【拡散】”臓器狩り”に関わったとされるCHINA人医師のリスト(ネット初公開)【酷いと思った人はシェア】


 

 

CHINAによる”臓器狩り”に関する報道は、ご存じの方もおられるかと思います。
この臓器狩りに関わっていた医師らは誰かなのか?今まで謎に包まれていました。中国の臓器狩りに関わったとされる医療関係者リストを入手したため、ここに公開します。
はっきり言いますが、相当に危険なものです。
公開することも危険が伴います。ネットでは初公開になると思います。
通常はネットに出てくるようなレベルの情報ではありません。

全力で拡散をお願いします。
また、インフルエンサーの各員に対し、支援要請として”早期の二次使用”を求めます。理由は、「よーい、ドン」で私も防衛体制に入るためであり、身の安全を確保が拡散支援の要請理由です。
(責任元の明示のため、出典としてURLの記載のみお願いします。)

米国も追いかけていた情報なのでしょう。
このリストは、米国の国務省の求めに応じ法輪功迫害追跡調査国際組織(WOIPFG)が作成したものです。すでにアメリカには提出したと伺っています。

WOIPFGは、リストをアメリカ以外にも提出しており、マグニツキー法の適用により、他国で人権侵害行為を行なった者に対し、①ビザ発給停止②資産凍結(銀行取引停止)などを行う事を求めています。マグニツキー法は、日本では採用されていないと思いますが、彼らは我が国に対しても同様の扱いを求めています。
先日、外務省にも同様のリストを提出を終えており、報道に載っております。
今回、公開したのは、そのリストそのものになります。リストそのものは、日本の政治家ではネット初出になります。

(いわゆる臓器狩りについて)
CHINAの臓器移植に関しては、先月フジテレビで放映されましたように、”日本では3年以上待たなくてはならない心臓移植”であっても、1から2ヶ月でドナーが見つかり手術を受けることができるとのこと。追加金を払うと数日で受けることができると報告されています。
それは、強制収容された法輪功学習者やウイグル人などの少数民族が、移植希望者と血液型などが合致した時点で死刑となり、即ドナーになるからとされており、それが臓器狩りとして問題になっています。
その移植手術を行っていたとされるのが、この名簿の医師たちです。初期の頃には、日本で移植技術を学んだ方もいるそうです。

(情報のルートについて)
米国の求めに応じて、法輪功(被害を受けている者ら)が作成したものであり、それが日本にももたらされました。本件を取り扱う団体の代表を経由し、地方議員らにも渡されました。
結果として当職の主催する地方議員の勉強会(事実上の小坪議連?)に届けられました。

(情報のルートについて)
我々は内部検討を行い、公開する意思を固めました。
リストと入手した地方議員を経由し、取扱いについて内部検討を行いました。

リストの整合性について、事実か否かの確認を行政にやって頂くためにも、
つまり国を動かすための手法として「ネットへの公開が有効である」との結論に至ったものです。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

臓器狩りに関わったとされる医師リスト

 

 

 

リストの入手経路と内部検討

 日本、台湾、韓国が中心となって立ち上がった 「中国臓器移植濫用に関するアジア諮問委員会」の日本の代表にこのリストが届き、当該団体の根本氏から私(小坪)の同志地方議員にリストの扱いについての相談を受けました。
この取扱いについては、当方が主催する地方議員の勉強会のグループで審議を行ってきた次第です。
 審査した内容になりますが、この名簿をどのように取り扱うべきか?また国政との連携も含め、我々はどう対応すべきかを検討しました。

 

(検討過程の報告)
 まず問題になったのが、リストの整合性がどのレベルかが判断できませんでした。我が国の行政において確認されたものではないため、政治家が取り扱にはリスクがあるとの意見もありました。
 ゆえに立法職としては、”行政による調査”を求めていくことが常道です。
かと言って「我が国の行政(例えば外務省や厚労省など)が主体的に調査するとは思えませんでした。単に、国の行政に任せっぱなしとも行きません。
出したはいいが、出しただけに終わる危険性を危惧しました。
ならば、国政に関するものであるゆえ、地方議員として国会議員に要請していくことが本筋である。

