【質問妨害】「新市長と日本共産党の距離感」について発言通告。日本共産党は質問を許可しないよう議長に申入れ、憲法違反の”事前検閲”を議場で求める。【言論弾圧を許さない人はシェア】


 

 

私が質問の通告を行ったところ、日本共産党は議長に対し「私の質問を許可しないことを求め」申入れを行いました。議会運営委員会において、本申入れは資料配布され、結果として議運は”制限すべきルールがない”として許可を得ていました。

しかし、議長選のあった本会議日において、徳永市議が挙手し、「問題だ!問題だ!」と新議長(公明)に要望をしていきます。これは日程に入っていないものであり、議運を通過していない議案については審議したり発言することは本来できません。動議を経ずして「小坪慎也の一般質問が問題か否か」が、なぜか本会議で議論になったのです。

なぜ公明党の新議長がこの発言を許し、しかも議長も回答していくのか理解に苦しみましたが「やっていいという前例」が目の前に出たわけですから、私も同じように挙手して反論しました。

「まだ質問は行われておらず、誰も原稿なんて知らないのだから、事前の検閲を受ける必要はない。なぜ私だけ検閲を受けねばならないのか。憲法は検閲を禁止している。」という主張です。さらに「人の質問を問題だ問題だ!という共産党市議の、本会議場での発言のほうが問題であり、こちらについても議員で諮ってくれ!」と要請しました。

しかし、公明党の新議長は”議運でご意見を伺いたい”等と述べ、これもおかしな話なのです。すでに旧議長のもと、議運で諮った後で、仮に委員が変わったとしても一次不再議ですから、かつての議論を新議長の一存で吹き飛ばすことはできません。
公明党の議長が、共産党市議の要請に対して譲歩したようにしか見えず、私が一方的に譲歩させられるようなことは、私は強く反対します。なぜ、私だけが不利益処分を差別的に行われなければならないのか。公平性が担保されていない。

これは、私に対する明確な言論弾圧である。
共産党市議が、憲法に抵触(事前検閲)してまで、言論弾圧をするなんて、流石に驚きを禁じ得ない。

質問の中身ですが、行橋市の工藤・新市長は共産党市議も応援していたと伺っております。そもそも元職市議であり、意見書や決議・また議案に対する賛否も共産党市議と行動をともにする機会もあり、市民からは「共産党よりの市長体制になるのか?」という疑問が出されていました。

私は「工藤新市長と日本共産党の距離感」のタイトルで、そのままズバッと質問します。通告したところ、発言妨害ですよ、まさかの。憲法に抵触するようなことまで、共産党市議が言い始めるとは思いもよりませんでした。公明党の議長の判断や如何に?

それでは、実際の申入れの文書、および本会議場での打ちあい(動画)を公開します。果たして私の一般質問はできるのでしょうか?

動画も出ますがもし傍聴できる方は、是非、生の空気も感じてください。
こりゃ、ピリピリした質問になるでしょう。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

お知らせ
質問の順番はくじ引きで決まります。

今回は、はじめて「1番」をひきました。

初日のいち番手、トップバッターです。
議運などが長引かなければ、10時に開会いたします。

[note]一般質問日程
日付 令和4年6月13日
時間 10:00(予定)
場所 行橋市役所6F(本会議場)
(傍聴席は7Fより入室可能)[/note]

一般質問は動画配信されるようになったため、ほぼ即日でyoutubeの行橋市議会公式アカウントにて配信されます。

 

 

 

発言通告
下記のとおり発言いたしたいので、会議規則第50条の規定により通告します。
発言の種類  一般質問(一問一答式)
持ち時間60分

以下、二項目の質問を予定しています。

(件名)工藤新市長と日本共産党の距離感について
(要旨)
①政権与党である自由民主党とは対立方針をとるのか、足並みを揃える方針か?
②国・県予算の利活用の方針に関しての工藤市長体制の方針について
③一例としての今川PAなどの公共事業に対する考え方
④庁舎内での政党機関紙の勧誘・配布・集金および拉致問題などは踏襲するのか?
⑤今後の市の方針について

 

(件名)児童とマスク着用をとりまく学習について
(要 旨)
①体育などの運動中、および教室などで密閉空間での着用の是非・方針について。
②国の動向、他県の動向について。
③マスク着脱に関しての、イジメ抑止なども念頭においた学習方法について。
④今後の方針など。

 

私の発言通告書

 

 

 

共産党からも申入れ

議運で配布された、共産党からの資料。
当時の議長に共産党が申入れ、それが議運で諮られた際に議運の委員に配布されました。

 

何が言いたいのかよく分かりません。。。

「日本共産党」は公党だというのならば、自らも論評されればいい。

安倍氏ねだの、自公政権の悪夢がうんぬん、麻生さんが何かやったら決議も出そうとしたり、共産党だって自民党をコケみそにやっているではないか。

公平に行こう、公平に。

仮に自民党市議である私を制限するならば、共産党の自民批判も同じく制限されるべきだ。

 

