【狙い】ヘイトスピーチ・安保反対・原発反対など、左巻きからの意見が通りにくくなります。

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今後、サヨク系の意見書は、議決が難しくなります。
安保反対や原発、ヘイトスピーチなど、影響は多岐に渡ります。

狙いというよりは副次的な効果になります。
主たる目的は「法改正」でありますが、
この効果についても確実に出てくるでしょう。

その理由は何か。
ここを今日は書いてみたいと思います。
(少し疲れたので短めの記事になります。)

 

 

 

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(OGP画像)
OGP(大型政策テーマ左翼壊滅

 

 

 

 

 

[su_heading size=”30″]サヨクの意見が通りにくくなる。[/su_heading]
安保反対も、原発反対も、ヘイトスピーチも人権も。
その全てが「通りにくく」なるのです。

[su_box title=”その理由は何か。” style=”glass” box_color=”#FF0000″]
共産・社民などでは、まったく過半数に届かず、通すことができないためです。
議会とは(少なくとも)「過半数をもって」民主的に進められる場です。

左のみで過半数を持っている例は少なく(事実上、ない。)
「協力」が得られねば、決議・意見書などを通すことはできません。

(「少なくとも」と書いたのは、意見書においては全会一致のルールを採用している議会もあるためです。)
[/su_box]

 

[su_box title=”サヨクの独壇場” style=”glass” box_color=”#FF0000″]
地方議会は、押しに弱い部分も確かにあるのです。
私もよく赤旗のビラを撒かれますが(最近は有権者も慣れた)数票差で当落が決まる地方議会において、「紙による地域での発信」は脅威でもありました。

保守的であっても及び腰になる先生は残念ながらおられ
無理に前に出ると落選の憂き目、市民は保守の議席を喪失する結果となっています。

ゆえに、
「地方議会からは左の意見書」が通りやすい構図にありました。
[/su_box]

 

[su_box title=”国への意見書” style=”glass” box_color=”#FF0000″]
地方自治地方99条に基づき、国に意見書を送付。
これは「自治体一個分」の署名みたいなイメージで理解してもらえると嬉しいのですが、相当に強力な手段です。

サヨクは、これをもって政権攻撃、保守攻撃を行うと共に
自らの進めたい左巻きの政策を主張してきたのです。

これがサヨクの武器でした。
そして「同じ方法」を私もとりました。

私がやったのは、まったく同じ手段です。
作りこみの規模は、私の方が遥かに作りこんだと自負しておりますが。。。
[/su_box]

 

 

 

[su_heading size=”30″]空気が変わる。[/su_heading]

議会において「空気が変わる」のです。
たったこれだけです。
実は、これが地味に痛い結果となるでしょう。

 

[su_box title=”今までは” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
左からの意見書などに、ちょっとでも反対しようものなら
赤旗の号外に名を記され、ばら撒かれ。
場合によっては政党の車で、地元校区でマイクで騒がれる。
あいつは右翼だ、なんだかんだ、と。

これを恐れ、「まぁ、これぐらいなら」
しぶしぶ賛成する先生もおられました。
[/su_box]

 

[su_box title=”左の資料はよくできている。” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
保守は、概念に依存した部分が多く、
数字を用いたものが少ないのみならず、言うなれば「雰囲気」で政策を述べる事例が多い。

それに対し、左からは数字は元より「かなりしっかり」作ってきます。
その数字は一面的なものであれ、やはり「信頼」を受けてきたのです。

そう、、、
サヨクは「政策上、正しい」という信頼を、実は持っているのです。
[/su_box]

 

[su_box title=”これからは。” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
ラフに述べることが許されるならば、
「おい嘘つき」となります。
「外国人の特権、あったじゃないか」と。
「インターネットで書いてあったことが、正しいじゃないか」と。

左は「恵まれない外国人」と喧伝してきたが、
「かわいそうなのは我が町の若者たち」じゃないか、となるわけです。
[/su_box]

 

[su_box title=”どうも信用ならん。” style=”glass” box_color=”#0000FF”]
左からの意見書を「そのまま賛成していいのだろうか」という疑念。
この「空気」が地方議会に広まると、異常なまでに大きな効果、凄まじい効果を発揮します。

恐らく皆様が思う以上の効果となるでしょう。
[/su_box]

 

 

 

[su_heading size=”30″]地方議会の構成[/su_heading]

私が「なんとなく」こう感じているという程度の話です。
数値的な調査を行ったわけではないことを事前に述べておきますが、
一部の自治体を除き、恐らく実態はほぼこの通りでしょう。

 

[su_box title=”左の議席は、実は少ない。” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
確かに共産は議席を伸ばしましたが、過半数などに届くことは有り得ず、、、
社民と野合して、民主と野合しても、それでも過半数に届かないのです。

左の議席は、実は少ないのです。
国政と同等であり、言うほど多くはありません。
[/su_box]

 

[su_box title=”自民の議員は、もっといない。” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
自民の地方議員は、よほど大きい都市にいかないと存在しません。
保守の多くは、「自民」ではなく自民系無所属です。

保守系であっても政党に所属していないことがほとんどであり、私自身も無所属です。
保守は近代政党化が遅れ、政党に属すメリットよりも、選挙におけるデメリットのほうが大きい場合が、地方都市の場合は顕著なのです。

自民党に所属する地方議員は、サヨクに比較してもっともっと少ないのです。
[/su_box]

