【拡散】チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵


 

 

これは、「チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵」の絵本です。
子供の目から見た、「現実」とはどのようなものでしょうか。

恐らくそれはモニターを通じて見る知識とは異なり
迫真に迫るものがあると思います。

貴方はこれを見て、どのように感じますか?

 

This is a picture book collecting “those depicted by children who escaped from their home country TIBET to India.”

What is the REALITY of the circumstances surrounding Tibetans, as seen through the eyes of the children ?

These pictures, differing from images appearing on the computer screen, are sure to tell the reality to readers as it is.

How do you feel looking at them ?

For English

(英語は、google翻訳です。語学に堪能な方がいたらコメント欄で訳文をください。)

 

 

 

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(OGP画像)
OGP(チベットの絵本)

 

 

(日本語版)

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(English)

 

 

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私たちにできることは、何か。

 

本当の人権とは何か。

 

チベットの子供たちは、最後に何を訴えたのか。

 

中国を批判し、呪って、最後の言葉を締めたのか。

 

そうではないことに、実は衝撃を受けた。
(この画像の出典については、よく存じ上げている。)

 

 

私は政治家であり、そしてリアリストだ。

 

世界平和と叫ぶだけで平和になるわけではないことを知っている。

 

しかし、子供たちが呪いの言葉で最後を飾らなかったことを

 

「私は大人だから」と切って捨てる気にはなれない。

 

かといって、覇権主義を唱えるCHINAをこのまま放置せよとも言うつもりはない。

 

 

 

私たちにできることは何か。

 

まずもって自国を守ることではないだろうか。

 

強くなければ、優しくなれない。

 

救いの手を差し伸べることすらも、できはしない。

 

今日は、あまり言葉で色をつけたくないので、このあたりで締めたい。

 

 

ただ、彼らの思いと声を伝えたい。

 

それだけです。

 

同じ思いを持つ者が、本ブログの訪問者の多数を占めることと信じたい。

 

 

 

国、思う者よ。

 

もし貴方に優しさがあれば、

 

心があるのであれば、

 

彼らの思いと状況を広める手伝いをお願いしたい。

 

 

 

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

16 Responses to 【拡散】チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵

  1. 黒岩瑤子 のコメント:

    小坪しんや

    【拡散】チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵  2019年8月18日
    https://samurai20.jp/2019/08/freetibet-5/

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    中国の悪どさが伝わってきます。
    今尚ウィグルの悲惨な状況も存在しているのです。

    天安門、そしてホンコン あぁぁ~~~やだやだやだ ・・こんな時なのにアグネス・チャンは
    出てこない! 赤い工作員確定やね、、ユネスコも24時間TVもクソ喰らえ💢😠💢❗

  2. BLACK のコメント:

    黒岩瑤子様
    全文同意です。

    チベット・ウイグル・香港そして台湾・沖縄・日本本土ですね。
    日本の人権団体・平和団体もだんまりです。

    「仲良くしたい」と言ったチベットの子供さん
    なんという・・・・・・・・・

    ひどい言い方になりますが、
    中共は、そんなチベット人の気質さえ熟知し利用するのだと思いました。

    古くはスペインに侵略された南米、アメリカに侵略された北米インディアン、中華文明に侵略されたさんの数々の少数民族
    思えば全部黄色人種、もっと思いめぐらせば全部ネアンデルタール遺伝子を持った一番古いタイプの人間達かも知れません。
    ネアンデルタール遺伝子VS非ネアンデルタール遺伝子
    とまでは言うのは言い過ぎかも知れませんが
    戦いたくない・友好的・平和的な性格VS戦いたい・好戦的・侵略本能
    と言うは、意識とか認識無く、あるのかも知れないと思えて来ます。

    そのような意味でも、日本人の性格は、チベットの子供さんと同様に、本来は人として好ましいのですが
    その性格を利用されやすく、他民族との闘いや攻防には不利と思えます。
    (ネアンデルタール遺伝子を持った人類はまだ残っているけれど、純粋ネアンデルタール人自体は滅んでしまったのは、もしかしたらその気質かも知れないと想像したりします。)

    • BLACK のコメント:

      上記について
      ハプログループDとネアンデルタール遺伝子の区別が、私が曖昧で混同して書いてしまいました。
      まだまだ不勉強・無知でしたのに申し訳ございませんでした。

