【懲戒請求、反撃開始】余命氏との協賛について、保守として考えたこと。恩義ある60万将兵を見捨てることはできない。


 

保守という村があって、家が何軒もある。
それぞれの家には家長がおり、家のルールというものもある。
隣の家から煙があがっていたとき、それはサンマを焼いてるだけかも知れないが、バケツ持って駆けつけたみたいな。これは、余命氏とお会いしたとき、私が実際に述べた言葉です。

余命氏は、例えば私のBlogのバナーを貼ろうとか、献金等の窓口をBlogで紹介するとか、私が活動する際の署名協力を行うとか。恩義に感じてくれたようで、当方への支援策を提示しました。私は、その全てをお断りしています。
助けに行って、何か対価があっちゃ、いけないんだ。そういうもんじゃない。

「それでは(余命読者が)納得しない」、「何かしたい」みたいなことを余命さんは言ってたけれど。気分の問題なので、対価はいらないって言った。
ここで言った台詞はよく覚えている、「まだ天秤が釣り合っていない」だった。

困ったとき、お醤油を分けてもらったことがあってね。
私が爆破予告を受け、市議会が謎の動きをとり、今まで大切にしていたもの(市議会での和)を失い、孤独感に悩んでいたとき。
いまは完全に独立した存在になっているけれど、立ち振る舞いに迷った日だってある。
雨が降ってたとき、黙って傘を貸してもらったわけです。

私は、恩知らずにはなりたくなかったんだよ。

 

かと言って、最初から勝算があってのものではありません。
支援表明をした時点では、実は懲戒請求の件は俎上にあがっていませんでした。
実際にお会いしたときには、まさに火中でありました。
正直、この案件は「厳しい」と感じた。敵の規模もどこまで膨らむかわからない。
だが、反故にすることは、私にはできなかった。

なぜか。
世話になったことが、あるからだ。

 

下記は、保守の皆様に考えて頂きたい内容です。
保守系のインフルエンサーの一人として、当時、私が考えたことです。

私は、余命氏だけを救援に行ったわけではありません。
月間60~70万人の、余命読者、便宜的に余命クラスタと言いますが、余命クラスタ全員を助けに行ったのです。

いま敵の火力が集中し、まさに砲火にさらされている60万将兵がいたとして、その時に同志に援軍を送ろうとは思わないのか?
私は、瞬間的に身体が動いた。なぜならば、その60万将兵こそは、当方が苦境に陥った際、支援に動いてくれた兵力だからだ。

爆破予告の決議、あの際には議会事務局・行橋市行政には多数の電話が入った。
私を支援するものがほとんどで、その多くは丁寧なものだったそうだ。また、行橋市には複数のふるさと納税がなされました。小坪議員を支持するというメッセージを添えて。
結果、(立法側である議会ではなく)行政側が「これ(議決)はおかしい」という流れが確定的になり、私は行橋市内での政治的立場が確保されたのであります。
のちの快進撃、圧倒的なまでの反撃は、皆様がご存じでしょう。

その全てが余命クラスタのものかは不明です。
多くの者が動き、ほとんどの保守系クラスタが動きました、ネットそのものが動いたと言っていいほどに。
かつて援軍を送ってもらっている身としては、世話になった60万将兵を見捨てることは、絶対できなかった。

 

保守全体への提言もある。
相手が「弁護士」と言われれば、それだけで「負けた」とか、「かなわない」と思ったのではなかろうか。

私は、職業柄、接点も多く持つ。
一般質問の訓練として、弁護士としと数時間のディベート訓練なども頻繁にやっている。
ある意味では、手馴れているんだ。

(しばき隊と戦っている)左翼の黒藪哲也氏は、彼自身も懲戒請求を行ったことがあり、また、押し紙の専門家ゆえ訴訟に巻き込まれたこともある。
ようは「訴訟慣れ」し、「司法に明るい者」のみが即応できた。
(ちなみに彼らは橋下氏よりも速かった。)

元「しばき隊」隊員で自由法曹団常任幹事の神原元弁護士が弁護士懲戒請求者らを提訴、エスカレートする差別をめぐる問題、訴訟社会の到来が言論の萎縮を招く危険性

弁護士は、全てではない。
(刑事であれば検察がおり、)相手がおり、双方の意見をぶつけ、裁判官が決するという仕組みだ。
弁護士個人が「こうです」と決定する力は、持ちえない。
当たり前のことなのだが、一般人がほとんどのネット保守では「弁護士と言う肩書」にビビったところも大きいと思う。

初期より応戦していたこと、今回の功績を伝えている。
今後、余命Blog・小坪blogで支えたいと思う。
黒藪氏の場合は(左翼陣営のため政策は無理だが)押し紙支援を考えている。

保守全体への提言としては、保守活動を行う者も、それなりの法知識を身に着けるべきだという点だ。
特に指揮官クラスは、重要な素養となろう。

 

結果論から言えば、1000名近い懲戒請求者に対し、和解に応じたのは1名のみ。
主催者集計のため、把握漏れもあるとは思うが、これが目の前の現実だ。
圧倒的なまでの結束を示している。

強く指示する。
「隊列を組み直せ、足並みを乱すな!」
この戦、恐らく勝った。

記者会見なども含め、それなりにプレスも取り上げた。
だが、結果的には世論はそれほどに弁護士会側につかなかった。
むしろ、当事者たちが感じたのは、弁護士会への否定的な意見、「国民を討つとはなにごと?」という世論の冷たい目。
同業者からの批判も噴出しており、むしろ民事訴訟を宣言した方々のほうが苦しい状況になりつつある。

私は、本懲戒請求については「第三者」ではあるのだけれども、「あと少しだよ」とだけは言いたい。
ちょっと大きな動き、コペルニクス的な大転換が生じることを予告しておこう。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

小坪blog読者、支援者に対してのお詫び、御礼
今回、私のワガママゆえ、相当に難しい火中の栗を拾いました。
大変にご心配をおかけしたと思います。

ただ、ここで動かねば、私は私でなくなる。
むしろ動いたこと自体は、納得して頂けたかと思います。

 

ですが、支援表明を取り下げないことで、心配をかけたことは事実だと思っています。

私が支援を表明したとき、懲戒請求の件は話題になっていませんでした。
ワードプレスのカート機能の使い方(プラグイン)を始めとした、ソフトの使い方。
あとは行政に関する質問があったため、それを議員相談として受けただけです。

ただ、このまま協賛した場合の「打撃」は、覚悟もしていました。
なにせ、相手の規模がわからない。

 

何人の弁護士が出てくるのかもわからない、
起案に関わっていないため、懲戒請求の文書もわからない。
誰に送ったのかもわからない。

何もわからぬ状況で、非常にドタバタした状態での協賛でした。
利のみで考えれば、取り下げるべきなのでしょうが、私はそのまま直進しました。

 

本艦を、敵との火線上に指し込め!

