【国政、動く】懲戒制度について省庁が文書回答。税理士への懲戒請求は、個人情報が保護される【そりゃそうだ!と思った人はシェア】


 

 

士業の懲戒制度について、監督官庁が文書回答した。
税理士会について財務省が回答した。市議には、官僚に問う権限はないが、国会議員事務所からは照会できる。
そして「調べて欲しいです」とお願いすることは、市議にもできるのだ。
弁護士会という「組織」に対して提出された懲戒請求が、弁護士「個人」が流用して良いのだろうか?というテーマに従い、他の士業についても調査していた。結果を報告すると、税理士会は(懲戒請求者の個人情報を)「提供していない」ことがわかった。

回答の要旨を書く。
税理士の懲戒処分は、財務大臣の権限(税理士法45条・46条)です。
また、税理士への懲戒請求は、誰でも財務大臣に対して求めることができるとされています。(税理士法47条)

懲戒する権利を持つ者を、懲戒権者と言います。
弁護士への懲戒権者は「弁護士会」です。
そして、税理士への懲戒権者は「財務大臣」です。
(という回答が来ています。)

財務大臣宛の懲戒請求は、国税庁で処理しているようで、国税庁総務課税理士管理室から回答が得られています。

税理士の係る懲戒請求が行われた場合、それは財務大臣に出されるわけですが、国税当局が処理します。(ちょっとくどいですが。)
懲戒請求者の個人情報が守られる理由はシンプルで、国税当局の職員は、「国家公務員」であるため、【国家公務員法上の守秘義務が課される】ためです。

以上の理由により、懲戒請求者の氏名・住所などの個人情報や法人情報を外部の者に開示することはありません、という回答を得ています。

また、「弁護士以外の」主要士業は、監督官庁を置いております。(県知事の場合もある。)
ゆえに、他の士業の懲戒制度については、国会議員経由でも調査可能です。
この文書は即応して頂いたもので、回答期限を過ぎてのち、公式に打診していきます。
「始まるのは、これから」です。

では、実際の文書を公開します。
財務省が速かった理由も推定しますね。

 

中野区長選 吉田康一郎に清き一票を!
友人・知人にもお声がけください。期日前投票の呼びかけもお願いします。
貴方一人であれば一票ですが、友達も一緒に動けば「倍の二票」になります。
全体の母数で考えれば保守派は未だ劣勢、一人一票では足りない。一人5票10票を出していくのが「選挙」です。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

回答
以下、回答です。

文書で、すでに持っていました。
後述しますが、本日、緊急で上京しております。
(日帰りだったので、すでに地元に戻っています。)

 

 

 

 

 

 

議員とは、問う者
監督官庁に問う。

行政組織に議員が問うのは当然でしょう。
このような社会問題に発展しているのですから、「知りたい」と議員が思うのは当然です。

市議だって市役所の職員に「どうなってるの?」と問います。
国の行政について問うことは、市議では難しい。(不可能ではない。)
職権の範囲外ですから。

 

ですが、国会議員に「どうなってるんですか?」と聞いてみるのは、市議の自由です。
そして、その国会議員事務所が対応したとしても、それは当然の業務フローであります。

いいですか、これは通常フローです。
司法には司法の通常フローがあろうかと思いますが、立法分野には立法分野の常識がございます。

 

私たちは、問う者。
そして、照会した情報をベースに「決する」のが議会です。

様々な士業の、懲戒制度について社会問題になっておりますから、
調査してもらった”だけ”です。

 

照会文書の回答期限前に、すでに得ておりますが、これは保守速報のコメント欄などにより、「ちょっと気になるから」と調べてくださったもので、

本格的な調査は【これから】です。

私は、性善説で動きたいので【各士業会】の回答は、得られるものと確信しております。

 

 

 

各士業会に期待
きっと回答は来ます。

 

きっと回答は来ます。

 

きっと回答は来ます。

 

きっと回答は来ます。

 

きっと回答は来ます。

 

きっと回答は来ます。

 

何回も書いたから、きっと来ます。
念じれば通ず。

 

許認可を与えている監督官庁から照会なんてことはされずとも
それぞれの士業は、”自発的に回答してくださる”と【信じています】ので。

財務省は、ちょっと、回答が速かっただけで、これはたまたまです。(本当に。)

 

例の「疑似的なパブコメ」の動きの中で、実際に「どうなってるんだろう」と疑問に感じた事務所が調査してくださいまして、資料として頂いたものです。

「たまたま」と書いたのは本当です。
まだ、本格的な対応は開始されていません。

 

私は、それぞれの士業会は、その資格に対する誇りに賭けて、
自発的に回答してくださると、強く期待し、信じております。

政治家は、人を信じねばなりません。
私は信じておりますよ。

 

 

 

大臣・副大臣・政務官
各省庁のトップは、大臣です。
そして、大臣は、だいたい国会議員です。(民間も、一定数は可)

 

大臣、副大臣、政務官。
社長と副社長と役員に相当しますね。

社長が「出せ」と言えば、出すでしょう。
副社長が「出せ」と言っても、出すでしょう。
役員が「出せ」と言っても、出すでしょう。

 

行政のトップも、議員「でもある」わけです。

財務省の場合、大臣は九州ですし、副大臣は私の非常に懇意にしている先生です。
ですが、どちらも動かしておりません。

無理をお願いすれば、対応もして頂けたとは思いますが、「できれば使いたくない」技です。
行政トップを動かして出させるのは、立法分野の誇りに欠ける。
(入閣したら行政側の人になる。)

 

ですから、閣外の事務所から照会しています。

細かいところではありますが、私は「三権分立」を極めて意識して動きました、
大事なことだと思いました。
ですから行政ではなく「立法」である閣外からしか照会していません、まだ。

ただし、県連会長級とか元閣僚とか「回答もらえるだろうな」というクラスの先生も動いてもらっておりますから、同じと言えば同じことですが。
(ですが、ここには、こだわりたい違いもあるのです。)

 

というか、現行の制度運用を問うだけですので、どの国会議員が問うても回答は得られると思いますし、
仮に自民ではなく、何れの党の先生が問うても回答すると思います。
逆に回答しないのであれば、大きな問題だと思っています。

万が一にも回答が得られなければ、入閣している先生にお願いします。

 

どちらにせよ、私は全ての回答を手に入れることでしょう。

そういう制度だから、です。

これが政治の通常フローだから、です。

 

私は、通常の業務フローの範囲内でやっています。

このあたりを察知されなくなかったので墨消ししました。

 

 

 

私が借りた力、御礼
今回は、九州外の議員たちが動いています。

選挙区の近い先生が動けば「きっと○○議員だ」と、推定が容易です。
結論としては、九州の政治家は、いまのところ一人も動いていません。

なぜならば【県外の国会議員たち】が、『今回の件は、県外(九州外)の我々が対応してあげよう』と動いてくれたからです。

『万が一があった場合、ご地元の人間関係にも響く。』
『君がそこまで身体を張るならば、私の名前は使っていい。』
という思いからでしょう。

「市議には過ぎたるツールです」と辞退しようとしたところ、
『国会議員も含め、議員とはツールだ。私を君の刃として振るいなさい。』と、言ってくれた先生も。

 

