国民保護法と地方行政の責務~地方議員にできること


 

 

国民保護法には、地方行政の責務が明記されている。
しかし、当事者である自治体職員ですら、また議会議員ですら、何が責務であるかを知らないのが実情だ。これに対し、国は県を通じて通達を発した。
ただし市区町村に当事者意識は皆無と言わざるを得ない。仮に、このまま有事が勃発した場合、救えたはずの命すら守れぬ危険もある。

先日、私も参加させて頂いた江崎道郎先生の講演の通りであり、まさに(着弾後の)命の最前線となる地方行政に、当事者意識は未だ欠けている。北九州からも鷹木議員、西田議員が参加、他県議など政治家も多数が参加していた。講演後、江崎先生も交え様々な議論を行ったが、大変勉強になりました。

 

実は、この現状を変えるためには、地方議員の動きが不可欠である。
国からの通知という「トップダウン」が大前提として必要ではあるが、それのみでは足りず「何が不足しているか」という、【地方議員からのボトムアップ】が現状打破に必須なのだ。

議場において、当市の状況について、問う。
地方とは言え、議場での発言は永久保存である。そして、その答弁こそは、「自治体の行動を決する」公式の意思決定なのである。

一般事務に関する質問(一般質問)として、国民保護法に基づく地方行政の責務を問う。ネット世論からすれば、「浅い」と感じる部分も多々あるかと思うが、基礎的な部分から「共有」することは重要だ。行政側の認識と擦り合わせることにより”万が一”の事態となった場合の、市民の生命を守るための「初動」に一石を投じたい。

併せて、福岡県内の、(全国から比すれば)弱小自治体かも知れぬ行橋市であるが、ここに刻まれる議事録が、全国の先駆けとならんことを祈る。地方議員として、議場で公益を論じ、そして市民を守ること、ひいては全国の皆様を護るためには、地方議員として与えられた、恐らくは数少ない職権を行使するよりない。

謝辞)
福岡の講演において、江崎先生より過分なるお言葉を賜ったと伺いました。あいにく別日程のため参加できませんでしたが、この場を借りてお礼申し上げます。
(福岡県出身の、私たちの偉大な先輩の一人です。)

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

江崎先生の講演
詳しくは、以下のSPAの記事をご覧いただきたい。
当Blogを訪問される方は、多くの方がご覧になったかと思う。

 

北朝鮮ミサイル危機で頼るべきは自衛隊でなく地方自治体【評論家・江崎道朗】

 

 

講演風景

 

懇親会

 

 

著書紹介

 

 

 

 

発言通告
以下、発言の通告を行って参りました。

 

国民保護法と地方行政の責務、北ミサイルの避難訓練実施について

 

(要 旨)
①国民保護法に基づく、地方行政の責務について
②当市の国民保護マニュアルについて
③国の動向、及び市の対応。
④北朝鮮のミサイル着弾後の被害想定について
⑤ミサイル避難訓練の実施について。(全国、及び近隣市区町村の実施状況。)

 

当方の一般質問の日程は、6月12日です。
三番手ですので、午後から開始予定です。
(私の前の方の質問時間により前後しますので、きっちり13時から開始ではありません。)

傍聴は、市役所7F。

 

 

 

狙い

 

①国民保護法に基づく、地方行政の責務について
本法に基づく、自治体の責務を「議場にて」明らかにする。

 

②当市の国民保護マニュアルについて
同法に基づき策定された、当市の国民保護計画に基づき、そのマニュアルを議場にて確認する。

併せて、当市の持ちうる設備、実施済みの施策などについても問う。

 

③国の動向、及び市の対応。
国は県を通じて通達を発しているが、それらの状況について問う。

併せて、本市の対応状況について議場にて明らかとする。

 

④北朝鮮のミサイル着弾後の被害想定について
核ミサイルであるか、生物化学兵器であるか、または通常弾頭であるかで被害規模は異なる。

仮置きの数字を置くことも難しい現実があるが、その上で「被害想定」をシミュレートし、それに基づき必要な設備・備蓄などを論じる。

 

