靖国参拝に対する、メディアの悪質な印象操作の実例【ひどいと思ったらシェア】


 

 

すごい!としか言いようがない。
「米国が何も言ってないこと」が【記事からも明らか】なのに、タイトルには【か】をつけて、米国の名で日本を批判するタイプの記事!

そのタイトルは、
>「米、靖国参拝に強い不快感か 真珠湾訪問直後に防衛相(共同通信)
である。

のちタイトルは編集され、
>米政府、稲田氏の靖国参拝批判 「非常に残念」
と現在はなっている。

 

先に述べておくが、記事内において明らかになっているのは
「米国が懸念した事実がない」という点である。
【強い不快感を抱いているとみられる】とし、「みられる」というマジックワードで印象操作を試みているのだ。

ソースがないことを記事で証明しつつも、
タイトルでここまで踏み込む。

ある意味では、この技術力、そして根性。
にちゃんねらー以上のものを感じさせ、
ちょっと尊敬すらしそうになってしまった。
これはネットの飛ばしタイトルより遥かにひどい。

 

のみならず、事実上、別の記事というべき内容に、
同じURLで差し替えを行っているのだ。
ネット上での批判がソーシャルのアクセス数につながり、勘違いした可能性もある。
原型を残さぬほどの記事改変で(同じ個所が見つからないレベル)、こんな魔改造をやるなら「だったらブログでやれよ」と思ってしまった。

 

相当、困ってるんだろうなぁ。
困ってるのはメディアなのか、それとも背景にある国家なのか。

 

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

印象操作の実例
ご覧頂こう。
タイトルのみを見ると、あたかも米国が批判し懸念を示しているように感じる。

この「印象操作」が、どのような仕組みでなされているか、記事をお読み頂きたい。

 

米、靖国参拝に強い不快感か 真珠湾訪問直後に防衛相

 

2016/12/29 16:33

 

【ワシントン共同】稲田朋美防衛相による29日の靖国神社参拝について、オバマ米政権は公式な反応を示していないが、日米首脳が連れ立って真珠湾攻撃の犠牲者を慰霊する歴史的なハワイ・真珠湾訪問の直後に、中韓などが軍国主義礼賛の象徴と見なす靖国を重要閣僚が訪問したことに、強い不快感を抱いているとみられる。

オバマ大統領は真珠湾での演説で和解が恩恵をもたらすとのメッセージを世界中に送りたいと強調。歴史問題で対立が続く日中、日韓関係の改善を促す意味が込められていたとも読み取れるだけに、稲田氏の参拝は米国側には、両首脳の真珠湾訪問に冷や水を浴びせる行為と映りかねない。

 

https://this.kiji.is/187062359152410625?c=39550187727945729
[魚拓]

 

 

黒太字で示しているため、解説は不要かと思うが、
この「記者の技術力」を分析してみよう。
記事における事実を列挙する。

 

①公式の事実
>オバマ米政権は公式な反応を示していない
よって、事実は存在しない。
これをまず冒頭にもってきたのはテクニックとも言え、タイトルで行った印象操作に対しての批判が生じた場合の「回避方法」として前段に持ってきたのだろう。
また後段に持って来たら「最後に全部をひっくり返す」形になってしまうため、印象操作が行えない。

②中韓の、政治的なスタンス
>中韓などが軍国主義礼賛の象徴と見なす靖国
日本にとって他国の政治的なスタンスの「紹介」であろうが、これは明確な内政干渉である。
「中国様、韓国様に気を使え!」と私たちに訴えているのか、もしくは(共同としては)「中国様、韓国様に気を使っております!」という意味なのかは不明だ。

どの記事であっても、このセンテンスが出てきた時点で、記事は歪んでいると警戒して読み進めるべきだ。
結果的には、我が国に対しての内政干渉の幇助を行っている点は厳しく指摘しておく。

③主語不明の願望
>強い不快感を抱いているとみられる。
この主語は米国であるが、「みられる」という謎の言葉をもって、自ら示した「①の事実」を無視している。
単なる想像、妄想に過ぎず、それを大タイトルに持ってくる方法で【印象操作】を行っているのだ。

④個人的な所感
>歴史問題で対立が続く日中、日韓関係の改善を促す意味が込められていたとも読み取れる
真珠湾で安倍総理が述べたのは、日米の勇士に対しての言葉であり、
「日米の歴史的な和解」とは読み取れるが、その演説には「日中、日韓の改善」という言葉は一言もない。

記者個人は【読み取れる】のかも知れないが、また、中韓は【読み取りたい】のかも知れないが、
私には読み取れないし、事実としてそのようなものはない。

⑤記者の主観
>両首脳の真珠湾訪問に冷や水を浴びせる行為と映りかねない。
「映りかねない」も印象操作のマジックワードであるが、
これらのマジックワードが用いられる場合は、【事実がない】と述べているに等しい。

映りかねないというのは「記者個人の主観」に過ぎないためである。
「(周囲から)そのように映りかねない」と述べた主語が誰であるかを論じているのだが、
それは報道社であったり、記者個人が主語なのである。

政治的な事実ではない。

 

 

QED

 

 

 

記事からわかる事実
それは、困っているということである。
端的に言えばそれだけであるが、意外に大きな事実である。

共同を含む、左派メディアが「持っていきたい方向と異なっている」ため、
なんとか事態を打破したいと試みているわけだ。

 