それらの先生は、私のBlogのコメント欄や、保守速報のコメント欄を見てくれた先生たちです。

トータル2~3000件のコメントの応酬を見て「やるべき」と判断してくれたのです。

 

面白いことも言われました。
「なんで、こんなとことやりあってんだ!」と驚きとともに、私の身を案じて怒ってくれました。
「どうすんだ!」とキレてたんですが、今回のプランと「こうしたい」と言ったところ
『おまえは、どうやったら死ぬんだ?』と笑われました。

普通、市議だったら滅びるようです。
耐火温度の問題で、炎上などに巻き込まれて焼け落ちるといいますか。

私は面の皮が厚いと言いますか、もしくは前世がクマムシだったのか、
そもそも市議は中選挙区制ですから、10人以上が敵に回ったとしても味方が1人増えれば「プラス」という選挙制度ですので、【言いたい放題に、主張したほうがいい】と私は思ってますし。

 

笑いあり、涙あり。

多くの事務所が「回答を求める」体制にあります。
その予備動作に、複数のまとめサイト・およびコメント欄をお借りしました。

準備は万端です。
最後の仕上げが今日でした。

 

 

 

弁護士会の回答は?
実は、「国政が動く?」と書いた際のことですが、皆、「国会議員が弁護士会に照会」すると思ったと思いますが、それは誤解です。

よく読んでみると、そうは書いてないんです。
その部分だけ主語を飛ばしてる。

 

保守速報のコメント欄を「疑似的にパブコメ」と看做して依頼した内容も、(弁護士会を除く)士業の懲戒制度への調査です。

だって、弁護士会には自治権がありますから、弁護士会自体が懲戒権者でありまして、
「省庁が懲戒権者ではない」ので、国会議員から照会が難しいのです。
だから弁護士たちは笑っていたようですが、そもそも弁護士会への照会が狙いではなかったんですよ、「墨消し」していたから油断していたのかな?

弁護士の自治は、尊重されねばなりません。
私たち議員は、法令順守義務がございます。
越権行為はよろしくない。

 

結果として「弁護士会だけが無回答」になったら、弁護士会の面子が丸つぶれだなぁと思っておりました。
それはとても可哀想だと思っていたのですが、私たちには「権限がない」ので、仕方ない。

弁護士の自治がありまして、高度な自治が期待されておりますので、
高度な自治に基づき、「弁護士会としての回答」が出てくると私は信じておりました。
ゆえに、文書回答が来たとき「流石、頭がいいんだなぁ」と思いました。

 

他士業会も、きっと回答をくださると信じております。
読者の皆様も、きっと信じていると思います。

ねぇ、皆さん、信じましょう!
私は回答した日時、順番も全部公開します。

情報公開の時代ですからね。

 

 

 

緊急上京
本日、東京におりました。

 

吉田康一郎候補の応援に行きました。

 

 

ですが、当然、国会も回っています。
下記の事務所のうち、どこかの事務所は「すでに動いている」かも知れません。

 

本人と話した事務所もあります。

あと、少し書いておきますが、今回の動きは、うちの小選挙区とは関係しない動きです。
本日、小選挙区支部長の武田良太先生とお会いし、状況の報告をしました。

 

小坪「現在、弁護士会を含む士業の懲戒制度について動いております」

武田「何かしてやったほうがいいのか?」

小坪「お願いがあるのですが、いいですか?」

武田「なんだ?」

小坪「これは、私の戦いでありますから、代議士は入らないで頂きたい。」
「バックに副幹事長がついていると、誰かの威光を傘に着て、やっていると思われたくないんです。」

武田「大丈夫なのか?」

小坪「私が、今まで保守活動で培ってきた、個人としてのコネクションだけでやってみたい。」

小坪「私のお願いは、私の力でやらせて欲しい、私の持ちうるコネクションのみで戦わせて欲しいというものです。」

武田「わかった。」

 

Blogの読者、また特にFBのフレンドの地方議員(議員のフレンドだけでも200人ぐらいいます。)は、私の選挙区のことも知っていると思います。

自由民主党 副幹事長。
副幹事長は複数名おりますが、「幹事長特別補佐官」という新設の役についており、端的に言えば二階さんの側近です。

ゆえに、うちの支部長が動くということは、見る人が見れば「幹事長室そのもの」が動いたことと同義に見えてしまうことでしょう。
官僚かもそうでしょうし、士業会の会長級もそう感じているかも知れません。

 

自民党のトップは、総裁です。
ですが、与党であるため「総理・兼・総裁」(ゆえに総理総裁と呼称)であり、実質の党のトップは幹事長です。

自民党を企業に例えれば、幹事長とは(事実上の)社長に相当します。総裁は会長みたいなイメージでしょうか。
副幹事長は副社長であり、しかも「社長直轄の役職」を受けている特別な副社長。

確かに相手は弁護士会かも知れませんが、国家資格の一つの業界団体に過ぎません。
政権与党のトップクラスを動かすのは、流石に違うんじゃないか?と思いました。やせ我慢もありますし、自分でやりたかったというのもありますが。

 

文書照会に苦労したならば、「幹事長室から照会かけてくれ」と言うこともできたのですが、私はそれはしたくなかったんです。

それでは政党として調査したことになってしまうので、「立法分野の末端の誇り」にかけ、立法でやりたい。政党としてではなく。

”個人的なコネクション”のみで、正攻法で調査したかった。
そもそも政党としての調査では、ちょっと違うと思ったんです。
(ただし、個人的なコネクションの中には複数の国会議員が含まれますから、同じことなのかも知れませんけれど、私にとっては意味が違うんです。)

 

それに。

自分でやれないんだったら、いつまで立っても半人前のままだ。
だから、自分たちでやりたかった。

とは言え、いま来ている回答も含め、また状況などについても全部報告済みではあります。
会って、直接お話ししました。その上で「援軍不要」と言ってみました。
そう言いたかったからです。

ネットで集めた声を資料に、一つずつお願いに周って、
事情を話して、手順を踏んで動かしていくというフローをとりたかった。
この過程を踏むことは、ネットの未来にとっても、政治のこれからにとっても極めて重要なことだと思ったのです。

 

Blogであんまり書いてなかったんですけれど、実はネット以外でも色々とやっておりまして、
「リアルでの政治」も結構やってるつもりです。当Blogの読者は、地方議員だけで何百人っているのですが、だいたいリアルの動きを知った上で読んでるみたいです。(わざわざ書くことでもないと思っていました。)

回答をした士業会は、これらの背景を警戒して回答したのかも知れません。
ですが、「今回は、副幹事長は関係ない」と明言しておきます。

 

日帰り上京でした。

というのは、明日(というか今日?)は、行橋市議会の本会議であり、この間隙をついて上京したためです。

あと、私は東京を去りましたが、「別の人たち」が残っているので、明日、弁護士会が頭を欠けることが、東京で起きると思います。
それは私がやることではないので、そのうち(リアルの人は)知ることになると思います。

 

 

 

あと数日、待つ。まだ動いてない。
照会文書の回答期限は「1日の発送」でした。
ゆえに、まだ回答が届いてないとこもあると思いますし、そもそも私の指定が極めて短かった。
(これは、私があの速さでしか照会文書を作成できなかったことが原因で、私に責任があります。)
そのため、まだ待ちます。

私は、礼儀を重んじる男のつもりです。

 

