【令和版ゾルゲ諜報団】ネット上のスパイ工作はあるのか?実際の事例と分析

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稀にネット上で目にすることもある「暴言」なのだが、いい大人はほぼ相手にしない。ただし私も含め、それなりの規模の発信者には往々につけられるコメントです。いくつかの層に分かれており、効果としては(善良なる)保守層を『委縮させる』効果としては、一部の街宣右翼の”負の面”をネット上で発揮している形です。(ちなみに私は街宣右翼と一括りにして批判する意図もない。後述する。)

何群かに分かれるというのは、これらを隠れ蓑にしてA群、B群、C群と分離できると思う。おそらくAについては誰しもわかると思うのだけれど、B群を目立たなくさせるための存在ではないか。またC群については距離を詰め(若干でも信頼を構築し)保守時寧同士の離間や衝突を企図する勢力を指す。

では実際の投稿をご覧いただきたい。

 

 

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(A群)街宣右翼型

A群は、一部の、過激な街宣右翼が発揮した負の効果を発揮する。例えば普通に楽し気な投稿をしても、こういうコメントがつく。よくある風景で、見たことある方もいると思う。

基本的にはスルーしてきたし、他のユーザーも同様で「見過ごしてきた」層である。いちいち目くじらをたてるものでもない。ただし昨日の今日なので、さらっと投稿は返した。

 

反応は以下。

 

プロフィールを確認すると、パチンコ・スロット等の賭博類似行為およびエロなどについて記述がある。彼らの分野の擁護に明るくないため解釈ミスがあると申し訳ないので、具体的な文面も記す。

諸事情により鍵アカということもありをりはべりいまそかり ピン打(ぶ)ち リーマンアラフィフ(アラフィフにはまず見られん)おっさんです ※過去はまど2しか打たん 今はシンフォしか打たん スマスロまど スマスロシンフォまだか! 話題は身辺雑多 エロ有り スマスロまどマギ(2っぽい)やっとか!感涙 この時を待っていた!

 

その他の投稿を紹介しよう。

 

 

保守層全体の評価を低下させる
これは一例であるけれども、皆様のいまの心の中をご自身で覗き込んで頂くとわかりやすい。

小タイトルで述べた通りであり、単に保守の評価を低下させる。
いちいち相手先のアカウントまで行き、プロフィールを確認し、その他の投稿を確認する方は稀だろう。しかし、あまり政治系の話に(日ごろは)注意を払わない”一般層”がこれを目にしたらどう感じるだろうか。

 

大規模アカウントなどにぶら下がる傾向
私が大アカだとは言わないが、投稿にぶら下げる形で振る舞う。日ごろからの支援者やネット慣れしている方は、これらの投稿は”見慣れている”し、触れぬが吉という感じでスルーする。正しい対処であり私も同様だ。

狙いは「すでに保守のベテラン層」ではなく、「初めて政治に興味をもった、保守になるかもしれない一般曹」に対しての風評効果なのではないか。もちろんマイナスの効果を発揮するための。

 

違和感を消す
A群については非常にわかりやすい存在で、ここまでの説明に違和感をもつ方はいないと思う。
そう、A群はわかりやすい点に意味がある。B群は非常にわかりにくい。とくにA群が大量に沸いている状態でのB群は私たちも見つけるのは至難の業です。

というよりも判別はネット上では不可能です。
怖いなと思うのはB群の存在であり、それは確実に存在しています。

その割り出しにおいてB群の探索が高難易度になっているのは、”わかりやすいA群”が煙幕のような効果を発揮しているから。B群の動きを知るべくソナーに聞き耳を立てようにも、A群が大きな音をたてると見えなくなる。

前述アカウントが何がしかの工作員と断じるわけではないが、私の投稿に対してつけられたレスである。当職は、迷惑だと感じたし、彼らが当職を好きに論評するのであれば、私にも論評する権利はあるだろう。

 

 

 

(B群)過激化を煽る、世論誘導型

A群については誰もが異論もないと思う。それが無関係の素人であれ、結果としては同様の効果を発揮している。
さてB群だ、難しい。

なかには本当に普通の保守層もいる。ポイントは「ちょっと無理して、すこし過激に言ってみた」系程度。

 

