【外国人の扶養控除】藤岡信勝先生が協賛についてくださいました!


 

 

今回は、「陳情書」の書式を公開させて頂きます。
これで行政書式としては全ての公開を行いました。
「意見書採択の依頼文(檄文)」を残し、これにて送付物の全てを公開したことになります。

今回、あの藤岡信勝先生が、本政策テーマについて協賛についてくださいました。
しかもコメントまで頂いております。
まとめページの作成も少しずつ行っています。
現在、多くの地方議員の先生にも声をかけさせて頂いており、少しずつ輪が広がっていっております。

今日のエントリは、「陳情書とは何か」という説明、実際の手続きを踏まえた現在の進捗報告。
また藤岡先生の協賛がどれほど大きなことかを、地方議会の仕組みを交えつつ解説します。

 

 

 

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(OGP画像)
fujioka

 

 

 

 

 

藤岡信勝という巨人

藤岡信勝と聞いてピンと来る方は、若いネット世代には少ないのかも知れません。
こう言えばわかるでしょうか、「新しい歴史教科書をつくる会」をつくる契機となった先生です。
平成8年(1996年)のことです。

以前は共産党側にて活動、湾岸戦争以降の転向、
ネット保守には馴染みが少ないのかも知れませんが、「左派からの転向」は稀に見られます。
そしてその何れも極めて強力です。

かつてリベラルとは、極めてレベルが高かった。
数に物を言わせる保守陣営に対し、少数精鋭にて論理立てて動く。
書類面の深掘り、分析力で戦う粒ぞろいのエリート集団でした。

だからでしょうか、現実と乖離した「左派の政策」に見切りをつけ
相当なトップクラスが「転向」という形で保守陣営に加わってきたのです。
そして、その各個人が、「通常の保守論客」では叶わぬレベルの強力な戦力となっていったのです。

南京大虐殺の虚構、従軍慰安婦の虚構を暴いていった現在の動き、
その全てのスタートは、つくる会からであります。

会が発足したのは平成8年、私が18歳の時のことです。(昭和53年生まれ)
高校を卒業するかしないかの頃のこと、あの時に「始めてくれた人たち」がいるから、いま私たちは戦えるのです。

これらの動きの、全てのスタート、そのうちの一人が藤岡信勝という巨人です。
当時はネットもなく、保守論壇も劣勢、メディアにいいようにされる中、
様々な攻勢を物ともせず、現在の保守陣営の橋頭保を切り開いてくれた巨人です。

いまのネット保守は、存じ上げぬ方も多いのでしょう。
これが現実の保守活動家となると、そして「ベテラン保守政治家」となると扱いが違います。
ベテラン保守議員に対し、強い影響力を有すること、この一点に関しては誰も否定しようがない事実です。

そして、藤岡先生の協賛は、今回の動きに凄まじいまでの影響を与えます。
藤岡先生はそんなことはないという反応ですが、「そんなことはある」と言わせて頂きます。
少なくとも私にとっては、たった何行かの言葉がどれほど嬉しかったか、本当に嬉しい。
(次項にて説明)

※余談
コメントは、まとめページに掲載しておりますが、「コメントを頂けないでしょうか?」とお願いしたところ、Blogのコメント欄に書き込んでくださいました。
それをそのまま掲載して良いかどうか、某友人と長い時間、悩んだのですが先生から無事に許可を得て掲載したという逸話もあります。

 

 

 

陳情書とは

今回の最終目的は、「法改正」であります。
その手段として、地方議会より意見書を大量に採択するという道を選びました。
地方自治法第九十九条に基づく意見書は、国に送付されるためです。
しかし、意見書(案)のみを送ったところで、まず採択はされません。
それ以前に本会議にかかることも事実上ないでしょう。

外国人の扶養控除制度の見直しを求める意見書 (案)

意見書の難しさ
高い効果を発揮する意見書でありますが、効果が高い以上、高い敷居がございます。
全議員が出席する本会議で過半数(議会によっては慣例により全会一致)を得て、初めて意見書採択となります。

しかし、本会議に上程すること自体が簡単ではありません。
その議会に所属する地方議員自身が提出者となって議会に出す、
また、議会によっては複数名の賛同者を付けてのち議会に出せるのです。