どうして日本共産党だけが野放しなのか。

「それを疑問として口にした」ときに、公明党の議長が一歩でも私に譲歩を求めた場合。

私はBlogでもガンガンに書くし、全力で行く。

 

結論的に言えば、議運の判断としては「制限できるルールがない」ということでOKに。

私も何がしかのルールができればそれに従います、ただし共産党も従わせること。

 

”共産党の権利を侵害するおそれ”とは何でしょうか。怖いですよ、なんでしょうね、新市長を裏でいいように使う権利なのでしょうか、私は「この権利」が何なのか、すっごい関心が出てきますね。

「市長個人の思想信条を明らかにすることにつながる質問」とありますが、市長は公職であり、市の全体方針として問うことの何が問題なのか分かりません。そもそも工藤新市長は、もともと市議だったわけですから、政治色はある人物です。

好きに答弁したらいいと思います、
私も好きに質問しますから。

「共産党と仲良くやっていくんだ!心は共産党だ!」と工藤新市長が答弁するかもしれない。(しないだろうが。)
それは工藤市長の自由であって、共産党が介入すべき問題ではない。

 

問うのは私の自由だ。

それに対する答弁は、市長の自由だ。

いちいち、手を突っ込まんでよろしい。

 

 

 

本会議での応酬
これは日程にないものです。

議案にないものを本会議場で議論することはできません。

確かに議長が許可すれば発言はできますから、許可を受けての発言と言う意味ではありなのでしょう。となれば、「なぜ議長は許可したのか?」という話になる。

だったら議案以外のことを、議長が毎回許可すれば、なんでも審議していいことになる。議会運営委員会なんて解散してしまえという暴論だって、論拠を持ち始めてくる。

この発言は、本来ならば制止すべきだったとは思う。

 

議案を動かすには動議を出すしかない。

動議を経ずして「小坪慎也の一般質問が本会議で取り扱われる」という謎の動画がこちらになります。

 

 

当然、私も反撃。

「憲法は検閲を禁じている。」です。

審査するには、私が議運にいって「こんな発言をする、あんな発言をする」と手の内をすべて晒せということでしょうか。

 

信じられないのは、すでに議運で決着がついていたのに、小原・新議長(公明)は「さらに議運におろす」と方針を述べている点です。これは一次不再議に反します。

仮に再度の議運になるならば、それだけの理由と論拠が必要です。
「市議が動議もせずに、”あの人の質問がおかしい”と言ったら、」毎回、議運にかけるというのでしょうか。いまは論拠はそれしかないのです。

少なくとも小原議長体制下においては、これは前例となって踏襲されるべきですから、次からは共産党市議が「自民党批判となる恐れのある質問通告」をした場合には、私が挙手して「議運におろして検閲しろ」と言ったり、同様の文書を出せば小原議長は対応していくのでしょうか。

議長就任直後だから「分からない」は通用せず、もう4期目なのですから、このあたりは常識です。

 

はっきり言いますが、共産党が激しいから、公明党市議が後ずさりして、私が譲歩されたようにしか感じておりません。

私は譲歩はしない。
ルールは全員が従え、存在しないルールで私を縛るな、
私も含めて公正・公平に行ってくれ、と述べているのです。

 

 

行橋市議会事務局
0930-25-9633

動画は正規のものですから、特に疑問もないでしょうけれど、「本当なの?」と思った方は事務局にてご確認ください。
万が一にも「質問ができない」等になったならば、有権者として支援の声などありましたら、こちらにお届け頂ければと思います。
 

 

 

さあ、注目の一般質問

議場において、公明党の議長は「私を制止」するのでしょか。

当然、私が逸脱すれば、それは議長の判断にも従いましょう、
ただし異論がある場合は言うことは言わせて頂く。

そもそも「公明党の議長が、どのレベルで”逸脱”と判断した」かは、Blogも含めて資料化させてもらう。

 

かつ、前例として再使用させて頂きます。

私には制止しておいて、他の場合は制止しないというのは「公平性に欠ける議会運営」であり、容認できない。

 

そもそも公明党が共産党に退く姿なんて、誰も想像できないわけですから、もしもそんなことがあれば、私は全力で行く。

私は、私の質問の権利を守りたいだけだ。
人のことには手を突っ込まんでよろしい、
手を突っ込まれたら突っ込み返すので、そこはよろしく。

 

面倒なだけだから、別に揉めたくないんだ。

私が望むのは、ただ平穏な世界、真摯に政治を行える環境。
謎の数合わせとか、わけのわからない調整からは、俺は降りた。

触れなければ、反撃する必要もない。
だから私に、もう触れてくれるな。

 

