【メディア連動の保守潰し?】保守系の女性地方議員(猟友会ポスターガール)児玉千明議員に、動物愛護団体(芸能人)が議員辞職を求める謎の事態【害獣駆除とペットは違うと理解できる人はシェア】


 

 

児玉千明議員は、福井県は高浜町の町議会議員である。狩りガールとして知る方もいると思う。押し紙問題にも名を連ね、男顔負けの高度な政策課題に取り組む一人。20代で初当選、いま二期目の選挙を控えている。ここに新聞が、かなり踏み込んだ、見ようによっては悪質な記事を配信。Yahoo!ニュースで配信され、メディア攻撃(通称:yahoo砲)にあっている。
報道内容は、女優でありグラビアアイドルだった杉本彩(50歳)が主催する動物愛護団体が”議員辞職”を求めるというもので、若き児玉千明議員を攻撃する論調。

児玉議員は変わった経歴であり、マタギで美容師。いずれも現役であり、実家の美容室を手伝いつつ町議を務める。様々な地方も同じ問題を抱えるが、若い世代にとっては明るいことばかりではない。はっきり言えば児玉議員はやや派手な女性で(いわゆるギャル系?)成人式などにおいては振袖などの着付け、ときには飾り付けたイケイケの髪型を製造する。当選したのちも、カラコン・茶髪で議員活動を行う若手美容師という属性。隠しているのではなく、むしろ前面に打ち出した結果であり、まさに高浜町の若者たちの民意の結実が彼女だ。

議員と美容師に続き、三つ目の属性、なんとマタギである。
漢字で書くと、彼女自身が猟師。ワナ猟や猟銃を用いて(いずれも免許を所持している)害獣を駆除する一員である。そして、タイトルにあるように、児玉千明議員は、猟友会のポスターガールである。全国の猟師は、彼女を顔を猟友会で見たことがあると思う。

ジビエを推進するためだろう、自らが仕留めた獲物をさばき誇らしげにネットにアップする。若い感性というのだろうか、時には変顔(白眼で写るのが好きな模様)で自撮り。ここに噛みついたのが、50歳になった杉本彩氏らである。なんと「議員辞職」を求めて議会に要望。さらにメディアが焚き付けたと言うのがいまの構図だ。

まず、ペットと害獣は違う。
家族の一員とも言える犬、子供が可愛がっている猫。
犬猫をいじめたり、無闇な殺生をする者を私は許さない。動物愛護という堅い観点ではなく、私も犬を飼っていた経験があるが、どう見ても心があるからである。疑似的に、人権に近い側面すら感じつつ、私は動物虐待に反対の立場だ。児玉議員自身も自らの猟犬を愛してやまない。

だが、同じく、【害獣の駆除】は地方自治体にとって喫緊の課題であり、私たち地方議員が守るべき市民のため、避けては通れない政策上の課題である。ここは綺麗ごとでは済まない。例えば、ウリ坊(猪の子供)は確かにかわいいけれど、100kgに迫るイノシシの雄の成体はもはや凶器だ。

芸能人側が何を思ったのかはわからないが、意図的な混同と勘ぐられても仕方あるまい。
メディア露出があるとは言え、社会情勢にうとくなってしまったのか。有害鳥獣の被害が深刻に出ている(特に農作物は100億超の被害額である。)現実は、都会の方にはわからないのか。ジビエの推進が叫ばれているのは、害獣として駆除されてしまった獣を、せめてもの弔いの思いから有効活用しようという願いから、である。発信方法については個々人のセンスがあろうけれど、変顔で自撮りしたからと言って同性が若者に難癖つけるのはかなり恰好悪い。これは一般論であろう。

かつては我が国でも人食い熊による被害があった。
いまでこそ年に何回かであるが、年間を通じて見れば出没しない年はない。熊が出没した際には、猟友会が出動する姿を見たことがあると思う。自治体が抱える問題と同様、残念ながら同会も高齢化が進んでいる。40年前に比較し、狩猟免許保持者は7割減。60歳以上が65%を占める。
児玉千明議員が猟師の道を選んだのは、地域活性化の為に政治の道を志したのと同じく、自らの街を守るために他ならない。

私の同志議員(ガチ保守)の間で、この問題が注目されているのは彼女が「押し紙議連」の一員であり、国会で開催された勉強会にも参加している点だ。
人の感じ方もあるのだろうが、新聞の書き方は悪質であると感じた。また彼女も統一地方選を戦うわけだが、選挙直前に狙った可能性はないのか?という点が指摘されている。

背景はわからないけれど
私たちになすべきことがあることはわかっている。
そう、私たちにはできることがある。

報道によれば、高浜町の議会事務局には、児玉議員を糾弾するメールや電話が100件ほどあったという。言い換えれば、たかだが100だ。私のBlogは、だいたい30万人(一応、地方議員で全国トップを4年キープ)である。

皆様にお願いしたい。
応援の声を届けよう。どうせメディアは報じないだろうが、極めてハードルの高い政策に取り組む若い女性議員を守ることはできる。数は力だ。

こんなやり方で、その町の若い世代の願いを託された者を葬ろうというのが私には許せない。
どういう思いで政治家が戦っているのか、何を思い皆様の前に立っているのか。

同じ戦場に立てとは言わないが、やれることはやって行こう。
電話一本、メールを一通、それで勝てる戦いがある。

議会事務局
電話番号:0770-72-7710
高浜町役場
TEL.0770-72-1111
メールアドレス:gikai@town.takahama.fukui.jp

電話やメールを送る際には、できるだけ丁寧にという点を強くお願いする。
本稿においては、私なりのひな形、例文を掲示する。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

報道の紹介

福井新聞の記事。yahooニュースとして配信され、注目を集めた。
私の認識では、左派色の強い地方紙だと思っている。

 

猟友会所属の女性議員のSNS投稿写真が炎上「命を軽視」

 

 福井県高浜町議会の児玉千明議員(30)がSNS(会員制交流サイト)フェイスブックなどに掲載していた、獣肉や自身を写した写真や文章が「命を軽視するような行為」で不適切だとして、東京の動物愛護団体が3月13日までに、児玉議員の辞職を求める要望書を同町議会事務局に送付したことが団体への取材で分かった。また、この写真などが別のSNS上で頒布されたことなどから、同町議会事務局に8日以降、100件を超す抗議のメールが送られる事態となっている。

 児玉議員は1期目。県猟友会高浜支部に所属しているなど、獣肉を解体する機会がある。

 要望書を送付したのは公益財団法人「動物環境・福祉協会Eva」。女優の杉本彩さんが代表理事を務める。問題視しているのは、児玉議員が昨秋までにフェイスブック(FB)に投稿した自身の写真や文章。獣の肉塊がぶら下がった前で包丁を持ったり、鹿の革製のちょうネクタイを身につけたりして、ともに白目をむいて写ったものなどがある。

 要望書では「議員の立場にありながら、SNSで命を軽視するような行為を是認することは、大人だけでなく子どもの倫理観の欠如を助長させることにつながる」などとし、議会に対し児玉議員を辞職させるよう求めている。

