拉致被害者救出のため強い覚悟をもってブルーリボンバッジを着用する共同声明


 

 

安倍元総理が亡くなりました。拉致問題を牽引してくれた偉大な政治家でした。
拉致問題についてはトーンダウンしていくのかもしれません。

北朝鮮はそう思っているかもしれないし、救う会の幹部も不安に思っているかもしれません。拉致問題に取り組んできた議員たちも同じように思っているかもしれませんし、保守層だって思っているかもしれません。

もう一度、言います。
北朝鮮が、拉致問題が日本で沈静化すると考えていると思ったら、私は悔しくてなりませんでした。

安倍元総理の遺志を継ぐとか恰好いいセリフを吐く気はありません、そもそも代われるもんではありません。
忘れてはならないのは、安倍晋三という政治家の掲げていた、一丁目一番地の政策が拉致問題の解決だったということです。

お盆は終わりました。
喪に服し続けることは、私は好きにはなれません。嘆き悲しむだけで、現実がかわるわけではないからです。
支援者はそれでいい、けれども議員が泣いてるだけなんて、それは許されないと思ったんです。

もしも北朝鮮がそう思っているのだとしたら、または私たち自身すらも拉致問題が沈静化してしまうだろうと思っているのだとしたら、これこそ安倍さんに失礼だと思う。
嘆き悲しみたい気持ちはわかる、私も同じです。

けどね、指揮官が討ち取られたとき、ワーワー泣いて武器を放り出してうずくまっては勝負にならない。
悔しいからこそ、立って戦え!と私は言いたい。

 

「ブルーリボンバッジを着用するんだ」という意思表示を、議員としてすること。
ただそれだけのことです、それしかできない。

共同声明なんて格好つけてもどこまで効果があるかなんて分からない。
そんなことは分かってる、市議風情がと笑われるかもしれない。確かにたいした力もない。

5議席10議席が集まっても、ふーんで終わる。
4~50議席が束になってやっと注目してもらえる。
だったら100議席が集まったらどうなのか、200議席ならどうなのか。300議席ならば?

夢物語でしょうか。
私は自分に課していたハードルがあります。大阪拉致議連に、100議席集めて欲しいとお願いしました。私も100議席を集めますから、と。
大阪拉致議連は、200議席以上は賛同者を集める覚悟だと伺いました。

私は、この数日で(一件一件、電話やSNSで連絡をとって)60議席の賛同を頂きました。
大阪と合算して200議席が初期のハードルでしたが、確実に越えるでしょう。

300議席の地方議員が集ったならば、国を含め司法権は無視できるでしょうか。
それでは共同声明の文章を公開します。

 

 

 

※ 日本Blog村の登録もしてみました。二つのバナーのクリックをお願いします。

↓今日は何位でしょう?読み進む前にチェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

にほんブログ村 政治ブログへ
にほんブログ村

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。

 

不定期発信にはなりますが、チャンネル登録をお願いします。

 

 

(OGP画像)

 

 

 

 

共同声明
ある意味では普通のことしか書いておりません。

 

拉致被害者救出のため強い覚悟をもって
ブルーリボンバッジを着用する共同声明

 我々は我が国の政治家として、北朝鮮による日本人の拉致事件は単に拉致被害者の人権侵害というだけではなく、日本の国家主権の侵害の問題として認識し、これまで拉致被害者の救済のために議会活動その他国民運動に邁進してきました。
 いま地方行政においては、執務中の職員までもがブルーリボンバッジを着用する自治体が少なからず存在し、東京都知事、大阪府知事、沖縄県知事をはじめ、警視総監までもがブルーリボンバッジを着用して議場に入場しています。国においても、全ての閣僚がバッジを着用して閣議に臨み、官房長官自らがその写真を撮影して拉致被害者のご家族に報告しています。
 ブルーリボンバッジは拉致被害者救済活動の象徴的な存在です。これを公有地である裁判所の敷地内で着用させないよう、司法という国家権力を持って命じられるという暴挙がありました。驚きと深い悲しみを禁じ得ません。さらにその理由が法廷で釈明されていないことには怒りすら覚えます。だからこそ、ここに我々は、覚悟をもってブルーリボンバッジを着用することを宣言いたします。

