安保法案に賛成する立場の方へ朗報。
「私に何ができるのだろう?」の疑問に答えます。
▼目立つ反対派
反対派に比べ、賛成派はモチベーションが低い。
賛成する層のほうが圧倒的かと思うが、「どうせ60日ルールで通る」と思っているゆえの「嫌な意味での安心」がそこにはある。
慢心と言ってもいいだろう。
▼反対派の声ばかりがメディアを賑わす。
「偏向報道の問題」も確かにあるのだが、それのみを口にすれば言い訳にも聞こえるだろう。
認めねばならい事実として「単純に賛成派の動きが鈍い」という点は指摘しておきたい。
▼では、何を為すべきか。
モニターの向こうからでいい、できることがある。
本日は「安保法制・賛成派」のデモをお伝えすると共に
「これからのデモ日程」を報告したい。
しかも報道に載った実績がすでにあるデモだ。
距離の問題もあるだろう、行けぬ方がほとんどだろう。
それでいい、そこを無理してくれとは言いません。
だったら「行ける方に伝わるように」拡散のお手伝いをお願いできないだろうか。
関連:
【支援】「戦争反対だから法案賛成」福岡で安保法制支持の街宣
(報道に掲載される上での、保守側のノウハウ不足についても論じています。)
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[su_heading size=”30″]安保法案推進派によるデモ[/su_heading]
福岡に続き、報道に掲載されております。
是非、その可憐な有志をご覧ください。
- 凛風やまと・獅子の会
- その際の、実際のTシャツがある。
- オチにあたるため、折り畳んでおく。
- これだ!!!
- 書いてある文字が見えるでしょうか?
- 拡大してみよう。
- 「ゲバラ焼肉のタレ?革命の味」である。
- もうひとつの戦争展 in 関西 パネル展&講演会
- パネル展
- 西村眞悟先生による講演
- 私たちにできることは何か。
- 保守派は、実はリアル活動においてはノウハウが少ない。
- ネットに長けているのは事実だが、活動量では負けている実態もある。
- であれば、動ける者を後方支援していくよりない。
- 「たったそれだけ」と思う方もいるだろうが
- 告知がスムーズに行くだけで、現場はとても助かるのだ。
- 「なるほど」と思って頂けた方は、FBでのシェア・Twitterでの拡散をお願いします。
凛風やまと・獅子の会
[su_heading size=”30″]一度だけ、お会いしたことがあります。[/su_heading]
ひどく変な形で会いました。
このエピソードは「書いていい」と本人より許可を得て書いています。
イベント告知は関係ないエピソードのため、折り畳んでおきます。
興味のある方のみご覧ください。
[su_box title=”舞台は、8月15日を控えた東京” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
私は、8月15日に靖国に参拝したことがなかった。
喧騒に包まれる靖国を見たくない、政治活動の場として
右派左派の主張の場と化した、あの場を見たくなかったのだ。
初めての、8月15日・靖国。
前入りした東京で、彼女に出会った。
[/su_box]
[su_box title=”反天連との遭遇” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
正式名称を「反天皇制運動連絡会」という。
いわゆるサヨクとも一線を画す、凄まじい主張を行う団体だ。
陛下の顔写真に、ガイコツの身体を模したプラカード。
こう言えば、どのような団体かわかるだろう。
会いたくもない連中だが、後学のため「どうせなら」と現地に足を運ぶ。
詳しい地名は伏せるが、前日においても彼らのデモはあった。
[/su_box]
[su_box title=”激しいデモ” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
想像通りの、噂通りのデモであった。
流石に辟易する、これが反天連か、と。
周囲の空気も張り詰める。
異常な空気とはこのことだ。
[/su_box]
[su_box title=”厳しい警備” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
内容が内容ゆえ、通常のデモよりも厳重な警備。
二重、三重の警官隊。
沿道の空気すらも張り詰めていたのは、
凄まじい数の警官隊のみならず、通行人の中にも相当数の私服警官・公安関係者がいるためだろう。
仕事柄もあるが、なんとなく空気が違う者が多いことに気が付いた。
私の盾となるような形で体を差し込んできてくれる者すらいる。
[/su_box]