報道が困っているのか、「背景に他国」が介在していると仮定すれば、
内政干渉を試みる、事実上の敵性国家が困っているのかは不明だが、

ようは「困っている」わけだ。

 

願望記事、印象操作がどのようなタイミングで行われるかを考察してみたい。
記事から読み取るべき事実は、何も文中にのみあるわけではない。
この点は強く主張しておきたい。

「日米の歴史的な和解」及び、「セットで靖国参拝」がある事態が、
CHINA・韓国ともに【困る】ということが、報道より把握できるのではないか、
という観点だ。

 

外交を鑑みるに、そして政治を評価するにあたって、
このような「願望記事」という形で表面化したということは、
【日本外交は間違っていない】というお墨付きでもある。

 

ならば、もっと推進すべきだと私は考える。
かつ、一人の政治家として、以下を国民に対し発信する責務が生じたように感じる。

「政権の方針を支えよう」と呼びかけること、である。
そして、私は国民はこの思いに応えると強く確信するものである。

 

 

 

さらにパワーアップ
なんと、先ほどの印象操作の記事だが、大幅に修正されている。
タイトルも編集された。

弱腰の方向にシフトするかと思いきや、なんと「さらに踏み込む」形だ。
これにはビックリした。

以下は、大幅に改変された記事。

タイトル。
>米政府、稲田氏の靖国参拝批判
>「非常に残念」

 

米政府、稲田氏の靖国参拝批判

 

「非常に残念」

2016/12/30 01:48

 

 【ワシントン共同】米国務省報道担当者は29日、稲田朋美防衛相の靖国神社参拝について「歴史問題は『癒やしと和解』を促す形で取り組むべきだ」と暗に批判した。共同通信の取材に答えた。別の政府当局者も日米首脳による歴史的なハワイ・真珠湾訪問の直後だけに「非常に残念だ」と懸念を示した。

 米メディアも批判的なトーンで報じた。ウォールストリート・ジャーナル電子版は、参拝のタイミングが、防衛相が首相と共に真珠湾を訪れ、帰国した直後だったことに力点を置いた。

https://this.kiji.is/187062359152410625 [魚拓]

 

 

 

笑ってしまう。
「だったらブログでやれよ」というのが感想。

これは凄いウルトラCなので、バカにしていい。

 

記事の骨子から変わっており、すでに別の記事でしょうに、これは。
同じURLで、タイトルも中身も、ここまで変えるのはアウトでしょ。
報道社として如何なものかと思う。

 

まず、取材を行った。
取材をあててきた、ということだろう。
アップしたときは、取材あててなかったのかな。

コメントがとれたかは不明だ。
恐らくとれなかったのだろう。

>「歴史問題は『癒やしと和解』を促す形で取り組むべきだ」
というコメントはとれた、しかし、明確な批判のコメントは米国務省報道担当者からはとれなかった。

これが如実に表れているのが
>暗に批判した。
という末尾に表れている。

「批判した」と書くと、抗議を受ける可能性があったためだろう。
取材状況の推定になるが、「批判ですね?」「抗議ですね?」とカギカッコをとろうとして失敗した結果ではないか。

とりあえず、魔改造されたことからわかるのは
「取材は(あれから)行った」
「だが、批判というコメントはとれなかった」というのが、記事から読み取れる現場の流れだろう。
記事をどう読み解くかは、私の自由である。
いっつも記者にいじめられて、意地悪取材を受けてきたから、ちょっとひねくれているかも知れない。
私の経験に基づくと、上記で間違いないと思う。

 

これだけでは弱いので、新たな第三者が誕生。
>別の政府当局者も
との触れ込みで、氏名不詳・肩書き不詳の人物が誕生している。

最初に出てきた者(米国務省報道担当者)は、恐らく存在している。
取材もあてている。
批判コメントをとれなかったのだろう、という方だ。

氏名不詳・肩書き不詳の人物については、「実在が不明」である。
一人には取材をあてておき、二人目以降は「架空の人物」の可能性を指摘したい。
正直、邪推せざるを得ない記事をいくつも見てきた。

政府関係者とか、党幹部とか、名前も肩書きも不明で
裏をとったり確認ができない人物たちが、どれほど記事に出てくるか。

私なりに「あんな話、誰かしたんですか?」と問うたことがあるのだが、
「聞いたこともない」という答えが出てきたこともある。

 

 

まぁ、色々、書いたが、

 

そんなことはどうでもいい。

 

 

記事が余りにも変わり過ぎてるでしょう、と。
それだけ。

 

「オバマ米政権は公式な反応を示していない」という、元々あった事実は削除された。
氏名不詳・肩書き不詳の人物の懸念?が、実際にあったとしても公式な反応は未だにないのでしょうに。
なんで唯一の事実を削除したのか。

「中韓などが軍国主義礼賛の象徴と見なす靖国」のフレーズはどこに行った?
御社にとっては重要なセンテンスだったのでは?

