【東日本大震災】自衛隊の奮闘、そして米軍の支援に感謝を。


 

 

あれから8年。
まずもって亡くなった方にご冥福をお祈りするとともに、行方不明者が一日も早く見つかりますよう、つらい思いをされた方が一日も早く立ち直れるよう、お祈りします。

あの未曽有の大震災から8年が経過しようとしている。
私は九州の人間だが就職で東北に暮らしていた時期がある。楽しい時間を過ごした風景が呑み込まれていく様を茫然と見ていた。

私には何の力もなかった。
現実とも思えぬ、その光景。

あの時、誰もが動けぬ中、即応した人たちがいる。
日本を守る自衛隊と、在日米軍だ。

メディアはそれをどう報じたか。
震災後、メディアは、自衛隊を、在日米軍を、どのように報じたか。

私には許せぬことがある。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

沖縄の友人のFBより。
(一昨年の投稿のため、3年ズレておりますが、当時の原文ママとさせて頂きます。)

5年前、東北を襲った未曽有の地震、そして津波・・・
それは数多くの人々の命を奪いました。

丁度そのとき、私の娘が修学旅行でディズニーランドに行っており
後から聞いた話では、立つことも出来ず座り込むことしかできなかったと。

地震が収まり混乱が続く中、ディズニーの係員が配るお菓子を見るからにヤンキーと思われる女の子がどんどん受け取っているのを見たそうです。

あんなに貰ってどうするんだろう?とみていると、
その女の子たちはお菓子を小さな子供たちにどんどん配っていた・・・
誰もが出来ることを一生懸命にやろうとしていた。

遠く離れた南の島で、その一報を聞いた私は当時PTA会長。安否確認がなかなか取れず、ようやく連絡がつき全員の無事が確認されたとき、前年に導入した同報システムを通じ保護者に一斉に送信しました。

 

そしてその頃・・・
南太平洋の海上で、舳先を180℃転回し東北へ向かう米海兵隊の姿がありました。
そして被災地へ。
その後、在沖米軍は東北の救援の為に休む間もなく動き続けました。

特に復旧不可能と言われた仙台空港を真っ先に復旧させ、救援資材の搬入が出来るようにしたことは、その後の救援活動に大きな力を発揮していきます。
その空港復旧のために奔走したのが当時米海兵隊政務外交部次長のロバート・D・エルドリッヂ博士でした。
博士は持てる日本のブレーンを総動員し海兵隊と協力させ、仙台空港の復旧に多くの貢献をされた方です。

その後、嘉手納基地、そして普天間は食料、飲料、衣服、生活用品を積んだ航空機がひっきりなしに東北に向けて飛び立ちました。しかし沖縄のマスコミはそれを報道することなく、全国ネットで報道し始めるとこう言い放ちました。
「宣撫工作だ」「訓練をしにいっているに違いない」

そしてトモダチ作戦終了後に、基地反対派が行ったのは、普天間基地周辺で風船をあげ、航空機の飛行を妨害しあわよくば墜落させようという行為に及んだのです。そして県内の2紙はそれを「非暴力のヘイワ運動」だと大々的に報道し賞賛した。

私は在沖海兵隊、米陸軍、空軍、海軍だけでなく、そのご家族や基地従業員の皆さんが奉仕と自愛の精神を持って救援活動にまい進されたことを記憶してほしい。
彼らは多くの日本人の命を救う手助けをしてくれた。

しかし何一つそれを誇示することもなく、そっと被災地から消えていった。だからいま、私は彼らに「ヤンキーゴーホーム」「ゲラーリ」「アウトオブオキナワアウッ」と罵声を浴びせかける方々ばかりが沖縄の人々ではないということを、フェンスクリーン活動、ハートクリーン活動を通じ伝えています。

掲げる横断幕には、「皆さんは私たちの友人だ、この島(人、国)を守ってくれてありがとう」と英文で書いてあります。一昨年、普天間基地司令官フリン大佐が退任される式典で私は招待されました。そして式典の最中、私は名前を呼ばれました。

彼は厳しい顔をしてこう言いました。
「ここにいるボギーは、この島を護ってくれてありがとうと書かれた横断幕を持って週末Gate1に立っている、しかしそれは間違っている」
会場は静まり返りました。

その直後、こう言葉を紡いだのです。
「私たちが彼らを守ってるのではない、彼らが心無い人々から私たちを守ってくれたのだ、心から感謝したい、ありがとう」と。

会場は大きな拍手に包まれました。
彼等は自身が行った功績に対し決して威張ることはありません。
恩を着せることもありません。
身を挺し、自国民でもない日本の人々を救うために東北で尽力してくれた友人たちに、私は永遠に感謝の気持ちを忘れないだろう。

 

 

 

返しきれぬ恩

恩を返すときが来た!!

沖縄のメディア の餌食になったロバート・D・エルドリッヂを救え!