[su_box title=”違和感” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
夜間とは言えここは東京。
普通の通行人も多数が歩いている。
その中には私服警官もいるのだろう、
ただ、前から歩いてくる一人の女性にどことなく違和感を覚えた。
先に答えを書くが、目を背けるでもなく「前を向いている」のだ。
私服と思しき者は、気づかれぬよう反天連のデモ隊を見据え
通行人らは、異常な空気からか目を背ける。
ただ一人だけ、彼女だけが違う場所を見ていた。
この両者とは異なる動きを見せた「普通に見える」女性。
凛とした空気をまとって。
[/su_box]
[su_box title=”一瞬の出来事” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
二重・三重の警官隊。
デモ警備の中でも最大級、相当に厚い防御網。
ここまでのおぞましい主張だ、衝突も頻発したのだろう。
その際。
一瞬だけ、ほんの一瞬、警官隊に穴があいた。
穴と言っても身体、半分ほどであろうか。
その刹那、警官隊の防御網を突破し、デモ隊に突入した女性がいた。
一瞬の出来事だった。
彼女が凛とした空気で見据えていたのは
警官隊の防御網の穴であったのだ。[/su_box]
[su_box title=”獅子座なお” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
通行人に擬態し、警官隊の隙を狙っていたのだろう。
脇に抱えていた小型のハンドスピーカーで何かを叫んでいる。
こんなものまで持ち込んでいたのか。。。
突入のち、瞬間的に取り押さえられ、
危害を加えられぬためだろう、デモ隊の外に運ばれる。
通行人を振る舞っていた姿から、一瞬での突入。
気付いた警官が前を塞ぐが、その脇をすり抜けての防御網突破。
なんとも美しい機動であった。
[/su_box]
[su_heading size=”30″]謎の出会い[/su_heading]
彼女は、私のことを覚えていなかった。
「そう言えば、そういう変な人が」という記憶なのである。
これには訳がある。
その理由を記そう。
[su_box title=”名刺がない。” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
あまり詳しくは書けないが、私も「突入」が疑われた存在である。
すでに議員になっていたこと、翌日の参拝は県議(偉い)と同行予定で、かつ国会議員との会食を控えていた。
そういう方々から「くれぐれも」と、きつく指導を頂いていた。
反転連をウォッチするにあたり、万が一を考え「個人を特定できるもの」をできる限り所持していなかったのだ。
それが反天連を見学に行く条件だったとも言える。[/su_box]
[su_box title=”わかってもらえない。” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
当時、すでにチャンネル桜にて出演を済ませており、保守界隈においてはそれなりに有名だったように思う。
名前は「ぎりぎり」わかったようなのだが、証明する手立てがない。
この素早いねぇちゃん、「あんた、何者やねん!」という疑問。
声をかけては見たものの、自らを証明する手段がない。
珍しい物好きの私は、物凄く「素早い人」に興味を覚えたのだ。
話しかけては見たものの、名刺が一枚もない・・・。
わかってもらえない。
[/su_box]
[su_box title=”怪しまれる。” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
というか、すっごい「逃げられた」のである。
まぁ、私は見た目に怪しい。
特に私服は怪しいことで有名だ。
前述の理由により、私はスーツではなかった。
というか、私服である。
そして、私の私服は極めて怪しい。
[/su_box]
その際の、実際のTシャツがある。
オチにあたるため、折り畳んでおく。
あの分厚い警官隊を突破し、反天連に突入できる女傑ではないか。
そのような「素早い姉ちゃん」が、やや震えて、ひどく怯えている。
あれ?
なんか怪しいものでもありましたっけ?と。
思わず周囲を見渡したわけです、私は。
[/su_box]
[su_box title=”怪しいのは俺だった!” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
すでに彼女の眼は、不審者を見るそれであった。
先ほどまでは、凛とした空気で警官隊の防御網の穴を探していた、その鋭い目が・・・
いまは怯え、その眼には「早く帰りたい」という色がありありと。
このハイセンスなTシャツがあかんかったんや!