      注・どちらも日本人が持っている遺伝子ですが
      だから日本人が特別とか、この遺伝子を持っている人類が特別等、持ち上げたり、誇る意味は皆無です。

  3. 波那 のコメント:

    来年、キンペーを国賓として招くので刺激しない為に、今年の終戦の日に安倍内閣の閣僚が靖国神社参拝を控えたらしいですが、キンペーが日本に擦り寄って来たのは偏にトランプ政権が共産党潰しを仕掛けているから、日本を利用しようとしてるからであって、中国は尖閣諸島を脅かすのはやめようともしていませんし、台湾を諦める筈もありません。国賓で来ると日本が歓待してる様子が世界にも報道されるでしょうしチベットやウィグルの人達が知ったらと思うとやるせない気持ちになります。

    香港でも世界から注視されてるのを知ってるからやらないだけで報道をシャットアウト出来るなら、天安門でのデモ隊を戦車と銃で虐殺したように躊躇せずにやるでしょう。既にデモ隊側へ人を送り潜り込ませると言うやり方で警察隊(を装った人民解放軍?)に暴力を仕掛けさせ、それをキッカケにして警察隊が暴力でデモ隊を排除しようという動きに出ているようです。

    ですが表面上であれ日本には友好を演出すること以外何も出来ません。それがアメリカとは違い軍隊を持たない日本が出来ることの限界なのだと思います。アメリカとの貿易戦争で中国が経済破綻したら世界への影響は測り知れないので、ソフトランディングさせる為で日本の為にだけやっているのではないかも知れません。総理がG 20でキンペーを来年国賓に招待したことが報道された時、時間稼ぎだと思いました。招待することでキンペーを宥めすかせ、憲法を改正するまでの間、トランプ政権に追い込まれたキンペーが暴挙に出ないよう抑える為ではないかと。日本にはアメリカのように中国がチベットやウィグル人にやってる事を牽制することも威嚇することも出来ません。アメリカは台湾に戦闘機売ったりで台湾のバックにはアメリカが居ることをチラつかせています。来年の選挙で蔡英文総統が政権を失ない中共の思いのままに動く国民党が政権についたら日本への危機は大きくなります。キンペーが台湾の選挙にあからさまな妨害が出来ないようにしなくてはなりません。

    憲法改正反対、9条で平和は守られていると言ってる人達は踏みにじられるべきですね。竹島は軍隊が解体されてる時、突如侵攻され卑劣な韓国に奪われました。既に押し付け憲法9条が制定されていたことは忘れたのですか?チベットもウィグルも軍隊を持っていなかったから、あんな目に会わされているのです。

  4. ri のコメント:

    昔、ユニセフ商品いろいろ買って激しく後悔してます。
    クリスマス用ツリーボール(世界の子どもたちが仲良く遊んでいる絵)は、
    一回飾った後よく見たら、ちっっさい文字でMaid in China…  
    以来飾ったことはありません。

    アグネス・チャンの本質を知って、ユニセフがますます嫌になりました!

    そもそも国連自体が!
    中共による抗日70周年記念パレードに、当時の事務総長だった
    藩基文氏が参加したのを見て唖然、国連幻想から脱却しました。
    にまにまと笑みを浮かべるプーチン氏の姿も、目に焼き付いています。

    *** 追伸 **

    「クリスマス」で思い出したのですが、あるアメリカ人のお子さんが
    クリスマスグッズを買って箱を開けてみたら、中に手紙が入っていたそうです。
    それは、中国の馬三家(まさんじゃ)にある強制収容所に
    連行された、中国人法輪功信者からのSOS。
    休みのない強制労働(クリスマスグッズを作る仕事も)や拷問で、
    罪の無い人が死んでいく実態を発信したのです。
    「馬三家からの手紙」というドキュメンタリーになっています。

    NHKのBSで放映されたようですが、衛星放送は契約していないので
    私は最近まで知りませんでした。(ネットで偶然発見)
    地上波で放映すべきだと思います。

  5. りんどう のコメント:

    昔、ユニセフ商品いろいろ買って激しく後悔してます。
    クリスマス用ツリーボール(世界の子どもたちが仲良く遊んでいる絵)は、
    一回飾った後よく見たら、ちっっさい文字でMaid in China…  
    以来飾ったことはありません。

    アグネス・チャンの本質を知って、ユニセフがますます嫌になりました!

