戦争が近いという覚悟。遠くない未来、国土が戦火に焼かれる危険性について。


 

 

明示できる根拠はない。
けれど、「戦争が近いのではないか?」というストレートな問いを向けられたとき、即座に否定できる方は何人いるというのか。
国家同士が宣戦布告を行う、いわゆる正式なものではなく、「やや大きな紛争」まで範囲を拡大すれば、
それは噴火など、自然災害が発生するリスクよりも高いように思う。

私は、戦争には反対の立場だ。
だが、遠くない未来、それが不可避であるように思うことを否定できない。

思えば東アジアには、マグマのように高まる内圧、および火種が散見されてきた。
急な発展、貧富の格差、こういうエントロピーの差みたいのは、やがては雪崩的なうねりとなる。それが企業の進出などというソフトな動きなのか、もう少し急進的という意味での移民などの形なのか。もしくは暴発に近い形での、紛争という形か。

この「罪」の一部は、我が国にもあるように思う。
そして、世論を形成する一部という意味では、我が国の国民一人一人にも責任があるように思う。
北朝鮮に甘すぎた、継続してしまった核開発。韓国は、すでにレッドチーム入りをしてしまった。半島には、西側の橋頭保はない。
CHINAの台頭、人口爆発、掲げ続けられた覇権主義。

アジア圏において、我が国がより強いプレゼンスを発揮できていれば、事態はここまで悪化することはなかっただろう。私が漠然と感じている不安は、恐らくはこの部分なのだと思う。内心では否定したかったけれども、他に思い当たる節はない。

それが戦争であれ、もしくは大型の紛争であれ、
我が国が再度、戦火に焼かれる事態は、どこかのタイミングで覚悟すべきだったのだと思う。
ある意味では全てが遅すぎたのかもしれない。

国土が戦火に焼かれるとなれば、国民からも戦死者が出てしまう。
それが戦争であれ、または組織だったテロであれ、同じことだ。

さらに危惧すべきこととして、戦時下における難民の流入。
我が国の警察力では、戦争難民への対応および治安の維持は難しいように思う。人員の、物理的な人数にしてもそうであるし、装備にしてもそうであるし、そもそもそういう訓練を受けているとは言い難く「大量の難民への対応」という機能は持っていない。

食うや食わずの状態、精神的にもギリギリの状態で、大量の難民というのは単に保護すべき対象とも言えない。暴動だってあろう、市民への被害という意味での治安悪化もあろう(ここは敢えて国民ではなく市民を用いる。)、そういう様々なものが我が国には欠けていた。

そう、欠けていた。
誰もがわかっていたはずだ。
世界の各国が有している、いわゆる「普通」が担保できていない。

この状況で突発的に始まってしまうリスクを真剣に憂う。
特に何があるというわけではないが、思えば何が引き金になってもおかしくない状況であり、
即座に「Aを起点としてBとなり、Cという結果が訪れる」という明示はできぬものの、
何かが起点となり、誰も止められぬ規模の雪崩が生じる危険性は高まっているように思う。

遠くない未来、国土が戦火に焼かれる危険性について、真剣に考える時期にある。
戦争が近いという覚悟を現実的に考えていきたい。

 

 

これを書くのは、嫌だった。
書けば本当にそうなりそうで。
冒頭の繰り返しになるが、明示できる論拠はない。ある意味では勘みたいなものが大きい。

このBlogは半島情勢の動きや、特に北朝鮮のミサイル問題について、速報的に論じてきた。
時には「実際に事が起きる前」に予言のように触れ、その多くを的中させてきた。韓国がレッドチームに入るという予測、そして時期。悉くを当てている。

起きたことをそれっぽく論述するという意味での評論家ではなくて、
これから起きるであろうことを事前に書いて、それを当てるという意味では評論とは一線を画す。

方法は、小さな情報の積み重ねとかリバースエンジニアリングの思考版みたいなもの。
まぁ、一部には内部情報みたいな、インサイダーとしての意図的なリークもあった。
自分でも異常な的中率だったと思う。

だから、書けば本当になるような気がして、ちょっと怖い。
けれども、ここはそろそろ書いておくべきかな、と。

読者は、なんとなく、ここ数日の投稿において、
うっすらとだけれども、何が言いたいのか伝わっていると思う。

いま、有事のリスクがどの程度なのか、
それにアンテナの能力を全て捧げている感じ。

「ない」という安心を得たくて、必死に耳を傾けてみるけれども、
安心できそうな材料なんて、ほとんどないのが実情だ。
どこもここもヤバイ。

やっぱり嫌な予感がする。

※ コメント欄は、思うがままにお好きにどうぞ。

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

58 Responses to 戦争が近いという覚悟。遠くない未来、国土が戦火に焼かれる危険性について。

  1. N様(本名と思われるため管理権にて編集) のコメント:

    小坪先生。どうしましょう。甚だ他力本願的で恐縮ですが、ご指令賜れば即応いたしますよ。わが自宅の目前には北朝鮮の拠点があります。常日頃監視はしておりますが、未然にテロ活動を防止するのであればいかようにも動きます。是非お申し付け下さいませ‼️

  2. 西郷隆盛 のコメント:

    韓国が崩壊して、その残党が北九州に来週、占領して(第2の竹島)韓国臨時政府を確立する。と云う予測を立てる向きも有りますね…何とかしなければ…

  3. Ninja のコメント:

    国は難民に対する姿勢態度を明確とするべきでしょう。
    国民を大事にするのか?国民を犠牲にして難民を保護するのか?
    東アジアに、日本国民を犠牲にしてまで保護するべき難民など存在しない事は、歴史を知る我々には既に自明でしょう。
    自衛隊、警察、保安庁に単純かつ明確な命令を下す。「難民は母国に送還せよ。日本への上陸を許すな」

    さもなくば、日本国民の安全は確保できません。

  4. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生の心が感じている、ザワザワとした感じって、このことだったんですね・・・

    >北朝鮮に甘すぎた、継続してしまった核開発。韓国は、すでにレッドチーム入りをして
    >しまった。半島には、西側の橋頭保はない。
    >CHINAの台頭、人口爆発、掲げ続けられた覇権主義。
    >アジア圏において、我が国がより強いプレゼンスを発揮できていれば、事態はここまで
    >悪化することはなかっただろう。私が漠然と感じている不安は、恐らくはこの部分なのだ
    >と思う。内心では否定したかったけれども、他に思い当たる節はない。

    上記の件、たしかに了解いたしました。

    70歳をすぎた高齢者の自分は、なにができるんかいな?とおもいながら・・・

    もし、某半島から、某大陸からの有事がおこるようであれば、自分で済んでいる自治会のなかで、動ける人達(若い人達から高齢者まで)で、有志をあつめ、子供たちや女性たちを、第三国人からお守りするように動きたい!と、おもっています!

