【支援表明】高須院長の「蓮舫への」訴訟、ついに重国籍問題が明らかに?【応援する人はシェア】


 

 

「高須クリニック」の高須院長が、民進党の大西健介議員の国会での発言で同クリニックの名誉を傷つけられたとして、訴訟を起こしている。社員として不法行為を犯せば社長も訴えられることは、当然のことである。ゆえに党首である蓮舫代表も訴訟対象となっている。

訴訟においては、正当な理由があれば「相手の戸籍」を、合法的に入手できる可能性も高い。訴訟対象に蓮舫を加えた理由は【戸籍に入手】があるのでは?とする声も強い。
このあたりは法曹関係者に譲るとして、議会の発言で訴訟が成立するのか?という部分を、政治家として論じていきたい。

答えはイエス。
実際に行橋市議会においても、徳永克子(共産党)市議が議場での発言で訴訟となっている。この場合は、個人名・業者名などを特定し名指しした上で「断定した」ためで、それが事実と異なっていたとして裁判となったと聞いている。
私が市議となる前の話だ。

議事録は、地方議会であっても永久保存であり、公式のもの。
議場において傷つけられた名誉については、(これを「議会自らが訂正」しない限り)名誉を傷つけられた者は、訴訟をもって戦うしかない。

我が国は三権分立であり、行政・立法・司法がある。
行政として発するためには公務員となるよりない。立法分野として職権を行使するためには、選挙を経て議員となるよりない。ゆえに、議会が自ら動かぬ場合は「訴訟」という形で司法分野に訴えるのは実は正当な方法であり、かつ唯一の方法である。

時に。
行橋市議会は、例の議決については常に訴訟リスクを背負う。
爆破予告犯の家裁が終わってのち民事、その後を考え「名誉毀損の事実」としてすでに取り扱っている。

よって、高須委員長が国会での発言で傷つけられた名誉を回復する手法として、訴訟を選択したことは、実は”王道”であることを指摘したい。制度上、これしかないと言っていい。

同じく、蓮舫代表を併せて訴えることも、妥当性があると述べたい。
これは大西議員の”発言の場”が論拠となるだろう。
(後述する)

戸籍の入手が狙いか否かは、恐らく発表はされぬだろう。
結果的にそうなるだけ、ということやも知れぬ。

その上で、一介の地方議員の身ではありますが、
一人の政治家として、議場で傷つけられた名誉を
訴訟をもって回復するという手段は、
極めて正当な権利の行使であり、心から応援することを表明する。

・・・とは言え、blog等で取り上げ、周知する程度のことしかできぬ。
高須委員長の資金力・政治力の前には、焼け石に水やも知れぬが、支援表明をさせて頂きたい。
実は地味に重要なことで、私一人の力はさしたるものではないが、「このような訴訟がある」ということを、国民の多くが「知っている」ことは、非常に有利に働くのだ。一人でも戦える方だとは思うが、一人ではやらせぬという気概は持ちたい。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

状況の説明
以下、netgeekの記事を紹介。
これを踏まえて、その後の論を展開していく。

 

民進党・大西健介議員が高須クリニックを侮辱する名誉毀損を行ったとして高須克弥院長が訴訟を起こした件で、高須院長が蓮舫氏の戸籍謄本を第三者開示請求で入手できる可能性が出てきた。

大西健介議員とあわせて蓮舫代表も訴えた高須院長、その理由については「代表責任がある」と説明するが…。

 

 

いまいち釈然としない理由ではある。高須クリニックを侮辱したのはあくまで大西健介議員個人であり、蓮舫代表は無関係だからだ。ここで推察されるのは高須院長に裏の意図があるのではないかということ。

顧問弁護士と綿密に打ち合わせしていた高須院長、もしかすると戸籍謄本の開示を狙っているのかもしれない。

 

 

通常、本人しか見られない戸籍謄本は例外として裁判のときに開示されることがあるということを知っておきたい。今後は高須院長の顧問弁護士が第三者開示請求を出すか、あるいは蓮舫自身が裁判所に提出しなければならない事態に追い込まれる可能性がある。
念のために法務省のHPで調べたところ、「第三者による開示が認められることがある」と明記されていた。

 

Q9 第三者が戸籍謄本を請求することができる場合とは、具体的にはどのような場合をいうのでしょうか。

A 自分の権利を行使したり、自分の義務を履行したりするために戸籍の記載事項を確認する必要があるような場合や、国等に提出する必要があるような場合等をいいます。

http://www.moj.go.jp/MINJI/minji150.html

 

高須院長と顧問弁護士がどのような法廷戦略を練っているかは不明だが、今のところ、かなり勝算があると自信を見せる。裁判にあたって蓮舫の戸籍謄本が必要だとうまく理由をつければ、どれだけ蓮舫が嫌がろうとも開示されてしまうのは確かだ。
そしてその内容は裁判で証拠として提示され、公開されてしまう。一見、不可解に見える訴訟にはこのような裏の意図があったのではないだろうか。

都合のいいことに現時点で大西健介議員は争う姿勢を見せている。

高須クリニックが求めたのは損害賠償金1,000万円と謝罪広告。※高須院長はお金が目当てではないが裁判を起こすには金額を設定する必要があったと説明している。

 

 

それに対して大西健介議員は「特定の名前は出していない」として名誉毀損にあたらないと反論。蓮舫は「訴状を見ていないので…」とコメントを差し控えている。
しかし、それにしても大西健介議員の言い分はかなり苦しい。美容外科のCMで「イエス○○」といえば高須クリニックしかないからだ。

 

 

複数の解釈ができるならともかく、これでは特定の名前を出したも同然。議員の勘違いに基づいた軽率な発言で高須クリニックの名誉が毀損されたと解釈するのは無理筋ではないだろう。そもそも高須クリニックは無理な勧誘を行ったり、高額な請求をする悪徳クリニックではない。事例として挙げたのは極めて不適切だった。
高須院長は現在、積極的にメディアの取材に応じて着々と世論を味方につけている。

