【北星学園】落としどころはどこか、それはいつか。


北星学園の一件。

何が勝利条件で、そして今はどの状況になるのか。
最高裁の棄却をもって「勝負あった」となった今、「落としどころ」と「どのタイミングか」を推定してみる。

最高裁において棄却。
司法分野において、同様の訴訟は極めて難しくなった。
ゆえに「勝負あった」だ。

「落としどころ」すら考え始めること。
「どの状況であるか」や「私が退くタイミング」、
これらの推定、分析を徹底して行うことが、「先方」への政治家としての戦い方だ。

 

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まず私見を述べる。
私は私の理由により動いた。
ゆえに、私のことを述べるにあたっては、私の目に映ったものを振り返る必要がある。

<私の視線。>
スタート時の、私の目に映った光景。
ひどくラフなイメージにはなるが
民間船(たかすぎ氏)が敵艦に囲まれ、
発砲の警告を受けた。
そこに民間船(かけだし鬼女氏)が支援表明。

 

<感じた危機感>
かけだし氏を含め、スタート時は少数であった「支援の輪」は、まとめて訴訟リスクを背負ったように感じた。

連鎖的に訴訟・告発が起きれば、ネット世論は一気に沈静化してしまう。
まさに言論弾圧が成功してしまう。
これは避けねばならない。

リアルにおいては、このような手法は正直、左派により「よく取られてきた」ように思う。
そのネット版と言ってもいい。

 

<とった行動の意味>
これが先方の初手だと認識した。
よって、「そのリスク」を同時に私も背負うことにした。

私は弱い。
ただ、一介の市議に過ぎぬ。
web上では身に余る評価を頂いてはいるが、
言い換えれば、それだけ、とも言える。

弁護士300名に叶うはずもない。
怖いな、とは思った。
だけど迷いはなかった。
それでも、出る。

 

<取るべき手段1>
訴訟リスクは、「支援」が少数である場合のみに有効だと判断。
戦略的勝利条件を満たすため、「支援の輪を早急に広げねばならない」というが挙げられた。
その際、「旗振り役」として、公職に就く私が前に出ることは有効だと考えた。
ゆえに前に出た。

当然、怖くもあった。
私のことだけではない。
支援の輪が中途半端な形になった場合、他に参加した者へのリスクも想定されたからだ。

よって「支援を他者に求める」ことはしなかったと思う。
ただ、前に出たのみ。後に続くことを信じた。
あとは、保守のネットユーザーらの動きを「ただ信じた」のだ。
そして多くの方が、それぞれの意思で前に出た。

 

<取るべき手段2>
また、初期の少数状態においては、他の支援者を護る必要がある。
彼らを訴訟リスクから遠ざける必要があった。

小さいとは言え「軍艦」には軍艦の意地がある。
「ここに俺がいる!!!」と警笛を鳴らした。

二つの意味があった。
一つは、ブログ読者として閲覧してくださっている先輩議員たちに、状況を知らせること。
ゲーム的に言えば「仲間を呼ぶ」に近い。

もう一つは、
「他ブロガーではなく、政治家の俺を撃て」と割り込むこと。
敵艦との間に割って入るようなものだ。

よって、「(他の方より)より前に出る」ことが必要だと考えた。
つまり他の方ではなく、やられるなら「まず真っ先に私からやられる」ような状況に、我が身を置くこと。
精力的に呼びかけなかったとは言え、後に続いた者の安全を確保する意味あいもあった。

より、前に出る。
誰よりも、前に出る。
一番のリスクを背負う。
それしかできなかった。

 

<戦略的勝利条件>
昨日のエントリであらかた書いたのだが
私の目的は(活動家とは言え)「民間人へのローハラスメント」を停止せしめることにあった。
正直、その他のことについては、優先順位的に言えばどうでもいい。
このような悪しき前例ができてしまえば、「今後のネット世論」にとっても極めて悪影響を及ぼす。

よって。
北星学園を舞台装置と「固定」するべく言論活動を行った。
保守派・左派からの言論、双方からの砲撃が学校法人に命中するよう、「フィールドの固定」を行った。
この意味は、(先方を呼称している)植村一派らの「上位に位置する唯一の存在」であるためだ。

学校法人・北星学園がフィールドに縛り付けられ、
双方の砲撃が着弾し始めた時点で、、、
これが奏功した時点で、戦略的勝利条件はほぼ満たせたと言っていい。

 

<とった行動>
私が取った行動はシンプルだ。
「ここに北星学園がいる」と、舞台装置の一員であると、延々と繰り返す。
何度何度も再確認する言論活動を行う。

意図的に、これでもかというほどに。
「北星学園」という単語を折りこんだ。
植村隆という単語の何十倍というほど、書いている。

長いことで有名な私だが、これほど同じ単語を書いたことはない。
延々と学校名を書き続ける。
フィールドに固定し、縛り付けるためだ。

昨日の記事では、タイトルや過去記事へのリンクを含め「37回」も書いている。

 

<私のルール1・場に出た者>
当該学校法人に恨みはない。
結果的にそうなっていただけのこと。

力も持たぬ私ができることと言えば、場に出ているカードを並べなおす程度だ。
勝手に、闖入者のように「私たち政治家の戦線(従軍慰安婦の虚構)」に乱入してきたのが北星学園だ。
これを使うしかない。

こちらのルールで言えば「出てきたほうが悪い」のだ。
実際、たかすぎ氏は撃たれた。
出てきたから撃ったのだろう?