    • 宮崎マンゴー のコメント:

      団塊様、心強い御言葉に感謝申し上げます。
      ありがとうございます。
      日本の同じ空の下に、まだ貴方様の様な勇気ある御意志を持っておられた御方が、御先輩が居て下さったことに感動致しました。わたくしは日本に居ながら、最早光ある日本へは戻れない…かと、独りでした。ただただ、勇敢な御言葉に救われました。くれぐれもお身体にお気をつけられてお過ごし下さいますよう。祈

    • 櫻盛居士 のコメント:

      70歳をすぎた高齢者の自分は、なにができるんかいな?とおもいながら・・・

      逆に、70歳に至る迄お年を召された方でないと出来無い事も多いと御認識頂きたいと考えています。
      これは不躾ながら、身勝手なお願いであると思って頂いて構いません。

      現在、インターネットに精通し、図らぬも多くの情報に触れる事の多い年代は、やはり若い年齢層と言えるでしょう。
      それ故に、今迄当然の様に言われて来た事に違和感を感じる方も若い年齢層の方が多いのと同時に、限りなく正解に近い答えを導き出す方もやはり若い年齢層の方が多い傾向にあります。

      然し乍らこの傾向は、年配の方には自らを否定されたかの様に誤認させてしまい、頑な高齢者を生んでしまう原因にもなって居る様に推察しています。
      この様な時に、「まあまあ、若いもんの意見も聞いてみましょうや」と助け船を出せるのは、高齢の方だけであると言えます。
      そこに「なるほどなぁ」と年配者の貫禄を演出出来るのも、また御高齢の方なのです。

      御高齢の方でしか助力出来無い事も多い割に、その役目を担える情報を持った高齢者が少ないのが、ある意味での問題と言えます。

      ですので、御高齢の方でしか出来ない事柄に意識して頂ければ幸いと存じます。

  5. ミカンの実 のコメント:

    大難は小難に、小難は無難に。

  6. 日々是好日 のコメント:

    はい、先生のブログを拝読しつつ、私もそう感じてました。
    なので今月、自民党に入党しました。
    推薦人は先生の同志の柴山先生にお願いしました。
    JNSCの一員にもなりました。
    小坪先生は最近、百田尚樹先生とtweeter で会話されましたね。
    百田先生は日本人の弱点の1つとして、言霊主義を指摘しておられました。
    小坪先生が今回、「書きたくなかった」ことをブログに書かれたのは、もはや一刻の猶予も無いからでしょうか?
    百田先生は過去ツイで
    「作家の勘として、憲法改正は間に合わない。」
    と呟いていましたが、小坪先生も同意見ですか?
    だとすると、先生が過去に書かれた「小説風」が現実のものになりますね。
    国内テロの頻発から始まり、次はミサイル…。
    日本は瞬時に血ダルマになります。
    でも私は闘いますよ!
    同時に可能な限り、先生の発信を拡散し続けます。
    これからも日本を、宜しくお願い致します。

  7. hayabu のコメント:

    ここ数年、有事の想定が急速に高まり、高止まりしている感想を持っています。米朝会談などの動きで一時は空爆目前まで行ったのに、小休止。それより対中の温度が過熱。ハエのような韓国の動きなど。

    それに対する日本国民はメディアの切り取る角度も、温度差がひどいと感じますが、このペンス副大統領の演説は、ものすごい警告であり、事前アナウンスに聞こえます。ちょうど警戒警報レベルにね。この内容は「トランプがアメリカの大統領になる」と予見出来ていた人には違和感ないだろうし、今もアメリカメディア論調を垂れ流す国内メディアを相手にしていない人にはフォーカス出来たニュースだったと思います。

    是非、一読されますよう、紹介サイトを直リンではないですが、貼っておきます
    ttps://www.newshonyaku.com/8416/

    今、アメリカは鄧小平と手を結び、日本の富の移転を米ドルを介して行った首謀者のアメリカが、それが間違いだったと認め、それらと決裂(トランプが対決している勢力)し、ハッキリと「中国共産党は敵だ」と言ったのです。 そして3年前から戦っていると。

    アメリカの姿勢がこれほど明確になった今、日本が対中政策でどういう態度で臨むか。習近平を国賓で招く動きは、これはヘタすると半島の文と同じに見えてしまうでしょうし、そう仕向けたい勢力が盛大に親中演出し、反米は隠す煽動を起こすでしょう。

    ともかく、「中国共産党」はアメリカの敵であり、アメリカと同じ価値観を持つ国にならない限り、もうこれ以上は許さない、と言っており、そしてそういう国にはならないとも言っているw。

    この衝撃が伝わるだろうか。日本が「30年間失われた経済」時代のアメリカとは全く違うアメリカに変わった事を、、と思いました。

  8. ZEONG のコメント:

    お疲れ様です。

    日々のブログやツイートより小坪さんの言いたいことは理解出来ますし危惧に同調します。

    けどひとつだけ、「遅すぎた」は起こった後での後悔です。「まだ間に合う」と信じての意識と活動をするしかないですよね。

    小坪さんはそれを焚き付けるための発言と行動をされてますので、一つ一つに重みがあり信用できる政治家の一人だと思ってます。

    他人の意識や行動を変えることは、普通に考えてかなり難しく簡単に出来ることではありません。(白紙を染めるのは簡単かもですが‥喩えとして)
    なので、私たちは自分自身の意識と行動を変えることに専念するしかないとも言えます。

    小坪さんの焚き付けが強く大きく広がることを切に願います。

  9. 波那 のコメント:

    総理がキンペーを国賓として招待すると言われた時、最初に思ったのは時間稼ぎだと思いましたよ。憲法改正する迄の。憲法改正して備える為に。国賓として招待すると言っておけば、それまでは仕掛けて来ないだろうと踏んでの撒き餌。それとムンジェインが今、国内で追い込まれています。国民の目を反らす為に何を仕出かすか分からない状態。窮鼠、猫を噛むと言う状態。一触即発があるかも知れないです。中国は尖閣にチョッカイ出しに来てますが、一触即発で勃発は、あちらも避けたいでしょう。アメリカが出て来たら嫌だから。でも韓国には、あの民族には、そんな制御機能なんか無いでしょう?

    だから早く韓国から米軍撤退して防衛ラインをアチソンラインにまで下げた方がいい。完全に敵対してるとなったら難民の方も心理的に躊躇するでしょう。それにもし本当に心底、日本国民を守りたいと政府が思われるならですけど、日本海に機雷を撒くべきです。テロを仕掛ける為に民間人のフリして軍人だって入り込むかも知れないですから。

    11月の23日がGSOMIA の満了日です。アメリカは韓国が一応まだ同盟国なので、韓国にGSOMIA 破棄撤回を言って来る猶予を与えてますが、米軍駐留費を今の5倍上げるとか韓国が受け入れられない、しないだろうということを提示してます。もし何らかの動きがあるなら、韓国がGSOMIA 破棄を撤回しないならですが、それ以降かなとは思っています。直ぐではないでしょうけどね、どうするか決めるんじゃないですか。

    それよりも有事が起きたら混乱に乗じて蜂起するかも知れない国内の不穏分子を帰国させて下さいよ。日本が敗戦した翌日からガラッと豹変して国内で蛮行の限りを尽くした人達ですよ。何で反日不穏分子を日本に置いてやってるのか、意味が分からないんです。

    あと、先に台湾の方が先に危ないでしょうね。だからでしょう。アメリカは徐々に台湾への関与を加速してるように見えます。韓国はもう要らないですからね。

  10. Masa のコメント:

    機雷を作ってる石川製作所の株を買わなくては!!