和解の力・真珠湾の演説に対しての「歴史問題で対立が続く日中、日韓関係の改善を促す意味が込められていたとも読み取れる」という、社としての論評も消えた。
ひどく軽い言葉ですね。

「両首脳の真珠湾訪問に冷や水を浴びせる行為と映りかねない。」消えた。
というか、真珠湾訪問に関してのプラスの評価が、行間にあったのだが、それも消えた。

 

取材をあててきた「米国務省報道担当者」が、新規に出現。
まぁ、これに基づく編集だけであれば理解はできる。
削除個所が多すぎ、すでに別の記事と化した。

謎の「別の政府当局者」が誕生しており、登場人物が二名も増えた。
この両名をソースにしなおしており、完全に別物になっていると言わざるを得ない。

 

 

ここまで変えたら

 

すでに別の記事だろ。

 

だったら、ブログでやれよ!

 

印象操作以上に驚いたのが、ここまでの「魔改造」がなされたことである。
すでに原型がない。

 

これを報道がやっていいのか。
残念ながら、最初の記事の[魚拓]もとられている。

これです。

 

 

一番卑怯なのは、記者の名前が出ていない点だろうか。
これだけのウルトラCであるが、組織(社名)に隠れ、個人は出てこない。
流石にできないのだろうね。

署名記事以外は、やっぱり信用できない。

 

 

 

偏向報道の「潰し方」
徹底した分析と、事実の列記。

聖闘士星矢ではないが、「見切られた技」とは恥ずかしくて出せないものだ。
そのロジック、手法を広く伝えること。

恥ずかしくて「同じことができない」と思わせることである。

 

この理由は、「恥ずかしい」などという感情面にはない。
効果を狙って印象操作を行うわけであるが、何事も相手あってのこと。
相手(報道)の目的を考えるべきだ。
その目的は何か、である。

国民を煽動し、好きな方向に誘導する。
結果的に、(特にこの場合は)中国・韓国に利益のある方向に、「国民世論を歪める」ことにある。

バレてしまった状態では、
「効果は生じ得ない」のだ。
目的を達成できない以上、そこにコストを割くことはない。

物事は合理的に考えるべきだ。

 

さらに。
「報道はやっぱり信用できない」と、自らに打撃を生じ、
(利益を供与したかった)スポンサーに相当する存在に対し、
むしろ不利となる状況が創出されるわけだ。

これは、掲げたと思われる目的に、
見事に反駁する。

 

言っていることはシンプルだ。
貴方の心の中の動きを考えて欲しいのだが、この記事の読み解きと分析を見て、
「うわぁ、メディアは素晴らしい」とは思わなかったでしょう?
「中国と韓国が気にしているから、靖国参拝はやめよう」とは思わなかったでしょう?

むしろ、逆に振れたはずだ。
この効果は、報道側は求めていない、むしろ困ると述べている。

だからこそ、徹底した分析を伝えることが、「偏向報道の潰し方」として効果があると述べている。

 

 

 

 

 

靖国参拝に関する、悪質な印象操作を

 

メディアはやめろ!

 

ネット配信だからと、別記事と差し替えるな。

 

だったらブログでやれ。

 

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カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

靖国参拝に対する、メディアの悪質な印象操作の実例【ひどいと思ったらシェア】 への30件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    靖国参拝に対する、メディアの悪質な印象操作の実例【ひどいと思ったらシェア】 すごい!としか言いようがない。 「米国が何も言ってないこと」が【記事からも明らか】なのに、タイトルには【か】をつけて、米国の名

  2. 大和の国の日本人 のコメント:

    FBでは、捏造と思われる、ソース等での確認が出来ない、等で圧力掛けますよ、と明言したと思いますが、これはブログだったとしても炎上狙いとしか思えない程の魔改造ですね。これが新聞等の原型ですか…。「知的財産」と図々しく自ら言ってしまうのが劣性の劣性たる所以ですね。財産かどうかは観る側が決める事なのになあ。
    は!魔改造と云えば、日本で屑鉄として購入した船舶を2階建てから3階建てに魔改造して直ぐに沈没させた国がありましたねー。メンタルがそっくりですねー。

  3. 月光仮面 のコメント:

    先の大戦以降 アメリカは冷戦に入りました そして テロとの戦いに
    入りました 今 日本を考えると大戦以降報道テロ政治テロによる
    日本侵略が おきていたと判断して良いのではないでしょうか これは
    国を侵略する新たな手口だと思って良いのではないでしょうか 実に
    卑劣で巧妙な手口だと思います 日本国民から このテロから守るには
    報道テロ 政治テロ が まさに今仕掛けられているのだと言う 自覚を
    持って戦う必要があるのではないでしょうか。

    そして 政治がテロ戦争を仕掛けられているのだと 認識してほしいと
    思います 日本人を結束するためにも安倍総理の靖国参拝を要求します
    そして 自民党にももう一段改革をお願いしたいと思います
    韓国の総領事館を廃止して日本に大使を引き揚げるくらいの 事を
    するべきだと思います

    • 月光仮面 のコメント:

      トランプ次期大統領は かなりやる男とみました
      うかうかしていられないかも そして ねつ造記事を
      書くそして日本を壊す これは テロなんです
      嘘を報じても良い国ってあるのかな 一紙でもいい
      日本を報じて欲しいものですね 
      悲しいけれど 悔しいけれど 日本の政治家が何にもしないから
      トランプ次期大統領に期待してします

