厄災を越えて、復活。小坪しんや、42歳になる。【祝ってくれる人はシェア】


 

 

11月16日は、私の誕生日です。
今さらなのだが、男の大厄は41歳だったらしい。
覚えてはいたのだが、実際こういうこともあるのだろう。今年は、病の年というか、体調を壊した一年だった。単に体調不良、つまり身体的な部分だけではなくて(かと言って精神的なものとも違うが)、分かりやすくいうと脳ミソがぶっ壊れかけていた。
やっと復活した、または復活しつつある。あとは後厄か。

流行にのって言えば、全集中に近いのかもしれない。
自発的に、脳のリミッターを外し過回転させるのだけれど、スポーツにおけるゾーンに近いことをやっている。
体力的に低下する年齢だったのだろうし、それ以前に(年齢も体力も関係なく)「これはいかん」というレベルまで突入していた。

結果、壊れた。
身体的にも相当なダメージを負っていたし、なんというか、意思の力を消失していたんだ。
ちょうど誕生日になる少し前、色々なことがあって、なんというか復活傾向。

脳がぶっ壊れる。
このあたりのことは、あまり安全な方法ではないので詳細は伏せているけど、いくつか方法はある。リミッターの外し方もあって、これは具体的な方法を書けば(軽いやつなら)誰でもできてしまうので、簡単なやつしか書けない。
もう一つは、神降ろしというか憑依みたいな。それらの方法は、心身を移譲に酷使するので連続使用はよろしくない。体力的な部分だと、もはや体力の前借みたいなもの。痛覚もある程度は遮断できてしまうし、その時は動くのだけれど後の反動が酷い。

一定値を突破してしまうと、もはや休息をとっても治らない。
一定の加療期間も必要だったし、地味に”磨くこと”は大切だった。かなりの長期間において、仕事量も調整した。
だが、それらの方法では復活の兆しはなかった。正直、もう身体が動かないというぐらいにはダメージが蓄積しきっていた。

で、どうやって復活したのかというと。結局は、仕事するしかなかった。
都構想もそうだし、大統領選でも相当に具体的な読みをしている。保守系で的確に予測できた者は少ない。泉南市の市議選で身体を動かしたのもよかったんだと思う。
あとは、メンタル面。たぶん何か良いものに触れたのだと思っている。

少しずつ慣れさせて行っているとこ。
今年一年は後厄らしいけれど、まぁ、なんとか立ち直れたかなと思っている。
まぁ、41歳が大厄だったというのは、誕生日を迎えたさっき思い出したのだけれど。

ちょっとだけ精神集中の方法、仕事のやり方を書いてみたい。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

トリガー
我流と言えば我流なので、名称はなんでもいい。
ちょっぴり訓練も受けてはいる。

その単語を出すと、どこで何をしていたか認めることになるので書かない。
類似の方法は様々な組織でやっているけど、勘のいい人なら当たりはつけられるかもしれない。

 

私は、最初は火を使っていた。
ライターの炎やマッチをトリガーにした。

まず、火を見る。
その後に特定の行動をとる。
なんでもいい。

例えば30分間、無言で勉強するとか、30分だけ仕事をするとか。
それをパブロフの犬みたいに、身体にルーティンとして染みこませることから覚える。

 

すると、どれだけ疲労が蓄積していようと、精神的にボロボロだろうと、
「日々の習慣」みたいなもので、一時的に”火を見てのちの30分”は稼働できるようになる。

トリガーは火である必要はない。
火は危ないので別のものがいいと思う。
(当時、火にしたのは、喫煙者だったから。手元に持っているもののほうがやりやすかったんだ。)

 

慣れてくると、トリガーは不要になる。

ゲームとか映画でいうところの、詠唱を飛ばすみたいな感じ。

 

育て方は二つ。

一つは、効果時間の長期化。
30分を35分に、40分に、と。
これも工夫が必要で、ある意味では”息停めて、走ってるようなもん”だから、反動は来る。

二つ目は、深化。
没入の深さをより深くする。瞬発力は向上する。
だが、深くすれば深くするほど反動はある。

 

軽いレベルだったら、「ちょっと仕事の速度があがった」ぐらいで済むのだけれど、これを超高次元でやると、物凄い反動がある。

 

 

 

神降ろし

”憑依”みたいなもので、ペルソナをまとうみたいな。
仮面をつけるというか、鎧を着るというか。

別人格になり切ると言ってもいい。

 

芸能人だって、日常はあるわけで、私人のときと「職業意識に満ち溢れたとき」は違う。

背負うというか、まとうというか。
「型」をつくって、身体に巻き付ける感じ。

 

誰だって、社会的に構成された、仮の姿というものはある。
例えば、ある会社のサラリーマンをしていれば、職務中は”そうある”ように。
ただ、それは私人として、普通にいる状態ではない。

そう、誰だってしていることだ。
けれど、大企業の役員だったり、または国家の運命を背負って外交にあたる者だったらどうだろう。

誰だってしていることだけど、何を憑依させるか、何になりきるかで、攻撃力は変わる。そして、心身に来る負担も。

アバターみたいなもの。
強いやつは、それだけ体力を吸い取るんだ。

 

で、自身とは異なる「外装」(別人格と言ってもいい。)を作って、
それを身にまとうのだけれど、強い外装にはそれなりの責任も生じる。

背負うものが大きければ、強力な外装とすることもできる。
組織における役とも言えるだろう。

例えば地方議員連盟の会長や幹事長・政調会長・総務会長など。
役を受ければ、発言の重みもますけれども、見えない形で心身に負担もかかる。
(まぁ、筋トレみたいなもので、それに慣れていくというのも現実です。)

 

 

この外装ですが、カスタムして自分で作ることもできます。

サラリーマンがスーツを着るようなもので、最初は自己暗示みたいなものですが、道具を身に着けることで簡易的なことは可能です。

 

そこから発展し、「こういうミッションがこなせる」(主に交渉)外装を!という感じで、人工的な思考パターンを一時的に上書きすることもできます。

私は、それを神降ろしと呼んでいます。

 

危ないのは、脱げなくなることがあるからです。
そして、大きく精神力を削るため、色んな方法で集中力を高めていてももちません。
長時間にわたってまといつづけると危ないです。

 

 

 

体調を壊した原因
市議選で、いっぱいいっぱいまで持てる力を使っていました。

のち、コロナ対応で大車輪で対応。
ここで少し休息をいれるべきでした。
本来は、あの時でも無理をしていたのです。

 

そのまま産廃問題で、長期間にわたって負荷がかかる。
もはや、”壊れるな”と理解してやっていました。

実際、壊れました。
かなり恨んでおり、とくに業務が半年一年は伸びてしまったことについては、個人的に怒りを覚えております。

理系は、納期とかそういうのを重視しますから。
理由など関係なく、単に、流れ落ちた砂時計に対してシンプルに怒りを覚える。

 

その前のことになりますが、参院選。
さらに前は統一地方選で全国を駆け回る。

ずっと休んでおらず、騙しだましでやってきました。
(さらに前は、沖縄の県知事選とか名護市長選、その前は那覇市議選など。途中途中で押し紙だったり爆破予告とか裁判とか。)

 

まるで「術」のように、戦闘力を向上させることができることは、
確かに私の武器ではありました。

けれども、本来は瞬発力として使用すべきものを長期間にわたって使用したのが原因です。
自分でも理由は分かっている。

 

 

 

回復

回復は、本当はしないんです。
過回転させたエンジンがブローするように。

または、オーバーヒートしたエンジンが、機械として歪んでしまいヒート癖がつくように。
完全には治らない。

 

冷却期間として、私は物を磨いたりしてました。
昔の人が刀を磨いて精神を鎮めるようなものでしょうか。

できるだけ日本語を発さず、何も考えず、ただただ単純作業を行う。
脳に傷をいれるようなことをしているわけだから、できるだけ使わずに手だけ動かす、みたいな。

瞑想みたいな方法もあるのでしょうが、私は磨いてました。
これは脳の冷却と言うか、毒抜きみたいなものです。

「壊れる前」なら、効果があります。

※ 前述した仕事方法は、簡易的な方法だけです。もっと深くまで落とすやり方はあって、「冷却の仕方」を覚えつつ技を覚えないと危ないと思ってます。

 

身体的に休むとか、休憩を増やすとかは、あまり意味はありません。
ゼロではないのでしょうが、そういう疲労ではないからです。

ただし、業務調整は行いました。
現在、新規の案件は基本的に受け付けていません。対応できる自信もありません。

 

色んな人が色んなことをしてくれました。
かなりの心配事はなくなりましたし、一時的に戦線離脱に近いことまでさせてもらったのですが、相当数の同志がフォローに入ってくれました。

 

最終的に回復できたのは。

「ここから、さらに負荷をかける」というもの。

 

かなりボロボロの状況から、八尾市で市政報告会、そして裁判。
度重なる出張。その間隙をぬって泉南市議選。事務所開きから組織化、最後の三日戦争。

「あぁ、これは負荷限界だな」と思うぐらいに自分を追い込んで、
そのうえで、さらに都構想に参戦。

死ぬか生きるかぐらいまで、負荷をかけて、一回叩き壊すつもりで駆ける。

 

暗い湖の底みたいなイメージ。

ちょうどゼロベースになったころ、小さな、かがり火みたいなものがあった。
それは昔からの友人だったり、何か暖かいものだったり。

小さな光を灯台のように目指して、ゆっくりと目を覚ました感じ。

 

 

 

厄災を越えて

男の大厄が41歳であったことは、42歳になった瞬間に知りました。

そもそも自分が何歳だっけな?と不安になり、一応ぐぐった感じです。
で、厄を知った、と。

 

これからは後厄と言うらしいですが、まだ全力稼働は無理だとしても、
「まぁ、いけるな」というぐらいの手応えにはなってきました。

これで戦える。
(様子を見つつですけど。)

 

言われて見れば、昔の人の言っていることにも合理性があったんだろう。
平均寿命は伸びており単純比較はすべきではないのかもしれませんが、あたっている気はします。オカルトみたいな話は好きではないのですが。

私は徹底した理系ですが、昔は測定器だってないわけだし、目の前の現実から最も確からしいロジックを組まざるを得ず、いまの尺度では立証できなかったとしても、意味はやっぱりあるのだと思います。

 

私には、あるスキルがあります。

死にかけると、強くなる。
冒頭で述べたトリガーみたいなやつですが、こういうのは「負荷かけた」ほうが伸びるんです。危ないけど。
某ドラゴンボールみたいなもんで、または筋トレとかと同じでして。

 

だから厄災を乗り越えた私は、強くなると思いますよ。
いまは後厄を気にしつつ安全運転していきますが、確実に戦闘力はあがったと思います。

 

 

個人献金のお願い

 

 

 

 

厄災を越えて。

 

より強く、より速く、より鋭く。

 

自らの信じる義のため、戦って行きたい。

 

40代は不惑というらしいが、未だ道は見えず。

 

”立派な政治家でありたい”と思いつつ、ビジョンは見えても

 

なる方法は、いまだ模索中。

 

日々、研鑽だ。

 

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20 Responses to 厄災を越えて、復活。小坪しんや、42歳になる。【祝ってくれる人はシェア】

  1. 波那 のコメント:

    お誕生日おめでとうございます。⁽⁽ଘ( ˊᵕˋ )ଓ⁾⁾🎉

    今日は誕生日なのでケーキ三昧、肉料理のみが解禁ですねw

    楽しんで下さい。

  2. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、お誕生日おめでとうございます!

    42歳、、、爺からみて、若くていいなあ!とおもいます。
    存分にご活躍くださいませ!

  3. 波那 のコメント:

    遥か3億キロかなたのC型小惑星「Ryugu」での任務完了した〈はやぶさ2号〉が、もうすぐ地球に帰還します。真っ暗闇の宇宙の中を地球へと、そして日本をひたすらに目指して。昨日の記事なので、はやぶさ2の地球帰還まで後21日です。

    🔻はやぶさ2、地球到着まであと22日。姿勢変更中、センサの視界に地球がよぎる ※2014年に打ち上げ、3億キロ先から帰還中 | もえるあじあ(・∀・)
    2020/11/14 07:15
    https://www.moeruasia.net/archives/49671904.html

    小惑星探査機「はやぶさ2」@haya2_jaxa
    【地球帰還まで、あと23日】 皆さん聞いてください!!! 今日、はやぶさ2の目に地球が映りました。 正確には「姿勢変更中に一瞬センサの視野を地球がよぎった」のですが、5年前の地球スイングバイ観測以来ずっと見ることのなかった地球の光を、今日彼は確かに見たのです。 (IES兄)
    7:36 PM · Nov 13, 2020

    4年で戻る筈が通信途絶や機器の故障などで帰還する迄7年かかった、はやぶさ1号が満身創痍になりながらも戻って来て、地球を目前に大気圏にに突入、散って行った姿がどうしても思い出されます。

    🌏はやぶさ1号が最後に見た地球の画像が上のurl で御覧になれます。

    ※関連記事
    【話題】10年前の今ごろ、はやぶさが最後に撮った写真で大勢の人が泣いていた[6/14]

    ISAS(JAXA宇宙科学研究所)@ISAS_JAXA
    10年前の今日、6月13日、「はやぶさ」が最後に撮影した地球です。(©JAXA)
    9:43 AM · Jun 13, 2020

    🔻「はやぶさ2」、太陽系の起源・進化と生命の原材料物質の解明を目指して
    https://www.jaxa.jp/projects/sas/hayabusa2/index_j.html

  4. daco のコメント:

    こんにちは。おめでとうございます。
    11月16日
    誕生花 *赤いサザンカ、謙譲*
            (最近はクリスマスローズだか云ってるが・・・ )
    誕生スウィーツ *シュークリーム、和らぎ*
              (これは、私のオリジナルセッティングです) !!!?

     前厄・いままでで最良(最高ではない)の時期と崩れはじめ
     大厄・まさに、まさにその真っただ中
     後厄・克服と、少なくともワンランク up した自身

      これが、私の【厄体験】でしたね。
      わたしも後厄に入る前後に気付いたかな。

  5. ひろ のコメント:

    お誕生日おめでとうございます
    お体に気をつけてご活躍してください。

  6. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ありがとうございます。

    ㊗️お誕生日おめでとうございます🎂🎉

    何より、健康で無事でいて下さる事に感謝申し上げます!この日本に、若き侍魂の貴方様が政治家であられた事、貴方様を誕生させて下さいました御母様に、そして貴方様の背を見つめ下さる御父様の存在を尊くありがたく存じます。
    まだまだ向かい風の中かもしれません…
    それでも、正しき者の行いは、島国日本の、八百万の神々様が御覧になられておられましょう。風は、追風となり貴方様へ揺るがない力をお授け下さいましょう!
    応援を続けてまいります!祈

  7. 助さん、拡散 のコメント:

    小坪先生、お誕生日おめでとうございます。よくぞ戦ってきて下さいました。ありがとうございます。真に稀な本物の政治家であられるといつも感心しつつ、ご尊敬申し上げております。
    これからも何卒、よろしくお願い致します。

  8. ミカンの実 のコメント:

    お誕生日おめでとうおめでとうございます。益々の飛躍されますように。これから益々世界情勢は変わりますし、日本もどんどん良い意味で酷い制約その他が外れて行く事でしょう。真実もどんどん出てきております。小坪議員も良い意味でおじさんになっていっておられますね。青年期、壮年期を経て、中年期!どうか素晴らしく充実していきますように。

  9. 福岡 秀憲 のコメント:

    お誕生日おめでとうございます。

    書かれたことが小坪議員のやり方で、それだからこそ戦えるのでしょうが…
    ブログファンとしては、「艦長!巡行速度を上げることで何とかなりませんか?」
    戦闘こそが命!という生き方だけでは…

    失う事への心配もあるのです。
    敵は強大で、長期にわたって戦うことが必要です。

    後進の指導という大きな仕事も艦長にお願いしたいです。

    「人の言うことなんか聞く人間は市議なんかならない!」
    とおっしゃるので、無理なんだろうけど…

    たまに精神が疲労しすぎるのでしょうが、なるべく元気にご活躍くださいね。

  10. 神無月 のコメント:

    誕生日おめでとうございます。
    ご両親に感謝。とくに母様に感謝を。

    厄年は、平均寿命が60歳ぐらいの時代の戒めです。
    平均寿命が80歳を越える現代ですので、伸び率を考えれば、現代の厄年60歳くらいでしょうか?

    まずは、ご自愛下さいで。過負荷が続けば、寿命は短くなると考えるのが理系的でしょうか?

    アメリカ大統領選挙の推移ですが、911のテロを見ていた時に似た感覚が有ります。
    アフガニスタンからイラクへ

    今度は、中共の解体へでしょうか?
    中共の解体で、日本が世界が抱える多くの難問が解決します。

    コロナ禍ですが、マスクの着用を義務付け、会食等の未着時の会話を禁止自粛するように指導すれば、飛沫感染はかなり防げると思っています。

    経済と感染のバランス取れそうな気がします。
    .

  11. ぎん のコメント:

    お誕生日おめでとうございます🎉

    私、星座の性格判断も好きで、最近のものは精度が高いと思っていて、小坪氏の蠍座も調べてみたら「おぉー」と思ったので転載してみました。
    余計なお世話でしたら、スルーしてもらっても削除でもかまいません。

    蠍座
    基本性質:恩も恨みも岩に刻む。水に流すのはトイレだけ。

    10月24日~11月21日生まれ

    自分の弱さを受け入れられる強さが蠍座にはある。悲観したままでも前に進める強さは、楽観しないと身動きとれない双子座から見るとうらやましい限り。

    蠍座は突き詰めすぎて幸せになれない。幸せな蠍座は開花しない。

    蠍座の考え方を突き詰めれば「生か死か」。日常レベルでいうなら「勝ちか負けか」ということ。故に負けず嫌い。精神的に、かなり不器用。世の中を上手く渡っていくタイプではない。

    蠍座の運はピンチにこそ発揮される。不運を好転させるパワーがある。下へのフリ幅は、そのまま上へのフリ幅になる。ただし、平時に、その能力は発揮されない、典型的な昼行灯。

  12. BLACK のコメント:

    小坪氏、お誕生日おめでとうございます!
    全力疾走の小坪氏でありますが、長距離完走を心から願っています。

    『ファインダーズ』
    倉本圭造氏寄稿
    「トランプが負けたら世界は中国に支配される」は本当か?「民主主義だってダメじゃん」をギリギリ回避するための日本的中庸思考【連載】あたらしい意識高い系をはじめよう(8)

    場違いでしたら申し訳ありません。

    以上 文責 BLACK

  13. trim mark のコメント:

    誕生日おめでとうございます!

    私が42歳の時はまだ30代と特に変わらなかった…
    「あれ?去年まではこんなことなかったのに」というのが出てきたのは、
    その翌年からだったかな。
    それから年々「調子悪い」、「重い」、「痛い」と増えてきたのです…
    怖いですよ〜(笑。

    では、健康により一層気をつけて、ますますのご活躍を!

  14. ふわり のコメント:

    小坪先生、42歳のお誕生日おめでとうございます。

    いつも、ご英霊や日本を守ってくださる人たち、日本が大好きな人たちの為、
    弱い立場や不条理な理由で泣いている人たちの為、そして正義の為、不公正な制度を正す為に獅子奮迅のごとく奔走してくださりありがとうございます。
    先生の研ぎ澄まされた頭脳が組み立てる攻撃は、最速で敵の中枢を撃ち抜く鮮やかな戦績をあげられるもので、敬服の念に堪えません。

    途轍もない負荷が掛かる満身創痍の中、よくご無事にご帰還くださいました。
    ご家族の皆様もさぞご心配だったことでしょう。ご心労が積もっているのではないかと案じておりました。
    これで緊張の糸が緩み、ほっとひと安心されていることだろうなと、勝手に想像して嬉しさのおこぼれを頂いています。
    ご家族の皆様の支えがあることが、どんなに大きな力になっていることかとご推察いたします。
    いつも、先生のお時間を分けて頂いて申し訳ないです。
    ご家族の皆様も、どうぞお身体おいといくださいね。

    小坪先生、本当に本当に、いつもありがとうございます。

    生まれてきてくださってありがとうございます。
    小坪先生のお父様お母様、先生を産み育ててくださってありがとうございます。
    小坪先生のお誕生日を心よりお祝い申し上げます。

    先生これからもどうかくれぐれも御身おいたわりくださいますようお願い申し上げます。

  15. 湘南童子 のコメント:

    お愛でとうございます

    私たち生きとし生ける全ての物の天命が完うされますように

  16. 旧新人類 のコメント:

    小坪先生、お誕生日おめでとうございます。
    先生が歩く跡に道ができるんですよね。(^_-)-☆

  17. さよなら!ゴミ≪朝・毎・T・N≫ のコメント:

    小坪先生、お誕生日おめでとうございます。
    先生なくして自民党なし。
    益々のご活躍をお祈り致します。

  18. 元漫画喫茶店長 のコメント:

    遅くなりましたが、おめでとうございます!
    生まれて来てくれてありがとう
    政治家になってくれてありがとう
    これまでの仕事にありがとう

  19. 大保守(柏城耕介) のコメント:

    厄明けのことで云えば僕の場合はもう少しかかることはあるとしてフリー
    ランスの領域に身を投じたもののスキル・コミュ力不足で仕事も芳しく
    ないところで武漢熱に伴うコロナ禍となり苦境に立たされているものは
    あります。

    何もせず無下にだらだらと過ごしたくないためそれを打破しようと躍起に
    なっているものはありますしモチベの問題もあれば精神的なこともある
    ため不調気味になるものはあります。

    カフェインに対してヒステリックな形で嫌悪される場合もありますが
    リアルな話で云えばエナジードリンク(個人的にはRedBull派です)キメ
    たりする場合もあるとして反動も出てしまうものはありますね…

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