汚染肥料の使用は、大規模公害の危険性【水俣病・イタイイタイ病など】


 

 

私は「化学製品である」がゆえの、製造ラインの安全性の問題を追及したいと思っております。
当方は、少し珍しい理系の政治家です。
かつて上場企業で技術者をしておりました。

農作物は、水を吸います。
当然、肥料は水に溶けます。
土壌改良を目的としたもの等、例外はあるかも知れませんが
水溶性でなくとも「水を媒介して吸収できる」ことに違いはありません。

生物濃縮という言葉がございます。
人体は多くが水分で構成されており、「食す」とは体内に異物をいれる行為です。
実は危険な行為であり、腹を壊す程度では済まないものも多々あります。

中には、体外に排出できぬ毒もございます。
具体的には重金属など。

さて、「生産ライン」の話に戻ります。
攪拌の工程もあるでしょう、配管もあることでしょう。
発熱する場合もあるでしょうから樹脂ばかりとはいかないように思います。

金属を用いた場合、(化学製品ゆえ)メッキが必要になる場合もあるでしょう。
それらが溶出すれば、汚染肥料になってしまう。

繰り返しますが、肥料は水を媒介して農作物に吸収。
そして農作物を食せば、それは人体に入るわけであります。

理系の観点で申し訳ありませんが、品質保証上、「不良品がゼロ」になることはありません。
目指すべき目標でありますが、達成することは不可能なのです。
同じく、どれほど検査しようと不良品の流出事故がゼロになることもありません。

そもそも全数検査には、凄まじいまでのコストがかかります。
輸入の、化成肥料については、流出リスク(検査漏れ)が否定できません。
製品状態での輸入は、韓国の製造レベル、そしてモラル・国民性を鑑みるに「極めて危険」だと考えております。

いかに肥料取締法があるとは言え、「絶対」はございません。
できぬものは、できぬのです。
今回は、この観点から問題点を深掘りして参ります。

そして「肥料とは何か」を論じて行くと、ことの重大性が伝わるかと思います。
もっとweb上でも広めていきたい。

水俣病、イタイイタイ病、足尾銅山鉱毒事件。
いずれも魚、農作物などの生物濃縮から、であります
汚染肥料を使用してしまった場合、それは大規模公害を起こすのと同じ意味です。

万が一にも重金属が混入、輸入時の検査を漏れたとしましょう。
重金属まみれの農作物が生産され、JAブランドとして「国産品」と誤って購入、
全国同時多発的に大規模公害が発生します。
まるでアリの巣ころりです。

当方は、一人の政治家として本件に対し、実効性ある反対活動を展開して参ります。

 

 

 

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そもそも肥料とは何か
そもそも肥料とは何か、を考えてください。

農作物は、水を吸います。稲作をはじめ、水が降らねば枯れてしまいます。
渇水の際にはニュースにもなるでしょう。

 

原料と製品の違い
Chinaから輸入されているのは、原料に相当するものです。
今回の韓国のものは、【製品】になります。
確かに有機肥料ではありません。よって口蹄疫や細菌などのリスクは、煽り過ぎることは避けております。
ですが、「製品状態」となると別のリスクがございます。

 

有機肥料と化成肥料
有機肥料ゆえの危険性、例えば口蹄疫や大腸菌のリスクを主軸に批判していた方は、
化成肥料(=化学製品)ゆえ、大丈夫ではないか?という意見も散見されます。
私のスタンスになりますが、「化成肥料ゆえ全てが安全」というわけではありません。

昨日、今回の輸入に関しての基礎知識を触れました。
有機肥料と化成肥料の違いについて詳しく知りたい方は、前エントリをご覧ください。

 

 

考えて頂きたいのは「水を吸う」ということです。
肥料も当然、水と一緒に吸われます。
よって、基本的に「全部、水に溶けます」
もしくは「水と一緒に野菜に吸収」されていきます。
(土壌改良などにおいては、水溶性以外のものもあるかも知れません。)

この点は、当たり前のことに思えて極めて重要です。
人間の身体も多くは水分で構成されています。

水溶性のものを食した場合、体内に吸収され、
それが毒であった場合、病気になります。
最悪なものは、体内には入るものの、排出されないものもあります。
具体例で行けば、重金属です。(水銀など。)

 

 

 

感情論が許されるテーマ
私は、今回の件、イヤです。
理系らしからぬ発言と苦言を呈する方もおられるでしょうが、これは許されるという認識です。

農作物については、
つまり口にするものについては、感情論も許されるという認識です。

食べるとは、体内に異物を入れる行為であり、それだけの行為なのです。
化学的に言えば、消化吸収とは極めて複雑なことを行っているわけであり、
酵素であったり柔突起(小腸の吸収器官)であったり、かつて学校でも習ったかと思います。