 

[su_box title=”ほとんどの議員は、イデオロギーを持たない。” style=”bubbles” box_color=”#000000″]
そして、それ以上に「イデオロギー的なものを持たず」
「ただ市民の生活のみ」を政策として進める議員がほとんどです。
明確にイデオロギーを持ち出しているのは、左のみ。

この「ほとんどの議員」は、ネット保守層から見れば「ノンポリ」に見えることでしょう。
ただ、彼らこそが実務者として市政を回しているのであり、ネットがどう思おうが、これこそ市議会の通常の姿なのです。
[/su_box]

 

 

 

この「ほとんどの議員」の層が、「サヨクは嘘つきだなぁ」と思ってしまうと、もう何も通りません。

 

 

「どうして地方議員には保守が少ないんだ!」と叫ぶ自由が、ネットの皆様にはあります。
私からは「叫んだ結果、散って行った同志が多数おります」と述べさせて頂きます。

また、イデオロギー的なものを持たずとも市政は回るものであり
「そんなの関係ない」と思っている議員が圧倒的であることも、事実です。

これを変えるには、有権者が「選挙の手伝い」などを通じて、
そのような思いを議員にインプットしていくよりないのです。

左ばかりはイデオロギーを持ち込み、結果として振り回されてきたのが地方議会です。
今回の陳情書は、それらの「暗雲」と言いますか、「サヨクには反対してはならない」という空気を破壊する効果が副次的なものとしてあるかと思います。

だって、事実ですから。

 

 

今回の主たる目的は、当然ながら法改正です。
狙った副次的な効果として、「地方議会における保守の狼煙」が挙げられます。

法改正まで持ち込める確率は、五分五分もありません。
良くて一割。
奇跡と例えなくて済む程度の、チャレンジする価値がある程度の可能性はあります。
しかし、副次的な効果については確実に出てきます。

 

 

なぜかって?
それは「法改正を求める」だけの公式資料を添付したからです。
すでに議論の必要が出てこないほどの、圧倒的なまでの。

下手に反論すれば、立場が悪くなるほどの資料。
凄まじいまでの負荷を割いて、調査しつくした資料が添付されているからです。

順次、以下のページにてまとめていきます。
今後、相当数のページをアップしていきますが、「その全て」においてコメントをお願いします。

 



 

 

 

 

あくまで副次的な効果ではありますが

 

左巻きからの意見書・議決が通りにくくなる。

 

皆様に、そのためにお願いしたいのは

 

拡散とコメントです。

 

このサイトに「検索して辿り着く」のです、多くの地方議員たちが。

 

ソーシャルのアクセスと、「有権者の思い」は、大きな影響を与えるでしょう。

 

 

 

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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)

  1. medakanoon より:

    【狙い】ヘイトスピーチ・安保反対・原発反対など、左巻きからの意見が通りにくくなります。 今後、サヨク系の意見書は、議決が難しくなります。 安保反対や原発、ヘイトスピーチなど、影響は多岐に渡ります。 狙いと

  2. soramame より:

    自分もフェイスブック始めた方がいいんだろうか。。。。

  3. okui より:

    たいへん驚きました 
    調査対象の7割とはとんでもないことです
    こんな大問題をスルーするような議員は間違いなく日本人有権者の怒りを買うでしょう
    まずは拡散ですね
    友人、知人に知らせて門真市議会の監視をしたいと思います

  4. ニャンコ より:

    小坪先生、いつもありがとうございます!
    お疲れのところ本当に頭が下がります。

    ここに辿り着いて来た地方議員の先生方にお願いです。
    どうか、日本人の為に政治をしてください。
    左翼政党の議員の方は「弱者の味方」を装い、日本人ではない人達の為の政策実現を進めようと画策しています。
    どうか彼らの脅し紛いの要請に乗ってしまわないでください。
    私達日本国民が幸せになれなくて何が政治家ですか。
    在日外国人を優遇する政策を放置しておくなんて、日本人への差別ではないですか!
    私達国民はもうかつての政治に興味の無い馬鹿ではないのです。猛烈に今の歪んだ日本を憂い憤っているのです。
    そして選挙の時には地方議員の先生方がそれぞれ持つイデオロギーをしっかり見つめています。
    少しでも日本人のためにならないことをしようものなら絶対に票は入れません。
    日本人の為の政治をしてください。

  5. お祝い より:

    小坪議員が最初にこの件の記事をアップされた時、
    後日私はこの件について、
    八王子市議の自民党の福のつく苗字の議員さんにメールを送りました。

    なんの反応もなし。前回の市議会議員選挙には投票しませんでしたが、
    あなたは無事に又市議になれましたね。

    元八王子市議、近藤充現都議会議員さんは、きちんとお返事を下さった。
    「働きかけても、若い議員は皆関心が無い」と嘆いておられた。
    メールに記したので、「福」のつく市議はこのHPは知っているはず。
    私の送ったメールを見ていれば、の事ですが。

    八王子市は酷い。住民票や戸籍の取り扱い窓口に支那人を置いているんですから。
    これを役所に問い正した所、「差別」と言い返された。
    こういう方たちも非課税なんですかね。

    日本人市民の方が余程差別されているではないか!!
    外国人優遇は止めよ!!

