【感謝】市政報告会、盛会【これからの地方議員の在り方】


 

 

2月1日、2月14日の二度、行橋市議として市政報告会を催させて頂きました。
配布資料には、しんぶん白旗。議会の仕組み、二元代表制の説明から入り、当市の財政状況。単年度ではなく、過去十数年分を列挙。

世帯において家計に相当する「一般会計総額」は増加しておりますが、医療費・仕送りなどに相当する「民生費」(福祉予算)はそれ以上のペースで増加。いわゆる可処分所得に相当する部分は、(一般会計は増加しているものの)実は減少傾向にあります。

この伸び幅も相当なもので、これ自体についても議論は必要です。
ただし共産党などは「手厚い福祉」の一辺倒であり、財源論を避けている。私と数字に基づいて撃ち合った議員は、今のところはいない。

私が最重要と考えているのは、果たして10年後も財政が組めるのか否か。
ただ本年度の予算のみを見ていても仕方ないわけで、過去からの財政推移を比較しているのはそのため。

その中でも特に伸び率が高い民生費を一つの軸とし、一般会計に占める民生費の比率を解説。その上で「今後」を問うのが、議員の在るべき姿だと考えている。

さて、では「注目すべき指標」は何になるのか。
それは人口であろうかと思う。特に、若い世代の人口であり、彼らは今後も税金を納め続ける。福祉財政で逼迫していくであろう未来において、それを支えることが可能か否かは、若い世代の人数で決まる。

ただ、「私たちの存在を財源」とはみなさないで欲しい。
その物言いは、まるで「搾取の構図」そのままではないか、と思う。

で、行橋市がどうかと言えば、極めて堅調。
福岡県内においては、福岡市周辺自治体以外で「人口が増加している珍しい自治体」だ。北九州都市圏でも減少傾向がある中、それなりに辺鄙な土地にあるにも関わらず、企業誘致や住宅確保など相当に頑張っている。

確かに現政権の手柄だけとは言えまいが、これらの効果は「政治がもたらした成果」である。大型の企業誘致、道路整備、空港の開港(隣接自治体)などなど。目の前にツールがある中、それをさらに上手く活用していく必要がある。

私が市政報告会にて報告した内容は、国・県補助金が約7割を占めている現実。交付税についての疑問などは言及する時間はないが、結論から言えば「国県補助金にどうアクセスするか」という観点は、市議として重要だと考えている。

その中で、これは結果論でもあるが、ネット発信を活用してのコネクションの構築を説明。いまや4年にわたり地方議員トップのアクセスを叩き出し、有権者にわかりやすい言い方をすれば「ある程度は著名な作家」になっていることを報告。これは単に(日本全体で見れば)小さな自治体の議員という意味にとどまらず、大きな武器となっていること。

また、全国で難しい選挙があった際には、ネット発信を武器にネット選挙を戦ってきたこと。特に大型選挙では各陣営でネット選対が組まれるほどになっており、元からアクセス数をもっている者を何人抱えるかが勝負となっている。地方議員トップのアクセス数は、言い換えれば「国内最強のネット選対」でもあり、相当に重用されるようになったこと。

あくまで結果論ではあるが、国会議員、全国の都道府県議多数を含む地方議員と連携を組んでおり、「当市の予算」にも大きな影響を与え始めたこと。ゆえに、片方では現職県議が参加し、私の受け持つ校区で実施された県事業も報告。もう片方では「国5割・県5割」(市はゼロ)の7億規模の公共事業の実施状況も報告した。

無論、どのような活動を行ってきたかも報告している。
その中で「しんぶん白旗」も配布された。事実上のパワハラがあったとしか思えない数字であり、議会で明らかになったのは「幹部職員の7割が赤旗を購読」していたという実態。職務中の職員が政党機関紙を購読したり、公共施設である市庁舎で配布を受けること、また政党にお金が行くため支払いにも問題があるのでは?という指摘を行った。

その過程において「市議を辞職せよ、さもなくば市役所を爆破する」という脅迫を受けるが、これは言論に対する弾圧であるにも関わらず、共産党議員の徳永克子氏は緊急動議を提出。脅迫された私に対し「謝罪せよ」というわけのわからぬ決議案を提出。なんと、公明党などの与党議員が裏切り、これが通過。

全国からは、「テロに屈したバカ議会」のような批判が相次ぐ。現職首長、元職首長、元東京都議、他自治体の議運の委員長、同世代の議員たち。爆破予告を受けたら、脅迫された議員が「謝れ」という謎の前例を作られたことは極めて迷惑だと言う指摘も多々。

市政報告会での配布資料には、これらの経緯を記した原稿も印刷して加えた。私自身が著述業でもあるため、この推移を一般に販売される商用雑誌に書いたのだ。採決で謎の反応を示した議員も「すべて実名」で書いた。議会のことゆえ、公開情報だ。市民は誰がどう動いたのかも含め、興味津々であった。

爆破予告という脅迫、そして議会での裏切り。
普通の議員であれば潰れていただろう。だが、私には発信手段があった。
blogもあるし、また紙に書くというツールがある。

激流の中とは言え、これまた結果論ではあるが、私はさらに有名になっていく。
この状況下においても「赤旗の庁舎内での販売・配布・徴収」には問題があると指摘を継続。ついに【赤旗の撲滅】に成功する。

配布資料には、実際に議会で用いた資料も加えた。
赤旗の質問を初めて行ったときの産経新聞、答弁を得るにしたがって内容は濃くなっていく。全国に意見書案の発送、そしてついに自民党党本部が動き、全国47都道府県県に通達が出される。

これは、きっと一つのサクセスストーリー。
そうそう、政治家は未来を論じる者。
厳しい現実を指摘しつつも、「こうすべきだ」と道を指示してなんぼだ。
私の座右の銘は、「闇を語り、光を示す」である。

財政推移・活動報告のみならず、未来のことも論じた。
今後、この地域に必要と思われる事業、そして予算規模。
来賓には市長も出席しており、マイクを握って頂いた。

解決すべき条件こそあるが、
「やる」という力強い意思表示を頂いた。

また、小選挙区の自民衆議院議員からも祝辞を賜る。
私が訴えた同事業については、国への要望を何度も行っていることを把握しており、国会議員自身も関係省庁に話をしているという内容。

未来のことを論じ、そしてそれを現実にすること、
それこそが政治の本質であろうかと思う。

執行部には執行部の機能があり、二元代表制という制度下で私は生きている。
かと言って、議会からの提案というものもあり、一般質問という機会もある。
また、行橋市議会が私に制限を課そうとした「議会外での議員活動」として、上級省庁にアクセスする方策もある。

一介の地方議員とは言え、夢を見て何か悪いのか、と言いたい。
夢を現実にできぬ場合には批判もあろうかと思うが、私は「夢すら語れない」政治家こそ批判されるべきかと思う。

叶える努力をたゆまず行うこと。

 

そうそう、盛会と言いましたが、2月14日の市政報告会においては
「校区(自治会)の10%以上」が参加しており、情報の投射能力という意味では破壊的な効果があったかと思います。

保守の話も相当に突っ込んで話しておりますが、
どれだけ地元に密着した活動を継続してきたか。
blogに書かないだけで、地元の予算要望や事業立案など、相当に行ってきたから、です。
(理系の技術者ですから、このあたりはお手の物。上場企業出身ですから、これぐらいの予算規模なら、二十代からやってきましたから。)

 

 

 

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市長、国会議員からはお名前を出す許可を得ていないので伏せておりますけれど、
選挙区外からも祝電や議員の出席が。

大野城の井福 大昌議員。
原田義明衆議院議員の祝電を持ってきてくれました。
加地県議からもよろしく、と。
その他、多数の応援を賜りましたが、blogを見ての反応であり、私から個別に連絡を入れたものではありません。

総動員数は300名近い数字になったかと思いますが、今回の市政報告会は「小型」のもので、校区単位で行うものです。
行橋市内「全体」で行う、大規模なものを予定しており、著名人も招いての大型市政報告会を行います。

前回やったときは、党本部より政調会長はじめ三役からの祝電、現職・前職閣僚からも多数の祝電。かなり本格的なものをやっています。もう一度、やりましょう。その際には、正式に案内を回させて頂きたいと思います。
(実は、祝電対応したのに!と連絡がないと怒られた事務所もありましたので。)

余談になりますが、行橋市では「議会報告会」なるものをやっております。
各委員会ごとに10分程度で話をしてきましたが、私はこの内容に不満足です。パワーポイントなどでも説明をしていましたけれど、あれは「ほとんど市職員に作らせている」ものですし、情けないにも程がある。

だいたいあの時間で、あの内容では、市民に伝わるものも伝わらない。内容は、私としては「薄い」と感じており、必要な事業とは思えない。そもそも動員数だって、私の今回の市政報告会と比較し、ほぼ同数程度だったと思う。
かつて全体でやった市政報告会との比較だと、私の個人の市政報告会のほうが動員数は多かった。