お腹を壊すでは済まないレベルのものも多々あるわけで、
体内に入れるということのリスク、これは一発即死もあるわけで、食物に関しては感情論も許される、と。

水溶性のものを食した場合、体内に吸収され、
それが毒であった場合、病気になります。
最悪なものは、体内には入るものの、排出されないものもあります。
具体例で行けば、重金属です。(水銀など。)

食物に関しては、体内に入れるものに関しては、
「感情論が許される」と思っております。

 

・理系だって感情的になる。
汚染において、技術者が最も恐れるのが重金属です。
ソーラーパネルの件について、必死に責めた点、問題提起を行ったのも「パネルに重金属が入っているから」です。あんなものを、子供もいる住居の、屋根の上に置くとか信じられない。

理系の人間としては、重金属のリスクがある場合、
はっきり言いますが「それこそ感情をむき出し」にします。
理系が感情的になることはないと思っていると思いますが、それは誤りです。
感情的になることもある。

こちらからすれば、むしろ一般の方の常識が信じられない。
言い過ぎたら白い眼で見られるため、控えておりますが普通の方は金属をナメすぎています。
便利でありますが、それは知識をもって使用しているからであり、もしくは製品化されているからです。
それを技術開発をもって、民間に提供できるレベルのものを「製品」と呼ぶわけです。

原発に関しても私は実は反対なのですが、それは「製品レベルに達してない」からです。
日本のレベルが世界的に見て高かろうと低かろうと、どうでもいい。
製品とは、民間の方から対価を得て、「提供できる」という自信をもつことです。
研究開発段階、もしくはテストトライアルと言うべきものを、民間提供していることは、技術者にとって恥以外の何物でもない。

製品レベルに達しているか否か。
まぁ、経済のこともありますから、輸出入の観点から「部分的な再稼働」については【反対活動は控える】程度のですね、それなりに迷いもしたんですけどね、そういう判断はしておりますけど。

もともと原発に関しては反対の立場です。
製品レベルに達しているとはいいがたい。

 

・重金属が怖い
水俣病、イタイイタイ病、足尾銅山鉱毒事件。
いずれも重金属を起因としております。
体内に入ったが最後、排出されません。
シンプルに言いましょう、「死にます」。
そして、苦しんで死にます。

どういう反応をするか、それは長くなる話ですし、
専門家ではありませんから割愛しますけど、死にます。

すいません、早速誤りがありました。
体外に排出することができない、と書きましたね。
誤りでした、例外がございます。

母親が出産する際、胎児に毒物が蓄積され、
子供は死ぬか、重度の障がいを負いますが、母親からは少し排出されます。
ですから排出されますよ、出産すれば。
子供がどうなるかは書きませんけれど。

 

・重金属が好き
逆説的ですが、重金属が好きな部分もあるわけです。
ソーラー発電とか凄いですよね、あの色を「かっこいい」とも思うわけです。
それは技術の勝利であり、凄まじさなわけでありますが、「適切に運用」されているから、そう感じるわけです。

稼働中の高度な技術、これを素直にかっこいいと思います。
だけど人里に入れたり、生身と触れ合わせてはダメなものもある。
距離感、ですかね。

とりあえず言いたいことは、重金属をはじめ、各種の「リスク」に対しては
感情的になれねば、技術者とは言えないと思います。
何をやるにもリスクは伴うわけで、そのリスクの取り方だと思っておりますから。

 

 

 

生産ラインの安全性
技術系の政治家として、伝えねばならないこと。

生産ラインのことはご存知かと思います。
私は技術者として述べております。

たとえば先ほど述べた重金属はどうでしょうか?
水溶性のものは、人体に吸収され、致命的な状態に陥ります。イタイイタイ病や水俣病も重金属です。
製品状態ということは、なにがしかのラインを通すわけです。ではそれらの配管は?メッキは?生産設備全体はどうなのか?と。

 

中国メディアの報道になりますが、韓国製のステンレス箸から重金属が出ています。

韓国製ステンレス箸から基準を超える重金属、長期の使用でがんになる恐れも―中国メディア

山東省青島検験検疫局は先ごろ、韓国から輸入されたステンレス製箸から基準を超える可溶性ニッケルが検出されたと発表した。24日付で斉魯網が伝えた。

検出された可溶性ニッケルは4.7ミリグラム/dm2で、国の基準値である0.1ミリグラム/dm2をはるかに超えていた。輸入されたステンレス製箸は計1000膳、618.29ドル相当。同局は法に基づいて返送処理を行うとしている。

同局は消費者に対し、輸入品のステンレス食器類を購入する際は、検験検疫部門の合格証の有無を必ず確かめるよう呼び掛けている。ニッケルは皮膚感作性のある重金属で、体内への摂取量が基準値を超えると神経衰弱や生殖能力の低下などを引き起こしやすく、発がん性もある。

(編集翻訳 小豆沢紀子)

 

 