      靖国 少子化 防衛 それこそ物足りない事です
      そうそう 次の総理をねらうために 大臣にもならなくて
      外から棒きれでつつくことを選ぶひとって 何のための
      政治なんだろう 女性も居たよね 力もないのに総理に
      なりたいばかりの人 日本を造るのに足かせだけには
      成らないで欲しいものです 自民党で改革するところ
      沢山ありそうだけど 安倍総理が改憲できなければ
      もう無理だと言う人も居ますよね 改憲しないと
      今のマスコミや侵略者に対抗することは 難しいのでしょうね 

      • 月光仮面 のコメント:

        おいらちっとも判らなくて 悔しい事ばかりです
        来年はどんな国になるのだろうか

        小坪先生 そして こちらに集う皆様
        来年も宜しくお願いします   正義の味方 月光仮面より

  4. araigumanooyaji のコメント:

    “ここまで変えたら すでに別の記事だろ。 だったら、ブログでやれよ! 印象操作以上に驚いたのが、ここまでの「魔改造」がなされたことである。 すでに原型がない。”

  5. 新井 広大 のコメント:

    アカ日系はもちろん共同も同列、売日もそうだな。TVはほとんどがダメ。総じてマスゴミでしかないですね。ただ、残念ながらIT能力をはじめとして理解力が足らない方々は総じて事実確認が出来ずに騙されてしまう事が残念。真実の為、日本の為に頑張ってくださいませ。

  6. 岡角昌彦 のコメント:

    切り取り、誘導、捏造、報道しない自由は、当たり前ですからね。
    元来民主主義ですから判断する器量は国民に求められるのですが判断材料の1つがが嘘ついたらいかんです。

  7. 小松 勉 のコメント:

    メディアは未だにこんな、手垢がつきすぎてカピカピになった手法を使ってるんですねぇ。
    ちなみに私は、 メディアによる『この手のやり方』は既に知ってましたw

    http://adon-k.seesaa.net/article/80992123.html

    読売が『米政府高官』という表現を使っていたので電凸したのですが、結局読売側はこの政府高官について明らかにせず仕舞いでした。
    なお、こういった件については、メディアがよく使う【取材源の秘匿】は適用されない…と、私は考えております。
    理由は簡単。政府高官というのは権力者であり、メディアによる保護は必要ないからです(ただし、配偶者やその子供は別)。

    で、読売に続いてアメリカ大使館にも電凸したところ、読売の報道についての見解をいただけました。要約するとこんな感じです。

    ・名前を出さないで(政府高官)とだけ報道されると、誰が言ったのか、誤訳かどうか、あるひと言だけをつまんで拡大解釈したのか、何もわからない。つまり、確認のし様が無い
    ・記事が捏造だったと判明した時は、アメリカ政府の公式見解として否定することになると思われる

    結論。
    8年経ってもタネが同じで通用するのは、お笑い系マジシャンだけで結構。

    駄文失礼しました。それでは小坪先生、良い年越しを。

  8. 鳥海山たろう のコメント:

    あと30年くらいしたら日本のマスコミなんてものは無用の長物となり、個別訪問の押し売りでもして罵倒される存在に落ちぶれていると思います。
    (それまでは若干の力を持っているでしょう)

    また、日本のマスコミが今さら論調を変えても、情勢に何の影響もないでしょう。

    中国や韓国はよほどの政治的変動でもないかぎり、あと数十年位は外交カードとして靖国を利用してくるはずです。(その動機は主に領土問題などです)

    首相や防衛大臣は、今後も靖国参拝をお願いしたいです。(ただし「何が何でも参拝しなければ絶対支持しない」とまでは個人的に言うつもりはないです)

    参拝された際は、国内のメディアの難癖は完全無視でよいのです。ただし中国や韓国の(習慣的となった)抗議への対応が難しいところです。
    黙殺か反論か? それは政治家個人の判断でやるしかないでしょう。

    (多くの方はご存じと思いますが)万が一、知らない方のために靖国問題の経緯をざっと掲載します。

    (池田~小泉首相までの靖国参拝)
    池田勇人
     1960年10月10日
     1961年06月18日
     1961年11月15日
     1962年11月04日
     1963年09月22日

    佐藤栄作
     1965年04月21日
     1966年04月21日
     1967年04月22日
     1968年04月23日
     1969年04月22日
     1969年10月18日
     1970年04月22日
     1970年10月17日
     1971年04月22日
     1971年10月19日
     1972年04月22日

    田中角栄
     1972年07月08日
     1973年04月23日
     1973年10月18日
     1974年04月23日
     1974年10月19日

    三木武夫
     1975年04月22日
     1975年08月15日
     1976年10月18日

    ※この時代に、三木首相が「私人」で参拝したと表明。それで、私人参拝か公人参拝かという議論が全国で湧き起こる。その後の「政教分離」訴訟などの契機となる。

    福田赳夫
     昭和52(1977)年04月21日
     昭和53(1978)年04月21日
     昭和53(1978)年08月15日
     昭和53(1978)年10月18日

    大平正芳
     昭和54(1979)年04月21日
     昭和54(1979)年10月18日
     昭和54(1980)年04月21日

    鈴木善幸
     昭和55(1980)年08月15日
     昭和55(1980)年10月18日
     昭和55(1980)年11月21日
     昭和56(1981)年04月21日
     昭和56(1981)年08月15日
     昭和56(1981)年10月17日
     昭和57(1982)年04月21日
     昭和57(1982)年08月15日
     昭和57(1982)年10月18日

    中曽根康弘
     昭和58(1983)年04月21日
     昭和58(1983)年08月15日
     昭和58(1983)年10月18日
     昭和59(1984)年01月05日
     昭和59(1984)年04月21日
     昭和59(1984)年08月15日
     昭和59(1984)年10月18日
     昭和60(1985)年01月21日
     昭和60(1985)年04月22日
     昭和60(1985)年08月15日

    ※この時代に(戦前・戦中は日独伊三国同盟や戦争を煽り続けた朝日新聞をはじめとする)左翼勢力が、「戦前回帰」だとして、中曽根内閣への狂ったような対決姿勢をとる。

    ※共産主義諸国の異様性が認知され崩壊に近づくにつれて、左翼が生き残りをかけて反日プロパガンダに殺到。中国などアジアや欧米など世界へ執念深く、反日宣伝を発信。

    ※反日左翼は、(その6年前の)昭和54年大平内閣の時代に実施されていたA級戦犯合祀などを蒸し返して、中国側へ(日本に対して猛烈な抗議を行うように)巧妙に「陳情」を行った。(要はそそのかした。人民を突き上げて共産党幹部も動かした)

    ※そして中曽根首相の参拝中止(中曽根氏は胡耀邦と友好関係にあったので、胡耀邦を中国内の政争に巻き込んで失脚させたくないと気づかったため)により、その後の中国側の「外交カード」として確定。

    橋本龍太郎
     1996年07月29日

    ※この時期は、南京大虐殺に続いて慰安婦騒動という2個めの勲章を手にした朝日新聞が「左翼の復活」を高らかに宣言。靖国参拝もサンドバッグ状態。
    (世界中の国から、靖国批判の学者、記者、評論家などをかき集めて紙面で日常的に発信)

    小泉純一郎
     2001年08月13日
     2002年04月21日
     2003年01月14日
     2004年01月01日
     2005年10月17日

    ※この時期に、日経新聞は昭和天皇のご意向などの報道。読売新聞なども日中関係を憂慮して閣僚の靖国参拝反対にまわる。
    大手の全国紙が産経をのぞいて反対にまわったことで、さらに中国の抗議は強烈に。
    欧米にも反対論が広がります。韓国の反対論も中国以上に加速します。

    読売の反対は大きかったと記憶しています。
    ちなみに読売は今回の参拝で特に社説などで主張をだしていないようです。(黙殺かもしれません)

    所詮メディアなんてものは、余計なことをするだけで、特に日本の低能マスコミは中国共産党に徹底的に手玉にとられた時代が続いていたと思います。

    ただし読売は慰安婦報道では、やっと朝日新聞と対決しました。それで国内の風向きが変わった面もあると思います。その点では読売を評価したいです。

    しかし(毎度書くことですが)、文化大革命への賛美から、南京報道での捏造報道、靖国騒動や教科書騒動の中国への陳情、そして(韓国の反日度が中国にくらべて足りないと思ったのか)韓国に慰安婦騒動という捏造報道のミサイルを撃ち込んだ朝日新聞は本当に手のほどこしようがないほど悪質です。

    日本でも米国でも、世界中で靖国や慰安婦関連の記者会見にかけつける朝日記者はチンピラゴロツキのようでした。(その様子が音声や動画で残っています)

  9. 名ナシ のコメント:

    共同の配信記事ですね。
    昨日の朝刊に同様の記事が掲載されていました。
    時事と共同は電通絡みの会社だと考えると特亜の手先みたいな
    物でしょうから、こんな記事になるのでしょう。
    南京、慰安婦、靖国神社参拝のいずれも火元は朝日新聞です、
    「弱腰東條、勝てる戦を何故やらぬ」も朝日新聞ですけどね。
    安倍内閣の支持率が彼等の工作の無意味さを現してますね。

  10. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    常識的に考えれば、国の為に命を落とした者を祀る事も慰霊する事も、他国がとやかく言う事では無いので、靖國神社参拝は外交カードとして成り得ないものでした。

    所が、支那や朝鮮では実際に墓から遺体を掘り出して、単なる死体を痛めつける事が罷り通る文化である為、靖國神社参拝が国際常識的に外交カードとして成り得ない事が理解出来ませんでした。
    これが、支那・朝鮮にとっての現在の不幸を作り出してしまいました。

    朝日新聞あたりが靖國神社参拝をヴァーチャルな問題として捏ち上げ、それに呼応して南北朝鮮が騒いだ際に、中共はガン無視を決め込むか問題無いと意思表示しておけば、少なくとも中共は要らぬ不幸を背負い込む事は無かったでしょう。
    然し乍ら中華人民共和国は、所詮テロリストである共産匪賊が興した国ですので、このあたりは理解出来なかった様ですね。
    南北朝鮮はアレがアレな民族の国ですから、狂っているのが正常ですので、ここに打算は見込めないでしょう。

    ここで言う「支那・朝鮮にとっての現在の不幸」とは、本来外交カードとして成り得ない事柄をいかにも問題として扱い、中共、南北朝鮮共にこの問題を利用する事で、対日優位性を各自国民に鼓舞して来た為に、我が国の閣僚や諸外国の国賓が靖國神社に参拝してしまうと、中共、南北朝鮮の各政府は自国民から外交的敗北を喫した政権だと烙印を押され兼ねない状況に至ってしまいました。

    特に特亜が毛嫌いする安倍総理が参拝すれば、本来は当然至極で何の問題も無い事柄にも関わらず、特亜にとっては勝手に外交的敗北確定に成ってしまう状態にあります。

    言い換えれば、所謂「靖国問題」とは嘗ての豊田商事が販売していた「純金ファミリー契約証券」の様なもので、実体の伴わない現物まがい商法と同様です。
    豊田商事の社長は結局刺殺されましたが、中共、南北朝鮮の各々の現権力者も自国の政敵に刺され兼ねない状況なのです。

    特亜からすれば捏ち上げたヴァーチャルな外交カードを、取り上げられた状態に進展してしまっている訳です。

    そりゃ、特亜の小丁稚である日本のマスコミは必死に抵抗するでしょう。
    しかし皮肉な事に、日本のマスコミが騒げば騒ぐ程、日本にとっては実体が無いにも関わらず使える外交カードを維持し続ける事が出来る訳で、それを殆どの日本人が自覚すれば、非常に面白い展開が見れるのではないでしょうか。

    「純金ファミリー契約証券」の様な「靖国問題」を売り付けた日本のマスコミは、もう後には退けないでしょうね。

  11. くるーにー のコメント:

    印象操作なら小坪の方が数え切れないほどこのブログでやっている。人を批判する前に己を省みてはどうか。

    • ヒコー のコメント:

      そうなんですか?
      いつ?何の記事で?
      ここはファクトの積み重ねで論じているところが為になると思って読んできました。
      小坪氏のどの辺が印象操作をしているという点なんでしょうか?
      今までの私はだまされていた?のか、検証したいので、是非ご教授願えればと思います。よろしくお願いいたします。

    • 漫画喫茶店長 のコメント:

      >人を批判する前に

      人でなくメディアの印象操作についてですがなにか?

    • 小坪しんや のコメント:

      くるーにー様

      コメントありがとうございます。
      私は(議員としての)個人Blogであります。

      共同さんも、ブログでやればいい。
      だったらブログでやれよ、と書きました。

      こんな改変、(私は)ブログでもやったことない。
      まとめサイトや他の個人ブログでも見たことない。

      恥ずかしいですよ、報道社として。
      これで報道っていうんですから、ちゃんちゃらおかしい。

      ・・・というのは、思想信条の自由に基づく、私の権利の行使です。
      書いたのは、表現の自由の発露でございます。

      以上

      • くるーにー のコメント:

        このブログの印象操作の例としては、例えば

        https://samurai20.jp/2015/12/kolie-17/

        において、靖国神社での爆発物事件に関して

        「子供を巻き込んでいた可能性」がある。
         ↓
        子供を巻き込む可能性が極めて高かった
         ↓
        ・・・よくも、子供を狙ったな。

        と、単なる子供を巻き込んでいた「可能性」から、「子供を狙った」と、はっきりと標的としていたかのように妄想を発展させています。子供を狙ったと断定する根拠はないはずです。

        • 小坪しんや のコメント:

          くるーにー様

          コメントありがとうございます。
          >単なる子供を巻き込んでいた「可能性」から、「子供を狙った」と、はっきりと標的としていたかのように妄想を発展

          【単なる子供を巻き込んでいた「可能性」】という言葉が気に入りません。
          貴方は何を言っているんですか?
          意味をわかって書いておられますか?

          私たち政治家は、国民の生命と安全・安心を守るための存在であると「私は」考えております。外国人を迫害しようとは思いませんが、【主たる対象は日本人】であることを先に述べておきます。

          それらの中で、さらに踏み込まさせて頂きますが、
          自らを守る力の弱い、子供や婦女子は「特に政治・ルールを作る側」は徹底して守るべきだと考えております。

          貴方は「単なる」って述べておりますが、私は子供を巻き込む可能性があった時点で、凄まじく憤っております。
          何が爆発音事件だ、あれは怪我人が出なかっただけで「実行された無差別テロ」でしょうに。

          この点は、私は非常に感情的なんですよ、文章を見てもわかりませんか?
          貴方は「単なる」と枕詞をつけておりますが、この時点で「政治信条として聞くべき意見ではない」と感じました。

          子供にリスクがあり、爆発物を爆発させておいて、七五三で賑わっている家族連れの多い場所で・・・
          それを【単なる】って何なんですか???

          貴方は言葉遊びに終始しているだけで、本質を完全に無視している。
          私は、韓国人も嫌いになりましたし、はい、もっと嫌いになった事件ですし、この犯人には極刑を求めたいですね。

          貴方が「単なる」と述べたこと、そんな枕詞をつけたこと、信じられません。
          この部分についての釈明と謝罪がない限り、貴方のコメントは今後、「承認」いたしません。

          最低な言葉使いですよ。
          政治家である以上、私はこう述べるべきだとすら考えています。

          言葉遊びより、貴方の好きな外国人擁護ネタより、私は子供の安全のほうが大切です。
          遊びでやってるんじゃないですよ、反省してください。

          • 読点 のコメント:

            >自らを守る力の弱い、子供や婦女子は「特に政治・ルールを作る側」は徹底して守るべきだと考えております。

            すみません。女性が「男女平等」を謳う限り性差に基づかない女性優遇はやめるべきだと思います。権利と責任は表裏一体なので、極論ですが、徴兵制が敷かれたら女性も対象になるべきだと考えています。

            一応、性別が女性なのでお気持ちだけありがたくいただきますが、女性を守りたいか、自立して逃げる躱すなどの対応を取ったりできたら共闘して欲しいかは、個々の男性の好みの問題でしょう。

            守られたい女性の方がモテるのは異論ありません、はい。

          • くるーにー のコメント:

            「単なる」は「可能性」にかかる言葉ですよ。文脈から理解できると思いますが。

            まずはそれを踏まえて改めて反論願います。
            このような勘違いで「今後、承認しない」などとおっしゃるのは、感情的に過ぎます。

          • くるーにー のコメント:

            また、ご返信では、「子供を狙った」と表記する根拠については触れられないままです。
            「可能性がある」ことと「・・・を狙った」ことの間には大きな開きがあります。それを印象操作と指摘しております。

            また、もう1件の寺社・仏閣への犯罪の件はいつものようにお答えにならないままでしょうか。こちらもご返信いただけますようお願いいたします。

            連投失礼いたしました。

      • くるーにー のコメント:

        また、

        https://samurai20.jp/2016/12/tatari-2/

        では、出所不明、調査方法も不明の資料を根拠として論じています。この資料には「坂本龍馬と妻のお龍が結婚式をあげたとされる京都市内の場所に記念の石碑が建てられ、6日除幕式が行われました」というような犯罪と無関係の事項も挙げられています。

        また、特に寺社などへの犯罪が割合として多いかということについてもこの資料からは全く分からず、批判が以前よりなされていますが、その点には触れずに記事を再掲しています。

        「外国人め!!!この野郎!」に至っては、全く根拠のない罵倒です。

        • 小坪しんや のコメント:

          くるーにー様

          貴殿、及び、くるーにー氏の両名を、書き込み不可とさせて頂くべく検討中です。
          理由は、「まとま氏のコメント」及び「くるーにー氏」のコメントが、同一IPからのアクセスであり、【極めて自作自演の可能性が高い】ためです。

          ちなみにIPの同一性については、画像を含め資料化中ですので、完成し次第、公開します。

          何点か述べておきますけど、ここは「私の城」です。
          サーバー代だって開発費だってそれないにかかっています。
          言論空間として開放してはおりますが、なんでもありではございません。

          いいですか?
          私は大家に相当する立場です。
          全て見えるし、そしてその公開の可否も決めれる。

          貴方(方と表記するかは迷う)は、立場がわかっていなんじゃないですか?
          第三者が維持し、運営するインフラ上で「言葉使いが過ぎる」という点。
          よそで自分でブログを運営し、勝手にやればいんじゃないですか?

          極めて非礼な態度、汚い言葉使いで「書き込みすることを容認」してきたのは、私の配慮である。
          そこへの感謝が一切感じられない。

          よって、ぐっばい、ですね。
          はっきり言いますが、自作自演までするとは驚きましたよ。
          もう少しまともな方だと思ってたんですけど。

          聴くべき意見もあると思ってたんですけどね。
          批判のための批判ならば、「どっか別のとこ」に言ってください。

          ここは保守のみならず、左派にも公開したい、私の意見を聴く場なんです。
          ある意味では職場に近い思いで書いてる。
          貴方のしていることは、すでに言論ではない。

          追伸)
          「自作自演ではない」という証拠があれば、こちらに書き込みを。
          それ以外はコメントは今後、承認されません。
          また、私もここまで書いた以上、IPの同一性については「公開します」ので。
          アドレスは伏せますけどね。

          とりあえず、言いたいことを言わせてもらう。
          言論人として貴方は最低ですよ。

  12. 生野区民 2 のコメント:

    今年の終わりにまで、マスゴミは偏向報道に終始した
    もうネットしか、信じない人間がもっと増えても仕方ないだろ
    嘘しか言わないのだから、売春婦像を釜山でまた立てたのも控えめに報道するし
    合意後に多数売春婦像が、建てられたのも報道しない自由を行使してるし
    呆れてものが言えない、来年こそは政府は放送法をもっと厳格に運営してもらいたいものだ、例え言論弾圧などのレッテル貼りをされても断行してほしい
    どちらにしても批判をするんだから、放送免許を取り上げたら怖がって黙り込むだろう
    最期になったが、小坪先生来年も頑張って下さい
    良いお年を

  13. 旧新人類 のコメント:

    安倍首相の真珠湾慰霊の旅は大変よかったと思います。これで大きな区切りができました。特亜やパヨクやカスゴミが泣こうが喚こうが、知ったことじゃありません。日本国民も政治家も、どんどん靖国に参拝に行きましょう。私は地元の護国神社に参拝に行っています。やさしい兵隊さんと子供のほのぼのとした銅像が立っています。「兵隊さんよ、ありがとう」という歌があります。「お国のために傷ついた 兵隊さんよ ありがとう」という歌です。

    それにしても、隣に立ってたオバマが大統領というより牧師にしか見えませんでした。それに最後の最後までプーチンにネチネチと嫌がらせするなど、器の小さいやつですね。あと、日本とアメリカでフェークニュースを量産する自意識の倒錯したパヨクアホメディアの腐敗ぶりが明らかになって、いい気味です。NHKが各家庭にテレビがあるかどうか申告させる案を出したらしいですが、税関じゃあるまいしバカじゃなかろか。自分らの浅ましさをよく鏡で見たらいいですね。どんな化け物が映るでしょうか。

    小坪先生にはこれからもぜひ頑張って頂きたく、ご健康ご多幸お祈り申し上げます。ご家族ともどもどうぞ良いお年をお迎えください。

  14. 波那 のコメント:

    政府は日本人の莫大な税金をNHK に投入して平均1700万円のNHK 社員の高給を支えてやっています。おまけに受信料は自動強制徴収システムで高圧的で威圧的になるのを総務省は助長するばかり。海外の放送局では外国人は雇わないと聞きますが、民法はともかくとしても、何故、税金と強制徴収で左うちわで、日本貶め、偏向放送やり放題の反日外国人の居る放送局を国は支えてやらなけれはならないのでしょうか?何故、NHK に垂れ流している税金で国は国営放送局を立ち上げないのでしょうか。小坪先生、来年は政府に問い質して下さいね。NHK をぶっ潰せ!の内情をよく知る立花孝志さんが話しておられる動画を見ましたが口あんぐりでした。

    良い、お正月をお過ごし下さいね。

  15. まとま のコメント:

    くるーにー氏の発言は小坪氏の表現方法について述べられたもので、子供の存在自体を「単なる」などと言っているのではありません。
    こんなところに言いがかりをつけて、以後のくるーにー氏の投稿の承認をされないなら、闇雲な批判潰しと捉えられても仕方ないと思いますが、いかがでしょうか。

    • 小坪しんや のコメント:

      まとま様

      貴殿、及び、くるーにー氏の両名を、書き込み不可とさせて頂くべく検討中です。
      理由は、「まとま氏のコメント」及び「くるーにー氏」のコメントが、同一IPからのアクセスであり、【極めて自作自演の可能性が高い】ためです。

      ちなみにIPの同一性については、画像を含め資料化中ですので、完成し次第、公開します。

      何点か述べておきますけど、ここは「私の城」です。
      サーバー代だって開発費だってそれないにかかっています。
      言論空間として開放してはおりますが、なんでもありではございません。

      いいですか?
      私は大家に相当する立場です。
      全て見えるし、そしてその公開の可否も決めれる。

      貴方(方と表記するかは迷う)は、立場がわかっていなんじゃないですか?
      第三者が維持し、運営するインフラ上で「言葉使いが過ぎる」という点。
      よそで自分でブログを運営し、勝手にやればいんじゃないですか?

      極めて非礼な態度、汚い言葉使いで「書き込みすることを容認」してきたのは、私の配慮である。
      そこへの感謝が一切感じられない。

      よって、ぐっばい、ですね。
      はっきり言いますが、自作自演までするとは驚きましたよ。
      もう少しまともな方だと思ってたんですけど。

      聴くべき意見もあると思ってたんですけどね。
      批判のための批判ならば、「どっか別のとこ」に言ってください。

      ここは保守のみならず、左派にも公開したい、私の意見を聴く場なんです。
      ある意味では職場に近い思いで書いてる。
      貴方のしていることは、すでに言論ではない。

      追伸)
      「自作自演ではない」という証拠があれば、こちらに書き込みを。
      それ以外はコメントは今後、承認されません。
      また、私もここまで書いた以上、IPの同一性については「公開します」ので。
      アドレスは伏せますけどね。

      とりあえず、言いたいことを言わせてもらう。
      言論人として貴方は最低ですよ。

  16. 宅間英樹 のコメント:

    いつも、楽しく拝読させていただきます。
    小生、分からないのは、ハワイでの一連の出来事について、英霊にご報告に上がったのであり、それは極めて真っ当な、そして防衛を主管する方には当然のことだと思うのです。
    時期も何も、速やかに報告したのは、当然のこと。
    何故、騒ぐのか、理解できません。
    さらに分からないのは、アジアの反応とかで、どのテレビ局も中韓のみを取り上げること。インドネシアだって、タイだって、台湾だって、アジアです。
    それって、おかしくありませんか。
    さらに、小生、とある研究所のセキュリティの責任者ですが、要注意国にこの2ヶ国が入っています。前科があるからです。
    正直、今の日本の報道機関には、肩が凝ります。もっぱら、海外の報道機関を頼りにしてますが、それはそれで、悲しいものです。
    根無し草は相手にされない。これは、青年海外協力隊の2年間で得たことです。
    それが分からないみたいで、辛い。
    以上、とりとめのない文章で、申し訳ありません。

  17. くるーにー のコメント:

    ネットのことは詳しくありませんが、「まとま」と私、「くるーにー」は同一IPなんだろうなと思いますよ。同じ機器から送信していますから。やりとりを見ていたまとまが苛立って自分も書き込んだのです。
    私とまとまとの関係はここでは関係ないから伏せますが、まとまは当分この機器に近寄ることはないので、今後当分投稿があったとしても別IPからでしょう。(おそらくまとまは書き込んだだけで、その後の経過も見ないかと思います)

    そのような事情ですので、どうぞ早とちりなさらないよう願います。
    複数で熱心にあなたのブログを見ていたのですよ。「最低」などの侮蔑の言葉も取り消していただけますか。

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