議員がコロナワクチンを接種してみた。副反応は?


 

 

一回目の接種、ワクチンはファイザーです。
正直に言うと、ない。副反応は何もない。

予約等についてですが、市議には議員特権などはないので、普通にオンラインで接種予約をとりました。
予約は混み合っており、日付けの自由などの苦労もありましたが、普通に予約することができました。

注射した場所(接種部)に対しては、鈍痛と言っていいのだろうか、緩慢な痛みはある。
ただ”ある”と言っていいか分からない。

筋肉痛に似ていると言えば似ていますが、「言われてみれば・・・」というレベル。
ものすごく正確に書くと「なんもない」というのが感想です。

発熱するのかな?とか、こう、いわゆる副反応があるのかも!と思って身構えておりました。
それで、速攻でベッドに横になれるよう、休めるよう、”倒れる準備”もしていたのですが、何もなかったんです。
こう、倒れ待ちみたいな部分があったのですが。

いつもはあんまり飲まないようにしているエナジードリンク(ほんとは好き)も買って、いつでも飲めるようにして、あとお菓子も買って、お茶も準備して、よくわからないけどデコを冷やすための保冷材とかも準備して「さぁ、来い!」とか思ったのですが、何もなかったです。

もちろん、今から副反応がある可能性はゼロではありません。
また、私が(今日の時点で)平気だからと言って、なかには激しい副反応が出る方もおられるのかもしれません。議員が接種したからと言って、ただちに安全だとも言いません。ですが、とりあえず私は打って、そして現時点では大丈夫だということは事例として報告させて頂きます。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

ワクチンに対しては、様々な意見があることは存じています。
私がなぜ接種したのかという理由ですが、これは「議決権の行使に対する責任」です。私は、ワクチン接種を含むコロナ関連予算に対し、賛成の議決を付与しました。これは、仮に打ちたくない人もいたとしても、”打ちたい人もいるだろう”という話です。

私は、賛成の立場を示した以上は、「私が打たない」という選択肢はありませんでした。
そして私が打ったことをもって「君も打て!」とも、市議という立場上は言いません。これが国会議員であれば、国策でありますから責任をもって述べて良いと思います。市議には、ワクチンの安全性について厳格に述べることができる職権はありませんから、そこは控えさせてください。

ただし、個々人のリスクと、社会全体の損得を考えた場合、
私は、ワクチン接種を推進していくことは、少なくとも現時点では「反対する理由はない」と考えております。

反対するだけの論拠としては、片方の天秤に”経済回復を含む社会の安定”を鑑み、もう片方に個々人のリスクを検討した場合、これが社会全体で考えたならば、その天秤が平衡になるほどのリスクの立証もなされていないと考えているからです。

 

このワクチンは、強制ではありません。

個々人の判断にお任せいたします。

そのうえで、社会全体の公益を考えると、私はワクチン接種の(市の)予算に賛成しました。

そして、その議決権の行使に基づき、接種をいたしました。

 

 

 

 

購入したお菓子でありますが、カントリーマアムです。

これは5つほどをお皿に載せ、電子レンジで30秒ほどチンすると非常に美味しいです。

前からこの食べ方をしており、いまはカントリーマアムの側面にもレンチンについて記載があります。正規には20秒と書いておりますが、私は30秒派ですね、少しだけ焦げるんですよ30秒だと。

こう、香りもよくなってきましてね、香ばしいというか。
しっとりと、ふんわりと、まさに焼きたてみたいになる。

私は極度の甘党でありますが、様々なお菓子やデザートも食べますけどね、ちょっとしたパティシエがいるようなスイーツショップとか高級ホテルでもですね、このレンチンカントリーマアムは良い戦いをしますよ。

もうね、本当においしい。

 

これを超えるスイーツになると、何円を払えばいいやら分からない。

よって、私はカントリーマアムが好きだ。とても好きだ。

電子レンジも大切だ。

 

いま、エナジードリンクを飲んで、カントリーマアムを食べている。

準備はしていたので、食べてもいいだろう、と。

とりあえず今日は休みます。

おやすみなさい。

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

38 Responses to 議員がコロナワクチンを接種してみた。副反応は?

  1. きたかぜ のコメント:

    副反応は2回目にほうが酷いようです。お大事に。私は打たない派です。

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、ワクチン接種後、特に異常が内容とのこと、なによりでございます!

    >一回目の接種、ワクチンはファイザーです。
    >正直に言うと、ない。副反応は何もない。

    上記をよみながら、ホットしております。

    閑話休題・・・・

    ちなみに、既往症のある70過ぎの爺は、ワクチンは接種はいたしません。
    ですんで、感染防止のために、基本、食品・食材購入で10日に一度、ちかくのスーパーに出かける以外は、どこにもでかけず、引きこもり生活をしておりますw(-。-)y-゜゜゜

  3. よっし〜 のコメント:

    医療従事者です。私の周りだと9割以上の方が2回目は副反応が出ています。1回目は私も副反応はありませんでした。夕方に少し怠いかな?くらいでした。
    2回目の副反応の出方は本当にそれぞれ違います。40℃違い高熱が続く人もいれば、関節痛が出る人もいれば微熱で終わる人もいます。若い方ほど副反応が出るとの噂になり、副反応が出ないと年寄り扱いされていました(笑)。高齢の方も副反応が出る方も多く、デマだと思います。
    私の副反応は少し特殊で、左腕に接種したのですが、その日の夜に左側の脇の下がめっちゃ痛くなり、それが寛解しながらも3日くらい続きました。熱は次の日に37.5℃の微熱が出ただけで治りました。
    2回目は副反応が出る可能性が高いので、ゼリーやスポーツ飲料などを買っておくといいかもしれません。カントリーマームも美味しいですが(笑)

  4. あき のコメント:

    ワクチン接種はドンドン進んでます。   年を取った両親はファイザー、主人の会社はモデルナ・二回目の接種で多くの割合で微熱、倦怠感(症状の差は有るでしょう)。
    一週間後、健康だった50代の男性が亡くなりましたが、届け出たのかどうかは解りません。
    現在、1000人程度ワクチン死がカウントされているようですが、もっと潜在的に存在するのでは?と考えています。  色々な意見や見方が有るでしょう、当たり前です、治験も碌にされていないワクチンですから。  しかし、世界中でワクチンを打った方が武漢肺炎に罹患した等報告が上がっているのも事実ですから、軽々には言えません。
    やっと、厚労省がワクチン一辺倒でなく~と言いはじめましたが、ワクチンパスポートや、ワクチン接種者に特典を~とか?これはおかしいと思うし、暗に強制接種では?
    千葉真一さんの例を取って色々言われてますが、それこそ、数多くある中の一例ですよ。 鬼の首を取ったように騒ぐことでも有りません。  そして、毎日毎日混んだ電車通勤等される方や、比較的家に居られる人や様々です。 重症化を防ぎたいからワクチンを接種したという人も多いです、確かに特に東京などの医療状況を見ていればそう思います。
    ヒステリックになったり、自分と考えが違うから攻撃するとか、そういう事は止めて欲しいですね。  英で治療薬~のニュース、日本でも色々対処薬の話も有るでしょう?皆が理解して医師にきちんと診断され処方等安心して受けられるようにして欲しいです。
    そして!一番腹が立つんですが!そもそも安倍晋三政権時にわざわざ武漢肺炎ウイルスを日本に引き入れ(発生元支那武漢市から70万人も入国させている)蔓延させ、まともな施策を菅になっても取って来なかった事実です!! 100兆も財政出動して特別会計=70兆ほぼ大企業支援、30兆残っちゃった~・一般国民は生活困窮している人が多数出ているんです、関係者(竹中平蔵パソナ一派・創価学会系など)に回して経済格差広げるんじゃ無くて、全体を見てきちんと政策を取って下さい。  無かったことにしている時点で、責任取る気が全く無いのは解りますけど。
    もうすぐ、選挙ですから余計無かったことの様にしてるのが逆に本当に許せません。
    私は、日本第一党しか支持しませんが、何処の政党でも支持するからには上記責任は支持者にも有りますよ?判っていて総括しない、責任取らない、謝罪もしない、と言う事ですから。

    • 波那 のコメント:

      ゝ千葉真一さんの例を取って色々言われてますが、それこそ、数多くある中の一例ですよ。

      千葉真一さんだけではないと思いますね。但し、報道されるのは有名人なだけでワクチン反対派で感染して亡くなった人は他にも居るかも知れませんし、それは私達には分かりませんね。

      🔻ワクチン反対の落語家・三遊亭多歌介さん、コロナは撃退できると真剣に思い込んでいた
      https://news.yahoo.co.jp/articles/79734f61f78fb8c3072a889f5fc72d0bf139a251

      三遊亭多歌介さん(落語協会のホームページより)

       54歳の寄席芸人が亡くなったことが、演芸界に動揺を広げている。

       落語家の三遊亭多歌介さんが27日午後2時40分、新型コロナウイルス感染症のため死去した。

      【写真】コロナで亡くなった志村けんさん、懐かしの“ドリフ全盛期”時代

      コロナは単なる風邪、ワクチンは無意味
       これまで寄席演芸界では、ベテラン落語家の鈴々舎馬風(82)や前座らが感染していた。つい最近もなぞかけ漫談家のねづっち(46)が闘病生活を送るなど世間同様感染が広がっているが、死者が出たのは初めて。

      「54歳といえば、我々の世界では若手。亡くなる10日前、鈴本演芸場の高座に上がっていましたから、感染から死去まであっという間の出来事です。どこで感染したのか特定できるのか、濃厚接触者指定されるのかわかりませんが、とにかくみんな怖がっている」以下略

    • 凡その人 のコメント:

      ワクチン接種後の死亡者が1000人だという事だけを取り上げて、さもそれが原因だと誤認させる書き方は悪意があるか、知識が足りていないかのどちらかに分類出来る。知識が足りない場合、物事の正当な評価がが出来ないので、不安に駆られやすい。そういった人は、安全ではなく安心を求める傾向が強く、根拠がないものに飛びついてしまう危険が往々にしてある。その上、他人にばかり責任を取らせようとしたり、謝罪を求めわめき散らす。日本の国民は、日本という国家の一員であり、共に国家を築き上げる存在であって、国家のお客様などではない。一方で、国は国民の命と財産を守らなければいけないが、それは対国家間に於いての事で、市民生活に於いては地方自治体が窓口となる。政府に注文をつける前に、国民の一員として国家に何が出来るかを考え行動すべきだろう。

      • 波那 のコメント:

        仰る通りだと思います。ケネディの有名な演説があります。

        Ask not what your country can do for you,
        Ask what you can do for your country.

        国が君に何をしてくれるかを問うのではなく、君が国の為に何が出来るかを問うてみよう。

        国が困難な時には、自分が国の為に何が出来るのかを考えねばなりません。病院で日々、患者に直に接してらっしゃる医療従事者の御苦労を思えば少しの我慢ぐらい何でもありません。

  5. 三田満州男 のコメント:

    1回目も2回目もほとんど副作用はありませんでした。

  6. BLACK のコメント:

    私は反ワクチン派ではありませんので
    反ワクチン、と言う意味で言うのではありませんが

    ワクチンが身体に何らかの負荷をかけているのは確実だと思われますので
    発熱や痛みがあっても無くても、普段よりお身体を労わってください。
    睡眠不足・過労・脱水に注意、と私は思っています。
    小坪氏に「睡眠不足と過労に注意」と言っても避けられないかも知れませんので
    水分補給をいつもより多めに、は忙しくても心掛けて下さいませ。

    これは、心臓と血管を今までより労わる、と言う意味だと私は思っています。

    以上 文責 BLACK

  7. 波那 のコメント:

    アメリカでは反ワクチン派で感染して亡くなった人の記事が色々出ています。思うのですが、ワクチン打つべきの人も、ワクチン打つなの人も強要するべきではないです。ですが、反ワクチン派の人達は必ずと言っていいほど政府批判に利用して煽っていますね。実際、ワクチン接種して副反応が出るか、出ないかは人それぞれなので、自分で決めるしかないです。それにワクチン打っていても感染はします。重症化はしないと言われてますが人と接触する仕事の方には、さらなる自己管理が求められます。世界はもう完全なゼロコロナになる事は、この先ないと思います。with corona の中で何とか経済を回して行く事に踏み出さないと、今のこの生活に支障をきたしたままでは、その方が死者の数が増えてしまいます。副次効果としては皆が手洗い、ウガイを頻繁にするようになって例年のインフルエンザ患者の死者数や他の感染症死亡者が減ったという効果も出ていて例年よりも人口減が低くなったりしています。

    🔻『反ワクチン』のアメリカ人司会者、少なくとも3人死亡
    2021/08/24 11:55
     https://zapzapjp.com/58394530-2021-08.html

