【祝・当確】小坪しんや、四期目に。当選御礼【目出度いと思った人はシェア】

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現在も開票作業中のようで、市の公式HP上においても結票しておりません。
そのうえで(開票所において速報値として発表される、)得票数には明確に差がついており当選順位については不明なものの「確実に当選」するだけの得票を得ております。

これを受け、小坪しんや後援会として、「当選確実」との発表を行いました。
4期目の当選を確実とし、これから4年間、行橋市を護り、併せて日本国を護っていくことをお誓い申し上げます。

 

 

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開票速報

(数字が出次第、画像で公開します。)

 

 

 

後援会の皆様への感謝

楽な選挙などありません。しかしながら支援者には本当に大変なご迷惑をおかけしました。
私は標記上は無所属になりますが(県連の公認・推薦ではない)、自由民主党の行橋市支部から推薦を得て戦いました。また11区支部長の武田良太先生を来賓に招き、市政報告会を開催しています。選挙中も応援に駆けつけてくださいました。

同じく自民県議団の松尾統章会長、県連総務会長の川端県議、多数の自民党所属の県議が駆け付けてくださっています。もろに自民党色を出して戦ったのですが、それは得票にはプラスの効果を発揮する時期ではないでしょう。メディアでは連日にわたり、”とんでもない裏金の”と枕詞をつけられながらの戦いでした。地方議員として私が何か悪いことをしたわけではなくとも、いま政党名とともにお願いに行くことは後援会の皆様にとっても心理的抵抗はあったと思います。

 

逆風の中でこそ、強く旗を掲げよ。
例えば海のこと、川のこと。県予算が強く影響する要望活動などにおいて、いま仮に不利な状況にあったとしても、こそこそと逃げ回ることがあっては校区のために働くことができない。そのことを後援会にはお伝えし、マイナスもあることは承知のうえで戦ってくださいました。

選挙は一人ではできません。
それぞれが頭を下げて支援をお願いしていった日々の積み重ねなのです。

『どうせならば、一票でも多く』という思いは、私だけではなく後援会にもある。
しかし見た目の数字などではなく、敢えていま政党名を示して戦う覚悟は、市政発展上も大きな意味と意義があると、我が陣営は判断したのです。

 

大変な選挙を支えて頂きました。
心から感謝いたします。

 

 

 

市民の皆様へ

思えば3期を務めあげさせて頂きました。
計12年、つまり干支が一周分です。中堅どころにはなったと思いますが、市民から再度の信任を頂いたことを有り難く思います。身の引き締まる思いとは言いますが、これは誇張ではなく大変なことだなと。

2年前の市長選に遡りますが、いま行橋市政は異常事態になっています。
3月末に教育長が任期満了となり、すべての特別職がいなくなりました。
副市長2名が空席、議選の監査も不在のままです。それぞれに理由や背景があったとしても、現実問題として特別職ゼロの街というのは事実なのです。

 

また、大きなトピックとして一年前に当初予算を否決しました。
誰が考えても当たり前のことですが、予算を突き返せば翌年は減額されるものであり、一年後の当初予算については国県からの補助事業は体感としては寂しいものとなりました。これは現市長の、公共事業の削減方針とも合致するものではありますが、市長の考えによるものなのか、国県との人間関係がおかしくなったからかは分かりません。

はっきり言いますが、行橋市の指名業者にとっては冬の時代が続くことでしょう。
また一年前において予算を否決した市議から、国県に要望を出したとしても普通には取り扱われないと思います。すでに否決したものについては厳然たる事実なわけであり、過去の議決は変えることができないのです。また国や県は、そういうものを忘れることはないわけで、永続的に残る影響です。

 

予算否決からの特別職ゼロ。
この状態で、新たな顔ぶれの市議らと一緒に仕事をしていきます。

私は、どういう身の振り方をするかは決めておりませんが、2年後の市長選もですけれども、市長選までの議会の在り方も含め”どうなるか分からない”というのが実情です。

その意味では今回の市議選は、単に勝つだけでは足りず、戦い方も重要であったと理解しています。

 

 

 

強い国県との連携

選挙戦において、国県との連携を強く打ち出しました。
もはや異常事態とも言える行橋市政において、今後4年間にわたって「舵が効く状態」をキープするには、選挙時のスタンスが重要なのです。これは市民の方に理解してくれと言っても難しいかもしれませんが、市議選を終えてのちに擦り寄ったとしても国県を含む外部は相手にはしてくれないのです。

私は3期12年を務めさせて頂いた者の責務として、せめて自分自身だけは舵が効く状態をキープしたいと思いました。小さなことと思う方もおられるかもしれませんが、議会人としては重要なことなのです。
(これは保険に入っているかどうかぐらいの意味はあります。)

