敵基地攻撃能力を保有すべきだ!アフガンと、拉致被害者を奪還できない我が国と。


 

 

ごちゃごちゃ述べるまでもない。”敵基地攻撃能力”を持つしかない。
撃たれる前に、発射施設を叩かねば、日本国民を守る術はない。どんなにミサイル防衛の技術開発をしても「撃つ側が有利」であり、相当に大きな技術的アドバンテージがなければ、達成は不可能だ。

どこかの誰かが打ったゴルフボールを、「自ら察知して」
それを空中で衝突させるような仕組み。
そもそも無理がある話で、どうしてこのような神学論争を繰り返さねばならぬのか。

かつては、北朝鮮のミサイルのレベルは低く、我が国に比して技術的な大きな差があった。
「迎撃」という、不可能を可能とするだけの。
相手にするのが、ノドンやスカッドERであれば対応もできた。
しかし、SM3・PAC3という現在配備されている迎撃装備の、設計時に想定されていた「敵の技術力」は、技術限界を突破している。

ミサイル防衛だけでは、守ることはできない。
無論、MD無効論を述べるつもりはない。国民の生命と安全を守るため、ミサイル防衛のための技術開発はすべきである。だがしかし、ミサイル防衛の技術開発”だけ”していても、国民を守れるはずはないのだ。

敵基地攻撃能力が必要だ。

 

アフガンにおいて、法的な問題が顕在化した。”戦争法案”として批判した者たちが、我が国をなじる光景を見て何も思わないのか?
やがて崩壊すると言われた北朝鮮は、その地に住む者は飢えているのだろうけれども、現在も組織としては維持されている。だが、コロナ禍を含む世界情勢は、彼の国をさらに混迷に突き落とすだろう。米中のみを気にするのみならず、半島の動向には気を払いたい。

北朝鮮において、現体制が崩壊した場合、拉致被害者の奪還が必須となる。これは我が国が主権国家である証明として、絶対になさねばならぬ当然の国家事業である。では、自衛隊にその能力が備わっているか?という議論をせねばならない。これは自衛隊批判ではなく、さらなる防衛費の増額を含む装備品のこと、また自衛隊が任務を遂行するにあたっての法整備の議論である。

考えても見て欲しい。
アフガンでの状況を見て、実際にやれると思うのか。
これは拉致被害者の奪還のみならず、本当に我が国が有事となった場合、国家国民をどこまで守ることができるのか、そのことを真剣に直視せねばならない。いずれの自衛官も高い士気を有していると信じる。だが、国内世論を含め、政治は必要なレベルまで機能しているか。

 

その一つの答えが、「敵基地攻撃能力」の議論である。
世界的な技術革新の風、そして我が国の技術的な衰退は、もはやテクノロジーによってアドバンテージを有していた往時とは状況が異なる。現実を直視せねばならない。

 

本日は、なぜ政治家がこの議論をできなかったのか、という構造の解析をまとめた。
メディア及び野党らに「右翼」などのレッテルを張られ、散っていったからだ。
述べた者はいるが、不遇の人生を歩んでいる。保守派は、これを支えきるだけの力を、まだ有しているとは言えない。

その上で「左派の内情」についても考察を行った。
リベラルの実態は「なりそこないのエリート」であり、嫉妬とコンプレックスの塊だと推察する。
これらを踏まえ「リベラルの壊し方」を解説する。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

政治家のジレンマ
真に、国民の命を守るためには、「敵の基地を叩く」。
ミサイル防衛という「盾」のみならず、剣に相当する力を持つ必要がある。
これを述べることを、政治家は恐れてきた。
及び腰になってきた。有権者から見れば「腰抜け」に見えた時もあったろう。

だがしかし、自らのバッチを賭け、述べるべきことを述べた政治家はどうなったか、も考えて欲しい。
「右翼」とか「過激な政治家」のレッテルを張られ、
【述べた時のみ】は、保守も礼賛し、祭りあげるものの、
継続的な支援は行わず、選挙においては左派から集中砲火を浴び、
立場のある者であればメディアスクラムに合い、多くが政界を去った。

その意味では、有権者にも責任がある。
もっと言えば「選挙で議席を獲得できない、保守の支持層の薄さ」にも責任はある。
無論、これは勇気を持てぬ政治家を擁護するためのロジックではない。
全体を俯瞰するに、制度として「言えぬ」状況があったと述べているのみだ。

勇気をもち、国民に信を問うた政治家は、すでに散った後だ。
我慢に我慢を重ね、ちまちまと小さな積み重ねを、忍耐強く行ってきた政治家しか、生き残ってはいない。
小選挙区という制度がそれを許さなかった。

だが、その上で、私は市議である。
私は中選挙区を戦っているわけで、そういう意味では「なんでも言える」のだ。
1位のみを決める選挙では勝つ自信はないが、保守の声でも「20位までを決める選挙」なら、勝てるからだ。
(ゆえに県議選にも興味がない。発言できなくなる。上を目指すならば、参議院の全国比例だけだろう。そちらも検討していない。)

国益を真に論じる政治家は存在しないのか?
かつて、存在した。そして、今も存在している。
凄まじい負荷がかかり、各個撃破されていき、散り続けている。

 

 

 

国防を真剣に議論すべきだ。
学校法人の許認可で、国民が死ぬのか?
北朝鮮のミサイルだと人が死ぬ。

森友・加計学園がどうしたというのか?
生きる死ぬの話の前に、そんなものは関係ない。
あれは、大坂・四国などの「一地方」の話であり、福岡県民の私には関係ない。多くの国民にとって関係ない。

北朝鮮への対応、あのチキンレースでは、国民が死ぬ。
貴方が死ぬかも知れないし、貴方の家族が、大事な人が死ぬかも知れない。
何度も発射されたミサイル、その度に私は持ちうる力をつかって「蕎麦屋みたいな話を掘り返してどうする!」という思いで、国防を訴えてきた。

アフガンの現状、そのことの捉え方は様々なのだろう。
私も複数の観点からとらえた。お恥ずかしながらアフガンの実情みたいな部分は詳しくは存じ上げず、少しだけ勉強もした。
まぁ、一言で言えば”複雑らしい”とも言えるし、米国的な支配方式が限界を迎えたことも議論の必要はないだろう。また、東西冷戦の終結が、世界中で綻びを産んでいったことも歴史事実として記憶されねばなるまい。

