暴力という手段で平和を訴える矛盾。ピース暴徒【言い得て妙と思った人はシェア】


 

 

かねてより甚だ疑問だったのだが、①「平和」という暴力の対極を、②暴力という手段で訴える行為はどうなのか。
どこかで耳にした言葉だが、「ピース暴徒」とは言い得て妙である。
自己矛盾に陥らないことが不思議であり、そして誰も疑問に思わないのか、と思う。

安保法制反対を訴えるデモ隊と機動隊がもみあい、大混乱となったことがある。
平和主義を掲げ、平和的ではない手段に訴える。
どう理解して良いのか、私にはわからない。

「わからない、わからない」では、政治家として失格である。
状況を正しく把握し、もしくはその努力を行い、政策としての解決案を示す責務がある。
わからぬなりに分析し、改善の道筋を示す必要がある。

最高の提案を思いついた。
それは(護憲勢力は)「護憲の旗は思い切って降ろしてしまい、改憲路線にシフトする。」というものだ。
改憲内容は以下。
「憲法は、特定の思想をもった者のみに適用され、保守を含む一般的な日本人には適用されない!」
これであれば、全てが説明でき、整合性がとれる。
素晴らしい提案だと私は考えている。

民進党や共産党は「改憲を掲げて」選挙を戦ってはどうか?
かつて安保法制の際、どのような振舞いをしていたか振り返ってみよう。

ピース暴徒は、憲法否定論者である。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介
極めて短い報道である、続報はどうなのだろうか。
この短さこそが緊迫感を感じさせ、まさに「速報」という印象を受けた。

【速報】デモ隊と機動隊がもみ合い

 

 安全保障関連法案をめぐる地方公聴会が16日に開かれた新横浜プリンスホテル前は、安保法制反対を訴えるデモ隊と機動隊がもみあい、大混乱となった。

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カナロコ by 神奈川新聞 9月16日(水)16時44分配信 [魚拓]

 

 

 

 

思うこと。
まずもって、よくわからない。
冒頭の繰り返しにはなるが、彼等は自己矛盾に陥ることはないのだろうか。
私には不思議でならない。

また、もし陥らないのであれば、
それはひどくバカにされて然るべき行為であるし、
もしくはひどくバカに見えてしまう行為であり、
そして、極めて危険な状況である。

 

自己矛盾について
自己矛盾に陥らないのか、という点がここだ。
平和主義はどこに行ったのか。
自らが反対を表明したツール用いて、目的を達成せしめんとする行為は、理解に苦しむ。

例を挙げよう。
インターネットの危険性を、インターネットを用いて広報する。
これはまぁ理解はできる。

では、「パソコンのない社会を!というチラシを、パソコンで作る」のはどうか。
ちょっと怪しくなってくる。

「歩きスマホはやめましょう!」と、歩きながらスマホで入力したとしよう。
「それはおかしい」と思うのではないだろうか?

では、暴力のない平和な世界を、暴力を手段として訴えるのはどうか。
これが自己矛盾というものだ。
まさにバカ、であろう。

 

バカにされて然るべき行為
自己矛盾に陥っていない、もしくは気づいていないと仮定する。
これはバカにされて然るべき行為だ。
(もしくはバカの可能性もある。)

具体的には、認識能力の欠如という表層的な問題も挙げられるが、
シンプルに言えば「俺はいいが、おまえはダメ」というスタイル。
これは、政治においてはバカにされる。
(繰り返すが、もしくはバカの可能性もある。)

共通のルールがあり、双方がそれに従い、
その中で練り上げて行くのが政治である。

一方にしか適用されぬルールを振りかざすもの、
それは政治の世界では相手にされぬ。
建設的な議論ができず、得る物がないためだ。

 

社会性の欠如と法の概念
法とは、貴方の法益を護るものではある。
同様に、誰かの法益を護るものでもあり、
結果、貴方は(誰かの法益を護るため)制限される場合もある。