    というのは半分冗談ですが、株式投資してる立場からすると暴落が怖いですね…
    そもそもテロとかの非正規戦で殺されないように身を守らねば…生きるって大変です。

  11. ネモ のコメント:

    中国、北朝鮮、韓国。我が国における所謂特亜に対する嫌悪も含め、東アジアにおけるエントロピーは増大する一方ですね。10年前と比べればよくわかります。そして、この混沌はどこで終止符を打つのか。
    韓国の場合でいえば、どこまでいっても文在寅大統領の弾劾程度で収まりそうです。北朝鮮、中国はアメリカの出方次第でしょうか。

  12. hayabu のコメント:

    失礼しました。
    1年前の演説のURLになっていました。
    今回のは、これでした。 両方読むとさらに臨界点に近づいているのが感じられますね。
    ttps://www.newshonyaku.com/17869/

  13. tatten のコメント:

    備えあれば憂いなし、まず普段から食料、水、燃料の備蓄の確保を考えて下さい。また、避難路や家族の集合場所、連絡方法(複数)も考えて、まずは自助をお願いします。出来れば、なるべく多くの方に災害アラートなど伝えて貰いたい。

  14. 亜太刀メメント のコメント:

    小坪先生こんにちは。

    大衆に影響力を持つ程の財力も知名度も無い一般人からすれば、戦争や天災に関しては「なるようになる」です。

    有事の時までいつも通り、不買や情報拡散等を続けます。

    最後に余計なお世話ですが、時期的に免疫力低下を防止する為「保温」に気を配る事をお勧めします。

  15. 宮崎マンゴー のコメント:

    遠く無い未来!に対しての小坪議員様の危惧だったのでありましたか…
    よくわからぬ、得をいわれぬ不安感。そして
    貴方様の勘(カン)の先は、この記事に込められいらした…やはりでございました。しかしながら、全てはまだ述べられてはおられないと存じます。戦争、テロへの対策特別措置法は政府は確立されておられましょうか?
    N様の現状は、最早全土へ蔓延が現実が真実なのでもあり、それにより動けない者も存在致します。
    おりしも10/25放送にて…
    *ペンス副大統領の対中演説にて、尖閣諸島での「挑発行為」批判、又不公正な貿易慣行や人権抑圧、宗教弾圧に圧力!
    *「北の密輸船、日本に寄港100回超」
    古川勝久氏(安全保障問題専門家)
    “独自制裁”を行う為には、「強い法律と行政枠組の整備」
    ・北朝鮮ネットワークの船企業、個人の捜査
    ・捜査を主導する組織の明確化
    ・制裁措置実行の為の各省庁の役割分担
    が日本政府へ早急に必要との事を提言されておられました。
    小坪議員様ブログ、余命三年時事日記余命先生におかれましても、半島は中国へ吸収されいずれにせよ防波堤はなくなり、日本は最前線に立たねばならないとのことを案じられておられた通りに、遠くでは無く既に国内に渡って侵入され囲まれているのでございます。
    小坪議員様の「そこにいたのだ」そう!
    「そこにいる」のです…不思議と誰もが思われた事でしょう?これまで。我国で、何故?小坪議員様や同志の政治家の方々のご意見や
    我々国民の危惧する発信や叫びが、政府へ届かない、伝わらない、そして変わらないと!
    けれど日本を覆う闇が、自ら馬脚を現してまいりました…それが現実現状の日本にあらゆる形で発生している全てでございましょう。
    小坪議員様、皆様、ざわざわどころではありません。手遅れと諦める訳にはまだ至っていないかと、先手を打って対策と防衛しかないかと存じます。美しい日本を平和を護るには再生するには。小坪議員様、しっかり保身為さり、政治家としての手腕を今こそ発揮なさって下さいます様お願い申し上げます。祈

  16. 予備CAP のコメント:

    武力による侵略はないと思います。民間人による無人島上陸占拠から常態化、合わせて国連勧告により沖縄を先住民として中国が介入し自治区化、北海道や各地の土地買収による日本国内の拠点化などにより浸潤するごとく中国人人口を増加、China系日本人の参政などにより50年などの長いスパンで侵略を完了させ得ると予測しています。

  17. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    戦争を回避したければ、戦争のプロを養成する必要があります。
    病気を予防したければ、病気のプロである医学者を養成しなければならない様に。
    因みに、病気に罹患した状態と言うのは、基本的に体内が戦地となり戦争状態にあると言って良いでしょう。

    食中毒や寄生虫を防止する為には、原因を知っておく必要がありますし、それらの原因を排除する為の方法も周知し、日頃から原因を潰しておく必要があります。

    熱に弱い腸管出血性大腸菌O157、カンピロバクター、黄色ブドウ球菌、サルモネラ、腸炎ビブリオ等は、初期に加熱する事で菌を殺しまくって、体内への侵略戦争を防止している訳です。
    芽胞を形成してしまうと急激に熱耐性が高まるウェルシュ菌、セレウス菌、熱破壊されない黄色ブドウ球菌が生成する毒素に対抗する為には、兎に角早い段階で皆殺しにしておく必要があるのです。
    調理後は早めに冷却する事で、生き残ったり後から付着した原因菌の活動を阻害します。
    そもそも、食品に原因菌が付着する事自体をブロックする為に、調理具や食器を洗浄したり、エタノールで菌を殺しまくる訳です。
    併せて、エタノール耐性があるノロウイルスを叩く為には、次亜塩素酸ナトリウムを使用したりします。

    これらは普通に一般家庭でも行っている防衛活動で、敵である菌や寄生虫を殺戮する事で平和を保って居るに過ぎません。

    逆に人間にとって有益な麹、酵母、納豆菌等は、非常に手厚い保護を受ける事が出来ます。

    ここに、菌や寄生虫の命の保護を訴えたり、他生物共生などと言って防衛活動を阻害する奴が居たら、それは明らかに命の尊さを説いて居るのでは無い事は分かります。
    ところが、これが民族や国家となると、この当り前の防衛活動の概念が薄れてしまうのが現状の日本です。
     
     
    扨て、戦争を回避する為には戦争そのものも理解する必要があります。
    所が日本人の殆どは、”戦争”を学んでいません。

    かろうじて触れるのは平和教育と銘打った、恐怖を煽るだけの被害者意識を植え付ける為の脅しと、濡れ衣を着せて罪悪感を刷り込む為の洗脳行為です。
    ハッキリと身も蓋もない事を述べるならば、そもそも戦争体験を踏まえた平和教育など、戦争回避に全く無力なのです。
    これは第一次世界大戦で「もう、戦争は懲り懲りだ!」と言って国際連盟すら発足させた、第一次世界大戦経験者が再び第二次世界大戦をおっ始めて居る事で実地検証は完了してるのです。

    既に大東亜戦争経験者の殆どが鬼籍に入ってしまった現在では困難ですが、若し戦争体験を聞く機会があるのであれば、それは戦争回避では無く窮地を如何にして脱して生き残る事が出来たかの”サバイバル研修”として捉えるのが妥当と言えるでしょう。

    そして何より、世の中には戦争よりも恐ろしいものが存在し、それを回避する為には戦争にも踏み入る必要がある事が実在する事も学ばなければなりません。

    基本的に戦争と言うのは、政治的話合いが決裂した後に、再び話合いのキッカケを切開く為の外交手段でしかありません。
    これは言い換えれば、戦争を回避するのも、戦争を始めるのも政治であり、戦争は政治的目的を遂げる為の政治的外交手段であると言う事です。

    言うなれば、戦争を始める事によって失うものより、得るものが少なければ戦争の多くは回避出来る事を意味します。
    この場合の”もの”とは、人命、経済、国際的信用などです。

    我が国の戦後で言えば、我が国を得ようとする事で米国に奪われるものの方が大きかったから、我が国は戦争を回避出来てたのです。
    但し、これは侵略と言う行為に対して戦争と言う形で抵抗出来て、戦争と言う形に持込む事が出来て初めて成立する話です。
    これが戦争と言う形で抵抗出来無ければ、それは相手は戦争を始める事によって失うものが殆どありませんから、戦争すら出来ずに一方的に殺戮され虐げられるだけの立場に追いやられるだけの話です。
    現実としてチベットやウイグルは戦争すらまともに出来ずに中共に呑み込まれてしまいましたし、中共は中共で”人権無視”と言う形で国際的信用を失いつつも、それ以上にチベットやウイグルを支配する事の対価の方が大きい状態を作り出す事に成功しています。