 一方、この写真などがSNSツイッターで頒布され、多数の個人攻撃であふれる「炎上」状態となっている。この問題を受け同町会の粟野明雄議長は8日、児玉議員に対し口頭で厳重注意した。

 児玉議員は取材に対し、投稿は「残酷、きたないなどの鳥獣処理の悪いイメージを払拭するのが目的だった」とし「不快にさせ、さらに町などに迷惑をかけてしまったのは申し訳なく反省している」としている。一方で写真の流用や脅迫するメールがあったことから「法的手段を検討したい」としている。

 

 

この記事は、やや悪質だと感じた。
公平を期すため、私は児玉議員は面識があることも公開しておく。

同志の一人であり、私の数少ない女性議員の友人である。
知人ゆえ、フィルターがかかって見えている可能性は否定しないが、皆様はどう感じるだろうか。

 

 

 

児玉千明
私は児玉議員は、面識がある。
友人を通じて複数回、九州まで来ている。友達の女性議員らと一緒に、選挙支援や行政視察という形で。
押し紙の

なかなかタフな女性で、見た目は「さすが、美容師」という印象。
まぁ、ギャル系と言うか、私には上手く理解できない風貌だ。ただ、それは私も人のことは言えまい。

とは言え、戦闘力は私より高いと思う。
スポーツをしている男性であろうと、確実に児玉千明議員のほうが強い。
物理的に強い。彼女自身も悩んでいるが、野山を猟銃かついで駆け巡る為だろう、特に後ろから見ると強さがにじみ出ている感じだ。

性格は、おもろい。
ごく普通の若者と言う感じ。イメージとしては、その辺のコンビニとかにいる印象。
「最近、私の街、元気なくてさ」と憂う、そういう若者の一人だ。

本心では、「男に守って欲しいんだ!」と言っていたが、
周囲からも「いや、あんたのほうが強いだろ」と総ツッコミを受け、しょげていたのが印象的。

「護られたい系の女子」をアピールしつつ、
「大和撫子めざしてる!」と言いつつ、男勝りな印象。
実際、男が尻込みするような政策課題であろうとも正面から取り組む。

まさに実直という感じで、押し紙の件に名を連ねた際にも躊躇いはなかった。
正直に話すと、あまり積極的に誘ったわけではない。これは男の戦いという思いもあったし、20代で当選した議員にはリスクが高いと感じたからだ。
彼女が名を連ねるにあたって、私は意外とは思わなかった。

自分の街が危機に瀕したとき、自ら出馬するぐらいの愛郷心。
覚悟と行動が伴う者だからこそ、議員をしているのだから。
何より、自ら猟銃を担いで、実際に自らの街を守るぐらいの熱情をもっているのだから。

止めても聞くようなタイプではない。
だから、彼女が押し紙議連に、議員として名を連ねることとなったとき、
私は意外だとは思わなかったし、止めることもしていない。

ただ、政治家として強いかと言えば話は別だ。
狙われることを回避する目的で、当Blogでは積極的に扱うことはしなかったが、状況が変わった。

yahooの配信力は、強大だ。
かつて私は何度かyahoo砲を味わっているが、突然の大きなメディア露出は、精神的には来るものがある。
確かに彼女は議員であるが、並みの地方議員が耐えれる負荷ではない。

人並み以上にタフであることも事実だが、それなりに傷ついていると思う。
本日、連絡をとったところ、気丈に振る舞ってはいたが、平気なわけがない。

 

 

 

児玉議員の投稿

議員活動は、しっかりされていると思う。
直近の3月議会における投稿だ。

 

予算書に大量の付箋を貼っているが、しっかり読み込んでいるなぁと感じる。
謎の目玉焼きがあるが、若い子には流行っているのかも知れない。

 

風呂敷が好き。

 

一般質問の前。
確かに変わっている、とは思う。

 

 

一般参賀にも参加。
(私も参加しているが、人が多すぎるため鉢合わせたりはしていない。)

 

保守、である。
(私のBlog読者の、求める保守像とは少し世代感覚は異なるかもしれないが。)

 

耕運機を買って大喜び。

 

 

 

狩猟についての思い
下記の投稿は、彼女の人となりを知る上で是非ともお読み頂きたい。
先ほど紹介した、どちらかと言えば軽妙な投稿とは少し違う雰囲気の記述。

ああいう発信方法は、彼女なりに知恵を使ってのことなのだろうと思う。

 

先日、初めて父に
「狩猟は危ないから、
そろそろやめてほしいかな〜
な〜んて…(超小声)」←遠慮しがちに
と言われてしまった。
割とショックだった。

どうやらTVのドキュメントや何かで
実際に生き物と戦い、命を頂くまでの
プロセスを見たのだろう(私は見せたことない)

家のガレージにぶら下がった猪や
食卓に並ぶ肉を見ただけで
ヒャー!と嫌な顔をする繊細()な彼からしたら
相当ショッキングだったらしい。
そして彼の娘も三十路、独身、彼氏なし
三重苦のような崖っぷちな模様。(しかもデブ)
日に日に肥大化する娘の尻を眺めながら
きっとこのまま孫は抱けないのではないか?
などと、さぞ憂いているのであろう事は
手に取るようにわかっている(つもり)。
そういえば
以前お付き合いした殿方にも言われた。

しかし、単刀直入に言おう
児玉の答えは「NO」である。
さらに加えて「お前は正気か」と
小一時間、問いただしたい。

娘を危険に晒したくない
手を汚して欲しくない
生きていてほしい。
きっと彼はこう考えているはずだ。
きっと親なら誰しもそう思うであろう。

私は父を尊敬している。
私の歳の頃にはもう子を授かり
家族を守る為、必死に働いていた。
色んな所に連れて行ってくれた。
到底真似できないし(実際できていない)
何十年とサラリーマンで現在に至るまで
老体を引きずって頑張っている。

しかし父よ、
娘は本日、
自分で獲って捌いた猪を
自分の畑で種から育てた野菜を
友人に振る舞い「美味しい」って
言ってもらえてすごく嬉しかったんだ。
いつもそう。児玉の原動力はそこなんだ。

きっと、それって
父が働いて、私達が毎日
「ごはんおいしー!」と笑顔で
食卓を囲んでいる時に、嬉しそうに眺めていた
父と似たような気持ちなような気がする。

きっと父が何十年もそうしてきたように
誰かの腹を満たす(養う)って簡単じゃない。
超絶めんどくさい上に成り立っている。
常に何かを犠牲にし、何かを奪い、
その上で成り立っている。

でもその先の喜びとか幸福があるから
きっと父も続けて来られたんだと思う。

有難い。
悪いけど(父の口癖)
私も頑張ろうと思うよ。

そんな事をぼんやり考えながら
猪の喉肉をスライスしたものに
自家製野菜(白菜&ネギ)を加えササッと
アッサリ風焼うどんにして、
誰とも食卓を囲む事なく←
晩飯を食べ終えたなう。

うんめっwwwww
(また尻が大きくなった)

美味しいはジャスティス。
父よ、すまん。
そして愛している。


 

彼女の投稿は、中にはぶっとんだものもあるのだろう。

だが、ここに悪意があるというのか?
私は、そうは感じない。

 

 

 

鳥獣被害と害獣駆除
報道を紹介しつつ、いまの地方の状況を説明する。

厳しい現実
・野生鳥獣による農作物の被害は2015年度に176億円
・狩猟免許を持つ人は14年度に19万4000人と約40年前の3割台に低迷。
・60歳以上の人が65%

明るいニュース
・女性の免許所持者数は3184人、5年間で2倍に!