– 小坪しんや(福岡県行橋市議会議員)

 

沖縄のメディアにより日本の恩人が窮地に

こんなバカなことがあって、たまるものか。トモダチ作戦の立案者の1人であり、日本国民として極めて恩のあるロバート・D・エルドリッチが、捏造報道に振り回されている。沖縄の地方紙が面子を守ろうと、彼の人生を潰しにかかっているのだ。

冒頭に述べておくが、ロバートは私の友人である。彼が窮地に立たされ苦しんでいる。彼は博士号を有しており、ロバート博士と呼ばれる。米海兵隊に所属しており、いわゆる幹部・高官に分類されるのだろう。知らぬ方も多いと思うが、その経歴を聞けば「ああ、あの人か」と思い出す方も多いはずだ。

仙台空港の尋常ならざる復旧の立役者。空港復旧に際しては、日本国内に持つさまざまな人脈を駆使し、建設重機をかき集めた当事者だ。

また、復旧においても海兵隊の初動がずいぶんと速かったことは記憶に新しい。ロバートは堪能な日本語能力を活かし、多くが英語しか話せぬ海兵隊において、被災者の支援、生存者の救助活動を円滑化させるため不眠不休で通訳を行った。彼なくして、仙台空港はあれほど速い復旧は不可能だった。

震災直後の仙台では、物流のライン、つまり支援物資を入れるためにも空港の復旧が急務であった。初動段階から極めて円滑な体制が構築できた。救われた命はどれほどの数だろう。彼の功績は極めて大きかったと言わせていただく。当然ながら、震災直後より現地入りしたメンバーである。それがロバートなのだ。

私も以前、普天間基地を直接案内していただいたことがあり、あまりに日本語が上手く、ジョークにもキレがある。非常に気さくであり、話していると高官であることを忘れそうになる。

はっきり申し上げれば、私の友人としての認識は「おもろいオッサン」なのだ。とは言え、ただのおもろいオッサンではない。日米の友好を真に考え、日本人と苦楽を共にした豪傑。それがロバート博士の本当の姿である。

知日派、親日派として知られ、今までも左派メディアから攻撃に遭ってきた。いつものことと一笑に付すロバートの顔が脳裏に浮かぶが、今回ばかりは状況が異なる。

ロバートは「情報流出の犯人」として報じられ、極めて苦しい状況に追い込まれている。先に断わっておくが、沖縄の地方紙の動きを「願望記事」、「捏造記事」だと私は認識している。彼らの小さな面子を守るための見え透いた反応に思え、ウソがばれた小学生がウソにウソを塗り固めているかのようだ。

民間企業に対し、市議とはいえ公人である私がこう述べることは問題があるのかも知れないが、「たかが私企業ごときが」とか「地方メディアがやっていいことか」という思いもある。ロバートは日本の恩人である、地方紙とは比較できぬ存在だ。

 

 

 

基地反対活動、指揮官級が逮捕。
「なんで逮捕するんだ?」と責められる米軍。メディアスクラム、及び共産・社民の国会議員が大騒ぎ。
世論の「捏造」により孤立していく米軍。

状況を一変させたのは、一本の動画であった。
実際に「逮捕事実」とされるだけの行為がそこに収められていたのだ。
事態は沈静化の方向に傾くが、今度は「情報流出」としてやり玉に。
その際の「犯人」として叩かれたのがロバート博士だった。

あの未曽有の震災において、仙台空港を復旧させた立役者である。

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サヨク指揮官級の逮捕で責められる米軍

経緯を記す。2月日、名護市辺野古移設に反対する沖縄平和運動センターの山城博治議長ら2人が米軍に連行された。何がしかの違反を行ったと考えるのが筋だろう。しかし、沖縄のメディアは「不当逮捕」と大きく報じた。海兵隊はメディアにより責められ続け、ポジションを悪化させた。日本において、政治サイドは明確な支援を行えなかった。

共産党の小池晃参議院議員は
「山城博治さんらの米軍による不当拘束。沖縄防衛局は赤嶺政賢衆議院議員に対して『世耕弘成官房副長官から問い合わせがあったが、米軍軍警のことなのでわからないと回答した』とのこと。一方、山城博治さんらの身柄は名護署に移されたと。赤嶺議員らが向かっています。」とツイートした。
社民党の福島みずほ参議院議員は
「名護署は、山城博治さんたちを『刑特法違反』で、これから逮捕拘留手続きをとるとのこと。辺野古新基地建設反対運動に対する弾圧だ。国会議員、県議らも名護署に到着、署長へ面会要求しているが、名護署は拒否をしている。」とツイートした。

小池参議院議員のツイートに対しては思うところがある。状況がわからぬ中、「不当拘束」と断じることは如何なものか。そして福島氏の情報発信のおかげで、それが刑特法違反であることがわかった。つまり法令違反による正式な拘留手続きであり、これは弾圧ではない。国会議員・県議らが警察署に詰めかけ、正式な手続きを行った件に対して署長に面会を求めること、この点に私はむしろ問題を感じる。

 

 

 

ネットに動画が流出して事態は一転

この拘留が「不当」であるか否かは、ゲートのラインを越えたか否かで決まる。当然、ラインを越えたから海兵隊は拘束したのだが、サヨクは「ラインを超えていないのに拘束した」と騒ぎ「不当拘束だ!」との情報工作が行われた。連日連夜にわたって「不当逮捕」の文字が沖縄のメディアに躍り、米軍は窮地に立たされていった。

