女性保護を謳う法人(コラボ)から、”生活保護の不正受給”指南されたと勇気ある告発。議員による調査について。


 

 

コラボの件についての敵味方ではなく、またイデオロギー的な問題ではなく、単に事実を明らかにしたいという意図から本稿を記します。勇気ある告発がありました、それは自身が「生活保護の不正受給」をしており、『知らなかったとはいえ不正受給したという事実は変わらないので返済』という趣旨を明確にされたからです。

彼女のtweetによれば、当時は18歳、親からのDVにより家に帰れない状況であったとのこと。これを保護した当該法人を責めるものではなく、また彼女自身も感謝の言葉を述べています。

しかしながら、当該法人が生活保護費を不正に水増しするべく助言をしたり、保護した女性に嘘を行政に述べさせるべく指導するのは許されません。一般論にはなりますが、当該女性は利用された立場であり、私は批判する立場ではありません。悪いのは貴女を利用して私服を肥やした悪い大人たちです。

当該事案については、『一旦は、”いわゆるコラボ問題”と切り離したうえ』(←ここ大事)で、単に(不正受給の告白と)「返済」という部分について陳情としてお受けいたします。これはコラボにおける”会計上の問題指摘”とは別種であり、生活保護の不正受給を斡旋し、貧困ビジネスを行っていた可能性の指摘です。とは言え私の出番はほぼなく、当時お住いであった自治体の地方議員を紹介し、的確に処理が進むよう橋渡し役をするのみです。
繰り返しますが、あくまで生活保護の不正受給についてのみを焦点とします。それは勇気ある告発者を守るためです。またこれらは地方行政の一環であるため、この部分については明確に地方議員の責務だと述べることができるからです。

結果として、【コラボが生活保護の不正受給させようとしており、実際にやってしまった】という事実は浮かび上がるかもしれません。それは結果論であって、私たちが対応するのは保護費に関する運用のみであります。
すでに自治体名はお伺いしており、いま担当してくれる議員らと共有すべき資料を作成しています。

ところで、「そんな告発をするな!」と言わんばかりの嫌なコメントも目立ちます。私が地方議員としてサポートするのは生活保護の不正受給疑惑のみです。つまり、彼女に嫌がらせをする方は、「生活保護の不正受給」について”黙らせよう”とでもいうのでしょうか。勇気ある告発者を攻撃する方は、恐らくはコラボを擁護したい立場の方々かと推察しますが、私はコラボ攻撃のために本件をお受けしたのではありません。あくまで不正があったなら正すという立場です。勇気ある告発者への攻撃は、「保護費の不正を黙認せよ!」という動きに他ならず、あまりに激しい圧力(コメント等)があった場合には、資料化のち当該自治体に対して議員から告発します。

つまり、告発者に対して妙な振舞いをすれば、地方議員の多数に一気に共有される可能性を示唆いたします。この宣言は、告発者を守るための宣言です。ネット諸氏におかれましては、本稿の拡散を要請する。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

事態の概要

本人による投稿。

 

生活保護の不正に関する記述

 

 

 

アクセス数は、確かに武器です。
とは言え、アクセスだけではできないこともある。

それは事実を確定させること、そして告発者を守ること。
盾となり、身を挺して庇うこと。これは実名アカウントかつ公人(または士業)以外にはできない。

話を大きくすることだけなら誰でもできる。
火を大きくすることだって、誰でもできる。
ただ、その人物をも焼け落としかねない、そんな状況は避けたい。

 

現在すでにやり取りを行っており、お住いであった自治体名については把握しております。
どの自治体かを公開する予定はありません。手が回されることも想定せざるを得ず、それは当該告発者にとっても不利になる可能性があるためです。
水面下で調整させて頂きます。
(ただし、一斉に動くべきと判断した場合には、陳情者の了解を得た上で公開します。)

 

 

 

 

告発者を守ること

これが一番の責務だと考えています。
今回、非常に注目度の高い案件ですので様々な声も投げつけられています。端的に言えば、嫌がらせやイジメのような発言もある。コラボを擁護したい陣営のものと推察しますが、それは地方議員として見ていられません。
当該女性がしようとしたことは、あくまで不正の告発です。それ以上でも以下でもありません。

私が議員としてサポートを予定しているのは、「生活保護の不正受給の告白」および「(自発的な)返金の申し出」に関する対応のみです。繰り返しますが、コラボ叩きのためではありません。私だけならば、いい。しかし「コラボ叩きの道具として、当該女性を使う」意図はございません。叩くための棒として彼女を使えば、敵勢力の圧力は一気に彼女に向ってしまうからです。だから私は「コラボ叩きのための陳情」としては、本件を処理いたしません。