しかし、本稿で強く訴えたいのは、我が国の能力である。
自衛隊の能力ではない、自衛隊を含む”我が国の能力”である。自衛隊単独ではなく、それを取り巻く防衛予算および任務遂行に必須な法的課題である。

 

私は戦争には反対だ。
理由は、友人に自衛官がいる。高校の時の同級生、後輩たちもいる。
彼等に戦地に赴いて欲しいとは全く思わない。彼らは、いざ有事となれば本心から「行く」と言っている。だから、戦争に反対だ。小さな理由と笑う者もいるだろうが、私にはそれで充分だ。

だが、戦争は起きるときは起きる。
どの国で起きるかも分からない。

 

仮に貴方が、または貴方の家族や親族が、異国の地で働いている時。
その地で戦火に巻き込まれる可能性は常にある。従兄弟や叔父叔母まで広げれば、親族の一人や二人、海外に赴任している方もゼロではないだろう。また、いつ海外に(業務で)派遣されるかは分からないのが現代社会だ。

その時に、貴方の家族・親族は、本当に守ることができるのか、
主権国家として、我が国は国民を守る能力はあるのか。

この、本質的な議論はされねばなるまい。
誰もが逃げ続けている。

 

 

 

責任を問え!
責任を問うべきだ。
野党の責任、メディアの責任、彼等にぶちまけろ!
「おまえたちのせいで!!!」と叫ぶだけの理由が私たちにはある。
空転させ続けた国会の、その責任を問う。

”戦争法案”という、あの連呼。
法案の制定には至ったが、まだまだ不十分であることも現実となった。
【あの時の責任】は、野党にも追及されて然るべきだと考える。

あの方々は、どこか特権意識をもっており
「自分たちは常に正しい」と思っている節がある。
実は、批判に弱い。言ってやれ、「おまえたちのせいで、私の家族が死んだらどうしてくれる?」と。

彼らは言うだろう。
「国民の多くが、あの問題に疑念を」と。
ならば言い返してやれ、「私も国民だ」と。「もっと重要なことがあっただろう!」と怒鳴り返してやれ。

自分を、「頭がいい」と思っている左翼に最も効果があるのは、
【おまえは、間違っている!】と正面から言ってやることだ。

 

言う資格はある。
有権者ゆえ、被選挙人に意思表示を行うのは当然のこと。
聴く聴かぬ、はあるだろう。

ちなみに、私は聴くタイプではない。
「私の知識と、判断力を買ってくれ」という選挙姿勢であり、
いまの状況をお伺いすることはあっても、「政策上の判断」については、その一切を「自身で処理」する。

 

だから、(政策決定については)聴かない政治家はいる。
ただし、「有権者が何を言うかは自由」でもある。
私は論評される立場だから、だ。
無論、合法の範囲内に限る。
(※1 市議を辞職せよ、さもなくば市役所を爆破する等はダメだ。)
(※2 あー、もういいわと思ったらブロックする。)
(※3 犯罪に対しては、司法手続きをもって罪を問うてきた。)

 

野党の政治家の責任。
これを問うことは、有権者としての権利、それだけに留まらない。

「死ぬ」からだ。
ミサイルが実際に着弾した場合、どこで誰が死ぬかわからない。
貴方が死ぬかも知れないし、貴方の家族が死ぬかも知れない。

空転させ、時間を浪費したことで、「救えたはずの命」が失われる危険性がある。
その命は、貴方にならないとは、言えない。

日本国民は、野党に「殺されかけている」とすら思う。
だったら「おい、いい加減にしろよ?俺や家族がミサイルで死んだらどうしてくれるんだ?」は、言っていい。

 

 

 

リベラルの正体
インテリを自称する、リベラル。
彼等の正体を教えてやろう。

【なり損ねのエリート】だ。
一番になれなかった者、世を恨む者たち。

 

政治家ゆえ、色んな方と会う。
リベラルとも会う機会はある。
政治家ゆえ、(イデオロギーは抜きにして)普通に様々な方と会う。

その中で、リベラルの規則性も見えてきた。
彼らは「可哀想な存在」でもある。

見ていて痛々しいほどに。
(そして、この言葉こそが、彼らを痛く傷つけることを知っていて私は書く。)

 

※ 以下、長々と、左翼の心を折りにいくフレーズが続きます。
左翼研究、論争の際にはかなり参考になると思います。
(ですが、本論とは余り関係ありません。)

クリックして下さい!
非常に嫌なことを書くが、私は勝ち組だ。
確かに留年もしたが、国立の四大を卒業し、東証一部上場企業に就職。
努力もした、苦労もした。だが、成果と実績も積み重ねてきた。

私は、小学校では確実にバカだった。いまだったら発達障害のクラスに加えられるだろう。(ドン2、ドン3を争っていた。)
ゆえに、大学進学では相当な苦労もした、いわゆる青春なんてない。

0限こそなかったものの、正規の授業が6限まで。
正規の課外が7・8限。(ここまで授業表に書いてある。)
非正規の課外が、9・10限であった。

ダレるからという理由で、連休は基本的になし。
羽目をはずさぬよう、元旦(1月1日)は模試だった。
私たちだって、何もなくて勝ったわけではない。
コストを支払い、灰色の高校時代を過ごして今がある。

 

リベラルは、【なりそこね】なのだ。
彼らは、「それなりのコスト」「中途半端な努力」を行い、
苦労した記憶はあるものの、成功体験をもたない。

私がお会いし、お話しさせて頂くに、
単に努力不足としか感じなかった。

いまも私生活と言えるものや睡眠時間のほとんどは「捨て去って」生きている。
勝ったやつは「思い切り」がいい。勝負時には「全てを賭ける」のだ。

彼らは中途半端に、小出しにBETし、そしてそれを失う。
失ったメダルを、自分の投資した時間を「損をした、損をした」と恨む。

自分を恨むのではなく、他者を恨むのだ。
社会が悪いとか、相手に見る目がない等。
だから勝てない、いつまでも勝てない。

 

私は違う。
敗因を「自ら」に求める。

あと、どれだけの出力があれば飛べるのか、と。
そして、その出力を得るためには「あと、何を捨てればいいのか」と。
何を炉にくべれば、それは得られるのか、と。

趣味なのか、友との時間なのか、プライベートなのか、
家族との時間なのか、あと何を捨てれば、私は「得られるのか」と。

何かを捨てて、何かを諦めて、
必死の思いで得た力だから、「より効果的な使い方」を模索する。

相手とか社会を分析するのは、ここからだよ。

 

リベラルに「闇落ち」した者との最大の違いはここだ。
彼らは、たいした努力もせず、たいした投資もせず、
負けた理由を他者に求める。

すべてを人のせいにする。
・・・なぜか?

