【祝・初出版】小坪しんやの本、予約開始【応援してくれる人はシェア】


 

 

私の本でありますが、予約が開始されております。
表紙(案)が決まったため、許可を得て公開。
(帯書きや配色などは変更される可能性あり。)

出版社のTwitterでは、告知されてるようです。
すでに粘着?みたいなtweetもあるみたい。

目次の紹介と、特に大きく取り上げたテーマについて説明させて頂きます。
興味を持って頂けた方は、是非、ご購入をお願いします。

 

 

(OGP画像)
(画像はイメージです。帯書きや配色など、一部が変更になる場合がございます。)

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目次
古くからの読者は、目次のみで内容もわかると思う。
編集の方も参考にしてくださったようで「何が読みたいですか?」とBlogで問いかけた際、頂いたコメントはかなり採用されています。
見事なまでに「双方向性の本」となっております。

この書籍は、「既存のエントリ」、及び「JAPANISMに寄稿した記事」で構成されています。
それぞれが補足しあうような書き方をしてきたため、違和感なくつながっております。
(編集さんって凄い。)

 

第1章 メディアを語る
恩を返す時が来た
朝日が雪印食品にしたこと

第2章 時事問題を語る
日韓合意
靖国爆破事件

第3章 政党と思想団体を語る
日教組と自治労を干上がらせ、組合を是正する
デモ日当疑惑
日本共産党と対峙する
モンスター化する左翼
SEALDsの皆さんへ

第4章 外国人特権を語る
外国人への税制優遇 その①
外国人への税制優遇 その②
地方議会の誇り
意見書が採択される

第5章 自分自身を語る
民主党政権下のネット保守の戦い
政治家の目線

基本的には、当時の記事のままです。
ただし、進捗のあったものもありますし、新たな情報があるものもございます。
要所要所で現状を付記して言っております。

 

 

 

外国人の扶養控除
一番大きな扱いは、外国人の扶養控除に関しての【まとめ】が網羅されていることです。
制度面のみならず、採択して頂いた自治体の名前とか、現在の最新情報を掲載。

本当は、このテーマだけで一冊になるぐらいの文章量がございます。
例えば反論された場合には、この資料でひくべき等、アップしていない資料も大量にありました。
何度も一般質問を行っておりますが、その際に議場に持っていく資料があるのです。

とは言え、一般層向けには余りにマニアック。
量も量ゆえ、採用は見送りました。よくよく考えれば、扶養控除の制度の説明だって簡単なものではありませんし、楽ではありませんでした。

最小限にはまとめており、「導入用」とはさせて頂きますが、
「議員向けの説明資料」としても使用に耐えうる構成となっております。
(ここは胸を張って「おります!」と言わせて頂きます。)

おかげで断念したのが外国人の国保の話や、赤旗の話
総集編の一つとして「外国人の扶養控除」を扱う形なのですが、ページ数を撮り過ぎてしまい、結果として政策テーマについては断念しました。
機会があれば、こちらも書籍化してみたいですね。

 

必死に、ページ数を抑えました。
ゆえに「最小限の構成」とはなっておりますし、「導入用」である点にも留意しました。
専門書ではなく一般書籍でありますから。
(議会向けの、がっちがちの資料なら山のようにございます。Blog用に書き下す作業が追い付いていない。)

その上で、「外国人の扶養控除」に関しては、【地方議員向け】としても使用に耐えうる形態となっております。
頁数の制約ゆえ、非常に頭を悩ませましたが、「使える」ものに仕上がっております。

出版後、少しだけど流れは変わると思う。
あの件は、実際の書籍としてはまとまってなかったし。
それでもまだ数年はかかるかもしれないが、糸口にはなると思う。

 

 

 

全体を通して気を付けていること
【こう思う】とか【こうあるべき】などという願望とか思いではなく。
まあ、それも大事なんだろうけど、保守って『○○すべき』とか『●●であるべき』とか、べきべき言ってる気がするんだ。

平和平和と唱えても平和が来ないように、
べきべき言っても日本がよくなるわけではない。
べきではなく、『こうする』『こうした』というアクションが大切。

特に外国人の扶養控除の話しがそうなんだけれど、『公的機関の資料』とか、それを受けての『自治体の動き』とかを触れた上で、その上で論理展開を行っている。
書き方としてはblogベースだから入門書みたいなものだけど、内容としては実用書とか専門書だと思う。

 

これは本の話のみならず、ブログの書き方にも徹底して根差しているテーマです。
「私はこう思う!」という意思表示や、「私は怒っている!」という【自らの主観】や【思い】を述べることもございます。

その上で、「思い」と対になる「是正のための施策」を資料として作成すること。
思うだけでは何も変わりませんから。

 

特に「べき」という形で【他者に求めること】は避けてきたつもりです。
ちなみに言われることも好きではありません。
「べきべきべきべき!」と言われて、私に求められて、
そして私はどうすれば良いのでしょうか?