こちらも同じこと。
場に出た時点で、それは致し方ない。
私だって明日は我が身だ。
今回、やられていたとしても、仕方ないと覚悟もした。

政治の世界においては、結構共通しているルールのように思う。
無論、これは私の中のルールだが、逆に言えば私の中では絶対のルールだ。

 

<私のルール2・場に出ていない者>
逆に、フィールド外の者を、自ら撃ちに行くことは慎みたい。
稀に誤射や流れ弾はある、申し訳ないとは思う。
ただ、意図的に「フィールド外」の者を撃つことはしたくはない。
在日問題にしても、平和的に生きている者を、わざわざ追っかけまわして攻めようとは思わない。

保守に思想の軸足を置き言論活動をするゆえ、苦々しく思う左派もいるだろう。
命中することもある、だろう。
だが、狙いすまして撃った弾は、ない。
これは私の中のルール。

保守のネット界隈だと、朝鮮学校の生徒を検索し、わざわざ責め立てる者もいると聞く。(しばき隊方面がtweetしていたのを見かけた。)
私はせぬし、もし本当にいるのであれば、それはやめて頂きたい。

 

<それぞれのルール>
私には私のルールがある。
皆様には皆様のルールがあるだろう。

私は、他の者を否定しない。それは敵対する陣営であれ、だ。
(私を論拠なく否定せぬのであれば、だが。)
他者のルールを侵さぬが、代わりに私のルールを侵されても困る。
私にも自由がある。

ゆえに「絶対やめろ!」とは言えない。
逆に「こうしろ!」とも言いたくない。
あくまで「お願い」だ。

先ほどの例でいけば
フィールド外にまで赴いて、責め立てることは慎みたい。
これはお願いだ。
無論、私の意思表示でもあるのだが。

状況にもよるゆえ、絶対とも言えない。
目標達成のためには「撃たざるを得ない」場面もある。
この世界は、戦争の極限状態に似ている局面だってある。
撃ちたくなくとも、かつての友を撃たねばならぬこともある。
「なんで出てきた!」と叫びつつ、誇りをかけて全力で斬る。

私のルールは、フィールドに出たら撃っていい、だ。
逆にフィールドに出ていない者は撃たない、だ。

 

<政治家として「落としどころ」の想定>
お伝えしておきたいが、
私は「落としどころはどこかな?」という思いをすでに持っている。

別に本件に対し、なんらかの折衝を行っている当事者ではないため
私が決めるものではない。

その立場になる可能性もあったのだが、そうはならなかった。
つまり私も告発される可能性を、初期より視野に入れていたのだ。
だが、そうはならなかった。

私が決めるものではないとは言え、
「どこらへんなのかな」とは想像してしまう。
職業病のようなものかもしれない。

意外に、その時期は遠くないように思う。

 

<トコトンやろうZE☆>
それはご免こうむる。
私は引き際を考えたい。
大量の案件を抱えている中、やむにやまれずこの戦線に来た。
一時的な援軍のようなもの。

学校歩人を叩き潰そう等は思わないし、やることはないだろう。
学校法人がフィールドから退けば、撃たない。
それは私のルール。

私の主たる目的は、「民間人の支援」にあり、併せて他の方への訴訟リスクが拡大してしまうことを初期に予防することにあった。
また、ネット言論への言論弾圧の、悪しき前例を作らせないこと。
これが私の戦略目標である以上、それが満たされれば、本来のタスクに戻る。

トコトンまでやれ、という声もある。
なるほど、意見は頂いた、しかし私はやらぬ。
やりたい方は、どうぞ。

停めはしない、停めることがルールに反するからだ。
ゆえに私が言えることは、「目標が満たされれば、私は降りる」ということのみ。

西岡先生のフィールドであれば、トコトンも選択肢には含めた。
しかし、トコトンやった場合、たかすぎ氏がもたぬだろう。

刺し違える覚悟で、最後までやった場合。
たかすぎ氏に、影響は確実に出る。
ゆえに、私はそれを望まない。

 

<意外に遠くないと感じた理由>
意外に遠くないと述べたが、「え?」と思う方もいるだろう。
昨日のエントリに書いたが、最大の理由は学校法人として打撃が大きすぎるため。
ブランドに泥を塗り続けるような状況が継続しているため、そう長くは持たぬだろう。

