蓮舫氏が記者会見。
「二重国籍」疑惑について述べたのだが、なんと「いまなお確認が取れない」とのこと。
ネット上では様々な意見、分析がございます。
一介の地方議員ではありますが、個人的に思うことを述べさせて頂きます。
いくつか述べておきたいのですが、「?日本人であるか否か」については「イエス」だという認識です。理由は「出馬できたから」です。
次に考えたのは、いまから「?日本国籍を喪失するか否か」です。
重国籍状態である立証ができた場合、「重国籍であることは、日本国籍の停止と同義か」についてを考察しましたが、喪失しないと考えています。
この点から、「失職するか否か」について考察しています。
この論評の背景には、当時の台湾からの帰化には、かなり煩雑な部分があった政治的な背景があり、
制度の谷間があった事実については、その点を勘案しつつ述べるべきだと考えています。(政治家の責任として。)
ただし、徹底して問われるべき責任もあります。
野党第一党とは、政権交代の可能性が最も高い政党です。
その可能性は低いとは思いますが、それでも最も高い政党には違いない。
民主党の代表とは、
自民を除けば「最も総理に近い立場」なのです。
問われるべきは、この点であると思います。
海外にルーツがあることをアピールしつつ政治活動。
あまつさえ、我が国の首相を目指す。
指摘される可能性はそもそも高かったのだ。
ならば、この問題は事前にクリアにされるべきであったと、私は思うのです。
果たして蓮舫は、失職するのか?
政治家なりの分析です。
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(OGP画像)

[su_heading size=”30″]報道の紹介[/su_heading]
まずご覧頂きたい。



民進党の蓮舫代表代行は6日、高松市での記者会見で、日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」疑惑について、「いまなお確認が取れない」と述べ、6日に台湾当局に対し、現在も台湾籍があるか確認手続きを取り、同時に台湾籍を放棄する書類を提出したことを明らかにした。台湾籍が残っていた可能性は完全に否定しきれなくなり、出馬した党代表選(15日投開票)にも大きな影響を与えそうだ。
蓮舫氏は会見で「昭和60年1月21日に日本国籍を取得し、合わせて台湾籍を放棄を宣言した」と説明した。手続きは、台湾の大使館的な役割を担う台北駐日経済文化代表処(東京都港区)で台湾人の父と行ったという。ただ、「(台湾当局者と)台湾語でやりとりが行われ、どういう作業が行われたのかまったく覚えていない」としている。
蓮舫氏は当時17歳。台湾の「国籍法」11条によれば、自己の意志で国籍を喪失できる条件を「満20歳」と規定しており、この時点では台湾籍を除籍できなかった可能性がある。
蓮舫氏の関係者は6日、台北駐日経済文化代表処を訪れ、台湾籍が残っているか確認を求めた。同日に除籍を申請したのは、今でも台湾籍が残っているか確証が持てないための措置とみられる。
いったい全体、どうなっているのだろうか。
[su_heading size=”30″]国会議員を失職するのか?[/su_heading]
まず結論から書きます。
ネット上では様々な意見、分析がございますが、私は「失職はしない」と考えています。
[su_box title=”蓮舫は日本人か?→Yes” style=”glass” box_color=”#FF0000″]
クリアにしておきたのですが、蓮舫氏が日本国籍を有する、という点は間違いありません。
なぜなら出馬できているためです。
蓮舫氏が「日本人であるか否か」で言えば、答えは「イエス」です。
つまり出馬の資格自体はあるわけで、公選法とは極めて強い法律ですから、
出馬できた以上、そして「国民の投票」で選ばれている以上、
後追いで潰すのは不可能だという理解です。
それほどに投票で選ばれたことは重い。
様々な考えはあると思いますが、失職はしないという考えです。
簡単に言えば、「当選無効はない」と考えています。
もしも「実は日本国籍を有していなかった」となれば、流石に失職します。
受け付けた選管は責任問題となるでしょうし、当選無効というか、出馬の資格自体がなかった、という話になりますので。
よって当選無効(失職)は、ないという立場です。[/su_box]
[su_box title=”我が国は重国籍を許していない。” style=”glass” box_color=”#FF0000″]
次に考えるべき点。
それは我が国が重国籍を許していないという点です。
(これは切り分けて考えるべきでしょう。)
今回、「本当に重国籍状態だった」可能性があるわけです。
それは法的には「まずい」ことなのでありますが、合法・違法を論じることは避けさせて頂きます。なぜなら私が政治家だからであり、「三権分立の異なる権」だからであります。
