【武漢肺炎】家庭でできる防疫。爆発感染(パンデミック)、開始。春節で我が国にも拡大の危険性【家族を守るためにシェア】


 

 

ネットの一部で、「武漢肺炎」と言われている。CHINAに忖度した日本メディアは、この名前は使わないだろう。私は、本稿では武漢肺炎という呼称で論じて行く。
私は防疫の専門家ではないことを踏まえつつ、政治家として武漢肺炎について述べる責務を感じた。
意外に思うかもしれませんが、各自で防疫や除菌は可能であり、(シンプルな方法ではあるけれども)それこそが感染拡大の効果的な手法だと考える。

端的に言えば、人が死ぬ危険性がある。対象は、日本中の全ての場所であり、安全な場所などない。
守るべき市民が、もしくは友人・知人が、またはご家族を守る覚悟でそれぞれが対応すべき事態だと考える。

これが爆発感染と仮定し、航空路線などを考えれば、例えば行橋市まで届くには3日~5日前後ではなかろうか。決してテレビの向こうや海外の話ではなく、見に迫った危機と認識し備えたい。
すでに水際阻止は失敗していると言わざるを得ず、それは我が国の政府見解より踏み込んだ内容なのかも知れない。
当然のことではあるけれども、CHINAの見解とは全く違う内容を主張する。CHINAは封じ込めに失敗した。我が国も失敗した、そう言わざるを得ないのではないか。また、残念なことに世界中が失敗した、と見ている。

安易にリスクのみを伝え、それが混乱につながることはあってはならないが、実施した準備が無駄に終わることほど嬉しいことはない。
毒性や致死率などは不明であり、詳細はわからないけれども、それがコロナウィルスであるという一点のみに限れば、防疫の方法は大きな変化はない。風邪対策やインフル対策と同様であり、うがい・手洗いの励行・アルコール消毒の徹底が簡単にやれる方法です。

ノロ対策でも有名ですが、次亜塩素酸ナトリウムによる殺菌も効果があると考えています。
専門的な、業務用の医薬品でなければ効果が期待できないわけではなく、普通に「そこらへんで売っている洗剤」に入っています。商品名を具体的に列挙することはしませんが(買占めなどの対策)、スーパーでもドラッグストアでも普通に買えます。注意点はいくつかあり、混ぜると有毒性のあるガスを発生(酸性と混ぜた場合)します。また漂白性があるため、色のついた布などは色落ちする可能性があります。金属には使用しません。何点か注意点はありますが(少しだけ使い方を説明します。)拭き掃除に使ったり、霧吹きでスプレーすることで、抑止力が期待できます。

遅ればせながら、武漢市が交通封鎖されました。
私もCHINAの都市ごとの規模は詳しくなかったのですが、人口は極めて大きい。なんと1100万人。
武漢は、CHINAにおける要衝です。人口は1100万人であり、これは北九州市の11倍以上です。この武漢が、都市として閉鎖されました。また、隣接する黄岡市でも交通を遮断しました。黄岡市の人口は750万人であり、行橋市の100倍です。合算すれば、東京都の人口を越えます。

これらは、CHINA全土に対してのバスターミナルのハブであり、空港などもあります。
成田・羽田などの国際空港を軸に、地方空港まで伝播することは覚悟しなければならないのでしょう。また、新幹線などの公共交通機関を経路に、我が国の国内にも広まる危険性は否定できません。
特に春節であり、これはCHINAにおけるゴールデンウイークのようなもので、通常、およそ30億人が中国国内外を移動すると言われています。

我が国への渡航ですが、昨年実績だと2月に(CHINAからの)訪日者数に集中しています。
”インバウンド!”と鼻息も荒い方には喜ばしいのかもしれませんが、今年の中国周辺国への海外旅行では、日本が人気トップだそうです。

同じくコロナウィルスであった、SARSは日本人にはあまり感染しませんでした。
衛生観念などが理由なのかもしれません。けれども、今回は日本人も発症しています。思えばここ10年で、CHINA人の生活様式も日本人に近くなっているのかもしれません。特に大都市圏では。
それらを鑑みるに、我が国においても爆発感染が発生する危険性は排除できません。

危機を煽るのみならず、家庭でできる簡単な防疫について、わかる限りのことを書いてみます。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

(風邪予防の徹底に関する注意喚起)
以下は、私が事務所スタッフに出した指示の転載です。
誤字ぐらいは修正していますが、そのままです。医師などではないので、あくまで組織の内部向けの文書です。
もっと的確なものがあったらコメント欄などで教えてください。

以下、転載。
(一部で口語あり。)

 

CHINAのコロナウィルスですが、これは封じ込めに失敗したと認定すべき状況です。
少し危機感をもって対応をお願いします。選挙のこと、仕事のことも当然でありますが、毒性を鑑みるに「人が死ぬレベル」であることを念頭に、”家族を守る”ぐらいの覚悟で対応をお願いします。

コロナウィルスとは、一般的な風邪などの菌でもあり、そんなに特殊なものではありません。
その変異体がいま話題になっているウィルスです。毒性の強いコロナウィルスにはSARSなどが挙げられます。

対応方法としては、普通の風邪対策以上のものはありません。
普通のウイルス対策を徹底させる以外の、例えば映画に出てくるみたいな凄いこと!はありません。
地味です。
よって、私からはスタッフに対し、通常通りの指示で恐縮ですが、以下の徹底を希望しました。

 

・手洗いの厳守
・アルコール消毒の徹底
・うがいの励行
(咳が出た場合には、即時マスクの着用を義務付ける。)

 