本当の問題とは何か?
私は、化学製品であるがゆえ、例えば(生産ラインの)配管などに不安を感じる。
メッキなどは必須だと思われ、攪拌作業なども必須となるであろうし、とりあえず金属には触れる。
化学製品は腐食の問題があるため、何らかのコーティングを行うことが常。
もしも溶融してしまうと、「製品の汚染」となってしまう。

化成肥料である以上、口蹄疫などのリスクよりも
私としては、生産ラインや出荷検査・不良品流出事故のリスクを論じたい。

 

化学製品です。
樹脂の配管ばかりであれば、と思う方もおられるでしょう。
発熱が伴う場合にはそうはいきません。

また、樹脂だって化学反応します。
多くは石油製品ですから当然です。

異なる原料を流した場合、パイプ内で化学反応を起こす場合もあります。
2014年の記事ですが、高尾のガス爆発がそうでした。
台湾・高雄市の爆発事故の背景(1)

高雄市は、台湾における大阪みたいな位置づけですが、この都市の地下にはパイプラインが張り巡らされています。
戦前のものもあるようで、恐らくは空襲を想定してでしょう、地下埋設が進んでいたようです。
様々な石油溶剤を運んだところ、内部で化学反応、ガスが発生、漏出。
しかも可燃性であったため、地下で大爆発が起こり、大変なことになったのでした。

 

化成肥料の原料を、全て網羅したわけではありません。
ですが、それなりに危険だな、というものもありました。

肥料の生産工程を知っているわけではありません。
さらりとは調べましたので、普通の方よりは詳しいかも知れませんが。

 

生産工程において、ラインの設備には、それなりのものが必要だと思います。
金属製の配管もある、攪拌する際には金属とも触れるだろう、
化学物質同士を混ぜるため、予期せぬ反応だってあるだろう。

 

「製品」として出荷したものにですね、
冒頭で触れたニュースでありますけど、
製品として対価を得て輸出したものからですよ、
人が口にする「箸」に、重金属が含まれているって、もう信じられないですよ。

怖いどころの話じゃない。
生産能力は「ない」と断じるしかない。

設備の管理能力もない。
混ぜて終わりとか思ってるんでしたら、それは貴方の常識が間違ってる。

 

 

 

有機肥料じゃないから安心なのか?
有機肥料でないから安全とは、申し訳ないけれども思えません。
リン鉱石などの原料の輸入であれば、まだ安心できます。
受け入れ検査のみならず、出荷検査(製品状態)があり、各工程で発見できる可能性が高いからです。

ですが製品状態で受け入れた場合、検査は(比較すれば)漏れが発生するリスクが極めて高い。
韓国の場合、生産ラインに不安を抱えているのです。
私なりにでありますが、海外の生産設備を見たこともあります。
サラリーマン時代には、海外にも工場をもつ上場企業に勤めておりましたから。

例として挙げたのは、重金属です。これは本当に致命的なものになるので取り上げました。
しかし、他にも汚染物質なんて、なんぼでもあります。

工場で「危険」と呼ばれているもののレベル、民間の方は無知にもほどがあるのでは?
特に化学関係や、塗装関係とか、一発アウトなものが多数あります。一般の認識が激変するぐらい、例えばプリウスが台頭しはじめて以降、本当に変わってるんですよ。

もちろんですね、肥料取締法もございます。
法に基づいたチェックもするのでしょう。
それで安心できるような精神構造を、私はしておりません。
他の技術者も同じだと思います。

 

 

 

不良品はなくならない。流出事故もなくならない。
QCと言うのですが、品質保証のこと(クォリティーコントロール)です。
不良品を出荷しないため、企業がどれぐらいのコストをかけているかご存知ですか?

これはメーカーからの「凄まじい罰則」があるから、徹底しているわけです。
全数チェックとかしたら、【莫大な金額】かかるんです。
不良品が流出してしまったあととか、もしくは生産が安定してない時にやるもので、普段の全数チェックは電検ぐらい。
エンドオブライン 略称:EOLが電検ですけど、ちなみに測定項目は決まってます。
ゆえに、【規定外の混入物】は確認できません。なぜなら測定項目外だからです。

人の手であれば、わかるのでしょう。
人が直接、見て、触れて、様々な分析をすれば、わかるのでしょう。

 

全数目視チェックとか、人の手で直接とかは、人件費とかのコスト(時間だってある、生産個数に影響があるため)できないんです。赤字になるから。
どのメーカーさんもやってないと思いますし、やれないと思います。
あんなコストでは生産できない。

製造の現場は、受入れ先(メーカー)があるためこれでも厳しいほうなんです。
目標としては「不良ゼロ!」を掲げます。
そして「不良品の流出事故ゼロ」を掲げます。
そうは、なりません。

 