 

結果的に”不正受給に至る経緯”が付随物として明らかになるかもしれません。
それはあくまで結果論です。陳情者からお許しがあれば、議員側が”その手法や経緯”をまとめることは可能です。検討はしています。

回りくどい言い方だったでしょうか、
ようは陳情者を最前線に立たせるつもりはない。
そこは議員が身をもって受けるべきだと言っておるのです。

告発者にはただでさえ多大な負担が生じます。
それを軽減するための盾として、政治家は存在してる。

Twitterでの投稿にもあるように、弁護士の雇用も検討されているようです。ご自身も理解されているようですが、(事実であった場合には)不正には違いありませんので一応は準備しておいたほうがよいと思います。

地方議員が入ることによって何がメリットかと言えば、諸手続きが円滑かつ公正に行われるという点です。行政においては、(ドラマではあるまいし)日常的に不正行為がなされているわけではありません。無論、ゼロとは言いません、ゆえにニュースになっています。

議員(立法職)とは、行政の動きを監視する機能をもっています。ゆえに、議員が入ることで「より徹底した公正性」が保障される効果は期待されます。
ま、本人の事務負荷は相当に軽くなると思います。私たち地方議員は、ネットで拡散することは(インフルエンサーらに比較すれば)不得意かもしれませんが、徹底した実務者です。単に事務として、手続きをきちんと進める。本人への負担が軽減されるように。

 

 

 

議員だからできること⇒事実を明確にする。
事実であるか否か、この時点では誰も明らかにはできません。ネット上では完結しえない話であり、インフルエンサーを含む著述業では事実の確定はできません。
議員であってもネット上だけでは完結させられない話であり、ここは対行政という話になってきます。事実を確定させるためには、行政(当該自治体の福祉部門)に対して議員が照会するという手筈が必要です。

これは保守系を含む媒体も同様であり、民間人である女性に対して取材のみを行っても、それが確実に事実であるかは確定させられないのです。そこで明らかになった経緯については、本人の同意が得られた範囲において「議員側」からも公開いたします。

事実の確定において必要なのは、(爆発的なアクセスではなく)当該自治体の地方議員の力添えです。事実が確定してのち、それをどう扱っていくかはインフルエンサーおよび報道社にお任せいたします。
議員だからできること、それは事実を確定させ、ファクトとして明確化させることです。

 

(議員として問題に感じていること)
下記についてはヒアリングを含め調査を行い、かつ行政に照会して事実を確定させる必要があります。
そのため「仮に」と冒頭にはつけておきます。

仮に、未成年女性を保護する法人があったとして、当該法人が「生活保護の不正受給」を保護した女性に斡旋していたのであれば問題です。
これはネット上で騒がれている”いわゆるコラボ問題”とは異なる問題であり、広範に議論するなれば福祉業界の闇として論じられるべき事象でしょう。

私が述べた”いわゆるコラボ問題”とは、税金の使途に関する、主として会計の問題だと認識しております。本件の、生活保護の不正受給”疑惑”については、まったく別レイヤーの問題だと考えています。
コラボ叩きありき、もしくはコラボ擁護ありきで考える方は「同じくコラボネタ」と思うかもしれませんが、実は異なる問題です。(少なくとも会計上の話ではない。)

これらの問題に対し、ある意味での内部告発がなされたこと。
また、当該女性を疑うわけではありませんが、当時18歳ということは現時点では20代前半と思料いたします。そんな若い子を最前線に立たせるのは、私は本意ではない。
政治家が身体を張るべきだ、そう思ったからまずは私から身体を張らせてもらう。

他自治体の地方議員が、後に続くと信ず。

 

 

 

狙っている効果

狙っている効果は、告発者の負荷軽減です。

一つ目は、資料の取りまとめ。陳情者の同意を得た上でになりますが、「議員側で資料をまとめることができる」という点です。一般に、告発側に多大な負荷がかかります、暴かれる側の勢力からの圧力もあるでしょう。もしも不正発覚後の”経緯と経過の資料”が求められた際には、その作成を本人に求めるのは酷なことです。その代行を、議員は行うことができる。
特に(本件の)行政対応も同時にやっていたのであれば、それはかなり専門的にやれると思います。ネット諸氏が最も知りたい部分ではないでしょうか。