照会文書を無視されても怒りません。
市議による照会は権限として認められたものではなく、そもそも制度として存在しているわけでもありません。
ですから、普通のお手紙と同様の扱いをされても異論はありません。

繰り返しますが、
回答がなかったからと言って、怒ったりはしません。
そんな権限は、そもそも私にはありません。

 

その上で、「それでも私は知りたい」ので、回答が得られない場合には、国会議員に頼ります。
それは反則ではなく、国・県・地方という構成における、議員の通常の動き方です。

他省庁についても、「すでに財務省は回答している」ことを踏まえ、照会がかかった際には素早い動きをして頂けると信じております。

信じます。

 

信じますが、回答期限を越えて一定の期日を過ぎた場合には、
何がしかの回答を頂いた士業会「以外」には、調査依頼を行う。

準備は終えています。
まだ、「動いていない」というのは本当です。
今日は準備が終わっただけです、いつでもやれますが、まだやってない。

 

弁護士会以外には監督官庁がございます。
そして、この方法であれば「すべての回答を入手できる」状況にありました。

手配は完了しておりますし、すでに回答を得た士業もございます。
ですが先ほど「まだ動いてない」というのも、本当です。

省庁にも強くは言っていないし、本当にさらりとした質問だけだと伺っています。
ですが、「それなりの時間」が経過したのちは、「複数の事務所」から一斉に文書照会をかけてもらいたいと思います。
準備は終えているが、まだやっていません。
(回答期限がまだだったから。)

また、仮に監督官庁が回答がしなければ、(入閣している先生に知人がいた場合には)行政の長を頼って「出してください」と依頼します。
あまりやりたくないのですが、回答が得られなかったら、そうします。

さらに、(閣内の先生にお願いして)それでも回答が得られなかったときは、、、、
うーん、啖呵きっちゃいましたが、「ごめんなさい、無理でした」と幹事長特別補佐官に謝罪し、助力を乞うと思います。

が、そんな省庁があったら、私は「市議として攻撃対象」として永久にロックオンすると思います、個人的に。

 

そんなことは、しなくていいと思います。

私は、それぞれの士業会から回答が来ると思っているので、
今日、私がした「準備」は無駄になるはずですから。

 

 

 

結果論ではありますが、

 

懲戒請求者の個人情報を、

 

懲戒権者(弁護士会などの組織)が

 

会員に対し、流用を容認しているのは、

 

弁護士会だけとなるかも知れません。

 

複数の士業を横並びに比較した結果、

 

弁護士会が極めて苦しい立場になってしまうかも知れませんが、

 

それは「あくまで結果論」でありまして、

 

ただの田舎の市会議員が「知りたい」と願っただけの結果であり、

 

これが、立法分野が潜在的に、そもそも有していた力と効果であります。

 

司法におかれましては「立法の動き」を、越権して侵害しないよう、

 

強くお願い申し上げておきます。

 

ここで妙なコメントを、弁護士それぞれが出してしまうと、

 

私は資料化して提出しちゃうと思いますから、

 

ちょっと面倒なことになってしまうかも知れませんし。

 

調査した国会議員が「どこの先生か知らないが、本当にありがとう!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

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私なりのケジメ

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【国政、動く】懲戒制度について省庁が文書回答。税理士への懲戒請求は、個人情報が保護される【そりゃそうだ!と思った人はシェア】 への63件のフィードバック

  1. のコメント:

    いつまで立っても→いつまで経っても

    ではないかと思います。

  2. オレチャン のコメント:

    このノリノリ感、大好きです。
    応援しています。

  3. あや魂 のコメント:

    小坪議員、武田幹事長特別補佐官殿のお申し出、御助力下さっている議員様方、ご協力頂けている皆様方、拙い一民ではございますが、心より、御礼を申し上げます。

    凄い… 感嘆です。
    毎回、巧みな言葉回しには、読みながらにして(不謹慎やも知れませんが)つい笑ってしまいます。呆気に取られたり、眉間に皺が寄ったり… 表情筋の運動です。

    ″念じれば通ず″
    自分も念じ、信じています。
    そして、自身の住む市に居て欲しかった
    吉田康一郎殿の当選、祈念致します!!

    小坪議員、要らぬお世話かと思いますが、睡眠はきちんとお取り下さいませ。身体は資本ですので。脳にも休息を。

    この程も、駄文にて失礼致します。

  4. ミカンの実 のコメント:

    小坪議員、ありがとうございます。
    まるでお祭り騒ぎのようなことになって来ていますね。
    って、当たり前ですね。
    政治は(まつりごと)ですものね。

    あまりの活躍に驚くと同時に本当に頭が下がります。

    『余命さんと小坪議員が敵でなくてよかった。』とコメントされていた方がおられましたが、私も全く同意見でございます。

    このご恩に対して、私は微々たる寄付しかできないことをお許しください。
    ありがとうございます。

  5. 三田 のコメント:

    何となく、日銀法を盾にデフレ路線を続けていた日銀を軌道修正したのと似ていると感じます。日銀も自らを絶対不可侵の存在と見ていましたが、結果はご存じの通りです。

  6. 次世代を憂う日本国民 のコメント:

    今や恐怖の飛行機も行動の重要なアイテムとなっている状況ですね。
    一段落したら、是非瞑想などしてリラックスして頂きたいです。
    まだまだ、先は長いのでしょう。
    国民の1割がしっかりと気が付いて「覚悟」をもって頂ければ、もしかしたらまだ日本を取り戻せるのかも知れないように思います。
    オールドメディアと闘えるのは、小坪議員を見て、やはりネットの威力を信じ使いこなせリアルに言葉と行動する能力を持ち合わせているところが大きいと改めて思いました。ネット社会と言っても、リアル社会に生きる者の方がまだまだ多く、最終的な信頼は現実の世界であって、それなくしては動かないでしょう。

    一般国民が自分達の生活を護りたいと声を上げる事が、こんなに困難な社会だとは気が付きませんでした。日本の現実を、周りに語り資料を渡すと、新興宗教の勧誘の様な寒い空気がまだまだ流れるのです。元の関係には戻らないです。
    日本人で抵抗なく誰にも受け入れられるのが、拉致被害者を救出するための行動だと思いました。自分に出来る事は、先ずは、皆さんにポスターの掲示を訴えたいと思います。

    • 西島新吾(仮名) のコメント:

      次代を憂う日本国民様

      拉致問題啓発のポスターは何処に訊ねたらもらえますか?

