【反差別への反動】メリークリスマスすら言えないポリティカル・コレクトネスの米国


 

 

米国においては「メリークリスマスは、非クリスチャンへの差別となりつつあり言えなくなってしまった」とケントギルバート氏。
トランプ候補が大統領選挙を制した際、「ポリティカル・コレクトネス」という単語が囁かれた。
浅学の身ゆえ、その言葉が示す「実態」については存じ上げなかった。

メリークリスマスと言えぬ米国の事情については、ネットメディアを中心にちらほらと報道にもあがってはいたが、このようにはっきりした形で知ったのは初めてである。

考えて欲しい。
この状況において、トランプ氏の人気が出るのは当然とも言える。
マイノリティの権利保護は、非常に重要であると思う。
私も協力したいと思う。

しかし、マジョリティに対して異常なレベルの我慢を強いる、
行き過ぎたマイノリティへの配慮は、マジョリティの反発を招く。

世の大勢にストレスを強いる行為は、「敵にまわす」ことであり、
その歪な構図は多くの者にとって幸せにはつながらないだろう。

反差別に対しての反動。
これは米国においても顕著となってくるし、
我が国においても動きとして見えてきた一年であった。

 

 

 

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(OGP画像)

 

 

 

 

弱者救済は、政治の正常フロー
「弱者」であることを主張し、なんらかの政策的な譲歩・実現をはかる手法は、なにも我が国に限ったことではない。
むしろこれは政治の責務でもあり、「特定分野に何かが足りぬ場合」は、そのメンテ・フォローを行っていくこと、その連続性が政治だ。

「この分野への手当てが不足している」という主張とは、弱者としてのアピールである。
予算獲得や政策的な譲歩を引き出し、政策実現を図る。

繰り返し述べておくが、
実はこれは正式なフローである。

 

問題はここからだ。
マジョリティが「確かにそれは悪いよね」と総意をもって受け入れる場合であれば、なんら問題は生じない。
もしくは、少なくとも過半数の納得を得られているのであれば、
問題は生じないのだ。

 

 

 

「マイノリティ」の敗北
しかし、実はマジョリティの意思統一が図られておらず、
そこにストレスを感じさせていた場合には、これは大きな問題を発生させる。

「良い悪い」とか、イデオロギーを抜きにして、民主主義という制度自体を考えて頂きたい。
なんらかの予算処置を行う場合、その原資たる税金は、皆が納めている。
世の大半にストレスを感じさせた場合は、その執行は難しくなる。
例えば、その道を選んだ政治家が「売国奴」と罵られるように。

 

例え、メディアにおいて「これが悪い」という空気・風潮を醸成したとしても、
それが連続し、継続し、規模が過大となった際、
白日のもとに実態が明かされた場合、
そして、サイレントマジョリティが疑問を感じ、ストレスを認識した場合。

それは「マイノリティ」の敗北を意味する。

 

そもそも民主主義とは、選挙制度を根幹に置く。
誰が何と言おうと、「土台は多数決」なのである。

 

 

 

ケントギルバート氏衝撃の暴露
虎ノ門ニュースよりケントギルバート氏衝撃の暴露。

・アメリカではメリークリスマスという言葉は非クリスチャンへの差別となりつつあり言えなくなってしまった。
・サンタクロースが赤いのはコカコーラが流行らせた。
・メリークリスマスの語源は19世紀の絵本より。

 

【ケント・ギルバート】メリークリスマスすら言えないポリティカル・コレクトネスの米国 2016年12月14日

 

 

 

「天皇陛下、万歳」と言えない日本
「メリークリスマス」という言葉すら、
口に出せなくなった米国における、
マジョリティのストレスはいかほどのものであったか。

私はアメリカ人ではないため、その重み、構造がわからない。
日本に置き換えた場合は【天皇陛下、万歳!】と言えないに相当するのではないか。

 

例えとして出したのだが、我が国においても、似た状況であることが悲しい。
ご皇室が嫌いで嫌いで仕方ない方への「配慮」として、別の言葉で置き換えてくれという行為。
また、靖国神社という言葉を施設ごと廃し、別のものにしようとすること。
国歌である君が代を「なんとか歌わせまい」とする行為。

ここにストレスを感じる者のほうが、流石に多いように思う。
一つ二つであれば、ここまでの違和感も感じなかったろう。
だが、余りに連続し「述べることが許されない」とか「見えざる障壁」に気付いてしまった場合、マジョリティは動き出す。

 

行き過ぎた権利保護は、むしろ軋轢を生む。
弱者救済の美名のもと、マジョリティに我慢を強い続ける行為は、
「そもそも弱者なのか」という疑念すら生じさせてしまうのだろう。

こうなった場合、これは「いわゆるマイノリティ」の敗北であると言わざるを得ない。

 

予算獲得・譲歩を引き出すと言う政策実現が、
失敗に終わり、しっぺ返しを受けるからだ。

最大目標を「国家の弱体化」と置くのか、
「政策実現」と置くのかで評価は分かれるが、
後者である場合は、特に失敗であると断言されるべきだ。

 

 

 

