなよ?

  31. toto のコメント:

    よく真実を訴えてくれました。
    黒人とイスラム教徒が入植した町は、荒廃し、犯罪率が上昇します。アメリカやスウェーデンで実証済みです。

    貧しいから犯罪が起こる。貧しいから戦争が起こる。という、メディアの主張は間違っています。
    忍耐力がないから貧しいのであり、性質が凶暴だから争いが絶えない=戦争になる、というのが正しいと思うのです。
    つまり、貧しく、戦乱の絶えないところの出身者は、忍耐力が低く、凶暴な性質を持った人間が(全員とは言いませんが)多いと言えます。
    また、そうした凶暴で忍耐力のない人間に業務を任せたところで、そうそう仕事ははかどりません。「義務を果たさず権利を主張する」だけです。

    世の中の人権擁護団体という偽善者達に踊らされてはいけません。国を守るのは、国民(在来種)です。凶暴な外来種を入れれば、必ず混乱が生じます。

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