⑤ミサイル避難訓練の実施について。(全国、及び近隣市区町村の実施状況。)
自衛隊と共同で、ミサイルを想定した避難訓練の実施を提案する。
併せて全国、及び県内、併せて近隣市区町村の実施状況や今後の見込みについて論じる。

 

その他、本通告に関連する様々な政策討論を行う。

 

 

その上で、はっきり申し上げる。
地方自治体に、着弾後の初動を行えと言われても不可能だ。

そのような能力は持ち合わせないし、特にPCが導入され、高度に電算化された現代、かつてほど自治体職員はおらず「そんなマンパワーはない」のが現実だ。

これも事実であるが、だからといって「やらない」理由にはならない。

 

 

 

自然災害との違い
自助・共助・公助となる中で、公助が大きく異なる。

自然災害の場合と、ミサイル攻撃を受けた場合の「最大の違い」は何か。
最も違う点、それは自衛隊が救援に来ないことである。
なぜなら敵軍と戦っているからである。

 

自治体職員すらも被災している可能性が高い中、自然災害の場合には「外部からの救援」で公助を達成する。

自衛隊であったり、協定を締結している自治体間の支援、また、近隣市区町村からの応援だ。
着弾地点が複数個所にまたがった場合、他の自治体からの支援は、”不可能である可能性”を想定しておく必要がある。

後方破壊活動、もしくはゲリラ攻撃を受けた場合は、物流・通信にも深刻な被害を生じている危険性も考慮せねばならない。

 

山を走る高圧電線、街中にある変電所、通信ケーブル。
これらは全て「破壊すべき戦略目標」とも言える。

さらに、治安維持にあたるであろう「警察署」も攻撃される可能性があり、初日において【警察官と警察車両が全滅】している危険性も捨てきれない。
我が国の警察官を軽視するつもりはないが、装備が違えば歯がたたない。
そのような装備は、なされていない。

例えばJAL・ANAなどで観光目的と偽り事前に入国し、自動小銃と爆発物のみ密輸で受け渡したとしよう。2万人単位の破壊活動が「軍用の武器」で行われ、高威力の爆発物やRPG(ロケットランチャー)などで警察署が焼打ちにあい、徹底的に警察官を狙った場合、相当数が死傷する。

後方攪乱を狙う場合、残念ながら有効な作戦だと言わざるを得ない。
また、消防署など、目視で公用車とわかる車両は、最優先で破壊される可能性もある。

 

自衛隊は、絶対に来れない。
併せて、他の自治体の支援が確実に期待できるとは言い難い。
インフラも寸断され、被害状況の把握に手間取る可能性もある。
また、警察力が崩壊し、治安も悪化している状況も想定され、さらには消防もどこまで機能するかわからない。

この状況で、ミサイル着弾後、数百名単位の死傷者(通常弾頭)の着弾を受け、延焼する家屋の消火を行い、かつ瓦礫を即座に撤去し、怪我をした生存者をトリアージしつつ、食料と医療物資を円滑に提供し、人心の不安を除去し治安の維持に努めることが求められる。
並行して、被害報告をまとめ県を通じて国に報告する。

 

これを自治体職員のみで運用する、ことが求められているのだろう。

恐らくは、できない。
人も装備も、覚悟も、当事者意識も、何もかにもが足りない。

・・・自衛隊抜きで、場合によっては警察が崩壊した中で。
他自治体からの協力がない中で、やる。
できない。

 

「できない」とは述べた。
その意味は「全てはできない」という意味だ。
「何もできない」ではない。

想定し、計画をたて、訓練を実施し、
少なくとも当事者意識をもつことで、救える命はあると信じる。
ならば、やるしかないだろう。

 

 

 

防災食育センター
当市には、先端的な施設がある。
通常の自治体では、「給食センター」というべき施設であるが、本市の名称は「防災食育センター」である。

 

これは、当市が基地を抱える自治体であることから、多くの防衛予算を頂いた上で新設したもので、私が市議になってのち完成したものである。

第八航空団・築城基地、半島有事においては最も前線に近い戦闘航空団。
反撃の起点となるであろう、日本の矛が行橋市である。
ゆえに共産党の行動も極めて活発、全国から見れば過激なレベルに達しており、情勢としては「沖縄に近い」町でもある。

その防衛予算を頼みに、当市が作った施設。

 

全国で初の、フルIHの学校給食の提供施設である。
防災の名を冠しているが、残念ながら海抜は低い。

何が特色かと言えば、フルIHのオール電化で、ディーゼル発電や太陽光発電などの非常電源を装備しているため、ライフラインが寸断した状況であっても、米の供給が可能である点だ。

電力により、多くの作業が自動化されており、省力化も図られている。
つまり、少人数により運用可能な、食料生産基地となる。

 

また、大量の「湯」を沸かすことができる。
おわかりかと思うが、アルファ米の生産も可能だ。
熱湯を注ぐことで即座に温かい白米とすることができるのがアルファ米だ。

無論、通常の精米も炊くことが可能だが、瞬間的に大量のアルファ米の量産も可能な設備である。

 

一般質問においては、防災食育センターを始めとする市内の「既存設備」の能力を問う。
委員会での質問を通じ、私も思いがあって追及してきた政策が多々ある。
”稀に”であるが、これだけは譲れぬと粘った、小さな点がいくつもある。

その小さな点は、実は一つの願いに連なっており、そもそもが有事想定を鑑みて動き続けてきた。点は線となり、やがては面となるだろう。議員歴も思えば5年、いかなる委員会でもいずれも議会においても、同じ思いで問い続けてきた。

夏休みの宿題は、一日では解けない。
私は、いや、当市は、うるさい私とやりあううちに、結果的には国民保護法の理念が、随所に埋め込まれた状況にあると自信をもっている。

 

しかしながら、不足点もある。
例えば備蓄は足りぬ。

3日分の備蓄をもてば、5年後には「全量廃棄」となる。
またしても調達コストが必要となり、備蓄の増加は、多額の予算を必要とする。しかも事実上の固定費として、だ。

循環型の消耗備蓄として持てる分にも限りはある。
設備はあれど、備蓄は不足している。
この点についても「いま、どれだけあるか」を問うことは可能だ。

そして、いかにして予算をかけず、備蓄を増やすか。
例えば地産地消のもと、JAなどのサイロに「学校給食米」として市が有する米を持つ、もしくは同種の手法で備蓄量を増やす等の方法は検討できる。

 

いまから4年前の議事録。
私が議員歴、ちょうど一年ぐらいの頃の話。
(後半部分において、学校給食の納入と備蓄について論じた。末尾に置いて「国防」と明言。)

 

また、自主防災組織を大量に作ってきたが、防災倉庫の拡充も一つの手だ。
これには国・県の補助もあったように思う。
民間にも備蓄を呼びかけたり、防災リュックの販売を市がPRしたりなど、やり方はないわけではない。

国・県の補助メニューを網羅し、適用できるものを模索することは、地方議員の責務だ。それを政策討論の一環として、当市の市民のため、議場で問うことこそ、地方議員の責務であると信じたい。

 

 

 

その他の質問
通告は、4本。
ただし4つ目については、「時間があれば」となっている。

執行部の答弁書は存在せず、「市長と一騎打ち」と明言。
答弁書の作成は、多大な職員負荷を生じるため、「最後の質問」は、【質問原稿・答弁書なし】の、市長との政策討論としている。
(これは、職員の中でも”名物”となっているいつもの手法である。今回は辿り着けない可能性が高い。)

 

1 件名 国民保護法と地方行政の責務、北ミサイルの避難訓練実施について
(要 旨)
① 国民保護法に基づく、地方行政の責務について
② 当市の国民保護マニュアルについて
③ 国の動向、及び市の対応。
④ 北朝鮮のミサイル着弾後の被害想定について
⑤ ミサイル避難訓練の実施について。(全国、及び近隣市区町村の実施状況。)

 

2 件名 行橋市役所爆破予告犯の逮捕と、その後の訴訟について
(要 旨)
① 刑事的な手続きの現状について
② 民事的な手続きの現状について
③ 公共施設を狙った爆破予告が、無差別テロであることの認識について
④ 全国の自治体の動向、及び当市のブランド
⑤ 今後の対応について

 

3 件名 政党機関紙「しんぶん赤旗」の庁舎内での勧誘・配布・集金について
(要 旨)
① 「禁止」と答弁後の、行政対応について。
② 実施状況と、効果について。
③ 庁舎以外の公共施設の状況について。
④ 今後について。

 

4 件名 周辺国との関係悪化が市に与える影響について
(要 旨)
① 周辺国との外交が、国政に与える影響を市はどのように認識しているか?
② 国・県の動向に対する行橋市の認識。
③ 自主財源に乏しい自治体として、市政の在り方を問う。
④ 今後の、国費・県費を軸とした市政方針。

 

 

 

 

本日、議会運営委員会が開催され、

 

上記の発言通告は議運を通過した。

 

質問日が決したため、ここに報告する。

 

磨いたスキル、願う思いを胸に、

 

市民の生命と財産を守る為、

 

政治家として、命を賭して議場で戦う。

 

推して参る。

 

執行部におかれましては、真摯な答弁を求める。

 

地方議員は、何もできぬと言う者いる。

 

確かに、たいしたことはできない。

 

だが、力はゼロではない。

 

「まったく”ない”」ではないのなら、

 

持ちうる力の限りを尽くし、

 

最後までベストを尽くすのが、

 

政治家の在るべき姿だと信じる。

 

もし、思いある方がおられましたら、

 

是非とも伝える手伝いをお願いしたい。

 

貴方の住む町の、地方議員に

 

この言葉が届くように。

 

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重要
せめて一度は、この「音」を聴いておいてください。

・ミサイル攻撃時の、J-ALERTの音源
・【マニュアル】武力攻撃やテロなどから身を守るために(内閣官房)

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

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国民保護法と地方行政の責務~地方議員にできること への15件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    国民保護法と地方行政の責務~地方議員にできること 国民保護法には、地方行政の責務が明記されている。 しかし、当事者である自治体職員ですら、また議会議員ですら、何が責務であるかを知らないのが実情だ。これに

  2. あき のコメント:

    公務員とかマスコミ、蓮舫何て帰化人ですらない(私は帰化人も認めない・中韓にだけ特に甘いし)こういう連中を、潜り込ませるだけ潜り込ませて国民保護とか?
    本当に何でこうなってしまったのか?今、物凄い勢いで弊害が出てる気がします。
    馬鹿の様に国籍乱発するのも心底腹が立っている。先祖が守り築いてきた日本・外国人しかも、反日教育やってる中韓を、わざわざ連れてくる、売国以外の何だ。

  3. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    ここ20年程で度重なった自然災害で、自治体の防災意識は飛躍的に向上した事は事実です。
    然し乍ら、なぜか攻手が自然以外によって発生する災害については、殆ど論議にすらなりませんでした。
    あれだけ緊迫した世界情勢で、日本国内に於いてもテロが頻発していた東西冷戦下であっても、その想定される危機に対する対応策や対抗策には殆ど触れられて来ませんでした。
    平和の名の下に、戦前・戦中派の政治家がまだ現役だった時代に、その経験を活かした対応策や対抗策を論議する事すら封じ込まれた状態でした。
    当時としては大震災よりも、テロやソ連侵攻の危機感の方が高かったのにです。

    現状、度重なった自然災害によって防災意識が高まり、非常持出袋や防災グッズを備えておく御家庭や企業は確かに増加しました。
    これはこれで良いのですが、その装備は自衛隊なり自治体が早期に救援体制を構築する事を前提とした内容です。
    防災ヘルメット一つとってみても、耐衝撃、耐電用のものばかりで、ミサイル攻撃やテロを想定した耐防爆、防弾性能を備えたものはありません。

    市販されている防災救急セットも、ハッキリ言って登山家がオリジナル救急セットとして情報提供している物の方が、よっぽど被災時には実用的です。
    「IFAK」や「IFAK II」でググってもらえば、内容物によって明確に救急救命意識のレベルを思い知らされるかと思います。
    但し、いざという時に最前線で危険と対峙する自衛隊ですら、各国の軍隊からはその救急救命体制と意識の低さが度々指摘されており、ここはある意味仕方の無い一面かも知れません。

    この様な経緯の延長線上にある現在に於いて、いきなり防災意識や当事者意識を高めろと言っても無理があるでしょう。
    だからこそ「1 件名 国民保護法と地方行政の責務、北ミサイルの避難訓練実施について」の様な議会での質問は、これ以上無い程の意味を持つ事になるでしょう。

  4. のコメント:

    オウム事件でマスコミに新星のように輝いて活躍した「と見えた」のは、
    オウム事件評論家の有田。有田がなぜ、いきなり、テレビに出られたのでしょう
    テレビで顔を売り民主党政治家になれた。

  5. 月光仮面 のコメント:

    今の政治は日本人をつぶせという 勢力が居るのです 間違いなく
    日本人を殺してしまいたい 居なくしてしまいたい という国の
    意向や命令が反映していると思います その 共通点は 移民推進
    女性天皇容認 特に 自民党の一部 ミンシン党 共産党 
    もはや 経済界 や 労働組合 そんな レベルでは無いのだと
    思います もはや 侵略です 日本人はもっとここを見つめる
    べきだと思います 日本人の皆様 もう一度日本を守る時が
    来たように思います 日本人のリーダーを見つけるべきでは
    ないでしょうか 
    もはや
    しんりゃく です 

    • 月光仮面 のコメント:

      東京都民の皆様 今回の選挙 小池さんの新党はミンシン党ですよね
      日本壊しの政党がよって集まり出来上がりました 今 根源が
      あぶりだされたような 思いで見ています よくよく考えて
      投票をお願いします あるいみ これからの 選挙がかかっています
      自民党の皆様 今までの政治から もう一度見直してください
      日本のために 外国の勢力を排除できるかかかっています

  6. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、新規投稿ありがとうございます

    発言通告、素晴らしいとおもいます。

    6月12日に一般質問されるとのこと、当日の13時くらいから、頑張れ!頑張れ!頑張れ!の念を行橋市方面(市役所7Fへのピンポイントはさすがに無理かなw)にむけて送りたいとおもいます。

    通告は4本なんですね。
    是非、4本とも、やりきってくださいませ!

    閑話休題・・・・

    >講師の 江崎 道朗先生、同志の 鷹木 研一郎議員、西田 一議員と。西川 京子先生
    >とも色々お話ができて嬉しかったです。
    FBでの、写真を拝見しました。改めて思ったのは、愛国保守の先生方の笑顔の美しいこと、素晴らしいとおもいました。西川京子先生、復活していただきたいです。

    江崎道朗先生の日刊SPA!、拝読いたしました。江崎道朗先生が福岡県のご出身であることをはじめてしりました。あらためて情報感謝です。

  7. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    ミサイルによる甚大な被害が出て大パニックになってる人達をまとめて状況落ち着くまで保護しないといけないんですものね…。
    小坪市議のように有事の際の事を色々考えて下さってる方には頭が下がります。
    それに比べて、こんな事を誰が考えるのか知りませんけど…

    『LINE』アプリが政府と連携! LINEの画面からマイナンバーを使って税金支払や保育所の申込みなどができるように!
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52179191

    一般人は有事の際、冷静さを極力失わないようにするのが一番ですね…そしてこれが本当なら、早く退職させて国政に関与させないべきです

    蓮舫代表が『海外SNSで売国疑惑を拡散する』異常事態が発生。日本の政治家としての資質を問われる
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50499710
    9:あなたの1票は無駄になりま
    台湾は仮の姿で本当は中国の工作員。
    中国が日本の政治家のSNS止めてないのも怪しい。

    69:あなたの1票は無駄になりました@\(^o^)/:2017/06/03
    中国SNSのが本人じゃない可能性もあるが
    こういうのが出た以上、蓮舫は最低限でも戸籍謄本を公開しないとな

    中国政府公認のSNSにアカウントを持ち中国全土に35万人ものフォロワーがいる。日本国会内部の情報を中国語で直接垂れ流し放題。
    これを問題にしない日本の国会はお人好しを通り越して頭おかしい。
    蓮舫が二重国籍のスパイであることはもはや明々白々ではないか。
    名無しさん

    【ヘイトスピーチ対策法】自治体のヘイト対策進まず 対策法1年 日弁連が全国調査[5/31]
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8881845

    【国会動画】自民・山田宏議員「韓国は既に慰安婦合意のゴールポストを動かし、『新たな3条件』を国連拷問禁止委員会に提出していた」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51414302
    3: 名無しさん@おーぷん
    拷問禁止委員会がなぜあんなことを言ったのか、ようやく分かった気がする
    いくらなんでもひどいと思ったんだわ
    韓国側からしか聞き取りしてないんじゃないの?
    そして韓国は勝手に安倍総理の謝罪までぶちこんだと

    8: 名無しさん@おーぷん
    >>5
    杉田さんやテキサス親父のレポを見てもそうだよね
    酷いなこれ

    全ての発端は、韓国済州の選手による“頭突き”か(動画あり)
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51414213
    187: 名無しさん@恐縮です@
    7番が完全に一人で切れてて
    触れるものみな傷つける状態なだけじゃんw

    39: 名無しさん@恐縮です@\
    ズラタンに頭突き

    柏木が怒る

    両チームで揉める

    ベンチの韓国人がピッチを横断して阿部にエルボー

    12: 名無しさん@恐縮です@\
    乱闘って言うのやめろ
    韓国側の一方的な暴力だろ

    https://www.youtube.com/watch?v=fbjtnUyCMdc

    ズラタンを後ろからエルボーした後、鹿島中のコーナーへ参戦
    鹿島中の柏木を左右一発ずつ両足でおもくそ蹴る→興梠のファール取られて中断
    ズラタンに頭突き(見切れ)

    ケイ国連特別報告者の『最悪すぎる背後事情』が暴露され日本側騒然。HRNとの深い癒着関係が指摘される
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50499697

    連発する国連詐欺が『民主党政権の置き土産』だと暴露され有権者騒然。日本sageの布石を打っていた
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50499683
    11: 名無しさん 2017/06/02
    つまり本来来なくて良い人、言わせなくて良いことを民主党政権が未来永劫言わせるってこと?

    24: 名無しさん 2017/06/02
    これ共謀罪だろw

    116: 名無しさん 2017/06/02
    あれなんだよな、ヒューマンライツナウとかが反日ネタを作成したら
    ストックしてあるアイテム(無期限招待状持ちの国連特別報告者)を使うってパターンなんだろうな

    外務省、慰安婦問題は「解決された(過去形)」…自民・山田宏議員の粘り強い追求の末ようやく認める
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51414352
    5: 名無しさん@おーぷん
    これは山田議員がんばったと言えるんじゃないかな
    「あとはあいつら次第」ってのをしっかり外務省にも固定できた感じ
    それに必死で抵抗した外務省の異常さをしっかり周知して欲しい

    まだ外務省があんな考えだったとは、山田議員が言質を取ってくれてよかった。
    名もなき正義

    山田さん素晴らしい
    こういう議員がもっと増えてくれたら、日本は救われる
    名もなき正義

    無理かもしれませんが、山田さんや青山さんが外務大臣もしくは文科大臣になられたら、売国省庁職員はすべて吊し上げられるかもしれませんね。
    このお二人のどちらがどの大臣になってもいい方向に変わる気がします

  8. 一郎 のコメント:

    6月12日の一般質問は、1件目から4件目まで実に興味深い内容です。

    行橋市議会YouTubeへのアップが、待ち遠しいです。一般質問、頑張ってください。
    https://www.youtube.com/channel/UCJ9t0hPcrBbYc0F924mAQWA/videos

    これにならい、全国の県市区町村で危機管理体制についての質疑が行われることを期待します。

  9. ピンバック: SC77高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸|おまえらタイムズ|2ちゃんねるまとめブログ

  10. ピンバック: SC77高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸|ブルブル速報その4|ガタ速別館|2ちゃんねるまとめブログ

  11. ピンバック: 【議会動画】北朝鮮の弾道ミサイルから皆様を護るのは地方自治体【身を護るためにシェア】 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  12. ピンバック: SC77高岡さんがフジ韓流ゴリ押し批判したら干されたのでウジテレビ凸|ブルブル速報その1|ガタ速別館|2ちゃんねるまとめブログ

  13. 小田島匡 のコメント:

    私は士気の集い事務局を担当しているものです。
    論壇や現場でご活躍中の様々な講師をお招きして講演会を開催しております。

    この度は民間防衛と国民保護に関連する講演会を開催することになりました。是非とも御関心をお持ちの諸先生にご来場をお勧めいたしたく、この場を借りてお知らせいたします。

    平成29年7月1日開催予定の木中直幸先生講演会 ≪テロ攻撃への備えと国民保護≫~CBRNE(シーバーン)対応現場からの警告~
    平成29年7月1日(土)14時00分~16時30分

    なお講演会の事前申し込みは前々日6月29日21時までに下記のWebフォーム
    でお申し込みください。
       https://goo.gl/forms/ufByDsbyP6oQNIBo2

    今回は会場に余裕がございますので、直接お越しいただくこともできますが、お手数でなければ事前申し込みでお知らせくださると幸いです。

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    講師 木中 直幸(きなか なおゆき)先生

    今年4月北朝鮮有事の危険が高まる中、政府より国民保護制度の周知が改めて行われました。自然災害と異なり、有事の際に自衛隊は来援せず、自治体主導による警察・消防各機関と市民の協力を得て、被害を抑制することになります。

    また、国民保護法は災害基本法と異なり強制力はなく「国民の自発的な意志」委ねるとされています。この点も国民の協力の義務を規定した他の先進諸国の制度と大きく異なっています。

    しかしながら、具体的な問題点について検討した専門書は極めて少なく、今回の危機と政府の周知で、ようやく国民の関心が高まってきたところです。

    一方、3年後には東京オリンピックを控え、多様な脅威への対応が急務となっております。警視庁でCBRNE(化学・生物・放射性物質・核 ・爆発物)の脅威と危機管理を歴任した経験者より、国民保護の問題点と民間での対応法について解説します。

    ■プロフィール
    昭和27年、東京都生まれ。
    都立大島高等学校卒業後、警視庁警察官(地域・警備・機動隊・警備部・総務部・生活安全部)42年間勤務定年退職後一般会社「不当要求対策顧問」を5年間、契約満期を機会に退職、現在に至る。

    警視庁警備部在職中、平成7年の一連のオウム事件から、毒ガス担当としてCBRNE(科学・生物・放射性物質・核・爆発物)の研究を本格的に開始し、現在も継続中。

    【日時】 平成29年7月1日(土)
         開 場:13時50分
         講 演:14時00分~16時30分
         懇親会:17時~19時

    【会 場】港勤労福祉会館1階 第一洋室
          東京都港区芝5丁目18番2号
          電話番号: 03-3455-6381
          交通:
           JR山手線 田町駅西口)徒歩5分、
           地下鉄浅草線、三田線 三田駅 A7出口徒歩1分
    http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/shokokaikan/kinrofukushi/01.html

    【参加費】
         講演会のみ
          一般事前申込:1500円
          学生事前申込:1000円
          高校生以下 :無料
          当日申込  :2000円
         講演会と懇親会
          一般事前申込:5000円
          学生事前申込:4500円
          高校生以下 :不可
          当日申込  :6000円

    【主 催】士気の集い
         http://blog.goo.ne.jp/morale_meeting

    長文失礼いたしました。

  14. ピンバック: 地方議員の、少し特殊な在り方。外交官的な動きの意味 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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