 

プライドが高いからだ。
「自らは間違っていない」と。

そう信じるためには、世の中が間違っていることにするよりないからだ。
自分の努力不足を棚にあげ「仕方なかった」「私は被害者だ」と信じ込むために。
そもそも努力の方向すらも、明後日の方向を向いている非効率な人間もいる。

 

だ、か、ら、
左翼には「中途半端なインテリ」が多い。

そして私に負ける。
私は本物だからだ、努力して勝ち取ってきたからだ。
色んなものを諦めてきたからだ、覚悟が違う。
私は、本物のプライドをもっている。

 

彼らは、存在自体が偽物だ。
偽の誇り、イミテーションのプライド。
(同じ意味だが。)

それでも願ってしまうのだ「私は偉い」と。
本当に努力してきたやつは、自分が偉いなんて思わない。

そして、「他者からの承認」を求めない。
私自身も強い承認欲求はあるが、その対象は「自分」だ。
自分がどれだけ頑張れたのかを、自分に問うのみ。

 

まともに努力してないやつは、他者からの承認欲求が強い。
リベラルの傾向だ、だから傷をなめ合うために群れる。

私は、自画自賛は好きだ。自分で自分を認めているのみ。
だが、人から誉められることは、特に求めていない。
徹底した理系とは、自己完結なんだよ、承認フローにおいても。

 

リベラルの弱点は、見えてきただろうか。

「おまえは間違っている」と、堂々と述べてやること。
彼らは、負け組ゆえ、たいした舞台に立っていない。
ちゃんとした舞台に立った者は、「質問されること」「問われること」にも慣れている。
・・・社会的な責任を負うからだ。

 

彼らは、社会的に責任を負うポジションに、
なりたくて「なれなかった」者たちだ。
ゆえに、問うこと、詰問すること、自らの権利主張は強い。(だから出世できないんだよ、おっさん。)

つまり、彼らは「問われること」に弱い。
そんな立場になったことがない存在だからだ。

自らの過去の発言や振舞い、その主張を「過去に遡って」問われることに弱い。

 

何より、「全否定」に弱い。
彼らが喉から手が出るほど欲しいのは、欲しかったのは、他者からの承認だったのだから。

まるで誉めて欲しいだけの子供のように、「凄いでしょ?」とアピールしているだけだ。
ただし、社会とは、努力していないものを評価することはない。

彼らが「成り損ないのエリート」と言われる所以だ。
失敗作の、インテリ。彼らは決してインテリではない。

 

ボロカスに書かれた左翼の皆さん。

あんたらに言いたいことがある。
俺は、あんたらよりも「遥かにたくさんのことを諦めてきた」「たくさんものを捨ててきた」んだ。

はっきり言うが、すべては努力不足だよ。
誰のせいでもない、おまえのせいだ。

いい加減、わかれよ。
誰もお前を認めない。
今さら、光のあたる世界に進めると思うなよ?

・・・これが、本物からの言葉だ。

あー、すっきりした。

 

 

 

彼等の畏れるもの
北朝鮮が最も恐れるものを教えてあげよう。
左翼が、そして極左とも言える野党が最も恐れるものを教えてあげよう。
メディアが怖がっているものを教えてあげよう。

 

国民が、怒ることだ。
日本国民が、覚醒することだ。

世論として「敵基地攻撃能力」が議論され、
改憲の必要性を訴える国民が増え、
【左翼が攻撃されること】だ。

ここで述べる攻撃とは、殴るとかではない。
単に「間違ってるよ」と否定してやること。

 

想像以上に「ガラスのハート」なんだ。
まともに苦労もしてない連中が多い。
プライドだけは一丁前。

かーんたんに、心が折れる。

 

低学歴なのは保守じゃないよ、左翼だ。

自民党の保守議員の学歴を見てごらん。
左派なんかより、よっぽど立派だ。

東大ブランドを重用する気もないが(私は地方の国立ですし。)
最近の友人らは、東大・早稲田・慶応などなど、有名大学だらけだ。

 

彼等は、実はとても弱い。
人数もそんなに多くはない。

普通の人の声を「封殺」することで、戦略的な優勢を演じてきただけだ。
だから「あんたら、少数派じゃん」と、「民主主義で、負けるじゃん」と言われるだけで、泣きそうな顔になる。

 

彼等の畏れるものは、「国民が、敵基地攻撃能力」を議論し、改憲を口にし、
「右翼、右翼!」と狂ったように念仏を唱えても退かず、効果を失うことだ。

そして、自称インテリたちの、偽りのプライドが撃破されることを恐れる。

 

 

 

強く宣言しよう。
私は、「敵基地攻撃能力」を、我が国は保持すべきだ!と強く訴える。
憲法九条があるゆえ、「撃たれないと撃ち返せない」という運用になろう。

そのときに撃たれるのは、何も自衛官だけではない。命を落とすリスクがあるのは、貴方と、貴方の家族も同じだ。
貴方が死んでから、反撃する日本でいいのですか??

 

私は嫌だ。

かつて、これを口にした政治家は短命に終わった。
今でも散り続けている。冒頭に述べた通りだ。

だが、私は皆様を信じよう。
かつ、それで私の身がもたぬとも、この際、いい。
自分の政治生命だけで済むなら、それもまたよし。

 

私は嫌だ。

ここで口をつぐむために、政治家になったのではない。
自由に発言し、皆様に訴えるために政治の道を志した。

卵が先でも鶏が先でもいい、
とりあえず、私は斬り込みたい。

 

もうゴチャゴチャいう必要はない。

 

左翼の今までは、「間違っていた」のだ。

 

タイムアップとも言える今、私たちにはなすべきことがある。

 

それは責任を問うことだ。

 

左翼に、そして野党に、

 

メディアに、自称インテリたちに

 

「おまえたちは、間違っていた」と、

 

日本人が、強く声に出すことだ。

 

敵基地攻撃能力を、我が国は保有すべきだ。

 

憲法九条を含め、改憲が必要だ。

 

それが左翼の最も恐れること、である。

 

いまこそ、国民世論を喚起すべき時。

 

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22 Responses to 敵基地攻撃能力を保有すべきだ!アフガンと、拉致被害者を奪還できない我が国と。

  1. 匿名希望 のコメント:

    第174回国会 参議院 予算委員会 第15号 平成22年3月23日
    ○内閣総理大臣(鳩山由紀夫君) 敵地攻撃能力というものを持つことは、私は、それをすべて憲法違反だということではないと、これは昭和三十一年の鳩山内閣のときの見解でありまして、それはそのまま今日まで生きていると思っております。(略)憲法というものに違反しているという考え方を持っているわけではありません。
    https://kokkai.ndl.go.jp/txt/117415261X01520100323/27

    第180回国会 参議院 予算委員会 第14号 平成24年3月26日
    ○宇都隆史君 (略)
     防衛大臣、では、専守防衛、今の解釈の延長で考えたときに、緒戦において我が国が攻撃を受けたと、我が国に対する不正の侵略があった、それ以降に対して相手の敵国の領土等に対する攻撃というのは可能になるんですか。
    ○国務大臣(田中直紀君) 政府は、従来から、あくまでも法理上の問題として、ほかに手段がないと認められるものに限り、誘導弾等の敵基地をたたくことは憲法が認める自衛権の範囲内に含まれるとの考え方を示しているところでございますので、先生の言われることにつきましては、憲法での範囲内ということの対応であるというふうに理解をいたしております。
    ○宇都隆史君 もう一度確認しますが、緒戦において攻撃を受けた場合については、敵国に対する攻撃は憲法の範囲内で許されるということでよろしいんですね。
    ○国務大臣(田中直紀君) 当然、基地に攻撃をするということは憲法上許されておるという行為でございます。
    ○宇都隆史君 今、国会において新たな解釈を述べていただいたんだと思います。これまでは、弾道ミサイル等に特化して、この場合については先制攻撃等、先制攻撃ではないですね、敵の策源地攻撃、これに関しては解釈上認められるんではないか、あるいは憲法上否定はされていないんではないかという解釈がありましたけれども、その他の敵の基地を攻撃するようなことは、これは憲法上は許されないのではないかという解釈だったですけれども、今、田中大臣は許されるという答弁をいただきました。それでよろしいですか。
    ○国務大臣(田中直紀君) 補足いたしますが、我が国は現時点において敵基地攻撃を目的とした装備体系を有しておらず、御指摘のような敵基地に対しては軍事的に有効な攻撃を行うことは極めて困難でありますが、かかる攻撃が憲法上許される自衛の範囲内に含まれるか否かは、具体的な状況に即して自衛権発動の三要件に該当するか否かに照らして判断されることでございます。しかし、憲法上はこれは認められる行為であるということでございます。
    https://kokkai.ndl.go.jp/txt/118015261X01420120326 (287~292)

    敵基地攻撃 策源地攻撃 攻勢防御
    https://rock-sack.blogspot.com/2017/03/blog-post_21.html

  2. BLACK のコメント:

    左翼様が自分たちで自衛隊の活動を縛っておいて
    活動が完璧に遂行出来なければ自衛隊と政府を叩く
    「マッチポンプ」「いつでも批判だけ」「いつでも他人(政府)の所為」と言えばそれまでですが
    左翼の頭の中は本当に「謎」です。

    その「謎」は小坪氏が解明して下さっておられますが
    それにしても頭の中が幼児で、自分の目線しかなく、恥ずかしくないのかと不思議になります。
    恥ずかしくないのが左翼の左翼たるところだとは思いますが。

    だれでも自己承認欲求も、プライドも、マウンティングしたいも、俺様も、持っていますが
    少しは第三者的目線や、俯瞰目線も、程度の差はあっても持っているものだと思いますが
    それらが個人の中に普通は共存するものだと思いますが
    何故か左翼様は、第三者的目線や、俯瞰目線がゼロのように感じます。

    学歴コンプや、または中途半端な学歴コンプや、こじらせたプライドや、強い自己承認欲求を持っていても
    左翼様のような幼児性にはならないと思うのです。
    育ってくる中で、生きて来る中で、幼児的万能感や、幼児的プライドや、幼児的承認欲求、または幼児的癇癪は薄らいだり、淘汰されたりするものだと思うのですが。
    それがなされないまま身体と理屈だけが大人になったように感じます。
    いつでも「僕は悪くないよ、僕の所為じゃないよ、政府が悪いんだもん」
    「私は悪くないわ、私の所為じゃないわ、政治家が悪いんだもん」
    幼児の理屈だと思います。

    左翼だけでは無く、保守にもそのようなタイプの方々はおられるようですので一概に言えない部分もありますが
    圧倒的に左翼に多いように感じます。

    いつでも、どんな時でも、
    「相手が悪い」
    「政府が悪い」
    「自分は正しい」
    「自分は清い」
    と言い続けて、その行き着く先は何でしようか。
    祖国崩壊でしょうか、内戦でしょうか、ジェノサイドでしょうか。
    どちらにしても地獄なのは歴史が証明しています。
    悲しいことですが、不謹慎ですが、アフガンでも証明されるのかも知れません。

    以上 文責 BLACK

    • BLACK のコメント:

      他者の中でまたは社会の中での自身を第三者的に評価する
      自身のマイナス面もプラス面も自己評価し受け入れる
      誰が誉めて認めてくれなくても自分を自分が認める、自己完結できる
      そのような大人の自我が左翼様は形成されていないように感じます。

      幼児の自我のまま、
      身体と理屈と腕力と権力だけが大きくなった人たちのように感じます。

      ですから左翼陣営や共産主義者は暴力的であり、
      自身の暴力に嫌悪感が無いのだと私は感じています。
      暴力は幼児性、幼児的自我も理由だと私は感じます。

      以上 文責 BLACK

  3. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、BLACK様、ありがとうございます。私自身、怒ることにしました。それから、左翼の方々は法案などを通すのがうまいですよね。お願い体質といいますか、上手ですよね。そこは私は見習いたいです。スパイ防止法などどんどん通して欲しい。逆ヘイトスピーチ法案も作ってほしいです。納税も頑張ってします。ですからどうか日本人のための日本人による日本人が多得する法律をどんどんお願いします。そのためには、今まで選挙へ行っていなかった人たち、選挙へ行きましょう❗️入れたい人がいなければ、落したい人を落とすためにいきましょう❣️

  4. ぎん のコメント:

    左翼研究、カーンタンに心を折りにいくフレーズ、大変に参考になりました。

    何より、「全否定」に弱い。
    彼らが喉から手が出るほど欲しいのは、欲しかったのは、他者からの承認だったのだから。

    まるで誉めて欲しいだけの子供のように、「凄いでしょ?」とアピールしているだけだ。
    ただし、社会とは、努力していないものを評価することはない。…

    その通りだと思います。一度も他者から承認された事がない、責任を負う立場になったことがないから、アレが悪い、コレのせいと常に誰かを批判、攻撃するしかないのでしょう。反省も努力もせずに。

    メッキはすぐに剥がれます。「トラストミー」が良い例です。
    血の汗と涙を流し、努力を積み重ね、自己研鑽をされた方は、簡単には剥がれません。内面まで磨かれている本物だからです。

    今朝は、久しぶりに朝が清々しい気分になりました。

  5. 波那 のコメント:

    今回のアフガニスタンからのアメリカの撤退ではアメリカ国民からも各国からもバイデン政権の不手際が非難されていますけど、もうトランプ大統領だったなら…と思っても仕方ないのです。バイデン政権下ではアジアも危ない、心許ないのだと覚悟を持ちましょう。「敵基地攻撃能力」保有については去年12月、結論を先送りされたのでガッカリしました。中国で布教を許されたい下心のある公明党と国の安全よりも審議妨害だけが党是の立憲は我々国民を脅かしているだけです。国の平和を保つ為には、我が国への侵略を企む敵を凌駕する軍事力を我々が持つことです。親中勢力によって安易に我が国へ招き入れた中国人が増えて行ってる事も既に脅威です。

    🔻長距離弾開発を閣議決定 議論経ず敵基地攻撃に道 イージス艦2隻も建造へ
    https://www.tokyo-np.co.jp/article/75233
    2020年12月19日 06時00分

    ➖ミサイル防衛に関する 新文書のポイント➖

    断念した地上配備型迎撃シ ステム「イージス・アショ ア」 計画の代替策として、イージス艦2隻を新造。海上自衛隊が運用を担う

    陸上自衛隊の12式地対艦誘 導弾の飛距離を延ばし、敵 の射程圏外から攻撃できる 「スタンド・オフ・ミサイル」 として開発する

    相手領域内で日本を狙うミ サイルを阻止する 「敵基地 攻撃能力」保有を明記せず。 抑止力の強化を引き続き検討

     政府は18日の閣議で、地上から艦艇を狙う陸上自衛隊の12式地対艦誘導弾(SSM)の射程を延ばし、敵の射程圏外から攻撃可能な長距離巡航ミサイルとして開発する方針を決定した。敵基地攻撃能力保有に関しては「引き続き政府で検討を行う」として結論を先送りしたが、国会や有識者らの十分な議論を経ないまま、装備の上では敵基地攻撃能力の保有をさらに進めた。地上配備型迎撃システム「イージス・アショア」代替策として、新型イージス艦2隻を建造することも決定した。

    【関連記事】米軍を守るため日本が他国を攻撃することはあるのか

     12式SSM開発は「スタンド・オフ・ミサイル」と呼ばれ、射程を現行の百数十キロから900キロ程度に延長。21年度予算案には335億円を計上し、5年かけて開発する。政府はすでに、ノルウェーや米国からの長距離巡航ミサイル取得や必要な戦闘機改修を進めているが、今回初めて国産で開発する。

     岸信夫防衛相は18日の閣議後会見で、12式SSM開発について「自衛隊員の安全を図りながら相手を攻撃できることは、南西地域の島嶼とうしょ防衛のために必要だ」と説明。加藤勝信官房長官は会見で「敵基地攻撃を目的とするものではない」と強調した。

     敵基地攻撃能力を巡っては、安倍政権が6月、秋田、山口両県への地上イージス配備を撤回。安倍晋三前首相は退陣直前の9月に発表した談話で、地上イージス代替策とともに、保有に向けた検討について年内に結論を出すよう次期政権に事実上促した。

     菅義偉首相は地上イージス代替策に関しては検討を進めたが、専守防衛を逸脱する恐れのある敵基地攻撃能力保有に対しては公明党内に反対論が根強く、調整が難航。年内の結論は見送ることとした。

     国民的議論がないまま、閣議決定によって実質的に保有を進める形となり、「専守防衛と戦後歩んできた防衛政策から逸脱する恐れがある」(安住淳・立憲民主党国対委員長)との批判が上がっている。(上野実輝彦)

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  6. 波那 のコメント:

    タリバンの猛攻はドンデン返しみたいな凄まじさだったようです。

    🔻タリバンに包囲された英国特殊部隊SAS隊員20名、決死の脱出。市街地から砂漠の戦闘
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1630294450/0
    2021/08/30(月) 12:34:10.12

    イスラム武装組織タリバンがアフガニスタン全土を制圧したことで、迫害を恐れて国を脱出しようと数万人の市民がカブール国際空港に押し寄せた。その模様は連日メディアで報道されているが、その裏で、別の脱出劇が秘密裏に展開されていた。イギリスメディアの報道によると、タリバンに囲まれたイギリス陸軍特殊空挺部隊SASの隊員20人の救出作戦が行われていたことが23日明らかになった。

    アフガニスタン第2の都市カンダハールが8月13日にタリバンに制圧されてから、僅か2日で首都カブールもタリバンによって制圧された。実はこの時、SASの部隊は8月末の完全撤退を控え、カンダハールの空港で物資移動の任務に当たっていた。SASはタリバンの侵攻は認識していたが、カンダハール制圧までにはまだ少し時間がかかると考えていた。しかし、想像以上の速さでカンダハール、そしてカブールがまでもが制圧されてしまったため、SASは退路が断たれ、タリバンに包囲される形になってしまう。

    彼らが訓練、協力したアフガニスタン軍特殊部隊の兵士は次々と殺害されていった。街中はタリバン兵だらけ、投降するという手段もあったが、百戦錬磨の彼らは自力で脱出することを選択。車両を手に入れ、銃撃戦を潜り抜け、市内から砂漠地帯へと脱出し、身を隠した。

    市内から脱したとはいえ、最寄りの米軍基地までは90km。そこまでタリバンの目を搔い潜って、たどり着くことは難しく、本国の軍本部に暗号化されたコードでSOSを送信、救出のための航空機の派遣を要請する。しかし、カンダハールの空港はタリバンによって制圧されているため空港に着陸はできない。そこで彼らは着陸地点となりえる砂漠の座標を本部に送信。英空軍は砂漠にも着陸できる航空機として第47飛行隊のC-130 ハーキュリーズを選択、座標地点に救出に向かわせた。

    救出は夜間に行われ、滑走路、誘導灯もない砂漠地帯にパイロットはナイトビジョンを使って着陸。SASを回収し、タリバンに発見されることなく離陸。世界で最も優れた特殊部隊の一つであるSASで無ければこの脱出劇は成功しなかったであろう。

    🔸名も無き国民の声 2021/08/30(月)

    SASはガチ

    > カンダハール制圧までには
    まだ少し時間がかかると考えていた。
    指揮官がマヌケってこと?

    たぶんアフガン正規軍がクソ雑魚過ぎたってことかな

    雑魚は予想してただろうが、実際は糞雑魚以上の何かだった

    まともに戦わず武器置いて撤退したとかって話もあったよね

    軍用機で隣国とかに逃げたとかあったな
    とんだポンコツだったのは事実

    ガニが電話で市長に無血開城を指示して自分はトンズラ

    タリバン反転攻勢が始まった時は、カブール陥落まで3ヶ月くらいと分析されてたけど、実際はアフガン正規軍がほぼ抵抗しなかったんで、1週間やそこらでカブール陥落した

    タリバン強過ぎない?
    そんな各国が敵わないようなもんなの?

    まずアフガン正規軍が機能していない
    そしてすぐに潜るからどこを叩けば良いか?どこから弾が飛んでくるか?それが分からない
    森に入って害虫だけ殺せって言ってるようなもんだから難しいのよ

    ISISまで参戦しちゃってるからね

    自衛隊はアフガン旅行しただけでした

    これも偏にパヨクの皆様方のご支援の賜物です。

    👉反自衛隊のぱよちんが締め上げた結果
    何も出来なくなりました

    救出したアフガニスタンの人数もちゃんと発表すれば良いのにな
    元々共同通信系の一人の邦人と日本関係のアフガニスタンの人たちの脱出計画なのにちゃんと発表しないから国民も何が何だか分からんようになってる

    捕まったら処刑確定だから逃げるしかないんだろうな

    今回は間に合わなかったがタリバンが米軍が置いていった兵器をマスターしたらSASでも勝てないよね
    宗教的に最先端兵器の利用がアリなのかは知らんけど

    英軍が取り残される、って事は米国政府のやり方が
    ホンマにお粗末過ぎたって事だろ

    日本だけじゃなく英国にも事前に撤退の報告が
    充分じゃなかったんじゃないか?

    いや撤退自体はずっと前から決まってたでしょ
    英国が考えてたよりタリバンの侵攻が早かったということ。日本はただただボーっとしてただけ

    バイデンがトランプが決めた撤退条件を取り下げて
    無条件撤退にしたから撤退期間がなかった
    つーか撤退するにしてもひとあてあててからだよね
    あと、なぜか空港拠点放棄

    拠点放棄したバイデンが頭おかしい

    8月末に米軍撤退する事は予定通り
    ギリギリまで安全と思ってる方が馬鹿だろ

    それまで防衛されてたのに
    あっさりとタリバンを受け入れた街がおかしいだろ

    日本には特殊部隊いないの?

    今回行った中央即応隊
    あと対テロ特殊部隊の特殊作戦群

    即応連隊な

    連隊だけど通常の連隊とは違うんだよね

    SASは空挺の超エリート部隊だけど
    実は空軍じゃなく陸軍。これ豆な

    実は英軍にはSBSもある あずき知識

    更にいうとオーストラリア軍とニュージーランド軍にも英本国仕込みのSASが編成されてて、ベトナム戦争にも参加した実績がある
    加えてオランダ軍の海兵隊にもSBSがあって、有事には協定により英軍SBSの指揮下に入ることになっている

    腐っても大英帝国

    その代わり
    英国籍150人はアフガンに置いてけぼり
    ジョンソンが仕方ないです、撤退ですとさ

    世界で最も優れてる割りには包囲されてて草

    フル装備状態のベアグリルスって事だろ、
    そら地球上のどこに置いても脱出されるわ

    そんなところで離着陸
    やっちまうパイロットすごすぎる

    すげーな
    いくら訓練してるとはいえ夜間作戦でここまで鮮やかにいくもんなのか

    すげーな
    自衛隊とはレベルが違うわ

    自衛隊にも、第一空挺団を元にした特殊部隊があるよ 極秘事項だから知ってる人はほとんどいないけど

    陸軍の九七式戦闘機は満州の草原でも
    着陸できたからいろいろ重宝したとか
    本土でも九十九里あたりの九七戦配備の
    飛行場だと草の生えた原っぱのままだった
    上空からはまるで解らなかったらしい

    (選挙は大事ですよ。上のコメントにあるように自衛隊は手枷足枷状態にされているのです。今回の選挙は我が国の国防の在り方を問い、国民が決める選挙です。)

  7. mirage のコメント:

    長年にわたるマスコミの洗脳により、私も最近まで「日本は専守防衛で行けないか」と考えていました。
    敵を攻撃する、敵と殺し合いをする、ということが本当に恐ろしかった。
    それは結局、一番いやなことは米軍がやってくれるだろうという卑怯な考えであり、そういう日本をアメリカがどう見ているのかを思うとぞっとします。
    アフガンを見て、日本はこうはならないと考えたいですが、確信は持てないのが悲しいです。

  8. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     

    インテリを自称する、リベラル。
    彼等の正体を教えてやろう。
    【なり損ねのエリート】だ。
    一番になれなかった者、世を恨む者たち。

    当に、その通りであり寸分の隙きも無い的確な評価です。
    プライドだけは高い、っと言うより見栄ばかり御大層な御仁の、まぁ多い事、多い事。

    とは言っても、【なり損ねのエリート】に位置するのは、おパヨク様でも上等な部類で、おパヨクカーストの中には社会全体的に見渡しても最下級に属し、鴨が葱を背負って来る状態で、常に上級おパヨクの金銭的、或いは労力的、亦はその両方の搾取対象に位置する者も、案外多く存在します。
    それらおパヨクカーストの最下層に位置する者は、思考停止して居り怠惰で、「まおゆう魔王勇者」での言葉を借りるなら、『虫』に属する者達です。
    おパヨクカーストの上級に位置する者は、”お利口ちゃん”だったり”お勉強は出来る子”だったりはしますが、その知識が全て断片的にしか捉えられず、それら知識の連携が苦手な傾向が高く、テストでの点取り合戦には長けて居ますが、それを組合せて俯瞰的に物事を計る能力は案外低い様に考えます。
    上級と最下級との共通点は、概ね見栄だけはいっちょ前で、恨みがましい所です。

    人と言うのは、余程特殊な家庭でもない限り、お父さん、お母さんから、他人の嫌がる事をしては駄目だとかの、人として生きて行く為の基本的な事を、幼少期を通じて学びます。
    所が3歳、4歳位に成長し、近所の友達との交流が盛んになると、他人の物を勝手に拝借したり、他人の物を壊しても謝らなかったり、気に食わない事があれば泣き喚き駄々を捏ねたりする、変な”アホな子”が実在する現実に直面します。
    そして、”アホな子”から自らや仲間を守る為に、時として”アホな子”を嫌がる事をしてはいけない対象から除外する必要性がある事も学びます。

    皆様も恐らく殆どの人が感じて居るでしょうがおパヨク様の行動は、”アホな子”の行動そのものではないでしょうか。

    おパヨク様に多いのは、例え”お勉強は出来る子”で”お利口ちゃん”に育ち、点取り合戦には長けた結果、社会的にはそこそこの地位を築き上げて来たとしても、幼少期で学ぶ人としての社会経験に基づく判断能力に欠けて居り、傷の入ったLP盤みたいに同じ所を延々とループするタイプです。

    その所為もあってか、国防の様に常に俯瞰的視点を要する分野に於いては、全く以て恥ずかしい限りのゴミ以下の持論を堂々と掲げてしまう事が多い様です。

    敵基地攻撃能力に関する議論も、その典型例です。
    普段我々の生活には欠かせない、調理器具である包丁。
    この包丁も、おパヨク様の恥ずかしい持論に掛かれば、見事に殺人兵器であり、侵略攻撃兵器に早変わりします。
    勿論、武漢肺炎予防やその他疾病を防止し、衛生状態を維持する、エチルアルコールやヨウ素、次亜塩素酸ナトリウム水溶液と言った薬剤も、おパヨク様の恥ずかしい持論に掛かれば、見事に恐ろしい細菌虐殺化学兵器です。
    事故で現場ではみんなが必死に救急車を手配したり、応急手当に奔走してる中、おパヨク様タイプはおパヨク様の恥ずかしい持論に基づき、「あー、これ保険適用になるかな?」と保険会社に連絡したり、「誰だァ!こんな事やったのはっ!!」と責任追及に勤しんだりして、自分だけは”出来る子”と思って御満悦に浸る様な行動も多々見受けられます。

    みんなは「そこじゃねぇ~!」と、白い目で見てるのですが、自分だけは”出来る子”と思って居るので、全く自覚する事が出来無いのです。

    敵基地攻撃能力に関しては、それ自体が防衛戦力であり攻撃戦力なのですから、論議すべきは兵器の種類や能力では無く、運用ルールやマニュアル作成と言った建付けの部分です。
    こんな事は幼児にだって分かる事ですが、おパヨク様には理解が及ばない様です。
    だから、おパヨク様には彼らが低能である事を、ちゃんと教えてあげる方が、本当は親切だったりするのです。

    おパヨク様理論の典型的なものは、ハッキリ言えば幼児にだって基本的な所は論破出来てしまうレベルです。

     ・基地があるとそこが狙われるからダメ!
      →何も無くても侵略者が狙う所に基地は構築されるのは幼児でも分かる常識。

     ・空母や長距離ミサイルは攻撃兵器だからダメ!
      →防衛目的で運用するのか、侵略目的で運用するのかはルールの問題で、種類や能力の問題では無い。

     ・敵基地攻撃能力は侵略準備だからダメ!
      →ちゃんと、ウルトラマンでも仮面ライダーでもプリキュアでもいいから、娯楽から学んでます?
       普通の子は、娯楽からでもちゃんと学習する事が出来るのですよ?
       敵基地攻撃能力を保持しておけば、敵は自国防衛に戦力を割かざるを得ないので、それ自体が戦争抑止の源泉である事は、幼児でも分かる常識。

    そもそも、敵基地攻撃能力の議論に参加するには、少なくとも「予防攻撃」「攻勢防御」「反撃(反抗策源地攻撃)」の三つ基本的概念位は理解しておく必要があります。
    おパヨク様はしばしば、掛け算も出来無いのに、面積の話題に首を突っ込む様な行動を取りますよね。
    率直に申し上げて「あなた方は議論に参加出来るレベルに達して居無いので、スッコンでろ」なのです。

    幼児でも分かる事が理解出来無いおパヨク様の為に書込んでおきますが、せめてこれ位は理解しておいた方が良いですよ。

    予防攻撃とは、野球チームに例えるなら、他のチームが勝ったら嫌なので、試合でも無いのに相手チームを襲撃してバットでボコボコに殴って、試合に出られなくする行為です。

    攻勢防御とは、敵の武力攻撃着手を確認し、後の先をとってそれを攻撃する事で、野球チームに例えるなら試合中にホームラン打ったり、三振とったりしてコールドゲームを狙う様な行為です。

    反撃(反抗策源地攻撃)とは、敵の攻撃が及んだ後、第二撃を防ぐ為に敵の拠点を攻撃する事で、野球チームに例えるなら試合中に逆転を狙って、積極的に塁に出られる様にする行為です。

    ここで、おパヨク様の恥ずかしい持論に掛かれば、見事にバットも予防攻撃用の殺人兵器にされてしまうのですが、頭のオカシイ理論を堂々とひけらかされても、付合わされる方は時間と労力の無駄ですので、今後は積極的におパヨク様の頭のオカシさが自認出来る様に促すか、時間が惜しいならガン無視決込むのが適切でしょう。

    下手に気を使って大人の対応として一旦の理解を示す様な行為は、実際には非常に失礼で不親切な事で、それを続けて来た結果として、おパヨク様は益々アホに拍車が掛かった”アホな子”に育ってしまいました。
    一見優しさと取繕いつつも、実際はとっても無慈悲で冷酷な対応だった訳です。

    これらの反省を踏まえて、おパヨク様には「君は”アホな子”だから、間違って居るんだよ」とシッカリ教えてあげるのが本当の親切だと認識して、ちゃんと親切に振舞う必要があるのでしょう。

  9. アンチレッド のコメント:

    中身のない左翼をパヨクと呼んでいます。
    その特徴「中身がないのに偉そうな上から目線」から「フーセンパヨク🎈」
    あるいは中身をくり抜いたハロウィンのカボチャから「ハロウィンパヨク🎃」
    などと個人的に呼んでいます。

    ということで、こんなインタビューが見てみたいハロウィン編
    パヨクマスコミのインタビュアー「ハロウィンってどうですか?」
    渋谷にあふれる若者「中身のないカボチャがパヨク🎃みたいです」

    そして平和的敵基地攻撃兵器として
    「中身のないフーセンパヨク🎈を風船爆弾にして敵地に送り込み敵を無能化する兵器」
    これなら国民の誰もが反対しないでしょう。

    敵基地攻撃能力の保持に反対するパヨクには次の条件で決闘を申し込むのがいいでしょう。
    ・こちらは一撃で致命傷を与えられるハンマーを持つ
    ・パヨクはヘルメットだけ、逃げ回ることもハンマーを奪うこともできない
    ・最初にこちらが攻撃する
    パヨクの言葉が本気なら喜んで決闘を受けるでしょう。(警察には許可されませんが)
    なにせパヨクにとっては「自分が平和的」であることが至上命題であって、その結果どうなろうと構わないらしいので。
    敵基地攻撃能力とは、敵の市民を殺戮することを目的とした殺人兵器ではなく、敵が持つハンマーを無力化する兵器の意味であることは、パヨク以外の常識的国民はわかっているはずです。

  10. 福岡 秀憲 のコメント:

    今日の自民党「政調、外交部会・国防部会・安全保障調査会 合同会議」でアフガンの日本国人並びに、日本支援アフガン人(ターリバーン・ISからその事で危害を被る方)の救出における問題点が話されているだろうが…
    昔、「日揮」の事件があった時も!!!
    「世界中どこでも邦人の生命を守るために自衛隊派遣あたりまえやろが!」
    と、思ったものです。

    腹が立って、冷静にならないといけないのですが、感情的にコメントしないように、小坪議員にお願いがあります。

    「リベラル」という呼称です。
    米国と欧州でも「リベラル」の定義や、使われ方は違います。
    だから、日本でも「リベラル」という言葉の使い方がちがってもいいですが、世界中どこの「リベラル」も日本を除き、自らの国の国防や、邦人の生命の為の軍隊を否定しません。そうでない特殊な方は少なくとも超少数派(どこでもいるよね…)。
    保守的ではあるが、人間の真の自由を求める人も「リベラル」です。
    自民党も「The Liberal Democratic Party」と、「リベラル」入っていますwww

    保守や他のブログ・ファンが、「パヨク」と言いますが、政治家の小坪議員が使ってしまうとパヨパヨチーンですwww
    私は、真の自由を求めぬ偽物と思っているので、「エセ・リベラル」と言いますが、これも政治家として使えぬと思います。
    「日本版リベラル」と言うしか無いかもしれませんが、長いので「リベラル」と簡略化するのでしょう。しかし!!巧妙に、まるで米国や欧州では…が好きな彼らは、世界基準「リベラル」と自分達が並んでいると思わせようとする彼らの策略に乗ってしまう事になりませんか?
    彼ら:世界的リベラルと混同させる ⇒ 「リベラル」
    艦長:「日本版」付けると長くなる ⇒ 「リベラル」

    これはイカン!!と思ってしまうのです。

    そこは、何とかしていただけないものかと具申します。

  11. 東夷 のコメント:

     小坪市議、御説、一から十まで同感です。良くぞ言って下さいました。

     一つだけ申し上げます。【遅々として進まぬ改憲】にまどろっこしくてイライラしているものです。石原元都知事の【憲法破棄】と同時に

     【新憲法制定】

    では、いけませんか?

    • 常磐本線 のコメント:

      まずは、パヨが誇る進駐軍憲法(9条)停止。
      暫定運用で、改訂明治憲法も有りかと。

      • daco のコメント:

        憲法”廃止”もいいんじゃない!
        英国は憲法がなかったはず!!

        • ミカンの実 のコメント:

          英国は習慣法ですね。よくはわかりませんが。

          • 櫻盛居士 のコメント:

            御指摘通り、慣習法です。

             ・憲法を文章として書き起こして居無い。(成文化して居無い)
                 ↓
             ・憲法法典が製本されて居無い。

            憲法典としては成典化されて居無い為、不文憲法、不成典憲法に分類されて居ますが、概念としての憲法は存在して居ます。
            憲法法典と言う製本化された物質が無いだけの話です。

  12. azumaebisu のコメント:

     小坪市議、御説、一から十まで心の底から同感します。良くぞ言って下さった!

     一つだけ申し上げます。【まどろっこしい改憲】では無くて…

    【GHQ憲法破棄】→【新憲法制定】

    では、いけませんか?

    • 櫻盛居士 のコメント:

      その前例を作ると、悪夢の民主党政権みたいのが再び政権を盗った時、また憲法破棄して新憲法を制定すれば良くなってしまうので、外国人参政権や重国籍を認める憲法に改悪され易くなる弊害もあります。
      安直な方法での憲法変更は、後の禍根を残す事に為り兼ねませんので、正式な手順で改正した方が無難というのが実態だったりするのです。

  13. araigumanooyaji のコメント:

    “左翼の今までは、「間違っていた」のだ。 タイムアップとも言える今、私たちにはなすべきことがある。 それは責任を問うことだ。 左翼に、そして野党に、 メディアに、自称インテリたちに 「おまえたちは、間違って

  14. 常磐本線 のコメント:

    JOCX系地上波で海自特集しているな。(関東地区9/4 19:00~)
    おまエラらしくないな。変なの喰ったか・・・・・・アリバイ作りか(施設残して殲滅されないための)

    例のダメコン芸人に体験させるのも有るとか。

    • 常磐本線 のコメント:

      連投すいません。
      録画予約とかされた方ごめんなさい。
      やはり、いつものウジTVでした。
      芸人ダメコンとカッター訓練から、いきなりチャーハンに行きました。
      テロ朝でも番組枠内は、自衛隊特集だったのにね。ホントダメだね。
      「スポンサーにお問い合わせ」しないと。

  15. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    自衛隊もポジティブリストにより行動制限されている結果現地活動に制約されているものもあり結果としてアフガンでの活動に支障をきたしているだけでなく感染症に対する制限もはたらかないとされているだけに憲法自体諸悪の根源であるものかと取れるものはあります。

    個人的には自粛による経済低迷を危惧しているとしても尾身某も自粛その他で国民を怠惰にさせることにより甘い汁を啜り旨い飯を食うために権益を得ようとしているものにしか見えないためこの国は共産主義を思わせる国家社会主義になりやしないかと懸念するものもあるんですけどね…

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