    そもそも国連自体が!
    中共による抗日70周年記念パレードに、当時の事務総長だった
    藩基文氏が参加したのを見て唖然、国連幻想から脱却しました。
    にまにまと笑みを浮かべるプーチン氏の姿も、目に焼き付いています。

    *** 追伸 **

    「クリスマス」で思い出したのですが、あるアメリカ人のお子さんが
    クリスマスグッズを買って箱を開けてみたら、中に手紙が入っていたそうです。
    それは、中国の馬三家(まさんじゃ)にある強制収容所に
    連行された、中国人法輪功信者からのSOS。
    休みのない強制労働(クリスマスグッズを作る仕事も)や拷問で、
    罪の無い人が死んでいく実態を発信したのです。
    「馬三家からの手紙」というドキュメンタリーになっています。

    NHKのBSで放映されたようですが、衛星放送は契約していないので
    私は最近まで知りませんでした。ネットで偶然発見。
    地上波で放映すべきだと思います。(地上波もまったく見てないけど)

  6. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、いつもお疲れ様でございます。
    ご自身大変な現状の中、今回の記事発信ありがとうございます。

    以前より、小坪様ブログや余命三年時事日記や保守速報様にてもお伝えさせていただきましたが…チベットのタシ.ラプテン氏の遺書を。日本へ日本人へ託され焼身自殺をされました。タシ.ラプテン氏以外にも多くの方々が、僧侶、学生、幼い子供達が焼身自殺することで祖国の危機を現実を訴えるしかないという悲惨な真実。人は其れを憐れだとか、卑怯だとか、弱虫だとか…申しましょう。しかしながら、武器や軍などを持たない弱者には術はなかったのです。暴行、強姦、拷問、殺害などといった迫害や弾圧の中、チベット、東トルキスタン、内モンゴルの民族の方々の悲痛なる叫びはいまだ世界へ届かない…あまりにも理不尽すぎます。
    そして、日本も今や手遅れであります。議員様は既に、余命先生と同じく、その実態をご存知でございましょう…スパイ防止法なき、
    ザルのウェルカムの長年の日本の招いたツケが一般の国民である弱者へ、チベット、東トルキスタン、内モンゴル同様行われていることを。どちらが先に救出、自由なる、待ち望む日が、奇跡が起こるのでしょう。敵なる勢力を甘く見てはいけません。侮ってはなりません。輩は、手合いは人を人とは思いません。人間が物や家畜以下という考えです。
    容赦なく襲いかかってまいります…我々日本人が想像もつかないくらいの装備と武器を持ち。全てをインフラやライフラインを操作、停止も可能だということです。日本の立ち上がりのようやくの防衛に入った現状に合わせて、とらえられている弱者へ何が起こっているかお分りになられましょうか…子供が大人が高齢者がその弱者の中に存在するということです…正しき政府の動きで、それに反感をもつ勢力が我々へ弱者へ何を仕掛け襲い来ているかを。いずれその内に形となった真実が白日の下へ晒される日がまいりましょう。
    危惧する勢力は、巨大かつ残虐残酷なる輩で愚民だということです。神の国日本対神なき国悪魔との戦いの行方を手を合わせ祈るしかございません。ここに民の叫びは届きましょうか…海の向こうの民族の方々の叫びをも合わせて。祈

  7. 加藤 義浩 のコメント:

    明日の沖縄、北海道にならなければいいのですが。
    声をあげ、できることをしていきます。

  8. ななし のコメント:

    久しぶりにチベットの話題に 中国共産党の理不尽さにまた思わず涙しました。

    同時に怒りも込み上げてきます。

    義の心を忘れないよう 、知らない人にも伝えたいと改めたいと思います。

    フリーチベット!

  9. りんどう のコメント:

    暑い中ごめんなさい!! そそっかしくて二回も同じコメント送信してしまいました。

    毎日失敗ばかり繰り広げていまして、自分のお墓に残したい言葉ってなんだろ?