以下は、私がスタッフらに指示した内容です。
疫学の専門家でも医師でもないので、もっと詳しく知りたい人はググってください。

①手洗いの厳守
地味に効果が高いのが、普通に手を洗うことです。
相当数の菌が排除され、一日に数回は手洗いをしてください。家族にも徹底させましょう。

②アルコール消毒の徹底
次に、アルコール消毒薬の使用です。弊社の事務所玄関には、消毒薬を設置しています。正しい消毒薬の使い方でありますが「惜しまず、きれいに最後までワンプッシュ押し込む」ことです。手加減は無用です、しっかり最後まで押し込んでください。最後まで押し込むと、かなりの量が出て、手がビシャビシャになります。これが適正量と記憶しています。
しっかりと濡れた状態で、手を揉むことで洗浄します。これにより数秒間はアルコール洗浄が継続されるため、殺菌効果を生むのです。
(ちょっとだけ、ぺろっとつけても効果は著しく低下すると考えています。)

もしかしたら、間違っているのかもしれません。
けれど、多く使ったからといって、私が「備品が勿体ない!」と怒ることはしませんから、堂々と使ってください。ワンプッシュを押しきれば、結構な量が出ます。それでいいです。

※1 切れたことを考え、在庫を1つ事前に持っています。そのため使い惜しみはしないでください。意味がありません。

※2 一日に2度3度使ってもらって大丈夫です。

※3 一般的なウィルスには対応したものを、事前に選定して購入しています。

※4 ただし、手荒れの原因になりますので、肌に気を使う人はオイルなどのケアもしてください。

※5 アルコール洗浄は「効果が高い」と思われがちですが、実は地味に手洗いとか、うがいのほうが効果があると思います。アルコール消毒も効果はありますが、手洗いやうがいを忘れないでください。

 

うがいの励行。
粘膜にウィルスの付着を阻止することが目的です。普通に液体で流してしまうというものであり、うがいと言っても口内(歯だけ)を洗浄しても意味がありません。しっかりと喉の奥までガラガラしてください。
もし、喉億までガラガラできない人(なんか苦手な人)は、そのまま飲み込んでもいいです。実は飲み込んでも、まあまあ効果があると思っています。ようは、喉にウィルスさえついていなければ、感染予防にはなります。
(ガラガラできた人は、別に飲み込まなくてもいいです。)

 

普通のことしか書いていませんが、ぶっちゃけ、たぶん死者が出る話になると思います。普通のことですが、「家族を守る」ぐらいの覚悟で、上記の徹底を命じます。よろしくお願いします。

(他管理職より業務指示)
事務所でのうがいは、洗濯機の部屋の洗面台で。台所でのうがいは禁止。
コップや皿に飛沫が付着するのを防ぐため。これも厳守です。事務所マスク在庫にも各位が留意を。

 

 

 

感染傾向と規模
ストレートに言うと、結構「死ぬ」危険性があります。
行橋市も無関係とは言えません。準備して空振りなら、別にそれでいいので、しっかり対策してください。

実は、あれほど騒がれたSARSは、なぜか日本人にはあまり感染しませんでした。そのため(理由はよくわかりませんが)日本国内でのパンデミックは発生しませんでした。
現時点で、すでに日本人の感染者が出ています。

日本人がSARSに感染しなかった理由はわかりません。想像になりますが、箸・フォークなどを日本人が多用していたことに対し、手からの感染があったのでは?と、うっすら思います。口から、喉の粘膜を経由して感染していたのではないか?という推論です。あくまで当時の話ですが、なんとなくそんな気がします。
ただし、当時のCHINAと今のCHIANは違っており、特に都市部においては生活様式は日本と大きくは違わないと思っています。
(どストレートに言えば、当時は、手づかみで食べてはいないものの、かなり手を汚していたイメージ。かつ、ぺろっと舐めてたCHINA人が多かったような。)

いまは、違うと思います。
ゆえに武漢で爆発感染が起きれば、日本人も発症する危険性はあると思います。

 

・感染状況
武漢は、CHINAにおける要衝です。人口は1100万人であり、これは北九州市の11倍以上です。この武漢が、都市として閉鎖されました。また、隣接する黄岡市でも交通を遮断しました。黄岡市の人口は750万人であり、行橋市の100倍です。合算すれば、東京都の人口を超えます。
これらは、CHINA全土に対してのバスターミナルのハブであり、空港などもあります。

・移動規制について
移動規制は、ウィルスの抑え込みには有効な手段でありますが、遅きに失したと思います。そもそも武漢風邪については旧年12月初旬(確か8日)にすでに報告があがっており、WHOを中国が押さえつけて発表が遅れたというのが実際の経緯だと考えています。

・初動が遅れた
さて、武漢市の交通遮断ですが、武漢にいたままであれば(自分に置き換えてみれば怖さがわかると思いますが)脱出できなくなると大慌てで「脱出」しました。多くは上海などに逃亡済みでありましょう、初動が遅れた結果、他の大都市に飛び火してしまった後です。
実際にはもっと早くやるべきでした。

・我が国の対応
これも後手にまわったと考えています。武漢行の便を、ANAが独自に欠航などしましたが、「武漢→成田」などのJAL便は運航を継続しているとの情報も。今後も武漢から人が入ってきます。また、武漢から他都市に脱出し、その後、日本に入国するルートも考えなければなりません。
可哀想だとも思いますが、中国の場合、感染=死みたいなイメージがあります。実際、間違ってもいないでしょう。恐怖を感じた方が日本に逃げる可能性はあります。
爆発感染を起こせば経済にもダメージがあり、かつ国家としての面子を失うため、重度の感染者については人権を守るとは思えません。まともに治療が受けられるとは、私には思えません。また多くのCHINA人も同じ認識ではないでしょうか。だから、逃げます。
すでに感染で死亡した者は、即時・焼却(少し手続きの乱暴な火葬)するのでは?との指摘も。そのため生死を賭けて武漢から脱出、CHINAから脱出しています。一部、報道にもあがっています。

