【第三次赤旗撲滅作戦】共産党からの赤旗が届いた際の裏話。


 

 

日本共産党 中央委員会より厚手の封筒が届いたことは既報の通り。
いわゆる党本部に相当する機関、共産党のトップである。

おもしろおかしく書いてみた。
皆様、大層、楽しんで頂けたようで幸いに思う。

今日は、ネットリテラシーの話をしてみたいと思う。
「ある情報」をトスすることにより、恐らく読者の皆様は
恐らく全く異なるものが見えるようになるはずだ。

左派ではなく、主たる読者層、保守陣営において、
別の感想を持つようになるように思う。

 

 

 

 

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OGP(共産党に電話)

 

 

余談)
住所は千駄ヶ谷だが、最寄り駅が代々木のため隠語では「代々木」と略す。
警視庁が桜田門、国会が永田町なら、共産党は「代々木」と呼称する。

01

 

 

赤旗だー!!(日曜版)

 

04

 

 

 

内容物を一枚ずつ撮影。
即座に警察(警備関係者・公安)及び公安調査庁に連絡。

皆様も「この意図」が何かを考えてみてください。

これが内容物の「すべて」である。

500

 

 

 

▼これはいったい何なのか?
赤旗であることは間違いない。
まごうことなく赤旗である。

・・・お手紙に類するもの、メッセージが一切ない。
何なのかとは、「意図」は何か、との意味だ。
正直、わからない。

何らのメッセージを込めて送られたはずなのだ。

 

▼とりあえず全部、読んでみる。
「赤旗撲滅作戦」に関する記述、ついに私に対して記事が出た可能性がある。
どこかに【「政党機関紙しんぶん赤旗」の庁舎内での勧誘・配布・集金】についての言及があるのではないか、

つまり、開戦のゴングが切って落とされたのかと考えた。
来るべきものが来たか、と。

「来るべきもの」とは何を想定していたのか。
今日はその背景を述べる。

 

 

▼第三次 赤旗撲滅作戦
ここで新型のコードを公開したく思う。
作戦コードは、「英雄の死」
第一次赤旗撲滅作戦、第二次ときて次は第三次である。
これは予定通りの状況推移。

すでに中央委員会側もわかっていることだろうから公開するが
(Blogでは書いたことはない。)
第三次の骨子は、「国より行政通達」の形で全てを終わらせるというもの。

 

 

▼作戦開始の撃鉄
トリガーとなるのは、私の政治生命が断たれること。
具体的には、私への訴訟である。
はっきり言おう、中央委員会との法廷闘争こそが第三次の撃鉄である。

共産党からの負荷攻撃とも言える大量のスラップ訴訟。
選挙どころではない状況に追い込まれ、
結果的に私は政治生命を断たれるだろう。

当初より勝つ気はない。
私が負けることに意味がある。
勝訴・敗訴は関係ない、どちらの陣営にとっても。
コード名より明らかだろう。

一年後の行橋市議選において、
とても選挙は戦えぬほどの業務負荷を強いること。
スラップ訴訟を打つ、これで充分である。

身動きをとれなくすれば効果は充分で、結果、私は散るだろう。
これも折り込み済みの計画であった。

 

 

▼腹にダイナマイト。
こういったほうが伝わるのではないか。
ようはそういうことだ。

それを引き金に、時を同じくして、、、
「私自身を対価」として、返す刀で国を動かす。
庁舎内ではアウトとなるだろう。

それで赤旗は亡ぶ。
部数の状況、その構造を解析したのだが、間違いない。

自らを触の贄としてゴッドハンドを呼び出す。
ほぼ自爆のようなもの。
こういうやり方で、赤旗問題にとどめをさす、
それが第三次赤旗撲滅作戦である。

※特記
Blogでは書いたことはないと言ったが、コメント欄におけるやり取りにおいて
「来春以降は法廷闘争となり、政治生命は断たれるだろう。」と返した記憶はある。
時期については、だいたい今のタイミングだと書いたように思う。
それは第三次移行状態を想定してのものだ。
記憶に在る方もいるだろう。