    ワクチンに対して懐疑的な人、またはその陰謀論を信じる人、様々な理由で反ワクチンを謳う人がいますが、一方アメリカではテレビの前で反ワクチンを主張していたという司会者らが相次いで死亡していると報じられています。
    保守指向のトーク番組の司会者だったフィル・バレンタイン(61)に関してテネシー州ナッシュビルのラジオ局WWTNはツイッターを用いてこの人物が死亡したと発表しました。CNNなどの海外メディアによると、この人物は反ワクチン主義ではなかったものの、過去ワクチンに対してその効果などは懐疑的な発言を繰り返すなどしていたといいます。

    具体的にはワクチンは必ずすべての人に接種しなければならないかそれは分からない。という主張をした上で、仮に自分が新型コロナウイルスに感染したとしても「死ぬ確率は1%にも満たないだろう」と話していました。
    さらにこの人物は「一般人は、ワクチンをうたないほうが安全だぜ」などと述べ、アメリカ政府が進めるワクチン接種を奨励していることについて嘲笑うような歌を作り番組内で歌っていたといいます。

    しかし、先月バレンタイン氏はコロナに感染。肺炎と副作用で重体に陥り入院。彼の家族は「彼が反ワクチン主義者では決してなかったが、積極的なワクチン賛成の人間ではなかった。その結果、後悔することリスナーらは知ってほしい」と伝えています。

    ▼左バレンタイン氏、右ジミー・ヤング氏
    image_158

    別の例として、テネシー州に住んでいたキリスト教のラジオ放送の司会者ジミー・デ・ヤングという81歳の人物も先日、新型コロナウイルスで死亡しました。彼は「ワクチンにより国が人々を制御する」と意味不明なことを主張。国民に対してワクチン接種を進めないような発言を繰り返していました。

    更に、フロリダ州で保守指向のラジオトークショーの司会者として活動していたディック・ファレル氏(65)も新型コロナウイルスの合併症で死亡。彼は反ワクチン主義者としても有名で、彼はフェイスブックに「知人2人がワクチンを接種したが、コロナに感染して重篤な状態で病院に入院した」とし、「ワクチンは偽物だ」と記載しました。また感染症の専門家という国立アレルギー・感染症研究所所長を名指しして「権力を振り回す嘘つきモンスター」だなどと主張していました。

    🔻ワクチン否定論を広めた米男性、COVID-19で亡くなる
     https://www.bbc.com/japanese/57965936
    2021年7月26日

    画像説明,
    スティーヴン・ハーモンさんは新型ウイルスで入院後、自身の写真と共に闘病生活をツイートしていた

    新型コロナウイルスを軽視するジョークをソーシャルメディアなどに投稿していたアメリカ人の男性が、1カ月の闘病生活の末、COVID-19で亡くなった。

    米カリフォルニア州在住のスティーヴン・ハーモンさん(34)は、ツイッターに7000人のフォロワーがいた。ワクチン反対論者として、ワクチン接種に関するさまざまなジョークをソーシャルメディアで投稿していた。

    しかし、COVID-19による肺炎を発症した後、ロサンゼルス郊外の病院に入院。21日に亡くなった。

    🔻「ワクチン無視した」米保守放送人たち、次々とコロナで死亡
    ttps://news.yahoo.co.jp/articles/344614e2be011066b05c3c521951ff3740e65595
    8/23(月) 8:24

    米国で ワクチン接種を反対・軽視していた保守系の放送人たちが、新型コロナに感染し死亡している(画像提供:wowkorea)

    感染力の強い新型コロナウイルス感染症“デルタ変異株”の拡散により 米国内では新型コロナの感染者・死者が急増している中、新型コロナワクチンの効果を軽視したりワクチン接種に反対していた保守系の放送人たちが次々と新型コロナに感染し死亡している。

    【写真】もっと大きな写真を見る

    22日(現地時間)CNN放送によると、米テネシー州のラジオ放送局WWTNのトークショーMCのPhil Valentine氏(61歳)がこの世を去ったと、ツイッターを通じて伝えられた。

    Valentine氏は反ワクチン主義者ではなかったが、ワクチンの効果に対して幾度も疑問を表していた。「全ての人が新型コロナワクチンを接種すべきなのかはわからない」とし、自身が新型コロナにかかる可能性は「多分1%もない」と語っていた。また 米政府のワクチン接種活動を茶化すような歌を放送していた。

    家族はValentine氏が入院した後、ツイッターにあげたメッセージを通じて「Valentine氏は反ワクチン主義者ではなかったが、積極的なワクチン賛成論者にならなかったことを後悔しているという点を、(ラジオの)リスナーたちが知ってくれることを願う」と伝えた。

    つづいて去る15日には、同じテネシー州に住んでいたラジオ番組MCのJimmy DeYoung氏が81歳でこの世を去った。DeYoung氏は、新型コロナ感染により入院してから8日目に死亡した。

    DeYoung氏は、放送を通じて幾度もワクチンへの不信を表し「ワクチンは国が人々を統制するという、また別のかたちになり得るのではないか」と語っていた。

    また去る4日には、フロリダ州で保守系のラジオトークショーMCのDick Ferrel氏(65歳)が新型コロナ合併症により死亡した。Ferrel氏は反ワクチン主義者として有名で、フェイスブックに「知人はワクチンを接種していたが、新型コロナにかかり重症状態で病院に入院した」とし「ワクチンは偽物だ」という内容をあげていた。

    🔻ワクチン拒否し夫の2週間後に死亡した4児の母親「子供たちにはワクチンを…」
    8/20(金) 7:30

    「子供たちにワクチンを受けさせて」──そう言い残して4人の子供を持つ母親は息を引き取った。彼女は、家族全員が感染するそのときまでワクチンを打つつもりはなかった。

    【画像】コロナで亡くなった夫妻と残された4人の子供たち

    数週間前、リディア・ロドリゲス(42)はワクチンを打たなくても新型コロナウイルスに打ち勝てると思っていた。

    しかし、1週間にわたる教会のキャンプから帰宅後、自分や家族の陽性がつぎつぎに確認されると、彼女は気を変えてワクチン接種を希望したが、そのときには「すでに手遅れだった」と主治医は言う。彼女を待っていたのは人工呼吸器だった。彼女のいとこ、ドッティ・ジョーンズが米「ワシントン・ポスト」の取材に答えた。