 

>>続きを読む。

訴訟を起こした高須克弥院長、蓮舫の戸籍謄本をGET可能に。これが狙いか

 

ここまでは頭に入っただろうか。

 

 

 

議場の発言で訴訟は正当か?
冒頭でもあらたかの答えを述べているが、掘り下げる。
答えは「イエス!」である。

 

我が国は、三権分立である。
じゃんけんぽんの構図であり、それぞれの権力が相互監視を行う。

行政・立法・司法の三権があるが、
議場においては「立法(議会)が問い、行政が答える形」となる。

議事録は国会のみならず、地方議会でも永久保存であり
「公式のもの」である。

 

公式の資料として永久の残るわけだ。
ここで”傷つけられた名誉”というのは、実は異常な重みをもつ。
誰しもが用いることができる、公式ソースである。

報道をもって一次ソースと述べる方もいるが、
ならば議事録は零次ソースである。

高須院長が名誉毀損などで訴訟を起こしたとしても、
実はやり過ぎでもなんでもない、普通のことなのである。

 

では、議場での発言で訴訟となることが正当か否かである。
私が市議となる前の話だが、実は徳永克子(共産・行橋市議)が訴えられた過去がある。この場合は業者名・個人名など、特定できる情報を述べた上で、事実と異なることを「断定」したためと伺っている。

地方議会でさえこれなのだ。
場が国会であるならば、訴訟に踏み切ることは極めて正当であると述べたい。
「やり過ぎ」とか「荒唐無稽」という声も散見されるが、政治家としての常識を開陳させて頂けば、なんら不思議ではない。

 

 

 

”蓮舫”を訴えることの妥当性
社員として不法行為を犯せば社長も訴えられることは、当然のことである。
理由は、使用者責任とでも言おうか。

ゆえに党首である蓮舫代表も訴訟対象としているのだが、
実は、”蓮舫”を訴訟対象とできるか否かはひと悶着あるだろう。

 

なぜならば、議員というのは一人一人が「一人親方」であり、
それぞれが選挙を戦って選出されているからである。

党首として「入党させた」点を論拠とすること、
つまり「面接を経た」という意味では、実は弱い。
(最大の面接は、有権者が行っている。)

 

また、党に身をおく議員の、一人一人に対して監督責任を負っているか、という点。
ここも弱い。

政治においては、任命責任なり、役付きでない場合は、
「とりあえず党首」と安倍総裁を責めるが、それが訴訟となった場合は
同じ方法は難しいのではないか。

 

追及するならば、「衆議院厚生労働委員会」という場であろう。
5月17日の発言であるが、委員会での発言は【自由にできるわけではない】ためだ。

地方議会とは制度の違いもあろうが、
事前に発言通告を行う。

その場になって「実はこれが」と切り出しても、
調べてないと答えようがない。
答弁側の行政は、検索サービスではないし、wikipediaでもない。

この際には、党としての対応が必須と思われる。
地方における一般質問の場合は、議運(議会運営委員会)がそれに相当する。

つまり、単に個人として発言したのか、
その発言に至るまで、発言する場を用意してもらうにあたって、
「大西議員個人」であったか、「党の何がしかの議員」が介在しているか、だ。

 

民進党から選出された、何がしかの役付きの者が、
発言に至るまでの手配を行っていると推察される。
(ここは国会議員ではないため、断定を避ける。)

そもそも委員会には、政党人として出席しているのだ。
ここに「党組織」の責任を上手く加えることができれば、
【蓮舫代表】を訴訟対象とする妥当性は「ある」と考えている。

 

 

 

戸籍と訴訟
実は、本Blogでも蓮舫の戸籍問題は取り上げ続けてきた。

その中で「訴訟」をもって、つまり「司法」分野でしか公開できないだろうと指摘し続けてきた。

 

下記のエントリは、昨年の9月のもの。
半年以上も前のもので、タイトルは『【蓮舫の罪】辞職に追い込む具体的手段、答えは訴訟。松岡農水相のことは忘れない。』である。

 

 

詳細は明言しなかったのだが、単に「戸籍の開示」を求めた訴訟では駄目なのだ。
刑事の場合も、難しい。
(実際に、前線に身をおくロビイスト仲間は、このあたりの議論をよく覚えていると思う。かなりの検討が重ねられてきた。)

なぜならば、「警察や検察」が【行政上の判断】を行ったことになるからだ。
やるならば民事で、正当な理由をひっつけて
第三者開示請求よりない。

 

実は、他にも何案か考案されており、
台湾側から、上手く発信してもらうという手法もあった。

このあたりは、少し準備をしていたり「した」のだが、不要となろう。

 

準備されていた理由だが、衆院選や参院選において
「改憲議席 2/3」が崩壊しそうな場となった場合、
撃つため、であった。

技・手順は、多くの実務者が議論し、
複数を考案していた、というのが実態である。
(※少しフェイクを入れておく。)

報道関係者(特に政治部)からは、この手法の中で、どれが最も的確な手法かという問合せがあったが、だいたい誤魔化している。

 

”かわいそうな”蓮舫は、降りたくとも降りることができない。
韓国の大統領、パククネよろしく、党内でもフルボッコとなろう。
菅直人しかり、鳩山由紀夫然り、である。

怖くて「降りることができない」のだ。
ゆえに、いつでも撃てる「強烈な弾」は、常に維持され続けることだろう。
針のむしろの上で、だ。

そもそも代表就任時に「よっしゃ、これで楽ができる」と予言し、
喜びをこめて祝辞を述べたところ、保守からもだいぶ怒られたことは記憶に新しい。

 

昨年10月のエントリー。

>蓮舫代表が誕生した際、重国籍の件でネットは落胆した。
>自民の二階幹事長は、満面の笑顔で祝辞を述べたが、保守派はこれを批判した。
(中略)
>与党の「喜び」はわかるだろうか。
>イデオロギーで戦っているわけではなく、政党の幹部とは「国政選挙に勝ってなんぼ」であるためだ。