これが現場でございます。
海外の生産ラインを、しかも化学系のものを、安全だなんて汗
適法にいれることと、安全は意味が違います。

何をやっても不良品はゼロになりません。
やはり流出します、だから改善します。
この繰り返し。

食品に関わる肥料です、
まさか重金属が混入とかはないと思いますが(これは例えなので。)メッキの溶出や金属パイプなど、生産ラインは不安ですね。というか、私は疑ってみております。China・韓国の生産ラインで、指示通り(日本国内通り)の生産してるところは少ないと聴いております。

かつては私も現場を見ております。

 

 

 

検査漏れ
私自身も電話をしておりますが、これらの基礎知識を念頭に電話をかけています。
そういう意味では、私にとっては振り返りに近いエントリになります。

 

安全性についての質問も入れています。
法的な話ともなっており、先方からは、肥料取締法についての説明を受けています。

なぜこの話しを議論したかと言えば、まさに「製品だから」であります。
製品状態である(原料輸入ではない)肥料については、警戒するのは当然だと考えております。

 

法律があるから、混入しないのか?
そんなわけはない。

そりゃチェックはするのでしょう。
しかし抜き打ち検査、一部のロットの検査だけですよね。
残りが汚染されていたらどうするんですか?

民間でも、全数の人の手でのチェックなんてですね、コスト的にできないことがほとんどなんです。
凄まじく忙しい税関で、こんなことができるわけない。

法があって、調査する、と。
不良品がなくならないように、流出事故がなくならないように、
漏れは絶対でてきますよ。

 

そしたらどうなるか。
その土地は、アウトです。

水を共有している、川下は全滅です。
重金属の場合なら特に、ね。
農作物だけでなく、本当に土地として死んでしまう。

汚染された土地の復旧、
土を掘り返して、埋め戻す、という作業。

お金でいうのは申し訳ありませんが
元通りにするのに、なんぼかかると思ってるんですか?

現状復旧させねばならん、人の生活があるわけです、
人里と重金属は、切り離さないといけない。
このコストは如何に多額になろうとも、やらねばならない。

ちょっと安いからと言って、それこそですね、
「あわない」んです。

 

レントシーキング。
著名なブロガーがよく書いてた言葉ですね。
ようは、安価な肥料として動かすことで、「儲かる企業」でもあるのでしょうよ。

私は国会議員ではありませんから、それらの背景は知りません。
本当に知りませんし、調べる気もございません。

「やるべき」と私に言う人は、ご自分でどうぞ。
私はロボットじゃない、自分でやれ。
市議の職権の範囲内がどこか自分で考え、その範囲でやってる。
情報も、移動コストもタダじゃない。
できない。
また、そのような責任もない。
(背景調査などについては、一国民と同等の責任しかないという認識です。)

 

書いてて少しイライラしてきました。
いかんですね、理系的にドライにまとめようとしたのですけど。

あの国の、工業への誇りがまったく感じられない、あの国の生産ラインを通じたものが、
肥料という製品状態として我が国に入り、農作物が吸収し、食卓にあがる可能性。
怖いどころの話じゃありません。

実際に、箸から重金属が出てるじゃないか!
しかもCHINAから突き返されるレベルです。
そんな国から肥料をいれるなら、怖いどころの話じゃない。

 

 

 

声を挙げよう!
ここは日本だ。
よって、実際の関係者であったり、実際の購買者がいるわけだ。

ここからの声が、もっとも効果がある。
「抗議、抗議」と左派にばかり任せていいのかい?

あれはある程度の効果を納めているでしょうに。
私たちはやらないのか?
縛られた政府に任せるだけでいいのか?

左翼は、やっている。
保守は、やらんのか?

単なる不買ではない。
丁寧な言葉では「お問い合わせ」という。
左翼の言葉で言えば、抗議、だ。
保守としては「意見」と言いたい。

不買が受動的であることに対し、
能動的に動こうという呼びかけになる。

 

JA全農(全国農業協同組合連合会)
〒100-6832 千代田区大手町1-3-1 JAビル
03-6271-8111(代表)
所在地・連絡先 本所

↓他の各県の支所は以下↓
主たる事業所

全農が、今回のリリースを行ったところです。

 

全農をはじめ、統括するのが全中です。
別組織にはなりますが、上位団体に近い位置づけであり、こちらへの一報も効果が高いと思います。

JA全中(全国農業協同組合中央会)
全国農業協同組合中央会 総務企画部 総務企画課
〒100-6837 東京都千代田区大手町1-3-1 JAビル
TEL:03-6665-6000
http://www.zenchu-ja.or.jp/about/organization

※ 全中への電話は「全農が行ったリリース」であることを踏まえて行ってください。

上記の番号については、共に代表電話であることを確認済み。

 

他の関連グループ・一部)
各都道府県の農業協同組合中央会
全国農業協同組合連合会
全国共済農業協同組合連合会
JAバンク
農林中央金庫
日本農業新聞
全国厚生農業協同組合連合会
株式会社農協観光
(他にも関連グループはございます。)

各グループに対し「全農の判断はどうなのか?」と問合せ・抗議を行うことは有効だと思います。
全農のみの抗議に留まるよりも。

 

私も問い合わせを行いました。
参考になれば幸いです。

 

↓例文は以下の後段にあります。↓
【賛同したらシェア】個人でやれる日韓断交!韓国議員団、竹島上陸【みんなでやろう】

 

 

 

政府はあてにならない。
だったら、民間レベルで思い知らせてやれ。
私たちにできる日韓断交。

「食の安全」を心から守りたい方は、
それぞれの立場で
できる範囲のことでいい、
やりませんか?