貴方の権利を護るため、誰かを制限することがあるように
誰かの権利を護るため、貴方を制限する場合もある、
法とはそういうものだ。

片一方にのみ、歪んでルールが適用される。
それは法の下の平等を担保できているとは言えない。
制度を糺すと共に、改善が必要だ。

これらの法に対する根幹が欠如していた場合、本人たちは自己矛盾に陥らずに
平和主義を暴力という手段で訴えることは可能となる。

それは社会性の欠如と同義であり、バカにされて然るべき行為と述べた理由である。
(再度、繰り返すが、ただのバカの可能性もある。)

 

極めて危険な状態
ここまでは政治家なりの、ジョークである。
世間より揶揄される、理系男子ゆえの冗談と思って頂ければ幸い。

上記で述べた点は、それが本質をついているのであれば
笑って済ませればよいのであるが、そして私はそういうつもりでジョークの一環として述べたのだが、、、

そうではない場合、極めて危険な状態であると言わせて頂く。

つまり、
ただのバカ【ではない】可能性について、である。
バカではない場合は、危険な状態なのだ。

なぜならば、それは暴力革命を目指していることと同義だからだ。

行きつく先は、民主主義の否定と、国家転覆である。
自己矛盾に陥らず、かつ法の概念があり、社会性もあった上で、
その上でそれらを否定しているのであれば、それは極めて危険な状況であろう。

 

 

 

民主主義の否定
構造的な部分において、
現場にある現職地方議員として述べておきたいことがある。

 

民主主義を論じる上で。
民主主義を論じる上で、色々と述べたい前提も多々ある。
例えば、有権者に正しい情報が伝えられることは必須条件である。
判断に要する情報に歪みが在れば、下される判断すらも歪んでしまうからだ。
それは民意を歪める行為であり、民主主義を崩壊させてしまう。

また、有権者にも、しっかりとした判断能力が求められる。
情報が正しいとしても、それを処理することを疎かにし
目の前の、即物的な餌に食らいつくようでは国は傾く。
例えば子ども手当がそうだった。

上記の理論は、民意の集大成である選挙結果は、
民主主義を論じる上で重視されるという大前提に立つ。

 

民主主義との整合性
民主主義を論じる上で、選挙結果は重視されるべきだ。
これが民主主義ゆえ、選挙結果をないがしろにすることは、民主主義の否定となる。

民主主義との整合性を論じるにあたっては
まずもって、自民党政権には民主主義上の正当な論拠があり、
その総裁たる安倍晋三総理大臣には、民主主義という制度上の信任に基づく、強権が保障されている事実を認めねばならない。

 

選挙結果の否定は、民主主義の否定
もしも公正なる選挙を否定し、
その選挙結果を暴力行為をもって否定するのであれば、
これは、実は極めて危険な行為である。

それは国家にとっての危険であり、
言い換えれば、平穏な社会生活を営むという、
皆様の日常への危険である。

選挙結果の否定は、民主主義の否定である。
極めて危険な状態であると言わせて頂きたい。

 

 

 

憲法で保障された権利
このフレーズはよく耳にする。
保守層においては、それを「敵方の言葉」と錯覚する者も多いように思う。

だが、少し待って頂きたい。
その認識は、フラットに状況を把握しているとは言い難い。
憲法は、国民にあまねく権利と自由を保障しているのである。

 

憲法を順守しつつ、改憲路線
私は憲法は変えるべきだというスタンスであるが
だからと言って「憲法を守らない」とは言っていない。
憲法を守りつつ、その範囲内において改憲すべきというスタンスだ。

実は、これは成り立つ。
意外な盲点だと思うが、憲法を順守しつつ、
憲法で保障された思想信条の自由に基づき、
改憲を希望すること、これは成り立つ。

 

私にも、憲法が保障した権利がある。
私が憲法を順守しようと考えている以上、
私にも憲法で保障された権利と自由がある。
(仮に憲法を守らないと思っている方がいたとしても、その方をも憲法はあまねく権利を保障するだろう。)

当然のことをしたり顔で書いていると、どこか面映ゆい思いもある。
だが、敢えて言わせて頂こう。
私にも憲法で保障された自由がある、と。

 

左翼の「解釈改憲」と私の権利
特定の層は「解釈改憲」をごく自然に行い、
なぜか外国人にも憲法で保障された権利がある前提で言論活動が行われているように感じるのですが、これも如何なものかと思います。

それはさておき、
私は日本国民でありますから、外国人の権利まで保障されていると認識している層は、
当然ながら、私にも保障されていることを認識して頂けているものと考えております。

しかしながら
不思議と、「私(小坪しんや)には、その権利はない」という前提での反応がございました。
大変、残念でございます。

 

護憲政党の責務
護憲を謳う政党こそは!
対峙する相手に対し、より強く護憲の意思をもって頂きたい。
でなければ全てが軽く見えてしまう。
「護憲!護憲!と叫ぶが、それはそんなに軽いのか」である。

同じく、護憲を叫ぶ者こそは!
対峙する勢力に対してこそ、より強く護憲の意思をもって頂きたい。
でなければ全てが軽く見えてしまう。
「護憲!護憲!と叫ぶが、それはそんなに軽いのか」である。

護憲派は、小坪しんやの権利を最も守るべきである。
これは護憲政党の責務である。

それができぬならば、ある提案をして差し上げよう。

 

むしろ改憲路線にしてはどうか。
などと、楽しく揶揄させて頂いたわけだが、ここで提案がある。
護憲の旗は、この際、降ろしてしまうのはどうか。
むしろ改憲路線にシフトするのである。

憲法改正の改正をもって
「日本国憲法は、共産党員のみに適用されます。」とか
「日本国憲法は左翼にだけ適用されます。」と書き換えるのだ。

どうだろうか。
これで普段の行動との整合性が出てきた。
すべて解決である。
私は、最高の提案だと考えるが、皆様はどうか

 

 

 

「平和主義」を、暴力をもって訴えること。

 

自己矛盾に陥るか、バカにされて然るべき行為だ。

 

でなければ、極めて危険な存在と看做されるべきである。

 

これを「全て解決する提案」は

 

護憲の旗を降ろし、改憲路線を突っ走るしかない。

 

日本共産党ら、左派野党は選挙において

 

改憲を訴えるべきだ!

 

貴殿らの活動内容、その支持層を見るに、

 

整合性がとれる唯一の道、最高の提案であると思っているのだが、

 

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11 Responses to 暴力という手段で平和を訴える矛盾。ピース暴徒【言い得て妙と思った人はシェア】

  1. BLACK のコメント:

    「ピース暴徒」「暴力革命」「独裁」「権威主義」これ等のことに共通するのは
    相手(敵または自分たち陣営以外の者)の暴力は悪い暴力
    自分(または自分たち陣営)の暴力は良い暴力
    相手(敵または自分たち陣営以外の者)の暴力は否定されるべき暴力
    自分(または自分たち陣営)の暴力は肯定されるべき暴力
    相手(敵または自分たち陣営以外の者)の暴力は許されざる暴力
    自分(または自分たち陣営)の暴力は許される暴力
    以下まだまだ言えますが自粛します。

    どんなに魅力的な理想を言おうと、どんなに良い社会を目指そうと
    行動様式や脳内の倫理観や社会ルールがこれでは
    実際にどんな社会になるかは明らかです。

    たいせつなのは、どんなきれいごとを言うか、どんな理想を掲げるかでは無く
    どのような行動様式か、どのような倫理観か、がたいせつだと思います。

    「他人がすれば不倫、自分がすればロマンス」のような表現がありますが
    まさに、国家規模、政党規模でそれを堂々と行うのが
    一部国家、一部政党だと思います。
    あまりに堂々とし過ぎていると、二重基準、言い逃れ、嘘つきであることもわからなくなります。
    現実に、一部国家、一部政党は、あまりに堂々と二重基準、言い逃れ、嘘
    「他人がすれば不倫、自分がすればロマンス」を平然と振りかざすので
    「あれ? 自分の感覚の方が間違っているのかな」と普通の人間の感覚では思ってしまいそうです。

    どんなにきれいごとや理想や屁理屈や虚言や言い逃れを堂々と言おうとも
    暴力は暴力であり、ジェノサイドはジェノサイドであり、許されないものは許されない
    その「許されないものを許す」社会の空気
    それこそ、一部国家や、一部政党や、マスコミが欲しているものだと私は思います。
    一部国家や、一部政党や、マスコミが欲する社会の空気を拒否すること、認めないこと
    これは一般人ひとりひとりが出来ることだと、私は思います。
    そのことが、自分たちの国と生活と命を護ることだと、私は思っています。
    そこには保革も左右も思想も無いはずだと、私は信じます。

    以上 文責 BLACK

  2. 名ナシ のコメント:

    憲法ゼミ出身ですが、憲法上の権利は等しく平等に国民に適用される物であると思います。
    野党第1党の党首が「政権を明け渡せ、我々には用意がある」と言ったようですが、それこそ
    内閣不信任案を可決成立してもらって総選挙で勝ってから言う事でしょう。

  3. ミカンの実 のコメント:

    きちんと教育をしておかないとね。こういう活動についうっかり参加して人生棒に振る若い方々がいるのですよね。今はンターネット時代ですから、すぐにバレちゃうしね。(賢い子は真似しちゃダメよ〜!)

    • 常磐本線 のコメント:

      同意致します。
      糸を引いているのが、前科一犯の関生婆ですからね。

  4. 波那 のコメント:

    ゝかねてより甚だ疑問だったのだが、①「平和」という暴力の対極を、②暴力という手段で訴える行為はどうなのか。

    実際、アメリカでも各地で暴動、破壊活動をしてるのはBLM(黒人の命が大事)の黒人達と、それに紛れて煽動する人達、AntiFa を名乗る暴力組織です。アメリカの場合、どうしようもないのは、これらヘイトだ差別だと言う連中に白人達がポリコレで完全に口を噤まされてしまっていることです。

    ヘイトだ、差別だ、平和だと訴える人達は、ただ単に自分達のやりたい放題にさせろと言っているに過ぎません。特に民主党議員が知事になっている州では警察予算を削減したりで治安が悪化していて、もう滅茶苦茶です。日本でも終戦後の占領期間中は警察官さえ武器の携行を許されておらず、共産党員と朝鮮人は日本各地でテロをやり放題、なぶり者にされ命を奪われ、土地を奪われ、蹂躪された女性達は数知れずです。奪われたのは全国各地、駅前の1等地にあるパチンコ屋の土地だけではありませんね。ヘイト法なんて、何をされて来たか、隠蔽されて来た事実の数々を知った日本人の口に蓋をさせ自分らの被害者ポジションを失うまいと謀っていることに過ぎません。知られたら排斥されて当たり前の事をして来たのは、あの人達です。

    これら日本社会破壊し隊が目指しているのはアメリカのようなポリコレ社会です。自分らにとって都合の悪い真実を指摘され暴かれるのを止めようと言論を封殺出来る社会です。差別だ、人権だと言われ我々側が怯むことなど何にもありません。日本は日本人の国ですから。

  5. 波那 のコメント:

    昨夜の琵琶鯉 さんのコメントで書かれてましたが、クアッドが発展途上国に提供する10億回分のワクチンはジョンソンアンドジョンソンだったと思います。

    コロナワクチンで安全なのは、ジョンソンアンドジョンソン。
    https://consumer.healthday.com/b-3-2-what-you-need-to-know-about-the-new-j-j-covid-vaccine-2651013991.html
    この情報を共有します。

    ワクチンについては色んな人が色んな事を言っていますね。菅総理もバイデン大統領も国民に先駆けてファイザーワクチンを接種され、どちらの “老人” もお元気なのを見せられています。接種する、しないは、じっくり様子見してからの個人の判断ですね。

  6. 氷河期の隙間世代 のコメント:

    確信犯の党中枢と末端のバカ。
    ある意味理想的な組織形態といえます。
    だからタチが悪い。
    カルトと呼ばれる由縁でしょう。

    話は変わって。
    台湾の半導体問題(TSMC)で深田萌絵さんが孤軍奮闘されています。
    自民党の台湾プロジェクトチームは確実に日本の利益(技術と雇用)を害します。
    台湾利権(パイナップル等々)の一翼を担う小坪さんには支持者に対して台湾の正しい捉え方を説明する責務があるのではないでしょうか。

    保守層の一部は台湾を盲信しています。
    カルトと同じですね。

  7. 波那 のコメント:

    あちら側の保守?の人達から見れば妄信に見えるのかもしれませんけど、カルトは言い過ぎだと思いますよ。台湾の地政学的位置は日本の安全保障にとっては見過ごすわけには行かない重要な位置づけで、それでも国民党政権であればアメリカの扱いは今とは違うものになっていたと思いますね。日本の石油タンカーの通り道であるシーレーンに面している台湾を我々は失うわけには行かないのです。対外的に友好国とするか否かは常に我が国の国益に沿うものか、沿わないかです。現在の差し迫った状況で台湾と離間させようとしてる方のほうが意図を掴みかねますね。何れにしろ私、あの方に関心がなくて、なさってること、仰ってる事を何も知りませんし、あっちかこっちかの中に入りたくありませんので、お気に触ったらお詫びを致します。

    永遠の敵国は居ない。永遠の友好国も居ない。永遠にあるのは国益だけ。

    〰️パーマストン〰️

  8. 福岡 秀憲 のコメント:

    ”Si Vis Pacem, Para Bellum”
    「平和を望むならば戦いに備えよ」

    リベラルさんは弾丸の名前にもなっているというだけでも「パラ・ベラム」という言葉がお嫌いでしょう。嫌いすぎて自分たちは「平和を望むならば戦いを吹っ掛けろ」という姿勢に「矛盾」も感じないのでしょうね。(私の友人は火病だと認定していました)

    野党第一党の党首が、憲法で保証された国民の権利である「選挙」すら行わずに、「政権交代」を要求し、ミャンマー軍事政権より「独裁的」なことを言ってしまう…
    確か、憲法に立脚するという意味の「立憲ほなにゃら」という党名を付けていたのに、党名ロンダリングのし過ぎで「憲法」すらワカランようになったのか??

    リベラルさんはナゾが多すぎて…

    ただ、一つ。最近元民主党の伊藤惇夫さんがリベラルさんは「市民」が好きと語っていました。ナットクでした!!

    リベラルさんは自らを「市民」と呼びたがります。
    フランス革命の「シトワイアン」・「プープル」ギリシャの「都市市民」からなのかは知らない
    のですが、現行「憲法」に「国民」と書いてあるのに!!「市民」!と言いたがります。
    (憲法への愛はあるのか!!)
    つまり自分たちは一般「国民」では無く「意識高い系」の「市民」だと…
    生活に困窮する「庶民」の意見を聞く耳持っていないから「立憲民主党」に支持が広がらないと…あくまでも伊藤惇夫さんがおっしゃっていました。

    意見の多様性が憲法で保障されている日本!!
    なので、「市民」さんも、自分を「国民」と思う私も存在していていいわけですが、話の筋が可笑しすぎるのはどうなの?
    「市民」であるリベラルさんの「上から目線」系がウザいのよ!
    せめて論理的に破綻していないことおっしゃっていただければ、「議論」も出来るのですが、それが出来ない「ブーメラン野党」を筆頭にリベラルさんも頑張って下さい。

    因みに、私は「護憲派」です。キリッ!!

    所謂「明治憲法」正確に「大日本帝国憲法」の護憲派ですwww
    (高校の時から35年使っているネタですが…)

    今日はブログがカラフルでした。
    艦長もしかして「選挙」対策のビラ原稿か何かを考えていたのですか?www

  9. 陸戦型たぬきそば のコメント:

     つい先日、余命プロジェクトに「(この護国闘争激化の五年十年すら最後まで)鉄壁の痴呆お花畑と日和無責任を貫いてきた日本人がテロに遭ったら、私は嬉しいくらいだ。もう敵と味方とどっちが憎いのかわからない」などと書いてやった。
     そうしたら、やっぱりコロナで新しいのが故意に撒かれている説が出てて苦笑い。撹乱や恫喝目的のデマの可能性もあるけれど、前から自分自身があり得ると考えていただけに「うえっ」です。
     ここまでやったら、あとは(略)

     そういえばウイグルって綿花だけでなくて、ソーラーパネルにも関係しているのですね。ウイグル問題でのオフィシャルな指摘と批判は、たぶん共産党の資金源を切り崩す作戦的な意味もあるのでしょう(できればチベット問題も指摘してやればいいのに)。

     もう一つ気になっているのは、昨年末からの中国国内の食料難とエネルギー問題です。隠蔽しているだけで、実際は餓死凍死しまくっていないかと懸念と憶測していますが、続報がろくにないのがまずおかしい。
     結局、共産反日の日本や欧米マスコミやメディア(有害左翼や在日コリアン)は一般中国人が何億人死のうが、自分たちの利権と保身のためならどうでもいいのでしょう。

  10. 陸戦型たぬきそば(現行ブログ名) のコメント:

    それから数年来に大嫌いな「凸っちゃおっかなー」と「悪魔の提唱者」(パヨ左翼の撹乱中傷工作員)の予想される死に方を、ガンダム(ロボット宇宙戦争の漫画)風にいささか予想して羅列します(つまり「奴らの生き死にがいかにくだらないか」の比喩ですが)。

    ・最終話付近(または途中の決戦)で、味方(正義)側と撃ち合いで、5秒で撃墜されて死亡。
    ・右往左往しているところを、ガンタンクやザクタンクのキャタピラで挽き潰される。
    ・逃げようとしたところを後ろから仲間の督戦隊に撃ち殺される。
    ・やられた拍子にコックピットから投げ出されてグシャッ!
    ・戦闘ポットでウロウロしていたところを、ザクやジム(一般兵量産機)に蹴り飛ばされて爆発。
    ・単なる操縦ミスで小惑星に激突して爆散。
    ・宇宙服で爆弾工作しようとしていたところを発見され、ビームサーベルでジュッ!(量産機のモブキャラから「ダニを見つけたから焼いた」の台詞一言で片づけられる)
    ・機体性能がそこそこ高いゲルググやズゴックなのに、半壊したキャノンやタンクからゼロ距離射撃されて即死(パイロットの能力の差)。あるいはモブのジム二三人から連携攻撃で袋叩き。
    ・主役や助演が強敵と戦っているところを横や後ろから撃とうとして「もののついで」で返り討ち。最悪は無意味な流れ弾の直撃、死んだことすら認識されない。
    ・慌てて緊急脱出ボタンと自爆スイッチを押し間違えて、パニック状態のまま爆死。
    ・巨大レーザーの発射や戦艦・要塞の爆発に巻き込まれて一瞬で蒸発。いわゆる「ギャッ!の係」。

     実に下らない話です。
     つまりあいつらが心底に大嫌いです。
     まともで楽な死に方をして欲しくない。

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