      そこまで考えておりませんでした。
      出来るなら地区掲示板に貼りたいので、町役場に掛け合いたいと思いますので御願いします。

  7. 異議あり のコメント:

    そういえば、ツイッターで(そしてツイッターまとめでも)
    弁護士の方がいろいろなコメントを残し、そして小坪氏と直接のやり取りを、していたような。
    (あと、ある記事へのツイートへやたら雑なリプライが大量にきていたような)
    ついでに、ネットニュースっぽいサイトが小坪氏に対し「おもちゃ」発言をした時に
    問題のある「例」としてずっと使い続けますと言い切っていた記事も記憶に新しいような。

    まあ「資料化して提出」という言葉からの素人の連想ゲームですけどね。

  8. 櫻盛居士 のコメント:

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    御自身のコメントが即座に反映されないと、ブチ切れる前に。
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

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    ■承認待ち中にHPを再読込したら、コメントがなくなった!?
    犯罪予告や公序良俗に反する書込みを行って無い限り、過去の実績に基づけば基本的に削除されていません。
    ただ単に、コメントした本人の端末のキャッシュ、つまりコメントした本人の端末の設定や環境に依存する固有の問題である可能性が大きいです。
    IT機器への知識に自信が無いのであれば、専門家に端末の環境調査を依頼する事をお薦めします。

    • JL のコメント:

      あれ、ごめんなさい。
      再投稿しちゃダメダメちゃんなんですね。

      • 櫻盛居士 のコメント:

        同じ投稿を何度も何度も一定時間内に繰返すと、スパムフィルターに掛かりますよ。
        高度なスパムフィルターですと、全く同じ投稿で無くても内容が類似していると弾くものもあります。

        • JL のコメント:

          ありがとうございます。
          まぁ、何度もするのはどうかと思いますが、一度ならネットの不具合でうまく投稿できてなかったのでは?(もともと小坪さんの目にも触れない状態)という観点から怒るくらいならやってみては?というつもりでした。
          (私の場合、接続エラーみたいなのがあとで出てたので)

    • 匿名とさせてください のコメント:

      「投降」を筆の誤りかと思っていたのですが、よく読むと敵への暗示とも思えてきました・・・

    • 西島新吾(仮名) のコメント:

      櫻盛様、こんばんは

      解りやすい説明、有難う御座います、
      私スマホのみですのでやっと理解出来ました。

      URL貼り付けも、踏めない様にhを抜く様にします(サイト参照みたいな感じで。)。
      まぁ私は観察されてますが…… 。

  9. ATD-X のコメント:

    小坪先生

    お疲れ様です。他の士業との違い浮き上がって来るといいですね。
    今回の弁護士による報「復訴訟するぞ金出せ」はどうみても法治国家になる以前の人治国家にありがちな非常に遅れた時代にあったやり方に見えてきます。
    そうした古代?中世社会につきものの住民間の「私的制裁」を止めさせるためこの国はかなり昔から「近代法治国家」となり国の定めた法律によって諸々の問題を解決することになっているはずですね。

    日本国民に対して「憲法九条を守れ!」と言う集団が一方で「朝鮮学校への授業料を払えという憲法違反」を叫び、常日頃から「人権が、差別が、ヘイトが?!」という集団が一方で「自衛隊や家族への嫌がらせ」や「在日米軍とその家族、軍属?」に対して嫌がらせを行うという人権について理念の曲解や法の恣意的解釈を行っている有様。一体この風景は何なんだと国民がこぞってその異常性、異質感を感じる段階に入ってきておりますね。

    • 抹茶アイス のコメント:

      みかん箱の中に腐ったみかんが1,2個ならば
      それを取り除いて良しとしますが、既に殆どが
      腐っていたら、私なら箱ごと捨ててしまいます。

  10. ブレダ のコメント:

    なにか、ワクワクする展開で楽しみですね。

    小坪先生のよい働きに感謝です。

  11. テロ指定共産党 のコメント:

    優しい言葉の行間に漂う、残酷感がたまりません。

    自治権を権利だと勘違いしているようでは、弁護士失格でしょう。
    自治義務なんですよね。

    国会が裁判ごっこになるのは、元司法に携わっていた議員が多いからなのでしょう。まあ、追求は下手ですから司法をやめて正解ですが・・・

    「相棒」の映画版のシナリオになりそうな展開です。
    ここから、野党議員を利用する日弁連の姑息な反撃が始まる・・・・
    .

  12. 匿名 のコメント:

    小坪先生、いつもありがとうございます!

    今回の件で、奔走される先生を拝見していて目頭が熱くなります。

    普通の感覚ですと、懲戒請求した者の個人情報を被懲戒請求者に渡す事。おかしいというか、報復行為をされる危険性をまず考えないのかと。

    更にそれを元所属していた反社会組織しばき隊に、情報を流す左翼弁護士がいるとしたら…。
    それに、在日韓国人弁護士会も絡んで、弁護士の特権を使い行政から個人情報を取り寄せていたりしたら…。
    更にそれを罰する事が出来る弁護士会が、放置しているとしたら…。

    国民の敵であると考えます。

  13. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    弁護士業界と言っても色々あり、ある程度組織論に触れる事が出来る大手弁護士法人もあれば、個人商店に毛が生えた様な弁護士法人、まるっきり個人展開の弁護士先生もいらっしゃいますね。
    とは言え、弁護士先生の基本単位は個人であり、それら個人単位で入会しているのが弁護士会です。
    省庁や会社組織等とは異なり、弁護士会は”○○商店街振興組合”に近い趣があるのかも知れません。

    つまり、契印つきの背帯袋綴でなされる文書での照会に対しても、弁護士先生によって受取方は其々かと思います。

    若し、ある日企業に労基署から契印つき背帯袋綴の文書で「36協定、守ってる?」なんて照会文書が来たら、その企業は大慌てになる事でしょう。
    36協定を遵守している企業であっても「この文書の意図するメッセージは?」と、対応に追われる筈です。
    そして、企業は即座に対応する事でしょう。

    例えば検察官や裁判官が上官から「君、海は好きかい?沖縄って良い所らしいねぇ」なんて声が掛かれば、それはもうウハウハメッセージと思うでしょう。(国家公務員は転勤を重ねる人が出世する傾向が強い。且つ司法公務員にとって沖縄は出世コースのパターンが高い)
    対し、警視庁所属の警察官が上官から「君、海は好きかい?小笠原諸島って良い所らしいねぇ」なんて声が掛かれば、それはもうショボーンでしょう。

    組織とは概ねそういうものです。

    この度の一連の動きで、その動きを小馬鹿にした様な発言をする弁護士先生も散見されましたが、一般的な社会人が傍から見た印象は「あー」でしょうね。

    亦た、企業には顧問弁護士を置いている所がありますが、下手な発言や対応はそういった商機を逃す事に繋がり兼ねません。
    弁護士本人が「恫喝では無い!」と力説しても、企業にはイメージがありますから、傍から見て「恫喝行為じゃねぇーの?」とケチの付いた弁護士など雇いたくありませんし。

    まぁ、御当人様の察知能力如何なのでしょうが組織を対象に動いている以上、メッセージの取りこぼしは致命傷に発展するかも知れません。
    下手すりゃ「組織の体を成して無いじゃん。自治なんて無理じゃないの?」っと、どこかの誰かが感じるかも知れませんし。

    こういうのって、鎮火した様に感じた頃が一番警戒時期なんですよね。

  14. 小坪先生著書の一読者 のコメント:

    小坪先生の御働きに感謝申し上げます。
    懲戒請求者は有権者でもあるのです。議員は問うもの、という小坪先生を見習って、地元選出の国会議員にお手紙を出すことにします。もちろん例の怪文書と封筒のコピーを添えて。

  15. スカイツリー のコメント:

    小坪先生 いつもありがとうございます。
    交渉するテクニックの引き出しの多さに感心します。
    抜き身でバッサリかと思えば、真綿でやんわり締めていくのもあり、勉強になります。

    私は、元はストレートな、単純な人間ですが、
    外堀から埋めていくやり方も少しは考えるようになりました。

  16. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    財務省も答えてくれるんですね(当たり前かもしれませんが)上京してお仕事+吉田先生の応援もこなされてて完璧ですね!
    麻生大臣もカッコいいですっ