大日本猟友会のポスターでは、女性をポスターに起用。

 

狩猟免許を取る「狩りガール」増加中 動機はさまざま… 鳥獣被害削減に期待

 

 農林業に有害なイノシシ、シカなどの野生鳥獣を駆除するハンターが高齢化で年々減る中、狩猟免許を取る女性が近年急増している。地域への貢献や鳥獣肉(ジビエ)料理の魅力など「狩りガール」の動機はさまざまだが、被害削減の一翼を担う存在になりつつあると期待を集めている。

 野生鳥獣による農作物の被害は2015年度に176億円と高水準が続くのに対し、狩猟免許を持つ人は14年度に19万4000人と約40年前の3割台に低迷。60歳以上の人が65%を占める。ただ、女性の免許所持者数は3184人に達し、5年間で2倍になった。

 

(後略)

 

 

こちらが、児玉千明議員。

出典:公益社団法人 神奈川県猟友会

 

 

鳥獣被害。
事実として、凄まじい被害額が出ている。
冒頭では、猪の危険性なども述べた。

 

猟師が、求められている。
児玉議員以外にも、最近、狩猟免許を取得したという地方議員がいる。
中には女性議員も取得した例もある。

実は、私が市議を務めている行橋市でも取り上げられたことがある。
福岡県は、どちからと言えば都会というイメージを持たれることも多いが、行橋市は人口7万人、決して都会ではないが田舎というほどでもない。しかし、猿が住宅地に出没し、当議会においても市に対策を求める趣旨の一般質問が行われている。
また、近隣では農作物の被害も実際に出ており、罠の設置などもされている。

 

ジビエが、なぜ推進されているかと言えば、害獣として駆除された鳥獣、その命を弔うためだと私は思っている。

人の生活を守るため、まさに身の安全のために、
もしくは、農業を守るため、殺生をするのである。
ここには猟師にも苦悩があるのだろう、そして自治体にも苦悩がある。
殺して放置というのは、駄目だ。

 

 

こちらは、事実上の公務と言っていいだろう。
自民党本部で猟友会のポスターガールとして招かれる。

写真には、官房長官をはじめ各大臣級が列席していることがわかる。

 

復興大臣を務めた、高木毅衆議院議員(自民党7期)の投稿。
(衆議院原子力問題調査特別委員長)

 

 

 

以上の理由により、有害鳥獣の駆除は、地域の産業を守る観点からも国策である。
猟友会の若返り、狩猟免許の保持者を増加させることは、まさに皆様の生命にも直結する話だ。

 

 

 

ペット愛護と、害獣駆除
冒頭でも述べたが、ペットの殺処分をゼロにすることには賛成だ。
人の都合で、野生から切り離し、その上で命を奪うのは許されない行為だと考えている。
ただし、農作物の甚大な被害が出ている中、有害鳥獣を駆除することは、政策として両立するというのが私の立場だ。

年間100億円以上もの被害が出ており、これを野放しにせよと言うのであれば、農家に死ねというのかという話になる。

 

農家の生活は成り立たず、廃業するしかない。

そうなれば、都会にご飯を届ける者もいなくなる。
食卓に、肉も野菜も並ばぬ日はあるというのか。

 

例えば鹿であるが、適度に駆除していかねば、どんどん繁殖して手に負えなくなる。

人の生活が、野山など自然に進出したという批判はあろうけれど、
ならば、東京はどうなのか、都心部はどうなのかという話だ。
高級住宅街となっている地も、かつては山であり、丘であったわけだ。

コンクリートと鉄骨に囲まれ、農家が作った野菜を食べ、食肉業者が加工した肉を食べつつ、
「野生動物がかわいそう」というのは、さぞ気分が良いことだろう。

 

ペットの話に戻る。
野生動物であれ、愛玩動物であれ、動物は命だ。
私は、動物の命を無為に奪っていいとは考えていない。

個人的にはさらに踏み込んで考えており、私は生体販売についても懐疑的だ。
ただ、「かわいい」と高い値札をつけ、そのために遺伝(血をかけあわせ)、それを販売する。それを商売にしている者もいるだろうから、商業として全否定することはしないが、愛玩のために命を売買することには反対したい。

有害鳥獣の駆除とは、次元が異なる。

 

そもそも論になるが、いまでも熊は出る。
私の近隣自治体では聞かないが、危険な野生動物は存在する。

近隣で出るのは鹿ぐらいだが、成体の、大きな角はちょっとした脅威だ。
無論、特定の季節や状況がなければ襲い掛かってくることもないと思うが、頭を撫でて可愛がるのは無理。
あれはでかいし、結構やばい。

行橋市でも山手のほうでウリ坊を見かけたことがある。
一度だけだが、かなり大きな雄と遭遇した。運転していて見かけたのであるが、あれは本当に大きい。

山クジラという異名の通り、でかい。
成体では100kgを超える個体も存在しており、突進する猪の前では子供は命を落とす。高齢者や女性でも歯がたたない。というか、男女を問わず、巨大猪の前では生命の危険がある。

 

駆除をせねば、ならんのだ。
それとも、私たち地方議員に、その地に住民の、「人命を守るな」と言いたいのか。

動物は、かわいい。それは事実だ。
だが、家畜がおらねば肉は食べることはできない。
農家がすべて廃業すれば、野菜だって食べることはできない。

動物愛護と、害獣駆除は、そもそも全く異なる話である。

 

 

 

彼女は、メディアに狙われた?
私の同志議員(ガチ保守)の間で、この問題が注目されているのは彼女が「押し紙議連」の一員であり、国会で開催された勉強会にも参加している点だ。
彼女も統一地方選を戦うわけだが、選挙直前に狙った可能性はないのか?という点が指摘されている。

 

また、本件の事態を重く見ている有力政治家は、彼女が「高浜町の議員」である点を指摘している。この自治体の名は、主に原発とセットで語られる場合が多い。最年少議員である児玉議員は、若い世代のオピニオンリーダーでもある。

 

彼女自身は、その賛否については迷いもあるように思う。彼女の周囲、若い世代も(反対ではないが)推進でもないという複雑な感情をもっているということか。例えば、推進と容認の言葉のニュアンスの違いのように。

自分の街に原発があることを「ばんざい、ばんざい」「税金ががっぽがっぽあるぞ」と大喜びして推進しているわけでもないのだろう。
ただ「在る」ということを、容認という形で受け入れ、
雇用も含め、原発の否定が自己否定になるという部分からも複雑な思い。
それがその地に住まう若者の本音だと思う。