サヨク指揮官級・山城議長を逮捕した際の動画が、「sengoku38」のときと同じように何者かの手によってインターネットで公開された。そして動画を見る限り、確かに山城議長はゲートのラインを越えていた。米軍側を挑発するかのようにラインを踏み越えて、ガードが駆け寄るとライン外に出ることを繰り返していた。そして信じられぬことに、「不当逮捕」と書き続けた沖縄の地方紙の記者たちもラインを超えていた。

当然、その場にいたことも明らかになった。そしてこの件はネット上で「まとめサイト」でまとめられ、多くのブロガーも紹介した。私もその1人だ。さらにネットメディアがそれに追随した。やがてサヨクは身動きがとれなくなっていった。そして遂に沖縄のメディアからは「不当」の文字が消えた。

その後、動画は米軍側の監視カメラから撮影された可能性が高いとされ、その犯人としてロバートが名指しされていくことになったのだ。

 

 

 

これは第2の「sengoku38」事件だ!
この1件からわかるサヨクの真の姿について、事件の経緯を追いながら説明する。

1・サヨクにとって望まぬ事件が発生
「sengoku38」事件の際も、そうだった。尖閣諸島中国漁船衝突事件のような、左巻きにとって”都合の悪いこと”が起きると、あたかも中国側に立ったかのようなポジションで凄まじいまでの批判を行う。中国漁船(実態としては漁船とも言えないように思うが)が海保の船に体当たりしてきた。これがそのまま公開されれば、左巻きにとっては面白くない方向に世論が動く。その場合は、まったく見当違いであっても、凄まじい批判を行う。

 

2・情報公開により批判の論拠を失う
「sengoku38」事件の際も、そうだった。”そのまま出しては都合が悪い”ことを、凄まじい批判をもってすり替えようとした。しかし事実が明るみになり、用いていた批判の手法が封じられてしまった。今回も逮捕時の動画がユーチューブにアップされ、それ以降は「不当逮捕」と言えなくなったのだ。

 

3・沈黙する
「sengoku38」事件の際も、そうだった。彼らは沈黙する。それまで声を大にして言っていたことを、あたかも”なかったことのように”してしまう。始めは「不当逮捕」と騒ぎ立てていたが、一斉に沈黙した。「不当」の二文字はなくなった。そして事件の報道も一気に減っていった。

 

4・次の生贄を探す
「sengoku38」事件の際も、そうだった。誰も問題にしていないことを必死に問題にしようとする。尖閣諸島中国漁船衝突事件のときも、誰がどう考えても”悪いのは中国漁船”であった。しかし、メディアは「情報流出の問題」にすり替えようとした。自らに矛先が向かぬよう、嘘つきと言われぬよう、次の生贄を探したのだ。あのときは、国を護る熱いハートを持った、善良なる海上保安官が犠牲となった。そして今回も同じだ。そして日米関係の真の友好を望む、トモダチ作戦の立案者の1人が生贄にされようとしているのだ。

 

 

 

沖縄の地方紙に告ぐ

今回、沖縄のメディアがやったことは、地方紙がどうのこうのというレベルの話ではない。沖縄だけの話ではないのだ。どうも皆様は勘違いしている。沖縄の地方紙が地元ルールをどう振りかざそうが自由だが、ならば私もこちらのルールで行かせていただく。

例えば「押し紙の実態」について、地域を特化して監査を行ってもらえるよう私は訴えていく。たかだか地方議員風情の、1期も務めぬ新人の私個人の活動だ。とは言え、私は本気で動かしに行くだろう。結果と実績をもって、それを証明したいと思う。

また、多くの心ある日本人がさまざまな方法で動くだろう。沖縄だけで動くのではない。全国で動き、動かすのは中央である。沖縄の地方紙のルールは中央では通用しない。

沖縄の地方紙のロバートに対する認識は「気に食わぬ米軍の高官」というものだろう。だが、私の認識は違う。ロバートは日本全体の恩人なのだ。地方紙風情がどう思おうが、こちらにはこちらのルールと生き方がある。沖縄のメディアは、自分たちのルールを振りかざした。日本の恩人に、私の友に、オレオレルールを振りかざした。ならばこちらも同じように振る舞わせていただくだけだ。

地方紙の領域を大きく逸脱していること。少し考えたほうがいいように思う。
最後に一言、私はかなり怒っています。

全文はこちらhttp://blogos.com/article/119433/より。

全文は、blogosの記事をお読みください。

 

 

 

新聞業界に告ぐ
このエントリの末尾は、以下のように締められていた。

>今回、沖縄のメディアがやったことは、地方紙がどうのこうのというレベルの話ではない。沖縄だけの話ではないのだ。どうも皆様は勘違いしている。沖縄の地方紙が地元ルールをどう振りかざそうが自由だが、ならば私もこちらのルールで行かせていただく。

例えば「押し紙の実態」について、地域を特化して監査を行ってもらえるよう私は訴えていく。たかだか地方議員風情の、1期も務めぬ新人の私個人の活動だ。とは言え、私は本気で動かしに行くだろう。結果と実績をもって、それを証明したいと思う。

