中国政府によるウイグル人への人権弾圧抗議活動・宮崎県


 

 

宮崎の街頭活動無事終了いたしました。また、証言集会も盛会に終えることができました。
宮崎放送が夕方のニュースで取り上げてくれたため、記事を紹介させて頂きます。

私はイスラム系を推進する立場にはございません。しかし、いまはラマダンの時期だそうで、日の出ている時間は、ローズさんはご飯を食べておりません。しかも、実は水も飲みません。
その教義については、ぶっちゃけ「なんで??」とわけがわからないのですが、他者の信仰を否定するわけにもいかないので、内心、「大丈夫?」と心配していました。

早い時間から飛行機に乗り、その時から水も飲まずに夕方までぶっ続け。

ウイグル協会の方々は、”故郷の家族を救いたい!”という熱い思いをもった在日ウイグル人らではありますが、体力的にもかなり厳しい状況だと思います。我々にできることはごく一部なのかもしれませんが、日本の地方議員として、少しでも彼等のサポートがでれきばと改めて感じました。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介

以下のように宮崎放送にて夕方のニュースに流れました。

 

ウイグルの人権問題を考える街頭活動・宮崎県

 

中国でのウイグル族の人権問題について考える街頭活動が宮崎市で行われました。

これは、欧米諸国が非難する中国によるウイグル族の人権問題について関心を持ってもらおうと日本ウイグル協会が宮崎県内で初めて行ったものです。

30日は、在日ウイグル族やその支援者などおよそ20人が、宮崎市のデパート前でチラシを配りながら新疆ウイグル自治区の現状を訴えました。

(日本ウイグル協会・ハリマトローズ副会長)「皆さんテレビを見てウクライナの戦争を見ています。けど、ウイグルでは見えない戦争があります」

日本ウイグル協会ではこうした活動を通して、ウイグルへの支援の輪を広げていきたいとしています。

 

リンク先、動画あり。

 

ただ、二週間ほどで削除されると(取材してくれた記者さんに)教えて頂きましたので閲覧したい方は上記のリンク先をお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

街頭活動

設営中。

 

笠間昇・政調会長(綾瀬市議)

 

吉田 好克(元・准教授)、添田詩織議員

 

吉田先生は、救う会の宮崎の会長も務めております。

 

ガンバローコールのご発声は、宮崎県議会議長の中野一則先生。
また、川添博 宮崎県議からもご登壇いただきました。
さらに証言集会および懇親会においては、右松隆央 宮崎県議(副議長)にもご参加いただきました。

 

 

 

証言集会においては、松山泰之・宮崎市議をはじめ、県内多数の市議会議員の先生がご参加くださいました。

この度は、誠にありがとうございました。

 

明日の鹿児島、しっかり頑張ってきます。

実は、宮崎県と鹿児島県は、隣接する都道府県ではありますが、宮崎市と鹿児島市は(車でも電車でも)2時間ほど離れており、意外に距離がございます。

日本ウイグル協会も数名で移動しておりますが、なかなかにハードなスケジュールであり、実は強行軍です。

協会は、故郷の家族を救いたい!という熱い思いをもった在日ウイグル人らではありますが、体力的にもかなり厳しい状況だと思います。我々にできることはごく一部なのかもしれませんが、日本の地方議員として、少しでも彼等のサポートがでれきばと改めて感じました。

敢えて申し述べることではないかもしれませんが、私はイスラム系を推進する立場にはございません。しかし、いまはラマダンの時期だそうで、日の出ている時間は、ローズさんはご飯を食べておりません。しかも、実は水も飲みません。
その教義については、ぶっちゃけ「なんで??」とわけがわからないのですが、他者の信仰を否定するわけにもいかないので、内心、「大丈夫?」と心配していました。

早い時間から飛行機に乗り、その時から水も飲まずに夕方までぶっ続け。

 

それでも。
ウイグル人たちは、立ち上がるのでしょう。

水すら飲まないことには、私には理解はできません。恐らくはイスラム教が信仰されている、地域の気候の問題なのだろうとは思います。あまりに暑すぎるため、(昼にご飯を食べるな、水を飲むなではなく)動くなら夜にしなさい、昼は外出を控えましょう的な、昼夜逆転のサマータイム的なものがスタートだったのでは、と。