反差別への反動
動き始めたサイレントマジョリティ。
これを止める手段は、基本的にはない。

「基本的には」とつけたが、あるにはある。
戒厳令をひき、白色テロを行うという手段だ。
(白色テロとは、シンプルに説明すれば国家・行政などからの政治活動への弾圧である。)

 

メディアをのっとり、空気を醸成し、あたかも「その一瞬は」正しいことと思いこませ、
例えば子「ども」手当てであったり、民主党政権であったり、
そこで【政治判断】を獲得しておいて、

マジョリティの了解を得られぬレベルの動きを実現したとして、
理解の得られぬものは、やはり理解が得られない。

例えば外国人への生活保護の実情・実態であったり、
述べる側のスピーカーである私や他の議員を攻めたとしても、
結局、判断するのは各員一人一人なわけで、
その一人一人は、「私が言っているから」ではなく、
実際の状況に対して疑念を有しているため、
仮に私を殺したとしても事態は改善しない。

マジョリティに理解される形態とするよりない。
冒頭で述べたように、民主主義はその土台に選挙という多数決を置くためだ。

反差別への反動。
それがサイレントマジョリティの思いであるならば、
これは制度的に止める方法は、「基本的には」存在しない。

 

 

 

変質する組織
「攻撃」という手法も適切ではない。
例えば行橋市の場合、当初においては「外国人への差別」「ヘイト」という言葉、そのイメージのみで「私を批判する者」も多数いた。

爆破予告を受けた瞬間、その事後においても状況は変わらなかった。

 

未だにその認識を持つ者もいる。
しかし少数派だ。

状況が「長期化」する中において、
「本当に弱者なのか?」「かつての糾弾に手法が似ている」「弾圧行為はどちらがやっているのだ」という声が蔓延するようになった。

特に、市外からの抗議の電話、また私への賛意を示す電話・手紙が大量に出されたのち「目が覚めた」という者は多い。

これは議員に限った話ではないが、私のBlogを読み始めたり、
例えばまとめサイトを巡回するようになったり、
イデオロギーの対峙する陣営が述べる「ネトウヨ」と化した者が相当数に上る。

事例として適切かはわからないが、その発生フローは、嫌韓ブームの誕生に類似している。

 

一方的に責められる中、淡々と事実を述べ続け、
私の目線からの事実も「両論併記」の片側として提示し続けた場合、
事態は完全に「逆の効果」を生じてしまったということだ。

事例を挙げれば、12月議会の一般質問において
共産系の団体が大量に後援についていた「母親大会」の名義後援について、市に質した。

市側はかなり踏み込んだ答弁を連発しており、次年度以降はこのままでは後援につくことはないだろう。
これは「多くの者の空気」がそうさせた一例であり、7万人規模の自治体では「通常では起き得ない減少」だ。

私の力ではなく、延々と責めた結果、生じた効果である。

 

 

 

もっともよくない手段は、
「口をふさぐ」というものだ。

相手に対し「黙れ」を継続的に行おうとした際、
例えば本議会でも起きたのだが、私の発言内容について
議事録の修正を求めた者がいる。

これらの実名は、市職員に対し正確に伝達していっている。
「どう見られるか」という点を、恐らく考慮していない。

一回目であれば、「小坪議員が【また】何かやったんだろう」となるのだが、二度目三度目ではなく、何回目だよとなった際
「両論併記であるはずなのに【また】言ってるのか」と冷めた目で見られ始めたということ。

何かありそうだから「言えない」けれどというストレスは、
実は、非常に大きなものだ。

 

蓋をふさぐことで、内圧が上昇していく。
その卑近な一例が、トランプ候補が大統領選を制したことであろう。

トランプ勝利・爆破予告後、類似の状況が市内でも生じている。
組織として変質してきたのだ。

ここには日本人らしい「判官びいき」の感性はあるのだろうが、
攻められている弱者がどちらであるかを、マジョリティがどう認識しているかという観点を、多くの者が見失っている。

はっきり言うが、支持率(?)というものが市議にあるかは不明だが、
結論的に言えば、うなぎ登りに上昇した。

 

 

 

「いわゆるマイノリティ」への

 

行き過ぎた権利擁護は、

 

マジョリティの不満を生じさせ

 

反差別への反動となり

 

政策実現という勝利を、彼らが納めることは、ありえない

 

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20 Responses to 【反差別への反動】メリークリスマスすら言えないポリティカル・コレクトネスの米国

  1. medakanoon のコメント:

    【反差別への反動】メリークリスマスすら言えないポリティカル・コレクトネスの米国 米国においては「メリークリスマスは、非クリスチャンへの差別となりつつあり言えなくなってしまった」とケントギルバート氏。 ト

  2. 波那 のコメント:

    アメリカは移民を受け入れることで人種混合の多民族国家となった国なので Affirmative action / 一定数のマイノリティを企業が雇用しなくてはならないという法律までは分かるのですが、Political correctness のことを知って、そんなことになっていたのかと驚きました。勿論、ネィティブアメリカンを弾圧して白人が制する国にしたわけですが、最初にアメリカを建国したのはキリスト教徒、キリスト教徒によって作られた国だという精神を基盤にして来たと思います。それぞれの民族が別の民族が信じている宗教を尊重し、侵し合わないというのが原則ですが宗教というのは、あの人達にとってそういうものではないようです。宗教戦争を何世紀も繰り返して来ていますし、同じキリスト教でも宗派が沢山あって対立していて、日本人にはさっぱりよく分からないです。