もう少し年を重ね、ちょっぴりずるがしこくもなれば、
「推進派」として振舞い、別の動き方もできるのだろうけれども、
そのあたりは若者は不器用なほうが美しいと思う。

 

その上で。
再稼働うんぬんにおいては、実際に居住する若者たちの声というのは想像以上に重要だ。彼女は、その中で影響力を有している一人であり、特に若年層に対しては絶大な発信力を持つ。これは事実である。
まさに選挙で決したわけで、彼女はベテラン勢を抑えての4位当選。民意の結実として、数字で示されている。

 

この騒動。
少し年配の女性芸能人の勘違いという事故なのか、もしくは左派メディアなどを始めとした政治的な背景のあるものなのか。
それは、私にはわからない。

 

 

 

なすべきこと
背景はわからないけれど
私たちになすべきことがあることはわかっている。
そう、私たちにはできることがある。

報道によれば、高浜町の議会事務局には、児玉議員を糾弾するメールや電話が100件ほどあったという。言い換えれば、たかだが100だ。私のBlogは、だいたい30万人(一応、地方議員で全国トップを4年キープ)である。

 

参考文例

 

高浜町議会様

先般、一方通行の記事が配信されたこと、貴議会におかれましてもご承知のことと存じます。動物愛護を否定する目的はございませんが、有害鳥獣の駆除は農作物の保護の観点からも喫緊の政策課題であることは、全国の多くの自治体で共通の常識であります。また、熊をはじめ猪など危険な野生動物により人命が失われることがあってはなりません。

狩猟免許保持者の高齢化は深刻で、すでに60歳以上が65%を占めています。その中で、女性の保持者が二倍になったという吉報は、全国でも明るいニュースでありました。大日本猟友会はポスターに女性を起用しており、児玉千明議員こそはまさにそのポスターガールです。

有害鳥獣として駆除される命を前に、それを無駄にすることがあってはなりません。ジビエの推進も含め、まさに国策として強く推進されるべきだと考えます。事実として、児玉議員も出席した自民党本部における集会においては、菅官房長官をはじめ複数の閣僚級が参加しておりました。

若者の感性とは、時には異なる世代からは理解を得られにくいものではあります。
しかし、これらの国家政策に取り組み、実際に効果を挙げていること、まさに中央政界において国家を動かす一助となっております。

若い女性が必死に地域を守ろうとする後姿は、全国の様々な自治体においてまさしく勇気の象徴となっております。メディア等での露出も含め勇気づけられている者が多数いることをお伝えいたします。

末尾になりますが、有名な女優であろうと芸能人であろうと、選挙で選ばれ、民意の結実としてバッチを与えられた者に対し、その政治生命に対して生殺与奪の権利を有するかの如く振る舞う姿は、まさに民主主義への挑戦であります。高浜町民が選び、高浜町の未来を決する予算に審査し、議決権を構成する一人の議員がどこかの著名人に押しつぶされてしまってよいのでしょうか。彼女自身も、高浜町の有権者の民意、そのものであります。

そもそも議会には議員を罷免する権限はございませんが、その上で、本件におかれましては、選挙制度と民主主義の観点からも、報道暴力・メディア圧力に屈さぬという意味からも、適宜適切な対応をとって頂けるよう強くお願い申し上げます。

 

※ 私は上記を構成してメールを送信し、電話にて一報をいれる予定です。ですが、ちょっと議員っぽすぎるので、各員、自分の言葉で

皆様にお願いしたい。
応援の声を届けよう。どうせメディアは報じないだろうが、極めてハードルの高い政策に取り組む若い女性議員を守ることはできる。数は力だ。

こんなやり方で、その町の若い世代の願いを託された者を葬ろうというのが私には許せない。
ただ町を守りたいという願いだけで打って出て、背負わずとも好い悩みを背負っているのが彼女だ。

どういう思いで政治家が戦っているのか、何を思い皆様の前に立っているのか。
同じ戦場に立てとは言わないが、やれることはやって行こう。
電話一本、メールを一通、それで勝てる戦いがある。

 

議会事務局
電話番号:0770-72-7710
高浜町役場
TEL.0770-72-1111
メールアドレス:gikai@town.takahama.fukui.jp

 

 

 

そうそう。
この件については続編を書くかも知れない。

学生愛護団体ワンニャンピースマイルというアカウントが、火付け役だ。
元投稿は削除しているみたいだけど、以下から閲覧できる。

https://twilab.org/item/1105261432797446144?fbclid=IwAR3JQwuIpJd4IJfrltERcW95cPCdySjL4172l4LNH0H4vprx82GwX1oK-Pc

 

杉本彩氏を呼び込んだのも、ここかな。

 

中学一年生であることをアピールしている。

 

で、
Facebookのファンページを調べてみたんですが、ワンニャンピースマイルが該当。画像は、同じですから、同一性が担保できると仮定しおきましょう。

気になったのは、通販サイトも持っている点です。
商品も販売されていて、なかなかしっかりした文章だな、と。
確かに学生さんもおられるのかもしれませんが、これ、本当に中学一年生なのかなとは思う。「とてもしっかりしている」という意味で誉めているのですけどね。

 

「活動資金」って単語も気になりますしね。

 

これ以降は、「いまは」折り畳んでおきます。

クリックして下さい!

で、通販サイトのほうで、特定商取引法に基づく表記を確認。

事業者の名称が、○○○○と表示されます。

https://lemieuxroom.base.shop/law [webアーカイブ]

となるのだけれど、これはお母さんなのかな?
それとも、中の人かな?と。動画を見てますが、苗字が同じなんですよね。

本当に子供だけで活動していて、お母さんもしくは親族の名義でカートを作っているのか。
もしくは、誰かが子供をダシに使っているのかは、私にはわかりませんけれど。

 

 

「火をつけた」ツイッターアカウントですが、固定tweetが下記の動画なんです。
先ほどの特定商取引法に基づく表記において、苗字が「たまたま」同じなんです。名前の漢字も一文字は同じ。
親子間の名義貸しの可能性、もしくは通称名なのでしょうか。

 

FBのほうの投稿に話を戻します。

下記の投稿でタグ付けしている、 岡野 朱里子さんって、見たことある名前だったんです。それで、政治関係も絡み、ないのかな?って疑問に思ったんです。

 

 

ねぇ、香川県の県議さんでしたよね。
そして、民進党の幹事長もされていた、と。参議院選挙に出馬する予定だったんですが、共産党との電撃野合で出馬できなくなった方。

 

香川県は、たまに行きますから、なんとなく詳しいんですよね。
これ、政治的な背景、本当に「ない」んですかね?