協力してくださる方は、FBでのシェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

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最後に。
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記事を書くたび、こちらでも投下します。
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21 Responses to 汚染肥料の使用は、大規模公害の危険性【水俣病・イタイイタイ病など】

  1. medakanoon のコメント:

    【いらないと思ったらシェア】汚染肥料の使用は、大規模公害の危険性【水俣病・イタイイタイ病など】 私は「化学製品である」がゆえの、製造ラインの安全性の問題を追及したいと思っております。 当方は、少し珍しい

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    記事を読みながら、おい!JA全農!なんてことしやがる・・という怒りです。
    なでしこりんさんのブログでも記事がアップされていました。

    >万が一にも重金属が混入、輸入時の検査を漏れたとしましょう。
    >重金属まみれの農作物が生産され、JAブランドとして「国産品」と誤って購入、
    >全国同時多発的に大規模公害が発生します。
    >まるでアリの巣ころりです。

    まったく、先生のおっしゃるとおりです!日本侵略は、軍事的な側面だけじゃなく、このような食の安全性を低下させて日本民族の原動力が落ちてしまう!やばい!ということに、なぜ、JA全農はこれほど無神経なのかと!

    閑話休題・・・・

    数年前の週刊文春、週刊新潮の記事で、シナ(中国)の猛毒食品特集というのがあり、それいらい、スーパーでの買いものの際に、包装の裏側の原産地表示を必ず、チェックし、中国産、韓国産、PRC等との記載があれば、即、ポイッ!とする習慣がつきましたが、肥料の段階で汚染されたら、国産!と表示があっても、もう、大丈夫かい!と信じられなくなりますよね・・・それが恐ろしい!

    このコメントをアップしたら、首相官邸、全官庁(心ある官僚のかたがたにたちあがってもらいたい!)、自民党HPに抗議メールを送ってきます!

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      先ほど、首相官邸、全官庁(心ある官僚のかたがた、頼む!)、自民党HPに以下の抗議メールを送ってきました。

      ***************************************************************
      安倍総理殿、菅官房長官殿、そして、日本全国の心ある官僚の方々、自民党の特に農業政策に携わっている国会議員、地方議員の方々に括目していただきたい記事があります。

      行橋市市議会議員 小坪しんや先生のブログ
      https://samurai20.jp/2016/08/ja-3/

      国防女子 凛として愛さんのブログ
      http://ameblo.jp/sikihanana156/entry-12191190222.html

      記事を読みながら、おい!JA全農!なんてことしやがる・・という怒りです。

      小坪先生のコメントに・・・
      >万が一にも重金属が混入、輸入時の検査を漏れたとしましょう。
      >重金属まみれの農作物が生産され、JAブランドとして「国産品」と誤って購入、
      >全国同時多発的に大規模公害が発生します。
      >まるでアリの巣ころりです。
      これを読みながら、日本侵略は、軍事的な側面だけじゃなく、このような食の安全性を低下させて日本民族の原動力が落ちてしまう!やばい!ということに、なぜ、JA全農はこれほど無神経なのかと!

      閑話休題・・・・

      数年前の週刊文春、週刊新潮の記事で、シナ(中国)の猛毒食品特集というのがあり、それいらい、スーパーでの買いものの際に、包装の裏側の原産地表示を必ず、チェックし、中国産、韓国産、PRC等との記載があれば、即、ポイッ!とする習慣がつきましたが、肥料の段階で汚染されたら、国産!と表示があっても、もう、大丈夫かい!と信じられなくなりますよね・・・それが恐ろしい!

  3. 月光仮面 のコメント:

    そうだーーーーーそうだーーーーと呟きながら 読みました
    どんな農薬か分からないと言うか 自国の島を不法占拠してる
    国の物を JAといえば 日本の公の機関と同じでしょ
    そんなところが 輸入するって 一言に言えば売国奴
    ですね それを 輸入しておいて 選ぶのは農家だとーーー
    農家に責任をかぶせるのかよーーーーーと言いたいですね
    でも このような連中が居るから 日本はだめですね
    靖国に参拝するなという外務大臣 もう とほほほほですよ
    総理にはならせたくない人物ですね なったら日本は
    ハトポッポと同じレベルの政治になりますね

    • 月光仮面 のコメント:

      ちょっと前まで韓国大統領が世界中に何を言っていましたか
      この前 不法占拠している竹島に上陸したのは どこの誰たちでしたか
      今年も 慰安婦を世界遺産に申請するのはどこの国ですか
      今も 売春婦の像を世界中に立てているのはどこの国ですか
      今も今も今も 国民に嘘ばかり教育しているのはどこの国ですか

      それなのに JAは韓国を助けるのですね 日本にJA組織は
      要らないです これは もはや決定ですね
      第二農協というか 地域で組合が出来れば良いのかもしれませんね

      • 月光仮面 のコメント:

        JA並びに政府関係者のかた 今 ここを
        覗いている貴方ですよ テレビでも ここでも
        出てきて 説明してくださいよ それか
        上に相談してください 貴方の 一言が
        この国を助けるのですよ 関係者の皆様
        お願いします ね

  4. 白鷺 のコメント:

    JAはブランドイメージの破棄をしたいのかな。
    外国産に対抗するために安く出荷できるように安い飼料をって考えなんだろうけど
    国産を買い支えてる人の多少高くても安心安全な物を、という心理を理解していないんでしょうね。

  5. 名ナシ のコメント:

    彼の国の農産物・海産物では
    ・キャベツから散弾の弾が混入
    ・海苔の中にトイレットペーパーが混入
    ・輸入ヒラメから寄生虫
    ・海産物から大腸菌
    まだまだ何かあったような気もしますが・・・産地に
    中国・韓国と書いてある時は買いません。
    JAの今回の件は国民の思考を無視した目先の利益の追及
    からくるものなのか、何らかの外圧があったとか・・・。
    抗議をしなければいけませんね。

  6. 大阪のおばちゃん のコメント:

    学校給食は当然、JAからの安定供給を謳ってますので
    教育委員会にも布石打ってた方が良いかも、ですね。

    参考:大阪市随意契約結果 H26年度P.2参照
    http://www.city.osaka.lg.jp/kyoiku/cmsfiles/contents/0000025/25311/buppinn.tokumei.over17.h26.12-1.keiyaku.pdf

    >大量の米を安定的に確保するために、教育委員会では毎年
    >(公財)大阪府学校給食会(以下、「給食会」という。)と売買契約を締結し、
    >給食会では産地JAと直接契約することで大量の米を安定的に確保している。

    (※給食会ってのが本当に必要なのかは不明)

  7. 櫻盛居士 のコメント:

    そもそもですが、化成肥料と書いてあれば化成肥料であると言う思い込みは、相手が特亜の場合は通用しないと想定する事をお勧めします。
    とにかく”目先の利益”だけを重視し、どんな嘘も平気でつく民族が加工するのです。
    更に、嘗て阿片がアジアを蝕んだ様に、彼らにとっては反日が麻薬や覚醒剤の様に嗜好品化しているのです。
    ファンタジー視点で物申せば、日本の土壌を滅茶苦茶にして食料自給率を低下させれば、アカも大喜びでしょう。
    邪推かも知れませんが、「想定は悲観的に、対応は楽観的に」の危機管理の原則に基けば、この程度の情報収集と分析が出来ぬ様では、農家をミカジメる資格は無いと考えております。

    扨て、件の化成肥料をどの様な形で輸入し、どの様な形で流通させるのかは分かりませんが、JA印の日本語パッケージで流通させるのであれば、農家も購入する肥料を吟味する事が極端に困難でしょうから、生産者自体が知らずに韓国製肥料を使った作物を出荷し兼ねない訳です。

    ここ数日のコメントを見ていますと、作物の小売店や農家に要望を届けると言った意見も御座いましたが、JAの段階で農家が購入する肥料の産地を判断出来ない様な流通の仕方をすれば、作物の小売店や農家に対する要望は無駄になってしまいます。
    やはりここは、JAに意見した方が良さそうですね。

  8. のん のコメント:

    JAへの抗議の前に消費者意識の変革が必要かと思います。
    そもそもにして何故にコレをやらねばならないのかという問題です。
    日本人は、贅沢になりすぎているのも一因でしょう。
    安い・美味い・安全・快適を格安で求め過ぎです。
    牛丼各種やユニクロ、居酒屋チェーンがブラックと散々叩かれつつも莫大な利益をあげているのは結局ユーザーのニーズを最も的確に掴んでいるからでしょう。
    店が安く売るなら原料も安くしなければならない。
    生産者だけ叩いてもこの問題は解決しないと思います。

    • 月光仮面 のコメント:

      ユニクロは中国の企業と言って焼き討ちから逃れようとした
      企業ですよね 牛丼はすごく企業努力をしていると思いますよ
      これとJAとは全く性質が違うと思います 韓国のキムチ
      を食べていますか 私は大腸菌が出た時から 一切れも
      食べていません そして 農家は選べないのが現状だと
      思いますし 産地が分からなくする代表てきな事例かも知れない
      ですね 消費者意識というのも変な道理ですね なんか
      詐欺にかかる方がいけないと言うイメージです