このあたりは宗教学者に議論を譲りますが、いずれにせよ、日本国内で(昼に飲まず食わずで)全力でマイクを握るというのは、どう考えてもしんどいわけで、信仰には言及はしませんが、心から心配もしています。

 

 

ウイグル応援グッズ

 

 

そして、明日もございます。

 

そのまま早朝より移動開始、

 

鹿児島にて街頭活動・・・。

 

ウイグル協会の負荷を軽減するため、地方議員としてお役に立てる範囲は少しかもしれませんが

 

やれる限りのことを、地元の地方議員の先生らと一緒にやってまいります。

 

 

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12 Responses to 中国政府によるウイグル人への人権弾圧抗議活動・宮崎県

  1. BLACK より:

    日本と欧米の注目がウクライナに向いている現在
    中共のウクライナ政策は非常にやりやすくなっているのではないかと案じています。
    もっと言うならば、やりたい放題の現状ではないでしょうか。
    対ロシアが優先で、中共のことは「お目こぼし」状態に思えます。

    それなのに、申し訳ないことでありますが
    私の注目や感情もウクライナ優先になってしまっています。
    これはとても非情なことだとも自分自身のことを思います。

    ウクライナで惨劇が起きている現在
    ウイグルでも惨劇が起きているのは同じなのに。

    最近の関東は肌寒い毎日ですが
    拝見する皆様の服装から九州は暑いのではないかとわかります。
    ラマダン中の皆様と、活動中の皆様の体調を案じながら
    多くの道行く人々とメディアの心に届くよう願っています。

    ウイグルもウクライナも明日の日本です。

    以上 文責 BLACK

  2. 波那 より:

    ルーマニア生まれの作家ゲオルギウの「二十五時」を読んで衝撃を受けたので彼の「アラーは偉大なり マホメットの生涯」を読んだのですが、預言者マホメット(ムハンマド)の人物像が活き活きと書かれていて、やはり民衆を率いる人物とは魅力的な人なのだなと思いました。宗教ではないですが日本の神道がそうであるように、人が心の拠り所とする宗教とは住んでいる地域の風土から生まれるのだと思います。その本の中でか、他で読んだのか、ラマダンとは食べる物にも困る貧しい人達が居る事を思って寄り添う期間らしいです。もう一つ憶えているのは、決断するべき時に決断する事から逃げる者へのマホメットの侮蔑に満ちた戒めの言葉です。居ますよね 笑。

  3. 神無月 より:

    宗教に関連する内容は気を遣います。

    中東の4月は灼熱のようで、昼間の活動はなるべく控えた方がよいようです。
    昼間の断食にも、様々な理由意味が有るのでしょう。

    その期間中の人々は、神との絆を強めるよう心掛け、祈りを捧げ、教典を読み、意識して無私無欲な行いをして、うわさ話やうそ、争いを慎んで過ごされることのようです。
    (ネット内の説明から)

    東トルキスタンの気候風土とメッカの地との違いは判りませんが、宗教の持つ側面の一つでしょうか?

    日本も食べ物(命)への感謝を思い起こす意味での断食は、あっても良いのかなと思います。

    精力的なご活動に頭が下がりますが、ご無理は免疫力を下げ、様々なウイルスに感染しやすくなりますので、バランスのよいご活動をください。

    適度な断食は、細胞が活性化されて免疫力を高めます。(水分は必要です)
    .

