【韓国滅亡】ビジネスマンであるトランプ大統領は、「金を払って約束を履行しない」ことを拒絶する。


 

 

韓国は滅亡するだろう。
次に起きることを、個人的な推論として述べておく。
トランプ大統領が就任する、ここで事態はさらに変わる。

誰しも知っている情報で恐縮だが、トランプ氏は「ビジネスマン」である。
敢えて国家というものや大統領という立場を忘れて考えて頂きたいのだが、
「金を払ったが、サービスを提供しない」者を、ビジネスマンがどう認識するか、だ。
ビジネスマンであるトランプ氏が、大統領に就任することによる変化を、過小評価している。

大使・総領事の引き上げを含む、日本のとった「制裁」の意味が、【ビジネスマンの登場】で新たな効果を発生させる。
激震が走る。
本稿ではこの点を詳述する。

 

今年は、日韓関係において、
いや韓国を発端として、世界の地図が書きかえられていくだろう。

次から次、様々なことがめまぐるしく生じる。
上場企業クラスや、いわゆるエスタブリッシュなんとかにとっても衝撃が走る規模の、大きめの変化も複数起きる。
地雷原を歩くような交渉・変化が立て続けに起きる。

「何が起きるか」を事前に予期し、余波の想定規模を正確に見積もる必要が出てくる。

この「見積もり」については、あらかたの試算が完了しているが、
本稿のみならずネット上では公開しない。
ただし、本稿では何点かのヒントのみ取り扱う。

 

韓国が滅亡すると読んだ理由。
防御線として機能してきた朝鮮半島を、放棄し、防御線を下げるためだ。
「対共産圏」「対CHINA」「対・北の核ミサイル」は、米国の確信的利益であり、我が国にとっても日本海の防衛上、抗しがたい国家的利益を内包していた。
パククネ大統領の機能停止を含め、軍事情報の流出の懸念などもあり、防御線を下げる。

今までが特例扱いであったのだ。
別に韓国が外交上手だったわけでも、日本が弱腰であったわけでもない。
日米を含む西側諸国は、韓国へのいかなる支援も行わない。
よって滅亡する。

本稿ではこの点について触れる。
場合によっては別稿で新規に取り扱う。

 

少しだけ、当時、私が建てていた推定を暴露する。

 

 

 

 

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

(OGP画像)

 

 

 

 

防御線としての韓国の価値
慰安婦の虚構や反日教育のみで、ネット保守論壇では語られる。
この観点を、本日のみは捨てて頂きたい。
単に地理的優位性についてのみ、そして「赤」「青」で塗り分けられた世界地図のみを考えて頂きたい。

韓国には、実は価値がある。
米国の確信的利益であり、我が国が捨てがたい利益がある。
それは東アジアの安定であり、主として国防である。
国防は、主権国家にとって最大の国家事業であることは疑いない。

 

西側諸国の利益
「対共産圏」「対CHINA」「対・北の核ミサイル」で考えた場合、米国側の利益を考えて頂きたい。

冷戦が終わったとして、反共の流れに変化はない。
これを抑止し続けることは、民主主義と資本主義を採用した国家群にとって、「集団としてなすべき事業」である。

西側諸国が、資本主義国家であり、民主制を維持していく中で、非常に大きなウェイトを占める。
韓国は、西側諸国のショーウィンドウの役割を果たしてきた。

東側諸国の尖兵である北朝鮮に対し「ほら、西側だとこんなに儲かるんですよ。」と見せびらかしてきたということだ。
そしてその原資は、「集団からの圧力」により、我が国が支払わされてきた。

この機能は、西側諸国として「非常に大きな事業」であり、停止されるはずがないと誰もが想定していた。

 

米国の国益
「対共産圏」「対CHINA」「対・北の核ミサイル」で考えた場合、米国側の利益を考えて頂きたい。

特に北は、核ミサイルの発射能力を遠からず有することになる。
これは確実視されており、「今できる」「今できない」は余り関係ない。
できるようになった際に対策ができてないことは問題であり、すでに大型ミサイルの発射能力を有しており、核実験を成功させている以上、開発の方針は明らかである。

搭載できるサイズへの小型化は技術的難易度が高く、禁輸処置などで対抗はしている。
だが、「開発速度が低下する」効果しかなく、開発がストップするわけではない。

米国は、自国への核攻撃に対して非常にナーバスだ。
実際に重要な国家事業であるが、政治家も(恐らくは国民性も)過敏である。
他国を核の炎で灼いた過去をもち、冷戦時には核攻撃への対応を繰り返してきたからであろう。

CHINAのミサイルも脅威であるが、「何をするかわからない北朝鮮」を、より恐れているように思う。
米国が、ではなく、世界が、である。

 

THAADミサイルは、北朝鮮が「米国に発射する核ミサイル」に対し、有効な兵器だ。
中国からの発射に対しても有効で、これは地理的な優越性に起因する。
特にTHAADミサイルとセットで配備されるXバンドレーダーが重要で、これとリンクせねば発射情報が得られず、米国のミサイル防衛は大きく打撃を受ける。

あそこに「眼」を置くことは、米国にとって非常に重要な国家事業である。
この機能は、米国として「非常に大きな事業」であり、停止されるはずがないと誰もが想定していた。

 

日本の国防
有事のリスクを低減させることは、我が国にとっての最大の事業である。
どのような状況においても、抗うことが許されざる最大の因子であることは、疑いない。
自主防衛能力を有しておらず、自衛隊の戦闘力は高いとは言い難いためだ。

日本海側の防御が必要となってきてしまう。
内戦状態を継続し、朝鮮半島がゴタゴタしている状態は、我が国にとって「国益」であった。

朝鮮半島に、ロシアの艦隊が駐留したり、CHINAの陸軍・空軍が配備された場合、日本は大きな防衛負荷を割かれることになる。
北朝鮮も韓国も国力が低いため、たいしたことがなかっただけで、ロシアorCHINAであった場合は、対抗できる状態にない。

 

どのような見積もりをしているかは、別項にて後述する。
あそこが「盾」として機能することは、我が国にとって非常に重要な国家事業である。
この機能は、日本として「非常に大きな事業」であり、停止されるはずがないと誰もが想定していた。

 

以上の理由により、防御線としての朝鮮半島を放棄することは、誰もが想定していなかった。
冷戦が終結したとは言え、東側諸国の「悲願」であり、この撤退は敗北である。

従北勢力の勝利と言ってもいい。
保守という局所的な利益のみで喜んでいる事態ではない。

 

話の推移は、実は慰安婦とは関係ない。
西側諸国が、防衛線を朝鮮半島から「日本に下げた」ことにある。

逆に言えば「捨てるはずがない」という打算があったからこそ、
(これは韓国はよくわかっていないと思うが、)
韓国を軸にビジネスを展開し、政策を論じる者にとっては
「絶対に動かないライン」という固定観念があった。

保守も左翼も無関係な、いわゆる支配階級は、
例えば上場企業「群」や投資家グループらは、
「下げない」固定観念に基づいた動きをとってきた。

本稿では何度も繰り返すが、特に本稿に関しては
「保守」というイデオロギーは廃して、フラットに書いている。

 

 

 

固定観念だったもの
日本列島を防衛線とするには、コストがかかりすぎるためだ。

あらゆるインフラが高度化されており、非常に脆弱だ。
戦争に向いていない国家なのである。国民性もであるが、国家組織として民間インフラが不適切である。

都市圏の変電所をRPGで2~300か所、破壊するだけで餓死者が続出するだろう。
職業軍人による通常の軍用兵器を装備した後方破壊集団に対し、
警察力は、これを阻止できない。

被害金額は、小国の国家予算を軽く超えるだろう。
後方基地としての運用しかできず、特に経済発展を遂げた日本は、前線に出すべき状態にはない。

被弾が許されない艦種というものがあり(主に戦艦・空母)、日本のインフラ喪失は、世界経済への影響が甚大である。
正規空母を、駆逐艦と一緒に最前線に出すようなものだ。
我が国を「防共の最前線に置く」ことや「物理的な有事の前線に晒す」ことは、戦略的にナンセンスである。

 

ゆえに、何があろうとも「下げない」と考えられていた。
政治サイドの各種レポートを、いわゆるエスタブリッシュなんちゃらは採用し、基礎計画を立案する。
政策シンクタンクなどと言えば伝わるだろうか、詳しくは書けない。

「まさか」とされた、のだ。
下げるわけがないという前提、固定観念に支配しれいた。
政治業界以外の、様々な者が。

多くの者が、この大変化に対応できていない。
後手後手に回っている。

 