だったら私は、自分で市政報告会をやるので、議会報告会はボイコットしようと思う。条例を通してしまった以上、「あんまり乗り気じゃない」議員もいるように感じているが、そんな中ではろくなアウトプットもできていない。惰性でやるものではないと思うので「私は、高いモチベーションで自分でやる」ほうが、市民のためになると思っている。

今後も市政報告会を継続していく。
そして、これこそが地方議員に課された責務だと私は思っている。
他の議員に何かを求めることはしないが、私は私に高いハードルを課している。
同じものを求めはしないが、私がどのようなハードルを越えるかまで、制限される謂れはない。

私は、私の生き様を市民に伝え、
そしてそれが行橋市市民に相当に浸透してきている手応えを感じている。

最後の余談。
校区で「ここまで踏み込んで話している」ため、ネットのアンチは完全に無効化されている。
なぜアンチがいるかも含め、地元がそれを理解しているからだ。傷だらけになって帰ってきた私が、地元のために身体を張り、予算化・事業化を多数おこなっているから、です。

私が批判を恐れなくていい理由は、メディアがいうところの「情報公開」を徹底して行っているからでしょう。

 

 

blog上でも明言しておきたいのは、ネットだけをやっているわけではないという点。

地域活動も行っており、そして、かなりのレベルで動いているということ。

かつ、地元はそれを理解しているという点です。

「リアルをやっているから」ネットもできる。

ネットだけで政治を覚えることは無理で、

リアルを戦った情報を「ネット発信」しているからです。

ネットがあるから生き残れているわけですが、

リアルがあるから発信もできる。

どちらもできて、初めて地方議員と胸を張って言えるのだと思う。

 

 

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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

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最後に。
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7 Responses to 【感謝】市政報告会、盛会【これからの地方議員の在り方】

  1. medakanoon のコメント:

    【感謝】市政報告会、盛会 2月1日、2月14日の二度、行橋市議として市政報告会を催させて頂きました。 配布資料には、しんぶん白旗。議会の仕組み、二元代表制の説明から入り、当市の財政状況。単年度ではなく、

  2. スカイツリー のコメント:

    リアル議員としての強烈な自負を感じました。
    現在、ネット上でも相当な力を持っておられるが、
    無かったら無いで何とかしてしまっているのだろうと思います。
    行橋市民は、幸せ者ですね。

  3. こたつねこ のコメント:

    原田先生のお名前は義「昭」ですよね。
    固有名詞を間違えては、先方に失礼かと。

  4. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    小坪市議はリア充…忙しくて、命を危険に晒しつつ、大変ですがやりがい感じてらっしゃるんだなぁ、とつくづく思いました。
    それにしてもNHKは…「どこの国の放送??」政治家にしても、「どこの国の政治家??」と言われるのがどれほど恥か気づく日が来るか、手遅れで消えるといいですね。

    「NHKお通夜」「どこの国の放送?」カーリング女子、韓国戦勝利もNHKに「悔しそう」「暗すぎ」の声殺到
    ttp://blog.m.livedoor.jp/dqnplus/article/1957714
    690: 名無しさん@涙目です。(
    >>2
    このおっさんガチで韓国側やろ
    韓国韓国しか言ってない
    あかんわ

    46: 名無しさん@涙目です。(
    アイスホッケーの実況もおかしかったろ

    【五輪】IOC・バッハ会長、東京でも北朝鮮参加を推進する意向「平昌と同じようにアプローチしていく」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52982171
    238: ueha.安崎^^バカ●ョ
    他の国と同じ条件なら認めるよ?
    優遇は許さない。

    >平昌で共同通信のインタビューに応じ

    平壌支店がある組織だからなw
    管理人さんの言うように普通に北は日本に大会参加してたね
    五輪だけじゃなくアジア大会やサッカーも。五輪予選もW杯予選も
    それなのに共同通信は何を煽りたかったんだ?

    異性に憎しみを向ける人間が増えると、ますます少子化や虐待に拍車がかかりますね…。
    こう言う手段に出る(この場合、男性)は普段から相手を脅して自分の要望を通してそうですね。

    女性専用車両に男性数人が乗り込み「これは権利だ、俺たちは降りないぞ」などと抗議、通勤ラッシュ時の千代田線が12分遅れる
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52209366
    トラブルを誘発する様にわざわざ乗り込む男も大概だが、男が乗ったら騒ぐ女は優先席に若者が座ってたら騒ぎ出すキチ老害と変わらん。扱いとしては優先席と全く同じだからな。

    法的にも女性”優先”車両でしかないのに専用”って客に錯覚させてる鉄道会社が問題なんだよなあ
    痴漢対策なら監視カメラとか混雑率緩和の方が確実なのにコストの問題でやらないけど金あんまり掛けずに対策しましたよってポーズができるのがこれだしやめるわけない

    女性優先車両を女性専用車両と言い張ってるのがそもそもの間違い

    以下は売春ビジネスを始め自分の子を売り、売春出来ない少女達を殺害した女性です。

    躊躇もなく処分していく恐怖の犯行
    メキシコ
    ttp://syouji.m.blog.jp/article/1069912279

    成田空港の管制塔が『中国からの妨害電波を受けて』通信不能の危機に。抗議してもすぐ再開される模様
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50508183
    28:(´・ω・`)(`ハ´
    只今北朝鮮または中国から妨害電波は出ていますが、
    墜落することはありませんと機内放送をするべきだ。今まで隠していたのか?

    >>19:
    >> 妨害電波の発信源に自動誘導されるミッソゥを開発しましょ。

    (敵の)レーダー誘導による爆弾があるから、同調できる周波数を短波まで拡げて…
    その前に、敵攻撃基地を攻撃できるように、憲法を改正しないと。

    ※7
    シナ端末とかゲームアプリで仕込んでそうではある
    百度の天気アプリで異常な挙動を示して一時期話題になったよ

    中国政府に抗議したら一時的にせよ直ぐに妨害電波が少なくなるって
    政府手動による妨害工作してるって認めてるようなもんじゃないか

    コレを攻撃行為、戦争行為と言わずとして何と言う。
    いい加減九条改正も含めて『自国防衛の為ならば皆殺しも厭わない』日本に成らなけりゃ、永遠に舐められる続けるぞ。
    殴って言う事を聞かせなけりゃ、理解出来ないのはチョンもチュンも一緒なんだから

    【スリーパーセル】三浦瑠麗「根拠は警察白書の記述と震災時の迫撃砲発見」⇒ 立憲有田「警察庁に確認。発見されたのは迫撃砲『弾』、迫撃砲ではない」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/52983839
    迫撃砲弾が見つかったんなら三浦さんの言った通りじゃん。
    弾があるってことは使う気満々なんだからもっと悪いと思うんだけど。
    ヨシフが必死になって詭弁を弄して火消しに努めてるってことは相当突っ込まれちゃヤバい話なんじゃないの?
    それともやっぱりヨシフ本人がスリーパーセルなのか?

    迫撃砲弾があったなんて恐ろしいですね。
    もちろんどっかに本体があると考えて当然ですよね。
    普段は解体してなんだかわからないようにしているらしいですね。
    彼らによる有事の際の危険性なども問われているのに
    危険な人たちをかばうなんておかしな国会議員ですよね。

    横浜赤レンガパークのそばに海上保安庁の施設があって
    そこに本物の工作船が展示してあります。
    日中なら無料で見ることができるので、皆さんぜひおいでください。
    あれを見たら普通の人は危機感を高めずにはいられないと思います。

    ※29 31
    魔改造すれば発射弾→手榴弾化も可能
    イスラム系組織がロシア軍に対し使った程度のイレギュラーだけど
    無論砲も持ち込む努力を確実にやってるだろうが
    弾だけでも既に危険

    ※30
    弾薬は案外爆発しにくいんだよなぁ
    雷管や信管を分離してる物は特に

    北九州で、ロケットランチャーが見つかってる。ロケットランチャーって、追撃砲だろ。

    って言うかさ、ほんま「危険を回避する」「日本国民の命を守る」と言う意味において警戒する、警戒して損はないって話なのに

    そこでなぜ朝鮮系の人達の「差別」に結びつくかが分からん。
    「気を付けること」と「差別」は別問題だろうと。

    この話で騒いでる人達は「心当たりがある」「何か関連がある」と受け取られても仕方ない。
    だってもし自分が北朝鮮と全く関係のない普通の在日だったら、日本に住んでいる以上やっぱり「怖い」って思うし、浸透工作員を早くどうにかして欲しいって思う。
    自分達が差別される恐れが、浸透工作員の件には公に触れるな!とは思わんわ。

  5. cat のコメント:

    いつも小坪さんの話にはリアリティを感じています

    それはリアルで行動した実体験があるからこそなのですね

    これからも応援してます。

  6. 一郎 のコメント:

    「行橋が好き」「日本が好き」な「保守本流。」

    実に心強い。

    「大型」市政報告会が楽しみです。

  7. 今回は匿名で のコメント:

    「リアルをやっているから」ネットもできる。

    そうですよね。「ネットでやっているから」リアルに動ける、考えられるものですからね。

    いつもお疲れ様です!

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