 

ちょっと痛いが、耐えてみせる。

 

まぁ、なんとかなるだろ。

 

総員、対ショック態勢。

 

はっきり言えば、自信なんてなかった。
状況すら不明で、手探りと言ってもいい。
支援表明を出したままにすれば、結果的に論争に巻き込まれてしまう。

先日も書きましたが、個別事案の法的係争、個々人を救済しようとした場合、
私は弁護士資格をもっていないため、やり過ぎれば弁護士法違反(非弁行為)に問われます。
ゆえに、それぞれを救うこともできない。

 

読者の皆様も、「この戦、本当に大丈夫か?」と不安はあったと思う。

だけど「こいつなら、なんとかしてしまいそうだな」という、不思議な信頼もあったと思う。

私は、簡単には倒れない。
耐久力だけ無茶苦茶、高い。

 

これをお詫びと感謝と言っているのは、それは読者・支援者の皆様あってのことだったからです。

長年の活動、その実績についての信頼は盤石なものであり、
少々のことがあっても、皆様が離れることはない。
私は、支持者を信じました。
そして、皆様は応えてくれました。

 

ありがとうございます。

 

 

 

苦しくなってきた弁護士会
実は、色々やってたんですけど。

弁護士会の在り方とか、弁護士の自治についての議論が始まりました。

 

「始まりました」と、さらりと書きましたけれど、
実際、いまネット上でも盛んに行われていますね。

だけど、それ以外に「連絡とりまくって」たんです。

 

実際に、リアルの一部が動き始めたところ、
むしろ先方のほうにこそ、内部に綻びが見えてきたように思います。

「結果的に、自分たちが損するんじゃないか?」と、
そのように思っている方々がいる、という意味です。

 

弁護士の自治は、私は残すべきだと思います。
国家賠償など、国民の利害と権力が反駁した際、国民のために立つために。
最後の最後、国民のために権力と戦うことができる唯一の国家資格だからです。

安易に自治権を放棄しないで欲しい。
だが、制度として、弁護士の自治が上手く機能していないことは、
弁護士たちも疑問を持ち始めたようだし、また、立法・行政サイドでも強く認識されたようだ。

 

結果的にどうなるかと言えば、
弁護士会事態の在り方が問われてくる恰好となり、その空気を察してか、
敵陣は下がりつつあるように感じる。

 

例えば、社会保険労務士に簡裁代理権を出してはどうか、という動きも具体化しつつあるようだ。

これは、弁護士それぞれに、商業面で大打撃のある内容。

 

 

 

流れが変わった。
パワハラとかの告発だが、告発者の身分とは最大限に保障される。
セクハラだろうがアカハラだろうが、同じく、だ。

ハラスメント系の場合、加害者側に権力が在るためで、
身分が特定されれば、通報者に不利益が生じる。

弁護士の自治があるため、もしかしたら「そういう処理」をしているのかも知れないが、
私は弁護士ではないため、わからない。

ただ、今回、どうやら「郵送」はされたようで、
告発者の個人情報を、懲戒請求された弁護士が持っていることは、やっぱり変だと思う。

 

繰り返すが、弁護士の自治があるため、決めるのは彼等だ。
だが、他の公権力が「え?マジで?」という自由はある。

今まで、こういう処理がされているっぽいことすらも、実は知らなかった。
私も知らなかったし、多くの政治家たちも知らなかったようだ。

公益通報者保護法という法がある。
これは消費者庁の所掌で、公益通報者保護制度という。

政治家が念頭に置いていたのは、こういうもの。
というか、世の流れがそうだと思う。
弁護士会は、どういう処理をしていたのだろう。

 

三権分立。
いずれの公権力も、それぞれが相互監視する。
人が完全ではないため、制動装置のない権力は暴走する・組織が腐敗するためだと解している。

ゆえに、権力にはそれぞれブレーキがある。
行政では公務員への処罰、分限処分など。
立法では、選挙制度。落選したり、あとはリコール。
司法の中の弁護士には、自治権があるが「唯一のスイッチが懲戒請求」だ。

権力が、自らの制動装置を否定する。
これは危険な兆候だと思う。

 

しかも、その権限を使うことを認められた国民に、刃を向ける。
ありえない。

大量懲戒請求が正しい手法だとは言わないが、今後、同様に動きがあった際、彼らはどうするのだろうか。
例えば中高生でも出せてしまうわけだが、あまり法律に詳しくない善意の第三者が、大量に送付してしまった場合、「専門職が撃つ」のか。

あまりに不格好で、ちょっとあり得ないと思う。

 

とは言え、私は、そもそも余命氏らの懲戒請求とは無関係だ。
文案の作成にも関わっていないし、その活動を拡散支援したこともない。

ゆえに、どうあっても責任をとることはできないし、介入する方法もない。
で、何もしないかと言えば、そうでもない。

 

 

 

懲戒請求を行う予定だ。
誰が、って。
私が、です。

 

余命氏らには、「大量懲戒請求」をよろしくないとお伝えした。
政治家も牛歩戦術などをやるが、モラル的にはよくないと思うけれど、否定することもできない。
やるなら、ルールから変える必要があると思っている、プロとして。

私は議員ですが、選挙という制度を使って、「だいたい貴方の政策と同じ」という声を集め、いまの立場におります。
ですから、直接民主制のように、確固に五月雨にやるのは、ちょっと違うと思っているからです。

 

余命さんちには、家長の余命さんを筆頭にしたルールがある。
小坪さんちにも、小坪さんちのルールがある。
テキサス親父さんちにも、同じくルールがある。

隣のおうちの晩御飯が、どんなに美味しそうでも羨んではいけないし、
同じく「うわ、まずそう」と思っても、隣の家のご飯には毒が入ってるとか言ってはいけないの。
それこそ関税自主権とか主権侵害みたいな話になる。
みんな好きで集まってるんだから、余計なお世話なんだよ。

もしくは飲食店に例えれば、隣の店がいかに繁盛してても「あれを食べたら病気になるよ」みたいなこと言ってもね、ダサいだけだから。
そんなことしても、閑古鳥が鳴いた隣のお店が繁盛することはないんだよ、当たり前でしょ、と。
それがわかってないなら、やめたほうがいい、才能ないと思う。

 

だから、私が嫌いなのは、他者の活動に口出しすること。
ゆえに、他者の活動には、基本的に言及しない。
(無関係なのに巻き込まれる等があれば、反論はするけれど。)
口出しされるのも嫌いだ、余計なお世話だ。
自分の責任で、自分でやってる。

・・・という性格なのです、私は。

 

そんな私が、余命さんとこの懲戒請求のやり方は、「私とは違うな」という書き方をしているわけですね。

これだけだと批判みたいでしょう?
でも、批判じゃないですよね。
ただの伏線だったんです。

あと、書き方として「私が書いてないから、責任とれない」って言ったじゃないですか。
これも伏線ですよ。わかる人にはわかっていたと思いますが。

 

だったらさ、私が「書いたもの」はいいわけです。
自分で書いたものだから、自分で責任がとれる。

私は「大量に送り付けるのは、よくないよね」と、プロとしての認識を示したわけですが、
だったら、プロとして責任をとろうと思ってまして。
「なので、一人で送る」。
まぁ、元からそう思ってたわけですが。

 

ようは、私が一筆だけで、懲戒請求を出す。
権力が、自らの制動装置を否定し、法律に詳しくない方もいたであろう大量の国民に対し、
民亊だ、金を払え!と言った件に対して、ね。

公益通報者の保護とか、他の法律も鑑みて、ですよ。
これは、まさに弁護士として懲戒すべき事案だと思うのです。

 

下記をベースとする。
少し「物足りないな」と思った人もいるでしょ?
相当に時間をかけて、調べて書いてるんです。この時点で準備は始まっていた。

 

大量がよくないって言ってるから、
だったら俺一人なら、いいんでしょ?

「個別事案については救済できない」「資格がないから」って言ったじゃん?
でも、全体的な部分は、がんばるよって言ったじゃん?
あの時からさ、考えてたんだよ。

 

 

場の風は、こちらに吹いてる。

いけるな、と。

 

世論も成熟しつつあり、
政治方面の動きも伴ってきた。

別に、「懲戒請求=即民事訴訟」なんてわけじゃないでしょ。
だったら「正当な懲戒請求」を、総力を挙げて書き上げるのみ。

私だって国民だよ。
だから、権利、あるんだよね。

 

ま、審議しないだろうとか、
懲戒しないだろうって言うんでしょ?

別にいいですよ、それはそれで。
だったら「対応しなかった」ということをソースに、別のとこに持ってくから。
それは立法側である「私の自由」です。

司法は、俺の邪魔をするな、隣の権なんだから介入すべきじゃない。
三権分立の原則を守って頂こう。

最初に撃ったのは、そっちだ。
応射する自由ぐらいはあるよ。

 

他の保守活動家たちは、ちょっとビビっちゃったとこもあると思う。
それは経験がないのが当たり前だから、特に悪いとは思ってない。
私はたまたま慣れてたからさ、だからやろう、と。

 

 

 

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69 Responses to 【懲戒請求、反撃開始】余命氏との協賛について、保守として考えたこと。恩義ある60万将兵を見捨てることはできない。

  1. medakanoon のコメント:

    余命氏との協賛について、保守として考えたこと。恩義ある60万将兵を見捨てることはできない。 保守という村があって、家が何軒もある。 それぞれの家には家長がおり、家のルールというものもある。 隣の家から煙があ

  2. ダステン のコメント:

    私は余命読者でもあります。

  3. 金木犀 のコメント:

    さすが小坪さんやでぇ?。

  4. 一国民 のコメント:

    さすがは小坪先生、男の中の男です。
    実は私は一連の懲戒請求を行った1人です。
    心中いろいろありましたが、もはや迷いなく余命クラスタの皆さんと共に闘う腹を決めました。
    それも小坪先生、あなたのおかげです。
    この場を借りてお礼申し上げます。

  5. ふぃくさー のコメント:

    私も勘違いしていました。
    先生の余命支援については、元々懲戒請求には関係なくせんたく事件の件かと思っていました。官邸メールや懲戒請求に関しては否定的な雰囲気が伝わっていたし、期待はしていませんでした(悪口ではありませんよ。特定分野で支援が得られるだけでも十分ありがたいことですから)。しかし、それでも全体的なところでの協力が得られそうだったのでありがたかったです。

    >だったらさ、私が「書いたもの」はいいわけです。

    そうかー、そうですよねー。まだ先生の流儀が分かってなかったです。「全体的な支援」として、きっと第二弁護士会設立の動きを加速してもらえるものと期待していたのですが、その前に対応してもらえなかった実績を作るのが先生流でしたよねー(^^;

    不安を抱きながらも勝負するつもりではありましたが、今日は力強い言葉をいただきました。心より感謝します。

    >この戦、恐らく勝った。

  6. hayabu のコメント:

    逆探知魚雷、発射されました!、ですね。
    発信源を特定して、そこにねw。 
    そのためにデコイが大量にあちこちで沸いたわけでしょう。

    行方を見守ります。

  7. 発芽玄米 のコメント:

    かかかかっけ〜
    涙出そうです…

  8. 匿名 のコメント:

    私も懲戒請求に参加しました。去年の末から色々問題が発生したり、弁護士さん達の動きもありで精神的に疲れてきって不安になっていた時に光がさしました。小坪さんがその光でした。

    心から感謝しています。

  9. 無私 のコメント:

    小坪殿
    私は小坪殿、余命殿のブログ両方を愛読させていただいております
    小坪殿が「集団懲戒請求をよろしくない」と書かれたことについては、私は同意しかねると思いましたが、ここは小坪殿のブログのコメント欄であったので反論はしません。
    己の判断で国民の権利を行使した結果として脅迫を受けるのであれば、毅然として立ち向かいます、誰かに助けを求めなければ何もできないということはない。
    これは己の戦いで誰かの救援が前提にあるわけではない、見くびってもらっては困ると思いました。これもここは小坪殿のブログ、故にコメント欄で反論はしません。

    方法が異なるからといって他者を批判せず、己のやり方で一歩ずつ進んでいく、小坪殿のおっしゃる通りだと思います。
    私も尊重しております。

    私は余命殿と協調して反日組織と闘い、最悪一人でも脅迫には屈せずに最後まで本人訴訟で戦い抜こうと覚悟を決めております。
    負けても構わない、散々叩きのめされ、敗北する姿を国民の前で晒して、これが本当に国民のための司法なのかと一人でも多くの方に伝われば、それも一つの戦い方だと思っています。

    今日の小坪殿の記事には、なるほどと納得しました。
    小坪殿のやり方で独自の戦いを展開する。
    非常に面白い。
    余命殿、小坪殿と一緒に戦えるのは非常に光栄です。
    一緒に戦場を駆け抜けましょう。

    • 103 のコメント:

      全面的に納得しました。
      余命ブログと本ブログを横断する者としては嬉しい限りです。

      状況を自分の感覚としては以下でしょうか。
      小坪 「総員、対ショック態勢」
      請求者「とっくに耐ショック!」

      だといいなぁ。

  10. 日出処の天子 のコメント:

    「実は・・・」の余命氏の手法に慣れているはずでしたが、こちらでも同じですね。九州男児の心意気が加味されて痛快です。

  11. くらりんどう のコメント:

    私は余命さん読者です。
    そして小坪さんが今程、有名になっていない、ブログランキングがもっと下だった頃から、余命さん同様に小坪さんを応援していました。
    何度も逆風が吹いていたけれど小坪さんをずっと信頼してきました。
    今、あぁ、やっぱり小坪さんだな、って
    信じてきた自分に間違いは無かったって
    思っています。
    行橋に飛んでいって感謝の気持ちを伝えたい気分です。
    小坪さんの懲戒請求が大きなうねりになりますように。

  12. のコメント:

    先日、Amazonにて基本六法のKindle版が無料配信されているのを見つけました。
    ちょっとした勉強になると思いますし、タブレットで持ち歩けるので有難くダウンロードさせて頂きました。
    Amazonの回し者ではありませんが、皆様にお薦めしたくコメントさせて頂きました。

  13. ひかりちょういち のコメント:

    この戦い、「私(ひかりちょういち)は死んでも構わない」と思っています。次の世代、次の次の世代、子々孫々が、幸せに暮らせるならば、この命惜しくはありません。55年生きた内、日本の為に生きたのはここ数年でしか有りません。
    orz

    スマホを利用するまでは「私は紛れもなく『パヨク』側でした」。(『「自民党は汚職まみれで自浄能力皆無」、『「民社党」はしがらみの無い清潔な政党』で、今後の日本の舵取りを任せるべき唯一の政党』 )などというプロパカンダを信じていました。
    orz。
    テキサス親父「日本事務局」との手打ちは今までの意見を変えます。
    「潰しあえ!徹底的に殲滅せよ!殺!殺!殺!」。
    敵に取られる危険性があるブログは残してはいけない!
    時間を区切って、降伏条件を受け入れるか否かを迫るべき。

  14. nobrin のコメント:

    小坪総長ならびに関係者各位に感謝いたします。
    この神懸った援護射撃(砲?)、あまりにも衝撃的で‥
    こんな漢が本当に居るんですね‥ 凄い‥

    感謝!(私も余命PT 1000分の1の端くれ^^)

  15. しこ のコメント:

    最初に先生にお礼をば。
    某ブログにて、いってやりたい怒りの抗議文投下を
    すんでのところで止められました。
    言いたいことが全て書き記されている、そして視点の広い人ならば
    たぶん今回の記事も目を通し、納得するだろう、と安堵いたしました。

    そうです。国の行く末を考えるにしても様々な視点があるんです。
    にもかかわらず、解釈の違いをあらすじ程度で述べればいいものを、
    何が何でも説得、もしくは屈服させたくて反論の連投、引用文丸コピ貼り、
    同調者にまんべんなく長々とレス。
    こちとらブログで上がったお題目に対する感想、意見を参考に、
    と閲覧させていただいているのに、目当ての意見が探しづらく、
    読み取りづらく、とても苦労しました。

    「信は力なり」とはいいますが、この現代社会、あてどもない信念は
    イノシシの如く、興味を抱き近づいた人や無関係の人まで跳ね飛ばし、
    傷や恐怖を刻みかねません。(それは某新政党にも言いたいことですが)
    また、ちょっと方向を反らしてけしかけるなど
    狡賢い輩の道具にもなりえます。
    そうなれば、撃たれるのはあなた。食べやすいように切り刻まれ、
    忌まわしいマスゴミなど反日勢力のご馳走にされるでしょう。
    (そういや早速テレ朝がやりやがったっけ)
    少しでも考えを広めたい、同志を募りたいのであれば、信念ではなく、
    先生方のように根拠と力を与える理念を簡潔に伝え広めていくのが
    正道と思われます。
    過密な情報を咀嚼、説明するのは難しいでしょうが、幸い手本に
    出会いやすいツールのおかげでここにいらっしゃるわけですし、
    これを機に理念の相違はおいといて、自分に合った文体、解釈の
    型を持った人を探すとよいかもしれません。
    私たちは政治家、弁護士と違い、相手を攻撃する手段に乏しい。
    ならば、身内の専門家が立ち回りやすくなるよう、情報の整頓、
    伝達にて弾磨き、武器整理の効率化を図るのが民間保守の形かと存じます。

    ・・・後は、も少し文を早く、短く書けるよう精進せねば。
    当方もまた、課題多しです。

  16. じゅげむ のコメント:

    小坪先生は凄いですね、こんな隠し球を持っていたとは。

    私つくづくおもうのですが、先生の戦い方って戦国武将に似ているような気がしているのです。戦場に出た時には既に勝敗が決しているというあれです。
    ご存知の通り、当てずっぽうで勝ち残っていくことは不可能です。
    その形に持っていくには、事前にキッチリ戦略と戦術を練ること。
    その為に一番必要な事は、敵を知り己れを知ることですね。
    即ち「彼を知り己れを知れば百戦あやうからず、……、彼を知らず己れを知らざれば戦う毎に殆うし」という有名な一節。
    まあ、わかっていても実行は難しいのですが。

    あと、先回に投稿させていただいた文の中に、「戦慣れしているから不思議と無傷で生還」などと書いてしまいましたが、あれは誤りです。
    「辛くも、死んだり致命傷を負わずに帰還している」ということですね。申しわけありませんでした。

    と、もう一つ感じるのは、先生の行動原理が隆慶一郎氏原作による「一夢庵風流記」を原哲夫氏が漫画にした主人公の前田慶次郎を彷彿とさせることです。
    いわゆる、義理にむくいるというか、老獪なだけの政治家には及びもつかない熱気を感じるのです。
    それが、私たちの心を揺さぶります。
    どうか頑張って下さい、応援致します。

  17. 縁の下 のコメント:

    めっちゃウケました!!

    さすが俺たちの親分です♪♪

  18. ソロト のコメント:

    艦長の主砲発射令に、心が震えました。
    もちろん、嬉しくて。

  19. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、懲戒請求、反撃開始・・・まさに、檄文がきたな!とのおもいで新規投稿をよみおわりました・・・、東の空に朝焼けが広がり、鳥のこえがきこえてきました。

    扨て・・・
    >懲戒請求を行う予定だ。 誰が、って。 私が、です。
    >「おもろいな、ちょっとびっくりした」

    ちよっとどこじゃなく!!いや、ちょうおもろいな! 今後の展開が楽しみだぜ!・・・が正直な気持ちです。
    こ坪先生の応援する一人の草莽の高齢者としてエールを送ります。

    閑話休題・・・・

    今回の日記、いつにもまして、熱いコメントがおおいような気がいたしました。
    私は、個人的に余命ブログの存在をしり、『余命三年時事日記』、『余命三年時事日記 ハンドブック』(いずれも青林堂)をそろえております。

    ですが、余命ブログに登録されている方々の懲戒請求には参加してはいません。しかしながら、懲戒請求の動き自体は、これはいいな!と個人的には応援しております。

    今後も、小坪先生のブログ参加者と余命様ブログの参加者との方々のよき連携がすすめばよいなとおもっております。

    • 草莽の団塊です! のコメント:

      こ坪先生の応援する・・・・

      じゃなく、、小坪先生を応援する・・・
      が正しいです。誤変換および助詞の間違い、訂正させてください。

  20. 信州味噌 のコメント:

    小坪先生ありがとうございます。
    小坪先生が余命様、余命プロジェクトの皆様の支援表明をしてくださったこと本当にありがたいことです。
    勇気づけられました。
    不安に思い、後ろを振り返ることもありましたが、この活動は間違ってなかったと胸を張って生きていけます。

  21. 水玉 のコメント:

    小坪先生
    いつも日本のためにありがとうございます。
    私は余命さんの読者兼小坪先生のファンです。
    私の知らないうちに我が国が危ないと知ったのは余命さんのお陰です。そこから調べていくうちに小坪先生にたどり着きました。
    今回の連携の件大変嬉しくもあり、心強くもあります。日本のために一国民として自分の出来ることをやっていこうと思います。今後ともよろしくお願い致します。

  22. スカイツリー のコメント:

    小坪先生
    僭越ながら、いいね!100万個です。

    今後どんな展開になるか分かりませんが
    神輿を担ぐようなことになるなら、谷垣禎一先生がいいなぁ。
    もう一度表舞台に出て来て欲しい。

  23. テロ指定共産党 のコメント:

    これ迄のエントリーから、小坪氏のネットワークの広さがうかがい知れます。
    義理と人情、古臭い響きですがその臭いに引き寄せられた人々のネットワークは繋がり広がるのでしょう。

    敵は誤射?しましたが攻撃は攻撃です。小坪氏の主戦場は立法。

    安全と思っていた司法の地が、駆逐艦小坪砲によって死地に変わる可能性も有り。

    テロ三法に共謀罪。これからが本番ですね。
    .

  24. イボンコ のコメント:

    小坪先生もご存知の通り、佐々木弁護士のツイートにあった懲戒請求者の年齢層について、「今分かってるのは、1番若くて43歳。40代後半から50代が層が厚く、60代、70代もおられる。」とありました。
    素朴な疑問ですが、請求者の数が多くて個人情報の収集に時間がかかってるだけなのか、他にリストを作成していてそこから割り出したのかどっちなんでしょうね。
    請求者の年齢まではそんなに重要ではないでしょうけど。

    • 日出処の天子 のコメント:

      以下のような権限利用で入手したのではないでしょうか。

      戸籍や住民票は、弁護士,司法書士,土地家屋調査士,税理士,社会保険労務士及び弁理士が,紛争解決業務を受任し,業務遂行に必要がある場合は,依頼人自体が上記の取得理由を有していないくても,士業の独自判断で請求できるのだ。

  25. しののめ のコメント:

    皆さんのコメント通り、流石小坪先生!。心意気が素晴らしい。今こそ日本人が一つになり立ち上がる時です。戦後70年にして、やっと風向きが変わりつつあるように感じます。

  26. 福岡選挙区 のコメント:

    反対勢力が
    「【政治家の目線】弁護士への懲戒請求は、許容されるべきだ。弁護士の自治は、なぜあるのか。」
    の記事について、
    「これは誰かに代筆させているのではないか?」
    「いつものちょっとした誤字脱字などがないし、慎重な内容になってる」
    というような内容の発言をしてました。
    敵ながら、鋭い目線でしたね?!!

  27. たこ のコメント:

    小坪先生

    お世話様です。
    余命ブログ、小坪先生のブログの読者です。
    私も懲戒請求者のひとりですが、このたびのブログを読ませていただき、
    涙がでました。
    心より感謝いたします。

    これから暑くなっていくかと思います。
    くれぐれもご自愛願います。

  28. のコメント:

    私も懲戒請求した一人です。今朝blogの更新を見るまでは、不安から一人で沈んでいました。先生より一回り以上年上だと思います。そして今回の懲戒請求者の中には、私より遥かに若い方々も沢山いらっしゃるとも思います。懲戒請求の下りには[何人も]の下りがあり場合によっては例えばですが、中学生等がいる場合もあり得ると思います?そんな方々にまで彼らは刃を向けるのでしょうか?私としては、毎週の様に飛んできたミサイル、万が一日本の国土に落ちたら大変だろ?そんな国の学校に(どういう使われ方をしているか不明瞭な)補助金支給の声明をあげる弁護士の方々にたいして、それは止めて下さい!と言う意味からの今回の懲戒請求です! 先生の今回のお話は、は大きな励みになりました。頑張ります。最後に一言、貴方は男なかの男だ。

  29. ぐり茶 のコメント:

    おもしろいです。非常に。
    長い間、貴ブログを拝読していましたが、この件は本当に感心しています。
    今回の件は、私は余命読者ではないので詳細では解りかねることはありますが、請求を行う際のデメリット、リスクについて充分な説明があったのかどうかが疑問でした。
    保守活動に関わる側が法律に疎いのは問題だと以前より感じていましたが、今回のような場合では、如実に現れてしまいますね。
    しかし、この件が報道されること自体は愛国側にとってはマイナスとは言えない。
    寧ろ、国民を脅すように和解金を要求した弁護士達を晒してやれば、一般人に真実を知らしめる機会になるのでは?と思っていたところ、今回の小坪さんの反撃、さすが!と思いました。

    当方、10年ほど前よりリアルで保守活動に関わってきましたが、愛国活動家(政治家の方に失礼な表現かもしれませんが)の中で、これ程ぶれずに筋を通す人を他に知りません。
    保守界隈は大同団結とは無縁の世界。他者に不寛容。左側は反日で纏まれるが、保守は対反日では纏まれない。
    一度金銭や利権が絡むと個々人の品性が現れ、私も何度も裏切られました。その度に、純粋に無私で国の為に戦う人間はいないのかと思ってきました。
    今回、改めて確信しましたが、小坪さんは本当に無私。自らの身は顧みずに活動なさっている。日本人らしい義理人情を大切にしながら、時にそのために身を削られながら。
    尊敬すると同時に心より応援します。リアルでの応援方法も考えます。
    大変お疲れのこととは思いますが、お体にはくれぐれもお気をつけてお過ごし下さい。同じ年齢の息子を持つ母としては、御家族との時間を国のために削られている事が申し訳ないですが、戦う父親の背中は男の子にとって最高の教科書だと思います。誇りを持って戦って下さい。

  30. Augusta のコメント:

    流石です。

  31. 懲戒請求をされた方へ のコメント:

    横から失礼いたします。

    猪野亨弁護士さんの今日のブログを読んでください。
    特に一番最後の※の所に注目してください。

  32. 土方歳三ファン のコメント:

    長い間ロム専でしたが初めてコメントさせていただきます。

    今回の小坪氏のご投稿内容に涙が出ました。ネットで、ブログで泣いたのは初めてのことです。
    私は懲戒請求参加者ではありませんが、
    小坪氏の心意気とご行動に心から感謝申し上げます。
    懲戒請求に参加された方々へ、心からの敬意と感謝を申し上げます。

    前々から小坪氏のご発言やご行動、考え方やブログでの表現方法に妙に魅かれておりました。
    それは私が保守的だから、だけでは説明のつかないことでした。
    小坪氏が土方歳三新選組副長がお好きであると、この場で知った時は驚くと同時に納得が出来ました。
    私が小坪氏のご行動やご発言に魅かれる理由がわかったからです。

    今回の件の中で、小坪氏のご発言や姿勢に対して
    奥ゆかしく思慮深い方々が「アクセス数を誇示して」とか「トレンド一位と名乗って」等々指摘しておられるようですが
    その奥ゆかしく思慮深い方々には、小坪氏の発言の意味や思慮が理解できないのでしょうか?
    そもそも、奥ゆかしく思慮深い方ならば、自分とは戦い方の違う人のことをとやかくは言わないものだと思います。

    こんなこと、小坪氏も小坪読者のみなさまもわかり切っておられることと承知しておりますが
    小坪氏の戦い方と美学のブレンド具合が(「戦い方」だけでも「美学」だけでもないはず)私は大好きです、とお伝えしたいです。
    モニターの向こうで感激して泣いている人間がいる、とお伝えしたいです。

    小坪氏
    現代の新選組は勝ちます!! ですね。絶対に勝ってください。

  33. アダルトムーンラーメン のコメント:

    誰が?って、私が、です。ってwwwwww
    なにを仰るのかと思ったらwwww
    腹筋痛いwwww涙止まらないw
    いやあー、ほんっと小坪さん最高ですw
    大好きw
    一生恩に着ます、一生支持します。

  34. アダルトムーンラーメン のコメント:

    あ、肝心なことを言い忘れました、
    本当に有り難うございましたm(_ _)m

  35. 北九州市民 のコメント:

    小坪先生を強く、強く、強く、支持します。
    小生も、他者の活動に口出しすることは嫌いです。ましてや、「一歩、前に出る勇気」を持ったものに対して。

    難しい話は横に置いて、そもそも日本のために「実行」できるブログが、こちらのブログと余命ブログ以外にありますか?大概がたいそうな御託並べるだけのものでは?

    小生、力なき正義は無意味だと思っています。

  36. ライオン のコメント:

    小坪氏
    私は数年前に余命爺様を知りました。同時期に小坪氏の事も知りました。お2人共ブログやツイッターなどで標的とする誰かに文句を言うだけの偽保守の方々?とは違うと、真の日本人の魂を持つ方達だと確信しております。ずっと応援しています。何があっても信頼しております!真摯に品格を持ち、力強く私達日本人を引っ張って行って下さい。余命爺様との連携に心震えております。本当にありがとうございます!

  37. はと のコメント:

    小坪先生
    初めての書き込み失礼します。
    私は6年ほど前に余命ブログに出会い、その後、このブログも愛読するようになりました。
    毎度ながらご自身の経験値に裏打ちされた実行力に感服しております。
    さて今回のテーマについては、ただただ感謝の一言です。
    これからも応援しています。
    あまり無理をなさらぬようご自愛ください。

  38. 小鳥 のコメント:

    今回の大量懲戒請求の件は、保守側と思われていた方たちでさえ
    現時点では懐疑的であったり、もしくはあえて触れない方が殆どです。
    一言でいえば面倒なことに巻き込まれたくはないんだと思います。
    そのお気持ちはわかりますし、そんな方たちを批判する気もありません。

    でも小坪議員だけは違いました。

    大げさなようですが、
    今回小坪議員がとってくださった行動、それに対するご恩は
    私はこの先ずっと忘れることは無いと思います。

    こんなに厄介な火中の栗を拾ってくださった勇気に驚き、
    そして深く感謝しています。
    本当に、本当にありがとうございます。

  39. 名無し のコメント:

    井上太郎さんもこの戦いは弁護士の負けと言っておられますね。
    購読記事なので書けませんが戦い方を実に詳細に口述しておられました。
    懲戒請求した皆さん、ご安心ください。
    弁護士から脅され恐怖でPTSDになったとか言って逆に請求できる立場
    みたいですよ。
    良心的な弁護士と相談してみてください。

    第2弁護士会や弁護士の国籍制限など色々やるべきことがあると思います。
    公務員の国籍制限も。

  40. 名無し のコメント:

    あ、弁護士に個人情報をさらすと脅され恐怖でPTSDになったと主張すれば
    逆にお金を取れると言ったのは別な方です。

  41. 名無しさん のコメント:

    なんという美しい生き様なのか。幕末ではなく大戦時でもなく、この現代に小坪慎也を遣わした日本史の采配に深く感謝します。

  42. kutabirehateko のコメント:

    懲戒請求を出す根拠が正当か、不当かを問わずに保守に恩義があるから懲戒請求を出すっておかしいでしょう。ヘイト総本山みたいなブログとずぶずぶの市議を行橋市に据え続けないでほしい。

  43. あっついあっつい小坪さん!昨日のテキサス親父のショックも何のその、毎日がフル回転ですね!応援してます!

    懲戒請求の件では
    >告発者の個人情報を、懲戒請求された弁護士が持っていることは、やっぱり変だと思う。
    ・・・・まさにここですよね。日本の司法は腐ってるわ!

    あと、
    >ここで動かねば、私は私でなくなる。
    ・・・・キャー、カッコよすぎー(笑)。

    そして
    >ちょっと大きな動き、コペルニクス的な大転換が生じることを予告しておこう。
    ・・・・えー、なになに?何が起こるんですか?めっちゃ楽しみやん??♪♪

  44. シンゴジラ のコメント:

    また基地外5chネラーが小坪さんのことを馬鹿にしています。マジでこいつらもムカつくんでやっちゃって下さい

    【聖戦】橋下徹に影響された小坪しんや議員「私は余命氏と60万人の将兵を見捨てない!反撃開始だ!」訴訟を起こした弁護士に懲戒請求
    http://leia.5ch.net/test/read.cgi/poverty/1526877118/

  45. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    市議も請求者の皆様もお疲れ様です、本当に市議の存在が有り難いです。一番削られるでしょうにね…市議に感謝ですよ。
    請求者の皆様の不安とか読んでいて、それでもグッと立っている姿を見て、改めて敬意です。

    【裁判員制度】辞退6割で過去最高、出席者は6割で過去最低→2ch「もうやめれば(´・ω・`)
    ttp://www.moeruasia.net/archives/49604836.html
    ※関連記事
    【裁判員制度】法界「一般人は死刑反対に決まってる」素人にやらせた結果→厳罰化&重刑・死刑増で最高裁発狂「慣例を無視するな!」

    【あほすぎワロタw】裁判員制度:運用から7年 裁判員の判決取消し増加。オウム実行犯、実刑が取消され無罪にwwwwwwwww

    13: 名無しさん@
    そりゃ裁判員の結論を職業裁判官が平然と覆すようじゃダメだわ

    18: 名無しさん@
    判例から外れた量刑出したら上級審で破棄されるんだもん
    そりゃ辞退されて当然

    75: 名無しさん@
    2017.3.10 11:14更新
    【神戸女児殺害】
    裁判員裁判の1審死刑を破棄し無期懲役判決 大阪高裁

    117: 名無しさん@
    過去の判例が全てならもうAIに判断させればいいんじゃね?

    昔、死刑反対派が裁判員裁判導入について、 一般市民が裁判員をやれば被告の立場を自分に置き換えて、 死刑判決が減ると期待していた。
    実際に導入されてみると、一般人は裁判員となったとき、被害者の立場を自分に置き換えて考え 刑はかなりの厳罰傾向になった。
    当然の結果だが、それでは都合が悪かったので、結局、人権派の日弁連にとっては、裁判員の判定を二審で覆す手間が増えるだけという本末転倒な結果になった。

    裁判員になったら守秘義務が発生し、裁判が終わった後でも話したりしてはいけない、なんて一方的に義務負わせながら、最初の裁判員裁判が終わったら新聞の一面に裁判員の顔が載ってたことに愕然としたわ。今まで裁判官にそんなことしたかよ。お前らも守秘しろよ。

    うちはまだ来ないんだけど
    公務員の家にはこないのかな?
    子供の虐待、性犯罪は全部死刑にするんだけどなぁ。

    本スレ11>原色の裁判官
    誤変換だろうけど、想像したらちょっとワロタw

    まぁ守秘義務とか重い責任背負わされて、長い拘束で議論して出した結論を
    簡単に裁判官にひっくり返されるの続いたら行く気しなくなるわな。

    【画像】日テレのテロップ捏造報道が再びTwitterで話題に「マスコミの正体。誤報ではなく『悪意を持って』情報を捏造する連中だと言うことを何度でも言い続けよう」
    ttp://www.honmotakeshi.com/archives/53525206.html
    120: あなたの1票は無駄
    マスコミがいかに国民をなめているかという事だ。
    あいつらは俺らを簡単に騙せると思っている。
    もっと怒りの声を上げるべきだ。
    こういう捏造報道をやる一味を実名を挙げて追求すべきだ。
    組織的な詐欺行為を許すな。

    マスゴミは、「大きく捏造、小さく謝罪」で逃げ切るつもりだから、俺らも「捏造は永久、謝罪は忘却」ってスタンスで、マスゴミの捏造を末永くネタにしていこう。

    マスコミは放送法なくすのに反対っていうなら
    逆に厳罰つけようぜそれなら反対しないだろ

    訂正放送に時間が割けないなら、Webサイトに元の映像と訂正内容を掲載するスペースを用意しとくとかするべき

    当時も指摘されてたことだけど……
    これ訂正になってないんだよね
    訂正文を二行に分割しているせいで、どっちにしても総理が「選挙のためならなんでもする」と言ってるように見える

    騙すほうは極悪だけど騙されるほうも
    その事を反省し、学習しなければならない
    でないと何時までも騙されるぞ

    【マジキチ】被害者遺族を執拗に報道するマスコミに批判殺到「被害者の自宅前から中継です」「ここの踏切曲がって暫く行くと被害者の自宅です」
    ttp://www.moeruasia.net/archives/49604425.html
    線路脇で献花する地元住民を撮影しまくるのも気持ち悪い
    幼い命を悼む気持ちくらい、そっとしてあげられないものか。

    【またこれ】新潟女児殺害:遺族「報道機関の皆さまへ」→テレビが数秒写した書面、文末に「取材撮影はご遠慮いただきたい」→テレビ各局、最後の1文カット
    ttp://www.moeruasia.net/archives/49604737.html
    3: 名無しさん@
    こういうコメント取るの、やめればいいのに。

  46. 雛あられ のコメント:

    私もこの戦い、いけると思います。
    交通事故にあった経験がありますが、その時でも損害額は、年収から一日当たりの賃金を割り出して休んだ日数をかけて算出、通院した交通費も明細を書いたり領収書を出したりして決まりました。
    一律60万円の根拠はどこにあるのでしょうか?
    そもそも、他の仕事が全くできなくて全部懲戒請求関連の仕事に時間を取られたと仮定しても、訴訟額トータルでその人の年収超えたら、ぼったくりの不当請求でアウトだと思います。
    今後の展開が楽しみです。

    それにしても和解に応じたのが一名だけとは、皆様の結束力は素晴らしいですね。
    先日テレ朝の番組で「気軽に懲戒請求したらだめです。」と取材に応じていたのは、この和解された方なんでしょうか?
    たった一名だけの方を即座に見つけて取材できるなんて、テレ朝の取材力はすごいなあ。(笑)
    こちらも叩けばホコリが出そうですね。

  47. 匿名とさせてください のコメント:

    小坪様
    ご厚情に感謝いたします。

  48. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様、貴方様が九州に居て下さいました事に感謝申し上げます。ありがとうございます!
    小坪議員様の存在は、余命先生にとりましても心強い存在であり頼もしく、わたくしもありがたく身の引き締まる想いです。そして、貴方様の一言一言は九州に日本に、矢を放つ様な大事な発信かと存じます。
    小坪議員様には、読者様や支援者様皆様がある意味、武器の様な力強い存在と想います。小坪議員様のカラーは、揺るがない侍魂に満ち溢れて素晴らしいです。
    余命先生のカラーは、末端におります無力な劣等生のわたくしからは上手くは申し上げられませんが、初代カズ様の念を受け継がれ、其れに加えて現余命先生の
    日本の真実の歴史のもと、事実と真実なる正義により[日本再生]を果たすべきひた押しと云う、真っ直ぐで、どんな状況下でもブレない、後退しないという大和魂でしかありません…わたくしは、そう思います。誰に対しても、平等かつ公平に
    御意見を発して下さいます。
    小坪議員様、福岡も九州も今や色々な難題の中、ご活動も大変かと存じます。その様な御多忙な中、本当にありがとうございます。余命先生のお導きのもとで、ひた押しに向かっておりますわたくしも
    いつの日にか、貴方様の御恩へ微力ながらも同じ九州人として協力が出来たならと存じます。どうか、御身体に御気をつけられ、しっかり保身為さって下さいますよう!祈

  49. ころすけ のコメント:

    小坪先生
    ありがとうございます。

    懲戒請求を送った者です。
    ネットでは、弁護士に素人が喧嘩売ってバカじゃないのwみたいな意見が多く、本当に心折れていました。その時に、小坪先生の余命支持表明に心救われ、そして、今回のエントリーで勇気を頂きました。

    弁護士会が憲法第89条に違反する声明を出した事、裁判官の理不尽な多数の判決を目の当たりにした時に、何が出来るかを考えての懲戒請求の署名でした。

    小坪先生を巻き込んでしまい、本当に申し訳ない気持ちと同時に先生の行動に感謝しかありません。

    再度、本当にありがとうございます。

  50. サウ のコメント:

    小坪市議、そういう動きをされることになったんですね!! 私は今回、細部がよくわからないので静観していましたけれど、余命クラスタから懲戒請求された方々も心強いことでしょう。

    >懲戒請求を行う予定だ。
    >誰が、って。
    >私が、です。

    書き方の、このあたりの流れが個人的にサイコーと思いましたです、ハイ。
    小坪市議の武運長久を祈ります。

    • サウ のコメント:

      感謝の言葉を書き忘れておりました、今回の決断、私みたいな者からも、ありがとうございますと言わせてください。

  51. TETSU のコメント:

    ちょっと遠出をしていた関係で。
    数日分まとめて読んで。

    俺が何で小坪さん好きなのかわかった。(アッー!の方じゃないよw)
    同じなんだ、考え方が。

    誰が、って。
    私が、です。

    のくだり。
    ブハッと出ました。電車の中なのに。
    危うく声出して笑うところでした。電車の中なのに。
    (「ブハッ」はホントに出た)

    いつもの丁寧口調かなぐり捨てて素で書いてしまいましたが。
    憲法についての見解とか、わりと根本なはずの部分で意見違うのに何でだろう、とずっと思ってたんですけど。
    人間の、というか性格の根本が同じなんだ。

    義理カケ忘れたら保守名乗る資格無い。
    というか男じゃない。キンタマ取って女んなれや。って本気で思いますし。
    (サヨク界隈でこれ書いたら女性差別って言われますか?)

    私自身、規模は全く違いますが一時期同じような立場(後ろから撃たれる)になったことがありましてね。
    全く同じように思ったんですよ。

    「支持する者だけついてくればいい」
    「支持できないなら、ただ黙ってりゃいい」
    「批判があるなら、せめて直接言え。公然と口にするのは、敵のやることだ。お前は、俺の敵か?」
    「考えが違うなら、お前が自分でやれ」
    「こうすべき」って言うな。ならお前が自分でやれ。
    ってね。
    すごい共感するんですよ。同じ経験してるから。

    しかし藤木さん、たった5年なのか。俺のがまだ長いじゃねぇか。
    俺でもベテランとか口が裂けても言えないな。廻りに大先輩の皆さんがわらわら居るから。こちとらまだまだ小僧ですよ。

    お、いかんいかん。文句があるなら直接言わねば。
    (言ってくるね♪)

    保守ってのは、謙虚の同義語じゃないかと最近思うことがあるんです。
    我が国の歴史を、文化を、伝統を、慣習を、ひいては國體を、守るのが保守です。
    日本は、謙虚な国のはずです。
    実るほど頭を垂れる稲穂かな、ですよ。

    しかし残念ですね。テキサス親父がかわいそうだ。
    蓮見さんの風刺画でもずいぶん笑わせてもらったんですがね。
    ただ、残念だ。

    正直、余命ブログは初代の頃に少し読んだことがある程度で。
    代が代わって、2代目の挨拶読んだあたりから全く読んでなかったので。
    今回の顛末、先生のブログで初めて知ったぐらいなんですけどね。

    「大丈夫か?」という部分と。
    「ま、何とかするだろ」という部分と。
    参った。全部お見通しですね。全くその通りに思って読んでましたわ。

    正直私のような法律職の端くれから見ても、ちょっと危ないことやっとるなぁという印象はありましたんで。
    法律でケンカするのは、知識なんぞは当然持った上で、更に結構な覚悟が要りますから。
    まして弁護士相手でしょ。ヤクザ相手にケンカするのに、素人でも人数集めりゃ何とかなるみたいな危ない考えですよ。

    それだけに、当事者になった皆さんには途轍もなく頼もしい援軍でしょうね。
    天秤、釣り合うよ。お釣りがくる。

    漢だよ、小坪さん。

  52. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    本エントリーでの表明は、皆様を強く勇気付けるものとなった事は喜ばしく考えております。
    然し乍ら短期的に見た場合には、華々しく見える戦果が齎される類のものでも無いと推察しております。

    件の弁護士達は確かに手強い相手ではありますが、戦争に於ける一戦闘として捉えた場合、一兵卒でしかないと判断しております。

    嘗て日露戦争に於ける旅順攻囲戦にあっては、陸海軍の意見の相違から旅順攻略の方法や時期など様々な対立があった事を御存知の方は多いと思います。
    当初、主攻目標に旅順要塞を設定した陸軍ですが、目的がロシア旅順艦隊の殲滅と決した為、主攻目標を旅順要塞から203高地に変更し、ロシア旅順艦隊に大打撃を与える事に成功しています。
    これは、目的の優先順位を柔軟に変更する事が出来た結果でもあります。
    ロシア旅順艦隊が壊滅した事で、海軍は対馬沖でバルチック艦隊とロシア旅順艦隊の挟撃の憂いが排除され、結果として日本海海戦で勝利を納めています。

    日露戦争に例えるならば件の弁護士達は、旅順要塞の衛兵以外の何者でも無く、この様な一兵卒を2人や3人仕留めた所で、戦局に対した影響は無いでしょう。
    但し、敵兵の士気を低下させる為の見せしめとしては、それなりの効果は期待出来るでしょう。

    ここ迄で何を述べたいのかと申しますと、敵は保守を殺戮する事を目的とした戦闘を挑んで来ているのに対し、我々は敵兵の殺戮を目的とはして居無いと言う事です。

    この戦いに於ける旅順要塞は何なのか、203高地とは何なのか、そして旅順艦隊とはを考えれば、一兵卒の2人や3人の首などどうでも良い事が御理解頂けるかと考えております。

    おそらく、小坪先生は一切を戦争として捉えておられるのではないかと。
    勿論、政治家ですので戦闘よりは戦争の勝敗で捉えておられると推察するのが順当でしょう。

    従いまして、この懲戒請求表明の結果に、一見戦果が無い様に見えても落胆する必要は皆無である事を、皆様方には御理解頂ければと考えております。

  53. たつまき のコメント:

    本件勉強不足で何のことやら?っとちょっと調べましたが、助成金交付の件ですか?
    なら懲戒請求だな(笑)

  54. 気まぐれな窓 のコメント:

     画面の前で思わず声をあげました。なるほど、「自分が」「一人で」出せば、「大量に送ったら妨害だ」というレトリックは使えないわけで、それを非とするなら・・・。
     この記事は広めなくては。

  55. ロード のコメント:

    余命氏の寝首を掻こうと斬りかかったものの、
    「おまえ何やってんの?」と咎められ・・・。

    義によって助太刀致す!

  56. 横浜のアラサー のコメント:

    小坪市議と懲戒請求者の方々の武士道精神、大和魂、しかとこの目に焼きつけましたよ!
    これがチームレッドの最も恐れし大和魂ってやつか、と。
    大願成就の日が訪れることを祈念しております。

  57. 60代主婦 のコメント:

    私が小坪市議を初めて知った切っ掛けは、保守速報での確か『戦う武器を下さい』という記事でした。
    政治blogランキングを上げて、小坪しんやという政治家の発言力、発信力を強めよう!
    みたいな記事を拝見し、賛同し、一生懸命(?)閲覧し、ワンクリックを続けた者の一人です。
    確か、三橋さんを抜いて一位になったこともありましたよね?

    それからずっと応援させて頂いておりました。
    何度か拙いコメントもさせて頂いていました。
    細やかながら、寄付も致しました。
    その頃はまだ50代で『50代主婦』で書き込ませて頂いていたのに、コメントをしなくなっているうちに還暦を過ぎ、この度は、正直に60代主婦と名乗らせて頂きました。

    私はどちらかと言うと、余命チームです。小坪さんよりも先に余命blogに出会いました。
    一口に保守系blogと言っても、本当に様々なので、結局どの人により近く、より共感出来るかで、自分の立ち位置?みたいなものを決めていくしか無いな、と思っていました。
    「保守は連携出来ない」そうなんだろうな…と残念に思ってもいました。

    毎日、余命blogと小坪さんのblogを読んでいて、微妙な考え方の違いを感じ取り、私は余命の立ち位置で私に出来ることをしよう!と決め、以後こちらにはコメントも控えさせて頂いていました。

    ですから、『保守の大同団結』『枝葉末節には拘らない』等々の文字を見たとき、本当に嬉しかったです!バラバラでは勝てないと、私はずっと思っていました。

    そして、懲戒請求です。実は私も出しました。
    無謀な事だったのかも知れません。
    でも、誰に煽られた訳でもなく、考えも無しに軽はずみにやった訳でもありません。
    どんな結果になるにせよ、私も戦いたかったのです。何の力も無い主婦にも『戦う武器』をくれた余命さんに私は感謝しています。
    その結果、小坪さんにまでご迷惑(?)をおかけするような事になってしまって、本当に申し訳なく思っております。

    今回の出来事で、保守界隈の方々の底の浅さを実感し、弁護士さんからの恫喝・脅迫以上に心が折れました。そもそもの「懲戒理由が不当である」という、弁護士側の言い分を鵜呑みにしている意見ばかりで呆れました。中途半端な理解で解ったような意見や批判をなさる方がいかに多いことか!本当に驚きました。
    これじゃあ日本再生なんて出来っこない…と心底思いました。

    私の行動の良し悪しはともかく、名も無き60過ぎの腰痛もちのおばさんが、血みどろになっても戦おう!って頑張っているのに、後ろから打つ卑怯者、見て見ぬ振りの薄情者、売名行為に利用する者等々、皆恥ずかしく無いのかと…。
    反日勢力にやられるのなら、分かるのですよ。
    でも、仲間なのかと思っていた人達からの攻撃は、何よりも堪えました。私が一番ショックを受けたのは兎に角そのことでした。

    そんな時に小坪さんの支援のお言葉は、本当に本当に感動致しました。
    小坪さんのお言葉を支えに、私も甘えることなく、腹を括って頑張りたいと思います。
    一言、お礼とお詫びを…と思い、長文になってしまい失礼しました。
    どうぞお身体にお気を付けて、今後とも日本の為に、益々のご活躍をお祈りしております。

  58. Sinobu Hattori のコメント:

    簡単ですが、記載させて頂きますね。

    小坪先生の今回の行動について、
    私は、全面的に賛同させて頂きます。

    小坪先生
    並びに
    懲戒請求をなされた方々に対して、

    出来る限りの応援と支援を させて頂きたいと存じます。

  59. 非行橋市民 のコメント:

    行橋市議会議員 小坪しんや様

     小坪議員は男でござる!

     
     でも、ご自分で睡眠時間を取れなくするような事をなさっているのは・・。

  60. もんのすけ のコメント:

    >懲戒請求を行う予定だ。
    誰が、って。
    私が、です。

    侍が刀を取って、すくっと立ち上がった…そんな情景を思い浮かべました。さり気ない表現でユーモアすら感じられる、その一文に魂を揺すぶられました。

    余命の物量作戦に賛否は有るでしょうが、しかし大量だったからこそ事態が動いた側面は確実にあります。

    流儀は違えど目指す所は同じはず。それを忘れては反日勢力の思う壺です。
    今回の小坪先生の更なる余命支援表明は、余命ブログ、懲戒請求者を勇気づけたのみならず保守全体へのメッセージにもなっていると思えます。

    さすが小坪先生、漢だわ!

  61. 匿名希望 のコメント:

    私は懲戒請求をした者です。
    協賛宣言だけでも嬉しかったのに、更にこのような援護射撃までいただいて、ただただありがたく、何とお礼を申し上げればいいのか。

    かたじけなさに涙流るる

    正にこんな心境です。本当にありがとうございます。

  62. ATD-X のコメント:

    小坪先生

    余命様とのコラボ大変期待しております。小坪先生と余命様、お互い戦うスタイルは大きく異なりますが異なるからこそ意味があったと思います。
    なんというか普通科連隊と10式戦車あるいはアパッチが合体したような機動面の選択の幅が今後選択する戦術面、戦略面で増えてくる予感があります。
    1+1は2ではなく、3、4、5それ以上かもしれません。

  63. 東京優駿 のコメント:

    小坪さんwww

    余命ブログはここ2年程読んでないんですが、正確には読めてないんですが、長文すぎて・・・。読むの遅い上に飲み込みも悪い脳味噌なのに時間はないわ巡回先は書くの速いわ、長文だわの所ばかりで。
    でも懲戒請求の動きは知ってはいました。その後の騒動も。
    余命さんが参加されてないのはなぜだろうなとずっと思ってたんですが、最近橋元さ
    んまでが今回の騒動についてtwitterで参戦しているのを見て分かったような気がして来ました。

    懲戒請求された方の勇気と小坪さんの行動力尊敬します。

  64. くろしろ のコメント:

    余命殿の懲戒請求には首を傾げてましたが、件の弁護士の対応もおかしいです
    この件に冠しては応援します

    あくまで例ですが、私が出すとしたら、こういう感じで懲戒請求を出します
    1.訴訟費用をカンパで集めている
    佐々木、北先生はお金があるにもかかわらずカンパで訴訟費用を賄おうとしています。こういう行為は乞食とされ、普通は行いません。現に榊原先生はカンパではなく、自腹で戦う覚悟を示しています
    2.脅しかけることで損害額以上の和解金を集めようとしている
    今回の件は最高裁の判例(橋本徹先生の懲戒請求事件)により百万円程度が損害額として認定を受けてます。弁護士であればこのような事を知っているはずなのにそれを踏まえた対応をせず、960人全員に一人頭金5万円の和解金を請求し、応じなければ一人頭60万円の損害賠償を求めると脅しています。訴訟の提起自体は脅迫罪ではありませんが、過大な請求をすることは脅迫罪に該当します。
    3.裁判所の負担を増やす事をしようとしている
    今回の事例は余命殿が呼びかけている事を考えると共同不法行為です。共同不法行為の場合、ここに和解を持ちかけるのではなく、共同不法行為者全員に和解を持ちかけたり、訴えを提起するのが通例です。両先生のような対応は紛争解決をいたづらに長引かせるだけで品位にかけます
    (素人なのでおかしな所はあると思います。そのまま使う場合は先生に見てもらってください)

  65. じた のコメント:

    余命さんたちの活動が気に入らない人は、
    それを非難して見せる事で自分の価値を高めようとするのではなく、
    自分で自分が気にいる様に動けばいい。
    小坪さんの様に。

    それができる人は本当に少ない。
    文句を言っている方が楽だから。
    自分がやらない理由を探す方が楽だから。
    それに多かれ少なかれ、自分と異なるモノを受け入れるのは、
    自分が否定される様な抵抗を感じる。
    日常生活でも、どちらが正しいかを競うのではなく
    問題を解決しようよ!と思うことがある。

    本当に日本を取り戻そうとするならば、
    良い事も悪い事も全てのハプニングも利用して前に進まねば。

    お笑いでノリツッコミというやり方があるけれど、
    何が来ても、それを選り好みして否定するのに躍起になるのではなく
    その状況を受け入れ利用して、より良い結果に持っていく。
    自分とはやり方が違うというなら、別の方法で進まないと。

    最悪の場合には自分や仲間の死体を乗り越えてでも突撃してくれ、と
    覚悟を決めた人たちが戦っているのだから、
    自分流に改善して活用するならともかく、
    笑い者にする様な人は、愚かだなぁとしか思えない。
    右翼ネタを商売に利用してるだけなんだね、と。
    それとも何か裏が?

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