 

 

 

・・・出し方は、ある。
なんせ、昨年の10月からである。検討時間は充分だ。
私たちに時間を与えた場合、状況は極端に悪化していくと思ったほうがいい。

私たちでさえ、多くの時間と議論を要したが、辿り着けたのだ。
あのクラスのコンビであれば、当然の準備がなされていると確信する。

 

 

 

蓮舫の戸籍について
物凄いことを書こうと思うが、「私は見た」とは言わないが、
【色んな人が見た】可能性を指摘したい。

あくまで可能性、とさせて頂こう。
コロンブスの卵ではないが、よく考えて欲しい。

 

”戸籍謄本”は、当事者しか閲覧できない。
それはそうなのだが、貴方が戸籍を取る際、誰が手渡しているのか?と問いたい。

地方公務員が手渡すでしょう?
その時、黒い封筒などに入れて、目隠しして、渡すわけではない。

目的外閲覧は、違法行為であり、処罰対象である。
推奨などする意図はないが、公務員の暴走(処分を恐れぬ強者?)が、見たりコピーしたり、個人情報が流出した事件は多数にのぼる。

公務員としてのモラルに思いっきりかけた、お調子者がいた場合、
(そんなのはいては困るのだが)勝手に閲覧して、印刷して、ネットにばら撒くことも「可能」なのである。

 

よく考えて欲しいと言ったのは、この点。
誰も破れぬ凄い金庫があり、その中に蓮舫の戸籍があり、
その鍵は蓮舫個人しか持たない、というわけではない。

公務員が、しかも普通の窓口のお姉さんが、端末をポチポチってやって出力するのである。

実はさ、見ようと思えば、
色んな人が見れちゃうわけなのよね。
(このあたりを法規制しているわけだが、「窓口業務」の一環ゆえ、やや危機感に欠けている点を私は問題視してきた立場。コンプライアンスなどの観点から議場でも質問しています。)

 

当然、士業であれば、職権として(フローとして必要ならば、だが)
開示を求めることは正当なのである。

 

さて。
蓮舫の戸籍についてだが、当時は大臣などもコメントしていたことを覚えておいでだろうか。

 

>金田勝年法相は14日の記者会見で、民進党の蓮舫代表が「二重国籍」解消のために行ったとしている手続きに関し、「一般論として、台湾当局が発行した外国国籍喪失届(国籍喪失許可証)は受理していない」と指摘した。

 

 

大臣とは、その省庁を「企業」に例えれば、社長に相当する。
あの、、、所感省庁のトップがコメントするにあたって、
官僚などは、ある程度の「実態調査」はしていると思いますよ。

個人情報保護法などがあり、「見た」とか言えないし、
下手なことは「言えない」だけで。

 

だってですよ?
「一般論として」という予防線は張りつつも、
【受理したか、してないか】は調べたんでしょう。

調べないわけがない。
で、もし何かが提出されていたりすれば、異なるコメントもせねばならんわけで。
とりあえず「何か調べた」んなら、そのとき、官僚は【見てる】はずだと思いますがね。

 

 

ぶっちゃけ

 

みんな、

 

見てるんでしょ?

 

って思ってたんですけど。

 

ま、かなりの人数が、ですね。

 

 

冒頭の部分に戻るけど、

【「私は見た」とは言わないが、【色んな人が見た】可能性を指摘したい。】

というフレーズが全てである。

 

出し方の検討を、それなりのレベルの実務者で協議し、

かつ鼻の効く報道関係者が「どれで撃つ?」「いつ撃つ?」という質問をしてきていたのだけれど。
このあたりでお察し頂きたい。

ちなみに、半月以上前の話であり、実は最新の話でもなんでもない。
ネットが最速とは、現場の人間としては思えないのである。

 

 

 

勝訴に向けての鉄壁の布陣
極めて美しい。

訴訟戦略の一端が明らかとなった。

 

高須院長「yes!高須クリニック」商標登録申請 VS民進訴訟「勝訴の布石」「鉄壁の守り」

 

 美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長が23日付でブログ更新し、同美容外科のCMでおなじみのフレーズ「yes!高須クリニック」を商標登録するため特許庁に申請したことを明らかにした。高須氏は、衆院厚生労働委員会での民進党・大西健介議員の発言で名誉を傷つけられたとして、同議員や蓮舫代表らに総額1000万円の損害賠償を求めた訴訟を起こしており、今回の商標登録は「裁判勝利の布石」としている。

 高須氏はブログに商標登録の申請書の写真をアップ。「『イエス○○クリニック』と言ったら『イエス高須クリニック』のことだと誰でも認識すると思っているひとばかりだと僕は思い込んでいたのだが…これは僕のひとりよがりで裁判官が僕と同じ認識を持っているという保証はない。ヤバい!」と綴った。

 訴訟の原因は、17日に大西議員が国会で、美容外科の広告規制に関連し「『イエスまるまる』と連呼するだけのCMなど、非常に陳腐なものが多い」と発言したこと。

 しかし、高須氏は「(大西議員が)『高須クリニックと言ったわけではない』と強弁しているそうだ」と記したうえで、「高須クリニックはもちろん商標登録してあるが」「『イエス○○クリニック』って名前のクリニックができたら提訴した裁判で大西議員の発言を補強してしまう可能性がある」とした。

 このため19日付で商標登録を申請した書面をアップし「さっそく『イエス!高須クリニック』を商標登録したぜ。これで『イエス○○クリニック』は類似商標だから名乗れない。『イエス○○クリニック』は間違いなく僕んとこを指すと証明できる。これでかっちゃんの主張は鉄壁の守りになった」と唱えた。

 

 

 

この申請が落とされることはないだろう。

 

そして商標登録が済んでしまえば、『イエス○○クリニック』は高須クリニック以外を指す可能性もあるという論法で、相手の弁護士が責めることは不可能だ。

>『イエス!高須クリニック』を商標登録したぜ。これで『イエス○○クリニック』は類似商標だから名乗れない。『イエス○○クリニック』は間違いなく僕んとこを指すと証明できる。

まさにその通り。

 

私は法曹関係者ではないので、司法については本職ではない。
いま私の隣にも士業(法律隣接職)がいるが、感嘆している。

訴訟戦術として極めて美しい。
本気でとりにいく、訴訟戦略の一端を感じさせる。

 

実は、勝訴しなくてもいいのである。
また、弁護士がばらまく必要も、高須院長がリスクを負う必要もない。

訴状が受理されると事件番号が振られ、番号ごとにファイルが作成される。
事件番号と当事者名さえわかれば、第三者が裁判所で当該ファイルを閲覧することは、原則自由である。
私もできるし、貴方もできる、ということだ。

とは言え、閲覧制限をかけることもできる。
ただし、高度なプライバシーが求められる場合に限定されているのだ。
具体的には強姦事件の被害者など、である。本件訴訟の場合、国会の議場という場で、国会議員として述べた部分であり、閲覧制限の決定が下される可能性は低いだろう。

また、仮に決定が下された場合には「忖度?」と私は騒ぐし、
【高度なプライバシー】を、蓮舫が求めた理由を問い続けるだろう。
(ここは少し、手の内を明かし過ぎたか。)

 

 

 

 

やれば、やられる。

 

撃てば、撃たれる。

 

撃たれる覚悟のある者だけが、

 

銃を向け合う世界がある。

 

私にしても、賛意もあれば、

 

異論を向けられる場合もある。

 

誹謗中傷もある、爆破予告もされた。

 

それはそれで、そういう”世界”の

 

住人である覚悟を持っている。

 

だが、しかし

一方的に相手を罵り、

 

攻撃し、名誉を傷つけ、

 

なぶり続けることが

 

「できる」と錯覚した者たちもいる。

 

共産党や民進党などの議員である。

 

彼らは、反撃を受けることに

 

慣れていない。

 

ゆえに、「受け身」などの

 

ダメコンが常に、半歩以上、遅延する。

 

私は、撃たれたら、撃ち返す。

 

正当防衛であり、

 

憲法九条があれど、反撃は許される。

 

”蓮舫の戸籍”は、実は【みんな見てるかも知れん】という

 

謎のフレーズを残しつつ、

 

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テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、(死没のため略)
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:?永克子(共産)田中次子(共産)

 

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24 Responses to 【支援表明】高須院長の「蓮舫への」訴訟、ついに重国籍問題が明らかに?【応援する人はシェア】

  1. medakanoon のコメント:

    【支援表明】高須院長の「蓮舫への」訴訟、ついに重国籍問題が明らかに?【応援する人はシェア】 「高須クリニック」の高須院長が、民進党の大西健介議員の国会での発言で同クリニックの名誉を傷つけられたとして、

  2. べこたろう のコメント:

    面白いことになってきそうですね。
    小坪議員がおっしゃられるように、役所の窓口の方々は守秘義務があるにせよ、見られるには見られますよね。
    小坪議員がiRonnaにて書いてる記事なんかも読みましたので、役所にも色々な方がいらっしゃるってのを改めて思った所です。

  3. 鳥海山たろう のコメント:

    この民進党の議員の発言は失敬ですね。
    この議員はプロフィールを見ると平成11年には「外務省北東アジア課で日韓外交に取り組む」と記載されていますが、何をやってたのか怪しいものです。

    これは私の邪推かもしれませんが、同じ愛知県を基盤にしている高須氏の(国士としての?)言動をふだんから苦々しく思っていて、高須氏のイメージダウンを狙ったのかもしれませんね。

    高須氏はフリーメイソンの会員でもあるように、人権的な考え方がしっかりしていると思われ(フリーメイソンは奇妙な組織かもしれないが、人権感覚には厳格)、普段の発言でも、おそらく気をつけていると思われるので、堂々と名誉棄損を楯にとって法律をもとに反撃ができるのでないでしょうか。

    今さらの話かもしれませんが、こういう人が80年代、90年代にいてくれれば(もちろん当時も高須氏はいらっしゃたが、「こういう活動をやって下さる人がいたなら」という意味で)、もっと日本は変わっていたかもしれないのではないかと感じます。(何人かいたのかもしれませんが、ネットもなく大勢はメディアに黙殺されたのかもしれません)

    どちらかというと当時の保守勢力は、戦後の新憲法に批判的であるためか、人権的な考え方で左翼と闘うという発想に消極的で、そのためか、左翼の自衛隊員や警察官への子息いじめなど(人権的な発想で十分闘えたにもかかわらず)、左翼勢力のやりたい放題であったという印象が(残念ながら)あります。

    朝日新聞の捏造で始まった従軍慰安婦騒動など、その際たるもので、この本質は慰安婦の人権問題などではなく、(日本に巣食う反日パラノイアが画策した)一億人の日本国民をターゲットにした「途轍もない名誉棄損」であることが結果的に明白でしたが、当時の時代にそれに痛感した日本国民は少数でした。(私も当時のメディア攻勢の洗脳でだまされかけました)

    今では、「いくら日本政府が韓国に謝ろうが政治家が謝罪していようが、私は日本国民のひとりとして絶対に韓国に謝罪する意識は、完全にない、ゼロである。だれが日本人を強姦魔や殺人鬼の子孫として著しく侮辱することに賛同するだろうか。しかも韓国はベトナム戦争や朝鮮戦争で強姦や虐殺をしまくった国である。呪いの慰安婦像はベトナムに移動しろ。(少なくとも)慰安婦騒動で韓国に謝罪しようなどという日本人は恥を知れ」と思います。

    渡部昇一氏を議長とした1万人以上集まった朝日新聞への集団訴訟はマスコミに黙殺されて、朝日新聞はのうのうと生き延びていますが、いずれ100万人くらいの日本人が慰安婦問題は朝日新聞の悪魔的な名誉棄損であったと見抜き、異様な左翼に怒りをもつ時代がくれば日本は変わります。