  9. ツバクロ のコメント:

    初めてコメントさせていただきます。
    私は兼業で稲作農家を営んでおります。専業ではございませんので、兼業農家からの意見として読んでいただければありがたいです。

    私の地方では、稲作に関しては先祖代々の土地で耕作している家庭が多く、いわゆる兼業農家が多いです。
    もちろん専業で稲作を行っている家庭もありますが、それは定年退職後に「結果として」専業となっている家庭が殆どであり、農業のみで生計を立てている家庭は数えるほどです。
    また、私の場合、米を作ることに関しての儲け?は自分で作った米を食べることが出来るということです。そのような理由から、極力農薬の使用を控えて耕作しています。

    しかし、稲作は多量の水を必要としておりますので、水質が汚染されることは死活問題となります。
    川から水を田圃にとり、余った水はまた川に流れていきます。危険な肥料を使用した田圃があった場合、下流になるに従い汚染される可能性が高くなることでしょう。
    これは、稲作農家単体が肥料・農薬の選別を行ったところで限界がありますので、取水する川の流域全体で取り組まなければいけない問題であると思われます。

    私も、微力ながらJAへの問い合わせ、農業委員会への働きかけ、地域座談会での啓発などを通じて活動を行っていきます。

    私が稲作を続ける理由として、先祖の土地を守るというのもありますが、
    稲は神話の時代からの日本のアイデンティティでもあると思っています。

    私は自分の出来る限りをもって稲作を守っていこうと思っています。

  10. 兵庫のオヤジ のコメント:

    昨日、韓国からの化学肥料は年に数万トン輸入されていることを示す資料を「【韓国産肥料を一括輸入】JAに見直しを求めて電話してみた【いらないと思ったらシェア】 2016年8月17日 」のコメント欄に挙げました通り、韓国からはすでにかなりの量の化学肥料が輸入されています。
     「財務省 「貿易統計」 平成26年」によれば、化成肥料の輸入量が訳15万トンで、韓国(45%)、中国(32%)となっております。
     その目的について、私が推測していたことを裏付ける全国農業協同組合連合会の資料を見つけました。
     何を推測したかと言いますと、韓国からのコンテナ単位の大規模農業経営者への低価格輸入販売の計画発表は、農協の肥料メーカーとの価格交渉における牽制材料ではないかということです。
     肥料の価格は全農と肥料メーカーの交渉により価格を改定(年2回(6月、11月))しており、肥料価格の相場を形成しているそうです。

     大規模農業への移行、農業法人の誕生など、肥料の大量一括購入と、メーカーに対する割引交渉には農協も力を入れているようです。
    農林水産省の資料にも以下のような記述がありました。

    >肥料工場から農家への直送
    (10トン満車での配送実績:H26年度約5万?(系統肥料の約2%))
    →例:化成肥料10トン満車の場合、50?100円/20kgの値引き

    (農業生産資材(農機、肥料、農薬、飼料など)コストの現状及びその評価について 平成28年2月
    http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/jjkaigou/dai33/siryou2.pdf)

    さらに、全農の資料中に以下の記述を見つけました。

    >?仕入れ強化の方向
    ○同一銘柄全国一律価格の見直し。
    ○仕切り条件の見直し。
    ○メーカーへの牽制のため輸入肥料の取扱いを継続(昭和60年?)
    輸入肥料の品質であっても使いこなせる生産者に対し推進。

    (産業競争力会議実行実現点検会合・規制改革会議農業WG合同会合資料 平成28年3月30日
    全国農業協同組合連合会 http://www.kantei.go.jp/jp/singi/keizaisaisei/jjkaigou/dai37/siryou4.pdf)

    この「メーカーへの牽制のため輸入肥料の取扱いを継続(昭和60年?)輸入肥料の品質であっても使いこなせる生産者に対し推進。」という記述は、今回の報道内容を読み解くカギになるのではないでしょうか。
     つまり、11月の全農と肥料メーカーの交渉による価格改定に際して、全農側は「日本メーカーの国内肥料工場から農家への一括大量直送」の価格引き下げ要求の牽制材料として、「韓国の化学肥料の低価格大量一括直送計画」を打ち出したのではないかという推測です。
     もし仮に、この推測が正しければ、全農が今回の「計画」を取り消すことはないと思います。
    交渉のための牽制材料だからです。
     そして、今回の「計画」発表が、牽制のための材料であるのか否かを全農側に問い合わせても、当然、牽制のためだなどとは答えないでしょう。
    地方議員という立場を利用して、全農の意図を探っていただきたいとは思いますが、万が一全農側の意図を聞き出せたとしても、それを先生が公表することは信義上不可能だと思います。
     我々としてはどうしたらよいのか。
    何も知らないふりをして、輸入化学肥料の使用には反対だという声を届け続けることが正解なのかもしれませんね。

    • 月光仮面 のコメント:

      もうーーすでに輸入されているという事ですか 
      だとしたら 農家直売とか 道の駅で野菜買っても
      韓国の肥料で国内栽培となる訳ですね
      国産 だけでなく 国産肥料で栽培した国産キャベツ などと
      表示していただけないと解らないという事ですね
      でも 以前聞いたことですが 無農薬と言っても
      隣の田んぼで農薬使えば その田んぼは無農薬では
      ないと聞いたことがあります 
      これは 日本の政策の無さなんでしょうね あれだけ
      日本を苦しめた国とですか 何だか腹が立ちますね

      • 兵庫のオヤジ のコメント:

        農家が肥料を買うのは農協以外にもホームセンターが多いようです。それ以外にも中国産肥料を扱う業者から、ある地方の経済連がまとめて大量に中国産肥料を買ったりと、様々な輸入業者、流通業者、販売業者がいてどの農産物に、どの国の肥料が使われているのかを確認するのはほぼ不可能ではないでしょうか。

  11. 旧新人類 のコメント:

    当県のJAに送った意見への、JAからの返答を貼り付けます。

    平素は、国産農畜産物をご愛顧賜り誠に有難うございます。
    また、この度は貴重なご意見をいただき、重ねてお礼申し上げます。

    今回輸入する肥料については、農家手取りの最大化、生産コストの低減に向けて取り扱うもので、安価な肥料がほしいという生産者のニーズに応え、選択肢を増やすための提案です。

    日本で流通している肥料(複合肥料)の原料は、三要素(窒素、りん酸、加里)のうち、りん酸、加里については、ほぼ全量を輸入に依存しています。
    今回のような最終製品についても、1990年代より中東などから輸入しておりますが、
    本会が輸入する肥料は、日本の肥料取締法に基づき、日本国内での品質調査を行い、安全性について確認したものです。

    今回輸入する肥料を製造する工場については、海外からリン鉱石や塩化加里などの原料を輸入して、化成肥料を製造、出荷しておりますが、本会は、取り扱いに先立ち、現地で製造工程、品質管理体制などを確認しています。

    今後とも安全・安心な国産農畜産物の生産、販売に努めてまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

    ※「担い手直送輸入化成肥料」の本格的取扱についてのコメント(本会HP)
    http://www.zennoh.or.jp/press/release/2016/492934.html

    。。。。だそうです。上記「生産者のニーズ」なるものの実態からして、私は農業に疎いのでまったくわかりません。化学肥料の輸入元に関しては、検索するとすぐ資料が出てきますけど、これまで特に韓国だけが突出していたわけではないようです。その時々の経済関係や友好関係によって変動するようです。なので、今さらなんで韓国なの?という疑問はぬぐえません。JAの返答にあるように、製造をアウトソースするみたいな形なんでしょうが、オフショアコールセンターみたいに産業の空洞化を促進することになりませんかね。原料を他国から調達してただ製造するだけなら、他の国でもいいじゃないの。なぜ韓国なのか、という質問に対する答えにはなっておりません。

    • 月光仮面 のコメント:

      この回答した人 何故韓国か自分はどう思うのでしょうね
      これだけ 反日している国にもうけさせる気持ちが
      判らない 売国奴ですね

  12. 大和の のコメント:

    19日に全

  13. 大和之介 のコメント:

    先程は失礼しました。(PC不調)

    19日 JA全中にTEL
    食の安全の観点から批判及び説教をしました。
    同じような苦情が30件ほど電話があったそうです。
    JAのHPに販売先名を掲載するよう要望しました。そこで作った野菜等は買わないと伝えました。
    自己防衛として当然です。

  14. sinobu hattori のコメント:

    「JA」関係への苦情の他に、
    ????????????????????

    「直接の販売店舗」関係への連絡

    ????????????????????
    …こちらも、自己の今後の安全の為に、
    確認をしておいた方が、
    良いと考えます。

    ??????????????????

    例えばですが、私は、

    「ササニシキ」
    …というお米のブランドが好きでして、

    このお米、
    山形県酒田市の庄内米として、
    生産・販売を しているのですが、

    長く懇意にしている店舗様が
    おりまして、

    確認を致しましたところ、

    関係の農家様が、
    農薬を使用の場合は
    JA「以外の農薬」を使用している、

    …との事でした。

    メール・口頭での確認では有りますが、

    震災の近郊地域の為、
    お米の検査を
    「厳重」にやっておられた地域ですので、

    私は、信用したいと考えて、
    今後も購入致します。

    ????????????????

    自身が、長くお付き合いの有る店舗、
    そして、店舗側も、
    今後も長く、
    貴方に懇意にして頂きたいでしょう。

    身近に関わっている店舗への「確認」は、

    自身の安心・安全にも
    繋がると存じますよ。

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