【拡散】沖縄メディア発狂!指揮官級逮捕の真相


 

 

沖縄における反基地派、この指揮官級が逮捕された。
大きなニュースとなり、左派系から大きく「不当だ!」との声があがった。
左派の国会議員、有識者らが揃って発言し、左派メディアがそれを大きく報じた。

しかし。
一本の動画で、その言葉は消えつつある。
逮捕に至ったであろう「証拠」の動画があがったのだ。

状況は、あの時に近い。
尖閣諸島における中国船の海保への体当たりしてきた。
動画の公開をもって一気に事態が変わって行った、あの状況に近い。

左派の動きを紹介すると共に、その動画の拡散を行う。
彼らが如何に嘘つきであり、そして嘘がバレたのち、
「黙る」ことで、なかったことにしようとするか、
その無責任な様を刻み付けるためだ。

 

↓読み進む前に、クリック支援お願いします。↓
↓FBのイイネ・ツイート等もお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)

 

 

<「沖縄左翼」なのか?>
タイトルにおいては「沖縄左翼」と書いたが、この言葉の用い方にはやや迷いもある。
一点目は、彼らのほとんどが「沖縄の者ではない」ということと、
二点目は、「左翼の定義」を考えるに、すでに左翼でもないと考えるためだ。

国際的な見地に立てば、右派・左派、問わず「自国を否定することはない」し
「国民を守る最後の盾」である軍の否定もあのようには行わない。
(やるにせよ、軍事費の高騰を防ぎ福祉政策への転換など)

 

<「あれ」はいったい何のか?>
自国を否定し、国家の存続を脅かすもの、
それは無政府主義者や反社会主義者である。
(定義でいけば、そうなると認識している。)

 

<最も恐ろしいのは共産主義者>
その国において軍を意図的に弱体化させ、
相対的に本国の軍事力を増進せしめる政策をとったのは、共産主義者である。
彼らは、「敵になりそうな国同士」、両国にスパイを送り込み、戦争を引き起こさせて弱体化させるということまでやってみせた。

第二次世界大戦(この場合は大東亜戦争ではない。)が、まさにそうである。
日本においては、尾崎秀美という朝日記者が戦争を煽り、国民世論を戦争する方向に誘導した。
尾崎は、コミンテルン(共産党の前身)のスパイであった。
ハルノートにおいても、責任者の名前がハルさんというだけで
日本が飲めぬレベルに書き換えたのは、ハリーホワイトと言い、これまたスパイであった。
(関連:コミンテルンのスパイであった、共産主義者:尾崎秀美(朝日新聞記者)

見上げた根性、そして類まれなるスキルである。
何より愛国心が凄い。
問題は、愛される国が日本でも米国でもなかった、ということだ。

凄まじいまでの妄想力で突き進んだのであれば、
中二病をこじらせすぎ、死に至る中二病であろう。

 

 

<「沖縄左翼」指揮官級の逮捕>
逮捕されてのち、左派系が出したコメントは紹介する「動画」(記事で触れられている実物)において見て頂きたい。
経緯については、J-castニュースが取り上げていたため、冒頭部分を引用し紹介する。

 

米軍基地「不当拘束」動画がユーチューブに流出 辺野古反対派が境界線越えて「挑発」?

米軍キャンプ・シュワブゲート前で起きた、辺野古沖の基地建設反対派リーダーの「拘束騒動」が、新たな展開を迎えている。米軍基地の内側にある監視カメラから撮影された動画が流出し、ユーチューブ上で公開されているのだ。

動画では、反対派リーダーや反対活動を取材している記者が、基地と国道の境界線を越えている様子がはっきりと分かる。拘束は「狙い撃ち」「不当」だという批判が相次ぐ中、動画を投稿した人は「不当かどうかは動画を見て頂いた皆さんが判断してください」などと主張している。

 

県紙2紙、「不当拘束」「不当な狙い撃ち」と批判

騒動が起こったのは2015年2月22日朝。抗議活動のリーダー的存在の山城博治・沖縄平和運動センター議長と男性1人の計2人が米軍の日本人警備員に拘束され、後ろ手に手錠をかけられて施設内に連行された。米軍から2人の身柄を引き渡された沖縄県警は、2人を米軍関連の事案に適用される刑事特別法(刑特法)違反の容疑で逮捕、送検。2人は翌2月23日に釈放された。