意見書は、本会議にかけるまででも大変な手続きが必要で、郵送でお願いできるようなものではありません。

 

陳情書
陳情書は、行政手続きとしては最も難易度が低いものです。
半数以上の自治体が郵送でも受け付けております。

この陳情という手段を用いて「意見書の採択を求める陳情」をかけました。
単に意見書のみを送付しても本会議の上程まで辿り着くことが事実上不可能なためです。

 

 

 

陳情書の流れ
陳情書は、以下の流れで処理されていきます。

陳情書の扱い
議会宛て・議長宛てに届いた陳情は、議長の裁量において決裁されます。
裁量において決裁とは書きましたが、実際はルールがあります。
「申し合わせ」という議会のルールがあり(条例などで成文化はされていないものの)慣例として「すべての陳情」に適用しているためです。

ここで、半数の陳情が審議対象から外れます。
郵送による陳情を受け付けず、議場配布・委員会配布・議員回覧などの処理のみで「審議対象としない」申し合わせがあるためです。

 

議会運営委員会
所属議員により構成される議会運営委員会。
通称:議運(ぎうん)

郵送を受け付ける議会では、議長宛て・議会宛てに届いた陳情は、議運で諮られます。
そこで審議対象とすることが決した場合、委員会に送られます。

ここで左派系議員から物言いがつくと、落とされる場合があります。

現在の進捗
私のもとには、議運で様々な議論の応酬を経て「委員会に付託できた!」という全国からの事例が多々届いているところです。
審議対象となった議会は、1000を超えることはないでしょうが、充分な数です。
また採択がほぼ確定した議会(議員同士の調整)もいくつか出てきました。

 

所管委員会への付託
多くの場合、総務委員会が所管することになるでしょう。
正式には、総務常任委員会という名になるかと思います。
議会によっては福祉系が絡むため、厚生常任委員会に付託される場合もあるようです。

また、地方議員は相当数を削減したため、様々な役割を持たせている場合もあります。
行橋市の場合は、「教育と福祉」を合体させ、文教厚生委員会という形にしています。

委員会の名、役割は各議会ごとに異なりますが、議運を通った陳情書は、所管委員会に付託されます。

この時点で、「陳情書では付託が無理」となった場合、裏ワザもあります。
所属する議員が紹介議員となることで、陳情は請願にランクアップします。
請願のほうが扱いが重たいため、請願経由で意見書を採択に導こうとする例もありました。
(多くの議会では、要議長決裁。)

 

委員会審査
地方議会は、定例会を四回開くことが多いです。
場所によっては通年議会としていることもありますが、定例会は開かれる場合が多いと思います。

3月定例会、6月定例会、9月定例会、12月定例会です。
そして、9月1日より九月議会が開かれて行きます。

一般事務に関する質問を経て、議会は委員会日程に。
ここで陳情書は委員会にて審査されます。
委員会での過半数をもって、本会議に上程。

ここまで通る議会が、いくつあるか。。。

現在の進捗
委員会を通過できるよう、各議員の意見を取り入れ「字句修正」(じくしゅうせい)という処理を行います。
陳情者である私の許可こそ必要なものの、字句修正(議会によっては議長決裁)が行われます。
これは「委員会を通すための議員間の調整」であるため、字句修正がかかるということは委員会通過の可能性が高まるということです。

ほぼ毎日、自治体10個分ぐらいの字句修正を継続しており、すでに字句修正が行われている議会は100近くあります。
私の身体は一つなので、この負荷はかなり凄まじく、一人で議会10個を相手にするようなものです。。。

 

委員会審査を通過、本会議上程
委員会を通過した場合、やっと本会議に上程されます。
本会議には全ての議員が出席しますが、ここで過半数を得ることができた場合(議会によっては申し合わせにより全会一致)
意見書(案)は、(案)がとれ、はじめて地方自治法第九十九条に基づく意見書として国に送付されるのです。

 

 

 

現在の状況

本会議前ではありますが、委員会審査の通過がすでに確定(議員間の調整)している議会もあります。
すでに意見書(案)の字句修正に入っており、調整が済みつつあると思われる議会も出てきました。
しっかりと意見書を通すためには議会前にこれらの調整を済ませることが常であります。