告発にしたって、先手必勝で「黙らせる」ことに意図があったのであれば
逆に傷口を広げている恰好である今、継続しての「次の弾」は考えにくい。
つまり、訴訟リスクが他の方に拡大していくことは考えにくい。
支援の輪が広がりつくした今、そもそも人数が多すぎる。

なんのアクションにしても「目的」がある。
戦略目標が「沈静化」であったことはほぼ確実で
逆に大きくなってしまうことが双方、共通の認識となった今
その手段(法的手段の拡大)は選択しずらい。

 

<いつなのか。>
もう暫くはかかるだろう。
恐らくは「風化」を狙っている。
これは先方にとって、「最後の希望」だろう。
諦めがつかんというのが現状ではないだろうか。

あと少し、あと少しと待つうち、
学校法人としての企業価値が凄まじい勢いで目減りしていく。
これに耐えきれなくなった時が「判断」の時期だろう。

 

<風化はありえるのか。>
そして、風化は流石にない。
一見、沈静化したとしても、web上に拡散されつくしたデータと履歴は、
無情にも検索サイトで一撃で出てきてしまう。
ネットツールという存在の、仕組みゆえ、だ。

また「紙」で出版されてしまうことも大きい。
大量印刷された、「実態ある物」を消去(つまり焚書)することは、非常に難しく高コストだ。

ゆえに。
風化による沈静化は、ここまで状況が大きくなった今、ありえない。
この「ありえない」をいつ先方が受け入れるか、だ。

 

<先方の諦めとは何か。>
「諦め」とは、「判断」とは、たかすぎ氏への告発を取り下げることだ。
間接的にとは言え、加担した格好になってる北星学園。
当事者ではないのは事実だが、動くのはここになるだろう。

学校法人は雇用主であり
植村氏は、雇用される側。

雇用主として、一派を停めさせるしかない。
大騒ぎした結果、すでに「政治問題」になっている。
学校法人側より「政治問題に巻き込まれたゆえやむにやまれず」と、一派を説得でもするよりないだろう。

そもそも従軍慰安婦の虚構への追及は、
外交分野まで含む非常に高度な政治問題であったが
ここに完全に縛り付けられた現状を、
そろそろ目を開いて受け入れる時期だろう。
「風化がありえない」ことも含め、認識すべきだ。

その時、諦め、として判断が下されると考えている。

 

<先方が諦めがつかぬ理由は何か。>
植村氏は、学士号しか持たぬゆえ、教授としての雇用ではないそうだ。
正直、コメントで指摘されるまで知らなかった。

特別講師という肩書。
固執し、ここまで粘るようなものではないように思う。
当該の者が記者であった当時、どれほど他者の名誉を傷つけてきたのか。
自分にだけここまで固執するのは、流石に身勝手にもほどがある。

学校法人だっていい迷惑だ。
就職を控えた学生らは、いい迷惑だ。
青春の一ページ、思い出を汚される卒業生もいい迷惑だ。

固執し、問題化しているゆえ
「教授」だとばかり思っていた。
盲点だった。

諦めがつかぬ理由は、植村氏の雇用ではない。
それだけではないように思う。

 

<朝日「元」記者たちの再就職、意外にいい。>
これは象徴的な話で、植村氏以外の記者たちの再就職の話ではないだろうか。
それは「現役の記者」を指す。
特に引退間際の記者たちだ。

朝日の元記者を雇うと、国民感情との摩擦で面倒。
この認識が社会に浸透することを恐れたのではないか。

元記者とは、それなりの履歴書であって
社会的にもそれなりの身分の雇用が約束されてきた。
これは事実であり、意外に各所で活躍している。

これが「今まで」だったのだが、今まで通りの「再就職」が不可能になる。
その象徴的な事件が、今回の一件だろう。

正直、「固執せず、黙って諦めておけばよかった」のだ。
そうすれば他の現役記者たちには、ここまでの影響はなかっただろう。
というよりも、たかすぎ氏への告発さえなければ
あとは、ほっかむりして、(教授ではなく)特別講師を継続できたのではないか?
動いたから、こんなことになってしまったのだ。

 

<後輩たちの再就職への影響>
「先輩記者」として、後輩の現役記者たちに申し訳がたたぬのだろう。
彼らの再就職を、約束された身分をふいにした「主犯」として、
後輩の朝日記者たちから白い眼で見られるのが怖かったのだ。

だから、やってしまった、撃ってしまった。
今までの調子で、撃ってしまったのだろう。
後ろ指さされることが怖い、それだけではないか?