撃てば撃たれる、やればやられる。
人の友達を、政治生命を獲りにきてるんだからさ、
こっちが掘るのも当たり前。

まぁ、書こうと思えば、もうちょっと色々わかってるんだけどさ。
どこまで、そちらがやるか、でしょうね。データはとり終わってるし、保存も終わってるよ。

狩りも、同じ。
どちらも命を懸けてやってるんだ。
一方的に、自分だけが正義の側として、他者を責めることができるとは、思わないほうがいい。

反撃は、受ける。そして、相手の(政治)生命を奪おうとし、生活を破壊するレベルのことをしたのだから「同じこと」が起きても泣いても無駄だ。

私は、爆破予告を受けた際、相手は学生だったんだけれども、被害届をだし、警察を介入させ、退学(自主的かどうかは知らん)までやってる。容赦はない。子供であろうと、そうではなかろうと、手を抜くことはしない。

こっちも政治生命を奪われかけたんだ、ルールは対等で行こう。
(このあたりを、相当に詳しく書いて、別項で書くことも検討している。しばらくは様子を見させてもらいます。)

 

 

そこに信念があるならば、命を懸ける、
児玉千明議員からは、その覚悟を感じる。

それが、猟師として命を頂くということなのだろう。
ゆえに、ジビエを推進し、自らも食肉加工に従事するということなのだ。

お洒落な美容師として
(私には何がお洒落か理解するセンスはないが)
都会で恰好つけた生き方だって、できたはずだ。

でも、生まれ育った町を、どうしても見放すことができない。
私も、その一人だ。

 

彼女の政治生命を奪おうとする者は、
そして、彼女の私生活を破壊しようとする者は、
やはり同じだけのリスクを背負うべきであろうと、私は思う。

 

 

若い女性議員が、

 

報道暴力により窮地に。

 

まだまだ戦闘力としては、高くはない。

 

だけれども、そこに込められた願いと、政策は

 

まさしく命を賭け、信念を貫いたものに他ならない。

 

彼女と同じ戦線に立てとはいわないが、

 

どうか、共に守って頂けないだろうか。

 

ここで私たちが支えなければ、前に出て戦う者はいなくなる。

 

電話一本、メール一通。

 

メディアを悪用した、政治介入ならば、

 

民主主義への挑戦に他ならない。

 

綺麗な言葉で飾りたて、

 

その内実は、まさしく暴力ではないか。

 

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・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【メディア連動の保守潰し?】保守系の女性地方議員(猟友会ポスターガール)児玉千明議員に、動物愛護団体(芸能人)が議員辞職を求める謎の事態【害獣駆除とペットは違うと理解できる人はシェア】 への39件のフィードバック

  1. イボンコ のコメント:

    火つけ元の団体ってもしかしたら、ピースウィンなんちゃらという団体とも関係あるのかな…

  2. 鮒太郎 のコメント:

    小坪議員、記事のご紹介ありがとうございます。

    高浜町議会に自分の言葉で児玉議員を応援するメールを送りました。

    命を軽視どうのと言っているようですが
    都会ではコンビニや飲食店が毎日どれだけの食料を廃棄して
    それは、いったい何匹の牛や豚、鶏を無駄死にさせているんでしょうか。

    公益財団法人「動物環境・福祉協会Eva」とありますが
    公益性なんてあるんでしょうか?

    平成27年に内閣総理大臣より公益法人として認定されたそうですが
    活動するなら、都会でペットとして飼っている犬・猫だけに限定して欲しいものです。

    表面的なことだけでなく、もっと広い視野に立ってもらわねば公益など得られないと思います。
    公益財団法人は税制で優遇されるようですから、税金泥棒と言われかねませんよ。

  3. ta のコメント:

    猪はね、危険ですよ。
    親父が私の目の前で突撃されました。
    猟師に追われていたのであっちも命がけ。
    ちょっと横に避けたら逃げられるのに、何故か激突してくる。
    親父も両手で留めたまま動けず、なんとか舌を引っ張ろうとして手が重症、手術した。
    猿も腹立つ。野うさぎはかわいい。被害がなきゃね。
    でも捕まえてもうれしくないんです、殺さなきゃならんから。
    誰が嬉しくて殺すもんか!だから猟師さんには感謝です。

  4. 匿名 のコメント:

    小坪先生いつもありがとうございます。

    左翼勢力が連動しての保守議員潰しや保守系の言論弾圧等の活動には、腹立たしい思いでおります。

    マスコミが騒ぎ立てる事案には、鵜呑みにしない様に心掛けてます。

    報道しない自由や切り取り等、情報が入らず見極めが難しい事も…。
    先生のブログでの情報は本当に有り難いです。

    自分が出来ることをさせて頂きます。

  5. itibariki のコメント:

    数は力なりで小坪先生の文章を流用して送りました。杉本彩ってのも「騙されやすい・間抜けな」進歩人、文化人ぶっているおバカさんなんでしょう。

  6. 中山間地農家 のコメント:

    小坪さん、取り上げて頂き有難うございます。
    彼女はホンとに男前ですが、この手の攻撃はきついと思うので、市議の援護は心強いと思います。

    私も昨日の時点で事務局にメールしました。矢面にたった同志は全面で支えないと。

    中山間地の百姓にとって、獣害は死活問題です。せっかく丹精こめて育てた作物が一晩で食い荒らされ、以降毎晩襲ってくるのですから。猟師さんは神様ですよ、我々にとっては。

  7. 匿名 のコメント:

    連投すいません。
    早速応援のメールをしてきました。
    若い世代の方々に頑張って頂きたいですね!
    児玉議員、負けずに頑張って下さい!

  8. araigumanooyaji のコメント:

    裏に民主党残党の影がちらほら。押し紙問題の勉強会にも参加している議員をパヨメディアが狙い撃ちじゃないか。

  9. べこたろう のコメント:

    立派な活動をされている方もいるのでしょうし命の大切さはわかるのですが、野生動物でも何でも愛護な動物愛護団体に私は懐疑的な見方しか出来ません。
    他の命をいただく事でしか生きていけないのが生命体という事から目を背けているとしか思えないからです(植物だって他の命が必要です、窒素、リン、カリはどこから来るのか)。
    ちなみに野生動物よりも家畜の方が人に従順で可愛いのですよ(雄は気性が荒いから野生動物とあまり変わらないかもですが)。
    そんな家畜が一日にどれくらい殺されていて、どれくらい生肉が市井に晒されているとか、何でも愛護な団体は考えた事も無いのだろうと想像します。
    その点、児玉議員は狩猟免許を取ったのは鳥獣害に悩む地元のためもあるのでしょうが、命について真剣に考えたからこそ、獲物を自らさばきジビエに至ったのでしょう。
    そんな児玉議員が動物愛護という名の報道暴力に晒されるのはあまりに忍びないので、私も応援のメールをします。

  10. 日本を愛する日本人から一言・・・ のコメント:

    早速メールしておきました。

    彼女が地域社会のために活動をしていることに対して金持ちの女優が踊らされて

    議員を辞めろとは笑止千万です。彼女は地方で厳しい生活を強いられ害獣によって大きな

    被害が出ていることを防止している言わばヒーロー(ヒロイン)でしょう。

    自分達の食のすべてを田舎に頼って生きている都会の贅沢者がマスコミの威力を使用して

    若いながらも真剣に地域のために貢献している議員を地域の議員の皆様が守らなければ

    地域は成り立っていかないと思います。

    彼女は新聞社が新聞を増刷して不要な広告費をとる、所謂押し紙問題を追及していることもあって

    マスコミが共同で彼女の失脚を狙っているものと思います。

    どうかよろしくお願いします。

    住所  ○○

    氏名 ○○

    以上

    追伸:ふるさと納税の寄付対象に害虫駆除活動を入れられてはいかがでしょうか?