それに気づいたのは、宿泊先のビジネスホテルに戻り、服を着替えていた際である。
[/su_box]
その節は、非常に申し訳なかった。
この場を借りてお詫び申し上げます。
[su_heading size=”30″]安保法案推進デモの告知[/su_heading]
そのようなわけで、彼女には非常に申し訳ないことをしたと思う。
ほどなくFB等で連絡をとった際、「あの時は、すまんかった」と伝えたわけですが・・・。
「え?」と記憶を辿っている様子。
そして、その「え?」の意味は、「え?(あの変質者?)」であったように思うのだ。
以上の理由により、デモの告知を行う。
諸事情の政治的な背景により、特に力を入れて拡散せねばならない。
察して頂きたい。
(政治家が述べる「諸事情」とは、守秘義務を要する極めて重要な、シークレットな理由なのである。)
もうひとつの戦争展 in 関西 パネル展&講演会
戦後70年にあたり、わたしたちの国の歴史を振り返ろう。
学校では教えてくれない、マスコミも報道しない真実の歴史をパネルにしました。
学生さんも夏休みの自由研究にぴったりです。
パネル展
・日時(パネル展)
平成27年8月9日(日)
時間 10時 ? 18時
・会場(パネル展)
阪南市立文化センター サラダホール 2F展示室
入場無料
(南海本線尾崎駅徒歩5分 阪南市役所併設)
西村眞悟先生による講演
・日時(講演会)
平成27年8月9日(日)
開場:18時30分
開演:19時 ? 21時終了
・会場(講演会)
阪南市立文化センター サラダホール・小ホール
入場料 大人1,000円 未成年無料
講師:
西村眞悟(前衆議院議員)
司会:
獅子座なお(凛風やまと・獅子の会副長,社団法人正しい歴史を伝える会理事)
主催・共催団体
もうひとつの戦争展関西実行委員会
凛風やまと・獅子の会
協賛団体
頑張れ日本!全国行動委員会 京都府本部・奈良支部・姫路支部,
救う会 奈良,新聞アイデンティティ,尊皇隊,八重桜の会,そよ風,
やまとの会,新しい歴史教科書をつくる会,住みよい阪南市をつくる会,
社団法人正しい歴史を伝える会
↓詳細は以下より。↓
もうひとつの戦争展 in 関西 パネル展&講演会 開催します!
[su_heading size=”30″]安保法制推進側の問題[/su_heading]
ここからは普通に真面目に書かかせて頂く。
冒頭にも述べたように、「法案推進側」の動きが悪い。
これは報道側の問題だけではない。
実際、悪いのだ。
その原因として「どうせ60日ルールが」と慢心しているためだろう。
「何かしたい」という思いを持つ者もいると信じるが、「どうしていいかわからない」という状況ではないだろうか。
すでに、獅子座なお周辺の動きは、報道に対して橋頭保を築いている。
言い換えれば「次も報道に載る」可能性が高い。
(このエントリは、報道掲載を確定させる狙いもあって書いているつもりだ。)
であれば、彼女の元に一人でも多くの者が集うことが、
「賛成の意思を示す」大きな手段であることは疑いない。
とは言え、大阪に全員が行けるわけでもない。
大阪にいたとして、どうしてもはずせぬ用事がある者もいるだろう。
無理をしてくれとは言いません。
行けないならば、行ける人に情報が伝わるよう、拡散のお手伝いをお願いしたい。
本エントリが多くのアクセスを集めれば、それは結果的に「報道の露出の可能性」を高めることになるのだから。
すでに、彼女はブラウン管の向こうに立つことに成功している。
8/7金曜テレビ大阪
17:13〜18:00「ニュースリアル」
以前大阪で行った安保法制推進デモを放送予定
関連:
【支援】「戦争反対だから法案賛成」福岡で安保法制支持の街宣
(報道に掲載される上での、保守側のノウハウ不足についても論じています。)
私たちにできることは何か。
保守派は、実はリアル活動においてはノウハウが少ない。
ネットに長けているのは事実だが、活動量では負けている実態もある。
であれば、動ける者を後方支援していくよりない。
「たったそれだけ」と思う方もいるだろうが
告知がスムーズに行くだけで、現場はとても助かるのだ。
「なるほど」と思って頂けた方は、FBでのシェア・Twitterでの拡散をお願いします。
一歩、前に出る勇気。
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【支援要請】戦うための、武器をください。
最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
フレンドリクエストは気軽にお願いします。
FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ 行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント 行橋市議会議員 小坪慎也
<オマケのコーナー>
本当にどうでもいい豆知識。
「獅子座なお」は聖闘士☆星矢みたいな感じなのか、と聞いてみた。
万が一コラボする場合は、Randomyokoは「乙女座のヨーコ」等になるのかなぁと思ったのだ。
必殺技なんかも考えないといかんな、ペガサス流星拳的な。
夢が広がるなぁと思ったのだ。
そしたら、別に聖闘士☆星矢は関係ないんだってさ。
そうか、そうでしたか。
むしろ必殺仕置人のイメージだそうです。













コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)
【拡散】安保法案推進デモ・私たちにできること。 安保法案に賛成する立場の方へ朗報。 「私に何ができるのだろう?」の疑問に答えます。 ▼目立つ反対派 反対派に比べ、賛成派はモチベーションが低い。 賛成する層の
夜勤明けでパンをかじりながら見てました。
反則ですよあのTシャツは・・・思わず吹き出してエライことに
なるところでした。
諸事情あって動けませんが援護射撃ぐらいは頑張りますね。
初コメです。
小坪さんのブログを拝見して笑ってしまったのはこれが初めてです。
リツイートさせていただきました。
お久しぶりです、東北の若者です。
最近ではSEALDsが就職できるできないの話で興味がそそられました。
拉致被害者奪還デモや、今回の安保法制推進デモに参加したいとは考えましたが
採用者側から見ると左翼も右翼も関係なく、一つのデモとして見られてしまうことが予測できます。例え保守系のデモだろうと就職に響いてしまいそうな気がします。
自分の身が一番、のような考え方をしているような気がして嫌になります。
やはり学生はデモなどに参加すべきではないと私個人として思うのですが
学生でも、デモに参加して大丈夫なのでしょうか?