 

 

▼価値と目的
赤旗撲滅作戦は、作戦名に「赤旗」と書いてあるが、本当の目的が赤旗であったことはない。
主たる戦略目標をオープンにして動くほど、リアルの世界は甘くないためだ。

いずれ第一次、第二次についてもまとめねばなるまいが、、、
第一次が「憲法解釈の変更」に際しての、敵対戦力の分散、

第二次は、統一地方選を見越した共産議席の漸減であった。
一般質問を全国で一斉にしかけ、同時多発的に議会側から攻める手法。
突然の衆院解散で不発に終わった。

第三次の目的は、当然ながら憲法改正である。
この側面支援であり、私は囮艦隊に相当する。
敵本陣、資金源に直接メスを入れ、こちらに敵戦力をひきつけること。

統一地方選のレビューも行いたいが、、、
戦力となるべき主だった保守系議員を喪失、
艦隊に例えれば、多くの艦船を喪失したと言ってもいい。
状況はレイテ突入前の日本海軍に近い。

今回、敵艦隊はさらに増強された。
今後、さらに増強されていくだろう。
地方議会は、やがてもたなくなる。
沖縄と同様の事態が散発していくことが予見される。
まさにレイテ前夜。

憲法改正の発議、
これは最初で最後のチャンスとなるだろう。
そのためであれば、少々の犠牲は仕方ない。
なに、その犠牲の中に私が含まれるだけであり、この国の行く末として見ればたいした話ではない。

囮艦隊を編成、敵の主力を戦線から削ぐ。
これが目的である。
私は、その価値があると考えた。

我が自治体においては、
働きに応じた、もしくは私の危険手当?に応じた、
国費による整備が進みますよう。。。

 

 

▼派手に散るためのブログ
私が散っていく様を、まざまざと見せつけるためのブログだ。
そして、そのためのアクセスでした。

それをもって、
在日や民主党に執着するネット世論を、
コミンテルンの問題と、共産党に振り向ける意図がある。
特に戦後70年の今、共産主義者らの戦争責任を論じて行くことには意味がある。
それが憲法改正には必須だと感じたので。。。

戦意向上のための最も効率的な方法。
それは英雄の死である。

当初からの計画通り、なのです。
私が立案した計画になります、そして人にはやらせられぬから
私が自らの意思で「私がやります」と言ったものです、
それが、第三次・赤旗撲滅作戦だった。

 

 

▼捜査関係者に緊張が走る。
中央委員会からの厚手の封書。
第一次策定段階、第二次移行、つぎは「第三次」であることを皆が把握していた。
想定された時期は、統一地方選の前後、
これは、私の予告通りの推移、時期とピッタリ符号する。

政治関係者、捜査関係者、警備関係者に緊張が走る。
「・・・ついに、ですか。」と誰しもが厳しい表情。

必死に、【「政党機関紙しんぶん赤旗」の庁舎内での勧誘・配布・集金】の記事を探す。
真剣な表情で、記事を読み進める。

リアル部隊の戦力統合、防衛計画、会議日程が即応でひかれていく。

 

 

▼全艦、機関停止!
記事が、、、ない。
必死に必死に、何度も読んだのだが、私への記事がどこにもない。

中央委員会がスラップ訴訟を仕掛けるにあたり、共産党員への一斉情報伝達手段は、唯一赤旗である。
スタートしたのであれば、ここに私の記事があるはずだ。

しかし、記事がない。
即応体制に移行しつつあったリアル部隊も、ざわつきはじめる。
何人も確認する、端から端まで読む、何度も読む。
みんな必死に読んだようだが、どこにもないのだ。

・・・ストップ。

 

 

▼そもそも、あるべきものがない。
送り状や、送付の意図を示す手紙が一切はいっていない。
「小坪さん、なくしたんじゃないですか?」と怒られる。

確かに。
私はよく物を失くす。
ついでに日程の書かれた紙をどこかにやってしまう。
おかげで会議を、気分よくすっぽかすことも。
残念なことに、そういう時こそ重要な会議である場合が多い。

