すでに議会において、私の一般質問の中で予告していた。
読者および支援者は、訴訟の準備がなされていることは把握していることかと思う。
先般の議会において、すでに代理人弁護士はついており、受任契約も完了している。
訴状の校正作業も大詰めに入っており、私の納得いく内容に仕上がった。この表現はおこがましく、そもそも訴状のレベルが極めて高い。
いまは名前を出さないが、極めて高名な、法廷弁護士だ。ほぼ事務作業のみの弁護士に比較し、法廷で縦横無尽に戦うタイプの弁護士は希少である。
私が昨日、「お経」と表現したのは、訴状である。
この校正作業を行っていました。私にとっては、私が私で在り続けるための、絶対に譲り得ぬ作業でありました。非常に難しい作業でもありました。
元のレベルが極めて高いためです。
校正案は送付を終えました。
原案をどれぐらい気に入っているかと言えば、(私の校正案を)そのまま採用して頂きたくはなく、さらに手を加えて頂きたいとお願いしたほど。ゆえに、私の加筆した試案部分は全削除し原案通りに行って頂いても構わないと伝えました。
ここで手を加えることは、私にとっての意地でもありました。恐らく私が私であるための行為なのだと思います。手を入れた結果、原案のほうが美しかったようにも思え、むしろ全部、元に戻してやろうか!とも自問自答、葛藤しました。
お経について少し補足しましょう。
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(OGP画像)
それも受け入れたうえで悪鬼のごとく、鬼神のごとく、敵を屠ってきたのであります。公益に資する行為であったとの認識は今も変わりません。
それは、壇ノ浦の亡霊のようでもあり、不運の侍の怨霊だったのかもしれません。
訴状において、その当時、「(かつて)貴方は、ちゃんと戦っていた」と謳われ、その思いを第三者が歌詞にしたためたとき、きっと平家物語を聞いた亡霊たちは涙したことでしょう。
人は、心にささった骨で、痛みに苦しみ暴れることがございます。
その痛みに耐え、それを力となし、例えばゴジラが放射能すら動力とするように。自らのまとう力が負の感情によるものであることを認識し、かつ怒りや苦しみ、そして悲しみを刃となし、振るってきました。
えぇ、振るってきました。
私は、爆破予告の件については、どこかで「心の平静を取り戻した」と思っていたのであります。けれども、きっとそうではなかった。
この訴状は、私にとっては平家物語であり、それはお経のようでもありました。
ある一節で、ちょっとだけ泣いてしまいました。
訴状について凄みを感じたのは音読した際のこと。これは読むための文章なのだ、と。声に発生しやすいのです。
声に出して読んだところ、片目からすっと涙が一筋。
私自身もびっくりしたのです。
なぜなのか、わかりませんでした。
このコントロール、制御は簡単ではありませんでした。
怒り、苦しみを原動力に、さらに刃を悲哀で研ぎ澄ます。
自らの所属する議会に否定されたこと、そして同志と信じた者の裏切りは、私の動きを異常な速度にまで加速させたのであります。
それは、戻るべき空母を沈められた艦載機の悲哀であり、
より正確に言えば、誇りとしたはずの母艦に、敵国の国旗が翻るほどの衝撃でありました。
良い時代があったからこその、速さ。
もっと速く、より高く。さらに精度を増し、誰にも負けぬ議会力を。
ここに、私は怨念に近いものを持っていたことは事実であり、
それのみにとらわれれば、ただの悪鬼羅刹と成り果てる。
怒りや苦しみ、それら負の感情を刀とするには、相当の精神力を要します。
私は、負の感情をも原動力とし、
怒りを力としつつも、精神力で抑え込み、
冷静かつドライな判断を下せるよう、自らに課しました。
それは自らの中の鬼を制御する行為に等しい。
負の感情を、刃と為す。
簡単なようで、少なくとも私にとっては難しいことでもありました。
私は、負の感情をも受け入れていたのです。
その私の片目から、一筋の涙が流れました。
私にも理解しえなかったのです。
その訴状の一部を紹介します。
そのため、このままであるかは、私にもわからない。弁護士に任せている。
時系列を示す文章を、その訴状の美しさを伝えるために紹介するとともに、
特に気に入っている一節のみに触れる。
当たり前のことではあるが、
訴訟前ゆえ、訴状そのままを公開することはできない。
時系列の書き方。
シンプルであり、かつパンチが効いている。
これは書けそうで書けない文章だ。
同年12月8日、福岡県警行橋署は、本件爆破予告につき、職務強要と威力業務妨害の疑いで、訴外A(当時17歳)を書類送検した。検挙を報じた新聞は「行橋署によると、少年の好きなブログ開設者がこの市議に言及しており、少年は“開設者に対してブログの更新を促すためにやった。大ごとになるとは思わなかった”と話しているという」とのことであった。原告も行橋署から同内容を口頭で聞いた。
すなわち、本件爆破予告の動機は、訴外Aが愛読していたブログが更新されないので、同ブログで言及されていた原告に辞職を迫れば、ブログ開設者の関心を惹いてブログを更新してくれるだろうと思ったことだというのである。本件決議が示唆するような、原告が意見発表を行った事に反発しての犯行ではなかったということである。
それにもかかわらず本件決議案は、本件爆破予告事件が起こるや否や、犯人が逮捕されもしないうちから、「小坪慎也議員が、平成28年4月に熊本地震が発生した際、差別的にとらえられるSNSでの意見発表を行った事を発端としている。」と事実を適示し、それを前提に、原告が市民・国民に迷惑を及ぼし行橋市議会の信用を傷つけたと決め付け、良識が無い、品位を汚すなどと非難し、もって原告の名誉を毀損したものである。