字句修正(陳情・意見書(案))でありますが、47都道府県議会のうち、3つがかかっています。
全てが採択されるとは限りませんし、もしかしたら0の可能性もありますが、都道府県議会にて意見書が採択された場合、効果としては凄まじいものが想定されます。

また、市区町村議会では(詳しくは把握できませんが)議長もしくは近いレベルの方が主導しているのでしょう。
議会事務局の政策レベルが高いということもあるのかも知れません、
原型を残さぬレベルで改変、制度問題のみに特化した文案に。
始めて本問題を知った地方議員では理解できぬレベルまで、一気に高いレベルに修正しています。
これは過半数の議員が「問題について把握」したことを示すもので、事実上「通す」という覚悟の表れでもあります。

「いくつ」とは、本会議の採決まで一月近くを残している今、私の口から述べることはできませんが
もしかしたら、意見書の採択まで至る自治体も100を超えるかも知れません。

そこで、ひとつ発生した問題もあります。
ベテラン保守議員が主導している場合はいいのですが、半数ほどは若手議員のようです。
他の、多くの議員の協力を得て進めるものですから、先輩議員を口説き落せねば話は一切進まないのです。

あれだけの資料を添付しましたが、やはり「にわかには信じがたい」という反応であったり、
1期生は政治を語らんでいい!という雑巾がけモードであったり(これもまた先輩議員の育てるという優しさである場合も多いのですが)若手主導の場合は苦労しているケースも多々あがっていたのです。

もう、おわかりですね。
なぜ藤岡信勝先生の参加が、大きな勇気となったのか。
各議会における古参の保守議員たち、「ネットの情報でしょ?」と、若手議員が持って行っても資料を読んでくれなかった保守のベテラン議員たちが、、、

藤岡先生が協賛しているなら、と。
重い腰を上げ始めたからです。
現場で苦境に立たされていた若手議員たちは、これでやっと進める糸口を得たのです。

これより九月定例会。。。
本会議の採決まで、一月を切った。
ここからが正念場です。

 

私が所属する行橋市議会でありますが、陳情の過程を省略。
私自身が提出者となることで、本会議の採決からスタートとなります。
所属会派、友好会派とは連携をとっており、全国に発送したことも考慮して頂き、また今までの一般質問の内容を踏まえ、調整は無事に完了できそうです。

本格始動は本会議中に進めていきますが、
行橋は、なんとしても通す。

※過去実績
議場に国旗を立てる決議、「憲法改正を求める意見書」を、私が提出者となり、先輩議員らの多大な協力を得て採択に導くことができました。

 

 

 

陳情書

まず、紙媒体にて紹介する。
実際に、全自治体に送付したものである。
併せてpdf版のアップを行ったため、読みにくい方は以下のプリント用データをご利用ください。
陳情書

 

chinjou

 

 

 

テキスト版

 

外国人の扶養控除制度の見直しを求める意見書の採択を求める陳情

      議会議長

 

陳情の要旨
1・国の制度の瑕疵により、担税力・生活実態にそぐわない形で課税の不公平が生じている。
2・厳格に徴税される日本人のみの世帯との格差が大きくワーキングプアの一因となっている。
3・厳しい地方財政を窮乏させていくため、国の制度を抜本的に改善すること必要がある。
4・地方都市が今後も存続していけるよう、若い世代が希望を持てるよう本意見書の採択を求める。

陳情の理由
 国外に親族を持つ外国人、または外国人を配偶者とする者は、日本の扶養制度と無関係な国外扶養親族
を日本人のみの世帯に比較し無尽蔵に申請できるため、簡単に非課税世帯となってしまっている。これは国の制度の瑕疵であり、地方行政では対策ができない。よって、国に抜本的な制度改正を求めていく必要があるため、意見書の採択を求める。

 

外国人の扶養控除制度の見直しを求める意見書 (案)
 海外に親族のいる日本で働く外国人や外国人と結婚した日本人の扶養控除の状況について、扶養親族が多いために控除額が非常に多額となり、所得税が課税されていない人が多数存在しています。

 会計検査院の調査によると、外国人と結婚した日本人や、海外に家族を残して日本で働いている外国人のうち、扶養控除の額が年間300万円以上の者の扶養控除の状況として、扶養家族の人数は平均で10.2人に上り、中には26人が扶養家族になっているケースもありました。扶養家族を年齢別で見てみると、稼働年齢層である23歳から60歳未満の成人の占める割合が半数に上っていました。さらに、扶養する家族が多いために扶養控除の額が非常に多額となり結果的に所得税が課税されていない人が、調査対象の6割近くに上っています。