ここは手柄争いみたいな意味ではなく、代われる議員がいれば私は代わります。そもそもつなぐだけ、そして一部のハンドリングのみに過ぎません。いずれにせよ議員等(弁護士含む)でなければあ不可能な部分ですので、誰かがやらねばなりません。一応は名乗りをあげておりますし、やり取りもしています。すでに国会議員にも(携帯で恐縮ですが)現況と陳情を受けたことを報告しています。

2つ目、ここが今回、介入しようとした最大の理由。
だってかわいそうじゃん。「余計なことを言うな!」とばかりに、ボッコボコ。あくまで彼女が告発したのは、生活保護の不正受給です。それが不正なのかどうか、どういう状況だったのかはこれから調べますし、当該自治体の議員にも協力を求めます。

もしもね「告発をやめろ!」という圧力が彼女にかかった場合には、地方議員は「不正隠しをする謎の勢力がいる!」と、むしろ地方議員は怒りの声をあげます。私たちは”コラボ攻撃の一環”として本件を処理しているわけではありません。生活保護については、明確に地方行政の一環です。

・・・と言い続けることにより、”勇気ある告発者”を守ることが私たちの本意です。

 

 

 

政治家たちの動き

見えにくいと思う。
国会議員による発言が少ないことについては、私も寂しく思う。

ただし何もしていないわけではありません。
そして手の内を公開するつもりもありません。

私は過去において会計検査院が実際に動くだけの政策案件をハンドリングし、リアルの制度改正という結果を導き、現実を動かすことに成功した地方議員だということも一応は述べておきます。半端じゃなく恨まれましたけれど、まぁ生きてます。

 

どうして言えないかと言えば、例えば対象が上場企業であった場合、監査を求める要望書などは、即時にインサイダー取引となる危険性もあります。
特に監査系の話については、実際にやっている人は「基本的に言わない」のがリアル側の常識です。ポンポンと情報を出す人は、リアルではハブられて情報が集まらなくなる。

地方議員というのは、民意の最前線であり実際に情報を収集することが責務です。レーダーとかソナーと言ってもいい。
実地調査に基づく確定情報を報告書として完成させ、ネットに公開するのではなく(公開する場合もある)届けるべき国会議員に届ける。国会議員ごとに専門分野があり、防衛に強い人、医療・福祉に強い人、多岐に渡る。その情報を必要とする国会議員に、着実に届け、かつ援護射撃を行う。これが私たち地方議員の責務です。発信ではない。(むしろそれはネット諸氏に任せる。)

今回の場合だと、私も要望書は作成して提出しています。
実際に福祉法人(いま話題になっているところではありません)の経営者やスタッフの協力を仰ぎ、業界団体から見ても整合性がある内容に整え、それなりのレベルのものを用意しました。
かつ現実的な解決策も提案しているのですが、それは公開できません。なぜなら、対応されて(迎撃態勢をとられてしまう。)監査の意味がなくなるからです。

あまり監査系のことはBlogで書いてはきませんでしたが、潜水艦の静かな戦いみたいなやり方になります。
ほとんどの内容は言えません。

 

この記事を暇空氏らが読むかは分かりませんが、時同じくして各地の福祉法人における不正が発覚したかと存じます。
どの議員がどこで何をしたかは私は明かすことはしませんが、実務を粛々と行う地方議員たちが何もしていないとは思わないで頂きたい。監査や告発などの対応については私たちは相当に慎重です。そして慎重である理由は、着実に成果を挙げるためです。成果を挙げることで、最前線を支えることが目的であり、私たちが目立たずとも構わない。余談になりますが、本件を背景としての市議会(委員会)での指摘は、私は行っています。いちいち公開はしておりませんが、この動きは相当に広範囲に実施されていることは述べさせて頂きます。

援護は、行う。
黙って実施する。

 

私のスタンスを記しておきます。
コラボの案件については、私は一歩、退いて対応してきました。今後もそうすると思う。
本件は、自分の好きなもの(趣味)を否定され続け、潰され続けてきた”表現クラスタ”(アニメ等)が主力であり、彼等には彼等の理由があるからです。政治クラスタとしては、必要に応じて援護するのみ。

とは言え民間人を戦線から退避させ、公式データにするぐらいはやらせてもらう。
主力部隊に、存分に戦ってもらうために、です。

その上で。
生活保護の不正を唆していた件については、事実が明らかになったのちは「政治家としての必要な処置(ロビー活動および調査)」は行いたい。それはコラボの案件とは別次元の、政治家の責務です。