扶養控除の件とかは追いかけて5年スパンとか、です。
「おかしいから是正せよ!」とか「廃止すべき!」と、【べき】と書くのは楽なんですけど、
じゃ実際に廃止に向けて動くことがどれほどのエネルギーが必要か。

私に「べき」と言っても、私に何かを求められても、
私の負荷も限界でございます。

ゆえに、私は「誰かに何かを求めること」ではなく、
「私はこれをやります。」もしくは「やりました。」という報告であることを強く意識してきました。

 

 

 

粘着と宣伝
出版社のTwitterでは、告知されてるようです。
すでに粘着?みたいなtweetもあるみたい。
関係者からすればありがたい話しですが、まだ足りない。

保守系の書籍の場合は、あの陣営からの【紹介】こそが最高の宣伝だからだ。
欲を言えばA参議院議員に紹介してほしいなぁ、とか。
ある意味では、保守系書籍の、国内トップクラスの営業担当としての側面ももつ。
ゆえに導火線の代わりに「引き連れていた」のだが。。。

もうちょっと、あとちょっと。
一歩引き気味で、関係者一同まっているのだけど、なかなか来ない。

この時のためにストックしていたのだけど、昨晩、先に触れてしまったから・・・。
あれは失敗だったかも知れませんね。
非常にもったいなことをしました。
せっかくの宣伝担当者たちが。。。

関連
【驚いたらシェア】日本共産党からの選挙妨害?

 

宣伝担当としてストックしていた方々が、あんまり動かなくなってしまうと思いますゆえ。
各個人、ちょこちょこ宣伝して頂けますと幸いです。

まとめサイトさんやブログをお持ちの方は、是非、紹介をお願いします!

 

 

 

多分、品薄です。
これは個人的な思いなのですが、出版社だってビジネスです。
紙って意外に高いものですから。
赤字になっても申し訳ないですし、初版部数はかなり抑えています。
余っても嫌ですし。

私のオファーとしては、2000部ぐらいで、、、と打診。
何部、刷るかは出版社次第ですが、「2倍以上はやめてね」と妙な注文をしています。
よって少なくとも4000部はございません。
(それぐらいしか注文を出していない。)

2000部の論拠ですが、一日あたりの訪問者数から逆算。
10人に1人ぐらいが買ってくれたとして、という計算です。
(一日の平均が2万人ぐらいなので。)

まぁ、自分のBlogの読者数「だけ」は確保しようという思いで2000部です。
それ以外の分は、第二版以降になると思います。
特に初版特典とかはありませんが、少しレアアイテムになるかも知れません。

 

Blogゆえamazonのリンクしか紹介できませんが、地元の本屋さんからも注文して頂けますと幸いです。
キンドル版や電子書籍化でございますが(以前コメント欄で質問を受けました。)いつかはされると思いますが、それがいつかは、ごめんなさい、わかりません。

もしも「初版分」がどうしても欲しいという方は、下記のリンクから速攻で注文をお願いします。
「Blogの読者+α」しか初版はございません。二版以降は、出版社が経営判断として部数を決めると思います。
(そこは私の責任ではありませんから気楽です。)

 

 

 

 

 

流れを変える。
色々と書きましたが、一番大きな効果は「外国人の扶養控除」の問題です。
私なりの計画ではございましたが、「次は書籍化だな」と。

この問題がまとまっている書籍は、現状ひとつもないのが現実でした。
政治的な「具体的なアクション」として示し、かつ持っていくだけで地方議員に状況を説明できるもの。

ネットで何を言おうと、多くのツールでは「後で編集が効く」のです。
もしくは削除ができる。掲示板方式以外は可能ですよね。

逆に言えば「紙は燃やすしか消しようがない」のです。
本当のソースとは、時代を経てもやはり紙です。
私たち政治分野の人間が、公式に用いる場合もやはり紙です。

 