    これらの理論は以外にも、中国視点で支那の近代史を振り返れば理解し易いと思います。
    清衰退と共に、支那は現在に於けるチベットやウイグルの様な状況に陥りました。
    つまり戦争すら出来ずに、他国の支配下に置かれる状況に至ったのです。
    故に大東亜戦争後の中国は戦争の出来る国を目指し、現在は米国との軍事バランスで優位に立つ事で、戦争を始める事によって失うものを少なくしようと日夜努力しています。

    本来であればスイスの様に「自国の中立の為ならば、戦争も辞さない」と豪語していれば、戦争を学ぶ事も、戦争に関して政治家が語る事も、戦争に備える事も、第三国から見れば平常運転にしか見えません。

    所が我が国の様に、殆ど軍事アレルギー状態に陥ってしまい、それが第三国の知る所となってしまうと、当り前の防衛体制整備が、第三国からすればまるで”戦争準備”の様に見える可能性がありますし、それを敵国が装飾して拡散する事で恰も侵略者の様に仕立て上げられる危険性がある訳です。
    故に、国政に携わる者が公式の場で戦争を語る事が困難で、それが故に事が起きてしまうと不必要な犠牲を許容するしかないと言う葛藤を孕んだ状態に陥ってます。

    その様な現状を考慮すれば、国政に携わる立場に無く、且つ政治家である方が戦争を語るのは、大きな意義があると言えるでしょう。

    その意味から言えば、このタイミングで「嫌な予感がしない事も無い」と言う導入から始まっての、戦争に備える必要性を訴える事は、非常に絶妙なテクニックを行使した次善策とも推察出来る訳です。
    おそらく、これが出来る政治家は限られて居る事でしょう。
    そうなれば、それを補強出来るのは我々一般人と言う事も、意識しなければならない状況にあるのではないでしょうか。
     
     
    余談ですが、憲法を含む国内法の上位に位置する国際条約とも言える国際連合のルールでは、侵略戦争は禁止されており、唯一許されて居る戦争は防衛戦争だけです。
    つまり、我が国が憲法9条を放棄しても、その上位法で侵略戦争は出来無い事になっています。
    裏を返せば、ワザワザ下位法である憲法で9条のの様な規定を設け無くても、建前上は侵略戦争は出来無い世の中となって居るのです。

    この辺りの現実を隠蔽して、憲法9条を平和憲法などと評するのは、余程の無知か詭弁でしかありません。
    こういった事実も、広く国民には理解して貰う必要があると言えるでしょう。

    • BLACK のコメント:

      「憲法を含む国内法の上位に位置する国際条約とも言える国際連合のルールでは、侵略戦争は禁止されており、唯一許されて居る戦争は防衛戦争だけです。」
      と櫻盛居士 様の上記のお言葉のように

      日本国憲法の9条があって、9条に付け加えられる付帯や改正が間に合わなくても
      自国防衛の自由・自国防衛戦は保証されている、と私は解釈しておりますが、間違っておりますでしょうか。

      どこの国にも当てはまる、国際的なルールを無視して
      「たとえ攻撃されても侵略されても、日本は反撃や防衛が出来ない、または、してはいけない」
      と、マスコミや左翼反日学者氏たちは、日本人を洗脳・勘違い・誤誘導させたいのではないかと私は思います。
      そのように自衛隊を縛りたいのではないかと私は思います。

      自国防衛と自国防衛戦は、どこの国にも平等に認められている当然の生存権だと
      私は思っています。

      • 櫻盛居士 のコメント:

        BLACK様の御認識で間違いは無いと考えます。

        ここでのポイントは、”自国防衛と自国防衛戦を否定する隙き”を放置しておくのは、災害時の備えに缶詰を用意したにも関わらず、缶切りを用意して居無いのと同様な状態と考えています。
        缶切りが無くても結果的には缶詰を開封し、中身にありつける事でしょう。
        ですが、中身を取出せる様になる迄に要する時間には雲泥の差があります。

        缶詰の中身を食べられるかどうかの時間位では、人命を左右する事は無いでしょう。
        然し乍ら有事の際には、行動出来るかどうかの時間で人命が左右されます。

        その犠牲者の数と姿は世論的な士気に関わりますし、そこに責任問題を持込めば確実に内輪揉めの状況を作り出す事が出来ます。
        これは戦闘の勝敗とは別に、間違い無く後を引く禍根と成り得ます。

        その様な意味では、自国防衛と自国防衛戦をも否定するが如くの誤認を広め、その状態を維持して行く事は、単純に武力衝突だけを前提とした工作では無い事が分かります。

        まぁ、「問題が無ければ問題を創作して、内輪揉めを誘発する」と言う、おパヨク様の十八番と言う訳です。

        近年、その程度はピンからキリまでありますが、おパヨク様による”問題創出”の無闇矢鱈な乱射は、有事を含めたあらゆる凶事の前兆として観測出来なくもありません。

        故にそれらの工作に惑わされる者を減らす為の方策も、また多種多様である必要があります。

        本日の皆様のコメントの中には、眠り続ける人を憂いるものも御座いましたが、実際の所、ここに集う危機感を持った人の方が少数派です。
        従いまして、それら眠り続ける人の心を溶かす技術的方法の研究も必要かと考えて居る次第です。

  18. 学のない保守 のコメント:

    2020年、東京オリンピックの後
    特に危険だと思っております。
    天災に乗じてかもしれません。
    相手はもちろんシナ。構図としては
    日米vs中韓となるのでしょうが
    第三次世界大戦ということ。
    日本人の特に男は、殺されてしまうことと
    考えております。1000万人のこるかな…
    最悪の想定ですが、大都市圏を中心に
    潜んでる在日がゲリラ兵となり…

    戦局は膠着、アメリカとも言えど簡単に
    打開できるものではない。
    人口、軍事費なども考えると、
    インドの動きが鍵になるのかな。。

    怖いが、生きていく為の備え、を
    していくしかないのかな、と
    考えます。

  19. BLACK のコメント:

    「これを書くのは、嫌だった。
    書けば本当にそうなりそうで。」
    そう仰りながらお書きになって下さった小坪氏のお気持ち重々理解出来ます。
    ですが小坪氏
    それは逆ではないかと私は思うのです。

    不吉な予感、起きて欲しくないことの予想は
    わざと口にして、多くの人に共有していただき、拡散する
    そうすれば多くの人がその「不吉なこと」「起きて欲しくないこと」に心構えや自分なりの備えをすることが出来ます。
    そのひとりひとりの心構えや個人の備え(たとえ微々たるものであっても)の積み重ねが
    日本国歌「君が代」の歌詞のように、「さざれ石の巌となりて」のように
    大難を小難に、ひいては国難を遠ざける力になるかも知れないと、私は思います。
    小坪氏が当エントリーを今書いて下さった行為が、きっと日本の助けになると信じています。

    避けられないことならば、心構えをして対応するしかありません。
    少しでも日本の為になるように、少しでも後世の為になるように、願いながら。
    小坪氏が書いてくだされば、心構えをすることが出来ます。
    (そしてそれが杞憂と無駄ですめば、その予感があたらなければ、それはそれで一番ありがたいことです。)

    日本が韓国人難民で騒乱になりそうな時、または国際紛争になりそうな時、なった時、そんな時こそ
    小坪氏のアクセルとブレーキの本当の出番、これこそが日本の最終兵器と思っています。
    小坪氏、どうかよろしくお願い申し上げます。
    (いつかこれをお伝えしたくて小坪氏のブログに参加させていただきました。これが私の思惑でした。)

    小坪氏のこのエントリーで
    国難は避けられないとしても、一歩小難に近づけたと思います。
    小坪氏、ありがとうございます。
    これからも不吉なこと、発信してください。
    ただの一般人ではありますが、共有させていただきます。心構えさせていただきます。

    • BLACK のコメント:

      暴論と受け取られるかも知れませんが
      戦争や紛争ならばまだましだと考えることも出来ると思います。

      私が一番恐れるのは
      戦争にもならず、紛争にもならず、静かに、一見平和に占領されることです。

      デービット・アトキンソン氏も著書『国運の分岐点』の最終章で
      日本の自然災害後(大地震・大型台風)の援助による中共の日本支配・日本占領を警告しておられます。
      そしてそれはあくまでも、日本に対する「救援」「援助」です。

      また、中共から「核を落としますかそれとも人民解放軍による日本開放を認めますか、どちらかを選択してください」と問われれば
      時の政府は人民解放軍の日本進軍を認めるしかないかも知れない、とも個人的に思ったりします。
      (実際にはアメリカ軍の存在やアメリカの報復の有無等要素は複雑だとは思いますが)

      いずれも戦争や紛争にはなりません。
      そしてその行き先は、チベットやウイグルと同じだと思います。
      反日歴史教育があるのでもっと過酷・残虐になるかも知れませんが。

      ですので、以上の理由から、一見暴論に受け取られるかも知れませんが
      戦争や紛争ならばまだましだと、そう考えることも出来るのではないかと、私は個人的に思います。

  20. 武蔵 のコメント:

    もう間に合わない。30年前から始めてればなんとかなってたかもしれない。日本は軍事的にも内部的にも完全に侵略され、china、朝鮮、ロシアの共同統治になることが予測される。

    北海道はロシアに、本州四国南西諸島沖縄はchinaに、
    隠岐は朝鮮。

    マスコミ、司法、文教、労組、行政の一部、企業の外国人労働者、親中親韓親露の財界人などはすでに外患誘致に専念するための要員であり、政府、自衛隊にも夥しい数の工作員が隠れている為機能しない。
    最悪なのは、その有事に日本人が対話だと言いだし侵略を甘受する。

    即位礼での天皇陛下のお言葉にも現れている。憲法を守ると宣言したのだ。
    完全に日本は独立の可能性を捨ててしまったようだ。

    日本の運命は、もう日本人では決められないのだ。
    多くの日本人はなにも分かっていない。オリンピックは日本占領の目眩しである事に気づいていない。それが終了した頃は侵略は完了している。それでも日本人は気づかない。

    悲しいが、唯一の望みは、アメリカが自国利益の為に対中戦争を行い、日本を守る可能性だ。

    しかしチベット、ウイグルのような地獄は回避できても、植民地のような扱いになる。

    唯一の解決策は、自衛隊がアメリカ🇺🇸と組みクーデターを起こし、10年限定の軍事政権を作る事しか選択肢は無くなった。

    その可能性も田母神氏の失脚で潰された。
    彼は日本の救世主だった為に、工作員により抹殺されたのである。彼以上の後継者がクーデターを成し遂げれること以外、日本復活の可能性はない。

  21. さぬきのゆめ のコメント:

    ※ コメント欄は、思うがままにお好きにどうぞ。

    議論を交わし危機に際しての情報を共有するように ですね。
    了解しました。

  22. 神無月 のコメント:

    中国共産党、金王朝、青瓦台、それぞれの不安定な状況が高まれば、国民の関心を国外に向けさせる戦争(紛争)も視野に入ります。

    その高まりが臨界点に近付いた事が、市議の不安(備え)に繋がったとも云えます。

    もう一つは経済です。世界に溢れる巨額の仮想マネーが爆発すれば、多くの実マネーも紙くずになります。規模はリーマン・ショックの十数倍との話もネットでは流れています。

    どちらにせよ、平穏な時間は短いと覚悟し、備える事しかできません。
    日本は実質世界二位の経済力を保有し、世界一の債権と道徳を心得ています。

    安全な場所へ逃げるとしたら日本は理想の国です。

    日本で続く大きな災害は、備えの意識と自衛隊の存在の有り難さを高める作用をも与えています。
    政は政治家、支えるのは国民です。

    政治家の責任は重く、選ぶ国民はもっと重い。
    .

    • 維新は裸の王様 のコメント:

      日本は五輪後の経済が心配ですね。

      「地方」が疲弊している。
      「都市」が疲弊している。

      直近では「被災地」が疲弊している。
      災害も「有事」です。

  23. doraken のコメント:

    海外の方と話をするには、相手の国の言葉を話すのが一番です。相手の理解をしたいなら、相手の思考を読み取る力が必要です。思考は言語に縛られるから、相手が一番利用している言語を理解する事が必要になります。

    キリスト教vsイスラム教の争いからもわかる通り宗教についても理解が必要です。

    英語の勉強をしてると【run=走れ】はあるけど【逃げろ】に相当する言葉はないんですよね。ラテン系の言語すべてを調べた訳ではありませんが、たぶん逃げろに相当する言葉はないと思います。

    相手に逃げるという概念がない以上、こちらも逃げる訳にはいきません。逃げるという概念がないと以上、逃げるが勝ちなんて、逃走以外の何者でもありません。

    また国をかついで逃走できない以上、相手が争いを避けるという選択肢しか選択せざるえないように、淡々と準備しておくことが必要です。

    自分たち国民は、準備を怠らない政党を選択する必要がありますから、普段から目を光らせて、意見を発信し投票に行くことが大事だと考えます。

  24. たぬきねんね のコメント:

    十分あり得ると思います。特に怪しいのは韓国。竹島侵略の実績もあるように、レッドチーム入りしたいけど、今はレッドチームにもちゃんといれてもらえない。レッドチームに入るなら覚悟を見せろ・・・と言われるのは十分予想できます。その場合は対馬です。韓国の場合は損得計算以前に感情で動くので中、北よりも暴発の可能性が高い。また、難民についてですが、半島は南北共に国民皆兵なので、論理的に難民認定はできません。有事の際にはこの点も徹底してもらいたい。

    • 常磐本線 のコメント:

      リアル「亡国のイージス」から「空母いぶき」でしょうかね。
      各氏前述されていますが、総数不明のスリーパー、便衣兵が一番やっかいなのは間違いないでしょう。経団連とか国費留学生・・・・・・何とかならないのか!!

  25. ぽのかのぽん のコメント:

    安倍が辞めれば全部解決するよ。
    独裁者安倍がに首相の座にいる限り
    中国から核ミサイルが雨のように落ちてくる未来は
    避けようがありませんね。

    • 耶麻斗 のコメント:

      そんな独裁者安倍の居る国に住み続けるのは非常に危険ですよね。それでも日本を捨てて逃げ出さずに居続けるんですよね?

  26. 耶麻斗 のコメント:

    逃げる、にはescape, flee などがありますが、

    逃げろはrun away!(走り去れ)ですかね。away には離れて、離れるの意味がありますので。

  27. りちゃ のコメント:

    大量の難民への対応は事前から準備をしないといけないが、準備はできていない

    国土が戦火に焼かれる危険性はあるのか。過去の形とは違う形になるかもしれない。

    • 波那 のコメント:

      前回の朝鮮戦争中の難民が李承晩に引き取り拒否され、そのまま居座らせることになってしまったのが今の現状ですが、前回の朝鮮戦争中は日本が軍隊を解体されていて勿論、海保も居なかったわけで為す術もなかったわけで雪崩れ込んで来ました。ですが難民に紛れ込んでテロリストも入って来ますよね。だから日本海に機雷を撒くべきなんですよ。一旦入れてしまえば差別が~ヘイトが~と言い出して帰ろうとしないんですから。

      それとビザを復活するべきですね。韓国人の不法滞在者の数が一番多いそうです。

  28. 60代主婦 のコメント:

    今朝、夫と朝食をとりながらNHKのニュースを見ていました。昨夜の大雨で、また甚大な被害が出たようで、何とも言えない思いでした。

    そこで、私の率直な意見を言ってみました。
    「極端な言い方だけど、これも【民主主義の弊害】ってやつなんじゃないかと思う。」と。

    つまり、訳も分からず選挙で不適切な政治家を選んでしまい、例えば『コンクリートから人へ』 なんて事が起きた訳で、物凄く拡大解釈をしたら、国民自らが今日の脆弱なインフラを選んだ結果になるのでは無いか…?と言いたかったのです。

    夫は【またか】と言うような顔をして、溜め息をつき、まるで聞く耳を持ちませんでした。

    女系宮家賛成7割
    憲法改正反対5割(でしたっけ?)
    運賃が安くなったので、韓国旅行をする日本人が結果的に増えている(らしい)

    等々

    年齢的にも環境的にも、私の回りは正直首をかしげたくなるような人ばかりです。
    昔優等生、自称エリート、未だに朝日新聞はステイタス…と信じている【馬鹿】ばかりです。

    そのくせ、全く物を考えていない!
    NHKが大好きで、垂れ流される情報を神の如く受け入れる。

    私が毎日ブツブツ突っ込みを入れているので、夫は薄々は『ちょっと違うのかな?』と思っている部分もあるようですが、私より良い大学を出て、それなりの地位を築いてきたプライドなのか、素直に認めたくないようです。

    なら、自分で調べたら良いのに…と思うのですが、過去の自分を否定するなり、価値観を崩壊させるなり、必要になるので、それは絶対に避けたいのです。
    こんな人が、私の回りにはワンサカいます。

    何しがみついてんだよ(怒)

    と本気で呆れ、最早怒る気もしないです。

    とりとめもなくなりましたが、【戦争を学んでいない】どころか、生きる意味?力?(上手く言えませんが)根本的な事を考える力?を全く学んでいないのでは無いかと…それが戦後の日本人を日本を駄目にする狙い通りに、敵は成功したよなあ…と…。

    こんな状態で、有事となったら…

    彼らはどうするのでしょう?!

    • Masa のコメント:

      最近つくづく思うのは、世の中ってままならないものだなぁと、どこか達観した諦め感を強く感じてしまいます。

      ・判断する情報そのものは、まだまだマスコミの影響力が大きい(いずれはネットが逆転するだろうが、現時点ではの話。そしてネット上でも情報を見に行くサイトをちゃんと選ばないと、結局はTV新聞と同じ事になる)
      ・そんなマスコミが取捨選択した情報を元に判断するから、思考回路が正常でも判断そのものが狂う事が多い。

      ・一方で、判断する思考回路そのものを形成するのは、やはり教育とか人生経験に依る所が大きい。学校教育を改善するだけで賢い日本人は幾らでも増えると思っているが、経験上、特に公立の小中学校などでは都合の良い奴隷を量産しているだけな気がする。

      ・でも、みんながみんな賢くても、無駄遣いや無知による出費が減って経済が回らなかったり、損なポジションに収まってくれる人が減ったりして、今現在賢く利益を得ている人が損をするので、自身の利益を考えると賢い人もそんなに改革に動けないし動きたくない。

      ・そして、長い目で見ると、制度上、選挙は一人一票の民意で決まるので、賢くない人の一票の方が多くなってしまうのは当然であり、国の舵取りがだんだんおかしくなっていき、どこかで破綻するのもまた自明の理。無秩序から秩序へ、新たな秩序は成長期と成熟期を経て崩壊期に入りいずれ破綻し、また新しい秩序へ…というのが歴史の流れを見ても明らかで、これはなかなか避けられないんだろうなとも。

      別に右が賢くて左がだめだとか言う話ではありません。
      保守派でも、考えが固すぎてマイナスだ・視野が狭すぎる・損して得取れない人だと思う例は幾らでもありますし、左派でも、特にパヨクに分類される人達は、思考回路形成が致命的に失敗しており、こりゃもう手が付けられん、バグったPCも人間も、電源OFFするまで暴走して止まらないのは変わらんなとも思います。

      まとめると、

      ・そもそも、まともな思考回路を適切に形成する機会になかなか恵まれないので、まともな思考回路を形成する事自体が大変。

      ・まともな思考回路があっても、まともな情報に接する機会になかなか恵まれず、まともな判断を下すのが大変。

      ・水は低きに流れる。多くの人は易きに流れる。世の中の波に逆らって生きる力を持つ人は思ったより多くない。長いものに巻かれて何も考えない方が頭カラッポで楽。

      ・結果として、まともな思考回路を持つ人がまともな情報をインプットしてまともな答えを出したとしても、世の中では少数派になってしまい、何とも言えぬもどかしさや生きづらさを感じてしまい、次第に疲れる。そして、心身が疲れるのに抵抗し続けられる人は更に絞られてしまう。

      世の中ジワジワとは変わってきていますが、自分も含めて、民主党政権誕生頃に危機感を持って必死に世論形成しようと努力してきた世代のネット保守達がそろそろ疲れてきている頃ではないかな?と思いますので、ここらで一つ、元気が回復する成果やカンフル剤が何か欲しい所ですが。。。

      というわけで、疲れている人はここにも居るよというお話でした。
      何か共感頂けるところがあれば幸いです。

      • 60代主婦 のコメント:

        私の支離滅裂な書きなぐりに、とても解りやすく、共感出来るコメントを頂いたと思います。

        そうです、私は疲れています。

        私が正しいとか、言うとおりにしろとか、そんな事を言いたいのではありません。
        ただ、「私はこう思う」と言った時に、あなたは?と問い、相手の意見を聞きたいのです。
        それなのに、根本的に共通項が無いのです。

        孤独です。

        話し相手がいません。

        難しいことではなくて、当たり前の感覚で、危機感を持ったり、何故しないのか…?
        その辺が納得行かなくて、悶々としておりました。

        コメントを拝見して、かなり納得致しました。(というか、頭が整理できました。)

        ありがとうございます。
        感謝致します。

        • 維新は裸の王様 のコメント:

          単純に言ったら、特に男性会社員は付き合い関係などで政治の話とかは煙たがれやすいって事ですよ。

          女性同士でも同じ。
          戦後の日本人ってゆーか、安保闘争の経験もない団塊Jr世代も。
          ゆとり以下は、「個」主義。

          で、少数派はネット疲れ。

    • やましろや のコメント:

      核兵器を2発も投下されても、核武装を試みるどころか、核シェルターすらない国です。

      国をどうこうより、自分自身がいかに生き残るかを真剣に考えた方が有益だと思います。

      あと、「戦後の日本人を駄目にする狙い通り」というのは違うと思います。

      明治維新だって、民主主義だったら実現できなかったでしょう。

      平民の殆どにとっては関係のない世界でしたし、藩にしても、その殆どは日和見でしたからね。日本人は昔から何も変わっていないと思います。

    • 櫻盛居士 のコメント:

      状況、御察し致します。
      リアル社会では、やはり御指摘の傾向が強いと感じます。

      実際の所、現在の我が国の保守活動と言うものは、ずっと未来の明るい日本を想像出来無いと、面白くも楽しくも無い活動であるのは事実です。

      所がおパヨク様の活動と言うのは、刹那的ではありますが今この時を楽しく過ごす事が出来るのです。
      それは反権力で自己陶酔に浸る事(殆ど中二病)であったり、他を批評する事で恰も自らが偉くなった様な錯覚を得る事が出来、これに慣れてしまうとまるで麻薬や覚醒剤の様な中毒症状を発症してしまいます。

      小坪先生のこのブログには、資料庫として下記の転載投稿がなされて居ますので、それらの詳細はこちらを御覧下さい。
      この記事が投稿された頃はまだ「パヨク」と言う言葉が生まれていませんでしたので、”左翼”と”サヨク”を分けて”サヨク”と表現されています。