私一人ではない、皆でやることになると思う。

 

 

 

結果としてコラボを直撃する可能性はある。
だが、私がお受けしたのは、あくまで生活保護の不正受給を、本人が告白されたことを起点とし、
返済すら表明している告発者を守ることにある。

繰り返す。
勇気ある告発者を守るべきだ。
私はそうしたい。

コラボの案件は相当に根が深い、
二十歳そこそこの民間人女性を最前線に布陣させるというのは、どうにも私は気に入らないね。

だから、推して参る。
そのために政治家は在る。
ただ一片の盾となるために。

淡々とレポートをまとめる作業は行う。

 

 

 

生活保護の不正受給を、保護女性に斡旋していたという疑惑は、

 

公式にヒアリングを行って明らかにすべき事態である。

 

生活保護については、国会議員ではなく、当該自治体の地方議員が対処すべき事象であり、

 

地方議員の横連携でカバーしていきたい。

 

 

 

と思った方は、拡散をお願いします。

 

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23 Responses to 女性保護を謳う法人(コラボ)から、”生活保護の不正受給”指南されたと勇気ある告発。議員による調査について。

  1. azumaebisu より:

     これこそ、我々一般國民が同様の窮地に追い込まれた時、必要なシェルターです。

     ましてや、当該女性は【勇気ある告発者】ですので、小坪市議、感謝と共に、協力頂ける【地方議員ネットワーク会員各位に、懇ろにお伝えください。

  2. とよじ より:

    現段階では女性の告発はあくまで信憑製が足りない。単なるcolabo叩きの先導だと思われてもしたかない部分があります。しかしながらこれが本当なのであれば大問題です。元少女の勇気ある告発を誰が守るのか。小坪議員の勇気ある行動に、大人として少女を守るべく賛同の意思を示したいです。colabo問題の解決は後回し、大いに結構。告発者の保護と勇気ある「生活保護の返還」を最優先してください。応援しています。

  3. 波那 より:

    🎌明けましておめでとうございます🎍

    昨日、それ私も見ました。一番凄いな🙄と思ったのは家賃七万円?の所に生活保護受給者を三人住ませて、その七万円を三人で払わせるのではなく、七万円ずつ没収?したってこと。何で〜??

    そのColabo騒動について余り把握してないので口挟むのは憚りますが、確か少女達を保護するのを名目に掲げてるんですよね、その人達。その不安感に苛まれて告白してしまった少女達を、みんなで守って上げて下さいね。そんなに一挙に広まってしまって怖い思いをしてるでしょうから。

  4. ta より:

    難民キャンプの職員が性的虐待をしていたニュースを思い出しました。
    世界的に弱者救済、実は搾取ビジネスってあるんだな。
    本来の児童相談所にしっかり手当してくれたら、まだマシだったのか。
    これじゃ」子供の逃げ込む先がない。

  5. 波那 より:

    宇佐美典也@usaminoriya
    あのー、どなたか知りませんがColabo応援団の方、私の公開アドレス勝手に使って赤松健事務所や日本会議の問い合わせフォームに殺害予告送るのやめてもらっていいですか?
    そういうことしてもますますColaboが世間から嫌われるだけですよ。
    午前11:15 · 2022年12月30日

    あばしり一姦★バミューダ
    2022年12月30日
    @abashiri0091
    返信先: @usaminoriyaさん
    これとは別ですか??
    音無ほむら(エコーニュース)
    @echonewsjp
    【ご報告】
    今朝、うちの問い合わせフォームに殺害予告が来てたわ。
    一部消したけど、これは私とあと他の特定個人を含むグループを指すような言葉が入るわよ!

    🔸(https://sn-jp.com/archives/107501)に画像

    宇佐美典也@usaminoriya
    一緒ですね
    午前11:20 · 2022年12月30日

  6. ちびぃ より:

    あけましておめでとうございます。

    議員の方々の年末年始の特に忙しいこの時期に、この問題に迅速に対応してくださり、情報を伝えてくださる小坪市議に感謝申し上げます。
    今年も世界情勢を鑑みると厳しい年になるかもしれませんが、日本をよろしくお願いいたします。

  7. snow8-yuki より:

    ”ようは陳情者を最前線に立たせるつもりはない。 そこは議員が身をもって受けるべきだ""

  8. 波那 より:

    吉田康一郎@yoshidakoichiro
    Colabo ずっとトレンド入り。
    全く報じない左傾メディア。
    あ!
    2022年12月07日 18:35:51