それは、あとで編集が効かない、という一点に拠ります。
名を記し、責任をもって大量印刷する。
契約書の場合は2部とか3部ですが、それが複数あることで「事実の証明」を行えるようになるのです。

ソースとは、決してアルファベットと英数字の羅列ではないし、httpから始まる「ゆーあーるえる」などという横文字ではない。
紙には紙の優位性がある。
事実の証明には最適任だ。

 

私は理系の人間で、そしてネット上でも活動する一人です。
その上で、冗談みたいですが、デジタル端末に比較した上で紙の優位性だってあるのだ。

例えば「落としても壊れない」点です。どんなに高い場所から落下させても、本自体が破損することは基本的にありえない。
そして「水にも強い」のです。濡れても乾かせば機能を満たす。
これは電子端末では不可能。

また動力を必要としないため、スマホやPC、タブレットと違い、
充電器がなくても動作し続けることが可能です。
冗談で言っているのではななく、本当に「電子端末が越えれない壁」なんです。

一部の端末よりは重量もあるかも知れませんが、これらの優位性をもった上で「軽い」という点は凄いことだと思います。
無論、コストはかかります。(ですから初版部数を抑えてもらいました。)
買う人だってタダではありません。

 

情報も、機能も、サービスも。
無料のものばかりが溢れておりますが、本当は無料のものなんてない。
それを支えるインフラがあり、それは非常に高価なもので、黙ってインフラを支える人間たちがいるのです。

高くて役に立たないものも確かにございます。
安くて良いものも確かにございます。
だけれども、コストがかかるものだって、やっぱりあるのです。

ある程度の部数が出た場合、続編として「外国人の扶養控除」に特化した書籍を書きます。
今回は「それだけではビジネスとして成り立つか」の踏ん切りがつかなかったのです。(私に、です。)

続編が出されるかはわかりませんが
(私が書く余力があるか否かという問題もある。)
他にも書いて欲しいという方は、購入の検討をお願いします。

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【祝・初出版】小坪しんやの本、予約開始【応援してくれる人はシェア】 への33件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【祝・初出版】小坪しんやの本、予約開始【応援してくれる人はシェア】 私の本でありますが、予約が開始されております。 表紙(案)が決まったため、許可を得て公開。 (帯書きや配色などは変更される可能性あり。)

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、初出版おめでとうございます!

    いま、アマゾンでポチッてきました。4月2日が、楽しみです。

    閑話休題・・・・

    すこし、書き込みご無沙汰してますが、いいね!推しは続けております。

  3. 名ナシ のコメント:

    先ほどポチッとしてきました。
    地方だと書店にまず政治的な本の在庫は少ないので…。
    A参議院議員の宣伝が入るといいですね。

  4. ひかりちょういち のコメント:

    セブンイレブンで注文しようとしましたが、できませんでした。
    該当無しの表記でした。基本、アマゾンでは、中古以外買わないので、セブンイレブンが、注文受付するまで待ちます。
    ゴメンね。

  5. 櫻盛居士 のコメント:

    > ネットで何を言おうと、多くのツールでは「後で編集が効く」のです。
    > もしくは削除ができる。掲示板方式以外は可能ですよね。
    > 逆に言えば「紙は燃やすしか消しようがない」のです。

    確かに書籍化してしまえば燃やすしか無く、この書籍で問題定義されてる事案を消し去る事は困難になりますね。
    国民に今まで隠蔽されていた事実が広く知れ渡ってしまうのも、売国勢力には脅威でしょうが、更に連中にとって不都合な事があります。

    国立国会図書館法
    第十一章 その他の者による出版物の納入
    第二十五条  前二条に規定する者以外の者は、第二十四条第一項に規定する出版物を発行したときは、前二条の規定に該当する場合を除いて、文化財の蓄積及びその利用に資するため、発行の日から三十日以内に、最良版の完全なもの一部を国立国会図書館に納入しなければならない。但し、発行者がその出版物を国立国会図書館に寄贈若しくは遺贈したとき、又は館長が特別の事由があると認めたときは、この限りでない。
    第二十五条の二  発行者が正当の理由がなくて前条第一項の規定による出版物の納入をしなかつたときは、その出版物の小売価額(小売価額のないときはこれに相当する金額)の五倍に相当する金額以下の過料に処する。
    ○2  発行者が法人であるときは、前項の過料は、その代表者に対し科する。

