余命三年時事日記への支援表明、及び連携について


 

 

これは単に余命日記のみに関わる話ではなく、より広域的な連携について政治家として述べるものである。
ネット世論のみならず今後の保守全般に関わり、かつ沖縄県知事選、ひいては自民党の将来にまで発展するキックオフになると思う。

これは多分に、左翼への警告を含む。
いま、大手サイト「余命三年時事日記」において、緊急のエントリーが複数アップされている。
どうやらブループ内で内乱が起きたようで、主要メンバーの個人情報が無断公開されたようだ。
「ようだ」「ようだ」と書いているが、実はある程度は事実を把握している。

当方が、個人献金により新規に雇用している秘書は、行政書士などの国家資格を有している。
すでに現場に駆け付け対応を開始、書面的なもの・実務については当方にて請け負うことになろう。
ここは議員対応ではなく、有資格者としての対応であると報告を受けており、進捗を見守りたい。
(こちらの詳細については、私の本業ではないためこの場では控える。)

さて、左翼の諸氏に警告だ。
また、保守についても「ある宣言」を出しておきたい。
ある意味では安全宣言のようなもの、と理解して頂きたい。
この騒動は、早期に解決する。

「実は左翼が混入していた」とか「あれが敵、これが裏切り」という流言飛語が飛び交うが、ほとんどは誤報だ。余命氏もエントリーにて記載しているが、【この事件はどうやら在日や反日勢力の関与は一部で、実態は反余命グループ数名の犯行のようだ。】というのが実態と理解している。
ソースは今は明かさない。

ネット世論はいくつかのクラスタに分かれている。
余命グループは、その中でも規模の大きなグループであるが(参院全国比例で議席の半分ほど、都議なら1議席分程度と想定)【左翼は心の隙】をついてくる。
書面については、当事務所のスタッフが対応を開始しているが、これは有資格者として、だ。
では、私の議員対応が何になるかと言えば、政治家なのだから、政治家としての対応となる。

私の支援は、極めてシンプルだ。
「左翼は、グループの崩壊を狙ってくる」ことや、「その手段として流言飛語が用いらてくる」ことを宣言しておくこと。
ただ、これだけである。

余命グループの人数は凄まじく多い(恐らく当方より多い)ため、保守クラスタの破壊を目論む左翼からすれば、主たるターゲットとなる。
ターゲットは、「人の結束と和」だ。怪情報に惑わされてはならない。
足並みを乱すこと、それが敵の狙いである。ここは断言しておこう。

余命グループにも弱点はある。
実名ではないこともあり、(少し批判的に聴こえたら申し訳ないが)個々の結束が強固とは言えない。
その点、こと選挙支援に関しては(人数に比較し)集票能力は当方のBlogに軍配があがるだろう。
嫌な言い方をするならば「崩しやすい」のだ。

確かに内部トラブルはあったのだろう。
私は、ここに是非をつけることはしない。外部が介入すべき話ではないと考えるためだ。私がジャッジする性格のものではない。
(そこは有資格者の仕事である。)
ただし、「敵からの攻撃」は別だ。

例えば、日本に大きな自然災害がもたらされた際、友好国らは即座に軍を送ってくれた。
組織体制に綻びが見られれば、敵がその隙をついてくるからだ。
東日本大震災において、第七艦隊旗艦ブルーリッジが即座に回頭したのは、対CHINAの牽制もあったと思う。
さて、大手の保守クラスタが足並みを乱した際、何が起きるか?

それぞれを疑心暗鬼にさせ、仲たがいを目論む。
結束を乱すこと、それが「敵の狙い」だ。
私が察するに、「いま流されている情報」には、左翼が意図的に流したものも含まれると認識している。
私が、しんぶん赤旗の押売り疑惑を議会で追及してきた際、「市議を辞職せよ」と【爆破予告を受けた】。その際に、余命Blogは即座に当方に支援表明を行い、余命クラスタに所属する多くの保守の同志らは、当方の支援に回っている。
恩は、返させて頂く。

今、最も警戒されているのは、
「余命クラスタが足並みを崩す」ことだ。
体力が落ちれば、風邪もひきやすくなるように。

そうそう、政治家として述べるべきことがもう一つあった。
月曜日より上京していたのだが(選挙の翌日から飛んでいた。)、当然のこととして議員会館をまわっている。
一部の事務所では話題にあがっており、「政治は、(左翼の介入を)警戒」していることを付記しておきたい。
この範囲には、警察対応を含む。

左翼が足並みを崩そうと、捨てアカなどで突入しようとも、
そのほとんどは網羅され、資料化され続けているということ。
状況を「監視」し続けている。左翼は、是非とも自由にやって頂きたい。
汚いスカンクワークスが行われようとも、痛い目を見るのはあなた方だと宣言しておこう。
そして、それは市議の職権においてなされることではない。
より上位の権限になろう。

なぜ、ここまで結束にこだわるのか。
それはネット選挙の話につながる。
沖縄の県知事選をはじめ、大きな選挙が続発する。

ネットの果たす役割は大きい。
大手保守活動家のTwitter(10万規模が複数)、保守系ユーチューバー(チャンネル登録数十万)、保守系まとめサイト、またFBやインスタなど、それぞれにインフルエンサーがいる。
Blogでは、伝統系や情報系、また経済系など多方面のジャンルがある。

それぞれは重複もあるかと思うが、合算しての総和は凄まじい規模になっている。
自民党の国会議員でも目鼻が効く人はわかっているが、自由民主に記載するよりも読者数の総和は大きい。
問題点もある。それは、それぞれの横連携がなく、指揮命令系統というものが存在していない点。

そこで、当方はまとめサイトを始め、また保守系の活動家・著述業をはじめ、当然、保守系地方議員を含み、「緩やかな連帯」を構築してきた。ここ一年の動きは、そこに軸足を置いている。
手法や考えはジャンルごとに異なるゆえ、全てを同一にする必要はない。
だが、連絡協議会のようなものは設置されるべきだろう。

いま、それは事実上、構築されつつある。
沖縄の県知事選より「足並みをそろえた、統制射撃」を開始する。
どの候補を支持するかについては、個別に判断したい。

少し、先のことも書いていこう。

 

重要
【翁長県政の倒し方】日米外交に直結、沖縄選挙イヤー開戦。最前線へ!沖縄に行ってみた【県政奪還したい人はシェア】

 

重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

 

 

↓今日は何位でしょう?読み進む前にチェック。↓
↓記事が気に入ったらFBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓

バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)

 

 

 

 

政治家とネット、政党とネット
政治は、「ネット」を語る際に、「ネット選挙」を念頭に置いている。
保守活動家は、選挙を最優先には考えていない。
ゆえにすれ違いが生じ、何度かの衝突を起こしている。

私は、その度に調整弁であることを求められたが、
常に私を味方だとは思わないほうがいい。
(かと言って、もちろん敵でもないが。)

 

政治家のほうが、認識を改めるべきだ。
まず、「自分が全てを持つ」というのは、やめたほうがいい。
あと、「ネットを無料」と思ったり、「部下のように考える」のもやめたほうがいいと思う。

彼らは、選挙を戦う「大義」がなければ動くことはない。

 

必要な考えは「分業」である。

全世界に発信することは、確かに誰でもできる。
だがそれは「全世界が受信」しているという意味ではない。

例えるならば、昨日創刊したばかりの発行部数100部のタウン誌と、大手新聞社は発信力が桁違いだ。
選挙の前に突然、ネットを始めても無駄である。

 

ネット選挙というと、候補や選対でアカウントを持とうとする。
持っても構わないし、持つべきだとは思うが、重視すべきはそこではない。
それでは「弾」だけで、大砲がない。

砲身がなければ、弾だけあっても意味がない。

 

 

 

弾薬と大砲

分業というのは、下記のような構図。
政治家が「弾薬」であるならば、ネットは「大砲」である。

その大砲とは、日頃からアクセスを有するサイトのこと、である。
より大きな口径の、遠くまで飛ぶ大砲だ。
私のBlogも大砲の一つであろう。

どんなに良い内容であっても、メディアが取り上げねば有権者の目にとまることはない。
そして「いまはネットが在る」ことまでは、多くの政治家が理解はしている。
だが、ネットに発信すれば、常にアクセスがたつわけではない。

 

「元から受信する」層が、一定層いるところに取り上げてもらう必要がある。
それは、大手の雑誌に掲載されることと同義であり、保守活動家に対しての認識を改めるべきだ。

彼らは、保守活動家であるとともに「大手の政党機関紙の編集部長」でもある。
そして、敵になるか味方になるかは、それぞれへの「政治家の」態度次第である。
上から目線でマウンティングしても、絶対に言うことはきかないだろう。

ようは、一万戸に即日でポスティングしてくれる企業だとか、
例えば創価学会のように認識すべきだ、という意味です。
まったく礼を欠き、「保守なんだからこうしろ」は、従う義理を感じない。

 

 

 

いまは過渡期か?
ここは、各県ごとに温度差があり、はっきり言うと遅れている県連もある。
具体的に言えば、「沖縄県連」だ。

最低限の礼儀を払えているとは思えず、政治内部だけしか納得できないような候補であれば、
私は攻撃態勢に移ることも覚悟している。
名護では、調整側にまわったが、あの後の対応は杜撰だ。

一部の約束は「いまだ果たされておらず」履行なき場合は、県知事選は「ネットは総アンチ」になる可能性も視野に入れておいたほうがいい。
少なくとも私は次は調整に入らない。

 

求めているのはシンプルなこと。
当選したならば、当選御礼の電話の一報ぐらいはいれること。

大型の後援会組織と同様なのだから、へりくだる必要はないが、使い捨てのような態度を改めること。
モニターの向こうにも人がいるのだから。

 

逆に先進的なのは、福岡県連だと思う。
自発的にベテラン県議が動き、本人のアクセスこそ低いものの、元議長級らが中心となり、
保守のインフルエンサーたちに随時情報の提供を行っている。

彼等を「発信力」や「情報投射の有力者」とし、凄まじく偉い方らが丁寧語で接している姿を何度も見てきた。
確かに、政治家でありインフルエンサーである私が存在していることも影響しているとは思うが、
県連単位でインフルエンサーの囲い込みを行っている組織はある。

単に、「相手の力を正しく評価」し、「他の後援会と同様に礼節を払う」というだけだ。
企業らと違い、特に予算要望もない。何度かでいい、彼らの集会に参加したり、祝電を打ったり、である。
無論、やり過ぎなイベントがあれば、議員みずからが調整に乗り出している。

だから上手く回っている。

 

決定権は、彼ら自身(ネット保守)にある。
だが、情報はできるだけ多く渡し、時には守秘義務が必要なレベルで渡し、
何度も協議の場をもっている。

口を開けていても、それだけで政治は動かない。
アクションを起こすのは政治家の側であり、実際にそうしている組織もある。

このあたりは過渡期であり、今後は古い県連のスタイルは、強制的に是正されていくだろう。

 

 

 

上京報告
隣接市町村の首長選があったため、少し無理してスケジュールをいじりました。
調整の結果、選挙の翌日から上京していた次第です。

 

長尾先生と。
拉致議連の役員に就任したそうです。

昨年末の、行橋市の騒動の際には相当にお力添えいただきました。

 

 

杉田水脈先生と。

色々なお話をさせて頂きました。
先の衆院選では、当方も支援させて頂き、Blog読者への御礼も述べられていました。

 

和田政宗先生と。

以前より連絡をとってきた先生で、那覇市議選では大山への支援も賜りました。
御礼を伝え「爆破予告仲間ですね」と挨拶。

今後、様々な分野で連携していく。

 

 

 

さて、五期生以上のベテラン議員とも、かなりの数、お会いしている。
アップの許可を頂き忘れたり、もしくは「まだ出すべきではない」と私が判断したり。

 

そして、どの事務所でというのは伏せるが、余命の件も議論対象となった。

何をどこまで話したのかは、文字数が長くなりそうだから割愛する。

かなり多くの案件を議論してきた。

 

そうそう、ユニオン方面は頭を抱えておいたほうがいいと思う。

私は具体的な話しかしませんので。

 

 

 

国会議員はわかっている。
嫌な言い方にはなるが、ようは「アクセス」だ。

それは先ほどの例えで言う、大砲の口径に相当する。

 

メディアが報じぬため、政治家自身も発信している。
だが、政治家自身が発信しようとも「ソース」にはなれても、それだけなのだ。

凄腕の記者がいても、記者だけでは意味がない。
編集者がいて、印刷所があって、製本されて本屋に並んで初めて意味がある。

 

選挙区が広いため、体感的に分かっているのかも知れない。

政治家が全てを持つことは、無理があることを。
出版は出版、製本は製本、物流は物流。
自らがソースである誇りはもつが、他のフローに対して敬意をはらっており、
「全体」を見ている。

 

さて、余命クラスタは極めて大きな規模だ。

ゆえに、私から依頼したというよりは、「必要に応じて、協力する用意はある」との言葉を頂いている。
(まぁ、お願いもしたけれど。)

そして、即座にくだした私の判断は「まずは注視」だ、ということ。
さらに踏み込んで「保守クラスタの足並み崩し」が、左派からの攻撃として想定されるため、
「敵の行動を監視」というのが、いまの私たちの動きだ。

 

無論、刑法に触れる行為があれば、即座に撃つ。

 

そのため、余命クラスタの方々は、静かに推移を見ているだけでいい。
長くはかからない。

 

 

 

ネット保守の組織化
労働組合が団体交渉を行うように。

私たちも似た動きをとろうと思う。

 

影響を与える得票数は、すでに公明党と同等規模まで育っているはずだ。
その数値化(各サイトのアクセスデータ)も揃いつつある。

また、「メディアなどの媒体」として見た場合、どれぐらいの規模なのかも定量化が進みつつある。
あまりに無理解な政治家がいた場合には、電通並みの予算を請求したいと思う。
「仕事」として対応するが、自らを安売りしようとは思わないし、
「有権者」として、政治家を淘汰するための動きをとることも覚悟している。
(電通的な動きをするならば、民間法人を噛ませて、営業部門に向かわせる。数字で話そう。)

 

さて、そんな嫌味なことは、保守系の政治家については絶対に行わない。

民主党に政権交代したことは、我が国の打撃だったと思うけれども、
一つだけ良いこともあり、自民の若手を中心に高いレベルのモラルが育ったことだ。

いわゆる腐敗というものが一層され、ひどくまともになったと思う。
だが、野党が体たらく過ぎた結果だろうか、劣化も凄いスピードで進んでしまった。
私はそれを苦々しく思う一人であり、ならば「保守のみを応援する」スタンスを強く打ち出したい。

それは、党の公認とは、基本的には異なるものだ。
公明党の推薦の有無みたいなものと思って頂ければ嬉しい。

 

ネットの諸氏には、実は水面下で話をつけおわっているのだが、
大手のインフルエンサーには、「できるだけ直接、会う」ことで、調整を行ってきた。

それぞれに手法があり、考えがある。
無理強いはしないし、求めるのは緩やかな連帯。
(連帯というと左翼みたいだが。)

求められるのは、連絡協議会みたいな、ひとつのテーブルである。

 

これが稼働し始めた場合には、ネット保守に「一撃で情報を投射」することが可能となる。

私は、ここに無限の可能性を感じている。

 

そうそう、この企画は、前々回の上京ぐらいから具体的に話しており、
今回の上京では、進捗報告も行っておりますよ。

だから国会議員たち(特にベテラン)は、よくわかっている。

 

最後の最後になってしまったが、当方が持つノウハウについては全て提供したいと思っている。
余命氏との協議も、近いうちに整うものと思っている。

当サイトもワードプレスで運用されているが、実は余命氏と同じソフトだ。
webツールを活用した業務の簡略化などは、うちが特に優れた部分だと思う。
すでに打診を受けており、こちらの対応は約束する。
また、政治家とのコネクション、行政への対応方法なども必要に応じて協力する。

当方が求めるものは、緩やかな連携。
そのみである。

 

ネット保守の組織化、そして集票能力の「見える化」を行い、
我が国の政治を良い方向に牽引するため、共に同志として戦うこと。
私が求めるのは、それのみだ。

友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。
保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。

言葉にすれば、大同団結という短い単語になるのだけど。

 

 

 

ネット上では、騒動が起きた際、

 

「あれがああだ」「これがこうだ」と、流言飛語が飛び交う。

 

足並みを崩せば、左翼の思うツボだ。

 

保守系の政治家も理解しきれているとは言えないが、

 

ネットとは、政策と言う弾丸を放つ、巨大な大砲だ。

 

左翼がこれを狙うのは、当たり前。

 

妙な情報が流れても、フラフラすべきではない。

 

ただ前を見ておけばいいと思います。

 

この件には、私も介入します。

 

内部統制も早期に建て直されるでしょうから、

 

私は、外部からの「攻撃」のみ警戒いたしましょう。

 

ネットが切り開く未来が、

 

少しずつ見えてきたように思います。

 

左翼がなぜ崩壊せず、

 

優勢なはずの保守ばかりが壊れて行くのか。

 

必要なのは、苦しい時に助け合う精神だと思います。

 

それぞれが素晴らしい兵士であっても、

 

部隊として情報共有がなされてなければ、

 

戦争に勝つことはできない。

 

「保守の大同団結を!」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

<重要>ブックマークをお願いします。
特にFacebookから閲覧してくださっている方にお願いなのですが、一週間の停止を受けました。
次は30日の停止と想定され、更新のお知らせが大きく滞る可能性があります。

【実例】Facebookでアカウント停止。これもアウトなの?【驚いたらシェア】

 

 

重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

余命三年時事日記への支援表明、及び連携について への149件のフィードバック

  1. テロ指定共産党 のコメント:

    余命さんは、わざと攻撃をさせているところも有るので、相手が小者?で拍子抜けかもね。

    しかし、個人情報の無断公開は犯罪だから、見せしめは必要です。

    左翼さんはキジが多くて判りやすいと思う。
    .

  2. 岡義雄 のコメント:

    シェアさせていただきます。

  3. 川崎哲治 のコメント:

    ■安倍さんが万が一でも自民党内部勢力から引きずり降ろされたら
    次に石破さんが首相になるのは30%くらいあるからね。
    石破&関西生コンとか関係を突かれると嫌なんだろうね
    蓮舫総理大臣は消極的すぎて失敗したから、ちょっと積極的に動いているのかな。

    しらんけど

  4. (=*・*=)💤 のコメント:

    えぇ?! 今頃から?・・・と思いつつも、連携が成ってゆくのは頼もしい限りです。
    小坪議員のブログにはいつも励まされます。
    どうぞお体ご自愛下さい。

  5. サマンサ のコメント:

    あー
    小坪さんと余命チーム繋がってたんですね。。
    確かに余命翁は言ってた、保守系の政治家はだいたい顔見知りと。
    でも小坪さんの安全宣言でちょっと安心しました。心強い!
    しかし反日在日じゃなくて反余命てどういう界隈??

    • (´・ω・`) のコメント:

      恐らく敵側のハニトラにやられたクチかと…
      >反日在日ではない反余命

  6. ふぃくさー のコメント:

    ありがたい!
    心から感謝の意を表します。

    • ふぃくさー のコメント:

      だめだ、涙腺が弱くなって・・・
      追記されているコメント欄を拝見しました。
      余命サポーターの本音だと思います。
      涙が止まりません・・・

  7. 琵琶鯉 のコメント:

    小坪先生。ありがとうございます。(T-T)

  8. 礼晴カナ のコメント:

    毎日の活躍有りがたいです。

    ネット上の動画で、「遺体展示の特別展「人体」開催、国立科学博物館・事務局に電凸」という ttps://www.youtube.com/watch?v=s04k00tV_zg を聞きました。

    『日本の法律では「遺体」なら「死体解剖保存法」違反で事件になるらしいです。

    5年前に同じような特別展が開催されたちきは、「遺体標本は「中国の大連の死体工場」で加工されているもの』だったので・・・今回も同じなら 中国死刑囚の臓器売買などもからんでくる大事件。しかも 主催は NHKや朝日新聞社 ・・・・・ 長文 省略

    この動画の概要欄に載っていました。

  9. はま のコメント:

    初代かず先生の当時
    改行なし誤字脱字の余命の海に必至にしがみついて泳いでいました。
    後、保守速報(だったと思います…)などのコメント欄でKTB 48なる方のコメントに胸を躍らせていた日々 蘇ってきます。
    ついに余命さんとリンク…
    よろしくお願い致します。
    本当に有難うございますm(_ _)m

  10. クナイスル のコメント:

    遂にここまでたどり着いた 頑張れ 応援します

  11. もも のコメント:

    小坪先生、心から感謝申し上げます。
    余命爺の最初のお知らせを見た時、動揺で眠れぬ夜を過ごしました。
    日本を守る事が第一なのに、余命爺を支えなくちゃ、ではどうやって…
    その後数度のお知らせで平常心に戻りましたが、
    小坪先生の有難い発信にどんなに心強く思った事でしょう。
    日本を守りたい、大切にしたい。
    小坪先生、本当にありがとうございます。

  12. エル・ポポラッチ のコメント:

    小坪先生の支援表明ありがとうございます!
    高機動力と高拡散力の実名活動されている小坪先生が、ブログで余命ブログについてアップしていただく事の重さは計り知れませんし、左翼にとってもこの時に1番嫌な存在が援護にきたと威圧感満載なので、本当に嬉しいです。

  13. WAO のコメント:

    今回アップの記事とピントがズレていたら、申し訳ありません。
    昨今のマスゴミの歪な報道姿勢の問題啓発について、保守系団体や言論人が共同戦線を張って、
    全土的ムーブメントにして行けないものか、と常々思っています。
    桜井誠氏の気になっていた点は、他の保守系相手にも排他的言論をしてきた事であり、チャンネル桜の水島氏も、色々敵を作っていて、ジレンマを感じていました。
    ところが、最近、鈴木信行氏企画の講演に、佐波優子さんや吉田康一郎氏が参加したり、
    沖縄では桜井氏と依田啓二さんのコラボも実現するなど、いわゆる行動系保守とそれ以外との、
    接点が見えてきました。
    小坪先生-瀬戸博幸氏も繋がったと伺いました。そして今般の記事に一層の希望が湧いてきました。

  14. 北九州市民 のコメント:

    まさに一騎当千。
    大団円が見えてきた。

  15. 願・敵国降伏 のコメント:

    初めまして。
    「余命2468 お知らせ」の秘書室メッセージに、インテリジェンスの存在について書かれていましたね。すぐに、小坪先生の活動のことを想起しました。

  16. 月光仮面 のコメント:

    余命さんのサイト見たことなかったです 今度 見させて頂きます
    保守が連携するって 待ち望んでいます そして 皆さん 数か所
    の政策をしっかりと打ち合わせして 議論してほしいですね 
    たとえば 皇室男系堅持 宮家の維持復活 外国人参政権反対
    移民反対 自衛隊 海保の増強 などなど 議論して納得して
    支持を増やす 自民党の中でも思想的に隠して入党している方も
    居ると思います その中で 個人の考えを組織内で出来れば外にも
    ハッキリと表明して 違う意見は堂々と議論して思いが変わらなければ
    出て行く そうして 連携して事にあたって欲しいです
    そうそう 連携にあたって共産主義非合法というのも入れると
    良いかも知れませんね 日本の保守および国民は騒ぐもの 暴力で威嚇するもの
    から 逃げてこの70年を過ごしてきてると思います その結果が
    これですね 特に オバマ政権のしたことが日本の70年を見たような
    感じで居るんです そのままではと思います 逃げて逃げてごまかして
    そして今がある どう考えても トランプ大統領が正しく見えるんです
    日本の政治もかくあるべきだと思います
    安倍総理 麻生大臣も反撃するべきです 今の支持率の低下は
    これだと思いますよ なぜ 反撃しないの なせ 言われっぱなしなの
    これで支持率が落ちるのだと思います そして 日本の支持率は
    もっと高いと思いますよ 改憲に出るべきです

    そのためにも 保守の連携は望ましい事だと思います。

    • 月光仮面 のコメント:

      日本の保守の悪いところは ヘイト法は作るでも違法滞在者は取り締まらない
      バチン子は博打では無いとごまかす事 などなどまだまだあると思いますが
      ごまかして 圧力から逃げるという事 これが 日本の今までの保守に
      見られると思います このたびに 日本国民は虐げられてきたのです
      スパイ防止法が出来ないのは この体質だと思います この体質の
      改善に保守の連携が改善に力になるかも期待します

  17. 悪魔の提唱 のコメント:

    余命ブログが煽り、しかし余命御大は自分は出してない懲戒請求に対する「不当懲戒被害回復原告団」からの民事訴訟の提訴が目前です。960名の余命読者をまとめられる人が必要ですが、余命御大は自分は出してない、読者の自己責任の一点張りで、情報の共有もなされていません。
    小坪先生に、「被告団」の取りまとめをお願いすることはできませんでしょうか?
    「無論、刑法に触れる行為があれば、即座に撃つ。」
    彼らは「業務妨害」「虚偽告訴罪」まで視野に入れてます。
    https://twitter.com/okinahimeji/status/987179946551402498

  18. TRIM MARK のコメント:

    東日本大震災で魂ごと揺さぶられ、余命さんのブログで【覚醒した】私にとって、保守系で活動をされている皆さんは希望の星です。
    個々の星が連携し、大きな光を放つ星座ができつつあるというのは、本当に心強く思います。

  19. 一郎 のコメント:

    保守派は、小さな違いを飲み込む、大きな結束が重要。
    先生、ありがとうございます!

    【国民投票】が目前に控えている。
    改憲に向けた歩みを止めるわけにはいかない。

    以下リンクは、【自民党憲法改正推進本部 会見 2018.4.18】です。(つまらぬ質問をする記者もいますが・・・)
    https://www.youtube.com/watch?v=CmodlGgV-M8&feature=youtu.be

    改憲反対派を一撃で必殺出来て、多くの国民・保守派全体で共有できる、簡単なキャッチコピーが欲しい。

    • 一郎 のコメント:

      国民投票では、期日前投票が出来る時期から、飛行機や車・気球を使ったりして、【日本の未来を決める大事な投票です】とのアナウンスを、日本全国いたるところでアナウンスして欲しい。

      【みなさん必ず投票しましょう】と念押しを忘れずに。

  20. かな のコメント:

    小坪市議上京お疲れ様です。
    今回、余命さんを支援に入られるということで、保守として応援いたします。
    現在、余命さんは日弁連会長が出している川崎デモや在日朝鮮人に対する補助金への意見表明に対して外患誘致罪等で告発をしている状況です。(5回やって全部返戻されてますが)また各弁護士会に懲戒請求を行っています。

    日弁連は弁護士自治という目的で弁護士会に入会していない弁護士は活動を認めない、弁護士業務を行うなら弁護士会へ入会しないとならないなど、民主主義、資本主義社会では考えられないような事を行っています。
    そしてその会費は若い弁護士が払うにはとてつもなく高額になっています。

    彼らは日本の司法試験に受かり弁護士として働いているわけですが、反日活動に勤しんでいる部分は余命さんを見ていれば詳らかに記載されておりますので、日弁連が如何に日本のために仕事をしていない組織で、日弁連の解体やそれが出来ないなら第二日弁連の創設などに、切り込んでほしいですね。

    マスゴミとは若干毛色は変わりますが、彼らもまた選挙という制度を経ないで、その立場を利用し、自分の私利私欲のために好き勝手言っている連中です。
    また検察、弁護士、裁判官と言うのは全て法務省管轄であり、よく交流会が開かれるなど、司法の各分野では全く独立していないことが分かってきています。

    これは国会で取り上げるのは、三権分立(弁護士は司法分野)の話になり、なかなか言いづらいとは思いますので、保守のインフルエンサーの方や余命さんが中心となり草の根の運動で世論を導いていければ日本はもっと素晴らしい国になると思います。

  21. 石破四条茂雄 のコメント:

    小坪さん余命さんとこと関係があったんですね。ちょっとびっくり。
    初代から読んではいましたけど今そんな規模になっていたとは。またびっくり。
    通りで某巨大掲示板で結束を乱そう乱そうと毎日嵐がやって来る訳ですね。
    頭が居なかったり実名じゃない方が動き易くて有利な部分もありますけど、ちょっとでも隙を見せると危ないのは確か。

    左翼がなぜ崩壊しないか。
    あの人達はカルト宗教に身も心もズブズブに嵌り込んだあっちの世界に行ってしまった人とそっくりだからじゃないですか。
    昔騒いでた統一教会とかその後はオウムとか、細かいのも入れるとまだまだたくさんありますけど最近目立つのは九条教だと思います。
    保守側はあの人達のように、私が神だ、法律だ、モラルが何だ、犯罪が何だ、信頼?
    何それおいしいの?ブーメラン?そんな物で私が死ぬとでも?ぐらい厚顔無恥で無神経では居られない人の方が多いと思うので、あーいう物体をまともに相手をするのは難しいでしょうね。
    それにあの人達はプロ市民という仕事をしている組織も持ってますし。
    日々普通の仕事をして生活してる我々のような一般庶民にはとてもじゃないけど手が回りません。
    議員さんだって元民主、共産、社民、小沢一郎とそのゆかいな仲間達みたいな国会出ずに遊んで暮らしてる人以外はお金も時間も足りないでしょうし。
    あーいう輩には外国からも資金が入っているようですし、元締めを締め上げないと
    無駄な税金が垂れ流されるばっかりですね。

  22. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    段々大きくなって行きますね!
    めでたい事です。
    銀行すら箍が弛んでるので何とかして欲しいものです

    【大事件】信用金庫、職員みんなで着服・流用 17年間で5億円超 計144人を懲戒処分
    ttp://hosyusokuhou.jp/archives/48815092.html
    潰れろと言うか144人全員逮捕しろよ

    鹿児島相互信用金庫のホムペに、
    「第三者委員会の調査結果に基づく不祥事件等の報告について」というpdfがあるね

    鹿児島県知事は元テレ朝の三反園だったよなw
    その前の知事は県の金で県職員、教職員千人を上海研修に連れて行こうとした伊藤
    鹿児島他にも色々ありそうだな
    鹿児島信金もいつの間にか鹿児島支那金になっていそう

    ※41
    つい最近、福岡県の宇美町の町役場 総務課の職員が、消防団の金を909万円使い込んだ事件があったが、
    これも逮捕されなかったわ。 九州の警察はさじ加減でどうにでもなるから怖い。

    職員681人中、144人。2割が不正に関与していた。
    5人に1人が泥棒の金融機関って、なかなかお目にかかれないな。

    ノルマの為に自腹で利子を払ってた…ってのは大目に見るとしても、他のは窃盗だろ。
    弁済したから依願退職で退職金ガッポリでトンズラwって自浄能力無いな。
    こんな銀行と取り引きなんて一切拒否。

    青森の青い森信金の着服も金は返したが逮捕されてるな
    これが普通やろ
    社内で穏便に済ませた結果、社会から消えると予想
    それとも鹿児島の人達は許しちゃうの?

    氷山の一角

    【怖い】デートアプリで出会った複数の男性にHIVを感染させた美容師さん、終身刑が言い渡される
    ttp://jin115.com/archives/52215885.html
    ※25
    治せないよ!ただ感染者を薬で発症させないようにしてるだけだよ。

    おそらくムショ内でも感染させる気だろうな。

    これゲイだけが引っかかってれば特定の男だけの問題で済むけど、
    中にバイがいると女やその他の男にも広がる話だからな…

  23. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、情報ありがとうございます

    余命プロジェクトチーム内でなんらかのトラブルがあったということを初めて知りました。しかし、迅速に、余命プロジェクトチームへの支援を打ち出されて行動・発信を開始された小坪先生、本当に素晴らしいです。

    >ネット保守の組織化、そして集票能力の「見える化」を行い、
    >我が国の政治を良い方向に牽引するため、共に同志として戦うこと。
    >私が求めるのは、それのみだ。
    >友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。
    >保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。
    >言葉にすれば、大同団結という短い単語になるのだけど。

    上記、『大同団結』・・・これが、肝だとおもいます。
    保守勢力の大同団結がなければ、憲法改正が国会で発議されても、国民投票で憲法改正を日本国民の過半数が支持しなければ、憲法改正は実現しないのですから。

    閑話休題・・・・

    いま、手元に、余命三年時事日記、余命三年時事日記(ハンドブック)(いずれも、余命プロジェクトチーム著 青林堂)があります。

    上記の著書により、在日特権の存在と、在日の恐ろしさ(日本に溶け込んでいる在日の方々もいるとはおもいますが)、多くの芸能人が在日朝鮮人である、日本のマスゴミに在日が徘徊している、国営放送局といわれているNHKにも在日朝鮮人が多く徘徊している、日本の国会に在日上がりのなりすまし日本人が徘徊している・・ってことを知り、眼から超巨大な鱗が落ちていきました。

  24. 在日バスターズ のコメント:

    小坪先生は余命氏をご存じだったんですね。
    流石です。
    全ての保守系ブログと保守政治家が組織化されれば、左翼と在日には脅威でしょう。
    先日の余命ブログでは、余命氏は小坪先生との連携について何も説明していませんでしたが、そのうち報告があるでしょう。
    いや~、これからの展開が楽しみです。

  25. 小坪しんやさんと余命さんがこんなにつながってるなんて、びっくりしました。
    やったー(笑)。
    応援してます!
    安倍=トランプ会談が失敗やった、とほざいてるマスゴミですが、トランプさんの言葉を翻訳した文がツイッターに出回ってたので自分でコピペしてブログに上げました。
    何か、いよいよ歴史が動くんちゃうか、と今からドキドキですわ。

  26. 在日バスターズ のコメント:

    小坪先生と余命氏の連携を記念して、ここで川柳を一句。

    倒閣を スパイに命ずる 黒電話

    圧力に 北のスパイは ケチを付け

    役人の セクハラ報じる
    スパイかな

    テレ朝は スパイとバレて 大慌て

    倒閣を ミスれば死刑の
    スパイかな

    在日は ドイツに逃げし
    春の空

    国難に 小坪と余命 連携す

    お粗末でした(笑)。

  27. ミロクの世へ のコメント:

    小坪市議
    毎日の更新、ありがとうございます。

    「ネット保守の組織化、そして集票能力の「見える化」を行い、我が国の政治を良い方向に牽引するため、共に同志として戦うこと。 私が求めるのは、それのみだ。友軍が危機に瀕しているのであれば、私は救援に駆けつける。 保守に欠けてきた部分は、まさにこれだと思うから。」

    些細のことで分裂をしてきた保守。サヨクの思うつぼですね。
    マスコミと野党が連携しての倒閣運動、目に余るものがあります。
    ネット保守へ一撃で情報を投射することが可能となれば、大きな力になりますね。

    日本を取り戻すために、余命チームが果たしてきた役割は非常に大きかったと評価されるでしょう。

  28. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
    ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    小坪先生と余命氏とのラインと言えば、一番分かり易い線で言えばジャパニズムでしょうか。
    まぁ尤も、それだけでは無いと推察していますが。
     
     
    偖て、小坪陣営と余命陣営はカブる所もあるのですが、そもそもそのスタンスが異なり、故に体制や戦術も異なっていると言えるでしょう。

    小坪陣営は人員が厳選された海軍の艦船の様な構成で、しかも外交が行える様に外務官僚のオフィスを備えた戦闘艦船と例えれば分かり易いでしょうか。
    対し余命陣営は志願兵を主力とした陸軍の様な体制で、戦術も歩兵部隊の白兵戦を得意とした編成が成されている様に推察します。
    従って、余命陣営は人員の厳選と言う行為を厳密に行う必要性が少なく、故にそこが強みでもあり弱みとも成り得る訳です。

    つまり、別の体制、別の戦術で成り立っている組織を、効率的に運用すればって話に進展するのは時間の問題であった訳です。
    まぁ、分かり易い例えをするなら、自衛隊が統合幕僚監部やその前身である統合幕僚会議を設けていたのと同様に、主な保守陣営も似た様なものを作れないかな・・・って話な訳です。

    一見サラッと簡単に出来そうな錯覚を覚えるかも知れませんが、今まで多くの先人が手掛けては上手く運用出来なかった類のものです。
    これは今まで利害の一致する点が明確化し辛かった事と、組織間の外交成果をアピールする方法が脆弱で、互いに外交が今一密接に行かなかった事などが要因であろうと考えています。

    これが近年に於いて、敵が絞れて来た事と、それ故に利害の一致点が明確化した事、そして何よりその情報が広く知れ渡る様になった事から、タイミング的に適切な時期が到来した訳です。
    こうなって来ると、敵も今までの様な謀略が仕掛け難くなりますし、ワザと泳がせると行った罠も仕掛け易いと言えるでしょう。

    そして、このブログでワザワザ掲載したと言う事は、根回し完了のステータスにあると判断して良いかと推察します。
    しかもこれは、政治を含めた、場合によっては財界も関わる広範囲の連携に成るのかも知れません。

    一例としては電波オークション等が導入され、多くのTV局が設立されたら、何処がお得かを考えれば、何となく想像が付くかと思います。
    先ず、TV局が増えれば大なり小なり価格競争は避けられ無いでしょうから、いの一番に恩恵が反映されるのは、CMを流しているスポンサーではないでしょうか。
    次に、派生的に広告代理店の新規参入等も見込めて来ますね。
    更に言えば、TV局が増えれば必然的に番組数も増える訳ですから、今までポストが少かった為に得ることが出来無かった司会者や配役と行ったポストも増える訳です。
    役者やアーティスト、司会業、モデルなどは、チャンスが拡大しますね。

    電波オークションに限らず、こういった類の利害の一致が、あらゆる業界に亘り明確化して来ているのです。
    ビジネスチャンスとして、具現化して来ているのですから、その影響力は大きく成るでしょう。

  29. 無私 のコメント:

    余命殿のところで何か異変が起きていることは感じました。
    余命サイトを最初から閲覧している者は、いつもの如く暫くたてば真相が明かされるだろうと思っていました。
    いまはいつものように静観するだけです、なにかが水面下で動いていることだと思います。
    小坪しんや殿、余命三年時事日記殿、渡邊哲也殿、弓月恵太殿のサイトは毎日楽しみにしております。

  30. 非行橋市民 のコメント:

    行橋市議会議員 小坪しんや様
     余命の本に、桜井誠の本を読めと書いてあったのを見て以来、偽装保守なのではと思っております。

  31. 水玉 のコメント:

    小坪先生
    いつも日本のためにありがとうございます。
    余命の方々のお陰で、覚醒した日本人は数多く存在すると思います。
    小坪先生の支援に感謝いたします。

  32. ココ のコメント:

    こんばんは。
    お疲れさまです。深夜にすみません。
    余命ブログへの思いを、日本再生への思いを記して頂いた事を知り、余命ブログ読者の一人として今後の希望を述べさせてください。
    リアル多忙で余命ブログ記事を隅々迄読めないこの頃ですが、私は枝葉末節を疎かには出来ない上で、この度の流れを日弁連そのものを大きく変える千載一遇のチャンスと捉えています。
    政界と比べるのはいささか気が引けますが、実は底辺では、4月1日の産経新聞1面トップに挙げられていた、「龍馬」OK.高校歴史用語 精選基準を修正の見出しと、北朝鮮関連情報を差し置いての安倍政権打倒の野党、各報道機関の法を無視した攻撃が重なって見えるのです。例えが判りにくいかもしれませんが、「坂本龍馬」を外し「従軍慰安婦」を明記するなどした案に多数の批判があり、一般からの批判的な意見なども踏まえて基準を修正したと載ってます。
    余命ブログの懲戒請求事案が物議を醸しているのは、個人情報が晒された事と、余命ブログは危険と言う人と、懲戒請求された当事者がTwitterで呟く事とが、時系列で重なりまるで刑事事件のように見えるからではないかと思っています。
    金銭の絡む問題や実名ではない関係(相互理解)で、管理する側の不手際があったとしても、送り手側に悪意があったとは思えなく、まして受け手側の意思表示が最初から詐欺師を隠して取り組んだものではないと捉えられると思っています。
    懲戒請求に著名捺印した余命ブログ読者を懲らしめてやろうとする弁護士の方が、いったい何人居られるのかは知りませんが、ではその対極に位置し、できれば日弁連の会長声明そのものが政治色に染まっていて、まして憲法違反の朝鮮学校への税投入をするのが当然と修正する気配もない事(組織)とは別の、会費も無理なく払えて業務に邁進できる環境を望む弁護士さん達は、この期に及んでも反論できない風潮(日弁連に所属してなければ弁護士業務不可)を良しとするか否かの問題とも思うのです。
    余命ブログ内には、今現在の日弁連ではないものを望む弁護士さんが多数居られると記載されていたように思います。
    教科書検定、教科書採択に限らず、政府与党内にも国益毀損を目的の議員が多数。
    私達有権者に出来る事は有害な議員を選挙で落とす事。日本の子供達に有害なものは一般人として批判する事。そして国益と思う事には書名捺印して参加する事。応援したい人、応援したい議員にはエールを送る事。自分の考えを飲み込まず伝えてみる事。何が大事で何が問題かを話し合い良くして行く事だと思っています。
    このままで良いのかと、今の体制に疑問や不服がある弁護士さん達をご存知でしたら伝えてください。弁護士会を変えるのは、日本を変えると同義語と思うからこそ、余命ブログ読者は懲戒請求に著名捺印したのです。そして見えないところで日本の国力を削ぎ落とす勢力が、これ以上日本国内外でのさばる事を許さずの思いでいるのです。問題を課題に替えて今後も日本の為に出来る事をしたいと思っています。
    私は今回の記事に、小坪市議の決断に敬意を表します。心からの感謝をお伝えして、失礼致します。

  33. あかうお のコメント:

    思想と宗教は、リアルではあまり他人と触れ合いたくない部分。
    (自分は無宗教派ですが、信心深い人と関わると厄介なので…)
    保守と言っても全てが共通している訳ではないので、
    当然こういう内乱もあるでしょう。
    しかし、それが左翼、そして敵国を利するのはダメだ。
    余計なことをせず、経緯を見守りたいと思います。

  34. お焼き県民 のコメント:

    毎日読んでいるのはパチ倒さんとこちらと余命さんだけです。

    市議の支援と連携をとても嬉しく思います。

  35. 大和魂 のコメント:

     ゆくゆくは、TVの司会者や芸能人と水面下で協力できるようになるといいですね。
    ただ、団結力を高める名目で、実際に組織化するのではなく、あくまで任意で協力し合うというのが理想かと思います。
     上手く使って欲しいです。

  36. ソロト のコメント:

    余命さんのサイトを最初に訪れたのは、2代目の方が初代かずさんの未発表メモを掲載し続けておられた頃でした。
    その内容にビックリ!過去の記事を読み漁ってまたまたビックリ!!

    そしてきょう、小坪市議の余命さん支援の報を伺い、ビックリ&大喜び!!!
    準備は整い、発表しても問題なく、行動に移せる状況になったこと、まことに喜ばしく思います。
    市議のサイト訪問時に、リファラーに余命さんのサイトを入れ続けたのが要因でしょう(違います

    さぁ、自分には何が出来るか。
    馴染みの飲み屋で、ネットでの話をチョロチョロとするぐらいですか・・・。
    あぁ、さっき買ってきたウィスキー、竹鶴にすればよかった。

  37. 名も無き日本国民 のコメント:

    米国従属派と日本自主独立派の大同団結を阻害する要因はズバリ日よりみ戦後体制維持派ですね。(笑)

    恐怖から我を最優先にして、共同体を裏切った奴らに、そろそろ焦点を当てましょうよ?

  38. 福岡選挙区 のコメント:

    かずさんが他界される少し前からの読者です。
    余命本発刊に喜々としておりました。
    Word Pressに代わってから、本文も読者コメントで埋め尽くされるようになり
    知らなった情報よりも知ってる情報の方が多くなって来て…少し遠ざかったました。
    そして、最近のもめごとを知りましたが…遡って何が起こったのか調べるのも大変ではありましたが、
    それよりも「今まで信じてたことは…もしかして…」と疑ったのが正直な感想です。
    そんな時に、小坪さんが支援表明なんて!
    あ~~~、良かった~!!
    まさに、「保守クラスタの足並み崩し」の罠にはまるところだった!
    小坪さん、ありがとうございます!

  39. miku のコメント:

    覚醒した日本人が増えたとはいえ、それでも日本人の2人に1人は選挙に行かず、政治に参加していません。その原因は、「政治にどうやって関わっていいかわからない」からじゃないでしょうか?
    請願・陳情の仕方や、デモや行政交渉など、ごく普通の有権者にとっては非常に敷居が高いのです。長時間労働で疲れ切っていることも原因でしょう。
    その点ネットは、非常に敷居が低いツールです。でもこれまでは、情報を取ることだけで、意見を反映させたり、政治を動かすパワーにはなり得なかった。
    小坪先生と余命先生の連携で、この壁が取り払われ、政治を大きく動かせることを期待します!個人的には、「NHKから国民を守る党」が御花畑のマジョリティの日本人を目覚めさせる気がします。(当選者が続々出ている)

  40. ひかり のコメント:

    小坪さん、保守のネット利用者の団結に向けて動いてくださり本当にありがとうございます。
    現状テレビ・新聞の力を利用できない保守層としては、ネットのみが残された情報発信・共有ツールなので本当に必要なものだと思います。

    私は大手の匿名掲示板で保守層と交流することが多いのですが、以下で困ることが多々あります。
    ・掲示板管理者サイドからの投稿禁止措置(荒らしのIP規制に巻き込まれる)
    ・反保守派による荒らし工作
     (極右的な立ち位置を装ったもの、自作自演による不毛な論争やコピペ連投を続け掲示板の無意味化をはかるもの、保守を装いつつ一定のユーザーを貶めるもの等、多数のパターン有)

    なので、保守派同志が安心して情報交換できる掲示板があると良いのになぁと常々思ってます。
    ログイン制や、有料であっても個人的には利用したいです
    (WebMoneyでログイン用のIDを買うようなスタイルが良いと思います)

    また、保守向けのまとめ情報格納庫のようなサイトもあると助かります。
    (例えば、モリ・カケ問題の真相や流れを保守向けにまとめた画像やテキストは掲示板等でよく見かけますが、これらを秩序立てて格納しているサイトが無く、検索がしづらいです)

    色々と勝手な意見を書いてしまい恐縮ですが、ぜひ何かのご参考にご検討いただければありがたいです。

  41. ななし のコメント:

    田母神さんが都知事選で思いっきり工作しかけられて保守同士で相争う形になってしまい、向こう側からしたら笑いが止まらなかったでしょうね。
    横領されたお金は反日勢力に流れたといううわさもあります。
    敵は相手の性格を全部研究してやってきますからね。
    泣いて馬謖を斬るという言葉がありますが、あれは、三国志を読んだ人には分かると思いますが、結果的には長期的には有能な人材を失う事になるので私はあまりいい例えだとは思いませんね。結果として蜀は滅亡しましたし。
    ですので、敵を攻める時には、個人的には多少白黒あっても大同団結して一気呵成に叩き潰すべきだと思いますし、もう既にその時期に入ってるんですよね、メディア改革と憲法改正の両輪で。

  42. ひかる のコメント:

    小坪議員、有難うございます。
    余命二代目から読み続け、わかっていても何も出来ずに心配だけして大変申し訳なく思っています。
    小坪議員が攻撃には対処すると言って下さって、嬉しくてありがたくて涙が出ました。
    何もしていない私には、何を言う権利もないのですが、どうか日本を取り戻すためにこれからもよろしくお願いいたします。
    本当に有難うございます。

    • ひかる のコメント:

      すみません。余命2代目と、呼び捨てにしてしまいました。
      あと、2代目さんに移行する頃からの読者です。

  43. のコメント:

    小坪さま

    余命翁との連携を心待ちにしてました。機は熟して来ましたね!!
    応援します!!

  44. 頭痛が痛い のコメント:

    余命さんのことはほぼ見ないので今回の件は全然知りませんが保守系団体なら
    わざわざまとまらなくても各自気の合うもの同士ゲリラのように固まらず動いて
    団結が必要な時にゴーを出せる方がいれば良いんじゃないかと思います。
    わざわざ固まって、狙いやすい状況を作ったあげく予期せぬ攻撃で再起不能になるよりかは早期に分離(したのかしてないのかわかりませんが)して逆に良かったんじゃないでしょうか
    日本を思う気持ち、形はそれぞれでしょうし、多方面から色々見て意見が言えて
    案外普段気がつかなかった気づきもでて変な動きをする人もわかりやすくなったりして利点も多いんじゃないかと。
    組織は大きくなると大変ですね。管理をするものが。
    安倍さんや、麻生さんをはじめ日本の舵取りをしてる方々には一部不満もありますが本当に頭が下がります。家族と己と国を守るのに日々外敵から攻撃され重圧が凄いのでしょうから

  45. 宮崎マンゴー のコメント:

    小坪議員様いつもお疲れ様でございます。
    余命三年時事日記、いかなる時も余命先生を先頭に「日本再生!」PTスタッフの皆様、読者有志の皆様と共にひた押し続行中でございます。
    現状、色々な意味で危機的九州において、貴方様の九州の侍魂を持たれるお方をいつも拝読させていただきながら頼もしく、心強く思っておりました。以前より国政へ進出されていただきたい!と存じておりました。
    わたくしは、余命三年時事日記のカズ様の御意思を引き継ぎがれた二代目様、
    余命先生のblogとの出会いにより、日本の平和の裏側に横たわる闇、真実を知り
    自分の苛酷なる現状の訳を受け止め重ね、覚醒いたしました。「このままでは日本が危ない!先人の方々が命懸けで繋いで下さった美しい心や平和が壊されゆく
    、生まれ来る子供達の未来を守りらねば!」と。小坪議員様が、毎回危惧なさっておられる通り全てにわたくしも同感でございました。
    余命三年時事日記は、何にも揺らぐことなく、灯台で在られる余命先生のもと、ただただひた押し邁進でございます。貴方様の存在により力強く感じます。
    末端の微力なる一読者のわたくしからではございますが、宜しくお願い申しあげます。

  46. terumi_satoh のコメント:

    https://blog.goo.ne.jp/terumi_satoh/e/23a0fd1c683f5fe6ffaec1829af21cdd

    私のブログです。
    小坪先生へのの思いを書きました。

  47. 山あつ のコメント:

    日々日本国の為のご活躍に敬意を致します。
    回想的な書き出しになってしまいますが、余命ブログに出会つたのはソチオリンピックの前でした。保守速報のコメント欄に当時は余命さんが更新したとのコメントが入ってたんです。
    当時は韓国ゴリ押しのマスメディアだらけで、異常な日本人アスリート下げ韓国人上げに疑問だらけで、その時余命ブログにです。日本を取り戻す為のブログとして唯一無二になってます。

    今回のせんたく氏の件。
    私の勝手な推測ですが、瀬戸さんが余命さんにせんたくを、ですよね?ならば瀬戸さんからコメントして欲しい!
    昨夜のライブで警察からも未だ、余命さんは相手にされてない。とか、カルトとか言い出してます。
    多分おそらくですが、余命さんは自ら自首をを最後まで諦めてないのだと思う。多少はせんたくさんと触れたからの人情何だと想像します。
    そんな気持ちなど気が付かないでしょう。
    ライブ放送で最悪を!
    余命無くして日本再生はない!

    初コメントです私の人生で。
    まとまりなくすみません。

  48. ただた のコメント:

    小坪さん、いつもありがとうございます

    保守の団結についてはすごく良いと思いますし、是非進めて頂ければと思います。

    書きづらいのですが、現在の余命さんについてです。
    ネットでよく見かける風評(真正保守か疑問、支援者が個人情報登録必要な事の問題性)は正しいように思います

    過去には、余命さんの存在が保守を引っ張ってきた面はあると思い感謝してますが、現在の余命さんについては安易に人に勧めるべきでないと思います。

    小坪さんは保守層にとって影響力の大きな方ですから、余命さんについては一度、足を踏みとどめてじっくりと調査検討いただいてから、小坪さんがどの程度関わるかを決めた方が良いと思うのです。
    どうぞ宜しくお願い致します。

    • 非行橋市民 のコメント:

      以前うまやどさんがツイッターで、チャンネル桜は保守派をあぶりだすための手段といった指摘をされていました。余命の個人情報登録必要もその辺かもしれませんね。

  49. ilya のコメント:

    “2018年4月21日”

  50. sanam のコメント:

    もしかしてこの人何らかの病気なのでは……。

  51. brendon のコメント:

    上京して国会議員にこんな説明してたのかな笑 ヤバイ奴が来たって思わなかった人だけが写真掲載していいよって言ってるのかな。

  52. agathon のコメント:

    J-ALERT 長尾たかし 杉田水脈 和田政宗

  53. ピンバック: 【余命チョメチョメ日記】市議会議員 小坪慎也 余命ブログを支援します→弁護士が懲戒請求者に損害賠償請求→やっぱり観察します – newsplus.geo.jp

  54. ピンバック: 【余命チョメチョメ日記】市議会議員 小坪慎也 余命ブログを支援します→弁護士が懲戒請求者に損害賠償請求→私は観察者★3 - 話題のまとめニュース

  55. ピンバック: 【余命チョメチョメ日記】市議会議員 小坪慎也 余命ブログを支援します→弁護士が懲戒請求者に損害賠償請求→私は観察者★3

  56. ピンバック: 【余命チョメチョメ日記】市議会議員 小坪慎也 余命ブログを支援します→弁護士が懲戒請求者に損害賠償請求→私は観察者★4

  57. rgfx のコメント:

    ???

  58. Cunliffe のコメント:

    うーむ

  59. hyolee2 のコメント:

    議員辞職勧告か。

  60. enemyoffreedom のコメント:

    さすが70台を誇るチームの頭、気宇壮大だ

  61. zakinco のコメント:

    何これ?しかし、こんな考えが世の主流派になるのであれば世も末ですね。

  62. msukasuka のコメント:

    「惑わされるな。これこそが敵の攻撃である」ってカルトが良く言うセリフだな。文章無茶苦茶で理解に時間かかる…。てか早く右翼の皆さんはこの人と無関係だと宣言しといた方がいいのでは。

  63. blue0002 のコメント:

    永遠に見えない敵と戦ってろよ

  64. white_rose のコメント:

    やっぱ三十代後半にして中二病説かなあ/下までスクロールしたらブログのコメント欄にブコメが勝手に転載されてるんだけど、何これ。

  65. hiccha-ya-re のコメント:

    "余命グループ"がはてブにも紛れ込んでいるかもしれないと考えると震撼する

  66. MacRocco のコメント:

    外山恒一をなんとなく思い出した。観測範囲狭くてあれなんだけどホントにこんな感じでドンパチやってるのかね。やってるのだとしたら気持ちいいやろうね、ナルシズムをガンガンに刺激するポルノやん。こんなもん。

  67. yuki_furu のコメント:

    支援するってことは、もちろん懲戒請求にも参戦したんだよね。

  68. uunfo のコメント:

    子分達を煽って不当な弁護士懲戒請求を大量に行わせた(けど本人はやってない)輩を行橋市市議会議員 小坪しんやが全力応援とのこと

  69. laislanopira のコメント:

    お大事に

  70. GirlsBeAmbitios のコメント:

    最近の行動は懲戒請求に参加してたら弁護士からお呼び出しのお手紙(はぁと)が届いたからなんだろか

  71. tbsmcd のコメント:

    こんな発言をするたびに事情を知る周囲は「親父さんに孝行しなよ……」と思ってるはずで、それが可視化されたら良いのになと少し思う。/ ブコメが転載される設定も「残酷」で良い。どんどんコメントしてやろう。

  72. udonkokko のコメント:

    こういう情熱?的なものを持つ熱狂的な人間は侮れない。この手の人間が先頭に立つことで、極端な集団がより組織化され資金力を持ち政治に影響を及ぼすようになるのかもしれない。

  73. mae-9 のコメント:

    いやー、セカイは残酷ですね(棒)

  74. T_Tachibana のコメント:

    例の「残酷」の人。今の「余命」に肩入れするのはかなりマズイ状況なので、誰かお父さんにタレ込んであげて。

  75. trade_heaven のコメント:

    普通に病院で診てもらった方がよさそう

  76. ピンバック: 余命三年時事日記への支援表明、及び連携について | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員 | 転職まとめ

  77. nankichi のコメント:

    “当方はまとめサイトを始め、また保守系の活動家・著述業をはじめ、当然、保守系地方議員を含み、「緩やかな連帯」を構築してきた”うーん。これ 残しておいていいのかねぇ

  78. sasoridan のコメント:

    親父さんのインタビューが出た後にこの記事が書ける厚顔無恥さはすごい/誤字多すぎ問題

  79. cj3029412 のコメント:

    いや、あの、保守ってのはさ、

  80. ncc1701 のコメント:

    すごいなあ。

  81. and_hyphen のコメント:

    あー「もともと残酷で有名だった」人ですか…見えない何かと戦っているな…こうなると冷静な説得は最早効かないんだろうね…

  82. azure-frogs のコメント:

    くっ、さすが #もともと残酷で有名だった だけあるぜ!!!

  83. adhf のコメント:

    あらあら

  84. elephantskinhead のコメント:

    “どうやらブループ内で内乱が起きたようで、”なんか可愛い

  85. osugi3y のコメント:

    よく分からないが笑いをこらえて読むので精一杯だった。

  86. sds-page のコメント:

    お父さんに叱って貰うべき

  87. htnmiki のコメント:

    ワロタ以外に言葉がみつからない

  88. hogefugapiyox のコメント:

    新手の中高生向けライトノベルのようなものだろうか、という感想。この人は本気で書いているのかも知れないけど

  89. yajicco のコメント:

    最近こういうイキリ議員が多い印象

  90. usausamode のコメント:

    ブラ先生出番ですよ…

  91. Messar のコメント:

    単に勝手に自爆してるか保守同士の内ゲバなのに「待て!慌てるな!これは孔明(反保守勢力)の罠だ!」で敵のせいにして結束しようとしてる様にしか見えない。
    オウム真理教施設内で異臭騒ぎがあった時に幹部が「これは米軍機による毒ガス攻撃だ!」と言っていた様に。
    左翼に何でも「アベのせいだーズ」が居るが、こっちの保守は何でも「サヨクのせいだーズ」だな

  92. pif のコメント:

    ひらがなとカタカナと漢字で書いてあるが理解することはできない不思議な文章。

  93. whkr のコメント:

    「当方が、個人献金により新規に雇用している秘書は、行政書士などの国家資格を有している。すでに現場に駆け付け対応を開始」非弁行為には注意してください。

  94. nomitori のコメント:

    わいの共感羞恥回路が焼き切れた…

  95. YukeSkywalker のコメント:

    「余命3年時事日記」を知らなかったからぐぐってみたらもうなんか最初の2行くらいでお腹いっぱいになった。勘弁してくれ……

  96. wow64 のコメント:

    プリントアウト案件な気も。

  97. machida77 のコメント:

    ある意味すごいメンツがそろった。

  98. neo_Neutral のコメント:

    お坊っちゃま、何と戦ってんだよ(笑) こいつらネトウヨとパヨクで対消滅しねぇかな。マジで。

  99. kiku-chan のコメント:

    やっぱ、率先して懲戒請求して、証拠の写真をアップしてくれないと、またフカシって言われますよ!

  100. guru_guru のコメント:

    なんだこれ…?

  101. egory_cat のコメント:

    深夜先生のヤバさはまだまたこんなもんやないで〜

  102. sonzinc のコメント:

    「なんでああなっちゃったのか」 http://www.data-max.co.jp/300501_dm1777/

  103. masa-66 のコメント:

    残酷で有名だった人のブログ。/「引き継ぎに関しては俺も動く」のコピペ思い出した

  104. napsucks のコメント:

    残酷な人というより(頭が)残念な人だ。お前をいつも見てるぞ、左翼スパイが潜り込んでるぞ、とか言っておけば勝手に自滅しそう。

  105. miz999 のコメント:

    関係ないけど「残酷」って愛称って、すごくグループ魂っぽいよね

  106. mur2 のコメント:

    プリントアウトして病院へ。お大事に。

  107. houjiT のコメント:

    内乱の実在をバラすわ、実名握ってるぞと不必要に脅すわ、やることは「俺たちは狙われている!」と外から叫ぶだけだわと無能な仕業のオンパレードでびっくり。ここ突いて懲戒請求分のお礼だけでもしとく?

  108. tomoya5 のコメント:

    何と戦っているんだ…

  109. nikousatsu のコメント:

    言い回しが難解だがわかりやすくまとめると「私は馬鹿です。」

  110. boshiya のコメント:

    自分も懲戒請求して背水の陣で臨むのなら少し感心する。いやバカだとは思うけども。

  111. Tomosugi のコメント:

    一番恐ろしいと言われる「無能な働き者の味方」の典型のようだ

  112. toshi20 のコメント:

    ああ、例の「残酷」さんか。はあ。

  113. bokmal のコメント:

    なろうでやれ

  114. pikopikopan のコメント:

    お父さん泣かせる事しないでね・・?/目が滑る文章だなあ。まじ何と戦ってるんだこの人

  115. baikoku_sensei のコメント:

    残酷きた!これで勝つる!

  116. www6 のコメント:

    アピールがすごい。市会議員なんかで終わらないゾ!という意気込みは感じる。稲田朋美という前例があるからな。

  117. jyajyamaru1214 のコメント:

    長いポエム

  118. Cyana のコメント:

    もはや誇大妄想の領域に突入している…。ところでスカンクワークスって言葉の意味、わかってないだろこの人。別資料「なんでああなっちゃったのか」http://www.data-max.co.jp/300501_dm1777/

  119. Iridium のコメント:

    こういう人があと900人くらいいると思うとゲンナリする。どういう人生を過ごすとこうなっちゃうのかな

  120. sekiryo のコメント:

    左翼云々よりあれ日本語ってこんなに難しかったっけというのが素直な感想。

  121. kettkett のコメント:

    キツイ

  122. key_llow のコメント:

    これなんかの公式API通じて自動取得してるのん?>ページ下部ブコメ 棘のコメ転載も違法で対決姿勢取られてるんだから、もし無断転載にあたるなら、いわんやはてブをや。「記録を取る」なら魚拓でどぞ

  123. teebeetee のコメント:

    よくわからないけど、なんかスパイっぽい話をしてる気がするので映画にでもしてくれ。なんかカーチェイスとかガンアクションとかあって、ギャグのノリもいいやつで。

  124. hagex のコメント:

    残酷でお馴染みの人か!

  125. mekemon のコメント:

    目が滑る

  126. hiraiwa のコメント:

    うわぁ……

  127. NOV1975 のコメント:

    余命グループww

  128. kaerudayo のコメント:

    メモとして。

  129. FTTH のコメント:

    脳がヤバい 医者行け

  130. mizukemuri のコメント:

    『余命グループは、その中でも規模の大きなグループであるが(参院全国比例で議席の半分ほど』▼お、おう

  131. wwolf のコメント:

    えぇ…

  132. doopylily55 のコメント:

    _(┐「ε:)_ズコー "宣言しておくこと。ただ、これだけである。"

  133. babelap のコメント:

    あの界隈の最終目標は扇動者を法廷に引っ張り出すことだと思うが、さて。

  134. eachs のコメント:

    宗教じゃないすか 新左翼と何が違うの?

  135. ShimoritaKazuyo のコメント:

    誰かに脅迫でもされてんのかな

  136. hidamari1993 のコメント:

    クソワロタ 無駄に長くて時間かけてそうなのもウケる

  137. banzaic のコメント:

    集団ストーカー行為被害を訴える人と、どうちがうのか。計見一雄おすすめ。

  138. murasakizaru のコメント:

    これ、まず小坪自身は懲戒請求してんの?懲戒請求者には有利であることがほぼ確実な和解の機会が与えられてるんだけど、小坪を信じて社会的経済的にダメージ負う人に責任取るの?残酷に見放すの?

  139. kfujii のコメント:

    残酷で有名な人、強烈な人材だな…

  140. 愛国者 のコメント:

    ここまでいくともはやビョーキですね。親御さんはなぜ病院に連れて行かないのでしょうか?

  141. ピンバック: 【余命vs弁護士】弁護士への不当な懲戒請求のべ3000件 960人提訴へ(1人60万円請求)扇動したブログ主の刑事責任追及★11 | ニュースVIPPER

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です