    • お祝い より:

      高橋様

      はい、私は八王子市民です。
      外部の方とのことですが、日々の通報、有り難う御座います。

      佐藤あずさという者は、社民党の方ですね・・。
      日本人の為ではなく、外国人(特に支那朝鮮)
      の為に働く政党の市議です。
      共産党と同じような思想ですから、こんな反日議員に
      訴えるだけ時間と労力の無駄です。

      自民党や無所属の方も、なかなか外国人の絡んだ
      亡国議案に関して、無関心な方が多いようです。
      個人的には、市議一人一人のHPを拝見し、どのような活動を行っているのか、どのような政策や思想なのかを
      確かめて私なりに一意見としてメールやFAXでぶつけています。

      呑気な議員ばかりです・・。
      現在の石森市長になってから、外国人との共存を目指す
      というような指標を広報でよく見ます。
      この国のルールに従ってくれれば構わないと思いますが、
      残念ながら、反日民族はこれができないので、無理だと考えています。

      有り難う御座います、私も頑張ります。

  6. ロード より:

    小坪議員の慧眼! コロンブスの卵というか、すごいこと思いつきますね。
    それを実行するところも凄すぎですが・・・。

    首相官邸→(要メールアドレス!)
    https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html

    我々の大切な税金が、
    外国人の不当な利益に充てられている。

    苦しい生活の中、国民がどんな思いで税金を払っているのか!
    外国人は、国外扶養控除制度を悪用し、税金を一円も払ってないものもいる!

    このような悪法が野放しだったことが信じられない。
    税金は国のために!
    外国人の扶養控除制度を廃止せよ!

  7. kudocf4r より:

    調べてみると自宅の近くでも外国人の奥さんが戸主になり
    旦那を扶養家族扱いにして奥さんの海外の家族も扶養家族扱いに
    していると話が聞こえてきました。

    Twitterのフォロワーでも沖縄在住の人が居ますが、共産党員を
    通すと生活保護が受けやすいと話を聞きました。

    こういった脱税に匹敵するような行為や生活保護の不正受給を
    ゼロにしていく事が今後は大事だと思います。

    そのためにも小坪市議の行動を支持します。

  8. ふくふく より:

    地元市議会もリベラル・似非保守が浸食してきましたので
    監視強化していきます

  9. 猛暑注意報 より:

    これは地元議会に確認メールをしてみたいと思います。

  10. 生野区民 2 より:

    ネットから左翼の嘘を暴き、保守を育てて行きましょう
    ネットでも外国人特権のソースがついたときに、左翼や朝鮮人が大慌てでしたから
    在日は外国人全体だと言い張りましたが、ネット民は在日特権としか受け取りませんでしたからね
    地方議会の実態を知って愕然としました、大阪市に住んでるために判らないことが
    多かった
    地方が変な条例や、売春婦に対して謝罪とか寝言を言い出す理由がよくわかった

  11. Sinibu Hattori より:

    制度を見直して頂く為、

    「賛成派」として、
    こちらにも、コメント記載致します。

  12. 鈴木 幸久 より:

    初めてコメントします。

    ほとんどの議員はイデオロギーを持たないという部分にやっぱりなという部分と残念な気持ちが共存します。

    逆に小坪先生のような気概があるかたは稀有でしょう。

    微力ながらも拡散に協力致します。

    茨城県古河市の議員さんは見てますか?

    議会で何の反応も無ければ直接コンタクトしますよ。

    自民党の永岡桂子議員も見てますか?

    地元では中村喜四郎議員も強いですけどね。

  13. 名ナシ より:

    わが市の市議会与党は自民党系です。
    対する市長は先代、現職共に元民主党です。
    ちなみに市長さんは政府の委員も務める多文化共生
    を推進する人でもあります。
    工業都市ですから南米系の人が多数暮していて、領事館も
    あるぐらいに浸透してますからね。
    今回の件は企業側の議員には手痛い打撃でしょうね。
    この陳情書について市議会の動向を注視したいと思います。

  14. hina より:

    卑怯な手段で税を逃れている、
    外国人だけとも言える特権がある、
    絶対に看過できません。
    ここは日本であり日本人の国です。

    真面目に一生懸命頑張っている方が
    馬鹿を見るような社会は是正しなければ。
    拡散に協力させていただきます。

  15. mirage より:

    なるほどね、地方議会というのはそういうものだったのですか。
    どおりで反日的決議がやたら出てくるわけですね。
    左翼とノンポリでは勝負にならない。
    それにしても政治家がノンポリとは恐れ入る。
    これが現実であれば、周りのポリティカルな人々が圧力をかけなければいけないということですね。

  16. 合田一彦 より:

    微力ながら、自身の属する地方自治体の議会事務局宛てに,当該陳情書を適切に取り扱うようお願いのメールを先ほど送りました。なお文面については勝手ながら「高橋 エマニエル=努」様のコメントを参考にさせて頂きましたこと、事後連絡になり申しわけ有りません。それから、実際に自分が市議会にメールを送った際、「当該陳情書の取り扱いについての要求」の文書テンプレートがあると助かるかなと思いました。 ご検討いただければ幸いです。

    • I様(個人情報ため管理権限で編集) より:

      地元市議会事務局より回答がありました。 うちの市議会の場合は、陳情書等の議員配布は、議長承認を経た上で行われるとのこと。 あとは保守系の議員さんに直接メールして、万が一、配布されなかった場合に「議長の判断理由を問う」ことをお願いしようと考えております。 左派の一方的なプロパガンダ活動に楔を打ち込む為にも、粛々と行動あるのみですね。
      ——————————————————
      11議会事務局
      9:44 (4 分前)

