【祝・当選】新澤よしふみ候補、上位当選。言葉通りの「戦う」議員。産廃問題に取り組む。アニメみたいなエピソード


 

 

応援していた新澤良文町議が当選を決めた。二位での当選であり、トップとは38票差。近隣からも候補が出馬しており、防戦という意味では堂々たる勝利であります。お力添えを頂いた地元の皆様、汗を流した後援会の皆様、また特に関西圏から援護射撃を行ってくださった同志議員らに深く感謝いたします。

この選挙は、知って頂きたいバックストーリーがある。有権者として地方選挙を身近に感じて頂きたく思いました。”もっとも揉め事に強い漢”が、地元のために立ち上がった、という話なのです。映画みたいな話で、もはやアニメと言ったほうがいいかもしれない。
西日本最大級の産廃施設の建設計画が持ち上がり、地元の人は誰もが反対。人が生きて行く以上は、ゴミの問題は出てくる。『自分の家の裏庭には嫌だ』という、それだけでは社会は回らない。

ただし産廃問題には難しい部分もあり、一般廃棄物は行政がやるものの、産業廃棄物については民間。つまり、(制度として)利潤が優先される民間法人が運営していく。手を抜けば抜くほど儲かってしまう仕組みという指摘もある。中には、悪質と言われる業者もある。

反対活動には危険も伴う。
これはあらゆるビジネスにも共通するのだろうが、利害関係の対立が深刻なのだ。その旗振り役として立ち上がった漢は、「揉め事に強い稼業」であった。どちらかと言えば嫌われる存在、決して社会から褒められることのない生き方だった。いわゆる反社会的組織というやつだ。

桜を見る会の際に”社会的に批判されるキャリアの者が参加していた”とメディアが叩いた件、覚えておいでだろうか。新澤さんは、あの際に取り上げられた人物でもある。けれども、それが最大級の産廃施設の反対のため、地域の希望を託され立ち上がった漢だったことは知られていない。

当然ながら、私は公職として「反社を認めない」という立場だ。わざわざ書くことではないだろうが、一応は述べておく。けれども、引退した者まで追い打ちをかけることにも与したくはない。
それはそれ、ご意見としては出てくるだろう。けれど私が、「何が寛容な社会だ!」と吐き捨てたくなったとしても、それは私の自由です。

もちろん、仮に”かつて被害にあった方”などがおれば、そのお気持ちは察する。けれども、(反社を憎めども)元・反社そのものを排斥してしまえば、この世から反社はなくならないということ。そして、いま最も反社と戦える議員が新澤良文議員だということは強く述べておきたい。

バックストーリー、全ての有権者に知って頂きたい。
議員が「戦う」ことの意味、そして「戦うために」議員になった漢の話。
メディアが全力で叩いていたあのタイミングで、私が新澤さんに送ったメールがあるので紹介する。

 

(応援候補)
小松大祐東京都議選(世田谷区)
告示  6月25日 投開票 7月4日

(応援・予定候補者)
大山たかお那覇市議選
告示  7月4日 投開票 7月11日

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

選挙結果

 

 

 

 

 

 

※ 下記の文章は、選挙期間中において一旦は公開したものの、この記事がどのような影響を及ぼすかが不明であったため、公開のちに部分公開に切り換えた原稿になります。

 

かつて、叩かれた。
ニュース自体は覚えている方も多いのではないか。
当時のフライデーの記事を紹介する。

選挙期間中においては、いずれかの陣営だろうか、それとも何かの意図があってか、各所に貼られまくったもの。

それは新澤さんの自らの過去ゆえ、それはそれとして背負って頂きたい。
一旦は記事を見て欲しい。

これで嫌いになる人がいてもいい、それはそれで仕方ない。
「ほぉ、こういう人もいるんだ」と、その背景にも興味を持って頂ける方が多いことを祈ります。
(次項において、別角度の話を書いています。)

 

(前略)

本誌の取材に応じた新澤町議は、あっさりと元ヤクザであることを認めた。

「私がヤクザ組織に在籍していたのは、’86年頃からです。山健組系の臥龍会という組に所属していました。入れ墨も入っており、逮捕歴があるのも間違いありません。抜けたのは30歳のころ。組が代替わりして、冷や飯を食わされるようになったのがきっかけです。

40代半ばで出身である高取町に戻ってきましたが、当時、町では産廃の処理場を造る話が進んでいた。町民はみんな反対していましたが、バックにはヤクザがいるから誰も逆らえなかった。そこで私のところに『何とかしてくれ』と相談が来たんです。その流れで’13年に町議になったという経緯です。現在、町議は2期目。これだけはキチンと言わせていただきたいんですが、いまはカタギとして真面目にやっています」