刑特法は正当な理由がないのに米軍基地に入ることを禁じており、2人が国道と米軍基地の境界にあたる黄色い線を踏み越えたことが刑特法違反にあたると判断されたようだ。

県紙2紙は、この拘束劇を「不当拘束」「不当な狙い撃ち」などと社説で非難。拘束された山城氏の行動についても、山城氏は抗議活動をしている人に対して黄色い線の後ろに下がるように呼びかけていたと指摘。拘束時の状況について

「目撃者によると、山城さんがラインの内側、つまり基地内に入っていたのは、距離にしてせいぜい『1メートル弱ぐらい』である」(沖縄タイムス)
「ゲートの詰め所よりも国道側に近い場所の地面に引かれた基地内の境界線を示す黄色い線に立っていただけだ」(琉球新報)

と説明していた。沖縄タイムスによると、山城氏は釈放時に「黄色のラインは越えていない」として、拘束の不当性を主張していた。

(中略)
この説明が、ユーチューブに投稿された1本の動画で覆ることになりそうだ。

↓続きを読む方は以下をクリック↓
http://www.j-cast.com/2015/03/16230484.html

 

<動画の紹介>
6分ほどである。
途中、かなり「イラッ」とするかも知れないが、おかげで時間は短く感じるように思う。
冒頭部分において「逮捕の報に接しての左翼議員からのコメント」が紹介されている。
そちらにも注目して見て頂きたい。

一言、言わせて頂く。
これは、左翼による、警備関係者をバカにした「だるまさんが転んだ」である。

【痛すぎるニュース】 沖縄メディア発狂!山城博治逮捕の真実


https://www.youtube.com/watch?v=WjJaw1SACnw

 

<動けない。>
ややライトな言葉(だるまさんが転んだ)を使ったが、これは極めて危険なことです。
ともすれば傷害事件に発展してもおかしくない。
警備関係者の心中を察するに、本当に頭が下がる。

「沖縄左翼」は、それを狙っているようにすら思える。
意図的に暴動や騒乱を「引き起こそう」としている、と言っているのだ。

沖縄における警察は、確かに腰が重たい。
ネットにおいては「弱腰だ!」との声ばかりが聴かれる。
申し訳ないが、その方々は状況を知らなさすぎる。
厳しい言葉だが、無知と言ってもいい。

動くに、動けないのだ。

 

<私の目から見た沖縄の実情>
私自身、このゲートに立ち、実際に左翼と対峙したことがある。
本動画のアップ主と共に、だ。
沖縄訪問の数こそ少ないが、私はこの場に実際に立った。

「沖縄左翼」らは、警察や米軍が動くことを「誘っている」のだ。
動かせて、そこを左派メディアに集中砲火させ、将を「とる」のだ。
本土のメディアは、沖縄メディアからしか情報を受けぬため、東京のキー局すら歪んでしまうことが多々ある。

沖縄タイムズ、琉球新報、この二誌を奪われたことは本当に打撃が大きい。
(保守的というか、私の尺度で言わせて頂くと「普通の」八重山日報はシェアを伸ばしきれていない。)

動けば、やられるのだ。
本土から「やれー!」「動け!」と声ばかり勇ましいものは、申し訳ないがバカにしか見えない。
「なんでだろう」という疑問を持たず、自分が何かできることはないかも考えず
「全部、他人がやってくれればいい」と思っているのだろう。

メディアが陥落している状態では、
相手の挑発に乗っていくことは、できない。

メアさんは、それで撃墜された。
もうあのようなことは、避けねばならない。

相当のコストと時間をかけ、徹底した準備を行わねばならない。
簡単に進むような、そのような戦局ではないのだ。

 

<沖縄で戦う同志>
その名を、手登根 安則という。
本当に古くからの同志であり、私が主催する保守団体においても沖縄県のトップをお願いしてきた。

現在は、以下の活動を行っている。
・ハートクリーンプロジェクト 代表(略称:HCP)
「沖縄左翼」のヘイトスピーチにより汚された、米兵のハートを綺麗にしようという活動。