・現時点での流入数
「インバウンド!」の名のもとに、我が国もドアを閉めるのが遅すぎました。CHINAは、いまから春節という期間に入ります。日本でいうところのゴールデンウイークであり、これから中国人の観光客が大量にきます。観光産業に配慮した結果、すでに販売済みの航空券は生きたままであり、凄まじい数の中国人が来日します。
現在ふくめ、これより極短期の間に物凄い数が来ます。

・空港からのヒトヒト感染について
日本の地方都市も安全とは言えないと考えています。一例として私の地元をあげますが、北九州空港の隣接自治体です。
北九州空港と羽田の直行便は、ANA便(SFJ)がKKJ→HNDで11本。HND→KKJが11本。
これとは別に、JAL便が5本・5本で、トータル32本が運航しています。福岡空港は、もっとあります。
恐らく成田空港⇒羽田空港や、CHINAから羽田の直行便を考えると、北九州空港への感染経路もあり得ると思っています。他、新幹線を経路とするものもあるでしょう。

 

論拠はありませんが、武漢での爆発感染以降、行橋市近郊まで「ウィルスが物理的に、ヒトヒトで移動する」のは、3日から5日だと考えています。
そのため、3日で準備するのが私たちの防御策になろうかと思います。

・あまり考えたくありませんが。
考えたくはないのですが、パンデミック(爆発感染)がスタートした場合、行橋までの到達期間は、3日~5日です。恐らく、だいたいあってると思う。なので、3日ほどで「うちの事務所も緊急対応」とします。

※ 毒性のレベルについて、まだ正確な情報が出そろっておりません。けれども、たぶん皆様が思うより相当ヤバイとは思います。

※ ただ、やれることは「ただの風邪対策」以上のものはありません。

※ 特例ルールとして、”咳こむ”とか、”発熱の症状”または、”明らかに顔色が悪い”と判断した場合には、即時退社(および自宅療養)を命じる場合があります。
これぐらいの文章量を書くんだったら、Blogに書けばよかった。

 

 

 

市議としては
学校(小中学校)および、幼稚園・保育園への指導の徹底などを市行政に要請します。
および県の出先機関、また保険所関係への指示が出ているかを確認します。

あとは飲食店などですが、ここは職権がないような気がするので、どうしよう、
何か知恵を使います。
ここはマニアックだし書くほどの話でもないので、とりあえず現場で頑張ります。

 

 

 

次亜塩素酸ナトリウム洗剤

洗剤はお勧めです。
ポイントは、次亜塩素酸ナトリウムが含まれているもの。
もし切れている人がいれば、スーパーとかで買っておくといいかな、と思います。

いっぱい買う必要はありません。
切れてなければ、追加で購入する必要もありません。家庭内の備蓄で大丈夫です。また、ハ○ターである必要もありません。

次亜塩素酸ナトリウムという成分が入っているものなら、なんでもいいです。
ノロウィルスとかにも効きます。たぶん今回のも効果があると考えられます。
買わなくても、家にあるやつで対応できます。

 

薄め方には方法があり、ちゃんと濃度は決めておく必要があります。
分からない方はググってください。スプレー式のやつは、そのまま吹きかけても大丈夫な濃度だと考えています。

注意点もあります。
酸性の溶剤と混ぜると、有毒なガスを発生させます。取扱い注意です。また、漂白成分なので布とかは色落ちします。金属への使用は、あまり勧められません。
大量に使うわけではないので、自宅にあるだけでやれると思います。キッチン周り、洗濯機周辺の家にある洗剤で簡易的な防疫はできます。

 

ノロだと菌が死滅するまで6時間だったか、かかったはずです。どこかの自治体がわかりやすいまとめを出していました。
希釈した次亜塩素酸ナトリウムの溶剤で拭き掃除を行い、そのまま放置すればノロも殺せます。(時間が必要です。)

掃除のときに、自宅でもですが、ハ○ターとかを薄めて使って行けば、かなり効果があります。ノロとかは嘔吐した吐しゃ物や便でうつっていきますが、吐しゃ物の清掃や滅菌(時間指定あり)も次亜塩素酸ナトリウムでやります。
濃度は、家庭用のもの、スーパーで売ってるやつでいけます。使う量も、本当、少しだけです。大量に買い込む必要もありません。

あ、私は素手でやっちゃうときもありますが、手が赤くなったりあまり長時間つかうと荒れるというか、ひどいことになるので拭き掃除をするときはゴム手袋したほうがいいです。
(ちょっと強めの溶剤を使っています。ハイターじゃないです。)
ちょっと痛いだけ、まぁまぁ腫れるだけなので、気にしない人は手袋しなくてもいいです。ですが、結構いたいです。
次こそは手袋をしよう!と毎回思うのですが、なんだかんだで面倒になって、そのままやっちゃうこともあります。所詮は民生品、まぁ我慢でいける!と。間違ったやり方なので、やらないでください。

長くなってすいませんが、切れてる人は、スーパーに寄ったときにハ○ター買うといいです。
スプレータイプのやつは、そのまま吹きかけるだけ(希釈不要)ですからあると便利です。洗剤とかとして販売されていますが、それで充分です。