新澤氏は「桜を見る会」に招待された経緯も、ざっくばらんに明かした。

「今年だけでなく、昨年も参加しています。自民党系の代議士などが集まる勉強会に参加したら、そのメンバーに誘われたんです。昨年は招待状を持っていなかったんですが、受付に行ったら何のチェックもなく入れました。そしたら、今年は招待状が届いたという経緯です」

 

安倍晋三総理主催「桜を見る会」 元山口組組員まで招待されていた

 

 

 

新澤さんに送ったメール

下記は、実際のメールです。新澤さんからのメールも許可を得て公開します。

私の文章は、公開を予定して書いたものではありませんが、まさしく私のスタンスを示しています。

新澤良文(2019/11

この度の私のフライデー報道で、御心配お掛けして申し訳ございません。
まわりは、名誉毀損で訴えたらと言いますが、私は今回のことは、逃げず戦わず正面から受け止めて、真摯に対応します。

私の事などどうでも良いですが、安倍総理、自民党に迷惑をかけてしまい本当に申し訳無いです。

 

小坪慎也(2019/12)

あまり気にしなくていいと思いますよ。むしろ、安倍総理に絡めて報道されたと、笑い飛ばすぐらいじゃないと。

反社会的勢力として、現在、誰かに迷惑をかけているのであれば、私は新澤さんを糾弾します。また、友人として全力で叩きます。

けれども、昔のことを持ちだして何がしたいのか、と。
あれは報道がおかしい。

「①ヤクザに人権があるのか」と「②元ヤクザに人権があるのか」という二つの質問について、答えはそれぞれ違うと思います。
①については、ヤクザに人権なんてあるか!という議論はあるかもしれませんし、実際に銀行の取引など、法で制限を受けています。少なくとも行政は規制をしていっています。(私は、規制はありだと思っており、左派も含めてきっちりすべきと思っています。けれども、ヤクザであっても人権はあると考えています。ここは私の考えです。)

後段の、②です。
元ヤクザに人権があるか?ですが、報道は、今回、元ヤクザには人権がないと言わんばかりのやり方ですよ。
だったら誰もヤクザをやめられなくなる。抜けたと虚偽の報告をして、実際には隠れヤクザみたいになっては困りますが、やめたら一般人として扱うべきだと私は思っています。また、報道もそういう論調じゃないですか、いつもは。
(他の市民が怖いとか、そういう風に感じるのは、反応としてはあると思いますけれど。)

いわゆる「人権派」として、元ヤクザなど反社会的勢力をメディアはいつも擁護しています。また、現在進行形の反社会的勢力(極左)についても規制をすべきじゃないと大騒ぎしています。にも関わらず、安倍憎しで新澤さんをボッコボコにしていたメディアは、間違っていると思う。

あと、最後になりますが、私は選挙の応援に行ったときから知ってますよ。

書くべきじゃないという通報があったんですよね。
奈良からだったと思います。

また、大阪で飲んだときでしたか、酔って新澤さんからも聴いてますし。
そういうのも含めて応援Blogを書いたので、私は何も思っていません。

FBが免停になっており、メッセンジャーも止まっておりましたので、返信が遅れてすいませんでした。
元気だしてくださいね。

 

 

 

ヤクザが更生することは、良いことでは?

私は、かつての古き良き時代の、例えば「映画の中のような侠客」までをも否定するつもりはありません。その時代においての必要性はあったと考えています。

しかしながら、「暴力団」はダメです。
それは公職として明確に否定させて頂きます。

 

社会がヤクザを否定することは、いまの世の流れです。
いわゆる侠客というものも、もはや絶滅危惧種でありましょう。

けれども、「ヤクザを否定すること」と、「ヤクザの更生を喜ぶこと」は同じ意味だと思うのですが如何でしょうか。

”更生”して社会復帰していくこと、ヤクザが元ヤクザになっていくこと。
何が悪いのやら分かりません。はっきり言う。
何が悪いのか、分からない。

 

しかも(記事によれば)組を抜けたのは30歳のころという。
取材時が52歳なので、辞めてから20年ほどが経過する。

それでも「元ヤクザ」として叩かれねばならなかったのだろうか。
安倍総理憎しで書かれた記事なのだろうが、それこそ(更正し社会復帰を果たした)”元・ヤクザ”には人権がないのだろうか。