怖いのは保守層からではなく、同じ朝日の記者からだろう。
保守からであれば、「右翼からの攻撃」と逃げもきく。
しかし、仲間であるはずの朝日記者らからはそうもいかない。

再就職をふいにされていく朝日の現役記者ら。
例えば引退間際の部長クラスからの「俺の老後をどうしてくれるんだ!」という思いは、それはもう呪いのようなではないか。

 

<撃った理由。>
植村一派としては
「従軍慰安婦はちょっと問題になったけど」
「社長も辞めちゃったけど、逆に辞めたからさ」
「もう終わった、終わったんだよ!!!」
「ほら、雇用にも影響しないし!」

「うるさいこと言ってる連中いたけどさ」
「ちゃんと黙らせたから安心して!」
「みんなの老後は安心だよ!」

と。
こんなアピールではなかったのかな。

撃った結果、結果的に大問題になってしまった。
大誤算である。

自ら辞して、静かに(表舞台より)消えておれば
他の記者たちの老後や再就職には影響もなかったろうに。

これは私が思っていることではない。
現役の、朝日記者たちが「植村氏をそう思っているだろうな。」という意味だ。
切実にそう思っていることだろう。

むしろ、植村氏らが(そう思っているのなら、だが)最も恐れていた結果を巻き起こしてしまった。
他の記者たち、今後引退していく記者たちには
社会的に高い身分の、発信力をもった職業に「再就職することは難しくなった」ように思う。

 

<かわいそうなのは学生>
このような、自社の中の小さな話。
もしこれが事実であれば、最もかわいそうなのは、学生たちだ。
学校法人は、経営判断を誤ったゆえ、こうなった。
判断には責任がつきまとうゆえ、それは仕方ない。

かわいそうなのは、学生だ。
就職を控えた学生たち。
そして青春の一ページとして、楽しい思い出と共にあった母校の名。

このような内部の、小さな小さな話で
こんな目にあわされて本当にかわいそうに思う。

 

「かわいそう」は、左翼に対しての殺し文句。
彼らは手法的に「自らが最もかわいそう」と弱者を装う。
また「弱者の指定」を、その指定する権利を有していると錯覚している。

左翼の皆さんは、目を開けて頂きたい。

君たちの活動の結果、学生たちは本当にかわいそうなことになっている。
そして君たちは加害者だ。
その理由は、本当に小さな、(事実であれば)どうでもいいような話だ。
たった何人かの、再就職に影響が出るか出ないかとか、そんな話なのだ。
後輩らに対する、先輩としての意地とか、どうでもよい個人の名誉とか利益だ。
学生らの未来と天秤にかけるようなものではないだろう?
そんなもののために、誰かを傷つけていることに、罪の意識はないのか。

 

 

<ブロックtweetへのレス>
今日も今日とて、ブロックした上でのtweetを頂いた。
ここにレスをしておく。
一つの効果測定にもなるだろう。

 

?公費は使っておりません。
私費です。私の給与は、元は公金でありますが、労働の対価として得た賃金に対し、その使途を制限されるいわれはありません。

?正体不明の人物を支援するのは有権者を裏切ることになりませんか。
先日も書きましたが、おかしいな、と思いましたら動きます。
自然災害と同列に語ることは憚れますが、自治体を跨いで支援を行う例はいくらもございます。

あと、正体不明ではありません。

ご心配ありがたく受け取りたいのですが
ブロックされておりますけど、貴殿は「先方の一派」の支援者でしょうに。

もし他の議員が動いたとして、それは保守系議員です。
貴殿の嫌いな保守系議員です。
なんとか迷惑をかけたい、貶めたいと祈ってはおりませんか?

であれば、貴殿にとっては渡りに船でしょうに。

「反社会的勢力であれば」と仮定の話をされておりますが
多くの場合、左派が多いのように思います。
あくまで確率論ではございますが、反社会的勢力として社会より認知されているのは、保守陣営は少ないように思いますけど。

仮定形ゆえ、責め立てることはしませんが
そのような疑問・仮定の形をとって、他者の名誉を貶めるような単語を語ることは慎むべきだとアドバイスさせて頂きます。

私が憤慨したこと。
何も間違っていないと思いますけれども。
そこに「たら」とか「れば」はございません。

例として同列に語っている「振り込め詐欺」は、犯罪です。
犯罪行為と同列に語る時点で、私としては議論のていをなしているのかな?と甚だ疑問に思います。

疑問に感じる理由は、イメージがマイナスの用語を並べたてることにより、印象操作を試みているように感じるゆえです。
政治家という職を奉じる以上、このような印象操作を意図したかのような言論は、少し疑ってかかります。
(そもそもブロックして意見を述べてくること自体がどうかと思う。)