遅い時間にすいません。
とりあえず、次亜塩素酸ナトリウムが含まれている洗剤なら、なんでもいいです。
拭き掃除のときに、水だけではなくこれも使うと効果があると思います。特にドアノブとか、不特定多数の人が手を触れる場所は重点的に。

 

 

 

恰好いいものではない。

映画みたいに、「これで全員が回復だぁ!」みたいな、すごい薬があるわけではありません。

ヒトヒト感染が確実視されているわけで、その場合は移動の遮断(遅すぎた。)や、それぞれの感染予防しか封じ込める方法はないのです。

不要不急の外出は控え、わざわざ往来の激しいところには出向かない。
それでも感染してしまうことはあると思います。そのときは、まぁ、仕方がない。
でも、やるだけのことは、ちゃんとやったほうがいい。

自分が感染しないことも大事ですが、爆発感染を抑え込むことを考えるのであれば、
感染しないことだけではなく、誰かにうつさないことが重要です。

 

今回は、CHIANはだいぶ失敗したと思う。
春節で経済効果もあるだろうから、それで委縮しちゃったかな?
いつもあれだけ強硬にやっているわけだから、もっと早くに規制すべきだったと思う。
あとで、たらればを言うのは、卑怯だとは思うけれど。

国の面子とか誇り?みたいのが、以前よりも強くなっているのかな。
または、経済がうまく回っていないため、大都市の都市機能を止めることを恐れたのか。

 

日本も失敗だよ。
水際阻止は、もう間に合わないと思う。

報道を鵜呑みにはできませんが、発熱を伴わない死亡事例もあるようだ。発熱だけを軸に、訪日外国人や帰国する日本人を見ていても、たぶん無理。
そもそも春節での入国者数を考えると、もう規制するのは無理なんじゃないか。

外務省も外務所で、これだけ増えたのは数次ビザとかの件はあるわけで、本来なら責任は追及されるものだと思う。
まぁ、されないのだろうけれど。
インバウンドありき、外国人向けの観光ビジネスばかりに目が行き、そこにあるリスクを軽視しすぎた。人と人が大規模に移動することには、経済的なメリットがあれども、リスクは常にあった。誰しも本当はわかっていたはずなのに。

CHINAへの渡航、一応はレベルを引き上げたみたいだけど、遅い。
また、非常に軽度。もっとがっつりと規制していいんじゃないか?
命には代えられないし、爆発感染が始まってしまえば、経済的な軸だけで見ても比較にならない打撃があるだろうに。

けれども、誰もが政治責任をとらないがゆえに、指揮官不在の状況に陥り、
指をくわえて見ているだけ、みたいに感じる。

どちらにせよ、このあたりの話もすでに遅きに失したわけだけど。

 

 

 

 

あれが悪いとかこれが悪いと言っても、もう今さらな話。

 

CHINAでパンデミックは始まった。

 

我が国にも伝播するのだろう、

 

地方都市も安全とは言えまい。

 

映画みたいな特効薬もなければ、

 

病院みたいな専門装備もありません。

 

けれども、相手は普通のウイルスです。

 

毒性が高く、死ぬかもしれないやつらしいですが(詳細はわからない)、

 

それでも、コロナウィルスです。

 

やれることと言ったら、いつものこと、普通のこと以外にはありません。

 

インフル対策・ノロ対策でやってきたこと以上はできませんが、

 

地味に効果を発揮するのは、医療の最前線だけではなくて

 

それぞれがきっちりと防疫体制を整えることだと思います。

 

洗剤の薬品だけでも、それなりの効果はあるでしょう。

 

ノロ対策では活用されています。

 

地味なことを、それぞれがきっちり実施する。

 

その繰り返しが、貴方自身を守り

 

貴方の友人・知人を守り、家族を守ることだと信じます。

 

大きなことは言えませんが、

 

小さなことの繰り返しが、生命の危機と戦う術だと信じています。

 

とりあえず、洗剤の備蓄と霧吹きを探すことから始めましょうか。

 

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40 Responses to 【武漢肺炎】家庭でできる防疫。爆発感染(パンデミック)、開始。春節で我が国にも拡大の危険性【家族を守るためにシェア】

  1. 安芸の鯉 のコメント:

    SARSが日本で流行らなかった件
    日本人の衛生観念の高さや生活習慣の違いもあると思いますが
    事後の疫学調査で人種による感染率の違いが可能性として挙げられていた記憶があります。
    実際、流行った地域もかなり限られていた記憶があります。
    ・・・今回がどうなるかは分かりませんが、今後の感染者の動向は注視していく必要があるでしょう。

    うがいについて
    効果的なうがい方法
    まず口内に水を含んでを軽くクチュクチュ(口内をとりあえず洗う)
    その後、水を含んで上を向いてしっかりガラガラ を数回繰り返す
    うがい薬が手元になくても、水で十分です。先生の書かれているようにこまめに行うことが大切。
    また、お茶がかなり効果的です。エビデンスがあったはず。お茶を飲むときにちょっとクチュクチュごっくんガラガラごっくんを心がけると良いかと思います。
    ・・・以上、昔取ったナントカで古い記憶を引っ張り出してしゃしゃり出てみました。

  2. 神無月 のコメント:

    医師はインフルエンザの予防に、加湿、手洗い、こマメな水分補給とか。
    喉の粘膜を潤った状態に保つことで、ウイルスの侵入を防ぐそうです。
    マスクは粘膜の乾燥を抑える効果も有りますので、隙間無く装着。

    インフルエンザの場合、学校で集団感染し拡がります。早期の休校判断が重要と思います。

    中国からの食品食材の輸入制限の可能性も考慮すれば、食品の備蓄も考えた方が安心かも知れませんね。
    .