重国籍状態であったことが事実として立証されたとしましょう。
その場合、「日本国籍を今から喪失する話」になるかと言えば、流石にそれはない。記者会見での経緯は、恐らく本当のことだと思います。
この場合は「殊更に台湾籍」と報じられていますが、当時であれば「中国籍」であったと思うのですけれど、離脱が年齢的にできなかった可能性は高い。
というよりも、我が国の問題なのでありますが、台湾との国交の問題などもあり、「帰化手続きが、かなり微妙だった」点は指摘しておきたい。
法の不備とも言えるわけで「当時、民間人だった、蓮舫という少女」を責めるつもりはございません。
これは我が国の法に問題があったという立場です。
これらの背景も鑑み、「日本国籍であること」を希望するのであれば、
また、どう見ても希望していると感じる以上、
「国籍の剥奪」などはあり得ない。
つまり、この点からも失職(当選無効)はないと考えます。[/su_box]
[su_box title=”政治責任について” style=”glass” box_color=”#FF0000″]
これは、責めます。
また、責められるべきです。
これは蓮舫氏、議員個人の責任というよりも、政治全体の責任でしょう。
実現の可能性の可否はさておき、野党第一党である民進党は、政権交代の可能性が最も高い政党です。
この代表選挙に出馬している以上、ある意味で言えば
「自民以外の総理候補」であるわけです。
法的に曖昧な状態を放置してきたことは、
議員個人ではなく、野党第一党の代表候補としての説明責任はあると考えますし、
民進党自体にも責任があると思います。
それは、国民に対して、であります。
(自民以外での)最も可能性の高い、総理候補であるわけですから。
[/su_box]
政治責任の観点から言えば、
辞職の可能性はあると思います。
ただし、少し甘い言い方になるかも知れませんが、
前述したとおり、台湾からの帰化が煩雑であったことは事実であり、
制度の谷間に落ち込んだのは「政治家の蓮舫」ではなく、
当時、17歳であった「蓮舫という少女」であることを鑑みれば、
本件に関しては「説明責任」のみで済ませ、辞職を求めることまでは、
私はしたくないと思うわけです。
恐らくネット上の、特に保守系における「大半の意見」とは異なると思いますが、一人の政治家としては(制度の谷間)を鑑みるに、
言えない。
政治家である、「蓮舫という民進党の代表候補」として、やったことならば。
話は変わってくるのだが。
[su_heading size=”30″]記者会見の詳細[/su_heading]
色々と思わされた。
恐らく、私が前述した内容を「読まずに」この記事を読むと、「怒り狂う人」も多いように思う。
下記については、嘘はないと感じた。
制度の谷間については、本当にあったことなのだから・・・。
(台湾国籍と表記すべく、努力していた方の苦労を知っているから。)
蓮舫代表代行「心が折れそうになった書き込みもあった」 「二重国籍」問題の会見詳報
民進党の蓮舫代表代行は6日、高松市での記者会見で、日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」疑惑について「いまなお確認が取れない」と述べた。会見のやりとりは以下の通り。
◇
??台湾国籍について、現在の対応状況は
「まず、私は日本人です。日本人であることに誇りを持って、わが国のために働きたいと3回の選挙で選ばれてここにいます。私の気持ちとしては、生まれ育った日本で、生まれたときから日本人という思いが強いのですが、手続きをとったのは、国連の女子差別撤廃条約を受けて、日本の国籍法が昭和60年の1月1日に改正施行された、その直後の1月21日に日本国籍を取得しました。併せて台湾籍の放棄を宣言しています。このことによって私は日本人となりました。これはもう私の中では動かない事実です。日本国籍を日本の法律のもとで選択していますので、台湾籍を持っていないというのを改めて申し上げます」
「ただここで、今回、インターネット等を通してほんとに…心が折れそうになった書き込み等もあったんですが、31年前、あの、誕生日来る前だったので、17歳でした。高校を国籍取得の手続きで休みの届けを出したのをかろうじて覚えている。父から聞いたのは、未成年だったので父と一緒に東京にある台湾の代表処に行って、台湾籍放棄の手続きをしています」
「ただ、やりとりが台湾語だったものですから、私、台湾語分かりませんので、どういう作業が行われたのか、ちょっと全く覚えていませんし、母も父に任せていました。母も日本語しか分かりませんから。私はそのうえにおいて台湾籍放棄の手続きをしたと、父を信じて今に至る」
「ただ今回、一部指摘がありましたので改めて台湾に確認を求めていますが、いまなおまだ確認が取れていないんです。31年前のことで、少し時間がかかるかもしれないと。その確認が取れていないこともありましたが、この確認をとる確認の作業の間にも、父が否定されるような言いぶりがあるのはちょっと受け止めがたいので、今日なんですけど、台湾の代表処に対しまして、台湾籍を放棄する書類をこれ提出しました」
「そのことによってしっかり、私は日本の法律の下で日本人です。改めて、今確認が取れていないものは確認とりますが、同時に、台湾籍を放棄する手続きをしました。いろいろとほんとにご心配をかけたことを申し訳なく思います。ただ私は日本人だということを改めて申し上げます」
それなりに擁護を行った。
これは蓮舫氏が好きとか嫌いとかではなく、
制度の谷間を知る以上、政治家としての責務だと考えている。
[su_heading size=”30″]野党第一党の、党首候補として[/su_heading]
ここからは別の切り口です。
この点については、責めるべき、責められるべきだと思っております。
蓮舫氏は「海外にルーツがある」ことをアピールしつつ、
政治活動を行ってきたわけです。
あまつさえ、(自民以外では)総理候補の一人として、代表選すら戦っている。
私は、これが気に入らない。
海外にルーツを持つこと、帰化した方も出馬はできる。
そしてそれを非難する立場にはない。
選んでいるのは国民だからだ。
その民意を、私の立場で、イデオロギーに基づいて否定することは「できない」のだ。
ただし、議員個人であれば、それも許容されるのだろうけれど
我が国の総理を目指す立場を表明した以上、
「海外のルーツをアピールしつつ」というのは、気に入らない。
そう、気に入らない。
面白くないな、と思うのは、私の思想信条の自由です。
わからなくはない。
かつて芸能人として活動し、そこで蓮舫を名乗ることは良い。
ローラだってスザンヌだって、同じじゃないか。
そして国民は受け入れてる。
だから、芸能人だかグラビアアイドルだか知らないが、
蓮舫という「テレビに出ていた人」を、責めることは(私には)できない。
その知名度を活かして議員活動を行う。
芸能人としてのネームバリューで選挙を戦う。
わからないことは、ない。
わかる、わかるんだ。
だけど、気に入らない。
首相候補として動く以上、は。
正直、甘いと思う。
おわかりだろうか。
ここまでの流れは「仕方ない部分がある」と理解は示すが
「海外にルーツがあることをアピールしつつの政治活動」は、現在進行形なわけです。
であるならば、国籍関係の部分は「事前にクリアにしておく」ことは、当然ではないだろうか。
これが野党第一党だと言うのだから、呆れるばかり。
メディアと野党がしっかりせねば、与党は腐敗していく宿命なのだ。
我が国が、ダメになってしまう。
だからこそ、蓮舫氏には「代表候補」としてしっかりして頂きたい。
嫌味ではなく、本心から。
[su_heading size=”30″]人を呪わば穴二つ[/su_heading]
今回、苛烈なまでのネット世論がある。
私は、その状況を「そりゃそうだ」と冷めた目で見ている。
「仕方ない」という単語では軽いのだろうが、一番伝わりやすいのが「仕方ない」ではないか。
意味は「そのような状況になることは、ある意味では自然なこと」というものだ。
人を呪わば穴二つ。
今まで民進党は、何をしてきたのか。
もとい、民主党時代、どのような振舞いをしてきたのか。
身に降りかかってきただけである。
今までの行い、日頃が往生という、ね。
これは私にだって言える。
全国の共産党議員を敵に回していると覚悟はしている。
また、それ以外の団体からも狙われるのだろう。
いや、狙われている、か。
人を呪わば穴二つ。
だけど、私だけでもない。
これは全ての人に言えるわけで、例えば「私が矛を収めた」状態、「情けをかけた」状態で、さらに駒を進めたならば。
それは、穴二つ、となるのだろう。
政治家たるもの、そして意思を示す以上、
常に論評される立場にあるのだ。
蓮舫氏も、覚悟はあるはずだ。
私には、ある。
そしてそれだけのコストも払っているつもりだし、
たまには疲弊する日もある。
同じく、「政治の現場」に立つ者は、同じ土俵に立った者は。
この言葉を忘れてはなるまい。
私もであるし、前に立つ者もであるし、そして蓮舫氏も、だ。
これが平等というものである。
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【政治家の目線】蓮舫は失職するのか?「二重国籍」疑惑について「いまなお確認が取れない」 蓮舫氏が記者会見。 「二重国籍」疑惑について述べたのだが、なんと「いまなお確認が取れない」とのこと。 ネット上では様
まず、蓮舫は「帰化」ではありません。届け出るだけで昭和60年施行の、改正国籍法の第14条を適用された、出生時にどちらか一方の親が日本人だった人間と同様、届け出るだけで日本国籍が取得できました。以下の法律が適用されました。
この場合は、実際に中華民国籍を離脱する必要はなく、「選択の宣言」だけで良いのです。実際に離脱することは、日本の国籍法では義務付けられていない。
国籍法及び戸籍法の一部を改正する法律 昭和59・5・25・法律 45号 (施行 昭和60年1月1日)
附 則
(国籍の取得の特例)
第5条 昭和40年1月1日からこの法律の施行の日(以下「施行日」という。)の前日までに生まれた者(日本国民であつた者を除く。)でその出生の時に母が日本国民であつたものは、母が現に日本国民であるとき、又はその死亡の時に日本国民であつたときは、施行日から3年以内に、法務省令で定めるところにより法務大臣に届け出ることによつて、日本の国籍を取得することができる。
蓮舫の日本国籍取得は、極めて簡単でした。
そして、中華民国籍離脱は、彼女が20歳になった後、日本にある台北駐日経済文化代表処において簡単にそろえられる書類を添えて申請するだけで簡単に中華民国籍喪失の許可が得られます。
蓮舫のこの発言は簡単に信じてはなりません。
>31年前、あの、誕生日来る前だったので、17歳でした。高校を国籍取得の手続きで休みの届けを出したのをかろうじて覚えている。父から聞いたのは、未成年だったので父と一緒に東京にある台湾の代表処に行って、台湾籍放棄の手続きをしています
現在の台湾の国籍法では、20歳未満の人間は、国籍抹消の手続きはできません。
法定代理人の存在など何の関係も無い。
この発言を信じるためには、当時の台湾の国籍法が、今とは異なることが明らかにされなければなりません。
当時の台湾の国籍法の、国籍離脱可能年齢に関する規定が、今と変わらないのであれば、彼女はまたここでも嘘を言っていることになる。
さて、彼女が言っていることが仮に本当だとして、蓮舫に同情すべき点があったかどうかですが、絶対に同情できないことが客観的に立証できるケースが有ります。
まず、このケースに相当しないことが、蓮舫の台湾における戸籍において証明できない限り、同情してはなりません。
それは、どういうケースか?
それは、 蓮舫の子供が日本国籍と中華民国籍を持っている場合です。
この場合、蓮舫は自分に中華民国籍があり、二重国籍の状態であることを良く理解しており、しかもそれを非常に意識的に利用していたことが客観的に立証されてしまうのです。
蓮舫が子供に中華民国籍を取らせるためには、蓮舫が台湾の然るべき役所に出生届けを出して、子供に中華民国籍を取得させ彼女の戸籍に入れる必要がある。
つまり、蓮舫の台湾の戸籍によって、彼女の子供が台湾の戸籍に登録されていることが明らかになると、蓮舫は自分が中華民国籍を持っていることをはっきりと認識し、二重国籍の状態を放置し、さらに、その状態を意識的に「利用」したことが証明されるのです。こうなれば、「同情」の余地は一切ありません。
ですから、蓮舫は、まず自分の台湾の戸籍で、自分の子供が中華民国籍を持っていないことを証明する必要があります。
これができないならば、蓮舫は、自分が二重国籍であることを知っていたとみなすほかは有りません。
民国95年(西暦2006年)に修正されている現状の
中華民国(台湾)の国籍法では以下のようになっています。
第11条の第5項を見てください。
http://law.moj.gov.tw/LawClass/LawAll.aspx?PCode=D0030001
第11条
中華民国国民で以下の者は(中華民国)内政部の許可を経て、中華民国国籍を喪失する。
1.実父が外国人で、父が認知している場合。
2.父がはっきりしないか、未認知の場合で、母親が外国人の者。
3.外国人の配偶者。
4.外国人の養子女の者。
5.満20歳で中華民国法の行為能力がある者で、自ら外国国籍を取得したもの。
前項の規定により中華民国国籍を喪失した者は、その未成年の子女も内政部の許可を得て、併せて中華民国国籍を喪失する。
1997年の雑誌では、自分が台湾籍であると、はっきり言っていますね。息をするように嘘を吐く人間ですね。
https://twitter.com/moooo1va/status/773162636624093184?lang=ja
https://twitter.com/fuwari_kitten/status/773121047725940736
凛子@草むしり中
?@fuwari_kitten
今話題の蓮舫w
1997年の雑誌CREAでは自分は台湾籍だと発言してましたね。
(画像)
https://pbs.twimg.com/media/CrqtetSUAAAnaSl.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CrqtetQUAAQvoL5.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CrqtetRUkAAT65o.jpg
この記事、放置しておくと、小坪先生は蓮舫と心中することになりますよ。
保守派から総スカンですよ。
民進党代表、自分のことは、仕分けてません。
失職はしないと思うのは同意見です
責任を絶対に取らない党として、当然のことだと思う
台湾国籍と言うが、台湾の外省人であって北京大学を出ている
心は北京にしかない人間で有るのは、間違いない
確信犯どころか、スパイも同然の人間としか思えない
若い時の発言は自分はシナ人で有るのを強調してる、父親のせいにしてるが日本が
大嫌いな証拠が、ネット上には山ほど出てくる
本来なら党首選挙に出てる前原あたりが、責めるのが当然なんだが前原も背乗りの可能性が高いために、追及しない
追及するべき自民党が追及しないのは、党内に朝鮮との二重国籍の議員が大量に居ると大声で叫んでるようだ、蓮舫が辞めないのは見苦しい帰化人政党として当然だし
これを機会に、帰化1世に選挙権、被選挙権をを与えないという議論に発展してもらいたい
出来る事なら特別永住を廃止して、いったん帰国から始めてほしい
マスゴミはこの後、何時もの差別がという話にもっていってうやむやにしてしまうのは間違いないだろ、一番危惧してるのはこれを機に瑞穂やヨシフなどの工作員が
二重国籍が今回の事でお墨付きを与えられたように、動くことだ
平成9年発行の雑誌「CREA」に出た記事で自分の国籍は台湾と言ってるようですけど。蓮舫は自分の帰属意識を手離したくなかった人だと言うのが分かります。17才の頃のこと、どうのこうの言ってますが二重国籍のままだということを知っていた確信犯でしょう。しかも、彼女の父親は台湾人ではなかった。台湾籍を取った中国人でしょう。何故、日本侵略の意図を捨てるとは思えない中国の企みが明らかになっている今、野党第一党の党首に成りたがっているのかの真意をあれこれと勘繰ります。
記事のコピーが出ていましたね。小坪さんはまだそれを
目にしていないのではないでしょうか。
記事によれば、蓮舫は30才の時点で、明らかに自分が台湾籍だと認識しています。
今なお確認がとれない、というのは確実にウソです。両方の国籍を
残して置いたほうが有利だと考えているのでしょう。日本人には日本人だと
いい、中国には中国籍があるんですよといい、両方にいい顔することで
政治資金などを調達してきたのかもしれません。
そういうのを政治用語で、卑怯、と言うのではありませんか?
みんしん党自体が不要政党 こんな二重国籍の方が まだまだ
居たりして どちらにしても税金がもったいない政党です
この発言大賛成です 「帰化1世に選挙権、被選挙権をを与えないという議論に発展してもらいたい」ここは大賛成です
先生、甘い、ぬるい
そんな悠長な事よく言えますね
明らかに経歴詐称である証拠上がってますよ
記者会見の言葉に嘘はない…
ええ〜 先生 そんなアホな…
嘘の集大成でしょう…
辞職しないならば、辞めてもらうように動くしかありませんね
こんな時に、タイムリーなニュースが。
http://jp.reuters.com/article/indonesia-politics-idJPKCN10Q28S
インドネシアのエネルギー相が、二重国籍の疑いで解任されたとか。
失職は無いかと思いますが、やはり議員辞職は免れない案件ではないかと。
もうご存知かとおもわれますが、情報提供いたします。
人民網日本語版となります。
http://j.people.com.cn/94474/7020339.html
ここで「華僑」と書いてますね。
この華僑という言葉を「人民網日本語版」が使っているというのがポイントかと。
華僑の解釈の方向ですね。
[…] ← 【政治家の目線】蓮舫は失職するのか?「二重国籍」疑惑について「いまなお確認が取れない」 […]
ニュースキャスター後の1997年(30才)の
雑誌CREAで自分は台湾籍だと公言しております。
内なる有意は台湾籍であり、これを踏まえ出馬したことは
非常に重く重く受け止められなければ成らない事でしょう。
https://pbs.twimg.com/media/CrqtetSUAAAnaSl.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CrqtetQUAAQvoL5.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CrqtetRUkAAT65o.jpg
125. 名無しさん@ほしゅそく 2016年09月08日 16:20 ID:Xw81JC5V0 このコメントへ返信
では、これは2010年8月の、中国国内線機内誌ですが、「蓮舫は日本の未来の首相?」という記事が組まれています。「蓮舫はずっと台湾の『中華民国国籍』を維持していた」と書いてあります。っていう写真つきツイートあるけどこれは?
この機内誌も編集間違い?
上記の※を見つけました。
とにかく、日本の法律の甘さを見直すのが、最優先ですよね。
日本国籍なら、いいっていう話ではない!! 外国人参政権の何倍も危険!
外国人が、日本国籍をとり、立候補して、日本の政治家になれる、公務員になれる、ということが、最大の問題点!
祖国で反日教育を受けていたり、祖国有利に働けと命令され、資金援助を受けて、日本に来るとしたら?
最低でも、2世、3世となり、日本で暮らし、日本の教育を受けていて、反日思想でないことが必要だ。
日本の法律の甘さ、それを放置している政府にめまいがする?。もしかして、もう、日本人はいないのか。
蓮舫の一連の中華民国刑法第100条(普通内乱罪)容疑の事実(台湾メディアより)
●台湾籍を持つ者が、中国国民党(台湾政府)と内戦状態にある中国共産党の幹部と政治的な接触をおこなった。
●蓮舫の発言:台湾は中国の一地方であって国ではない、だから台湾国籍なんか存在するはずない。 → 台湾籍の者が台湾における中国共産党の支配を認め国外(台湾外)にて宣伝する行為
●台湾パスポートの使用履歴を調査した結果、台湾籍について虚偽の発言をしたことが判明
これらの事から、台湾政府として普通内乱罪の容疑について事実確認のための取り調べを行う必要があり、国籍の喪失手続き
は事実上停止となっている。
台湾のメディアでは過去の普通内乱罪で逮捕された事件と比較し、蓮舫に対し帰国?出頭通知を行うのは間違いなく、 謝長廷駐日台湾代表から『蓮舫は正真正銘の台湾人。議員にした経緯を説明せよ』と外務省に要請、段階を経て蓮舫に通知を行うと報じている。
台湾政府は蓮舫の件については対中国共産党カードとして慎重に日本国政府と協議し処理を進めるとの報道。
ずいぶん経ちまして、状況も刻々と変化しております。私も蓮舫さんは「生き残る」と思います(しかし民進党の選挙での惨敗と引き換えに)。根拠はいくつかあります。1つに、安倍首相はアグネスさんたち華僑の人たちと(怪しいまでの)個人レベルの交流がある。2つに、安倍首相の心は、2020年のオリンピックまでの政権維持と歴史に名前を残すことです。3つに、検察が政治問題を扱えないほど弱体化している現在、警察が捜査して送検できる問題ではない。4つに、マスコミ出身者は秘密をにぎられているためマスコミが右から左まで徹底して守る。
ただし、日本は一人ひとりを法で取り締まるというよりも、何か大きな問題がでてきたときには一人かいくつかのグループだけを立件して法律を改正する傾向があるため、別の人が人柱になると私は強く考えています。考えられる今後の思わぬ展開としては、
1)法律で厳格に禁止されている地方議員の二重国籍狩りに発展する(二重国籍者は自民党員の方が圧倒的に多いと思われる)。
2)オリンピック開催までにクリアしなければならない様々な懸案の1つとして、戸籍法が大幅に改正されて、二重国籍の証明原本たる戸籍そのものが消滅する流れになる。
3)名誉棄損罪等で池田信夫氏が逮捕立件されて、独立系インターネット乱立から、マスコミ内のサイトが主流となる。
バカも休み休み言え、蓮舫が続投だ?
国籍を偽って、日本人全てを騙し、長年政治家をやってきた奴だぞ
日本人として絶対に許してはならない存在、ましてや中国系台湾人だ!
外国人参政権、ヘイト法の厳罰化、通名制度、中国や韓国へ貢がれる税金ほか
此らを求めるのが反日サヨク、反日弁護士、マスゴミ、罪日朝鮮人、中国人
何が問題か分かってるか?
【その政治家は、日本人ですか? 中国か朝鮮系のなりすましでは?】
日本の選挙それ自体が信用できない異常事態、即厳罰化して全て排除しろ
国政より地方のほうが怖い、公務員や官僚も問題、帰化1世目も追い出すべき
この状況下で移民・難民を語るなど論外だ!!!!!!!!