    米テキサス州ガルベストンに暮らし、ピアノ教師をしていたロドリゲスには4人の子供がいた。いよいよ打つ手がなくなったとき、彼女は最後の電話で姉妹にこう頼んだ。「どうか子供たちにワクチンを受けさせて」と。

    彼女は8月16日に息を引き取った。夫のローレンス・ロドリゲス(49)が同じく新型コロナウイルスで命を落としてから2週間後のことだった。

    結婚して21年になるロドリゲス夫妻は、アメリカに何千万人といるワクチン未接種者の一部だ。現在、アメリカでは12歳以上であれば無料でワクチンが提供されており、当局はワクチン接種が重症化や死亡率を大幅に下げると訴えている。それにもかかわらず、いまも多くの子供たちがこの病気で親を亡くし、孤児になっている。

    ロドリゲス夫妻もまた、他の患者と同様に挿管される直前にワクチンの投与を医師に懇願した。

    「リディアはワクチンを信じていませんでした」。ジョーンズは言う。「彼女は、薬に頼らず自分でなんとかできると思っていたのです」

    新生児看護師だったジョーンズは、勤務先の病院で新型コロナウイルスがいかに母子に深刻な影響を与えるかを見てきた。彼女は、何週間も人工呼吸器につながれたまま症状が改善しない患者のことをロドリゲスに話した。

    何度ジョーンズがその危険性を訴えても、いとこは沈黙を保ったままだった。それがすべてを物語っていた、と彼女は振り返る。「リディアはワクチンを打つ気はまったくありませんでした。とても心配でした」

    続きは、
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7d2badbdd6bd9f91ec9ca1a34f90cb15647c1356?page=2

    🔻新型コロナを軽視していたトランプ氏も接種呼び掛け 米国でワクチンに懐疑的な著名人ら相次ぎ感染
     https://www.tokyo-np.co.jp/article/126543
    2021年8月24日 19時59分

    新型コロナウイルスに感染し、21日に亡くなった米テネシー州の保守系ラジオ司会者フィル・バレンタイン氏=テネシアン紙提供(AP)

     【ニューヨーク=杉藤貴浩】新型コロナウイルスが再拡大する米国で、ワクチンに懐疑的だった市民や著名人に感染が広がり、後悔する声が相次いでいる。21日にはコロナを軽視していたトランプ前大統領も接種を呼び掛けた。ただ、ネット上で広がる誤った情報は多く、ワクチン懐疑論が新たなビジネスとなっているとの指摘もある。

     「子どもたちには必ずワクチンを受けさせて」。南部テキサス州で16日にコロナで死亡した女性(42)の遺言に全米の注目が集まった。米メディアによると、女性と夫(49)は共にワクチン反対派で、夫も半月前にコロナで亡くなった。夫婦が反対していた理由は不明だが、残された4人の子どもの面倒を見る親族は「ワクチンに関する誤情報を信じる人々がいるのが悲しい」と語った。
     米国ではネットを中心に「接種すると不妊になる」「微小チップを埋め込まれ、監視される」といった誤情報や陰謀論が拡散する一方、感染力の強いデルタ株が未接種者を中心に猛威をふるっている。

    ◆「ワクチンに賛成しなかったことを後悔」
     21日にはテネシー州の保守系ラジオ司会者フィル・バレンタイン氏(61)が1カ月の闘病の末に死亡。昨年末には「私がコロナで死ぬ確率は1%もない」と豪語していたが、入院後は「積極的にワクチンに賛成しなかったことを後悔している」と述べていた。ワクチンに懐疑的な保守派の支持を集めるトランプ氏も、感染が深刻なアラバマ州の集会で同日「ワクチンを打とう」と呼び掛けた。

     米英拠点の「デジタルヘイト対抗センター(CCDH)」によると、懐疑論の一因となっている誤情報の約7割は医師や弁護士ら有力者12人を中心に拡散。寄付やサプリメント販売などで計3600万ドル(約40億円)の収益を生み、産業化しているという。
     有力者の1人として名指しされたケネディ元大統領のおいロバート・ケネディ・ジュニア氏(67)は本紙の取材に、ワクチン接種義務化反対の訴訟活動などを続けているとする一方、「収入の8割を犠牲にして運動している」と反論した。

  8. BLACK のコメント:

    スレチで申し訳ありませんが

    TV朝日の「薩長同盟で倒幕」と言うニュースを見ました。
    私はネットニュースで今朝読みましたが、元はTVニュース内の解説だと思いました。
    河野氏と石破氏が薩長
    小泉氏が坂本龍馬
    安部氏たちが幕府
    と言うような説明がありました。

    「令和新選組」だけでうんざりですのに
    このような例えと言うか煽り
    維新の志士にも、維新の志士のファンの方々にも失礼だと思います。
    マスコミはこのような例えが国民に受けると思っておられるのでしょうか。
    マスコミのものすごい無理やりのイメージづくりを感じます。
    マスコミがどのような政権を望んでいるのかよくわかります。

    憤慨の勢いで書かせていただきました。
    申し訳ありません。

    以上 文責 BLACK

    • BLACK のコメント:

      安部氏たちが幕府ってことは麻生さんも幕府ってことになります。
      河野氏が「倒幕」するって、すごい勇気だと思います。

      以上 文責 BLACK

    • 凡その人 のコメント:

      神奈川と鳥取が薩長で、山口を幕府に例えてるんですか?
      かなり、シュールな見解ですね。
      近代史に重ねるなら、明治(安倍政権)が終わり、
      今は、短かった大正(菅政権)が終わろうとしている時期でしょう。
      だから、アベノ江戸幕府と例えるのは違和感しかなく、アベノ維新政府が近い。
      こういう意味が通らない事を平気で言える人は、
      日本の歴史を知らないアホか、外国人の方ですかね。
      或いは、その両方かな。

      • BLACK のコメント:

        凡その人様
        ご返信ありがとうございます。

        そうなのです。
        この例え・設定が嫌らしいのは意味が通らないむちゃくちゃなのと
        敢えてその意味を通そうとするならば

        令和の薩長同盟(河野氏と石破氏の同盟)で令和の幕府(安倍氏と麻生氏たち)
        を倒したら
        自分たち(自民党内の反安倍反麻生勢力・野党・メディア・左翼・親中親韓勢力等々)は官軍になれる
        そういう願望だと解釈可能なところだと私は思います。
        その革命の野望が透けて見えることです。