下記は、私も追認している一節である。
ここで戦う。
(※ ちなみに全文ではないため、この一節の紹介は”いつもの騙し絵”の側面があることは事前にアナウンスしておこう。)
不法行為者
名誉毀損の不法行為を行ったのは、行橋市議会事務局として動議提出に関与した坪根義光、動議を取り上げた諌山直議長、動議を提出し賛成した4名の市議と、事実確認もせずに賛成した8名の市議の、計14名全員であると原告は考えている。
(中略)
泣いてしまったのは、下記の一節でした。
本件決議案は、爆破予告犯の要求するとおりに、被害者の原告に謝罪と議員辞職を要求するものであり、仮に原告が辞職していれば、爆破予告犯の犯行が完全に目的を達成したことになるのであるから、被告德永は爆破予告犯の一味と言ってもよい。爆破予告による辞職強要が、いかなる意味でも公務員の職務の執行の範疇に入ることは無い。
私は、この自らに起きた反応に強い違和感を覚えました。
そして、そのわけを自らに問うたのです。
あぁ、これは平清盛に平家物語を聴かせるようなものだ、と。
もっと言えば、平清盛自身に平家物語を歌わせるようなものだ、と。
自分でお経を読んで、自ら成仏するところでした。
ある意味では、これは毒だ。
負の感情の制御を身に着けた私にとって、その負の感情を第三者に認められることは、力の源を喪失することと同義です。
原子力潜水艦から原子炉を引き抜くようなもの。
さて、通常動力でどこまで潜れるだろう。
あぁ、これは平清盛に平家物語を聴かせるようなものだ、と。
もっと言えば、平清盛自身に平家物語を歌わせるようなものだ、と。
自分でお経を読んで、自ら成仏するところでした。
私は、負の感情すらも武器としていることは受け入れていましたが、「今も苦しんできた弱い私」を再認識させられたのです。まだ、泣いていた、あの日の私が、いまも私の中にいたことを受け入れました。
「負の感情」のコントロールに長けた結果、どこかで私は「受け入れること」もできていたのだと思っていたのです。
当時の悔しかった思い、苦しかった感情、それも含めて「受け入れた」と思っていた。
けれども、そうではなかった。
そうではない、そうではなかった。
私は、いまでも苦しんでいた。
それは、殺意を覚えるほどに。
つまり、政治家として、相手の政治生命を断ち切り、完全にトドメを刺したいという、非常にシンプルで単純な欲求。
私は。
いまも苦しんでいたんだ。
刃の鋭さを増すためにだけ、まとわせていたと思っていた悲哀。
私の刀が、小さな少年の姿となり泣いていた。そこにいたのは、今よりも若かった時代の、あどけなさの残る新人議員の姿だった。
そう、この型。
いまも覚えている、鞘走りからの居合い。
刃に悲哀をまとわせ鋭さを増し、
怒りを原動力に身体をひねり、腕を真っ直ぐ。
苦しみと痛みを耐えつつ、冷静に振り抜く。
いつもの型、
だけれども、その残像には、刃の中には、
いまもあの日の、私がいたことを知ったのです。
自分の刃の中に、「あの日」がいたことを、私はやっと気づいたのです。
時折、鞘の中、カタカタと何がかこすれるような音が聴こえていたのです。
それが何かはわかりませんでした。
いま、やっと気づいたのです。それは、かつての私でありました。
負けん気というと笑われるかも知れませんが、文筆家としてはそれなりのレベルになったと自負もしていたのです。自らの名誉のために述べておきますが、私は慢心するタイプではありません。慢心=即死みたいな世界であり、厳に慎んでいるところです。
けれども、私の小さなプライドは簡単に砕け散りました。
著名な雑誌の編集者などに文章の構成を受けた際など、その編集力に圧倒されました。プロ作家と話した際には、構成力にも驚かされました。その中で、決して勝てはしないけれども、簡単に負けはしないぞという自負も持っていたのです。
この訴状は、「状況を端的にまとめる」という意味で、ある意味では出版の仕事に近く、私の業務の隣接するスキルだと感じたのです。自らのことをここまで深く、時系列でまとめ、かつそこに法論拠を付与すること。
かつ平易な言葉を用いており、それは高いレベルが求められることを、せめてそれぐらいは私にも認識できます。
これはシンプルなようで、極めて高い難易度が求められることも。
私は、自らの小さなプライドに賭けて、
私が私であるために、全文をしっかりと読んだうえで、「どこかに手を加える」ことを自らに課しました。
私は、Blogを書いています。
地方議員としては全国一位を5年以上にわたってキープ。
著述業を含むプロ作家らと競り合って、10位以内に常駐。
不動の4位、文章でも戦ってきた政治家です。
小さな小さな、プライドもある。
ここで完全に白旗をあげれば、私は私でなくなるだろう。
ゆえに、無理を承知で、そして「ほぼ修正箇所などない訴状」に手を加えて行く。
私にとっては、その内容自体も心をえぐるような中身ではありました。
けれども、他の難しさもあったのです。
手にした私の刃、それ以上の鋭さをもったお経を、加筆していく。
訴状の出来がいいのです。
私が手にした刃よりも、より高い練度で作られていることを痛感する。
自らでは紡ぐことのできぬ、美しい反物に鋏を入れるような覚悟。
書けば書くほどに、ダサくなるように感じ、悩む。
行って帰り、帰って行って、
決して書いて、書いて消して。
悔しがることが、本来はおこがましい。