  4. 波那 より:

    🔻【速報】ウクライナ避難民への支援物資を輸送する自衛隊機が入間基地を出発
    05/01 10:09 TBS NEWS DIG

    ロシアによる侵攻が続くウクライナの避難民を支援するため、支援物資の輸送活動を行う自衛隊機が先ほど、航空自衛隊・入間基地を出発しました。

    政府は、PKO=国連平和維持活動協力法に基づく「人道的な国際救援活動」として、ウクライナの周辺国である、ポーランドやルーマニアなどに自衛隊機を派遣します。

    その第1陣となる航空自衛隊のC-2輸送機1機が埼玉県の入間基地を出発しました。UNHCR=国連難民高等弁務官事務所がアラブ首長国連邦のドバイに備蓄している毛布などをウクライナ隣国のポーランドに輸送します。

    防衛省によりますと、来月末まで週に1回程度の輸送を予定しているということです。

    1. じいさん より:

      「何か犯ってる」感を出すために、自衛隊員を標的に差し出す訳ですね♡
      憲法改正もせずに、交戦規定も改めず…
      撃たれてシんだら、徹底的に反撃しても良いよ♪撃った弾の数は、キッチリ報告してね。万が一相手をコロしちゃったら、サツ人罪で起訴するからね♡

      貴重な自衛隊員を犠牲にするくらいだったら、サファリン2打ち切って、広島ガスを犠牲にしろ!糞田💩

      1. 波那 より:

        う〜ん、そうですね。ポーランドもルーマニアもNATO加盟国なので、まさかロシアが自衛隊機を狙わないでしょうけど、でも民間機を飛ばす方がリスクが大きいからではないでしょうか。民間機も使うとかの記事も出てましたけどね。色々お腹立ちのお気持ちは十分理解してますが、我々も他所事扱いに出来なくなって来ています。段々、ウクライナは前線で日本は後方に居るような状況になって来ました。ロシアはやはり存分に弱体化させて欲しいです。今は戦線に居るウクライナ人に任せるしかないです。

  5. ロード より:

    添田議員が通学?の子に説明されてるのは、本当に貴重です。
    神奈川県から笠間議員もウィグル、日本のために訴える。
    ご活躍ありがとうございます!

    宮崎といえば、天孫降臨の地、高千穂の絶景は今でも心に残っています。

  6. 櫻盛居士 より:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    かなりドライな見方で記します。
    ウクライナとウイグルは同列ではありません。

    心情的にはウイグルの”見えない戦争”に同意はしますが、中々人の心を揺り動かす事は難しいのが実態でしょう。

    ウクライナは実際に武器を取って戦ってます。
    組織的に戦争と言う形に持って行く事で、人々の心を揺り動かし、味方を増やしたのです。

    片やウイグルはどうかと言うと、そう言う要素が無かった為に、中国の一部として認識されて来ました。
    その結果、長い年月を経て深刻な人権侵害を引き起してしまった経緯があります。

    ではウイグルが一丸と成って武器を取って独立戦争をすべきなのかと言うと、それに賛同する事は社会的には憚られるでしょう。
    一方で人間の不条理ですが、そうしなければ人々の心を揺り動かし、味方を増やす事が困難であるのも事実です。
    ですが嘗て日本ウイグル連盟の人間が中国人に向けて憎悪をむき出しにし、「武器を買う金をくれ」と言い放った事がありましたが、これは祖国防衛とは本質が異なる為、この様な武器の取り方では、人々の心を揺り動かす事は無理であるのも亦た事実でしょうから、同じ戦うとしても中々難しいものがあります。

    ウクライナは嘗てソビエト連邦の一部であり、ウイグルは事実上中国の一部とされて居ます。
    大国の一部であったと言う共通点はありますが、ウクライナは国民国家と言う概念の下、一丸と成って祖国防衛に乗り出せた一方で、ウイグルは国民国家と言う概念が希薄である様に見えます。
    国民国家よりは宗教を重視して居る様にも見え、これが中共に対しての脆弱性と成って居ると推察します。

    ウクライナも事ここに至る過程に於いて、様々な矛盾を抱えて居ましたが、現時点ではこの矛盾を整理して分かり易い形に見せる事で、味方を増やす事に成功しました。
    更には、こう言う直接的な表現を用いて居ませんが、「自国を兵器の実験場にするから、武器をくれ」とやった結果、それに各国を乗せる事に成功しました。
    これは今後勃発するかも知れない、対中戦争への備えとしても機能するもので、国家レベルとして有意義な実験場であるだけでは無く、兵器メーカーレベルからしても非常に魅力的な場所と状況なのです。