      左翼がサヨクにさよく時
      https://samurai20.jp/shiryou/sayoku/

      ”左翼がサヨクにさよく時”には非常に分かり易く、サヨクの目的は「他人を侮辱したり悲しませたりして楽しむこと」と解説しており、コレを「病理:サディズム」と定義しています。

      大東亜戦争を戦った多くの人々や、その妻、その子孫達を深く傷つけ、悩ませ、苦しめることが出来る。そうなればサヨクは大喜びだ。こういった罵倒により他人が深く傷つく有り様を楽しむこと自体が、実はサヨクの目的なのだ。
       「他人を不幸にして、その有り様を楽しむ。」
      これは、もう鬼畜の所業である。こういう鬼畜が、学校、朝日新聞や国営放送などマスコミ、弁護士などに多い。こういった鬼畜は、更に鬼畜を増やすため、子供達を鬼畜にするため、嘘でっちあげを交えてさかんに洗脳活動をしている。
      更に絶望的なことに、明らかにこういった悪意のエンジョイをしながら、自分たちはイイコトしていると本気で思い込んでる場合も多いのだ。異様な思想に頭を侵されると、「自分を省みる」という普通の人間に可能なことができなくなるのだ。

      60代主婦様を取巻く耳を貸さない方々の多くは、そこまで酷い状態では無いとは思いますが、それでもパヨク思想が不快とは感じて居無いでしょうし、そこから脱却するには喫煙者が禁煙するかの様な苦労を想像して億劫になって居るのかも知れません。

      特に直接的に正解を突きつけてしまうと、仰る様に「過去の自分を否定」と感じるかと思います。
      手間暇は掛かりますが、「自分で正解を導き出せた俺って、偉い!」と感じさせる為の御膳立てと、(疑問を投げ掛ける事を含む)そこへの気付きを与える対話が、現況の打開策となるのではないでしょうか。

      • 60代主婦 のコメント:

        おはようございます。
        朝起きて、私の拙い言葉に、沢山のコメントを頂いてしまい、恐縮しております。

        何年も前から、どうしてこんなに簡単な事を理解してくれないのかと…夫は勿論、友人知人に対しても『不思議』としか思えませんでした。

        初めの頃こそ熱くなって語りましたが、無駄な努力はやめて、外では当たり障りの無い話題に終始し、家でも、酷い偏向報道のTV等に突っ込むのみになりました。

        それでも、心の中では、一見平和に見えている現在では、まだ危機感には遠いのだろうな…と思っていたのです。

        それが、最近は誰が見ても危ない、特に韓国関係は分かりやすいのに…何故それでものらりくらりとしているのか?
        いつか気付いてくれるだろう…と待ち続けたのは何だったのか…
        ここまで来ても、まだ駄目?
        と、疲れてしまいました。

        Masa様のコメントの
        ・でも、みんながみんな賢くても~動けないし動きたくない。

        ここを読んで、ストンと落ちたのです。

        言われてみれば、簡単な事ですよね、私も感じていたけれど、この状態が都合の良い人もいるのは、何処かで認めたく無かったのかな、等と納得したのです。

        私等、本当に皆さんのように難しい事は理解しきれず、ここにコメントを書き込むのも申し訳ないような立場です。
        それでも、焦るほどの危機なのに、どうしたものかと、心を痛める日々です。

        皆様、ありがとうございました。
        私もできる限り、この国の為に頑張ろうと思います。

    • 遠赤外線 のコメント:

      そういう方には、
      ・日中記者協定
      ・新教育指針
      これらを見せて、日本のマスメディアには、制限がかかってるし、教育でも思想制限が入ってるよ、だから他の国の人と同程度の情報等を手に入れるには自分たちが学ぶしかないんだけど。
      的なこと伝えても、だめなんでしょうかね。
      うーむ。

  29. 旧新人類 のコメント:

    吉田先生のツイッターアカウント、TL見ているだけでも面白いですよ(お勧め)。日本でアベガー言っている人の頭上にもミサイルが落ちるよね。それを自ら招いているの、わかってんのかね。自分だけ助かると思っているなら、余程めでたい頭の持ち主ですね。

    H.S. Kim
    ‏ @xcvbnm67890

    日韓議員連盟の河村建夫が親友の李洛淵首相と会談し、日韓企業が資金を出し合う 賠償金とは違う「日韓経済未来基金」設立を水面下で模索中だってよ。中途半端な案で韓国を甘やかすからいつまでたっても解決しない。韓国の経済状況が悪化する中、今こそ韓国政府に独自で解決を迫る絶好の機会なのに。
    0:27 – 2019年10月25日

    この河村って人、何かの役に立ってんの?そうじゃなかったら有害なだけなので、ご退場願いたいですね。「外国人参政権推進」などピンぼけた政策ばかり推進して、なんなのかね。広島では市議が頑張っているというのに。

    miya
    ‏ @miya39715665

    拡散お願いします))次回開催の、広島トリエンナーレの件は広島市議のむくぎ太一さんが頑張って下さってます、広島県民の皆さん、気がつかれた方は全員で応援してあげて下さい県民の声を、私は広島県民ではないので皆様にお知らせしか出来ませんが広島県民の皆様一丸と成って下さい必ず阻止出来ます。
    13:59 – 2019年10月23日

    それから、アゴラに「森ゆうこ問題:“本ボシ”自民・森山国対委員長への批判噴出」(2019年10月25日 11:31)という記事が載っています。森山氏は「野党側に同調し、正当化する材料を与えている。」だそうです:

    「。。。これにジャーナリストの門田隆将氏は24日のツイッターで、原英史氏の署名を取り上げた産経新聞の記事を引用しつつ、「元凶は野党やり放題を許す自民・森山国対にある。安倍首相はまず森山氏更迭を」と述べ、本件の“本ボシ”が森山氏にあるとの見方を示した。

    門田氏に先立ち、アゴラの池田信夫も関連ニュースを引用しながら「自民党の国対も腐っている。若手ががんばって、犯人探しを阻止するしかない」「こういうバカな野党が国会審議を止めて、それを与党国対がなだめるという茶番劇が、自民党の役所に対する政治力の源泉になっている。その意味では自民党もグルだ」などと手厳しく批判していた。」(引用終わり)

    こういう慣れ合い構造が日本を危機にさらすのだと思います。問題解決能力のない人は早く辞めてください。憲法改正の審議ができるできないとか、野党は憲法改正を阻止するのが狙いで暴れまわっているんだから妥協なんかしたって意味ないじゃん。有事の際には、国会や裁判所でいちいち手続き踏んで議論している時間はありませんよ。国民の命がかかっているんだから。その場合は戸締りさんがたまにツイッターで触れている「統治行為」が適用されるのではないですか?前例もあることだし、間に合わなかったら、しょうがないじゃないですか。庶民は高度な政治判断ができる人材を選挙の際に選びましょう(小坪先生に人選のヒントをもらう)。あと、日頃の体力増進と足腰を鍛え、迎え撃つ準備ですね。せめて護身術くらいは習っておきたいものです。誰かが助けてくれるだろうなどの甘ったれた他力本願が身の破滅を招きます。なお、香港ではデモの参加者の若者が恋人や両親宛にビデオレターで遺書を読んでいます。
    https://www.nytimes.com/video/world/asia/100000006754031/hong-kong-protesters.html?action=click&gtype=vhs&version=vhs-heading&module=vhs&region=title-area&cview=true&t=17

    中近東だったらまだ遠いですが、香港はすぐ近くです。チベットは日本人と遺伝子が近いんでしょ?助けてあげられなくてイライラします(もちろん日本の拉致被害者も)。日本だって明日は我が身です。ビデオレターの若者たちはまだ20歳前後です。若い女性が狙い撃ちされて自殺として処理されています。見せしめでしょう。デモのリーダーも重傷を負う襲撃を受けています。天安門事件を見ませんでしたか?私は報道を通してリアルタイムで見ていました。その他オウムのサリンテロや過激派のテロ等々、世の中にはこうした「悪」が存在します。

    妹尾兼衡
    ‏ @V5sjUOynM2OXBR

    菅原氏の香典二万円で辞任なら、此の方々は政界引退か切腹では無いのか!答えて見ろ!

    希望
    大西健介 香典5万
    岸本周平 線香1万
    小川淳也 線香37万
    玉木雄一郎 線香59万

    立憲
    風間直樹 線香3万
    近藤昭一 線香と花18万
    山尾志桜里 香典と花4万

    民進
    菊田真紀子 線香と花3万、香典106万
    14:14 – 2019年10月25日

    きやすめ。(野党はOK!自民はOUT!←は?)
    ‏ @ZeroE13A1

    北沢俊美 慶弔費266万円
    玉木雄一郎 香典費167万円
    菊田真紀子 香典代106万円 供花代2万円 線香代1万円
    小川淳也 慶弔費37万円
    福山哲郎 手ぬぐい代26万円
    近藤昭一 線香代10万円・花代5万円
    高木義明 香典・生花代13万円
    大西健介 香典代5万5千円
    山尾志桜里 供花代・香典代4万円
    #nhk #ニュース7
    3:40 – 2019年10月25日

    (いつもダラダラした書き込みですみません)

    • 波那 のコメント:

      うわぁ、凄い!こんなのメディアが取り上げたら一発なのに。虚しくなる。電波オークションしないからです。

      NHK は即位の礼に御祝いに集まって頂いた賓客の宿泊費は税金からと殊更言ったそうです。共産党員と在日が居る反日放送局の自分達には毎年何千億の税金が垂れ流されているのに、どの口が~?

  30. k のコメント:

    もうこれは、全て実践で考えないといけないですね。

    国賊経営者をその場で殴り殺す覚悟も必要だと思います。

  31. 有事 のコメント:

    小坪さん、いつもブログ見てます。応援しています。コメントはお好きにどうぞ。ということなので、正直な個人的な思いを伝えようと思います。
    最近の小坪さんは政治的な勘?嗅覚?弱っているのでは、と思います。
    橋下さんのようにならなきゃいいけど。と少し思います。橋下さんはテレビで、最近の若い子は韓流が好き。娘を見ていてもわかります。みんな大好きですから、と。
    イヤ、思ってません。娘は利用されているのではと思います。
    橋下さん、僕は人望がない。宴会でも松井市長の周りには人が集まるのに、僕の周りには誰も居なくなるんですよ、と。
    それもK人のよく使う手口です。
    孤立させて、不安にさせて、少しずつ洗脳するのです。
    いろんな情報は直感が鈍って、正しい判断が出来ません。自分の肌で感じた事だけが真実です。もちろん正しい情報は必要ですが。
    小坪さんの若い熱い情熱が好きです。
    これからも応援しています。

  32. mobukyara のコメント:

    在チョン追い出したと思ったら戦争難民として逆流

  33. 異国より のコメント:

    北の工作員は大勢いるみたいですし、特亜便衣兵もいますし、米中はぶつかりそうでインドパキスタンもキナ臭いし、で、戦争を起こしたがっている人達がアップしている気はしますね。
    一般人に出来ることは長めのサバイバル、キャンプや武器の準備と覚悟くらいですね。
    天は自ら助くるものを助く、は真理だと思います。警察、自衛隊、救急、消防、役所職員。全部当てに出来ない、くらいに思っておいた方が良い。

  34. 甲州保守 のコメント:

    遠くない未来って言われると、国連安保理決議で定められた12月の退去期限かなって思ってしまいますね。組織的に暴動を起こして、自国民保護の名目で攻撃してきて、どこぞが便乗するとか。
    何しろ相手はまともじゃない。これまでも普通ならありえないことを連発している経緯があるので、何事も起こりうると考える方が自然かもしれません。
    台風襲来で備えたグッズが無駄になって欲しいものですが。

  35. 維新は裸の王様 のコメント:

    ※ コメント欄は、思うがままにお好きにどうぞ。

    と、言うことなので。

    【そろそろ、「火器」が美味しい季節になりますね】

    御注意を(笑)

  36. 山本瑞教 のコメント:

    小坪議員のブログをずっと拝読している年寄りです。「大日月地神示」なる予言の書が二年前に出ていますが、やはり余命さんのいう、外患誘致罪が発動される事態になるのでしょうかね… そうなると在日は日本国内から消えて無くなります(^^♪

  37. cotton のコメント:

    1日遅れで投稿します。申し訳ありません。

    小坪先生。胸騒ぎの警鐘有難うございます。

    日本の国益を考えている「無名の志士」が集える場所は無いのでしょうか。
    本当の日本人が、手をとり協力出来る体制が整えば小難に抑えることが出来ると思います。

    場を教えていただけると有難いです。

    同志が意見を出し合って、建設的な意見をまとめ、実行し、国難を乗り越えて来たのが曰本の國の歴史ではないでしょうか。

    基本に立ち返る為の情報をください。

    よろしくお願いいたします。

  38. MAGA MJGA のコメント:

    今の時代、戦争なんかあるわけねーべ。
    どこが攻めてくるの?
    軍部やマスコミを掌握できてないキンペー?
    日本とは関係良好のロシアか?

    久しぶりに見たけど、コメント欄周回遅れのア保守ばかりじゃねーか…
    呆れたwww笑えてきたwww
    泣けてきた…

    このコメント欄にいる周回遅れさん達は
    インド太平洋戦略やダイヤモンド構想を学んで下さい。

    日本はルールを守る側からルールを作る側になろうとしてます。

    安倍総理やトランプ大統領のtwitterを見て下さい。

    安倍政権、トランプ大統領は東アジアの安定と繁栄の為に日中友好路線を進みます。まぁ
    グロバ勢エスタブリッシュメン、ウォール街、deep stateの嫌がらせには警戒をすべきと思います。
    それを戦争(隠語)というならばある程度は納得できますが…

  39. 遠赤外線 のコメント:

    そうならないよう努力するつもりですが、
    最終的には、陛下、皇族の方と日本の子供達を生き延びさせることができれば希望があると思っています。
    チベットの親たちが、危険を承知でダライラマ法王のもとに子供達を逃すように。

    そのためにも、今の現役世代が、陛下や子供達に協力してくれるよう、ウイグル、チベット、法輪功、台湾香港…等、他国、多方面にできることで協力していくのが大事だとも思
    っています。いずれにせよ国民は無関心ではいけない。へこんでも少しずつ周囲に伝え、心も体も鍛えたいです。体力、大事だと思います。

  40. 柏城"大保守"耕介 のコメント:

    身内には中共と戦火を交えることになることなどあり得ないとばかりの
    ことすら仰せられたものすらありますがweb上をはじめとした言論弾圧の
    ことはともかく香港の情勢を観ているといつあのようなことになるのかと
    危惧するばかりです。

    そのような状況で前向きさが足りないとばかりに歴史どころか経験にすら
    学べない鳥頭みたいなお花畑になっていられませんがそんな危機的状況で
    ありながらへらへらとしている連中も大勢いるため失意すら感じてしまい
    ます。

    そこに対してオールドメディアのフェイクニュースよろしく事実無根の
    陰謀論を喧伝して工作されないようにしなければならないものすら感じ
    ます。

  41. ピンバック: もしかして峠を越えつつあるのだろうか | 最新音楽情報まとめサイト

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