 

 

 

過去も背負って戦うのが選挙

どうしてこんな話を書いているかと言えば、冒頭において述べた通り、選挙の際においては「この記事が貼られまくる」からです。

あんなに強気な新澤さんですが、後援会の皆様に不安を与えないだろうが、支援者を傷つけてはしまいか?と、他者のことになると意外に優しいところもあるのです。

ネットだけではなく怪文書も出る。
まぁ、事実っちゃ事実なので「怪文書」ではなく、そのままやんとも思うのですが。

私は「自分の人生なんですから過去そのものを、否定したり隠すのではなく、正面から戦っていいと思いますけどね」と言いました。

 

どちらにせよ、地元の人はみんな知っているのです。

現在、高取町議会の議長です。
選挙だって三回目。

もはや怪文書も撒かれまくって、過去の経緯を知らない人なんていないだろうに。
それでも「どうにか足を引っ張りたい」人もいるのだろう、だからネットに貼りまくる。

それが過去において被害を受けた等であれば分かりますが、そうではないならば、ちょっと男として小さいと思う。

 

これは新澤さんにとっては、イバラの道だった。
議員なんて、ならなければよかったんだ。

彼自身は商才もあるだろうし、議員以外の道を選択していたならば、過去も掘り起こされることもなく、静かに暮らしていけただろう。

彼は、本当に目立つ立場に行きかったのか。
政治家になりたくてなりたくて、目指したのか。
経緯を聴く限り、少しニュアンスの異なる認識をしている。

反社が議員を目指した、というのとは少し意味が違う。
地元の誰もが反対した超巨大産廃施設の建設計画に対し、「揉め事にもっとも強い」という理由で、それこそ新澤さんは選ばれて、だから選挙に出たのだ。

他の誰が、こんなに危ない政策を掲げてくれたというのか。
私も産廃問題で戦ったことがあるため、様々なアドバイスを頂いた。
その時にポツリと言った言葉が忘れられない。

「ほんとは、こんな目立つ仕事、政治家なんて柄やないって思ったんです。
色々いわれるやろな、自分は社会のはみだしもんですから。
ちょっと迷ったところもあってんですよ。

けど、俺以外、おらへんかったから。
いままで迷惑かけてきましたから。あんた、やってくれ。
戦ってくれって言われましてん。

いっつもいっつも、自分、目もあわしてくれへんし、邪魔者扱いされてきました。
初めて、人から、戦ってくれって。頼まれてする喧嘩は、産まれて初めてやったんです。

人様のお役に、私が立てるんやったら、だったら、こんな自分でも本当にいいんですか?って言って、それでも戦ってくてっていうから、だから地域のために命かけることにしたんですわ。」

 

新澤さんが、恐れたこと。

ひとつだけ、たった一つだけですわ。

自分がしてきたこと、自分の人生やったら背負います。

 

けどね、選挙ってみんなの思いを背負いまっしゃろ?
私を応援することで、他のみんなが悪く言われるのはたまらんのですわ。

”あんなやつ応援してる”って、言われますやろ。
自分やったらいいんですねん、慣れてますし、ほんと自分のことなんで。

けど、おはようって言ってくれる近所のおっちゃんやおばちゃんまで悪く言われるのだけは、うまく言われへんのですが、たまらんのですよ。

それでも、それでも、俺のために頭を下げてくれますねん、お願いしますって、こんな私のために。

絶対に泣いたらいかんのですけど、ときどき何とも言えん気分になるんですわ。

 

 

 

サクセスストーリー

桜を見る会のこと。

フライデーに叩かれ、全国の自民党支持者にご迷惑をおかけしました。
そのことを含め擁護するような記事を書いておりますから、この点は私は一言、お詫びして書かせて頂きたい。

 

別に新澤さんが潜り込んだとか、そういう話ではないと思います。
というのは、彼は高取町の町議会議長なのです。

のみならず「奈良県町村議長会の会長」なんです。
奈良県の、町村議長会のトップです。

さらには地方公共六団体である、全国町村議長会の代表理事でもある。
あの場に参加する、それにふさわしい公職なんです。

※ 地方公共六団体とは
全国知事会・全国市長会・全国町村長会、
全国都道府県議長会・全国市議会議長会・全国町村議長会の6つ。国に直接の要望を行うためのガチの組織で、政治の世界では極めて高い発言力を有する団体。
新澤さんは、その地方公共六団体の幹部です。

 

あの記事を見て、ちょっとどうなんだろう?って私が思ったのは、新澤さんは過去を伏せたわけでもないし、取材にも応じている。

なにより、普通にあの場にいるにふさわしい公職にあった。

 

彼が、何か悪いことをしたのだろうか。
組を抜けて20年が経過し、地域のために戦い、議長になり、県のトップになり、全国に飛躍する。

これは、ヤクザが更生し地域のために戦い、そこから這い上がってきた「ただのサクセスストーリー」だと思っています。

まぁ、総理に迷惑をかけ、かつ全国で大騒ぎになったのを見たときは流石にビックリはしましたけれど。

まぁ、総理叩きの一環として一緒にもみくちゃにされたのは、サクセスストーリーというよりはサプライズストーリーなのかもしれませんが。

 

 

 

出陣式には大勢の議員
奈良県の県議をはじめ、近隣自治体の正副議長たちが多数。

元衆院議員で府議(5期)の西野公一先生、西村ひかる大阪府議(西村眞悟先生のご子息)、西川良平・堺市議、東大阪市の野田しょう子議員、伊丹市より佐藤議員。泉南市の添田議員、綾瀬市の笠間議員、あと私。

近隣の議長たちの参加数は凄まじく、奈良から全国の町村議長会と対等に交渉していることを口々に誉めていました。

 

 

下記は、4年前の選挙です。その際には野田議員が案内してくれました。

【奈良から新大阪へ】野田しょう子(東大阪市議)が、小坪慎也(行橋市議)を案内してくれました!

 

議員たちも、みんな分かっている。

知っているんです、どうやって新澤さんが選挙に出馬することになったかも、
そして、議員になってから、どういう人間関係を作ってきたかも。

 

 

 

ついでに、もうひとつ、おもしろエピソードを。
かつて大阪から沖縄に派遣された機動隊員が、失言があったとしてボコボコに叩かれたとき。

「沖縄派遣 機動隊を偏向報道から守ろう」というデモを私が主催しました。
これは当時、大阪での最大級のデモとなり、凄まじい規模のデモなりました。

警察側も意地とプライドもあったのでしょう、大阪マラソンと同等の警備体制となりました。

 

【画像多数】機動隊(沖縄派遣)を偏向報道から護るデモ【大盛会】

[/box]

そのときに参加した議員は、僅かに2名。
私と、新澤さんです。

デモが終わったのち、警備担当者の警察官と私が話していた際、新澤さんは逃げるように逃亡。
「わ、わ、わたし、ちょっと苦手ですねん、まだ。」
「・・・あと、なんかこう、ちょっと照れくさいし。」

そのときの警察官の一言、
「今日は非番ですからね、私人としてですが。
(機動隊員の発言において)報道で叩かれるだけのことはあった、けれど政治家が守ってくれるとは思いもしなかった。

来たのは遠く九州からきた、普通の市の市議と。
そして関西からは、元ヤクザの議員がね、(ここで、声につまる。)
彼がね、私たちを守るって言ってくれたんや。言ってくれたんや。(下を向き、声が震えていた。)」

「おおきになって、伝えておいてもらえませんか?その、直接は言いにくいもので。」

 

 

 

小さな小さな町だから、ネットからの影響なんげ限定的だろう。

 

お伝えしたいのは、それだけの理由があって、戦う議員として宿命づけられた漢がおり

 

それを地域の人は選んだ、ということ。

 

「しんざわ良文」、堂々の上位当選。

 

近隣からも候補が出馬する中、きっちり議席を守り抜く。

 

メディアの猛攻、しかも総理を狙った全力射撃、

 

誰もが、どちらの意味でも彼を知る。

 

過去の素性も、いまの議員活動も。

 

その上で、地域は彼を選んだ。選んだんだ。

 

私はそのことを誇りだと思う。

 

新澤さんは、地方公共六団体の役員として日本を守っていくだろう。

 

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14 Responses to 【祝・当選】新澤よしふみ候補、上位当選。言葉通りの「戦う」議員。産廃問題に取り組む。アニメみたいなエピソード

  1. azumaebisu のコメント:

     新澤良文議員閣下、三選おめでとう御座います。
    貴方が、議員である事は、如何に【我国が寛容な國】である証明になるのです。これは素晴らしい事実です。
     私は、小坪市議のこのブログで新澤氏の事を知りました。そして、小坪市議を初めとする【新澤氏を見出した議員各位】にも御礼を申し上げたい。素晴らしい仲間ですね。
     私、こういう【浪花節】大好きなのでね。

  2. rubo のコメント:

    ワクチソの副作用は多い。
    痴呆や部分禿げ等もある。
    ワクチソのリスクを理解しないといけない。

    • 波那 のコメント:

      ワクチンって禁止ワードになってるんですか?W

      ワクチン接種者が増えて行き感染者も減って行くに連れて、ワクチン反対派が増殖してるのは構わないんですが、その人達が言ってるのは、きっとこうなるんだからと不確かな根拠で恐怖を煽るネタばかりなのが、何か怪しいんですよね〜。

      • 名梨 のコメント:

        反ワクはどんどん減少、寝返ってますよwww
        反ワクの巨匠、免疫学の日本屈指の第一人者、阪大名誉教授の宮坂教授が
        当初の反ワクチン説を、データの分析・解析が進み、有効性を確証したとの事で、早々に自ら2回目の接種を終えたと報道。
        ホンモノの科学者は、自らの論が間違っていた事を率直に認め、訂正できる人なんですね。

        • 波那 のコメント:

          そうでしたか。反ワクチン派の人達全てではないんでしょうけど、でもオリンピック開催反対派でもあるんですよね。ですからワクチン接種者が増えて感染者が減ってしまうと反対の理由に出来ないじゃないですか。執拗に反対していますからね。その辺の繋がりの視点から今回のこの騒ぎを見ているんですけど。

          筑波大学の原田隆之教授が良い記事を書かれていましたので前文のみ抜粋致します。

          🔻ワクチンをめぐるデマの危険性 なぜ人はデマにはまるのか
          https://news.yahoo.co.jp/byline/haradatakayuki/20210622-00244120/
          原田隆之 | 筑波大学教授
          6/22(火) 9:00

          ワクチンに関するデマ
           新型コロナウイルス感染症のワクチン接種が、急速なスピードで進んでいる。国や自治体による接種に加え、会社や大学などでの職域接種もスタートした。医療従事者や高齢者に次いで、若年層への接種が広がっていくなかで、ワクチンへのデマも広がりを見せている。

           特に、SNSやYouTubeなど、若い世代がアクセスするメディアを使ってデマが広がっているのが特徴である。デマのなかには、「ワクチンを打った人の体に金属が貼り付いた」「5Gに接続できるようになった」などという取るに足らないようなものもあれば、「接種すると遺伝子が書き換えられる」「不妊になる」など、いたずらに不安を煽るようなものも見られる。

           このような不安を煽るデマが、医療関係者や著名人、政治家などから発せられていることも少なくなく、それは影響力という点から大きな問題である。

      • 櫻盛居士 のコメント:

        例えばですが、どこかの国が中国に対し武力行使を実行すると仮定した場合、当然中国本土への派兵も視野に入れる筈です。
        では、派兵準備に際して必要な行為は?

        実は、派兵準備として非常に重要なのが、派兵先に多い疾病の予防接種です。

        逆を言えば、武漢肺炎予防接種が進まない間は、中国に対しての武力行使は行われないとも考えられる訳です。

        ならば、兵士に武漢肺炎予防接種の拒絶感を植え付ければどうなるでしょうか?

        巷に流れる反ワクチン情報の元を辿れば、案外面白い共通点が見れるかも知れません。
        そう言えば、今回の反ワクチン情報は、やけにスピリチュアル系から流れて来る事が多い様な気がします。
        これも偶然でしょうか。

        • 波那 のコメント:

          ゝ今回の反ワクチン情報は、やけにスピリチュアル系から流れて来る事が多い様な気がします。

          私も、それは思っていました(笑)。先日の国会へのワクチン接種中止単願の450人の医師の代表の高橋徳氏が、スピリチュアル系の事を言ってる何だかな〜な人なんですよ。

          🔻国内の医師ら450人がワクチン接種中止を求めて嘆願書を提出 「長期的な安全性がわからない」「河野大臣がデマだと言い切る根拠は何か」国会内で会見
          https://anonymous-post.mobi/archives/10269

          コメント欄に、この方のサイトHPが出ていましたので、良ければ見て下さい。これ見て私、ミレニアム(2000年)の頃にアメリカ発祥で日本でもブームになったスピリチュアルな世界へ傾倒したニューエイジムーブメントを思い出したのですけど。

  3. 波那 のコメント:

    私、「桜を見る会」の騒動は、またアホな野党が国会妨害してるんだと思ったぐらいで関心が無かったのですが、そうでしたか、そう言うことでしたか。地元で応援されている方が一番、新澤さんが、どんな方か良く御存知です。良かったですね。

    御当選おめでとうございます。( /^ω^)/♪♪\(゚ー゚\)

  4. BLACK のコメント:

    新澤よしふみ議員の上位当選おめでとうございます。
    奈良県高取町の住民の皆様から、どれ程の信頼とご支持があるのか
    明確になった選挙結果かと思います。

    この結果は新澤よしふみ議員が現在まで地元の為に働いて来られた結果であると思いますし
    過去を言い募るメディアや怪文書は
    一部の人たちにとって新澤議員のように「戦う議員」「戦える議員」が如何に都合が悪いのか、と言うことだと思います。

    地元奈良県高取町の為、奈良県の為、全国町村の為、日本の為に
    これからもお力をいただけることに大変嬉しく思っています。
    今後、もしも可能でしたら、困っている多くの自治体にも出来る範囲でのご助言等お力添えをいただくことが出来たら、と思ったりもします。

    それにしてもフライデーの記事は悪質だと思いました。
    そこに悪意がどれ程あっても、
    それがどれ程過去のことであっても
    それが事実ならまだ良いですが
    現在の新澤氏を「反社会的な人物」と書いておられます。
    「゛」で囲んでありましたが
    「゛」で囲んだから何だと言うのでしょうか。
    フライデーは地元の有権者から正当に選ばれた地方議員を「反社会的な人物」と書いています。
    そこは、正しく「元」と入れるべきだと思います。
    「元」が入っていなければ、それはフェイク・捏造であると、私は思います。
    「元」を入れないこと。そこに凄まじいまでの敵意と悪意を感じました。

    「戦う議員」
    「戦える議員」
    「その気概と実力を持った議員」
    「その経験とノウハウを持った議員」
    そのような町村議員・市議会議員・国会議員が
    一部の人たち、一部の勢力にとって、
    如何に都合が悪いのか、
    如何に排除したいのか、
    如何に押さえつけたいのか
    如何に黙らせたいのか
    一般市民・有権者に、国民に、
    如何に「悪者である」と印象付けたいのか
    そのことを思い知らされる最近です。

    以上 文責 BLACK

  5. 神無月 のコメント:

    ご当選、良かったです。

    正義に強い者は、闇の世界を深く知る者でしょう。
    闇の仕組みを深く知らずして、正義は守れません。

    そのような意味で、ご経験を生かした議員のご活躍をご期待致します。

    小坪ファミリーにまた一人、強い味方が増えましたね。

    ワクチン接種の話題ですが、賛否両論の時は大きな問題が内包されているものですので、霧が晴れるまで無闇に動かないことが身を守ることの基本です。

    基礎疾患を持つ方で高齢な方は、重症化を防ぐ意味で接種をしてください。
    以外の方は、正式に承認認可されていない実験段階の薬を敢えて受け入れるのは自己責任です。

    数年先の薬害は誰も知りません。

    政治家さん達は打ったのでしょうか?
    映像だけでは、ワクチンを打った証明にはなりませんよね。
    .

  6. 一福岡県民 のコメント:

    ハマコーこと浜田幸一氏は生前、若い頃にヤクザだったことを否定せず、「だからといって私の存在を否定したり、再びチャレンジできないような社会をつくってはいけない」と語っていたそうです。(佐々淳行「私を通りすぎた政治家たち」より)

  7. 福岡 秀憲 のコメント:

    気持ちが、戦える議員…
    戦えない議員と、戦える議員…
    違いは歴然。

    日本の現状・将来は、ますます混迷の度合いを深めています。

    正しい考えの議員を叩く、人権意識がおかしいと認識すらできていないマスコミ…

    本当に新澤先生の当選おめでとうございます!!

    地方から日本を変えて下さい。
    地方から!!Grass rootsでこそ民主主義。
    政局含みの国政を、しっかりとした地方政治が支えなければ日本は良くなりません。

    小松先生・大山先生もこの勢いに続いて、圧勝して欲しい。
    頑張って下さい。

  8. 草莽の団塊です! のコメント:

    新澤よしふみ候補、上位当選おめでとうございます

    小坪先生のお仲間にまたお一人、新澤よしふみ先生というつよいお仲間がふえました
    吉報でございますねb

    さて、更に応援の声をとどけたいお二人がいらっしゃるw

    >(応援候補)
    >小松大祐・東京都議選(世田谷区)
    >告示  6月25日 投開票 7月4日

    >(応援・予定候補者)
    >大山たかお・那覇市議選
    >告示  7月4日 投開票 7月11日

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