    キリスト教徒がメリークリスマスと言うのも憚られることになっていたとは驚きです。口封じですね。アメリカが国是として世界に拡散しようとしてきた民主主義とは言論の自由ではなかったですか?トランプ氏を支持していた人達がトランプ支持だと口に出したら襲撃されるからと大きな声では言えなかったというのも社会としては怖いことです。マジョリティの鬱憤が鬱積していて爆発してしまった結果ですね。

    伝統、文化を崩壊させてしまうことになる移民難民流入絶対反対!実際、ネットでは欧米人が日本が正しい、日本はそのままでと言ってます。彼らは深く深く後悔しています。自国の事を自国で自由に決めさせないEU 体制も問題ですが、頭グローバリズムになった政治家がヨーロッパを崩壊させてしまいました。

    総理は先日、難民支援に日本が拠出する額を発表されました。日本は難民を受け入れている国を支援するということです。何だか巻き込まれた感が有りますが、先進国としての責任を果たさなければならないなら、それで結構です。

    移民や難民を入れて日本を崩壊させようとしてる政治家、パヨク言論人とか組織を保守は引き続き監視!!

  3. 月光仮面 のコメント:

    小坪先生 ナイスだと思います 私もこの話 聞いたとき びっくりしました
    でも でも 靖国も同じような事かなと思います そして そして
    日本人よ目覚める時が来たと思います (小さな声でワインですこし酔っています)
    きょう 小倉に行ったのです共産党が街頭演説していました そこで
    うそつき政党って言っていいながら 銀天街に消えました メリークリスマス
    も言えず うそつき政党とも言えず 共産党の街頭演説少し頭痛がします
    吐き気もします というかこの世の中に何故共産党が居るかと思うのです
    八つ当たり政党ですね それと来年は意外とトランプが良い政治をするかも
    です 酔っ払い仮面は 今日は退散します 

    • 月光仮面 のコメント:

      月の光を背中に受けて 酔っ払い仮面が惨状しました
      共産党大嫌い 明日の日本のためにみなさんがんばりましょう

      • 月光仮面 のコメント:

        日本人よおいら今日は少し酔っています 遠い親戚の
        お話書かせてね はるのおばさん っていう方ですが
        家に行ったとき 天皇陛下の写真とその横に二人の
        戦死した息子の遺影が鴨居に掲げていました 文句も
        言わず暮らしていました おいらのおじさんが その家に
        養子に入りました 家が途絶えるからです お国のために
        死んだのです おばさんも おじさんも居ません
        日本人として生きて死んで逝きました 誇らしく
        思います 日本人よ日本人として生きて死のうでは
        ありませんか みなさん そうして 日本の
        歴史を刻んできたのです 日本人よ今中国が攻めてこようと
        しています 日本を今一度守る時が来たのではないでしょうか

  4. kyon のコメント:

    何年も前にサッカーのワールドカップにイングランド代表が出場した時、テレビで、熱狂的なイングランドのサポーターが「なぜ、それほど熱狂するのか?」と問われて、「こんな時しか、イングランド人であることを声高に叫べないからだ。」と答えているのを見たことがあります。
    あの時は漠然と面倒なことになってるんだと思って見ていましたが、国を変えてもっと面倒な形になって、ポリティカルコレクトネスなんて名前まで付いていることに驚きました。

  5. id のコメント:

    ヘイトスピーチは支持はしないが、それ以上に表現の自由が守られるべきだと考える。

    少数派スンナ派のサダム・フセインが圧政をひいて多数派を弾圧したように、東南アジアで華僑が経済的実権を握ったり、潘基文が情実で国連を私物化したように、TBSが乗っ取られているとうわさされるように、少数派を調子にのせると多数派が不幸になるような事例が多い。

  6. 読点 のコメント:

    「メリークリスマス」の代わりに、「ハッピーホリデー」というそうですね。

    「ハッピー」……ケガや病気に見舞われた人は?この日に亡くなった方のご家族への配慮は?
    「ホリデー」……働いている方への配慮は?

    万人を満足させる呪文なんてあるわけがない。
    キリストさんのご生誕という意味で、完璧に正しいお祝いの言葉「メリークリスマス」のどこがいけないのか、私にはわからない。異教徒威張りすぎ。

  7. 鳥海山たろう のコメント:

    キリスト教徒以外の人に対して「(個別に)メリークリスマスと言うと失礼にあたる事もある」という風潮は、以前からもあり、これからも続くでしょう。

    日本人の間では宗教的意味合いがうすいので別に言っても構わないですが、海外では気をつけたほうがよいという指導は、日本企業なんかでもなされます。
    (日本では逆にクリスチャンのほうがキリスト教徒でない日本人に対してメリークリスマスと気軽に言いたくないという感情があるようです)

    米国では個別どうしでなく「公共の場」でもできるだけ使わないほうがよいという風潮があり、たとえば米国最大の小売り店のウォルマートでも、それにならいました。
    (フランスなどヨーロッパの一部でも同様です)

    それに異議をとなえたのが、米国の宗教団体などで、「メリークリスマスを今まで通り使うべき」と強く抗議をしましたが、(米国民からは)逆に偏狭な宗教団体とのイメージを持たれることになりました。

    ところが、今年はウォルマートのショッピングサイトなどを見ると、大きく「メリークリスマス」と一番上にでかく表示されています。

    これは宗教団体からの抗議ではなく、おそらくSNSなどを通じて、一般常識をもつ人々の苦情が多く寄せられて、「(例の)ポリティカル・コレクトネスに配慮しすぎるのは過剰反応だ」と一種の揺り戻しが起こっているのかもしれません。

    ちなみに日本で多かったのは宗教問題よりも「男女平等」がらみで、「(男が)私食べる人、(女が)私つくる人」というCMに男女差別だという抗議が殺到して、CMが中止になったようなことがありました。

    まあ、こういう原理主義的なリベラリストは先進国のどこにでもいます。

    (以下、すみません。話題が変わります)

    日本の場合は、そんな「ポリティカル・コレクトネス」などというふんわりしたレベルではなく、恐るべき反日左翼が、「戦前の日本は大量に朝鮮人女性を性奴隷化した悪魔的な鬼畜国家であった」という信じられないような捏造(日本人への究極のヘイトスピーチ)を世界中に拡散しまくって、多くの日本人が屈辱的な思いをさせられてきたということがあり、「ポリティカル・コレクトネス」などの100倍は深刻な事態でした。

    こんな悪質な連中は世界中どこを探してもいません。
    「戦前の日本は性奴隷国家ではなかった」と日本人が言うと、同じ日本人から言論弾圧されたのです。

    ところが、変態左翼は、「いやナチスを糾弾しつづけるドイツと同じことをやっているだけ」と抜かしました。

    あなた、信じられますか?
    今から何年も前のクリスマスの日に、カトリックもプロテスタントも、日本の教会で!、「日本人が朝鮮人慰安婦に対して行った罪をつぐなうために祈りましょう」という懺悔が行われたのを。

    くどいですが、在日朝鮮人の教会ではありません。
    左翼に徹底的に洗脳された日本人信者が心から、そう懺悔するようになるのです。

    これは実に巧妙に仕組まれた世にもまれなヘイトスピーチでした。
    自国を呪うように仕組まれた陰湿なヘイトスピーチです。

    もう国連やら欧米の議会とかで日本を性奴隷、性奴隷と罵倒され、日本の変態左翼が「もう日本はいさぎよく非を認めて反論すべきではない」と陰湿なささやきが日本に浸透しているころは、本当に「日本は敗北するかもしれない」と感じたこともありました。

    そのころに、私はネットでこう書き込みました。

    「慰安婦騒動の異様さを毎月にひとりでよいから、それを知らない日本人に知らせてください。たったひとりでもよいです。掲示板でも会社でも学校でも、どこでもよいので誰かに知らせてください。それぞれが必死でそう行動すれば、最初は100人のスタートでも、1カ月後には1000人以上、1年半後には数千万人に達します」

    私と同じように考えて憂慮していた日本人は相当に多かったのだと思います。
    何年間かで、慰安婦騒動の異様性はかなり知れ渡ってきたようです。

    ところが、韓国は韓国で、その逆方向に向けて、(皮肉なことに)韓国国内に広く宣伝が行われてました。
    それで、もう日韓の戦争のようになっていきました。

    くどくどと、すみません。
    何かつなげられそうなポイントがあると意地でも、この話題につなげたくなります。

    とにかく「ポリティカル・コレクトネス」などとは到底比較にならないほどの、日本の変態左翼のおぞましさ、悪知恵にたけた恐ろしさ、言論弾圧にかける執念深さ。
    それをいろんな角度から今後も批判すべきと思います。

  8. 鳥海山たろう のコメント:

    (以下、話題からだんだんと離れて恐縮ですが、執念深く書きます)

    私の「前半生」で、もっとも社会的に衝撃であったのは、朝日新聞などの日本のマスコミが、とにかく中国や韓国の対日憎悪を煽って、日本を攻撃するように「けしかけていた」ことです。
    本当に信じられないことでした。

    日本国内で洗脳が広くゆきわたったので、中国や韓国の反日洗脳にとりかかったかのようでした。

    韓国はまだ生活水準が上がっていたので暴力的行動はうわべは少ないようでしたが(ただし日本を擁護する韓国人が片っ端から弾圧された)、すさまじいのは中国で、日本から進出した企業や日本製品を使う中国人などへの暴動が何度も発生しました。

    狂ったように中国人が日本から進出した企業(そのなかで働いているのは大部分が中国人)に対して怒り狂った群衆が押し寄せて店舗や製品を破壊しまくり、略奪しました。

    すべて朝日新聞などの変態マスコミの狂ったような洗脳とキャンペーンが、このような暴動をもたらしましたが、これらの変態左翼は、その反日暴動も「すべて日本が悪い。日本人の謝罪と反省が足りないためだ」と開き直りました。

    この狂った頭脳をもたらしたのは、日本の異様な共産主義者たちです。
    日本の援助で中国が資本主義的に近代化していくのを横目にして、共産主義を夢に描いた変態学者などが、なんとか日本に嫌がらせをしてやろうと画策していたのです。

    あらゆる媒体やいろんな手段を使って「何がなんでも日本人が悪い」と広く日本人を洗脳しました。
    その反動で、現在は「何がなんでも朝鮮人、中国人が悪い」という完全に逆方向の見解も広がっていますが、この両極端は、まあ作用と反作用のような関係にあるような気がします。

    とにかく、すさまじいのは、きわめて共産主義の影響が強かった日本の歴史学者の異様さです。

    米国の話題がでたので、米国の歴史家でいえば、もうかなりご高齢のジョン・ルカーチなどが常識があり優秀ですね。
    (米国のリベラルからも批判はあるし、保守勢力からもチャーチルを美化しすぎと批判はあるようですが、まあ常識的学者だと思います。ただし親日ではない)

    ジョン・ルカーチはデビッド・アービングという英国の学者(詳しくは忘れましたが、捏造を行った歴史学者でナチスの犯罪を隠ぺいしたらしい)を厳しく糾弾して、アービングの研究成果や証拠はマイクロフィルムひとつといえども信用できないと批判しました。

    日本の共産主義学者は、この例でいえば、ジョン・ルカーチではなく、デビッド・アービングのような連中で、ほんとに悪質です。ひたすら反日プロパガンダを朝日新聞等に垂れ流すことだけを使命としているような連中であり詐欺師でした。

    それで、日本が韓国や中国に過去に行ってきた膨大な経済援助やら技術援助やらは、すべて帳消しになり、中国人と韓国人の日本への怨念は燃え広がりました。

    今から100年前の混乱したアジアのように怨念と策略の渦巻くような状況に近くなってきました。

    ポリティカル・コレクトネスの是正みたいなものは一般人の常識的指摘で「軌道修正」されていくかもしれませんが、こういう日本の特殊な変態左翼がもたらした怨念は、これからも日本人の言論を抑圧し、日本をいたぶり、相変わらず日本人の正念場が続くような嫌な予感します。

    現に日本の共産主義者や変態学者どもは米国の学者とも連携して、日本を糾弾しつづけています。

    くどいですが、メリークリスマスかハッピーホリディズどころの騒ぎではありません(すみません。今回のテーマをけなす意図は毛頭ありません)。
    日本や日本人を「人でなし」と烙印をおされるかどうかの熾烈な戦いです。

    こういうのは間違いなく日本だけの現象です。
    米国でも猛烈な自虐的勢力はいますが、国連や外国勢力まで巻き込んで自虐を執念深く自国民におしつけて、現代の外交を徹底破壊させるような狂人はきわめて少数です。
    日本の場合は、共産主義者が日本社会の中枢に入り込んで長年に渡って巧妙に日本人を洗脳してしまったから、このような有り様になってしまいました。

  9. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    > 弱者救済は、政治の正常フロー

    そもそも、行政とはその為に作られたシステムなのでそれを放棄してしまうと、行政自体の存在価値をも棄て去る事になってしまいます。

    所が、この”弱者”と言う存在が実に厄介で、本当の弱者は弱者であるが故に、自らが弱者である事をアピール出来無い場合が多いのと、弱者自身に自覚が無かったりするパターンすら存在するのです。
    つまり、本当の弱者ほど救いの手を差しのべられる機会が少ない傾向があります。

    然し乍ら、行政には本当の弱者を探し出す為の予算も人員も、圧倒的に不足していると言っても過言ではないでしょう。

    その隙を突くかの様に、自らを「弱者だ!」と最大限アピール出来る余力を残す者や、弱者の演技を得意とする役者じみた輩が、本来は本当の弱者へ差し伸べる為の救いの手を侵食している現状があります。

    特に外国人の場合は、祖国に留まり続ければ本当の弱者であり続けてしまうから、それが嫌で他国に逃げて来ている事が多い訳で、他国に逃げ延びた時点で救済済であるとも言えます。
    その救済は、マイノリティに属する事を対価にして得たものです。
    その後、マジョリティへ成長する事が出来るかは、本人の努力次第でしょう。

    更に別の視点では、侵略とは「いわゆるマイノリティ」によって行われると言う現実です。
    但し、多くの「いわゆるマイノリティ」は単なる社会的寄生虫であって、それを利用する一部の連中が存在し、そう言った一部の連中にとっての「いわゆるマイノリティ」は、その目的を達成した後はゴミでしかないと言う事もまた現実です。

    社会的寄生虫レベルの「いわゆるマイノリティ」はどの国に於いても、どんな社会でも、どんな環境でも、常に「いわゆるマイノリティ」で在り続けようとします。
    一部の連中にとって目的達成後も「いわゆるマイノリティ」で在り続けようとする寄生虫や、功労者気取りで利益を掠め取ろうとする害虫は不要な存在ですから、当然駆除対象な訳です。

    この様に文章に起こしてみると「いわゆるマイノリティ」と言う存在は、単なる『敗北主義者』である事が分かりますね。

    マイノリティに属するのが嫌なら、マジョリティで居られる場所に行けば良いのです。
    或いは、自らの努力でマジョリティ化して行けば良いのです。
    「いわゆるマイノリティ」の主張を一方的にマジョリティに強制するのは、民主主義とは逆行した共産社会的な独裁でしかありません。

    民主主義を守る為には、独裁化の基礎となる「いわゆるマイノリティ」の一方的な主張の強制は、徹底して粉砕し、またそれを目論む存在自体も排除しなければならない事も、また現実でありましょう。

    • 読点 のコメント:

      お怒りがひしひしと伝わってきました。

      私は「弱者」という言葉で説明できることしか意識が働かない「弱者」さんが、「弱者」の位置に居続けるのは幸せなことだと思っています。

      また、民族の伝統や価値観を保持し続け生きたいなら、「難民」になどならず、祖国で戦って勝つか負ける(自決)かすべきだと考えています。実際、日本人はそうしてきたので、彼らの理屈を理解しろといわれてもムリです。

      「マジョリティー」とやらだって、マジョリティー要素が全てを占める人間なんていないし、平和を保っている国として認識されているであろう日本だって、数々の問題を抱え戦ってきたし現在だって戦っている。

      他者に何かしてもらうことを要求する、そしてそれが当然の権利だと大声で主張する。でも、目の前で他者が苦しんでいても、自分は見て見ぬふり。自分の境遇を改善し、義務も責任も「対等」に負う位置に持っていこうとはなぜかしない不思議な連中。

      「人権」には制限をかけるべきだと考えています。このような連中に、他者の存在に影響を及ぼす類の権利など与えてはいけない。

  10. 鳥海山たろう のコメント:

    連続投稿すみません。

    ポリティカル・コレクトネスの陰湿なものと日本の反日左翼の共通点があるとすれば、人間のもつ「反省能力」、これに巧妙につけこんだものが多いということです。

    ポリティカル・コレクトネスも、違った価値観をもつ相手への思いやり、という程度であれば、まだ良いのです。

    米国のポリティカル・コレクトネスの度が過ぎたものは、「白人の罪」「キリスト教徒の罪」というものを凝視して、それに対する「反省」を促し、それに従わせることで、人間を操ろうとします。
    (日本でも「ホワイト・ギルト」としてちらほら書籍も見るようになりました)

    反省というものは、人間のもつ気高い能力であると思いますが、元来、強制すべきものではなく、本人の自尊心から自発的に行うのがよいと思います。

    ヒステリックなプライドの高い人間の命令になど従うわけがありません。

    その点で、戦後日本の共産主義者は、きわめて日本人の反省につけこむことに圧倒的才能を持ってました。

    米国人もキリスト教的良き美風から愛他的であるかもしれないが、日本人も犠牲心があり、きわめて自己反省を重んじます。
    その日本人の国民的特徴に狡猾につけこんだのです。

    なぜ、戦後、あれほどの多くの学生が狂ったように過激な学生運動になだれを打ったように飛び込んだか。

    それに疑問を感じて、あれこれ分析しましたが、この極めて大きい心理的要因はこれです。

    「日本の大人はあれだけの戦争の惨禍にあいながら、ろくに戦争を心の底から反省しようとしていない。なんと醜いのだ。われわれ若者こそが、未来をつくるために真摯に反省すべきだ」

    このように「反省する」ということが、人間の存立を守るものであり、エリートの証しであるという妄念です。

    それで、ひたすら「反省するとはどういうことなのか」と自問自答して、反省が足りないぞ、真の反省ではないぞと、仲間を責めては互いを傷つけあいました。

    でも、その反省のレールは、ちゃんと共産主義者が仕組んだ枠組みのなかでのものでしか無かったのです。
    戦後は「言論の自由」のなかで自由に論議できるわけだから、議論しあえば正しい結論にたどりつくであろうと妄想していたのです。

    でも共産主義者が巧妙に与える材料で、思考を洗脳され、結論を誘導されていたのです。

    だから当時の学生に、帝国主義と独占資本主義が戦争を起こしたという観念は圧倒的に強くても、共産主義者こそが国際的謀略にたけて資本主義国家どうしを戦争させて破滅させようとしていたという観点はほとんど見られません。

    朝日新聞の尾崎秀美なども、信念をもった共産主義者がかわいそうな犠牲者になったという程度の認識しかもってなかったようだし、そもそも多くが尾崎秀美やゾルゲなどの名前も知らなかったと思います。

    とにかく何かというと変態左翼の執念深くもちだしてきた「日本人の反省」。これこそがクセモノであり、これに多くの老若男女がコロッと洗脳されました。

    共産主義者こそが無反省のかたまりであることがわかれば、絶対にひっかからないのですが、日本では公共メディアでは共産主義者が(戦争に反対したとか言論の自由を主張したとか)圧倒的に美化されてきたので簡単に洗脳されました。

    そして米国でもメディアが多くの国民を洗脳するように、日本の場合も共産主義者に支配されたメディアは破壊的影響力をもってました。

    米国なんかよりも日本は圧倒的にすさまじいです。

    朝日新聞の本多勝一をジャーナリストの旗手であり鑑と考えるような連中が、ぞくぞくと新聞業界に入り込み、筆をきそいあいました。
    その連中が朝日新聞の慰安婦キャンペーンなどを起こします。
    ニューヨークタイムズのノリミツオオニシも同類みたいなものでしょう。

    共産主義、共産主義と罵倒してますが、トロッキーなど大部分を批判的に読みました。
    トロッキーのロシア史などを読むと、こんな連中に社会がとりつかれたら、その社会は到底もたないだろうなというゾッとするものしかありません。

    でも共産主義者に洗脳された日本の学生は、トロッキーなどに時代の先端をいく論理や颯爽とした論理を感じて多くの若者のバイブルになったのです。(今は学者以外はだれもまともに読む人間はいないでしょう)

  11. ジョー のコメント:

    アメリカに住んで10数年になりますが、年々行き過ぎたポリティカル・コレクトネスの傾向が強まっているように思います。
    大学入学の際、マイノリティ(主に黒人)は優遇されます。白人は良い成績を取っていても入学できないこともあります。
    オバマケアが出来て、かえって医療保険事情が混乱しました。富裕層はらくらく保険料を払えるのでこの問題は関係なく、貧困層は政府が助けてくれるので優遇されていますが、中流層が一番苦しめられています。
    年収500万以上でも、米国都市部では生活はかなり厳しいです。10数万円に値する家賃を払わねば、安全な地域で暮らせません。それだけでもカツカツなのに、医療保険代を10万円近く払わねばならないこともあります。オバマケアが出来て企業が従業員への医療保険補助を縮小したケースが多く、個人負担が大きくなっています。
    医療保険に加入しないと罰金が課せられますが、生活がカツカツなので保険料を払えず、医療を受けられない、しかも罰金を払わねばならない。
    歯が痛いから飛行機に乗ってメキシコに行って、歯の治療を受けるなんてことが普通にあります。
    こんな状況で、中流層がどうして民主党を支持し続けられるでしょうか。
    私はカリフォルニアにいますが、地域柄 「リベラルにあらずは人にあらず」な空気です。(東京都と状況が似てる…)
    でも、アメリカは日本よりはまだマシだと思えるのは「堂々と国旗を掲揚出来る」「国旗柄の衣類を身につけられる」「愛国心を堂々と表明出来る」そして何より「どんなデモの際にでも、参加者は星条旗を掲げている」んですよね。
    日本ではデモで誰も日の丸を掲げていない。
    私は日本に住んでいた時、住まいの玄関先に小さな日の丸の旗をお正月前に飾ったのですが、元日の朝 旗の棒が折られて床に捨てられていました。ものすごくショックでした。

    日の丸や旭日旗を堂々と掲げられる、旭日旗モチーフの衣類を身につけられる国にしたいと心から思います。
    アメリカに住んでいますが、日本国民であることに誇りに思っているのでこちらの市民権は取っていません。
    そのことを口にしたら、在米左翼日本人に「自分が空っぽで何も誇れるものを持っていないから、愛国心だの日本に誇りだの言うんだ。資格を取るとか昇進するとか、自分を誇れるようにすべき。日本を誇りに思うなんて思想は知的レベルを疑われる。」となじられました。
    この在米左翼日本人の考え方だと、大半のアメリカ人は知的に問題がある人になっちゃうんですけれどね(笑)
    「同じことをアメリカ人に言えるの?」と聞いたら、そやつは黙りました。
    こういうことを言う左翼たちが、ポリティカル・コレクトネスを推進しているんですよね…。
    リベラルであること、極左であることが知的であることとイコールだ、という思い込みをしている連中を駆逐出来るようにしたいものです。

    • 読点 のコメント:

      ……美的センス上、日の丸柄の衣服を身にまとうのは嫌です……

      • ジョー のコメント:

        流石に全身日の丸柄は…着こなしが難しいですよね?(笑)
        私が言いたいのは、ラルフ・ローレンなどが出している、胸や肩に国旗モチーフが入ったセーターやポロシャツ、或いは国旗ワッペンが付いたベースボールキャップ、国旗のピンブローチといったアメリカでは日常的に身につけることが出来るような衣類、アクセサリーのことです。
        日本人が旭日旗や日の丸モチーフの入ったカジュアルな衣類を、ごく日常的に身に着けられるようになるといいなと思うのです。
        他者の考え方に対し、全く寛容さのないリベラル・左翼の方々に襲われそうで、現状ではなかなか難しいと思うのですが…。

  12. さいたま市民 のコメント:

    八百万の神様という考え方は、本当に大昔のご先祖様たちの、素晴らしい発明なのではないかと、こういった話を見聞きする度に感じています。自分自身も誰かの神様も、等しく神として認めて奉るというのが、一番平和解決ではないですか?
    事実、日本でよその宗教のイベントが簡単に馴染んでいくのも、そういう他の宗教にはない懐の深さや器の大きさがあるのではと思います。器が大きいからこそ、一緒に祝えるし、かといって改宗するわけでもない、あくまでもおとなりさんの宗教として、おもてなしのノリでついでに祝っている感じでしょうか。(最近ではおとなりさん優先で、自分の神様が疎かになりがちですが)
    宗教は、確かにそれ自身紛争や戦争のきっかけになったりしますが、誰かの一番純粋で存在を肯定する根幹に関わるものです。だからこそ、その否定が悲劇に繋がる。八百万の神様という考え方は、ノーベル平和賞をいただいてもいい、古代日本の知恵、大発明だと思います。
    (今回の記事と内容が若干ずれててスミマセン)

  13. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    そのうち日本でもメリークリスマスと言うのは差別、ハロウィンも差別とか言い出すんですかね。
    犯罪してない人を犯罪者扱いするのは差別だと思いましたが…

    国立筑波大学名誉教授「検察は安倍晋三を刑法・外患罪で逮捕し懲役を課せ」「幼児的な異常な低能バカ安倍晋三は大犯罪者 」
    ttp://m.moeruasia.net/article/49150821

    日本人への外国人犯罪を日本のメディアが正当化するのも日本人へのヘイトだと思います

    【西日本新聞】在日コリアン差別への謝罪を要求し、人質籠城した金嬉老元受刑者…多少手荒な訴えをしなければ苦境は理解されなかった
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8769570

    日本人への犯罪が多い国を優遇するのも日本人へのヘイトだと感じました

    【新潟大火災】地方掲示板にヤバイ中国人の目撃情報多数。地元民は激怒中
    ttp://m.moeruasia.net/article/49150648

    ”日本の10大伝統文化”に中国が『情けない異議申し立て』を行う嫌な展開に。あれは本来ならば中国のものだ
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50492222

    有能な在日外国人、在留1年で永住権 現状では対象の“3分の2”は『中国籍』か…政府が規定緩和検討
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/50303142
    110: 名無しさん@1周年
    現在募集しているパブリックコメント
    http://search.e-gov.go.jp/servlet/Public

    この件については、今後ここで意見が求められるので
    おまいらの熱い思いをぶつけるべき

    後程、中国人による犯罪や南京捏造などもついでに羅列して、意見送ろうかと考えております
    あと、女性はお気をつけて

    P&G日本法人、生理用ナプキンを自主回収=韓国の製造工場で金属片混入の恐れ
    ttp://blog.m.livedoor.jp/warakan2ch/article/8767591

    なんかどっかの大手企業も同じようなことをやらかしてましたよね、社長クラスになると生活安定してるでしょうし、日本人従業員の待遇改善より、日本より貧しい外国人に施してあげる道楽が流行なんでしょうね(結果として日本=自分の首を締めるけど、生活が安定してるからわからないんでしょう)

    ”日本企業の技術無償提供”が『最悪すぎる結果を迎えて』批判が殺到中。会社トップが個人的感情を優先
    ttp://blog.m.livedoor.jp/greatprc-you1/article/50492151
    34:(´・ω・`)(`ハ´  )さん@?(^o^)/
    明星食品がインスタントラーメンの技術を押し付けたせいで
    生麺の普及が遅れたニダ。

    96:(´・ω・`)(`ハ´  )さん@?(^o^)/
    >>1
    > 無償で技術提供されたことは「知らない」と話した

    バ韓国人っていうのは
    救いようのない無知だな

  14. Augusta のコメント:

    > イデオロギーの対峙する陣営が述べる「ネトウヨ」と化した者が相当数に上る。

     ようこそ、秘密結社ネトウヨへ。いまや、陰謀はユダヤでもフリーメイソンでもなく、ネトウヨが企てる時代です。フリーメイソンでもある高須院長、日本のトップ、安倍首相、アメリカのトランプ次期大統領など、錚々たるメンバーが揃っています・・・まぁ、彼らの言い分を信じるなら、ですが(笑)

  15. 名無し のコメント:

    議員の一般質問視聴しました。
    行橋市議会で公式にupされていること、素晴らしいと思います(私の地元が遅れているだけか)。

    後援名義使用の件、よくぞ取り上げてくださいました。
    「母親大会」、全国的に開催されていますね。
    担当課が過去の開催状況まで遡って調べ、基準に照らして予め「不許可」ができなかったなら「取消」もありと思います。
    私の地元の後援イベントでも「独島は我が領土」という旗が掲げられたことがあります。どのイベントが怪しいのか予め見抜くのは難しいと思いますが、このように議会やネットニュースで取り上げられることで、判断されやすくなると思います。
    京三系の集会は「○○9条の会」「歴史教育」のイベントも要注意かと。

    国民健康保険の問題、もっと全国的に関心が高まるとよいと思われます。
    地元では30年度からの広域化で、一般財政からの繰入制限により保険料・税の更なる値上げが警戒されてます。
    現状でも社会保険の保険料と国保の差が大きいのです。
    新薬承認で補正予算を組んだ自治体もあるって、影響大きいですね。

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