ブルーリボンを守る議員の会

これに賛同できない、日本の政治家はいないものと信じます。

 

 

 

大阪拉致議連
少し最近の活動について報告させてください。

 

(8月10日)
翌日の大阪拉致議連・総会を前に、ブルーリボン訴訟に関する弁護士らと会いました。
盆の日程があったため、地元の出立が遅れ会えたのは21時ころ。出張から戻ったばかりにも関わらず、ご無理を言いました。

議員署名・一般署名などの実態として文案作成チームとなっているため、無事に文案が完成したことの相互の報告をいたしました。
(※ この時点で、私のスタンスがかなり変化していたため、そのような話もしました。)

じつは10日までの調整が非常に大変でした。

新幹線では久野じゅん先生と一緒でした。
(小倉駅で合流して隣の席をとりました。)

 

 

(8月11日)拉致議連総会
一部のトラブルは実はあるも、無事に終えることができました。
大阪拉致議連は350議席を有する大型議連であり、これだけの規模の拉致議連は都道府県単位では私は把握しておりません。自民・維新はもとより公明も参加、なんと共産党まで加入している大所帯です。

まず経緯から述べますが、この総会において私が”ブルーリボンを守る議員の会”の会長として登壇し、要請を行うことも一時は検討してくださっていました。

私は維新に対しては批判的な立場をとっておりますが、会長の西田薫府議(維新)は個人的には協議できる関係性はございます。維新の地方議員からすれば複雑な心境もあったと思いますが、必死に内部調整をかけてくれていました。
参加する維新の市議らからは、私は怨嗟の的であり、かつこの総会は会長選挙も含むため無理をすると会長人事(改選)が不可能となります。
無理をしてくれたのは、大阪拉致議連が発足する際の理由が、(私の過去の活動である、)めぐみ上映100%に影響されたものという歴史があり、大阪拉致議連発足前後に西田会長と私が拉致問題の議会活動においてレクをしたことがあるためです。

 

そこはなんとか調整をつけてくれたのだと思いますが、各党から副会長を出しております。そのため、共産党からも副会長が出ております。私と共産党はすこぶる仲が悪いため、普通では登壇は無理です。登壇どころか賛同のお願いも難しい。
今度は自民党の出番であり、(共産党も自民も維新と対立関係にありますから、)自民・大阪市議の大物が幹事長ですので、維新外の副会長に対しては「ええやないかい!」と牽制を入れてもらいたいという思いがありました。しかし、自民選出の拉致議連幹事長が当日、病欠することに。この状態で私が登壇することは不可能です。

大阪拉致議連からは、(私に対し)「登壇させられないのに大阪まで来てもらうことは申し訳ない、データだけ送ってくれという提案もありました。
私は「紙でそちらに持って行く、登壇は不要。仁義だけ切らせていただく」と。

そこで善後策として、西岡会長からの要請文を配布し、全国協議会からの要請であるとして大阪拉致議連が受け取ることとなりました。
この間においても各種の調整がありました、お手玉状態になっていることを見かねてでしょう、逐次連絡を入れていた西岡会長が「私が行きます!」と。

なんと西岡会長本人が来阪して直接登壇、出席議員に対して要請するということになりました。

 

決まったのは総会前日のことであり、すでに議案書を差し替えることは不可能。
全体総会の時間も僅か30分程度の予定だったそう、その直後の講演会の準備もある。

じつは吉村知事、松井市長や堺市長も登壇する大型の集会です。

はっきり言いますが、時間厳守です。タイムチャートはギリギリであり、他の公務もある議員も多数いたと思います。
当日は90名以上の議員が参加、委任状も170議席だったと思います。