今度、靖国神社の参拝に行きます。祭りやデモのときに行いたかったなぁ……と思ったりもしちゃいました。
世の中、左右関係無くお花畑な方の方が多い為、仰るリスクは少なからず存在すると考えます。
保守系のデモに参加されるのであれば、それはそれで一つの力になりますし頼もしいとも思いますが、だからと言って「リスクは無い」などと無責任な言葉で勧誘する気にはなれません。
ですので、「日本が壊されれば、就職もへったくれも無いだろ!」っと覚悟を決めた場合のみでも、デモの参加は構わないのでは無いでしょうか。
尤も、デモだけが保守活動ではありません。
知識の習得や、取得した知識のアウトプット、歴史的資料の掘り起こし等、地味な活動こそがデモへの下支えになっている事の方が多いのです。
特にサヨクの主張を覆す資料など投下出来れば、非常に大きいですね。
その意味から言えば、靖国神社参拝に留めておいても構わないのでは無いでしょうか。
英霊は貴方方を護る為に、英霊となったのですから。
よその板やブログのコメ欄でなく、小坪慎也市議のブログコメ欄ですから、そこは「デモ参加は就職に響かない」としなくちゃ。
デモ参加が要件ではなく、「 過激派・公安監視対象の団体」と同類視されるかが就職云々に重要なファクターであると、為に彼等と距離を取れと市議は繰り返して述べられています。
一般的なデモ参加のリスク(熱中症や転倒からカウンター勢力の○○)は今回は割愛し問題としません。
まぁにぃ様
デモ参加が要件ではなく、「 過激派・公安監視対象の団体」と同類視されるかが就職云々に重要なファクターである
これは御指摘の通りで御座います。
扨て、それが万人に通用するかと言うと、疑問が残るのでは無いでしょうか。
これは、企業の採用担当者のスキルに依存する所ですが、そこまで政治に関する情報に精通している者が採用担当者であるとは限らないのです。
その意味では個人的危機管理の観点で、最悪を想定してそのリスクを回避する行動は決して悪くはありません。
特にマスコミは保守層をレイシストとして印象付ける報道を行って来た節もありますし、サヨクは積極的に弱者救済をアピールしています。
その結果が、共産党の議席数に現れている様にも思えます。
#SEALDs の皆さんへシリーズで訴えている「 過激派・公安監視対象の団体と同類視」とは別に、デモはデモとしてそのリスクを自ら考え選択して行くのは良い事ではないでしょうか。
小さなことですが、私の地元川崎市議会で、国旗・市旗の掲揚を決定する議決を、傍聴したことがあります。前日まで、共産系の反対派の活動の報道がなされていたことから、不安もあり、急遽会社は半休を取って、市議会に向かいました。賛成派っぽい一般人の傍聴は、どう見ても私だけでした。
でも、某新聞の記者がそんな私を見つけて、私の賛成意見が次の日の記事に載りました。私が行かなかったら、報道がサヨクの反対意見ばかりになるところだったと思うと、傍聴に行くという小さなことだったけれど、お役に立てたのかなと。手前味噌で申し訳ありません。
そんな経験もあるので、リアル活動の重要性については、とても同感です。今回のデモ行進、企画された皆さんには感謝します。近所の新宿でのデモには、時間を作って意地でも参加します。
FBで回ってきたけど、なんだまたこの人か/立憲主義の軽視は「保守」のやることじゃないと思うんだけどね。デモやってるのもネトウヨ団体だしな
立憲主義を無視してるのは、左翼だろwww
ネトウヨなんて、朝鮮語使う人間にまともな人間は居ないwww
立憲主義の軽視は左翼のほうだし
ネトウヨなんて、ヘイト語を使ってるだけでまともな人間とは思えない
書き込みが
笑いで震えてたら書き込みしてしまいました、たたた、大変失礼しました!!