    ウイグルはと言うと、様々な矛盾を自らで整理出来て居る様には見えないですし、肉を切らせて骨を断つ戦法も行使出来て居るとは言えません。
    つまり、中国批判のネタとして以外の旨味を第三国は感じ無いですし、そもそも何かゴチャゴチャしてて、内情が良く分からない上に、一元化も出来て居無いのでは、そもそもどこを支援すれば良いのかすらハッキリしないのです。
    世界ウイグル会議も、実行的な力を有して居るとは言えず、その意味でも優先度が低いと判断されて居る様に感じます。

    特に現状はロシアによるウクライナ侵攻が発端と成って、中国が油揚げを攫って漁夫の利を独り占めし兼ねない状況です。
    ロシア側に付かせるのもマズいので、中国を刺激したく無い国も多いでしょう。
    必然的に現時点では、各国はウイグルにも余り触れたく無いと言う心理に至るのも無理は無いでしょう。

    実は理不尽な事を言えば、ウイグルがウクライナ侵攻防衛戦に載っかる形で、世界各国に根を伸ばし、対中戦争勃発時は、ウイグルが矢面に立つ事を表明出来れば、これら現状を少しばかり打開する事も可能でしょうが、それには一定の犠牲を許容する必要がありますので、判断の難しい所でしょう。

    故に、ウイグルを応援する全国地方議員の会は、嘗て以上に非常に絶妙な舵取りを余儀無くされて居るものと推察します。
    つまり、大っぴらな情報開示は殆ど出来無いと考えるべきでしょう。
    派手な情報開示が出来ぬ故の、ジレンマも相当なものと思います。
    情報戦に於いては、ここを突いて活動実態を疑問視する声を広げ、会自体を活動不能にする様な工作も想定されます。
    而も、ウイグル連盟を利用する形でそれが行われる可能性も否定出来ません。
    つまり、その様な情報には惑わされない様に、皆がこのロジックを理解しておく必要があるでしょう。

  7. じいさん より:

    櫻盛居士さんへ

    >ウクライナは実際に武器を取って戦ってます。
    組織的に戦争と言う形に持って行く事で、人々の心を揺り動かし、味方を増やしたのです。
    >片やウイグルはどうかと言うと、そう言う要素が無かった為に、中国の一部として認識されて来ました。

    ↑概ね、タイミングの問題だと思います。チベット及びウイグル(東トルキスタン)の独立運動については、ウィキに詳しく纏められていますのでそちらに譲りますが、シナ畜の支配に対する抵抗運動については、屍肉累々、おとなしくシナ畜の暴虐を受け入れていた訳では無いと判ります。
    ただ、時代が古い。
    私は団塊ですが、新疆、ウイグルに関する情報は、多分、全く有りませんでした。新聞テレビでそういった情報は全くなかったと、断言できます。出身校が民青支配だったので、シンパ程度にはなりかけましたが、当然、そういった情報は皆無でした。(ま、凶惨だったら当然ですがw)
    現在はSNS等による情報拡散(玉石混交)で、新聞テレビによる情報談合は、ほぼ、無意味(我々棺桶片足層には、まだ有効のようですが…)となり、ウクライナの状況も様々発信され、支援も集まりやすい状況だと思います。新疆、ウイグルが抵抗しなかったのではなく、そのような情報が完璧にガードされていたのだと思います。その間に、シナ畜が民族浄化を進め、実効支配を高めることが出来たのだろうと思います。だから、現在の活動が、困難を極めるものだろうと想像します。
    仮にシナからの独立を果たしたとしても、純粋なウイグルがどれだけ残されているのか?台湾以上の困難が、山積しているものと予想します。
    マスゴミのみならず、政権自民党もある程度そのような情報は、一部では把握していたのではないでしょうか?社会党はバカだから、何も知らなかったでしょうが…
    ただ、ゼニトラハニトラで安易に流れた保守本流wwww 売国軍団(^^♪ 30年の氷河期(^^♪
    現在でも、糞田・リン・恥垢会(無パンシャブシャブ在務官僚の最終処分場)、茂木、2Fで、自民の過半数ですよ(呆。併せて、九州の重鎮、アッソ―w 最後に安倍を裏切って能無し在務の穴を持つ吉田の孫w
    戦後復興のため、省庁の中の省庁が必要だとして大蔵を創ったが、モデルの英国よりはるかに強大な権力を持たせ、議員に対する個別接触お構いなし(利権(個人とは限らない、出身地域に対する…)仄めかし、恫喝やり放題)、モデルよりはるかに強大な権力を持たせてしまった…。孫、修正せず(^^♪ さぞや、福岡の補助金が…