そもそもの時間がない。ゆえに、会長選挙も含む多数の議案を速攻で採決する必要があります、総会開始時に西田会長から「オブザーバーとして西岡会長が来阪されている、議決に協力を」と呼びかけてくれました。

これは多大な配慮であり、コロナ禍もあって、大阪拉致議連の総会は2年ぶりの開催、しかも会長選挙もあったため(結果としての)質問ゼロというのは参加議員からの配慮、そして拉致議連の執行部の奮闘があってのことだと理解しています。

司会は、西村ひかる大阪府議(堺市選出)です。
本当に頑張ってくれてこの難しい議案を司会として淡々と処理。30分はかかると思われた議案を、20分に短縮し、無事に10分間の時間を西岡会長に残します。
ちなみにひかるくんと西川良平堺市議は仲良しです。あと、西村真吾先生のご子息がひかるくんです。

 

左より、西村ひかる・大阪拉致議連事務局長
中央 西田薫・大阪拉致議連会長
右、小坪慎也(ブルーリボンを守る会 会長)

 

▼登壇前の一幕
私は九州から署名簿を印刷して持って行きました。これは持参でなければ意味がないことなのです。
総会参加者全員分、それなりの重さがありました。データで送って、他の事務所に印刷してもらう方法はありますが、手で持っていくことに意味がある。

非効率的と笑うかもしれませんが、私も”ブルーリボンを守る議員の会”の会長として、大阪拉致議連にお願いに行く立場ですから、向こうに印刷させることは意味が違う。
よって、西田かおる会長・西村ひかる事務局長の前で、「持参しました」と述べさせて頂きました。

西岡力会長から西田会長に署名簿をお渡ししました。
西岡会長からは「協力をよろしくお願いします」と一言あり、西田会長からは「分かりました」と発声があり、それを事務局長が立会人のように見守るという状況です。

 

署名簿を渡す西岡会長

 

西田薫・大阪拉致議連会長が受け取る。

 

 

※ ミーハーに見えたら恐縮ですが、こういうのは意外に大事なのでちゃんと写真に残しています。

 

 

▼西岡力、登壇!
満を持しての、です。必死につくった10分、これは総会前日からの多大な調整の結果で組まれ、また総会の進行を必死に早めて作った10分でした。
つながれたバトンは、「救う会全国協議会」の名をもって、西岡会長が素晴らしいスピーチをしてくれました。
檀上では、大阪拉致議連向けの要請文も読み上げられました。嬉しかった。

 

この名スピーチを受け、大阪拉致議連は、①議員署名の署名用紙、および②西岡会長から大阪拉致議連向けへの要請文。この二種の文書が、総会会場内で配布が開始されました。
私も一参加者として参加議員に配布しております。

大阪拉致議連 約350議席に対し、
当日参加が90議席超、委任が170議席ほどだったと思います。

ロバートさんとも色々な話をしました。

 

※大阪拉致議連側の苦労
関係ないとは思うのですが、(総会後の)講演会に際して作文コンクールの優秀者に商品を渡す役目を帯びていたはずの共産党の副会長が急用ができたと伺いました。大阪拉致議連は超党派で組んでいるため、内部統制が非常に難しく、ここにダメージを与えるわけにはいきません。そのためかなり丁寧な対応を心掛けたつもりですが、拉致問題にイデオロギーは関係ないとは言いつつも、乗り越えられない壁というものはあるのだろうかと、私自身も思うところがありました。
また維新と私の仲は険悪と言わざるを得ず、維新市議らから見れば(私は)「敵方のエースパイロット」ですから、それはそれはもう複雑な目で見ていた議員もいると思います。

にも関わらず、維新側でも「これは必要だ」との考えから、必死に抑えてくれたのだと思います。
私は総会参加後、その日のうちに九州に戻る必要があったため、講演会を中座せねばなりませんでした。迷子にならないよう、会場から送ってくれたのは維新の市議さんでした。