    麻生「私腹を肥やすために政治家してねぇ 国のために1年間ボランティアでやってやんよ」 かっけぇー
    ttp://hosyusokuhou.jp/archives/48818213.html
    麻生財務相、給与1年分返納 改ざんで20人に処分
    自主返納する。合わせて財務省は関係者に国家公務員法に基づく懲戒などの処分を出す。改ざんした当時の理財局長、佐川宣寿前国税庁長官は停職3カ月の懲戒処分相当として、退職金から減額する。20人に文書改ざんに関わる処分を出す。

    4: 名無しさん@
    一方反日野党は
    19連休でも満額受け取り
    政党交付金着服も

    よし、これで完全に決着だな!
    立憲民主党の長妻が大臣だったときに担当省庁で文書改竄事件が起こったが
    長妻は自身には減俸処分を科しただけで辞任しなかった
    それと同じ(額でいえば長妻のときよりも遥かに思い)処分を行うわけだ
    もう何の文句もつけようがない

    麻生さんは、良い仕事をしてるよね。来年は麻生さんの歳費を上げてあげたいね。
    18連休の奴らは、来年の歳費を半額以下にしたいね。いや、辞職させたい。

    宮崎県と韓国の業務契約が『日本とは何の関係もない代物』で日本側騒然。口蹄疫のことを忘れたのか?
    ttp://u1sokuhou.ldblog.jp/archives/50511281.html
    訪問委員会はみやざき観光コンベンション協会および現地旅行会社と懇談会を行い、韓国の代表的なショッピング文化観光祭り「コリアグランドセール」など外国人観光客向けのさまざまな観光コンテンツを広報するなど、日本人観光客を積極的に誘致していく計画だ。

    3:(´・ω・`)(
    >「世界の人が再び訪れたいコリア」

    日本関係無いやんか。

    127:(´・ω・`)(`
    >>15
    宮崎の行政はもともとくそーw
    農協、行政で酪農家に故意にうつした家畜伝染病隠蔽してるからな
    農協、行政と戦う酪農家でけんさくしてみ

    農水省が韓国からの口蹄疫に注意って呼び掛けてる矢先に何やってんの?
    ttp://www.maff.go.jp/j/syouan/douei/katiku_yobo/k_fmd/

    社畜の間で『せき止め薬』の乱用が蔓延 「だるさが吹き飛んで、やる気がでる」「正直、これがないと会社に行けない」
    ttp://jin115.com/archives/52220292.html
    ・A氏はブロンを飲むようになって3年、「月に4万円はブロンに費やす」という重度の市販薬乱用者に。A氏のような市販薬の乱用は数十年前から存在し根深く社会に蔓延しつつあるという。

    薬局で働いてるが毎日新トニン買っていくやつ大勢いるぞ
    始めは喘息か何かなのかなと思ってたけど後になって知ったら何だこの国と思った

    メチルエフェドリン配合薬はキマるらしいね

    今日日ブロンとかニワカ以下
    今の主流はコンタックだから

    ザナックスも咳止めシロップだっけか

    海外で乱用されまくり死人でまくりのオピオイド系鎮痛剤が日本でも簡単に手に入ったてら海外同様大流行しそうだな

    これが本当なら、悪質業者が減るといいです。コメント欄は猜疑心に苛まれた人々で溢れているので…。

    毛髪の“もと”大量に作る技術を開発、早ければ再来年にも実用化…理研
    ttp://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1969329.html
    髪の毛を作り出す「毛包(もうほう)」という器官を人工的に大量に作る技術を理化学研究所などの研究グループが開発し、来月から動物で安全性を確かめる試験を始める

  17. 旧新人類 のコメント:

    税理士が個人情報を保護することの明快な回答があり、これが広く共有されることは大事ですね。だって、企業内にも匿名ホットラインとかありますが、やはり不正を報告する人を保護するのは当然です。弁護士の世界にはそういう仕組みがきちんと整備されていないということになるのでしょうかね。弁護士が全員、悪事を働かないという絶対的な保証でもあるなら別ですが、コメント欄にも誰かが言及されておられたように、後見人制度を悪用する弁護士もいるようですしね。キーワード検索したら、「被害続出!「成年後見人」弁護士に認知症老人の財産が狙われている」(週刊現代)その他、たくさん出てきてびっくり。この記事によると、悪質な後見人に財産を食い物にされても、解任請求をうまくかわされ泣き寝入りしている人も多いとか。こういう本当に世間で被害を被っている人をほったらかしにし(同業者だから甘いの?)、プロフェッショナリズム皆無の護憲9条ごっこばかりするから、ますます弁護士がバカみたいに見えてくるのです。

  18. 発芽玄米 のコメント:

    日弁連会長と会ってきた ?余命桶狭間の合戦?
    URLはダメなんでしたか?
    URLを貼ったver.とURLを貼ってないver.両方投稿いたします。
    URLを貼ったver.
    https://togetter.com/li/1233253?page=2
    小坪先生、弁護士達が日弁連会長に権威も権限も無いと余裕かましております。
    自浄するわけもなし。
    もう少しお待ちになったら、もう立法分野から立法、法改正、第二弁護士会の設立や日弁連の解散、日弁連を強制加入団体でなくするなどして外から弁護士制度改革するしかありません。

    企業でも政党でもなんでも、一つしかなく独占状態となれば腐敗し独裁化します。
    弁護士自治という強力な権利かつ義務を有効に機能させるためには第二弁護士会しかありません。

    放送法4条撤廃、電波オークション、NHKスクランブル放送化と同様、とにかく自由にするのです。
    禁止や解散お取り潰し、干渉その他圧力などは批判されますし自由主義社会に逆行します。
    しかし、どんどん自由化、政党間や一般の企業間と同様に競争作用を働かせるというのはなんらの疑問点も本来ならば浮かばないはずです。

    弁護士が腐敗しない事を担保しながら弁護士の自治を維持する為には、もはや第二弁護士会しかないと思います。

    選挙で厳しい競争を勝ち抜いていらっしゃった小坪先生ならきっと大丈夫だと信じております。

  19. 発芽玄米 のコメント:

    日弁連会長と会ってきた ?余命桶狭間の合戦?
    URLはダメなんでしたか?
    URLを貼ったver.とURLを貼ってないver.両方投稿いたします。
    URLを貼っていないver.
    小坪先生、弁護士達が日弁連会長に権威も権限も無いと余裕かましております。
    自浄するわけもなし。
    もう少しお待ちになったら、もう立法分野から立法、法改正、第二弁護士会の設立や日弁連の解散、日弁連を強制加入団体でなくするなどして外から弁護士制度改革するしかありません。

    企業でも政党でもなんでも、一つしかなく独占状態となれば腐敗し独裁化します。
    弁護士自治という強力な権利かつ義務を有効に機能させるためには第二弁護士会しかありません。

    放送法4条撤廃、電波オークション、NHKスクランブル放送化と同様、とにかく自由にするのです。
    禁止や解散お取り潰し、干渉その他圧力などは批判されますし自由主義社会に逆行します。
    しかし、どんどん自由化、政党間や一般の企業間と同様に競争作用を働かせるというのはなんらの疑問点も本来ならば浮かばないはずです。

    弁護士が腐敗しない事を担保しながら弁護士の自治を維持する為には、もはや第二弁護士会しかないと思います。

    選挙で厳しい競争を勝ち抜いていらっしゃった小坪先生ならきっと大丈夫だと信じております。

  20. 花札大統領 のコメント:

    今回の集団懲戒請求に関して自民党として動く必要はありませんが(自民党国会議員が個人の権限で動く分にはその限りではない)、
    一応我々余命グループの動きをネットでモニターしていて欲しいですね。
    こっちは「在日ヤクザ」に襲われる覚悟で反日左翼日弁連と闘って、北朝鮮と闘う安倍政権を微力ながら側面支援しているのですから。

  21. 宮崎マンゴー のコメント:

    やらなかった
    やれなかったのではなく…
    小坪議員様、貴方様は
    やられたのです!