    • 神無月 のコメント:

      中国の隠蔽体質からの情報に疑心暗鬼の状態です。中国関係者の防護服姿が事実の映像で有れば、インフルエンザのレベルではない?

      厄介なのは、インフルエンザの流行が例年2月上旬がピークのようで、武漢肺炎の侵入と重なる事です。予防対策は同じでも、発熱がどちらなのか医療機関でないと判らないわけで、国内で武漢肺炎の感染が始まった時のパニックが心配です。
      .

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    消毒薬の種類によって、当然殺菌消毒に至るプロセスが異なります。
    先ず、エチルアルコール(エタノール)ですが、人間の多くはこのエチルアルコールの分解機能を備えて居るのと、非常に細胞数の多い多細胞生物である為に、比較的毒性の低い消毒薬と言えます。
    消毒・殺菌目的で用いられるエチルアルコールは、一番効果的に働く範囲濃度80%程度に調整されています。
    因みに種類に含まれるエチルアルコールは、ウィスキーで50%以下、日本酒で15%前後です。
    このエチルアルコールが消毒薬として効果を発揮するメカニズムは、蛋白質を破壊する所にあります。
    濃度が薄くなるに従って細胞の核の蛋白質を破壊する力を失いますが、それでも細胞外側の細胞膜を破壊出来るだけの濃度を保っておけば、細菌の生体活動を停止させる事が可能で、実質的に消毒・殺菌機能を発揮する事が出来ます。
    細胞膜を有しないウイルスの場合ですと、ガッチリと蛋白質を完膚無き迄に破壊出来る濃度を保った物を用いるのが理想的です。
    一方で比較的アルコール耐性のある菌やウイルスもあり、代表的なものとしてはノロウイルス、お酢を醸造するのに使われる酢酸菌があります。
    但し、エチルアルコールは油分を乳化する能力を備えてますので、肌の弱い方は保湿への気配りも必要です。

    次に一般的には漂白剤として知られる、ハイターやカビキラー等の商品名で知られる次亜塩素酸ナトリウム水溶液ですが、これは毒性が強い為に直接的に人体に用いるのには細心の注意が必要です。
    この次亜塩素酸ナトリウム水溶液の液性はソコソコのアルカリ性であり、漂白・殺菌に用いる濃度だと皮膚に付着した場合、油分などの皮膜が厚くない限り、外皮表面の組成を溶解した様な状態になります。
    皮膚に付着した場合、感覚としてはまるでグリスが付着して居るかの様に、ヌルヌルした感じの感覚を覚えます。
    そのまま乾燥させると皮膚表面がバリバリになる為、次亜塩素酸ナトリウム水溶液が皮膚に付着した場合は、速やかに食用酢をリンスとして用いる(中和)事で、ヌルヌル感を止め肌荒れをある程度軽減する事が可能です。
    有効塩素濃度は0.02-0.05%(200-500ppm)で1時間以上浸漬使用するのが理想で、確実な殺ウイルス作用を期待するためには0.1%(1,000ppm)以上の濃度で30分以上の浸漬使用するのが理想と言われています。
    因みに、ハイター等の希釈を前提とした漂白剤は次亜塩素酸アトリウム濃度50,000ppm、カビキラー等の家庭用洗剤の濃度は100~600ppm程です。
    水道水中の遊離残留塩素濃度は、各家庭の蛇口(給水栓)で、1リットル当たり0.1ppm以上1ppm以下とされていますので、漂白剤や洗剤の濃度がいかに高いかは御理解頂けるかと思います。
    次亜塩素酸ナトリウムによる殺菌のメカニズムは、水溶液にしたときの残留塩素が細菌や微生物の呼吸系酵素を阻害し、細胞の同化作用を停止させる所にあります。

    ここでのポイントですが本文中で触れられて居る通り、人体にウイルスの侵入を防ぐ為には、人体に侵入する前に手洗いやうがいで洗い流すのは理に適う行動と言えます。

    それと共に人体に備わる機能との相乗効果を狙うのであれば、体温が低くなり過ぎない様に気を使うのも効果的でしょうし、免疫力を効果的に向上させるには栄養補給と精神的にリラックスした状態が多い方が良いと言えるでしょう。

    これらを鑑みると、美味しいものを食して免疫力を高めながら、こまめな水分補給でウイルスや菌の胃酸処刑を頻繁に実施し、手洗いうがいで極力口腔・耳鼻咽喉科に付着するウイルスや菌を洗い流す事で自己防衛(ウイルスや菌からすれば、ディフェンス攻撃以外の何物でもありませんが)に心掛ける事の重要性を理解しておく必要はありますね。

  4. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、皆様、情報ありがとうございます

    >詳細はわからないけれども、それがコロナウィルスであるという一点のみに限れば、
    >防疫の方法は大きな変化はない。風邪対策やインフル対策と同様であり、
    >うがい・手洗いの励行・アルコール消毒の徹底が簡単にやれる方法です。
    >ノロ対策でも有名ですが、次亜塩素酸ナトリウムによる殺菌も効果があると考えています。

    上記、了解いたしました。ハイ〇ー、消毒用アルコールとも、予備がございました。
    また、手洗い、うがい、きをつけてまいります!