講演会を中途で抜け出させて頂きまして、速攻で福岡に戻りました。
忘れられないのは、一参加者としての出席でしたけれども、私が講演会を退席するときには周囲の議員から、無言の敬礼を100議席違い議員から受けたこと、参加者からもガン見されたこと、です。
大阪港湾・武漢MOUを取り上げた一人なので、壇上にいた吉村市長や松井知事からはガン見されていた気がします。

隣には、西田府議ではない維新の府議(5期生)に座ってくれました。元国会議員の西野こういち先生です。ある意味では、それはそれは周囲から見て違和感のある構図だったのかもしません。

西野府議も、公式にTwitterで返礼をして頂いております。
礼節ある振舞いだと思いました。(普通はできない。)

 

大阪府/大阪府教委、大阪市/大阪市教委、堺市/堺市教委。
これらが協賛した非常に公式性の高い講演会です。

吉村府知事、松井市長もお見えになっておりました。
少し残念に思ったのは、会場の一部の保守から(維新の首長が登壇した際に)少し厳しい指摘がなされたことです。
有権者のすることですから、私が制止することは避けますが(表現の自由はある)、維新としての参加ではなく、あくまで大阪府知事・大阪市長としての参加です。

逆に言えばこれほど有り難いことはない。
私は、大阪港湾・武漢MOUに関して維新への批判を強めはしましたが、拉致問題をテーマに動く際には、本件に際して協力している者に対しては、(拉致以外の政策を理由に)激しい批判をすることは控えて欲しいと願う。気持ちはわかる、それは分かる。けれどもテーマは拉致問題だ、被害者を奪還するべく、できるだけ多くの議員の協力を呼びかける場であり、登壇した者に対して(仮にそれが共産党であれ)私は批判する気はない。そのあたりについてはご理解をお願いしたい。

 

 

 

8月12日
実は叔父が亡くなっておりまして、今年が初盆でした。そのため親族で集まることとなっており、朝から。ゆえに11日には総会終了後、抜けさせて頂いた次第です。
地元の初盆が大量に入っていたため、必死に回っていったのですが、この日の夜にサーバーを契約し、HPの作成を開始しました。いまはSSLの導入と独自ドメインの設置などが完了しております。

(12~15日)
初盆対応に追われました。その間、Blogの更新を休ませていただきつつ、サイト作成および賛同議員との調整作業を進めておりました。

 

 

 

大阪拉致議連への要請文

 

 

 

なすべきこと

安倍元総理が亡くなりました。拉致問題を牽引してくれた偉大な政治家でした。
拉致問題についてはトーンダウンしていくのかもしれません。

北朝鮮はそう思っているかもしれないし、救う会の幹部も不安に思っているかもしれません。拉致問題に取り組んできた議員たちも同じように思っているかもしれませんし、保守層だって思っているかもしれません。

もう一度、言います。
北朝鮮が、拉致問題が日本で沈静化すると考えていると思ったら、私は悔しくてなりませんでした。

安倍元総理の遺志を継ぐとか恰好いいセリフを吐く気はありません、そもそも代われるもんではありません。
忘れてはならないのは、安倍晋三という政治家の掲げていた、一丁目一番地の政策が拉致問題の解決でした。

お盆は終わりました。
喪に服し続けることは、私は好きにはなれません。

もしも北朝鮮がそう思っているのだとしたら、または私たち自身すらも拉致問題が沈静化してしまうだろうと思っているのだとしたら、これこそ安倍さんに失礼だと思う。
嘆き悲しみたい気持ちはわかる、私も同じです。

けどね、指揮官が討ち取られたとき、ワーワー泣いて武器を放り出してうずくまっては勝負にならない。
悔しいからこそ、立って戦え!と私は言いたい。

 

「ブルーリボンバッジを着用するんだ」という意思表示を、議員としてすること。
ただそれだけのことです、それしかできない。

 

共同声明なんて格好つけてもどこまで効果があるかなんて分からない。
そんなことは分かってる、市議風情がと笑われるかもしれない。確かにたいした力もない。

5議席10議席が集まっても、ふーんで終わる。
4~50議席が束になってやっと注目してもらえる。
だったら100議席が集まったらどうなのか、200議席ならどうなのか。300議席ならば?