    今回の本題からはずれてすみません。
    いまだに日韓でしつこくやりあってますが、慰安婦問題は複雑怪奇です。

    たとえば、仮に90年代に、「韓国の慰安婦が日本をうらんでいて生活に困っている。なんとか援助しよう」と物好きな左翼が日本国民によびかけて、自発的に支援金を集めて(彼らの自己満足かもしれませんが)慰安婦に渡しておけば、まあ日本人の間でも「日本軍に尽くした可哀そうな慰安婦たちがいた」という程度のことで済んだでしょう。

    普通の先進国の正統なリベラルであれば、このように行動すると考えられます。

    ところが日本の戦後では共産主義者たちに洗脳された自称リベラルは、自民党政権を転覆させるためには国家の威信を激しく毀損しても屁とも思わない、日本をスケープゴートにして国際社会でリンチにかけて、日本人に恥ずかしい苦痛を強いらせることを屁とも思わないような、本当に手段を選ばない反日パラノイアに変質していました。

    日本人は東西冷戦の終了で一安心したのか、戦後左翼のおそるべき執念の異常性と攻撃性をほんとうに甘く見てました。
    (話題がずれてきて失礼しました)

  4. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    「高須クリニックが求めたのは損害賠償金1,000万円と謝罪広告」

    今回の訴訟は民事訴訟ですね。

    若し、おパヨク様が訴訟を対抗手段として選択する場合、先ず最初にチラつかせるのは「名誉毀損罪」の規定に基づく刑事訴訟でしょう。

    同じ訴訟と言う名称でも、刑事と民事では裁判に至る迄のフローが異なります。
    ザックリと言えば院長先生が選択した手段は、検察をすっ飛ばして、更に昨今刑事でトンデモ判決を下す判事が増加傾向にある中で、それらの影響が少ない裁判官が担当する分野を選択したと言った所でしょうか。

    実は判事は組織的に民事から刑事に上がると言った、出世の仕方をします。
    つまり民事訴訟担当の判事は、若くて正義感の残った業界慣れしていない判事が多い傾向があります。
    直接刑事訴訟に携わる事の出来ない判事であれば、検察官との懇親会の機会も少ない事でしょう。

    自民党議員や田母神氏などには厳しい検察は、不思議とガソリーヌ山尾や重国籍蓮舫、その他諸々刑事関連疑惑の専門商社である民進党には優しい傾向があります。
    その検察と接触する機会の少ない判事が担当する可能性が、民事訴訟では高い訳です。
     
     
    「高須クリニックが求めたのは損害賠償金1,000万円と謝罪広告」

    損害賠償金1,000万円の方が注目されますが、勝訴した場合どの程度の謝罪広告を出させるかによっては、民進党は損害賠償金1,000万円と併せて損害賠償金1,000万円以上の出費を余儀無くされます。
    確実に、反日勢力の資金を削ぐ動きでもある訳ですね。

    これは、色々と支援したくなりますね。

  5. 修羅の国の住民 のコメント:

    改めて大西議員の該当質問を動画で確認しましたが、「Yes,○○とクリニック
    名を・・・」との発言の直前に「皆さんよくご存知のように」と
    前置きしていますね。つまり Yes,○○のクリニック名といえば、議場にいた者
    皆が高須クリニックであると存知しているという前提で発言している
    ということになるのではないでしょうか。
    そうなってくると大西議員の具体的なクリニック名は出していないという
    発言は最早詭弁でしかないということになってくるのでは、と思いますね。

    • 修羅の国の住民 のコメント:

      高須先生はCMスポンサーや新聞雑誌広告主としてメディア媒体
      抑えていますから、いくら民進党がメディアと吊るんで
      ネガティブ・キャンペーンを仕掛けようにもマスコミが動かないという
      利点があります。
      さらに言えば、この顛末は後に愛人のサイバラ氏にとっては格好の
      ネタとして「ダーリンは○○歳」シリーズでバラされるでしょうから、
      民進党側もイメージダウンに繋がるようなヘタなマネは出来ない
      でしょうね。

  6. 東京都56歳 のコメント:

    小坪さんらしい、
    実に、素晴らしい解説ですね!
    感服いたしました。

    「蓮舫問題」について、
    あるいは、
    高須院長の意識には無かったかもしれませんが、
    それを(意図的に)示唆したかのような、
    小坪さんらしいエントリーなのかも・・・

    「第三者開示請求」
    により、
    戸籍情報が明らかになる。

    誰でも、
    正当な訴訟を起こせば、
    そのチャンスが手に入る。

    これは・・・
    スクープ報道を生業としている人には、
    重要なヒントになるのかも・・・

    もっとも・・・
    日本を立て直すために、
    安倍政権の活躍のために、
    本当のところ、
    今の蓮舫民進党には、
    このままのダメダメ状態で、
    活動を継続していてほしい。
    という思いもあります。

    なかなかに複雑です。

    いずれにしても、
    大多数の日本国民は、
    高須院長を応援してます。

    「金持ち喧嘩せず」
    とは言いますが、
    金持ちだって、
    「売られた喧嘩」
    は買う時があります。

    「本気」の金持ちは恐ろしい。

    戦い方を知っていて、
    友軍も援軍もいて、
    勝ってきたから、
    金持ちなんですから。

    戦えば、負けないでしょう。

    どんな喧嘩も、
    やるなら必ず勝つ。
    そうでなければ、
    本物の金持ちにはなれません。

    もちろん、高須院長は「本物」です。
    って、
    勝手に、そう感じているだけですけど・・・

    唯一の懸念材料は、
    当事者である民進党議員が、
    蓮舫に説得されて、
    退却すること。

    しかし、
    和解金はともかく、
    和解条件には、
    「謝罪広告」
    が含まれるでしょうし、
    そうなれば、
    高須院長の要求丸呑みが必須。

    全国紙に全面広告。
    ワイドショーは大喜びで報じるでしょうね。
    もちろん、週刊誌も歓喜雀躍。

    さあ、
    戦って負けるか、
    それとも、
    戦わずして負けるか。
    どっちを選ぶのか?

    戸籍ファーストなら後者の選択?

    蓮舫のお手並み拝見です。

  7. 星屑倶楽部 のコメント:

    小坪様
    最初の段落の下から3行目、高須院長と書かれるつもりだったのが、委員長になっております。

  8. 波那 のコメント:

    本当にあの時、蓮舫とメディアが松岡農水相にやったことを絶対に忘れたくないですね。しかも、あの時、蓮舫が「外国人」だったことは明白ではありませんか。

    大西議員は高須クリニックと言ったわけではないって、美容外科のCMを取り上げておいてYes ! ○○クリニックと言ってる CM は他にないではありませんか。どうして民進の議員は揃いも揃っていつも見苦しい言い訳をするのでしょう。今回、とっても「楽しい」のは高須クリニックが大手のスポンサーなのでメディアや、お抱えのコメンテーター連中がいつものように民進の肩を持ってデマや捏造、視聴者誘導が出来ないことです。

    高須先生は中国が侵略し蹂躙しているチベットの事を世界は何にも言えず何にも出来ないのにチベットの亡命者を個人的に支援されています。悠久の古い歴史を持つ誇り高いチベット民族が民族浄化と純粋な血統を中国人の強姦、結婚の強要によって消そうとされています。

    今回のことで資産家の愛国保守で発言も注目される高須院長がパヨクにとっては脅威の存在だったのだとよく分かりました。先生は最高裁にまで行くと仰ってたので長引けば長引くほど度々メディアに取り上げられダメージも大きいと思います。Yes ! 高須クリニック。

  9. ネコ太郎 のコメント:

    高須先生、痛快な一発ありがとうございます。
    でも、個人的には蓮舫が民進党党首を終わりまで続けてもらった方がいいと思っています。
    そう。民進党の終わりまでね。

  10. しげるちゃん のコメント:

    小坪様

    いつも勉強させていただいております。
    高須院長が訴訟した意図を説明していただき、頭の弱い私にもわかる内容でした。
    政治家は日本の為に活動するために全うしていると認識しています。
    それは与党野党関係なくです。
    野党の中には維新の足立議員や丸山議員など日本の為に全うしている素晴らしい議員がいますが、大半は民進党や共産党、社民党は日本をぶっ壊すために全うしている議員である事に残念に思えて仕方ありません。
    与党の中にも石波議員みたいな売国奴がいますけど。

    日本をぶっ壊すために全うしている議員、つまり反日議員は癌つまり病気なのです。
    癌は手術をすれば治るそうです。
    今回、高須院長が日本の政治の癌を治すためにメスを入れたことは本当に尊敬します。
    そんな高須院長を支持しない日本人はいるはずありません。
    私も高須院長を応援します。

  11. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、高須克也院長先生の蓮舫への訴訟についてとりあげていただき、ありがとうございます。

    >議事録は国会のみならず、地方議会でも永久保存であり「公式のもの」である。
    >公式の資料として永久の残るわけだ。ここで”傷つけられた名誉”というのは、
    >実は異常な重みをもつ。誰しもが用いることができる、公式ソースである。
    >報道をもって一次ソースと述べる方もいるが、ならば議事録は零次ソースである。

    議事録は公式ソースとして零時ソースなんだ!勉強になります。

    今回、常連の方々のコメントのなかで、( ..)φメモメモしたのは二つ!

    (1)鳥海山たろう様のコメントの中で・・
    >高須氏はフリーメイソンの会員でもあるように、人権的な考え方がしっかりして
    >いると思われ(フリーメイソンは奇妙な組織かもしれないが、人権感覚には厳格)

    高須院長先生クラスだと、フリーメイソンの会員になれちゃうのかなとかおもったのですが、ここは、人権感覚には厳格なフリーメイソンと同様に、高須先生は人権感覚には厳格・・・とうけとるべきなのかな・・なんて、いろいろ妄想しています。

    (2)櫻盛居士様のコメントの中で・・・
    >同じ訴訟と言う名称でも、刑事と民事では裁判に至る迄のフローが異なります。
    >ザックリと言えば院長先生が選択した手段は、検察をすっ飛ばして、更に昨今
    >刑事でトンデモ判決を下す判事が増加傾向にある中で、それらの影響が少ない
    >裁判官が担当する分野を選択したと言った所でしょうか。

    なるほど、、刑事と民事での担当する裁判官のちがいまで、、熟慮されたうえでの高須院長先生の訴訟ということなのか、、本当に勉強になります。

    閑話休題・・・

    鳥海山たろう様、桜盛居士様、その他(失礼)の常連の方々のコメントから日々、学習させていただいています。これからもよろしくお願い申し上げます。

    扨て、高須克也院長先生が、23日付のブログで、「yes!高須クリニック」を商標登録したぜと記事を載せられて今しがた、これ、登録申請したということで、まだ、正式登録ではないですよね。それで、ひとつきになったのは、yes!と小文字なんですが、Yes!と大文字での別申請、また、イエス!とカタカナ表記の別申請が高須先生ではない他人からなされた場合、それも申請としては受け付けられるのかな?なんて、少し心配になりました。

    以上、長々と失礼しました。

  12. 八王子市民 のコメント:

    市議とはいえ民間の訴訟に公人が口を出すのはさすがにリスクありませんか?
    結果が出てからでいいと思いますけど

  13. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    以下のようなひどい日本人が多い中、市議やその他愛国者の方々に頭が下がります

    【これは酷い】小林よしのり氏「英国には共謀罪があるが、テロは防げなかった!」「極限の馬鹿・自民やネトウヨは、“やっぱり必要” と言ってるらしい」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51352449
    13: 名無しさん@おーぷん 2017/05/24(水)14:57:06 ID:C5v
    >>1
    >言っておくがイギリスには共謀罪がある。
    >それでもテロは防げなかったのだ!

    警察があっても犯罪は無くならないが、
    だからといってお前は「警察要らない!」と言う気か、アホ。

    >日本には共謀罪がないのに、テロが起こらない。

    は?(失笑

    ・オウム
    ・連合赤軍
    ・靖国爆発音
    ・7.17成田空港
    ・赤報隊(笑)

    てか、オウムに至ってはアンタ当事者だったでしょうが・・・

    いやこれ加盟してないとさ
    国際テロリストの情報もらえんのよ。
    加盟する為に条件としてのテロ準備罪だから。
    情報もらうことでテロリストの入国を阻止できるころもあるやろう。
    名もなき正義

    防げてないのならイギリスの共謀罪は凶悪犯罪に対して弱くて甘いわけだから
    もっと適用範囲を増やして公安の権限を強化する方向に行くのがスジってもんでしょう
    日本の共謀罪って外国のそれよりゆるゆるなんでしょ?こわいねーテロ
    名もなき正義

    犯行を防いだ事例も沢山あるのに、そっちは無視か?あとネトウヨ!ネトウヨ!ってうるさいそんなそんな物は空想上の存在だ
    名もなき正義

    【胸糞動画】民進党・石関貴史がチンピラ過ぎる件「当たり前だろそんなの!馬鹿馬鹿しいから質問やめます」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51352122

    【色々と酷い】韓国紙、日韓合意で自民・石破氏「納得得るまで謝罪」⇒ 本人否定「“謝罪”とは言っていない。『お互い納得するまで努力を』と言った」なお抗議しない意向
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/51354987
    71: 名無しさん@涙目です。(広西チワン族自治区)@?(^o^)/ [PL] 2017/05/25(木) 08:49:20.59 ID:/jUnQTDnO
    >石破氏は24日、産経新聞の取材に「『謝罪』という言葉は一切使っていない。『お互いが納得するまで努力を続けるべきだ』と話した」と述べ、記事の内容を否定、ただ、抗議はしない意向

    石橋ゲル閣下は、そもそもの認識が先ず間違っている
    「完全かつ最終的に不可逆」で、ボールはアレらのゴールポスト内にあるし、ゴールポストもゴールラインも、もうこれ以上は動かない

    「互いが納得するまで努力を続けるべき」ではなく、「韓国側が」アレらが受け容れて然るべき問題
    もうこちら側(日本)がどうこうする問題では、ない
    「最終的に不可逆」のボールは韓国側にあって、もう日本はやるべき事も出来る事も既にもうとっくの昔にやり尽くした

    もうずーっと、戦後数十年、日韓基本条約締結以降、韓国側の問題であり続け韓国側の事情のみだけ
    今まで唯々諾々と韓国側の要求をダダ呑みに呑んで来た、日本国政府政権や政治家や官僚の売国奴国賊どもらが、ここ今に到った日本側の問題であり病巣

    石橋ゲル閣下、こらダメだわ
    この程度の認識でしかないならば、何ら変わらない
    未来永劫、永遠に韓国に呪縛され搾取されたかられっぱなし
    「完全かつ最終的に不可逆」で、このイシューは終わった問題

    終わらないのは、向こうの韓国側のアレらの問題であって、こちら側(日本)は知ったこっちゃない
    104: 名無しさん@涙目です。
    石破は安倍の逆張りばかりで最早どうしょうもないな

    ほのぼのニュースです

    【かっけぇ】松岡修造さん、娘の宝塚入学を過激に報道するマスコミに激怒 「宝塚はみんなが凄い!みんなが注目されなきゃいけない!」
    ttp://blog.m.livedoor.jp/jin115/article/52178102
    自分の娘が褒められてるのに「一人じゃなく、全員がすごいんです!!」って言える父親はかっこいいと思う

    舛添前知事ゴリ押しの五輪ボランティア制服、完全廃止が決定
    ttp://blog.m.livedoor.jp/dqnplus/article/1926241
    18: 名無しさん@涙目です。(長野県)@?(^o^)/ [IN] 2017/
    小池グッジョブ

    84: 名無しさん@涙目です。
    法被でいいよ

    100: 名無しさん@涙目です。
    はっぴでいいじゃん 服は私服でいいし

  14. のコメント:

    小坪先生 こんにちは。
    高洲先生を支持致します。

    蓮ホウは今だに国籍はっきり
    してませんね。
    マスコミもダンマリで呆れてます。
    卑怯ですよね!
    TV新聞は全く信じてません。

    それと皇太子妃の父君ですが
    何やら大変な事になってる
    ようですよ。(笑)
    (絶対に表には出てきません。
    マスコミに守られていますから)

    体調管理しっかりと
    ご自愛くださいませ。

  15. 一郎 のコメント:

    yes!高須クリニック、万歳!万歳!万歳!

  16. ピンバック: 【拡散】蓮舫の戸籍を”合法的に”閲覧する方法【民進党が嫌いな人はシェア】 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  17. のコメント:

    おはようございます。
    昨日、誤字がありました。
    ×高洲先生
    ○高須先生
    申し訳ありません。

    メディアまたやりましたね。
    こりゃもう放送暴力と同じです!

    眞子さま「婚約内定」前倒し??
    あんな下郎、どこの馬の骨だか
    分からない正体不明のフリーター
    のチャライ女好き父親自殺?が
    皇族の姫と結婚???
    あり得ませんよ!
    昨年から悠仁さま、眞子さま
    2度も交通事故に合わされて
    これは絶対に背景に黒幕が、
    居ますね。そして脅されて
    いますね。(怖い怖いあの方)
    に・・・・
    政財界も乗っ取られ、今度は
    皇室まで・・・私の名前をクリック!

    本当に日本が危なすぎです。

  18. 藤原理子 のコメント:

     小坪市議、こんにちは。ほぼ毎日、日参し勉強させて頂いております。
     ↓
    >>撃てば、撃たれる。撃たれる覚悟のある者だけが
     ↑
     この言葉、ルルーシュの言葉の変形ですよね。
    確か→『撃って良いのは、撃たれる覚悟のある奴だけだ!』
     ……と。まあ、一理はあると思うんですが……私はずっとこの言葉、違和感が有ったんです。
     何故かと云うと、大東亜戦争で徴兵された私の片祖父は、妻と乳飲み子(私の片祖母と片親)が居るのに戦死してしまい、“乳飲み子で父無し児になってしまい祖母と共にとっても苦労した”と――成人後、漸くですよ片親が、私に概ね当時の話をしてくれたのは。片親は事情を、赤子から少年時代端折って語ってましたけどね。それでも私、泣きそうになりました。曾祖父は守ってくれたが、小学生卒業位が限界だったそう。
    母子のみ、にされて。
     ですのでそれ以上の祖父の話は当人に到底訊けず、私はもう片親に「(戦死した)お爺ちゃんって、職業何だったの?」と訊ねたら――片親「サラリーマン」と明かされ、そもそも徴兵で動員された訳ですから……ルルーシュの言葉、違うよなぁ……と。(※飛虎部隊やABCD包囲網で兵糧攻めに、日本人が日本列島ごと遭った訳ですから、このご先祖様達の決死の戦いと徴兵そのものに異議はありません。欧米人が旧日本軍の決死の戦い様で日本人を恐れるに到り、それ以外の人種と民族にも日本人が畏敬される様になったのですし。欧米植民地から解放した各地の現地民に、日本が軍事訓練と組織化を施したのものです。←軍事訓練をしたという事実は、日本がこれら現地民に自立を促そうとしたのは明らかと思います。支配下に置こうとしたとしても、極々緩やかなものを想定していたのでは? これら元欧米植民地訓練兵を、日本軍が対米軍戦に動員したとも聞いた事が無いですし)
    (欧米の、日本人と日本国へのねつ造と自己正当化の数々――それって、自らと人類其の物の為に全く成って無いよね――って、最近思います。その一つは欧米が戦勝国にした中国人ですが。中国人は地球規模で、土地や農地を汚染・水と海水海産物汚染と枯渇・空気はPM2.5で汚し、更には宇宙ゴミを造ってしまった)

     撃たれる覚悟はあったんだろうけれども、その背後に守りたい人達と日本国が居て在る、訳で。
    その守りたい人達への想いと・守られているけれども生きて還って来て欲しかった人達の想いを、無視した言葉に思えて……ルルーシュのこの言葉は、私は好きでは無いです。

     まあ今は、特亜人と反日人全員、国外追放と拘束して取り締まりと厳罰降して欲しいですけどね!
    片祖父始めとしたご先祖様が命を賭けて、私達とこの日本を守ってくれたのですから。
     その為に毎日、自分のできる事をやっております。
    戦いは極限まで避けるべきでしょうが、理不尽な捏造や、正しい自由な言論を封じられて奴隷にされる位なら、戦うという選択も有り、と私は思います。
     現在は科学技術のお蔭で、捏造は否定できますし、日本の主張も直ぐに世界に飛ぶ、過去の様な事には成らないでしょうし。

     小坪市議、応援しております。
    けれども、お身体の健康と精神の安定にも、お努めくださいます様。
    気付かない内に、心身の疲労って溜まってしまいますから。
     長文乱文、失礼致します。

  19. 藤原理子 のコメント:

     小坪市議、再び失礼します。
    本記事コメント投稿、これが最後です、お知らせしたい件が在ったんです。
     ↓
    【高須克弥さんがリツイート】訴訟を起こした高須克弥院長、蓮舫の戸籍謄本をGET可能に。これが狙いか | netgeek [無断転載禁止]©2ch.net
    http://karma.2ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1495581376/&tid=1472785982

    1(^ェ^) ★@無断転載は禁止2017/05/24(水) 08:16:16.18ID:CAP_USER9
    https://mobile.twitter.com/katsuyatakasu/status/866561577108897792?p=p
    高須克弥
    @katsuyatakasu
    訴訟を起こした高須克弥院長、蓮舫の戸籍謄本をGET可能に。これが狙いか | netgeek netgeek.biz/archives/96940
     ↑
     纏め流離ってて、見出しだけ見てたんですが。
    この件、このブログ記事を読んでる最中で、小坪市議の高須医院長の出方推測が当たってるのでは――と思って、お知らせしたかったんです。
    (最後の大文字のあの言葉が、どうしても引っ掛かって……先の投稿に繋がってしまったのですが)
     一つだけ注意なのは、私がツイッターをやって無いので、高須医院長本当にリツイート――されてますよね?
    解らない――って事だけなんです(すいません)。
     1の方の出されている画面、あれがリツイートってのですか?
    で、高須医院長が蓮舫氏戸籍狙いか――をリツイートしたって事は、やっぱり……当たってる!? って事ですよね?
     以上です。
    二度も投稿、失礼しました。

    • Sinobu Hattori のコメント:

      藤原理子 様

      ご返信、
      失礼致します。

      > 一つだけ注意なのは、
      >私がツイッターをやって無いので、
      >高須医院長本当にリツイート――されてますよね?

      ↓下記のURL先のツイートの事でしょうか?

      ttps://mobile.twitter.com/katsuyatakasu/status/866561577108897792?p=p

      確認させて頂きましたが、

      高須クリニック院長
      かっちゃん先生のツイートに成ります。

      大丈夫ですよ。

  20. こたつねこ のコメント:

    高須院長の行動は義挙として応援したいですが、村田蓮舫の日本の戸籍謄本は提出させられるとしても、中華民国籍離脱の証明書類まで提出させることができるのでしょうか?双方が揃わないと、二重国籍問題はクリアにならないのではないかと危惧します。

  21. iebo のコメント:

    結局何もしてないじゃん

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