>また、多くの心ある日本人がさまざまな方法で動くだろう。沖縄だけで動くのではない。全国で動き、動かすのは中央である。沖縄の地方紙のルールは中央では通用しない。

>沖縄の地方紙のロバートに対する認識は「気に食わぬ米軍の高官」というものだろう。だが、私の認識は違う。ロバートは日本全体の恩人なのだ。地方紙風情がどう思おうが、こちらにはこちらのルールと生き方がある。沖縄のメディアは、自分たちのルールを振りかざした。日本の恩人に、私の友に、オレオレルールを振りかざした。ならばこちらも同じように振る舞わせていただくだけだ。

地方紙の領域を大きく逸脱していること。少し考えたほうがいいように思う。
>最後に一言、私はかなり怒っています。

 

 

 

自衛隊も、人間です。
以下は、ネットのコピペです。
ですからそれが事実かどうか等はわかりません。
またこれが事実であった場合、自衛官を責める方もいるのかも知れませんが、私にはそういう意図はございません。
自衛官だって人間です。在日米軍だって、人間です。

 

538: おさかなくわえた名無しさん@?(^o^)/ 2015/08/21(金) 22:03:04.08 ID:l7OdagXd.net
東日本大震災があって炊き出しに行った際 、
避難所で色々やってたら
「俺だって家族が見つからないんだよ!!」
って叫び声が聴こえて、
何事かと近付いたら若い自衛隊員が泣き崩れてた。

「こんな所には居たくない。探しに行きたい」とか
「こっちだって辛いんだよ」と言って、しゃがみこんで号泣してた。
他の隊員が「やめろ!何を言うとるんだ!しっかりしろ!」って怒鳴って
立ち上がらせても泣いて泣いて止まらず、結局外に連れ出された。

詳細は知らないけどその後に
一部の避難民が自衛隊の方々に頭下げて謝罪してたから、
きっと被災者に何か酷い事を言われてそうなっちゃったんだと思う。
みんな心に余裕がないから、俺ですら暴言を浴びたこともある。
それに耐えられなかったんだろうね。

移動しようと外に出たら、避難所の前でその隊員が偉い人に怒られてた。
彼はまだ泣いてたし、偉い人も泣いてた。

俺が所属してる団体でも
「自分達が感情的になってはいけない」と教えられるくらいだから、
きっと彼は間違っていて、だから怒られるんだろうけど、
自分個人の感情としては彼は何も間違ってないし、立派な人だと思った。

明日また東北に行くんだけど、行く度に彼のことを思い出す。

 

 

 

【女子高生の怒り
?ここの人らは歩いて来てくれはったんや?】

2年前旅行先での駐屯地祭で、例によって変な団体が来て私はやーな気分。
その集団に向かって一人の女子高生と思しき少女が向かっていく。

少女「あんたら地元の人間か?」
団体「私達は全国から集まった市民団体で…云々」
少女「で、何しに来たんや?」
団体「憲法違反である自衛隊賛美につながる…云々」
少女「私は神戸の人間や。はるばる電車のって何しにここまで来たかわかるか?」
団体「・・・・?」
少女「地震で埋もれた家族を助けてくれたのはここの部隊の人や!!
寒い中ご飯作ってくれて
風呂も沸かしてくれて
夜は夜で槍持ってパトロールしてくれたのも…ここの部隊の人や!!
私は、その人たちにお礼を言いに来たんや!
あんたらにわかるか?
消防車が来ても通り過ぎるだけの絶望感が…
ここの人らは歩いてきてくれはったんや…」

最初、怒鳴り散らすように話し始めた少女は次第に涙声に変わっていった…

団体は撤退・・・

彼女が門をくぐった時に守衛さんが社交辞令の軽い敬礼ではなく、直立不動のまま敬礼していた・・・
http://kokorodo.net/e1080

 

 

 

私たちのなすべここと
このBlogをお読みの方には、言うまでもないことだとは思う。
その上で再度、明確にしたいことがある。

戦争を含む、本当に厳しい状況に陥った場合、「最後の最後に貴方を守る力」が何か、ということだ。
それは自衛隊であり、友好国の軍である。

これは世界の常識だと思うのだけれど、この当然の事実を日本人のみは知らない。
なぜかと言えば「自衛隊=戦争」とか「軍事力=戦争」など、負のイメージのみを刷り込まれてきたからだ。

違う。
自国民にとって、最後の最後に頼りとすべきは軍である。
正直、軍とは極めて高コストなのだ。それでも世界各国が軍を維持するのは、なにも緊張を煽ろうとか戦争をしかけようとしてのことではない。
自国民の生命と安全を守るため、国家の責務として通常に行われていることなのだ。

※特記
自国民に銃を向け戦車で蹂躙した国がある。CHINAだ。
しかし人民解放軍は共産党の私兵集団という位置づけであり、国民以上に共産党を守るという観点で考えれば、それも正しい動き方なのかもしれない。理解もしたくないが。

 

震災を通して、その後のメディアの異常性は、実態として国民に周知された。
時代は大きく変わりつつある。

その上で、私たちにできること。
それは何か。

自衛隊も、在日米軍も、「自らは言えない」ということだ。
メディアからの集中砲火にあい、酷い目にあって苦しんだとしても、
人を助ける者であっても「助けて」は言えないのだ。

自衛隊は、日本人を守る。
しかし、自衛隊は日本人しか守れない。
彼らは自ら述べることすら許されていないからだ。

 

 

物言えぬ自衛官に代わり、物言う政治家として自衛官を守りたい。
言われたい放題の在日米軍に代わり、友好国の政治家として言うべきことを言いたい。

これは国民一人一人ができることだ。
守られている感謝を、小さな行動に移していこう。
彼らを守れるのは、私たちだけだ。

 

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・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

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24 Responses to 【東日本大震災】自衛隊の奮闘、そして米軍の支援に感謝を。

  1. ミカンの実 のコメント:

    3月11日は、忘れたくても忘れられません。この地震で寄付の金額を一桁増やしたのが始まりで、その後、政治に興味を持ち今現在に至っております。この年のクリスマスには戦車のおもちゃを子供が欲しがり買ってやりました。自衛隊に興味を持ち「りっくんランド」にも家族で行きました。
    10式戦車やお風呂の施設など色々と見学できました。日本の防災にこれだけきちんと対応できる組織は世界広しといえど日本の自衛隊以外には無いと思います。在日米軍もしっかりと活躍してくださっていました。有難いことです。感謝します。

    • 常磐本線 のコメント:

      歴史にもしもはありませんが・・・・・・
      ミンスが夜盗であったなら、1Fの惨事は、もう少し軽くなっていたかもしれないですよね。
      空缶が「俺様は原子力に詳しいんだ」なんて、戯言を言わなければ等々

  2. 加藤 義浩 のコメント:

    我が精鋭たちに,心から感謝.
    本当に,本当に,ありがとうございます.

  3. 異国より のコメント:

    自衛隊や米軍に罵声を浴びせる、パヨクや特亜人こそが日本から出て行くべきです。

  4. ATD-X のコメント:

    号泣された自衛隊員のお気持ちを考えてこちらも不覚にも涙が出ました。

    せめて憲法にちゃんと自衛軍の明記をしたいものです。
    沖縄での反対派に外国人が加わっている様な状況に見られるこの国の安全保障は危機にあり、別の見方をすれば何時でも自衛権を国民や国家の自衛の為に発動する権利を保留中とも言えます。
    どなたかが仰せのように竹島を奪った韓国を経済的に支援させられ続けたことで私たちの国防感覚(どれが敵で、だれが見方か)は一見狂っている状況ですが、2019年はこれを大転換して正常な国家感を国民全員で共有できる社会を目指したいですね。

  5. 草莽の団塊です! のコメント:

    8年前に亡くなられた方々のご冥福を心からお祈りします、そして、行方不明のかたがいまだたくさんいらっしゃるのですね、3月11日という日を忘れない!というおもいです

    そして、東日本大震災のときに奮闘された多くの自衛隊員の方々、そして、友達作戦として参加された多くの米軍の方々に心からの感謝をささげたいとおもいます。また、日本と国交がないにもかかわらず200億円もの巨額の支援金をだしていただいた台湾のかたがたに改めて感謝したいとおもいます。

  6. 神無月 のコメント:

    北朝鮮による拉致事件について、武田邦彦先生のお話が心に残っています。
    日本人は実行犯の北朝鮮が悪いと言っているが、軍隊を持たず国民を護る事を否定している日本人の方が悪い!とのお話でした。

    軍を持たず、自衛隊では攻撃出来ず、日本はドアに鍵を掛けずオープンにして工作員の活動を自由にさせている。

    今のままでは、武装難民が押し寄せて来ても、国民に犠牲者が多数出るまでは自衛隊は動けないと。

    それを望んでいるのは、戦争反対を叫ぶ護憲の日本人達。

    拉致被害者に申し訳ない気持ちがあるのならば、軍を持つために改憲の声を高めることです。

    本気で国民の生命と財産を守れる国に。
    .

  7. 琵琶鯉 のコメント:

    日本の災難に多くの外国から沢山の義援金をいただきました。ホントに感謝です。日本とくらべたらGDPが低い国から驚く金額を頂いたり、ほんとに感謝しかありません。

    それほど尊いお金を辻元清美は、6800億円を使途不明金にしてしまいました。ある説では、北朝鮮に横流したかもと言う噂があります。

  8. 柏城(大保守)耕介 のコメント:

    ちょうど虎ノ門放映されている中でのことですが福島に関する
    ことを云えば311当時に現地に青山氏は駆けつけていたそう
    ですがその実情を闇に消された旨の内容を語られていました。

    原子炉のこととか国防のことなどに関わることもあるため
    かなりの熱弁であったわけですがそのような中でもWGIPの
    こともあるため米国に対することについてはどう捉えるべきか
    複雑な状況にあります。

    また、昼間にニコ生の中継を観たところで思った内容としては
    復旧への程遠さを感じ得ました。

    そんな中でも国防のため日々任務を遂行されている自衛官には
    ありがとうと云わざるを得ません。

  9. e taka のコメント:

    あの地震で犠牲になった東北の方々には悪いが、自分もあの地震以来、目が覚目ました。
    それから8年、日本とはどんな国か考える機会もあったが、何も出来てないし、今の自分には大した事は出来ないな。

  10. ワーゲン@余命スレ のコメント:

    軍隊とは現実主義で行動しなければならない。在日米軍は日米同盟に基づいて駐留していても、米国の国益のために存在する。福島原発が暴走し始めた時、在日米軍は東日本が壊滅し、世界経済が吹っ飛んだ後を想定して行動しなければならなかった。なぜなら原発の暴走は自然災害であり、敵国の攻撃ではなかったからだ。
    万一、自軍が放射能で損害を被っていたら司令官は言い訳できない。
    しかし、在日米軍は「日本人なら原発の暴走を抑え込めるはずだ」と根拠のない楽観論と信頼に賭け、日本に留まってくれた。
    その結果、暴走する原発を横目にしながら首都圏の3千万人は日常生活を維持し、結果として世界経済は守られた。
    もし在日米軍が撤退していたなら、さすがにパニックを起こし、世界経済は崩壊していただろう。
    米国は二発の原爆だけでなく、都市部を無差別に攻撃し多くの非戦闘員の日本人を虐殺した。だが同時に、米国の国益を逸脱し、日本と共に命懸けで原子力災害に立ち向かってくれたことも日本人の記憶に刻み付けねばならない。
    虐殺された人数で米国の非をなじるなら、同時に救われた首都圏の人数で米国の偉業を称えねばなるまい。

  11. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    早くも、あの大災害から8年も経過したのですね。
    この8年で垣間見たのは、紛れも無く東北人の強靭さと、復旧へ向けての真摯な努力とその精神性でした。
    その直向きな姿勢は日本国内だけならず、諸外国に対しても大きな影響を及ぼしました。

    ちょっとした事で直ぐに暴動になってしまう国の人々が、自虐的に「日本ならこんな暴動は起きなかった筈だ」的な意見をネットに書き込んでいるのもしばしば目にします。
    亦たこの震災で支援物資輸送任務を遂行した米兵などは、輸送部隊を護衛する衛兵を要さなかった事に感動を覚えたとも。

    そして、この震災では米軍の貢献と共に話題になるのが、台湾からの多大な支援でしょう。
    以来、今でも台湾に恩返ししたいと考える人が多々居ると感じています。
    この台湾に恩返ししたいと言う気持ちは、叶える方法があります。

    実は台湾は絶妙なバランスの下、かろうじて中共に呑まれて居無いと言う現実があります。
    中共を刺激しないと言えば聞こえは良いのですが、実際の所は中共を追い詰めてしまうと窮鼠猫を噛むで台湾有事が勃発する可能性が否定出来無い為、在台米軍と言うのは存在しません。
    その代りに沖縄から米軍が睨みを利かせる事で、中共による台湾侵攻を防いでいます。

    万が一、台湾有事が勃発した場合、初期の段階で投入される米軍の部隊は沖縄に駐留している海兵隊です。
    那覇から台北までの距離は約620Km程で、最高速度24ノット(時速44km)程度の強襲揚陸艦であれば約15時間程で、航空機であれば1.5時間程で台湾に兵力を展開出来るのです。
    続いて、台湾海峡に駆逐艦、空母、潜水艦等を展開して海上封鎖を行えば、台湾侵攻中の中国軍は孤立を余儀無くされ、その情報が中国国内に広まれば、中共自体の存続も危ぶまれる状況に発展し兼ねません。

    つまり、台湾有事を防止している抑止力は沖縄にあるのです。
    言い換えれば、沖縄でなければならないのです。

    ここまで書けば、殆どの方ならば気付く筈です。

    ■沖縄の基地反対運動は中国共産党と連動している

    っと。
     
     
    もう一つは、ここでも問題となるのがマスコミです。
    マスコミによる恣意的(志位的?)なプロパガンダもそうなのですが、それ以前のまるで笑い話の様な問題があります。

    17:35 – 2010年4月28日 在日米海軍司令部 @CNFJ

    最近1番驚いたこと。それは先日米海軍横須賀基地に空母を視察に訪れた岡田外相を取材する為に東京からやってきた記者団のうちの何名かに、空母ジョージ・ワシントンを目前にして「この船はなんですか?」「なんていう船ですか?」と訊ねられたことでした。

    18:01 – 2010年4月28日 在日米海軍司令部 @CNFJ

    駆逐艦が寄港したある地方の記者の方に、「この駆逐艦というのは、いわゆる空母ですか?」と質問を受けたこともありました。でも、御存知ない方はそういうものですよね?

    ■マスコミの軍事リテラシー不足

    若し「スカイラインは、三菱ふそうのトラックですか?」なんて聞く人が、偉そうに「スポーツカーは・・・云々」と御高説を垂れたとして、その言葉を信じる事は出来るでしょうか?
    これらの恐るべき実態から導き出せる答えは、マスコミの垂れ流す軍事情報は、アテにする事は出来無いと言う事です。

    沖縄の在日米軍は、沖縄防衛や日本防衛だけの目的で駐留している訳ではありません。
    そこに居るだけで、台湾人の生命、身体、財産をも守っているのです。
    だとすれば沖縄の基地反対運動は、台湾の恩義に仇で返す行為に他ならないと言えるでしょう。

    この辺りのロジックを、そろそろ一般的に定着させる様に働き掛ける必要があるのではないでしょうか。

  12. NW のコメント:

    阪神淡路大震災も東日本大震災も人災でした。
    悪夢ですね。
    自衛隊を非難否定するも困った時は海賊から逃れるために救護要請をかけてしまうダブルスタンダード辻元清美のピースボート。
    こんな不届きものの日本国民ではいけません。辻元は日本国民を守るつもりはありませんと発言してますし、そもそも何処の人かもわかりませんね。
    幾度の国難にあっても助けてくれるのは自衛隊だけです。
    そして日米同盟で辛うじて国土と国益を保持してる現実があります。
    なので軍同士では日米の信頼は強いといえるのではないでしょうか。

    特亜三国とロシアは領土的野心を捨てるどころかあわよくば日本を属国にしようと企んでます。
    この輩のバックにはアメリカ民主党やウォール街の金融勢力、ディープステートたちが日本を支配するためのシナリオを描いて今日に至ってきましたが、これらの勢力が自らつくった中国を潰すことに決めましたので、当然北朝鮮も韓国も彼らの都合で日本を貶めてきた同じ勢力なので潰すことになるのでしょう。中国は海洋覇権を目論む、AIIB、知的財産無視、人権蹂躙ジェノサイドはアメリカディープステートは認めなかった。トランプの敵対勢力ではあるが中国潰しでは一致した。

    東西冷戦終了後アメリカ民主党の餌食であった日本は中国の無謀な暴走により立場を入れ替える事になったのではないでしょうか。
    日本はこの好機に戦後レジームを清算しなくてはなりません。自主憲法の制定など。
    トランプ大統領も9.11のテロをふまえ、米国内を防衛強化する必要に迫られたため米軍派遣を縮小し、同盟国の自立を促すことを認め、米軍駐留費を大幅に値上げし同盟国の負担増を要求している。日本は自立するために軍事費をあげ、自衛隊を軍に格上げし、防衛力強化しかないでしょう。
    なぜならどう転ぶかわからない朝鮮半島が核を持った統一ならば対抗する核をもたなければいずれ属国になってしまう可能性があるので軍事強化が既定路線ではないでしょうか。
    また中国の長期的戦略では日本は中国の領土なのですから、オチオチ日米同盟の核の傘なんて悠長なことではやはり属国の憂き目に合う未来が待ってます。

    この際自衛隊に敵意を向けてる勢力は反日国賊として処分するべきです。
    日本国民の人権第一ですので、はき違えてる連中が事を複雑にし、利権を作り出し、国体破壊に導いてるのは明々白々ですので売国行為(産業スパイ、テロ国家利敵行為等)を含め厳正に処罰すべきではないでしょうか。(パチンコ利益23兆円の金の流れを晒し処罰すべき)
    これら反日国賊は確信犯で魂は日本にありません。
    ___________________________________________
    北朝鮮の制裁逃れをめぐる報告書について、国連安全保障理事会が公表を決めたことが、JNNの取材で分かりました。

     これは、JNNが入手した国連安保理・制裁委員会の専門家パネルによる報告書で、北朝鮮が石油精製品を不法に輸入し、核・ミサイル活動も続けていると制裁逃れの実態が記されています。国連安保理内部で5日、報告書の採択を決めたことが、関係者への取材で分かりました。

     一部の安保理理事国が自らの関与が疑われる記述に不満を示し、紛糾しましたが、最後はアメリカと中国、ロシアも合意したということです。前回の報告書は、アメリカとロシアが対立し、採択できませんでした。先月の米朝首脳会談では、北朝鮮が「制裁緩和」を求めましたが、安保理として「制裁圧力の継続」で結束した形です。

     報告書は14日までに採択、公表の見通しです。(07日05:05)

    https://news.nifty.com/article/world/worldall/12198-211475/
    2019年03月07日 12時35分 TBSnews提供

    制裁処分国は韓国で、ロシアと中国も全て韓国に擦り付けて矛を収めることに決めたということですね。
    ___________________________________________

    日本も韓国制裁として、
    「日本、徴用被害者強制執行対応の報復リスト準備」
    3/11(月) 7:08配信 中央日報日本語版

     強制徴用被害補償裁判の原告が日本企業の資産を売却する場合に対応し、日本政府は関税引き上げなど100前後にのぼる対抗措置をリストアップしたと、時事通信が9日報じた。

     時事通信は複数の日本政府関係者の言葉を引用し、原告が日本企業の資産を売却する場合、企業に実質的な被害が発生したと見なし、日本政府が対抗措置を発動する方針を固めたと伝えた。
    ___________________________________________
    セカンダリーサンクション、ボイコット期待してます。
    戦後74年そろそろ反日売国奴、不法残留者等々、在庫一掃したいですね。
    勝ち切るために選挙で国賊を落選させましょう。
    つづく・・・・・。

  13. サービサーの中の人 のコメント:

    「まだ八年・・」、「もう八年・・」

    想う人各々に、静かに目を閉じ... 合掌。

    勿論、午後 二時四十六分 サイレンと共に黙祷致しました。

    在日米軍は、必要です。
    ですが、沖縄の基地負担は減らして欲しい。

  14. 名無し空を飛ぶ のコメント:

    いまだに手枷足枷をされて、それでも国民を全力で守ってくれる自衛隊に、感謝でいっぱいです。
    アメリカにも、色々思う事も有りますが、米軍の方々有難うございます。

  15. ATD-X のコメント:

    現状でこの日本国内の在日や反日を通じて北を支援したり南を支援する形でセカンダリをバックアップしているパターンがあり裏できつく怒られているのではと思っております。
    この動きは世界の安定にも反する形なので早急に解消し、半島との縁を切ることが世界との関係改善と安定への貢献に繋がると考えております。

    尚、グローバリズムの究極の形が現在のシナ共産党支配体制であり彼らは自分自身の醜い鏡をどう見ているのでしょう。
    グローバリズムが進めば進むほど目先の儲けに走る輩が権力を独占し増殖し、富が偏在する。
    当然新規開発や民生への新たな投資などなくなり、消費税UPで逆に海外の投資家どもにチューチューされます。
    お金は偏在すると同時に急に動かなくなる。
    人間の身体で例えれば鬱血と貧血が同時に悪化しているようなもの。
    死に向かう愚かな病とはこのことです。

  16. 人誅上等 のコメント:

    https://www.youtube.com/watch?v=6lxORPJnRSg

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm17492969

    沖縄の左翼土人共はスマトラ地震やレイテ島台風災害のように一度津波や大波にのまれて流されてしまえば良い。
    勿論救助の必要無し。日頃から自衛隊や米軍を罵倒し嫌うのであれば救助を拒否して死ねば本望でしょ。
    都合の良い時だけ助けてもらおうというのは都合が良すぎる。

  17. わさび のコメント:

    もしトランプ大統領が目先のことで安易な妥協をした場合、世界は中国の野望に潰されかねない、真っ先に自由で平和な日本が侵略されかねないと不安でしたが、先日の北朝鮮への椅子蹴りを見て、あれ?これなんだったか!
    そう、忘れてました。
    「アメリカはヒーローの国だ!」

    イギリスが紳士の国、イタリアがナンパの国、等と言われるのは、その国が辿ってきた歴史が男をそうさせ、アメリカは開拓時代以降、無頼漢から銃で市民を守り、その人たちがヒーローとなり(「ねずさんのひとりごと」援用させていただきました)、国として体をなしてきたとか。
    巨大な悪を「必要」とする…はこの際置いといて、スーパーマン、スパイダーマンetc.の国なんです。悪の帝国や悪いヤツを野放しにしてしまう映画がないように、ちょっとアメンカンヒーローの出現を期待したいです。

    因みに日本はリーダーはいても弱いところを皆で助け合ったり主人公が成長していくものが多いとか。スターウォーズは日本的かもですが、大黒様やアンパンマンみたいに。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      日本はいつも侵略を受ける国で(昔のヒーローモノ)みんなで戦っ敵を倒す。私はこういったロボットヒーローモノが大好きでした。

      • 常磐本線 のコメント:

        魔の数年の頃
        ♪緑の日本は美しい、ミンス党には渡せないなーい・・・(元歌バイク屋でないレッドバロン)の替え歌があったような

  18. たぬきねんね のコメント:

    あれ?うまく書き込めてなかった、2重になったらごめんなさい。
    ポチっときました。大統領がトランプでよかった。

  19. じた のコメント:

    日本のお花畑と呼ばれる人たちが知らない・認めたくないのは、軍隊が自分達を守ってくれるという事ではなく、世界には他人の物を奪って当然と考え実行している人や国が多いという事実でしょう。

    他人の命より自分の欲。それが世界のスタンダード。残念ながら。
    たかだか、置引きがないとか、災害時の配給でおとなしく列に並ぶ程度で日本に驚愕する世界ですよ?

    もちろん、世界は悪人しかいないわけではありません。そういう世界に住む良識ある人々は、非常に努力して暴力に対抗し、自分達の命と財産を守っているわけです。
    (個人的には、日本文化はその地点を数百年前に通りすぎたのでは?と思っています。宗教戦争は奈良時代だったし、宗教を隠れ蓑にした暴力クーデターの阻止は信長の時代。)
    だから、世界の人たちは軍隊を尊敬する。
    ありがたさが身に染みてわかってるから。

    しかし日本では、暴力から身を守ろうとすると「そんなひどい!相手を疑うなんて」となる。
    実際に殴られてる証拠を出しても、殴られた側が何か悪いことをしたのでは?と、イヤな現実から逃げて終わり。
    暴力を振るう側に味方した方が楽だし。
    そのくせ、「かわいそうな弱者」や「社会のためになる」を演出すれば、事実を確認せずに賛同してバカみたいに入れあげる。
    ○○君を救う会とか、ペットボトルのフタ集めなんか代表かな?
    良い気分になれさえすりゃ、何も考えずに金と労力を出す人間の組織作り。いざという時に嘘で操って使い捨ての兵隊にする。

    「相手が悪人かもと考えてしまう自分は悪いことをしているようで嫌。善人ぶりたいから現実は見ない」人も多いですよね。
    子供に嫌われたくないからって際限なく甘やかすのと同じ。
    あるいは逆に、汚いものが嫌いで触りたくないがゆえに部屋中ゴミだらけになってしまう人。

    話せばわかると言うのは一定レベル以上の知的な人同士でのこと。
    世界には、まず撃ち殺してから金目の物を持ってるか調べる強盗が普通の地域もある現実。
    隣国の主張ではなく、実際にやっていることを見よう。

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