なぜ、知りたいのですか?
本名・住所がわかれば、誰でも簡単に訴訟できますものね。
だから知りたいのですか?
申し訳ありませんが、私にはそう見えます。

穿った見方で申し訳ありませんが、前述の「印象操作の類似行為」と、そもそもブロックしてtweetしてくるあたり、疑われることも仕方ないとご容赦いただきたい。

余談になりますが、このような支援行為を始めた時点で。
私は彼より自発的に、それらの情報を得ています。
日本人らしい、立派な人だな、と思いました。

ところで、貴殿は、、、
苗字が「スマイル」で、名が「アキ」でしょうか。
それとも「アキちゃん」が名でありましょうか。
最近はキラキラネームなるものもあり、なかなかわかりくい世界でございます。

他者に求めている以上、それは貴殿の本名でございますよね?
少なくとも私は実名でやっております。
議員になる以前より、住所・氏名を明かして行動してきました。

名に「ちゃん」を含むかどうか。
その点、回答いただければ幸いです。

ところで、先日の「ヴィクトリア」さんですよね?
お名前、変えられたのですね。
ヴィクトリアは通名だったのでしょうか?

最近のAPIは非常に強力でございますから、Twitterより公開されている機能ゆえ、昨日の記事でも自動的にお名前が変わっております。
別に高度な技術や、謎のツールを使ったわけでもなく、Twitterより提供されている通常機能でございます。
便利な世の中になったものです。

 

 

 

分析し、状況を正確に述べる。
情報発信と意思表示をもって、攻めとなす。
これが政治家の戦い方。

 

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21 Responses to 【北星学園】落としどころはどこか、それはいつか。

  1. 奈良貧太郎 のコメント:

    この件を見ると最近、自己中で想像力がない人が増えたなと思います。

    私はいつも悲観的なので、そういう人を見ると、、、何故根拠もなく楽観的でいれるか、まったく分かりません。

    植村氏側の人々は、結論ありきで楽観的に考え過ぎてたのかなと思います。

  2. のコメント:

    北星学園に通われている学生さんが心配です。

    私が勤める職場に学生のバイトの子が数人おりますが
    彼らが類似の案件に巻き込まれたという話が外から流れてきたら
    多分私は本人達に詳細を聞いてしまうかもしれません。
    心配というのもあるけれど
    やっぱり噂話が浮上すると、(内容によっては不謹慎でしょうけど)ちょっと詳しく知りたくなるし、それが大衆だとも思っております。

    北海道では報道されてるんだろうか・・・

    • 昭和20年生まれの男 のコメント:

      「北海道新聞」と言う「朝日新聞」以上に危険な報道機関が存在しております。植村隆氏の応援団長が報道しない訳がありません。

      (北海道新聞は、韓国から出国禁止を受けている産経新聞の加藤氏に関しては無視と言ってもいいくらい報道しておりません)

      • のコメント:

        ・・・やっぱりですか。
        道内で拡散できれば良いのですが。難しいのですね。

        教えてくださってありがとうございます!

  3. 櫻盛居士 のコメント:


    <ブロックtweetへのレス>
    今日も今日とて、ブロックした上でのtweetを頂いた。
    ここにレスをしておく。
    一つの効果測定にもなるだろう。

    この話題は、是非とも皆様に熟読して頂きたいと考えております。

    アッチの人間が常套手段として使用する手法が、非常に明確になっております。
    簡単に纏めますと、以下の通りです。

     ・本人と正々堂々と対峙せず、周りの守るべき対象を人質にとろうとする。
     ・権力を否定した言動をしながら、権力を笠に着て揺さぶりをかける。
     ・架空のリスクをでっち上げて、精神的に追い込む。
     ・身元を探ろうとする。(場合によっては狂言を用いて、身元が割れていると装う)

    冷静に相手の文脈を読み取れば分かるのですが、いざ対峙せざるを得ない事態になった場合に、上記を知っているかどうかで余裕ある対応が出来るかが分かれます。

    併せて、連中は論を述べる際に、必ずと言って良い程「一理ある理論」を紛れ込ませて、錯覚を煽ろうとします。

    論法を算数に例えると・・・

     1 + 1 × 4 – 5 の解は当然下記の通りになります。
     1 + (1 × 4) – 5 = 0

     しかし連中は、殊更 1 + 1 = 2 である事を強調します。
     つまり、1 + 1 = 2 だから、 2 × 4 = 8 となり、次に 8 – 5 = 3 であると述べるのです。

    1 + 1 × 4 – 5 の解を 3 にしたいが為に四則演算の法則を無視するのです。

    このポイントを知っておけば、かなり役に立つと考えております。

    余談ですが、毎度直感的に感じるのですが、連中の話の進め方は『架空請求』の論法と、異様なほど類似してますね。
    まるで、百戦錬磨の詐欺集団なのでは無いかと疑うほど、論法が類似しています。
    架空請求業者と連中が関係あるかどうかは不明ですが、よくまぁここまで揺さぶりをかける論法を取得出来たものだと関心致します。

    皆様に於かれましても、十二分に御用心を・・・。

  4. 都民です。 のコメント:

     十八番の訴訟攻撃が、最高裁の結果を見ても有効でなくなってきています。西岡氏や池田信夫氏などを訴えたことによって、逆に事実関係が明らかにされてしましました。数年前から、弁護士がマックの自給並みで企業で仕事をしています。特に経験のない弁護士は、ベテランの事務所で面倒を見ていたのが、もうその余裕もなくなったせいかもしれません。ただ優秀で依頼人の信頼の厚い方は、口コミで仕事がきているようです。
     国民からみて整合性のない訴訟は、ますます弁護士業への信頼を揺らがせてしまうのではないでしょうか?
     