・フェンスクリーンプロジェクト 代表(略称:FCP)
実際に汚損されている基地フェンスの清掃活動である。
明確に許可を得て活動している。

チャンネル桜沖縄支局においてもキャスターを務め、自身でもラジオ番組を行っている。
私も番組には何度も出演させて頂いたし、沖縄に行った際には常連で出演している。

・ラジオの余談
那覇空港にも流れるラジオのようだが、多くの客待ちのタクシーも同チャンネルにあわせているようだ。
出演時、「ゲストからのリクエストソング」として、「抜刀隊」をお願いしたのだが、空港における客待ちタクシーから一斉に流れたため、左翼が慌てるという一幕があった。
(結構、大変なことになった。ごめんなさい。)

FB:手登根安則

 

<ここで紹介する理由>
皆様は、知っているのだ。

沖縄知事選において、悔しい結果が出てしまった際、以下の記事を上梓した。
覚えている方はいるだろうか。
ここで紹介した、一部のコメントは、手登根氏のものだ。
【保守の皆様への手紙】これからの沖縄、一夜が明けて。明日も戦うために。

そして。
古い話にはなるが、PTA会費による教員の給与二重取りの問題、
【日教組問題?】沖縄の怪?公務員の給与二重取り(違法)の証明、PTAからの搾取

この告発を行ったPTA会長、当時、まだお子さんが高校に通っていたため、どうしても名を明かすことができなかった者。
民主党が、党をあげて探そうと、追い掛け回した者。
護るため、私が前面に突出し、名が出ぬよう護ろうとした方こそ、
手登根さんなのだ。

 

紹介した動画のリンク先を実際に見て欲しい。
アップロードした者の名、HNはなんと書かれているか。
この動画の、アップ主は・・・、その名は・・・。

 

 

戦う者が、おります。
確かに、おるのです。

こうやって「現場で動く者」がおるゆえ、
左派指揮官級の逮捕がスムーズに進み、
かつ公権力も実際に動くことができたのだ。

左派政治家やメディアによる総攻撃、集中砲火。
それをたった一本の動画で黙らせたのである。

動画を見るだけなら楽ちんだ。
しかし忘れて欲しくないのは、こうしてインターネットで情報を得ることができるということは、
実際に、生身をさらし、誰かがその現場に立つ者がいるからだ、ということ。

そのことを忘れて欲しくないし、
共に支えて行って頂きたいと、切に願うものであります。

 

 

<オマケ>
うーん、これが何を意図してのことか、わからない。
読者の方も、なぜ突然、水着のお姉さんが出てきたのかわからないだろう。

inrin

よく目をこらして欲しい。
プラカードが多数ある、その文字は「基地は?迷惑」「平和な生活を返せ」など。

なんと、左派系のデモというか、活動なのである。
申し訳ないが、何を意図しているのか私にはわからない。
どういう方向で、なぜこのような行動に出たのやら。
(水着はインリンのようだが。)
沖縄市泡瀬第三青年会??エイサー根性

端的に申し上げますと、戦隊ものの悪役にこんな女性もいたなぁ、と。
そう思いました。
あと、子供の教育にはよくないと思う。
あとは、よくわかりませんでした。

 

保守派の動き、そして沖縄左翼の動き。
対立する者もいるし、戦う者もいる。
かと思えば、よくわからないこともある。
全てを知ることはできないが、知る努力、知ろうとする努力は怠ってはならない。

動画の拡散をお願いしたい。
このエントリの拡散も併せてお願いする。

嘘がバレると、口をつぐむことで
「なかったことにしようとしている左派」に対し

ネットがある現在は、(黙ったとしても)「追いかけられる」ということを
身を持って体感させるために、だ。
それが手登根さんたちの支援になる。

 

<最後に。>
手登根氏らの邪魔をした場合、それが保守陣営であろうと左派であろうと
最後は。
私が出て行く。
一応、言っておきたいと思う。

 

 