相手はその道のプロだと自覚しつつも、
それでも何かを加えれば、きっと私は私でなくなると念じつつ、
ああでもない、こうでもないと手を加え、成仏しかけながら校正案を作成しました。
そのため、冒頭で述べさせて頂いたように「①緑文字は、不採用でも構わない」「②緑文字は、そのまま採用しなくても構わない。」「③むしろ採用時には修正して採用して欲しい。」とお願いしました。
自分のレベルが、まったく至っていないことは、
せめてそれを自覚できぬほどには、愚かではない。
本来は、勝ち負けにこだわった訴訟ではないと述べたかった。
この訴訟の意義は、私が行橋市議として、次に続く後世の行橋市議のために打ってでるものである。
テロに屈した議会に対し、その組織を構成する一員として、議会手続きの不備を「明確に意思表示しておくこと」は、次の世代の行橋市議らの背骨となろう。
何より、市民すべてがテロに屈したかのような状況を打破することは、市議として当市市民に対する責務である。
ゆえに、訴訟という手続きに踏み切った。
これが私の大義である。
ダーティーヒーローのように「これは私怨さ」と嘯いては見ても、
本当は、ここに強い公益性を感じたからこそ、刀を振るってこれたのだ。
負の感情を制御し、自らの鬼を御すことができたのは、大義があったからだ。
私は、公の心を貫くことでこそ、私の心に過ぎぬ負の感情を抑えてきたんだ。
本訴状は、私の大義そのものをあますことなく表現している。
過不足なく、端的にという処理は、非常に難しい作業であったはずだ。
「勝ち負けは二の次だ」と、訴訟自体の大義を説きたかった。
けれども、訴状を前にし、校正作業を通じ。
私は、きっと「勝ちたい」と願ってしまった。
単に公の心のみならず、私心としての、刃に込められた「あの日の私」が泣いている。
知らなかった、私も知らなかった。
私の刃の中には、あの日の私がいた。いまよりも、あどけなく、どちらかと言えばよく笑う若い市議だったのだと思う。
もはや、あまり覚えてないどいない。与党の一員として、先輩議員と楽しく談笑していた時代の私が、”いま、この刀”の中にいたのだ。お経を読むことで、その刃の正体が顕在化した。それは、私が、すでに捨て去ったと思いこんでいた、当時の私であった。
いまよりも弱く、けれど今よりも明るかった、私が刀の中にいた。
刀の中の私は、「勝ちたい」と願っているようだ。
私はそれを知らなかった。
繰り返しになる。
私は、公の心を貫くことでこそ、私の心に過ぎぬ負の感情を抑えてきた。
私の心は、死んだと思っていた。
公の心としての私は、「訴訟に踏み切ることに意義」がある。勝ち負けにこだわるわけではない、と説きたかった。
けれども、少しだけ残っていた「私人の心」は、勝ちたいと願っていた。
片目から一筋。
きっと、そういうものなのだろう。
私にも理解できなかったそれは、
その涙は、私の刀を錆びつかせるのだろうか、
それとも新たな力の源となるのか。
それは、私にもわからない。
成仏した結果、暗黒騎士が聖騎士にジョブチェンジする可能性もある。
単に戦力ダウンするのかもしれない。
悪鬼羅刹になりはてぬため、公を貫いてはきた。けれども、その私の鋭さ以上の訴状を提示されたとき、あの日の私を見た。
ここは、最後に議会関係者向けに。
そっか、きっと、俺は笑いたかったんだと思う。
もう全てが遅い。
テロに屈した議会の恥。
三権分立という、立法・行政・司法の権能を理解したうえで
正規の手続きをもって、その恥を雪ぎ、
後世への罪を払拭する。
そうか、私は勝ちたかったんだ。
そして、きっと笑いたかったんだ、あの日のように。
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コメント (頂いたご意見は、他SNSに比較し最優先で目を通しております。)
なんとなく「うしおととら」を思い起こさせますね。
ご自身の刀に魂を全て吸い取られませんように。
聖剣を携えた聖騎士にジョブチェンジされることを望みます。
深いですね。
自分も負けたくはなかったんですよ。だから、結婚もぎりぎり出来た。
子供も出来た。今は子供を守るために、戦っているんですよ。
旅人として通り抜けた私にとって行橋市は、大祖大神社が印象に残った町であった。
その後にテロに屈した町が加わった。市議会が負けただけで、町が負けたわけではないとは思わない。せめて一太刀浴びせ十四名の首を晒してもらいたい。
>それは、壇ノ浦の亡霊のようでもあり、
不運の侍の怨霊だったのかもしれません。
>この訴状は、私にとっては平家物語であり、
それはお経のようでもありました。
>そして同志と信じた者の裏切りは、
>より正確に言えば、誇りとしたはずの母艦に、
敵国の国旗が翻るほどの衝撃でありました。
>名誉毀損の不法行為を行ったのは、
行橋市議会事務局として動議提出に関与した坪根義光
>平清盛自身に平家物語を歌わせるようなものだ、と。
自分でお経を読んで、自ら成仏するところでした。
小坪市議の「悪霊」コメントのときに気になっていたことがありました。
平家が勢力として滅亡した地は下関の壇ノ浦で、九州北東地域は平家の落ち武者が生き残った地域だと思いますが、行橋市は壇ノ浦の近くのまさにその地域でしょう。
そして、小坪の「坪」には「平」が入ってます。
これは、”たまたま”の偶然なのか、それとも平家と因縁があるのか、と思っていたんですが、今回のエントリーをみると、平家と因縁がおありのようですが。
同志と信じた者とは同じ「坪」の字がある坪根義光氏のことでしょうか?