    上の法律を御覧頂ければ御理解頂けると思いますが、この書籍自体が消せない証拠物件に化けてしまうのです。
    因みに アチラの勢力は国民にバレない様に、こっそり国立国会図書館法を改悪しようと必死です。
    当然、マスゴミも共犯者ですよ。

    またまた更に追い打ちをかければ、この手の正式な書籍は国際標準図書番号(ISBN)を取得するのですが、その名称を見ての通り日本国内でしか発行されていなくても、著作者が希望しようがしまいが、容赦無く国際的な書籍として登録されます。
    国会図書館による保護とは別に、国際的な履歴が残る仕掛けです。

    行橋市議会議員 小坪しんや
    ISBN-10: 4792605474
    ISBN-13: 978-4792605476

    つまり、書籍が売れようが売れまいが、書籍化された時点で売国勢力には都合が悪い事満載なんですね。
    因みに、サヨク共は日本国民に隠れて赤字覚悟で、この制度を悪用して外国向けの既成事実を創造して来た訳です。

    富田安紀子氏の「日之丸街宣女子(ひのまるがいせんおとめ)」や、はすみとしこ氏の「そうだ難民しよう! はすみとしこの世界」に連中がアレルギー反応を起こしていた事にも納得行くのではないでしょうか。

    尤も、法の抜け穴を突いての金儲けに長けたサヨクは利益に関係無く書籍を乱発出来ますが、保守勢はここが弱いのでやはり買い支えが必要でしょう。

  6. Masa のコメント:

    早速予約しました。
    発売が楽しみです!

  7. とも のコメント:

    おめでとうございます!

    中高年の奥様方には「インターネットって、いい加減な情報ばかりなのでしょ?」
    と言う方が結構多いのですが、紙の本ならば信用度が一気に増すので、大変に意義
    深いと思います。

  8. ヒロミ のコメント:

    小坪議員、この度の初出版予約開始おめでとうございます。
    早速、アマゾンにて予約させて頂きました。

    スレチで申し訳ないのですが、告知させていただくことお許しください。

    「立て直そう日本女性塾」講演会のご案内

     日時   平成28年 3月23日(水) 13:30~15:30
                               (開場13:00)
     会場   参議院議員会館 B104号室
     講師   杉田水脈 (前衆議院議員)
           女子差別撤廃国際会議報告(慰安婦問題レポート)
                                          
     参加費  千円
     申し込み FAX:03-3311-7810
           メール:info@matuura-yoshiko.com
              (幹事長 松浦芳子)

    主催は女性の立場から日本を建て直そうとする保守系団体であり、
    単に受け身の勉強会に留まらず実践行動を旨とする団体だそうですが、
    下記講演会は男性の参加も大歓迎との事です。
    多くの方の御参加をお待ちしております。
    よろしくお願い申し上げます。

  9. 助さん、拡散 のコメント:

    おめでとうございます!当方、初版本は無理かもしれませんが、(増刷間違いなし、と確信)応援させていただきます。この手の本は一過性ではなく、じっくりと息長く売れ続けて欲しいと思いますので。短期の大雨より、シトシトと降り続く雨の方が、より深く大地に浸透すると聞いたことがあります。

  10. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    わーいおめでとうございます!!
    私も読みますよー!!
    あとこんな時もスレチですが、東大が裏で糸を引いてるかもですね

    【衝撃情報】独自制裁で再入国禁止の東大卒・在日研究者、北朝鮮の『ミサイル開発』関与が判明! *ロケットエンジン開発の権威
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/48140098

  11. 匿名希望 のコメント:

    「なでしこりん」さんという方についての情報提供

    鬼怒川氾濫時(2015/09/10)の常陸常総市ホームページ
    トップページからリンクされた外国人向け情報ページの記載について
    外国語の下に日本語が書かれているのは日本人軽視と騒いでいた。

    当時、トップページにおいて
    日本人向け情報はタイムスタンプ付きで刻々アップデート
    (参照)緊急災害情報
    http://web.archive.org/web/20150910072119/http://www.city.joso.lg.jp/

    外国人向け情報ページはトップからリンクされたそのページのみ
    内容は日本人向けのものからピックアップされたもの。私が確認した範囲では、外国人向け特別情報と思われるようなものはなかった。
    (参照)トップページ右端の柱「関連ページ」より 避難指令発令 Evacuation Order
    http://web.archive.org/web/20150910034436/http://www.city.joso.lg.jp/language/portugues/1441855379586.html
    (ページ上部に案内として 現在の位置 ホーム> Foreign Language> PORTUGUES(ポルトガル語版)> 避難指令発令 と表示)

