ウイグルを応援する地方議員の会、設立。幹事長に就任。


 

 

「ウイグルを応援する地方議員の会」が発足し、代表理事会議において幹事長に就任させて頂きました。

会長  丸山治章(逗子市議)
副会長(幹事長)  小坪慎也(行橋市議)
副会長(政調会長) 笠間昇 (綾瀬市議)
副会長(総務会長) 野田彰子(東大阪市議)
相談役 小島健一(神奈川県議)

発足においては、前大臣の原田 義昭先生、および前大臣の桜田 義孝先生からご挨拶を賜りました。
多数の地方議員にご参加いただき、代表理事に就任して頂きました。産経に報じて頂きました。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介
以下、報道されております。

 

ウイグル族迫害の実態を知って 地方議員の支援組織発足

 

中国政府によるウイグル族の弾圧の実態を知ってもらおうと、地方議員の有志らでつくるグループ「ウイグルを応援する全国地方議員の会」が18日、発足し、国会内で設立総会を開いた。グループは在日ウイグル人による証言集会の開催を支援していく。

 約10人の地方議員が出席し、神奈川県逗子市の丸山治章市議が会長に就いた。27日に大津市、28日に広島市、29日に福岡県大野城市で集会を開くという。

 日本ウイグル協会のグリスタン・エズズ氏もあいさつし、「ウイグル人女性に対して(中国当局から)人工的な避妊手術が行われ、ウイグル人の未来が消えてしまう。ウイグルは中国に侵略された植民地だ。日本国民も中国に対する認識を改めてもらいたい」と訴えた。

 

 

 

 

 

本日、移動日

今夜は、黒い翼。
地元からの、まさに地域の足。
とりあえず、飛行機は怖い。
慣れることはなさそうだ。

 

 

 

正確に記述したいので、詳細は後日。

かなり具体的な動きになります。

 

数日、過去記事でご容赦いただき、これらの議案書の作成や内部調整を行っていました。

ネット保守についても、一部の交通整理を行う方針です。

本日の会の発足において、機関決定いたしました。

 

 

 

地方議員が何もできないとは思わないで欲しい。

 

火力については国会議員に劣るが、

 

フットワークの軽さ、速力については最速を誇るのが地方議員。

 

さて、やるか。

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

13 Responses to ウイグルを応援する地方議員の会、設立。幹事長に就任。

  1. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    ウイグルを応援する地方議員の会代表理事会議を、開催されたのですね。
    先ず、会場が衆議院第二議員会館でしたので、これだけでケツ持ちが明確になった形と言って良いでしょう。
    而も冒頭の挨拶に、元閣僚がお見えになったと言う事実を以て、国家としての意志も示した形になります。

    これは言い換えれば、中国国内に拠点を設けて居るなどで、何らかの形で中国との関係を持って居る人や組織にとっては、警告として捉えるべきでしょう。(敢えて”べき”と表現しています)
    もっと突っ込んで言えば、自ら脱出の道を選択しない場合、状況次第では見殺しも辞さないかも知れません。

    まぁ、かなりドライで冷酷な事を申しますと、余りにも平和ボケし過ぎて、目の前で犠牲者が横たわるのを見る迄、リアルを認識出来無い多くの国民の頬をぶっ叩き、目を覚ます為の礎としては、何時迄も中国と関係を持ち続ける者達はうってつけと言えるでしょう。
     
     
    扨て、”ウイグルを応援する”と銘打って居ますが、実際には多岐に亘って中国が巻き起こして居る問題全般にも少なからず対抗する存在になると推察して居ます。

    ”地方議員の会”ですから、当然政治的な行動こそが主務となるのでしょうが、現在「ウイグル イベント」のキーワードでネット検索を掛けると、ヒットするのはその殆どがウイグルの窮状を訴える催しか抗議行動です。
    勿論、これは非常に重要な事ではありますが、如何せん大多数の共通した意見、つまり世論としては今一歩届いて居無いのが現実でしょう。

    これは、平和ボケし過ぎて居る多くの日本人にとってウイグルの窮状は、まるで物語の世界の様な感覚で、リアルとして認識出来て居無いのが一因なのではないでしょうか。
    普段、やれ人権だ友好だと声を大にして語る方々も、平和ボケし過ぎて居るが為に、現実を認識出来て居無いのです。
    そんな(彼らにとって)遠い世界の事より、目の前で見える形で存在する特亜との諍いの方が、彼らにとっては余程身近であり、現実的なものと認識しているものと推察して居ます。
    結果として、特亜贔屓の偽善者に成り下がり、特亜の悪意を実現する為の手駒として利用されて居ます。

    そして、何故その様な現象が具現化してしまうのかのメカニズムを解き明かしてしまうと、これは接触、或いはそれに準じた事に遭遇した回数が多い程、それをより身近な現実として認識してしまう生物の特性を利用されて居るからです。

    具体例としては、韓流ドラマの地上波放映や、韓国料理(実際には創作料理に近い)の進出が大きく関与して居ると見て居ます。
    中国の場合は韓国と異なり、長い歴史の中で培って来た文化や芸術、料理等がある上に、文化大革命以前に日本に入って来たものが、中国ではほぼ壊滅して居るにも関わらず、我が国で受継がれて来たりして居る為、少々状況が異なりますが、孔子学院であったりアニメ分野への注力などは、やはり目的を同じくしたものです。
    つまり、これらに反復して触れさせる事によって、どんな想像力の無い人でも、身近な現実として認識させる事を可能として居るのです。

    一方で、ウイグルやチベットの場合は殆ど情報遮断されて居るので、普段の生活で触れ合う事がありません。
    特亜は日々距離を縮めて行くのに対し、ウイグル・チベットはそのままの距離ですから、感覚的には相対的に、ウイグル・チベットが遠く感じられて行くのも一因でしょう。

    従って、ウイグル・チベットの問題は、政治的なものとは別にアピールをして行かないと、世論醸成迄の時間を要するのが現実でしょう。

    ではウイグル・チベットに魅力が無いのかと言えば、それは違います。
    つまりウイグル・チベットを身近に感じさせる、そしてその窮状が現実的な問題であると認識させるに至る方法はあります。

    人は復讐心を持って居無い場合、関係の無い他人の不幸にはわざわざ近付きたく無いと心理が働きます。
    ウイグルやチベットの話題と言えば、弾圧と言った不幸な話題が多く、わざわざ近付きたく無い訳です。
    殆どの日本人のウイグル・チベットへの心理はこれでしょう。

    だったら、ウイグル・チベットの魅力で先ず惹き付けておいて、次に現在進行形で窮状にある情報を自ら入手させると言う段取りを踏ませる事で、より多くの人に認識して貰う方法を並行して行うのが得策ではないでしょうか。

    過去事例としてはチベットではありましたが、沢山の人が何らかの興味を持った事例があります。
    何分1980年代後半の事だったと記憶して居ますが、「3✕3 EYES」と言う漫画が人気を博した事で、それまで一切チベットの事など知らなかった人(特に子供)が、チベットやインドに興味を持った事例がありました。
    この事例を参考にして、料理や文化、インテリアなどで人を惹き付けられれば、更に世論醸成が加速するものと考えられます。
    サブカルチャー分野で採り上げられれば更に加速するのでしょうが、ここに至るには段階を踏む必要があるでしょう。

    何れにしても、中国も苦しい状況にある為、ウイグル・チベットへの暴走の危険性が日々高まってますし、下手すれば”手を緩める”事を外交カードとして中共は利用するかも知れません。
    その為、こちらも恐らく絶妙な舵取りを余儀無くされるのでしょうし、必然的に我々素人目に見て直ぐに認識出来る様な変化は起きないでしょう。
    ここの所を我々は、強く認識しておく必要があるでしょう。

  2. ぽのかのぽん のコメント:

    そうそう、その調子ですよ。
    日本人の心配なんてしている場合ではありません。
    自民党員となったからには、日本人よりも外国人の心配をしましょう。
    可哀想なウイグルの人たちを支援するためにも、日本にどんどん
    移民できるようにしてください。中国共産党から弾圧された可哀想な
    人々を受け入れることが自民の責務でしょう。ついでに日本にも
    シャリア・ロウ(イスラム法)を導入してみてはいかがでしょう?
    ウイグル移民の人たちが日本でも快適に生活できるようにするためには
    必須の法律だと思いますが。

    • ろーざけとる のコメント:

      せのりのぽんはマジで消えてくれ
      文字通り地上から消えてくれ

      • 常磐本線 のコメント:

        パチ倒さんと同じように、敵性論者を晒し者にしているだけだと思いますよ。

    • たびたび拝読している者です。 のコメント:

      シャリア・ロウ(イスラム法)とありますが、シャリーアの一言でイスラム法を意味します。この書き方では、「憲法法」というようなものです。
      そして、このシャリーアはただの法律条文というものではありませんので、導入云々は知らない人が言うことですね。

      どの程度の知識の方か、よくわかりました。
      それにしても、いつも絡んで、何か屈折したものをお持ちなのでしょうか。

  3. 琵琶鯉 のコメント:

    昨日、動画を拝見しました。もし、宜しければ原田先生などのお言葉の文字起こしを動画に付けて頂けると嬉しいです。

  4. 神無月 のコメント:

    紅魔の横暴に楔を打つ声として、地方議員の会設立は、アリの一穴になると思います。

    紅魔がウイグル、チベットを自国とするのは、両地に膨大な地下資源が眠っていることや、水源地として周辺国を水で支配できるから。

    その資源を目指して、資本主義国も紅魔と手を結ぶので厄介です。
    紅魔と資本主義国から見れば、人命よりも資源に価値が有るわけです。

    日本としては、ウイグルチベットの資源で造られた物の不買、輸入禁止を打ち出すことでしょうか?

    紅魔が力を維持し続ける限り、米国の民主党のように特権階級が共産化に向かいます。

    唯一、トランプ大統領が推し進める、紅魔内部崩壊(民主化)への戦略が希望です。
    .

  5. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ありがとうございます。

    幹事長就任、おめでとうございます。
    日本からの第一歩!素晴らしい事でございます。
    「ウイグルを応援する地方議員の会」政治家として誠実なる方々の御姿を拝見致し、我々の長年の想いをお託し出来る信頼ある御方がたと確信致しました。
    地方議員が何も出来ないとは思わないで欲しい…思いません、思った事もございません。小坪議員様の存在がございましたから、又同志のお仲間の尊き政治家の方々もおられましたから、いつかは実行して下さると期待申し上げておりました。チベット、ウイグル(東トルキスタン)、内モンゴルにて救出を待ち望まれる皆様を宜しく御願い申し上げます。
    東トルキスタンの真面目で穏やかなる民族の方々、花をのせて踊られ笑顔が似合う方々へ、平和と自由を取り戻され、安心して日常生活を過ごす日々がまいります様。
    先ずは日本からの第一歩!を心より応援致したく存じます。感謝!祈

  6. daco のコメント:

    その集合写真の後列右端は、添田しおり議員では?!
    様々な場所、いろんな異空間に連れだしてもらい、徐々に育ってくれればと。

  7. ぎん のコメント:

    そうですね、確かDJ系でしたね?
    すっかり落ち着いて、政治家の顔しておられます。
    若いうちは、どちらかというと、人のやりたがらない仕事、地味に大変な仕事を自分から進んでやってほしいと思います。それが将来必ず、自分のためになることを信じてください。(母親みたいに偉そうにごめんなさい)

  8. 琵琶鯉 のコメント:

    アメリカ大統領選は、ただの大統領を選ぶ。と言うものでは無くなりましたね。まさに、国家の伝統、良心、道徳心、遵法精神といった。人類が、2千年かけて培ってきたものを護れるか。といったモノになってきましたね。人によっては、それを正と邪悪との戦い。とも言ってます。私もそう思います。

    トランプさんが再選されたら、まずは、ソーシャルメディアのTwiter. Fecbook.が大きく変わるんじゃないですか?
    今は、トランプを寅さん、バイデンさんを梅田さんといった隠語で話さないと、すぐに警告が付くとか。ホントに信じられません。

  9. 琵琶鯉 のコメント:

    やっぱりね。
    大阪維新が、また、都構想プランBなるものを吉村府知事が出してまいりました。否決したん違うんかい❗️❗️
    深田萌絵さんが、警鐘を鳴らしてます。
    https://youtu.be/tUaLvxYVRcY
    大阪府民の皆様、これが、維新です。

  10. 旧新人類 のコメント:

    中国のウイグル族弾圧 日本の対応、米欧に遅れ 
    2020.11.18 21:41 産経新聞

    「 中国政府によるウイグル族への人権弾圧の状況改善を目指す自民党の「日本ウイグル国会議員連盟」が18日、約3年ぶりに活動を再開した。新疆(しんきょう)ウイグル自治区での人権侵害には国際社会の批判が高まっているが、政府と国会の動きは鈍い。中国と良好な経済関係を維持したい思惑も透ける。

     「ウイグル自治区の人権弾圧の実態を世界に発信していく」

     ウイグル議連会長を務める古屋圭司元国家公安委員長は18日の会合でこう強調した。議連は今後、在日ウイグル人と連携しながら、ウイグル族の人権保護などを求める国会決議の提出を検討する。。。。。

     ウイグル議連の関係者は「対中問題になると日本政府は経済という人質を中国に取られ、及び腰になってしまう」と指摘した。

     東大大学院修了後、中国国内でのウイグル族への迫害が激しくなり、日本へ帰化したレテプ氏は産経新聞の取材にこう訴えた。

     「中国当局がウイグル人にナチス・ドイツと同様の迫害を敷いた事実は近い将来、明らかになる。日本の議員は習氏と同じ時代を生きた政治家として後悔しない方法を選んでほしい」

    (記事はもっと長いのでぜひお読みください。小坪先生たちの動きは、これと足並み揃えたものなのでしょうか!いよいよ大転換期の到来を感じます。庶民も不買徹底などで応援します!その一方で。。。)

    豚解体容疑の技能実習生、全員を不起訴処分に 前橋地検(チョイルシンムンの見出し)

    坂東 忠信
    @Japangard
    13時間
    …これ、被害が人間でも同じかな?罪条に問題があったのか?
    「反日組織こそ無いけどベトナム人もやばいよ!」って、検挙件数が中国に並びつつあった4~5年前からお伝えしていたとおり。これだけ証拠があっても検察が退くとはヘッピリ検事め。
    …警察の苦悩をお察しください。

    (せっかく警察が頑張っても検察がこれじゃあ、警察のモチベーションが下がるじゃないですか!これから検察官といったら保身最優先の木っ端役人として軽蔑することにします。)

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