 

夢物語でしょうか。
私は自分に課していたハードルがあります。大阪拉致議連に、100議席集めて欲しいとお願いしました。私も100議席を集めますから、と。
大阪拉致議連は、200議席以上は賛同者を集める覚悟だと伺いました。

私は、この数日で(一件一件、電話やSNSで連絡をとって)60議席の賛同を頂きました。
大阪と合算して200議席が初期のハードルでしたが、確実に越えるでしょう。

300議席の地方議員が集ったならば、国を含め司法権は無視できるでしょうか。

 

それでも効果がないのなら、もっと集めるまでだ。

私にとっては盾であり剣であるゆえ、議員間の交流とかどの議会とどれぐらいの人間関係にあるというのは、あまり表に出してきませんでした。

読者たちも「どれぐらいだろう」と思っていたかもしれません。私は、たぶん100議席は集めてしまいます、だって悔しいから。

いま戦わないと、いま立ち上がらないと、本当に情けなくて悔しいから。頭下げまくってでも名前、借りてきます。

 

安倍晋三先生は偉大な政治家でした、けれども日本の政治家は安倍さんだけではないと示したい。
内外に示したい。保守にだって示したい。
私の力は微力ですが、みんなで集まれば、意外な破壊力をもつのも地方議員です。

 

 

だから私は、100議席の同志を集めたいと思います。

真相究明とか色んなことが言われておりますが、それは地方議員には職権として付与されておりませんから、私がやるのは二等兵の仕事だけ。

最前線で身体を貼る。

北朝鮮から見れば、面白くない議員だろう、私だって。

安倍さんのことがあった、怖くないかと言えばウソになる。

けれど、ここで戦わなければ、私はきっと駄目になる。

いまこそ隊列を整え、戦線を立てなおすときだ。

 

 

2~3日中には、署名用のサイトが公開できると思います。
オープンしたときにゼロ人だと寂しいでしょうからと、そういう理由で集まってくれた先生がすでに60議席です。

 

 

 

やられっぱなしなんて、悔しいじゃないか。

 

私は、立って戦う、一人でも。

 

一緒にやってくれる仲間がいることを誇りに思う。

 

今回は、ネット発祥ではなく、リアル側からの保守政策だ、

 

準備が整ったら、ネットからの航空援護に期待したい。

 

さぁ、あとは細かい艤装だけだ、難しい調整は完了した。

 

さて、リアル系の議員の戦いを、しっかり示してみせたい。

 

全艦、我に続け。

 

安倍さんの掲げた政策を、絶対に風化させない!という方は、拡散をお願いします。

 

※ 恐らく表示される人数が極少数になると思うので、とりあえず「見えた」人はイイネをお願いします。一定数がないと、タイムラインにあがらないと思う。私のアカウントの場合は特に。

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓

↓今日は何位でしょう?読み進む前にチェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

にほんブログ村 政治ブログ 政治家(市区町村)へ
にほんブログ村

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。リンクURLを修正しました。)

【支援要請】戦うための、武器をください。

 

不定期発信にはなりますが、チャンネル登録をお願いします。

 

 

個人献金のお願い

まだコロナ禍の影響が強く残っているとは思いますが、「少し協力してやってもいいか」と言ってくださる方は、よろしくお願いいたします。

 

 

月ごとにご浄財をお願いする仕組みであり、年度予算を考える上で非常に助かっております。

※ セキュリティ対策には力を入れておりますが、カード会社の仕様に強く依存せざるを得ず、下記の「カード情報入力」をクリックしますと、(その画面ではなく)ブラウザ上の、ページ最上部でポップアップが開きます。これは仕様のため如何ともしがたいのですが、情報入力の際にはページ最上部までスクロールをお願いいたします。

毎月定額を献金して頂ける方

(上記の※欄の動作は、仕様のためどうしようもありません。申し訳ありません。)

 

個人献金のお願い(銀行振り込み)

 


This entry was posted in 国政報告. Bookmark the permalink.