ところで、大阪・九州・怨霊といえば、豊臣秀吉の朝鮮出兵およびバテレン追放令(キリスト教弾圧)が連想できます。
これから九州は、平家・朝鮮・キリスト教の怨霊の地とも言えるのではないかと思います。
天皇陛下を侮辱する反天連は、確か朝鮮とキリスト教のコンビだったはず。
奇しくも、つい先日「キリスト教の宣教師の超大物」が38年ぶりに来日して、「日本はもっと難民を受け入れろ」と説教を垂れていました。
(ネットでは「お前が受け入れろ」というコメントのオンパレードで、昔と変わらずキリスト教の宣教師に無慈悲な日本人の態度に頼もしさを感じましたw)
こう考えると、小坪市議の戦いは、平家の怨霊vs朝鮮・キリスト教の怨霊の戦いとも見えます。
平家の怨霊が成仏して聖騎士になっても、日本を守るための「公の聖騎士」として戦って頂きたい。
もし先生の暗部のようなものが,本訴訟で憑き物が落ちるようなことがあれば,ぜひとも県議であったり,国会議員であったり,次のステージに立っていただけたらなぁって本エントリーを読んで思いました.
行橋が好きなままで国を思う今の姿も応援したいですが,行橋も国も背負って立つ先生も見てみたいなぁとも思います.
行橋の浄化が済んだら次に進まれるのがよいかと。
私人の貴方が進みたい本当の道は国政だと思います。
小坪先生、唯ひたすら、”勝訴”を祈念しております。七生報国。
先日、耳なし芳一物語について触れました。
付け加えるのを忘れておりましたが、耳なし芳一氏が小坪議員様、貴方様の現状と重なったからでございます。
和尚様が、悪霊退治にと琵琶法師芳一の体に小僧様と経文を書いたわけですが、耳だけ見落として書き忘れてしまったのでした…芳一氏は、和尚様からの「何があっても動いてはいけない、声を出してはならない。八つ裂きにあってしまうぞ。」の言いつけを守りました。そして、経文を書き忘れた耳を見つけられ切り落とされてしまいました。けれど、試練に耐えたその姿は後々[悪に屈しない心の強さ]として、強い気持ちを持ち続けることは、どんな悪や困難も跳ね返せる芳一氏の意志の強さとして、皆から賞賛されたということです。
このような芳一氏に、貴方様の現姿を重ねたのでありました。「負の感情を抑えてきたんだ」そして、片目から一筋の涙…
それは、[悪に屈しない心の強さ]から滲み出た素直な想いからでありましょう。わたくしがおもうには、どうせならテロに屈した議会の恥へ、議会の関係者向けの最後に「悪霊退散!」と言い放っていただきたく存じます。
小坪議員様の行橋のこれまで、そして現状の闇は氷山の一角で、我国に於ける三権分立の腐敗にも通じる重大なる案件であります。
どうか侍の如く、ここは日本!と、一刀両断の気合いで心強く持たれ立ち向かわれて下さいませ。祈
涙の流れというものは、
心の穢れを洗い流してくれる時でもあります。
己の穢れが流れるという事は、
己の心と身体の、邪気という蟠りが浄化されたという事。
穢れの無き心と身体とは、
真の磨かれた強き力と成り、
紛うこと無き、
輝く強靭な刃を持つ意志に昇華するでしょう。
小坪先生は、
その輝く意志という刃を心に据えたのだと存じますよ。
己が御心のまま
その強き意志にて、お進めなされる事、
大いに期待しております。
公憤と私憤。
ともすれば重なってしまう領域だったがゆえの苦しみを抱えておられたのではないでしょうか。
テロには屈しない。了解しました。
怨念(と表現してよいかはわかりませんが)を知っておられることも、人心の機微をより深く知っているという意味合いに於いて、政に携わる方として強味となりえましょう。
人はわかって欲しいものだと思っています。
いつもしっかりと人の声に耳を傾けておられる小坪議員様だからこそ、良い弁護士様との巡り合わせがあってよかった。
諸事ご多忙のことと拝察します。ご自愛下さい。
東風吹かば匂ひ寄越せよ梅の花、主無きとて春な忘れそ。
道真公もついてますよ!
先日の甲州保守様の甲州の守護神のお話を私なりに小坪氏バージョンとして租借させていただきます。
甲州保守様、善いお話をありがとうございます。
怨霊の政治家は真の理解者を得られれば日本の守護神となる!!!
味方はもちろん有難いものですが、真の理解者はなかなか出会えないと感じています。
もしかしたら出会えないまま生涯が終わる可能性もありましょう。
小坪氏は、出会えたのですね。
怨念パワーが消えたり薄くなったり減少したのなら
燃料とエンジンシステムの切替です。
涙パワーです。これ、イメージ以上にパワーがあると私は思っています。
小坪氏の涙は新システムへの脱皮の涙であるのかも知れません。
ドラマの予告でしたら
「政治家小坪しんやストーリー、これから本編。いよいよ突入! 今までの物語は序章に過ぎない!」でしょうか。
先生の御武運をお祈りいたします。
さて、近年における中国との歴史において、中国は自分たちの不味い事柄を隠す時には必ず日本を貶めるプロパガンダを流します。(慰安婦問題も裏には中国が糸を引いて日韓の離反を促進しました。また、法輪功やウイグル問題も南京虐殺をでっち上げました。あれは通州事件の資料を偽ったもの)
今、中国の経済は国営企業までもデフォルトしている情報が上がってます。
参考資料。経済界の重鎮の方々は、この動画を見て頂きたいです。
https://youtu.be/v38VOb1f6Ns
また、中国で仕事をしていて資金をどうしたら持ち出せるかと疑問をお持ちかと思います。
https://youtu.be/eu5eANbzKwg
そして、中国における人権侵害(AIによる顔認識システム)に投資している日本企業と技術提供している日本の自動車企業ありますね。下手するとアメリカの人権法案に抵触しますよ。当然、国際人権法に抵触します。
また、政府もアジアンホロコーストに荷担している中国企業や人間の日本入国を禁止すべきです。
日本の国会は特定野党の桜ばかりでほとんど機能してませんよね。与党の憲法改正反対勢力もアホな野党を上手く使って憲法改正を阻止しているとしか思えません。いっその事衆議院解散して憲法改正と野党の国会運営を質したてはどうですか?審議拒否のたびに1日三億円ですよね。
取り留めもなく書き込む失礼致しました。
*琵琶鯉様、ありがとうございます。
戦前戦後から闇で続いてきた国内に於ける、
何千〜今や何万人とも言われ、寡黙に耐え忍ぶしかない選ばれた民の存在は、
[アジアンホロコースト]だったのですね…
[アジアンホロコースト]の民の存在は、政府も承知の。小坪議員様、そして同志の政治家の皆様、北の拉致被害者奪還と同様、覚えておいていただきたい!