    吉田康一郎様
     全く報じないって…信頼出来るメディアとは、1位テレビ、2位新聞、3位ラジオと言ってる人達の事ですよね。

  9. M.H. より:

    明けましておめでとうございます。
    本件、大晦日に関わらず、動いて頂きありがとうございます。
    生活保護の不正受給は”生活保護ビジネス”と呼ばれるくらいに広がっているので改善して欲しいですね。

    話がColabo関連で申し訳ないですが、
    厚生労働省から下記文書が送付されていると思いますが、下記文書に基づいて行橋市ではすでに事業を実施されているのでしょうか?まだ検討段階でしょうか?どのような動きになっているのでしょうか?
    本件の事業の実施を断ったり、行橋市単独で事業を行うようには出来ないのでしょうか?
    若年被害女性等支援事業の実施について
    https://www.mhlw.go.jp/content/000967161.pdf

  10. がっつ より:

    福祉関係に闇が多いとは聞いています。
    福祉法人だけではなく、それにかかわる業者、NPOも含めて一度洗ったほうがよいと思います。いわゆる補助金上乗せ疑惑はいくらでも出てきそうです。

    老人福祉、障害者福祉、介護・・・といえば特別に「世の中に為になることをしている」と勘違いしている人も多そう。
    (いわゆる感動ポルノみたいなもんですね。「世の中に為になることをしている」のは福祉だけとは限らないはず。)

    しかしながら真面目にやっているところもあるがゆえ、そういうところにしわ寄せが来ていつも馬鹿を見ているんではないかと。

    正直者が馬鹿をみる社会はなくしたいですね。

  11. tenku0125 より:

    "激しい圧力(コメント等)があった場合には、資料化のち当該自治体に対して議員から告発します。"

  12. kingate より:

    凄いな。これを受けに行くの。確かに議員は有権者の声を受け活動するが、「地元」がメイン。これで、その自治体の議員に連絡するのは凄い(俺も懇意の議員からその地区の議員に渡してもらうのは何度もやった)。

  13. ミカンの実 より:

    小坪議員、新年早々大活躍のご様子で嬉しくて喜ばしいです。

    今回のブログ記事、読んでいて涙がこぼれました。
    どうかどうか、
    告発者の方の安全確保を全力でお願いいたします。

    今回の事、東京都議会も大変なことになっているようですが、
    気がついたのなら、ここから挽回はできます。

    東京都議会の議員さんたちも同じ考えの議員さんとしっかりと協力して、
    反省をした後はより良いほうへ駆け出していけばよろしいのです。

    大丈夫です!

    この件に関しては、
    おそらく税金を支払っている日本国民全員が賛同し味方ですから!

    東京都以外の道府県の知事と議員さん達とも協力できるところはどんどん協力していってください。
    そのために、税金を大切にお使いください。

    最後に、もう一度お願いいたします。
    告発者の方を全力でお守りください。

    よろしくお願いいたします。

  14. opnihc より:

    「一旦は、”いわゆるコラボ問題”と切り離したうえ」→小坪氏がそう考えていてもColabo弁護団がそう考える保証がない。ツイ主を守るなら水面下で動いて弁護団に情報を与えない方がいい。

  15. 告発者を守るという宣言を支持します。/誰に有利な証言であれ、不利な証言であれ、告発者に誹謗中傷を向ける動きがあるのだとしたら、とんでもない話。

  16. s_rsak より:

    法律に照らせば、詐欺で刑事事件に該当する。組織的にやってるので悪質であり、Colabo代表の仁藤夢乃は起訴される可能性もある。

  17. Yoshitada より:

    告発者も別に生活保護制度の専門家じゃないんだから、ちゃんと裏取った方がいいと思うが、生活保護叩きに使えると喜んで乗ってくる奴多そうだな。

  18. 暇空氏も少し言及していましたが、
    他団体を守るためにColaboを切り棄てる、そのきっかけの告発ツイートの可能性もあります。世間の耳目をColaboに集めて、全てのヘイトを受けさせる為の。
    タイミングと言い証拠の伴わない告発と言い、条件が揃い過ぎてる気がします。
    告発主がそういう意図を持ってツイートしたとは思いませんし、全力で守って欲しいとも思いますが
    これにつられて1団体正してはいおしまい、では意味がありません。
    釈迦に説法かとは思いますが
    貧困ビジネス全般に目を光らせておく必要があるかと存じます。

  19. ロード より:

    あけましておめでとうございます!