先日、ラーメンの例え話をした。
多くの場合、塩をいれると美味しくなる。特に替え玉をして味が薄くなったスープならなおさらだ。
1振り、2振りと入れていく。おいしくなる。それが5振りになり10振りになり、100振りならどうか。いまの「いわゆる保守媒体」(編集部が壊滅的に煽情的な媒体)の過激化はその一言に尽きる。

かつて保守論客と尊敬を集め、いまは街宣右翼に近づいてしまった、保守ライター。じつは仕事の話もある。ウクライナを端緒とする物価高騰の煽りを受け、紙の仕入れ値が4割近くも上昇。赤旗ですらページ数を減少させている。ページが減れば書けるライターの数も減るわけで、他のライターとしのぎを削っているわけだ。

塩を一振り、二振り。
それを100振りとか、塩1kgになれば食べれないわけで、一般の方からは忌避される言論になってしまう。

店主だって気づけたはずだ、5振りぐらいでやめとけばよかった。

 

B群とは、各媒体や各ライターに「まだ食べますよ?おいしいですよ?」と偽りのレビューをする者。
本当は、全体的に見れば”これ以上、塩をいれたら食べれない”が(保守の)サイレントマジョリティーだとしても、声たからかに「もっと行け!進軍進軍!」とやる人たち。

悪意あるものかは判定はできない。
ほんとに本人がそう思っている、心ある日本人の可能性もある。

 

だが、作為性を感じるものは見てきた。
格好つける程度にやってる人もいるような気はする、悪意などなく。

しかし、思えばB群の破壊力は絶大だった。
ブレーキブレイカーというか、ストッパーキラーというか。

 

 

 

ゾルゲ事件を令和に置き換える。戦前朝日と”保守媒体”の近似性

ゾルゲ事件の怖いところは、尾崎秀実がジャーナリストだったこと。そして政権中枢にも影響力をもっていたこと。かつ、彼は愛国者の仮面を装っていたと解することが妥当であり、結果として煽動を行っていた。どのような煽動かと言えば、日本国民を戦争に突き進めるための。それはソビエト連邦を利するための工作であったわけだ。戦前朝日は、日本国民を好戦的に仕立て挙げていったわけだけども、ゾルゲの故事を知る者はB群に対して特に高い警戒心を持つ。

 

敵国の諜報団は、報道に潜り込んだ
かつては新聞しかなかった。あってラジオか。

いまはネットがあり多数の発信者がいる。保守論客らも、媒体出稿だけではなく自らのアカウントがある。政権に体たらくな部分があることは重々承知だが、反自民組織に変容しつつあるネットは、煽動者は本当にいないんだろうか。

実際、それが一つのビジネスモデルになっているところはあるが、そういう「層」を仕立て上げるにあたって、さもそれが全体のトレンドになるように「調整」した者はいないか?と。ゾルゲ事件とはそういう事件なのだから。

尾崎は、朝日新聞だった。令和の朝日のイメージで語りがちで、さも左派系新聞のように感じるかもしれないが、戦前朝日は開戦する方向に日本国民を煽った。いまとは逆なのだ。

 

愛国者の仮面
政権中枢に食い込むということは、ある程度の常識も持ち合わせ、表舞台に立たせても恥ずかしくない人物だったと推察する。かつ愛国者の仮面を被っていた、日本を愛する形、我が国のことを思う「しぐさ」をしておらねば、中枢には食い込めない。なかには某大手派遣企業のようにマネーを背景にしたかのような事例もあるが、少なくとも「売国奴」とか「極左」みたいな存在では不可能だ。
特に戦前日本において、大日本帝国であった時代にそれは不可能だ。

朝日というブランドを戦前朝日と戦後朝日に分けるなら、戦後朝日は左派系だとしても、戦前朝日は”いまの、いい加減になってしまった保守媒体”みたいなもの。尾崎のポジションは、保守ライターみたいな。例えば安倍元総理に面会が許される程度の物書きという感じになる。

ゾルゲ事件の故事にならえば、むしろ疑うべきはこの層になる。
私がB群を警戒した理由でもある。

 

ブレーキを破壊した者たちの罪深さ
様々な媒体が、いけいけどんどんで突き進んだ結果、「さも戦前朝日のような存在」になってしまった。

このあたりで疑念を持っていたのだが、むしろ逆で「戦前朝日のような形に、保守媒体を変容させる」ことが狙いだったらどうなのだろおうか、と。

それは保守ライターの一部がやったことなのか、または熱心な客を装ってやったことなのかは分からない。しかし、結果としてそうなっていることは事実だ。

 

もしもB群の中に指揮官がいたのだとすれば、それは令和の尾崎のような連中なのかもしれない。

煙幕代わりにA群を用いて、B群の動きを見えにくくする。

保守層を馬鹿にした言い方に聞こえたら申し訳なく思うが、「味方の陣営」だと錯覚させると、実は相当にちょろいと思われていると思う。A群さえいれば、B群を隠すのは容易で、日の丸の鉢巻きを付けた便意兵の存在を【我々は、ほぼ疑わなかった】のだ。識別も極めて難しい。

明らかにスパイっぽいスパイが目の前におり、「スパイは誰でしょう?」と問いを出せば、誰しもがA群を指さす。スパイに〇をつけろという試験の場合、一つ目の〇をつけた時点で油断しきってしまい、B群に〇をつける人はほぼいない。まぁ、疑心暗鬼になって疑いあえと言うわけにもいかない。
正解を見つけた瞬間、人は安堵し緊張が解ける。

ただね、存在は認識できるんだ。B群は存在する。

 

そのクラスタの、発信者という将を射るために、まず馬を射ようとする工作。
その発信者の取り巻きたちを徐々に過激化させていくためのチーム戦というか、組織だった動きは実際にあった。

その結果がいまの状況。

 

確かに安倍元総理の銃撃事件、続く生活苦。
政権に対して批判したい部分だって多々ある。しかし一年でここまで行くものだろうか、変容を考えても見て欲しい。

三年前はどうだったか、二年前はどうだったか、一年前はどうだったか。
つまり安倍政権末期、菅政権のとき、岸田政権になってから。
あまりに変化が速すぎるし、その空気は本当に自然発生的なものだったのか?という点は指摘しておく必要がある。

私の目には、単に自然な流れだとは思えなかった。
どこかに振付師がいる。ネットとリアルの乖離に私が胸を痛めていたころ、あまり陰謀論めいたことは述べたくないのだけれども、何かを感じていた。おかしい。

 

 

 

C群 衝突誘因型(さくらういろう、登場)

こちらはわかりやすい。A群・B群・C群ともに「愛国者の仮面を被っている」のだ。
最初はなんで?と疑問に思うわけだが、なぜか不思議な動きをとる。それなりに組織的な動きをしており、なぜか公開でも動いているので「ほぉ」と目を引いた。

発信者同士であったり、とりあえず保守の小クラスタ同志を衝突させる。
御注進方式みたいな感じで「あいつ(甲)が、(あなた(乙氏)のこと、あんなこと言ってまうすよ!」とやる。これは公開でやることもあるし、各SNSのメール機能などを使うこともある。

グループ甲と、グループ乙を衝突させることが狙いだ。
双方のグループは疲弊していく。保守の内乱を生じさせる効果がある。

 

例えば、さくらういろう氏と仲良く談笑するS氏の投稿は以下。
そして、当該S氏と私を衝突させたのは、Mなるアカウントである。同Mは、私と各種のアカウントを衝突させようと常に暗躍(?)を試みる、界隈では警戒されるアカウントだ。

 

ちょっとスクショがどこに行ったか分からないので、そのうち張るかもしれない。
私は本稿の趣旨として、前述S氏が工作員と言っているわけではない。むしろC群の被害者の側面があると述べている。

衝突誘因型というのは厄介で、前述S氏を煽り集団同士をぶつける。

これは添田議員が入院中に、その入院先を前述S氏の取り巻きが特定して暴露したことに端を発する。
長尾敬先生には詳細をお伝えして対応をお願いした。また、長尾先生に伝達したことは複数の国会議員にも共有して頂いていた。

前述S氏は、見事に添田議員につっかかっていったわけだが、そこで「御注進!御注進!}と前述S氏を煽った人たちがいるのである。このあたりは極めて上手に、かつ手際よくはめていったように感じた。

 

C群がいたとして、C群の意図通りに動いていく前述S氏。
結果として前述S氏に対しての評価は低下する。一方的に損をしたのは、C群ではなく前述S氏だった。

 

 

 

C群 衝突誘因型の事例紹介 ~ はめられて行ったようにも見える。

私は前述S氏にブロックされたのだけれど、その際にも”御注進”事件があった。
S氏はかつて政令市の議員を務めていたとの触れ込みであったため、〇〇議会の〇〇さんですか?とレスを返したことに端を発する。これは私が返したレスだけれど、その前に前述S氏が私を揶揄するかのような発言をしていた。それに対し、知人の知人かもしれないしねという意味で返信をしたわけだけど、まったく接点のない前述S氏は、なぜ突然に私に言及したのだろうか。そこにC群がいる。

ようは前述S氏に私の悪評をどうにか刷り込み、または小ばかにするように仕込み、双方にメンションをつけて投稿してS氏が反応するように仕向けたわけだ。私が前述S氏とコメントを応酬したのはそれぐらいだったと思う。

双方に悪評を吹き込み、衝突を誘因する。
本当にそういうC群は存在するんだよ。

 

結果、ネット上や保守媒体上ではひっそり生きていた私(当時はそういう感覚だった)が。実は地方議員の中では意外にまとまった人数の知人がいることを先方は把握していなかったはずだ。ならば正面衝突は避けたように思う。実際問題、私がこの件について公にあまり語らないのは、ネット上以外の部分でそれなりに報告をする機会があったため。先方らも失ったものは大きかったと思うが、最初は「私のことをちょろい」という前提で突っ込んできたのだと思う。

では、その情報は、前述S氏や周辺は誰から吹き込まれたのだろうか。
どのように吹き込まれたのだろうか。

 

 

 

ここで引用されているMというアカウントが、「主たる御注進アカウント」だったんだけれども、実に組織的に、有機的に動いている。
この件は別稿で丁寧にまとめてもいいのかもしれない。

この前後の文脈において、私は「ドツボ」だかなんだか、突然罵倒されたんですよね。
それでも私は平静にレスを返し、結果、ブロックされた、と。

発端は、前述のM氏であり、「御注進」することで前述S氏と私を衝突させようと企図したように見えます。会ったこともない元政治家(前述S氏)が何を考えて投稿したのかはわかりませんが、知人の知人である可能性もございますし、私は普通にレスをしたのみです。

そうしたところ、M氏の認識では下記のようになる。元職とはいえ公人であり、かつその経歴を示しているわけですから、私のレスはまっとうなものだと感じます。

 

で、前述S氏はどういう反応になっていくのか。
なぜか文化人放送が出てきたり、広告剥がしというワードを「?」をつけて投稿。
どうにか「何かと衝突させたい」「揉めさせたい」という意図を感じます。

そして本人が釣られる。もしも前述S氏を釣り上げることが目的なのだったら、本当の主犯はC群だ。

 

やがて私は、脅したことにされていく、よくわからないロジックで。私はメンションつけられてツイートがあり、それにレスしたのみ。自分から絡みにいったわけでもないのに。

前述S氏の脳内でも”脅された”と認識させられていったわけなのでしょうが、その周囲には「御注進」の方々が配置されているように見えます。

 

 

事例として示すには十分な量でしょう。令和の尾崎がいるとして、令和のゾルゲ諜報団がいると仮定して、それがどの国の勢力下はわからないけれども、保守陣営を装って謎の動きをとっている人たちは複数いることはわかったと思います。

少なくとも、ネット保守から唾棄される「さくらういろう」と、保守系動画媒体に出演している前述S氏が仲良くやり取りしている証拠だけが残った。私は前述S氏とさくらういろうが関係があるとは言わないし、むしろ逆だろうと認識している。どういう意味かと言えば、前述S氏と(保守媒体と距離をとってきた)地方議員らを「衝突させたいC群」がおり、前述S氏はC群にそそのかされた可能性も示唆しておきたい。

そしてC群の中には「さくらういろう」が混入していたわけで、「あれ?なんで?」というスクショになってしまうわけだ。

少なくともC群は組織的に動いており、DMのグループなどで活動しているようだ。
衝突誘因型はチームで動いているのだろう、手練れとも思わないが、はめられたほうもかわいそうではある。ようは捨て駒に使われた格好になっているわけだから。見ればわかるように「ぶつけるための捨て駒」に対しては、C群は「非常に優しく」振る舞っている。失ったものが最も大きいのは、前述S氏だろう。最初から捨て駒として特攻機のように使うつもりで優しくしたなら最低だと思う。

結果として某動画媒体と、リアルの議員の一部は(元から接点はないが)さらなる断絶状態に突入していく。ネットとリアルの乖離は深くなっていった。それが結果だ。実情は私には知る由もないが、自然なものなのかと問われれば、イエスとはとても言えない。

その中では、なぜか”闇のクマさんの職場を割り出そう”と試み、職場と推定した場所に電凸をかけられたりもした。結果、まったく違う大学かなにかだったようだが、そこまでするのだろうか。ちょっと動き方を見ているとぞっとした。えっと、保守を装ったアカウントたちがやりました。不思議でしょう?

そこには無意識に巻き込まれてしまった方もいるかもしれないし、プロとして「業務」をしている方もいるのかもしれない。まぁね、B群とC群には、指揮官がいるとの認識で見ておいたほうがいいと思う。A群のような連中だけではないし、むしろA群があるからこそ非常にわかりにくい状況にある。

全部が、自然発生的なものなのだろうか。

 

 

一般人なら関係ないのだろうか。
そうとも言えない。以下は、昨日の投稿。

フォロワーば爆発的に多いとか、インフルエンサーというわけでもない。
何があったかも存じ上げないけれど、「そういうことは、目の前で起きている」ことは事実として伝えておきたい。

 

 

ゾルゲ事件、敵のスパイは、味方の仮面をしてやってくる。
大切なのは結果であり、そこからだけ判別することにしている。

 

(後記)
※ この記事は、令和5年9月2日に書いたものであり、『脱退一時金の改善』の過程でこのような動きになることを予測し、すでに公開していたものの再掲になります。後記以外の加筆はなく、一文字も編集しておりません。
では私の次の一手はどこになるのでしょうか。目的の一つであった、”ネットとリアルの乖離”の改善はどうなっていくのでしょうか。

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. BLACK より:

    小坪氏にはずっと以前から、このC群のようなタイプがまとわりついて
    何かのきっかけがあるとそれを煽り、利用し、
    小坪氏のネット上での評価を落とし、当ブログの信用度を落とそうと
    虎視眈々と、特攻してくれる存在を探しているように思えます。
    そしてその度に、煽られ利用された特攻者は損害を被り
    C軍は損害も無く、また次の獲物(特攻者)を探して行くのでしょう。

    ネット上で優しい言葉をかけられたり、褒められたり、評価されたり
    「応援しています」と言われると、誰だって嬉しいのは当然です。
    C軍は人間の一番弱いところに入り込みます。
    卑怯かも知れませんが、非常に賢いと思います。
    語呂合わせや駄洒落では無く
    この戦法と言うのはC国が得意な戦法のような気もします。

    小坪氏だけでは無く
    ネット発信している政治家の先生や、インフルエンサー氏にも
    同じ戦法が仕掛けられている印象です。

    そしてC軍は、獲物の特攻者の正義感や自負心を煽るだけでは無く
    その特攻者の支援者・ファン・通りすがりのたまたまの読者の正義感を刺激して行きます。
    それが間違った、または仕掛けられた嘘であっても
    「ねっ、これが正しいと思えなければ人間でも保守でも無いよね」と言うような空気を演出します。
    獲物の特攻者も、その支援者・ファン・通りすがりさえも
    その「正義」に煽られて行く、自分のその判断が正しいと信じ込む。
    ネット保守には、そのような性善説の善人が多い気がします。
    これはまだ、ネット上のことに過ぎないかも知れませんが
    国全体でこのようなC軍の戦法にかかり、「正義」を信じ込まされたら恐ろしいことだと思います。

    中国国民の日本の処理水放出に対する怒りを嗤えません。
    その縮小版がネット上で起こっている気がするからです。

    最近の岸田政権叩きも同じ戦法が仕掛けられている部分もある気がします。
    岸田政権って、C国はすごく嫌なのかも知れません。
    はやくに次の総理に交代して欲しいのかも知れません。
    もちろんC国の利益の為に。

    乱暴な表現かも知れませんが
    中国国民の処理水放出批判と、日本国民保守の岸田政権批判は、とても似ている気がします。
    「ねっ、ここで怒らなければ、ここで憤慨しなければ、人間では無いよね、正義では無いよね」と。

    以上 文責 BLACK

  2. 先程のもの より:

    その味方の顔してやってきた敵に、
    無意識に取り込まれてる(正義の保守だと思い込んでる)善意の層が
    人数的には多い事が問題よねえ…..今のネット保守界隈ソレだらけでしょ

  3. 先程のもの より:

    先生、お手数お掛けしますm(_ _)m!
    先程コメントしたものですが、
    名前欄、本名入ったまま送信してしまいました、orz…..
    削除お願い致します、
    お忙しいのに大変申し訳ありませんm(_ _)m!

  4. 神無月 より:

    保守誘導で賑やかでしたのが、LGBT理解増進法でしょうか?
    正式名称は「性的指向および性同一性に関する国民の理解増進に関する法律」

    あの時も、政権叩きにネット保守は煽られたと思います。

    あくまでも個人の想像ですが、日本のサミットまでに成立を強力に促した国外勢力が有り、断れば政権と国力が飛ぶ?仕掛けが有ったのかも知れません。

    慌てて進めた為にドタバタ劇に見え、シナリオが有れば強い反対派も必要なわけです。

    政府のせめてもの抵抗は、”理解増進”として罰則の無い理念法に留めた事でしょうか。

    外圧ハリケーンが過ぎれば、LGBT理解増進法の話題は有耶無耶に。

    稲田議員は強い女性でしたので、敢えて泥を被る役目を引き受けたと想像致します。

    以上は想像ですので、全くの見当違いかも知れませんが、俯瞰すれば流れは自然でしょうか?

    新コロ&チンワクのドタバタ
    ウクラとロシのドタバタ
    イスラとパレスの新たなドタバタ

    みんな裏では繋がっている?のかも知れませんね。

    さて、D群の存在も厄介だと思います。
    BAN-BAN勢力ですね。

    都合の悪いものは消し、都合の良いものだけが残されますので、偏った思考が紡がれます。
    上記のドタバタでは、BAN-BAN勢力の影響力は強力でしたから今後も?
    .

  5. キジトラ猫 より:

     確かに「保守系と思しきネットメディア」は、自民党叩き・岸田政権叩きばかりをやっています。政権の動きなら他の多くのメディアでも知る事ができるので、公明党・立憲民主党・れいわ新選組などの報道されていない党の動きを教えてくれたら良いのにな、と思って見ていました。つまりは取材をしていない、という事かな。有難い事も多くあるのに逆切れできないだろうからと叩きまくるのは、幾分不愉快です。月500円の会費を払っていましたが、一方的に岸田政権の批判ばかりしているので怪しさを感じ、解約しました。自民党の票が減る事によって最も喜ぶのは、どの国・どんな勢力なのか考えて頂きたいです。

  6. k より:

    教科書にして学習すべき内容では? 誰かまとめる人はいませんか?

  7. 通りすがり より:

    小さい頃に「人の悪口は言うな」って誰かに言われたけど、こういうことを避けるためだったのかもしれませんね
    反日反韓的な事も同様だと思いましたが、仲が悪くなったり疎遠になって喜ぶのは本当の敵だけですよね

  8. あいうえお より:

    Aが ジャイアン 「のび太てめー許さねー」
    Bが スネオ   「ジャイアン、のび太が悪口言ってたよ」
    Cが 出木杉君 「のび太とドラえもんを仲違いさせよう」
    こんな感じかな?

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