 その上、重要な問題として、海外にいるために所在確認や所得の把握が難しく、日本国内に家族がいる場合と比べて扶養親族として確認が不十分、或いは実態としては不可能な現状にも関わらず認定がなされているという現状があります。多くの控除を認めた結果、所得税や住民税が生活実態にそぐわない形で軽減されるのみならず、課税額を算定基礎とする国民健康保険税や介護保険、保育料その他各種有償の行政サービス等へ影響を与えています。同じ仕事をして同額の賃金を受け取っている労働者であっても、国外扶養親族を多数申請できる者は優遇措置を受けることができ、そうでない者との間に大きな可処分所得の差が生じています。担税力を無視した状況を放置することは、国民の間に強い不公平感を与えることになりかねません。

 国の制度として外国人の扶養控除の問題を放置し、扶養の実態と差異がある状態で所得税や住民税を課税されていない人が多数生じている現状を容認することは、地方公共団体の徴税権を侵すものとなりかねません。さらに非課税となることで制度上の優遇措置、大幅な減免を受けることができるため、地方公共団体は税収減と支出増という二重の財政負担を強いられています。

 こうした問題点が多数存在することから、自治体職員に法定受託事務上の過負荷をかけるだけの国外扶養親族の証明の厳格化のみならず、国民を対象とした制度の本旨に立ち返り、また税負担の公平性を確保する観点から、児童手当こと旧称子ども手当と同様に国外扶養親族の原則廃止など、扶養控除制度の抜本的な見直しを求めます。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。

平成 年 月 日     
住所 :     
連絡先:     

 

 

 

さて、泣いても笑っても九月議会がスタートします。

本日は、一般質問の通告日でした。

今回も質問に立ちます。

本件と並行して進めてみせます。

あまり睡眠時間は残らないし、時事情報には疎くなっていきますが、、、

藤岡先生に約束したんです、このご恩は、法改正を達成することでお返ししたい、と。

あれだけの重鎮が、名を軽々に貸すことはありえません。

この場を借りて深くお礼申し上げます。

多くの方の協力の元、やっとここまで来れました。

封筒を一緒に詰めてくれた方、中には始発の新幹線で大阪から来てくれた人も。

また個人献金がなければ、この活動自体ができませんでした。

そしてランキングのクリックをしてくれる皆様、シェア・tweetで拡散支援してくださる皆様。

各議会で立ち向かう若手議員、凄まじい政治力を駆使し議会を動かすベテラン議員。

ネットの誰も知らぬであろう、全国の地方議員が、少しずつ、少しずつ、動いて行く。

地方議会の意地とプライド、私たち地方議員は、テレビが言うほど馬鹿じゃない。

一歩を踏み出す勇気を持つ者たちが、振るえる手でマイクを握った初めての選挙のあの日から、

きっと私たちは逃げることが許されない人生になったのだと、そういうことを感じながら今日を進む。

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【外国人の扶養控除】藤岡信勝先生が協賛についてくださいました! への12件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【外国人の扶養控除】藤岡信勝先生が協賛についてくださいました! 今回は、「陳情書」の書式を公開させて頂きます。 これで行政書式としては全ての公開を行いました。 「意見書採択の依頼文(檄文)」を残し、これに

  2. 熊本県民 のコメント:

    先生の声に賛同いただいた皆様、私が言うべき事ではないですが大変心強く、嬉しく思います。私の地元の議員の方も賛同される方が増えると信じています。微力ですがしっかりと見て声を上げていきます。

  3. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     破邪顕正の成就を祈らんばかりでございます。
     各地,特に国会周辺で,戦争法案反対戦争法案反対と連呼している左翼議員よ。
     当該法案及び今回の意見書の可決の暁には,如何なる様態を晒すのか。
     楽しみでございます。
     わたくしめは,心当たりのある自治体に,文書の送付,特につながりの強いところには,直接要望を申付けました。
     立場上,精々,これくらいのことしかできませんでした。
     しかしながら,今回の意見書が通れば,それで良いのです。

  4. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     連日叩いた例の議員さんをはじめ,左翼界隈の議員の多くが,8月30日,国会を包囲したゲバデモ行為の炸裂宣言を,自身のサイトやSNSで誇らしげに謳っております。
     連日,そのことで甚だ不快であったので,今回のお知らせで,かなりストレスが解消されました。

  5. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     また,エラーが頻発するようになりました。
     むしろアクセス上昇で,好感触でございます。
     本件意見書が国へ上がり,これが可決された暁には,私はもう,左翼系議員叩きから身を引きたいと思います。
     人間の言葉が通じない人たちを相手にするのは,もう疲れました。
     そして,共済組合又は心臓ペースメーカ内臓者若しくは人工関節内臓者の過保護の是正,さらには患者=健常者待遇の難病者の障がい者への編入も進みつつあるので,甚だ端くれ者たるわたくしめが吠える必要性は消滅し,もはや,わが役目は終えているからであります。
     静かに,身の回りの真の弱者救済に専念したいと思います。

  6. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    おはようございます!
    藤岡先生も小坪市議も、いつもありがとうございます!!
    なんかまた色々とあったみたいです

    【ヘイトスピーチ】石平太郎氏「帰化した私に対し、しばき隊が『普通の日本人じゃない奴』と差別発言。普段は“差別反対”と叫ぶ左派やマスコミは黙認。どうかしている」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46058072

    余談で今度は中国…皇族を中国の思うように利用ができないからって八つ当たり、情けない

    大朝鮮キタ━━(゚∀゚)━━!!!【中国】天皇陛下に謝罪要求!マスコミ全力スルーw
    ttp://m.moeruasia.net/article/45220183

    教科書の慰安婦部分がどうなっかわかりませんが、また新事実発見??(ただ、中国なので…)

    【自爆】中国が慰安婦の証拠書類を公開「“朝鮮人の金さん”が朝鮮人女性30人を連れてきて日本部隊の4000人を相手にした」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46051193

    • スレチキジコピ@失礼します のコメント:

      こんなのもあったようです

      【タブー】次世代の党・中野正志議員「かつて毛沢東は、『日本は大戦について謝罪する必要はない。日本軍のおかげで中国人民は権力を奪取できた』とハッキリ述べている」(国会動画)
      ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/46035475

      毛沢東と言えばこんなこともありましたっけ…

      【中国】毛沢東主席が『沖縄は日本帰属』と電報打っていた 1964年外交文書で判明
      ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/26698594

  7. 生野民 2 のコメント:

    シナ人の朝鮮化が又進んでるようですね
    藤岡先生が元共産党というのは、知りませんでした。
    筆坂氏もそうなんですが、共産党は内情知る人間に対して不思議なくらい逃げの一手になる、イデオロギーの対立者には、嘘を並べ立て狂ったような反論をするんだが
    元共産党員には内情の暴路を恐れているとしか思えない
    一般人が知ってることより、非合法な日本人なら社会から抹殺されるような実態があるのかと疑ってしまう。
    有田ヨシフのように共産党から民主党へと売国奴のエリートのような存在も居るのに
    マスコミは報道しない自由を行使するのはわかってるので
    ネットで拡散して、何としても日本人差別をなくすように運動していこう
    大儀や社会正義はこちらにあるのだから

    因みにチョッと変ですね、エラーが出てます

  8. ふぃくさー のコメント:

    政治初心者の私としては、これまでは、リベラルといえば左翼を意味するというイメージを持っていたのですが、最近見聞きする左翼と呼ばれる人(達)には、???と感じていたのです。
    昔がそうだったんですね。少数精鋭で理論武装して戦っていたのが本来のリベラルだったんですね。
    やっとしっくりきました。

    そして、その代表格であった藤岡信勝先生が味方についてくださった。
    見ている人は見ているということでしょう。

    今後も小坪先生を応援していきます。

  9. 一郎鈴木 のコメント:

    「意見書の採択に至る自治体が100を超えたなら、国会でも審議する」ってルールにして欲しいですね。

  10. hina のコメント:

    大きな動きになっていきそうで、一般国民として
    大変嬉しく感じます。
    正しいことを行う社会であってほしいと常々感じ
    ますし私もそのようにありたいと考えます。
    これからも応援させて頂きます。

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