  5. 町工場の親方 のコメント:

    「朝日新聞を叩き潰す掲示板」ーーー平成14.10.5.・・・町工場の親方

    和田俊が死にましたか。 今年の春友人が、「正月カンボジアに行った時,女性のガイドが 「私の両親は学校の先生でしたので、ポルポトに殺されました」と語った、と言っていたことを思い出しました。
    世界史上でも稀な、酷い大虐殺者ポルポトをヨイショしたような人間が,その後も順調に社内出世コースを歩いたようですが,私は彼がポルポトを褒め称えたことについて,その後何らかの釈明や,自己の言論の責任について,語ったというのを寡聞にして知りません。(どなたか知っておられるて゜しょうか)
    稲垣武氏がいっているように、「あそこは内部同志の顔色,評価しか考えない組織」なので、外からの正当な批判に対しては、「右翼の嫌がらせ」で頬かむりしてしまったのでしょうか。
    今年初め、ほぼ同じ年齢の元論説委員の北畠清泰も死にました。

    二人とも大学教授でしたが、「朝日新聞論説委員」という肩書きで、こんなのを迎える大学があると思うと、嫌になります。

    今,北畠が,平成四年一月二十三日の夕刊コラム「窓・論説委員室から」 「従軍慰安婦」の見出しのもとに書いた文を読むと,本当に酷い代物だ、とあらためて痛感します。
    ご承知のように、吉田清治の本をもとに述べたものです。

    「吉田清治さんは昭和十七年,朝鮮人を徴発するために設けられた「山口県労務報国会下関支部」の動員部長になった。以後三年間,強制連行した朝鮮人の数は男女六千人にのぼるという。−−−吉田さんと部下、十人か十五人が朝鮮半島に出張する。総督府の五十人、あるいは百人の警官と一緒になって村を包囲し、女性を道路に追い出す。木剣を振るって女性を殴り、けり、トラックに詰め込む。一つの村から三人、十人と連行して警察の留置場に入れておき、予定の百人、二百人になれば下関に運ぶ。女性達は陸軍の営庭で軍属の手に渡り、前線に送られていった。−−−国家権力が警察を使い、植民地の女性を絶対に逃げられない状態で誘拐し、戦場に運び、一年、二年と監禁し、集団強姦し、そして日本軍が退却する時に戦場に放置した。−−−」 この後吉田清治を腹のすわった人と褒め称える文が続きます。

    当時朝鮮は日本であり、昔、白人が南米やアフリカでなら、このようなことをやったかも知れませんが、日本が日本国内でこんなことをやるわけがありません。またやる必要も全く無い、社会の状態でした。

    私が北畠に対して、どうしてもわからなかったことは、戦後に生まれて育ち、飢餓と貧困の時代の日本を殆ど知らず、戦前は全くの暗黒時代であり、全国民で構成された日本軍も、悪魔のような軍隊、と徹底した左翼教育により洗脳された人間が、異常な考え方をするのならまだしも、どのような家庭環境で育ち、教育を受けたか知りませんが、年齢からいって、昭和二十年代には中学生、高校生になていた人間なら、あの時代の貧しかった日本の社会、ひどい就職難、職業として認められていた、娼家、娼婦の存在、その時代の世相、戦前戦後を現実に生きていた日本人(どの時代にもいる、ひどい人間もいる反面)=貧しくとも今よりはモラルの観念のしっかりした、大勢の大人が生きていた時代を、多少なりとも経験した人間が、裏も取らず、検証しようともせず、あのようなとんでもない、イカサマ本と、その著者に対して、何の疑いも差し挟まず、持ち上げるということでした。
    このことは私の理解に苦しむところでしたが、先日、ふと発想を変えてみて、「北畠は吉田清治と同類、同質の人間かもしれない」、と考えるに及んで、やっと納得するようになりました。

    参考図書
    宮尾登美子   「夜汽車」  「岩伍覚書」  

  6. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    マララさんに訪日要請=猪木氏
    時事通信 [1/21 18:32]
    「日本を元気にする会」
    のアントニオ猪木参院議員