慰安婦の虚構も朝日も忘れて考えて欲しい。
世界は、保守政策のみを軸として動いているわけではない。
私が強く保守を標榜しないのも(称されることは否定しない)、できるだけ広い目線を持ちたいためである。

誰しもが、「下げない」と考えていた。
固定観念に縛られていた。

 

 

 

ビジネスマンの登場
未だに諦められない者たちが多数いる。
それは売国奴などとネット上でカテゴライズされる層ではなく、単に「大きな存在」たちを指す。

悲しい話に聴こえるかも知れないが、保守や国益とは関係ない軸で生きる者は多数存在する。
彼らは世の流れに従い、各所で判断を繰り返していく。
その基本計画が大きくズレて行った。

韓国のGDP規模に比すれば、私が述べたエスタブリッシュなんちゃらのほうが、総体としては大きい。
韓国の国家としての重要性などは論じられていない。
その点は、ネット保守論壇とは全く軸の異なる話である。

 

基本的な、基礎計画の大幅修正には、大量の血が流れる。
利益の喪失、本体への打撃、再計画を早期に果たした者が勝利するのだろう。

嘘であって欲しい、と。
未だに諦められない者たちが多数いる。

もしくは正確な情報が欲しい、
読み抜いていた者が「書き上げている資料」が欲しい。
値札は凄まじい勢いであがっていく。

 

今回の動きは、単体で見るべきではない。
また韓国を中心に論じている者はいない。
そして、さらなる動きが連続して起きる。

 

トランプ大統領が就任する、ここで事態はさらに変わる。
日韓合意の破棄、そして大使・総領事引き上げの「意味が変わる」「重みが変わる」ためだ。

誰しも知っている情報で恐縮だが、トランプ氏は「ビジネスマン」である。
敢えて国家というものや大統領という立場を忘れて考えて頂きたいのだが、
「金を払ったが、サービスを提供しない」者を、ビジネスマンがどう認識するか、だ。
ビジネスマンであるトランプ氏が、大統領に就任することによる変化を、過小評価している。

大使・総領事の引き上げを含む、日本のとった「制裁」の意味が、【ビジネスマンの登場】で新たな効果を発生させる。
激震が走る。

 

 

 

さらなる加速
日本は対価を払った。
約束を国家として行った。
その調停人は、米国であった。

金を払ったが、サービスを受けることができない。
「契約不履行」という言葉を、経営者がどう認識するかを、いまいちわかっていない。

「下げる」ことのデメリットと天秤にかければ損である。
損ではあるが、基本の「き」に相当する部分であり、ビジネスマンとしての常識が染みついた者がどう判断するかは別の次元である。

 

トランプ大統領の就任が20日。
このタイミングで、日韓関係を含め改善の可能性はないのか。
そして「韓国が世界から孤立」することは、避けられないのか。

一縷の希望にすがる者がいるが、私の推論は「NO」だ。
なぜならば、トランプ大統領がビジネスマンであるからだ。

我が国が主張したのは「契約不履行」である。
このメッセージを受け取るのは、大統領に就任したビジネスマンである。

いますでに騒ぎになっている「大使・総領事の引き上げ」の意味は、就任で変化する。
メッセージを受け取る者が「オバマという政治家から、ビジネスマンにバトンタッチ」されるためだ。
あの事象の意味が「ビジネス上の、交渉ができない相手」というレッテルに変化する。

 

大統領が「事実上の不在」ゆえに、生じている一時的な事象。
例えば工場の進出計画や資材の輸出入のルートなど、
計画変更が困難な者たちは、「信じたがる」のだが、

はっきり言う。
それはない。

大統領への就任。
事態は加速する。

理由を次項にて記す。

 

 

 

米国の払った対価
米国も「日本にゴリ押し」という対価を払っている。
オバマ大統領の広島慰霊は、あれ自体が「米国が払わされた対価」であると考えている。

日韓合意での譲歩と、広島をセットで見ている。
のちの真珠湾があったが、広島を「米国が先に行う」必然性はない。

 

オバマ・広島慰霊という「対価」を払ってまで、
日本に譲歩させた米国は、何を購入していたのか。

THAADミサイルの配備、
それによる「自国の国土の、ミサイル防衛の強化」である。

 

広島慰霊も、米国にとっては安い対価ではない。
なぜならば、戦勝国だからである。
国際法とか社会的な正義とかを抜きにして、「米国のために戦い、命を落とした兵士」に対し、間違っていたとは国のトップは言えないし、言うべきではない。

日本において、靖国を否定するトップと類似のカテゴリに入るが、規模はより甚大だ。
特に戦勝国においてこれをなすことは、政権の致命傷となる。
愛国心は強く、特に軍に対する敬意は深い。
日本とは比較にならぬのだ、戦勝国ゆえに。

広島慰霊は、実は安い対価ではない。

 

実は、米国も対価を払ったと見るべきだ。
日本の譲歩を引き出すため、コストを支払っている。
「米国が払った」という観点を軽視している者、気づかない者が多い。

広島の評価が不完全なのだ。
あの時に「違和感を感じる」とレポートを挙げた者が少数だが、いた。私のその一人だ。
信じたい物だけを信じるから、読み違えるのだ、それは私のせいではない。

我が国の国民として、また政治家として、
もしくは保守としては「広島への慰霊」は当然のことであろう。
国際法や社会的な正義に基づけば、自然と述べる者が多い。

では、米国はなぜそんなことをせねばならなかったのか。

 

韓国は、契約不履行を行った。
米国の払ったものがあると仮定すれば、事態は「違う見方」もできる。

日本への契約不履行ではない。
米国への契約不履行、という側面。

次に就任する大統領は、ビジネスマンである。
動きはさらに加速する。

大統領就任で「沈静化」はしない。
加速する。

 

ちなみに、日本が大使・総領事を引き上げる前日、
米国の大使も帰国している。

帰国したのは、リッパート駐韓米国大使だが、韓国において切りつけられて大怪我をしている。
かなりひどい怪我であった。

 

関連

 

 

これだけの対価を払った米国が、
(比較すれば)弱小国家である韓国にコケにされる。
米国は、何よりも高い「面子」を売ったのだ。
非常に高価なものである。天秤にかけた対価を考えねばならない。

「ミサイル防衛のための日韓合意」+「真珠湾慰霊によるお返し」=「広島慰霊を先に行う」

これならば、取引は成立する。
通常であれば、これでも成立しない。
それほどに米国は、核ミサイルでの本土攻撃に対してナーバスなのだ。
何より高い、プライドの高い米国が、面子を売るだけの対価。
それは、ミサイル防衛だ。

 

米国の大使は、後任はしばらく指名されないだろう。
むしろ、その判断は「優先順位を下げて審議」されると考える。

防衛線を下げる以上、必要ではない土地だからだ。
これ以上の投資を、政治的な資源を捧げるかという問いだが、
ビジネスマンは、そのような判断はしない。

 

よって韓国は滅びる。

 

 

 

フィクション
本稿(フィクションと題された項目)に限っては、すべてフィクションである。

正直、面倒なことになってた。
シンプルに言うと、やや死にかけた。
かなりハイレベルな人種から査問?に近い扱い。

相手は在日とか韓国系ではない。
その手の相手なら別にいいんだが、エスタブリッシュなんとか、って言うのかな。
たまにあるけど、きっついなぁ、と。
(ま、ほんとは最後まで言えるもん。)

原因は、1月4日の記事。
いま読むと、すごい自然に読めると思う。
ま、読んでみて欲しい。

 

 

自然に読めることがおかしいんですよ。
このエントリは、大使・総領事の引き上げの前に書かれている。
24h+αに公開されたもので、「いま自然」であることが異常。

 

で、ですね。
査問されて殺されかけるレベルの会議になる理由、わかります?

クリックして下さい!
これはですね、1月4日の記事なんですよ。
大使・総領事の帰国前なんです。

厳密に言えば、2日は経っていない。
48h経っていない。
業界では「24h+α」でカウントされる。
「24h+α」の私どもの持つ意味は、最終警告に近い意味。

①起き得ることを知っていた。
②いまの状況・構図を知っていた。

この二択になるわけですが、単にファクト一つなら余り問題ない。
つまり①の単独ならば、オーケーになる。
問題は、②。

 

支配者階級なんて、アニメみたいなことを言って申し訳ないのだけど、実はblogの読者には投資家(うちの市と比較するレベル)とか、自治体一個よりも遙かに予算規模のでかい企業とか、いるの。本稿でなんとなく感じてもらえると嬉しい。

理由は、分析力。
いまさらだけど、はっきり言っておく。
行橋市そのものよりも、私に対して【金銭的な価値】を見いだす者はいる。

保守とかではなくて、ね。
で、それは自治体一個とかの規模とは遙かに違うわけ。というか、すでに市議の枠も、政治家の枠も越えた世界を垣間見てて、そこは普通に戦場なんだわ。比喩ではなくて。

 

私も利用させて頂く場合もあるし、「等価交換」で力を利用する場合も多い。
時に敵になる場面もあるし、クライアントとなる場面もある。

もしくは、より上位の存在より、「武装の一つ」「防具の一つ」として、貸与される場合もある。
カードゲームのようなものと思って頂きたい。

 

イデオロギーとか、嫌韓とか、そういうレベルの話ではない。
私が査問された理由は、【なぜ知り得たか?】とか、【分析の論拠は何か】です。
何より【追加の、最新版の資料の提出】です。

今日、書いたものがその一部。
特にコネクションが査問対象、どこの情報機関と接点をもっているかの再確認。

何を動かしうるかという、伏せられた手札にこそ。
対峙した者が、なぜか数年後には社会的に没落していたり、
祟り・呪いの類とまで言われる、謎の戦闘力の正体。
それらは一切、公開されない。

査問、詰問、あやうく拷問w
ヤン・ウェンリーの気分。
ユリアンのお茶が飲みたいZE☆
紅茶のまないけど。

 

最多の質問ね。
一番、重たいやつ。

アメリカは、朝鮮半島の赤化を許すのか、です。
日本にとっても、二大国の障壁であり、共産主義への防壁でした。

ネットは、関係なく書きますね?
ネット世論はまる無視した、しかも市議の立場も離れた、保守も関係ない前提で聞いてください。

日米は、地政学上の観点から、特に防衛を理由として【朝鮮半島を捨てることができない】が、我々の業界(例えばシンクタンク、上場企業が恐れるレベルの。)の常識だったんですね。

ここに異を唱えたのが私だったんですね、それが1月4日。
大使・総領事は、その直後に引き上げてる。

私の答えは、「朝鮮半島から、防線を下げる」です。
これが一番聞きたかった答え。
ちなみに最も値段が高かったのは、大使・総領事が引き上げた当日と翌日。

 

いまの状況。
で、私を笑った者は、大打撃を受けてる。同じレベルの、そんな桁の金額を。
人が一人二人、死んでも割にあわないレベルの、です。生涯年収の何十倍よ?って規模。
で、当然、私も死にかける思いをした、と。
思いだったのか、本当に死にかけたのかは、よくわかんないけど。とりあえず納期はきつかった。

 

何が問題か。
北がとろうが、中国がとろうが、ロシアが併呑しようが、どうでもいいんだよ、彼らは。
日本とアメリカの防衛体制がどうシフトするか、知りたいんだろうね。そんなん決まってるわけないじゃん。
それに知ってるわけないじゃん、市議が。

だけど、決まってないはずのものがあてられてて、それが市議のブログに書かれてるから問題になった。利益を出した者、被害を受けた者がいる中で、私なんか激流の中の葉っぱにすぎない。

韓国がどうなるかの心配は誰もしてなくて、どこがビジネスチャンスになるか、金になるか、って話。どこに投資したら儲かるか、というテーマ。

神懸かり的にあたる占い師を、二つの軍が奪い合ってる感じ、と言えばわかるだろうか。ま、二つどころじゃないけど。お金をあげるよとか、しかも桁も生涯年収クラスの提示だったり、もう市議とかやめて東京にきなよとか。
(だから東京、だいっきらい!)

 

で。
当日にあれだけの分析資料が出せたのならば、実は前から書いてたんでしょ?って質問ね。
はい、そうですよ、前から書いてましたわ。

公使の引き上げと勘違いしたのは、私の情報にもノイズがのってたからですよ。
だから、あれは書き置きの資料ですわ。
ご指摘の通りです。

いつ書いたものかって?
そのうちわかると思いますよ。

 

「ならば、さらに【時間軸が未来の資料】があるんだろ?」って質問とか詰問を受けた。

うん、あるよ。
だけど、あげない。
絶対、あげない。
(無事、死にかけた。危なかった。)

 

もう少しヒントを出しておく。
個人の推測ゆえ、どの程度、あたるかは不明。

日本から仕掛けた、と思うじゃん?
ま、観点を変えればさ、日本は「手を挙げさせられた」と見る部分もあってね、
関心事は、【日米は、朝鮮半島という盾を捨てたか】だよ。

私は、イエスに投じた。ただ一人。
大使・総領事引き上げ前に、読めるのは、やっぱり普通じゃないんでしょうね。
嫌味のように「24h+α」で短信撃つのは、喧嘩うってんのか?と怒ってた。
おかげですでに兵器扱いですわ、自由時間がないお、お日様みたいっすわ。

では、日米の防衛体制は、東アジアの安定は、どうなってくのか、というね。
数字入り、図表入りの【個人資料】なら完成した。
企業の進出計画のベースになるみたいなやつ。
数十億単位の様々な計画のベースに据えたいやつね。

分析の、速度を活かした書類作成。
ほとんど情報機関(個人)が私の、本来の顔。(市議になる前の。)

はいはい、資料は完成しましたよ、
当時から紡ぎ続けたお絵かきは、最初に始めた私が一番早い。
現時点では誰ももってない世界地図、俺は完成させて持っている。

あとねー
中国が韓国にどこまでやるか、とか。
韓国発祥の不景気(大きなやつ)は、世界にどれぐらい影響あるかとか、国・地域別の資料とか。
一番最初に動いてたので、一番最初に完成しとりますわ。

はっはっはーっ
やらんわ。

blogに書かない話なんて、なんぼでもある。
ブログは、ネットを通じて民度の高い【有権者】に向けたものであって、言い方を悪くすれば素人向け。

私は専門家だ、なので専門家向けの資料も書く。
また、公開の場では出せない話や資料もある。
なんでもネットに書いてるわけないじゃん、っていうね。
(ちなみに、これらのジョークとかは、フレンドさんや支持者に向けて書いてるわけじゃございませんので。わかってるとは思いますが一応。)

できたよ、できた。
完成したよ、夢の中でだけどね。
皆様、欲しがるけど、行橋には宇都宮さだふさの流れもありましてね。村上水軍もあるしね。
ま、好きにやらせてもらいますわ。
ごちゃごちゃうるさかったら、ネットに全部さらす。

独自に、「自分だけ」が持っておかねば、価値などない。
遅れてしまった時間軸を「いまの時間に合わせる」ためには、未来を描いた私の地図が必要なんでしょう。
「自分だけ」ね。

晒せば、価値は消滅するよ。

 

※ ぜーんぶフィクションです。
あと政治家は嘘つきって、社会の木鐸とかが言ってました!

追伸
これらの【ジョーク】は、フレンドさんや支持者に向けての者ではありません。一部の市議(決議関係者)は無関係でもありませんが、主たる対象は、かぐや姫に無茶を言う月の都の連中に対して、です。

 

下記も、日付けがおかしい。
当日にアップした記事だが、ほとんど未来日記の様相。

現在の状況と比較し、的中率がほぼ100%である。

 

 

 

 

韓国は、滅ぶ。
それがロシアであれ、CHINAであれ、どちらの勢力下に入ろうとも関係ない。
北主導の統一であれ、または北朝鮮からの軍事侵攻であれ、どちらにせよ持たない。

 

述べるべき論拠は、いま「紹介できるもの」のみ示したが、
世界の示す方位磁針は、確実にその方向を示している。

「契約不履行」の持つ意味は、変化する。
事態はさらに加速する。
トランプ大統領が(メディアの言う)排外主義やレイシストだからではなく、
単にビジネスマンだからだ。

 

防壁としての朝鮮半島を、下げる。
これをもって韓国は滅亡する。

価値は、立地にこそあったのだ。
対価は10億ではない。米国の誇り、だ。
「日韓」合意であるが、関係国は日本・韓国ではない。

それほどに米国は、欲しがった。
断ったのは、おまえだ。

慰安婦像は増えて行くだろう。
そして滅亡を促進していく。

 

 

 

日本から見る韓国滅亡
韓国が滅亡するか否かは、あまり重要ではない。
日本のネット保守論壇にもこの観点はしっかり持ってほしい。

韓国は滅亡するだろう。
しかし、この際どうでもいい。

我が国は、最前線に立つことにより、もっと大変な事態となっていく。
自国のことだけで精一杯だ。

 

最大の事態は、日本が最前線となること。
今まで朝鮮半島が担ってきた役割を、我が国が果たすこととなる。

大幅な、構造の改革が必要だ。
勘違いなさる方はいないと思うが、小泉・竹中で進めた改革とは全く関連しない。

対CHINAでひかれた「南西シフト」の見直し、
もっと言えば「首都防衛」である。

そのための日本海側の強化。
人口問題、自治体の「個別のGDPの強化」離島・島嶼群の定住促進。
東京がどうとか、一極集中がではなく、副首都を複数置くとか、そういうレベルの変化が求められる。

 

我が国は弱い。
極めて脆弱であり、戦艦大和ではなく「装甲がペラペラの空母」である。

この虎の子の正規空母を前線に出す。
傷の一つもいれられない。

 

実は良いこともある。
それは外交力の強化。

外交面においては、最前線は「無理が言える」わけだ。
韓国がそうであったように。

安倍政権による外交成果は、どんどんあがるだろう。
日本のワガママは「聞かねばならない」事態に変化していく。

 

慰安婦問題の虚構。
事実の積み重ね、広報戦略で戦うことはベターである。
陸兵のように、だ。
塹壕戦のように戦ってきた。

だが、空爆かけて一瞬で焼き尽くす方法もある。
今後の「外交力の高まり」によっては、政治的なトップダウンにより、
一発で無効化できる可能性もある。

全てが思い通りとは言わないが、「あなた、お兄ちゃんでしょ!」と韓国のために我慢させられてきたのが日本だったが、弟はいなくなった。
これからは末っ子として精一杯、ワガママが言える。

 

その中で気になるのは、拉致問題。
推移は見えない。

相手が北だからである。
北はわけがわからない。
突然の返還なども可能性として高まるが、混乱期における「一発、手打ち作戦」もありうる。
だが、拉致被害者本人に対して身体的な危険が生じる可能性もある。

 

 

 

戦争、反対
基本的にCGメイン。大東亜の一場面。
台湾の方だろうか、ドラマ性に優れる。
(ちょっと泣いてしまうかも知れない。)

気づきにくい点なので一つだけネタバラ。
最初と最後の家族は違う点、心が痛む。

 

私は、戦争に反対します。
有事想定は、どのように読んでも「我が国の敗北」だからだ。

 

最重要の目標さえ守れれば、それは戦略的な勝利であろう。
仮にすべての護衛艦が沈み、全ての空自が撃墜され、自衛官が全員殉職したとしても、
日本国民が一人も死なず、全ての拠点を守れれば、自衛隊の、そして日本国の勝利だ。

だが、自衛隊が戦術的に勝ったとしても、
日本人に多数の死傷者が出てしまえば、それは自衛隊の敗北であり、
我が国の敗北である。

勝利条件が無茶なのだ。
局所的に勝つことは、兵装のレベルが高いゆえ可能だろうが、
数の問題で、戦術的に局面、局面を見ても、勝てる場面は限られる。

日本人が生物として弱くなっている。
自動車移動が主であり、徒歩での疎開は不可能だ。
電気、水がとまり、(出社できず)工場がとまるだけで、食料問題が一瞬で発生する。
そもそも「生き物として弱い」ため、餓死しまくる。
徒歩移動さえできれば(200kmほどの徒歩行軍)なんとかなる気がするが、現代日本人には不可能だ。

 

最前線に立つこと。
それは、有事想定を真剣にするということ。

国民の覚悟も含めて、だ。

 

 

 

掃討戦の開始
今回もまとまりのない記事だ。
これからも本件については、断片的な書き方となる。

なぜなら、「書き置いていた資料」を、ネット向けの口語に修正し、
時間軸がズレているものとか、いまは書けないものを削除し、
複数のレポートを無理やり一個にしているためである。

ミッシングリンクが何かは、長文のときは「少しだけヒント」を行間に混ぜてみたりもしている。

 

この部分は、別項で書くことになると思う。
掃討戦が始まるだろう。
「誰がこれを行ったか」である。

私のサイトを常駐して読む読者は、「保守vs左翼」とか「日本vs韓国」に力点を置いて考える。
保守vs左翼の、喧嘩のレートが「中学生の番長対決」ぐらいであれば、
エスタブリッシュなんちゃらの戦闘力は、グリーンベレーが一個師団ぐらい、である。

今日は特に読んでいるだろう。
そういう方々に向けてメッセージを。

皆様、大損害を被った方もおられますね。
大変、ご愁傷さまでありました。
ご要望の資料ですが、完成はしたのですが夢の中でのことでした。

ところで。
貴殿らに損害を与えたのは、あいつらですよ、と。

ちょっと指を指してみたい。
朝日新聞さんとかですね、日本国内の極左と言われる集団ですな。

実は当方も迷惑しております。
よくよく考えれば、私が撃たれる理由ってあんまりないんですよね。
こういう事情で、「あんまり韓国叩きしてない」し、むしろ「双方に警告」してきた立場ですもの。
保守への警告ではなく、韓国側にとか、保守の政治家に、でありますね、双方というのは。

むしろ、彼らの利益にも合致していたはずなのですが、
十把一からげにぶっ叩かれたりですね、時間も随分と使わされてしまいまして。

私も随分と迷惑もしましたし、心を痛めた夜もあるのです。
あー、あいつからがいなかったら「こんなこと」にならなかったのになぁ。
貴殿らも「大再編」で富を流出させなくてよかったのになぁ。

私の作業時間も「もっとあったら」貴殿のオファーを受ける余裕もあったのかもしれませんよ。
いまの私の状態は、仕事受けすぎて、「割ける時間」がなくて、リソース不足なんです。
だいぶ時間を削がれてるんですが、自由時間とかあったら、はっぴーだなぁ。

ご機嫌なときだったら、お仕事も受けてしまうかもしれないなぁ。
ところで、貴殿らに被害を与えた連中のこと、
「この構図は鉄板」と認識して、暴れた連中のことですけど、

おかげで西側諸国としては防共の壁すら失ってですね、
まぁ、敗北したわけですから、面子も丸つぶれですよ。
秀吉が光秀を討ったときですね、格好がいいじゃないですか。

西側の敗北の最中、格好がつくことを教えてさしあげましょう。
犯人を捜して、つるし上げること。

 

再編が遅れた組織は、何が何でも時計をの針を進め、
ポジションをよくしたいと腐心していると思いますけどね。

高く売れるのは、あいつらですよ。
じゃ、あとはよろしく。
俺は行かぬ。

一番やりは、特に高額で取引できると思う。
メディアとか、高いんじゃないかなぁ、いい値札ですよ。
ちなみに私は、西日本新聞とか嫌いですので。
ま、一応。

 

 

 

 

 

 

ビジネスマンであるトランプ氏が、大統領に就任する。

 

対価は払えど、サービスが受けられない。

 

政治のバランス以前に染みついたものがあるだろう、新大統領には。

 

日本の発したメッセージは、意味と重みが変わってくる。

 

「広島への慰霊」は、米国は行う必然性がなかった。

 

日韓合意で日本を譲歩させる対価の可能性は?

 

米国も「国の誇り」を対価として払った可能性がある。

 

韓国が破棄したのは、単に日韓合意だけではない。

 

防線を、朝鮮半島から下げる。日米が、西側諸国が。

 

「韓国は滅亡する」と思った方は、FBでのイイネ・シェア、Twitterでの拡散をお願いします。

 

 

テロに屈したと全国から批判された決議に賛同した者(敬称略)
桜の会(議長会派):小原義和(公明)、西岡淳輔(公明)、大野慶裕
市民の会(いわゆる野党会派):藤木巧一、二保茂則、鳥井田幸生、大池啓勝、工藤政宏、瓦川由美、西本国治
共産党会派:德永克子(共産)田中次子(共産)

 

詳しくはこちら。

 

 

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
FB個人アカウントは5000名の上限となってしまいました。実際の知人、議員の方のみの承認とさせて頂きます。
ファンページでコミュニケーションをとらせて頂けますと幸いです。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也

 

 



 

祝・書籍化!


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

【韓国滅亡】ビジネスマンであるトランプ大統領は、「金を払って約束を履行しない」ことを拒絶する。 への33件のフィードバック

  1. medakanoon のコメント:

    【韓国滅亡】ビジネスマンであるトランプ大統領は、「金を払って約束を履行しない」ことを拒絶する。 韓国は滅亡するだろう。 次に起きることを、個人的な推論として述べておく。 トランプ大統領が就任する、ここで事

  2. 草莽の団塊 のコメント:

    小坪先生、きょうの新規投稿はいつにもまして、気合がこもってる!と感じました

    >話の推移は、実は慰安婦とは関係ない。
    >西側諸国が、防衛線を朝鮮半島から「日本に下げた」ことにある。
    定年後にやっとお花畑から目覚めた一人の団塊老人ですが、産経新聞、正論、月刊HANADA、月刊Will、Voiceの購読、虎の門ニュース、ニュース女子(特に最近の放送はGJ!)、チャンネル桜等での情報に接しているつもりですが、

    防衛線が日本にさがった!という衝撃分析に接して、えぇっ!というほどの衝撃をうけました。本当に本当に衝撃的です。ぶっちゃけ!まじですか?といいたい。

    閑話休題・・・

    >ちなみに、日本が大使・総領事を引き上げる前日、米国の大使も帰国している。
    いま、韓国には、日米の大使が不在という状態なのですね・・・
    日本の大使・総領事の帰任のタイミング、米国大使の後任についても括目していきたいとおもいます

  3. taigen のコメント:

    【日韓通貨スワップ】麻生大臣「約束した話が守られないなら、貸した金も返ってくる可能性もない」早期交渉再開に難色を示す
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1484040566/-100

    ※まあビジネスってものはこういう事ですね。

  4. 月光仮面 のコメント:

    今日のこの題材は 確実に起きるという事だと思うのです そして
    日本が最前線になるという事です 本土決戦も起きます そしてですね
    皆さん 亡き親父の言っていた言葉ですが 「戦争は必ず起きるそして良いですか
    皆様国内で戦うな」 でしたそれなのに今の日本 自衛隊に中国や朝鮮に行って
    戦う能力は無いのです 真剣に考えないといけない時が来たのです ですが
    今の韓国を支援してはいけません 何も意味がないからです 何故かと
    聞く人はまず 左翼か韓国人の方だと思います あえてなぜかの答えは言いません
    そんな事より 防衛戦争の準備をする必要があると思います 下手をすれば
    内戦に近い状態になりかねない そうです 日本の国内でテロが発生する
    でしょう いぜん自警団が必要だと言ったのはこれなんです 
    そして もう一つ起きかねないのは 北朝鮮がミサイルを今度打つときが
    来れば トランプ政権は空爆の可能性があるという事を言いたいです
    ロシアと友好関係が出来れば 中国ですね当然台湾と米国は手を結ぶと
    思うのです その時台湾にアメリカの空母艦隊が常駐するかもしれません
    南シナ海を分断するために ここまでなれば大変だと言うかも知れませんが
    私は 中国の政権が変わると思うのです 中国国民が今の政権を支えない
    ような気もするのです でも ここまでしないと平和は訪れないと思います
    ここまでアメリカがしないと日本が最前線で北海道と九州は戦場になるかも
    知れません ここまで書けば今の自衛隊や海保 警察では規模が小さすぎ
    だと皆様思いませんか 安倍政権で日本を立て直せなければ 間に合わない
    かも知れません 今年 朝鮮半島 尖閣 で紛争が起きると思います 

    • 月光仮面 のコメント:

      今 中国艦隊が対馬付近を通過しているとネットニュースでみました
      これは 日本として政府として 守れるのでしょうか ミサイルを
      打たれたら落とせるようになっているのでしょうか ここなんです
      守れない状態ではないでしょうか 守れるのでしょうか
      政府に 自衛隊に 聞きたいです いいえ 誰でも良い
      知っている人に聞きたいです 通過中に艦船からミサイルか砲を
      撃たれて国内に着弾しないのでしょうか 着弾して死人が出て

      い か ん で あ る とか言われても許せないですよね
      この時どのように対応するのだろうか 

      • 月光仮面 のコメント:

        韓国滅亡は現実として政策に盛り込むべきだと思います
        その時 自衛隊で良いのだろうか 私 軍に格上げする
        くらいでないと日本は守れないと思います 自衛隊は
        国内でたたかう大前提だと思います そして あとで
        書かれている方も居ますが 高性能の日本の機雷を
        敷設するとあります そうなんです それは絶対に
        必要だと思います でも 日本は何発の機雷を持っている
        でしょうか おそらく 一つの港を封じ込めるくらいの
        数だと思いますよ だって 二十五万人しかいないのですよ
        この武器などを管理するだけで 必要な人数くらいでは
        ないでしょうか 今のままでは規模が小さすぎると
        認識するべきだと思います みなさん 一つの前線が
        出来たとして 補充や援軍の人数がおそらく居ないと思います
        増強をしてほしいと思います

  5. 774 のコメント:

    小坪先生、こんばんは。こちらでは初めてコメントさせていただきます(FBフレンズにさせていただいております。ありがとうございます)。
    今回の投稿、しびれました!恰好いいです!!ぞくぞくしました!!!
    私は市井の、なんの力もない一国民(でも清き一票は持っていて、絶対その権利と義務を行使します!)ではあります。
    そして、小坪先生の選挙区の人間でもありません。
    でも、日本に小坪先生のような政治家がいらっしゃること、とても心強く思いました。
    世界情勢がものすごい勢いで動いているのを感じていながらも、個人としてできることは「備えること」「できることをやること」くらいしかできないのですが、先生のブログを拝読して、自分なりに勉強、そして刺激を受けた分自分にできることを増やしていきたいと思います。
    お忙しい中のブログUP、ありがとうございます。これからも先生のご活躍とご健勝を祈念いたしております。

  6. ぽのかのぽん のコメント:

    「在韓米軍撤退」からの「北朝鮮による、南朝鮮の併合」は
    全ての日本人保守層の悲願でしたからね。
    これで五月蝿い隣国が消えてくれるかと思うと
    嬉し過ぎて涙が出てきました。
    ちなみに、「南朝鮮が、北朝鮮に併合されるのではなく、
    当面の間、中国の属国化するのではないか」という予測をしている人がいますが
    これはナンセンスだと思います。なぜなら
    世襲を認めていない中国が、韓国を支配することは
    キムジョンウンからすれば挟み撃ちにされることと同義ですので。
    在韓米軍が撤退したならば、速やかに南朝鮮を併合するでしょう。

  7. ぎど のコメント:

    オバマは当初は中国との融和策を模索していた。しかし、それが困難とわかって政策を変更した。トランプにより対中包囲網は強化されるだろう。韓国は対中包囲網に組み入れるにはあまりに中国寄りであり、教育の影響による反日感情が強すぎる。むしろ切り捨てて台湾を新しい駒として利用するのが得策だろう。
    日本の真珠湾攻撃を知りつつ見殺しにしたように、韓国を見殺しにすれば多くの情勢が好転する。まず日本の憲法改正は簡単に実現するだろう。北朝鮮を攻撃する大義名分ができるので、イラク占領以来20年ぶりにアメリカは戦争を行うことができる。これは老朽化した武装を一気に消費して新品に変えるのには絶好の機会であり、低迷している景気を引き上げる効果もある。北朝鮮の背後にいる中国を国連で追いつめて、中国の影響力を失墜させることができるかもしれないが、さすがにそこまではうまくいかないか?

  8. 通りすがりの774 のコメント:

    韓国が滅亡するのは確定路線ですが、日本が脆弱ってのは…
    既にマイナンバーで外国人の所在が把握され、南北朝鮮人は有事において老若男女を問わず、全員軍属です。

    韓国の憲法第39条
    「すべて国民は、法律の定めるところにより、国防の義務を負う」

    そして有事において敵地で捕虜待遇を受けるには、かなりハードルが高い。
    防衛省がジュネーブ条約の全文を公開しております。
    http://www.mod.go.jp/j/presiding/treaty/geneva/geneva3.html

    (2)紛争当事国に属するその他の民兵隊及び義勇隊の構成員(組織的抵抗運動団体の構成員を含む。)で、その領域が占領されているかどうかを問わず、その領域の内外で行動するもの。但し、それらの民兵隊又は義勇隊(組織的抵抗運動団体を含む。)は、次の条件を満たすものでなければならない。
    (a)部下について責任を負う一人の者が指揮していること。
    (b)遠方から認識することができる固着の特殊標章を有すること。
    (c)公然と武器を携行していること。
    (d)戦争の法規及び慣例に従って行動していること。

    つまり、私服の敵兵に捕虜待遇を与える義務は無く、誰が駆除しても罪に問われません。熊や猪と一緒。
    もちろん殺人容疑で逮捕されますが、敵便衣兵と分かれば無罪放免です。

    あと、秩序を破壊するのに兵器は必須じゃない。食い詰めた人間はそれだけで大きな破壊力を持っています。毎日水・食料・エネルギーを消費しますから。
    朝鮮半島と最寄りの対馬まで50km以上あり、とても泳いでは渡れない。
    日本の高性能機雷をばらまくだけで、完全にシャットアウトできるでしょう。
    しかし、国を失っても南朝鮮人は残ってます。…北に逃げるしかない。

    南朝鮮 5100万人
    北朝鮮 2500万人
    遼寧省 4400万人
    吉林省 2700万人
    黒竜江省 3800万人
    極東ロシア 600万人

    食い詰め者の雪崩はどこで止まるかなぁ…
    プーチンが日本に突然すり寄ってきたのはコレでしょう。
    日本が特ア人を難民爆弾に仕立て、その爆炎を北上させる狙いに気づいたんじゃないかな。
    600万人しかいない広大な極東ロシアを守るには、陸軍を大規模に展開せざるをえない。そうかといって見捨てると、プーチンは権威を失い、ロシア連邦は割れてしまう。
    だから3000億円の口約束に縋り、サハリン開発を是が非でも成功させねばならない。
    失敗すると陸軍の餌代で破産(笑)
    トランプがTPPを拒否っても、カナダ・メキシコ・ロシアにしてしまえば、日本はエネルギーを回せちゃうし、寒冷地仕様の日本車をロシアに流せばスポンジに吸われるように消えていく(笑)
    さて中共ですが、生意気な遼寧省がズタボロになるのは嬉しいでしょうが
    そこを介して北朝鮮に食料を流さないと、正恩ブチ切れて北京に核が落ちる。
    かといって2億人に膨れ上がった難民爆弾を解除できず…やっぱり国が割れる。
    遼寧省にしこたまカネを突っ込んだドイツ経済は吹っ飛び、フランスは孤独なスネ夫状態。
    経済ガッタガタ、イスラム移民で治安ズタボロじゃ外交どころではないね。
    あれ?常任理事国のうち中は即死、露・仏は瀕死ってことですね。
    日本に敵対する余裕のある国は無くなるね。

    あーそうか。
    陛下が今年から新年のご感想をお取りやめになったのは
    「本年が日本と世界の人々にとって幸せな年になることを祈ります。」と
    お結びになることが、もうできなくなったからなのね…

  9. 無名 のコメント:

    これに便乗して、支那が南下を試みる可能性を危惧する声が少なそうなのを危惧してます。いわゆる38度線が日本に接近しますね。

  10. のコメント:

    ご先祖様が必死こいて日清・日露戦争を戦って朝鮮半島を勢力圏に
    収めたのは、まさに「防衛線とするため」だったんですよねえ。

    当時は南下政策を取るロシアが脅威でしたが、今は太平洋を奪わんとする
    中国、暴発直前の北朝鮮まで加わって。
    終戦直後に図に乗る韓国を、長年の宗主国だった中国のようにアメリカが
    厳しく躾けてくれていたなら、と夢想してみても詮無いことですが。
    せめて、国民全てを収容できるシェルターを持つスイスを見習って、
    有事に対する心構え・物資の両面を備えていけたらと思います。

  11. 櫻盛居士 のコメント:

    **********************************************************************
    暫く、小生のコメントには下記のフレーズを、継続的にTOPに書き込ませて頂きます。

    皆様に於かれましても、下記のフレーズを拡散されては如何でしょうか。
    何分、実績であり事実ですから、異存は無いでしょう。

     ・『テロを利用する共産党』
     ・『テロリストの味方である共産党』
     ・『テロに屈する共産党』

    **********************************************************************
     
     
    もとを正せば、韓国自体が米国の戦利品でしかありませんでしたので、使えなくなった品はそれなりの扱いを受けるのは仕方が無い事なのでしょう。

    windows98しかインストール出来無いPCを後生大事に使い続ける企業が皆無な様に、韓国も本来ならば途中でリプレースを実施しなければならなかった。
    所が韓国は日米におんぶに抱っこで、リプレースする事無くここまで来た結果、ウィルスに感染した挙句、マザーボードも経年劣化で不調になって来た。
    そうなれば、そんなPCは廃棄する事が一番コストパフォーマンスが良いと判断しても不思議では無いですね。

    更に、営利を追求すれば未発達な場所にこそ儲けがある訳で、防衛線を国防未開国まで下げればそれなりの利益が得られると考えても不思議は無いでしょう。
    今や軍事産業はライセンス商売の集合体ですから、実生産物を納品しなくても利益をあげる事が出来ます。
    但し、契約履行を保障出来る相手と取引する場合に限られますが。

    そもそも、米国の国防総省は防衛線を下げた場合のシミュレートも、当然済ましている事でしょう。

    米国は個人主義の国でもありますが、国家の意思として営利を追求する為には、個人を力ずくで封じ込める事も出来る国ですね。

    これらの要素を考慮すれば、韓国の取扱いがどの様なものとなって行くかも、シミュレート出来る事でしょう。
    その意味から言えば本稿の記述も、全くの夢物語とはならない事でしょう。

  12. 弘永 のコメント:

    馬鹿な私でも なんとなく 理解できる
    難しい言葉の連立で よくわからない 凄く頭の言い方のブログは 困る
    健康にご留意下さい。

  13. つばくろ のコメント:

    ネット界隈では囁かれていたことでしたが、
    小坪先生の日韓断交中のエントリを見たとき、
    歴史が動き出した!と身震いしました。

    政治家が公式に述べることの意味
    匿名の人間が発する言葉とは重みが断然違います。

    我々は激動の歴史の生き証人となることでしょう。
    一日本人として、ご先祖様や子孫に胸を張れるよう、なすべきことをなしてゆきたいと改めて誓いました。

  14. スレチキジコピ@失礼します のコメント:

    いつもいつもお疲れ様です。
    未来日記…。市議に何かの力が宿られたかもしれませんね。(未来日記ってアニメありますよー。)そしてNHKの件は、大体の方が言われてるように死んだ1人だけじゃないでしょうね。

    NHK職員が受信料着服→内部調査、開始直後に死亡
    ttp://m.moeruasia.net/article/49257436
    その「末端の係の者」の一人だったんだろ?
    調べられて「上」をゲロされると困るからポアされたんじゃないのか?

    そもそもNHKの内部調査とか信用できんだろ。
    「内部」だよ? 無条件同胞擁護カルト集団の「内部」。

    こんな連中を特殊法人にさせといちゃ駄目。 すぐ潰して。
    どうしても続けるってなら監視官を高密度で配置して、一切のアドバンテージを持たせないように調整が必要だよ。
    強制と命令と違反への恐怖が無いと駄目なんだよ馬鹿は。
    俺はもはやNHKから流れてくる情報は何一つ信じていない。時報ですらだ。
    もえるななしさん

    これこそ一面記事やトップニュースで扱うべき

    NHK出版とかのNHK子会社の収益を国民に還元しないのも着服詐欺
    受信料と税金を元手に書籍や映像作品で金儲けしているくせに
    もえるななしさん

    諌山先生もお疲れ様です、迷惑かかりませんように

    【在日犯罪】講談社「モーニング」編集次長で韓国籍の朴鐘顕容疑者(41)を逮捕 自宅で妻を殺害容疑 「進撃の巨人」産みの親
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/50410235
    75: 名無しさん@1周年
    >>52
    担当編集じゃなくて編集長か

    ※31
    たとえ本当に面白い物を作る能力はなくとも、ごり押しをする組織力・動員力をどこの業界でも持っているということだぜ…進撃はその中で、たまたま当たったということであり、その「功績」でどんどん在日がのし上がるわけで、たかを括っていい話じゃない。ジャンプに蹴られた作家がステマ・ごり押しの結果6000万部の大作家になったんだぞ?そういうムーブメントを起こせる在日がいること自体、そして日本人側がそれに無自覚であること自体、大変な話だよこれは…
    名もなき正義

    進撃の巨人って、確か作者がジャンプとかに
    原稿持ち込みしてたけど、雑誌のカラーにそぐわないとかで
    採用されなくて、モーニング位しか駄目だったけど、
    取り敢えず載せてみるか……で、以外と人気出ただけで、
    こいつの実力は皆無だと思うわ。
    名もなき正義

    http://www.j-cast.com/2017/01/10287691.html
    >一部メディアでは、朴容疑者は「担当編集者」だったと報じられているが、
    講談社広報室の担当者は「『進撃の巨人』の担当編集者だったことはありません」と否定している。

    担当編集は最初っから川窪慎太郎さん。在日の札人事件だから名前が目立たないように「講談社」「マガジン」「進撃の巨人」って目を引くワード並べてカムフラージュしようとしたパターンでしょ。その手に乗るなよ。
    名もなき正義

    進撃の担当者が川窪氏なの有名だし「在日韓国人」に焦点当てたくないマスコミが無理矢理センセーショナルな進撃と結びつけて視線逸らしてるだけだろ
    名もなき正義

    新聞・TV・映画界・芸能界・・と汚鮮の実態が明らかになり、漫画をはじめ出版界もそれに続いたな。
    「自分に漫画を描く能力はないが、漫画家に【描け】という能力はある、漫画家の描く苦しみを知らないからこそ描けと言える」なんてことをツイートしてたってな。これには電通と類似のものを感じるぞ。講談社の企業体質も明らかにしてほしい。
    名もなき正義

    漫画界にも電通みたいな事があるなら是正されるべきだと思います

  15. ピカチュウ のコメント:

    小坪議員のブログをいつも拝見させていただき、勉強しております。
    かつてマッカーサーは、朝鮮戦争を戦う中で、『何で日本が日清、日露において必死に戦ってきたかが良く分かった』、と語ったと聞きました。日本は明治維新以降、朝鮮半島に翻弄され続け、したくもない戦争を3回も戦い、最後に多大な犠牲と共に敗北しました。朝鮮半島に関わることはしてはいけないというのが過去の歴史の教訓だと思います。
    さて、朝鮮半島に関わらなければ、議員が予測する通り韓国は北朝鮮に併呑され、実質、中国の支配下に置かれることは明らかです。韓国が崩壊した後のことを考えなければ日本の安全は保障されません。その場合の防衛線は、議員ご指摘の通り対馬海峡まで下がってくるでしょう。その時に日本はどうするか??米軍のプレゼンスと共に、核兵器も含んだ鉄壁の防衛ラインを築かざるを得なくなると思います。9条を含み、憲法の改正も必ず必要です。
    また、朝鮮半島からの難民対策もしっかりやらなくてはなりません。これ以上、半島の血を日本に入れることは許されません。ドイツの二の舞は御免です。どうするか??送り返す?難民収容所で管理?極秘のうちに潜水艦で難民船を撃沈?これが一番厄介な問題かと思います。議員は難民問題についてどのようにお考えですか?

  16. 元修羅の国住民 のコメント:

    もう韓国が生き残る方法としては軍事クーデター起こして徹底的にレッドパージ
    するしか無いでしょうね。オバマが大統領の時は支持なんかとうてい得られな
    かったでしょうが、トランプが大統領になれば黙認くらいはしてくれるかも
    しれませんが。

  17. ぽのかのぽん のコメント:

    再び、投稿です。m(_ _)m
    パククネが弾劾される二週間ほど前に、パククネはこんな奇妙なことを
    言い出していました。「大統領の1期四年制度を憲法改正により廃止したい」と。
    これは、パククネが下野した瞬間に投獄されないための責任逃れの発言かと
    思っていたのですが、これは米軍が言わせていた言葉だったんだなと思いなおし
    ました。振り返ってみれば、民主党政権ができた時、小沢&鳩山は、真っ先に
    中国詣でをし、アメリカを驚かせました。「このままでは、日本が中国側につく」
    と危機感を募らせたことでしょう。しかし、ここで日本の政治制度が役に立ちました
    日本の首相には、任期など無いことから、検察やマスコミを使い、米軍とのゴタゴタ
    を報道することによって、早期に親中派の小沢&鳩山を追い落とすことに成功
    しました。
    それと比べた場合、今の韓国では大統領が一期四年と固定されている上に、権限も
    強大であることから、韓国で親北派&親中派の連中が大統領職についた場合、
    アメリカ側に、再び戻すことが困難なんですよね。
    アメリカからすると、たまったものではありませんよね。在韓米軍の費用は、
    4割しか負担してくれないし、米軍の機密情報を中国に売り渡したり、先日も
    韓国軍によるオイルすり替え横領事件がありました。
    しかも、北朝鮮のミサイル発射能力は、連日鰻上りで、ソウルの米軍がミサイル一発
    で全滅しかねないのに、THAADの配備の約束も反故にするそうな。
    しかも、ここ数年は中国軍もアメリカに挑むようになってきています。
    こんな内憂外患の状態で、北朝鮮の工作員が韓国の大統領になりそう。しかも、
    少なくとも四年間は政権が続く・・・
    こんな状態で、ソウルに米軍(陸軍)を駐屯させたいわけないでしょう。(笑)
    アメリカのエスタブリッシュメントは、去年の段階から、すでに韓国から米軍を
    撤退させることを決断していたようです。そして、再び防衛線をアチソンライン
    まで下げるようです。すでに詳細なシュミレーションも行われています。↓
    https://www.youtube.com/watch?v=BBe2wpZqN0s&t=1211s
    この動画を見れば分かりますが、アメリカが想定している防衛ラインは
    日本ー台湾ーフィリピンであり、そこに韓国はありません。
    (動画では31分20秒あたりから注目)

  18. ぽのかのぽん のコメント:

    またまた追加で言いますと、今、トランプさんが台湾のことを個別の国扱い
    しています。表面的には、中国との貿易戦争に備えた、ただの嫌がらせのように
    みえますが、そうではなく、軍事面において重要なのです。台湾を不沈空母とし、
    アチソンラインの役割を果たしてくれるように台湾を説得しているのでしょう。
    トランプの政権中枢には「米中、もし戦わば」の著者が就任していますから
    上記の動画の意味も、トランプさんは、もちろん知っていることでしょう。
    アメリカが、再び台湾を国扱いし始めたのは、南シナ海を巡って、
    戦争が起きる(というか、起こして、アメリカが勝つ!)ことを
    想定しているのでしょう。

  19. Augusta のコメント:

    小坪 殿

     今年1年の日本の動きが、日本の将来を決定することになる。どれだけの日本人が死ぬのか、カウントを決める戦いになる。
     韓国が滅ぼうがどうでもいいのですが、中国とのパイプは残さなければならない。もちろん、それは下手に出るという意味ではありません。先日のプーチン大統領訪日の際の軍の動かし方は、いいお手本になります。

  20. 黄龍 のコメント:

    些細な事ではありますが
    >自衛官が全員殉職したとしても、
    >日本国民が一人も死なず、
    の部分に論理的矛盾を感じてしまいました。
    自衛官も日本国民であるので、
    >自衛官が全員殉職したとしても、
    >民間人が一人も死なず、
    とかの方が適切ではないでしょうか。

  21. 通りすがり のコメント:

    慰安婦問題での対応や推理などは、まさにその通りだと深く共感する部分や、鋭い視点で気が付かされたところなどもあり楽しく読み込ませて頂きました。
    韓国で野党が勝利するのもほぼ間違いないでしょうね。
    ですが、それですぐに米軍撤退で赤化というのは短絡的なのではと考えます。
    もちろん最悪を想定しておくのは当然ですが、朝鮮戦争でアメリカだけでも5万人以上もの戦死者を出して得た西側諸国の盾ですよ?
    完全な撤退は国際社会において韓国を放棄したとみなされ、北朝鮮による侵攻を招くか、中国の属国になるなど地域は一気に不安定化すると思いますし、それはアメリカが今のうちに中国や北朝鮮を叩く火種にしようとでも考えていない限り、あっても軍規模の縮小程度でしょう。
    それよりは韓国大統領のすげ替えか、お得意の親米勢力の担ぎ上げなどの工作、支援などに動くと考えられます。
    また、朝鮮人の特性として公約破り、事大主義などもあります。
    選挙を見据えて勇ましい野党の方針もアメリカの圧力を受けて変わる可能性の方が高いかと。
    それに、覇権主義の中国にとって邪魔なのは海に蓋をしている日本です。
    おっしゃられている通り日本の防衛にとって朝鮮半島は敵には渡してはならない戦略的地域です。
    だからこそ日露戦争もおきたわけで、朝鮮半島を共産圏に渡せば日本の防衛も成り立たないと思われます。
    膨大な陸軍兵力を持つ大陸国家からの上陸がかなり容易になり、戦闘機の航続距離にも入り、短距離ミサイルも打ち放題です。
    そうなると、いずれ日本が中国に靡く可能性もアメリカは考えるでしょうし、それはアジアでの覇権喪失を意味しますから、朝鮮半島を容易に赤化統一させる、属国にするのをアメリカは許さないと思われます。
    また、日本の現政権は非常に優秀だと思っていますので、やはり何らかの手を打つのではないでしょうか。

  22. 八王子市民 のコメント:

    たしかにトランプ政権はビジネスマンではあるのですが、同時に支那絶対殺すマンでもあるので朝鮮半島を放棄するかというと微妙かなと
    朝鮮半島専門家の鈴置さんが韓国軍のクーデターの可能性に触れていますが、そちらの可能性もあるんじゃないですかね
    さんざん中東で見てきたようにアメリカのバックアップでね
    まぁこっちもグリーンベレーさんの慰めにはならないかもですけど

  23. 通りすがり のコメント:

    追記
    あとアメリカの面子が潰されたとのお話しについてですが、それは米軍撤退以外にも保つ方法はあると思います。
    あるとすれば経済分野で行われると推測します。

  24. 鳥師 のコメント:

    相変わらず素敵な記事をありがとうございます。

    私事ですが一昨年から、少なくとも一週間分の食料と一か月分の飲料水を常に備蓄するようにしています。
    また昨年には、海外旅行なんて一切興味ないのに家族全員でパスポートを取りました。
    むろん他国に逃げるためなどではなく、身分を証明するためです。
    他にも我が家では色々とアイテムを取り揃えております。
    いち民間人としてできることをしているつもりです。
    自然災害時にも役に立ちますよ。まだ対策されてない方はぜひ。

    今後備蓄品を増やしていこうと思っています。
    しかし備蓄食料には当然賞味期限というものが存在します。
    世の旦那様方お父様方、賞味期限ぎりぎりのレトルト食品が食卓に並んでもどうか怒らないでくださいね。

  25. 大和魂 のコメント:

    当たるといいね。頑張ってください

  26. 匿名希望 のコメント:

    想像です

    小坪先生は別に
    高性能なスパイ衛星を持ってるわけでも
    超優秀な間者を何人も雇っているわけでも
    世界中のセレブと強力なコネを持っているわけでもなく

    数々の断片的な公開情報を組み合わせ繋げて
    分析しているだけだと思うのです
    こういうのを「アナリスト」と呼ぶのでしょう

    身近な所では昔の2ちゃんねらがそんな感じでした
    主観と願望を極力排除して冷静になれば
    おおよそ最大公約数的に正解に近づけます
    小坪先生はその中でも特に優秀なアナリストだと思います

  27. 西 のコメント:

    財界などの金融商人などは、国益で動いているわけではない(あくまで金儲けの論理で動いている)ので、グローバル化推進の方が都合が良いのは当然です。したがって、国際的な紛争などを発生させ、難民流出が起きれば、難民や武器ビジネスなどでボロ儲けができますし、国家の財産なども金融商人の手元に行き渡りますから、これ程都合の良い状態はありません。

    しかし、政治を「財界の論理」で考えては危険すぎます。政治が財界の支配下にあると、国民が財界の論理で動かなければならなくなりますから、非常に危険な事だと思います。今までの世界の国家群の政治がそういう状態だったのです。

    「国防」を「財界」の論理で考えるのではなく、あくまで「国家」の観点で考えるべきです。

    半島が支那系に支配される可能性は十分高いですが、そうなった場合の事も考えておかなければならないのが、本来の「国防政策」というものでは無いかと思います。

    そもそも、政治的に、日本や西側が半島を「絶対に」放棄しないというのは、幻想としか思えませんでした。

    たとえ、韓国が地政学的に重要な位置であったとしても、それはあくまで「軍事的同盟国となり得る可能性があるならば」の話です。中立国も国防政策上は味方に入れますが、「敵国」はそもそも「味方」ではありません。

    今までの韓国というのは、「軍事的同盟国としての責務を果たす気があるのか?」という、同盟国としての重要な要素を全く満たしてきませんでした。

    竹島問題などは完全に侵略行為に外ならず、慰安婦問題も日本の国際的評価を不当に貶め、外国の軍隊等による武力侵攻を正当化するための方便に使われる可能性も作ってきましたし(朝日新聞、河野談話などの日本側の問題もありますが)、在日問題などの元凶であり、一見朝鮮総連と対立しているように見える韓国系の民団も、北の当局と通謀していた時期もあり、その時期には、主に在日の手引きにより、拉致問題等を発生させてきたという「敢然たる事実」があります。

    こうしてみると、韓国という「国」を維持している事によって、我が国が失う「国益」も甚大であったわけで、どう考えても、韓国を「味方」と見るのは無理ではないかと思います。

    更に、韓国人自身もあまりにも愚劣であり、反日火病等に代表される「現実」と「妄想」の区別が付かない、歴史捏造、国際条約の不履行などを見ても、法治国家、民主国家という先進国家(実際に先進国かどうかは別ですが)の条件すらも満たしていません。要するに、韓国という国家の信用は、無いに等しいわけです。

    現在の韓国国内を見ると、パククネ政権自身が、身内のスキャンダルで大炎上状態、更に北の工作員による扇動などもあって、政権打倒デモが大発生、親北派とされる野党の躍進という、赤化の可能性も非常に高まってきている状態です。

    元々、韓国国内では極端な格差が存在しており(学歴から既に極端な社会的差別が存在する)、李子時代の両班制度に代わる、新たな支配階級とされる財閥企業の独占および政治介入などによって、韓国社会自体が、非常に歪んだ構造となっていたことは有名です。

    この悪循環の流れを断ち切る為に政治家というものが社会改革をしなければならなかったはずなのですが、それを全くと言って良い程して来なかったという事と、当の韓国人自身が反日火病という「民族的精神疾患」を持っている事、韓国人自身がまともな人間を「親日派」と認定してリンチ粛清するという時点で、「愚劣民族」としか言いようがありません。

    また、韓国人自身が、北に支配されようが、中国に支配されようが、米国に支配されようが、日本に支配されようが、「ウリたちを支配してくれればどこでもいいニダ」というような感情を持ち合わせているのではないかと思います。

    それでも「金」で動いてくれるのならば、まだ「防壁」としての役割を果たしてくれると思うのですが、「金」をもらっても、国防などに使うどころか、為政者が懐を温める事に費やしている以上、やはり、朝鮮人(韓国人)はどこまで行っても「現実を直視できない、どうしようもないクズども」なのだなと思わざるを得ません。

    このように、韓国という国の絶望的な状態を見ても、韓国が北の工作や軍事的圧力に対抗できるとは到底思えませんでした。

    これ自体は、韓国自身の問題ですから、日本や米国がどうのこうのやっても、韓国自身が変わろうと思わない限り、どうしようもないのではないかと思います。

    米国は、韓国を恫喝する事で、何とか動かそうとしてきたようですが、日本側はどうかというと、どうも下手に回ってきたような感じが否めません(竹島や慰安婦問題についても、ずっと後手に回っていましたし)。

    そこで、日本が取るべき手段は、防衛ラインを下げる代わりに、軍事的戦略を見直す事か、防衛ラインを下げないが、韓国自体を日本の統制下に置く(日本が統治の主導権を握る)事ではないかと思います。

    韓国を日本の主導権下に置ければ、韓国がいくら反日火病で騒いだとしても、日本が統治の主導権を握っていれば、半島の防衛ラインを維持できますから、どちらかというと、こちらの方が有効ではないかと思います。竹島問題なども一挙に解決できますから。まあ、これは戦前の日韓併合に近いですけどね。

    GHQが阿保だったのか、韓国を分離独立させてしまったのが、日米の最大の痛手だったのではないかと思いますね。

    いずれにしても、「国防」に「絶対」はないわけで、半島38度線の防衛ライン死守以外にも、様々な可能性を考えておく必要があるという事だけは事実ですね。

  28. conet のコメント:

     どんな理由があっても韓国を日本と同盟させてはなりません。もし、韓国を国連の統治に置き、日本を韓国担当にするなら、知恵を貸しても良い。ただし、それは韓国が完全につぶれた後のことです。 日本は知恵は貸しても良いが韓国の独立採算は指導のみ。韓国を救っても、今と同様に嘘で、国民を操り続けます。
     日本の資金を韓国にいれると現在と同じことが起こるから決して資金援助してはいけません。韓国の国民性をモットよく勉強しましょう。中国も、小中国の韓国も、政治思想が日本や、いわゆる民主主義とは絶対に「非」なるものです。彼らに、理解を求めても無駄です。理解できる脳がありません。歴史そのものを無視できる国民性の成り立ちを冷静に見なければなりません。あえて理解しても彼らは必ず策略が先行します。日本は、もう嘘や捏造はうんざりです。あの国は自滅が1番良いでしょう。

  29. 一郎 のコメント:

    韓国がチームレッドに加われば、日本は、チームレッド軍と紛争の一歩手前まで緊張が高まる事態が頻発することが想定されます。

    その度に、日本経済も混乱することでしょう。

    日本の有事は西側諸国の有事で、この責任は日本在住の左翼にとらせましょう。

    特に、朝日新聞、西日本新聞。

    それと、日本国民は、緊張感を持って、戦争に備えたいところです。
    特に、チームレッドからの移民は阻止したい。

  30. 中庸者 のコメント:

    んー 結局何が言いたいんだか、分かりづらい。
    起承と結までは書かれてるけど、転の部分がぼやけてるから説得力が無い。
    そこの部分をはっきり書かないと、下らない夢想ばっかりしてる陰謀論者と変わらないよ。物事を大きな目線で見れそうな人なのに、勿体ない。

  31. 火炎子 のコメント:

    そう簡単には韓国を捨てないと思うけど。
    韓国軍の一部を取り込んで、
    軍事クーデターで、傀儡政権とかの方が
    ありそうな気がする。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です