      To
      I様(個人情報ため管理権限で編集) 様

      お問い合わせの件につきまして回答させていただきます。
      本市議会におきましては、
      「郵送による陳情書又はこれに類するものが提出された場合の処理については議長扱いとする」
      と定めております。
      これまで、全ての郵送文書につきまして、議長の決裁後、議会運営委員会委員へコピーを配付しており、
      今回もそのように取り扱うことと考えておりますので、よろしくお願いいたします。

      ?????????????????????????
        石狩市議会事務局 XX XX XX(XX)(事務局担当者の個人名のため伏せました)
      〒061-3292 北海道石狩市花川北6条1丁目30-2
      ?(0133)72?3181(直通) fax(0133)75?2280
      石狩市HP http://www.city.ishikari.hokkaido.jp/
      ∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞

  17. スレチキジコピ@失礼します より:

    どんどん犯罪者を締め付けていきましょう

    元公安・坂東忠信氏「日本初!『“在日”外国人犯罪』の公的統計資料公開」← “在日韓国朝鮮人”がダントツワースト
    ttp://blog.m.livedoor.jp/honmo_takeshi/article/45849282

    【在日犯罪】すごいのキタ━━(゚∀゚)━━!!!警視庁、日本初「在日外国人犯罪統計」公開!在日特権の証拠に公的機関によるソースがついた!!!
    ttp://m.moeruasia.net/article/45060264

    害国人犯罪者でお小遣い稼ぎになるかも??(コメント欄も参照下さい)

    入管に通報してみました
    ttp://blog.m.livedoor.jp/hoshusokho/article/32863260

    日本とはまた違うやり方ですけど、サイコパスじゃない学生犯罪者には効果あるかも??

    看守に脅され、囚人に脅され・・・非行少年に刑務所体験をしてもらう更生プログラム、13歳窃盗常習犯の少年の場合
    ttp://karapaia.m.livedoor.biz/article/52198324

  18. 熊本県民 より:

    今回の件は良い踏み絵になりますね。
    いかにサヨクと言えどこの制度を擁護する真っ当な理由が何一つ見当たらない。
    反対する議員、賛成する議員、気付かないフリして逃げようとする議員等色々いると思いますが、地元議員の本性をしっかり見極め、何らかの形で発信したいと思います。

  19. まいど より:

    日本をまともな国にするには、地方から!!
    ホント、地方議会が危ないと思います。
    わがA市では保守系の議員が、外国人参政権付与を阻止してくれましたが、
    この前の選挙で共産党が、全員当選したので心配です。

  20. osg123 より:

    小坪先生、こんにちわ。

     先般の「法改正」の件、経緯をしっかりと見させていただきました。
     その中で驚いたのは、自民党の議席は少なく、ほとんどがノンポリである、
     ということです。 無知をさらしますが、まったく理解の外でした。

     ですが、腑に落ちました。
     それ故に、「サヨク」意見を面倒ごとと捕らえ、回避を図ってきたのが
     現在に繋がったのですね。 これに警鐘を鳴らす一手。
     お見事でした。 支持します。

     さて、スレチではありますが、別件のご報告を。

    お手すきの時でかまいません。 取り上げていただければ幸いです。

    ————————————— 以下、提案事項です。
    <>

    パブリックコメント|警察庁 が8/22(土)まで募集されています。

    みんなで、パブ・コメをフォローしよう!!
    ttps://search.e-gov.go.jp/servlet/Opinion

    今回のポイント

    1. 施行日: 10/5(月)
    2. 規制金額: 1万5千円
    3. 所轄: 警察庁、公安 
    4. 日本と同水準の国の定義:
    アメリカ合衆国、イタリア、英国、カナダ、ドイツ及びフランス (計6ヶ国)
    5. テロリストだけでなく、その財産を管理する国内の人物にも適用
       公安委が命じて仮領置(保管)できる

    国際テロ指定を受けたものは1.5万円以上の有価証券、貴金属、不動産、車を売買したり、現金、融資や払い戻しを受けたりする際に都道府県公安委員会の許可が必要になります。

    —————————-

    さて、10/5の施行以降、テロ3法+秘密保護法が効力を発揮することになります。
    ここで、1月のISIS人質身代金事案を振り返りましょう。
    この事件は国際テロ国家による明らかなテロ行為です。

    ISIS事件で、「あからさまに身代金の支払いをのむよう明言した者」を調べ、
    そのテロ性の是非を問うよう、パブコメをフォローしましょう!! 
    あるいは官邸メール、その他で注意を促すのがよいかもしれません。
    (怪しい人、たくさん居ましたよね)

    ———- 以上。 スレチ、失礼しました。

    • 櫻盛居士 より:

      osg123 様

      e-Gov(電子政府の総合窓口)
      【案件番号:120150009】「国際連合安全保障理事会決議第千二百六十七号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法施行令案」等に対する意見の募集について

      ●定めようとする命令等の題名
      (1)「国際連合安全保障理事会決議第千二百六十七号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法施行令」
      (2)「国際連合安全保障理事会決議第千二百六十七号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法施行規則」
      (3)「国際連合安全保障理事会決議第千二百六十七号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法の規定に基づく意見の聴取の実施に関する規則」

      ●根拠法令項
      (1)国際連合安全保障理事会決議第千二百六十七号等を踏まえ我が国が実施する国際テロリストの財産の凍結等に関する特別措置法(平成二十六年法律第百二十四号)(以下「国際テロリスト財産凍結法」という。)第三条第一項、第四条第一項第二号ハ、第八条第四項、第九条第一号及び第四号、第十七条第一項並びに第二十六条
      (2)国際テロリスト財産凍結法第三条第一項及び第二項(同条第三項において準用する場合を含む。)、第五条第一項及び第三項(これらの規定を同法第六条第二項及び第七条第二項において準用する場合を含む。)並びに第四項等
      (3)国際テロリスト財産凍結法第八条第九項

      恐らく、上記の案件だと判断致しますが、相違無いでしょうか。

  21. osg123 より:

    すいません、上記の投稿を行った、osg123です。

    提案(報告)のタイトル名が抜けていました。

    <>、です。

  22. osg123 より:

    何度もすいません。 osg123です。 タイトルが表示されませんので再々掲載。

    テロ3法、最後の施行待ち「国際テロ財産凍結法」の施行が10月から

  23. Sinibu Hattori より:

    投稿が表示されないので、
    再度、投稿致します。

    制度の変更をして頂きたいので、
    賛成派として、投稿致します。

  24. 千葉県民 より:

    小坪さん、ありがとうございます。

    国政に較べて、地方議会については一般的な関心が薄いように思いますが、こんな風に影響力を持つことができるのですね。

    地元千葉の議員についても、本当に日本と日本人のために働いているかどうか、これまで以上に注視したいと思います。

  25. ふぃくさー より:

    投稿エラーで再投稿します。もしダブるようでしたら削除をお願いします。

    ———

    なるほど、これですね。

    > 第九十九条  普通地方公共団体の議会は、当該普通地方公共団体の公益に関する事件につき意見書を国会又は関係行政庁に提出することができる

    恥ずかしながら、正直これまでは関心が低く、この法律も初めて読んだ次第です。
    ただ、その上で(おそらく私の勉強不足・読解力不足によるものでしょうが)今回の記事には疑問が残りましたが、今後の記事アップで解消していく性格のものであろうと期待しています。

    感じた疑問は次の2点になります。

    【疑問1:「地方議会における左の意見書」が指すもの】
    > 「地方議会からは左の意見書」が通りやすい構図にありました。

    ここでいう「意見書」とは、「地方議会をターゲットとした意見書」なのか、「国をターゲットとして地方議会名義で意見書を提出させるための、地方議会をターゲットとした意見書」なのかが区別できませんでした。いずれにしてもマクロで捉えれば論旨的に差異はなさそうですが・・・・

    【疑問2:国会と地方議会の混濁?】
    (a)国会に関して述べているもの、(b)地方議会に関して述べているもの、(c)両者共通で述べているものの3種の記事があるようですが、区分がはっきり読み取れない箇所がいくつかありました。
      例: その理由は何か ・・・・ (c) あるいは(b)
         サヨクの独壇場 ・・・・ (b)
         国への意見書  ・・・・ (b)
         今までは    ・・・・ (a) ?
         左の資料はよくできている。 ・・・・ (c) ?
      など
      

  26. 日本女性 より:

    >左の議席は、実は少ない

    先般の統一地方選(市議・区議)での結果
    自民党 820
    民主党 334
    公明党 1017
    維新   97
    共産党 760
    次世代   6
    社民党  80
    元気    3
    諸派   95
    無所属 4210
    計   7422人
    (ソースは杉田水脈氏の動画 https://www.youtube.com/watch?v=NVOIlYTRuQYの22分50秒辺り)

    もちろん、無所属が半分以上いるわけですが、共産、民主、社民の合計は1174人で、結構いること、共産党は全国に散らばっているので、あなどれない。

  27. 葉隠 より:

    ふぃくさー様のコメントで思い出しました!(突然のお声かけお許し下さい)
    以下のようなものがあります。
    http://www.pref.saga.lg.jp/web/at-contents/gikai/singikekka/gijiroku/_86936/_86941/_87149.html?guid=ON

    我が県議会はこんなものを…

    • ふぃくさー より:

      葉隠様

      情報ありがとうございます。
      これは国に対する議会からの意見書ですね。
      私の表現で言えば、国をターゲットとして地方議会名義で意見書を提出させるための、地方議会をターゲットとした意見書」が左から佐賀県議会に提出された結果という事でしょうか。少なくともこれがある事は把握できました。感謝いたします。

      でももう1つの、「地方議会をターゲットとした意見書」の方はどうなんでしょうね。やっぱりこれもあるのかなあ? あるんだろうなあ・・・・

      ここ1年ほどで国政への関心は高まっているつもりなのですが、これまでの無関心と勉強不足のせいで、地方議会については、今でも仕組みや活動・実態についてほとんど把握できていないのを悔しく感じています。
      今後は市民便りなど、地元の状況など詳しく見ていくようにしないといけませんね。

  28. マスクメロン より:

    この資料の公開により左翼があいつら何か怪しいなぁ?という雰囲気が出来れば左翼の無理難題もカンタンに通らなくなりそうですね。

  29. 和魂洋才 より:

    この素晴らしい作戦に対して、コメント数による弾幕に参加させて頂きます。
    小坪市議の御指摘の通り、現実問題としてこの手の一見、社会的弱者とも見られる「外国人問題」に関しては、保守系市議他、行政レベルにて腫れ物に触るが如く対応を避ける傾向が強いと感じます。これらは、日本人や帰化人の生活保護不正受給問題に関しても同様ですね。

    具体的な理由としては、これらの外国人を擁護し、搾取を目論み、自陣営の票田とする事を画策する「日本の癌細胞」とも揶揄される組織が複数存在する所以です。

    それらの組織は、左派政党からカルト宗教まで多岐に及び、一見すると左派勢力の方が全体における総数が多いのではないか?と誤認してしまう程、発信力に優れているのも残念ながら事実でしょう。

    この一手が保守陣営の反撃の狼煙となる事を、心より期待しております。

  30. みけ より:

    小坪先生

    いつも応援しています。

    この問題は、日本の制度を悪用する不良外国人もそうなのですが、
    この制度を仲介する形で利益を得ている、不届きな第三者が
    いるのだと思います。

    もちろん口コミで外国人同士で広がるのが大半かもしれませんが、
    仲介し手数料を山分けする各種専門家や運動家、一般市民にこの問題をわからなくさせるマスコミなどの力。
    わかりませんが、この問題定義で、先生のプランのように、
    「差別だ」なんだと大声で言える人は、いませんよね。
    本当に欠点の見つからない良いプランだと思います。

    あとは地道に拡散させていただきます。

  31. 名無しさん@ほしゅそく より:

    問題は税金だけでなく、生活保護などもそうですよね。
    同時に中国人留学生への補助金。
    日本人の学生が奨学金返済に苦しんでるのに、中国人は返済無用のお金を貰えてるっていうね……まぁこれは国が決める事だからどうしようもないのだろうけど。
    生活保護に至ってはマイナンバー次第でどうにかなるでしょうかね……

  32. お蜜柑 より:

    小坪様

     日々のご活動頭が下がります。
     
     私にでもできることとして国籍条項撤廃についてなど十数件ほど官邸メール致しました。
     つきましては、勝手に意見書を引用させて頂きましたが、これを官邸メールしてもよろし
     いでしょうか。
     不可であれば削除なさって下さい
     可であればコメント欄に載せて頂ければ幸いです。

    官邸メール:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html(半角英数字)

    テーマ 外国人特権の扶養控除制度の見直しについて

    ご意見・要望(2000字まで)
        すでに会計検査院が動き、調査結果が公開されておりますが、
        国外扶養控除適用額が100万円以上と多額に上っている国外扶養者を持つ外国人
        (及び外国人を配偶者する者)の68、8%が非課税世帯(税額ゼロ)であることが
        わかりました。
        さらにこの中には所得金額900万円以上の者が17名もいたことが発覚したおります。
        ここに「外国人が税制上、優遇されている証明」は、国の行政機関によって
        なされたと考えております。
        国の制度の瑕疵により、地方自治体の予算を原資として外国人の生活扶助を
        行っている構図にあります。
        実態にそぐわない形で非課税となった者が、有償の行政サービス(保育料・公営住宅
        ・国保税などと自治体ごとに異なる)の大幅な減免を受けており、純粋な日本人世帯と
        生活のイニシャルコストにおいて大きな差異が生じています。

        結果として(日本人と比較し)外国人は安価な人件費で働くことができ、日本人若年層
        の労働単価が不当に押し下げています。
        各種減免処置に容易にフリーライドできる外国人と異なり、厳格に納税せざるを得な
        い日本人のみは生活に困窮していく結果となり、特に地方における若年層を窮乏さ
        せ、デフレ脱却を困難にしてしまうのみならず、少子化にも大きな悪影響を及ぼすこと
        は明白です。
        困窮者そ救うためのセーフティネットが、日本人イジメの原資として運用されている
        実態にあります。

        会計検査院が本問題を取り上げた後、自民党も呼応し税制改正大網に反映、
        ザル等しい手続きは厳格化されたものの、国外扶養親族が大量に存在する外国籍者
        (及び外国人を配偶者とする者)の根本的な構図はなにも変わりません。

        よって、扶養控除制度の見直しを求めます。

    以上をコピーペースト

    年齢 性別 住所 :任意
    メルアド       :実在証明として記入がベター

  33. 東京都55歳 より:

    >今回の主たる目的は、当然ながら法改正です。
    >狙った副次的な効果として、
    >「地方議会における保守の狼煙」が挙げられます。

    >法改正まで持ち込める確率は、五分五分もありません。
    >良くて一割。
    >奇跡と例えなくて済む程度の、
    >チャレンジする価値がある程度の可能性はあります。
    >しかし、副次的な効果については確実に出てきます。

    深いですね。実に。

    副次的効果、
    すなわち、
    「地方議会における保守の狼煙」
    については、
    100%の効果がある。

    これは、強烈です。
    「うーむ・・・さすが小坪さん」
    と、
    もう一度、うならされました。

    その一方で、
    「法改正の確率は1割以下」
    とのご見解。

    この数字は、
    控えめな見積もりにも感じられますが、
    政治家としての実務経験に基づく、
    リアルな可能性を示しているのでしょう。

    しかし、
    このボーナスステージにおける、
    コメント数の急増を読んでいると、
    あるいは、
    もしかしたら、
    その可能性は、
    小坪さんの見積もりを超えるのではないのか。
    そういう期待、というか希望を感じます。

    小坪さんと支援者の方々が送付した意見書。
    あれだけの数の送付先ですから、
    その後のwatchは困難でしょう。
    言葉は悪いですが、
    「送りっぱなし」にならざるを得ない。

    しかし、今回は違います。
    日本各地の有権者が、
    各地の地方議会の動きをwatchします。
    地方議員に催促します。

    表現が、ちょいと違うかもしれませんが、
    web時代の「草の根運動」とでも言うような。

    (言葉の誤用を覚悟で言わせてもらいますが)
    小坪さんの送った意見書がトップダウンとすれば、
    このサイトの読者からの声がボトムアップでしょう。

    地方議会は、無視するわけにはいかないでしょう。
    逆に、無視する議会には、
    無視するだけの、「なんらかの理由」がある。

    今回の意見書は、
    地方議会のリトマス試験紙になっている。
    そう考えると、
    今後の地方議会の動向をwatchするのが、
    楽しみになってきました。

    ちなみに、
    東京都北区議会の議会日程は、
    >平成27年 第3回定例会
    >日程 9月4日(金曜)から10月2日(金曜)まで
    >会期 29日間
    と記載されていますが、
    その前に、
    >8月26日 水曜 午後2時から 議会運営委員会 第1委員会室
    >8月28日 金曜 午前10時から 全員協議会 議場
    が予定されています。

    今後の動向を、しっかりとwatchしたいと考えています。

  34. お蜜柑 より:

    小坪様    

     (不慣れなもので何度もすみません。)
     日々のご活動頭が下がります。
    私にでもできることとして国籍条項撤廃についてなど十数件官邸メール致しました。
    つきましては、勝手に意見書を引用させて頂きましたが、これを官邸メールしてもよろしいでしょうか。
    不可であれば削除なさって下さい。
    可であればコメント欄に載せて頂ければ幸いです。

    官邸メール:https://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken_ssl.html(半角英数字)

    テーマ:外国人特権の扶養控除制度の見直しについて

    ご意見・要望(2000字まで)

    すでに会計検査院が動き、調査結果が公開されておりますが、
    国外扶養控除適用額が100万円以上と多額に上っている国外扶養者を持つ
    外国人(及び外国人を配偶者とする者)の68.8%が非課税世帯(税額ゼロ)
    であることが分かりました。
    さらにこの中には所得金額900万円以上の者が17名のいたことが発覚
    しております。
    ここに「外国人が税制上、優遇されている証明」は国の行政機関によってなされたと
    考えております。
    国の制度の瑕疵により、地方自治体の予算を原資として外国人の生活扶助を
    行っている構図にあります。
    実態にそぐわない形で非課税となった者が、有償の行政サービス
    (保育料・公営住宅・国保税などと自治体ごとに異なる)の大幅な減免を受けており、
    純粋な日本人世帯と生活のイニシャルコストにおいて大きな差異が生じています。

    結果として(日本人と比較し)外国人は安価な人件費で働くことができ、
    日本人若年層の労働単価を不当に押し下げています。
    厳格に納税せざるを得ない日本人のみは生活に困窮していく結果となり、
    特に地方における若年層を窮乏させ、少子化にも大きな悪影響を及ぼすことは
    明白です。
    困窮者を救うためのセーフティネットが、日本人イジメの原資として運用されている
    実態にあります。

    会計検査院が本問題を取り上げた後、自民党も呼応し税制改正大網に反映、
    ザルに等しい手続きは厳格化されたものの、国外扶養親族が大量に存在する
    外国籍者(及び外国人を配偶者とする者)の根本的な構図はなにもかわりません。

    よって、扶養控除制度の見直しを求めます。

    以上をコピーペースト

    年齢・性別・住所  任意
    メルアド        実在証明として記入がベター

  35. 中村眞次 より:

    >「まぁ、これぐらいなら」と
    > しぶしぶ賛成する先生もおられました。

    なんか、三国同盟が成るときの及川古志郎のようだな。

  36. 旧新人類 より:

    地元県議会にこの件の審議を宜しくお願いする旨メールしました。小坪市議のアクションを支持応援いたします。

    H27年改正で親族関係書類および送金関係書類の添付が義務付けられるとのことで、今までそれも義務じゃなかったこと自体がすごいですが、それでも相変わらず国外扶養者の所得ゼロ前提が続くみたいな印象です。書類自体も全部どうやって確認するのでしょうかね。偽造が得意の国もあることから、偽造書類が多発しそうです。なので、いっそのこと国外扶養家族の人数を制限したらいいのでは。あるいは労働ビザ発給条件の厳格化など。制度上の欠陥から、能力の有無に関わらず単に外国人を雇うだけで得をしているような怪しい事業所も淘汰されればいいと思います。そもそもこれらの事業所は、真相は知りませんが、下手すると外国人労働者を搾取しているとか反日活動の踏み台にされがちなリスクがあることも考慮すべきです。

    マイナンバーで年金事務所や入管の情報がひもづけられるようですが、そうなったら少しはマシになるものでしょうか。いろいろな情報サイトを見ると、日本人従業員と外国人従業員とのあいだに差別があると処罰されます、みたいなことばかり書かれていますが、職場の外人差別などあまり聞いたことありません。むしろ、これらのサイトは国外扶養家族水増しによる脱税の可能性についての注意喚起もあわせて記載すべきだと思いました。

  37. まぁにぃ より:

    見事に法改正がなったなら、生活保護の案件が激増するのかなぁ?
    勿論、外国人への生活保護は違憲の可能性が高いのですが「人道的」と現場判断され続けると「やっぱりか」と思はずにはいられません。

    国外扶養家族控除案件はこれからが本番正念場なのですが又、二の矢、三の矢の腹案はお有りでしょうが(ブラフを含め)生活保護受給に関する案件も一考頂ければ幸いです。

  38. すー より:

    「法改正」という言葉には懐疑的に見ておりましたが、なるほど副次的な効果はとても大きくなりそうですね!我が地元議会も「北星学園大学」関連などとんでもない決議だかを通しておりましたので、メールなり電話なり働きかけてみようと思います。

  39. えん より:

    はじめて コメントいたします。
     わが市の教育委員会の中学教科書採択を 先日全部傍聴しましたが 外国人の人権に配慮とか言ってまして 歴史は自虐史観、公民は人権が主の 東京書籍、教育出版に決まりました。委員や教科書を選ぶ基準が固定化されていて これでは安倍さんのすすめる育鵬社は永遠に むずかしいと感じました。
     市の議会事務局に 小坪さんの意見書をどう活用したのか 時機をみて聞いてみようと思います。
      それと 少し話がそれるのですが 生協にいくつか加入していますが、生協が共産党かどうかわからないのですが、生協には「取引業者の会」があり大きなとこは400社/生協 ほどあるみたいです。もしその業者さんたちに赤旗購読が強要されていたら 間接的に共産党を支援してることになるのでいやだなと思います。思いすごしかもしれませんが。

  40. enn より:

    わが市の中学教科書採択の傍聴にいってきましたが 外国人の人権に配慮とかいってまして 注目の歴史・公民は 自虐史観の東京書籍と人権の記述が多い教育出版に決まりました。委員や教科書を選ぶ基準が固定化していて、これでは安倍さんの勧める育鵬社は永遠に無理だなと感じました。

    小坪議員が送付された陳情書 内容がもう少しわかれば 市議会事務局にどう活用されたか聞こうと思います。

    話はかわりますが 今加入の生協が共産党かどうかわからないのですが「取引業者の会400社」となってます。 もし業者さん達が赤旗購読を強要されていたら 間接的に共産党を支援してることになるので いやだなと思ったのと、選挙でも票田になるので。勘違いならいいのですが。
      

  41. 東京多摩地区の住人 より:

    お疲れ様です。
    ブラウザの「お気に入り」に入れていつも拝見しております。
    私の住む府中市は、東京多摩地区の中では比較的保守層が厚いと言われておりますが、昨今の左翼の必死さを考えると油断はできません。
    できることはやっていきたいと思います。
    給与明細を見るたびに、ただでさえ安い給料から税金こんなに取られてるのかよ…と憂鬱になり、でも国民の義務だから仕方ないな…と自分を納得させてるのですが、これを許したら納得できなくなりますから。

  42. 京都の聴覚障害者 より:

    お疲れ様です。

    外国人の人権よりも、これまで税金で「障害者への福祉」という形で助けてくれた日本人の皆さんを助けたいので、小坪氏の取組みを支持します。

    手元の議会便りを見る限り、当方の市議会の場合、国政から降りてきた政策案件は左側の議員が強く発言しておられます。(特に共産党が強い)

    が、地方議会においてはどちらかというと、保守もリベラルもイデオロギー色が薄く、穏当な市政の活動(真面目なノンポリの活動)が党派超えて多数という印象です。

    ロビー系は共産党側がメチャ強いですがね。。。。
    生協のビラが飽きもせず投函されてきます。

  43. 一一 より:

    小坪様の周囲=「叫んだ結果、散って行った同志が多数おります」

    データは揃っています。
    同志に帰って来ていただきたい。
    圧倒的多数の無所属の議員は、同志になっていただきたい。
    みんなで、全国各地に散らばるサヨク議員を、ギャフンと言わせてください!

    以下リンクは、総務省「地方公共団体の議会の議員及び長の所属党派別人員調」(平成26年12月31日現在)エクセルのファイルです。
    http://www.soumu.go.jp/main_content/000372383.xls

  44.   より:

    保守系のブログは概ね高いランキングになっています。つまり、ネットを情報源として自分の頭で考える層はすでに真実が十分わかっていると思います。拡散すべきは知らない層へです。テレビを見る層は激減しているので、一番の狙いはスマホ世代の掲示板あたりでしょう。パソコンが主なユーザーならば2chのまとめサイトのような比較的若い層が来るところで関連のありそうな記事にさりげなく事実を載せたり、○○って本当なの?とか、ちょっと調べさせて自分で気づかせる方が効果的かもしれません。民主党政権下と違い、もはや情報拡散は押さえようがなくなってきています。個人情報を書き込まない限り多分現在は安全です。過激な発言はむしろマイナスですので、そうならないようにさりげなく真実を拡散しましょう。

  45. あかし より:

    ヘイトスピーチ条例が共産党の賛成で可決しそうだという報道がありました。
    http://www.yomiuri.co.jp/politics/20160108-OYT1T50009.html
    これはとりもなおさず、ヘイトの定義として共産党が行っている派手な政権批判などはヘイトにあたらないということではないかと思われます。

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