 よって、前述の団体の根本氏(既に報道されているため記載させて頂きます。)が外務省に提出するとともに、地方議員からも国会議員事務所に対して持ち回りを行っております。

 ここについては、すでに完了しております。
(ここ数日のBlogの書き方は、タイミングを計っていた。)

 

 あとは誰かがネットに公開するだけだ。誰にするか?となった際、私は私を指名しました。「危ないな」と思う案件を、他の議員に振るのは好きじゃない。ゆえに内部検討の結果、私が公開することと決しました。

(審査過程については別項でアップ予定です。)

 

 

 

本リストの整合性について、国は調査を行って頂きたい。

別途、複数の資料を所有しております。
順次、公開していきます。

 

まずもって、外務省や厚労省は本件に関する事実確認を行って頂きたい。
例えばそのような医師は実在するのか?また、そのような行為が行われた事実は確認できるのか。
併せて被害を訴える者たちからヒアリング調査を行い、報告書の作成をお願いしたい。

すでに提出されている資料ゆえ、「受け取っただけ」では終わって頂きたくない。

 

我が国の行政で調査を終えているものではないため、現時点ではリストの全てについて正確性を担保することは私にはできない。のみならず、いずれの政治家も行うことはできない。

ゆえに、立法職が本件を公式に取り上げることができるよう、動いて頂きたいと要請します。

 

本件については、別途、正式な要望書として提出したいと考えております。
しかるべき公式ルートを用いて、オープンカードでやる。

 

 

 

誤りがあった場合について

我が国の政治行政における、”一般的な方法”で責任をとる。
その方法とは「遺憾の意を示す」ことである。

Blogにおいて「遺憾の意を示します」と書いてエントリーを投稿させて頂こう。

 

もし万が一、「私は臓器狩りに関与していないよ」という医師がおられましたら、当HPのお問い合わせより、その旨を述べて頂ければと思います。

併せて、”政策資料”として使用させて頂きますし、また名誉回復のお手伝いの観点から「○○さんから、私は違うよ」ってメールが来たことは、基本的にはBlog上で公開させて頂きます。もちろん、遺憾の意を添えて。

 

私への連絡においては、以下のような例文に従って頂きたい。

「私は、少数民族などから生きたまま臓器を抜いたり、また世界で問題視されている臓器狩りビジネスには関わっておりません。併せて、そのような恐ろしい人権侵害には関わっておらず、悪鬼羅刹のごとき非道には強く抗議いたします。CHINA国内においても、そんなことをしてはならないと強く主張して参る所存です。この文章はネットに公開して頂いて構いません。

CHINA人の医師の○○」

 

まぁ、ストレートに言えば、上記の文章を意訳しますと、「かかってこいや」と書いているわけです。

誤りがあれば訂正にも応じる。謝罪もしよう。
誰かがリスクを負わねば公開できない情報ならば、私が背負う。

 

 

 

危険が伴う。
このリストは、江沢民につながる古い人間が含まれる。
日本でいうところの「勲章持ち」だ。
別項で、そのことも触れていこう。

CHINAの性格からして、ただでは済まさないだろう。
ある意味では面子を重んじる国だ。
反応はあると思っている。

 

これは初弾であり、次弾以降が控えている。
それなりの騒ぎになった場合、発信元は攻撃されるだろう。

根拠は、”私が敵の司令官なら、そうする”からだ。

ネットだけとは思えない。
物理的な方法も含め、様々な攻撃はあると覚悟している。

 

防御方法は、少しでも拡散して頂くこと、
そして二次使用をして頂くことぐらいしかない。

あとは私が耐え抜いて、その間に事態を動かす。
どれだけ防ぎきれるかは分からない。

 

 

リストの中身、私なりに調査したのだけれども、かなりの著名人も含まれている。

だから、この公開には危険が伴う。
今後の流れによっては、CHINAは無視できない理由がある。

 

 