 

 

行橋市議会、一般質問においては二つの部分が注目。

 

新市長は、日本共産党の距離感をどう答弁するのか。

 

私に対してだけではなく、これは国政自民や県政自民に対する答えともなる。

 

是々非々なら是々非々と答弁すれば良いと思うが、それで周囲が納得するかはお考えください、というのが一点。

 

逆に自民党と共にやっていくと明言すれば、私は賛成に回らざるを得なくなるだろう。

 

もう一つは、公明党の議長は、共産党市議の申入れを受けて、自民市議の質問を制止するのか否か?という点。

 

少しでも私に譲歩を求めたならば、私はネットも含めて反撃する。

 

それは政党間の話になる可能性もあるので、それは公明党側で対処するといい。

 

ワクワクの一般質問、コロナ禍ではありますが、行橋市議会は傍聴可能です。

 

興味のある方は、リアルでの「斬り結ぶ姿」をご覧ください。

 

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8 Responses to 【質問妨害】「新市長と日本共産党の距離感」について発言通告。日本共産党は質問を許可しないよう議長に申入れ、憲法違反の”事前検閲”を議場で求める。【言論弾圧を許さない人はシェア】

  1. k より:

    これは同じ穴の狢(むじな)と言います。公明共産とも武漢に行った方がいいでしょう。

  2. 三田 より:

    よく徳永市議が3回も立つまで耐えられましたね。
    非常に大人な対応をされていると思います。
    県外の人間がこんなことを言うは悪いかもしれませんが、よくもこんな優柔不断な仕切りで議長選挙に手を上げたものですね。紛糾して延長して選ばれた議長がこのありさまとは。小坪市議の心労が偲ばれます。

  3. 維新は裸の王様 より:

    公明党と日本共産党は、国政ではそれはもう犬猿の仲なはずなのですが、大阪府市議会での維新(+しれっと公明)との対立ゴニョゴニョの例もあり「???」がありますね。

    全国的に、議会議長が公明党の例も殆ど聞こえてこないので、どうなるのでしょうね?
    (私が知らぬだけかもですが)
    新市長は、元々(幅広い意味での)国政野党系の様ですから、小坪さんの一般質問での気になる点は1つだけ。

    「④庁舎内での政党機関紙の勧誘・配布・集金および拉致問題などは踏襲するのか?」

    コレです、コレ。
    当日の一般質問後にアップされるであろう、YouTube動画を待つ事に致します。

    以上です
    6/9 文責 維新は裸の王様

  4. ロード より:

    原稿を見てないのに妄想でよくここまで言えるな、と驚きを禁じ得ません。

    >この質問は、日本共産党の権利を侵害するおそれがあり、
    「この権利」は気になりますね。行橋における共産党の権利とは?
    国政なら暴●革●の権利かな?とは思いますが・・・。

    >質問を許可することは、到底許されません。
    議長!
    明らかに脅されてますよ。許可することも命懸けですね。心中お察しします。

    >市長個人の思想信条を明らかにすることにつながる質問は、内心の自由を侵すことであり、許されません。
    思想信条を問うと、内心の自由を侵す罪に処されるようです。恐ろしや。
    共産党と関係ない?市長に問うだけで罪になるのですから、共産党に問うたら極刑になるかもしれませんね。

    >行橋市議会としての品位を損なうことになります。
    この脅迫文に品位のかけらはあるんかな?

  5. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    道義的に言えば、徳永市議の姿勢も議長の姿勢も批評されて当然でしょう。

    余談ですが、小生コメントのヘッダーは徳永市議自身が自らで示した実績が発端ですから、徳永市議はその事を認識しましょうね。
    全部、徳永市議の所為ですから。

    もう、何と申しましょうか。
    ルールに基づき、徳永市議は奈落の底に叩き落として差し上げたら如何でしょうか。
    もう一人の共産党員への見せしめを兼ねて。

    市役所爆破予告事件の際に、犯人に間接的ながらも加担したのも、徳永市議でしたよね。

    その所為で、行橋市議会が批評を喰らいまくった挙句、議会の名を陥れたのも徳永市議ですね。

    今回は刑法犯罪では無いだけで、ルール破りで言えば、徳永市議は実行犯、議長は加担者で、全く同じロジックです。
    結果として、再び行橋市議会の汚名は上塗りされるのでしょう。

    この辺りは、政治系YouTuberにとっては、格好のネタに成り得ると判断します。
    事実に基づいて、公人を紹介するだけの動画であれば、何ら問題無いでしょう。
    テロに加担した実績とかは、ネタとしては非常に盛上がるでしょうし。
    そして今度は議会ルール破りの実行犯とも成れば、一般大衆向けのウケは良いでしょう。

    まぁ、YouTubeで動画化されるかどうかは別として、少なくとも議会人の間では議会ルール破りに屈した議会と言う事で、行橋市議会への風当たりは強く成るかとは思いますし、議長の名前も隠せないでしょう。
    市役所爆破予告事件での前例もある事ですし、それなりにインパクトは避けられないでしょうね。

    徳永市議に関して言えば、恐らく叩けば埃が出るでしょうし、それらを小出しにして、都度叩きのめす事を繰返せば、焦燥感に喰われて大失態をやらかしてくれるかも知れません。
    極悪非道な表現を用いれば、「良い玩具」の資質は十分です。

    小坪先生からすれば不快でしょうが、玩具を提供するつもりで対処為されてはと思います。

  6. BLACK より:

    公明党議長は共産党議員の横暴を、ルール破りを制御出来ない。
    公明党は共産党を制御出来ない。
    公明党は共産党の言いなり。

    全国の読者と視聴者がその様子を見ています。
    参院選前に、良い参考になります。

    公明党がどのような議員先生の集まりであるか
    共産党がどのような議員先生の集まりであるか
    公明党が地方議会でどのような振る舞いをしているか
    共産党が地方議会でどのような振る舞いをしているか

    共産党が言論弾圧を平気で実行する組織だと言うことは知っておりますが
    公明党も共産党の言論弾圧やダブルスタンダードにシンパシーを感じる党のようです。
    考えてみれば、共産主義とカルト宗教は共通点のある思想だと思います。
    シンパシーを感じるのは、同調したくなるのは当然とも思えます。

    地方議会でのことではありますが
    公明党と共産党の実態が良く表れていると思います。
    小坪氏は全国の有権者に参院選前に、良いものを見せて下さいました。
    また13日も良いものを見せてくださるものと期待しています。

    国会でも、国政レベルでも、公明党の実態がますます明らかになって来ています。
    いくら良識を装ってみても
    カルト宗教を構成する人々の個性と、共産主義政党を構成する人々の個性はとても似ていると私は感じています。
    両党共に
    権力を批判する、権力欲者
    自分は善人、相手は悪人
    自分は認めろ、相手には認めるな
    だって私は絶対に正しいのだから
    だって「広宣流布」の理想は絶対に正しいのだから
    だって「共産主義の実現」は絶対に正しいのだから
    だから私は絶対に正しいのだから
    私の邪魔をする人間は絶対に邪悪なのだから

    この両党には人権意識が無いのは明白だと思います。
    相手を認めるとか、尊重すると言う発想が欠如しているのですから
    多分、「自分だけが絶対に正しい」ので、平等とか公平とか、法とかルールとか、人権とかが
    完全に欠如しているのだと私は思っています。
    この両党が国政を握ったらどんな国になるのかも明白だと思います。

    行橋氏市議会が、私のそのような両党への見方を証明してくださいます。

    (私は若い頃公明党とその母体宗教団体の末端に居た人間です。上記はそんな私から見た両党です。)

    以上 文責 BLACK

    1. BLACK より:

      公明党と共産党の似ている点、怖い点は「免罪符」を持っていることだと私は思っています。

      共産党と共産党員には「共産主義」「共産主義社会」と言う免罪符。
      公明党と公明党員には「広宣流布」「会長先生」と言う免罪符。
      普通の国民や普通の人間にはその種の「免罪符」はありません。持っていません。

      「持っていない」から、平等や公平や人権や尊重やルールを守れるのかも知れません。

      「免罪符」を持っていたら、そのようなものは守る気持ちにはなれないのかも知れません。
      だって、「免罪符」とはそれらの社会のルール、倫理への「免罪符」なのでしょうから。

      以上 文責 BLACK

  7. azumaebisu より:

     議会で、市長等の公職者の【思想信条】を質問してはいけない?!

     素朴な疑問で申し訳ないが、じゃあ【選挙】は如何なるの?選挙で候補者の【所信表明=信ずる所を明らかに表す。=個人の思想信条を訴え支持を獲得】する事は如何なるのでしょう?

     それがいけないなら、【民主政治】は成り立たない。と私などは思います。
     
     我國の様に【自由な選挙】で選ばれた【公職者=この場合市議会議員】で構成・構築する【市議会】で、【公職者たる市長】に、同じく【公職者たる小坪市議】の質問を妨害するなら、そもそも『日本で民主政治を禁ずる!』と云う宣言に等しい、と私は思いますね。

     徳永行橋市市議、共産党市議団は、『語るに堕ちる』←『一党独裁が良い〜〜〜〜!』本音が出ましたな。

     公明【新議長】日本中からの目が注がれていますね…下手したら【公明党の大恥】になりますな…
     それで無くとも【ウイグルジェノサイト非難決議妨害】【ウクライナ侵略戦争非難決議】妨害で、全国的に『白い目で観られているのに…』

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