    「行政」の役割として、災害時、正規だろうが違法だろうが存在が確認される外国人の安全確保に手を尽くすのは当然のこと。むしろ、日本の天災や行政の支援について、不慣れな外国人を安心させられるに足る情報が少なすぎるとの観が湧いた。万一、彼らがパニックに襲われて暴動など起こすことがあったら、国際社会で問題視され糾弾されるのは自明だし、当時の日本人の安全確保にも問題が生じただろう。

    はじめ、なでしこりんさんや彼女の支持者が、うっかりどこかから単体で流れてきた外国人向けページを早とちりして誤解し取り上げたのかなと心配し、その旨を伝えたが、返ってきたのは、ここは日本なんだから日本語がなにより優先されるべきだ(「 Foreign Language」と案内があるのに?)、情報が少ないところ「避難指令発令」と書かれていたらそこを見るではないか(トップページに赤をバックに「緊急関連情報」と日本語のみで書かれた欄がある。なでしこりんさんがとりあげた「〝関連”ページ」のリストは「避難指令発令 Evacuation Order」と英語併記。しかも複数ある項目のひとつにすぎない。そのリンクをクリックして(ワンクッションおいて)、通常、日本に住み、日本語を母国語とする日本人が優先して閲覧するだろうか?)と強弁。日本人が「(英語併記かつワンクッションの)避難指令発令」より「緊急関連情報」を優先させるなど、あなた個人のマイルールだ、勝手な決めつけだ、情報の場所が分からない閲覧者だっているではないか(ホームページの作りとして、一般のネット利用者に分かりにく構造か?)と、彼女やシンパからきつく攻撃されました。「荒らし」とすら言われた。

    その時のことを思い出し、改めて見にいったら、なでしこりんさんのブログおよび、彼女の情報を知るきっかけとなった「八重桜の会」さんという保守サイトのコメント欄より、なぜか上記関連情報がきれいに削除されていた。びっくりした。

    「そういう方たち」だとは疑いもせず、当時の彼らのページの保存はしなかったので、残念ながら「証拠」の提出はできない。なでしこりんさんの発言として書いているものは、私の記憶を文責にいたします。

    私の検索の仕方に問題があるのでしょうか?
    過去記事(しかもトラブルが発生した情報)を取捨選択して残す、というのは、政治や社会情勢の情報提供型ブログとして普通のことなんでしょうか?
    もし、当時のページを保管されている方がいらしたら情報提供をお願いしたいです。

    *この情報を「信用する」「しない」は、読み手の皆様ににゆだねます。
    なお「保守」を自称する方には、都合が悪くなった(?)情報を消去する方が結構おりましたので、お気を付けください。学習させられましたよ。

    個人的には、一見どれほど正しいことを語ろうと、彼女等のような行動をとる人間も、安易に手を組む人間も、信用しないことにしている。

    • sinobu hattori のコメント:

      匿名希望 様

      ご返信、失礼致します。

      情報提供を求めて、
      こちらのコメント欄に記載投稿されたのでしょうか?
      ——————————————————————————————
      >上記関連情報がきれいに削除されていた。

      >もし、当時のページを保管されている方がいらしたら
      >情報提供をお願いしたいです。
      ——————————————————————————————
      …という事で、よろしいのでしょうか?

      私、その騒動は詳しくは解らないので、
      貴殿のご意見に、答えられなくて、
      申し訳有りません。

      …なのですが、
      少々、気になった文面が御座いましたので、
      ご意見させて頂きますね。

      ——————————————————————————————————
      >なお「保守」を自称する方には、
      >都合が悪くなった(?)情報を
      >消去する方が結構おりましたので、
      >お気を付けください。学習させられましたよ。

      >個人的には、一見どれほど正しいことを語ろうと、
      >彼女等のような行動をとる人間も、安易に手を組む人間も、
      >信用しないことにしている。
      ——————————————————————————————————
      意見を求める時に、
      こういった「個人的感想」…を 付け加えるのは、
      余り、よろしくないと思いますよ。