以下のような記事を読んで、やはりデモに参加する方々(特に女性)気をつけて下さい…と言いたかったのです
【暴露】在日韓国人「関西のSEALDs+SADLデモで“朝鮮学校出身者”がどれだけいたのか知らんねんやろな」
ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/45838446
ジャパンと言うか、日本人女性を貶めるのも相変わらずです
↓
【ジャパンディスカウント】仁藤夢乃氏「日本の女子は6人に1人が貧困。買春が深刻化」「秋葉原では2m間隔で女性が立っている」*基督教団(韓国人牧師)や、民団関連NPOと関係
ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/45821307
首相官邸→
https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html
安保法案に反対するデモが起きていますが、
アメリカの軍事力が落ちているのに、
どうして日本を護る法制に反対するのでしょう?
安保法案は、戦争法案でも徴兵制でもなく、
我が国に侵略戦争をしかける抑止力のためにあるのです。
安保法制推進! 安保法制 成立せよ!
安保法案を推進して日本を戦争から護る、安倍政権を支持します!
小坪市議へ
大型テーマのほうのヘルプに行こうかと悩んでいましたが、流石に遠いのでパネル展に行くことにします。
昨日、あるシンポジウムを聴講してきましたが、帰りに参加者と思しき方の車を見ましたら拡声器がのっていました。さらによく見ると「憲法9条改正阻止」「憲法改悪反対」らしきことを書かれたステッカーが貼ってありました。
私は個人で興味があってでかけましたが、これは共産党系が組織的に情報収集してるんだろうな・・と、彼らの手足の一端を見た気がしました。
オチのTシャツ、笑ってしまいました! たしか以前、このブログで名前だけ登場していましたよね。どんなものなのか気になっていたんですが、まさか実物を拝見できるとは…。
微力ながら、私もTwitterで拡散させていただきます。
仙台の共産党員のblogです。 デモ隊と民青、仙台の学生をたぶらかす様子がよく分かります↓
SNSで集会を知ったという女子学生のグ ループも来てくれ、同じ隊列で 行進しました。終わった後、民青の仲間と「ぜひ仙台でも、学生デモやりたい、サウンドデモやりたい」と 話し合い ?
http://blogs.yahoo.co.jp/jsqqg449/40993870.html
ヘイトスピーチが行われている時は、就職活動に影響するぞとか、
仕事場にばれたら職を失うぞと言わなかったのに、SEALDsがデモをすると
心配されるなんて、心の優しい人達ばかりで涙がでます。
こーろ○、こー○せー朝○人こーろー○ーってどなっている人達の方が
よほどバレたらクビになりそうですが、、、^^;
学生達は戦うのが嫌なのではなく、アメリカが戦争をすればそれについていく
という姿勢に疑問を覚え、反対しているように感じます。世界も一部の
過激な団体を除き、国際間では平和というのものを皆考え始めてますね。
戦争反対というのは人間の心を持つ人の、当たり前の発言であり、それを
自分勝手と吐き捨てる人は、戦いたくてしょうがない戦闘病なのでしょうか^^;
例えば中国。一方的に難癖をつけられました。
A:時には強く批難しながらも、しかし戦う意思はない事を強調し、友好関係を続けた。時は流れ、国は栄えた。
B:「なめられてる」「屈辱」と怒りにまかせてののしり、戦争反対派は「自分勝手」「国家の危機時に非国民」と叩きのめし、戦争開始。敗戦し、国土は乗っ取られ、多くの国民が戦死。
どちらが良いでしょう。Aという選択をとるのが、国を考える事。本当の愛国ではないでしょうか。今の国民だけでなく、子孫やその先まで考える、それが大人と言うものです。罵られて怒るのは、いかに自分が未熟である証拠でしょう。
一時的な感情にまかせて、相手をひっぱたくなら小学生の喧嘩と同じですね。