8 Responses to 拉致被害者救出のため強い覚悟をもってブルーリボンバッジを着用する共同声明

  1. k より:

    ありがとうございます。こちらも、身辺で出来ることを頑張ります。

  2. 波那 より:

    子供達に罪はないと、よく朝鮮学校に授業料を出せと言う人達が言ってますけど、子供達に罪はないんなら大人が考えなさいよ。朝鮮学校は一条校の体を成していない。英会話スクールなどの他の専門学校、個人が経営する塾などと同じ。国がそこに通う児童に授業料を出すわけがない。だから人権が〜!差別が〜!の問題ではないのに、あの人達は何かと言えば被害者のフリをして金をせびり取って居座ろうとしている。元々、朝鮮学校の成り立ちは終戦後に何れ帰国する時の為に子供達に民族教育をしたいからだった筈です。でももう70年以上の月日が流れましたが、祖国に尽くそう、帰国しようとした事ってありました?

    海外にも日本人学校があって勿論、日本語や歴史文化などを教え民族教育をして親の仕事などで海外で暮らす児童達が帰国した時に困らないよう、同化出来るように教育しています。海外での民族教育は、その為にあるものの筈ですね。

    北朝鮮はキム一族と、その取り巻き連と軍の上層部だけが食べる事には事欠かないだけで、その他の人民は飢餓に喘いでいて、子供達はまともに学校にも行けないような国で、不満を口にする事は即座に死を意味します。そんな監視社会に日本に逃げ出して来てから安穏と自由に暮らせてる人達が恐ろしがって帰ろうとしないような、あんな国に何十年もの歳月を我々の同胞が無理矢理に捕らえられ拉致され拘束されたままでいるのです。

    在日朝鮮韓国人は長い間、強制連行されたから日本に来た、だから日本に居るなどと嘘をつき日本人を騙してユスリ、タカリをして来た人達です。終戦後の占領期間中の朝鮮人の蛮行も日本人に知られる事になりました。人権が〜!差別が〜!とよく声高らかに言えると思う。

    戦時中、内地は既に食糧難が始まっていたので半島からの入国を制限していたと言うのに、それでも密入国して雪崩れ込んで来たのです。何世代も居座ったまま、ネット上では生活保護を受けてる在日が「このまま日本で遊んで楽々暮らしたい」と意気揚々としてます。同胞である日本人は取り戻せないのに、何故この人達の面倒を見てやっているのですか?

    🔻朝鮮人の強制連行の嘘を暴いた外務省の資料
    2022/08/09
    https://hoshu-hoshu.blog.jp/archives/16155607.html

  3. 波那 より:

    🔻神戸市会議員「特別永住者制度は廃止すべき」
    2022/08/11
    https://hoshu-hoshu.blog.jp/archives/16202014.html

    うえはた のりひろ 神戸市会議員(東灘区選出)
    @NorihiroUehata
    特別永住者制度は特定の国籍者を優遇するものであり、不要。むしろ特定国以外はいくら本人が良識的であっても適応されないという差別制度で廃止すべきと考えます。同盟国であるアメリカ籍者でさえも適応されないのです。特別永住者制度は日本の国益にはなりません。
    ……………
    木星3 💉💉💉💉
    @tetsulovebird
    返信先: @fyn36さん
    特別永住制度の廃止まではっきりと言っている政治家が他にいたら教えてください。全力で支援しますわ。
     https://jijitsu.net/entry/hashimototooru-tokubetueijuusya-gaikokujin-sanseiken
    午後3:29 · 2020年1月12日