 

自民党県議団の松尾会長より激励。

 

北九州市議の西田はじめ議員からの応援演説

 

近隣議会からも現議長や議長経験者が来所

 

全国各地からの為書き

 

 

 

難しい市政運営が続く

これから先の行橋市について、私がいま言えることはありません。
難しい状況が続くだろうと思います。

そのうえで4期目の再選を果たさせて頂いたことを重く受け止めています。
嬉しい、有難いと思っています、本心から。
そして重たいものだという覚悟を噛み締めている次第です。

 

 

 

この度は私に議決権を1つ与えてくださったことを

市民の皆様に深く感謝申し上げるとともに、その重責を噛み締めている次第です。

どのように振る舞っていくべきか、真剣に悩む次第でありますが、

市政発展に寄与すべく、適宜適切な判断を繰り返していきます。

地方自治法の限界に挑戦するほどに乱れた市政、ここまでの乱れた議会の状況、

掲げた「市政健全化」の方針は、今後4年間においても常に意識して動きたいと思います。

この度はご支援、ありがとうございました。

 

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. azumaebisu より:

    小坪市議、4選おめでとう御座います。本当に良かった…後援会始め、行橋市市民の支援者各位、並びに小坪慎也行橋市議に1票を入れて下さった行橋市民各位に、心からの感謝と御祝を申し上げます。

     行橋市民の小坪慎也市議を支援して下さった各位は、一行橋市ばかりで無く、福岡県、引いては我國の國益を守って下さった。

     一日本國民として、深く感謝致します。そして、行橋市民各位は【小坪慎也4選実現】を以て、大変賢明な判断をされた事に、敬意を表します。

     今、行橋市政は混乱の極みに有るとか…市民各位は、小坪4選を成し遂げたのですから、その英知を結集すれば、必ず収まる所へ収まると考えます。

     我々他県民は、行橋市の混乱からの、鮮やかな復活を、必ずや観る事を信じております。

     祝!小坪4選!!

  2. カルライン より:

    まずは、おめでとうございます。

    自由民主党への逆風は…
    法令順守(コンプライアンス)の流れが、民間では20年ぐらい前から徐々に浸透していったのに対して、政治(と芸能界)ではまだまだ遅れていて、今やっとピークが来た…といったかんじなのかと思います。

    最近「大手缶詰会社」で社宅関連の週刊誌報道がきっかけで、新卒の入社辞退が相次いだとか…
    本当に「職が余ってる」んだなと…。
    自分の新卒の時では、全く考えられない…隔世の感がありますね…。

    たぶん、これから、儲かっていない会社は、儲かっている同業他社に人員ごと買収されたり吸収されたりして数が減っていきそうです。

    そして、やっと「新興のこれから伸びていく可能性のある会社」に人員や投資資金がまわっていき、これからの日本を創っていく…ようになれば良いな…とも思います。

  3. 櫻盛居士 より:

    御当選、誠に御目出度う御座います。
    益々の御活躍をお祈り申上げて居ります。

    扨て、政治は謂わば水物でありつつも、求められるのは固めと言うのが難しい所だと考えて居ります。
    今期、行橋市議会議員選挙に於ける候補者と各得票数を見る限り、有権者の方も政治を水物と考え、その水物は水物としての範囲を超える事は無いと言った認識から脱して居無いと思える様な結果であったと分析して居ります。
    投票率52.76%、無効票率1.2%と、昨今の選挙実績から比べれば悪くは無い数値を弾き出してますが、深く掘り下げるのであれば、世代別投票率と、投票候補分布が欲しい所ではあります。

    今後は「政治とは水を固める事」と言う認識を、未来の為に流布して行く必要があるのかも知れません。

  4. M様(本名と思われるため管理権にて編集) より:

    この度のご当選、心からお祝い申しあげます。 ご健康に留意され、今後尚一層のご活躍をお祈りいたします。

  5. ハラトモ より:

    おめでとうございます。これは本当におめでたいです。

  6. BLACK より:

    ご当選、おめでとうございます。
    今選挙での市民のみなさまからの応援のお気持ちを力となされ
    市民と国民の為にご尽力をお願い申し上げます。
    益々のご活躍とご健康を願っています。

    それにしても
    市政がどうあっても、組織票は強く盤石なのですね。

    以上 文責 BLACK

  7. ロード より:

    四期目当選、おめでとうございます!
    殉国七士廟にお参りに行きましたら、満開の八重桜でした!

  8. 神無月 より:

    当選、善かったですね。

    自民逆風の中、B層の多くは自民に対して厳しい見方でしょうから、不利な状況だったと想像致します。

    それでも、獲得された票は前回よりも増えていますので、行橋市民も見る人は増えているかと。

    自民が下野した時の議員の気持ちが安倍さんの功績で気が弛み、また、野党が成長出来ない事で我善しの悪い部分が助長されたのかと。

    人間、年をとっても霊格の低い魂はその程度で終わるのでしょうね。

    さて、行橋市の財政は、市の改革予算には厳しいようですので、市長、各議員の手腕が問われる状況かと。

    力になるのが御縁ですので、多くの善き縁が強いほどパワーも上がるものです。
    小坪市議の御縁はなかなかのものですので、行橋市にも善き力になるかと思います。

    トラさんの強い逆風に立ち向かうパワーに習い、小坪しんや氏のパワーもアップでしょう。
    そのような人を、安倍さんは空から支援してくれると思います。

    日本には祟り神が存在し、多くの人が信じています。
    つまり、そのような力が存在するわけですので、逆の力も存在するわけですね。

    新たな気持ちで、フタ周り成長される事を願います。
    但し、体型は成長されないように・・・
    .

  9. ヨウイチ より:

    当選おめでとうございます。今後、市長選への出馬も想定した場合、自民党の経済政策が招いた結果について、正しく識られることが重要だと思います。
    対談の話がありながら、未だに実現していない経済評論家の三橋貴明氏による、短い解説動画(氏のチャンネルの宣伝でもありますが)、原因は判っているにも関わらず、30年も誤った政策を続けている自民党をご存知になられた上で、市政と市民に声を上げていかれることを、切に願います。

    【三橋TV】自民党の大罪〜日本経済を狂わせた証拠を徹底解説(2024.04.18)

  10. ミカンの実 より:

    良かったです…当選おめでとうございます。

  11. 神無月 より:

    全国各地からの為書きを頂き、挨拶回りがお忙しいのでしょうか。
    意外な方からも有りで、繋がりとは面白いものですね。

    世の中の裏側の情報が少しづつ開示されて来たようで、怖くなってきました。
    一言で云えば、日本の歴史が凄すぎて日本を潰したい方々がいる一方、その方々を打尽させたい方々もいると。

    不自然な政策や経済を薄々感じられると思います。
    安倍さんが消されて、ビビった政治家達の多くが忖度に?・・・

    小坪市議も自民ですので、大変かと思いますが呑みこまれないでください。

    最近、気になる新人候補さんで、日本保守党から衆議院東京15区の補欠選挙に出馬されている、飯山あかり候補がいい感じです。自民党の候補はいませんので。

    霊感の強い方が、安倍晋三さんと同じ天命の女性ですと言われていて、ネットの演説を観ますと芯を感じます。
    小野田紀美議員と主張が似ていて、日本を守りたいオーラが出ていますね。
    浜田 聡議員も、さり気なく核心を付く質問に危なさと気概を感じます。

    日本人は我慢強いので、多少打ちのめされても耐え忍びますが、怒りが頂点に達したとき
    堪忍袋の緒が切れるといいますか、爆発的に怒りが膨張してしまいます。
    朝鮮には、日本人を本気で怒らせてはいけないとの言い伝えがあったとか・・・
    その臨界点がいつなのでしょうか?

    今だけ、金だけ、自分だけが大勢ならば、爆発せずにそのまま・・・
    .

  12. 神無月 より:

    エントリーの更新が長くなりましたが、生活面精神面で大きな変化でも有ったのでしょうか?

    安倍晋三さんが消えてから、世の空気が変わりました。
    地上の変化は目に肌に感じますが、形而上も変わりつつ有るように感じられます。

    状況の更新をお待ちいたします。
    .

    • 櫻盛居士 より:

      更新が極端に減ったのは、不特定多数に対して情報を流すメリットも極端に減ったからでしょう。

      嘗て民主党の脅威を排除せざるを得ない状況下に於いては、その目先の対応に兎に角注力する必要が大きく、そのミッションの旗の下で割と保守派が団結して居たので、情報が団結した保守派の弾薬として機能してました。
      ですが今と成ってはその保守派が分裂して啀み合う始末。

      既に政治レイヤでは、拙い多くの保守派のネット世論なんて邪魔でしか無いのが残酷な現実なのではないでしょうか。
      而も、政治とは無関係な分野を利用した情報工作によって、意図も容易く分裂して内紛地味た行動を起こす者が多く出た形跡が至る所で見受けられますし。
      現状、情報を出すメリットが減ったと言うより、デメリットが多く成ったと言う方が正しい状況なのかも知れません。

      • 神無月 より:

        櫻盛居士さん、どうもです。
        一理は有ります。
        小坪市議のXの方では、例の問題について政府側の進展に対したツイートは有ります。

        ブログの一読者としてですが、重症でも更新を欠かさなかった小坪市議でしたので、長期?の未更新は何故なんだろうと心配にもなるわけです。

        過去のパターンから推測すれば、とんでもなく重要で超ハードな案件に全力集中にて、過去記事掲載にも手が回らない状況と?