また、拘束監禁状態の国内で自由無き苦しみの永き現実にて耐え忍ばれ救出を待ち望まれておられる方々へお伝え致したく存じます!
決して、生きることを諦めないで下さい…
必ず恐怖で囲まれた事態が、好転して行くと存じます。神の御加護があります様。祈
連投申し訳ございません。
先日、もえるあじあ、にてのコメントに
戦前戦後の日本弱体化(日本乗っ取り)における地方で闇で起こり続けている其れら、
[アジアンホロコースト]なるものは、名家なりすましと名家潰しだったとのことでございました。罪なき人々が狙われ犠牲になり続けているということです。多勢による巧妙かつ
卑劣非道な工作と罠で…
ネットにより、隠され続けた歴史の中で、愚策と思われる政府、三権分立の腐敗で、ようやく真実が明らかになってまいりました。
知らぬはお花畑の民ばかりなり…
美しい日本の神話の裏側で、今日を明日をと救出を待ち望む日本の民の真実を知った時、
時間や年月は取り戻せない、心身に受け続けた口には出せない恐怖や屈辱の全ては、誰へ託せば良いのでしょう…命あっての夜が去りの希望無きの朝を迎え続けた人々の存在の叫びを願いが届きます様。祈
小坪先生、先日でのお経!とは、訴状のことでありましたか・・そうなのか・・
>不法行為者
>名誉毀損の不法行為を行ったのは、行橋市議会事務局として動議提出に関与した
>坪根義光、動議を取り上げた諌山直議長、動議を提出し賛成した4名の市議と、
>事実確認もせずに賛成した8名の市議の、計14名全員であると原告は考えている。
坪根、諌山、徳永、他14名!!!・・・でたな妖怪!
もう、おぼえちゃいました!坪根、諌山、徳永の三名の妖怪(個人的意見です!ww)
先生という刀が手を加えようとしたお経(訴状)という刀の切れ味に、この切れ味のすごさ!と驚愕している場面に、、すこし、不謹慎かかもしれないけど、ルパン三世にでてくる石川五右衛門の斬鉄剣が脳内に浮かびました。
是非、上記の妖怪どもに小坪先生が無事に引導を渡してください・・・
そして、引導をわたしたあと、『また、詰まらぬものを斬ってしまった・・・』と、つぶやいてほしいなぁw
草莽の団塊です! さま
>そして、引導をわたしたあと、『また、詰まらぬものを斬ってしまった・・・』
不躾ながら、コーヒー噴いてしまいました。
これも、負けられない戦いですね。
必勝を祈願致します。
**********************************************************************
共産党は2016年9月13日からの警告を無視し続けましたね。
ならば、下記は決定事項と承諾したものと見做します。
・『テロを利用する共産党』
・『テロリストの味方である共産党』
・『テロに屈する共産党』
**********************************************************************
事の発端と成った行橋市役所爆破予告事件と、それに関連した同市議会の展開は私怨云々などはどうでも良い位に、公序良俗に反する実に反社会的な展開であった事は断言せざるを得ません。
誰が何を言おうとも、上記の二言に尽きるのです。
本件では偶々小坪先生が槍玉に挙げられた為に、小坪先生に是正を促す大きな権利が派生してしまっただけで、小坪先生が行わなければ何れ誰かが行う必要がありました。
これは良くも悪くも、絶対に勝たなければならない訴訟と言えます。
その意味から言えば、苦しいのは寧ろこれからであると想定するのが良いでしょう。
起訴となれば当然向こうも手練れた弁護士を用意する筈ですし、あらゆる人脈やロビー活動を通じての懐柔工作なども予想されます。
勿論、これらのルートに網を張っておけば、どのルートがどの様なコネクションを持って、どの様な役割分担で、それら個々がどの様な戦術を得意とするかを洗い出す事が可能ですので、労力は要しますがそれはそれで意義のあるものになろうとは考えます。
更にこの訴状は、まるで太刀にも槍にも銃にでもなる変幻自在の魔法具の様です。
これは善からぬ条例を成立させようと企てる輩に対しても使い回しが効きますし、他の案件にも応用出来ます。
つまり本件は、この魔法具の有効性を証明する為の訴訟の意味合いも自ずと含まれてしまいますので、必ず勝つ必要があるのです。
それはどの様な感情も、公に埋もれる事を余儀無くさせるでしょう。
この戦いを有利に進める為には、段取り八分。
今のうちから、世論を作っておく事が肝要です。
この部分は、一般人が主力となる部分です。
飽くまでも、「テロに加担する者は許さない」と言った論調で広げる必要があり、ここに小坪先生の名を出す必要はありません。
これは、我々の普段の訓練を発揮させる場と捉えても良いでしょう。
本日のコメントの締め括りに、大事な事なので繰返しですが記述しておきます。
>被告德永は爆破予告犯の一味と言ってもよい。
正に、そのものですよね。
何故、共産党は、この件について頬かむりを決め込んで
いるのでしょうか?