一歩、前に出る勇気。
↓応援クリックお願いします。↓


バナーが表示されない方は、こちらをクリック願いします。(同じものです。)
【支援要請】戦うための、武器をください。

 

最後に。
Facebookのアカウントと、FBのファンページを紹介させてください。
記事を書くたび、こちらでも投下します。
フレンドリクエストは気軽にお願いします。

FB個人アカウント 小坪慎也
FBファンページ  行橋市議会議員 小坪慎也
Twitterアカウント  行橋市議会議員 小坪慎也


カテゴリー: 国政報告 パーマリンク

16 Responses to 【拡散】沖縄メディア発狂!指揮官級逮捕の真相

  1. 南畿人 のコメント:

    実働部隊の方には頭が上がりません。

    • 南畿人 のコメント:

      オマケ、今見ました。???なんなんでしょう。この比較的若い女性陣はどこでオルグされたのでしょうかね…。というか政治的な活動に連れていくのはいかがなものかと…胎児の生育に影響ないのかなと…

  2. coco のコメント:

    左派のデモって、太鼓たたいたり鐘ならしたり、水着着たり、ほんと意味がわかりませんね。
    (しかも、この女性の方、もしかして妊娠されてませんか?お腹でてるだけだったらごめんなさい、ですが)

    言っていることも理解不能なレベルですが。

    今見るとこんなに異常な状態なのに、沖縄にいたころは(4年もいたのに)全然気がついていなかった自分が恥ずかしいです。
    沖縄を離れてもう11年…もっとも、お花畑を脱したのもバンクーバーOPの後でしたから。

    本土から来た左翼に引っ掻き回されて、沖縄の人達も大変ですね。
    迷惑だ!とハッキリ声を挙げられる状況に変化するといいのですが。

  3. 昭和20年生まれの男 のコメント:

    よくぞ真実を明らかにしてくれました。

    沖縄における「基地反対」の実態がよくわかりました。

    明らかに犯罪行為です。逮捕されて当然です。

    沖縄メディアは発狂したのではなく元々狂っている。

    報道の自由等を主張する以前の問題ではないか。

    違法行為をしたならば罰せられて(逮捕されて)当然のことです。この明らかな犯罪行為の取り締まりを不当逮捕などと報道するメディアも同罪である。

    添付の写真を見て、気持ちが悪くなると同時に、子供たちがあまりのもかわいそうです。

  4. オダ のコメント:

    沖縄の左翼反日運動家や
    反日マスコミもかなり焦ってきているのかな。オスプレイ
    のときからさらに舞い上がってるようだ。

    ネットや保守系の影響も徐々に効果でてきているのであろう。

    もうそれだけ時代は変化してきている。

  5. 生野区民 2 のコメント:

    岡田の捏造といい、左翼は証拠が無いと嘘を言い張り、ばれると黙り込む本当に汚らしい
    日本最大のヘイトアクションを米軍に行い、機動隊を恐喝するデモ隊全国から終結する左翼
    事実を国民に拡散しなければいけないと、つくづく思う
    おまけの女がインリンならば、台湾と言っても連蓮と同じ日本が大嫌いな外省人だったのかと妙になっとく

  6. 東京のおばさん のコメント:

    この人たちは、以前ソウルで加藤元局長に卵投げたり醜態さらしていたあちらの人達と同類ですね。民度低くて、同じ日本人と思われたら恥ずかしいです。
    支援する共産党、民主党、社民党も政治家、人間として最低。
    一部の東大出の屈折エリートは、優秀な人たちのなかでは目立たず、持ち上げてくれないので、こういう恥ずかしくて下品で、無教養な人達の中に入り、もてはやされて
    威張れることができるのです。無知な人を下に引いて、特権階級になれる共産党はそんな屈折エリートにはピッタリの社会です。だいたい共産主義なんて思想社会はあり得ません。単なる一党独裁階級社会です。それがわからない人達が悲しいかな、いるんです。
    私は共産主義はノーでしたが、沖縄、韓国、中国、近代史を改めて勉強して、目覚めたばかりです。
    以前軍事評論家のかたが講演で、「欧米では教養のないひとは相手にされない。教養とは自国の正しい歴史を知っていることです。」と言われて、ホントにその通りだと思いました。

  7. 七子 のコメント:

    この動画が出て沖縄サヨク発狂捏造新聞二紙がまたもや発狂してるの狼魔人日記で読みました。くるさりんど山城という男ですね。驚くべき事に動画の出所はどこだ?と騒いで自分達の記事が捏造であったと晒されたことに怒っている。国土防衛は国の専権事項だということさえ知らない、もしくは理解出来ていないジジババが沖縄県民を危機に陥れようとしている。呆れるのは若い時の安保闘争、成田闘争が青春だった彼らには青春よ、今一度!と熱き血潮に酔いしれていることです。ジジババ諸氏、昼飯付きで日当出るからやってると言われてますよ?

  8. coco のコメント:

    こちらの記事とは関係ない投稿で失礼します。

    これ、本当のことなんでしょうか?
    日本の選挙にシナ人がシナ語で立候補だそうです。
    日本語でない、ということは日本人の為に立候補したわけではない!
    シナとシナ人のために日本を変えようとして立候補、と自己紹介している?としか理解できません。

    https://twitter.com/4_season_s/status/577959208244551680

    本当だとしてら、これ、どこに抗議すればいいんでしょうか?
    こんなこと許していたら本当に乗っ取られてしまいます。
    もともと、シナは他国に移民を大量に送り込み、内側から乗っ取ることを国策としているんですから。

    詳しい情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら書き込みを宜しくお願いします。
    (小坪先生、勝手にコメ欄お借りして申し訳ありません。
    でももし本当なら日本にとって由々しき事態だと思いますので…)

  9. プルトニウム物語 頼れる仲間 プルト君 のコメント:

    ああ、なんという醜態ですか・・・。

    インリン女史と思料される方と言い、反日左翼は、
    子どもたちのため、を連呼し、保守層を子供の教育に悪い大人の
    典型と位置付けて糾弾し、子供たちを洗脳していますが、
    自分たちこそ、卑猥さも含め、子供たちの教育に悪い大人であると
    いう自覚はないのでしょうか。

    また、保守層とは異なり、政治的又は過激な思想活動に、
    頻繁に子供たちを巻き込むのも、反日左翼の特徴と考えております。

    今こそ、小坪議員のような方が立ち上がり、国民一致団結・連帯して、
    赤連中の打倒へ向け動き出すべき時が来たのでしょう。

  10. とある沖縄県民 のコメント:

    基本は支援クリックと拡散のみの者ですが、初めてコメントします。
    一番下のインリン写真は「フラッシュ」の企画で、本人のブログにもアップされております。

    http://ameblo.jp/yinlingofjoytoy/entry-10518246323.html

    金になればどんな仕事でもする、まさに「書かされた」内容にしか見えませんが(笑)

    剛力彩芽 セブンティーン インタビュー 検索でも出てくると思いますが。
    芸能人を使った洗脳的な行為を裏で暗躍しているパトロンが居るという事だろうと見ます。
    日本国に根を張った反日勢力の工作はここまで来ている、という事実に、
    保守が芽生えた人達も、見ているだけではなく、
    団結・行動していかなくてはならない。と思う所であります。

  11. ピンバック: 拡散・トモダチ作戦立案者の一人が、左派メディアからの集中砲火で苦境に。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  12. タシロ のコメント:

    これからは沖縄左翼のことを『沖縄サヨク』とカタカナで呼べば良いと思います。twitterやFBなどネット保守の人々は既に沖縄サヨクと呼んでる人がほとんどですね。保守界隈も彼らの事をサヨク、サヨクと連呼、レッテル貼りして嘲笑の対象にしてしまいましょうw

  13. ピンバック: 【メディアによる捏造の記録】第二のsengoku38事件 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  14. ピンバック: 【沖縄問題】これは何だと思いますか?これがもしも【アレ】なら、初めての物的証拠かも知れません。 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

  15. ピンバック: 【政治家の目線】サヨクが日当を払っていた場合、それは民主主義の破壊 | 小坪しんやのHP?行橋市議会議員

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください