【拡散】青山繁晴先生にサイバー攻撃か?【許せなかったらシェア】


 

 

10月30日月曜の未明より、青山先生のブログにアクセスができなくなった、とのこと。23時頃、当方にて確認したところ、やはりHPの表示ができなかった。
極めて重い表示速度であるが、一瞬だけ接続ができた。併せて、何度か試行したところ、web魚拓をとることもできたため、青山先生のメッセージを紹介する。
(無断転載だが、状況が状況ゆえ許可は頂けると思う。)

これは、サイバー攻撃の可能性が高いように思う。
厳密には、サイバー内のログを確認せねばわからないが、恐らく過大なアクセス負荷をかけることで、表示不能にする手法がとられたのではないか。

当方もサイバー攻撃にあったことがあり、同じく警察に通報している。
時を同じくして複数のまとめサイト群も同様の被害を受けた。
外部から観測できる症状としては、今回の青山先生も、同種の攻撃である疑いは濃厚と言えよう。

前回の大規模サイバー攻撃の場合は、辻元氏をテーマとしたところ、当該テーマを取り上げたサイトが軒並みダウンしたというもの。当方の被害については、ログデータより「DDos攻撃」であることが明らかであった。

実は、問題も明確化された。
警察への通報は済ませたが、捜査方法が確立されていない状況も明らかとなる。
海外サーバーを踏みまくっており、(当方の設備ではない)機械的な制約により、追跡が難しい現状があった。

本件は、ネット保守を対象とした「大規模な言論弾圧」と位置づけ、自民党の国会議員に陳情を提出。状況の報告を行い、警察庁に対応と改善を打診して頂いた。

その上で、今回の青山先生への「被害」である。
実態把握のちではあるが、是非とも国会議員として「法整備」を進めて頂きたい。
行政からのアプローチとして、一部の設備更新を呼びかけて頂ければ、DDos攻撃を無効化することは可能と推定されている。

このような卑劣な行為を働いた「政治犯」が、早期に逮捕され、
かつ、我が国が適切な法整備という改善がなされることを祈念して、本エントリーを上梓する。

※Facebookアカウントが一時的に凍結されております。
私をタグ付けして投稿して頂けると幸いです。
先般の一件の際、特定の勢力より「24」(ツーフォー)という隠語で通報が呼びかけられ、半年前の投稿が規約違反として停止されたもの。

 

重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

新たな異変(青山先生のブログ)
以下は、一瞬のみ表示できた青山さんのblogより。

いまだ断続的にダウンとしており、
管理画面に接続できた一瞬の間に投稿されたものと考えられる。

 

新たな異変

▼10月30日月曜の未明に、この地味ブログに一切、アクセスができなくなりました。
 やがて,理由が分からないまま再びアクセスできるようになりましたが、ぼくのパソコンにだけ起きた現象ではないことが分かっています。
 最近、総選挙の応援演説をしている途中から、ユーチューブで青山繁晴の動画が正常に検索できなくなったり、あまりにもおかしな異変が相次いでいます。

▼これらが同じ原因かどうかなどは調査中であり、あくまで冷静に考えねばなりませんが、重大な事態であるおそれがあり、破壊的な妨害工作である可能性も考慮せねばならないという厳しい認識を持っています。
 不撓不屈の姿勢で臨みます。

 

 

頑張ったら魚拓もとれました。

表示できない方は、こちらをご覧ください。

 

 

 

警察に通報した模様
虎ノ門ニュースにおいて、通報したことを報告しています。
以下、要点のみ抜粋。
(正確な文字起こしではありませんので、詳細は動画をご覧ください。)

 

ちょっとニュース項目と違うので最初にお話ししておきたいんですが、

選挙の応援遊説の途中から、僕の名前(青山先生)の名前をyoutubeで検索すると正常に表示されない。
深刻な異常事態。

夕べ、今朝未明より、
私のblog及び、独立総合研究所が閲覧できなくなったり等の不具合を発生。

これは犯罪であります。
独立総合研究所は私は抜けておりますが、
明らかに威力業務妨害ですから、すでに通報しております。

この卑劣さ、同じ人間として恥ずかしい。

 

 

 

 

保守を狙い撃ちにしたサイバー攻撃に対し、具体的な対策を求める陳情
(以下は、すでに提出済みの陳情書である。)

(陳情事項)
①サイバー攻撃による言論弾圧について、現状の実態把握及び周知をお願いします。
②同サイバー攻撃に対し、警察などによる徹底調査を指示してください。
③同攻撃について、政治的な側面による攻撃の可能性も踏まえ、背景の調査をお願いします。
④サイバー犯罪について、被害届受理の簡素化、県警本部への統合など機構改革をお願いします。
⑤具体的な対策の立案と実施をお願いします。

※ 特記
なお、この攻撃は保守陣営を中心に行われており、かつ、「辻元清美議員の疑惑」に言及したサイトが被害を受けている。

 

 

 

 

概論

 

以下、本事案の概略を記す。

 

(同時多発的サイバー攻撃 ~ 断続的な攻撃)
 平成29年3月30日(木曜日)頃より、大規模なサイバー攻撃があり多くのHPが閲覧不能に陥った。複数のサイトが攻撃を受け、当方の運営するサイトも平成29年3月31日(金曜日)早朝より通信遮断状態に陥った。3月31日及び、4月3日、4月12日、4月13日の4回の攻撃を受けた。断続的に攻撃は継続し、他サイトではさらに長期化した例もある。保守に特化した大規模サイトは、執拗なまでの攻撃を受けた。

 

(当サイトの影響規模 ~ 月間30万人の訪問者)
 当サイトは、市議として保守系の論評を行うもので、月間アクセス数100万PV以上、及び月間の訪問者数が30万人である。これは全国最大のブログランキングサイトにおいて、経済評論家や作家などを含む政治全体のカテゴリでも上位陣に位置しており、議員のみでの比較では全国一位を3年以上にわたって維持している。参議院・全国比例の個別票に換算すると、単独で10万票近い組織票と同等の影響規模である。
 政治家サイドから発信する規模としては全国最大であり、政治家に対する言論弾圧であると認識している。

 

(攻撃を受けたサイトの規模)
 攻撃対象はまとめサイトが主であり、把握できているのは保守速報、痛いニュース(ノ∀`)、ハム速、オレ的ゲーム速報@JIN、はちま起稿、やらおん、もえるあじあ、メラ速報、などである。これらは当サイト以上のアクセスがあり、月間アクセス数が3000万PV(月当たりの訪問者数は推定1000万人)を突破しているサイトも含まれる。
 これらのサイトはメディア批判、及び偏向報道の監視を行っている。

 

(取り上げた共通のテーマ)
 森友学園に関し野党らがメディアミックスで攻勢を強める中、野党の論点のブレ、及びその検証、さらに共通項としては辻元清美議員の疑惑について取り上げたところ、攻撃を受けた。

 

(ネット世論の構造について ~ サイバーテロによる言論弾圧)

 多くの国民がメディアに疑問をもっており、各個人がFacebookやTwitterなどのSNSを用いて発信を行っている。個人で専門的な論評を行うためには検証作業など時間的な負荷も大きく、また専門的な知識が必要となる場合があるため、自らが共感するサイトの閲覧に留まる者も多い。発信を行うユーザーにおいても、上記まとめサイト群を初め、SNSツールにて「拡散」を行うことで意思表示を行う場合が大半である。
 まとめサイト群が空母であり、シェア・RTなどで拡散を行う各個人が艦載機の役目を果たしている。ゆえに、大規模サイトがダウンした場合は、拡散を主として活動している多くの保守系の国民は、発信手段を喪失する。

 

※ 本項は、ネットの現状を国会議員に対し報告する個所である。実際の問題点や改善案については次項からになる。

 

 

 

被害状況

以下、被害実態の報告する。

 

(被害状況1 サイバーテロによる言論弾圧)
 各サイトは日本でも有数の大規模サイトであり、広告収入で生計を立て、すでに業務として運用しているサイトも含まれる。アクセス数が激減したと思われ、経済的な打撃を被った可能性が高い。各管理人は、個人運営もしくは個人事業主と推定され、それぞれの管理人は小規模な存在であり、政治的な背景による攻撃とすれば対抗手段を持ちえない。
 保守に興味のある国民は、情報の入手手段を喪失するのみならず、拡散すべきサイトが閲覧不可となることで拡散による発信ができなくなった。明確な言論弾圧である。

 

(被害状況2 政治に関わることへの躊躇)

 被害を受けたサイトは、保守のみに特化したサイトばかりではない。面白いニュースを配信したり、ゲームなどの趣味を配信しているサイトが含まれており、断続的に民進党の批判やブーメランなどの滑稽さを配信していた。
 各種の趣味嗜好で集った者が、時折政治のニュースに触れることで日本の危機を知ることができ、保守の裾野が広がってきた背景がある。政治を取り上げることでサイバー攻撃を受けるのであれば、次回以降も民進党の悪事を暴くことに躊躇してしまう危険性があり、運営者が委縮する危険性がある。事実、政治をテーマとした配信が激減したサイトがある。これらの広い間口が閉ざされることは、保守陣営にとって大打撃である。

 

 

 

問題点の列挙

以下、問題点を列挙する。

 

(問題点1 捜査方法が確立されていない。)
 DoSアタックによるサーバーへの負荷攻撃であったが、攻撃元となるIPアドレスが複数のネットワークに分散しているタイプのDDoSアタックであったことがアクセスログから判明している。これはウィルスに感染したPCなどを踏み台にした攻撃であり、様々なサーバーを経由することで発信元を伏せている。結果として、被害届が出されたとしても警察の捜査力の限界を迎えてしまう問題がある。
 米国の場合は、法の制度設計、及び捜査方法が異なっており、我が国においては遅れが目立つ状態である。

 

(問題点2 尋常ならざる捜査負荷)
 大量の、極めて膨大なアクセスログが存在するため、被害の認定を行う時点で何万行という解析を行う必要が生じ、捜査負荷が膨大となってしまう。逮捕に結びつかぬことが自明の状態であっても、膨大な資料を解析する必要があると思料され、被害届を受理した場合の捜査負荷は尋常ではない。
 また、経由されたプロバイダーに対し、令状をとって出張という作業を繰り返すため、10回経由すると10回の令状・出張が生じることで、捜査費用も多額になると推定される。ここまで努力しても、仕様による追跡の技術的な限界があったり、ウィルスに感染したことで犯人ではない者の端末に辿り着てしまう場合もある。

 

(問題点3 被害届を提出しない・受け付けたくない)
 被害届というインプットがないため、正式な形での捜査に至る事例が少ない。一つには、捜査負荷が膨大であるにも関わらず検挙できる可能性が極めて低いため、警察側が暗に被害届の受理を忌避している実態がある可能性を指摘する。本件とは異なる事例だが、ネットトラブルに関する相談を複数の被害者より受けたが、被害届の提出に至っていない現実がある。

 次に、被害者側の事情として、個人情報の流出を警戒し警察に行かず泣き寝入りする傾向が強いためである。刑事告訴に至り、例えば民事で反訴された場合などは、サイト運営者の個人情報がイデオロギー的に対峙する勢力にも漏れる可能性もある。
 事実、大手の保守系まとめサイトの管理人の住所が漏れ、自宅にしばき隊などが押し掛けた等の指摘もある。得票ベースに換算すれば団体一つぶん程度の規模を誇り絶大なネット発信力を有するが、運営者はあくまで個々人・もしくは個人事業主に過ぎないため、現実世界での政治的な圧力に対しては極めて脆弱だ。ゆえに嫌がらせを恐れ、大手サイトと言えども被害届を提出していない事例が多数にのぼると想定される。
 実際、今回の同時多発的なサイバーテロに関しても、ここまで大規模な、広範な被害があるにも関わらず、被害届を提出したサイトは私の知る限り存在しない。よって現時点では、警察による公式の捜査は行われていないと推定され、被害実態を行政組織は公式には把握できていない。被害届を受理しての正式な捜査がなされていない以上、国会議員と言えども実態把握することすら不可能と言える。

※1 被害者を保護する観点の制度設計に問題があり、被害届の提出を躊躇する現実がある。かつ、被害届を受理したくない空気が現場にはあると推定され、警察署に赴くが警察相談(被害届ではない)で終わり、捜査に入っていない事例も複数件あると報告を受けている。

※2 被害届・調書を起点としていないため、行政側も被害の実態・実情を把握しきれてない。

※3 国会議員が調査に乗り出しても、実態の把握を行うことは現実的に不可能である。

 

(問題点4 言論弾圧の成功による、第四の権力の暴走)

 メディアは事実上の第四の権力と化しており、三権分立のような形で相互監視されていない権力は暴走する。ネット世論はメディアの監視機構として機能しているが、特定のテーマを扱った際に攻撃を受け、かつこれを立法・行政が取り上げず、結果として司法分野にも波及しないのであれば、偏向報道に対する監視能力は低下し、第四の権力はさらなる暴走を行う危険性が高い。
 報道しない自由を発動し、国民の知る権利をもっとも阻害しているのはメディアであり、現時点でも非常に悪質な事例が散見される。これがさらに悪化してしまい、情報の歪みがさらに進行するのではないか。

 

この箇所については、他にも多数の問題点が山積している。
会議の場で最も議論が盛り上がった点でもあり、警察庁に対して照会もかけて頂いたが、トップダウン・ボトムアップの情報には相当の乖離が発生した個所でもある。

この情報の齟齬ゆえに、改善すべき問題点が存在することが明らかとなった。ここに記した以上の論点が大量にあり、本項については一部を修正している。全公開は予定していない。

 

 

改善提案(クリックして下さい!)

以下、改善提案を列挙する。


(改善点1 捜査手法の確立)
 例えばDoSアタック・DDoSアタックの場合は、膨大なアクセスをもって攻撃するため、膨大なアクセスログが生じてくる。それぞれを個別に捜査した場合、犯人検挙に貢献せぬとしても人的負荷が過大になる。そのため、アクセスを受けた件数や、上位100件の攻撃元IPなどで代用する方法を定めて欲しい。
 現状のままでは、実際には結果として被害届を出して欲しくない空気が蔓延する背景ともなりかねず、被害者救済にとってはマイナスとなっている危険性があり、結果として警察が正しく機能を果たせなくなる一因とも言える。
 また、サイバー犯罪は検挙に至る可能性が高いとは言えず、例えばサイバー犯罪についての検挙率は除外して、注記した上で検挙率の統計データとるなどの改善も必要ではないでしょうか。

 

(改善点2 立法面の整備)
 プロバイダーを経由するごとに令状をとり出張するという手法で捜査がなされているが、プロバイダー責任制限法が実態に即していない。法に基づいて開示はされるが、各県を何度もまたぐため、日数も必要であり、犯人が逃亡してしまう可能性すらある。一枚の令状をもって、スムーズに情報が開示できる法整備が求められる。
 また、先進事例の米国の法制度と照らし合わせ、通信の秘密が担保された形で、現実に即した形に改善して頂きたい。

 

(改善点3 被害届の県警本部での管理)
 所管警察署の規模が小さい場合は、これらサイバー犯罪に対して習熟していない場合も出てくる可能性がある。現在の仕組みでは、住んでいる最寄りの警察署で被害届を受理するが、規模の違いもあり捜査員の数にも差異がある。複数回の出張が必須なため、被害者の救済・犯人の検挙能力に開きがでる可能性がある。一般の犯罪件数は人口にも比例するかと思うが、サイバー犯罪は全国どこで起きるかが不明である。
 そこで被害届を含む、初動状態から県警にて一元管理する等の改善をして頂きたい。併せて、現状のサイバー攻撃に対してマンパワーが足りているとは思えず、各県に一つずつ特化したチームの編成を強くお願いします。

 

(改善点4 ハード的な解決)
 例えば過負荷を与える目的でのアクセス、DoS攻撃を検知した際に、自動でキャプチャ画像に切り替わり、手動入力をもって表示される形態の新型ルーターなどを国から推奨して頂きたい。攻撃社側は「閲覧不能」にすることが目的であるため、DoS攻撃で閲覧不能にならないとなれば、状況を打破できる可能性がある。
 ただし、新たな攻撃手法が確立されるイタチごっことなることも想定され、完全な解決にはならないかとは思うが、少なくとも表示できる状態を維持できることで、DDoS攻撃を用いた言論弾圧行為は相当数を低減できると考えられる。

 

改善提案については、実はさらに踏み込んだものが多数ある。
本項については、一部を非公開としており、全公開ではない。

また、一部については「すでに行動に移した」ことを報告する。
(提出日は4月18日である。)

 

 

今後について(クリックして下さい)
(最後に)
 ネット選挙が有権者にも政治家にも深く浸透している昨今、今回の大規模かつ広範な攻撃は、国政においても極めて重要な問題だと考える。閲覧する人数も軽視できる規模ではなく、上記サイト群の合算は凄まじいものとなる。現実的に即して考えれば、参議院の全国比例に換算で数議席分に相当し、小選挙区においても無視できぬ影響を受けると推定される。特に都心部においては、メディア対策のみならず、同様にネット対策が当落をわけるほどの存在であることは疑いない。

 ネット空間においては保守が極めて優勢であり、偏向報道の検証をはじめメディアミックスの攻撃を無効化してきた実績がある。この主要サイトの上位陣が軒並みダウンし、閲覧不可状態となってしまうことは、保守勢力にとっての損失のみではない。(結果としての)自民党の応援団・後援会組織の崩壊としても考えるべきだ。
 その実態が、民間の個々人が運営しているサイトであり、これほどの可能性を秘め、かつ支えてきたにも関わらず、妨害行為や脅迫などに関しては極めて脆弱であることは解決されるべき問題であり、今回の「辻元清美議員の疑惑を取り上げた直後」から、同時多発的に広範に行われた攻撃については、背景の調査も含め、また今後の捜査手法の改善も含め、具体的な対応をとって頂きたいと深くお願い申し上げます。

平成29年4月18日
行橋市議会議員 小坪慎也

 

 

別添資料・被害状況(クリックして下さい)
別添資料・被害状況
(別添資料)
小坪しんやのHPへの攻撃状況)

第1回目の攻撃)
 DoSアタック検知時刻 :2017年03月31日 04時20分14秒
 通信遮断処理解除時刻 :2017年03月31日 09時22分27秒

第2回目の攻撃)
 DoSアタック検知時刻 :2017年04月03日 23時46分24秒
 通信遮断処理解除時刻 :2017年04月04日 08時55分28秒

第3回目の攻撃)
 DoSアタック検知時刻 :2017年04月12日 09時34分34秒
 通信遮断処理解除時刻 :2017年04月12日 21時18分56秒

第4回目の攻撃)
 DoSアタック検知時刻 :2017年04月13日 12時40分12秒
 通信遮断処理解除時刻 :2017年04月13日 20時53分58秒

※ それぞれの攻撃元IPのデータは、上位100件を別添資料として添付する。

 

 

 

 

地方議員の職責
誰しも煌びやかな天守閣ばかりを見る。
しかし、それを支える石垣にも、「石垣としての矜持」というものがある。

 

地方議員とは「眼」である。
民意の最前線に立ち、声を集めてまわる存在。

現場において自身の職権で問題を解決することは当然であり、
そのために知識を身につけ、技を磨く。
ただし、手に余る場合や職権の及ばぬ事態が生じた場合には、担当できる組織に取り次ぐ。
(別に、たらい回しにしているわけじゃないよ?)

 

そこにある現実、
最前線であることの誇りに懸け、「状況を分析」し、「レポート化」し、
行政を動かしうるだけのデータを収集し、国政に届ける。
この動きも含め、地方議員の職責であると私は考えている。

 

当サイトを攻撃した者は、愚かであったと思う。
「市議を辞職せよ、さもなくば市役所を爆破する」と爆破予告犯も逮捕され、未成年ゆえ家裁であるが既に裁判は開始された。

検挙に至ったのは、当サイトの「ログ」である。
こんなこともあろうかと、「そういう造り」になっている。

私が笑っていようとも、ナメないほうがいい。そんな甘い生き方はしていない。
コストも負荷も相当なもので、いざとなれば刺し違える覚悟。
手を出す時は、腹を括って来ることだ。
「通常業務」として、反撃する。

 

青山先生が攻撃を受けたのであれば、
犯人は愚かであると断言する。

私などよりも遥かに影響力が高く、
当然のこととして、強烈な政治力を発揮する。

法改正までは不要かと思うが、国政で取り上げて頂ければ、
これらの保守へのサイバー攻撃は、相当に軽減されるだろう。
特に、DDos攻撃については、サーバー運営企業に対しての部分的な設備更新で対応は可能と推定されているのだから。

 

私は、政治家だ。
ゆえに、問題が生じれば「制度自体を修正する」動きをとるのは当然だ。
元技術者である以上、問題が生じれば「改善」するのは、むしろ条件反射。

はっきり言っておくが、相当に苦しくなると思っておいたほうがいい。
私は甘くない。そして理系男子は、鬼畜眼鏡と言われるように「やることが徹底」している。

 

 

 

青山先生のBlogを閲覧できなくするということは

 

国民が税金で支える「国家の財産」である、

 

国会議員の政策活動を、国民が閲覧できない状態にすることだ。

 

このような言論弾圧は許されない。

 

ネット選挙も浸透しており、

 

もはや愉快犯では済まされない。

 

政権与党である自民党は、

 

国民の言論の自由を守り、

 

国会議員の発信を「受信する権利」を

 

しっかり守って頂けると信じる。

 

情報を遮断し、歪めるものは、

 

イデオロギーに関わらず、民主主義の敵である。

 

青山先生へのブログが、早期に復帰することを祈る。

 

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重要
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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

私なりのケジメ

【爆破予告】テロに屈した議会に討ち入り。忠臣蔵、切腹の美学。地方議員の覚悟【テロに屈しない人はシェア】

 

 

 

 

 

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記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【拡散】青山繁晴先生にサイバー攻撃か?【許せなかったらシェア】 への33件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【拡散】青山繁晴先生にサイバー攻撃か?【許せなかったらシェア】 10月30日月曜の未明より、青山先生のブログにアクセスができなくなった、とのこと。23時頃、当方にて確認したところ、やはりHPの表示ができなかっ

  2. 波那 のコメント:

    青山さんは何かサイバー攻撃を受けるような都合の悪いことを仰いました?(笑)

    まあ、大体はネットで見て承知しております。この間も「だからもう新聞取るのやめましょう。テレビ見るのやめましょう」と仰ってました。メディアも新聞やテレビが必要ないと思い始めた国民が増えて行ってるのを直視した方がいい。まあ、サイバー攻撃してるのは、とてもとてもドス黒い集団でしょうけどね。

    どなたかが言ってましたが、辻元清美が当選した、菅直人が当選した、枝野が山尾がとガッカリしてる人がいるけど、一般人になったら暴きたいことも暴けないじゃないですかと。確かに、そうですね。

  3. だいち のコメント:

    仕事の都合で、昨日の『虎ノ門ニュース』を生で視聴できたのですが、その時青山繁晴先生のブログと、独研のホームページが閲覧できない状態にある、と知りました。放送が終わってから、実際にアクセスしてみると、どちらも閲覧できませんでした。どうも閲覧できたり、できなかったり、という状況のようでした。
    しかし社長を退任して、経営からも手を引いている独研を攻撃したのは、何なのかと思います。青山先生が独研から完全に手を引いたことを知らないのか、それとも知っていて攻撃しているのか。
    威力業務妨害であることに違いはなく、徹底的に捜査して、犯人を必ず検挙して欲しいと思います。

    都合の悪いことを言われると、サイバー攻撃して完全に黙らせようとする。こんな言論の自由への挑戦は、断じて許すわけにはいきません。

  4. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、青山先生のブログが閲覧しずらい状態になっているとの情報、ありがとうございます

    月曜日の虎ノ門ニュースの開始のまえに、青山さん本人からサイバー攻撃をうけているとの情報告知がありました。

    >法改正までは不要かと思うが、国政で取り上げて頂ければ、
    >これらの保守へのサイバー攻撃は、相当に軽減されるだろう。
    >特に、DDos攻撃については、サーバー運営企業に対しての部分的な設備更新で
    >対応は可能と推定されているのだから。

    サーバー運営企業が部分的に設備更新するだけでDDos攻撃への対応が可能になるんですね、はやく、設備更新についても日本政府からの援助がでるようになればいいなと心のなかでおもいました。

    閑話休題・・・・・

    青山さんの関連の検索情報がYoutubeで表示されないことも青山さんが発言されていたようにおもいます。青山の@に、半角スペースをいれて、繁晴と入力しないと検索しても表示されない!・・・まったく、なんて、卑怯卑劣なことをする連中がいるんだなと、おもいました。青山先生も、小坪先生も、このような卑劣な言論封殺の動きに対して、法整備という錦の御旗をたてて対決していただきたいと心からねがいます。

  5. 川崎哲治 のコメント:

    サイバー攻撃への対策『ストライサンド効果』発動

    ストライサンド効果は、ある情報を隠蔽したり除去しようとしたりする努力が、かえってその情報を広い範囲に拡散させてしまう結果をもたらす現象。また、元々、誰も気に留めたり気づかれていなかったにも関わらず、その事実を知る利害関係者などが隠蔽や除去を試みた結果、「ここに知られたくない秘密がありますよ」と逆に広く宣伝してしまうことになる。

    • 川崎哲治 のコメント:

      工作員は「タフネゴシエータの育成」が話題になることを嫌がっているように見えます。『ストライサンド効果』発動みんなで「タフネゴシエータの育成」について、もっと語りましょう。

      『なぜ日本人は交渉で負けるか。世界が認めた国際交渉人が語る「失敗の本質」』より引用『保身、保身でトップになって、その座に居座り続けることだけが目的』

      『続・なぜ日本人は交渉で負けるか。超難関「世界クジラ交渉」に学ぶ“勝つ技術”』より引用『国際交渉というと、「合意」や「妥協」がゴールだと思ってしまうのは日本人の悪いクセです。』

      保身保身の人を排除する方向に向かわないといけない感じですね。出世の基準が『失敗をしなかった』ではなくて『困難な事にチャレンジした経験があるか』にすべきなんでしょうね。

  6. あめま のコメント:

    以前、青山氏が「私に何かあったら殺されたと思って下さい。」「殺されるかもしれないから(時間がないから)言えるうちに言っとく」というようなことを言ってるのを見た記憶があります。
    身の危険を感じているんだろうなと思ったのと、敵対勢力にはよほど都合が悪いのか、と。
    警察はちゃんとしてくれるかなぁ…

  7. コナン のコメント:

    これ 皆様 侵略だと思うべきです テロ 内乱 すべて考えるべきです
    考えない 何もしない これが 今までの 日本です これで良いのでしょうか
    自衛隊も
    海保も
    警察も
    小さい 規模からして 小さすぎる これに 日本全国を網羅した警察組織
    が必要だと思います 
    全国の自衛隊基地は見張られていると思います
    今回の事から もっと 日本人は考えるべきです。

    • 月光仮面 のコメント:

      実質的な武力攻撃だとみるべきです

      • 月光仮面 のコメント:

        今 虎の門ニュースを見ています ヘイト法を作った
        自民党議員は責任を取るべき 議員を辞めるべき
        この事態を想像できたはず 貴方 責任を取るべきだと
        思いますよ 名前が歴史に残る

  8. 町工場の親方 のコメント:

    三年前惜しくも亡くなられた、異色の警察官僚、宮脇磊介氏が1999年に書かれた、著書、「騙されやすい日本人」、の帯の文句を折につけ思い出します。

    宮脇磊介・著ーーー「騙されやすい日本人」・・(危機は今、ここにある、日本のマスコミは、肝腎な情報ほど伝えないのはなぜか?「情報弱者」、と蔑まれる日本人が生き残るための必読書!)

    はじめに
    「日本の危機」、という場合、二つの類型が考えられる。一つは、戦争や災害や大事故など突発的に発生し、国民の生命・身体・財産に直接的な被害が及ぶ危機である。もう一つは、ほんの政治・経済・社会に日々発生する事柄の背景に構造的に発生し、ややもすると国民が気付かない間に国民の安全で豊かで快適な生活を脅かし、あるいは、日本の国力を弱め、国際的に国家としての立場を危うくするような危機である。本書においては、後者の、「構造的な危機」、としての日本の危機を考えてみたい。
    戦後50年を経て欧米先進国へのキャッチアップを果たし、その間に有効に機能していた鎖国的とも見られたシステムは、その役目わを終えた。今は、すでに陳腐化している旧システムと占領軍総司令部の日本無力化政策とが織りなして日本の政治・経済・社会の隅々にまでもたらしてきた制度上のひずみを化改革するとともに、ややもすると、経済的な繁栄の陰で見失ってきた、精神的、文化価値の再構築を図るべきときであろう。

    宮脇氏は2001年に、「サイバークライシス」、と言う書物を書かれています。その一部をご紹介させていただきます。

    宮脇磊介・著ーーー「サイバークイシス」・・(見えない敵」、に侵される日本)・・・2001年、PHP研究所

    第六章ーー情報感性が鈍い日本のリーダー層

    [国家としての実体を欠いている日本]
    今の時代、政治家はもちろん、ビジネスをするにしても、グローバルな視野がますます必要欠くべからざるものになってきている。それは、自国の置かれている世界の軍事環境はどうなっているのか、安全保障はどっなっているのか知らないことには、持ち得ないものでる。軍事と情報の素養がないことには、世界の動きを正しく把握することはできないのだ。
    たとえば安全保障政策を考える場合、近隣のそれぞれの国がどれほどの軍事力を持っているか、どういう軍事戦略を持っているかを知る必要がある。その国が潜水艦戦力ら力を置いているのなら、何のために潜水艦を拡充させているのか。航空機でも、迎撃戦闘機ではなく爆撃機に力を置いている場合は、何を意味するのか。そうした近隣諸国の軍事力とその背景をなす国家の戦略を知り、ミリタリーバランスの中で自国の存在を考えていかなければ、安全保障政策は成り立たたない。
    外交政策にしても、軍事と情報を基盤にしなければ立てようがない。軍事と情報の素養の上に立って安全保障政策と外交政策が成り立ち、そのうえにとるべきこかっの理念と戦略が見えてくる。その根底をなす軍事と情報素養を欠いて、国家の理念や戦略を持てというのは無理な話だ。
    これは世界の常識である。それなのに日本の新聞は社説などで、「国家理念を持て」、「国家戦略を持て」、などと簡単に政治家に注文したりする。そんな注文の仕方が、言論というに価しないいかにお粗末で恥ずべき文字の羅列であるかをにほんの新聞はわかっていない。
    ビジネスを行うしても、自国や海外諸国の安全保障政策や外交政策の問題がこなされて初めて、各国との取引がどうなるか見えてくる。国際政治、国際経済は各国の国益に連動して変化している。輸出・輸入の仕事をする企業は、そうした環境を踏まえて自分の企業のビジネス戦略を考えていかなければならないのだが
    そうした感覚がない。冷戦中なら、とにかく安くていいモノをつくればよかったかもしれない。その冷戦が終わり、日本を取り巻く環境が根本から変わったのだから、昔のようにはいかない。一から軍事や情報を勉強しなければやっていけなくなったのである。
    日本のリーダー層が軍事と情報の素養に欠けた結果日本の安全保障政策も外交政策も国家理念も空洞化してしまっており、国家戦略も生まれてこない。またその空洞化の構造にリーダー層自身気付いてもいない。日本は一見したところ、安全保障政策も外交政策も国家理念もある一人前の国家の体裁が整っているように日本国民の多く考えているのであろうが、実は恐るべき国に、日本は国家としての実体を欠いているといって誤りのない状況にあるのである。

  9. 東京都56歳 のコメント:

    小坪さんに続いて青山さんも・・・
    これは・・・
    なんと申しましょうか・・・
    一言で言えば・・・
    「やぶへび」でしょうか。

    大蛇ではありません(失礼)が、
    強烈な毒蛇でしょう。

    逆に、
    アタックされるサイトには、
    「真実」が存在する、
    という、
    「羅針盤」でもあるのでしょう。

    またひとつ、
    正されるべきを正すための、
    重要な機会が与えられた、
    そう考えることもできましょう。

    しかし・・・
    「敵」は追いつめられているのでしょう。
    とことん追いつめて、殲滅するチャンス。

    私は、
    小坪さんを、
    青山さんを、
    とことん応援します。

  10. お焼き県民 のコメント:

    青山さんが言っていた「敵に都合の悪い普通に報道されない真実」って何なんでしょうね?

    高速道路フリーパスが外国人限定で、北朝鮮パスポート保持者にも在日朝鮮人にも認められているっていう、いかにも公明党輩出の大臣を戴く国土交通省がやりそうな売国事業のことかしら?

    大体,辻元といい余命さんといい、「北」が絡むとDDs攻撃してくるよね。分かりやす過ぎ。まあ、今回はバカ日新聞とか公明党も混じってるかもしらんけどね。

  11. ぽのかのぽん のコメント:

    追加するなら・・・

    (問題点5 警察と司法と弁護士会が、左翼とズブズブなので捜査したがらない)

    でしょうか?(ヽ’ω`)

  12. 名もなきせいぎー のコメント:

    選挙演説も革マル話も気にくわない人達がいるんだろうねぇ。

    事実ですから。僕らもガンガンに言っていきます。

  13. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    小坪市議お疲れ様です。青山先生の件、早く真相が明らかになり、処罰を受けるべき人間は処罰できるといいですね。
    NHKはどうにかならないでしょうか

    NHKが『安倍政権を貶める改竄グラフ』を放送して批判が殺到中。有志の調査で異常性が証明
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50504820
    4:あなたの1票は無駄になり
    ダウが上昇してるのに
    3年間地べた這いつくばり続けた民主党政権

    88:あなたの1票は無駄にな
    有馬は極左だよ
    去年の流行語大賞では日本死ねを推していた

    外患罪で一人目の死刑が執行されたら手のひら返しが始まるさ

    この記事のコメント欄で過度の外国人女性上げを見ると、そう言う意図なのかな??とも思います。
    何人の日本人が洗脳されて男女で潰しあい、外国人男女に向かうのか見物ですね。

    夫に死んで欲しいと願う妻たちが不満などを投稿するサイト『だんなデスノート』書籍化決定!
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52197111
    ATMとしか思ってない←お前はATMにすらなれないのに何言っちゃてんの?

    全く逆の物が書籍化したら女が叩くくせに
    全く逆の物が書籍化したら女が叩くくせに
    全く逆の物が書籍化したら女が叩くくせに

    旦那デスノートの姉妹サイトで旦那ノロケサイトみたいなのもあるけど、そっちは書籍化しないのかよwwww

    ネットの特徴なのか、一般的な考え方の陥せいなのかはわからんが、少なくとも一部の人や集団の特性を全体のそれと勘違いしている人が多いと感じる。
    旦那デスノートなんて男女関係なく聞けば普通に引く内容に思えるが、これを女性全体の姿ととらえるのは無理がないか?
    ここのコメ欄はモテない男が女叩きをしたいだけのように見える。

    世間体で結婚したんだな
    可哀想に

    日本人女性を下げる裏には外国人男性がちらつきますね

    『日本女性の地位は信じられないくらい低い』と中国が”吐き気を催す寝言”を垂れ流し。日本側からは反論殺到
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50504828
    5:(´・ω・`)(`ハ´ 
    台湾と支那は別物だろ

    17::2017/10/30(月) 20:32:
    独りっ子政策やってたせいで嫁不足は日本の田舎以上に深刻らしいからな

    91:(´・ω・`)(`ハ´ 
    >>1
    国際結婚推奨する狙いは何か?
    日本人女が奴隷のようになるとでも?

    94:(´・ω・`)(`ハ´ 
    論調がひと昔前の、朝鮮人にソックリだなw

    あと、エイズテロは継続中みたいですね。

    【韓国】『恐怖のエイズ』〜10代青少年の同性間の性接触が深刻レベル
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8973000
    29: (´・ω・`)(`ハ´
    支那も積極的にエイズ患者を日本に送り込んでいるからね、これも明確なテロ行為

    42: (´・ω・`)(`ハ´
    日本に入国するときには
    半年以内にエイズ検査をして感染してないことを入国条件に入れてほしいわ。
    奴らは性病になると日本に売春しに来るらしいし。

    いい加減、HIVとAIDSを使いわけろっての
    記者からしてこの認識なんだから、国民の知識も同じレベルってこと
    日本に入って来るなよ

  14. 旧新人類 のコメント:

    給料泥棒の天下りじじいや、脳が三葉虫みたいに化石化したガラパヨク教授(教授と呼ぶのも腹立だしい)がいる大学につける予算を、全部ホワイトハッカー養成に回せればいいのに。バイオ分野でこき使われる非常勤ポスドクが「ピペド」(ピペット土方)と呼ばれていますが、IT産業もピラミッド構造になっていて、底辺で働く人々は「IT土方」と呼ばれているそうです。ひどい話です。いまやITスキル無しでは社会やビジネスは動きません。ITスキルの高い人材にもっとレスペクトと高給が必要なのでは。独裁政権による情報統制を楽々と迂回するハッカーは、世界に大勢いるみたいです。そういうところからリクルートして味方につけるとか、もっとアグレッシブな対応をしないと、豚まんのサイバーテロにやられっぱなしになるじゃないですか。とにかく、小坪先生が本気出しているみたいなので、絶賛応援いたします。なお、サイバーテロはシステム面での対応だけでは間に合わないので、即応力のあるチームを常時監視にあたらすのがよいとのことです。もう、戦時下にあるってことですね。

  15. WAK**755 のコメント:

    1975年に部落地名総艦事件が起こりました。
    部落地名総艦を買った企業・団体は部落解放同盟に連日連夜糾弾されました。
    最終的に「東京人権啓発企業連絡会」、「大阪人権啓発企業連絡会」等に加盟し人権擁護に行政機関・企業・マスコミ・・・が建前は被差別・在日の人権擁護に協賛する体制が始まりました。
    勝ち組の50歳に成れば年収1千万円超える組合員の代表の連合やマスコミが反体制派の政党への支援に節度を失うようになったり、中韓への恭順を明らかにするようになったのも巧妙に仕組まれた、この流れに在ります。
    企業の会計不祥事等も殆どがその発端は自浄作用以前の内部告発からの表面化であり、体内細胞に入り込んだ悪意の分子の活動は防ぎようが有りません。

    この様な閉塞感の漂うこの国の社会に在って、インターネットの普及は籠絡された新聞・テレビの策動に洗脳されない、より自由な判断力を人々に与えてくれるようになりました。
    しかし、機関紙を押さえておけばシナやコリアの様に国民は洗脳できると過信していた反日シンジケートはマスコミに支配されない媒体のネットの脅威に気付き始めました。
    これからネットの通信妨害との戦いが始まります。
    先生、出番です!

  16. としし のコメント:

    先ほど、青山先生のサイトに繋いでみたところ、503エラーとなりました。
    503エラーってのは「これ以上処理できねーよ。後で来てくれ」という意味ですから、おっしゃる通り、DDOSが濃厚のように思います。

    警察の捜査能力に限度があるのはその通りですので、技術面からのサポートはIPAやJNSAといった団体のチカラを借りるのも手ではないかと考えます。
    (そんなのとっくにやってるよ、って答えならスミマセン)

  17. 路傍の薬師 のコメント:

    現在は、日本が一方的にやられている戦争状態ですね。
    戦争というと知識の無い一般の人の場合は、武力衝突をイメージしやすいですが、マスメディアを使った報道テロ(捏造・歪曲・隠蔽)による戦争が以前から起きていますね。サイバーテロによる言論弾圧もその一種かと。
    民主主義の必要条件として、正しい情報が国民に伝達されることなのですが、事実に基づいた正しい情報の伝達を阻害しているのが、マスメディアとそれに結託している反日勢力ですね。
    そういえば、対馬や北海道などの土地が特亜の勢力に買われているのは、有事の際に韓国人なりChineseなりが日本に買った土地に避難してくる可能性がありますね。
    国土交通省は公明党の支配下に入ってる感じなので、そういった手引きがあるのではと勘繰りたくもなります。
    近い将来に有事があり、それを機に日本国内でコミュニティを築いていた外国人勢力が武装蜂起して内乱状態にならないか心配ですね。

  18. io_patriota のコメント:

    そもそも論として、保守はパヨク系に対して、あまり興味を有さない。彼らパヨク系の発言が途轍もなく、くだらないから。『あぁ、はいはい、その程度の論拠からなる戯言ね。いつも通りだね』ぐらいかな。それに比してパヨク系は《これでもか、これでもか、これでもか、これでもか》レベルの執拗な絡み。うんざりだわ。まぁ、これくらいは保守も『はいはい』で済ませられるが、特定の人物の発言機会を妨げる行為は違法行為だと思う。

  19. 試され過ぎな大地の住人 のコメント:

    DDoSの弱点は標的目標の設定が必要
    意図しての攻撃だというのが明確になる

    また踏み台等が必要なために十中八九
    ウィルスやクラッキング等の犯罪行為が必要
    (余程の動員があれば人力でもできるでしょうが
    身元はあっさり判明してしまうし)

    日本は世界有数のネット普及率ですが
    法整備はまともに出来てないですね…
    (プロバイダのアクセスログ保持期限すら
    規定しないで丸投げとか正気か!?)

    まずは国外IP弾くのが安定ですかね…
    この手の踏み台は大体あっちのお国なので…

  20. Ichigoich のコメント:

    税金がかかるかもしれませんが、政府主導で国会議員用の情報発信データセンター
    設備でも立ち上げれば良いのではないでしょうかね。
    無論、党別にサーバ群の防壁を物理的に作ってしまえば覗き見はできないでしょう。
    この様な設備を作れば対策が陳腐化しているサーバ運営会社に頼ることなく、
    最新のIDS/FireWall/IPSの防壁でつまらんパヨクや敵国勢力の攻撃を、
    ほぼ完全にシャットアウトできると思いますが。
    もしくは .gov(go.jp)の様なgTLDの共用インフラへ丸ごと収容して防壁設備をガチガチに固めてしまえばどうあがこうと大した事はできないはず。

  21. あかうお のコメント:

    春先に起きたサイバー攻撃が再び起きましたか。
    あの時、ここもダウンさせられたおかげ(?)で、ログを取れたと読みましたが
    捜査は難しいんですね…。
    嫌がらせや犯罪行為に泣き寝入りはしたくない。
    ましてや、政治色の強い言論弾圧ならば尚更。
    法改正や警察組織の改革に期待します。

  22. araigumanooyaji のコメント:

    “情報を遮断し、歪めるものは、 イデオロギーに関わらず、民主主義の敵である。”

  23. TTT のコメント:

    小坪市議

    お疲れ様です。
    DDoS 攻撃は botnet が構築されていて、乗っ取られた一般人の PC からアクセスされるため、SourceIP をログしても犯人には結びつかないはずです。
    数年前、EU のハッカー組織からアメリカのホワイトハッカー組織への Attack 時で、4Gbps を数時間継続する攻撃がありました。

    最近、大手企業への攻撃予告では、10Gbps クラスまで増大しているようです。
    これほどになると、中小のレンタルサーバ事業者ではどのような対策も無効化されてしまいます。FireWall で対策しようにも、回線がいっぱいになります。
    大手クラウドサービスやホスティングサービスなどの数100G クラスのバックボーンを持たないと、防ぎきれません。

    現状、ISP 事業者とクラウド・ホスティング事業者での協力方法が協議されていると思いますが。

    ご存知であれば、削除願います。

  24. みっち〜 のコメント:

    NEWS.U.Sが「へいとすぺっち」を理由に潰されたみたいですね。
    ここも、そうならないか心配です。

  25. ぴょん吉 のコメント:

    さて、私もFBのアカウントが30日凍結されました。
    理由が、またもや「相当以前の」ロシア絡みの記事との事で、目を付けた人物に関しては、かなり躍起になって粗探しを始めているようです。

    FBも支那に進出してから、かなり赤化が進んでますね。

  26. 個別の774人 のコメント:

    記事の件はまだ動きがありそうですが
    コメントの最後まで読む人は居られないと思い投下します。

    民主政治の根幹を揺るがす言論弾圧は絶対に許されないのは勿論です、
    だからこそ国会議員の言動には自覚と責任が求められます。

    月曜朝8時からの某ネット番組で青山参議が、
    F111アードバークの燃料投棄口を「アフターバーナーですっ!」と解説したり、LCACを「強襲揚陸艦」・フレアーを「レーダーを混乱させる…」と言ったり。
    素人でも少し考えれば間違いだと解る事を断言するのは恥ずかしいですが、間違いは誰しもある事、まぁ良いとして。
    それらの明らか且つ完全な誤りを参議のブログで指摘すると、「指摘ありがとう」と訂正するのが当然なのに、ブログを書き込み禁止にしたり、青山参議参議の間違いを解りやすく解説した動画をアップロード(私ではありませんよ)すると、「必ずこういうのは天誅下ります!」と恫喝したり、恥知らず且尊大な態度と言行不一致・理系的な物知らずでネットでは弄られキャラとなってしまい、腐していると分からないコメを練りブログに書き込む輩も現れる始末な青山参議です。

    それはさておき、

    「爪を剥がされても言えない」(通称爪ハガ)が口癖の参議が9月18日の上記同番組で、「北朝鮮がミサイルを実際に発射する30分ほど前に、
    北朝鮮がミサイルを発射するっていう連絡がありました、日本政府の内部から。」
    とのミサイル発射情報漏洩疑惑と思われる発言は、議員を育てるのも有権者の勤めだと考えております故許し難く、

     1,政府から上記参議への正当な連絡ではあるが、国民へ知らせる事はしなかった
     2,外務省又は防衛省からの情報漏洩である
     3,「何かに」注意する旨の「連絡」だったが、青山参議の早とちり又は話を盛った
     4,青山参議の完全な捏造

    等が考えられ、政府の落ち度又は青山参議が国会議員の資質に欠ける旨の抗議及び注意喚起のメールを、
    官邸・外務省・防衛省・自民党宛にしました。(週刊誌等も把握している筈です)
    翌週同参議は鬱々と喋っており、少しは反省していたと思われます。

    ところがネット情報で確かではありませんが、その後の衆院選の某所応援演説の前後(演説中ではないと推測)、同参議は聴衆(当時自称”青山信者”)に対し、
     信:拉致対策頑張ってくださね!
     青:あ~ …おう
    のような非常に尊大な態度を取っていたとの書き込みがありました。

    リアルでは参議が同番組から香山リカ氏を追い出した喧嘩強さと、
    意思が異常に強いことは議員として良い資質かも知れませんが、
    敵に回すと鬱陶しく触ってはいけない人と思われます。

    小坪先生は感知しておられない事かと存じますが、充分にご留意くださいませ。

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