        ブログの読者を大切にされていた小坪市議ですので、更新出来ない理由を一言でもいただければと思う次第です。

        別の事ですが、日本保守党の飯山あかり候補の人気が急上昇のようです。
        マスコミは泡沫候補扱いでしたが、浮動票の心を掴み始めたようです。

        与党に対して、舌鋒鋭く演説をされる方は時々現れますが、庶民にとって無名の方が一躍躍り出る姿は今までと違う感じです。

        新たな国士の誕生かも知れません。
        .

        • カルライン より:

          どうもです。

          東京の補選の投票日は4月28日でしたっけ…

          保守界隈で色々盛り上がっているようですが…
          関西国際空港の向かいあたりの地盤の方と色々と揉めてたり…色々あったので…(特にその時の態度が、誠実さに欠けているのでは…?)
          私は、かなり冷めた目で見ています。

          あと、根本的な話として、私は「万世一系否定論(継体天皇の時に皇位簒奪があったのではないかというトンデモ説)」を唱えるような人物は…絶対応援できない…ってのがあります。

    • カルライン より:

      どうもです。

      https://www.fnn.jp/articles/-/691847

      国会議員5人が尖閣諸島の調査に同行…ですからね。

      今まで頑なに「チャイナを刺激するな、チャイナを刺激するな」だった政府の方針が、一転してこれですから…裏で色々と大きく動いているんだなぁ…という感じです。

      あと、これは少し考えすぎかもしれませんが…ブログの更新が約2週間無くてもランキング10位が維持できているということで「サイレント岩盤支持層」の厚みが確認できる…みたいなこともあるのかもしれませんね。

      あと、本当に重大な動きがある時って…「何も言えなくなる」みたいなこともあるのかも?

      本当にカンが鋭い人は…(書いてあることだけでなく、書いてないことも含めて)文章から様々なことが読み取れますから(いわゆる認知プロファイリングってやつ…)

      • 神無月 より:

        カルラインさん、どうもです。
        日本保守党の百田尚樹さんが、保守としてどうかな?でしょうか。

        自分は百田尚樹さんが、好きでも嫌いでもないです。
        保守的に良い事を言う時も有りますし、チョット違うかも有ります。
        作家さんですので、政治の駆け引きは素人かと思います。
        因みに、本は読んではいません。波長が微妙に合わない感じで。

        自分が敢えて書き込みましたのは、飯山あかりさんを落選させるのは、非常に惜しい思ったからです。
        補選ですので、全国から見ればどうでもよいような選挙ですが、マスコミが泡沫扱いにしようとする辺りに、マスコミなりに嫌な存在と気付いて、目立たせない様にしている?

        今の自由と民主党を見ますと、自助努力で修復可能なようには見えないのです。
        形而上との言葉を使いましたが、今の日本は自民党が築いて来たようなものですので、そこの体制が昭和から令和にシフトしませんと、戦後を引きずったままとも思うのです。

        安倍さんが変えようとして、志半ばでバトンタッチでしょうか。
        平穏な時間もそれほど長くはないようですので・・・
        .

        • カルライン より:

          こちらこそどうもです。

          今日は、投票日当日なので…とりあえず東京15区補選の候補者について具体的なことには一切触れずに、開票の結果を見守ろうかと思います。(たしか公職選挙法でやって良いのは「投票日をお知らせすること」だけでしたっけ?)

          最近まで戦後を引きずっていたのは、日本だけでなく「(敵国条項にも含まれている)フィンランド」とかも…なんですよね。(フィンランド化)

          「フィンランド化」とは「フィンランドは民主制と資本主義を維持しつつ、ソ連やロシアの意思には絶対反抗しない」という外交政策…だったのですが、これが完全に放棄されたのは、フィンランドがNATOに加盟した「去年(2023年)」です。

          フィンランドは、(領土の割譲などを含む厳しい条件だったものの)モスクワ休戦協定でソ連との戦争を終結させており、7年弱GHQに占領された日本に比べれば、遥かにマシな状況だった…にもかかわらず、去年まで自分で自分の手足を縛るような抑制的な外交をしていて…結局、大転換したのは、実際にすぐ隣で戦争が始まってから、慌てて…という…

          結局、戦争や占領期を知っている人が、それなりの数、存命なうちは「戦後を引きずるのは、どこの国でも同じ」なんじゃないかな…と思います。(どんな党が政権をとるかは…あまり関係なさそう…)

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