「え?今日?オフっすよね・・・?汗」
のち、スカイラインのエンジンが吠えるのである。
タービン換えてて良かった、と心底思う瞬間だ。

 

 

▼私に向けられる疑惑
「小坪さん、なくしたんじゃないですか?」
集まる疑惑の目。

送り状がないとは、想像できない。
私自身、あるべきだと考えた。
皆もそう考えた。
結果、「どうせなくしたんだ」と私に疑いの目をむける。

必死に、必死に探す。
さかさまにしたり、紙の裏側を見たり
赤旗にはさまってやしないかと、一生懸命、探す。

・・・ないやんけ!!!!

 

 

▼ないものは、ない!
そこで中央委員会に電話をしてみました。
これはいったい何なのか、と。

(携帯番号を話している部分については音声をミュートしております。)

 

小坪しんやが日本共産党(中央委員会)に電話してみた。

 

 

<業務連絡>
ここから先はネットでは済みません。
政治生命が一発で吹き飛ぶ、実弾飛び交うリアルの戦場です。
可能な限り「多くを巻き込んでやろう」と思います。
一人で逝くものかよ、道連れだ。

某氏は当然として、併せて宣告通り某元部長は、強制的にこの戦線に立つように手配を完了させました。
私と同じ世界へようこそ。
共に砲火の下、踊りましょう。

 

 

今日は、ネットリテラシーの話をしてみました。

ひとつ情報を伏せるだけで、
書き方を少し変えるだけで、
見える世界はまったく異なってくる。

これがリアルの戦場、私たちの生きる世界。
第三次赤旗撲滅作戦、キックオフ。

そう考えると昨今の記事の書き方もご理解頂けるだろう。
なぜ、このような書き方であり、そしてあのような対応が必要であったか、
何を意図してのものであったのか、と。

 

 

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【第三次赤旗撲滅作戦】共産党からの赤旗が届いた際の裏話。 への27件のフィードバック

  1. aジージ のコメント:

    身震いが…
    応援するぞ

  2. 粒あん のコメント:

    不気味です。
    テロリスト犯行前の予兆に似た不気味さです。それは言いすぎでしょうか?

  3. 白岩 豊彦 のコメント:

    小坪先生こんにちは。
    日共の議席が無くなるまで頑張ってください!
    やつらは国民を洗脳させ支持を増大し最終的には共産主義国家にしようとしています。
    時代遅れであり危険な思想です。

  4. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

    小坪 様

     まず、日本共産党中央委員会の最初の電話対応の若年女性。
     接遇、が最悪ですね。
     なんですか、あの相当程度、横柄な対応は。
     甚だグロテスクで、吐気がしました。
     よく、小坪議員は、紳士的な姿勢を貫徹なさいました。
     他の公務員も、小坪議員の姿勢を見習うべくものです。

     小坪議員が、世の遍く取締役役員様様気取りの議員とは違い、大変上品かつ丁寧に至極紳士的な話しぶりであるにもかかわらず、、、、です。
     先日の添え状なしの件と言い、如何に、共産党の社会常識・ビジネスマナーがないかを、垣間見られました。

     本題ですが、当然、貴台へ届けられた、しんぶん赤旗も、例外なく価格表示があったものと思料します。
     つまり、有料と称した物品を、添え状なしで=何の承諾又は無料サービスであるむねの表示もなく、貴台へ一方的に郵送されたわけです。
     これは、諸法令(数が多く、また、貴台ほどの有識者へ、このDQNの端くれ者が列挙するまでもない)に抵触する、犯罪行為です。
     また、複数回とどき、その部数も数多であります。(犯罪要件が、飴玉一個の万引き程度の軽微罪ではないので、「検察」へダイレクトに告訴すれば、不起訴は考えにくい。「警察」はバカマッチョなので、刑事訴訟法を知らず、殺人罪以外は、平気で法令に抵触してでも、告訴・告発を拒絶する。)
     先方から、返事が来て、その内容が、日本共産党が(中央委員会でなくとも)送ったことを認めるものであれば、軽微ではない犯罪要件成立につき、即、検察へ告訴することをお勧めします。
     それだけでも、共産党へ大打撃です。
     まして、貴台の本来の意図たる作戦で、更なる致命傷を共産党へ与えられるのです。

     そして、共産党のクリーン又は弱者に優しいイメージは、国民の思考回路から殲滅され、今まで、散々、軍国主義者、帝国主義者又は男尊女卑主義者若しくは差別主義者などと軽蔑され続けてきた、保守派の正当性が証明されるのです。

     私は、かねてより、議員を先住職業化し、多選を意図し、己が保身行為へ走る、数多の議員が、大っっっっっっっっっっっっっっ嫌いでした。

     でも、小坪議員のような、自己犠牲型の公共の福祉への寄与をもって、ご自身の幸福とする、世間でも僅少な議員の方の出現に、私は歓喜の喜びを覚えました。

     丁度その頃、私は、勤務先の共産党市議会議員を告発した後でした。
     告発当初、激しい孤独感と無力感を覚えておりました。
     当局及び議員並びに党員たちからの圧力が、相当程度に及んでいたからであります。

     心身ともに、ボロボロでした。
     薬の量も増えましたが、小坪議員のサイトを見てから、今まで一切、服薬をしておりません。

     私は、告発当初から、今後、自分がどうなっても良いし、正規雇用の一般行政職なのに、自分はここに定年までは絶対に居られない、議員さんよりも短命であろう、と覚悟をしておりました。

     まさか、特別職の小坪議員までもが、再選を当初から諦めていたとまでは、さすがに思いませんでした。

     まさか、地元の合併賛成を公約した首長のように、一期限定を意図していたとは・・・・・・・

     感動しました。

     小坪議員には、本当に感動しました。

     私も、赤旗撲滅に限らず、あらゆる似非弱者・似非人権を打倒し、真の厳正公正たる公共の福祉へ寄与するため、今一度、気を引きしめ、活動を継続したいと思います。

     共産党の嫌がらせに負けることなく、今後も爆進して下さい。

  5. Augusta のコメント:

    勿体ない。

    ですが、今更何を言っても詮無き事。
    支持します。

  6. ハヤブサ のコメント:

    失くしたものより、得たものが大きければ利に適っていると思います。そして議員の意思を引き継ぐ者が出てくる(すでにいる)と思います。私も支持します。

  7. soramame のコメント:

    ギャグやいたずら心が文に込められてて共感します。

    さて、どう支援しましょうかねぇ。

  8. のコメント:

    勿論、支持致します!
    ただ、このような展開に、自分に落ち着くように言い聞かせています。

  9. 隣の県民 のコメント:

    支持します。
    まずはクリック

    他にご支援出来ることありますか?

  10. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、こんにちは

    きょうも、新規投稿ありがとうございます。
    もう、一言、応援するしかありません。

    頑張れ!頑張れ!頑張れ!と、三唱をおくります。

    追記:
    小坪先生、Youtube映像での電話でのやり取り、そして、続く、市議会での質疑での様子を拝見させていただきました。本当によいお声ですね。政治家が一般聴衆にたいして発言されるとき、もちろん、プレゼンの内容が大事なのはいうまでもありませんが、よいお声でそれを発信されるということはとても聴衆により効果的に響くことと思います。先日の上下院合同会議での演説をされた安倍総理もよいお声だと、常々おもっております。

  11. Masa のコメント:

    選挙運動を一切しなくても、出馬即当確するくらいの地盤があれば安心なのですが・・・
    何かしら、小坪市議の地元のファンを増やすために、個人レベルでご協力できる事はないでしょうか。

    例)
    ・行橋市にふるさと納税して地元経済を多少なりとも潤し、功労人として小坪市議の名前をアピールする。
    ・行橋市の名産を通販等で購入し、「小坪市議の地元なので貴店を選びました!」と、ショップの方や生産者の方にアピールする。
    ・九州観光の際、日程中のどこか一泊は行橋市のホテルや旅館に泊まり、「小坪市議の地元を見に来ました!」とアピールする。etcetc

    こういう事の積み重ねで、「なにやら小坪市議効果で地元がめっちゃ潤ってる!」的な評判が立つと、すごくプラスになる気がします。(もちろん投票を呼び掛けると事前選挙で違反となるので、ネットに強い市議が地元を全国にアピールしている活動のフィードバックをしているのに過ぎない範囲で・・・です)

    リアルな活動は敷居が高くてなかなか遠隔地からのご協力は難しいですが、ネットだけではちょっと声が弱い。
    リアルとネットの中間ぐらいでご協力出来る何かがあると、もう少し小坪市議のお役に立てるのではないかと思いました。(ズレていたらすみません・・・)

  12. 匿名希望 のコメント:

    公安の監視対象が政党として存在可能な日本は自由過ぎます。
    自由の意味をはき違えているとしか思えません。

    国家転覆を目的とする政党…
    小坪議員が潰される前に、そろそろ公安が「テロ」案件で動いてくれるといいのに。

  13. osg123 のコメント:

    こんばんわ

    先の徳永さんの記事にはコメントをつけたのですが、こんな裏話があったとは!!

    自分の情報リテラシー(掘り下げる力)に恥じ入るばかりです。

    さておき、本件支持します

  14. 埼玉県川越市 のコメント:

    昨年の赤旗動画以降ずっと拝見しています。
    我が市では現市長の当選直後のH21年に共産党古参市議との間に庁舎内赤旗購読についてガチバトル(川合よしあきブログに詳細あり)がありました。
    その後については残念ながら言及されておらず、殆どが管理職、約300人とされてたのがどの程度部数が減少したか判りません(激減していることを願います)。
    しかし共産党は先日の市議会選挙で介護保険料と国民保険税の減額を揃って公約に掲げ、全員当選を果たし(前回4→今回5議席、トップ当選も共産党)、再来年の首長選挙で沖縄のような事態も懸念されます。
    危機感を共有し最前線で闘っている小坪市議を断固支持するものです。

  15. (ま) のコメント:

    赤旗は赤紙の暗喩だったんですね。

  16. 旧新人類 のコメント:

    沖縄から1,500kmも離れている雪国の市議会で、「沖縄県民の民意を無視し、辺野古沖埋め立て作業を強権的に進める政府に対して抗議し、米軍新基地建設の中止と普天間基地の閉鎖・撤去を求める意見書」を提出したアホがいたようですが、即座に否決されたようです。また、医療の無料化だとか、天から財源が降ってくるわけじゃあるまいし、無責任な口約束ばかりして無知な人々を騙しています。

    結局、誰も選挙に行かないから、組織票に強いカルトとか共産原理主義がはびこることになるんですよね。誰も選挙に行かなくても、こうして平和だし誰も困ってないし、社会は回っているし、と思っているんでしょう。でも憲法改正阻止されてシーレーン守れなかったら、日本人全員困るはずです。そしてその時が来たら、もう遅いのです。なので、できる支援はするので随時ここでお知らせください。賽は投げられた。

    「共産主義者らの戦争責任」、どのへんから始めるのでしょうか。楽しみにしています。

  17. 夜明けの夢 のコメント:

    南無八幡大菩薩

  18. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

     そもそも、日本共産党中央委員会の電話口の最初の女性。
     全国組織に在籍しているのだから、難読地名も含め、自分の知らないあらゆる地名を耳にすることを前提に、構えをとるべく職業です。

     小坪議員が、ご自身の地名随伴の職位を名乗られた際の、先方の、行橋市の地名に対する糞リアクションが、相当程度、イラっときましたね。

     嬉野(うれしの)とか、東京都福生市(ふっさし)、埼玉県入間郡越生町(おごせまち)とか、茨城県潮来市(いたこし)、行方市(なめがたし)、神栖市(かみすし)、群馬県多野郡神流町(かんなまち)とか千葉県印旛郡(いんばぐん)酒々井町(しすいまち)、八街市(やちまたし)、四街道市(よつかいどうし)などなど・・・
     福岡県行橋市を知らないことは罪ではありません。

     自治体職員の私も、小坪議員のサイトを見て、初めて知りましたから・・・

     あと、その直前の告発時の参考として見た、同じ地域の福岡県直方市(のおがたし)も、赤旗問題で知りました。

     知らないことではなく、知ろうとしないことが、そして、知らぬことを当然と開き直る至極上から目線で横柄な態度こそが、悪であり、罪なのだから・・・・

     共産党は、所詮は、気合と根性しか能のない、ビジネスマナー、一般教養、社会常識、人間としての品格無き、バカマッチョなバーサーカーなのです。

     権威主義も嫌いですが、だからと言って、眼高手低の綺麗事三昧のDQNは、もっと性質が悪いのです。

     脱線しますが、次期上尾市長は、今のマッチョではなく、法曹にしてアンチ赤旗の現川越市長の川合先生にお願いしたいです。
     あるいは、埼玉県知事も、学歴ロンダリングにして法学部出身にして法律系資格を一つもとっていない学費浪費の親不孝者も甚だしい常勤職員経験のない議員一色の上田清司の再選ではなく、わざわざ学部を二つ出て、しかも一つ目から素晴らしいところで、法律家で、常勤職員経験のある川合先生を希望します。

     ・・・・・・そして、欲を言えば、次期行橋市議会議員又は市長も、小坪議員を切望します。
     スラップ訴訟、むしろこれが宣伝効果を成し、選挙にも有利に働くのでは・・・・

  19. たろう のコメント:

    なぜ赤旗だけを送ってきたか?
    それは「中身を読んで内容について具体的に批判してみろ」という意味だと考えられます。(送ってきた者に自信があるのか、ただのピエロかわかりませんが)

    失礼ですが今回は非常に論理的な小坪先生に似合わず、途中から少し自暴自棄になっているように感じました。共産党の弱点をたたくのは重要でしょうが、敵への挑発でエネルギーを浪費しないほうがよいと思いました。
    共産党を過大評価しすぎているような気も・・。
    共産党は実質的にはすでに共産主義や革命思想を捨てており形骸化しており、国民のニッチな不満を吸収するだけの万年野党です。それに個々の政治家はあれこれ言ってますが、党是としては天皇制打倒などの方針も破棄しています。
    根源的問題は、民主党だけでなく自民党でさえ時により奇妙な反日的政党にさせるような偏向メディアの大群など反日主義者がコントロールしてきた洗脳システムではないでしょうか。

    それとネットの黎明期からブログや掲示板を閲覧してきましたが、いわゆる保守の「自滅型」のパターンが3つありました。
    一つ目は、日本を守ろうとする意識がエスカレートして過剰防衛となり、朝鮮人などへの過激な差別を煽って理性を失ってくるタイプです。国を想う心は尊敬されますが、日本人の民度を下げたら何の意味もありません。また偽善的左翼に徹底的につけこまれます。
    二つ目は、派手に行動することに過剰に意味を見出して、行動しない者を上辺で選別し排除するが、結局行動が空回りして自滅していくタイプ。だれ彼かまわずに喧嘩を売りまくる攻撃的な傾向がありました。
    三つ目は、気持ちはわからなくはないですが、何よりもまず「憲法改正ありき」で憲法変えたらなんでも問題が解決するという一種の結論ありきの思考停止状態となって効力を失い閉じこもっていくタイプ。
    占領憲法破棄してもとに戻せたかもしれないのは戦後20年くらいで、もう70年経過した現状では、まず何をどう変えたいのかを個々に問題提起して日本人の合意をとりつけていく必要があると想います。
    一つ目と二つ目は小坪先生はまったく当てはまらないと想いますが、「憲法改正」が非常に念頭にあられるようなので三つ目がふと気になりました。

  20. 東京都55歳 のコメント:

    電話録音を聴きながら思ったのですが、
    本当に日本共産党中央委員会から発送されたものなのでしょうか?

    ワープロで作成されただけの発送人情報といい、
    たくさんの切手が貼付されている状況といい、
    もしかしたら、いわゆる「なりすまし」の可能性もあるのでは?

    写真からは消印が確認できませんが、それも傍証の一つになりえます。

    カバーレターが無いというのも、腑に落ちませんし、
    単なるいたずらという可能性まで視野に入れては?

    いずれにしても、貴殿は日本に必要な、貴重な人材、いや人財です。
    今後のご活躍を、心より、祈念申し上げます。

  21. tomatopia のコメント:

    なんだか全滅覚悟のお言葉、何があったんですか?? と聞きたいです。
    もっと希望を持ってがんばっていただきたい。
    市議会はおろか、県議会でも、国会でも、上に上がってきてくださるように
    期待しているのですよ、読者は。

  22. 青木明 のコメント:

    深謀遠慮、全てが冷徹な理科系の計算に基づいてなされている。と信じたい内容です。
    全ては語られていない、ブログ読者もまた、壮大な舞台劇の参加者かも知れません。

  23. 草莽の団塊です! のコメント:

    小坪先生、こんばんは

    先日、虎の門ニュース8時入り!(木曜日の青山繁晴さん、MCは一平さんです。)を視聴していて、ちょうど、安倍総理の上下院合同会議での演説の話題になり、青山さんが次のようなことをはなしていたように思います。

    安倍総理の演説に、Toward an alliance of hopeという言葉がありましたが、これは、現在の日米関係はまだ、An alliance of hope(希望の同盟ですね)にはなっていない、ですが、それにむけて、Toward、共に進んでいこう!という決意表現であると。

    私は、個人的に、青山さんのこのお話を心のなかに強く刻み込みました。

    それで、なにいいたいかといえば・・・

    小坪先生とこのブログの読者(さらには、Facebook、Twitterで応援している人達もです)の方々の集まりこそが、Toward an alliance of hopeになる可能性を秘めているし、是非、日本を取り戻す為には、そうならなくてはならないとおもうんです。
    個人的には、吉田松陰先生の草莽崛起という言葉が大好きですが・・・

    なんて・・・今日は、書き込みしちゃいましたぁ・・・
    失礼しました。

  24. 都民のおばさん のコメント:

    小坪議員
    つぶれてはなりませぬ。貴殿は希望の星ですから。
    どう支援していいのか普通のおばさんには、わかりませんが、人間小坪といえる、今どきめずらしい生き方に強く共感している者です。どうか、作戦を練り直して、立ち向かっていただきたい。

  25. 高橋 エマニエル=努 のコメント:

                                  平成 27 年 5 月 10 日
    福岡県行橋市議会議員 小坪 慎也 様
                                 高橋 エマニエル=努

       小坪議員宅へ配送されたしんぶん赤旗騒動について(照会)
     標記については,先般,日本共産党中央委員会から貴台のご自宅へ,大量に送付され,甚だ不快な思いをされたことと存じます。
     それについて,貴台が当該委員会へ照会され,先方から後日,調査の上,顛末を連絡する,とのご回答をいただいたのを拝聴しております。
     その結果が如何なるものか,届き次第,再び情報の公開及び拡散等,お取り計らい願います。

  26. ピンバック: 【動画】驚きのドローンの実力~銃剣装備で暗殺兵器になる。 | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

  27. ピンバック: 【拡散】過激派と同列に扱われる「確かなテロ政党」日本共産党(公安調査庁) #本当に止める | 小坪しんやのHP~行橋市議会議員

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