 

はっきり言いますが、相当に危険なものです。

 

公開することも危険が伴います。ネットでは初公開になると思います。

 

通常はネットに出てくるようなレベルの情報ではありません。

 

インフルエンサーの各員に対し、支援要請として”早期の二次使用”を求めます。

 

「よーい、ドン」で私も防衛体制に入るためであり、身の安全を確保が拡散支援の要請理由です。

 

責任元の明示のため、出典としてURLの記載のみお願いします。

 

私に弾を集中させることも目的です。

 

生きた人間から臓器を抜き出し、それをビジネスとすることなど

 

絶対にあってはならない。

 

かつて大東亜の時代、我が国が何を掲げて戦ったかを噛み締め

 

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39 Responses to 【拡散】”臓器狩り”に関わったとされるCHINA人医師のリスト(ネット初公開)【酷いと思った人はシェア】

  1. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、超機密情報をブログで公開いただきありがとうございます

    リストをみただけで、これ、やばくね!という匂いがプンプンいたしました。

    情報の拡散が、小坪先生やこのリストに関わられる方々の身の回りの安全確保の一助になるならば、爺は自分のできること!拡散!拡散!拡散!をいたします。ツィートでももちろん、拡散いたします。

  2. Sinobu Hattori のコメント:

    簡単なフワッとした記載。

    動ける皆様
    宜しくお願い致しますね。

    ――――――――

    御、の多々が、

    観ており、観ておられますよ、

    その皆様方が「動と為す」という事を。

    ――――――――

    今、是非が求められ判断をする、
    こういう時世になっておりますね。

    是も非も無く、動いて下さいまし♪

    宜しくお願い致します。

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    これは、誰もが尻込みしても不思議ではない事案です。
    兎角、多数の方の支援の下に議員と成る政治家にとっては、そうそう触れられる類の事案では無い筈です。

    中共による直接的な危害とは別に、保革の主義に限らず、後から撃つ者が現れても不思議ではありません。
    ”後から撃つ者”も自ら望んで撃つのでは無く、撃たされる、或いは撃たざるを得ない状況に曝されると言った状況が考えられるからです。

    特に後援会の会員の中で、中国国内で事業を営んで居たり、中国との取引があったり、親類縁者や友人知人にその様な人が居たりする場合は要注意と言えるでしょう。

    つまり、この事案に関わると言う事は、危害が直接的に生命・身体・財産に及ぶものから、名誉や社会的地位の失墜、交友関係のトラブルに至る迄、その危険の範囲がかなり広い訳です。

    今回公表したのは「臓器狩りに関わったとされる医師リスト」だった訳ですが、若し「臓器狩りによって利益を得た著名人患者リスト」も存在したのだとすれば、それがある種の盾になるのかも知れません。
    まぁ、そんなリストが存在するのだとすれば、既に印刷された書類の他に、画像を含む電子データなどにされ、不特定多数へ拡散される準備も終了して居るのでしょう。

    何れにせよファイブアイズ、特に米国との連携を考えた際には、何らかのアクションを示しておく事が我が国の利益に繋がる事には間違い無いでしょう。

    • BLACK のコメント:

      「臓器狩りによって利益を得た著名人患者 リスト」も存在したのだとすれば、それがある種の盾になるのかも知れません。

      櫻盛居士 様の上記のお言葉
      私も同じことを思いました。
      またその「著名人患者」ご本人か係わる方々が、後ろから撃たざるおえない人たちになる可能性は高いと思います。

      小坪氏を狙うのは当局と医師だけではなく、患者や患者ご家族、患者関係者もおられると思いますし。
      その中にはもちろん日本人も、日本人財界人、日本人政治家、日本政府関係者もおられると想定なさっておられることと思います。

      ここ数日小坪氏がタイミングを計っておられることは当ブログを拝読していればわかることでした。
      これは、小坪氏のブログを拝読するひとつの楽しみ、一種の醍醐味でもあります。
      ですが、この内容は、「楽しみ」「醍醐味」と言っている場合のものではありません。