        この「令和の薩長同盟」は、自民党総裁選挙の名を借りた維新だと、革命だと
        左派メディアが自らの願望を明かした。
        そう解釈すれば意味が通るのではないかと、私は思いました。

        注・以上はあくまでも私BLACK個人の感じ方&解釈に過ぎません。

        以上 文責 BLACK

  9. 神無月 のコメント:

    「接種してみた」のタイトルと行間からは、小坪市議なりに得ているワクチンの負の情報も承知の上で、お立場上接種を受けられたようですね。

    また、接種慎重派の方々への配慮も、小坪市議らしい思い遣りを感じます。

    ワクチン接種後、暫くは体からエクソソームが出るようですので、身近に未接種の方が居る場合は、移さないように距離を取るか車内のような狭い空間は気を付けた方がよいようです。

    移された方の症状は、風邪のような感じが続くとか、閉経された女性の出血とかの実体験が有ります。

    ある薬を飲んで翌日治った等の話も有ります。

    薬品メーカーはワクチン・シェディングをデマとしているようですが、実体験されている方々もおられますので知識の一つとして書かせて頂きました。

    確か、小坪市議は偏食の傾向が有ったように記憶しています。
    これからは、自己免疫を高め続ける必要が有りますので、それには腸内環境の保全が一番です。
    発酵食品はうってつけですので、こまめにお食べくださいね。
    .

  10. 東夷 のコメント:

     引き続き【経過観察報告】を御願いしますね。

  11. アンチレッド のコメント:

    ワクチン問題については専門性が高すぎて素人は傍観様子見に徹した方がよいと思っていましたが、高い確率で強い副反応が出ることからそれなりに調べみるとある疑問点が出てきました。

    ・免疫には細胞性免疫と液性免疫があり、細胞性免疫は免疫細胞自体が異物を攻撃するという特徴がある
    ・mRNAワクチンはスパイクタンパク質の一部または全てをウイルス抗原として人間の細胞表面に産生する
    ・細胞性免疫と液性免疫の両方の免疫応答を起こす

    ここで、人間の細胞表面にスパイクタンパク質しか存在しない状態で、異物を攻撃する細胞性免疫はどこを攻撃するのか、という疑問があります。
    強い副反応が高い確率で起こることから想像すれば、人体を攻撃している可能性が疑われます。
    これはいわゆるアレルギー反応、それが強烈な場合はアナフィラキシーショックといわれる状態だと思います。

    (参考資料)
    獲得免疫における細胞性免疫とは?液性免疫との違いも詳しく解説! | やさしいLPS
    https://www.macrophi.co.jp/special/1564/
    >細胞性免疫は、T細胞という免疫細胞が主体となって働いている免疫です。抗体を産生するのではなく、免疫細胞自体が異物を攻撃するという特徴があります。
    >液性免疫は、B細胞が主体となって、抗体を作ることで異物に対抗する免疫です。
    >細胞性免疫と液性免疫で大きく異なる点は、異物に対する攻撃方法です。細胞性免疫では免疫細胞が直接異物を攻撃しますが、液性免疫では抗体を作って異物に対抗します。
    >細胞内寄生する異物は数が多いため、病気の予防には細胞性免疫が非常に重要だといえます。

    mRNAワクチンについて
    https://www.pfizer-covid19-vaccine.jp/mRNA%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.pdf
    mRNAワクチンは、細胞のタンパク質合成プロセスによりウイルスの一部(抗原)を産生し、免疫応答を引き起こすように設計されています。
    ① mRNAワクチンはウイルス抗原の鋳型であり(COVID-19 mRNAワクチンの場合は、スパイクタンパク質の一部または全てをウイルス抗原として産生する鋳型
    です)、脂質の膜に包まれて標的細胞へ運ばれます。
    ② この脂質の膜はmRNAを保護するだけでなく、mRNAを細胞の中に運び入れます。細胞内に取り込まれたmRNAは細胞質に放出されます。
    ③ mRNAが細胞質に取り込まれると、細胞内のタンパク質産生工場であるリボソームがmRNAを設計図として用いてウイルス抗原を産生します。
    このプロセスは翻訳と呼ばれます。ウイルス抗原は細胞内で運ばれて、細胞表面に抗原として提示されます。
    ④ 抗原に対して液性免疫(抗体産生)および細胞性免疫(T細胞)の両方の免疫応答を起こします。導入されたmRNAは自然に分解され、人の身体の
    遺伝子には組み込まれません。

    • アンチレッド のコメント:

      ワクチンについて調べれば調べるほど、納得するより不可解なことが多くなります。

      新型コロナウイルスは、いかに感染し、そして重症化するのか? そのメカニズムが研究で明らかになってきた | WIRED.jp
      https://wired.jp/2020/04/19/covid-19-mechanism/
      5)免疫システムの暴走「サイトカインストーム」は、なぜ起きる?
      COVID-19の重症化は、ウイルス自身が原因というわけではない。
      自己免疫によるサイトカインストームが肺をはじめとした複数の臓器で炎症を引き起こし、患者自身を死に至らしめると考えられている。免疫システムの暴走や、酸素不足と広範囲に及ぶ炎症は、腎臓、肝臓、心臓、脳、その他の臓器にもダメージを与えるのだ。
      いまのところ、COVID-19は重症化する可能性がSARSよりも低いが、重症化の過程はよく似ているという。このため持病のない健康な若者が、急性呼吸窮迫症候群(ARDS)で亡くなる理由は、自身の免疫攻撃によるサイトカインストームの結果で生じることが多いと考えられている。
      以上引用

      「COVID-19の重症化は、ウイルス自身が原因ではなく、自身の免疫攻撃によるサイトカインストームの結果である」
      この情報と「ワクチン接種により重症化が防げる」という情報は整合性が取れないと思われます。
      実際、ワクチン接種2回目の方が副反応が強いということは、スパイクタンパク質が産生した細胞への免疫による攻撃が、1回目のワクチン接種により強化されていたからと考えられます。
      これからすると、ワクチン接種により強くなる副反応のメカニズムと重症化のメカニズムは基本的に同じなのではないでしょうか?
      そしてワクチン接種により起こる強い副反応は重症者にあらわれる症状(炎症反応)が短期的に出たものではないでしょうか?