    「とにかく死ぬまで生きました」かな〜?と思ったり。

  10. 旧新人類 のコメント:

    これ、TBSの2018/09/23づけの報道です。

    「。。。防衛省が防衛装備品につながる研究に助成する制度については「軍事研究につながりかねない」などとして、去年、科学者の代表機関、日本学術会議が応募に否定的な声明を出しています。その後、学術会議が全国の大学と研究機関を調査したところ、75.5パーセントがこの制度への「応募を認めなかった」と回答しました。  「(声明が)どういうふうに社会に受け取られているのかということをやはり検証したうえで、ずっとそれを議論していく」(日本学術会議 山極壽一会長)」

    この会長とかいう人のプロフィール見たら、京大で人類学やっているそうです。人類学者は工学の理解もセンスもなさそうですね。大学教授は世間知らずの人々が圧倒的に多く、しかもアカデミアの外の世界を蔑視して自分が一番知見があると思いあがった人が多いです。Kakeya教授が指摘している通りです。

    変態新聞の「軍事研究規制の道筋 日本学術会議会長(京都大学長)山極寿一氏」(2018年6月4日)という記事に、「科学者の代表機関・日本学術会議が、軍事研究の規制を目指す新たな声明=1=を決議して1年がたった。大学や学会に研究の審査制度や指針の創設を求める内容だが、動きは鈍い。そんな中で京都大は今春、軍事研究をしないとする基本方針を公表した。京大の学長も務める学術会議の山極寿一会長(66)に今後の目標や課題を聞いた。」とあり、後は有料記事になっているので読めません。大学というのは、自由な研究に検閲をかけるC国共産党のような組織に成り下がっていますね。さらに、京大や日本学術会議には自由な研究を阻害するような御大層な権限があるのでしょうか?まるで日弁連のようですね。大体、人類学など発祥地の英米欧州ではすでに滅んだ学問領域です。人類学を専攻してもまったく職はなく、キャンパス周辺でプー太郎しています。教育学部も消滅しました。そんな学問領域を後生大事にしているのは学問保護主義の日本くらいなものです。まったく血税の無駄使いです。日本国民は日本を守る研究を否定するガラパゴス学者の食い扶持にされているということですね。

    それにAIやバイオなど先端技術はほぼすべてデュアルユースじゃないですか?どれをとっても転用可能だし、避けて通れないのだから十把一絡げに否定するのは無理です。で、この人が書いた本といえば、「『ゴリラは戦わない 平和主義、家族愛、楽天的』小菅正夫共著 中公新書ラクレ 2017」)(Wikipediaより)などで、ゴリラはそうか知りませんが、日本の周辺はゴリラ以上というかゴリラ以下の狂暴な連中ばかりでしょ?チベットの子供や北朝鮮で飢えたり処刑されたりしている人々に向かって、「ゴリラは平和主義なんだよ、人間だけだよ暴力的なのは。人間もゴリラを見習わなきゃね」とか言ったところで何ら問題は解決しないし、誰も救えません。もう、本当にバカみたいで話になりません。ゴリラにしたところで、厳しい自然淘汰を経て進化・生存しているんでしょうに。また密漁でかなり個体数も減っているとのことです。つまり、ゴリラも人間のせいで絶滅の危機に瀕しています。自分をゴリラになぞらえてお説教を垂れる暇があったら、ゴリラ救済のための活動でもしたらどうかね。でも対象が人間であれゴリラであれ、命がけで何かをするということは一切しないんだよね。そんなのと比べたら、例えば行動派で実際に成果をあげている野口健氏の方がよほど人間として尊敬できます。(いつも長くてすみません)

  11. ロスジェネ兵庫県民 のコメント:

    小坪先生、いつも更新ありがとうございます。

    チベットの子供達の絵、拝見するのは何回目か覚えていませんが、見る度に胸に突き刺さるものがあります。拷問などの痛ましい実態もそうですが、先生が指摘されている所、チベット人の子が「いつかは中国人とも仲良くしたい」という思いを持っているということにです。
    これほどの目に遭いながら、まだ手を取り合うことを夢見られる。心が清く、優しい子供達なのでしょう。チベットの人々が心優しいからこそ中共に蹂躙されることとなったのだと思うと、やりきれません。

    産経新聞にて指摘がありましたが、マスコミはよくチベット人、ウイグル人を「チベット族」、「ウイグル族」と書き、「少数民族」と記しています。しかしこれは漢民族を支配者、多数派として捉えたもので、中国共産党が使っている名称を無頓着に流用しているにすぎません。
    何より彼らは全く少数民族などではなく、それぞれの民族で十分に一つの国家を形成できる人口があります。逆に言えば、それほど多くの人々が蹂躙され、拷問や迫害に遭っているのです。

    いつのことになるかは分かりませんが、中国共産党が弱体化し、民主革命が起きるなどしてその悪事を隠蔽することができなくなったとき、ナチスドイツもスターリンのソ連もポルポト政権時のカンボジアも霞むほどの、空前絶後の迫害、弾圧、殺戮、洗脳、民族浄化の実態が白日の下に晒されるでしょう。歴史上最も忌むべき悪事の記録は、全ての分野で中国共産党を頂点として塗り替えられることになると予想しています。