    きっと回答は来ます!
    念じれば通じる!

    待つということは、決して無駄ではありません。
    侍は、念じて待つ!

    ありがとうございます。祈

  22. 元修羅の国の住民 のコメント:

    当方、余命ブログの懲戒請求の件については中立の立場でこの件については
    コメントも差し控えていたのですが、昨日某公式ツイッター(先生もフォロー
    しております)で日弁連のブルーリボンバッジは政治利用とのコメントに
    対する反応ツイートとして以下のツイートをいたしました(なぜか該当
    ツイートは消されているのですが、一体何故なんでしょう?)

    「日弁連の強制加入という弁護士法を改正して他の一次団体の設立加名も認める
    べきでは?と思う。余命ブログの懲戒請求に関する問題等見る限りこの団体も
    はや腐り切っているとしか思えない。」

    すると余命ブログの懲戒請求の当事者の一人で有名な小倉秀夫センセーから
    光栄?にも以下の返信を頂きました。
    https://twitter.com/Hideo_Ogura/status/1003437211377778690

    当方、余命ブログの懲戒請求に関係している訳でも無くそのような有名な方
    から何気ないツイートで返信頂くとは思ってもいませんでしたので、困惑しつつ
    以下の返信をいたしました。
    https://twitter.com/nra43502/status/1003462370574811136

    以下当方と小倉秀夫センセーとのやりとりです。
    https://twitter.com/nra43502/status/1003467074302164993
    https://twitter.com/nra43502/status/1003472961343352832
    https://twitter.com/nra43502/status/1003483801752748032
    https://twitter.com/nra43502/status/1003486564058427393
    https://twitter.com/nra43502/status/1003486564058427393

    ところで小倉秀夫センセーの返信ツイートで
    懲戒請求は日弁連(東京弁護士会を日弁連と誤認しておりました)で一括
    処理するから事務所には業務負荷はかからないのでは?と質問させて頂いた
    ところ
    「少なくとも東京弁護士会では、全部送られてきます」とひじょうに気になる
    ご返答頂きましたが・・・。

    以上のやりとりの判断はこのレスをご覧になった方々にお任せ致します。

  23. 学のない保守 のコメント:

    かなり長編の
    #もともと残酷で有名だった
    ですねw

  24. 土方歳三ファン のコメント:

    小坪氏、小坪氏にご助力くださる議員のみなさま、小坪氏と一緒にリアルで動いてくださるお仲間のみなさま
    本当にありがとうございます。

    私は懲戒請求者でも余命クラスタでもない主婦ですが
    思想の左右に関係なく国民誰もが
    今回のような弁護士さんたちの考え方と行動を恐れ、
    それに対して動いてくださるみなさまに感謝すべき事柄と思っております。

    しがない主婦の御礼で誠に恐縮ですが
    ご尽力くださるみなさまに心から感謝と御礼を申し上げます。

  25. 毎日が独占生中継、あ、古いか、ライブ!と言うんですかね。
    同時並行で事が進んでいくのを見ながら、時には応援のヤジも飛ばせる、いやあ、小坪さん、お忙しいのにホンマにありがとうございます。
    ちゃんと寝てはりますか?
    <きっと回答は来ます。>の連呼には爆笑。
    さすが<もともと残酷で有名だった>。

  26. edelwolf のコメント:

    わかっている方が読むととっても恐い文章ですね…
    走り屋的に例えると羊の皮を被った狼とでも言いましょうか
    …どうでもいいことですが私も車好きです

    ターボブースト目一杯でかっ飛ばしているような小坪先生のこの展開の速さ!
    付いていくだけで必死であります

    とりあえず私も念じておきます

  27. 福岡選挙区 のコメント:

    ツイッターの方を拝見しました。
    ———-
    「たくさん伏線を張っていた。
    さあ、これからという時。
    新潟県知事選がヤバいので、小坪はそちらの支援にまわれとの指示あり。
    いま扱っていた懲戒請求の件は、さらに大規模な組織が瞬殺した可能性。。。
    「これで心置きなく新潟やれるだろ?」ということ?
    まだ出してない資料たくさんあったのに涙
    ———-

    新潟県知事選が終わったら、ぜひ、小坪議員の描いていたストーリー展開を教えて下さい。
    楽しみにしています。
    (首長竜になって待ってます)

    • 琵琶鯉 のコメント:

      アメリカ政府?

      • TTT のコメント:

        琵琶鯉さま

        余命さんアメリカチームの成果が出たのでしょうか?
        余命翁は6月末頃と記載していたので、これも死んだふりでしょうかね。
        それとも、谷垣さんの第二弁護士会でしょうか。

        瞬殺だと、アメリカチームの可能性が高そうですね。

        現状の終わり、これからの始まりが見えてきたみたいですね。

  28. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    追記です

    【悲報】放送法4条撤廃見送り。野田聖子総務相に批判殺到
    ttp://www.moeruasia.net/archives/49606041.html
    厳密に運用してやれよ
    マスコミは4条を守りたくて仕方ないらしいしな

    放送法改正といえば、軽度罰に対する免許期限短縮措置などの、中間措置もお願いしたいところ。利用権維持費用が高くないと、罰則が緩すぎるという問題もあるので、そこの改正もお願いする。

    撤廃見送りでも良いけど、4条の厳格化かBPOに変わる第三者機関の設立くらいはしてくれ
    やりたい放題のマスゴミを処罰する手段は必要

    ※10
    中にいる委員の原さんとかも「電波領域の圧縮とか、電波オークションとかが本丸」とか言ってたし、4条とかの放送法改正とかは内容に入ってないのは最初から表に出てた。

    なのに、共同が放送法の改正が本丸みたいに煽ってたビックリした覚えある

    きちんと記事を読もう!

    >首相は会合で、放送制度改革に関し、「通信と放送の枠を超えたビジネスモデルの構築など多くの具体的な提言をいただいた。引き続き、総務省を中心に未来を見据えた放送のあるべき姿について、総合的に検討を進めてもらいたい」と述べた。
    >答申には、使われなくなった周波数を割り当てて、放送事業へ他業態からの新規参入を促すことも盛り込んだ。NHKのテレビ放送とインターネットの「常時同時配信」の是非については、早期に結論を得るよう求めた。

    俺らが期待していた、既存マスゴミの権力を削ぐ流れは変わらないよ。

    同性愛を嫌う人もいるでしょうが暴力も殺すのもひどい。おまけに司法は相変わらず役立たず

    偏見と暴力による集中的な横暴
    アメリカ
    ttp://syouji.blog.jp/archives/1069675463.html
    レズビアンを理由に20人以上に暴行を受けたバンホーテン。

    レズ狩り、ホモ狩りっていったい何?
    この人に拷問を加えた30匹以上の害虫どもに天罰が下ってほしいです。
    軽いけがだけだったとも気軽に言えないのが悲しいですね...
    無論迷惑をかけているなら軽蔑されても文句は言えません。
    でも、今回の場合は迷惑もかけていないしまっとうに生きているのは明らかです。(略)

    (略)自分達と違う嗜好を否定するだけでなく迫害する人間は「自分達こそ至高」と思い込んでいるので顕著なナルシズムです。
    迫害を暴力に発展させるのを「当然」と思っているのは罪悪感を享受出来ないサイコパスと言って良いでしょう。
    ナルシズムとサイコパスを拗らせている彼等集団こそ「未来の凶悪犯罪者候補」と言わざる得ません。
    しかも1人の女性に対して圧倒的多数で襲撃するのは非常に卑劣で卑怯極まりないクズですね。
    アメリカが凶悪犯罪の温床となっている理由の一端が顕著に出ていますね。

    恐ろしい…。高校生たちは未成年なので、捕まっても当然のごとく刑務所に入らないのでしょうね。入れさせることができたとしても減刑される気がします。多感で流されやすい時期とはいえ、到底許される罪ではありません。(略)

    捜査がなかなか進んでいないのは、警察も30匹と同じく本音はホモフォビアなのでしょう。
    きっと最後の発言にもあるように
    「男になりたがっているでしゃばりな女におしおきをしてくれてありがとう」
    とひきょうな30匹の害虫どもにごほうびを与えたいのでしょうね
    やはり警察も同罪ですね!!

    完全なる異常者が解放される非情
    ブラジル
    ttp://syouji.blog.jp/archives/1071209168.html
    犠牲者は全員同性愛者で、年齢は20歳から40歳であった。

    今日の記事はホモ狩りをやっていた警察か。
    また、この記事はレインボーマニアック事件と呼ばれにわか有名な連続殺人事件ですね。
    実はこいつ1匹の犯行ではなく、何匹もで行われていた可能性もあるようです。
    いっぺんは逮捕できましたが、このレインボーマニアック事件はたった13人しか殺されていないような書き方なので、もっともっと犠牲者が多くいるのは間違いありませんね。
    あとこの事件は未解決事件扱いされてもいますね。
    こいつがものすごくずさんでレベルもものすごい低い連続殺人鬼ではありますが、ホモ狩りを見逃していた警察や司法がこいつよりもっとレベルが低い組織であるのが明らかですね。
    こういう国こそ死刑を復活させればいいんです!

    ブラジルは政情が不安定でマトモな政治家が全くと言って良い程、存在しません。
    マトモな政治家を目指す人達は「芽の内に摘まれ(殺され)てしまう」からです。
    ブラジルでは政治家・司法・軍隊・警察は腐敗の温床であって「国民を守る」機関ではありません。
    ブラジルの女性市長が腐敗撤廃や公共施設の健全化、犯罪組織の撲滅を理念に掲げて市民の期待が絶大でしたが・・・・・・脅迫や嫌がらせが頻発したが決して屈しなかったのが災いし、遂にはマフィアに襲撃され惨殺されています。
    女性市長から要請されていたのにも拘わらず、警察は護衛も巡回もロクにせず司法も犯人逮捕に積極性を示さなかった位です。

    昨今のオリンピック開催では杜撰な警備のワリには恙無く終えられたのは犯罪組織の協力を政治家が仰いだ為だとも言われています。

    今回の超鬼畜に関しては警察全体が後押ししている感じで司法も積極的に関与(※全員が無罪票を入れるとデモとか面倒であるから・・・)しているようです。
    ブラジルが公表している犯罪件数や検挙率は虚実なのは間違い無さそうです。
    ブラジルから犯罪を無くすには国自体が無くならないと不可能に思えます!アメリカよりもズッと重症だと感じます。

    二度記事を読み返しましたが、なぜこの犯人が無罪なのか全く理解が及びませんでした。
    陪審員制度自体、欠陥があると感じます。多数決ならば不義の判決が許されても良いのでしょうか?
    こんな犯罪者を野に放つなど、家族や大切な人がもしも出会ったらと思わなかったのでしょうか?
    殺人者は皆死刑か、少なくとも奴隷並みに重労働を課すべきだと思います。

    ブラジルはカトリック国だからね。
    同性愛などの「性的」に「堕落」した行為はタブー。
    あと社会的少数派はてんきょう院でやく漬けなどの弾圧も行われているらしい。
    それの本件のホモ狩り、レズ狩りも1年で何百件と報告されているらしい。
    今回の判決も無罪にしたのは
    「害虫をたくさん駆除してくれてありがとう」
    のお礼かもしれないね。
    レインボーマニアックというのは日本語に訳すると
    「ホモ狩り狂」という意味なんだ。

  29. 凡その人 のコメント:

    今年は明治150年です。
    日本は今、大きな転換点に差し掛かっていると思います。
    6月12日にはアメリカと北朝鮮の会談が予定されており、
    そこで一つの歴史が始まるのかもしれません。

    先日、安倍総理は連続在職日数で小泉氏を抜き3位になりました。
    通算日数は、伊藤博文、桂太郎、吉田茂、佐藤栄作に次ぐ5位です。
    歴史は安倍総理を指名しました。
    どのような役割なのか見当も付きませんが、
    明治の元勲たちに劣らぬ事を成し遂げて貰いたいと願っております。

    そういった観点から、小坪先生もキャストの一人として、
    大きな役割を背負っての登場だったのだと期待しています。

  30. kshn のコメント:

    信じます

    の使い方が非道すぎて変な笑いが止まりませんww

  31. とあるオバハン のコメント:

    まさか、小坪先生の預かり知らぬところで いつの間にか手打ちでうやむやにされてしまうなんて事になりはしないか…?
    こんなに頑張って下さっているのに!

    お偉い様方、どうか、固唾を呑んで見守っている国民の期待を蔑ろにし 失望させる事の無い様、くれぐれも宜しくお願い申し上げます。

    • 琵琶鯉 のコメント:

      とあるオバハン様へ
      「瞬殺」だそうです。
      余命のステルス機による国際テロリスト指定の可能性かも。
      余命翁さまのコメントを待つ必要がありますね。

      小坪先生、懲戒請求事件のこのご恩、中野区、新潟県知事選挙、沖縄知事選挙で、恩返しが出きるといいです。

      • とあるオバハン のコメント:

        琵琶鯉様

        長年の経験から、すっかりネガティブ思考が身に染み付いてしまっていました(恥)
        そうですね、希望を持って待ちましょう。
        今、出来る事を粛々と。

        温かいフォローのお言葉、ありがとうございました!

  32. たまにはコメントしてみます。 のコメント:

    d(`・ω・´)b
    ただただ・・・なるほ!!!
    としか言いようがありません。

    私にはとてもとても頼もしい!文書ですね。
    そうじゃない人もいるでしょうけど・・・(笑)

    小坪しんや議員のご活躍を願っております。
    敬具。

  33. あや魂 のコメント:

    報道機関を信じない、あのアメリカ大統領が発信ツールとして、Twitterを御使用されてる時点でも色々と気付けたでしょうに…。
    味方で固めた日本法人だから大丈夫の慢心(マンセー?)。
    水面下と水面上の連動が効を奏す。

  34. Kotaroの母 のコメント:

    小坪先生

    お疲れ様です。
    少し前に余命ブログにもありましたが、
    「ついにそのときがきた」のでしょうか?
    心静かにして見守っております。

  35. にわぜきしょう のコメント:

    小坪先生、お仕事早いですね、なんかどんどん進んでいきますね。このスピード感
    たまりません。国会でもこのようなスピード感欲しいなあ。

  36. 一国民 のコメント:

    トランプ大統領のツイッターはもしや
    テロリスト発見器だったのですか?
    そしてそれを証拠にテロリスト指定?
    ツイッター大好きなぱよちん達残念ーw

    今更気付く私はボンクラです笑

  37. hayabu のコメント:

    目の前の「油揚げ」をさらっていったトビとは、どこのお使いなんでしょうか?。
    何時頃分かるのかな、もはや決まった過去形みたいだったけどニュースになるんかね?。
     新潟は頑張ってほしいです。上陸拠点阻止が重要ですからね。半島難民が混じって押し寄せる可能性大です。

  38. TTT のコメント:

    小坪先生

    いつもありがとうございます。
    少しお休みくださいとお願いしたいくらいのご活躍ですが、周りの状況が許してくれないようですね。

    さらに大きな組織が(そんなに無いと思うので)米国政府関連と考えると、余命翁の予定より少し早まったのは、小坪先生を新潟、中野区で活躍させたい筋からの働きかけもあったのでしょうか?などと妄想が膨らみます。

    体調を崩されないよう、ご自愛も忘れずにおねがいいたします。

  39. 西島新吾(仮名) のコメント:

    こんばんは、いつもお疲れ様です

    張り巡らされた言葉。
    『待ちます』
    『信じます』

    ………… 、そして私(西島)は『見て(読んで)います』です。

  40. 日々是好日 のコメント:

    日々のご尽力に心よりお礼申し上げます。

    議員という仕事は、タイミング良く手早く都度動き、世論を作っていく必要があるものなのですね。
    そしてその議員の範疇で最大限暴れまわる姿…格好よくてたまりません。
    読み始めて日が浅いのですがだんだん小坪先生のファンになっている自分がいます。

    毎日ワクワクしながら拝見して、
    微力ながらブログの一票を投じております。これからも期待しております!

  41. 広角打法 のコメント:

    今、職場が中野駅北口すぐのところでして

    いらしてたならお目にかかりたかった。
    知ってたら職場抜けだしてました(笑)
    住まいは違うのので選挙権はありませんが
    吉田さんには是非当選して頂きたく思っております。

    素晴らしい動きに感服しました。物凄い援護射撃で
    懲戒請求者にも力強い励ましになったと思います。
    ありがとうございます。

  42. ロード のコメント:

    7つの士業を次々と召喚するなんて、人間業じゃないですね。^^
    全て揃えたら、凄まじい力が発動する?

    税理士の懲戒請求は、国民の権利なんですね。
    個人情報も保護されているんですね。

    弁護士だけに自治権を認められるからには、他の士業よりも自分に厳しい自律規定があるはずですよね。
    えっ、弁護士を懲戒請求すると訴訟起こされてしまうんですか?
    個人情報が保護されないんですか?

    では、弁護士に自治権を与えてしまったのは間違いだったことになりますね。
    個人情報の悪用、司法を悪用して国民をスラップ訴訟で脅す、など、
    こんな人たちに自治は無理です。

    7士業が召喚する神龍に焼かれてください・・・。

  43. 60代主婦 のコメント:

    【今日もワクワクが止まりません!】

    この『いくさ』勝たずしてどうなりましょう!

    日本という美しい国を守れないのなら、世界の終わりでありましょう。

    反日勢力は日本人の怖さを知らないのでしょうね。

    硫黄島の戦いや特攻隊の方々の思い、沖縄戦も南方も中国大陸も…。

    『全滅』の定義ですら、日本人の考え方動き方は他国とは全く違うのです。
    最後の一人となろうとも、正義の為に戦うのが日本人だと思っています。

    私もその覚悟でおります。

    無益な殺生など絶対にしない日本人を本気で怒らせたら、どれ程怖いか思い知る時が近付いているのかも知れませんね。

    日本人一丸となって戦う時が来たようです。

    負けません!!!

  44. 抹茶アイス のコメント:

    >明日、弁護士会が頭を欠けることが、東京で起きる

    小坪先生、これって東京の弁護士会会長が首チョンパになるってことですか?
    その楽しいイベントを見れず新潟出張は残念ってことでしょうか。
    この予言ドキドキします。

  45. 男子の端くれの端くれ のコメント:

    議事堂バックの写真いいですね!
    事の背景に思考を巡らせて見ると、こっこの男ぐぬぬ・・・となりました。
    こうゆうスカした写真(失礼!)を撮るスタンス嫌いじゃありません。
    しかし個人情報を流出してしまった日弁連はどう出るのだろう。
    落とし所はあるのだろうか。
    まあ自業自得だけど。

  46. ぎしんあんき のコメント:

    小坪さん、待ってますよ。
    一気に攻めに入られた時はこちらにはわかりませんので置いてけぼり感がありますが、一歩一歩詰めていくことも大事なことですね。

    はっちゃけた弁護士さんたちを見ていて思ったことは、弁護士さんたちも社会経験がないと役に立たないということ。法律を知らない弁護士は論外。
    懲戒請求をしてきた者は「みんな敵」とのたまうテンテーには、ある意味、目から鱗でした。なるほどみなさん自己中なのですね。

  47. テロ指定共産党 のコメント:

    しかし、小坪市議は”もともと残酷で有名だった”どころか、心の優しい方ですね。

    行間の陰陽には、陽で問題点を明らかにし、陰では正弁護士を束縛から開放させ救ってあげたいとの想いを感じます。

    政治家の基本は「愛」ですからね。
    .

  48. 奈々史 のコメント:

    私は中野区の生まれなんです実は。
    なので他人事ではなくて懐かしい故郷でそんな小坪議員がイチオシする素晴らしい方が区長になろうとしているなんて嬉しい限りです。今は応援しかできず残念ですが必ず当選し、私が大好きだった中野区をもっとよい街にしてほしいです。

    吉田康一郎さん頑張れ!
    そして小坪さん、凄すぎ。霊速で動きますね、素敵すぎだわ。

  49. J のコメント:

    小坪先生、ツイート読みました。
    上記、ブログだけでは先生が手を引き、全てが終了したように読んでました(読解力低くて申し訳ございません)が、そういう意味ではないのですね。

    本当にありがとうございます。

    ここから・・・非公開で宜しくお願い申し上げます。
    メールアドレスはふざけているように見えますが万が一の自衛策です。
    お時間がございましたら余命PTにお問い合わせ戴くと判明します。
    スタッフではございません。
    ここまで・・・非公開で宜しくお願い申し上げます。

  50. たつまき のコメント:

    瞬殺ってもう終わってますか?
    表に出ないので分かりません?

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