    男女共同参画とは、闇のクマさんが教えてくれましたが、
    ここで名を上げて選挙で勝ち、活動資金も得るという左翼政治家の恐るべきビジネスモデルだったのですね。
    https://www.youtube.com/watch?v=tboGlUs2k5M

    家出少女を助けるというより、金づるとしか見ていなくて、
    さらに生活保護の不正受給に手を染めさせていたとは恐れ入りました。

    闇のクマさんの咆哮?は、魔王を召喚してしまったようで・・・。
    担当される議員の方も是非、告発者の助けになってあげてください。

  20. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    本件、おパヨクやフェミが故に随分と恨みを買って居り、世間的には槍玉に挙げられるのも仕方の無い事だとは感じます。
    件の組織代表はあらゆる方面に首を突っ込み過ぎたのもあるでしょう。
    亦た、交友関係に特亜の影がチラつくのも、警戒心を高める一因と成って居るのも事実でしょう。

    偏狭な正義感をウザいと感じて居る者も居り、かなり敵が多いのは事実です。
    これはシノギを削られるサイドの者だけで無く、あの連中が被害者と認定する人達の中からも同様にウザがってる人が居る様です。
    性に関わる産業に関してだけでも、実際に被害者と言える人が実在する一方で、そこが救済の場である人が居るのも、世の中の実情だったりします。
    これは非常に難しい問題ですが、世間的には表向きに出来無い産業でも、そこで従事して居る限りは独り立ちが可能な訳で、その食扶持を奪ってしまうと、精神障碍者として認定せざるを得ない人も実在し、そう言った人達の中には社会的保護対象とされる事で、社会的地位を奪われると感じる人も居るのです。
    つまり保護したつもりで、実は保護対象からすればプライドをズタズタにされたと感じてしまう人が居る訳です。

    故に、件の組織代表は本人の自覚の無い所からも敵視されてしまい、本人も困惑して居るのではないでしょうか。
     
     
    扨て今回の政治的な動きは、単純に税金の用途が公正かどうかだけの精査です。
    その対象が今回は偶々世間を騒がせて居る、あの代表が主催する組織であっただけで、あの組織だからロックオンした訳で無いのは、本文中にて説明されて居ます。

    今回の政治的な動きは一見、面白味に欠けると感じる人は居るのでしょうが、実際の所を言うと、件の組織を潰して「はい、一件落着」としてしまっては、保守層的には利を逃した事に成ってしまうのです。

    生活保護の不正受給問題として地道に調査が進み、制度が是正されて困るのは、広く捉えれば共産党です。
    事実上共産党の外郭団体は勿論の事、一部の弁護士などにも影響を及ぼす事が可能でしょう。
    それだけではありません。
    この手の梃入れは、一見保守的な行動を見せる同和絡みも無影響で済まない可能性があります。
    因みに、同和系勢力もわざわざ国連に赴いて、我が国の悪評を広めたりして、半ば反日勢力と共闘状態に成ったりして居ますから、可能な限りこれらにもダメージを食らわせた方が、一般的な保守層からすれば利が大きいと言えます。

    従って、今回のこの政治的展開こそが、正解と言って良いでしょう。

  21. 維新は裸の王様 より:

    あけましておめでとうございます

    この諸案件、場合によっては最終的には「議員(国政地方問わず)による、行政への生活保護申請への ” 過度な ” 斡旋圧力問題」へと、昇華していくのではないかと思われます。
    人権派弁護士もですが、それ以上に 日本共産党 社民党 公明党 の地方議員網は幅広いので、場合によれば議員個人が不正教唆の案件も出てくるかもしれません。
    連立友党の公明党の福祉案件実績も結構なものだと思いますので、ちょっと気になってます。

    が、それ以上にコラボ+3団体案件の背後に日本共産党あり、としか思えない様に、人権 貧困 女性 ビジネスと揶揄されかねない一部団体と、日本共産党や特定左派政党との結び付きの強さを露呈しちゃった、自爆案件となっておりますね・・・・・

    コラボお仲間や、あらぬ方向からの告発者さんの身バレが起きないと良いですね。

    以上です
    2023 1/2 文責 維新は裸の王様

  22. kidokazu2 より:

    #行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也市議 #拡散希望 #憲法改正反対!現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生! #Colabo #暇空茜 #六四天安門 #武漢肺炎 #全拉致被害者竹島北方領土奪還 #CLP

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