コッパズカシイ限りですね。
敵と見たら手段を択ばずとは、恐ろしい限りです。
公党としては、あり得ないことと思いますが……。
小坪議員、「必ず勝つ!伝えよ!」と、ここ最近頭痛がするほどまるで耳鳴りのようにこの言葉が続くので、こちらにコメントします。いったいどなたに伝えたら良いのか主語が無いのでどうしたら良いのやら、さっぱり判りません。きっと小坪議員や、共に戦っておられる方々に対しての神的なものからの伝言だと私は解釈しています。オカルトっぽくて本当に申し訳ありません。今朝は頭痛が引いたので、「無事に伝わったのかな?」と思っていたら、このブログ記事です。で、今は12月7日の夜ですが、私の頭痛はピタッと止んでいます。耳鳴りもしません。きっと皆さま無事に勝利を得るということなのでしょう。しかしどうか油断することなくご無事でありますように。
まず「私がわたしである事」が一番大事。
地元有権者や支持,支援者への大義も大事。
次世代の行橋市議会,市議員への大義も大事。
でもそこに、地元有権者(支持,支援者)以外の行橋市民への大義はあるのかな・・・
来年の選挙前にはケリがつくと踏んでますか?
訴訟なら報道もされるでしょうし、市議会でいえば、ついこの前に行橋市議の不祥事事が。
テロどうのこうの、の前に全行橋市民に注目されていくでしょうね。
犯人検挙後直ぐにやれば良かったかもですね。
頑張って下さい。
キムチ弁護士応援団の「維新は裸の王様」がコメに以下の言葉を書いています。
>地元有権者(支持,支援者)以外の行橋市民への大義はあるのか?
有権者や支持者以外の市民って誰の事?
もしかして在日の事?
在日の為に行動しろって言いたいのかな?
お前はバカなのか?
キムチの「維新は裸の王様」へ
>お前はバカなのか?
そう言うお前はキムチ野郎だっけ?
そうやって人を貶めたいだけなんだな
名無しの案山子
恥ずかしいヤツだな
お前の方がキムチなんじゃないか?
>でもそこに、地元有権者(支持,支援者)以外の行橋市民への大義はあるのかな・・・
これってキムチ野郎の「維新は裸の王様」が書いたんだぜ。
地元有権者以外の行橋市民って誰だ?
在日だよなあ?
「地元有権者以外の行橋市民への大義」て何だ?
在日の大義って事だよなあ?
つまり「維新は裸の王様」が思ってる大義とは在日の大義と同一と言う事を言ってるんだよなあ?
って事だよ。
「維新は裸の王様」野郎はキムチ野郎の腹黒い危険な野郎って事になるよなあ。
圧倒的国語力がない「名無しの案山子」よ、良く聞けよ?
>地元有権者以外の行橋市民って誰だ?
地元有権者=小坪市議の地元
以外の行橋市民=地元外支持者とそれ以外の有権者
って意味だ、それ位わからんの?
>在日だよなあ?
人を貶める事しか出来ないボケナスの「名無しの案山子」よ、キムチキムチと言ってないと不安なのか。
それとも、こっちが余命三年をタゲると、問答無用でキムチ扱いになるのか?
お前、ネットの中でしか言えないんだろ
恥ずかしいヤツだ。
おいおい、国語力が無いのはお前だろ。
>圧倒的国語力がない「名無しの案山子」よ、良く聞けよ?
>>地元有権者以外の行橋市民って誰だ?
>地元有権者=小坪市議の地元
>以外の行橋市民=地元外支持者とそれ以外の有権者
小坪さんは行橋市の市会議員だぜ。行橋市の有権者から投票されて当選してるんだぜ。小坪さんの地元は行橋市だぜ。て事は地元以外の行橋市民なんて表現はおかしいぜ。
でも、それが在日と考えるとお前の表現はしっくりくるな。て事だな。
俺がちょっかい出してから慌てて保守のフリをし出したけど、まあ頑張れや。
地方議員の各議員の地元校区周辺
とか、アホ丸出しの名無しの案山子には解らないんだな
>俺がちょっかい出してから慌てて保守のフリをし出したけど、まあ頑張れや。
頑張るのはアホ丸出しの名無しの名無しのお前だな、案山子なんて勿体ないわ
ネットでしかイキれない子供おじさんかよ?
サービサーに似てるよね。
匿名さん
>サービサーに似てるよね。
誰その人?
>地方議員の各議員の地元校区周辺
とか、アホ丸出しの名無しの案山子には>解らないんだな
いやーー、そうなんだよなあ。
キムチの言う事は意味がさっぱり分からねえんだよなあ。
「地元校区周辺」が何で議員の地元になるのか根拠を教えてくれよな。根拠だぜ。
辞書には以下の説明がある。
1.その事に直接関係のある土地。本拠地。
2.自分の居住する、また勢力範囲である地域。
小坪さんは行橋市の議員だぜ。なので小坪さんは行橋市の全域について直接の関係がある。そして行橋市の全有権者から選ばれて議員になっている。なので議員としての地元は行橋市になる。
お前は小坪さんの地元は校区であって行橋市では無いと言った。その根拠を言えよな。
つまりあなたは支持、支援者以外、に対して小坪先生の行動は大義が無いとケチをつけている。
ただでさえ行橋市議会議員の不祥事があったばかりなのに訴訟行動はおかしいんじゃないのと疑問を呈している。
さらにテロなんか語る前に行橋市民にバカにされるぜとオチョクッテいる。
訴訟を起こすタイミングが悪いから選挙に影響するぜといっているが、余計なお世話でしょう。
テロに屈しないという考え方で二次被害を食い止めることは、テロリストを擁護する連中以外の一般市民には大義があると思いますよ。
いまが頃合いとみたのだからいいんじゃないですか?
いずれにしても若干、「上から目線」ですよね。
検挙後すぐにやれと指南するあたり、そちらに精通してるのかな?
力を貯めて満を持して行動したという報告なので理解しましょう。
NWさん
>さらにテロなんか語る前に行橋市民にバカにされるぜとオチョクッテいる。
自己勝手に決め付けされてもこちらとしては困りますね。
田舎「町」に住んでる者の、普通の感覚でコメントしたまでです。
私の様な小さな町に居住する者には結構敏感になりますよ。
だからと言って、全否定してる訳でもないですし。
>力を貯めて満を持して行動したという報告なので理解しましょう。
勿論、事後報告なんで理解はしてますよ。
部外者がとやかく言える訳じゃないから。
名無しの案山子
>「地元校区周辺」が何で議員の地元になるのか根拠を教えてくれよな。
普通、地方市町村選挙では、区割りは各校区(含み幅はある)から選出するやろ。
議員の地元=最大地盤やろ?
勿論、全行橋市民有権者からの投票だから、他校区からも票は来る。
その点で言えば、お前さんが言った事もその通りだけど、他校区は「アウェイになる」んですよ? 大票田ではない。
そら、ぶっちぎりで当選クラスなら関係無いです。
投票行動で考えるなら、全有権者数や地元地盤、アウェイ、組織票、投票数、一番肝心な「投票率」を考慮せんといかんでしょ。
野党は其なりに強いんだから。
お前さんみたいに「キムチ!キムチ!」ばっかり言ってっと、嫌われるよ。
「キムチキムチ」文句垂れる前に、投票率(数)と各票配分と当選順位の比較くらいは、自分の地域の選挙に当て嵌めて考えてみたら良い、何れぐらい無関心層が多いか良くわかる。
行橋市の前回選挙だって、結果見れるでしょ?
そこからの、当方最初のコメントだよ。
影響しないといいなぁ位のね。
>普通、地方市町村選挙では、区割りは各校区(含み幅はある)から選出するやろ。
ここで話している「地元」とは普通の一般的な議員の「地元」の話では無い。一般論では無い。
ここでは小坪さんの「地元」について話をしている。
お前は小坪さんの「地元」は「校区」だと言った。何故、小坪さんの「地元」が「校区」になるのか?、その根拠を説明しろ。具体的で客観的なデータを示せ。
>>普通、地方市町村選挙では、区割りは各校区(含み幅はある)から選出するやろ。
何処でもこんな感じだよ。
ここだろうがどこだろうが、一般論の域から出ませんが?
何ムキになってんのさ?
お前と私の考えの違いにムキになっても何もならないよ。
色んな意見があるんだな、位に受け止めとけや。
>何処でもこんな感じだよ。
>ここだろうがどこだろうが、一般論の域から出ませんが?
おーい、おーい、キムチくーん!!!
「ここだろうがどこだろうが、一般論の域から出ませんが?」の根拠を説明しろよ。何故?、小坪さんの地元の話は「一般論の域から出ない」んだ?
小坪さんの「地元」は「校区」って言ったのはお前だぜ。お前は、その根拠を説明できねえんだな?
いつまでもイキってマウント取ろうとすんなや、みっともない
>>色んな意見があるんだな、位に受け止めとけや。
相変わらず「キムチ」連呼しないと気すまんのな?
そんなにキムチ連呼したいなら川崎市で叫んでこい。
おーい、キムチくーん。
どうしたのかなあ???
返事を待ってるんだけどーー。
ぜーんぜん返事が来ないんだけどーー。
>ぜーんぜん返事が来ないんだけどーー。
何を書いても否定しかしないお前に返信する義務なんてねーよ?
そもそもお前は
>地元有権者以外の行橋市民って誰だ?
在日だよなあ?
>「地元有権者以外の行橋市民への大義」て何だ?
>在日の大義って事だよなあ?
>つまり「維新は裸の王様」が思ってる大義とは在日の大義と同一と言う事を言ってるんだよなあ?
>って事だよ。
>「維新は裸の王様」野郎はキムチ野郎の腹黒い危険な野郎って事になるよなあ。
と、全て「在日」と勝手に決め付けて書いてる。
帰化してない限り、選挙権がない「在日」を持ち出して、ただ自分が気に入らない奴を叩きたいだけやろうが。
てゆーかお前は、余命を批判すると沸いてくる只の馬鹿信者だろ?
余命のせいで、ヘイト対策を強化させる一因にもなったのには、何とも思わんのか?
おいおいおーい、キムチくーん。
返事はどうしたのかなーー????
もうギブアップなのかなーーー???
返事が無ければ、小坪さんの「地元」は「校区」では無い、という事になるぞーー。
どうぞご勝手にホルホルすれば?
どこぞの民族みたいだーね(笑)
なんちゃって日本人の名無しの案山子
おーい、キムチくーん。
どうしたのかなあ???
返事は未だなのかなーー???
やっぱ頭の中が空っぽなのかなーー???
返事が無ければ、小坪さんの「地元」は「校区」では無い、という結論になるぜー。それで良いんだよなー。
名無しの案山子
『ホルホル~! ホルホル~~!!』
そっくりそのまま返すよ
>やっぱ頭の中が空っぽなのかなーー???
名無しの案山子
そう言えばお前、余命批判した時しか沸いてこないな?
他記事コメント欄で最近みないな?
どした???
不当懲戒請求裁判か???
おーい、キムチくーん。
どうしたのかなあ???
返事は未だなのかなーー???
ずーっと待ってるんだけどーー???
やっぱ頭が悪いのかなーー???
返事も書けないほどに頭が悪いのかなーー???
なんだろう??
名無しの案山子が書いた言葉が、全てさ
「ホルホル~~ホルホル!」
てしか読めないんだよ。
疲れ溜まるんだなぁ、馬鹿の相手したら(笑)
「管理人さんへ」
えっと、少しお騒がせしてましてすいません。
私は「維新は裸の王様」の書いたコメに疑問を持ったので、その事について質問をしました。でも「維新は裸の王様」は私の質問にまともに答えようとしません。そればかりか質問をはぐらかして、私の質問と違う話ばかりするようになりました。
このような「維新は裸の王様」のコメは投稿者としての態度や資格に疑問を感じます。「維新は裸の王様」が書くようなコメが今後も続くようならば、本ブログの品格や信用に影響を及ぼすのではないかと思うのですけど、どうなんでしょうか?
ですが、私も問題投稿者とのやり取りを少し長く続けてしまいました。ので、ここら辺で終わろうかなと思います。ご迷惑をおかけしていましたらお詫び致します。
ブログ管理者様
「名無しの案山子」なる者が、私の書き込みについて先に挑発を仕掛けた事から、延々とレスバトルになってしまった事には、反省してはいます。
しかし、「名無しの案山子」が場合によっては、ヘイトと捉えられかねない書き込みを延々としてくるのであり、その点についてはかなり卑怯な者であると思ってます。
>このような「維新は裸の王様」のコメは投稿者としての態度や資格に疑問を感じます。「維新は裸の王様」が書くようなコメが今後も続くようならば、本ブログの品格や信用に影響を及ぼすのではないかと思うのですけど、どうなんでしょうか?
上記に反論します。
最初の私のコメントは普通の有権者目線での書き込みなのですが、「名無しの案山子」が逆に執拗に絡んで来たのが真実であり「名無しの案山子」の方が投稿者云々だと思ってます。
受け取り方も千差万別なので、一般に使われるであろう回答をした上で、逆に執拗に挑発を受けました。
が、スルー出来なかった私が未熟者だったって事で、この記事にはもう書き込みません。
ですが、他記事でも「名無しの案山子」から貶められたら、その限りではございません。
時は来た、ついに小坪抜刀斎の「反撃の刃」が闇を切り裂く・・・・・!
先月福岡で見た「和楽器バンド」の曲の歌詞を一部抜粋させてもらいます。
「強かに燃える憎しみの中で
残酷な現実を受け止めて
流した涙は数え切れない
噛み締めた誓いと刃」
「反撃の時は来た
奪われし僕等の自由と存在、
光射す未来を取り戻す為に」
ttps://www.uta-net.com/movie/193537/
いつも素晴らしいブログをありがとうございます。
今回のエントリーも、人間「小坪慎也」を垣間見せて頂き、非常に興味深く読ませて頂きました。
書く言葉が尊敬する政治家の先生に対し、失礼な書き方になってしまう事をお許しください。
人間「小坪慎也」氏が、お経の様な言葉に心が癒され浄化されても良いのではないでしょうか?
激震災害の多い日本で、「許す」というのは日本人の生きる上での最も優れている知恵だったように思うからです。
しかし、行橋市議小坪慎也議員がこのまま撃たれ沈み浮かび上がる事が無いようでは、小坪議員に投票した数千の有権者の意志や、ブログで応援する読者、国政を含めた政治家の方々、資金面で支援して下さる方々、選挙で応援されてるボランティアの方がたに対し、日本の政治ばかりでなく行橋市議会や小坪議員に対しても絶望をもたらしてしまいます。
国会内で自民党大沼瑞穂議員に暴行を加えた民主党議員の津田弥太郎の件で、自民党が民主党と取引をし、津田が議員辞職をしなかった件での自民党への絶望感は今でも忘れません。
増税する理由も理解出来ずましてや納得出来る説明ではないにも関わらず、麻生財務大臣への忖度と財務省官僚への屈した姿にしか見えない10月の消費税増税の件でも、政府は国民の為の政治をしているのだろうかという疑問が湧きあがります。
今回の森ゆう子の官僚や民間人へのいじめを見過ごすようなことがあったら、私だけでなく多くの国民は国会議員に対して不信感が頂点に達するようにも思います。
ですから、行橋市議の小坪議員は政治への信頼や期待を裏切ってはいけないように思います。
賠償責任者
本件決議案は、爆破予告犯の要求するとおりに、被害者の原告に謝罪と議員辞職を要求するものであり、仮に原告が辞職していれば、爆破予告犯の犯行が完全に目的を達成したことになるのであるから、被告德永は爆破予告犯の一味と言ってもよい。爆破予告による辞職強要が、いかなる意味でも公務員の職務の執行の範疇に入ることは無い。
>
今回の記事、とてもよく分かりました。
その通りだと思いました。国護りの市議会の前線で戦われてきた故の被弾。江崎先生のコミンテルンによる皇室日本破壊。特に、元々ぐるかも知れず、敵の意図を、
被告徳永は爆破予告犯の一味と言ってもよい。
と、言動の実際から、確定された。それが、全てだと思います。17歳の少年を被告徳永氏がぐるで使っていながら、間に嘘を挟み、罰を受けずに小坪先生を葬ろうとしたのかもしれない。
証明が取れないことを、その訴状で弁護士さんは、証明された。弁護士さんも、小坪先生も、日本を護る真偽の証明を、ありがとうございます。
真理を見抜かれた弁護士さんに、感謝します。
訴訟とともに、いよいよ来春、行橋市議選ですね。
さて、共産党は徳永某をどう処置するのか?
それから、公明党は「科」の2名を、どう処断するのか?
引続き選挙に出させたら、大したものです。
必ず、勝ってください。
負けるような人なら、もう支援(気持ちだけですけど)しませんよ
拙い見方(といいますか無駄な文?)だと思うのですが、訴訟が今の時期になったというのは、
それだけあちら側に、謝罪可能な猶予期間をあげていた・・・ということですよね・・・?
そしてやっぱり、謝罪と決議の撤回をすることで筋を通すような人たちではなかった、、と(汗)。
行橋市議会の名誉回復のためにも、勝訴されますよう、私も願っています。
[…] ア】 2019年12月6日https://samurai20.jp/2019/12/katana/ […]