      個人的感想の記載は、自由とは思いますが、
      この部分の記載で、見る方によっては…

      「けんか腰」
      「思想の押し付け」

      …この様に見え、
      更に、
      わざわざ、こちらで記載する事で、
      ——————————————

      保守活動家で、政治家の
      「小坪先生への批判」

      ——————————————
      …この様に、捉えかねません。

      こちらは基本的に、
      「小坪先生を支持しておられる方」が
      多いと思いますので、

      情報を頂きたいのでしたら、
      余分な部分の「自己主張」は、記載しない事、

      お勧め致しますよ。

      ご返信、
      失礼致しました。

    • sinobu hattori のコメント:

      因みにですが、

      私、こちらのブログを拝見している
      常連なのですが、

      小坪先生は、
      ——————————————————
      極たまに「ミス」をしたりする
      「お茶目」な先生(笑
      ——————————————————
      …だったりして、

      変更の旨の記載を添えて
      記事の
      「修正・改正」を したりはしますが、

      ————————————————————

      都合が悪い内容を「削除」はしない

      ————————————————————
      …この様に
      記憶しておりますし、

      こちらで記載されておられる方は、

      「解る内容」…で、あれば、
      返信・回答を して頂ける方が、
      多くいると思いますよ。

  12. 生野区民 2 のコメント:

    ヨシフ・ニダーリンに知らせないといけない、今から予約してきます
    拡散もしますが、fbはやってないので

  13. 生野区民 2 のコメント:

    アマゾンで注文してきました

  14. 旧新人類 のコメント:

    早速カートに入れました。素敵な表紙ですね。内容も盛りだくさんだし、目次も関心をそそる構成になっていると思います。読んだ後、周囲の若い世代に貸すなどして周知していこうと思ってます。

  15. 桜子 のコメント:

    お疲れ様です。
    仕事から帰り、早速予約しました。
    勉強させて頂きます。

    勿論、拡散させて頂きます。

  16. ふぃくさー のコメント:

    おめでとうございます。
    必ず購入させていただきます(^^/

  17. 無糖・BLACK のコメント:

    出版おめでとうございます、早速ポチってきました。

    >保守って『○○すべき』とか『●●であるべき』とか、べきべき言ってる気がするんだ。

    はい、なんとも耳の痛い話です…匿名で「○○すべき」と評論家を気取るのは楽ですからね。私も自分にできることをしなくては。

  18. 鳥海山たろう のコメント:

    目次を見て、面白い構成だと思いました。
    ただ、いまさら言っても遅いのですが、ふと思ったのは、北朝鮮問題のテーマが(最近風化されてきたのに)含まれてないなということです。

    不満ではありませんが、次回にでも(満を持して)掲載していただきたいものです。

    昨年も巨額の脱税でパチンコ経営者が逮捕されましたが、

    パチンコで朝鮮人が巨額の脱税
     ↓
    巨額の資金が朝鮮総連を通じて北朝鮮に
     ↓
    北朝鮮が資金や技術者を使って核兵器やミサイル開発

    日本の左翼のおぞましさは数々ありますが、この流れをほとんど隠ぺいして何事もなかったように印象操作を行い、工作しつづけました。

    無能なマスコミも間接的な協力者です。

    わざわざ北朝鮮への技術と資金の垂れ流しをほとんど放置して、日本に狙いを定めた北朝鮮の大量殺りく兵器開発を助けてやっています。

    今後日本にもしものことがあれば、後悔しても後悔しきれないでしょう。

    もっと恐ろしいことがあります。
    その際に、たとえば日本が北朝鮮から攻撃されたときに、日本の左翼はどのような行動をとるか、予想できるでしょうか?

    連中は、自民党政権が憲法9条を守らなかったから、安保法案という戦争法をつくったから攻撃されたのだというデマを飛ばすことは、ほぼ間違いありません。
    そのための準備をおどろくべきマインドコントロールで今から工作を開始していると思われます。

    北朝鮮の金日成、金正日、金正恩を日本の左翼がヒトラーと比喩することはないが、日本の首相はことごとくヒトラーだと印象操作してきました。(最近はアベヒトラー?)