    チベット密教の指導者であられるダライ・ラマ猊下はご自身がご高齢であることを憂慮され、本来は転生によって継承されると信仰されている次代の指導者は現れない、とおっしゃっています。中共に利用され、傀儡政権となることが目に見えているからです。
    もし中共がこのまま力をつけて尖閣諸島を皮切りに沖縄、本土と侵略を開始すれば、部隊個々の兵器の性能や兵士の練度において我が国の自衛隊が人民解放軍に決して劣らないとしても、物量に任せた作戦を執られれば敗北することは十分に考えられます。ロシアが加勢してくれば、世界最強の米国軍と同盟しているといっても安心はできません。米国は米国の国益を最優先するのが当然ですから、日本国民の防衛は後回しになる可能性もあり得ます。
    そうなれば、皇族の方々は良くてダライ・ラマ猊下のように亡命、私達国民は反日教育・政策によって憎悪されている分、チベットやウイグルの人々以上の残虐な暴力に晒されることでしょう。通州事件のような惨劇が日常となるのです。

    感情的には忌々しいといっても、防波堤である韓国が中国・北朝鮮側につけば、小坪先生も以前から書かれていますが、我が国が最前線となります。加えて日本国内には反日勢力を大量に抱えており、スパイ防止法もなく取り締まることもできません。
    チベットの惨状を多くの人に知ってもらうと同時に、私達の子供達が中共の暴虐の犠牲にならぬよう、危機意識を高め、国防について私達国民も真剣に考えていかねばという決意を新たに致しました。

  12. 波那 のコメント:

    This is a picture book collecting “those depicted by children who escaped from their home country TIBET to India.”

    What is the REALITY of the circumstances surrounding Tibetans, as seen through the eyes of the children ?

    These pictures, differing from images appearing on the computer screen, are sure to tell the reality to readers as it is.

    How do you feel looking at them ?

    これは彼らの故郷チベットからインドへと逃げ出した子供達が描いた絵を集めた絵本です。

    子供達の目を通して見られたチベットを取り巻く状況の現実とはどのようなものでしょうか?

    コンピューターのスクリーン上に現れてる、これら異なった様々なイメージの絵は読む人に現実をそのまま確実に語っています。

    あなたは、これらの絵を見てどのように感じますか?

  13. 波那 のコメント:

    >>恐らくそれはモニターを通じて見る知識とは異なり
    迫真に迫るものがあると思います。

    前に何度か掲載されてる絵だったので読み飛ばしていて、先程気づきました。 グーグル翻訳の方は訳したのを投稿してから気づきました。グーグル翻訳って進化していて意訳するのですね。意訳はどの程度までしてもいいかと、いつも迷ってしまうのでグーグルに感心しました。

  14. パコリーヌ(髭) のコメント:

    チベット人 インディアン 日本人に残る稀少な古代人の遺伝子が呼びかけてきたわ
    剛力彩芽 菅田将暉 綾野剛 星野源 枝野 蓮舫らに違和感を感じるのは、きっと遺伝子の声なのね
    話せば分かる いつか気づいてくれるなんて、それが通じるのは古代人の遺伝子を持った者のみよ
    戦わなければ悪意に滅ぼされるだけ

  15. 宮崎マンゴー のコメント:

    今回の記事とは異なりますが、先週末のプライムニュースにて、
    「韓国の歪曲」を訴える!として…
    イ.ウヨン氏(韓国落星台経済研究所研究員)
    新藤義孝議員、クォン.ヨンソク氏(一橋大学准教授)による対談がございました。
    イ.ウヨン氏による、韓国の日本への歴史的な真実に対しての歪曲を徹底的に正しい視点で解明され主張なさる御姿を拝見致し感動と共に心強くも存じました。
    ただ、正しい事をいう人があの国では危険に晒される様です…その為に、唾を吐きかけられる様子も映し出され。命がけで日本の正義を語られるイ.ウヨン氏の今後の身の安全をも案じてなりませんでした。正に出る杭は打たれるは、どの国においても同様…
    日本の歴史解明への立ち上がりの波が、これから様々な賢き方々の登場で世界中へ、捏造され陥れて来た真実が明らかにされて行く事と存じます。尊き賢者イ.ウヨン氏の保護を願いたく存じます。祈

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