      「ワクチン接種により感染は防げないが重症化は防げる」
      よく見かける説明ですが、重症化=自身の免疫攻撃からすると、これは明らかにおかしい話です。
      「ワクチン接種により感染を大幅に防げる」という理屈でなければ、ワクチン接種により強くなっていく副反応のメカニズムや重症化のメカニズムと整合性が取れません。

      ワクチン接種によりできた液性免疫の抗体および細胞に寄生する前に細胞性免疫の攻撃によりウイルスが破壊されて、ウイルス感染が大幅に抑えられたのなら重症化が防げるという理屈もわかりますが、デルタ株の感染状況はワクチン接種の有無と感染量に大幅な差はないデータが出ています。
      しかし「ワクチン接種により重症化が防げる」とされています。
      いったいどういうメカニズムなのか、検索しても「ワクチン接種により重症化が防げる」メカニズムを説明した資料は見当たりません。

      デルタ株の感染データ
      感染・伝播性の増加や抗原性の変化が懸念される 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の新規変異株について (第13報)
      国立感染症研究所2021年8月28日
      https://www.niid.go.jp/niid/ja/2019-ncov/2484-idsc/10623-covid19-57.html

      • アンチレッド のコメント:

        ワクチンだけでは感染は防げないことが明らかになってきており、その結果として変異も防げないと思われます。

        そこで求められるのが抗ウイルス剤、ウイルス感染症治療薬による感染者の激減策。
        このブログで取り上げられたイベルメクチンの治験を「コルゲンコーワ」で知られる興和が行うようです。
        薬剤の利点は即効性と用量を定量的にコントロールできるので効能を制御しやすい点だと思います。

        抗寄生虫薬「イベルメクチン」臨床試験開始へ 年内の承認申請目指す – 産経ニュース2021/7/1
        https://www.sankei.com/article/20210701-KC4F7OVBGNOCDGFWWWLTF4O5PE/
        医薬品製造などを手掛ける興和は1日、新型コロナウイルス感染症の治療薬候補の抗寄生虫薬「イベルメクチン」について、国内で臨床試験(治験)を始めると発表した。大規模な治験でデータを収集して有効性や安全性を検証し、年内の適用拡大の承認申請を目指す。
        治験の対象は、軽症患者800~1千人程度を想定。投与する薬剤が実際の治療薬か偽薬かを医師、患者双方に伝えない「二重盲検プラセボ対照試験」で実施する予定。現在、国の審査機関「医薬品医療機器総合機構(PMDA)」と協議しており、許可が下り次第開始する。
        イベルメクチンは、ノーベル医学・生理学賞を受賞した大村智・北里大特別栄誉教授が開発に貢献した薬。新型コロナウイルスの増殖を抑える効果や抗炎症作用が確認されており、世界各国で臨床試験が行われている。国内では同大病院が医師主導治験を進めており、大村氏から興和側に企業治験の実施を依頼したという。

        「イベルメクチンで感染者数・死亡者数を劇的に減らせる」米国の医師団体が提言 未だに流通しない裏事情とは | デイリー新潮
        https://www.dailyshincho.jp/article/2021/07020557/?all=1&page=1
        その作用機序だが、
        「大きく分けて三つあります。
        一つに、ウイルス表面のSタンパクや細胞の受容体ACE2に結合し、ウイルスの細胞内侵入を妨げます。
        二つ目は、ウイルスタンパクを核内に運ぶ移送物質インポーチン等にも結合し、ウイルスの複製(増殖)を阻害します。
        最後に、イムノモデュレイターとして免疫を調整することで、炎症や免疫の暴走であるサイトカインストームを抑制し、重症化を防ぎます」
         FLCCCは、予防には体重60キロなら1回4錠を2~3週間に1回、感染拡大地域では1週間に1回程度の服用を推奨しているという。手軽なのである。

        • 維新は裸の王様 のコメント:

          IVMを推し進めている花木氏と大村氏は、利害関係人。
          花木氏が進めている、北里大学と連携有志医師での臨床治験は9月末迄延長継続中。
          治験での容量等は何故か統一していない。
          北里大学と興和の治験は動いてすらいない。
          兎に角、治験結果待ちです。
          ちまたに溢れる感情論では決めれませんね。

        • 神無月 のコメント:

          予防には体重60キロなら1回4錠をとなっていますが、市場に流通している容量には3種類有ります。

          3mg、6mg、12mgです。3mgなら4錠ですが、12mgでは1錠の服用になります。

          12mgを4錠飲みますと、4倍オーバーになりますので薬品関係の紹介は慎重にされませんと善意がトラブルの元になりかねませんので。
          .

        • 名無し子 のコメント:

          すごい長文コメご苦労様です。
          ご高説はご自身のブログでなされば?
          少なくとも、接種しました!と仰る市議のブログで言われる必要は無いのでは?
          これだけ書き込むってすごい労力ですよね、コワイです。

  12. 今田正明 のコメント:

    コロナの存在はいまだに、誰も証明していません。
    ジュディノートやビフォーイッツニュースやoneニュースやその他、海外の投稿記事!は 絶対に読む価値ある! ワクチンはかなり今 差し替えられました。中に何が入ってるのか。
     医学博士とか科学者や研究者が恐怖の中でも
    勇気を振り絞って発信したんです。
     調べたらテレビ局や新聞紙 以外の情報が 在ります 沢山。信憑性が在るかどうかはリテラシーや判断力です。 判断するのに依存心や、人にどう思われるか…は抜きで考えます。

  13. 維新は裸の王様 のコメント:

    他の方のコメント読む限り、「ワイ、ワクチン撃ったった!」報告は、あっても無くても良いみたいな印象受けました。

    ・進んで射ったで
    ・悩んで射ったで
    ・よーすみー
    ・ワイ、射てんのじゃ
    ・ワイ、絶対射たんのじゃ
    ・陰謀論大好き

    と、様々な副反応ですね。
    私は2回終わりましたが、接種側腕ダルダルのみのド平熱で終わりました。(もうすぐ14日経過)
    元々50越えて、隠れ既往症はあると思ってるので、ワクチン接種による中長期的副作用とかは実際どうでも良いです。
    日本全体で接種可能年齢の人が、半分は1回は接種済みですし(2回も増えてきた)、何より先進国+でも同じ様な感じだし気にはしてません。

    結論 : 義務ではないので、自分で決めるだけ。
    効果 : 重症化しにくいのは判明、だけど感染もする
    悩む : 自分が射てない身体だった時のリスク判定不能
    行動 : まず他人に配慮,自分へ防御(+マスク&換気)
    ワク拒へのマイナス : ワクパスの様な「区別」にて入場&排除が促進(毎回有料検査で入場)

    以上です
    9/7 文責 維新は裸の王様

  14. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    統計情報としては余りにも母数が少ないので何とも言えませんが、小生の知る限りに於いては2回目の接種でほぼ全員グロッキー状態に成ってます。
    普段から気合溢れ、少々の事なら不眠不休で動き続ける人ですら、2回目の接種では弱音が入ってました。
    皆様も仰られる通り、やはり2回目の備えが肝要な様です。
     
     
    ワクチンの歴史を振返れば意外と古く、紀元前1000年頃には天然痘予防として人痘接種が行われて居た様です。
    これは天然痘に罹患した患者に生じた膿疱や痂皮の一部を、未罹患健常者に接種する方法で行われて居たとの事で、思いっきり生の病原体を意図的に取り込ませる方法で、現代の常識では衛生上も問題がありますし、他人の蛋白質を接種するのですからアナフィラキシーショックが発症しても不思議では無い方法で行われて来た事は明白です。
    その後、牛痘(実際には牛痘ウィルスでによるものでは無かった様ですが)に罹患させた牛から苗を取る方法が開発され、こちらの方が副反応が弱く効果は同様に得られるとの事で、この牛痘苗の接種が普及して行く事と成ります。

    我が国に於いては江戸時代の天然痘蔓延に際し、当時の政府である幕府や各藩はその対応に追われる事に成ります。
    天然痘に関してはそれまでも人類を苦しめて来ましたが、我が国の天然痘との戦いの火蓋は江戸時代に切ったと言って良いでしょう。
    そこで牛痘苗の接種計画が立ち上がるものの、当時は牛痘苗を外国から輸入しこれを人に感染させた上で痘苗を得る必要があり、その牛痘苗、つまりワクチンを確保するのに、政府が奔走すると言う事態が発生して居たのです。
    この時代に、既にワクチン確保に追われると言う経験をして居たのですね。
    佐賀藩の例ですと種痘事業を担当する部署が新たに設けられ、医師の出張・宿泊費を藩が支給し無料で藩領に接種が開始されるなどの対応も見られます。
    痘苗の普及に関しては、牛痘苗入手から約半年程で西日本をカバーするに至り、約1年足らずでほぼ全国に行き渡らせて居ます。
    武漢肺炎予防接種に関して、スタートは遅かったものの、2021年9月現在での接種率は世界10位以内にランクインして居り、江戸時代の対応を彷彿させるものがあるなっと感心します。
    やはり、民族性と言うものはたかだか数十年程で変わる訳では無いのだなと感じさせられます。

    この天然痘予防の種痘接種ですが、蘭方医が主体となり普及させたのですが、漢方医の反発で普及が遅れた地域もあり、一方で種痘接種が義務化された藩もありと、これもなかなか現在に通じるものがあるなと感心させられます。
    因みに、過去にアイヌ総人口の約4割程が天然痘で死亡した事例があった事から、アイヌに対しての強制・義務による一斉種痘施術が実施され、アイヌ人口の約半数が接種したと言われて居ます。
    勿論、これも江戸時代の出来事です。

    只、この天然痘予防接種も絶対に安全と言えず、やはり副反応が見られる事例が発生して居ます。
    その多くは種痘後脳炎と言う形で現れ、残念な事に例に漏れずそれなりの数の犠牲者や障碍者を出したのも事実です。

    江戸時代に機を発した天然痘予防接種ですが、接種方法は形を変えながらも、これは実に昭和50年に迫る頃迄続けられました。
    年配の方なら今でも種痘の痕を、上腕部に残されて居る方も少なくは無いでしょう。

    そう言った歴史を経て、天然痘ウィルスは遂に1980年に撲滅したとされ、現在では殆どの人が天然痘予防接種を受けずに済む世の中と成りました。
    但し、生物兵器としての懸念から、軍隊などでは天然痘予防接種が行われたりして居ます。

    ワクチンの功罪に関して言えば、今も昔も変わらない訳です。
    ワクチンと言っても様々なものがありますが、個人から社会全体に視点を移した場合、それらは概ね貢献度の高い医術を言えるでしょう。
    視点を様々な角度から見た場合、自らをどの立位置に置くかと言うのも、接種するか否かの判断材料と成り得るのではないでしょうか。
    そして、このエントリーは当に個人から社会全体に視点を移した上での、1回目接種完了だと判断して居ります。

  15. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    wkwktntnなことに対しては打たない自由はあれどそれにより業務請負の機会および行動制約に対する問題も懸念されるため早く何とかしないと、というものはあれど製品に対する不具合その他もあり不足傾向は続きそうなのでいつになるのかというのはあるのでそのためにはどう立ち回るかといったやり方もあるようなのでうまくことが進めばということにはなりますけどそこが問題でもあるんですけどね…

    接種受ければ絶対安全というわけでもないこともありますしネットニュースの名司会のある御方も陽性反応のため休業状態なのでご自愛いただきたいものに加えいつカムバックするのかというところなのですけど副反応その他のケースだけを過剰に捉えて報道するオールドメディアのやり口は許せるものじゃありません。

    ぁ、wkwktntnというのはネットスラング系のネタにはなります。(ぇ

  16. 通りすがり のコメント:

    ①イベルメクチンを推奨する医師団、よりも効果には疑問符の医師団、の方が多い

    ②上記でコピペ連投してるヒトいるけど、それの正反対のコピペwも見てるのかなぁ。mRNAやスパイクタンパクについては、人体浸透若しくは排出など問題無いって論文や科学者コメもネット上には山程あるんやけど。

    結局ワクチンヤバイの人って、片方の意見しか見てないってのがよくわかったわー

    後、小坪さんに対して、議員生命終わりますね、ってコメした人、市議に謝罪したの?wwwww

    • アンチレッド のコメント:

      一般人として、イベルメクチンの有効性に期待する方が明らかに常識的な感覚だと思いますが、イベルメクチンの治験・承認・処方が成功することに否定的な一般人って理解不能です。

      何か情報を持っているならここでちゃんと紹介すればいいのに、すぐに人格攻撃に持っていく人間って気持ち悪い。

      • 維新は裸の王様 のコメント:

        IVM、北里大学と連携有志医師での臨床治験は9月末迄延長されています。
        延長されたのは人自体が集まらなかった為。
        有志医師の使用容量やタイミングはバラバラ。(北里花木氏Twitter)
        北里大学と興和は、未だ動かず。

        治験の結果が有効なら、国からはOKが出るので待ちましょう、それが科学であり感情論で承認は、お気持ち原理主義。

      • アンチレッド のコメント:

        北里花木氏Twitterの紹介ありがとうございます。
        https://twitter.com/hanakihideaki

        おかげで、日米でひどいイジメを受けているイメルメクチンの様子がよくわかります。

        例えば厚労省によるイジメ
        9月2日返信先:@kkkkkkk777さん, @hanakihideakiさん
        >ワクチンを作る製薬会社から資金提供を受けていたり、抗体カクテル療法の治験をしていた人が、厚労省の治療のてびきの治療の記載を担当し、イベルメクチンの解説に、効果があるとされた多くの論文を記載せず、数少ない効果が無いとされた疑惑のある論文だけしか記載しなかったのも、きっと偶然ですねハートのビックリマーク

        これは科学?感情論?お気持ち原理主義?

      • アンチレッド のコメント:

        返事はなしですか。
        「それが科学であり」と「偉そうな上から目線」で2度同じようなコメントでしつこくレスしたくせに、都合が悪い情報が出てくると無視をするワクチン推進派。

        そして別のワクチン推進派
        >片方の意見しか見てないってのがよくわかったわー

        ワクチン推進厚労省への見事なブーメランだね。

        • 維新は裸の王様 のコメント:

          アンチレッドさん

          私はワクチンシーヤ派でも、IVMスンナ派でもない。
          私自身は、ワクチン射たなきゃ仕事にならんので射ったまでで、中長期的副作用なんてシニア層に入ってるので、気にもしていません。

          薬剤は、絶対に安全ではないので、IVMをコロナ治療や予防に使うのなら流石に臨床試験合格して、国のお墨付きがないと「もしも」の薬害起きた時に救済措置が無いのです。
          だから、上から目線でもなんでもなく、今の潮流でいう「科学的であり」ってだけですよ。

        • アンチレッド のコメント:

          厚労省のイベルメクチンに対する行動が科学?感情論?お気持ち原理主義?と問いかけているので、それに対して貴方が「科学である」とか「お気持ち原理主義」とか答えてもらえればいいだけなんですよ。
          回答をお願いします。

          ところで、私がイベルメクチンに期待するコメントをすることと貴方の身の安全になんの因果関係があるんでしょうか?
          なぜ私がイベルメクチンに期待するコメントをするとしつこくレスしてくるんでしょうか?

          • 維新は裸の王様 のコメント:

            厚労省は過去の薬害問題で臆病になっている、だから「科学である」が必要じゃ?
            厚労省は優良結果が出れば承認するでしょうし、製造条件が整えば国内製造だって出来るでしょうね。

            北里大学 花木氏やIVMをTwitterで結果待ちなのに承認しろと強拡散している人達が「お気持ち原理主義」です。

            >なぜ私がイベルメクチンに期待するコメントをするとしつこくレスしてくるんでしょうか?

            それはアンチレッドさんが、「返事なはなしですか」の一文あったからですし、ワクチンの話は、反ワクチンの人もここにコメントしてるからですよ。
            アンチレッドさんも、URL使ってワクチンの事出してたし、それだけです。

            て事で、このツリーにはもう書き込みませんね。

          • アンチレッド のコメント:

            デタラメばかりのコメントでうんざりです。
            ワクチン推進派=詭弁原理主義ということがよくわかった。

  17. 名無しのママさん のコメント:

    おはようございます。
    私は関東東部の、医療従事者.直接医療に従事しない事務員等含めると職員1000名近くになる巨大医療センターに勤務しています。(10年位前に人気医療ドラマのロケ地にもなっています)私はしがない経理系事務員です。

    新型コロナワクチン接種率は非医療従事者も含め99%に達しています。残り1%はやはり既往症の反応への不安のある方と、単にたまたま機会を逃している方です。

    しかし当院の医師の統一見解として、既往症が有っても感染した場合のリスクは未接種時の方が大きいとしている為、既往症持ちも接種済みの方が多いです。

    ネット上の反ワクチンの方(ここには既往症有りで不安、様子見の方は含みません)は、真面目に私達全員が、数年後に死亡?!か高度後遺症が残ると考えておられるのでしょうか??

    ワクチンに危険物質?猛毒性?
    それが何か?それがどうした?
    日々、それらかそれ以上が含まれる新薬の紹介.提供を受けてる側からすると、
    ワクチンの危険性を説く医師や科学者やらは、何を今更wとしか思いません。

  18. 神無月 のコメント:

    エントリーの更新が有りませんが、副反応が辛いのでしょうか?
    マスコミによって副反応は軽症のイメージですが、一定数の方は辛い症状が発症していることも事実です。

    もし、そのような状態でしたなら働き過ぎの市議ですので、ゆっくりと静養してください。
    .

  19. 通りすがり のコメント:

    こんな時期に発熱した息子を持つ母親です。
    地域によって異なる対応だとは思いますが、何かのお役に立つ事が有れば、と思い投稿させて頂きます。

    先月下旬、夜間になって突然の発熱。39・0°。
    都の発熱相談センターにTEL。
    ここで指示された開業医に急行。深夜だと対応してくれる医院は少ない。たまたま地区にコロナ検査対応の21時まで診察の医院有り。その時間対応してくれる医院や施設も東京発熱相談センターで指示して下さいます。
    到着後、抗原検査。これはすぐ診断出ます。その後PCR検査。これは翌々日以降でないと結果が出ません。(検査が夜間だったからかも)
    検査前に医師から、検査の結果は7割程度の正確性のお話有り、検査自体も希望者のみとも。
    その際、ワクチンは接種済みか?との質問も有り。
    息子は年齢的にワクチン未摂取、家族は全員接種済み。
    抗原検査は陰性、その時点で医師より「多分コロナではないですよー、一応検査をお勧めはしますが」との少し気が軽くなるお言葉有り。
    カロナール処方される、それを服用した為か、アッ言う間に解熱。
    翌々日、PCR検査の結果も陰性。
    検査検査が出るまでは自宅自室隔離。お風呂と洗面台の共用がヒヤヒヤだった、年末大掃除より毎回念入りに拭いた、トイレは幸い2カ所有り、検査結果出るまで放置。

    発熱はコロナでもそれ以外でも何故か夜間に出ますね。
    発熱センターなどの電話対応は24時間の自治体が多いですが、その後の診断をしてくれる医院や施設は深夜は開いていない自治体が多いと思います。
    深夜、容体が急変したら??、その不安が兎に角最大でした。

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