    ほんとうに日本の変態左翼は狂いに狂っています。

    そして韓国の狂いっぷりもすさまじい。
    韓国は、北朝鮮に拉致された韓国人の人数は500人を下らないとされていますが、それらの拉致被害者の消息よりも、保養施設で暮らしている慰安婦への賠償問題を狂ったようになんとかしろと、わめきちらしています。

    拉致問題を国際的に知らせると、北朝鮮のおぞましさが知れ渡り、日本人に行った拉致犯罪で日本から非難され、また同じく朝鮮民族の民族性という問題が公けになることに強い抵抗感があるため、ひたすら日本をおとしめることができる慰安婦問題を絶叫しつづけているという具合です。

    日本の変態左翼や偏向マスコミの異様性や変態ぶりは北朝鮮との関係をクローズアップすることで、比較的多くの日本人に理解してもらえるという面があります。

    とにかく北朝鮮の狂いっぷりと日本の変態左翼の狂いっぷりは良い勝負であり、ほんとうに言語道断です。
    日本人の拉致被害者を軽視して、慰安婦に慰謝料を払えという神経には、いまだに絶句します。
    そして当時の社会党は、中曽根内閣のときに、社会党の議員が、「吉田清治という良心的ざんげをしている元日本兵がいらっしゃるが、それをどう受け取るか」と中曽根内閣に尋ねています。

    吉田清治の証言を信じて日本は何かをしろと言いたいわけです。昭和60年近くのころの国会質疑です。
    その一方で社会党のシンクタンクは、北朝鮮の拉致問題のうわさがだんだんと無視できなくなった時期に(おそらく社会党の支持者か党員から問い合わせもあったのだろう)、いろいろ検証してみたが、北朝鮮の拉致はありえないとの結論をだしたと機関紙に発表しています。

    これが変態左翼というものです。
    北朝鮮の暴走も、中国の暴走も、今後起こったことは、すべて日本に責任をなすりつけてきます。
    徹底的に検証して、上記の史実を永久に風化させずに語り継ぐ必要があります。

    • 鳥海山たろう のコメント:

      失礼しました。Amazonのコメント欄にでも書き込んでるような気楽さで、ついうっかり書いてしまい、そんな権限も資格もないことを、すっかり忘れてました。「不満ではありませんが、次回にでも掲載していただきたいものです・・」は撤回いたします。

  19. io_patriota のコメント:

    買います。青林堂さんやしね。でもまぁ誤植があったら鬱陶しいので、僕は二刷り以降で。

  20. 隣の県民 のコメント:

    遅ればせながらアマゾンでポチりました
    第2弾が楽しみです(気が早い?w)

  21. sinobu hattori のコメント:

    FBへ、アマゾンの商品ページも併せて
    シェアさせて頂きました。

    予約はさせて頂いたので、
    到着を楽しみに待ちたいと思います。

  22. 鳥海山たろう のコメント:

    お忙しい中、関係ない話題の書き込みで申し訳ありません。

    残念なニュースがありました。
    「朝日新聞 2万5千人集団訴訟」について、裁判官より審理終了が申し渡されたとのこと。

    (以下、転載)
    たった3回の口頭弁論で論も尽くされないまま結審となるなど、
    このような司法の暴挙は許されるはずもなく、原告側としては、
    「裁判官忌避」及び「別訴(第3次訴訟)」にて対処いたします。
    つきましては、「第3次原告団」の原告を募集いたします
    (以上)

    「第3次原告団」が組織されるようです。
    まだまだ道は遠いようですが、日本の将来のために頑張りましょう。

  23. 支持者 のコメント:

    小坪先生を応援する者です。
    よからぬ情報を入手しました。

    http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/69ce2855ce4de64152f920db6f07b092

    お気をつけください。
    出版は延ばした方がいいかもしれません。

  24. 2児の母 のコメント:

    出版おめでとうございます。
    2000部しかないとのことで、先ほどアマゾンにて注文しました。
    本の社会・政治部門で15位なんですね!
    注文して正解だったかもしれません。

  25. 巻線 のコメント:

    おめでとうございます。
    早速予約させていただきます 。
    書籍化の効果は大きいと思います。たくさんの方に読んでいただけるように、微力ながら宣伝のお手伝いをさせていただきます。

  26. guest のコメント:

    いよいよですね
    店頭でのアピール効果も兼ねて、定期的に行く
    某駅構内の書店で注文しようと思います
    流動性が高いのですぐに撤去なんてこともありますが
    長期間粘ればいいなとか思ったりします

  27. 白くまくん のコメント:

    微力ながら本の予約させていただきました。

    これからも益々頑張って下さい。

  28. 芦川仁 のコメント:

    出版おめでとうございます。
    ネット通販があまり好きではないので、昨日 紀伊國屋で購入しました。
    今後も応援させていただきます。

  29. ピンバック: 【祝・初出版】小坪しんやの本、予約開始【応援してくれる人はシェア … | 雲の上から

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