    今回の騒動が全国に拡散した良い機会ではないかと思います。

    まだ貴町のHPを拝見する前にメールしておりますがもしそのような事項に

    ふるさと納税の費目があるなら早速私も参加したいと思います。

    これまで支援していた総社市がLGBTを条例化されたので寄付先に困っていますので。

  11. ミカンの実 のコメント:

    杉本彩さん女優として大好きだったのだけど、すごく残念です。幸い、今日は(3月15日)仕事お休みの日なので、電話しときますね。ふるさと納税の候補ですね。ジビエ料理のお肉欲しいな。なかなか手に入らないのですもの。

  12. ATD-X のコメント:

    小坪先生のネットワークの広さに思わず脱帽です。

    福井県は小生も何年間か住んだことがあり自然林も豊富な県です。
    そもそも児玉議員はちゃんとした免許を取得した上で法令に準拠した方法で地域の害獣駆除に協力している訳でありその議員に止めろなんて言いがかりもいい所でしょうね。
    地域の窮状をちっとも把握せずひたすら安全な高みから批判するだけの動物愛護団体ならそっちこそ要らね?!になるかと思います。
    里山に関わった人ならご理解頂けると思いますが、里山も管理と人の手は必要です。
    藪にも人の手が入ることで水源地として安定しますし、山自体の再生は適度に木を伐採して光が下に届く空間は必要です。もちろん伐採した木は燃料や墨などや板などに有効活用されていました。
    都会人が想像するより山の自然の維持には人間が深く関わった来た経緯はあります。
    そして害獣駆除も山の自然バランスの維持には欠かせない。

    こんなことも知らずに中途半端な口出しする動物愛護団体は一度里山維持のボランティアに参加すべきではないでしょうか。

  13. ATD-X のコメント:

    追伸、賛同いたしますのでもちろんメールいたします。

  14. じた のコメント:

    他の方も書かれていますが、命の尊さが・・・などと言うなら肉を食うな!
    食料廃棄に言え!
    ペットの展示販売に言え!
    幼稚園児のような小さな犬猫をたった1匹で見世物にし、売れなきゃ殺す展示販売。
    冷凍庫に放り込んで、次の日にゴミに出すと言う具体的な方法を聞いたこともある。
    以前はペットフードの材料にされていたとか。
    (今は法律?が変わってペットフードにはしないらしい)
    一度、日本でも展示販売禁止になりかけたので安心していたら、業界の反対で潰されていた。

  15. パコリーヌ(髭) のコメント:

    いいわね 久々に心踊る展開ね
    攻撃されたら反撃する
    当たり前杉内よ
    自国を守る自衛隊をひたすら我慢させ
    未だになんの制裁すらしないヘタレ玉無し変態ドM自民党なんてちゃんちゃらオカシイわ

  16. 東北の日本人 のコメント:

    今、高浜町議会の方に電話で私の意見を伝えました。農家が直面する問題であり、害獣駆除は必要なこと、でも、殺してしまった命を無駄にせず食したり毛皮も無駄にせず有り難く使用させて頂くことは、むしろ大切なことであり、それこそ現実的に伝えることに意義があるのではないか。
    それに異を唱える人達はスーパーで売られてる肉やファーストフードでハンバーガー等を食べて人いないのか、革製品は使っていないのか、と…。
    その肉や革製品だって、そもそも牛や豚や鶏や羊等の動物であり、命であったことを理解して言っているのか…。児玉議員は命の大切さを知り、その命を奪ってしまっても奪った命に敬意を払い、それを無駄なく頂き、それを伝えているだけでは?と私見を述べた上で、それを町としても説明し、屈することなく発信していって欲しいと伝えました。
    町議会からの回答は本人にも町議会にも伝えます。ただ過激な意見もあり動物虐待だと訴えてくる人も多いとのこと。しかし、電話口に出た方も、害獣駆除は動物虐待とは違うと思っていると話していました。高浜町議会全体としての意見や考え方は分かりませんが、自分たちは肉を食しながら、動物虐待と騒ぐ人は既に論理破綻していると思います。
    そして、肉を食さない人も、畑が荒らされ野菜が採れなくなったらどうするのか?
    綺麗事で上っ面しか見えてない人に児玉議員を批判する資格はないと思います。

  17. 社会問題被害者救済センター のコメント:

    児玉議員が異様な画像を公開したことと、獣害対策の必要性を混同するのは間違い。
    あくまで今回は、行政をチェックする立場の人間が、人を不快にさせるものかどうかの判断ができないという点が問題なのです。
    そんな想像力しかない人が、議員として町の将来を見据えた判断ができるだろうか、ということです。

  18. のコメント:

    メールはしておきました。素晴らしい議員さんじゃないですか。ひとつ言えること、実は児玉議員ほど命の重さを知っている方はそうそういないはずです。相手が大きければ大きいほどその命を奪うときの重みはある意味奪った者でなければわからないのです。
    話は逸れますが、毎日精進料理しか食べていないなら話もわかるのですが、ほとんどの方は毎日美味しく命を頂いているのではないのですか?それってほとんどの場合は誰かが仕事だったり趣味だったりしで、命を奪った結果ですよね。自分が手を下さないから関係ない?そうではないはずです。
    人により誰しも狩猟本能は程度の差はあれど間違いなくありますし、なにしろ余程の覚悟がないとこんな危険なことは出来ませんね。なので人のすることにいちいち、いちゃもんつけるのは止めろと。

  19. 日の丸弁当 のコメント:

    左翼(パヨク)とは、自己中心的な物事の考えしか持てないのでしょうか?
    まるで朝鮮半島にいる民族と同じです。
    彼の国のあの民族には経済制裁をかけるべきというのが日本人の総意になりつつありますが、日本に巣食うパヨクにも何らかの制裁や社会罰を与えることが必要だと思ってます。
    法律に触れることは保守派のやるべきことではない(それはパヨクのやること)ので、すでに多くの人々がやっていること
    「パヨクから買わない」
    「(顧客を選べるなら)パヨクには売らない」
    「パヨクを雇わない」
    を強化するのが一番効くのではないでしょうか?
    特に「買わない」「雇わない」は注意すれば簡単にできることです。
    人手不足でも決して雇わない姿勢を貫き、ブラック企業(雇う側もパヨク的であることが多い)にしか雇われないようにすれば、必ずやパヨクは滅びると思います。
    そして左翼マスゴミをもっともっと糾弾すること。
    これも必ずや滅ぼすことができます。
    サイレントマジョリティを貫いていては、パヨクは滅ぼすことはできません。
    声を上げるだけでマジョリティは勝てるのです。

  20. サンダーボルト のコメント:

    小坪議員、お疲れ様です。

    メールにて、短文ですが、下らない辞任要求に流されることがないよう、
    高浜町議会にお願いしてきました。

    その動物愛護団体とやらは、グランドファンディングとやらで、金を集めているのですか・・・

  21. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    ●戦争を吹っ掛けるには”理由”が要る
    おパヨク様が米国を批評する時に、「米国は難癖付けて、戦争を仕掛ける」と主張する方法があります。
    実は米国に限らず、中国共産党を筆頭におパヨク様も日常的に用いる、実にオーソドックスな方法です。
    今回もその類なのでしょう。
    「俺は良いけど、お前はダメ」と言うのが根本原理にあり、そのカードを誰を対象にして、どのタイミングで切るかと言うだけの話が事の本質だと考えています。
    而もそれは、往々にして弱そうに見える者に対して行われる。

    この構図を見れば、自ずと普段から防衛力を高めて置かなければならない事は明白です。
     
     
    ●動物愛護団体が植物愛護団体に進展しない不思議
    殆どの生物が生命を繋ぐ為には、他の生命を頂かなければなりません。
    その意味では植物愛護団体に進展すると、その会員は水、ミネラル、塩のみを摂取して生き残る能力を取得するか、餓死するしかありません。
    その為、生命の大切さを過剰に謳いながら、しばしば論点のすり替えとして”苦痛”をキーワードに脳や神経器官の有無を語り(騙り)出します。
    既にこの時点で生命の大切さを無視した、勝手なランク付けが行われているのです。

    まぁ、その様な論点のすり替えも許容するとして、それならそれで本来であれば、動物愛護団体こそが動物に苦痛を与えずに一瞬で死に至らしめる装置の開発に熱心にならなければならない筈です。
    併せて、駆除しなければならないほど個体数が増えない様に、生命誕生を意図的にコントロールする事にも熱心でなければならない。

    っと、これも実に不毛で結論の出ない実に時間の無駄な論議にしかならないのです。
     
     
    ここからが、この事案の本質です。

    ■火器管制レーダーを照射したのは、学生愛護団体ワンニャンピースマイル
    先般の韓国海軍艦の不当な自衛隊哨戒機への火器管制レーダー照射で、今韓国と言う国家が置かれている状況が極端に悪化した事は、余り知られていません。
    日本側は「謝れば許してやる」との温情対応を取りましたが、韓国はコレを無視しただけでは無く逆ギレ攻撃を継続しています。
    その結果、遠く欧州諸国の軍も派遣規模を拡大しました。
    既に、韓国はピラニアに食いつかれた状態に陥ったのです。
    もうおそらく、韓国は今更日本にゴメンちゃいしてもどうにもなりません。
    莫大なコストを支出して遥か遠く迄軍を派遣してしまった以上、派遣元は韓国の身体を食い破ってでもモトは回収する事でしょう。

    扨て、児玉千明議員の正当な業務に対して、不当にも学生愛護団体ワンニャンピースマイル(とその一味)は火器管制レーダーを照射した様な状態です。
    これから、この一件がどの様に進展するかは、ある程度予測は付きそうです。
    そのメッセージは本エントリーに、含みを持たせてあると推察しているからです。

  22. あいあい のコメント:

    メールしておきました。
    小坪さんのような立派な文章ではもちろんありませんが、失礼がないようにだけは書きました。
    こういったメールがたくさんあれば、議会の皆さんも認識が変わるかも、ですね。

    むしろ、議会が児玉議員を守るような行動を取っていただきたいくらいです。

  23. 宮脇幸一 のコメント:

    賛同しましたので応援メールしました。

  24. 神無月 のコメント:

    動物愛護団体の動物には、人間も含まれているのでしょうか?
    人間も動物です。ネズミと人間のDNAは全体の99%は同じなのだそうです。

    しかし、動物愛護団体の方々は、人間に対しては厳しいようです。

    ペットを愛する人は多いです。我が家にも猫がおります。
    そのペットに与える食事のペットフードには、動物、鳥、魚などが使われています。
    人間よりも動物性タンパク質が必要ですから、多くの命がエサのために命を亡くしています。

    愛するペットの為ならば、他の生き物は犠牲になってもよいのでしょうか?

    人間、バランスを失うと、運を無くします。

    命を頂く感謝の気持ちを忘れないことです。

    「命を頂きます」「ご馳走様でした」
    .

  25. 旧新人類 のコメント:

    この件はみんす関連が糸を引いているみたいですね。だって、コウモリ男の地元でしょ?私も高浜町にメールします。うちの自治体にはフランスとかで修行したジビエ料理のシェフが腕を振るうレストランがいっぱいあります。そこにも全部文句言えば?児玉議員、かわいいですね!日本の里山保全に貢献する貴重な人材です。みんなで絶対に守りましょう。

  26. ふぃくさー のコメント:

    初めて知りました。
    しかしながら、どうしてパヨク側ってすぐに辞任辞任言ってくるんでしょうねえ。
    自らに都合が悪い意見はすぐにブロックするくせに。
    大笑いした、もえるアジアの記事を思い出しました。

    右翼はベジタリアンであるなら、肉を食べないだけ。
    左翼はベジタリアンなら、皆が肉を食べれなくなるように法的禁止を求める。
    右翼は誰かの言論人や番組を気に入らないなら、チャンネルを変える。
    左翼は気に入らない言論人を首にして番組の放送を禁止するように騒ぐ。
    右翼は同性愛者なら、静かに私生活を送るだけ。
    左翼は同性愛者なら性指向を公に出して騒いで、法律改正を求める。
    右翼は仕事を失ったら、次はどこで働こうか考える。
    左翼は仕事を失ったら、どうやって働かずに生活保護を貰おうか考える。
    右翼はこの文章を読んだら微笑むだけだろう。
    左翼は傷ついたと言って差別を訴える。

    あ、町議会へのメールは済ませておきました(´・ω・`)

  27. NW のコメント:

    動物愛護という聞こえにいい美辞麗句に酔いしれて自分らだけを正当化している。
    飼育されてるペットを責任をもって面倒をみること、虐待しないことを愛護とするならまだしも、全ての野生動物にまで愛護では矛盾だろう。
    農業従事者に被害が出て死活問題であること。人間が生きていくうえで必要なたんぱく源である等々。なので食肉用の動物の命とペットの命の違いを説明できない。
    だから動物愛護団体が説明のつかない矛盾を抱えている。
    私達が普段食べている肉の食肉加工も害獣駆除で捕獲された動物の肉も解体工程は同じです。昔は堵殺場で頭をたたかれ絶命してから解体作業です。
    解体現場映像を撮れば凄惨に映るでしょう。
    食事前には「いただきます」と合掌します。その時皆さんは感謝しますよね。
    愛護団体の方も肉を食べてるのであればペットと食肉の違いくらい承知してるはず。自分で狩猟して食肉加工すればエグイ解体作業しなければ食べる事はできませんね。
    エグイ映像とグロテスクな表現をSNSで拡散しないで下さいと要望し、それは視たくない映像だからと素直に言えばよい。

    動物愛護団体に所属してなくともペットを飼ってる人はみな愛情を注いでます。
    人はペットに触れあえば優しくします。中には拒絶する人もいますが。
    矛盾だらけの団体が変な歪んだ価値観を押し付けないでほしい。
    児玉千明議員も軽率なところは反省してますし、他の自治体にもマタギしながらの女性議員もおられますので、是非見習って連携してほしいと思います。
    原発推進のお膝元、そして自民党のマスコット的ポスター起用とあっては格好の餌食として狙われていたのでしょう。
    胡散臭い連中のやりそうなことですね。
    児玉議員の仕事に意見しましょう。

  28. 私も猿がでる田舎者ですが のコメント:

    東スポの記事ですが、
    『団体側は、児玉議員が死んだ獲物の前で変顔を決めたり、命を軽視するコメントを掲載したことを問題視。
    「狩猟に係る方々は、里づくりの推進や自然環境の保全活動、そして人の生活を守るために本来真摯に命と向き合っていらっしゃいます」と害獣駆除などの狩猟に理解を示しつつも、児玉議員の悪ふざけを非難し、責任を追及した。』
    とありました。

    杉本氏は害獣駆除を非難している訳ではないのではないでしょうか?
    問題は住民でもないのに議員辞職を求めたこと、そしてそれに乗っかってメディアや別団体が必要以上に拡散し、児玉氏を責めたことなのだと思います。

  29. クック のコメント:

    みんな勘違いしているか問題のすり替えになってるの気付かない?
    ペットがどうの狩猟がどうのジビエがどうのって問題じゃ無いんだよね。
    高浜議員の「命に対する意識の低さ」が問題。
    個人的には狩猟とか自体も反対なんだけど、今回の問題は「命を大切に」と言いながら
    「世界中の大人も子供も見られるSNSに殺した動物の横で変顔して何が面白いの?」
    って事じゃないの?
    「いただきます」って言うでしょ?
    「ごちそうさま」って言うでしょ?
    それは命に対して、作ってくれた人に対して。
    ならなんで
    「撃ち殺した動物の死骸の横で変顔して笑いを取りに行く」の?
    それを一般人じゃない議員が子供も見るかもしれない公開写真に残すの?
    ここで彼女を擁護する人たちはその事についてまったく気にならないの?
    なんで?

    • 北山 のコメント:

      自分は変顔も匂いを嗅ぐのも美味しく食べるための一種の儀式のようなものだと理解しましたが。
      まあ変顔の方は自分もちょっとどうかと思いますが、普段からやってるトレードマーク的なものみたいなので悪気はないでしょう。

  30. のコメント:

    もっとヤバい写真が出てくると思ったんだがそうでもないね
    正直血抜き終わって剥いて開いて吊してあるレベルだと
    熟成や食肉加工手前の状態と変わらないと思うわけだが
    あれがそんなにヤバいのか?
    普通にテレビ番組で肉屋の奥で出てくるレベルと大差ないのだが
    そうなるとその手の放送はもう出来なくなる

    まあ変顔は頂けないと思うが、普通に見苦しいから
    最早食い物であっても屍体という認識がないのかも知れんね
    食い物と変顔の組み合わせならよく目にするから
    それ自体を粗末に扱ってたわけでないからという奴

  31. prince のコメント:

    一般財団法人日本熊森協会と言う自然保護団体が各地で行政に圧力を掛けて居ます。

  32. prince のコメント:

    一般財団法人日本熊森協会は通称『くまもりの会』と言われて居ます。

  33. あき のコメント:

    糞左翼が、ご都合で子供や動物を利用するのには反吐が出る、こういう方は多いと思います。 
    NPO?(建築系他全部失敗不始末男だったと思う)で猫殺してた男が居たけどこういうのは本当許せない・NPOだけじゃ無く変な糞団体不要なのが星の数ほど有り、無駄な税金が垂れ流されているのも深刻な問題、そういうのはほぼ反日糞左翼系だったりするし。 
    アイヌ利権も、今迄も大概だったようですが、まだ、大きくしたいんでしょ?絶対に止めさせたいんですが・もう、うんざりです。

    しかし、この女の議員の程度が悪いのも事実でしょう。 冗談や軽口?異常に否定非難する気は無いですが、不特定多数に配信発信する・(動物の、獲物の前で白目剥いたり??あんまり?ねえ?上等には見えないし、そんな事で狩猟のイメージアップを??!何て・ねえ?)のは、議員、公職に就く者がやるのは良くないね。
    今の、議員とか、人のレベルが下がってるのかね?そんな人ばかりではないと思うけど、この議員保守か知らないけど、それは置いといてあんまり好きじゃないな。
    気持ちの良い、表現の仕方では無い。

  34. 座右の銘は謙虚と感謝 のコメント:

    先生はとても賢い方なので、論点がズレてることなんて百も承知なんですよね!ただ、今年50になる芸能人ごときが、若い議員先生様に「議員をやめろ」と言ったのが許せないんです。子どもの頃から国語だけは成績が良かったので、ちゃんと読み取れましたよ!気がついてない人が多くて良かったですね!しかし、彼女を本気で守りたいのなら、ちゃんと叱らないとダメですよ。でないとまたやらかしますよ、彼女は。その度に火消しに時間と労力を費やしてたら、そのうち気がついた人たちが離れていくやもしれません。気をつけてくださいね!頑張ってください。応援してます!!

  35. みや のコメント:

    狩猟で獲った獲物の写真をアップしても別に悪くはないと思います。
    ただ、今の時代 不特定多数の人間 中に、今まさに命の大事さを教育されてる学生、幼い子供なんかもSNSを閲覧したり携わる時代。
    白目むいた、言ってみればどこかの教育の足りないGAL みたいな写真とかの投稿を考えたらよかったのにと思います。
    狩猟に対して批判はありません。 当然、害獣駆除も必要ですからね。
    「ペットと害獣駆除の違いが解かる人は…」これは、今回のに対してはちょっと違うと思います。
    今回騒がれてる写真は害獣駆除とは… ちょっと違いますからね。
    まあ、、 今時代の「○●GAL」とか「○●女子」のノリでやってるのでしょうけど
    1県1町の議員という立場も、ちょっと考えて 自分以上の人間だけが見てるんじゃなく、小さい子供なんかも 投稿した物を見てる って事を、もうちょっと考えて欲しいなと思います。

  36. haruka のコメント:

    アップされた画像に
    少しおチャラけた顔で写る
    そこには嫌悪を感じました。
    生き物を殺傷する害獣を駆除する
    それは悪いとは思いませんが
    矢張り彼女の顔相が軽視的に見える
    これが火付けになったのは否めない
    と思います。

  37. 九州男 のコメント:

    勝手にイノシシを害獣と決めつけないでください。しかも、もはや凶器?あなた何も猟師を理解していない。適当なネットで得られる情報を自分のモノにして恥ずかしくないのでしょうか。しかもジビエに対しても結局商売・お金にしようとしているだけじゃないですか。
    机上でしか考えていないのが分かります。狩猟はあなたの思うようなものではないです。
    馬鹿にしないでください。

  38. ピンバック: 児玉千明のfacebookの写真が炎上し辞職しろの声がヤバい。。。 - Roseニュース

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