  5. trine のコメント:

    手洗い、うがいのうがいについてですが、インフルエンザにおけるウィルスの粘膜付着後の体内侵入は、早ければ秒単位の時間で行われるとの研究結果により厚生労働省のサイトから消えました。

    たぶん、今回の新型ウィルスにも効果はないんじゃないかな。

  6. 東京都56歳 のコメント:

    対策はピンからキリまで
    可能な限り実践する

    最低限というか
    最強なのが
    実は手洗いなのでは

    最近ようやく理解できるように

    無意識のうちに
    ドアノブやらなにやら
    接触しているのは
    二尾の生活を振り返ると
    意外と多いことに気が付く

    入院患者の見舞でも
    両手のアルコール消毒は必須

    手洗い励行
    できれば消毒
    というスタンスです

    あとは・・・
    耐性を高める
    免疫を高める

    うまいものを食べ
    楽しく笑う

    って・・・
    これがなかなか難しい
    いやな世の中です

    • 東京都56歳 のコメント:

      >二尾の生活を振り返ると

      日常の生活を振り返ると

      の誤りです
      お詫びして訂正します

  7. サウ のコメント:

    細かいことですが、一点だけ。市議の意図とはズレるかもしれないことを書きますが。

    うがいについては、水道水・ぬるま湯・食塩水を使用する場合は飲み込んでもいいようです。

    ですが、ポビドンヨードを主成分とするうがい薬(商品名を出してしまいますが、イ○ジンなど)
    の場合には、飲み込むのはよくないようです。
    飲むことを前提にしていないようで、検索したら「誤嚥の場合の対策」と書かれていました。
    吐き気がする場合もあるとのこと。

    http://ph-minimal.hatenablog.com/entry/2015/04/24/232118

  8. さぬきのゆめ のコメント:

    接客業の方達へのアドバイスが記事になっています。

    【新型コロナウィルス】中国系日本人がアドバイス「人種差別だと言われるリスクを冒すより、64天安門事件とか、習近平来日反対とか、中共批判ポスターを、店の入り口に飾れば中国人観光客は来なくなる」

    https://hosyusokuhou.jp/archives/48870116.html

    コメント欄にも有用な情報が書かれている場合があります。

  9. 名もなきせいぎーー のコメント:

    ここの方々には関係ないとは思いますが念のため。

    こういうときは風俗業が相当ヤバイと思われます。読んだ人は行かないように。

    • 常磐本線 のコメント:

      さいですな・・・・
      梅とか淋しいとか免疫不全症候群とか、奴らが持ち込んでますからね・・・・
      川○国にも有名な堀の内とかありますね・・・・
      君子危うきに近寄らずですな。
      要は、局地用ヒトモドキ型生物兵器なんでしょうかね。中共開発の
      中共的には「汚物は消毒だ!!」作戦で局地核を使いそうで、嫌な予感がします。
      駄文失礼しました。

  10. BLACK のコメント:

    必要備品の備蓄
    マスクの着用
    適時マスクの交換
    交換時にマスク外側に手が触れないように外し破棄
    出来れば鼻うがい(簡単なキットも販売しています)
    うがい手洗い消毒
    鼻や目、口を触らない
    帰宅後の入浴・シャワー
    可能ならば外出時の衣服の洗濯
    極力手づかみで食べない(おにぎり、サンドウィッチ、菓子、スナック、フルーツ等々)
    極力電車・飛行機を使わない
    極力観光地に行かない
    極力デパート・ショッピングモール・アウトレット・映画館・コンサート会場当に行かない
    暇つぶし、見舞い等で病院に行かない
    体調維持、過労防止、充分な睡眠、バランスの良い栄養補給、身体を冷やさない

    でしょうか。
    現実的には難しいものもあると思いますが。

    シュールですが、介護用・医療用使い捨て手袋の着用も良いかも知れません。

  11. 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

    本日未明に厚生労働省より発表、
    日本国内で中国人観光客が発症確認の報告。
    都内の病院で入院中との事。

    症例が一定じゃなさ過ぎて検査以外じゃ判別出来なさそうですね…

    基本をしっかりするしか無さそうです。

    • 試され過ぎな大地の国民 のコメント:

      まだ確定ではないようですが
      北海道千歳市にて武漢から来た中国人観光客が高熱で病院へ搬送。
      成田空港経由とのこと。検体等から新型か確認中。

  12. ミカンの実 のコメント:

    中国人観光客が増える春節、日本では中学、高校、大学などの受験の時期と重なります。拡散したらどうなることやら。うがい薬、部屋の加湿も大事かと。(私は部屋が乾燥しすぎないようにバスタオルなどは部屋で干すようにしています。)

  13. 琵琶鯉 のコメント:

    中国政府による武漢以外の都市の封鎖もされているようです。
    NEWS.U.Sさんが、発信しております。かなりのスピードで拡散している模様。随時更新されるようですから関係者は必ず閲覧して対応して下さい。
    一番よいのは中国からの入国をとめるのがよいのですがね。

  14. 有事 のコメント:

    ネズミでも何でも食べる文化?で、不潔で、衛生管理ゼロな国は、近代化進めるよりもまずやる事はあるでしょうに…。インフルエンザでも香港AとかBとか発生源はいつもあの国ですね。
    本当に迷惑を撒き散らすのは、ウソだけではないんですね?
    一部で言われている、生物兵器、人口ウイルスの可能性はありますか?