    うえはた のりひろ 神戸市会議員(東灘区選出)
    @NorihiroUehata
    私は特別永住者制度に反対ですが、易々と日本国籍を取得させることにも反対です。外国人から国民となるからには日本への忠誠(忠誠するのは日本政府ではありません、日本社会に対してです)、品行方正、自立できる資力が絶対条件と考えます。これは他国における帰化においても当然のこととされています。 
    ………………
    taishinger
    @taishingerdoco1
    返信先: @NorihiroUehataさん
    橋下さんが言っていたように特別永住は無くし、日本か韓国か国籍を選択して貰わねばなりませんね。
    午前8:43 · 2020年1月13日

    特別永住制度は廃止し、特別永住者には一般の外国人と平等に改めて永住資格の審査を受けさせるべきである。

    永住資格の要件は、① 素行善良要件② 独立生計要件③国益適合要件の3つがある。

    この3要件を満たしていない特別永住者は全員強制送還するべきである。いまさら帰化は認めるべきではない。

    したがって日本人や一般の永住者と結婚しているという事例などを除いて、現在生活保護を受けている特別永住者は全員強制送還されることになる。

    さらに犯罪歴のある特別永住者も反日活動をしている特別永住者も同様に全員強制送還される。

    日本人にとっては利益しかない。一刻も早い実現を望む。

    🔸日本を取り戻す!と言う言葉の意味を政治家の皆さんは噛みしめて欲しいですね。戦後以降、押し付けられてきた自虐史観を利用されてされたい放題にされメディアまで乗っ取られてしまったのが今の日本なんですよ。韓国に自国民引き取りを拒否されたから置いて来てやった事が弊害でしかない状況になってしまってるでしょう?

  4. azumaebisu より:

     『ファイティングポーズを取り続けるぞ!』

    了解致しました。

  5. 神無月 より:

    安倍元総理の「四十九日」は、8月25日。
    仏になられる日ですね。

    安倍晋三氏の天命を観れば、神の座も有り得ると思っています。

    ・ブルーリボン

    ブルーリボンひとつは、小さな物ですが、それを身に着けた姿には、日本人の自信と誇りを取り戻す為の、とても大きな物だと思います。

    少なくとも、三権に関わる方々には、身に付けて頂きたいと思います。
    付けないのも自由ですが、そのマインドは日本人よりも他国の?

    拉致被害者を取り戻す為の錦の御旗が、ブルーリボンでしょうか。

     最近、画面に映る政治家さんの襟元が気になります。やはり・・・
    .

    1. 微子 より:

      あくまでオカルト方面のネタ話ですが、安倍元首相は異例の速さで既に神上がりなさっていると聞きました。
      神様になる直前の最後の人としての人生だったのかも知れませんね。
      そう思う事に違和感を感じない方でした。

      1. 神無月 より:

        安倍晋三氏の強運は、メディアが総力を挙げ総出で叩いても、日本の守護を止めることは出来ませんでした。

        トラさん大統領の誕生も、偶然とは思えない結果です。

        国を守りたい、アベさんとトラさん。
        アベさんが技巧派のピッチャーならば、トラさんは力強いキャッチャーみたいな関係でしょうか。

        保守の多くが、アベさんとトラさんの再タッグを心待ちにしていましたが、歴史とは紡がれて行くものなのでしょう。

        安倍ご夫妻の間に、お子様が授かれなかった事も、神意なのかも知れません。

        世の中が、もう少し落ち着きましたら、安倍晋三さんのお墓参りに出向きたいと思います。
        .

  6. 大保守(おおほのかみ) より:

    拉致被害者奪還に関しても他人事だとしか思っていないような無責任な者共しかいないのかとしか取れないことに嘆かわしいところすらあるだけにもっと知られるべきことであるものだと云えます。

    弔いのために仇敵を討つことは重要であるもののそこに対してそんな戦いだなんて、などと綺麗事めいた言い草を喧伝されることに対して義憤しかありません。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください