【メディアによる捏造の記録】第二のsengoku38事件


 

 

やはり、納得ができない。

メディアをして、「第四の権力」などと称することもがあるが、この事態は納得ができない。
タイトルには「第二のsengoku38事件」などとつけてみたが、やがてなんらかの名前がつけられていくだろう。

時系列を振り返ってみたいと思う。
色々とおかしいのだ、そのような権利がメディアにあるとは、私には思えない。
この場を借りて、「敢えて今」記録を残しておきたいと思う。

【拡散希望】トモダチ作戦を立案者の一人、ロバート博士が懲戒解雇の危機!!署名のご協力お願いします!

 

<サヨク指揮官が逮捕>
そのタイミングで、メディアは「不当逮捕だ!」と騒ぎ立てた。
左派系の国会議員ら、評論家たちも騒ぎ立てた。
sengoku38事件の際も、そうだった。

米軍が辺野古反対派連行 抗議集会前に集結

米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設先に隣接する名護市の米軍
キャンプ・シュワブのゲート前で22日午前、名護市辺野古移設に反対する
沖縄平和運動センターの山城博治議長ら2人を米軍側が連行した。
辺野古反対派市民が明らかにした。

詳しい経緯は分かっていない。辺野古反対派は22日午後から、
このゲート前で辺野古移設に抗議する大規模集会を開くため、
朝から集まり始めていた。

連行された沖縄平和運動センターの山城博治議長らの解放を求めて、
キャンプ・シュワブのゲート付近で抗議する人々(手前)=22日午後、沖縄県名護市

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2015/02/22 12:19 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/201502/CN2015022201001368.html

 

【STEP1】サヨクにとって望まぬ事件が発生

sengoku38事件の際も、そうだった。
左巻きにとって「都合の悪いこと」が起きると、
あたかも中国側に立ったかのようなポジションで、凄まじいまでの批判を行う。
中国漁船(実態としては漁船とも言えないように思うが。)が、海保へ体当たりしてきた。
これがそのまま公開されれば、左巻きにとっては面白くない方向に世論が動く。
その場合は「まったく見当違いであっても」凄まじい批判を行う。

今回も、そうだった。
「不当逮捕!」と騒ぎ立てた。

よく考えて欲しい。
中国漁船を擁護したメディアらは、最初から海保などに責任を押し付けるような話をしていた。
普通に考えれば、中国漁船が悪くなるのに、だ。
ゆえに、であろうか、別の悪者を作りあげようとする。
真犯人を庇うかのように、「あの人が悪い!」と指をさす。

今回もそうだ。
沖縄サヨクの指揮官級が逮捕されたのだ。
「何か悪いことでもしたのだろう」となるのが筋だ。

自らにとって都合のよくない方向に世論が動こうとするとき。
サヨクらは、物事の本質を歪めようとする。

 

<政治家の動き>
実際に政治家の動きを見てみよう。

小池晃(共産党参議院議員)

?

 

 

福島みずほ(社民党・参議院議員)

?

 

 

 

【STEP2】情報「流出」により、批判の論拠を失う

sengoku38事件の際も、そうだった。
「そのまま出しては都合が悪い」ことを、凄まじい批判をもってすり替えようとした。
しかし「事実が明るみ」になり、使っていた批判の手法が封じられてしまう。

今回も、そうだった。
「不当逮捕!」と騒ぎ立てていた。
あの時も、今回も、証拠動画の拡散をもって、サヨクは批判の論拠を失った。

 

【STEP3】沈黙する

sengoku38事件の際も、そうだった。
彼らは沈黙する。
それまで声を大にして言っていたことを、あたかも「なかったことのように」してしまう。
沈黙するのだ。

今回も、そうだった。
「不当逮捕!」と騒ぎ立てていたが、一斉に沈黙した。

訂正や謝罪は行わない。
行ったとしても、小さく目立たず、だ。

事実と異なることが明らかになった場合、沈黙するのみで
その件への言及をやめることで「なかったこと」にしてしまう。
はっきり言えば、責任をとらない。

 

【STEP4】次の生贄を探す

sengoku38事件の際も、そうだった。
彼らは沈黙する以外のことも行う。
騒ぎ立てた手前、何も触れぬわけにも行かぬ。

よって、「別の角度から触れた」という形で、
誰も問題にしていないことを、「必死に社会問題」にしようとする。

あの時、誰がどう考えても「悪いのは中国漁船」であった。
しかし、メディアは「情報流出の問題」にすり替えようとした。
自らに矛先が向かぬよう、嘘つきと言われぬよう、「次の生贄」を探すのだ。
あの時は、国を護る熱いハートを持った、善良なる海上保安官が犠牲となった。

今回も、そうだった。
「別の角度から触れた」という形で、
誰も問題にしていないことを、「必死に社会問題」にしようとする。

今回、普通に考えれば「悪いのは逮捕されたサヨク」であった。
しかし、メディアは「情報流出の問題」にすり替えようとしている。
自らに矛先が向かぬよう、嘘つきと言われぬよう、「次の生贄」を探すのだ。
今回は、トモダチ作戦の立案者の一人、仙台空港の早期復旧の立役者が犠牲となろうとしている。

自らの責任を問われぬよう、問題をすり替え、
「社会問題」を創り上げようとする。
それまで誰も問題にしていないのに、メディアも問題としていないのに。
(動画のアップのち、だが。)

次の生贄を探すのだ、あの時もそうだった。
今回も、そうだった。

 

<誰が悪いのか、ちゃんと考えてみたい。>
あの時も今回も「流出が悪い」と言う。
そのような世論誘導を行おうとする。

よく考えて欲しい。
一番悪いのは、日本の大事な海保の船に体当たりしてきた、中国漁船である。
一番悪いのは、法を破りラインを踏み越えた、左翼の指揮官である。

悪いのは、体当たりの状況を流出させた海上保安官ではない。
悪いのは、逮捕の状況を流出させた者ではない。

ここからは「流出」ではなく、情報公開という言葉を用いて行く。
意図がより正しく伝わるだろう。

一番悪いのは、中国漁船である。
次に悪いのは、にも関わらず必死に中国漁船を擁護しようとした、左派メディアと左派政治家である。
しかし悪者とされたのは、情報公開をもって「正しい情報を国民に与えた」海上保安官である。
正しい判断は、正しい情報が与えられて初めて達成されるのだ。
国民に情報を伝えようとしたこと、一概に批判されるほうがおかしい。
何より、一番目に悪いもの、二番目に悪いものが、責められぬのは、変だ。

一番悪いのは、逮捕された沖縄サヨクである。
次に悪いのは、事実を歪めるほどに「不当逮捕だ!」と擁護しようとした、左派メディアと左派政治家である。
しかし悪者とされつつあるのは、情報公開をもって「正しい情報を国民に与えた」ものたちである。
正しい判断は、正しい情報が与えられて初めて達成されるのだ。
国民に情報を伝えようとしたこと、一概に批判されるほうがおかしい。
何より、一番目に悪いもの、二番目に悪いものが、責められぬのは、変だ。

 

<情報流出と情報公開について>
今回の件、「流出」と書くか「情報公開」と書くかで意味合いが随分と異なってくる。
これはメディア側のテクニックであろう。

皆様には、しっかりと考えて頂きたい。
これが流出なのか、情報公開なのか。

簡単に定義する。
この場限りのものと思ってもらってもいい。
(そのうち明確な提議が必要になるように思う。)

私は、国家のためにならぬ情報を、悪意をもって流したのであれば、「情報流出」だと思う。
例えば国防に関わる重要な内容、敵となりうる存在が欲しがっている情報を流した場合だ。
戦闘機の図面を横流し等、国家への被害がある場合は、これは情報流出だ。

対して、情報公開。
悪意をもってと流出の定義を書いたが、歪められた情報が跋扈する中、皆のことを思って行った場合は、情報公開になるように思う。
敵となりうる存在が欲しがった情報を流した場合が、情報流出と書いたが。。。
逆に敵となりうる存在が困るような情報、これは「こちらは隠す必要がない」のだ。
公開してもなんの問題があるのだろうか。

ゲート前だからと言って、それが全て許されるとは思わない。
どのような機材、どのような装備が搬入されているか、
これをダダ漏れにさせるわけにはいかない。
情報流出であろう。

しかし、ちょっとした騒動があった、逮捕者まで出た。
その場面の公開は、情報流出ではなく「情報公開」ではないのか。

情報公開が叫ばれるが、なぜ叫ばれるか、考えて欲しい。
正しい情報を与えられぬことで、国民それぞれが誤った判断をせぬためだ。

今回は、どうだったろうか。
意図的に歪めた情報、「不当逮捕」の言葉で、特定の方向に世論を誘導しようとした者たちがいる。
事実を歪め、世論を誤った方向に歪める。
事実を事実として伝えることで、私たちに判断できるようにしてくれたのではないのか?
ゆえに情報公開が叫ばれているのだと、私は考える。

困るのは逮捕された犯罪者だけである。
そして、その犯罪者の仲間たちだけではないか。
(犯罪者となるのは逮捕のち刑事事件として裁かれ、刑が確定してから。ここでの「犯罪者」とは今回に限定せぬ一般論である。)

 

<イデオロギーに拠るものではない。>
恐らくこのブログは、左巻きの方も見られているのだろう。
私がここで書いた内容は、極めてフラットな見地に立っているつもりなのだが、どうか。
一歩退いて、いま一度、考えて頂きたい。

おかしくはないか?
メディアには、そのような権利があるのか。

私はないと思う。
右とか左とか、そういう括りで語っているのではない。

また、これは「報道の自由」と関連する話でもない。
当然だ、事実を事実のままに報道する自由はある。
批判されているのは、それを特定の方向に歪めて報じている、またはそう思われる節が散見されることだ。

イデオロギーに拠るものではない。
メディアの動き方は、おかしくはないだろうか。
私はおかしいと思う。
やはり、納得ができない。

 

<報道の適正化を。>
メディアをして、「第四の権力」などと称することもがあるが、この事態は納得ができない。
タイトルには「第二のsengoku38事件」などとつけてみたが、やがてなんらかの名前がつけられていくだろう。
ロバート・D・エルドリッチ事件、などであろうか。

時系列を振り返ってみた。
色々とおかしいのだ、そのような権利がメディアにあるとは、私には思えない。
この場を借りて、「敢えて今」記録を残させて頂いた。

報道の適正化、枠組みの策定。
また、罰則の規定は必須である。

「次の生贄」としてターゲットにされたのは
トモダチ作戦の立案者の一人、仙台空港復旧の立役者である。
日本人として恥ずかしく思う。
たかが一地方紙ごときが、介入して良い問題ではない。
分を弁えよ、と言いたい。

おかしいと思う方は、FBでのシェア・tweetをお願いしたい。
それがロバートの力となることを信じて。

今日この日、3月22日、日曜日。
月曜日になる前に、この記事を公開することには、私には意味がある行為なのだ。
重ねて、シェア、tweetをお願いしたい。

(追記:3月29日、日曜日に以下の記事をアップ)
【拡散希望】トモダチ作戦を立案者の一人、ロバート博士が懲戒解雇の危機!!署名のご協力お願いします!

関連
沖縄メディア発狂!指揮官級逮捕の真相
トモダチ作戦立案者の一人が、左派メディアからの集中砲火で苦境に。

 

 

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21 Responses to 【メディアによる捏造の記録】第二のsengoku38事件

  1. 櫻盛居士 のコメント:

    【STEP1】サヨクにとって望まぬ事件が発生
    【STEP2】情報「流出」により、批判の論拠を失う
    【STEP3】沈黙する
    【STEP4】次の生贄を探す

    実に明確に纏められております。

    これからは日本国民の覚醒によるものに頼らざるを得ませんが、次のステップを追加する必要がありますね。

    【STEP5】生贄は同胞から出さざるを得なくする

    ステップ4は連中の精神性(階級闘争や、兎に角敵を必要とする)から無くならないでしょう。
    しかし、ステップ3の時点で油断せず『悪事』と『悪い者』を明確にして、理論の擦り替えを許さない風潮を築いて行く必要がありますね。
    つまり、ステップ4を実行出来なくし、ステップ5に至らしめるのです。

    サヨクの強みの一つは、根気でもあります。
    サヨクは精神病なのではないのかと思えるほど責任追及に粘着し、今まで多くの罪無き者が社会的に処断されて来ました。
    保守層はコレが弱いですね。
    サヨクの手口は保守層にも活用出来ます。(但し、サヨクの最も得意とする非合法な行為や、汚い精神性は取り入れてはなりませんが。)

    根気負けしない為には、やはり先ず拡散ですね。

    • 若葉 のコメント:

      左翼の根気が続くのは、収入が得られ、メディアに取り上げられてヒーローになったような気持ちになれるからでは?
      人は一度快感を得ると病みつきになりますから。
      彼らの精神が強いからではないような気がします。

      • 櫻盛居士 のコメント:

        > 左翼の根気が続くのは、収入が得られ―

        ご指摘の通り、短期的な利益が明確に分かるシステムを構築しているからです。
        一種のマクロ経済が成り立ってると推測致します。
        ココを蔑ろには出来ません。

        スポーツにしろ、仕事にしろ、継続は力也です。
        その継続性を確立しているサヨクは、相当手強いと考えております。

        某新興宗教も二代目教祖が経済に目を付け銭集めに奔走した結果、政党まで持ち、一応与党に喰らい込んでます。
        選挙運動にも頗る強い。

        保守層はココが弱い。
        竹槍でB29は落とせません。

        戦は金と効率性で、勝利の女神を拘束する一面は否定出来ません。

  2. 生野区民 2 のコメント:

    この左翼のテロ行為を何とか、来る選挙に利用しよう、ネットの力は未だテレビには及ばないが、年々力が
    近づいてきてる、10年もすれば逆転するだろうが、何とか口コミで拡散して保守の力を伸ばし放送法を
    改定する動きに持っていこう、10年が3年で逆転できるように新聞の力よりはネットのほうがあると思うんで
    後はテレビだけだ
    早く左翼の捏造や偏向報道がない、日本を目指していこう

  3. coco のコメント:

    秘密保護法に大反対している勢力、情報の透明性、取り調べの可視化、を求めている勢力が
    「情報公開」を「情報流出」とレッテル張りして攻撃している不思議。
    矛盾していると気づかないのでしょうか?

  4. 南畿人 のコメント:

    なんでもかんでも不当逮捕…人々の政治や警察への不信感に漬け込んで、こういうプロパガンダを仕掛けてくるサヨクのやり方には辟易いたします。

  5. 産経応援 のコメント:

    この記事、拙ブログでも紹介させてください。

    • 小坪しんや のコメント:

      産経応援様

      いつもお世話になっております。
      どうぞ。

      福岡の意地、修羅の国と揶揄される私たちでございますが、、、
      「こちらの地元ルール」を体に叩き込んでやったほうがいいと思います。

      確かに報道のように、やや激しい部分はあるのでしょう。
      同じように、政治の動き方も激しい。

      彼らは、私を理解すべきだ。

  6. たろう のコメント:

    『(マスコミは)事実と異なることが明らかになった場合、沈黙するのみでその件への言及をやめることで「なかったこと」にしてしまう』

    もうさんざんとネットでは暴露されてきたと思いますが、偏向マスコミの異常性は想像以上です。とにかく左翼に牛耳られてきたマスコミは異様きわまりないのです。
    過去に個人的にもっとも激怒したのは、台湾の李登輝とチベットのダライラマへの扱いです。
    2年前の平成25年にダライラマ14世が日本の国会ですばらしい演説をした(このとき国会議員の3割以上が出席)。過去にノーベル平和賞も受賞しており世界中で名演説をしてきた偉人である。ダライラマは直接中国を激しく非難しないものの、ダライラマの存在というのは、チベットやウィグルなどへの中国の壮絶な言論弾圧を非難する国際世論の象徴でもあります。

    さてこの演説を偏向マスコミはどう扱ったか。
    翌日の記事では「国会議員が主催してダライラマに講演をさせた。尖閣諸島をめぐり緊張が続くなかで、中国の強い反発が予想させる」(ほとんどボー読み)
    いったいなぜ偏向マスコミがこれだけ中国に気をつかうか。「日本が中国に迷惑をかけたから」と考える日本人はまちがいなく左翼の洗脳にひっかかった人々です。
    もし、ほんとうに日本が中国に迷惑をかけて中国人の人権を侵害したと考えるなら、逆に中国共産党の人権侵害にこそ抗議をしなくてはならないはずです。ところが日本の左翼は徹底的に中国の共産主義を美化して擁護してきた。だから、その恥ずかしい歴史を隠蔽するために、中国共産党へのヨイショをやり続けるしか能がないのです。

    もっとおそろしいのは、その先です。もし日中関係の緊張関係が高まるのを避けて平和的友好関係をたもとうと真面目に考えているならば、中国人の日本人への憎しみを煽るようなことは、気が狂った狂人しかやらないはず。だがこれを徹底的にやってなんやかんやで中国人の日本人への憎しみを煽ったのです。しかも中国が日本を非難するのは日本人が歴史を反省しないからと、やりたい放題の歴史改ざん(実際に歴史を反省せずにやりたい放題の歴史改ざんをやってきたのは共産主義者たち)をやってきました。

    中国は鄧小平以降はやっと少しは「まとも」になりましたが、一歩指導者選択を間違えると北朝鮮のようになりかねない国でした。鄧小平が異様な思想をもった人間を指導者にするなと厳命したので、その後は胡錦濤など冷静な指導者(それでもチベット虐殺の責任者)が選ばれて、日本に戦争をしかけてくる可能性は激減しましたが、下手をすると核ミサイルを撃ち込みかねない国に、日本を攻撃するようそそのかした犯罪性はなんら清算されず、のうのうと偏向マスコミは生き延びています。

  7. たろう のコメント:

    連投すみません。
    「記事からほとんど跡形もなく消して無かったことにする」

    朝日新聞等の左翼マスコミは、きわめて重大なことを隠蔽しています。ネットを使う人間は、中国本土ではグーグルなどメジャーな検索エンジンでは「共産党」という用語で検索するのさえフィルタリングをかけられて、まったく検索できないか、公式サイトしか参照できず、しかもサイト登録さえも検閲の通過を義務づけられ激しい思想統制にされています。
    このような日本の偏向マスコミが隠蔽してきたことを、ネットでは体感できるから、ネットは偏向マスコミの姑息な手法にひっかからないのです。たとえば朝日新聞等しか読めず、ネットもまるで使えない日本人にアンケートでもとってみればわかるでしょう。そこまで「検閲しないと秩序を保てない国家である」などという実態はまったく知らされず、安い服や雑貨用品の製造工場で巨大な経済マーケットであるという認識くらいしかないはずです。

    ネット検閲(地図で黒:大変厳しい検閲を実施)
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%A4%9C%E9%96%B2

    「危険な国家だから刺激せず、慎重に対応する」というなら、まだわかる。
    左翼マスコミは、過去にさんざんと(共産主義や毛沢東等)を賞賛してきたから、それを知られるのが恥ずかしくて、ヤケクソになって日本たたきの常連に中国を招きよせてきたのである。
    もうーね。日本人として到底ゆるせない

  8. araigumanooyaji のコメント:

    “「次の生贄」としてターゲットにされたのは トモダチ作戦の立案者の一人、仙台空港復旧の立役者である。 日本人として恥ずかしく思う。”

  9. 鳥師 のコメント:

    どうにも自分にはSNSは向いていないので、面と向かってこういう事を話せる人相手に拡散に励むことにします。

    ただ団塊周辺の世代の人はいくら説明してもなかなか動こうとしない。
    「長年とってきた新聞だから」「テレビ欄があるから」「NHKの契約断るの面倒」と言い訳を並べます。
    セールスに言われるがままに引いた立派な光回線と、いらぬソフトが大量に抱き合わせられたお高いメーカー製PCは一体何のためにあるのやら。
    「チラシはwebで見られる」「ニュースはwebでたくさん読める」「地デジになったからテレビ欄はもういらないだろう」といくら言っても前述の言い訳。
    そして言い訳が通用しないとなると簡単に開き直ります。「年寄の習慣だから変えられない」と。
    要は面倒臭いのでしょうね。選挙にも行かないし。

    毒電波を発するだけのアカ新聞・テレビがまるでインフラのようになってしまっている世代こそが本当に…問題です。毒でしかないのになくてはならないものだと錯覚、いや洗脳されてしまっている。
    テレビがつまらない?指一本動かせば電源切れますよ。

    小坪さんが常々言っておられる「一歩前に出る勇気」とは、こういう生活の中のささやかな何かを少しだけ変えてみる、まさにそこから始まるべきものであるはず。
    しかしその前に、指一本動かす勇気すらない人がまだまだ大勢おります。もう置いていくしかないのでしょうかね。情けない。

  10. 鳥師 のコメント:

    すみません、先のコメントでメールアドレスを間違えて入力してしまいましたが以前コメントをさせていただいた者と同一人物です。

  11. Augusta のコメント:

    TBSがオウムに情報提供をしたことが、坂本弁護士殺害に繋がった事は忘れません。

    在日朝鮮人が犯罪を犯した場合、報道そのものがされなくなったり、本名が隠されたりしますが、これも在日朝鮮人から電話等で集中的に嫌がらせを受けるからだそうです。これは大きな損害になるのだとか。

    国民の知る権利を盾に、電波の独占的使用を許されている存在のいう事でしょうか。テロや脅迫に簡単に屈するのがメディア。つまり、テロリストの手先だと考えて問題ありません。

  12. ピンバック: 【拡散希望】トモダチ作戦を立案者の一人、ロバート博士が懲戒解雇の危機!!署名のご協力お願いします! | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

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  17. ピンバック: 4月20日を「捏造報道の日」として 国民の祝日とすることを求める請願 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  18. とんと のコメント:

    小坪氏もご自身に都合の悪い批判に対しては沈黙されるようにお見受けしますが・・・。

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