    場外に飛び出してしまいましたが、私は、ウクライナは嫌いです。過去、ウクライナが日本の為になったことは、ありますか?空母、ミサイル、武器弾薬→シナ畜。シの商人ですよね。ロシアからのガス盗人もありますねw
    まるで、某チョンを彷彿とさせます💩
    シナ畜、ロ助の「ウクライナ方式」という先例を作らせないためにも、今はウクライナを形ばかり支援しますがw
    パールハーバー、昭和天皇陛下、支援国除外…
    ロシア分割統治になれば、シナが一部を取るという話もありますが、シナに何の権利があるのでしょうか?せいぜい、自治区独立、臭人糞排斥を、副産物にすべきですね~。糞田じゃ国際世論の形成は無理でしょうが(泣。消費税は18%にします(キッパリ。

    1. 常磐本線 より:

      >文部科学相は今回、ウクライナの11年の教育課程を修了していれば「(12年の学校 教 育の修了と)同等以上の学力がある」として、大学入学資格を個別に認める。5月中の      官報に掲載される見通し。
      留学生(産業スパイ・工作員の可能性高し)優遇措置と何考えているんでしょうかね。

      どこからとは言いませんが、色・金で懐柔された結果でしょうかね。

    2. 櫻盛居士 より:

      決して、戦いが無かった訳では無いのは同意する所です。
      タイミングの問題である面も、概ねその様に考えます。
      嘗て竹のカーテンと称された中にあっただけに、情報が出て来なかったのも事実と言えます。
      その一方で、例えそれが宗教国家であったとしても、近代に於いては国民国家の要素は必須とも言えるもので、ウイグルに関してはどちらかと言うと軍閥的要素が濃く、国民国家に昇華しきれ無かったのは、やはり痛手に成って居ると言えるでしょう。

      現在、ウイグル人が頑張って居るのは認めますし、やはり中共の蛮行を見れば、独立の道が良いでしょう。
      独立国家として運営出来るのかと言う問題は、扨て置いての話とは成りますが。
      今も果敢な抵抗活動を続けている者も居る様ですが、中共の分断工作が効いて居るとは言え、ある程度の規模の纏まりが成されて居無いのはかなり手痛いと考えます。

      これは世の不条理ですが、見せ方の部分です。
      正規兵が国の為に戦い戦死する姿と、暴動として扱われ鎮圧される姿とは、第三者が見たインパクトが異なります。

      どの様な事情があったとしても、形の上では一度でも「中共に恭順を示した」以上は、法の建付けでは中国の国内問題でしか無く、外野は飽く迄も「人権侵害」の問題としてとしか突けません。

      建前とインパクトを整理しなければ、事を潤滑には進められ無いでしょうから、外野の外野が感情で突っ走ると、面倒事を引き起し兼ねないので注意が必要です。

      自民党に関しては思う所もありますが、批評の仕方はやはり効率的であった方が良いと考えますので、表現方法は選ぶ様にして居ます。
      特にここはそれなりの人もチェックして居る気配がしますので、いくら国益に見合わないと思えても、相手が共産や立民とその不快な仲間たち以外に浴びせる言葉は選んだ方が得策でしょう。
      少なくとも団塊世代を表明なされて居られるのですから、チャラいジジィを演じるよりは、渋いジジィで攻めた方が貫禄が備わるお歳だけに、その有利性を効果的に引出せるでしょうし。

      ウクライナに関しては、我が国の利害で考えれば良いと考えます。

  8. kidokazu2 より:

    #ウイグル#チベット#南モンゴル#香港#ハラール臓器#虐殺#ジェノサイド#中華人民共和国#行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也市議#政治家#法律#地方自治体#地方議員#イスラム教#宗教#ラマダン

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