      臓器狩りを何とか陰謀論として片づけたい方々もおられましょう。
      ですが、このリストが公表、拡散されてしまいました。

      そして、臓器狩りが否定できなくなったなら、
      「中共政府の所為」
      「一党独裁の所為」
      「指導者の所為」
      等々言い訳をするでしょう。

      その所為も完全には否定出来ないと思いますが
      根本的には民族の人間の扱い方、死生観の在り方、死者への尊厳の無さ、人間と家畜の区別の無さ等々
      根の深い、解消することの出来ない、大きな溝、理解し合えない大きな感性の違いがあると思えてなりません。

      注・これは他民族を非難する意味ではありません。「違い」を指摘しているだけです。
      だからどちらが良いとか悪いとか言うつもりではありません。
      私たちの感性が必ずしも正しい、と主張するつもりではありません。
      ただ、「違う」「決して理解し合えない」と、私BLACK個人は感じ思うのです。

      また、今回の件に対する対処・報復も
      決して私たちには理解出来ない方法を使うかも知れない、とも危惧します。
      もちろん小坪氏は全て覚悟の上、と信頼しております。

      以上 文責 BLACK

    • 名もなきせいぎーー のコメント:

      櫻盛居士 様の書かれている通り、逆のリストもあるでしょう。

      リスト化していなくても顧客は把握していて当然なので。

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      小坪議員様の正義と勇気の行方を案じてなりません。
      かなりの境界線ならぬ、一線を越えてしまわれた様で…記事記載の驚きより、発信の厳しい重さを感じました。
      櫻盛様の御発信と同様、危惧しております。

      現状日本に於いては、親中派の勢力なるも、そして小坪議員様が以前から繰り返し警告されておられる「そこにいたんだ」なる潜む勢力の存在も、脅威なるあの国をも思えば…
      真実の証拠なる砲を打ち込んだ如くでございましょう。

      願わくば、ここに
      ファイブ.アイズ
      デジタルハンター(ベリング.キャット)のオープンソースインベスゲーション
      QA non(世界や米国や日本のDSのあぶり出し、退治の正義の勢力)などの目があります事を切に存じます。

      今や混沌とした日本、政府の不安定に、長年国民をおざなりにしてきたツケが蔓延して露呈している国家に小坪議員様の存在は、これから立て直しが必要なる国政に是非とも必要な御方だと存じます。戦うひとりの武器なき侍、我らの尊い政治家をお護り下さるお仲間や正義がありますことを宜しくお願い申し上げます。祈

  4. しんのすけ のコメント:

    関わった医者の数、22名はあまりにも少ないと思います。実際は1桁2桁多いはず。
    手術の助手を入れたら3桁以上になるだろう。

    このリストは中共が作って公開したのかもしれません。気に食わな医者を載せ、全てこの医者のせいにして粛正して有耶無耶にする。そして儲ける為に移植ビジネスは今後もずっと続ける。
    悪魔集団の中共にとって、いとも簡単な事だ。

  5. 匿名 のコメント:

    小坪先生いつもありがとうございます!

    早速、官邸メールしてきました。
    日本も他人事ではなくて、明日は我が身です。
    生きたまま臓器抜かれたくないです。
    子供達も犠牲になっています。
    絶対に許せません!

  6. 波那 のコメント:

    そうですね。第二次大戦時以来の伝統ある英語圏のエリート諜報同盟【Five Eyes】にアジア圏から加入を求められている日本。加入したら【Six Eyes】になり、それなりに手にした情報の精査、諜報活動に携わる事になります。目的として日本に期待されているのは同じアジア圏の中共への対抗なのですから。諜報同盟の一員となる日本には責任が課せられます。

    【Six Eyes】となれば親中派議員も監視対象になるかもしれないですねwww 中国のツィッターweibo に中国語で盛んに投稿している村田蓮舫、中国人フォロワーが何十万人もいる村田蓮舫とかもね。せっせと安倍総理を罵倒してるらしいですよ。

    【Five Eyes】に加入してくれって、日本には未だにスパイ防止法がないのを皆さん、御存知なのでしょうか?恥ずかしくて汗が出る。スパイは入りまくりで、スパイさせまくり。孔子学院とかホント、やめなさいよ!!

  7. ブレダ のコメント:

    小坪先生いつもありがとうございます。

    とてつもなく危険な情報ですね。驚き以上に悍ましさを感じます。
    このリストに載っている人は、来日の際、逮捕される可能性があります。
    日本は「The Rome Statute of the International Criminal Court」
    の締結国だからです。

    もしかして、孔鉉佑駐日大使がわざわざ河野防衛大臣を訪問したのは
    この件があったからでしょうか?いろいろ憶測してしまいます。

    小坪先生、お体お大事に。

  8. 琵琶鯉 のコメント:

    上でもコメントされてますが、おそらく顧客リストなるモノも当然中共は持っておりますでしょう。
    そしてそれを元に本人だけでなく、親族も脅して協力させます。まさにヤクザ。
    ハッキリ申し上げましょう。臓器移植に関わった関係者は、このリストで被害を止める為にも中共潰しに協力すべきです。中共が存在する限り親族、子々孫々まで中共の手足として使われ続けられますよ。

    まぁ、ご本人の罪が消えるわけではありませんが、
    少しでも罪の償いをしてからあの世で、臓器を頂だいた方に土下座して赦しを乞う事です。

  9. 旧新人類 のコメント:

    「臓器狩りによって利益を得た著名人患者リスト」も暴いてください。なぜなら、その著名人とやらの陰で犠牲となった子供を含む人々がいるからです。政治犯だけでなく、中国では臓器目的で子供を誘拐し、売り飛ばすブローカーもいるそうです。動画もあって直視できないのでちゃんと確認していませんが、親が狂ったように泣いていました。この意味では中国人も犠牲者です。罪もない人々を犠牲にしてまで生きたいですか?金儲けしたいですか、いい顔したいですか?死んだら地獄に落ちますね。日本国内で片棒をかつぐ組織も許せない。厚労省のお墨付きでしょ?内部に協力者がいるみたいだからね。臓器移植に関与させられたウイグル人医師の証言も見かけました(けっこうグロかった)。

    中国臓器移植濫用に関するアジア諮問委員会のHP、見てきました。

    2020年1月20日、中国における臓器移植を考える会(SMG Network)、韓国臓器移植倫理協会(KAEOT)及び台湾国際臓器移植関懐協会(TAICOT)が共同で「東京宣言」を行いました。

    「東京宣言」
    ここに、以下のように宣言します。

    1.中国政府に次のことを強く求める。
    法輪功学習者への弾圧、監禁、虐待を中止すること。
    全ての囚人に対する臓器収奪を中止すること。
    臓器移植事業に従事する軍隊系統を排除すること。
    合法的なドナーシステムを構築すること(全ての臓器提供者は書面による合意が必須。また、  これらの合意書は国際人権調査官が検査する際に提供されるものとする)。
    国際調査のために全ての収容所と拘置所を開放すること。
    2. 医療従事者に対して、患者が臓器移植手術のために中国へ渡航しないよう働きかけることを強く求める。
    3.全ての政府に対して、臓器移植又は身体組織移植の訓練を求める中国医師にビザを発給しないことを強く要請する。
    4.アジア、アメリカ、EUの医師らに対して、移植手術のトレーニングを行うために中国に渡航しないことを強く要請する。
    5.全ての医学雑誌に対して、臓器移植の経験に関する中国の研究論文を掲載しないことを強く求める。
    6.アジア、アメリカ、EUに対して、域外法を制定し、合意のない臓器移植行為に参与する者に刑事懲罰を与えることを強く要請する。
    7.アジア、アメリカ、EUの政府に対して、臓器の闇取引又は臓器収奪に参与する者の入国禁止を強く要請する。
    8.各国または司法組織に対して、死亡したドナー及び生体ドナーからの臓器提供に関する法規を国際基準に則り定めるよう強く求める。
    9.各国または司法組織に対して、患者が移植できるように公平に機会を提供すると共に、全ての関係当局と協力し、人体臓器の不法収奪に関する情報を収集、分析そして、交換し、医療専門家及び関係者にこれらの情報を提供し、訓練を強化することを強く求める。
    10.各国または司法組織に対して、人体臓器闇取引の違法性と危険性に関する啓発キャンペーンを促進するよう強く求める。
    11.上記目標を達成するために、アジアの法律専門家、医師、医学倫理専門家を招き、「中国臓器移植濫用に関するアジア諮問委員会」を設置する。

    ************
    移植ツーリズムを考える会HPより

    「名古屋の実習生に心臓移植手術を行った中国人医師、年間100件以上執刀 臓器狩り関与の疑い
    来日中に心臓病を患い、心臓移植を受けるために帰国した中国人の女性実習生は、わずか13日後に武漢の病院で移植手術を受けた。中国からの訪日医療ツーリズムに積極的な名古屋の藤田医科大学病院が、武漢の移植病院と連携して実現した。」
    ************

    【大高未貴】ウイグル問題:中国臓器移植の闇に尻込みする日本のメディア
    Daily Will オンライン 公開日:2020年8月9日

    フジテレビの情報番組で美談として紹介。その裏にある闇の実態をなぜ報じない――。(『WiLL』2020年9月号掲載)

    目次

    1兆円産業の臓器ビジネス
    『とくダネ!』特集の欺瞞
    医療ツーリズムの実態
    中国製で大丈夫か
    中国の4色の罠

    なんかウナギイヌも噛んでいるらしいです。とんでもない悪党です。

    「 大村知事は「医療ツーリズムのニーズが世界的に高まる一方、我が国の受入れに向けた取組は、またまだ十分とはいえない状況です。そうした中、愛知県では医療ツーリズムを推進し、優れた医療技術の提供と医療の国際化を図るため、今月23日、〝あいち医療ツーリズム研究会〟を立ち上げることといたしました」(2016年5月10日)とツイートしている。

     医療の国際化とはいえ、実際には愛知県健康福祉部保健医療局医務課・主査の山川高英氏の報告によると、県内17の病院(予定を含む)が外国人患者の受け入れを実施、全体244名中230人が中国人と圧倒的な数を占めている。価格設定は「診療報酬単価と同じまたはそれ以下」、及び「診療報酬単価の2倍以上」が多いとあり、中国の富裕層がターゲットであることは一目瞭然だ。。。」
    *******************

    山岡鉄秀
    @jcn92977110
    少し前に中国でCIA要員が次々と逮捕されて処刑される事件があったがやはりこのような裏切り者がいた。たとえ外国籍を取っても祖国に忠誠を誓わざるを得ない華僑を対象とした僑務工作の脅威だ。彼らは世界のどこにいても中華帝国再興の夢に献身する義務がある。復讐心と共に。
    午後2:00 · 2020年8月18日

    ユーザーリプ
    この中国での逮捕、処刑があった時のCIAのヘッドがポンペイオ氏。これは ただでは済まんね。

    (ははあ。なるほどこうなるとただでは済みませんね。ポンぺオ国務長官のあの活躍ぶり。国を守ると同時に部下の敵討ちですね。)

  10. coco のコメント:

    とある大手の掲示板に臓器移植の簡単な説明と、ここのURL載せて書き込みしたらスレッドごと消されちゃいました。
    ほんの1時間前の事。

  11. mirage のコメント:

    本当に、今のシナはナチスドイツを巨大にした怪物ですね。
    臓器狩りについては、直接的な証拠は無くとも状況証拠は多く、それだけでも十分でしょう。
    ネットでは日韓断交がよく言われますが、シナとこそ断行すべきです。
    「無限の市場、無限の低賃金労働力」は、たとえ真実の部分があったとしても、無視して捨てるべきです。
    アメリカが進めている「シナ抜きの世界」を、夢物語などと考えずに本気で作り上げましょう。

  12. 旧新人類 のコメント:

    Stop Medical Genocide SMG ネットワーク
    中国における臓器移植を考える会
    全国地方議員の会

    顧問
    参議院議員(全国比例区)
    自民党政調会長代理
    片山さつき

    片山先生も応援しています!臓器狩り撲滅および遺族救済など、片山先生の多大なる政治力による問題解決に期待しています。不倫騒動でマイナスイメージがつきまとう山尾議員も香港問題で声をあげておられます。ここでひとつ、大きな功績を打ち立てれば歴史に名が残ります。頑張ってください!!

    2001年
    【アメリカ】
    国会の公聴会で王国斉(医師)が中国で死刑囚から臓器を摘出したと証言

    2007年
    【アメリカ】
    ニューヨーク州議会がシンポジウムの議題に

    2007年9月
    【ニュージーランド】
    国会で議題に

    2008年
    【イスラエル】
    最初の臓器移植法が成立して移植手術のための中国への渡航が禁止に

    【トルコ】
    国際移植学会が臓器売買と移植ツーリズムの禁止を求めた
    「イスタンブール宣言」を採択

    2010年
    【スペイン】
    移植ツーリズムおよび臓器取引と闘えるように刑法修正

    2012年9月
    【アメリカ】
    下院外交委員会での公聴会

    2013年1月
    【EU】
    欧州議会で公聴会
    中国の臓器狩りに対する調査を求める請願書を発行
    36ヵ国で16万6000人以上の署名が集まる

    2013年2月
    【カナダ】
    外務・国際開発に関する常務委員会の公聴会

    【韓国】
    国会が公聴会と専門家による諮問委員会

    2013年3月
    【オーストラリア】
    上院、中国の臓器収奪に関する動議を可決

    2013年4月
    【イギリス】
    臓器移植目的の中国旅行を禁止する措置

    2013年12月
    【EU】
    中国での臓器収奪に関する欧州決議案通過
    (日本語訳)

    (もっとあるけど以下略)
    https://smgnet.org/globalresponse/

  13. ぎん のコメント:

    先生の強い正義感と覚悟に頭が下がります。
    臓器狩りに関わった医師は勿論ですが顧客、需要があることにも驚きます。提供者の承諾が無いどころか、生きた人間から取り出された、無念の死を遂げた方の臓器を自分の身体の中に抵抗なく入れられることが信じられません。
    顧客はリストを指摘されても「知らなかった」と逃げるでしょうが、顧客にも責任は大きいと思います。
    国家ぐるみの犯罪、陰謀は国際社会で裁くしかありません。
    米国の動きを見ているだけのような日本は、何故か地方議員の小坪氏が先頭に立たれ?国会議員さんはせめて援護射撃をお願いします。私達もヨーイドンで、分散して走らなくてはなりません。
    先生は身の安全を確保されて下さい。

  14. 学のない保守 のコメント:

    素人でもわかる。
    これ、ヤバいやつや。
    この記事は、他所で出したら
    即削除されるやつ。
    先生のブログでしかできない。
    先生消されないで下さい。

  15. 須賀雅則 のコメント:

    小坪先生の勇気に心より尊敬申し上げます。ナチスよりひどい人道犯罪が現在実施されています。反日教育と拡張主義の中国をかんがみれば半世紀後の日本人も臓器剥奪対象でしょう。これだけは許さない。

  16. パコリーヌ(髭) のコメント:

    まぁ チベット人が大好きな私もこの問題は心底許せない
    自民党籍のセンセーが政府にかけ合うなら応援するしかかいですね
    タマ無しオカマの腐ったような奴らばかりの自民党がどこまでやるか全く期待出来ないですがね

    何もしないならばそれでよし
    また本気で潰してやるよ

  17. ろくよん! (@hoge001) のコメント:

    先生お疲れ様です。
    youtubeの文化人放送局でこの邪悪な人達のリストがちらっと映ってました。

    あいつら、残り少ない気で無茶しやがって…

  18. さぬきのゆめ のコメント:

    ウイグル人の臓器を( ハラル臓器 )と呼ぶそうです。同じ回教を信仰していながら中東が何も言わない理由とされています。

    下記の動画を検索して見てください。ただし 閲覧注意 です。
    気の弱い方は見ないで。

    中国の臓器狩り:動かぬ証拠(日本語吹き替え版)

    新唐人テレビのYoutube動画です。様々な方向から検証されています。

    小坪議員のリストには入っていない病院名.医者の氏名がありますが、実在しているようです。

    【中国の臓器狩り】中国共産党の抑圧– EOPラウンドテーブル

    (1/4)から(4/4)まであります。
    日本語は字幕です。
    これもどうぞ。

  19. 神無月 のコメント:

    中共産にとっては、弱り目に祟り目のリスト公開ですね。

    ●このリストは、米国の国務省の求めに応じ法輪功迫害追跡調査国際組織(WOIPFG)が作成したものです。すでにアメリカには提出したと伺っています。

    ●本件を取り扱う団体の代表を経由し、地方議員らにも渡されました。
    結果として当職の主催する地方議員の勉強会(事実上の小坪議連?)に届けられました。

    上記の事から、ウエブサイトへの攻撃は合っても、市議御本人への攻撃の可能性は少ないと思います。

    医療は良くも悪くも、命をお金に変える錬金術です。
    それを悪用し、臓器狩りのような鬼畜な行いが出来るのが「共産主義」なのです。

    そう云えば、日本にも共産党が有りますね。
    まあ、日本共産党は党員を奴隷扱い?にして、上層部は裕福な暮らしをしているようですけど。

    個人的にですが、アメリカ議会の対中法案の成立の速さが羨ましいですね。
    日本はスパイ防止法の一つも可決出来ませんし、日本を守った英霊に対しても、戦争時に政府として存在していなかった中共と朝鮮の言いがかりに屈したままです。

    まあ、その責任の多くは、表面しか見てこなかった多くの国民にも有りますので、少しでも挽回したいものです。

    今回のリスト公開も、ある意味、アメリカの威光を感じますし、日本を戦後縛り付けていた存在の半分から解放される可能性が有るのであれば、アメリカの威を借りることも有意義に思います。

    習皇帝も共産党内部から四面楚歌の状態になってきたようですので、暴発するのか要注意でしょう。

    念の為、小坪市議の身辺もご用心ください。
    .

  20. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、勇気ある行動する尊敬します。そして感謝します。
    臓器移植で思い出すのは、実は臓器というのは、単なる肉や細胞の集まりではなくて、心も持っているのではないか?という説があります。
    ある子供が、臓器移植を受けて、それからという物、眠りにつくと、交通事故か何かか忘れましたが、女の子(?)が事故に遭う夢を毎日見たそうです。臓器を提供した人は交通事故で亡くなったのかもしれませんね。移植された臓器が訴えているのでしょう。人格も一人ではなくなるかもしれませんね。そのうち生物学が発達して、人工でいろんな臓器を作り出すことができるようになって、中国の人間牧場も単なるお荷物になるでしょう。
    その前に内乱、経済的困窮、大災害、餓死者続出、ちょっとした戦争も中華人民共和国で起こるかもしれませんね。

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  22. ピンバック: 自殺はしない。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

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  24. ピンバック: 【小坪しんやblog/拡散】"臓器狩り"に関わったとされるCHINA人医師のリスト(ネット初公開) | ニュース情報まとめサイト

  25. ひかりちょういち のコメント:

    昔のアニメで「未来ロボ ダルタニアス」と言うのがあって、臓器移植用のクローンがオリジナルたちに対して謀反を起こす話しがメインテーマだったりする。

  26. ピンバック: 休載。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

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  28. Mano のコメント:

    先生ツイートさせて頂きました。

  29. kidokazu2 のコメント:

    #行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也市議#政治家#中華人民共和国#医療#犯罪#拡散希望#海外#拡散希望#原爆広島長崎#押し紙問題#尖閣諸島侵略抗議#憲法改正反対!現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

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