    関係ない話ですが、河合議員のマスコミと野党の執拗なバッシングが気になっています。

  15. 有事 のコメント:

    人口→人工
    河合→河井
    訂正します。すみません。

  16. 福岡選挙区 のコメント:

    >インバウンドありき、外国人向けの観光ビジネスばかりに目が行き、そこにあるリスクを軽視しすぎた。

    まさにコレです。
    今回の「武漢肺炎」の対応については、後手後手もいいとこ後手後手。
    武漢が封鎖される前に脱出した多くの人から中国全土に拡散され、そして日本にやって来る(怖)。
    体調が悪い人は自己申告とか…アホかと。
    そもそも潜伏期間が9日もあると言われてるのに、入国の時点で感染してるかどうか全く分からないじゃないですか。

    今回のような感染症拡大のリスクも然りですが、観光客が増えすぎた事によるマイナス要因は他にもたくさんあります。
    子どもの修学旅行先は、外国人観光客でいっぱいで路線バスに乗れないため、タクシーをチャターしての京都散策でしたし、日本人観光客が楽しめる観光地が減って来てると思います。

    そして、医療費払わず帰国したり、在留期間が切れての不法滞在…からの犯罪予備軍、治安の悪化。
    不法滞在者でも強制送還は可哀そう~…からの生活保護受給へ。

    今回の件からでもいいので、外国人向けの観光ビジネスによる日本人が受けるデメリットをしっかりと検証し、対策を取って欲しい。

  17. araigumanooyaji のコメント:

    “あれが悪いとかこれが悪いと言っても、もう今さらな話。 CHINAでパンデミックは始まった。 我が国にも伝播するのだろう、 地方都市も安全とは言えまい。”

  18. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    本日の詳しい対応(予防)方法ありがとうございます。
    空港に到着した中国人観光旅行者のインタビューにて、日本に着いたならマスクを外すのだ!という…中国国内では何千万人の移動禁止となっておりますのに。日本に堂々と入国し、コレです。都内では、国内2人目の中国人感染者が出たそうですが。福岡には、飛行機だけではなく豪華客船でも入り来ます(宮崎にも)。バスや地下鉄、タクシー利用となり、天神地下街、デパ地下、歓楽街、名所に於いては平日でも多く見かけます(と申しますか、在住されても)。日常茶飯事の光景と思ってはならないと案じるばかりでございます。デパートでの化粧室(wc)では、用足し後やメイク後で手を洗わない御婦人やお子様の様子によく出あいます。
    今回、コンビニやドラッグストアでは中国旅行者のマスク爆買いがニュースになっておりますが…安心安全な日本にては、マスク無しでもまかり通る!という精神はいかがなものでしょう?我々日本人側が徹底した予防方法で対応しなければ…とは。お金をいっぱい落としてくれるからありがたく仕方ないではなく、ネットにて早くから検疫強化や入国対策を危惧していたように何故国民の人命第一!を考えていただけなかったのかを、今更ながらザルな体質に憤りを覚えます。そしてこれから、オリンピック日本のおもてなし推進ですから…祈

  19. 助さん、拡散 のコメント:

    店頭の虫よけ用張り紙には墨痕鮮やかに”祝 台湾!”というのは如何でしょう?台湾からのお客には喜ばれると思いますし、別にヘイトでもないでしょう?

    • daco のコメント:

      かの国の”用日”とは違い、”用台”で何の問題もなし。
      祝 蔡総統!、祝蔡 台湾!とかお好きにバイエーションを。 

  20. 匿名で。 のコメント:

     怠ることなく予防することが重要であることは言うまでもありませんが、NEWSによると、今回の肺炎は爆発的な感染力を持たず、死亡者は他に病気を抱える人が多いとのことです。

     厚生労働省のHPを見ると、危機が迫っているとは思えず、推移を見守っていられる状態なのかも知れません。
    ≫中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生について
    ≫https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html

    危機に対する情報管理の難しさを実感しています。

  21. 琵琶鯉 のコメント:

    ついに、北海道でも武漢肺炎が確認されました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000004-htbv-hok

    世界各地で武漢肺炎の中国人が発見されておりますが、フィリピンの対応はとても適切で羨ましく思いました。
    マニラ-木曜日にアクランのカリボに到着した中国の武漢県からの135人の観光客は全員、元の場所に戻されることとなったようです。
    https://youtu.be/nf_BwfX70jI

    一方、公明党の赤羽国土交通相は健康チェックカードを配布しての自己申告をしてもらいようです。
    http://trafficnews.jp/post/93230

    日本でのパンデミック正に先生がおっしゃる通り、もう時間の問題です。
    まず最初にやられるのは、高齢者でしょうか。情弱か、デモ大好きな方々ですかね。あれ?野党の支持層が特に危ないかな?

    兎も角、人が多くいる所は避けましょう。

    全く、全世界に迷惑をかける周近平さんの国賓、ほんと罷めて欲しいですね。

  22. 波那 のコメント:

    🔸デマがSNSで拡散「武漢から関空入りの新型肺炎患者が逃走」 モザイク入り微博画像から
    2020年1月24日 13時49分

     中国湖北省武漢市を中心に感染が広がる新型コロナウイルスを巡って、「武漢から関西国際空港に入国した感染疑いのある観光客が病院から逃げた」といった内容の誤った情報がツイッターなどSNS上で拡散している。厚生労働省関西空港検疫所は「そのような事案は発生していない。誤った情報に惑わされずに冷静な対応をお願いしたい」とネット情報を否定している。

    【新型肺炎阻止へ緊張感が高まる成田空港】

     大阪府医療対策課の担当者は「市民から問い合わせがあるが、現時点でそういった話はない」と情報を否定。同検疫所の担当者も「感染疑い例が見つかれば、すぐに厚労省に連絡し、厚労省が発表する。節度ある対応を求めたい」と話した。【鶴見泰寿、矢追健介】

    あいうえお
    @Q5Jum
    中国政府の出した情報には
    「嘘だ!もっと被害は甚大で隠蔽してるはず!」
    信憑性の薄いデマに対しては
    疑いなくまるっきり信じてる。。
    人間って得体の知れない恐怖を過信しすぎる傾向あるよな。。
    無知って怖いなって思いました。https://news.livedoor.com/article/detail/17711764/ …
    202
    14:58 – 2020年1月24日

    方山@プレミアハンター
    @katayama0220
    返信先: @katayama0220さん
    厚生労働省からの公式で「デマ」だと出ました。
    とりあえず危険な人がいなかったようで一安心かな?
    でも引き続き自衛は大事だと思います。
    早く収束に向かうことを祈ってます。https://news.livedoor.com/article/detail/17711764/ …
    47
    15:23 – 2020年1月24日

  23. ぺんぎん のコメント:

    インフルエンザと同程度の感染力とするなら、日本人の羅漢者数は何人ぐらいになるのでしょうか?例えば約1000万人なら武漢肺炎の致死率を3%とすると30万人となってしまいます。重症化する人は5倍として150万人。インフルエンザの致死率は70歳以上で0.03%なら武漢肺炎はインフルエンザの100倍の致死率と言えます。1000万人はあてずっぽですし、あくまで対策しなかった場合ですが、ちょっと怖すぎます。こんなことにはならないと思いますが、もしなったら学校は当分の間休み、地域の集会は取りやめ、コンサートは中止、担当者不在で仕事もままならず、外出先では眼鏡マスク手袋必需品。うちの中でもマスクは当たり前、買い物は必要最低限の物だけダッシュで済ませ、包装の上からすべてアルコール消毒。
    まあ、もっと怖いウィルスが登場する前に、一度予行演習しといた方がいいと思います。そうしないと、本番にえらい目にあうでしょうからね。〇〇党の観光関係の省庁の大臣、自民党の観光業の大物議員はどう思っているのでしょうね。

  24. 琵琶鯉 のコメント:

    高橋洋一氏が、黒マスクと粉塵マスクをしているのは中国人ですから2メートル以内に近づかない事。
    とアドバイスされてます。やはり飛沫感染を注意喚起されているのでしょう。

    日本政府はもっと危機感を持って欲しいですよね。
    このパンデミックで最初に被害に会うのは、高齢者ですよ。次がデモの好きなパヨクですかね。

  25. 旧新人類 のコメント:

    優花 マニラ在住
    @drispitanuki
    私は市場からではなく 研究所からスタートじゃないかを疑ってる
    武漢ってやけにウイルス や ワクチン に関して張り切っている施設がある地域らしい

    「ワクチン管理法」施行ヘ―武漢大学ABSL-Ⅲ実験室のアップグレード https://spc.jst.go.jp/hottopics/2001
    午後3:40 · 2020年1月22日

    2018年5月
    中国科学院武漢ウイルス研究所微生物菌毒種保存センターは1979年に建設が始まり、現在は1500株以上のウイルスの分離株、各ウイルス資源を11万7000件保存している。ヒト医学や人畜共通のウイルス、動物ウイルス、などウイルス学の研究で重要な科学技術支援力を発揮している。新華網が伝えた。
    午後3:55 · 2020年1月22日

    なんで、最新のウイルス研究所があるところでパンデミックが起きるんですかね。わざと?それとも管理できないような危険なことをしているから?

  26. ホシ のコメント:

    もっと悪質な感染症 アフリカ 髄膜炎病 感染2日で死亡する イスラム教 メッカ巡礼のサウジアラビアは入国条件が髄膜炎ワクチン接種。日本では防衛大学で集団感染したが そこの医師が言うには 別に届け出しなくてもよかったが届けたと 風疹では関西で医師が届け出なくて発覚。保健所が隠蔽して発覚もあり、感染症厳格化で保菌者の届け出は外国人不法就労者摘発になるので 医師は診ませんので 高齢者 感染弱者は便所の国の外人 創価に近づけるな!!

  27. ピンバック: 【要望】CHINAからの入国の制限(空路・航路の送還)を求める人はシェア | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

  28. とら のコメント:

    はじめまして(と思います。)
    消毒の件、我が家ではラッパのマークでお馴染みの製薬会社さんが販売されてます、クレ○リンを愛用してます。
    空間除菌が出来るとの事ですし、子供がいますので、据え置き型のものは安心です。
    携帯用もあり、お医者さんも使っているのも見かけます。
    皆さまご存じかもしれませんが、薬剤稀釈より安全かと思いましたので、投稿致します。

    この肺炎問題で改めて色んな問題、課題が浮き彫りになってます。
    これらの課題に気付き、声をあげる人が増える事を願います。
    自分たちの国、郷土を子孫に残す為に。

  29. ピンバック: 高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸 | おすすめトレンド

  30. のコメント:

    WHOは2015年に新型感染症の命名については固有の地名、人名、宗教名、職業名、動物名などを由来とする病名は慎むべきだと提言している。

  31. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    武漢熱なる表現もあることはさておきですがパンデミックも発生している以上は
    潔癖症でなくとも自衛策の必要性はいうまでもないことだといえます。

    空間除菌系の商品で個人的に用意しているものもあるわけですがこの一件もあり
    品薄となっているものすらありますし一方で米中のどちらかが細菌兵器として
    作り出しだものだなどとデマを流布する輩すら出てくることも当然として想定
    されることだとはいえます。

    とはいえ風説の流布をするのはどちらかといえばアベガーなどと意味不明な
    発言をするパヨク側のほうだったりすることがほとんどなのですが…(苦笑)

  32. ピンバック: 我が国は、新型コロナウィルスを封じ込めることができるか?我が国の憲法には緊急事態条項がなく、戒厳に近いこと(非常事態宣言)はできない。 | 小坪しんやのHP〜行橋市議会議員

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