    ノーベル平和賞を受賞したパキスタンの教育活動家マララ・ユスフザイさんと英国で会い、日本訪問を要請したことを明らかにした

    マララさんが来てくれるのは嬉しいけど、拉致被害者のご家族より北朝鮮の肩を持つ発言した猪木がやるのはどうなんでしょ

    福島土地購入詐欺で逮捕=「かけ子」リーダー格ら―広島県警
    時事通信 [1/21 21:35]
    震災復興で国が買い上げる

    などと偽り、福島県の土地購入を持ち掛けて現金をだまし取った
    会社役員白木健太容疑者(35)=東京都小平市=ら2人を逮捕

    背後に暴力団??いつもの法則

    不明文化財、国宝2件追加=計180件に―文化庁
    時事通信 [1/21 17:30]
    重要文化財に指定された美術工芸品の一部が所在不明になっている問題
    文化庁は
    国宝の刀2本を含む72件が所在不明と分かったと発表
    昨年7月の公表分を合わせると180件(うち国宝3件)
    リストをホームページで公開し情報を募る。
    国宝の刀
    「名物稲葉江」
    「銘吉平」
    の2本
    登録された所有者の転居や死去で所在が分からなくなった

    早く見つかって欲しいです

  7. とおりすがり のコメント:

    反日サヨク勢力による植村氏への援護活動は、単に植村氏という一人の元朝日新聞記者を護るということではなく、彼らは一丸となって元朝日新聞記者の大学への天下りというシステムを護ろうとしている、という分析には、さすがに小坪議員の読みは深いなと感じました。元朝日記者の大学への再就職というのは、教育機関の反日サヨク洗脳の補強と元記者の老後の小金稼ぎを兼ねた、彼らにとっては非常に都合のいいオイシイ構図だということでしょう。

    今回の件で戦場となった北星学園は、結果がどう転んでも深く傷ついて崩壊することは確実だと思います。北星学園が事態を放置して、行くところまで行ってボロボロになることもまた、元朝日新聞記者を安易に雇用することに対する他の大学への大きな牽制になることでしょう。

  8. kenn125 のコメント:

    弁護士という職業が「羨望の仕事」から離れてしまった現実。弁護士は「正義の味方」という私達の常識が無くなりつつある現在。誠実な弁護士の方々の奮起を期待したい。望むべくは日弁連からの、たかすぎ氏への訴訟取り下げ勧告を期待したい。

  9. ゆきねこ のコメント:

    関連の学校に居る知り合いを思い、泣きたい気持ちでこの数日は記事を読んでおりました。
    早く諦めてくれと、祈るような気持ちです。
    理由は、学生たちの為、在学中の知り合いの為です。
    私的な理由ですが…

    北星学園は学生の未来を大切に考えているのだろうか…。
    一番大切にしているものは、何なのだろうか。
    考えています。

    • 都民です。 のコメント:

       学生の事を一番に考えるのが、大人の務めだと思います。
      特に教育者は、子供たちを守る為に何をすれば良いかを早く気づいてくれたらと思います。

  10. naomin のコメント:

    植村隆氏、新しい持論を展開されております。
    済州島に自分が行き、吉田せいじの証言は捏造されたものだと取材しデスクにメモをあげた、というのです。今年になってから雑誌に寄稿したと。その時に、なぜ朝日新聞がしっかり訂正をしなかったかはわからないが残念だと思うと述べております。
    はい まったくのご都合主張発言です。

    これとは別に他にもいろいろ『今頃かいっ!』と、ツッコミいれたくなる動画や記事でした。後方に貼りますので、どうぞご興味ある方は。

  11. naomin のコメント:

    植村隆氏 インタビュー記事http://iwj.co.jp/wj/open/archives/224004
    YouTube動画
    2015/01/10 岩上安身による北星学園大学非常勤講師 植村隆氏(元朝日新聞記者 )インタビュー: http://youtu.be/EfWYRAlnJJU

  12. 福岡県民 のコメント:

    >朝日の元記者を雇うと、国民感情との摩擦で面倒。
    この認識が社会に浸透することを恐れたのではないか。

    なるほど・・・目から鱗でした。確かに理由としては非常に分かりやすいです。
    これまでのサヨクの言論を見てると、大体が本音と建前に分かれています。
    本音は自分にとって不利益だから阻止したい。というもの。
    でも、建前では皆がそう考えてるからダメだ!的なものに置き換える。
    子供が!とか女性が!とか弱者の立場を強調するのも確かに特徴です。
    サヨクの主張には必ずウラがある。
    今回の件も正にそうだったという事ですね。実に分かりやすい構図です。

    小坪議員のたかすぎ氏擁護の姿勢は私には十分納得できるものです。
    これ以上の説得力はないと思います。
    表現の自由、言論の自由を奪おうとするサヨクの動きには恐怖しか感じません。
    私はその動きにはこれからも断固反対していこうと思っています。
    その中で今回の小坪議員の行動には救われた思いがしています。
    本当にありがとうございます。

    一時期は政治ブログ5位になっていて心配していましたが、現状4位まで回復していますね。
    これからも応援します。目指せ3位!

  13. 詳細不明 のコメント:

    ブロックしといて一方的にコメントを寄越す人は負けず嫌いの構ってちゃんかと。
    疲れるだけなので相手にしない方がいいですよ。

  14. まぁにぃ のコメント:

    毎日の更新お疲れ様です。

    落しどころの予想ですが、「普通」の学校法人とちょっと趣が異なる現在の理事会・理事長のようです。日本基督教団繋がりの西早稲田2-3-18連なりのようですと、純粋な経済活動を無視し純粋な思想活動に邁進して行きそうです。
    オマケに植村氏は早期退職してるもんで、今後の退職後輩が入社時の先輩ってのが赤組さんのヒエラルキーからも問題になるんだと推測します。
    赤組さんの集団的自衛というか吊るし上げ行為に対抗できるネットの集団的自衛権を発動出来るのが有難い事ですが、まだまだ気が抜けないと考えます。陽動作戦の如く行橋市議会の赤組さんが蠢くやもしれませんのでご注意を!

  15. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    犯罪者達が、イスラムの人質に乗じて犯罪に乗り出してます

    他人カード情報で商品購入=不正アクセス容疑で男逮捕―警視庁
    時事通信 [1/22 12:08]
    不正入手したIDやパスワードで大手ショッピングサイトにログイン
    他人のクレジットカード情報で商品を購入した
    川崎市多摩区登戸新町、
    無職藤野琢也容疑者(20)を逮捕
    「高校卒業後からやっていた。(だまし取った総額は)多すぎて見当がつかない」
    他人のIDは
    ショッピングサイトなどのサーバーを攻撃
    顧客情報を不正に取得
    「SQLインジェクション」という手口で盗み 取った

    中国人がまた日本へ領海侵入&密漁と国内でなんかやってます

    胎児の違法性別鑑定横行=妊婦血液の海外送付禁止―中国
    時事通信 [1/22 17:07]【北京時事】
    中国国家衛生・計画出産委員会や公安省などは
    インターネットを通じて胎児の性別鑑定の希望者を募り、妊婦の血液を冷蔵容器で海外に送って鑑定する違法行為が横行している
    こうした行為を厳禁する通知を出した。
    男児を望む風潮の強い中国
    新生児の男女比の不均衡が目立ち、医学的に必要のない胎児の性別鑑定や男女を選択する中絶を禁止している。
    ところが、妊婦から採った血液サンプルを用いて香港などでの鑑定を請け負う仲介業者が横行

  16. 伸之助 のコメント:

    小坪先生、お疲れ様でした。今回は白ペンキを塗って出撃した戦艦武蔵の役割を引き受けられたかと拝察致します。武蔵と違って沈没されなくて良かったです (^^;;

  17. coco のコメント:

    朝日新聞が吉田清治の捏造は認めても、慰安婦捏造記事の元祖である植村氏の捏造については言及せず擁護する理由。
    それは吉田清治はあくまで朝日新聞の外部の人間にすぎないのに対し植村氏は身内だから。
    朝日新聞のイデオロギーに沿った記事を書いた記者の責任を問い切り捨てれば、自分達の身の危険を感じた多くの捏造記者達により社内から内部告発が相次ぐから(捏造記者ばかりなので)。
    そうなれば朝日新聞は終わりです。それを恐れて社として植村氏をかばい続けるしかない。 
    そういう見方をしているブロガーさんもいらっしゃいますね。(パチンコ屋の倒産を応援するブログさんだったかな?)
    そして慰安婦捏造問題には、高木健一弁護士や福島みずほ弁護士など多くの弁護士も密接にかかわっていますから捏造がばれたら大変です。そこで朝日新聞、弁護士がタッグを組んで言論弾圧を目論んだのでしょう。

    これまでも南京大虐殺について事件の生き残りとされる証人の証言を検証し、矛盾を指摘した本を出版した著者と出版社を、その中国人(証言者)が中国で訴え、日本の裁判所が訴状を受理した裁判の時も、左翼大弁護士団がバックアップしたことがありました。
    その時も出版社(展転社)を擁護して手弁当で頑張ってくれた弁護士の先生方がいらっしゃいましたが、日本で弁護士というと「左翼」が圧倒的多数という恐ろしさ。

    最高裁判決も最近はおかしなものが多く本当に絶望的な気分でしたが、今回の高木弁護士敗訴の意義は大きいですね。
    小坪議員のような本音で動いて下さる政治家の登場も心強いです。
    これからも宜しくお願いします。

  18. shin のコメント:

    正直くどい・・・内容もう少しシンプルにできないですか
    真実として言いたいことと、思い入れとがごっちゃになって要点がぼけて
    記事が長く、途中で読んでいて苦痛になる

    まあタダで貴重な情報に接しているから偉そうなことは言えませんねww

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